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2018年8月の4件の記事

2018.08.13

富士急ハイランド

08/06
 富士急ハイランドに行きたいです!。
 この夏、富士急ハイランドとAqoursがコラボして、ラッピング高速バスとラッピング電車を走らせているのでっ。
Fujiq
 鉄として、興味はそこに集中するのですが、公式サイトを見に行くと、かなり本格的に、がっつりコラボしていて。
 アトラクションは勿論、温泉とかホテルとかも加わって、何か凄いことになってます。
 これは行くしか!。
 お金かかりそうですけど…。
 コラボの花火とか、見たいですよねっ。

 なあんて思って計画を練っていたら、お仕事で河口湖近くへ行くことになり。
 突然なのです。
 緊急対応として、突然の出撃。
 勿論、富士急ハイランドに寄るなんて許されません…。
 せめて電車で行きたいのですが、立地の関係上、高速バスを使うしか有りませんでした。
 富士急ハイランドは、窓から眺めただけなのです。
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 とほほ。
 あ、富士急の電車が見える…。

 谷村PAで休憩したとき、桔梗信玄餅どらいすを食べたのが、唯一の旅要素とゆーか。
 クレープとかも有ったよ。
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 でも、へとへとになって帰って来たら、最寄り駅の改札内の催事で、全く同じものを売っていて、へなへなと力が抜けたりとかして。
 旅要素が消え去ってしまった…。
 困ったものなのです。
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 それはともかく、最近のPAは、ぷらっとパークってことで、一般道からの利用が出来るので、近くに住んでいると便利そうですよね。

 さてさて。
 お盆は何処にも出かけず、家でのんびりしています。
 今月の下旬は、なりゆきで伊豆大島へ行ったり、新島へ行ったり。
 北海道にも、きっと行くと思います。

 献血もね。
 また、日赤から依頼のメールが来ましたもん。
 最近、血小板が多いのって、悪い気はしなくなって来ました!。
Plt
 血小板ちゃん…。
 単純だあ。

2018.08.11

京王ライナー

08/03
 今日は京王ライナーに乗ってみます。
 京王チケットレスサービスに登録して、新宿20:00発の「京王ライナー1」号、八王子行きを購入したよ。
 クレカ決済で4OO円。
 座席はシートマップから、ピンポイントで指定しています。
 先日のS-Trainのときみたく、悲しいことになったら大変だ。
 これは大正解。
 でも、もう真っ暗なので、外の景色は殆ど見えません…。

 別の用事を片付けて、大宮19:11発の埼京線、通勤快速で新宿へと向かいます。
 ラッシュ時間でも上り列車は空いてるかと思ったら、大宮の地下ホーム、乗客の列は川越方面よりも長くって。
 意外でした。
 普段知らない流動が分かるよ。

 新宿に着き、改札口に向かって歩くと、20:09の「あずさ30」号に乗れば、そのまま船橋まで帰れるのに、なんて素朴な感情が湧き上がって来たりもします。
 駄目駄目、そんな余計なことを考えちゃあ(^^;。
 小田急の券売機を覗いてみたら、21:00までのロマンスカーは全て満席になっています。
 京王ライナーは、今のところ全て空席多数の〇印。
 事前に購入する人は少ないのでしょうか…。

 夜のラッシュでホームを歩くのも一苦労な京王の新宿駅、京王ライナーの乗車口は何処なんだろ。
 うろうろしつつ確認すると、どうも各車両1両毎に1つの扉が開くみたい。
 てことで、自分で指定した2号車の列に並びます。
 先発の橋本行き特急が発車すると、ミュージックホーンを鳴らしながら、京王ライナーとなる5000系が回送で入線して来ました。
 格好いいの。
 選択開放なホームドアにも、なかなか優越感を感じたりとかして。
 雰囲気有るね。

 発車の頃には、ちゃんと満席になっていたので、一安心なのです。
 足元のコンセントも、分かりやすい場所に有って。
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 ひとりにひとつ。
 ちなみに、指定券を買わずに乗車すると、700円が徴収されます。
 そういう人は見かけませんでしたけど。

 明大前に運転停車して、更に調布の手前で暫く停まって。
 発車の際には、しっかりミュージックホーンを鳴らしていたよ。
 いいですね。
 府中からは指定券不要になりますが、その先、途中から乗って来る人は殆ど居ませんでした。
 府中で半分の人が降りてしまったのも意外。

