カテゴリー「えむえむっ!」の12件の記事

2010.12.19

■えむえむっ! 第12話「クリスマスの願いごと」

 最終回のお話は、美緒のお当番になりました。
 太郎をほぼ独占ですもの。
 ゲームとは言え、キス寸前の2人を目撃してしまった嵐子も、それは必死に止めたけれど、その後は特に動きは無くって。
 そこはちょっと残念な気がしたり。
 でもまあ、まだ結論を出すような段階では無いですし、可愛い美緒や恐ろしい美緒がたっくさん見れたから、いっか。

 依頼が無くって暇そうな第二ボランティア部、美緒はちょっとだけ積極的に、お仕事を探すことに決めました。
 クリスマスツリーに短冊ですかあ。
 そういう習慣が無い以上、依頼があんまり来ないのは仕方無いかも。
 ちなみに、美緒がしようとしていたのは、依頼をこなすことでは無くって、あくまで困ってる誰かを助けてあげたいってことなので…。
 そういう所が、美緒らしいのですよね。

 テロップで出た「クリスマス前日」って言うのは、つまりクリスマスイブのことですよねえ(笑)。
 それとも、イブイブなの?。
 微妙に謎なのです。
 お手伝いのチーム分けも、あれは美緒が決めたのでしょうけど。
 何か作為を感じるぞ。
 勝負をするのに、都合がいいっていうのは有ります。
 由美はやる気だよ。
 嵐子とノアは、すっごくやる気!。
 その後の売り子さんも息が合っていたし、この2人、結構いいコンビだったりするかもっ。
 ハートに、どっきゅんきゅん♪。

 太郎と美緒は、偵察の為に、恋人のフリをしてケーキ屋さんに潜入するです。
 どーして恋人って設定なんだろ(笑)。
 色々と言い訳をする美緒が、もお可愛いったら。
 前回のデートのときは手を繋いでいたけれど、今回は腕を組んじゃいます。
 それって、前よりも距離が縮まったってことなのかしら。
 後から思うと、これが美緒にとっての、お誕生日プレゼントだったのかなあ。
 太郎と一緒に食べたケーキが、バースデーケーキ。
 美緒の意識としては、そんな感じっぽいの。
 あーん、とかやっちゃって、随分と無防備な美緒だったもん。

 由美はですね、そんな2人を更に挑発します。
 って、本当に、知らずにやっていたですかあ。
 困ったものなのです。
 美緒は挑発にはすぐ乗っちゃうし、太郎が絡んでいるからか、随分と積極的だったりもして。
 実際、デートは2回目だし、キスだって経験済みなのですよね。
 あのときと違うのは、気持ちがちょっとだけ進んでいること、かな。

 道明寺店長は、ノアが引いちゃう位の変態パワーを持ってます。
 以前ノアがやろうとしていたこと、太郎では無く、店長さんでも出来たかもしれないよ。
 自分だけの世界を持ってますから。
 でも、取り敢えずは、無害。
 今日の嫁は、犹守望ですかあ。
 かのこんの。
 ちゃあんとサンタコスなのが細かいよ。
 この人と太郎が絡むところ、何気にもっと見たかった気がします。
 日村も、ロリとなると即参上!、な所は相当凄かったなあ。

 しっかし、美緒も、また困った性格をしていますよねー。
 自分のお誕生日のこと、誰にも教えないのですもん。
 それで、バースデーソングでひっそり自分の名前を呼ぶとか…。
 切ないの。
 自分の願い事は叶えちゃいけないって、まるでそう信じているみたい。
 どうしてそんななんだろう。

 それを知った太郎もみんなも、優しかったよ。
 太郎がメールを回して(^^)。
 みんなが一斉に携帯を開いたシーンが、何気に私は好きだったりします。
 考えることは、みんな同じなんだなあ、って、
 そこから始まる、太郎と美緒の鬼ごっこ。
 ある意味、命懸けだったりとかして。
 見た感じ、どう見たって美緒の方が速いのに、なかなか負い付かれない太郎だったりします。
 しかも、一瞬で美緒の怒りを逸らすことに成功したり。
 侮れません。
 わざわざ胸にタッチすることは無かったと思いますけどねー(^^;。
 あの激しい罵倒にも、ドSを発動することなく部室まで逃げ切った太郎、頑張りましたよお。

