カテゴリー「鍵姫物語 永久アリス輪舞曲」の13件の記事

2006.04.01

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第13話「A Golden Afternoon」

 これは、有人が書き記した物語じゃ無くって、有人自身が主人公の物語。
 …というわけでもないのかなあ(^^;。
 本人はそんなことを言ってたけれど、ラストでは、有人がきらはに読み聞かせてましたもん。
 それに、有人はちっとも全然活躍していません。
 鍵穴に合わない鍵は、一体何処の鍵なのでしょう。
 有人の心の扉を開ける鍵…?。

 お互いに心の物語を奪い合う、なんていう設定が無ければ、この作品はこんな展開になっていたのかなあ。
 これはこれで楽しいかもしれないです。
 相変わらず、女の子ばっかりですし(笑)。
 今回はお笑い要素も結構強化されてましたけど、イマイチお笑いに徹し切れて無くって、その効果が半減しているのは残念かしら。
 ちょっとだけ、センスが不足していたみたい。

 お菓子の家を食べまくるキサは、何か可笑しかったよー。
 キサも、きらはだけが全てって訳じゃ無いんですねえ。
 そして、きらはの一世一代の大嘘。
 それは私にも予測出来ましたけど、モユが慌てまくっていたのが楽しいな。
 後になって、必死に訂正するきらはもね。

 そして…。
 今の有人ときらはは、一体どーいう生活を送っているのかなあ。
 とりあえず、健全に(?)暮らしてはいるみたいですけど…。
 とゆーか、殆ど父娘みたい。
 まあ、私は仲のいい兄妹っていうのが大好きなので、それを微笑ましく見ていたりするのでした。
 そんな見方でも、とりあえずはいいのだ(^^)。

2006.03.27

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第12話「The Evidence」

 力のある登場人物は結末さえ変えます。
 力のない作者は、結末をぐちゃぐちゃに…。
 それは確かにあるかも。
 とほほ(^^;。

 用の無いキャラには消えて貰うの、それは当然ですよね。
 作者であっても、消されちゃう。
 物語の作者が有人に変わったのなら、タキオンは放っておいても消えちゃってたかもしれないよ。
 だから、わざわざリデルが手を下さなくても良さそうだけれど…。
 物語を作れないタキオンなんて、もうどうでもいいんだなあ。
 有人も、そんなタキオンに対しては、すっかり淡白だったのでした。

 ありすはやっぱり、きらはの身代わりだったのかしら。
 そうはっきり言われると、ミもフタも無いけれど…。
 ありすはメルヴェイユスペースに残って、有人ときらはは幸せに暮らしました。
 めでたしめでたし。
 …では終わらないみたいで、一体どーなるんでしょう、この物語の結末は(笑)。

 あ、物語を司る有人が、わざわざきらはのピンチを演出してたりするの、妙に可笑しかったです。
 きらはが言うように、余計なことですよねー。
 作者っていうのは、これだから…。
 ありすも勝手に動いてたし。
 物語っていうのは、これだから…(^^;。

 物語を奪われると、服まで破けちゃうし。
 言葉通りに、少しずつ少しずつ、身ぐるみ剥がれちゃうんだ。
 えげつないなあ。

2006.03.17

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第11話「Tarts」

 有人もタキオンも、今回は凄く情け無かったのでした。
 物語を生み出す(書き写す)能力を持っていても、それを全く活かせなくって。
 タキオンなんて、リデルが態度を変えただけで、あの慌てようですもん。
 何の対処も取れないのかしら?。
 ありすにしたって、有人のイマジネーションが生み出した女の子なら、自由自在に動かしたり出来そうなのにな。
 無理かなあ。
 物語の登場人物は、作者ですら予想も出来ない行動を取って、作者ですらコントロール出来なくなるっていうのは、確かにありそうですものね。

 決死の思いできらはに戦いを挑んだキサ、その物語は何処へ行ってしまうのかしら。
 幼い頃のキサの回想、意外と普通だった気がするよ。
 なんて、元々普通の女の子、ですものね。
 きらはにラブラブなのは、その一面に過ぎないんだもん。
 ちゃんと色々考えて、ちゃんと行動出来る、普通の女の子だよ。

