カテゴリー「アリソンとリリア」の26件の記事

2008.10.03

■アリソンとリリア 第26話「私の王子様」

 いよいよ最終回☆。
 アリソンがトレイズに聞きたかった色々なこと、それは私も是非、本人の口から聞きたかったです。
 あと、トラヴァスの正体のこととか。
 その辺りは、みんなすっ飛ばしちゃったなあ。
 確かにハッピーエンドでは有りますけど、見ていてあんまり嬉しく無いです(^^;。
 アリソン編のラストも、そんな感じだったけれど…。
 あの二人、今は幸せなのかしら。
 リリアとトレイズなんて、まだ何も始まっていないとゆーか。
 マティルダも、自動的に退場してしまったよお。

 電車関係の描写は、微妙に変てこりんだったにゃあ。
 だから、緊迫感が不足気味ってゆーか…(^^;。
 囚人さんも、むしろいい人に見えてしまったり。
 こら。
 それに、どうしてあんなに遠回しで、不確実な手段を取ったのかが、よく分かりません。

 飛行機の中、空の上では、昔のアリソンとヴィルに戻っていたっけ。
 あそこは、二人、楽しそうだったね。
 もう、凄く。
 二人の娘が人質になっていなければ、なお良かったのでしょうけど。

 色々と中途半端な気持ちになりつつも、あまり深刻過ぎる展開になるのは嫌だし、そう考えるとこれはこれで有りなのかな、って。
 そういった意味では、楽しく見れた作品でした。

2008.09.29

■アリソンとリリア 第25話「犯人は密かに笑う」

 今回、一番重要だったのは、アンがあのグラツ大尉の娘で、トラヴァスがアンの仇だった、ということだと思うのですが…。
 随分とあっさりした描かれ方だったにゃあ。
 金塊目当てに列車を襲った皆さんも、また呑気な人達だったし。
 そして、車を人数分、2台も提供してくれたよ。
 トラヴァスが列車から車に飛び移った辺りとか、意味が良く分からなかったりもします(^^;。

 マティルダも毅然としていて格好良かったけれど、その洞察力は、ちょっと鋭過ぎるみたい。
 殆ど超能力みたいなんですもん。
 そのおかげで、トラヴァスを取り巻く状況は一気に好転しそうだけれど…。
 悪い方向に進むっていう可能性も、無きにしもあらず、だったり。

 今のトラヴァスも、寂しそうな目をすることがあるんですって。
 リリアにはしっかり見抜かれちゃってます。
 普段は鈍いのにね。
 アリソンだって、きっと寂しいと思うな。
 本当は、ベネディクトとフィオナみたいに、トラヴァスといちゃいちゃしたい筈だもん。
 …そうかしら(^^;。
 それもこれも、トレイズが本当のことをリリアに伝えていないからで…。
 しっかりしてよお。
 早く決めてよね!(^^;。

 私だって、見ていてそろそろ限界です(笑)。
 リリアだって、パートナーが居なくて寂しそうだもん。
 しおらしいリリアは可愛いよ。
 こら。
 次回は、いよいよリリアが全ての事情を知ることになるのでしょうか。
 そのリアクションが、今からとっても楽しみな私なのでした☆。

2008.09.19

■アリソンとリリア 第24話「列車大作戦」

 舞台は引き続き、列車の中だよ。
 アリソンもリリアも、列車に乗ると大変な事件に巻き込まれちゃいます。
 そして、それがきっかけで父親のことを知ったり、彼氏が出来たりするわけで。
 勿論、列車を降りるまで命が有ったら、の話なんですけど(^^;。
 トラヴァスが実の父親って名乗り出るきっかけは、やっぱりマティルダなのかしら。

 マティルダ、初対面でそのことに気が付きましたものね。
 事情もすっかりお見通しで。
 ある意味、ヴィルより凄いかも。
 しかも、祖国の為に尽くしてくれてることを、誰よりも強く意識せざるを得ない立場なのです。
 それが、リリアへのああいう行動になったみたい。
 いい人だなあ。
 リリアも、自分やアリソンとは全然違うタイプの、女の子らしいエレガントさを持ったマティルダに、すっかり憧れちゃってるみたいだもん。

 トレイズは、そんな二人の間に立って、おどおどしっぱなしなの。
 もお、しっかりしなさいよね!(^^;。
 無理か。
 リリアへの気持ちも気付かれちゃってるような感じですけど、マティルダは結構なお勧め物件だと思うので、そっちを選ぶのも有りかな、なんて。
 さすが、メリエルがあれだけ強力に勧めるだけのことは有るです。

