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カテゴリー「アニメ・コミック」の6121件の記事

2017.10.08

■ラブライブ!サンシャイン!! 第1話「ネクストステップ」

 初回から、泣いたり叫んだり、いきなりみんな大変なのです。
 廃校のウエイトは、思った以上に大きいみたい。
 私としては、スクールアイドルとしての活動をメインにして、廃校はスパイス程度の方が嬉しかったかなあ。
 内浦では、集められる人数にも限りは有りますし。
 バスの本数の少なさが、そのまま現実の厳しさなのです。
 その辺りは、ホテルオハラの宿泊者送迎バスと、組み合わせたりは出来そうですけどね。

 鞠莉の隠し事、長く引っぱたりせず、すぐにみんなへ伝えてくれて、良かった良かった。
 そういうのって、大切だと思うのです。
 果南はすぐに気付きましたし、ダイヤも事情は察してくれて。
 その辺りは、さすがに長い付き合いの3人って感じで、嬉しかったよ。
 鞠莉の計量も出来ちゃう果南が眩しー。

 千歌のことは、梨子がしっかり面倒を見てくれて。
 お隣りさん、なのですものね。
 ちなみに、曜の出番は後でちゃんと有りました。
 良かったあ。
 学年の繋がりって、大切ですもん。
 朝礼のとき、遅刻の千歌を待つ曜と梨子の表情とか、似た者同士って感じで楽しかったよ。
 ラストの鉄棒も。
 あれ、生唾飲み込む音が聞こえちゃいそう…。

 あと、善子の私生活が、色々と大変そう。
 大変ってゆーか、生々しい恥ずかしさが有ります。
 親バレはちょっとなあ(^^;。
 善子ってば、メンタル強いのです。
 後は、ストレッチも頑張って!。

 今回、1話ってことで、お約束の台詞がいっぱい出て来て。
 出し過ぎて、ちょっとくどい感じは有りました。
 次からは、もっともっと新しいものを見せて貰えると嬉しいです。
 決め台詞は、多いに越したことは有りませんもの。
 廃校、輝きたい、μ'sってワードも、出し過ぎるとさすがにくどすぎるので、バランスを大事にしつつ、日常描写とライブシーンに期待なのです!。

 ラブライブ!予選突破の記念品は、二色ボールペンなのですかあ。
 それって、第1回からの伝統なのかしら。
 上に進むと色が増えるのは、何気に面白かったりしました(^^)。
 安田屋旅館や松濤館の景色も、凄く懐かしかったよ。

2016.08.17

■NEW GAME! 第7話「新人の教育はしっかりしてください」

 画面に出ているエラーに気付かないなんて、青葉も結構、ダイタンなのです。
 気付いてはいたけれど、意味が分かってなかったのかしら。
 まだ新人さんですものね。
 仕方無いのです。
 これは、上司のコウが悪いよー。
 うみこの立場としては、怒るしか無いですし。

 本気で落ち込んでいたうみこ、性格が出てました。
 でも、そこでうっかり踏み込んでしまうと、サバゲに誘われます。
 断りにくい…。
 いえ、青葉はきっちり断ってましたけど、それは中々伝わらなくって。
 あ、趣味のことになると周りが見えなくなっちゃうタイプの人だ…(^^;。
 阿波根なんて苗字、私は初めて知りました。
 耳で聞いても、何のことか分からなかったよー。

 そして、バリウム飲むのにわくわくしている、お子ちゃまな青葉だったり。
 周囲との温度差があ(^^;。
 バリウムって、お若い方は検査に入っていないのですね。
 知らなかった!。
 ちなみに、うちの会社は選択性なので、誰でも出来ますし、別に受けなくっても大丈夫。

 そして、検査着がとっても似合う青葉とゆん。
 いや、似合うってゆーか。
 本当は、似合っちゃいけないのでしょうけど。
 悩まなくっては済みます。
 色々と大変だあ。
 ウエストの問題は、切実ですよね。
 後は、腰痛とか…。