 私は、何となく終点の八王子まで行ってみます。
 家からどんどん遠くなるのが、嫌な感じでは有りますけど…。
 折角なので!。
 折り返し回送となった5000系を見送ります。
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 送り込みがクロスの営業なのは、東上線のTJライナーだけみたい。
 私も、クロスとロングはしっかり使い分けた方がいいと思います。

 にしても、扉前のシートの景色の見にくさは、L/Cカーの各社共通なのですよ。

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 たまにしか乗らない私としては、ここに乗りたくはないなあ。
 他社みたく、土日は夕方から走らせて貰えると、景色が見れて、私は嬉しいのでした。

2018.08.04

ハミングデイ松濤館

07/02
 こちらから続いてます。

 Aqoursの3rdライブ、大阪城ホールに飾られていたフラスタだよー。
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 ひとつは伊豆箱根鉄道グループから、もうひとつは見にくいですが、沼津三津大瀬旅館協同組合からのものです。
 地元に、少しだけでも貢献出来ているかな…?。

 今日これから泊まる旅館、松濤館も、ラブライブ!サンシャイン!!の舞台のひとつだったりします。
 私の感覚では、かなりの高級旅館。
 このタイプの旅館は、ひとりで泊まってもふたりで泊まっても、お値段は殆ど変わりません。
 なので、友人を誘います。
 宿代は私が持つのでっ。
 去年の安田屋旅館も、このパターンでした。
 決めたいのに、決められなかったら、キミに相談だよ。
 ちなみに、お向かいの安田屋旅館、今日は全館休業日とのことで。

 松濤館の公式サイトに会員登録をすると、【シークレットプラン】おなじみ様限定特別プランが使えるので、そちらを採用。
 これが一番お得な筈。
 オプションで、静岡地酒の利き酒セットをひとり分だけ追加。
 最終的に、支払いは48,400円になりました。
 私が自費で泊まった宿としては、最高金額を更新なのです。
 ちなみに、同じくアニメの舞台になった淡島ホテルは更にお高くって。
 レストランにはドレスコードが有りますもん。

 松濤館のお部屋の選択は、富士山が見えるけれど、個別の露天風呂は無い一般和室「路・色」タイプです。
 折角なので、富士山が見えた方がいいよね。
 お風呂は大浴場へ行くので、部屋に露天風呂は無くってもいいや。
 カップルでも家族連れでも有りませんし。
 むしろ気まずい…(^^;。

 てことで、14:55の伊豆長岡駅に迎えをお願いしておきました。
 駅前、真っ直ぐワゴン車へ行ったら、運転手さんが居ません。
 慌てて改札口前に戻ると、松濤館のカードを掲げ、待っていてくれました。
 ワゴン車に乗ったのは、私達だけ。
 懐かしい景色を眺めながら、内浦に到着です。
 スタッフの方々が大勢出て来て、お出迎えしてくれたよ。
 恐縮なのです。

 海の見えるラウンジに案内して貰い、生ビールとアイスコーヒーのウェルカムドリンクを頂きながら、チェックインの手続き。
 窓の外の海岸では、若い人達が服のままでばしゃばしゃ泳いでます。
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 元気だあ。
 まさに昨日、海開きをしたのですって。
 停泊中の遊覧船には謎の装飾が施されていて、実はあれもラブライブ!関係なのが、後で分かります。
 ちなみに、富士山は全く全然見えません。
 雲が凄くって。
 先っちょが、ちらっと見えた気がしましたけど。

 部屋に案内して貰うと、眺望自体はばっちり。
 淡島にみとしー(伊豆・三津シーパラダイス)も見えるね。
 朝ご飯と晩ご飯、そして明日の送りの時間を調整して、お茶とプリンを頂きます。
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 ミネラルウォーターが2本、サービスなのですって。

 まだまだ時間は早いので、お隣のみとしーへ行きましょうかあ。
 ここ松濤館のフロントで、かなり割引になった入場券を買いましょう。
 通常2,200円が1,400円ですもん。
 代金は部屋付けにして貰います。
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 みとしーは、伊豆箱根鉄道の直営なんです。

 暑い中、みとしーを見て回るよ。
 ゆらゆら揺れるくらげや、泳ぐ魚達。
 コツメカワウソや鳥さんも居ます。
 あ、私達の部屋が見えるね。
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 逆に、部屋からみとしーを見ると、こんな感じなのです。
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 ショースタジアム15:30の時間に合わせて、会場へ。
 アシカやイルカのショーを見ます。
 トドのショーなんて、珍しいものも見れて。
 でっかい!。
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 舌をぺろっと出します。
 こんなの、一体どうやって教えるの。

