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カテゴリー「Phantom~Requiem for the Phantom~」の18件の記事

2009.09.25

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第26話「江漣」

 アインとツヴァイの違いは、最後にサイスが指摘した通りなのでしょうね。
 でもそれは、サイスが知っているアインのことで、今はもう江漣で有る彼女には、玲二と一緒に生きて行くって決めた江漣には、全く通用しないのでした。
 サイスを倒すことが、玲二と江漣の願いなんですもん。

 量産型の皆さんは、素顔を見せることも無く、喋ることも無く、名前(呼び名)も良く分からないままに、全滅しちゃいました。
 そこには、自らの意志みたいなものは、全く感じられなくって。
 本当に、操り人形なのですね。
 銃を使っての戦いよりも、むしろナイフを使った格闘技の方に、ファントムらしさが感じられたりもしたのですが…。
 あれが完成形とは、とても思えません。

 サイスは、一体何を考えていたのでしょう。
 ミューズに祝福されて、本人は満足して死んで行ったようなのですが…。
 やっぱり、アインに対しては、専横な愛情を感じていたみたい。
 良くも悪くも、今の江漣が居るのは、玲二と出会った江漣が居るのは、サイスのおかげっていう事実だけが残ったというか。

 そんな江漣のルーツは、ウランバートルに有りました。
 青く済んだ、高い空。
 記憶は無くても、そこから新しい未来が拓けます。
 なんて、油断していたら、玲二がまさかの狙撃を受けて…。
 それに全く気付かず、江漣はとびきりの笑顔。

 わわわ、これ、物凄く強烈なラストじゃ無いですかあ。
 もう、絶対に忘れられないですよお。
 深く記憶に刻み込まれましたもん。
 何だか、色々な感情が混ざり合って来ちゃいました。
 二人が、一緒に死んでいたなら、そんなことは無かったのでしょうけど。
 とうとう、お別れの言葉も無しなのです。
 あの後、江漣が一人で生きて行けるわけも無く、自ら命を断ってしまうのかと思うと…。
 本当に、複雑です。

 既に亡くなっていたキャルの懐中時計とか、無事を確信して待っている美緒の笑顔とか、そういったものが、フラッシュバックしちゃいました。
 それでも、この結末は、有りだとは思います。
 悲しいけれど、寂しいけれど、玲二と江漣は、そういう生き方だったのですものね。

2009.09.22

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第25話「決着」

 江漣もキャルも美緒も、玲二のこと、本当に大切に想っているのですね…。
 江漣とキャルにとっては、玲二が自分の全て。
 美緒だって、あんな目に遭わされたのに、それでも玲二を待ってるって言ってくれて。
 全ては、玲二の誠実さの結果、なのです。
 ずっと前から、演技が下手だって江漣に言われていた玲二、演技で笑ったり泣いたりは絶対に出来ませんもの。
 そんな玲二だったら、ツァーレンシュベスタンだって、蕩し込むことが出来たりするかもしれません。
 なんて、うそうそ。

 さすがに、ファントム仕様な6人を相手にするのはきつそうだけれど…。
 意外と、勝負は一瞬で決まってしまったりするのかもしれません。
 志賀はともかく、サイスはきっちり止めを刺しておかないと、また同じことの繰り返しになりそうですから。
 いくら世界が広いと言っても、ずっと逃げ続ける訳には行きませんもん。

 キャルはずっとキャルのままで、玲二と仲の良かった元の自分に戻りたいって、ずっと思っていたみたいなのですが…。
 自分ではどうすることも出来なかったんだなあ。
 玲二に撃たれて、ようやく素直な気持ちを伝えることが出来て。
 些細なことで、未来は変わってしまうのですね。
 サイスが余計なことをしなかったら、キャルだってリズィだって、死なずに済んだのにな。

 果たして、玲二と江漣に未来は有るのでしょうか。
 消息不明エンドとかだったら、それはそれで嫌だけれど…。

2009.09.12

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第24話「対峙」

 全ては、サイスの思惑通りに…。
 それって、何だか腹が立つのですよねえ。
 自信満々に、全てを見通したようなことを言うんだもん。
 一度は、ツヴァイに追い詰められたのにね。
 やっぱり、あそこでトドメを刺せなかったのは、痛いのです。
 サイスって、アインやツヴァイに、専横な愛情とかまで感じてそうですし…。

 ちなみに、ファントムの完成形って、どうして5人も居るのでしょう。
 単なる量産型なんじゃ…(^^;。
 女の子ばっかりなのは、潜在的な才能を優先して選抜したから?。
 単にサイスの趣味ですかあ。
 とりあえず、只一人の男で有るツヴァイが、サンオイルとか(違うって)塗られたりしなくって、良かった良かった。

