カテゴリー「下級生2~瞳の中の少女たち~ 」の13件の記事

2005.01.02

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 最終章「…そして…夢追い人…」

 雨堂が言っていたセリフ、「役目を終えて去って行ったみたいだな」。
 あ、それが岸田シュンのことを、一言で全て語ったセリフなのかも!。
 なんて思ったのですが、本編見ていて、また分からなくなりました。
 提供クレジットの後、最後の最後で出て来たメッセージで、またまた分からなくなったりもして。
 こらー!(^^;。
 この作品、私も見方や視点をころころ変えながら見て来て、何となく分かったような気になってましたけど、もしかしたら、とんでもない大間違いをしていたのかな…?。
 なんて、今更そんなことを言っても仕方ないので、見たまんまを、ストレートに受け止めることにします。
 それで、きっと正解なんだと思うもの。
 うんっ。

 砂吹は、50年後にシュンと再会の約束をしてたんですねー。
 毎回のように出て来た、何か廃校になってるみたいな頼津学園と歳を取った雨堂と砂吹の映像、あれが何かと誤解を生んだりもしたんです。
 妙な雰囲気を醸し出してましたもん(^^;。
 浪馬やたまきの小学校も廃校になってたわけですし、みさきの思い出の地も土石流で流されてしまったわけですし。
 でも、カタチは無くなってしまって、思い出自体が消えてしまったわけじゃあ無くって。
 それを覚えている人が居る限り、きっとそれは存在し続けるのかな、なんて。
 シュンだって、きっとそうなんだよ。
 シュンが今までに見て来たものって、決して悲しい物なんかじゃないもの。

 浪馬とたまきの関係をメインに見ようとすると、さすがにかなり物足りなかったりするんですけど、ピュアな幼馴染みの部分をちゃんと思い出させてくれたから、それはそれでいーや。
 私はこの作品、結構気に入ってるんです。

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2004.12.25

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第12章「…過ぎ去りし日の旅人…」

 今の所、ちゃんとカップリングしたのは、千穂と助清だけ。
 本筋とは別に、それって凄く寂しいんですけど!。
 千穂は、また偉く色々なシチュエーションに憧れてるし。
 なんかもう、小説とかそーいうのの読み過ぎみたい。
 見てて恥ずかしいよう(^^;。

 浪馬とたまきは、キックボクシング同好会の活動が無くなってしまうと、途端に接点が無くなっちゃうの。
 次の共通点は、岸田シュンとか…。
 そんな馬鹿なあ!(^^;。
 たまきの初恋相手が岸田シュンだとしても、今更それがどういう意味を持って来るんだろ?。
 過去に、何か重大なエピソードが隠れているとか。

 完成間近で放棄された巨大ダムと、水没に備えて廃校になってしまった小学校。
 誰も居なくなってしまっても、それでも変わらない季節の移ろい。
 そういう雰囲気から感じ取れるものっていうのは…。
 そんなことを、ぼんやり考えてみたりする私なのでした。
 幼い頃、鉄棒から落ちた浪馬を助けてくれたのはたまきで、そして今、審判台から落ちたたまきを助けてくれたのは浪馬で。
 そして、レースのサマードレスを纏った白い妖精は、もう何処にも居ないんだ。

 3両編成の電車が行くよ。
 警笛を随分と長く鳴らしてたのが格好いい。
 でも、車内の床や窓枠や座席、木製だし。
 わ、総括制御とか出来無さそー…(偏見)。
 車内は2+1のセミクロスシートで、通路とロングシートのスペースが妙に広いので、実は結構利用者さんが居たりするのかな…。

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2004.12.19

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第11章「…恋と革命の闘士…」

 井伏オキエと大山恵比子が同一人物だっていうのは、さすがに気付きませんでした…。
 それはそうだよー(^^;。
 とりあえず、スタイルのコンプレックスは解消されたけど、同級生との付き合い方とか、そういった部分はきっとこれからなんだ。
 キックボクシングで頑張る浪馬の姿を見て、きっと彼女も変わるよね。
 外見だけじゃ無くって、内面も。
 そして、浪馬が変わったのは、恵比子にきっかけを貰ったから。
 人と人との結び付きって、素敵です。

 にしても、肝心の浪馬とたまきの描き方が、ちょっと物足りないとゆーか、取って付けたみたいに見えるとゆーか。
 それはかなり残念なのです。
 夕璃にまで本心を見抜かれちゃってる浪馬、可愛かったりするんですけどね。
 あ、夕璃の出番て、もう無さそうな感じがしたです。

