カテゴリー「エルフェンリート」の26件の記事

2005.07.02

■エルフェンリート(地上波版) 第13話「不還 ERLEUCHTUNG」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 いよいよ、最終回。
 地上波版も、結局全話見ちゃいました。
 それは、現状かなり不足気味な、幼馴染み成分を埋めるっていう理由もあったんですけどね。
 おいおい。
 でもこの作品は、何度でも見直したいって思う位に、お気に入りだったりしますよー。
 ルーシーに関しては、AT-Xでの視聴時に既に書いたので、今回は他の部分を中心に…。

 私が一番好きだったユカ。
 でも、このエピソードはコウタとルーシーのものなので、ユカの出番は殆どありません。
 お母さんなんかじゃ無い、って言ったユカの気持ちも、行き場が無くなっちゃった…。
 ユカの居るポジションは、ルーシーが座りたくて座れなかった場所なんですけど、ルーシーの居るポジションは、ユカが座りたくて座れなかった場所でもあります。
 全てはコウタの気持ちにかかっているのですけど…。
 真実を全て知った後のコウタの気持ちは、明らかにルーシーに向いちゃってるみたい。
 それって、私には残念です…。

 片方のツノを傷付けられてしまったルーシー、その後、特に変わった素振りは見せなかったのはちょっと意外でした。
 片方が残っていれば、或いは別に無くても、特に問題は無いのかしら…?。
 どーでもいいのですが、女の子のツノはまだ可愛いって思えますけど、男のツノは非常に厳しいものがあります。
 角沢父子、見苦しかったですよねえ…。

 それはともかく。
 マリコも、最後は幸せだったよね。
 時限装置が作動するまでの、30分間…。
 マリコのお母さん、つまり蔵間の奥さんって、ちょっとユカに似ていたみたい。
 蔵間が幼いマリコを泣かせちゃって、それを腕組みして睨んでる姿が、もうすっごく印象的でした。
 結局、マリコは蔵間っていう名前だけで、お父さんのことを見分けみたい。
 でも、触れ合ったときに、ちゃんと本当のお父さんって分かったんですよね。
 私はそう思っています。
 憐れみなんかじゃない本当の気持ちは、ディクロニウスにもちゃんと伝わるって。
 ナナは蔵間をパパって呼んでるし、一時はどうなることかと思ったけれど…。
 両親をも殺すっていうの、マリコには当てはまりませんでした。

 マリコの描き方っていうのは、ナナとの対比の中で際立っていて…。
 その言葉のひとつひとつが、凄く怖かったり切なかったりしましたもん。
 とりあえず生き残ることが出来た人達、生き残ることは出来たけれど、大切なものを手に入れることは出来なかった人達で。
 それは凄く哀しいよ。
 コウタだけがそれを許されるってことは、決して無いような気がする私なのでした。

2005.06.23

■エルフェンリート(地上波版) 第12話「泥濘 TAUMELN」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 ちびルーシーがコウタを殺さなかったのは、ルーシー本人が言っていた通りなのかしら?。
 友達っていう言葉の意味とか。
 コウタと他の人間たちとの違いとか…。
 あの後、江ノ電の車内から、ルーシーは逃げ出したってことですものね。
 にしても、コウタが最後まであのコの名前を聞かなかった理由、やっぱり凄く気になるんですけど!(^^;。

 ユカは、幼い頃から全然変わって無いのが可愛いよ。
 対コウタ的には、ユカって結構酷い目に遭ってるし。
 気持ち、全然分かって貰え無いもん(^^;。
 二人のこと、マユが語っていた通りなんですけど、本当はちょっとだけ微妙にずれていたりもします。
 オルゴールのLILIUMを好きっていう気持ちも、コウタとルーシーにだけあって。

 この作品、全てのキャラクターがシッカリとした考えを持っていて、きちんとそれに添った行動を取るんですよね。
 そして、見たいなって思ったシーンを、ちゃんと見せてくれるのでした。

2005.06.13

■エルフェンリート(地上波版) 第11話「錯綜 VERMISCHUNG」

 AT-X版の感想は、こちらです。
 とりあえず、当時書いた感想が全てですー。

 斉藤が胴体を引きちぎられるシーンは、やっぱり衝撃で。
 AT-Xでは、弾け飛ぶ骨とか内蔵とか、妙に細かく描いてあったから…。
 それでも、最期に爆弾の起動スイッチを押した斉藤、その胸の中にあったのは、どんな気持ちなのでしょうね。
 中途半端な感情では、ディクロニウスと向き合うことは出来ません。
 右腕を吹き飛ばされた瞬間の35番(マリコ)の表情とか、もう記憶に焼き付いちゃって…。
 この辺り、地上波だとちょっと弱いのが残念なのです。

