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2005.07.02

■こみっくパーティー Revolution 第13話「As time goes by」

 壁スペースって、良く分からないけれど、どうやったら選ばれるのかしら。
 人気があって、沢山人が来るサークルさん?。
 それなら、普通に今までと同じに描いてればいいような気がするよ。
 だって、そうやって来た結果として、壁スペースに選ばれたんですもん。
 売れる本って、意識して書くのは大変だと思うし。
 意識して出来る人も居るのかなあ…。
 少なくとも、和樹はそんなに器用じゃ無いもん。
 でも逆に、BL本とか試しに書かせてみたい気はしますよね(笑)。

 最終回、瑞希の出番が多くって、瑞希ラブな私は嬉しい。
 って、出番が多かったのは、黒瑞希の方なのかな…。
 まあ、どっちでもいいです(^^;。
 和樹のこと、色々と気にかけてましたもん。
 世話焼くにも、いちいち自分に言い訳してる瑞希は可愛いぞ。
 今になって、そんなこと言ってちゃ駄目だお。
 さっさとくっ付いて欲しいなあ。
 落ち着かないから(^^;。
 肝心の和樹は、気持ちがさっぱり分からないし…。
 ラブコメ方面はさっぱりなヤツだから、つまんない(^^;。

 黒瑞希は、妙に積極的でした。
 あのコって、どうして出て来たのでしょう。
 桜の妖精か春の妖精か…。
 むしろ、瑞希の中から出て来たような気もしますけど、そういうわけじゃ無かったみたいです。
 アイキャッチとか、そんな雰囲気たっぷりだったのにー。

 黒瑞希の言うことは尤もですけど、追い詰められてるときにそんなこと言うのはずるいよね。
 普通の精神状態じゃ無いんだもん。
 今更、和樹がそこで悩むことなんて無いって思いますし。

 強い思念で包まれた部屋に、さくっと入って来た瑞希は凄いです!。
 それって、愛?。
 愛だ(^^)。
 あ、大志もですかあ…。

 ラスト、黒瑞希はちゃんと健在で、最後の1冊になった和樹の本を買ってくれて。
 本物の瑞希と、すれ違ったよ。
 あ、何かサイオブレードのラストシーンみたい!(…全然違うってば)。
 黒瑞希、この先も存在し続けるのかなあ。
 それがプレッシャーになれば、瑞希も素直に和樹の側に居ると思うのですけど(笑)。

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2005.06.27

■こみっくパーティー Revolution 第12話「立て、和樹!世界征服だ!」

 作中では、がっかりしないでねとか、非人間的とか、汚いとか言ってましたけど、そんなでも無かったみたい。
 みんな、お仕事に情熱を持ってたし。
 きちんと結果も出してたし。
 楽しそう。
 非人間的な仕事なら、私も現在進行中ですよー。
 しかも、ちっともやる気が無いという…(^^;。

 趣味をそのまま仕事にするのって、私は出来れば避けたい所。
 いざというときの逃げ場が無くなっちゃう気がするから…。
 勿論、積極的に世界制服を目指して行くなら、そんなことは言ってられませんけどね(笑)。

 進路のことや将来のこと、そこから業界の職場見学へと入って行く今回のお話、凄く楽しかったよ。
 瑞希や彩の絡め方も良かったし♪。
 同人誌と商業誌って、私は少し違った見方をしてましたけど、実際にはどーなのかなあ。

 「電車がまいります白線までおさがりください」。
 この表記↑って、凄い好き。
 昔の小田急新宿駅で、回送や留置のときに流れた放送みたいで(^^)。
 作中では、接近表示灯が点灯すると同時に電車が進入して来るので、予告の意味があんまり無いですけど。
 それから、アナウンスが妙にテンパって聞こえるの(笑)。

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2005.06.22

■こみっくパーティー Revolution 第11話「恐怖の毒同人」

 同人なんですもん、あんな毒同人があってもいいかも。
 そこまでの破壊力があるのって、ちょっと憧れたりもするよ。
 現実には、どうなのかにゃ…?。
 逆に、あまりにも上手過ぎて凹むっていうのはありますよね。
 同人生命が100日縮むと、こみパの締め切りに間に合わなくなったりして、それはえらい迷惑のような気がするし。
 そういうことじゃないか(^^;。

 前半は、雰囲気もあって凄く楽しかったんですけど、サークル会館へ入った辺りから、何かどーでもいいような展開になってしまったのは残念でした。
 瑞希は何もしないし。
 彩達三人も、和樹の部屋に来たときとか、もう少し描き方を考えてあげて欲しかったな。
 和樹を中心としている割には、その関わりが妙に希薄に感じられたりもします。