 注射器は、どうしてあんなに恐怖感が有るのでしょう。
 献血大好きな私でも、針を刺す瞬間は目を背けてますし。
 看護士さんの資質となると、もお大変。
 まさに恐怖なのですよ。
 まあ、みんな無事では有ったみたい。
 うみこの伝説が、現実になっただけで済んだよ。
 りんは、膝枕イベントをクリア!。
 良かったね。

2016.08.16

■この美術部には問題がある! 第6話「謎の美少女転校生/気になる2人」

 内巻との関係がうまく行ってるから、宇佐美のプライベートはとっても充実していて。
 何時の間に、夜は電話でお話とかする関係になったんだろ。
 羨ましい話なのです。
 幸せそうだよ。
 心に余裕が有るのは、大切だもん。

 それが壊れると、部室のソファーでふて寝したりしちゃう、可愛い可愛い宇佐美なのでした。
 そんなこと、内巻は全然気付いてくれません。
 伊万莉とのオタ話に夢中だもん。
 お子様だよー。
 まあ、それが内巻なのですし。

 宇佐美は、アニメやコミックには全く興味が無いからなー。
 無理に合わせる必要は有りませんけど、さすがに同じ趣味の伊万莉の出現は想定外。
 内巻のこと、一番分かっていたのは自分の筈だったのに。
 まあ、伊万莉が幼馴染みとかじゃ無くって、良かったです。
 だから、まだ、内巻のことを一番知っているのは宇佐美だよっ。
 その優位性は、死守しなくっちゃ!。
 周りのバックアップは万全ですが、やっぱり、当人同士の気持ちの問題なのですし。
 カンセツだけじゃ、駄目。

 まあ、伊万莉は凄くいいコだったので、宇佐美ともお友達になれるような、なれないような…。
 立ち位置をはっきりさせたいところなのですが、宇佐美の性格上、中々難しい感じ…?。
 でも、やきもきしている宇佐美は、凄く可愛かったにゃあ。
 今はまだ、それで済んでいるけれど、今後のことは、かなり心配。
 宇佐美には、頑張って欲しいなあ。

 そんなことを思いながら、無自覚な伊万莉に脅威を感じていた私なのでした。
 今回のプラス要素は、肩車初体験。
 フツー、そんな機会は無い筈だから、貴重だよー。

2016.08.01

■この美術部には問題がある! 第4話「美術部へようこそ/コレさんぽ/少しずつ、ちょっとずつ」

 あの美術部の顧問って、大変そう。
 まあ、手間はかからないってゆーか、放っておいた方が、絶対にいい結果に繋がるってゆーか。
 そんな感じなのです。
 勿論、積極的に関わるのも有りなのです。
 立花先生、どーするのかな?。

 コレットは逃げちゃったので、今回、コレットの絵は見れませんでした。
 残念。
 廊下をあんなにごろごろしていたら、服も髪もぐちゃぐちゃになっちゃいそうなのにな。
 気にしないんだ。
 誘拐とか、そーいうのは気にするのに。
 思考が日本では有りません(^^;。

 日向を避けて歩くのは、正しいって思いますけど。
 紫外線からお肌を守る、的な意味で…。
 本人、そーいう意図は全く無さそうですけど。
 あれ、実は結構大変そう。
 他人の影に隠れて、こそこそ歩く姿が、妙に可笑しかったよ。

 萌香は自然体で、ゲームに参加してました。
 可愛いのです。
 私も、カレーの次はハンバーグかな、って。
 わーい。
 でも、萌香はリアクション薄かったり。
 あれれ…?(^^;。

 そしてそして、可愛過ぎる夜の宇佐美(お風呂上り)。
 どーしてそんなに乙女なの。
 お母さんとの会話とか反応とか、あまりの可愛さに、見ていて悶絶しそうになったもん。
 いいよね。
 いい…!(^^)。
 私も、お風呂上りに、くんかくんかしたいなあ。
 って、こら。