 一度も会ったことは無い筈なのに、マリコは本当のお母さんのこと、ちゃんと分かるみたいでした。
 マリコは生きたいとも死にたいとも言いませんけど、やっぱり両親に会いたい、その一心だけで生きて来たのかなあ…。
 ルーシーもナナも、言葉にすると凄く簡単だけれど、実は凄く難しい約束や気持ちの為に生きて来んだもん。

 ユカだって、そうだよ。
 コウタが、自分には見せてくれない表情をにゅうに見せたの、それはショックだよね。
 みんな、本当の表情も気持ちも、そう簡単に見せてはくれないけれど…。
 ED「be your girl」の歌詞みたいに、

baby, i wanna be your girl
baby, all I need is you

 なのです。

2005.06.06

■エルフェンリート(地上波版) 第10話「嬰児 SAEUGLING」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 3番のディクロニウス、最初はルーシーなのかと思っちゃった…。
 ディクロニウスは、3歳になると、人を殺し始めるんですって。
 以前、ルーシーで殺人衝動のイメージというか、そんなものが描かれてましたけど、あんなのが全員に見えるんだとしたら、知能が高いのも考えものなのです。
 情緒が幼児なのに、それは怖いよね。
 最初に殺すのが自分を護ってくれていた両親っていうのが、また…。

 今まで、画面が黒くなっても別に違和感は無かったんですけど、蔵間の研究室の前へやって来た3番のシーンでは、ちょっと何が起きたのか分かりませんでしたねえ。
 でも、蔵間の恩義の意味とか、ジルペリットの意味とか、忘れていたことも沢山思いだして。
 如月のことも、あんな風に考えていたんだな、って。
 でも、ピュアな生き方をしている人達は、みんな不幸になったり殺されちゃったりするのがこの作品で…。

 「あ、そーだ。人も増えたし、江ノ島まで行こうか」っていうユカのセリフ、私はとても好きです(^^)。
 あの表情といい…(^^;。
 このセリフが何話だったのか忘れちゃって、今までずっと気になっていたのですが、ここだったんだあ。
 女の子がどんどん増えて、ユカも大変です。
 一瞬だけ嫌そうな表情してましたけど、そんなの誰も気が付きません。
 他ならぬコウタがあんなだからなあ…。
 そして、コウタに好きって言いながらひっつく、にゅうを見つめる表情も。

2005.05.30

■エルフェンリート(地上波版) 第9話「追憶 SCHOENEERNNERUNG」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 ちびルーシー、凄く可愛いの。
 そこにひたひたと押し寄せて来る感情は、ディクロニウスとしての本能なのか、それとも人間としての本能なのか…。
 施設の女の子に続いて、ちびコウタの優しさに触れたことで、逆に残酷な感情が高まってしまったみたいなの、それはやっぱり悲しいです。

 そうそう、コウタを殺すべく一度は伸ばしたベクターを引っ込めるシーン、私はそこが凄く気に入ってたりします。
 コウタに対しては、これで2度目、ですよね。
 あそこには、ルーシーの気持ちが良く出てるって思いますもん。
 今回は、お巡りさんに対してもそういうシーンがありましたけど、あれは逆にいらなかったもしれないなあ(^^;。

2005.05.26

■エルフェンリート(地上波版) 第8話「嚆矢 BEGINN」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 地上波の方、感想書くのサボってました(^^;。
 AT-Xでの放送のときから、既に全力で見ていたので、特に書き足すことは無かったというのもあって…。

 いよいよ幼い頃のルーシーが描かれます。
 それは、その後へと続いて行く重要な場面なの。
 もっと早くコウタと出会っていたら、ルーシーだって普通の生活を送れていたかもしれないけれど…。

 子供って、残酷です。
 さすがに、子犬を壺で撲殺するっていうのは、どうかと思いますけど…。
 それはちょっとやり過ぎみたい。
 人間の本当に残酷な部分っていうのは、あの女の子みたいに、内面での部分だと思うので、その印象がちょっと薄くなってしまったのは残念です。
 そして、角がある、自分達とはちょっとだけ違う、っていう部分をとことん攻撃してしまう所とか…。
 それは、周囲の大人達が気を付けて、注意してあげないといけませんよね。
 逆に言うと、人間っていうのは素でそういう部分があるんだろうな…。
 大人だって、理性で制御していないと、それは明らかに出ちゃうもの。
 そういった怖さが、ディクロニウスとの対比になっていたりするわけで。

 自分が不幸だからもっと不幸な存在が必要、っていうのは悲しいね。
 優しくしてくれる人が居れば、不幸じゃなくなるのにな。
 ルーシーにとっての子犬は、そういうことだったもん。
 逆に、自分から優しくしてあげられること。
 負い目だって、何も感じることはなく。