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2005.06.12

■こみっくパーティー Revolution 第10話「オトモダチからはじめましょ」

 お友達作るのって、大変ですもんね。
 少なくとも、私はそうですー(^^;。

 きちんと段階踏んで行くのも大変だあ。
 詠美とあさひって、そういった部分では似た気質を持ってたみたい。
 本当に、初めてみたいだったもん。
 オトモダチ。
 最後にはちゃんとうまく行って、良かった良かった。
 詠美はともかく、あさひってスタジオではどーなんでしょうね。
 本当に浮いてるようにも見えましたけど(^^;。

 そうそう、ボタンとスティックだけをアップにした、妙に間延びした対戦格闘ゲームの操作シーンには、ちょっと笑っちゃいました…(^^;。
 海辺で、同人誌を持ったあさひの嬉しそうな表情には、くらくら♪ですよね。

 あのゲーセンは秋葉原だと思うので、出て来た電車も総武緩行線だよね。
 結構、それっぽいよ。
 スチルかけてみると、かなり大幅に違ってたりするんですけど(^^;。
 2エンド側だけに戸袋窓が無いのは、結構斬新なのです(ちなみに、実際のE231系には、戸袋窓自体がありません)。
 何故かパンタ付きの先頭車ですけど、2両目も3両目も全く同じなので、コピペみたい。
 あさひが乗っていた車内は…。
 いくらなんでもデッサン狂い過ぎだろ!(^^;。
 妙に細かく書き込んであるのが、逆に涙を誘います…。
 駅は「海浜公園」ですって。

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2005.06.05

■こみっくパーティー Revolution 第9話「史上最大の血戦」

 構って欲しくて、和樹にちょっかいを出す瑞希ちゃん。
 そういうの、何だか久しぶりだから嬉しいな。
 いつの間に部屋に入って来たのか、なんてことはともかく。
 長い後ろ髪がぴょこぴょこ揺れてるのが、性格出ていて楽しいよ。
 和樹がオタク顔になっちゃうのは、阻止しなくちゃいけないもん。
 なんて言いつつ、本当は自分が何処かへ行きたかったみたいなの。

 というわけで、二人で何処かへお出かけするのかと思ったら…。
 何故かみんなくっ付いて来てます。
 付き合いいいなあ(^^;。
 キャンプ位はフツーにやるのかと思ったら、そんな光景はカケラも出て来なくって、完全にサバゲへ行ってしまうのでした。
 恐るべし、大志。
 水と食料は必須なのに。
 本気でサバイバルになっちゃうよー。
 荷物を如何に必要最小限に出来るかで、その人の旅の経験値が分かるっていうの、それは事実だぞ(^^)。
 にしたって、真っ先に死体になってた所を見ると、大志って本当に口だけなんだ…。

 今回大活躍だった彩。
 ステルス彩だって。
 透明個人サークルとかも言われていたけれど。
 存在感が希薄っていうのは、そういうことじゃないだろーが!(^^;。
 しかも、どうしてあんなに機敏に動けるのか、全く謎なのでした(笑)。

 存在感が無いと言えば、今回の由宇とか詠美とか南とか玲子とかも、ですよお。
 居たんだか居なかったんだか、分かりませんよ?(^^;。
 千紗は何処かへ行っちゃうし。
 この子なら、隊長を落とせたかもしれないけれど…。
 彩がみんなカタを付けたから、いずれにしても出番はありませんでしたね。

 瑞希の出番、やっぱり少ないし。
 せめて、和樹と二人っきりになるイベントとか、発生させてあげて欲しかったなあ。
 …無理なんでしょうけど。

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2005.05.30

■こみっくパーティー Revolution 第8話「テニスのお姫様(プリンセス)(仮)」

 瑞希の底力が、今、明らかに!。
 やっと、出番の多い話が回って来ました(^^)。
 繊細な部分より、体力面の方が強調されていたのは、ちょっと残念でしたけど。
 それに、あんなに沢山の画鋲じゃ、逆に怪我はしにくいような気がするぞ。

 あさひも、頑張って基礎体力付けてたのにね。
 試合のシーンは1カットも無く、負けちゃいました。
 ていうか、練習でもテニスをしているシーンは無かったし。
 彩は、どーなんだか良く分かりません…。

 メインヒロインと隠れヒロインの対決って、面白いよね。
 お互い、主人公とのイベントを羨ましがってたりして。
 そういうのは、あるかもしれない(笑)。
 でも、少なくともアニメでは、二人ともヒロインという程の活躍はしてないから、ちょっとだけ残念なの。
 コスプレテニスへ行っちゃうし。
 まあ、幼馴染みも病弱も、すっかり記号化してしまってるから、対決は別にテニスで無くってもいいんでしょうけど。

