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2014年5月の79件の記事

2014.05.31

■星刻の竜騎士 第9話「騎竜演舞」

 エーコのお役目は、アークを作ること。
 それだけだと、さすがにちょっと地味みたい。
 ナヴィーもそう思ったのか、アッシュに身も心も捧げるよう促すのでした。
 アッシュの知らないところで、承諾は成立。
 そろそろエーコも、本気を出して下さいね。

 皆さん、実際のところ、合宿の成果はあまり発揮出来ませんでした。
 敵の数が多過ぎですよう。
 しっかし、何故にまた触手なの。
 すぐに服を破ろうとするし。
 あれは、召還者の趣味なのかっていう邪推が…。

 ネクロマンシアの大群は、ルッカがあっさりと消滅させて。
 騎竜演舞はあっさりでしたが、ガウェインに乗れるようになるまでは長かったです。
 長過ぎだよー(^^;。
 昔のおとぎ話まで登場させて、凝ってはいたのですけど。
 みんな、余計な苦労をし過ぎみたい。
 そんな風に思っちゃいけないのでしょうけど、見ていて回りくどいとゆーか、そんな気持ちになってしまうのでした。

 アッシュ、完全にはエーコを護り切れて無かったような…。
 たまたまエーコが目を覚ましてくれたので、大事にはならなかったけれど。
 こらこらって思ったですよ(^^;。

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■棺姫のチャイカ 第8話「気やすめの帝国」

 チャイカは結構、好奇心旺盛だったりします。
 トールの制止なんて、全然聞きませんもの。
 困ったものです。

 今回の一団、明らかに怪しいですものねー。
 そもそも、本物のチャイカはこっちに居るのに…。
 まあ、トールとアカリが一緒なら、心配は全然有りませんけど。
 ついには、大道芸までお披露目しちゃいました。
 フレドリカも協力的で、良かったですねん。

 何だかんだで、チャイカも自分の目的や気持ちに向き合うきっかけにはなったみたい。
 同郷なのは間違い無いですし。
 色々な境遇の、色々な生活の人達と情報交換も出来て、良かった良かった。
 ガズ皇帝の素性は、やっぱり謎のままかあ。

 通行料のお金も返して貰えたよ。
 ご飯は美味しかったそうですし、元は十分取っている筈なのですが…。
 あ、ユリア救出は、別料金ってことなのですね。
 それは確かに。

 チャイカとユリアは、ちょっと仲良しになって。
 何かいい感じの前向きさで、お話は終わるのでした。

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■ノーゲーム・ノーライフ 第8話「起死回生《フェイクエンド》」

 ジブリールの挑発と、皮肉や悪口の数々が、実は大好きです。
 他種族って、イマニティを散々馬鹿にしてましたからねえ。
 ステフの代わりに、その辺りはしっかり言って貰わなくっちゃ。
 ステフにもその資格は有るのでしょうけど、王女として、常識人なので…。

 しっかし、ワービースト、口が悪いのです。
 いづなにも悪い影響があ!。
 いのみたいなタイプは、徹底的に叩きのめすべき(笑)。
 空白には期待だよ。
 空はですね、ふざけたような言動でも、確実にいのを追い込んで行くです。
 さすがだあ。

 前国王の影を背後に、ワービーストに立ち塞がったのですもん。
 ステフだって、もっと喜ぶべきでしょお。
 無理かあ。
 そんな余裕は全然無さそう…。

 空と白は、みんな計算して事を進めているわけですが、種明かしをしてくれないから、それがどういうことなのか、なかなか伝わりません。
 種のコマを賭けた意味とか。
 それはジブリールも一緒。
 空と白、テトに同情してました…。
 ん、慌てるステフは面白いのですけど、もっと気を遣ってあげなくっちゃね。

 次のゲームは、白にかなりの負担がかかるご様子で…。
 空は消えちゃいましたものねー。
 2人、別々にゲームをするなんてことは、果たして可能なのでしょうか。

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■健全ロボ ダイミダラー 第9話「警報!閉ざされたゲート」