 終わらないアリスの物語を創っているつもりで、実は逆に縛られているのは、他ならぬ有人とタキオンなのかもしれないね。
 有人は自力で状況を把握したみたいですけど、さてさて、これから何が出来るかな…?。
 楽しみです。

2006.03.11

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第10話「The Quadrille」

 有人ときらは、すっかり元の生活に戻ったよ。
 良かった良かった。
 ありすも、街路樹のカーブを彼が駆けて来る、みたいな幸せに浸っていたのに、一気にそれが壊れてしまって。
 今までのバランス、みんな壊れちゃったの。
 ありすは有人が創り出した理想の女の子で、現実逃避の象徴。
 あ、成る程…。
 有人もきらはのこと、本気で好きだったみたい。
 悩んでいたのは、きらはだけじゃ無かったんだあ。

 アスカを殴り倒すキリカにもびっくりしたけれど、すっかり黒幕みたいだったアスカをさくっと倒したきらはにもびっくりしたよ。
 何だか、色々とびっくりさせられる回でした。
 待っていたかのように、タキオンが出て来るし。
 や、実際に待っていたんでしょうけど…。
 この畳み込むような展開には、すっかりやられちゃいました。

 この先のストーリーは、人間なら誰もが持つ内面へと踏み込んで行くのかしら…?。
 アリス能力者ではないけれど、物語の作者としてのパワーを持つ有人、あの状況で何が出来るかなあ。
 ありすとの関係も、全てを無しにしてしまうのは寂しいな。
 さすがに、自分が創った女の子とお付き合いするのは、不健全ですけど。
 妹とだって、かなり問題はありますが、そっちは別にいいや(おい)。
 私は、ありすよりもきらはの方が好きだもん(^^;。
 これできらはも、ちょっとは救われる筈なのです。

 能力を無くしたキリカは、かなりおとぼけ風味。
 キサはずっとあのまんま?。
 それぞれの人間関係、ますます楽しくなって来ちゃいました。
 タキオンに利用されるだけじゃ、駄目だもんね。
 きっと制御し切れなくなって、大変なことに…。

2006.03.03

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第9話「Turtle's Story」

 アスカが言うと、アリス能力者って、精神が歪んでる人達ばっかりみたいに聞こえるよー。
 でも、人間って美しい思い出ばかりで出来るわけじゃないもん。
 辛い過去や醜い思いがあるのは当たり前だよね。
 むしろ、それが全く無い人間が描いた物語なんて、胡散臭くってしょーがないと思うなあ。
 タキオン(の孫)は、素で胡散臭いヤツですけど、それはまあいいや。

 それに、アスカ自身はどーなのさ?(^^;。
 ラストで、ありすは完璧な思い出の持ち主なのかと思って、ちょっと冷や冷やもしたけれど、さすがにそんなことは無かったです。
 まあ、物語を奪うにしても書き写すにしても、いいことも嫌なこともみんな見ちゃうわけだから、やってることはあんまり変わらないような気もするよ。
 有人も、よくそれに耐えられるなあ。
 きらはとかキサとか、本当に近い所に居る人の物語に接しても、冷静に書き写すことは出来るのかしら。

 キリカとロリーナ、メルヴェイユ・スペースの鍵を持っていたのに、どうして戦わずに遊んでいられたのかなあ。
 それに、祭壇の前にフタの開いた棺桶が置かれているっていうのは、一体どーいう状況なのー?。
 運ばれて行ってしまった棺桶を、殆ど変わった様子も見せずに、そのまま見送る幼いキリカも何だか…。
 ロリーナは生きていたのに、命日(←?)にはリリィの花を捧げたりもしていて。
 何故か、お墓にはちゃんとロリーナの名前が刻まれていたし、どうも未だに状況が良く分かりません(^^;。
 色々と記憶に混乱があるのかなあ…。

2006.02.27

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第8話「Croquet-Ground」

 行き場を無くしたきらはの思い、それもそろそろ限界になっちゃいました。
 あんな夢を見ちゃうんだもん。
 心に入り切らなくなった思いは、何処に行くの?。
 アスカが言うように、それを解消する為に物語を奪うっていうのも、ありなのかもしれません。
 特に、ミカみたいな過去を持つコには…。
 でも、そうすることによって得をする人間が居るっていうのは、やっぱり納得しかねる部分があるわけで。
 難しいですよね。