 人質に取られてしまったリリアのピンチに、すかさず動いたトレイズは流石だったけれど、場を納めたアリソンも格好良かったよ。
 凄い凄い。
 アリソンが拳銃撃ったのは初めて見ましたけど、さすがに娘のこととなると、その精度もばっちりみたい。
 いつものアリソンだと、誰に当たるか分からないような腕だった筈ですものね。

 学生さんに毒を盛って騒いだのが陽動だったのは分かりましたけど、その先の展開はさすがに読めませんでした。
 まさか、機関士さんまで敵だったなんて!。
 そこまで出来るなら、もっと早くターゲットを確保していたような気も…。
 目的は、マティルダの暗殺なのですよね…?。
 わざわざ線路上に車を置く必要も無さそうですけど、あれは単に現地部隊との合流場所の目印だったのかしら。

 にしても、DD51みたいな凸型のあの機関車は、長距離に運用するのは向かないって思うです。
 しかも山岳路線みたいだし。
 いかにも非力そうな外観で、馬力不足はいかんともしがたいってゆーか…。
 あの機関車だと、線路上に置かれた車に突っ込むのは頼りなさそう。
 貨物集積場への入線とか、間に駅も無いのに、一体どうやって通告したのかにゃあ(^^;。

2008.09.14

■アリソンとリリア 第23話「偶然の旅行者たち」

 あ、青いDD51と赤いDD51と黄色いDD51だ!(^^;。
 走行音も、ちょっと変わっていたね。

 そんなことより、あの駅って、ヴィルとアリソンが旅立った、一緒に生活するきっかけになった、思い出の場所だったのですねー。
 懐かしいな。
 今のトラヴァスには、当時の面影は全然残ってないから…。
 アリソンは、それで幸せなのかしら。
 見ている私としては、あんまり幸せじゃないです(^^;。

 そして、今。
 メリエルはマティルダにすっかり懐いていて、トレイズにも結婚を強力に勧めてます。
 トレイズも、満更では無さそう。
 そりゃ、美人さんですものねー。
 自分の気持ちと国の将来、その二つを天秤にかけるような部分も有って。
 デリケートな問題なのです。
 トラヴァスへの問いかけにも、それがはっきりと現れていました。

 でもまあ、いい加減そろそろ決めなくっちゃ!。
 本当のことを告げてくれないと、見ている私にもストレスが…(^^;。
 それに合わせて、リリアもトラヴァスの正体を知ることになるのかしら。
 そのときのリアクションは、何となく想像が付いたりして。
 きっと、昔のアリソンと一緒なんだろうな。

 コンパートメントに二人きりのトレイズとマティルダ、全く会話が無いのは、さすがに気まずいっすー。
 マティルダは全然気にしてないみたいでしたけどね。
 頑張れトレイズ!。
 この短期間でも、マティルダの人の良さは凄く伝わって来たから…。
 リリアよりお勧めかもしれません(^^;。

 ベネディクトとフィオナみたいに、いつまでもベタベタでラブラブな関係を築けたらいいですよね。
 平和の象徴ってゆーか(^^;。

2008.09.05

■アリソンとリリア 第22話「明かされた秘宝」

 この作品に出て来る宝物は、何気無いものに実は重要な意味が有ったりする、っていうものみたいです。
 戦争が終わったら、あの谷に戦略上の意味は無く、宝物には成り得ませんかあ…。
 スーベーイルへの短絡ルートとしても、あんなに山深いと使い途は有りませんし。
 仕方無いですね。
 エリシアには気の毒だったけれど…。
 これで、復讐を諦めてくれるといいなあ。
 元々、逆恨みみたいなものでしたし。

 最初は結構な緊迫感が有ったのですが、お話はさくさくと進んで、事件も一気に解決しちゃいました。
 何だか色々と省略されてるような印象が…。
 トレイズがスキーで滑り降りて来るのなんて、作戦じゃ無くって単なる特攻ですもん。
 あれで良く死ななかったなあ(^^;。
 折角助かった命なんですもん、告白もしてないのに、無駄にしないで下さいね。
 助けた筈のリリアには、蹴りを入れられちゃうし。
 リリアキックって…。
 アリソンも、ヴィルにそんなことをしていたですか。

 今回、告白のいい機会だったのにね。
 でもまあ、いつも事件の方から出向いて来てくれるから、次の事件のときには絶対!、だぞ。
 それはそれで問題有るけれど。
 人質になったリリア、メリエルじゃ無いのがすぐにばれちゃうのは当然として、あの性格は手っ取り早くていいかもです。

 何だか、見たかった場面をみんな省略されてしまったような気持ちになるのですけど、それって気のせいなのかしら(^^;。
 次回は、また鉄道が舞台なんだ。
 それは楽しみだよー。
 笑ってばっかのトレイズが、性格出てるってゆーか(^^;。