 今回は、笑うべき所で笑えたし、そういった意味では楽しいお話でした。
 衝撃の結末が待ってたりもして(笑)。

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2004.12.09

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第10章「…去り逝く者の鎮魂歌…」

 たまきの必殺技。
 座ったまま、履いていた上履きを浪馬の顔面にぶっつける!。
 一直線に高く上げた足がポイントかと…。
 あれって、キックボクシングに応用出来無いかしらん?。
 でも、たまきの上履き、ちょっと汚れが気になりました(笑)。
 なんて、浪馬がキックボクシング同好会の活動してるの、初めて見ましたよー。
 偉い偉い。
 でもそれはほんの一瞬で、すぐにサボりに走っちゃうからなあ。
 二人、なかなか私を安心させてくれません。
 何を考えているのか、行動からは全然読めないし。
 すぐに他の女の子のストーリーになってしまうし。
 だから、ちっとも浪馬とたまきのラブコメにはなりません。
 元々、そんな気は無いのかにゃあ(^^;。
 千穂や雨堂の台詞を通してしか、二人のことは描かれてないような気もして来ましたよー。
 ラストでは、言葉通りにお互い向き合っていた二人ですけど…。

 岸田シュンを通している他の女の子の方も、当時何があったのかははっきり分からなくって。
 イメージ処理が過重に…。
 何となくドラマチックに見えるので、それはそれでいいと思いますけど。
 浪馬とシュンの行動だって、うまくシンクロしているような、そうでもないような…。
 むしろ何もさせない方がいいような気もするんですけど、海に流された七瀬を助けたりするからなあ、彼。

 今回は、堀出実果よりも大山恵比子の方が印象に残ったりもします。
 初対面の浪馬に、色々と事情を説明してくれたりして。
 ていうか、喋り過ぎだあ(笑)。
 でねでね、ちゃんと顔を上げて歩くというより、ちゃんと目を開けて歩こうよ。
 危ないもん。
 何故か次回予告にも居たりするのが不思議なのです。

 そしてそして、助清が千穂にとうとう告白を!。
 腕立て伏せをしながらっていう作戦、ふられたかどうか分からないなんて、そんな効果もあったんだあ。
 凄いぞ助清!。
 結果は駄目かもしれないけど、頑張ったと思うもん。
 いえ、駄目かどうか、結論はまだ出てないんですけどね(^^;。

 駅のホームを、キハ85みたいな電車が駆け抜けて行きました。
 あんまり違和感の無い作画だよー。
 嬉しい。
 駅のシーンも沢山出て来ましたけど、駅名は全く出なくって、ただ「STATION」とだけ書かれていたのが、潔いとゆーか(笑)。

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2004.12.05

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第9章「…夏祭り…逸れ人…」

 むー、また話が分からなくなって来ちゃいました。
 前回辺りから、ちょっと困っていたりもします。
 私は、見たまんまをストレートに楽しんでたりするんですけど、それにしてもエピソードがさりげなさ過ぎちゃって、逆に何か深い部分を見落としてるんじゃないかって、心配にさせてくれるんだもん…(^^;。

 基本的なロードファクターとしては、浪馬とたまきの関係があって、それはちゃんと描いてあるんですけどねー。
 岸田シュン!、お前だよお前!(^^;。
 香月もそうだし、ふみも何だったのかなあ、みたいな。
 たまきは、浪馬と向き合う決心をしましたあ。
 その過程って、今までの積み重ねがあったりするんでしょうけど、印象は薄いなあ。
 千穂は、相変わらずトボけた声と表情で。
 あ、みんなのぽかんとした表情って、実はこの作品の見所の一つだったりしますよねー(笑)。

 「本作品は美少女アニメです」なんてのも、わざわざ殊更に強調しなくても…。
 自称してるのって、逆に新鮮だったりしますけど。
 そう言えば、この作品が美少女アニメなの、時々忘れそうになるですよ。

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2004.11.29

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第8章「…生きとし…生ける者…」

 メイドロボットなんていう単語が出て来ると、それだけで私は引いちゃったりするんですけど…(^^;。
 なので、今回のお話は、あんまり素直には見れないかも。
 それに、やっぱり何も起こってない、ですよね?。
 過去と未来の繋がり。
 「あいつとの約束」の意味も、まだ分からないですし。

