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2018.05.16

東室蘭編

 こちらから続いてます。

03/17
 それでは、11:10発の「スーパーとかち6」号で、帯広を離れます。
 自由席も、がらがらでした。
 のんびり過ごせて良かったのですが、トマムから中国の団体さんが大勢乗って来て、たちまち満席、凄く賑やかになったのでした。
 それに、暖房が暑くって。
 札幌まで行こうと思っていたのですが、さくっと南千歳で降りちゃいます。
 暑いー。

 何だか全てが面倒になって、反対側のホームに丁度到着した快速「エアポート」にふらふらと乗ってしまい、新千歳空港へ。
 もう帰ろう。
 フライトは19:00の便をマイルで予約して有るのですが、JALのルールが変わって、早い便への変更がまた出来るようになったので…。
 ただ、何故か端末からの変更は出来ず、必ずカウンターへと行く必要が有るです。
 今日の新千歳空港は、物凄い混雑。
 土曜日ですから。
 カウンターも、JGCカウンターも、お土産屋さんも、みんな行列。
 げんなりして、また快速「エアポート」に戻ってしまったのでした。
 札幌へ出て、ネカフェで時間を潰そうかしら。

 そんなことを思いつつ、発車後の接続案内を聞いていたら、14:27に「すずらん6」号がやって来ることが分かり、急遽、南千歳で下車します。
 東室蘭へ行こうかな、って。
 つくづく、出たとこ勝負の、行き当たりばったりなのですよ。
 こんな旅、普通は有り得ないけれど。
 はい、ここに一人、そういう属性の持ち主が居りますわ。

 南千歳では、ホームの駅弁屋さんが未だに健在だったので、まるい弁当の汐彩弁当を購入します。
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 がらがらな特急の車内で駅弁を食べて、さくっと東室蘭を目指しましょう。
 進行右側に座って、樽前山を眺めつつ。
 樽前山は活火山で、最近も火山性微動が観測されたりしていました。
 こいつが本気で噴火すると、北海道が壊滅する恐れが有るとか…。

 東室蘭からは、すぐの普通列車で戻って来るつもりだったのですが、面倒になって、そのまま室蘭まで乗り続けることにします。
 折り返しの「すずらん9」号に乗れば、程よい時間に新千歳空港へ辿り着けるよ。
 2008/05/10に、東日本フェリー「びなす」で青森から到着して以降、室蘭の地を踏むことは全く無かったので、本当に久々の訪問なのです。
 来月、宮古への航路が新規開業するので、室蘭へはそのときにまた来ることになります。
 久々の新規航路、楽しみです。
 この胸は高鳴るよ。

 電化されているのに、走る電車は特急オンリーな室蘭本線、終点の室蘭は、以前と同じく、ちんまりとした駅でした。
 変わらないなあ。
 売店では、母恋めしを販売中。
 私の手持ちは丁度50分なので、歩道橋を歩いて、近くのスーパーへと行ってみます。
 イートインコーナーでお茶でも飲もうと思うのですが、入り口の屋台で売っていた、たい焼きの匂いに釣られて、たい焼きをふたつ購入。
 お外のベンチで食べたのでした。
 暖かいよ。
 風は冷たいけれど…。
 後は、時間までぶらぶら周囲をお散歩して、駅へと戻ったのでした。

 本当に、単純な往復。
 でも私は、電車の窓から流れ行く景色を見るのが大好きなので、リフレッシュ出来ました。
 室蘭から東室蘭までの、雑然とした景色も、楽しくって。
 そんな感じに、新千歳空港へと戻って来たよ。

 さすがにもう空いているショップで、ぽてコタンを購入。
 タマネギ味で、美味しいのです。
 本当は、タマネギ嫌いなんですけど…。
 てゆーか、生っぽいタマネギが嫌い。
 ポテサラとかツナサラに入っているタマネギは特に危険。
 吐きそうになるもん。
 会社の食堂で、タマネギ抜きの親子丼を注文したら、その場にいた全員に笑われたりしたっけ。
 別にいーじゃん(^^;。
 グリーンピース嫌いって人の方が、私には謎だったりしますよお。

 なあんてことはともかく、この後のことは、もお全然覚えて無くって。
 ルーチンワーク的に、新千歳空港から羽田へ飛んで、家に帰ったのでした。
 折角、フリー切符を持っていたのに、あんまり活用してないみたい。
 元は取れてるのかなあ。
 怖くて計算出来ません…。
 最終的には、それなりに辻褄の合った行動をしているように見えるのが、不思議なところ。
 それは、とても自然で嬉しかったりもするのでした。

