2026年春のアニメ新番組を
アニオタにとって、番組改変期の1月と4月と7月と10月は超重要なんです。
膨大なアニメの新番組をチェックしなくちゃですもん。
スタートダッシュ大事。
でも、社会人は4月上旬って、何かと忙しいのですよね…。
すっかり出遅れてしまった私は、今頃になって新番組を見始めます。
休みを2日取って、何とか追いつかなくっちゃ!です。
船や電車なんぞに乗ってる場合じゃなく。
必死だもん。
はぴほりでー、はぴほりでー。
家に引きこもってずっとアニメを見てたら、背中が痛い痛いになった…。
床に直置きした、ちっこいテレビを寝転がって鑑賞するスタイル、そろそろ改めなくちゃ駄目かしら。
良いモニタとチェアを買って。
考え中。
取り敢えず、今期は25本をチェックしたよ。
…25本!
そんなに毎週見れませんよう。
ここから何本か脱落することになるでしょうけど、意外と続きが気になるので、そんなには減らないかも…。
この春は旅を諦めて、インドアに徹する覚悟で。
それもどうなのでしょう。
さてさて。
今期のアニメに出て来た電車のシーンで、ちょっと気になった場面なんぞを。
リアルな描写だとツッコミどころが無いので、こういう方が見ていて楽しかったりします。
「レプリカだって、恋をする。」の第02話。
行先は実在なのに、電車がオレンジじゃないから、あれれって感じに。
EDのロケーション協力に静岡市フィルムコミッションがクレジットされていて、はままつフラワーパークの名前も有りましたが、JR東海は入ってないのですね。
作画自体、なんだか下半身デブな電車なのですよ。
何ですか、このやけくそな数の信号と架線柱は。
描くの大変だと思うのにな。
信号が低いので、日本離れして見えますし。
線路の配線が全く謎だったりもしています。
線路が右に寄っているの、凄く気になります。
複線分の用地が確保されているにしては狭くって。
線路幅がナローゲージみたいに見えるから、改軌の予定でもあるのかしらん。
あ、トンネルの構造は完全にトロッコだあ…。
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