 内巻も、ちゃんとリアクションしてくれて、良かった良かった。
 別に、ドキドキはしてなかったみたいですけど。
 その辺り、宇佐美との温度差がっ(笑)。
 連絡先の交換で、あれだけ喜んで貰えるのですもん、ものすごーく好かれているのに、残念なヤツなのです。
 そもそも、滅茶苦茶勇気を出しての申し出だったのに、別に意識してあげてないし。
 まあ、それが内巻なので。
 だって、内巻だもん。

 なかなか、幸せな気持ちになるラストなのでした。
 ああいうのを、こころぴょんぴょんって言うのだなあ。

2016.07.31

■ラブライブ!サンシャイン!! 第5話「ヨハネ堕天」

 うう、「よしこちゃん」て呼び方、凄く可愛い…。
 恋アクのPVでは、凄い存在感だった善子、いよいよAqoursのメンバーとして合流なのです。
 善子的には、スクールアイドルに憧れての加入では無いのですね。
 中二病自体、本人は卒業したがっていて。
 意外。
 だから、自分の内面との折り合いを付ける為、みたい。
 心の中で、ちゃんと共存出来るかな…?。
 高校生活をリア充として過ごすの、それは凄く大切なことですもん。

 善子ってば、ネットに占いの動画とか載せてて、お部屋もそれっぽいグッズでいっぱいだったよ。
 あのトルソー、欲しい(^^;。
 ちなみに、クラスメイトはフツーに善子のことを受け入れてくれたけれど、あの本格的な占い(?)にはドン引きなのです。
 クラスメイトも、やっぱり常識人。
 あんなんで凄い盛り上がったら、どーしようかと…。

 花丸も、制止するタイミングが全く無かったご様子で。
 わざとなのかと思っちゃいましたよお。
 花丸本人も、実は興味が有ったりとかして…?。
 にしても、幼稚園児な2人は、凄く可愛かった!。
 善子は滑り台の高い所に登って。
 花丸は「ずらー」。
 2人共、笑顔全開なんだもん。

 今の花丸も、「おら」とか「ずら」とか「ずら丸」とか、マイナスでしか無い要素を、みんな可愛いに昇華しちゃってるのは凄いです。
 ずるいです。
 本当、可愛いは作れるのですねー。
 善子も頑張って!。

 可愛いと言えば、梨子も凄く可愛かったよ。
 毎回、千歌に振り回されちゃって。
 恥かしい思いもいっぱいしているもん。
 例のあれ、ほら、何とかマーメイドとか(^^;。
 顔が真っ赤だったにゃあ。
 人魚姫に繋げる為のネーミングでしたかあ。

 更に、衣装のスカートは短いですし。
 千歌はそんなの、気にしない♪。
 しいたけは襲って来るし。
 お尻を強打したのは勿論、お母さんの前であれは恥かしいです。
 でも、梨子が千歌を見守る目は、すっごく暖かくて優しくて。
 惚れそうになっちゃいました。

 千歌って、中学生みたいですものね。
 自分のスカートも捲くるし(笑)。
 もっと恥じらいをですね…(^^;。
 でも意外と、リーダーとしての自分に力が無いこと、ちゃんと分かっていたりもして。
 これは、将来の覚醒フラグです。
 その為に、いつも梨子が隣りに居て、お手伝いしてくれるってゆー。
 リーダーは、信念を持って目標や方向を決めてくれれば、それでいいんですよお。
 千歌が目指せ部員100人!って言ったら、みんながどうすれば100人集められるか考えるし、梨子は100人が入れる部室が有るのか悩みそう。
 それで全部うまく行くよ。

 今回は、ダイヤに怒られちゃいましたけど。
 まあ、やる気は大切なのですよー。
 試行錯誤は必要です。
 あの衣装と設定、そこまで破廉恥とは思えませんし。
 μ'sだって、結果的には凄いことをしてますけど、中身、実体は結構いい加減な人達です。
 曲と衣装とダンスは、次々と新作を繰り出して来る、チート集団でしたけど(^^;。
 個人個人の能力は凄くっても、1人では何も出来ないポンコツ達が、団結して、最後にはトップステージにまで駆け上がって来る。
 それがラブライブ!の、スクールアイドルの醍醐味。
 わくわくしますな。

