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カテゴリー「ローゼンメイデン」の13件の記事

2006.02.01

■ローゼンメイデン トロイメント 第十二話「少女」

 この作品、他に見るアニメは沢山あるし、途中でもう見るのを止めよう止めようと思いつつ、やっぱり最後まで見ちゃいました。
 ん、見てるとやっぱり面白かったです。
 特に感想を残すことはしませんでしたけど…。

 最初は鬱陶しかった金糸雀にもすっかり情が移ったのは、自分でも意外だったかしら。
 動く人形って、そういうものですよね。
 逆に、人形も人間に情が移るみたいです。
 それは、みんな一緒なの。

 アリスゲームって、勝手に動き出した人形達を、本来あるべき単なるドールに戻す為のものなのかな、なんて思ったりもしたのですが、そういうわけじゃありませんでした。
 意志を持って自立しているなら、それがもう、あるべき姿なんですものねー。
 それだけのものを背負って、色々考えて、その上でのアリスゲームなら、戦うことにも意味があるのかな…。
 勝ち残った最後の一体、それが申し分の無い少女なのかっていうと、違うとは思いますけど。

 前作から時間が流れ、蒼星石と雛苺は動かなくなっちゃったけれど、不思議と特に何かが変わったっていう気はしないんですよね。
 既にもう、みんなの位置付けは決まっていたし、あくまでその延長線上にトロイメントはあったんですもん。
 ミーディアムとしてのジュンに出来ることはあまり無かったけれど、それなら、普段の生活の中で出来ることを少しずつやって行ければ、なんていう前向きな気持ちになったりもしている私なのでした。

2005.01.02

■ローゼンメイデン 第十二話「真紅」

 真紅のミーディアムとして、ジュンが気持ち良く能力を発揮していて、見ていて凄く嬉しかったの。
 指輪からのあの能力って、出来ることはプロテクションだけなのかなあ。
 ドール同士の戦いに、人間は関与出来ないのかしらん…。

 真紅の絶望的な表情は、痛みを感じてのことじゃあ無くって、やっぱりお父様から貰った体が傷付いてしまい、もうアリスに成れなくなってしまうことへの恐怖だったんですね。
 ジュンがマエストロの能力を持っていたこと、その理由は描かれませんでしたけど、見ていた私なりに色々と考えてみるのも楽しいです。

 結局、水銀灯は助けてあげられなかったな。
 未完成品はジャンクとは違うと思いますけど、お父様からの愛情っていう部分で、不安になったりもしますよね。
 ジュンなら、何とかしてあげられるかと思ったのにな。
 でも、そんなこと、誰も望んでいないってことなのかしら。
 水銀灯本人を含めて…。

 後半、真紅はずっと可愛かったです。
 可愛い過ぎて、見ていてちょっと恥ずかしかったかも…。
 やっぱり、強気な真紅が私は好きです。
 本当は翠星石が一番好きなんですけど、今回は出番が少なかったので、意識を真紅に保っていられたみたい(笑)。

 きちんとジュンの未来を感じさせるラストになってましたけど、人形達がみんな居なくなってしまったから、びっくりしたよ。
 それじゃあ、ジュンの描き方が全然足り無いと思うもん。
 と思ったら、しっかりみんな戻って来たのでした…。
 それならいいや(^^)。

 というわけで、巴の役割がイマイチ良く分からなかったし、あのコが雛苺のミーディアムだったことをどう思っているのか、未だに謎だったりするのですが、見ていて楽しい作品でした。

 わーい、電車が開通なのー♪。
 雛苺、談。
 って、これはクレヨンで落書きした電車じゃないかあ!(^^;。
 そして、1話と同じ西武の2000系が、踏切を駆け抜けて行きました。
 1話と同じなので、方向幕の色の間違いもそのまんまです。

2004.12.20

■ローゼンメイデン 第十一話「運命」

 ジュンの指輪、ヒビが入ってしまったけれど…。
 あれは、ちゃんと元に戻るのかなあ。
 逆に言うと、絆が途切れてしまえば指輪が壊れて、ドールとの関係も解消するってこと?。
 その時に、ミーディアムとドールが普通で居られるのか、甚だ心配ではあるのですけど…。

 ジュンの引きこもりの原因も、分かったよ。
 学校でのこと。
 あれなら、まだリカバリー出来そうです。
 それより、今までののりに対しての行動の方が、私としては厳しいような気がするんですけどねー。
 おねーちゃんに、いっぱい迷惑かけちゃったもん。
 でも、部活のこととかその他のこと、ジュンもちゃんと気にはしてたってことで。
 水銀燈が仕掛けた作戦、何か逆にいい効果を生んでるみたい。