 今回は、地上波でカットされた部分が、はっきりと分かりました。
 いきなり画面がブラックアウトするんだもん(^^;。
 AT-Xでも、ここは血が飛んでるだけなので、別に見せてもいいような気はしましたけど…。
 殺されてしまった子供達も、構図がロングなので、パーツに切り刻まれた様子はそんなに分かりませんし。
 それでも、駄目なのかなあ。
 そんなことより、衝撃的なのは、部屋中に付けられた手形だったりするわけですけどね。
 あれは怖いもん。
 カットで時間が余った分は、例によって次の話から若干持って来ています。
 ここは、地上波の方がいいみたい。

 角沢長官、とうとう蔵間にも真の目的を告げました。
 その思想は良く分からないですが…。
 長官が言っていた蔵間の恩義っていうのは、どういうことなんでしょうね。
 更に、35番を使う、なんて。
 後から思うと、それは嫌がらせを通り越して、蔵間を潰しにかかった、ということみたいです。

2005.05.03

■エルフェンリート(地上波版) 第5話「落掌 EMPFANG」

 AT-X版の感想は、こちらです。
 ちなみに、この時点ではあの古時計、まだ動いて無かったんです。
 完全に勘違いしていました。

 今回カットされていたのは、角沢教授の首が飛ぶシーンと、ハダカになったマユのポーズ辺り…。
 実際には、絵が無くてもかなりショッキングだったりしますから、地上波版だって視聴する上での障害になったりはしないと思います。
 じゃあ、元々の残酷なシーンは何の為にあるのか、なんて話になっちゃいますけど…。
 そういうことをした、された人達の生き方とか考え方に関わってくる部分として、キャラクターの本質の根幹を考える上では必要かな、なんて。
 じゃあ、やっぱり本編見なくちゃ駄目じゃん(^^;。
 うそうそ。

 ユカはずっとコウタのことを待っていてくれたのに、コウタはユカの気持ちには全然気付いてくれません。
 歯痒いよね(^^;。
 でも、ユカだって案外素直じゃないので、あの二人は、ずっと仲の良いいとこのままなのでした。
 これは別に、ルーシー(にゅうで無く…)の存在がそうさせてる、ってわけじゃあないと思うんですけど。
 離れていた時間を取り戻すには、ゆっくりとゆっくりと。
 時間をかけて、ね。
 マユだって、そうやって成長して行くんだって思いますもん。

2005.04.27

■エルフェンリート(地上波版) 第4話「触撃 AUFEINANDERTREFFEN」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 ユカもいよいよ爆発しちゃったけれど、結果的にはコウタとのわだかまりみたいなものも無くなって、離れていた時間と気持ちを取り戻すことが出来たみたい。
 マユをお風呂に入れようとするユカ、好きなシーンなんです(^^)。

 画面の白い部分の向こう、何が見えるのかな…?。
 まあ、かなり趣味の悪いシーンですもんね。
 白くなってるのは当然なのでした。
 でも本当は、凄く趣味のいいシーンって言えるのかもしれないです。
 何が起きたのか分からないナナの表情をバックに、手前では…。
 フツーに血が飛ぶだけじゃなくって、…がね、…でね、…なの。
 って、初代TLSの、下校会話モードみたいだよー(^^;。

 何故か私は、それを素直に受け入れることが出来ました。
 何の感情も見せないルーシーと、その後のにゅうの対比も、それはそれは強烈だったりしましたけれど。

 この地上波版では、ラストに次の5話の冒頭シーンを持って来てます。
 それが大きな違いかな。

2005.04.26

■エルフェンリート 特別編「通り雨にて 或いは、少女はいかにしてその心情に至ったか? REGENSCHAUER」

 エルフェンリートの7th Noteを買いました。
 特に解説書とかは付属してないんだあ。
 ちょっと寂しいぞ(^^;。
 DVDは、サントラ付属の1巻とこの7巻だけを購入したので、抱き枕の応募も出来ませんし。
 そういえば、未知の領域です、抱き枕って。
 ソフトに無条件で付いて来た「さくらちゃんと知世ちゃんおやすみ抱き枕カバー」は持ってますけど(笑)。
 あれは枕じゃ無くって、カバーだもん。

 さて。
 最終話をちょっとだけ覗いてから特別編に進もうとしたら、もうすっかり作品に引き込まれて、一気に最後まで見てしまったのでした。
 これは…。
 やっぱり、ちゃんと感想を残しておきたいな。
 地上波の放送に合わせて、後でまとめておかなくっちゃ。

 そして、特報が今回の予告みたいになってます。
 ナナが喋っているので、今までの予告とは雰囲気が全然違ってるの。
 サントラに収録されていた「陽光」が、ここぞとばかりに使われていて。
 楽しげだよ(^^)。
 本編でも、ちゃんと使われてたもん。
 以前ユカが言っていた「みんなで江ノ島」が実現しなかったのは残念ですけど、これはとっても楽しい。
 みんなの崩し顔が、微妙に可愛くなかったりしますけど。
 そこは、ちょっと、センスが…(^^;。

