2022年5月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

« 有明ガーデンのホテルへ | トップページ | ホテルヴィラフォンテーヌグランド東京有明 »

2022.02.09

お台場-有明快遊パス

 こちらから続いてます。
02/09
 今回のプランは泉天空の湯入浴券付きなので、昨晩に1回、朝に1回、入りに行ったよ。
 エレベーターで6階まで降り、延々と通路を歩いて行くのが、ちょっと面倒。
 エレベーターや連絡口にルームキーの認証が必要ですし。
 なので、他のプラン利用時は、セットしなくってもいいかな、なんて。
 お部屋のお風呂も十分広くて快適ですから…。
 ちなみに、私は寝湯が好きなので、泉天空の湯でもごろごろして過ごすのでした。

 今朝は、寝坊して朝ご飯を食べ損なったらどうしよう、なんて思わなくも無かったのですが、きっちり06:00前には起きてしまいました。
 モニタ画面で確認すると、空席多数との案内なので、さくっと会場へ。
 ブッフェ料理のメニュー自体は、前回とあまり変わりません。
Dsc_0167_20220209232401
 ライブキッチンがアメリカンワッフルで、温め直すだけなのは、あんまり有り難味が無かったかな。
 トッピングに、生クリームが無かったですし。

 そんなこんなで、あっという間にチェックアウトの11:00です。
 Bluetoothスピーカーは、今回も試す機会が有りませんでした。
Dsc_0163_20220209232401
 海外仕様のコンセントも、やっぱり使い道は無く。
 窓の外の景色は、こんな感じに。
Dsc_0177_20220209232401
 真下にはゆりかもめが走っていて、一応はオーシャンビューになるのかな。
 左手には、小さくパレットタウンの観覧車が見えました。

 ちょっとだけお仕事が残っているので、有明テニスの森駅まで歩いて、お台場-有明快遊パス500円を券売機で購入です。
 これで、有明テニスの森からお台場海浜公園まで乗り降り自由だね。
 まずは青海まで行って、ヴィーナスフォートを訪問。
 改札を出ると、琉球海運と商船三井と日本通運のRORO船が並んでいるのが見えます。
Dsc_0184_20220209232401
 タグが引っ付いている。
 さっきは、オーシャン東九も小さく見えてたっけ。

 次は台場だよ。
 グランドニッコー東京台場へ。
Dsc_0187
 ハイクラスのホテルなので、エントランスに近付いただけで、クルーがドアを開けてくれます。
 何だか申し訳無い気持ち。
 後で調べてみたら、今は意外とリーズナブルに泊まれるみたい。
 今回のコラボルームより、ずっとお安いですもん。
 あわわ。
------
 誕生月限定【#おひとりさまバースデー】最大24時間ステイ スイートルームで過ごす極上のご褒美ひとり旅 -選べる充実の特典付- OneHarmony会員価格あり
------
 こんな↑プランも有りました。
 何てストレートなネーミングなのでしょう。
 無し寄りの有り…?。
 むー。
 私、丁度来月が誕生日なんです!。
 …泊まってみるかは保留かな。

 有明に戻って、国際展示場駅で任務は終了です。
 やれやれ。
 駅前から、錦糸町駅行の都営バスが走って行くのが見えて、あれに乗れば一番お安く帰れたのに、残念でした。
 平日のみ、1日5本しか走っていないバス。
Dsc_0188

 ちなみに、東京駅とフェリーターミナルを結ぶ高速バスは、上下共に、はとバスと同じ2番バス停から発車です。
 今日はフツーに新木場経由の電車で帰りましょう。
 改札前で、ガイドマップを貰って。
Dsc_0149
 舞台スポット巡りは、また改めてのお楽しみ。
 車両点検でダイヤ乱れのりんかい線は、直通運転が中止になっています。

 新木場では、武蔵野線直通を待つよ。
 暇なので、お隣の東京メトロの運賃表を眺めてみると、新木場から西船橋って、JR経由で310円、メトロ経由で290円と、メトロのが20円安いのですね。
 でもでも、有楽町線から東西線への乗り換えって、面倒臭いのです。
 必ず他線経由でワンクッション必要で。
 ダイレクトに乗り換えようとするなら、飯田橋まで連れて行かれてしまう。
 嫌だあ。
 ちなみに私は総武線の定期券を持っているので、西船橋まで170円で計算されます。

 そんな感じのホテル滞在。
 3月からは第2弾企画が有るそうです。
 チェックだけはしておかなくちゃ、ね。

« 有明ガーデンのホテルへ | トップページ | ホテルヴィラフォンテーヌグランド東京有明 »

旅行・地域」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

« 有明ガーデンのホテルへ | トップページ | ホテルヴィラフォンテーヌグランド東京有明 »

このブログについてっ

フェリー乗船記

無料ブログはココログ

カテゴリー