 あのロリ、リッツだったですかあ。
 かつて、帝王と出会っていたけれど、リッツはその記憶が曖昧で。
 帝王は、まさか同一人物とは思っていない様子。
 それはそうなのです。
 リッツはあの後、1人でどうやって生きて来たのでしょう。
 破壊され、電車の来ない線路を歩いて行く2人のシーンは、雰囲気有りましたあ。

 ペンギン帝国はブラック企業では無く、みんな仲良くやってますから、どう見たって美容室プリンスよりもいいみたい。
 私も、所属するならペンギンがいいなあ。
 ネックになるのは、やっぱり前尻尾かあ…。

 懐かしい真玉橋の名前が出て来て、恭子の意識も戻りそうな感じですけど、今更出番は有るのかしら。
 もう、将馬と霧子でいいんじゃないかな。
 ウザいっていう、必殺技も有るですし。
 あの空気は、真玉橋と恭子には出せません。
 別に出さなくってもいいけれど。

 帝王には、ちゃんと過去が有って、苦労もしているのですよねー。
 プリンスの方は、そんなの全然無さそうです。
 この差は大きいよ。
 資金繰りでは、どちらも苦労しているみたいですけど。

 リッツが何をしてくれるか、期待しつつ…。
 将馬と霧子のラブラブは、何処まで発揮出来るでしょうか。

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■デート・ア・ライブII 第8話「果たすべき約束」

 狂三って、味方にしていると、とっても頼もしいのです。
 殆ど無敵。
 でも、美九の交渉に時間制限が有ったり、それなりの限界も有るご様子で。
 士道の耳とか頬とかをぺろぺろするのは、止めましょうよう。
 まあ、士道はもう慣れたご様子で…。
 そんな狂三に、真那は問答無用で突っかかって行きます。
 手の早い妹ちゃんなのですよ。

 琴里もようやく正気に戻ったよ。
 士道に対して、さすがにちょっと気まずかったり、突入を必死に止めたりしましたけど…。
 士道はそんなこと、全然気にしません。
 いや、少しは気にした方が…(^^;。
 本妹と義妹の戦いは、現在は保留になってるみたい。

 精霊達からの士道の評価は、とっても高かったですね。
 本気の本気なのです。
 十香の為なら、命を掛けられるって。
 今回の十香は囚われたまま何も出来ず、助けを待つお姫様状態だから…。
 まさにプリンセス。
 士道が行動するしか有りません。

 それにも増して、鳶一の言動も凄いのです。
 ある意味、士道を超えてます。
 だって、最初から死ぬつもりみたいに見えますもん。
 鬼気迫るものが有るですよ。
 鳶一にそこまでさせちゃう士道、ちゃんと後でご褒美はあげて下さいね。

 そんな士道も、久しぶりの無敵モード。
 天使ですもの。
 どうなることやら。
 この騒ぎのきっかけになった美九の事情は、意外とどーでも良さそうな感じなのが、ちょっとだけ気になるかなあ。

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2014.05.30

番外編、小さな旅

05/30
 突然、今日から3連休になりました。
 急過ぎです!(^^;。
 同僚の都合で、お仕事を交代した結果、こんなことに…。
 当然ながら、公休の総日数は変わらないので、休みの後がとってもきつくなるわけで。
 それを考えると、何処にも行く気になれません。
 週末とぶつかって混みそうですし、運賃とかもお高いですし。

 ふらふらと船橋駅まで出たら、東武線のホームに60000系が停まっているのが見えたので、急いでホームに上がります。
 デビューからほぼ1年、実物を見たのは初めてなのですよー。

 先月から、野田線の名称は東武アーバンパークラインに変わりました。
 あちこちに、その名称が表示されています。
Img_2966
 これ、ちゃんと定着するのかしら。
 ちょっと長いですものね。
 野田線も進化を続けていて、大宮口では急行運転も始まるとのことでっ。

