カテゴリー「こどものじかん」の9件の記事

2007.12.30

■こどものじかん 第12話「こどものじかん」

 レイジは、りんに依存してしまってたみたい。
 というか、りんを護る自分自身に依存していたのかな。
 りんを護るっていうのは、りんを育てるってことでもあるのですが、子供を育てるのは、ペットを育てるのとは違いますもんね。
 自分の都合で何処かへ連れ出したり、お部屋に閉じ込めちゃったりとかは駄目だもん。
 そういう当たり前のことが、本人にも分からなくなっちゃう位、レイジが体験して来たことは壮絶だったみたいなのです。

 それでも、りんは自分のことばかりじゃなく、レイジの心配をしてくれるようなコだったし。
 そして、普通の大人な青木先生は、絶妙なバランス感覚でりんの先生をしていたのでした。
 あの何気無い内容のメールとか、プリントのメモ書きとか、弱っていたりんを凄く喜ばせていたよ。
 青木先生、とてもとても好かれています。
 りんも、青木先生に対して、際限なく暴走するのは止めました。
 いずれにしても、青木先生には迷惑な話なのですけどねー。

 秋は凄く優しい人だったけれど、その秋の娘であるりんも、凄く凄く優しいの。
 秋とりん、顔もそっくりだけれど、性格もそっくりなんですよねー。
 好きな相手のことを、ちゃあんと受け止めてあげられるっていう。
 りんはまだまだお子様だけれど、その将来が楽しみなのです。
 レイジだって、楽しみでしょー?(笑)。
 この作品、りんと青木先生が少しずつ成長して行く様子がしっかり描かれていて、そこが見ていて嬉しかったです。

 それとは別に、規制の多さにはさすがにうんざりでしたけど。
 何秒も続けて同じ画面だったり、音声がぴよぴよだったり。
 それが毎回、やたらとあって。
 つまんなーい。
 規制自体は仕方無いとしても、規制画面で遊んじゃう位の芸の細かさは見せて欲しかったなあ。
 あんなのの放送を許してしまうチバテレビは、別の意味で凄いです。
 黒なんて、悪口台詞の殆どが消されてしまい、キャラが分からなくなりそうでした。
 黒に騙されてしまった美々も、一生懸命に青木先生へと悪口(←?)を言ってたみたいですけど、それもみんな消されているから、今までとの違いがあんまり実感出来ません。

 あ、そだ。
 EDの「ハナマル☆センセイション」が私はお気に入りで、CDを何回も何回も聴いちゃいました。
 それでも、歌詞を覚えるのは随分な時間がかかったりして。
 本当、凄い歌詞なのですよー。

2007.12.16

■こどものじかん 第10話「ひとにやさしく」

 色々と悩んで、誰かに話を聞いて貰って、相談して、そして自分なりの解決方法を見付けて行くのって、とてもとても大切なことなのですねー。
 一人で悩んでいたのが馬鹿馬鹿しくなっちゃう位、簡単に答えが出ちゃったりすることだって、あるのかもしれないよ。

 青木先生とりんの関係は、なかなか難しかったりしますけど。
 大人と子供だし。
 先生と生徒だし。
 りんが素直になればなる程、気持ちは伝わりにくくなってるみたい。
 ストレートなその行動も、青木先生には受け止め切れません。
 舐められてるって思っちゃうのも、ある意味仕方ありませんよね。
 余裕、無いんだもん。
 というか、「怖い」って言ってた。
 本当の気持ちが分からないっていうのは、確かにそういうことなのかも。

 りんにしても、決して越えられない壁に気付くと、余裕が無くなってしまって…。
 宝院先生に危害を加えたりしなくって、良かった良かった。
 そしたら、そこでみんな終わっちゃってたもん。
 それは、宝院先生が優しいいい人で、りんにちゃんとアドバイスをしてくれた、っていうこととは別問題なのです。
 りんも「良かった、やらなくって」みたいに安心するのは、そこじゃ無いでしょお。
 でもまあ、自分でちゃんと思い止まってたから、いっか。

 りんの本当の気持ちなんて、青木先生やレイジには分からないから、お互いに何かと誤解も生じています。
 それは仕方無いですよねー。
 そういう誤解を抱きつつ、りんと向き合うって言うのは、見ていて結構面白いもん。
 ちょっとした見所なのでした。

 そういえば、美々と入れ替わっていたりんとか、面白かったです。
 あれは気付きませんよお。
 黒と入れ替わった美々は、さすがに何かと問題が…。
 りんと入れ替わった黒、特徴がなーい!。
 その前に青木先生が言っていた「フランス人形から服をぶんどった日本人形みたい」っていうのも、言い得て妙なのでした。
 でも、くるみ割り人形とか言ってちゃ駄目だぞ(^^;。