 サイスと比べたら、リズィや志賀や梧桐の方が、ずっとずっと安心感が有りますよね。
 ちゃあんと筋が通ってますし、人間味だって有りますもん。
 サイスは嫌だよー(^^;。

 キャルに捕まった美緒、一時はどんな酷い目に遭わされちゃうか心配だったけれど…。
 とりあえず、危険状態からは抜け出せたみたい。
 後は、本人の感情が何処へ向かって、どんな意識へと辿り着くか、なのです。
 ツヴァイへの気持ち、本気だったのですね。
 その言葉って、キャルの気に障ったみたいだけれど、有る意味では本心に気付かせてくれたっていうか。
 キャルとしての意識は、まだちゃあんと残っていました。

 ツヴァイに関わったコ達って、アインもキャルも美緒も、とにかくツヴァイと一緒に居て、ツヴァイを護ろうとしてくれます。
 その気持ちに応えられるだけの行動を、ツヴァイには期待しちゃうのですが…。
 わざわざ美緒の家までプリントを届けたのは、一体何だったのかしら(^^;。

 美緒とアインの関係は、今までとは根本から変わってしまったけれど、アインの言葉は、美緒にとって支えに成るのか、枷になるのか、まだ良く分かりません。
 まだ、美緒にも出来ることって有るのかしら。
 あ、前回の予告にも有った台詞は、アインだったのですねー。

2009.09.04

■Phantom〜Requiem for the Phantom〜 第23話「決断」

 あ、成る程、サイスの本命は、ドライでは無かったのですね。
 だから、ドライには好き勝手やらせていた訳ですかあ。
 相変わらず、立ち回りが上手いのです。
 嫌なヤツだけれど。

 そして、いっつも振り回される役回りのリズィ、とうとうドライに撃たれて死んでしまったみたいなのです。
 結構ショック。
 玲二の気持ちをちゃんと分かってくれていて、ドライを殺し屋にしたくないって、はっきり言っていただけに…。
 その死が、ドライにとっては些細なことみたいなのが、とても切ないのでした。

 リズィが言っていたこと、正論ですよね。
 身内を裏切ったり、無関係な一般人を巻き込んだり、そういうことは許さないっていう。
 絶対に踏み越えちゃいけない部分っていうのは、例外無くドライにも求めてました。
 そもそも、リズィは銃を撃つことが嫌いだったのですね…。
 でも、ドライはそうでは無かったわけで。

 玲二と江漣は、月曜日に密輸船で小樽から出国予定。
 それまでの時間が、美緒を巻き込むことになっちゃいました。
 事情を一気に聞かされた美緒、今は混乱状態なのでしょうけど…。
 本人はそれに耐えられるのかしら。
 なんて、次回予告の台詞を聞くと、玲二への物凄い愛を感じてしまいます。
 あんなことを言われちゃったら、言われた方はもう絶対に死ねませんよね…。

 ドライも、美緒に本気で危害を加える気は無さそうなのですが、あの食料、4、5日分にしては、ちょっと量が少な過ぎなのではないでしょうか…(^^;。

2009.08.22

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第21話「憤怒」

 玲二と江漣、兄妹として、かなりラブコメ風味な、平和な学園生活を送っていたけれど…。
 インフェルノの追っ手は、とうとう日本にまで来てしまいました。
 サイスとしては、もうアインとツヴァイには興味が無いのかもしれませんけど、ドライを育てる足掛かりとしてなら、二人を平気で利用しますもの。
 一体どうなることやら…。
 さすがに、学校内では、表立った行動は出来ないみたいなのですけど。

 キャルってば、もうすっかり、ファントムとしてのお仕事をこなしています。
 前任の二人と激しく違うのは、暗殺者の仕事を楽しんでいるように見えるっていうことで…。
 そういう精神状態に有るってことですかあ。
 暗殺者としての自分を保つことの厳しさは、玲二から聞いていた筈なのにな。

 キャルからは、昔の面影がもう全く無くなっちゃいました。
 あれが、憎悪の結果なのですね…。
 それでも、あの時計はまだ持っていてくれてるし、気持ちそのものは純粋なままって感じはします。
 でも、その感情が、玲二に対してのどういう行動になって現れるのかは、分かりません。
 江漣のことなんて、絶対に許してはくれないでしょうし。

 既に組織の後ろ盾が無い、玲二と江漣がすべきことは、戦うことでは無く、逃げることだった筈なのにな。
 いくら準備が必要とは言え、随分と無防備な感じはしますです。
 どこかの支援を受けるアテが有るのでしょうか…?。
 美緒のことも、本当に切り札として使うのかなあ。