 お土産コーナーでは、実際にお祭りで使われたねぶたを眺めたり。
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 初めて見れて、嬉しいな。
 あ、うちっちーの初号機も居る!。
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 入り口横には、伊豆長岡駅行の路線バスが待機中。
 ラブライブ!のラッピングで、外スピーカーから流れる、声優さんの放送を暫く聞いてみたりして。
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 ラッピングバスには、グッズも色々と搭載されています。

 松濤館に戻ったら、お風呂だよ。
 最上階の露天風呂に入って、超リラックスします。
 ほにょ~~~(^^)。
 気持ちいいな。
 雲は相変わらずで、富士山は全く見えませんけど。
 鳩が飛んで来て、湯船から直接お湯を飲み出したから、びっくりしたり。
 熱くないのかなあ。

 部屋に戻り、のんびり話し込んでいたら、18:00の夕食時間を過ぎてしまい、呼び出しがかかります。
 わ、もう18:20!?。
 すいません…!。
 誰も時間を気にしていませんでした…。

 お楽しみのご飯は、部屋毎に別な個室が用意され、そこで頂きます。
 朝もそう。
 あ、成る程。
 はい、これが今日の晩ご飯です。
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 じゃーん。
 なんて、慌てていたので、写真は撮っていません。
 美味しいよ。
 お腹いっぱい。
 5種の地酒の利き酒は、あんまり違いが分からなかったかな…。
 元々、そんなに拘りが有りませんもの。

 夜は部屋の灯りを落として、空と海を眺めましょう。
 怪しい小舟が、窓のすぐ下まで接近して来て。
 速やかに狙撃とかしたくなりますが…。
 こら。
 ライトを照らして、網にかかった魚介類を回収していたみたい。
 別に怪しくはないです。

07/03
 翌朝は早起きです。
 06:00のお風呂オープンと同時に、露天に入っちゃいます。
 昨日とは男女が入れ替わっているよ。
 朝のこちらの方が、かなり広いね。
 平日なので、泊まっている方はさすがに少ない感じ。
 殆ど他のお客さんには会いません。

 朝ご飯も品数は豊富で。
 満喫なのですよー。
 ご飯の間に、布団が敷かれたり、片付けられたり。
 タオル類も都度回収されます。
 こういうところが、ハイクラスな旅館ならでは。
 スタッフの皆さんが、色々と話し掛けてくれますし。

 09:30に、また伊豆長岡駅まで送って貰います。
 ようやく、部屋から富士山が見えて。
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 やったね!。
 ラウンジでアイスコーヒーを出して貰いながら精算をします。
 昨日から、のんびり快適に過ごせました。
 次は冬に来れたらいいな。
 雪を頂いた富士山を見るのだっ。
 決めたいのに、決められなかったら、キミに相談…だね!。

 またまた、大勢のスタッフさんに見送られて、私達は松濤館を後にしたのでした。
 ちなみに、館内にラブライブ!の要素は全く無くって。
 私も普通に過ごしてました。
 以前は、ダイヤさんのスタンディングが有ったのですけどねー。

 この旅以降、ホテルや旅館の宿泊費が20,000円以下だと、何かお安く感じるようになってしまい…。
 あわわ。
 それはまずいのですよ。
 更にね自分の基準があやふや。

 こちらへ続いてます。

2018.08.03

新宿(GSE)から(S-Train)所沢まで

07/29
 初めてのGSE体験をしちゃいます。
 新宿14:20発の「はこね25」号に乗るよ。
 前々日に検索したら、後展望席が2席残っていたので、チケットレスで予約。
 小田原まで890円。
 ちなみに、発車の1時間前でも残りの1席は売れてなくって。
 実際に乗ってみて、こんなに空いているロマンスカーは久しぶりでした。

 ホームに上がると、新型のGSEはさすがの注目度です。
 凄い写真撮られてる。
 私も、じっくり見るのは初めて。
 ロマンスカーレッドほぼ一色なのは、ちょっと不思議な感じで。
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 個人的には、もうちょっとアクセントが欲しかったかも…。

 車内では折り返しの清掃が続いて、扉が開いたのは、発車の5分前です。
 これは仕方が有りません。
 乗車改札が無くなっただけ、改善はされてますし。

 私もいそいそと乗り込みますよお。
 進行方向の左、後ろから2列目の通路側。
 リクライニングは倒さず、ずっと体を起こして、景色を見ていました。
 写真を撮る暇なんて無いよ。
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 楽しいな。
 ちなみに、GSEはリゾート仕様なので、コンセントは有りません。
 なあんて、実は付いてます…(^^;。
 それから、小物を掛けるフックが何気に便利。