2007.12.08

■こどものじかん 第9話「やきもちドリル」

 教え子は子供しててくれないと、担任の先生としては困っちゃうかも。
 りんも、もう少し大きくなれば、子供と大人をうまく使い分けられると思うのですが、まだそんな歳じゃありませんし。
 青木先生と対等な位置に行きたいって思ったら、子供って呼ばれちゃうのは大ショックなのでした。
 実際には、青木先生も宝院先生も、結構子供っぽかったりする訳ですけど…。
 りんがそこに追い付くには、まだまだ時間がかかりそう。

 優しい先生、厳しい先生、接し方は色々とあっても、それでもちゃんと威厳を持って生徒達を統率して、かつ慕われるのって、本当に大変なんだろうな。
 保護者には、あんなこと言われちゃったりして。
 反論しにくいのも、事実ではありますけど。
 青木先生とレイジ、久しぶりに接触しましたが、りんに関して特別どうこうっていうのは無かったです。
 ここの所ずっとりんがヘンなのは、確かに青木先生が原因なんですけどねー。

 黒は、青木先生のこと、取り敢えずは認めてくれてるみたい。
 青木先生単体だと、ムカつくのは確かなんでしょうけど、りんの気持ちを考えると、元気になってくれないと困りますもんね。
 仕方無いって割り切れる所までは来たんだ。
 青木先生、何げに凄いぞ。
 りんには全力で慕われてるし。

 りんの、痛いの痛いの飛んでけー、っていうのは、子供というより、むしろお母さんみたいだったよー。
 どっちが子供なんだか分からないや。
 青木先生も気付いて無かったみたいですけど、実際にはそんな感じなのです。

 この作品の舞台は、西武新宿線~拝島線沿線みたいです。
 電車が「急行拝島」の方向幕を出してましたねん。

2007.12.01

■こどものじかん 第8話「だっこしてぎゅっ」

 確かにりんって、ちょっと青木先生にくっ付き過ぎみたい。
 りんが寂しやがり屋さんなのは勿論として、それにも増して、青木先生のことが大好きだから…。
 白井先生の注意も、あながち間違いでは無さそう。
 それでも、そうしていないと、今のりんは自分を支えることが出来無いし、りんが自分の素直な気持ちをちゃんと伝えることになって、結果的には良かったみたい。
 それを知ることは、青木先生にとっても、確かに必要なことでした。

 男の子に変装して青木先生にしがみついちゃおうだなんて、りんも考えることが可愛いね。
 それでも、完璧に男の子に変装しちゃうし。
 あれは格好いいです。
 黒髪のショートもなかなか☆。
 黒が鼻血吹いちゃうのも分かるよ。
 それで、更に黒がお化粧させたら、完璧。

 そんなりんも、過度のスキンシップには、何かと問題があるのでした。
 いつもは自分から見せたり脱いだりしているけれど、相手の都合で見られたり脱がされたりするのは、さすがに恥ずかしいみたいです。
 って、いつもどの程度まで見せているのか、画面からは全然分からないんですけどね。
 さすがに、素肌までは見せて無いかあ。

 一年生だった頃のりんは、喋ることも無く、本当にお人形さんだったんだ。
 クラスでは色々と浮いた存在だったらしい黒や美々と出会って、少しずつ変わって行ったみたい。
 勿論、黒と美々だって、りんの影響を受けまくってますよねえ。

 レイジはりんのことをみんな知っているけれど、青木先生はりんのことをこれからもっと知ろうとしていて、そのアプローチの違いは、見ていて色々と気になる所なのです。

2007.11.25

■こどものじかん 第7話「りんかんがっこう」

 子供の引率って、本当に大変ですよね。
 みんなそれぞれ勝手に行動しちゃうんだもん。
 私の職場にも、体験学習として近所の小学校から子供達が見学にやって来ますが、面倒を見れるのは4人が限界です。
 1クラス全員とかになると、もうお手上げ。
 それをしっかりと仕切って統率しちゃう担任の先生はやっぱり凄いなあって、私はいつも感心しているのでした。

 さすがに青木先生は、まだその域には達していないみたい。
 宝院先生のアドバイスも、あんまり役には立たなかったし。
 子供達の前に、青木先生がへとへとになって倒れちゃいそう。
 それでも、先生以外の選択肢っていうのは、無かったんじゃないかと。
 普通のサラリーマンになっていたら、ですかあ。
 それは、先生を辞めてサラリーマンになったときに初めて見えて来るものだし、今は目の前のことに精一杯でもいいって思いますよお。