 お誕生日パーティーも、あくまでみんなの願い事って形式だったですね。
 短冊には、連名でお願い事が書かれていたっけ。
 あの文字を書いたのは、嵐子みたい(^^)。
 そこまでしないと、美緒は納得してくれないのかにゃ。
 美緒ってば、とことん手間のかかるコなのです。
 あ、とうとう、泣かせちゃいましたあ。
 どーでもいいのですけど、太郎とお付き合いしたいっていう女の子からの依頼が有ったら、美緒は一体どうするのでしょうね。
 なあんて、イジワルなことを考えてみたりもして。

 そんなこんなで、最終回です。
 1話を見たとき、その凄まじいドS描写に、一体どうなることかと思ったけれど、その分しっかりと気持ちの伝わって来るラブコメでした(^^)。
 ちょっとずつちょっとずつ、みんなそれぞれに幸せを感じられるようになって行く様子が、見ていて嬉しかったりしたよ。
 OPとEDも凄く好きで、毎回ちゃあんと全部見ていたです。
 EDの嵐子の表情が、あんまり嵐子に見えないのだけは残念でした…(^^;。

2010.12.11

■えむえむっ! 第11話「失われたメモリー」

 美緒ってば、太郎のドSを治す為の治療も、太郎の記憶喪失を元に戻すのも、やることは全く同じなのですよね。
 とにかく太郎を痛め付けちゃうっていう。
 それって実は、自分の存在を、より強く太郎に刻み付ける為の行為だったりするのかもっ。
 何故か1人だけ病院に付き添っては行かなかった美緒、その間に色々なことを考えていたのでしょうね。
 それでも、嵐子から真っ直ぐぶつけられた言葉に、返答することが出来なかったりもして。
 まだ、そこまでの気持ちは育ってなかったみたい。
 そんなじゃあ、先着順で太郎を嵐子に取られちゃいますよお。

 毎回、かなり酷い目に遭ってしまう太郎、とうとう記憶喪失なのですよ。
 ダメージだけなら、嵐子のパンチの方が上みたいに見えるけれど、やっぱり打ち所って言うのは重要なのですね。
 にしても、どうしてあんな所に黒板消しが…(^^;。
 記憶喪失は大変だけれど、お医者さんは2,3日で元に戻るって確約してくれてるのですもん、そのまま放っておくのが一番良かったような気が。
 別に焦る必要は有りませんよ(笑)。

 まあ、静香と智子は別です。
 さすがに、考えることは一緒ですかあ。
 あれは本人へのダメージが大き過ぎますってば。
 太郎、自分自身の存在意義にまで疑問を持つようになってしまったじゃないですかあ。
 幸か不幸か、2人がお互いを牽制し合っているので、危険状況にまではなりませんでしたあ。

 嵐子は、献身的に太郎のお世話をしていたよ。
 必死だったもの。
 共通の思い出が失われてしまうのは、本当に辛そうだったです。
 太郎の記憶が2,3日で元に戻るのなら、もっと色々、言葉は悪いけれど、太郎で遊んでみても良かったのにね。
 そんなことは出来ない、真面目な嵐子なのです。
 美緒と一緒で、そのまま本当に忘れられてしまったらどうしようっていう恐怖は、リアルに有ったみたいですし。
 動物園へ行ったりして、一緒に思い出の再確認☆。
 わんこのお手製お守りには、すっごく気持ちが込められていそう。

 ノアは、すっかり脇役だなあ。
 出て来てくれただけでも、良かったのかもしれません(^^;。
 太郎がノアのことだけ覚えていたりとかしたら、面白かったかも。
 そうしたら、美緒や嵐子は、どんなリアクションだったでしょう。

 何だかんだで、いつものどSな太郎が、美緒も嵐子も大好きみたい。
 みんな、そこには気付いていないみたいですけど。
 ラストの美緒は、随分と弱々しく儚げだったっけ。
 嵐子が居ないところでそんななのは、ちょっとだけずるいのです(^^;。