2018.05.10

小さな旅、青函編

 こちらから続いてます。

05/09
 羽田から、17:30のJALで函館へ向かいます。
 のんびり搭乗して、がらがらの機内へと進みましょう。
 離陸前には、政府専用機が真横に見えたりして。
 その後は、例によって、ぐーぐー寝ます。
 ドリンクのサービスどころか、機内誌に目を通すことも、最近全くしてないような…。
 ひたすらに寝てるもん。

 今回の旅は、たまには遠出をしなくちゃね、みたいな。
 「ブルードルフィン2」にも乗っておかないと、落ち着かないです。
 ことりと一緒に、お出かけしましょ。
Mina
 この画像、私の中では、完全に函館の夜景なイメージだよ。
 ことりちゃん、可愛い可愛い。
 ちなみに、ぴんくの機体は、ピーチではなく、Wonderful Rushなのでっ。
 めぐり逢う季節、新鮮な景色。

 まだ充分明るい、暮れなずむ函館に着陸です。
 CAさんからは、「同時刻発の他社便よりも先の到着となりました。定時出発へのご協力ありがとうございました」との放送が流れて。
 ひえー。
 いつもギリギリの搭乗ですみません…。
 夜空遠くには、後続機らしい明かりが見えます。
 到着ロビーで確認すると、NH557便が全くの同時刻発同時刻着なのですねー。
 競争は激しいのだ。

 5月初旬の今日、かなりの薄着で来たのですが、着いてみたら東京の方が寒かったりします。
 後悔なんて感じない。
 いや、東京、寒過ぎですってば!。

 2便の到着を受け、ほぼ満席のバスで、市内へと移動なのです。
 終点のWBFグランデ函館まで乗って行ったのは、4人程。
 今日はまさに、このホテルに泊まります。

 なのですが、晩ご飯を食べに、ベイエリアまで一旦戻るよ。
 ラッピがすぐお隣に有りますが、ラッピの気分じゃなかったので…。
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 五島軒にも、そろそろ行きたいですねー。

 ご飯を食べた後、ハセストに寄って飲み物を買い、ホテルにチェックインです。
 あ、ウェルカムデザートを貰い損ねちゃった…。
 ここのホテル、元々はJALシティで、その頃に何回か泊まりましたが、最近はご無沙汰でした。
 ブランド、更に何回か変わってますよね。
 ホテルの業界も、競争は激しいよ。

 チェックインすると、11階のツインルームを指定され、部屋の中にでっかい非常口扉が有るのが珍しかったです。
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 貸出用のスマホがデスクにセットされていたけれど、手に取りさえしなかったので、今になってどんなのだったかが気になっていたり。

05/10
 ホテルでは意外と夜更かしして、朝も早起きだったりします。
 バイキングで勝手丼なんぞを軽く食べて。
 部屋の窓を開けたら、「ぱしふぃっくびいなす」が見えたので、得をした気持ち。
 まさに今日、07:30に西埠頭へ入港したんだそう。
 一瞬、ドック入りしてるのかと思ったですよー。
 その近くを、「べにりあ」が暇そうにうろうろしています…(^^;。
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 10:30にホテルをチェックアウトして、ラビスタまで、のんびり歩いて行きましょう。
 11:00のフェリーターミナル行き、シャトルバスに乗ります。

 それでは、津軽海峡フェリー「ブルードルフィン2」函館-青森、乗船記に続きます。

2018.05.08

下北にて

04/29
 今日と明日は連休です。
 八戸へ行くことも考えましたが、正直、それどころじゃあ無くって。
 仕事とか…。
 アニメの録画の消化とか…。
 色々有って。
 あんまり大した話じゃ有りません(^^;。
 まあ、GWが始まって、何処も混雑しているでしょうし。
 危険を覚悟で現地への道を走ってもなあ。

 お土産に頂いた生チョコクッキーが美味しかったので、発売元を調べてお取り寄せをしたりしてました。
 ネットから注文と決済が出来たのに、宅配便の送り状が手書きだったから驚いたり。
 いえ、別に普通のことなのですけど。
 ちょっと新鮮。

 夕方、どうしても気になる案件が有って、会社へと向かいます。
 その前に、まだ乗っていなかった、下北沢の緩行線に乗っちゃいましょう。
 GSEは、後回し。
 あ、そのGSEが急行線を通過して行くよ。
 私も、梅が丘から地下へと降りて行きますよー。
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 下北沢の緩行ホームをうろうろしていたら、S運用の回送が下って来たからびっくりしたり。
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 JRの車両に「準急」表示が出ているのを、新鮮な気持ちで眺めたり。
 複々線、本当に完成したのですね。
 そして、土休日の「スーパーはこね」3本は、小田原まで60分を切る59分運転です。
 このロマンスカーにも、いずれ乗らなくっちゃ。
 楽しみ。
 旅に出るセンチメンタル、始まります。