 とりあえず、ドライと対峙した江漣が心配で仕方有りません。
 自己紹介なんて手短に済みそうですし、本題に入ってしまったら、取り返しの付かないことになっちゃいそうで。

 あ、リズィはしっかりお仕事してましたねー。
 相変わらず、上司には恵まれていないみたい…。
 それでもお仕事は続けなくっちゃいけなくって、何だか気の毒になってしまいました。

2009.07.31

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第18話「対決」

 キャルに続いて、クロウディアも生死不明になっちゃいました。
 二人共、実際に死んだ姿は描かれていないので、生きているとは思うのですけど…。
 キャルはアイキャッチに復活して、次回予告にも居ましたねん。

 クロウディアは、ドライブインに荷物を全て置いたままだったのが印象的だったっけ。
 ということは、やっぱり死んでしまったのかしら…。
 マグワイヤが言っていたような、残酷な殺され方はされず、リズィにその役目が回っていたのが、不思議と言えば不思議です。
 あ、だからこそ、リズィが志願したのかもしれないね。
 そして、自分の車のスターターに爆発物を仕掛けていた辺りが、クロウディアらしいっていうか。
 そして、ツヴァイはもう、助けに行くつもりは無かったみたいなのです。

 アインの体に刻まれた傷痕は、ツヴァイとの繋がりを刻み込んだもので…。
 いくらサイスの束縛がきつくっても、心の奥底までは縛り付けることは出来なかったみたいなのです。
 アインとツヴァイが、お互いに生きる理由になっていたこと、強く実感させられたよ。
 二人の戦い、どちらかが死ぬまで終わらないのかなって、一瞬思ったりしたもしたけれど、私が思っている以上に、アインとツヴァイは結び付いていたみたい。

 そんな二人のこともすっかりお見通しなサイス、余裕たっぷりなのが本当に嫌らしいってゆーか。
 いつの間にか、芸術家になっていたみたいですし。
 組織の後ろだてを失った二人は、この先どうやって生き延びて行くのでしょう。
 そして、それをする為の理由は見付けられるのかな…?。

2009.07.26

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第17話「真相」

 これで、クロウディアとサイスが仕掛けた企みの、全容が明らかになりました。
 迷惑なのは、駒のように使われた末端なのです。
 さすがのリズィも、動揺は隠し切れません。
 そして、ツヴァイの足を引っ張ってばかりっていうのも、また事実だったりします。
 こら。

 梧桐も、組織を護る為に、志賀に殺されちゃいましたかあ。
 完全にサイスの筋書き通り。
 志賀じゃ無いですけど、その場で撃ちたくもなります。
 クロウディアの消息は不明ですが、そう簡単に始末されちゃうようにも見えません。
 でもこれで、対抗手段は全て失ってしまいましたよね…。

 アインがいよいよツヴァイの前に姿を現して、アイキャッチにも復活したよ。
 ただし、エレンであることは拒否していて…。
 ツヴァイには危害を加えなかったし、インフェルノから追っ手がかかることを教えてくれたし、記憶を全て失っているとかでは無さそうです。
 サイスへの忠誠心が、異様に高いからなあ。

 そして、キャルは…。
 ピンポイントでの狙撃とかならともかく、爆発物でしたし、キャルは勘のいいコみたいだから、生きていてくれるとは思うのですが。
 あの場ですぐにツヴァイと再会出来ないと、今度こそツヴァイが壊れてしまうと思うので、そっちの方が心配なのです。

 そういえば、アインもツヴァイもサイスも、みんなEDで名前が変わってましたけど、私もそろそろそっちに合わせた方がいいのかにゃ(^^;。

2009.07.19

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第16話「告白」

 ツヴァイとキャル、すっかり仲良しさんなのです。
 やっぱり、一人で生きて行くのは、寂しいですものね。
 キャルだって、もう何処にも行く場所は有りませんし。
 ただ、暗殺者としての人生を進ませるっていうのは、ツヴァイでなくても躊躇ってしまいそう…。

 キャルは美味しいご飯を作ってくれるから、メイドとして雇っておくことになりました。
 折角だから、メイド服も用意しちゃえば良かったのに。
 ツヴァイにそういうお茶目な所があれば、まだまだ一般社会への復帰も出来るんじゃないかな、なんて思うよ。
 いえ、むしろ遠離ってしまうかもしれませんけど…(^^;。