2010.12.07

■えむえむっ! 第10話「サディスティック嵐子嬢」

 嵐子にドSは似合いませんよお。
 太郎に合わせて、嵐子が変わってしまう必要は全然無いもの。
 逆に、嵐子に合わせて太郎が変われと…(^^;。
 そもそも、今迄だって、太郎とはうまくやれていたのですものね。

 文化祭の一件で、嵐子が不安になってしまったのがそもそもの理由だったりして、嵐子は健気なのですよ。
 でも、嵐子本人が思う程には、美緒との差は無いみたい。
 肝心の太郎がそんな感じですもの。
 それで、今度は美緒が不安になってしまったり。
 条件としては、嵐子の方が圧倒的に有利かな、とも思うわけで。

 こーゆー場合、素直になれる方が強いのですもん。
 その点、美緒はあまりにもあんまり(笑)。
 極々自然にドSなのが美緒なんですからっ。
 太郎がそれを分かってあげられたら凄いんだけどな。
 嵐子は、太郎に触れられないっていう縛りが有るので、スレスレの所で関係は進展していないってゆーか。

 2人のドS対決は、結局、太郎を喜ばせただけみたい。
 てゆーか、ますます症状が悪化したのではないかと…。
 正気に戻った太郎には、特に変化は見られなかったですけどねー。
 どうしてあんなに爽やかなんですかあ(笑)。

 太郎の好みのタイプに、ドSって部分が考慮されないことは分かったです。
 じゃあ、どんな女の子がお好みですかあ?(笑)。
 これから、美緒は太郎や嵐子と、どう接するのでしょうね。

2010.11.27

■えむえむっ! 第9話「MFCの華麗なる陰謀」

 MFCのMって、どのMなのかと思ったら、美緒様のMなのでした。
 さすがの美緒も、自分のFCが有るなんて知らずに、びっくりしていたっけ。
 霧乃ってば、そんなに美緒のことが好きなら、自ら第二ボランティア部に入るとか、美緒に何かを依頼したりとかすれば、すぐに繋がりは出来たのにね。
 FCっていうのは、そういうものじゃ無いのかな…?。
 あくまで、こっそりと対象を応援するっていう。
 なら、確かに太郎は目障りなのです。
 彼氏でも無いのに、過剰なふれ合いをしてますもん(笑)。

 道明寺店長の彼女探しは、あっさりと見付かりましたあ。
 本物の彼女さんでは無いと分かって、途端にやる気が無くなってしまう美緒。
 んーと、それはまあ、確かに…。
 本当にルリルリが出て来たから、ちょっとびっくりなのですよ。
 そのまんまの、本人さんじゃないですか(^^;。

 ようやっと、本格的な依頼が有っても、調査は一向に始まらなくって、食べ歩きに突入しちゃう。
 それも何かの作戦なのかなって見ていたけれど、本当に遊びたかっただけみたい。
 こらあ。
 ちなみに、費用は太郎持ちなのですよ。
 お財布に57円って、美緒様、それはあんまりです(^^;。

 でもでも、クレープあげたりして、太郎は優しかったよ。
 あんな笑顔をされちゃうと、太郎としても、構ってあげたくなるのかも。
 あれだけ無防備な美緒っていうのは、決してフォーマルな姿では無さそうですし、そういった意味では、太郎をMFCの会長にしてもいい位なのです。

 そして、今年のミスコンは、何だか酷いことになっちゃってます。
 男とか。
 対象外とか。
 もっと対象外とか。
 静香と智子って、桜守の卒業生だったりするのかなあ。
 その素性は、美緒には明らかにされなかったのが可笑しいの。
 嵐子だけが知っている、秘密だよ。

 メインの3人、由美を加えたら4人が出場していない時点で、今年のミスコンは駄目ですよねえ。
 去年は、何と美緒が優勝したそうなのですが、あの美緒がミスコンのステージに立っただなんて、ちょっと信じられない感じ。
 もしかしたら、賞品の温泉旅行が欲しかったのかしら。
 みちるの為に、何かしてあげたかったのかなあ、なんて。