 独自性と絡めた善子の参加は、結構いい刺激になりそう。
 パソコンや家電に目覚めた花丸は、情報戦でお役に立ったりするといいな。
 ルビィは、可愛いだけでごめんね。
 ちなみに、千歌も十分可愛いと思うのに、作中ではあんまり人気無いのかしら…。

 そんなこんなで、メンバーは6人。
 役割分担が決まれば、もっともっと楽しくなりそう。

 そうそう、山手線を走っているラッピング車を見て来ましたよー。
 善子ちゃんです。
Img_6268
 みんな凄く可愛いんだあ。

2016.07.26

■NEW GAME! 第4話「初めての…お給料…」

 青葉って、バイト経験も無く、いきなり社会人として働いていたのですねー。
 それで、あれだけ出来るなら、凄いって思う。
 高卒ですし。
 家庭環境が気になってしまうのですが、両親もちゃんと健在みたい。
 お父さんはともかく、お母さんの行動が謎です…。
 単に、ケーキが大好きな人なのでしょうか(^^;。
 給料袋の厚さだなんて、青葉も相当変わってますけどねえ(笑)。

 新人さんの青葉には、仕事の進捗よりも、時間を区切って、定時内で仕事をすることをちゃんと教えた方がいいと思うのですけど…。
 何だか、いつも遅くまでお仕事しています。
 マスターアップ前は、徹夜前提みたいですし。
 クリエイティブな業種だと、お仕事の進め方って、そういうものなのかなあ。

 フツーに机の下で寝てましたものね。
 私は、会社には極力泊まりたくないぞー(^^;。
 家に帰らないと、1日が終わらない感じが凄く。
 ぱんつなのは、まあ、いいと思います。
 しょーがないです。

 チームの人間関係は良好なので、あれならきっと、いいお仕事が出来ますよね。
 甘いところは甘く、厳しいところは厳しく。
 そのうち、意見がぶつかったりとかも有るのかなあ。
 自分のお仕事への拘りと強いなら、自然なことでは有りますし。
 青葉にも、それを期待されているところは有る感じ。

 青葉がぞいちゃんって呼ばれているその語源、ああいうシチュだったのですね(笑)。
 ちゃんとツッコミも入ってましたが、青葉はそれどころじゃ無かったみたい。
 会社で、だもんね。
 社会人って、大変だ(^^;。

2016.07.24

■この美術部には問題がある! 第3話「さがしものはどこへいった?/ショートボブ/缶接キッス」

 コレットの行動を色々と詮索するの、ストーカーやら窃盗やら、犯罪者みたいに見られてしまって、凄く可笑しかったよ。
 あ、成る程。
 そういう視点も有るのですねー。
 でも、探し物を手伝って貰っている状況では、人として駄目駄目だあ。
 しかも、元々失くしてすらいなかったとゆー。
 部長は目敏いのです。
 わらしべ長者では、部長、全くお役に立ちませんでしたけどっ。
 ロケットの写真、両親の写真では無いって思いましたが、まさか本人の自撮りだったなんて!。
 びっくりした。
 コレットって凄い!(笑)。

 私のショートボブのイメージも、あのイラストで完全に上書きされちゃいましたし。
 本当のショートボブを教えて貰った気持ち。
 宇佐美も頑張っていたのにな。
 勢いでそのまま突っ走っちゃうのは、宇佐美にはちょっと無理みたい。
 可愛いの。
 でも、そーいうの、内巻は全く気が付かないから…。
 全く意味が有りません。
 切ないね。
 妹キャラは、別に真似とかしなくていーです(^^;。