 それじゃあ、会社に向かいますかあ。
 京王井の頭線で吉祥寺に出ちゃいましょう。
 駅構内の工事は更に進められていて、小田急と京王がノーラッチで乗り換え出来るのも、そんなに長くは有りません。

 急行の先頭車に乗ると、見習いさんが運転をしていて。
 久我山で指導さんに運転を代わったので、あれれ?と思ったけれど、吉祥寺は車止めまでの距離が全然無いので、ブレーキ操作を誤ると、大変なことになりますものね。
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 まだ、任せられる域には達していないのでしょうか。
 私の友人も、京王で運転士の見習いをしていましたが、ブレーキが効かずに踏切に突っ込みそうになって、真っ青になったとか言ってたっけ。
 回生失効が予想よりも早かったらしく。
 その後、彼は運転士になるのを断念してしまったのでした…。

2018.05.07

HAKODATE UNIT CARNIVAL

04/28
 お昼から、市川の映画館に行きますよー。
 函館開催の、ラブライブ!サンシャイン!!「HAKODATE UNIT CARNIVAL」をライブビューイング(LV)で見ちゃうのです。
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 地元の映画館、当日でも僅かに空席が有ったので♪。
 ネットから、壁際の目立たない辺りの座席を確保。
 座ったまま、じっくり観賞出来ました。
 にしても、他で満席になっていたのはコナンだけで、GWなのに、映画業界は大丈夫なのかなあ。
 ちょっと心配。

 コンセッションでドリンクを買って、開場と同時に入場です。
 私の前は、お母さんに連れられたロリで。
 …ロリゆーな(^^;。
 ユニットライブを楽しめるのか、心配になったりもしたのですけど。
 ちゃんと前売り券を持っていたから、凄いのです。
 やる気のない私とは大違い。

 現地の函館では、04/23の函館新聞に「ラブライバー待ってます!」なんて記事が載って、はこだてフィルムコミッションはロケ地マップを20,000部作成したり、なかなかの歓迎ムードだったみたいなのです。
 楽しそう。
 でも、私はLVだから…。
 GWに現地へ行くのは大変なんです。
 そもそも抽選に当たらないと、参戦自体が出来なくって。
 無理ー。

 でも、函館は好きな街ですし、いつぞや乗り損なった「ブルードルフィン2」も放ってはおけないので、さくっと行って来ることにしたのでした。
 ほぼ日帰り、ですけどねー。
 それでは、こちらに続きます。
 小さな函館旅行、始まり始まり。


2018.04.21

帯広編

 忙っしいです!。
 今月は何処にも行けてないのですよー。
 「シルバーティアラ」の乗船は、来月下旬になっちゃいそう…。
 わざわざGWに動きたくはないですし。

 なんてことはともかく。
 こちらから続いてます。

03/18
 今回泊まった帯広駅前のJRイン帯広、お部屋は綺麗ですし、使い勝手も良かったです。
 格安でしたしっ。
 セルフサービスのコーヒーが美味しくって、何度もおかわりしちゃった。
 コミックコーナーも充実していて、野崎君と小泉さんを借りて、読みふけっていたり。
 ラインナップが、凄く私好み。
 本も凄く綺麗だった。
 コーヒーと、セイコマで買って来た、トカップのちっちゃな白ワインを飲みつつ。
 夜は更けて行くのでした。
 大浴場にも入ったよ。

 朝ご飯は、バイキングをさらっと簡単に食べます。
 満席にならなくって、良かった良かった。
 朝のお風呂もちゃんと入って。
 かなりゆっくり過ごせたね。

 帯広駅へ行ってみると、釧路行きの「スーパーおおぞら」は、約50分落ちになっています。
 十勝清水付近で線路点検をした影響なんだそう。
 なら、釧路行は取り止めて、始発の「スーパーとかち」で札幌へ戻りましょう。
 それまで、ちょっとだけ時間が有るので、オープンしたばかりのお土産屋さんを見て回ります。
 スイーツを買おうっと。
 あと、構内のセブンイレブンに、ラブライブ!の入手し損ねたクリアファイルが、まだ残っていたりして。
 さすが帯広だあ。
 …何が(^^;。
 結局、買わなかったのですけど。