 でも、何も考えずにぼーっと見ていると、この作品はとても心地良い雰囲気なのです。
 作品の流れに全てを委ねてしまえば、私達はどんなに自由でしょう。
 この作品程優しく、そして広さを持った世界は、他には無いかもしれませんよー。
 楽しい♪。
 それに、みんな可愛くて仕方無いんです(^^)。

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2004.11.23

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第7章「…迷い人…遠い夏の記憶…」

 前回は、結構強い引きで終わりましたけど、七瀬とシュン、無事だったよ。
 最初は、何処か時空を越えた無人島にでも流されたのかと思ったのですが…。
 普通の無人島だったみたい。
 そして、どこまでも続く青い空と青い海。
 …なんてことを言ってる場合じゃ無いし。
 思い出と永遠の概念は、七瀬が言っていた通りだと思います。
 この作品では、実は誰かの気持ちと行動と現実の時間の流れは、完全に一致しているのかもしれません。
 逆に、寄り添ってくれてるみたい。
 なんてことを思った。
 何故か、浪馬とたまきだけが、その中には居ないみたいですけど…。

 でも、やっぱり見ていて楽しい作品だってことに変わりは無いですー(^^)。

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2004.11.11

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第6章「…迷い人…目覚めの瞬間…」

 この作品って、何故かバス停のアップが何回も出て来るんですよね。
 OPにまで進出してたりもして。
 場面転換にバス停を使うのって、ちょっと新鮮だよ。
 ほこりのしみるバス停に傾く影、なんて歌いたくなっちゃう(^^)。
 girlfriend♪。
 それから、浪馬と助清のキスシーン(人工呼吸)も、これまた何回も出て来ます。
 2人共、お顔、まっかっか。
 これは見苦しいので、是非止めて欲しいなあ(^^;。

 今回、シュンと接触したのは七瀬でした。
 あ、これってそーいう作品なのかな…?。
 でも、シュンをキーにして作品を見るには、今の時点でも結構きついんです。
 もうちょっと先に進むか、もう一度最初から見るかしないと…。
 それとは別に、あの池には本当にお魚さんが居たんですねー!。
 砂吹的には、何も居ない所で釣り糸を垂れていた方が、らしかったりするんですけど。
 七瀬の表情が堅いのって、本当だよね。
 でも、男作ったり、夜遊びしたりするのは、学園生活とはあんまり関係無いような…。
 雨堂の言葉、説得力なーい。
 でも、七瀬もそこで納得してちゃ駄目だよー。
 それじゃ、本当に雨堂のことが好きなのかなって思っちゃうもん。
 たまきじゃなくても、そうだよね。
 「海。海が見たいかなあ」。
 しっかし、あのタイミングで台詞を聞いていて貰え無いなんて、すっごく恥ずかしいよう(笑)。
 でも、それを予算獲得に利用しようだなんて、たまきは酷いヤツなのだあ(^^;。
 というか、たまき、壊れちゃってるし。

 でも、幼馴染みとしての壁にぶつかっちゃったのは事実なんですよね。
 浪馬は期待通りには動いてくれないし。
 さすがに疲れちゃったみたい。
 浪馬だって、実は色々と考えてるんだけど、それは正しい形でたまきには伝わっていませんし。
 二人、ベクトルが一致しないよー。
 それが、近過ぎて見えないからなのかはともかく…。
 シュンの言葉って、随分と無責任に聞こえたりもするんですよね(笑)。
 いつか時が教えてくれると言っても、この世界に居るのは、浪馬とたまきの二人っきりじゃないんだもん。
 全てを知った上で言っているのなら、納得しちゃいますけど。

 何げにみんな、核心に迫るような台詞を、ぽろっと言っていた回でした…。
 浪馬も砂吹も千穂も。
 なんて言いつつ、凄いピンチの中で、次回に続きます。
 何か毎回、この作品を見るのが楽しくて仕方無い私なのです(^^)。

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2004.11.06

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第5章「…旅する流離い人…」

 サブタイトル、「彷徨い人」じゃ無くって「流離い人」になっているのが、ポイントなのかな、なんて思うわけです。
 どちらも、特に目的も無く歩く、みたいな意味ですけど、私のイメージだと「彷徨い人」からは歩くこと自体から何かを見付けようっていう意識が感じられるし、「流離い人」からは歩いたその先にあるものから何かを見付けようっていう意識が感じられるの。
 勿論それはみさきのことですし、この作品そのものを言っているのかもしれませんよねー。