 にゃんこのカフェとお化け屋敷では、美緒様の弱点、発覚なのです。
 まさかの、猫苦手っ娘だったのでした。
 覚えておくと、後々便利だったりするかもっ。
 なんて、招き猫でも駄目だった位ですから、もう徹底的に駄目なのですよね。
 そこを突っつくのは、さすがに可哀想かもしれません。
 泣いちゃってましたもの。
 更に、すぐにはいつものモードへ戻れないご様子で。
 太郎に甘えまくりなのです。
 実は、こっちが本当の美緒だったりするのかなあ…。
 ラストの「ん」も、凄くらしくって。
 折角だし、フォークダンスにも参加しちゃいましょうよ!(笑)。

 携帯電話を忘れて来てしまった太郎のおかげで、嵐子は太郎に全く会えません。
 この作品では、美緒と嵐子のターンが厳密に決まっていて、その間、他のコは全く干渉出来ないシステムみたい。
 それはそれで有りなのですよ。
 ラストでは、とうとう気付かれてしまいましたけどねー。
 さすがの嵐子も、ちょっと険悪な雰囲気になりかけたりとかして。
 なんて、嵐子と太郎の特異な属性のおかげで、追求はうやむやになってしまったですね。
 まあ、それで良かったのでしょう。

2010.11.22

■えむえむっ! 第8話「BでLな変愛模様」

 太郎、色々な変態さんになっちゃいます。
 催眠術の副作用とは言うものの、あの一つ一つが、太郎の心の中に少しは存在している素質なのかもしれないです。
 普段は抑えられていて、決して表には出て来ない部分で。
 そう考えると、どMって言うのはあくまで受け身なわけですから、周囲への迷惑度は一番低いのかなって思ったりして。
 積極的な変態さんは、迷惑ですから…。

 あ、一番最初に出て来たロリなら、そんなに迷惑では無かったかも。
 ノアも喜んでくれたし。
 美緒と嵐子の気持ち的には、NGでしたけどねん。
 それに、日村みたいに、迷惑なロリも居ますから…。
 今回の日村は、ノアの愛の力で、瞬殺ですかあ(^^;。

 辰吉とは、BLにまで踏み込んじゃいました。
 辰吉が女装したら、すかさず自分も女の子にチェンジしたり、既にもう、BLの枠の中にすらはまらない太郎なのです。
 好きなのはあくまで辰吉そのもので、外見とかには拘らないっていう。
 美緒と嵐子も、負けないように頑張って!。

 嵐子は確かに柔らかそうで、触ってみたい気が凄く(笑)。
 あの台詞は、さすがに恥ずかし過ぎでしたけどねー。
 あれ、勿論美緒が考えたのでしょうけど、何て格好をさせて、何てこと言わせるですかあ。
 それでも、太郎を元に戻したい嵐子は頑張ります。
 それでも、太郎は一途に辰吉一筋。
 この閉塞した状況を打ち破るには、美緒の暴力しか無いってゆー。

 何だかんだで、美緒が迫られるシチュエーションも有ったりして、ああいう強引なのに、美緒は弱かったりするみたい。
 美緒はいつも強気だから、そういう迫られ方って、全くされない筈ですものね。
 結構、満更でも無かったみたい。

 とまあ、色々な太郎が出て来たのですが、みんな恋愛絡みだったりとかして、実はどMの原因も、そういうことなのかもしれないですよねー。
 元々の原因を突き詰めていかないと、あれは治らないって思いますもん。
 あ、ちなみに、これだけ沢山のパターンが有っても、静香と智子が望むような太郎は居ませんでした。
 ちょっと安心。
 静香と智子はものすごーくその気なのが、危険いっぱいなのですよ。
 ヨダレヨダレ(^^;。

 今回の騒動で、一番辛い思いをしていたのが嵐子で、あの一生懸命な様子は、本当に健気だったです。
 カンセツとか、あれってまさに、間接的に男の子と触れてるわけですものね。
 そこまで出来ちゃうんだあ。
 だから私も、「す…?」って言いたくなったり(笑)。
 そして、「す…?」のシーンの美緒の、イタズラっぽい声と表情が、とってもとっても印象的だったです(^^)。