 その後は、駅前の長崎屋のフードコートへ行って、カレーを食べますよー。
 ここにはインデアンが入ってます。
 テナントが抜けて、結構すかすかになっているのが寂しい店内、インデアンだけはお客さんが途切れることなく来ていました。
 人気有るのですね。
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 シーフードなのにナスとか入っていて。
 美味しいよ。
 辛口もそんなに辛くなかったので、次は大辛にしてみようっと。
 その次は、極辛へ…。

 時間も頃良くなって、「スーパーとかち」に乗り込みます。
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 若干の遅れで到着しましたが、折り返しは定時です。
 並ばなくっても、自由席に座れたよ。
 進行方向右側に座って、と。

 こちらに続いてます。

2018.04.14

旭川編

03/17
 今回は、かなり急に決まった旅なのです。
 友人とのスケジュール調整の中、何故か北海道へ行くことになりました。
 往復のフライトは、期限ぎりぎりに、マイルを使って予約をして。
 羽田07:40発のJL551、旭川行きを採用。
 始発で船橋を出て、早めにさくっと空港入り。
 モノレールの改札でJALカードのマイル登録をして、ローソンでサンドイッチを買って。
 サクララウンジで時間調整です。
 機内はかなり混んでいました。
 雪や風の条件は付かなかったので、一安心。
 信頼性の高い、旭川空港ですしっ。
 機内では、例によって熟睡してました…。

 雪と氷に閉ざされた感じの旭川空港、預けた荷物も無いので、真っ直ぐバス乗り場へ直行です。
 運賃分の小銭を用意して来たので、券売機に並ぶ必要も無くって。
 既に停まっていたバスに乗ろうとしたら、運転士さんが、間もなく到着する富良野からのバスが先に発車します、とのことで。
 そちらに乗ることにしたのでした。
 車内はそこそこの乗車率です。
 雪の中、バスは市内へと向かい。
 でも、途中の旭川医大病院では、駐車場待ちの車が凄い行列になっていて。
 このバスは正面玄関前に横付けするので、なかなか先に進めません。
 病院の敷地内に10分以上は居たような…。
 後ろのバスに抜かれたら、どーしようかと心配になったもん。
 でも、その後は順調でした。

 旭川では、予定よりも早い「ライラック」に乗れちゃいそう。
 広々とした旭川駅、急いで階段を上がります。
 あ、接続待ちで発車は少し遅れるみたい。
 自由席に楽々座れて、札幌へと向かいます。
 ちなみに、「ライラック」と「カムイ」の違いが、私は全く分かってなくって。
 最初は、停車駅が違うのかと思ってました(^^;。
 砂川辺りまでは起きていたのですが、その先、札幌直前までの記憶が無く…。
 寝落ちなのです。
 お隣には、いつの間にかおねーさんが座っていました。

 札幌からは、すぐの接続の学園都市線が有るので、急いで階段を昇り降り。
 最初の目的地は、新琴似だよ。
 ここに、行ってみたかったレストランが有るのでっ。
 丁度お昼時でしたが、いいタイミングで席が空いて、待たずにご飯が食べられました♪。
 地図を見ると、新琴似って、南北線の麻生のすぐ近くなのですね。
 知らなかった!。
 札幌へ戻るなら、地下鉄の方が便利ですけど、私はこの後、桑園に戻るので…。
 また、学園都市線に乗り込みます。
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 雪が凄い降ってます!。

 桑園では、スーパー銭湯に入って、のんびり過ごしますよー。
 ここ、何気に結構愛用していたりします。
 お風呂上りに、アイスとか食べて。
 のんびりなのです。

 その後、札幌でご飯を食べて、帯広へと向かうのですが、その前に、お隣のホームでイベントが有るのですよー。
 キハ183系「北斗」の定期列車は今日が最後になるので、最終列車のお見送りをしちゃいます。
 18:08発の「北斗22」号。
 ホームには、マニアの方が30人位…?。
 皆さん、沢山写真を撮っていました。
 車内を覗くと、自由席にはまだ空席が結構有るね。
 私は先頭車へと歩いて行って、発車を見送ったのでした。
 長ーい警笛を鳴らして、「北斗」は函館へ向け、発車して行きます。
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 手を振ってお見送り。

 その後、反対側のホームから発車する「スーパーとかち」自由席の列に並んで。
 楽々座れたよ。
 今日がダイヤ改正前最終日って分かっていたら、廃止になる羽帯駅に直行したのですけど。
 全く意識していなくって…。
 先程の「北斗」にしても、たまたま偶然、居合わせただけ。
 車内では、またまたぐーぐー寝てしまい、南千歳から隣におじさんが座っていた気がするのですが、あんまり覚えていません…。
 にしても、私、朝からずっと、寝てばっかみたい。
 だって、眠いのですもん!。