 みさきの思い出の街は、土石流や山津波で完全に流されちゃいましたど(それも結構酷いなあ(^^;)、もう一度あの街やあのコと再会出来て、その時の記憶や気持ちを思い出すことが出来たんだもん、みさきはきっと大丈夫だよね。
 かつて、死にたいっていう程の気持ちを抱えて訪ねた街は、今では故郷と同じ匂いがしたのかな…。
 あの時と同じ景色を、一目だけでも見ることが出来れば、何かが変われそうな、そんな気持ち、私にも分かってあげられそうです。
 シュンもまた、いい感じで組み込んでありました。
 他の人達とは、明らかに異質でしたけど…(^^;。

 そもそも、どーして「みさきの想い出探しの旅行」に、浪馬達まで一緒に行く必要があったのやら…。
 「行きまーす」じゃないってば。
 今回は、浪馬とたまきは巻き込まれちゃったような感じなんですけど。

 結構深刻な問題を呼ぶのかと思っていた浪馬の怪我も、あっさりとスルーされちゃうみたいな感じで、この作品、やっぱり侮れません!。
 浪馬が朝練を始めたのは、体を動かして、助清との嫌な思い出を忘れる為でしょう、きっと(笑)。
 それに、みんなの仕種が、いちいちトボケた味を出してるの。
 わざとやってる訳でも無いんでしょうけど、いいな、あれ(^^;。

 たまきの二人旅。
 あ、思い出の中に、ちゃんと浪馬が居たんだな。
 浪馬もちゃんと覚えてたし、やっとすんなりストーリーが見えたとゆーか(笑)。
 1話でも、似たシーンがあったもんね。
 やれやれですー。
 喧嘩始めた所とかも、幼馴染み好きには楽しかったりします。

 今回の話のまとめ。
 旅はいいな、楽しいな。
 …そんな受け止め方でいいのー?(^^;。

 結構な急坂(に見える)をぐいぐいと登って行く10両編成の電車。
 やっぱりスピード速いなあ。
 丸い窓だし、モデルは名鉄特急かな?。
 緑色の塗装は、実車とはかけ離れて、ダサダサですけど(^^;。
 って、旅行自体は車なのー!?。
 紛らわしいですってば。
 なので「今は廃線になっちゃった、この近くの駅で列車から降りて」っていうみさきの台詞に反応。
 絵は…?、絵は出ないんですかあ…?(^^;。

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2004.11.03

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第4章「…待ち人現れり…」

 どーして、浪馬とたまきが一緒のバス停に居たんだろ…?。
 しかも、最初に見たとき、二人が誰だか分からなかったというのは、内緒です。
 何か妙に距離を取って座ってましたし。
 あの二人、いつも何かちぐはぐな行動を取ってるみたい。
 本当に幼馴染みなのかー?(^^;。
 たまきの大学生だっていう彼氏も、ちゃんと実在するのか怪しいよ。
 架空の恋人なのかしらん…(^^;。

 有璃のロケ、謎です。
 CMって言ってたっけ…?。
 この辺りは、お気楽極楽ミラクルさんが書かれている通りなんですよね。
 私も、同じことを考えちゃいました(笑)。
 有璃本人が、至って真面目に演技してるのがまた…。
 元気元気。
 少しは恥ずかしがってくれた方が、見ていて楽しいんですけど(^^;。
 しっかし、最後の吊り橋以外は、わざわざロケにしなくても、スタジオで撮れそうなシーンばかりみたい。
 崖っぷちの露天風呂、あれは絶対に転落するって思ったし。
 浪馬も、吊り橋からは落ちないで、その後で勝手に崖から転落するという…。
 変なの。
 まあ、これはシュンの能力をうまくごまかして見せる為だと思うのですけど。
 その能力も、それがこの作品にどんな影響を与えるのか、今の私にはさっぱりです(^^;。
 ウェディングドレスは、助清の為、かなあ。
 何か、妙な所で凝ってるんだもん。
 とりあえず、浪馬の運動神経の良さが初めて見れたし、まあ、いっか。

 少しずつ少しずつエピソードを積み重ねながら、そこに新たなキャラを組み込んで、ストーリーを組み立てて行く、みたいなこの作品、何か見てて気持ち良くなって来ちゃいました。
 実はかなり楽しいよ。

 以上、一度見た記憶だけで書いた感想でした(^^;。
 そのうちもう一回見直すので、多少は書き直したりするかもしれません…。

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