 そして、青木先生はりんからの怪しい電波をキャッチして、悪寒を感じたりとかしているの。
 …悪寒?。
 青木先生の勘がいいのか、りんの思いが強いのか、きっと両方なんでしょうね。
 りんは構って貰いたくって仕方無いみたい。
 それはそれで可愛いけれど、当然ながら青木先生にりんの本心は分からないから、殊更に迷惑そうな顔をするのでした。
 結果的には、イタズラされちゃってますしねー。
 でもでも、小学3年生女子に向かって、「お前らだって○○だろうが!」みたいなことを言うのは止めましょうよう(笑)。

 でもまあ、大人しく寝ていてくれれば、みんな確かに天使に見えますよん。
 疲れて寝ていた青木先生を膝枕してあげてたりんも、そんな感じだったもん。
 どっちが子供か分からない位。
 それはそれで問題あると思いますけど、あそこの優しい雰囲気が、私は嬉しかったです。

2007.11.11

■こどものじかん 第5話「なつやすみのとも」

 黒も美々も、夏休みのお出かけの予定はちゃんとあって、そこにりんを連れて行く訳にはいかないみたい。
 それはそうですよね。
 二人、早めに帰って来てくれたけれど…。
 りんはずっと寂しそうなのでした。
 レイジもお仕事、忙しそうだし。
 一人で過ごしていたから、りんも色々と考えちゃって、青木先生への思いが募ったりとかして。
 もう、かなり本気なのですよー。
 りんの本気度が高過ぎて、画面に出せないシーンがいっぱい増えました…。
 こら。

 それでも、自分の気持ちを素直に言ってくれるようになったのは、大きな前進かなって。
 りんって、結構プライド高いですもん。
 ちゃんと思ってることを伝えてくれれば、青木先生も対応出来…、てませんよねえ。
 プールに落とされちゃったりするよ。
 青木先生が自分を見ていてくれれば、りんは明るく元気一杯だからなー。

 宝院先生は、まだあんまり素直じゃないみたい。
 対抗意識満々なりんのことも、まだ恋敵としては認識してませんし。
 今のままだと、花火も食事も不可能ってゆーか。
 頑張って下さいね。
 今の所、胸は武器になってないみたいなのです。

 成績を点数付けするのって、本当に大変だと思います。
 結局は主観なわけですし…。
 それはもう、通信簿でも人事評価でも変わりません。
 査定の結果が気に入らないとか言われても、そんなのしょーがないじゃん。
 …何のこっちゃ。
 だから私は、白井先生の意見を採用するよ。
 ちなみに、黒ってあんまり成績良く無いのかしら。
 りんのことで心配が多いから、成績下がっちゃったのかな…。
 上がったら上がったで、青木先生を喜ばすことになるし。

 とりあえず、みんな楽しい夏休みを過ごしているみたい。
 学校でリゾート気分満喫なのは、どうかと思いますけど。
 浮気防止って、あそこまでやられたら、確かに浮気は出来ませんね。

2007.10.29

■こどものじかん 第3話「すくすくそだて」

 小学校中学年の担任って、本当に獣の道みたい。
 というか、先生っていうお仕事自体、本当に大変そう。
 クラスのコ達はごくごく自然に振る舞っていても、その言動にはとことん振り回されちゃうもん。
 私が小学3年生だった頃の担任の先生も、きっと苦労してたんだろうな。
 私には、楽しかった思い出しか無いけれど。
 りんや黒や美々は、未来のいつか、この頃を振り返ってみたときに、一体何を思うのでしょうか。
 って、まだ番組も始まったばかりだし、そんな先のことはどーでもいいや。

 青木先生、今回みたいなことは、もっと宝院先生に相談して、助けて貰えばいいのにね。
 青木先生は何でも自分だけで解決しようとするから…。
 それで、いっつもりんに助けて貰っちゃったりとかして。
 何だかりん達に育られてるみたい。
 それは間違いではありませんけど、間違ったときには大変なことになっちゃいそう。
 あ、でも、私はりん達に振り回されてる、そんな青木先生を見るのが大好きです。

 宝院先生は宝院先生で、青木先生の言動に振り回されちゃってます。
 青木先生は余裕が無いだけなのですが、それは正しく宝院先生に伝わってないから…。
 二人だけで飲みに行くの、一体いつになったら実現するんだろ。
 青木先生には、ちっとも意識して貰えませんし。