2010.11.15

■えむえむっ! 第7話「真夏のトライアングルラブ?」

 店長さん、お久しぶりです(^^)。
 1話以降、すっかりご無沙汰だったので、もお忘れかけてました。
 道明寺店長は、嫁が沢山居るタイプの人間なのかあ。
 わ、仲間仲間♪。

 今回、前回に続いて、嵐子が頑張りましたねえ。
 最初から最後まで、太郎の側から離れようとしませんでしたもん。
 一緒にボートにも乗ったよ♪。
 既にもう、距離はあんまり関係無いみたいで、要は触れさえしなければ、どれだけ近付いても平気みたい。
 それって実は、銀河よりも遠い距離って気がしなくもありませんけど…。
 嵐子は楽しそうなのでした。

 太郎にはノアとの約束が有って、一緒に遊ぶのは当然なのですけど、嵐子がそれを許してはくれません(^^;。
 結構、束縛がきついのです。
 もお、正面から張り合ってましたもの。
 現状では、太郎との接点が一番多いのは嵐子で、それは本人が言っていた通りでは有ります。
 そんな嵐子を見るのは、楽しいよ。

 ノアも、そう簡単には引き下がらないので、2人の言い合い、なかなかヒートアップしてたっけ。
 ノアの言うことも、一理有るのですよね。
 体が大人になってしまえば、太郎に触れることの出来ない嵐子は、すっごく不利。
 それでも、自分から腕を組みに行ったのは、進歩かもしれないです。
 結局は、太郎を殴ってしまうのですけど、それによって状況をひっくり返してしまいますから、決して無駄では無かった感じで。
 でもでも、結局、太郎からは名前で呼んで貰えなかったですから、ノアとは引き分けってことで(^^)。

 そんな中、美緒はちっとも動きませんけど、何を考えているんだろ…?。
 相変わらず、美緒は太郎に苦痛を与え続けてます。
 今回は、かなり気持ちの悪い太郎が見れましたねー(^^;。
 いえ、わざわざ見たくは無いですし、その姿には、美緒と嵐子も引いていたりするわけなのですが。
 それでも、太郎が嫌いになったりはしないみたい。
 どMとロリの変態パワーには、あれだけ凄まじい破壊力が有るんですもの、そう簡単には治ったりはしない筈だけれど…。

 嵐子が大好きな由美、辰吉のことも、まだまだ未練が有るご様子で。
 辰吉の方も、満更ではなさそうなのにな。
 どうして別れちゃったんだろ。
 やっぱり、女装趣味を隠し続けることに、辰吉が耐えられなくなったから?。
 ぶっちゃけてしまったら、由美はどんなリアクションなのでしょう。
 気になります(笑)。

 太郎と嵐子、何だか既にもうカップルみたいなのですが、決してそういうわけでは無いのですよね…。

2010.11.07

■えむえむっ! 第6話「騒乱だらけのマイホーム」

 今回は、嵐子のお当番ですねー。
 可愛い可愛い。
 太郎との初デートは美緒が担当して、初恋はノアが担当(←?)、部屋を最初に訪ねるのは、嵐子の担当になりました。
 良かったね。
 家族との挨拶も済ませてしまって。
 いつか、今度は太郎が嵐子のお部屋に行くことは有るのでしょうか。
 嵐子の過去を知っている太郎としては、それがどういうことなのか、どんなに鈍かったとしても、分かりますよね。

 それはともかく、もお全力で太郎Loveな姉と母。
 この2人ってどんな人達なのか、楽しみで仕方有りませんでした(^^)。
 予想通り、見ていて凄く楽しかったです。
 太郎のこと、本当に愛しちゃっているんだもん。
 それが幸せの全てって感じに。
 太郎の携帯を覗き見することにも、全く罪悪感は無いみたい。
 それに気付かない太郎も、どーかとは思いますけど…。