 60000系には、ヘッドマークも貼り付けられています。
Img_2965
 停止位置検知装置を装備していますが、使用はしていません。
 妙に立派な踏み台も有って。
 真ん中の黒い半円、あれは一体何だろう…?(^^;。

 昔ながらの8000系も、シンボルマークを装備だよ。
Img_2972
 これが有ると、小田急と間違わずに済みますね。
 シルバーの車体にブルーの帯の10050系とか、小田急の偽物みたいなんですもん。
 あわわ。
Img_2973
 先頭車のサイドにも、ちゃんとマークが入ってますよー。

 他にも、マークは細かくあちこちに。
Img_2974
 以前は、JRから連番の5番線6番線だったのですが、柏駅と時期を同じくして、東武独自の付番に変わったです。
 国鉄時代は、同じ駅名だとそれが許されませんでした。
 いずれも、遠い昔の物語。

 姫宮ななちゃんは、あっちこっちで見掛けます。
Img_2975
 船橋駅に貼ってあったポスターは、この1種類だけかな。

 ポスターと言えば、こんなのも。
Img_2978
 新京成と東武がコラボした、「開拓地名スタンプ&クイズラリー」。
 これは!。
 難し過ぎです。
 もっとヒントが無いと、全然分かりません!。
 なあんて(^^;。
 船橋市民だったら、小学校で習いますものね。
 この駅名、ひらがな表記にすれば、萌えキャラが作れそう。
 ハツさんとトミさんは、おばあちゃんでしょうか(笑)。

 発見!。
 このコピーは、なかなかいいですね。
Img_2977
「いつも通勤・通学で通り過ぎてしまう駅やいつもと逆方向の電車で知らない駅に降りて新しい発見をしてみませんか!」
 私が目指している小さな旅は、まさにこれですもん。

 初めての60000系は、車内も明るく、貫通扉には沿線自治体のお花が描かれていたりして、とってもいい雰囲気なのでした。
 そんなこんなで、私は新船橋で下車します。
Img_2967
 早いよ!。
 早過ぎだよ!(^^;。
 たったの1.4キロ、2分の小さな旅なのでした。
 駅前のイオンでお買い物をして、さくっと家に帰りましょう。
 以上、東武と私だけの密かなmarginal、でした。

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2014.05.28

■ブラック・ブレット 第8話「境界線の石碑」

 何これ、幼女可愛い。
 みんな可愛い。
 私も混ぜて欲しくなっちゃいます。
 でも、悲惨な境遇の幼女も、勿論出て来たりするわけで…。
 その格差が酷過ぎるー。
 見ていても、何が起きるか冷や冷やものなのです。
 今回のティナなんて、死亡フラグなのかと思ったですよ。

 そのティナ、ずれたパジャマとねむねむ顔に、きょーれつな破壊力が…。
 超ヤバい。
 何か突然、爆弾発言してましたし。
 しかも、穿いてない…?。
 当然ながら、木更は即、警察に通報する体制だった。
 延珠も、ちゃんと意味は分かっていたみたい。
 意外だあ。
 そのことを分かった上で、延珠は蓮太郎と一緒に寝ている訳ですかあ。

 自称、結婚を前提の同棲ってことで…。
 木更にはその気が無いのは分かったですし。
 これは収穫かな。
 今回の蓮太郎、案内を兼ねてティナとずっと一緒で、勝負もティナの担当。
 延珠の出番は有りませんでした。
 お兄さん攻撃もかなりのものですし、このままだと延珠の立場、危ういのです。

 それはともかく。
 聖天子も、蓮太郎を頼り過ぎなんじゃ…。
 300位なら、当然なのかにゃ。
 モノリスの予備とか、予め準備とかしておけなかったのかしら。
 2,000体の相手は、さすがに無理が有るもん。