 ただ、組織や周囲が、キャルを放っておいてくれるとも思えません。
 ツヴァイの近くに居たら、絶対に巻き込まれちゃいますもん。
 今まで平穏だったのが、逆に不思議な位で。
 やっぱり生きていたアインとキャルが接触したら、二人、どんな会話を交わすのでしょうか。
 そこにはかなり興味が有るのですけど、そんな余裕は無いのかなあ。

 裏で糸を引いていたサイス、やっぱりクロウディアへの報復が目的なのですねん。
 そういう想定は全くしていないらしいクロウディア、後手後手に回ってしまってます。
 前回、ツヴァイが不用意にナイフを持ったりしたから心配していたけれど、写真まで撮られていましたかあ…。
 にしても、リズィは色々と迷惑なのです。

 次回は、ツヴァイもピンチだよー。
 ここで、キャルの活躍が見れたりするのかしら。
 バスルームでのカーテン越しの会話は、ちょっとどきどきしました(笑)。
 勿論、何も起こりませんでしたけど。
 ツヴァイがあれだけ自分の弱さを表に出すっていうのは、キャルの素直さに向き合ったせいなのでしょうね。
 そういうのって、私は好きです。

2009.06.20

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第12話「亡霊」

 ツヴァイってば、凄く頼もしそうで、本当に雰囲気が出て来ました。
 常に落ち着いてるし、あれからもう、何年もの歳月が流れたかのようなのです。
 それでも、お部屋の散らかりようから、住人の精神状態の片鱗が伺えて…。
 アインを失ったことで、自分自身を見失ってしまったかのよう。
 それは、クロウディアが言うような自由では無くって、他にすることが無いから、他に何も出来ないから、ファントムの名前を受け継いで、暗殺者としての自分を保っている感じなのです。

 とりあえず、クロウディアやリズィとの関係は良好みたいですけどねー。
 クロウディアとも、すっかり仲良しさん…?(^^;。
 実際には、お互いそんなに強い結び付きは無いのでしょうけど。
 ツヴァイが女たらしになったりしたら、困りますよお。

 なんてことを言ってるそばから、ツヴァイに新しいパートナーが誕生です。
 どうしてツヴァイは、ジュディやキャルにあそこまで拘ったんだろ。
 一緒に連れて行くってことは、キャルの人生を変えることになっちゃうんですけど。
 キャルも実は暗殺者さんなのかと思ったら、本当にシロートだったみたい。
 それじゃあ、ただの子供じゃないですかあ(^^;。

 敵討ちっていう目的を持っているなら、キャルも暗殺者としての道を歩くことになるのかしら。
 とても想像出来ませんけど…。
 てゆーか、キャル、可愛過ぎだし。
 アインと代わって、アイキャッチにも進出していましたねん。

 クロウディアは、着々とインフェルノ内での地位を固めています。
 リズィが言う通り、急ぎ過ぎって感じはしますけど…。
 危ういなあ。
 今回の事件、裏ではやっぱり、サイスが関わっていたりするのでしょうか。

2009.06.12

■Phantom~Requiem for the Phantom~ 第11話「襲名」

 クロウディアが目指しているのは、インフェルノのトップとかでは決して無く、また別の領域だったみたいなのです。
 ロメロの死っていうのが、ずっとクロウディアの行動の根源に有るのですね。
 そしてツヴァイは、アインを失ったことで、残ったものは暗殺者としての自分だけになってしまったみたい。
 もう、感情は全く表に出していませんでした…。

 リズィは、凄い忠誠心と信頼をもって、クロウディアの所に居ます。
 二人、長い付き合いなのですねん。
 いざとなったら、そんなリズィも、クロウディアは切り捨ててしまうのかしら。
 リズィだけは別格に見えるのですけど…。
 昔からの仲間っていうのは、大切ですよね。

 インフェルノのトップ二人は、クロウディアはあくまで手駒で、取るに足らない存在って認識でしたねん。
 もっと色々なことを考えているのかと思ったのに、意外と単純なのです。
 バックに有る組織っていうのが、逆に油断に繋がっているのかしら。
 それよりも、名前を変えて志賀と接触したサイスの方が不気味だったりして。
 しぶとそうだもんなあ。

 ファントム襲名の様子を見るに、インフェルノはまた随分と古臭い、儀式めいたことをしてたっけ。
 日本人な私には、かなりの違和感が有りますよー。
 ツヴァイは、随分と大人っぽい雰囲気になっていたなあ。
 格好いいの。
 そして、全くのノーリアクション(^^;。

 次回は、ツヴァイに新たなパートナーが誕生するのかしら。
 あのコも、殺し屋さんなのー?。
 またまた人生観が変わってしまいそうな、暗殺者らしくないコだったけれど(^^;。

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