 そう、水銀燈なんです!。
 真紅に何回もジャンクって言われて、もう目茶苦茶怒って…。
 凄く可哀想になっちゃった。
 何とか助けてあげて欲しいって思うよー。
 うん、凄く!。

 雛苺も、何げに活躍してましたあ。
 怖がりだけど、真紅が大好きなこと、凄く感じられたですもん♪。

 復活したジュン、真紅や水銀灯に、何をしてあげられるでしょう。
 左腕が取れてしまった真紅、何か凄く辛そうで、縋るような瞳をしていたけれど…。
 それは、お父様に貰った大切なパーツが壊れてしまったから?。
 正直、そんな真紅は見たくないです。
 安易にジュンには頼らなくって、いつも命令口調の真紅。
 そんな姿が、私の大好きな真紅なんだもん。

2004.12.13

■ローゼンメイデン 第十話「別離」

 蒼星石と翠星石は、ローザミスティカを取られていません。
 本当に、後でどうにでもなるって思われてるんだ。
 水銀燈は、他の人形達とは明らかに作りが違いますけど、アリスには向いてないよー。
 生きることが戦いであるなら、確かに水銀灯は戦い続けてますけど…。

 相変わらず騒々しい、ジュンと雛苺。
 てゆーか、騒々しいのは雛苺なんですけど。
 巴の所に居たときよりも、雛苺は生き生きしてますよねー。
 まあ、ジュンは学校に行かないし、そもそも外出すらしないし。
 巴のときみたいなお別れの寂しさが無いから、甘えんぼの雛苺にしてみれば、最高の環境だったりもします。

 そして、それを優しく見守る真紅。
 に、似合わない…。
 なんてねっ。
 何気無い日常って、振り返ってみれば、やっぱり楽しく優しいものなんですもの。
 ね。
 今回は、真紅が凄く可愛かったりするのでした。
 翠星石が来てから、どうにも喰われっ放しのような気がしていたから、見てる私も今回は嬉しくなっちゃった。
 どこまでが本心なのか分からない言動も、やっぱり健在でしたし。
 ジュンが、真紅の言葉の意味や本心を、きちんと見分けられるようになれば、私はもっともっともっと嬉しいのにな。

 人形たちの唇も、やっぱり柔らかいのかしら…?。
 甘くて妙に美味しいリンゴはいかがです、みたいな(笑)。
 みんなの衣装、普段の大袈裟な格好もらしくっていいと思いますけど、白一色のシンプルなのも捨て難いものがあるです。
 新鮮♪。
 真紅なんて、完全に別人みたいだったし。
 可愛い可愛い。
 実は一番可愛いのでは…。
 でも、ジュンはあれが下着ってちゃんと認識出来るんですねえ。
 さすがに意識し過ぎかも(笑)。
 そっかあ、お洋服は汚れても、人形は代謝が無いから、基本的に下着は汚れないんだ。
 だから、あれ以上脱がせる必要は無し、だよね。

 真紅ってば、翠星石に「姉妹の中でも飛び切り変」とか言われてました。
 キミに言われたくなーい!(^^;。
 でも、そんな翠星石が私は大好きです。

2004.12.05

■ローゼンメイデン 第九話「檻」

 前回の引きが強かったので、今回もとても楽しみでした。
 ストーリー自体は結構単純に進行して、ラストもえらくあっさりしてましたけど…。
 それはまあどうでも良くって。

 翠星石、やっぱり可愛いー♪。
 もう超絶可愛いです!。
 あの独特の喋り方も、全然押し付けがましく聞こえないし、逆に自然に思えちゃって。
 すっごくいいキャラクターなの。
 翠星石が出て来てから、真紅の存在がすっかり薄くなっちゃったみたい。
 …少なくとも、私の中では(^^;。
 それはそれで、作品としては失敗なのかもしれませんけどねー(笑)。

 「しゃーねえな、さっさとついて来やがれ、ですぅ」。
 ここの、振り向きざまの翠星石の表情ってば!。
 いい!、いいです。
 その表情をジュン達に見せて無いのが、またいいんですよー。
 ちなみに、後ろでにこにこしてる雛苺は…。
 首なーが(笑)。

 今回、ジュンと翠星石が契約しちゃうのかと思ったけれど、さすがにそれは無かったですね。
 折角ジュンや翠星石と三人で行動していた蒼星石が、ジュンと翠星石の関係のことを全く言及してくれなかったのは物足りなかったりしますけど、まあそれは余計なことかもしれません。