 きらはの心の物語、その本心には誰も気付いて無かったけれど、それは有人が何とかしてあげるしかありません。
 思いに応えることは出来ないけれど、それでも護り続けることは出来る。
 その中で、きらはの心を落ち着かせることは出来るのかしら。
 ありすにとってもキサにとっても、それを知ったのはとても辛いことなわけで。

 実際、誰かの心の物語と接するっていうのは、そういうことなんですよね。
 チームを組んだりして仲良くなったりはせず、淡々と他人の物語を集めていた方が、楽と言えば楽なのかもしれません。
 にしても、素性の分からないアスカを仲間にしようとして、有人もありすも、危機感薄いんだなあ…。
 ちょっといい人過ぎるみたい。
 有人に異常な位の殺意を向けていたミカ、ああいうコだって居るんですから…。

 個人的にはきらはが一番好きなので、いっそ有人とごにょごにょ…、とか思ったりもするわけですけど、それじゃ不健全ですもんねえ。
 ライトに有人とありすの邪魔をしている位の方が、きらはのポジションとしては一番いいのかもしれません。

2006.02.15

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第7話「A Tea Party」

 悲しいこともあったけれど、四人の人間関係、とりあえずいい方向に進んでいるみたいなの。
 タキオンは「もっと面白い遊びが始まる」なんて言ってましたけど。
 まあ確かに、きらはとキサは怒りをバネに戦闘力がアップしてましたし、ありすも愛の力できっと…(^^;。
 他のアリス能力者の皆さんは、お気の毒です。
 あのチームに負けてる分には、心の物語も有人が書き写すだけで済むので、ラッキーと言えばラッキーなのですが…。
 今回、いきなり戦闘シーンに突入したから、一体何事なのかと思ったですよ。
 血しぶき、飛んでるし。

 有人とありすは、すっかり出来上がっちゃいました。
 見ていて微笑ましいとゆーか、恥ずかしいとゆーか。
 きらは好きの私としては、ちょっと残念かな。
 立場が立場だし、可哀想なんだもん。
 でも、とりあえずは「常に機嫌が悪くて怒っている妹」として、有人の側に居るんだろうな。
 それはそれでいっか(^^;。
 悲しみは、全てプールの水に流してしまうの。

 ショックを受けたのはきらはなのですが、その痛みがキサのものとして描かれていたのが結構新鮮だったかも。
 他人の領域に入って行くことを嫌うキサにとって、メルヴェイユスペースってどうなんでしょうね…。
 全ては、きらはと一緒に居る為、ですかあ。

2006.02.09

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第6話「A Pig」

 有人とありす、仲良しさんなのです。
 同じ趣味を持っているから、二人、一緒にお話していると凄く楽しそうだもん。
 価値観が同じなのって、いいですよね。
 そんな二人の間に入り込めないきらはは、一生懸命会話に加わろうと頑張るの。
 可愛い可愛い。
 一人で落ち込んじゃうようなコじゃ無いですもんね。
 有人への思いはすっごく強いので、その行動のひとつひとつがいい結果になるのか、悪い結果になるのか、結構危ういバランスの上にきらはの気持ちはあるのでした。
 当然のように、有人とありすのちょっとした変化にだって気が付くもん。
 ラストでは、大人の対応をしてましたけど…。
 というか、それ以上あの話題に触れたくなかったみたい。

 有人とありすは、すっかり出来上がっちゃったよー。
 キスで脱出というだけでも恥ずかしいのに、心からのキスで脱出だなんて、更に恥ずかしかったりするし。
 まあ、キスで脱出出来るなら、手っ取り早くていいのかもしんない。
 あの二人、いい感じでカップリングしつつあったりするんですけど、それってあんまりいい結果にはならないような気もしたりするの。
 それは、私が単にきらは好きだからなのでしょうか…(^^;。