 静香と智子のターゲットは、結野嵐子。
 あ、正しく読めてる(^^;。
 名前を、律儀にフルネームで登録している太郎だったり。
 一応、石動美緒からのメールも有ったけれど、取り敢えずそちらはスルーされました(^^;。
 まあ、40通に1通位の割合ですものね。
 辰吉からのメールは、特に無かったみたい。

 さくっと嵐子を呼び出すことに成功して、一体どんな意地悪をするのかと思ったけれど…。
 まあ、普通の対応だったのではないでしょうか。
 何だか、嵐子の気持ちを再確認しているみたいな感じに…(^^;。
 太郎のお部屋に細工して、幻滅させちゃおう作戦も、そんなにエスカレートはしなかったですし。
 あの位なら、嵐子も大丈夫みたい。
 太郎も、変態なのはどMの部分だけだって、そう主張すれば説得力有ったと思うのに(笑)。

 お部屋でも、玄関前でも、赤くなった嵐子は、凄く可愛かったです。
 同じく、赤くなっていた太郎も可愛かったよ。
 あのまま、本当にキスしちゃいそうな、ぴんく色の雰囲気だったけれど…。
 嵐子に触れることは、決して許されません。
 取り敢えず、現状ではそうなのですよ。
 だって、殴られちゃうもん(^^;。

 ちなみに、嵐子はお料理があまり得意では無いご様子で。
 前々回のお弁当、あれが美緒メインで作られたものなら、負けちゃってます。
 あ、そういう意味での「餌付けされちゃって!」っていう嵐子の台詞だったのですねー。

 とうとう我慢出来なくなって、静香と智子が乱入して来たけれど、アルバムを嵐子に見せるのって、逆効果なのですよね。
 だって、太郎の思い出を、嵐子と共有することになるのですもん。
 プレゼントを見せるのも、そういうことなんじゃないかしら。
 ね。
 ちなみに、太郎が命懸けで嵐子を護ったこと、静香と智子は知りませんよね。
 どMな性癖が有ることも、もしかしたら知らないのかも。

 太郎を巡って、嵐子と張り合っていた筈が、いつの間にか静香×智子になっちゃっていたりもして。
 駄目駄目だあ(^^;。
 あの言い争いは、さすがに不毛だったような。
 太郎の「初めて」を、奪い合っていましたです。
 太郎、お気の毒に…。

 今回、美緒はお家に呼ばれなくって、残念でした。
 冒頭の特訓シーン、あれだけ見てると、より変態なのは、太郎よりも美緒って感じが凄くします。
 言ってることも、やってることも。
 衣装だってそうですもん(^^;。

 特訓のシチュエーションは、みちるが美緒と嵐子を着せ替えする為のもの、っていう一面も有るのかあ。
 2人、凄く似合ってましたよん。
 嵐子のナースコスも、本人は別に嫌じゃあ無いって言ってましたし。
 何でも、楽しんじゃうのが一番なのです。
 美緒も当然似合ってますが、それはちゃあんと太郎の口から言って貰わないと、意味が有りませんものね(^^)。

 ラストは、どSになってしまった、太郎で締めっ。
 でもまあ、それはしっかり、自分に返って来てしまうのでした。

2010.11.01

■えむえむっ! 第5話「天才少女の暴走パニック!」

 人類幼児化装置は、ちょっと作って欲しいかも…。
 どんな世界になるのか、見てみたいもん。
 ところで、日村は一体どうなってしまったのでしょう。
 太郎に全てを委ねた結果、ノアを取られてしまったみたいなんですけど。

 変態さんは、確かに底知れないパワーを秘めている気がするし、それをエネルギーに使うのは、なかなか面白いかもしれません。
 でもそれは、あくまで平和的な利用にね。
 人類を全て変態にしてしまったら、元々の変態さん達の立場が無くなってしまいますもの。
 太郎としては、どSを隠さなくって済む世界になる筈だったけれど、そんな選択肢は全く無かったみたいなのです。
 嵐子と同じく、そのまんまでいいとは思ってませんものね。

 それに、変態さんは隠れていてこそ華。
 太郎にパワーを送ってくれていた皆さんも、同じ意見だったのでしょう。
 変態さんは、一箇所に集まっては駄目とも思いますし。
 そういった意味では、第二ボランティア部って、ちょっとした異空間なのですよ。

