■REC 第9話「いつも2人で」
えと、苦労はしないに越したことは無いです。
辛いことが多いと、ひねくれちゃうし。
企画が通らないのは、才能が無いから。
企画は、通ってこそ、華なのだ(^^;。
今回、赤は優しかったけれど、それも、自分の仕事が上手く行ってるからこその余裕なんだと思うよ。
なんて、それじゃミもフタもないけれど、それが現実のような気がするです。
お仕事って大変だ。
クリエイティブなお仕事だったら、尚更。
でもでも、そんな二人が支え合って、うまくやって行けるなら、素晴らしいことだよね。
同居してるのに、二人別々に食べるご飯は、悲しいもん。
お互いが素直な気持ちで向き合えるなら、世界はなんて美しいのでしょう。
いつもの視界だって、きっと生まれ変わるって思います。
ね。
モノクロの映画じゃ無くって、きっと総天然色映画、つまりカラフルシネマ(笑)の世界なのだっ☆。
ラストはしっとりと終わったよ。
松丸って、歳上なのにちょっと頼りないから、赤がしっかりしなくっちゃ駄目そうな、そんな雰囲気の二人なのでした。
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