 帯広のホテルは駅からすぐ近くなのですが、ちょっと離れたセイコマで夜食を調達しますよー。
 そんな感じに、夜は更けて行くのでした。
 こちらに続きます。

2018.04.10

だいたい過酷な選択を強いられる旅

 こちらから続いてます。

03/01
 昨日は、18:30にホテルのレストランを予約してしまったので、ご飯を食べに行きます。
 メニューを選ぶのが面倒になって、5,500円のカジュアルコースなんぞを食べたり。
 ドリンクもお高いので、合計すると、宿泊費を超えてしまってたような…(^^;。
 ご飯自体の満足度はそれ程高くは無いので、やれやれ、みたいな感じ。
 にしても、お客さんが他には2組しか居なくって、とっても空いているのでした。
 凄い静かだもん。
 レストランの帰り、外へ出てみると、ちらちらと粉雪が降っていて。
 きんとした寒さが、私は好き。
 かまくらの写真を撮っていたら、観光バスで中国からの団体さんが到着したよ。

 部屋に戻って、ベッドでごろごろネットしてると、低気圧のニュースが流れていて、お天気のこと、ようやく思い出したりします。
 津軽海峡フェリーのサイトを見に行ったら、何と!明日の午前中全ての便の欠航が決まっていました…。
 私が乗船予定の便はまだ決定していませんが、これはもお絶対に無理。
 その後、サイトは翌日まで更新されず、欠航が続いてたみたい。
 あー、もう!。

 時を同じくして、JALからメールが届きます。
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■便情報 2月28日(水) 20:30現在
3月1日(木) JAL150便
青森 → 東京/羽田
定刻 20:40発 - 22:00着

青森空港 強風のため欠航となっております。
ご不便・ご迷惑をおかけいたしますことを、心よりお詫び申し上げます。
-------
 ええっ。
 帰りの足があ!。
 慌てて函館空港からの便を検索すると、こちらも欠航。
 じゃあ札幌はと言うと、全便就航にはなっていますが、空席は残り僅かで。
 むむむ、札幌から帰ろうかなあ。
 念の為、JR北海道のサイトを見に行くと、「北斗」と「スーパー北斗」の終日運休のお知らせが出ていました。
 更に、新函館北斗~長万部の全ての普通列車が運休すると…。
 てことは、明日の大沼公園に電車は来ないということで。
 元々、ホテルからはバスで新函館北斗へ出る予定でしたし、函館までなら、なんとか行けそうですけどね。
 こうなると、もう新幹線しか有りません。
 新幹線は空席多数だったので、夕方の「はやぶさ」をトクだ値5で押さえます。
 これで何とか帰れますよー。
 でも、20,420円の出費は痛いのです。

 明日の予定としては、お昼に函館でご飯を食べる。
 そして、七重浜からフェリーターミナルへ出て、フェリーの復路券の払い戻しをする感じかな。
 なあんて思うのですが、道南いさりび鉄道は函館~木古内の終日運休を決め、更には北斗市と函館市の全ての小中学校の休校が決まり、状況は悪化する一方なのです。
 これは…。
 可及的速やかに、現地を離れた方が良いのでは…。
 本気で孤立しちゃいます。
 まあ、その場その場で判断しつつ、先に進むしか無さそうですねー。

 03/01の朝は、特に早起きはせず、温泉に入って、バイキングのご飯を食べます。
 会場は、中国の団体さんの他、日本人のグループもそこそこ居らっしゃいました。
 昨晩は、温泉で誰にも会わなかったのにな。
 バイキング、目の前で焼いているピザとかベーコンとか、リクエストで作ってくれるおにぎりが美味しかったです。

 このホテルのお風呂は、お高い宿に良くある、外との仕切りが全く無いタイプなので、景色がとっても良く見えます。
 まあ、ちょっと狭いですけど…。
 荒れた天気の中、目の前の池に水鳥さんがぷかぷか浮かんでいる、そんなシチュエーションなのですよ。

 それじゃあ、10:00のバスで離脱しましょう。
 新函館北斗までのバスきっぷは、ホテルのフロントで販売しています。
 バス停は、雪で埋まってしまいました。
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 バスは派手なラッピングの高速タイプで到着し、窓にもラッピングが有るので、とっても外の景色が見にくいです(^^;。
 車内には、3人のお客さん。
 新函館北斗に着く頃、雪は雨に変わっていたよ。