 ところで、画面と音声のカット、もっと何とかならないのかしら。
 何秒も画面や音声が途切れてしまうと、そこで、見ている私の気持ちまで途切れちゃって。
 作品に集中出来ません。
 画面全体がカット画面になって、それが数秒に渡って続くのは嫌ですよう。
 さすが想像力にも限界が…。
 エコがどうとか言ってたシーンなんて、そこで次の単語を伏せちゃうと、シーン自体が成立しないと思うのですけど。
 そういうのは、ちゃんとして下さい。

2007.10.20

■こどものじかん 第2話「にこにこのごほうび」

 大人は子供を自分の言う通りに従わせようとしますけど、子供だって感情を持った生き物なんですもん、そう簡単に言うことを聞いてはくれないのでした。
 先生って大変だなあ。
 子供を教えて導くだなんて、もの凄いプレッシャーだと思うもん。
 本人が言っていた通り、新卒の青木先生には荷が重いみたい。
 それが、「こっちの世界へようこそ」ってことなんだ。
 その辺り、宝院先生と小矢島先生も人が悪いけれど、私も同じ立場だったら、同じことを言ってにんまりしてそうだし。
 困ったものです。
 そういった意味では、中村先生にだって、言い分はあったと思うのですよねー。

 りんも黒も美々も、みんな可愛いけれど、決して天使じゃありませんもん。
 その言動への対処って、実際どうすればいいのかなあ。
 大人が言ったことを意味も分からないのにそのまま言ってみたり、意味を分かっているのにわざと知らないフリをして言ってみたり。
 えと、本当にみんな、小学3年生なのかしらん。

 りんは本当にさりげなく、青木先生を助けてくれてましたよね。
 青木先生、本気で気が付いてなかったみたい。
 そりゃ、黒も怒りますよお。
 りんも、机をどん!なんて叩いたりして、クラスの中でのポジションが危うくなったりしないのかしら。
 あんまり他のクラスメイトとの接触が無いから、良く分からないや。
 美々だって、100点をりんみたいに褒めて貰え無くって、拗ねちゃったし。

 こんな状況だと、りんのことが大好きな黒が一番辛い思いをすることになるのでした。
 暴走しそうなりんのこと、黒が止めてくれればいいのですけど…。
 「お友達」って言葉に大ショックだったりして、青木先生が大好きなりんには、黒自身が振り回されちゃっているのでした。
 ついでに宝院先生も、青木先生絡みでは、報われないね。

 好きにしろ嫌いにしろ、りんが本気で動くと、周囲が大変なことになりそうなのでした。

2007.10.14

■こどものじかん 第1話「なかよしのいっぽ」

 青木先生ってば、からかわれ過ぎみたい。
 着任早々、子供達に秘密を知られちゃったりとかして。
 あれは結構情け無いです。
 その前に、事故とは言え、のぞきとかもしてたっけ。
 でもまあ、クラスにはしっかり馴染んだみたいで、特に問題無く授業とか進めてるみたい。
 問題児なのは、りんと黒だけ。
 美々は基本的に無害そうだもん。
 その他のクラスメートは、単なる背景なのかしら。

 誰かから好かれたり嫌われたりするのって、凄く大変なことだと思うけれど、何かと過剰な行為が目立つりんと黒と美々のお相手するの、青木先生はとにかく大変だ。
 ちゃんと正面から向き合ってあげて欲しいけれど、あんまり深入りするのも問題あるし、その辺りの判断は難しそうなのです。
 りんは子供っぽさと大人っぽさをうまく使い分けて来るんだもん。
 怖いよね。
 宝院先生でも、太刀打ち出来るのかにゃあ。

 りんは一瞬、青木先生から離れかけたけれど、ニャーにロールパンをくれて、更には命の恩人にまでなってしまった青木先生のこと、すっかり気に入ったみたいです。
 で、お礼があれですかあ。
 黒と美々も、付き合いいいですよね。
 その付き合いの良さが、何かと大変そうなのですよー。

 で、すっごく沢山入っていた看板(←?)なのですが、あれって、最初からああだったのでしょうか…。
 いくら何でもセンスが無いって思いますよお。
 後から急に入れたのなら、まだ分かりますけど。
 隠されていた画面はどんなだったのか、ちょっとどきどき。
 ばか。
 台詞の方は、大体分かりましたけどねん。
 関東ではチバテレだけ放送なんて、そのパターンも初めてでした。

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  • 上のイラストは「ちゃんりり」さんに描いて頂きました♪。
    2004/01/02 ブログスタート!
    2017/01/23 更新終了
    2017/07/21 再スタート
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