 一般大衆は、呪われた子供達の追放とか、呑気なデモをしています。
 幼女相手に、あんまりだよー。
 私はどうも、幼女がガストレアとイコールって、なかなか認識出来ません。
 最初に、そういうシーンをもっと入れて有れば、違ったのでしょうけど。

 玉樹と弓月の片桐兄妹、あ、ようやくマトモなペアが出て来てくれました。
 序列はともかく、ティナにとっては、兄妹コンビの先輩になるのですし。
 仲良く出来るといいですね。
 そして勿論、戦って生き残って貰わないと!。

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未明の函館にて

 津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」青森-函館、乗船記から続いてます(^^)。

05/22
 雨降りの函館港には、未明の02:05に到着です。
 私はこのまま、04:30のフェリーで、また青森港へと戻ります。
 ただ、津軽海峡フェリーと青函フェリーのターミナルは離れているので、徒歩で移動する必要が有って。
 約30分てとこですかあ。
 青函フェリーのターミナルは、以前よりも500メートル先に移転したので、歩く距離がちょっと伸びちゃいましたね。

 移動を開始する03:30までの約1時間30分、津軽海峡フェリーのターミナルで時間を潰さなくっちゃ。
 以前にも同じことをしたのですが、そのときはまだ東日本フェリーの旧ターミナルで、24時間営業の食堂が開いていました。
 地元の人達が数組、宴会をしてたっけ。

 今も、売店はちゃんと開いています。
 軽食位は食べられるので、290円のカレーとカツゲンを購入して、ベンチで頂きましょう。
Img_2899
 なかなか美味しかったよ。
 他には、牛丼なんかも売っていて。
 トラックのドライバーさんが、ぽつりぽつりとやって来ては、カレーを買って行きます。

 私はずっと、2階のインターネットコーナーに居たです。
 ここには、コンセントが有って、無線LANも使えて。
Img_2900
 他にも、ベンチはいっぱい有るです。
 人は全く居ませんけど…。
 あ、床の掃除機かけが始まったよ。

 何だかんだで、あっという間に時間が経ってしまい。
 退屈はしなかったよ。
 眠くも無いです(^^;。
 折り返しの「ブルーマーメイド」が出港したのも気が付かなくって。
 ターミナルを出て歩き出すと、雨は上がっていました。
 良かったあ。
 涼しくって歩きやすいです。
 てくてくと歩いて、貨物線の跨線橋を渡りましょう。
 丁度、函館貨物駅に到着したコキが走って来るのが見えました。

 それでは、青函フェリー「はやぶさ」函館-青森、乗船記に続きます(^^)。

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■ご注文はうさぎですか? 第7話「Call Me Sister.」

 ひっくり返したホットケーキが頭を直撃したら、かなり熱いと思います…。
 チノ、火傷しなかったのかしら。
 頭にティッピーが載っていなかったのは幸いでした。
 あんなことしたら、ココア、本格的に嫌われちゃいます。
 許して貰えて、良かった良かった。

 8,000ピースのパズルは、4人でもちょっとキツいと思うな。
 私には無理だあ
 千夜にはすっごい親近感。
 ココアは、ちゃんとうさぎ柄を選んで買って来たのですね。
 ティッピーは、男前なうさぎさんの見分けがちゃんと付きます。
 まあ、本体はメスですから…(^^;。
 シャロに関わるうさぎさんは、みんな人相悪くって。
 あんこは、表情の変化が全く分からないけれど。

 チノの機嫌も、実はあんまり良く分かりません…。
 ココアには、いつも冷たく当たっているみたいですし。
 ココアも大変なのですね。
 全く気付いて無いという、ある意味幸せなココア(笑)。

 拳銃を手にしての、お買い物と喫茶店への入店は、危険なので止めましょうよう。
 怖っ。
 特売位なら、シャロも慣れたものだと思いますし。
 秘密にしていた自宅も、とうとうばれちゃいました。
 でも、隠し事は無い方が、気分も楽でしょ♪。
 元々、周囲の勝手なイメージなんですもん。