 車内販売のメニューをチェックすると、期間限定のコーヒーや紅茶は無くって。
 お勧めは、スイーツだったよ。
 車販の利用者さんは多く、サンドイッチが売り切れてたりしました。

 町田で最後列のお客さんが入れ替わって、私は海老名で下車します。
 小田原まで行くのが面倒になってしまい…。
 こら。
 320円損したあ…。
 セコい。

 GSEを見送ると、遠くにLSEが停まっているのが見えます。
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 登山線直通用の赤い1000型も居るね。
 にしても、海老名の駅名板は、どーしてこんなにでっかいの。
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 海老名ちゃん…。

 久しぶりの海老名、駅前のショッピングモールを歩いて、映画館の方まで行ったりしてみますが…。
 暑い…。
 猛烈に暑い!。
 でも、凄い人出なのですよ。
 そんな熱気に参ってしまい、カフェでアイスコーヒーを飲んで一休み。
 時間調整もしなくちゃですし。

 次は、相鉄で横浜です。
 折角なので、特急に乗るよ。
 16:11発で、まだ20分以上有るけれど、折り返しはすぐに到着して、大助かりなのです。
 駅の放送は、小田急小田原線乗り換えって、律儀に正確な案内をしてくれてます。
 私は、車内のミラーとパワーウィンドウを観察して。
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 実際に使ってもみた。

 久しぶりな相鉄線、車窓を楽しみにしていたのですが、体の熱気がなかなか抜けず…。
 ダウン。
 ひたすら寝ちゃってました。
 何か負けた気分だあ。

 横浜からは、東急です。
 「S-Train3」号飯能行きに乗りますよー。
 ネットから予約は済ませてあるので、券売機を探します。
 GSEの乗車前、丸ノ内線新宿駅改札前の券売機で発券を試みたのですが、駄目でした。
 会員番号と電話番号を入力して、と。
 西武は何故か、チケットレスの会員組織が別で、そちらはポイント積み立て制なので、沿線民でないと使い勝手が…。
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 ちなみに、料金は860円。
 小田原までのロマンスカーとほぼ一緒なのです。
 設備を考えると、割高だなあ。
 3社の取り分を加算しているので、これでも頑張っている方では有るのですけど。

 早めにホームに降りると、送り込みの40000系が停まっていたよ。
 回送で、車内は既にクロスシート。
 気になって調べてみると、朝のS-Trainで到着した後、元住吉に回送され、そのままずっと待機していたみたい。
 まあ、土日は運用に余裕が有りますし。
 私は、ホームのベンチに座って、行き交う列車を眺めます。

 程なく到着したS-Train、一部だけ開くホームドアが新鮮なのです。
 特別感が有って。
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 私はですね、車掌さん(トレインアテンダント)に号車間違いを指摘されたりしつつ…。
 お恥ずかしい話。
 みんな、暑さのせいにしちゃえ。

 にしても、私の座席は酷いのですよ。
 目の前が壁で、景色が全然見えないんだもん…。
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 扉の後ろはみんなこうなので、高確率でここにぶつかります。
 これは酷い(^^;。
 次回は、Smoozからシートマップで指定しなくちゃ駄目だなあ。
 結局、ポイント積み立てるですかあ…。

 ちょっとやる気を無くして、車内の観察は後回し。
 それは、次の機会に。
 各席にコンセントが有るのは、やっぱり便利。
 固定ロングシート部は肘掛けに付いていて、使い勝手良さそう。
 ちなみに、60Hzの2Aなのですって。

 S-Trainは、途中の菊名、小杉、中目黒でも一時停止をして。
 絶対信号なのですよ。
 小竹向原と練馬にも停まり、それぞれ乗務員交代と信号切り替えって案内されました。
 面白いのは、池袋からの乗車が出来ないことなのです。
 ホームの案内放送聞いて、びっくりした。

 車内は空いていますが、窓側はそこそこ埋まっていて。
 途中からの乗車は殆ど無く、横浜から、段々と減って行く感じ。
 私は18:13の所沢まで乗って、S-Trainを見送ったのでした。
 車体にちゃんと、L/Cカーの意味がペイントされているのが楽しかったです。
 次は豊洲行きに乗りましょう。

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