 ここでタキオンが出て来たのにはびっくりしちゃった。
 有人とありすにやる気を出させる為なのかなあ。
 でも、アリス能力者はみんなやる気満々だし、少なくとも戦う相手が居なくて困るようなことは無いのにね。
 そりゃ、最近はヘンなメルヴェイユ・スペースばかりでしたけど…。
 二人で一緒にがんばろ、みたいな雰囲気になったら、きらはのことがますます心配になったりする私なのでした。
 キサはきらはの味方なんでしょうし。

 らくがきのライオンさんとかお猿さん、結構可愛かったです。
 こういうメルヴェイユ・スペースって、楽しいな。
 アリスのお話をバックボーンにしているから、読者ならその対処方も分かるっていうのはいいですね。

2006.02.02

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第5話「A Caterpillar」

 冒頭でありすに負けて物語を奪われちゃった(書き写された)女の子、出番はそこだけだったけれど、ああいったコ達のことも、ちょっと気になりますよね。
 ちゃんと有人の糧になっていればいいのですけど…。
 最終回で、みんな揃ってずらずら出て来たりしたら、楽しそう。
 何かのお役に立ちそうだし。
 駄目かしら。

 今回のデリーラさん、お話が大好きな一途ないいコだったと思うのに、タキオンのせいですっかり悪霊です。
 病弱属性はそのままなのが凶悪だったり。
 有人も、お話のこととなると、回りが見えなくなっちゃうから…。
 きらはには、有人がやつれて行ってるの、ちゃんと気付いて欲しかったのにな。
 三日もご飯食べてないのは、さすがにまずいでしょー。
 お腹が空いてるから、有人もすっかり怒りっぽくなっちゃって。
 そういう問題じゃ無いか。
 にしても、有人、やつれ過ぎ。
 性格だって変わっちゃってたもん。

 今回は、キリカがお役に立ってましたねえ。
 あれなら、お隣に住んでいる意味があるです。
 キリカが訪ねて来たとき、後ろに飛びすさってファイティングポーズを取ったきらはが可愛いよ。
 きらはって表情豊かだし、ぱたぱた動き回るし、見ていて凄く楽しいの。
 両手でムチをびしばししていたデリーラも、捨て難いものはありますけど(^^;。
 春でも夏でも、朝でも夜でも、雨でも晴れでも、ひたすらあそこでタキオンを待ってたのかなあ…。
 最後にとうとう倒れちゃったときの動きが、見ていて凄くショックだったりしました。

2006.01.25

■鍵姫物語 永久アリス輪舞曲 第4話「Little Bill」

 アンデルセン、じゃなくってアカネ。
 あれは、方向音痴とか、そーいう問題じゃ無いと思うのですが。
 決して妥協しようとしない頑固さも感じるぞ。
 そして、炎を操って、大食いで、無口で、有人に懐いちゃう。
 良く分からないコだなあ。
 きらはやありすへの嫌がらせの為に出て来たのー?。
 二人、ふくれまくってたし。
 可愛いねえ(笑)。
 有人はそんなこと、全然気にしませんけど。
 「全く、男の人って、これだから…」。
 可愛いは正義!、なんですもん。
 しかも儚げなコっていうのは、ついつい保護したくなるってものなのです。
 しょーがないよ。
 それに、実は有人って、アンデルセン気質だったみたいだし。
 タキオンを越えるかもしれないの。

 タキオンはアンデルセンより能力が劣るだなんて、キリカってば、そんなミもフタも無いことを言っちゃ駄目っ!。
 まあ、アリスはアンデルセンを燃やしたりはしないみたいですけど。
 紅茶のカップを割っちゃう程度かあ。
 人魚姫だったら、泡になって消えてる所なのです…。

 きらはにとっては、おにーちゃんに近付いてる来る女の子が増えて、色々と大変そー。
 日常に踏み込みまくってるもんね。
 そんな中から、有人との色々な思い出を見せて貰えて、私はちょっと嬉しいな。
 アカネにだって、長編一冊分以上の思い出はあったし。
 嬉しいこと悲しいこと。
 それをちゃんと受け止められるのは、やっぱり有人だけなんだあ。
 きらはと物語の結び付きは間接的だけれど、アカネは直接結び付いていたんですもんね。

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  • 上のイラストは「ちゃんりり」さんに描いて頂きました♪。
    2004/01/02 ブログスタート!
    2017/01/23 更新終了
    2017/07/21 再スタート
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