 部活へ行くのが淫乱な理由だとしても、全然良いって私は思うな。
 素直過ぎるリアクションの宇佐美が可愛いよ。
 内巻は、そういうのが全然無いから…。
 つまんないヤツ(^^;。
 間接は、内巻が飲んだ缶を宇佐美が取り返して飲まないと、真に完成しないと思うのですが、特にそこまでは考慮されませんでした。
 宇佐美は嬉しそうだったから、いっか。
 あの写真は、絶対に貰っておくべきだと思ったけれど、そーいうアプローチは無かったです。
 あれれ…?。

 更に、校内新聞に晒されて、公然で公認なカップル認定みたいな状況になってしまったけれど。
 特にそーいう雰囲気では無かったです。
 不思議。
 目線に黒が入っていたから、あれじゃ駄目なのかなあ。
 宇佐美としては、悪い話じゃあ無いと思いますよー。

2016.07.23

■ラブライブ!サンシャイン!! 第4話「ふたりのキモチ」

 凛ちゃんかあ。
 ポジション的には、花丸と凛は一緒なんですものね。
 でも、そんなこと、花丸は知っている筈も無いので、凛の何処に惹かれたのか、本人に聞いてみたくなったりもするのでした。
 やっぱり、フィーリングなのかしら。
 Aqoursのメンバーそれぞれが、μ'sのメンバーと対応してたりするのかな…?。

 ダイヤは勿論、絵里なんです。
 分かりやすい(^^;。
 あれだけ好きだったスクールアイドルのこと、いきなり激しく拒絶してましたけど…。
 これは、あれです。
 μ'sに騙されたとか、μ'sに裏切られたとか…。
 絵里が実はKKEじゃなくって、ポンコツだってことを知ってしまったか…。
 いやいや(^^;。

 説明も無くルビィにまで冷たく当たるのは、おねーちゃんとしてどうなのかと。
 そのせいで、ルビィはおどおど隠れるようになっちゃって。
 ダイヤも、反省はしているみたいですけど、なかなか素直にはなれなくって。
 3年生は、やっぱり凄く手強そう。
 ここは、強引な鞠莉に期待です。
 3人、別に絶交状態てわけでは無いのですねー。

 花丸は凄くいいコだったよ。
 ルビィもそう。
 お互いにお互いのことを分かってあげてて、自分がどうすればいいかを分かっていて。
 花丸は、もっと流されやすいコなのかと思っていたけれど、上級生のダイヤを呼び出したりするなんて、凄く勇気が要ることだと思うもん。
 それが、凄くいい方向へと向かったのが嬉しいな。
 2人の行動、ひとつひとつが、凄く気持ち良くって。
 見ていて楽しい♪。
 千歌は特に関わらなかったけれど、そんな2人の居場所を作ってあげられたのですもの、やっぱり、主人公としてちゃんとしてるって思います。
 いいですね。

 次は、いよいよ善子なのですよ。
 一体どーやって仲間に引っ張り込むのか、みんなの行動に期待です。
 今まで、ちょこちょこ出てはいましたけど、全く全然、お話には関わって来ませんでしたものね。
 1話丸々、津島善子で爆発しそうな雰囲気なのですよー。
 スクールアイドルなら、いつもと違う自分を演じることも出来るわけで、堕天使なのも勿論オッケー。
 他のメンバーが、素の自分でスクールアイドルをやっているのとは、一線を画して楽しそう。

 そうそう、今日は内田彩さんのお誕生日なんだとか。
 タイミング良く、セブンイレブンでことりのむーすけーきが復活していたので、私も思わず買っちゃいました。

2016.07.20

■NEW GAME! 第3話「遅刻したらどうなるんだろう」

 青葉が乗っていた三鷹行き、1329Bだなんてとんでもない列車番号だったので、青葉は一体どんだけ寝坊したのかと…(^^;。
 お昼どころか、おやつの時間になっちゃいます。
 現行ダイヤで、29Bに13:00代の運用は無いみたいですけどね。

 私も最近、1時間も寝坊したので、青葉のことは言えません。
 しかも、会社に泊まっていたのに寝坊した(^^;。
 ぱんつで寝てたのも一緒だあ。
 おい。
 ちなみに、最寄り駅も一緒だったりします。
 私は阿佐ヶ谷の北口なのですけどねー。
 青葉は南口を利用していたよ。