 ジュンも、引きこもってちゃいけないこと、ちゃんと分かっているのですが、自分の為だけに一歩を踏み出すことは出来無いみたいです。
 でも、誰かの為にならそれが出来るっていうのは、逆に凄いことかもしれないもん。
 そんな気持ちを持っているなら、ジュンの心が水銀灯に付け込まれたりはしないよね。

 あれれ、そういえば、レンピカとスィドリームって、何でしたっけー?。
 …ちゃんと見てれば分かるのに(^^;。
 二人、じーさんの所に戻ってめでたしめでたし、みたいでしたけど、肝心のレンピカとスィドリームは水銀灯に奪われたまんまだから…。
 どーするのかな?。

2004.11.30

■ローゼンメイデン 第八話「蒼星石」

 翠星石の双子の妹とゆーことは、蒼星石もとんでもない性格なのかと思ったけれど。
 常識的な、フツーのコだったのでした。
 今までのドールの中で、自分本意では無く、マスターに合わせてあげてる唯一のコ。
 あ、いいな(^^)。
 そのマスターの精神が壊れていても、その性格の優しさは揺らぎません。
 色気が無くたって、別にいーんだもん。

 でも、翠星石ってば、ジュンをマスターとして認めかけてたんだあ。
 可愛いヤツ(笑)。
 確かに、もっと格好良くって甲斐性があったら、もうすんなり決まってたのかも。
 一人で複数のドールのミーディアムになるのって、大変そうですけど。
 そして、真紅はご機嫌ナナメ。
 ジュンが翠星石に、何をどうするっていうんでしょー?(笑)。
 それに、翠星石はジュンに引っ付いて泣いてるんですもん。
 ヤキモチ…?。

 庭師の仕事は、人の心と密接に関係があって。
 そもそも、お役目のあるドールって、一体何なのでしょうね…。
 それと、あの4体はみんな仲良しさんみたいで、アリスゲームとかとは無縁そうなのになあ。
 なんてことを考えつつ、翠星石好きな私には、とても楽しい回でした。

2004.11.23

■ローゼンメイデン 第七話「夢」Träume

 ドイツ語のウムラウトって、無条件に「e」で代用しちゃってもいいのかなあ…。
 良く知らないです。
 ジュンとトモエ、中学校の辞書だけで、良く原文が読めたよね。
 というか、そんな洋書が街の図書館にあったりするのも不思議なの。

 ジュンをからかう翠星石、凄く楽しかったよ。
「やはり真紅がいいのですか?」。
 この台詞が凄く好き。
 意地悪いし。
 ここぞとばかりにジュンをいじめるのが、見ていて清々しかったりするのでした(笑)。

 ちゃんとネジを巻いてあげなくちゃいけないのも、人形らしいと言うか、あのコ達が人形だってことを、強烈に思い出させてくれるです。
 人形達が夢を見続けるっていうのは、ちょっとだけ余計なことのような気もしますけれど…。
 今、こうして過ごしている瞬間のことも、いつかは夢として見ることになるんだ。
 それがみんな楽しいことだけならば、いいのにね。
 かつては雛苺のミーディアムだったトモエ、今は何を思っているのでしょう…。

■ローゼンメイデン 第六話「涙」

 みんな、自分達が怪奇人形だっていう、自覚が足り無いですぅ(^^;。
 本当は、人形を自在に操ってしまう、人間のことが怖いのかなあ…。
 なんて。
 怖がり方としては、真紅よりも翠星石の方がカワイイみたい。
 真紅はすぐに手が出るんだもん。
 それに、ジュンに対して余計なことを言うから…。
 ちょっと白けちゃったりもするの。
 ポーズで怖がってはいるけど、怖いの見ても全然平気らしいノリと雛苺は中々だったよー。
 雛苺の、翠星石とのとぼけた会話とか、もうすっごく楽しかったもん。
 って、雛苺は苦手とか言ってたくせにー!>自分(^^;。

 今回は、やっとジュンの大活躍が見れましたあ。
 引きこもりの原因も分からないけれど、結構ちぐはぐな行動を取るヤツみたい(^^;。
 いきなり特殊能力を次々と繰り出したりして…。
 侮れません。
 最後のお裁縫だって、いい仕事してましたもんね。

 水銀燈との戦い、私はちょっと感動しながら見てました。
 や、かなり感動しながら見てました(^^;。
 ああいうのに、弱いんだもん。
 ドールの力関係としては、自分のフィールドに居る水銀燈よりも、ミーディアムが近くに居る真紅の方が絶対に強いって思うんですけど、そうでもないのかなあ。