 さあて、どうしようかなあ。
 この様子なら、函館に出ても問題は無さそうですが、この後、一体どーなるやら。
 「はこだてライナー」は、全便が普通列車で運転中。
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 んー、やっぱ、帰った方がいいよね。
 選ばれし荊の道は、正しいのか過ちなのか。
 どれがベストだったかなんて、結果が出て初めて分かるわけですし。

 改めて、モバイルSuicaから特急券を予約です。
 トクだ値5の特急券は、えきねっと特典で、適当な列車に変更して、と。
 「明日への秘孔」を眺めて、改札を通ります。
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 私は既に死んでいる…。
 ひでぶ。

 新幹線は順調に走って、あっという間に青森へ。
 特に天候が悪い感じは有りません。
 上越新幹線は、強風で運転を見合わせているとの情報が入りましたが…。

 ネットから、JALのダイナミックパッケージ、復路のキャンセルを依頼します。
 メッセージボードにその旨書き込んで。
 本当は、別の日に振り替えて貰えれば良かったのですけど。
 私にお休みが有りません。
 程無く返信が有り、結果的に7,190円の払い戻しとなりました。
 新幹線との差額は、約13,000円ですねー。
 それから、無駄になってしまったフェリーの片道分2,000円の損失がプラスされ。
 これは痛い!(^^;。
 まあ、お天気が原因じゃ、仕方が有りません。

 今回の旅で、津軽海峡フェリー在籍の全ての船に乗れる筈だったのですが、「ブルードルフィン2」が乗れずに残ってしまいました。
 旧「ブルードルフィン」時代に乗ってはいるのですけど。
 いつか、また。
 ここで夢見た沢山の未来、ひとつひとつ叶えて行きましょう。

 「はやぶさ」は、約3分の遅れで上野に到着して、私の旅は不完全燃焼なまま終わったのでした。
 14日以内に、また函館へ行けたら良かったけれど。
 ぎりぎり間に合いません…。
 次の旅は、旭川から帯広です!。

2018.03.29

函館→大沼公園

 津軽海峡フェリー「ブルードルフィン」青森-函館、乗船記から続いてます。

02/28
 雪の積もったベイエリアを歩いて、ご飯を食べに行くです。
 途中、でっかいラッキーピエロのお店の前を通って。
 ラブライブ!サンシャイン!!2期では、何故か函館が舞台になったりしたので、ここ函館にも、色々と聖地が出来ました。
 函館のお約束は、大体押さえている感じ…?。
 ラッキーピエロでは、作中に登場したバーガーの注文が増えたそうですしねー。
 その一つ、函館国際ホテルは新築工事中でした。
 ルビィちゃんが歌っていた場所とか、すぐに何処だか分かったりして、私も結構、函館通になって来たのかもっ。
 なんてね。
 今日は、特に聖地巡礼の予定は無くって。
 まあ、函館は元々が超有名観光地ですし、大先輩なGLAYの聖地なのですし。
 ちなみに、函館アリーナでGWに行われるSaint Aqours Snowのライブ、私は申し込みさえしていないので、不参加です…。

 今日は、カルベビでシスコライスを食べますよー。
 ランチタイムはドリンク付きなので、お得です。
 お客さんの全員が、シスコライスを注文していました。
 ボリュームたっぷり。
 美味しいよ。
 でもでも、気のせいか、以前よりも量が減っているような…。
 それとも、私が大きくなったのかなあ(^^;。

 とてとて歩いて、函館駅へと戻ります。
 この後は、もう、大沼公園のホテルへと直行なのです。
 ただ、電車の本数が少なくって。
 結構な待ち時間が有るので、函館駅を隅々まで歩いたりしつつ、時間を潰します。
 スイーツとか、チェックチェック!。
 楽しいね。

 …さすがに飽きた(^^;。
 なら、特急「北斗」で、先行しちゃいましょう。
 自由席なら、大沼公園まで1,160円で行けちゃいますし。
 夜食用に、駅弁を購入して、と。
 おばちゃんのお勧めを購入したのですが、私的にはハズレだったのが残念なところ。
 てことで、乗車です。
 自由席に座れたよ。
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 来月、次のダイヤ改正で、キハ183系の「北斗」は定期運用から外れるそうなので、これが最後の乗車になるかもしれません。
 実際、そうなったのでした。

 大沼公園では、送迎バスの発車まで、少しだけ時間が有ります。
 雪が凄く積もっているね。
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 駅前のお店を覗いて歩いて、名物の大沼だんごを購入。
 餡と正油。
 本当は、ここでしか売っていない胡麻と正油を買うべきだったのですけど。
 間違えました。
 日持ちはせず、今日中に食べなくちゃいけないそうなので、ちょっとプレッシャー。
 でも、意外にぺろっと食べられちゃいましたよー。
 おやつにぴったりなのです。