2008.08.29

■アリソンとリリア 第21話「宿命の父娘」

 離れに忍び込むのって、大変です。
 トレイズがその構造を熟知していたから、何とか無事に中へ入ることが出来たけれど…。
 リリアが色々と足を引っ張っちゃいました。
 そんなリリアを一人で置いておくより、一緒の方がいいとは思いますけどねん。
 もし、取り返しの付かないことになったら…。
 絶対に後悔しますもの。

 にしても、リリアって本当に鈍いです。
 こんな状況なのですが、それを実感しちゃった私なのでした。
 リリアとトレイズ、何だか呑気な会話をしてたっけ。
 さすがに、トレイズは詳し過ぎるんだけどな。
 メリエル王女やフランチェスカ女王の私物を、勝手に持って来ちゃうし。
 普通だったら、そんなことは出来ません。

 その昔のかくれんぼのとき、アリソンが髪で顔を隠して「見いつけた~」なんてやってたのは…。
 アリソンだったら、やるでしょ。
 ていうか、私の母親もやってたし。
 幼い頃の私は、それでぴーぴー泣いてた記憶があるもん。
 全く、しょーがない話です(^^;。
 リリアは本当に怖そうな顔をしていたよ。
 リリアってば、アリソンの妖精さんみたいな金髪に憧れていても、実際には怖がっていたのですねえ(笑)。

 リアルかくれんぼはともかく、あの状況は、なかなか厳しいものが有ります。
 人質を取られちゃって、戦う武器も無く。
 やっぱり、トラヴァスに助けて貰うしか無いのかなあ。
 あの大雪の中、さくっと着陸して来たらしいトラヴァス、間に合うといいのですけど。

 ラウリーの話は完全に言いがかりだと思いますが、フィオナは自分の秘密を話してしまいました。
 この後、どうするつもりなのかしら。
 とりあえず、離れが燃やされるのだけは回避出来たのかなあ…。
 あの極限状態の中でも、一番大切なことを言えなかったトレイズってば!。
 その行動自体は、格好良かったんだけどな。

2008.08.25

■アリソンとリリア 第20話「悪夢の初夢」

 わざわざ、午前0時のカウントダウンに合わせて作戦を開始したの、何か意味が有ったのかしら…。
 なんて、作戦開始時間がはっきりと分かるのは、実行犯としては都合がいいのかもしれませんね。
 その頃、トレイズは相変わらず何も言えないままなのでした。
 どうもトレイズは駄目っぽいんですけど…。

 そんなときに起きた事件。
 事件をきっかけに、トレイズが余りにも王室の事情に詳しいこと、さすがのリリアも疑問に思った訳なのですが。
 あ、友達に聞いたって言い訳で納得しちゃった…。
 素直と言うか、鈍いと言うか。
 勿論、後者なんです。
 この事件、実はトレイズがリリアに告白する為に、神様が用意してくれたのかもしれないよ。
 失敗は許されません。
 チャンスは見逃しちゃ駄目!。

 ベネディクトは相変わらずマイペースな雰囲気を漂わせつつ、状況はしっかり把握しているみたい。
 特に何もしませんでしたけど(^^;。
 フィオナはさすがに毅然とした態度で、立派です。
 取り乱した様子は全く無いもの。
 感心しちゃいましたよお。
 そして、そのフィオナが驚く程に、イクスの事情に詳しい犯人さん達。

 さあて、トレイズとリリアには、何が出来るでしょうか。
 トロッコから放り出されて、あれで死んじゃったのかなと…。
 無傷っていうのは、かなり凄いです(^^;。
 ダイナマイトなんて物騒なもの、ちゃんと使いこなせるのかしら。
 建物を全て吹き飛ばすならともかく、必要な部分だけを適切に爆破するのって、実はすっごく難しいと思うんだけどな。
 犯人さん達は勿論、人質の皆さんも、無事で済めばいいけれど(^^;。

2008.08.17

■アリソンとリリア 第19話「冬のイクストーヴァ」

 トレイズ、ちゃんと泳げるようになったんですって。
 弱みをしっかり克服してます。
 リリアには何一つ負けられないっていう、強い意思を感じるよ。
 逆に言うと、それだけ自分に自信が無いのかもしれませんけど…(^^;。
 それに、リリアは鈍いから。

 アリソンがパパ似って言ってたけれど、それだけでその困難さは推して知るべし、って感じだもん。
 ヴィルは最後まではっきりしなかったから、とうとう強引にアリソンが押し倒しちゃったんですもの。
 トレイズに対して、凄く気の毒そうな表情のアリソンが、もう可笑しいったら。