2004.11.07

■ローゼンメイデン 第五話「階段」

 のり、体育館裏に呼び出されて、相手のお話を聞きに来た筈なのに、相手に話をさせてあげないの。
 しかも、いきなりのごめんなさい攻撃で、相手の戦意を消失させるとゆー、高等戦術です。
 山本君、お気の毒でした。
 のりって、実は雛苺を怒らせた張本人なのに、自分はさっさと買い物に行っちゃうし。
 ひどいー(^^;。
 のりの描き方、ちょっと気になったりもします。
 ジュンが変わる前に、のりの方が次のステージに進んでしまってるみたいで。
 ボスザルだから、別にそれでもいいのかなあ…?(笑)。

 真紅達と、他の動かないフツーの人形との関係は、良く分からないかも。
 1話では、真紅、動かしたり話をしたりしていたけれど…。
 翠星石は、真実のワニ、本気で怖がってたし。
 意図して動かさないと、駄目なのかなあ。
 くんくんに対しての真紅は、わざとやってたのかもしれませんけど(^^;。
 オトナとしては、あの紛争の落とし所を見付けて、ハンバーグを食べなくちゃいけませんもんねー。

 人形は、みんな大食いだもん。
 それって、食べ物からもエネルギーを摂取して、ジュンの体に負担をかけない為なのかなあ。
 ミーディアムのエネルギーを吸い過ぎるの、まずいもんね。
 いざという時には、容赦無く吸い取るんでしょうし…(^^;。
 はなまるハンバーグの後、ちゃんとみんな仲良くデザートの苺を食べたのか、それは凄く気になるです。
 食卓には、まだ乗ってなかったもん。
 翠星石がどんな顔をして苺を食べていたのか、そんなことを考えるのも楽しいです。

 個人的には、翠星石の性格って、凄く好きです。
 いいないいな。
 雛苺や真紅よりも好き。
 あ、雛苺のこと、のりはひなって呼んで、ジュンはいちごって呼んでました…。
 本人の自称は、ひな、みたい。
 というわけで、こーゆードタバタ話は楽しいのでした。

2004.11.01

■ローゼンメイデン 第四話「翠星石」

 真紅と雛苺、ジュンの部屋で大騒ぎする、の図。
 しかも、人形の取り合いなんですもん。
 人形が人形の取り合いをしてちゃ駄目ー!(笑)。
 真紅は表情と冷静な言葉遣いで分かりにくいけど、あの二体って、実は結構似た者同士なのでした。
 翠星石だって、明らかにそうだもん。
 人形の作者が、頑張って色々な性格を与えたけれど、やっぱり基本は同じ、みたいな感じなのかしらん。

 翠星石は、ちゃんと窓を明けてから入って来るようにしましょうね。
 何でもかんでも語尾に「ですぅ」を付ければ、お上品になるってわけでもないよー(^^;。
 でも、あの言動って、実生活でも結構使えそうなのです。
 すかさず真似する私なのでした(笑)。
 ああいう言動だけなら、別にとんでもヤツって程じゃないみたい。
 左右で違う瞳の色は、優しさと厳しさを併せ持つから…、って違うか。

 で、結局、あのコには何があったのかなあ…。
 庭師のハサミは、どうすれば使えるんでしょうね。
 それもポイントの一つみたい。
 そう簡単に、人形が人間の心に干渉したりは出来無いと思うんですけどねー。
 あの場面で、ジュンの心の樹(チビ樹)を手助けしてあげようとするの、ちょっと違和感あったりします。
 そもそも、ジュンの心が分からないんですもん。
 あの世界からは、漠然とした不安みたいなものだけしか感じられなくって。
 そんなに危機的な状況とも思え無いんだあ。

 自分の意見が通らないと、毛布被って寝てしまうジュンは、分かりやすいです、本当。
 巻いたとゆーより、長い物に巻かれた、みたいな。
 巻き込まれてばっかなのも事実なので、もうジュンには嫌な感じは全く受けないよ。
 その辺りの描き方とか、随分と抑え目になってる印象なの。
 もっとドロドロにしてもいいのにな。
 だから、それぞれのキャラクターの個性が出し切れず、かなり中途半端になってる印象があります。
 まだ4話なのに、いきなり収束に向かって動き出したような感じはちょっと…。

 あ、泉を渡るときの、ジュンの頭にひっつく人形達が可笑しかったです(^^)。
 雛苺なんて、似合い過ぎ、だよー。
 何か楽しいぞ、この作品♪。。
 でもでも、一話の頃の怪しい雰囲気も捨て難いから…。
 ここらでジュンと真紅だけのストーリーを挿入して、世界観をもう一度しっかり確立して欲しい気がする私なのでした。

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