 送迎バスは私一人を乗せ、山の中へと走って、人の気配の全く無いホテルへと到着したのでした。
 この時点で、まだ15:00だったりとかしています。
 今日は、何人位泊まっているのかなあ。
 夕食のレストラン利用を聞かれたので、うっかり利用を申告してしまい、時間指定で席の予約までさくっと完了。
 うー、そんなにお腹空いてないけどなー。
 駅弁と大沼だんごも有るのにい。
 まあ、いっか。
 取り敢えず、お風呂に入ろー!。

 実はこのとき既に、天候は悪化の一途を辿っていたりするのですが、私はそんなこと、全く気にしていませんでした…。
 誰も居ない露天風呂で、のんびりしてましたもん。
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 溜息のカーブをゆらゆらと彷徨う船は、果てない夢。
 粉雪をはらはらと散らして、運命を笑うの。

 こちらに続いてます。

2018.03.24

津軽海峡フェリー「ブルードルフィン」乗船記

 こちらから続いてます。
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 ここには、津軽海峡フェリー「ブルードルフィン」青森07:40-函館11:20、の乗船記があります。

02/28
 ホテルでは早起きして、昨日のうちに買っておいた、イギリストーストとカフェオレの朝ご飯。
 幸い、雪は降っていないみたい。
 ホテルの前にタクシーが停まっていたら、そのまま乗ってしまおうと思うのですが、見当たりません。
 取り敢えず、青森駅まで、10分程歩きます。
 東口には、タクシーが結構待機しているよ。
 青森駅の構内を覗いてから、大回りして跨線橋を渡ります。
 西口からの方が、タクシーの料金、お安いですもん。
 タクシーが居なかったら、また戻って来なくちゃいけませんけど…。
 1台だけ、ちゃんと待機していてくれました。
 ターミナル最寄りな新田までのバスは、まだ始発が動いていません。

 運転手さんに、「どちらのフェリーですか?」と聞かれて、津軽海峡フェリーを申告です。
 この運転手さんも、フェリーには何回も乗っているそう。
 さすが地元です。
 道すがら、「出発が朝早くて、良かったですよね」って。
 はあ、そうなんですかあ。
 何でも、台風並みの大型低気圧が接近しているとか。
 酷いことに、私はこの重要な情報を聞き流してしまい…。
 後で大変なことになるのでした。
 馬鹿馬鹿、自分の馬鹿!(^^;。

 ともあれ、料金940円にて、津軽海峡フェリーのターミナルに到着したのでした。
 乗船名簿を記入して、乗船券を購入します。
 明日、「ブルードルフィン2」で帰って来るので、往復にしておきましょう。
 4,220円。
 せめて、事前にネットから購入しておけば良かったのですけど…。
 間もなく、正面玄関から、バースまでの送迎バスが発車するそう。
 あんまりぎりぎりに来なくって、良かった良かった。
 まだちょっとだけ時間が有るので、2階のベンチで休憩します。
 レストランは、まだオープンしていません。
 目の前に泊まっているのは、「ブルーハピネス」です。

 送迎バスには、5人が乗車したよ。
 さすがに、船内までは連れて行って貰えません。
 ランプウェイで待機して、乗船可の無線が入ったところで、歩いての乗船。
 全部で5人。
 客室区画へは、わざわざエレベーターに案内されて、みんな揃って移動します。

 今日は、1グループ1部屋で使えちゃいますねー。
 私は、一番奥のお部屋へ。
 ここって、更衣室のスペースが無く、コンセントも有りません。
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 テレビは有るので、テレビのコンセントを引っこ抜いて、充電に使ってました…。

 出航時刻が近付いたところで、デッキに出ますよお。
 それはいいのですが、デッキへの扉がどこも閉鎖されていて。
 脱出ルートが見付からない…。
 扉には鍵がかかってますし。
 うろうろして、案内所と同じフロア、後方の扉だけがオープンしていることに、何とか気付いたよ。
 「ブルードルフィン」の船籍って、青森なのですね。
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 「ブルーハピネス」と「あさかぜ5号」に見送られて、出航です。
 私は、寒さの中に身を置いて、遠ざかる青森の街を、ずっと眺めていたのでした。
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 その後は、船内をうーろうろ。
 何故か、ちっとも眠く無いのですもん。
 眠らなくていいなら、船首のビューシートに座って、前面展望を満喫するのもいいかもです。
 上等級の区画、通路も歩いてみて。
 明日の「ブルードルフィン2」は、上等級に乗っちゃおうかな。