 さりげなく、ルーシーが大人しく捕まった理由や、蔵間に手を出さない理由も明らかになって。
 あんな女の子との出会いもあったんですね。
 最初は如月かと思ったけれど、そもそも年齢が合わないし。
 そういえば、蔵間って如月の写真をデスクに立ててたりするんだあ。
 ナナや家族の写真と一緒に…。

 とりあえず、今回の主役はナナです。
 ナナのお手伝い大作戦!。
 でも、キャベツ切るだけで、どーしてあんなスプラッタになるんだろ…。
 指でも落とすかと思ったし、ナナの腕は義手だから、切り落としても別に問題は無いよね、なんて思ったけれど、そーいう問題じゃない。
 マユも、基本をちゃんと教えてあげなくっちゃ。
 だから、飛んで来た包丁で死にかけちゃうんだよー。
 マユって、何げに修羅場を何回も潜ってます(笑)。

 お昼の用意は完了。
 おかずは一品だけ。
 何か、貧乏になったみたーい(^^;。
 それに、あれって昼ご飯というよりも、朝ご飯みたい。
 で、ユカは何が気に入らなかったんだろー?(笑)。
 ツノは、ディクロニウスだけにあるわけではありません。
 怖い怖い(^^;。
 あの家では、みんな仲良くっていうの、なかなか厳しいみたいなのでした。
 ユカも、マユに表立って文句は言えないし、コウタに当たる位しか出来ないのが辛い所なのでした。
 肝心のコウタは、そんなこと全然分かってないし。

 お掃除対決は、完全ににゅうの勝ちでしたあ。
 にゅうって、何げにお役に立ってるよ。
 あの広い楓荘のお掃除、大変だもん。
 はっきりとは言葉が通じ無いのに、偉いなあ。
 ディクロニウスが二人で雑巾がけしている光景、研究所の人達が見たら卒倒するぞー(^^;。
 鳩サブレには、にゅうもナナも大喜び。
 ツノの生えてるコって、食い意地がはってるよね。
 それは確かなの。

 というわけで、ナナにはお洋服のプレゼント。
 今まで、コウタのぱんつ履いてたんだあ。
 そういえば、パパに貰ったお金、残りはどうしたんだっけ…。
 服といえば、にゅうのお洋服、可愛いの。
 赤が良く似合うコだもんね。
 にゅうも、そしてルーシーも。

 坂東は、また呑気で地道なことをやっていました。
 あの作戦じゃ、ルーシーは倒せないと思うなあ(^^;。
 いくらゴミを全部拾っても…。

 というわけで、楓荘で暮らす家族のお話でした。
 楽しかった。
 もっともっと見たいなあ。

 追記っ。
 四式楽屋裏さんで紹介して下さって、そう言って頂けると、私は凄く嬉しいです(^^)。

2005.04.19

■エルフェンリート(地上波版) 第3話「胸裡 IM INNERSTEN」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 ディクロニウスって、人間以外の動物に危害を加えることは無いみたい。
 だからワンタは無事でした。
 あのときのルーシー、本当は殺そうとしたのかもしれませんけど…。
 にゅうがコウタの所に居たのは偶然だったけれど、ルーシーがちゃんとコウタのことに気が付いて、良かったです。
 だからコウタの体を切断せず、関係者にも手を出さなかったんだもんね。

 今回は、幼馴染みとしてのユカの描き方に大満足の回なの。
 それに対してのコウタの行動は、もうやたらと歯痒かったりするんですけど…。
 記憶を閉ざしてしまっていること、それだけの理由じゃ納得出来ない位(^^;。
 コウタの回りに女の子が増えるのは、ユカに対してはあまりいいことじゃないみたい。
 それは、ユカを描く上でも実は障害になってるんだもん。

 ちなみに、坂東はまだまだ出番があるのでした…。
 両手両足やら目玉やら無くなってしまっても、みんな本当に元気だよー。
 いえ、本当に(^^;。
 さすがに去勢は嫌ですかあ?。

 今回は、AT-Xと比べても、そんなにカットされてる部分は無い感じ。
 さすがに、次回予告のアレは出ませんでしたけど。
 あれは、凄い絵だもん(^^;。
 でも、スプラッタな場面って、テレビの画面で見るよりもパソコンでキャプチャされた静止画を見た方が、衝撃は大きいかな、なんて私は思うのでした。

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  • 上のイラストは「ちゃんりり」さんに描いて頂きました♪。
    2004/01/02 ブログスタート!
    2017/01/23 更新終了
    2017/07/21 再スタート
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