 トレイズも、意気込みだけは凄いけれど、いざとなると、なかなか話が切り出せません。
 やっぱり、そうなりますかあ(^^;。
 アリソンとリリア、夜中の雪かきに疲れ果てて、ボロボロになって到着するし。
 いきなり出端をくじかれちゃった。
 アリソンは、気を遣ってお出かけしてくれたけれど。
 それでもやっぱり、パーティー会場にリリアを連れて行った方が早いんじゃないかなって、私は思う。

 そうこうするうち、ベネディクトとフィオナ、ピンチです!。
 この作品では、主人公が何か企画を立ち上げると、必ず生死に関わる大事件が発生するんだなあ。
 それって、かなり怖いです。
 最新型のカラーフィルムを大量に買い込んでいたのは、フィオナがこっそり趣味の写真を撮る為なのかと思ったけれど、そういう訳じゃ無かったみたい。
 トラヴァスも、雪男の調査に乗り出しました。
 …えと、そっちじゃ無くって。
 にしても、あの内部文書は一体どーいう…。
 ともあれ、みんな揃って、イクスで年越しなのですよー。

 真実を全て知ったときのリリアのリアクションが、今から凄く楽しみです。
 今回のイクス行き、リリアは凄いはしゃぎっぷりでしたものね。

2008.08.09

■アリソンとリリア 第18話「ご褒美のキス」

 実は泳げなかったトレイズ。
 それは確かに情け無いけれど、一応は岸の近くまで行けたみたいだし、結構頑張った方だと思うな。
 飛行艇と一緒に、湖の底深く沈んでしまわなくって良かったです。
 リリアの前で格好悪い所は見せないのかといえば、全然そんなことは有りませんでした。

 でもまあ、そのおかげでリリアとの距離は縮まったみたいだし。
 キスもして貰えたし。
 当初予定していたおでこより、ずっとサービスしてくれました(笑)。
 本人、覚えてませんけどねー。
 勿体無いの。
 私はてっきり、実はもう意識が戻っていたのだとばかり…。

 実は女の子だったカルロ、次に会うときは、どんなコに育っているかしら。
 私も楽しみなのです。
 そしてそのとき、トレイズはリリアに気持ちを伝えているかな…?。
 リリアはアリソンの髪に憧れて、カルロはリリアの髪に憧れて。
 本人は気付かなくっても、実は誰かに誇れるものを持っていること、それって大切ですよねえ。

 今回のトラヴァス、トレイズに殴られちゃいそうだったけれど、さすがにそこまではしませんでした。
 そういう作戦が有りってこと、トレイズも分かっているのでしょうし。
 でも、とても納得は出来ません。
 それはトラヴァスだって同じ筈だとは思うのです。
 私はそう信じたいな。

 アリソンも、その辺りは不問でしたね。
 浮気、或いはそれに類することだったら、絶対に許さないって。
 …何処までならOKなんだろ(^^;。
 試しにやってみたらどうなるのか、傍観者の私はちょっと興味が有ったりして。
 今のトラヴァスって、ヴィルとはもう完全に別人なんですもん。
 以前と同じなのは、猫舌ってことだけ…?。
 アリソンの奴隷っていうのも、やっぱり同じなのでしょうかね。

2008.07.26

■アリソンとリリア 第17話「大義の翼」

 あれだけでっかい飛行艇を着水させるの、やっぱり大変ですよねえ。
 無事に降りられたと思ったら、岩礁に…。
 そっか、滑走路に降りるんじゃないと、そういうこともあるんですよね。
 浸水してるって分かったら、子供達を誘導して、さっさと脱出した方がいいと思いますよお。
 どーでもいいのですが、ラストの降下→着水のシーン、見ていてあんまり緊迫感が無かったような…(^^;。

 アリソンは、絶妙のタイミングでリリアとトレイズの所へやって来ました。
 頼もしいね。
 その前のリリアの啖呵も、なかなかでした。
 良いことは良いし、悪いことは悪い。
 それって、凄く単純なことの筈なんですけどねー。
 意図的に事故を起こして、子供達を犠牲にして、そうやって手に入れた支援でも、みんなは幸せになれるのかしら。

 アリソンが一人で飛んで来たのは、微妙に謎だったりしますけど。
 圧倒的な戦力差で威嚇した方が、効果的だった気がするよ。
 その方が手っ取り早いと思うし。
 別に、秘密の行動って訳でも無さそうですもん。

 リリアとトレイズ、ちゃんと脱出した人達のことも気にしていたし、なかなか出来た子供達なのです。
 これなら、両親も安心でしょー。
 トレイズが白馬の王子様だってこと、知らないのはリリアだけだったりもして。
 今は事情を全く知らないから、後で目茶苦茶怒りそう…。
 その前に、ご褒美のキスの約束、忘れないで下さいねえ。
 カルロも気が利きますよね。
 トレイズから、報酬をもっとあげてもいいんじゃないかなあ(笑)。

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