 今回の嵐子は、かなり普通に太郎と接していたから、男が怖いって雰囲気は、殆ど感じなかったです。
 結構、近くまで近付けるようになった感じ。
 それって、心の距離が近付いたってことですよね♪。
 授業中も、太郎のこと気にしてましたし。
 まあ、あれだけ挙動不審だと、気になるのは確かなのです。
 封筒に入ったお手紙を、「その紙」なんて言っちゃうのは、何気に察しが悪いってゆーか(^^;。

 美緒はお休みでした。
 実は太郎、部活するのが嫌なのかなあ。
 なんてことを一瞬思ったり。
 これで、堂々と発明部に行けちゃいますねん。

 ノアは律儀に、協力してくれるかどうか、太郎の意思確認をしていたっけ。
 そういう手続きはやっぱり必要みたい。
 でもでも、どうせ脱ぐなら、あんな中途半端じゃ無くって、もっと脱いじゃえばいいのに、なんて思ったのは内緒です(^^;。

 美緒はですね、馬鹿にされるのをすっごく嫌うので、1秒で太郎の所へ来ちゃいましたよお。
 はやっ。
 太郎も、あんなにつるぺたつるぺた言わなくっても…。
 一応、それが怒らせるポイントって分かっていたのでしょうけど。
 命知らずとゆーか。
 命と引き換えに、地球を護る覚悟の現れ…?(^^;。

 ラストでは、ノアがすっかり太郎にメロメロになっちゃいました。
 約束は勿論、その表情が全てを語っていたです(^^)。
 それを見た美緒と嵐子のリアクションから察するに、他の女が太郎にちょっかいを出すのは、許せないのですねえ。
 確かに、太郎の性癖を知った上で、仲良くしたいっていうノアは、何かと邪魔な存在になりそうだもの。
 邪魔って言うと、ミもフタも無いですけど(^^;。

 ライラックは、私にとって結構身近な花なのですが、その花言葉までは知りませんでした。
 初恋、かあ。
 覚えておかなくっちゃ(^^)。
 随分と雰囲気を出していた嵐子の姿が、とても印象に残ったです。

2010.10.24

■えむえむっ! 第4話「そんなこんなでカップルバカップル」

 ごっつぁんです!。
 って、こら。
 どんなお仕置きも、喜びに昇華させてしまう太郎、相手との関係を壊さないっていう点では、それも有りなのかなって思ったりもします。
 喧嘩とかって、自分と相手、両方を傷付けちゃいますものね。
 だから、本当にキスして来た美緒に対して本気で怒った太郎には、びっくりしちゃいました。
 一体何が、太郎の気に障ったのかな、って。

 太郎は自分の存在を、美緒は勿論、他の全ての人達よりも、下の位置に置いていたりするのでしょうか…。
 だから、他人が自分の為に身を犠牲にすることを好まないってゆーか…。
 でも、それって、もし美緒が本気だったりしたら、とっても失礼な話ですよね。
 美緒が本当に高熱じゃ無かったら、2人の繋がり、完全に壊れてしまったかもしれないわけですし。
 危ない所でしたあ。
 今回は、神様がそれを許さなかったということで(^^)。
 2人、暫くは一緒に居た方がいいかなって思いますもん。

 それとは別に、女装した辰吉の、太郎への態度も物凄かったです。
 あれは本気の本気だよー。
 愛が全てを超えるっていうのは、確かに本当なのかもしれません。
 ただ、辰吉とキスしても、太郎には何のプラスにもならないってゆーか。
 そもそも、見ていて気持ちのいいものでは有りませんですわ(^^;。
 例え、女装していたとしても。

 しっかし、美緒もまあ、唐突にとんでもないことを思い付いたものなのですよ。
 これって、本当は好きだけれど素直になれない女の子が、演技だから仕方無いのよ、本気じゃないのよっ、みたいな言い訳が欲しくて考える作戦だもん。
 そういう勘違いをしそうになっちゃいます(笑)。