 メダルの刻印機と、文庫本の自販機は健在です。
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 品揃えが、かなり薄いのですけど…。
 津軽海峡フェリーを舞台にしたコミックとかラノベとか描けば、ここに置いて貰えるのかも。
 誰か書いて下さい!。
 オブジェも色々と有りますよー。
 記念スタンプも装備です。
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 その後、折角なのでシャワールームを使ってみます。
 ブースが8区画も有るから、びっくりしたよ。
 先客が1名。
 ドライヤーに、シャンプーとソープの設備も有って、無料で使えちゃうのは凄いのです。
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 作りもゆったりしてますし。

 次は、ご飯。
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 自販機を眺めて、うにバター焼きおにぎり500円を購入です。
 おー、豪華。
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 結構美味しかったです。
 レンジの過熱に失敗して、まだ冷たい部分が有ったりしましたけど。
 ただ、やっぱりお高いかなあ。
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 かにめしは、しいたけ苦手なので…。
 やっぱり、人気なのはカップラーメンみたい。
 ちなみに売店も、結構長い時間開いています。

 その後は、お部屋でごろごろ。
 例の黒い枕を活用です。
 もう、間もなく、函館なのです。
 ここって、丁度いい乗船時間みたい。

 岸壁には、「ブルードルフィン2」が待機中。
 あれに、明日乗りますよー。
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 きっちり24時間後に戻って来る予定。
 デッキで景色を眺めていたら、クルーが巡回して来て、徒歩下船の確認をされます。
 はあい。
 その直後、案内所前まで連行されて、デッキに留まっていることは出来ません。
 そだ、以前からそうなんでした。

 一般徒歩の下船は、積載している車の下船が全て終わった後になるので、時間がかかります。
 その旨の放送が何度も流れて。
 電車やバスの時間がぎりぎりの人は、申し出て下さい、なんて案内も有ったっけ。
 別に急ぎませんよお。
 さすがに、トレーラーのシャーシの下船までには降ろして貰えるみたい。
 定刻ちょっと過ぎ、11:24には下船出来て。
 青森と同じく、5人がエレベーターでクルーに誘導されます。

 ベイエリア行きの連絡バスは、30分以上先の発車なので、一度ターミナルへ行きましょう。
 売店やレストラン、賑わっていました。
 丁度お昼時ですものね。
 日替わりランチは、ワンコインでお得ですし。
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 あ、いいな、これ。
 ちなみに、ここの売店、24時間営業ではなくなってしまったのですね。
 大昔は、食堂も24時間営業でしたけど…。

 函館駅行きの連絡バスは、ベイエリア先回りに変更されていて、新しく出来た新橋をさくっと走って行きます。
 便利になったにゃあ。
 ともえ大橋からは、函館駅や摩周丸を見下ろして。
 私が一人、ラビスタ函館ベイで降りたのでした。

 こちらに続いてます。

2018.03.21

仙台にて

 太平洋フェリー「きたかみ」苫小牧-仙台、乗船記から続いてます。

01/31
 中野栄の窓口では、帰りの新幹線、えきねっとの発券をして貰います。
 ここって、指定席の券売機は無く、みどりの窓口も改札口と兼用なので、なかなか大変。
 先客がお2人も居て、うち1人はおばーちゃんなので、なかなか順番が回って来ません…。
 まあ、電車の時間に余裕は有りますけどねー。
 いつもとは反対側の階段を下りて、住宅街をお散歩。
 食べ物屋さんが有ったら嬉しいんだけどな。

 仙石線では、敢えて座席には座らず、先頭車の運転席横に立って、ずっと流れる景色を眺めていたよ。
 配線とか確認しちゃうのだ!。

 仙台駅では、さくっと新幹線改札を通ります。
 仙台市内発の乗車券なので、途中下車出来ないことに気付いてしまい。
 ご飯…。
 仕方無いので、ささやかなカフェでカレーを食べたのでした。
 お店とメニューに選択の余地は無くって。
 後は、お土産に萩の月を買って。
 簡易パッケージ版の方が、お安くっていいのですけど、さすがに新幹線改札内での販売はしていませんでした。
 かもめの玉子の、バレンタインバージョンも買った。
 幹線のA席に座って、さくっと上野まで帰りましょう。

 これで、今回の小さな旅はおしまいです。
 今年最初の船旅は、随分と遅くなっちゃいました。
 迷い道から、やっと抜け出した気分。
 今を動かす力、信じてるよ。
 だからスタート!、みたいな感じ。

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