 遅刻はともかく、青葉のお仕事、凄く大変そうなのです。
 基本、自分で何でも解決しなくちゃいけないみたいですし。
 元データのコピーとか、使い回しじゃ駄目なのかしら。
 一つ作ってしまえば、後は比較的簡単…?。
 クリエイティブなお仕事って、なかなか厳しい世界なのです。
 やる気とか、凄く重要ですよね。
 あの環境、新人さんにはちょっとキツイかも…。
 今の青葉は、周囲の刺激を受けて、凄く充実している感じだけれど。
 頑張り過ぎて、糸が切れちゃわないか、心配なのです。
 その危うさが、見ていて冷や冷やしちゃいます(^^;。
 もっと緩くってもいいのにね。

 お酒だって飲めないですし。
 別に、飲めなくってもいいけれど。
 お酒、周囲は結構好きそうでした(笑)。
 ペット飼ったり、息抜きは必要ですよね。
 今は、ねねとの電話だけで頑張っている感じかなあ。

 この作品、フツーにお仕事しつつ、お話は進んで行くのかしら。
 高卒の新人さんな青葉、あまり過酷な世界には入って欲しく無い気がしますよー。

2016.07.17

■ラブライブ!サンシャイン!! 第3話「ファーストステップ」

 あ、詞と曲、いつの間にか出来てた…。
 実際、いつまでも悩んでたら困りますものね。
 きっかけはちゃんと有ったのですし。
 衣装も、ちゃんとスクールアイドルらしく落ち着いて、良かった良かった。

 忘れていたユニット名も、決まったよ。
 作中の誰かが考えたってなると、実際の考案者さんとの関係が微妙になるので、その辺りは配慮されていた感じ。
 スリーマーメイドは、私もどうかと思います。
 制服少女隊も、何だか…。
 あの3人、個々は結構尖った感性をしていたりするのですが、3人揃うとうまくバランスが取れて、いい感じなのです。
 それがラブライブ!らしさだぞ♪。

 μ'sへの関わり方は、同じスクールアイドルというより、まだまだ一ファンて感じで、立ち位置は私達ラブライバーと殆ど同じだったりするのですけど、憧れだけで終わらせないっていう意志と、実力はちゃんと伝わって来ました。
 歌っている最中に停電だなんて、LEMON ANGEL PROJECT最終回並みの逆境で、さすがにファーストライブでそれは、気の毒過ぎると思います(^^;。
 アカペラで歌うのも、限界でしたし…。

 でも、みんなが集まってくれて、良かった良かった。
 本当に体育館がいっぱいになったよ。
 ここは賛否が分かれそうですけど、スクールアイドル自体の認知度とか、リアルな舞台(地元)との関係とか、そういったことを考えると、これはこれで有りかなって思うのでした。
 今回重要なのは、1年生と3年生の、メンバー候補への訴えるちから、なのですし。
 1年生はともかく、3年生は手強そう…。
 リーダーになる筈の千歌には、人と人を繋ぐっていう、大切な役割が有って。
 それが、この作品の肝なのです。

 曜のコミュ力の高さは、やっぱり凄かったよ。
 みんなで写真撮ったりして、実は結構、有名人…?。
 決め台詞がヨーソローなのは、名前が曜だから、なのかしら。
 さすが、将来の夢がフェリーの船長さんだけなことはあるです。

 梨子も、ボケとツッコミの両方をこなせて、意外と器用なことが判明したです。
 しいたけ(笑)。
 ピアノ関係のトラウマは、いつか向き合わなきゃいけないことなのでしょうが、それが悪い方向へ向かわないと良いのですが。

 今日は、三島駅で電車とみとしー、二種類のサンシャイン記念きっぷの販売が有ったのですが、私は行きませんでした...。
 まだ、きっぷにそこまでの情熱が...(^^;。

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