 というわけで、和樹の休暇の優先権獲得の為のテニス大会、でした。
 次はボクシングで対決だあ!。

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2005.05.23

■こみっくパーティー Revolution 第7話「猪ノ坊でブラボー!」

 ちょっとだけ、書き足しをするね。

 みんなで温泉、しかもあれだけ沢山の女の子が居るの、やっぱり凄いです!。
 でもでも、それだけじゃ、何か有り難みが無いとゆーか…。
 全然ブラボーじゃないもん。
 …湯気はあれでいいと思いますけど。
 私は湯気が好きなので(笑)。

 にしたって、恋愛要素が感じられないです。
 みんなの和樹に対しての感情、やっぱりぴんと来ないの。
 それはもったいない気持ちでいっぱいです。
 由宇は混浴までしてたけど、やっぱり良く分からないし(笑)。

 みんなわさわさ和樹の部屋に現れたから、和樹が中心なのは間違い無いと思うんですけど…。
 前作は知っててもゲームを知らない私には、厳しいよう。
 全体的に、キャラの持ち味がパワーダウンしてるみたい。

 だから、とりあえず…。
 とりあえず、端希にもっと出番を!(^^;。

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2005.05.15

■こみっくパーティー Revolution 第6話「塚本印刷を救え!ですの」

 塚本印刷がのどかな下町にあるっていう雰囲気、良く出ていましたあ。
 商店街の人達との関係も、良好で。
 すばるも、その辺りをちゃんと理解しなくっちゃ。
 友情と努力と勝利は、そーゆー地道な活動の結果としてあるのです。
 いきなりでかい仕事を目指したって、駄目だもん。
 さすがに、小口の仕事をみんなキャンセルしちゃったのはやり過ぎみたい。
 ちなみに、小口の仕事っていうのは、屋根裏に居た、あの身勝手な人達の原稿印刷だけなのかにゃあ。
 それなら…、許す!(^^;。

 千紗とすばるのコンビ、周囲の人達は、随分と冷静に見ていたみたい。
 冷た過ぎるような気もするし(^^;。
 関わり方が、結構テキトーですよね(笑)。

 印刷所のお仕事、もっと丁寧に描けたような気がするんですけど、台車で暴走っていういつものシーンばかりが多くって、イマイチそこまで踏み込めていませんでした。
 それに、あんまりマニアックじゃ無いみたい。
 この作品としては、ちょっと物足りないですねー。

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2005.05.09

■こみっくパーティー Revolution 第5話「熱闘!コスプレファイト」

 瑞希って、レイヤーやってたんだあ。
 設定とか、もう全然分からなくなってます(^^;。
 でも、コスプレすることで、和樹との距離は逆に遠くなってるような気がするの、お気の毒としか言いようがありません…。

 オタクにしても鉄にしても、それぞれにそれなりなカラーがあるの、それってあながちイメージだけの問題じゃないと思うし、それを理解するのはやっぱり難しいかも。
 だから、適当に折り合い付けて、仲良く出来ればいいよね。
 投げやりだなあ。

 和樹にしても瑞希にしても、コスプレの才能あるよー。
 人の心を動かす力があるもん。
 それを、正しく平和の為に使えたらいいですよね。
 男の子なのに、正しい萌えを表現出来ちゅう和樹も凄いけれど、素で変身バンクを再現出来る瑞希は、もっと凄いと思います。
 結局、優勝はこのみチャンになったのかしら…?。
 私もあれには感動しちゃった。
 かわいー。
 でも、あの会場に居た人達、萌えに対して変なトラウマが出来たりしなければいいんですけどね(笑)。

 オタクから見た今の瑞希の姿、っていう視点も、新鮮だったりするのでした。
 瑞希はずっとあのままでいいと思うし。
 ちゃんと自分の世界を持ってるもの。
 でも、もうちょっとだけ、ヒロインらしい存在感があってもいいですよね(笑)。

 瑞希が乗ってたりんかい線の70-000系、あんまり似てないみたい。
 妙に古臭く見えるんだもん。
 関係無いですけど、あれが川越に居る光景は、どうも未だに慣れません…。

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2005.05.03

■こみっくパーティー Revolution 第4話「私の想い……きいてください!」

 わざわざ打ち合わせに来てくれてるお客さんなのに、お見送りしないで先に退席しちゃうなんて、秋月さんは失礼です(^^;。
 それに、目の前に桜井あさひ本人が居たなら、ちゃんと紹介してあげなくっちゃ。
 そうすると、今回のストーリーが成立しなくなっちゃいますけど(^^;。
 南さんて、コスプレとかしてたら、人の見分けが付かなくなっちゃうタイプの人なのー?(笑)。
 私と同じだよー。
 ていうか、私は顔や名前が全然覚えられない人です。