 デート自体は、意外にもフツーのデートだったなあ。
 手を繋いでいると、確かにそれだけで恋人同士に見えます。
 これは盲点でした(^^;。
 2人、その後もずっと、ひたすら手を繋いでましたよねえ♪。
 膝枕はですね、女の子が男の子にしてあげる方が、私は好みかなあ。

 美緒、待ち合わせに30分遅れて来てみたり。
 これは、単純に熱が辛かったせい…?。
 「今来たばっかりだよ」みたいな回答を太郎に求めていたけれど、そういうお約束が、美緒にとっては大切なのかしら。
 美緒の理想のデートなのかもっ。
 お弁当は凝り凝りでっ☆。
 私だったら、左手の絆創膏、そのまま信じちゃうと思います。
 勉強になるです(^^;。

 嵐子はですね、折角手懐けた飼い犬が、エサをくれる別の人に盗られちゃう気分を味わっていましたです。
 こらあ(^^;。
 まあ、そういう感覚は大切なのかもしれないです。
 嵐子の意識下で、盗られちゃうのは嫌だっていう感覚が芽生えているなら(^^)。

 ともあれ、笑った美緒は可愛くって、怒った美緒は怖くって、どちらも凄く魅力的だと思うのでした(^^)。
 太郎へのお仕置きが手馴れ過ぎて、2人、そのままの関係に安住しちゃいそうな気がしなくもありませんけど…。
 別に直さなくっても、それでいいような気がして来ました(^^;。
 勿論、どMの原因がもっと別の深い所に有るのなら、話は別です。
 嵐子のあれは、あくまできっかけなんですものね。
 家では、静香と智子にとっても優しくされて、太郎、幸せそうなのにね。

2010.10.17

■えむえむっ! 第3話「君のためのドッグファイト」

 ドッグファイトって、そのまま直訳したドッグファイトだったのですね。
 太郎らしいのです。
 ボクシング部に勝負を挑むなんて無謀なことを、本当にやってしまうから…。
 でも、嵐子のあの姿を見たら、とても放ってはおけません。
 吉岡、最低最悪じゃん。
 とことん悪人。
 腹立つの。
 顔に傷を付けられてあんなに怒るヤツが、どうしてボクシング部なんぞに居るのか、そこは謎だったりしますが。

 嵐子の親友の由美って、昔は辰吉と付き合っていたの…?。
 太郎の独り言はさらっと流されてしまって、その後も特にフォローは無かったのですけど。
 由美が女の子を大好きなこと、辰吉が女装好きなこと、その辺りの事情にも関わっているのでしょうか。

 嵐子のことは、全て由美に委ねてしまって、嵐子はそのまま女子高に転校するっていう選択肢も、決して間違いでは無いと思うのですよね。
 平穏な生活が一番、なんですもの。
 でも、美緒は嵐子を手放さないって言いました。
 そして、嵐子には太郎が居て。
 2人のおかげで、嵐子を怯えさせていた要因は、排除されたよ。
 嵐子も、女の子だけの世界へ行きたい訳じゃ無いって、はっきり言いましたもの。
 良かったね。

 太郎のドM体質は、相手が男だと発動しないことが分かったです。
 相手が男だと、耐えられるダメージの上限も下がるとか…。
 それが本当なのかは分かりませんが、痛みに強いことは確かみたい。
 喧嘩の場合、それはかなりの武器になるかも。
 そして、反撃のきっかけは、美緒が作ってくれたよ。
 リボンの付いたバット、誰のものなのかは、一目で分かってしまいます。
 美緒は、太郎のこと、ちゃあんと褒めてくれてたっけ。
 結構ストレートに、労ってくれまてましたあ♪。

 これで、嵐子は元通り。
 勿論、男性恐怖症は、そう簡単には治らないのでしょうけど。
 そこに由美が加わって、太郎と嵐子の距離感は、どーなるのでしょうね。

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  • 上のイラストは「ちゃんりり」さんに描いて頂きました♪。
    2004/01/02 ブログスタート!
    2017/01/23 更新終了
    2017/07/21 再スタート
    只今、半年分の旅行記を更新中。 記事の整理中につきリンクが一部乱れています…。
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