 和樹のことが心配って言ってた瑞希は途中で帰っちゃって、その後もフォローは全く無いの。
 あさひは、あのデートからどんな気持ちに気付いたのか、特に描かれることも無くって。
 勘違いな南さんは、あさひの正体(←?)に気付いてもリアクションがやたらと乏しいし。

 というわけで、描き方がかなり謎のお話なのでした。
 実は、このストーリーの本質って、別の所にあったのかしらん(^^;。
 少しずつ少しずつ、私には物足りなかったよー。

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2005.04.28

■こみっくパーティー Revolution 第3話「うちらが目指すんは……超人野球や!」

 私はゲームをやってないので、知らない登場人物が何げに多かったりするんですけど、今回の話で大体のことは把握出来たような気がしますよー(笑)。
 キャラ同士の相関関係とかは不明ですけど、性格とかは多分それで合ってる筈。
 ね。

 でも、ただ一人、謎なコが居るんですけど…。
 瑞希ちゃん。
 前作からちゃんと居るのに、今作の描き方を見ていると、どーいうコだったのか分からなくなっちゃって。
 大混乱だよー(^^;。
 そういえば彼女、高瀬っていう苗字だったっけ。
 コーチ(?)が高瀬高瀬って連呼していたから、私は別のコを思い出しちゃって、懐かしい気持ちになったりもするのでした。

 とりあえず、野球自体は結構フツーの勝負になったみたい。
 大切なのは、メンバー集めなんですもんね。
 試合結果も、終わってしまえば、当事者以外はもうどーでもいいのでしたあ。

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2005.04.25

■こみっくパーティー Revolution 第2話「ふみゅ~ん、私を海に連れてって!」

 一人で補習は寂しいね。
 みんな夏休みなのに、一人で制服着て、ラッシュの電車に乗って、学校行くの、それって果てしない寂しさが漂います。
 ぽつん。
 そんな感じで、詠美が一人で浮いてたもん。
 可哀想だよー。
 どんどん詠美のテンションも落ちて行って。
 そこでいきなり詠美に感情移入しちゃったもん。
 他に話し相手も居ないみたいだし…。
 まあ、いつも強気に振る舞ってるから、そんな弱気な姿を他人に見せたりは出来ないもんね。
 ラストでの和樹の部屋の前、あのまま二人を放っておいたら、どうなっていたことやら…(^^;。

 ちなみに私は、大志が何を勘違いしたのか、最初はちっとも分かりませんでした。
 ねえ。
 監視なんかするのは、あんまり建設的じゃないよね。
 自分のするべきことは、もっと他のことだと思うもん。
 ちなみに、カメラはセットしても、音声までは拾って無かったみたい。
 って、こら(^^;。

 他の女の子たちも、何をそんなに怯えていたのか、あんまり良く分からなかったです。
 詠美も和樹と日取りの約束まではしてなかったみたいだし、海へ行く位は出来たと思うんですよね。
 それで、結局今回は海に行けてないし、ちょっと可哀想な気がする私なのでしたあ。

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2005.04.16

■こみっくパーティー Revolution 第1話「この本、売れて欲しいですの!」

 何となくOPを見直していたら、アバンの房総半島、とんでもない形をしてるんですよね…。
 千葉市の辺りには、妙な岬だか埋め立て地だかの突起があるし。
 なんじゃこりゃー!!(^^;。
 千葉県民として、こんなの認められません。
 ねー(笑)。

 さてさて。
 あ、知らない人達が沢山居るよ。
 この作品に関しての知識って、前作の内容が全てだったりするので…。
 私は瑞希が凄く好きでした。
 心配してくれる幼馴染みって、イイよね。
 でも、彩の方が可愛いとは思います(笑)。
 OPでポッキー食べながら漫画描いてるすばるも可愛いかったよー。
 何かすっごく楽しそう♪。

 彩は相変わらず大人しくって、でも信念の人なのです。
 確かに、本、売れて欲しいですよね。
 色々コスプレしても全然動じない性格でも、折角の本が売れないのは悲しいもん。
 応援してあげなきゃいけない和樹が風邪で倒れちゃって、逆に応援して貰っちゃったけれど…。
 ちゃんと本が売れて良かったです(^^)。

 瑞希は出番が全然無いし(^^;。
 和樹に、クッキーとか食べ物をくれるのはいーんですけど。
 何だあの料理は…。
 って、和樹のご近所に住んでるのー?。
 スクール水着を着た彩を押し倒してる和樹、なんていう決定的瞬間を目撃したのに、その後何がどうなったのか、フォローは全然無いのがお気の毒なの(^^;。

 和樹が完全にその世界に入った後、何が起きるのか、すっごく楽しみです。
 大志は意外と大人しかったみたい。
 ベッドの下に穴なんか掘って隠れてるのは、相変わらずなんですけどね(笑)。

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