 パン食べ放題のおすそ分け、ちゃんと貰えて、良かった良かった。
 メロンパンもいっぱいだよ。
 シャロは幸せ。
 見ている私も幸せ(^^)。

 破れたストッキングの穴を埋めるのは、絆創膏か、黒いマジック。
 って、こら。
 ココアだったら、どちらを選んでいたのかしら(^^;。
 気になりますね。
 千夜は予備を持っているのかと思ったら、脱いじゃいました。
 その場で脱ぐなー(^^;。
 ぱんつを振り回しながらシャロを追い掛ける姿とか、想像しちゃったじゃないですかあ。

 この作品、何気にみんな、苦労が多いような気がしてます。
 それでも明るく頑張ります(^^)。
 青山ブルーマウンテンさんは、ラビットハウスには来れない運命…?。
 いかがわしいお店のチラシも、まだ持っていたのですねー。

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2014.05.27

■となりの関くん 第21話「持ち物検査」

 るみ、何時にも増して、悪そうな顔をしてました。
 持ち物検査は、確かに関くんとっては、最大のピンチ。
 先生に怒られるー。

 でも、今日はるみが大好きなロボット家族の日だったので…。
 いつの間にか、るみ、関くんの心配ばかりなのですよ。
 てゆーか、ロボット家族の。
 あのコ達も、持ち物検査を受けるシチュでしたねえ。
 全く、関くんってば!(^^;。

 るみの心配をよそに、関くんは意外と冷静で。
 緊急脱出用のロープとフックまで用意して有ったもん。
 凄いなあ。
 まあ、あの学校の持ち物検査は、かなり緩かったりするわけですけど…。

 それで引っかかっちゃう、るみってば!。
 CD没収の上、反省文の提出と、家庭訪問まで。
 すっかり問題児なのです。
 授業に集中出来ないから、成績だって、落ちていたりしませんか…?。
 これが、関くんの遊びに関わった人間の末路なのかあ(^^;。

 早く席替えをして貰った方がいいのかも。
 もう、全てを先生に話してしまった方がいいと思うな。
 じゃないと、問題は解決しませんもん。

 そんなこんなで、最終回。
 関くんは、ずっと関くんのままで。
 周囲の誤解を招きつつも、るみは付かず離れずの距離感を保っていて。
 関くんは独自の世界を持っているけれど、るみだって、負けない位に独自の世界を持っていると思うのでした。

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■エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ 第7話「なにがなんだかリンカさん!」

 リンカって、沢山居たのですねー。
 取り敢えず、登場したのは他2人。
 結局、単に様子を見に来たってだけみたい。
 にしては、迷惑な…。
 マリオンの生活費とか、みんな吹っ飛んでしまいましたもん。
 これは切実だね。

 マリオンが辺境に来た理由も、明らかになったよ。
 そっかあ。
 みんな事情が有るのですね。
 ルシルだってそうだもん。
 ロジーはどうなんだろ…?。
 なかなか、ロジー自身のお話が有りませんし。
 結局、監査はどうなったのか、分かりませんでしたし(^^;。

 エスカとリンカは、書類の整理では全くアテにされていなくって。
 お気の毒に…。
 でも、本当に忙しくなったら、確かにそうなのですよね。
 戦力外の人には、余計なことはして貰わない方が…。
 それが現実なのさあ。

 残りの5人は、やっぱりみんな性格が違うのでしょうか…。
 内気なコとか、優しいコとかっ。
 それは見てみたいです!(笑)。
 母離れ、妹離れは、なかなか出来ないらしい、基本は優しいリンカシリーズなのですよ♪。
 でも、迷惑…(^^;。

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■マンガ家さんとアシスタントさんと 第8話「編集長チェック/女の子の気持ちに/やりすぎ」

 まとめの瞳、光り過ぎでしょー。
 どんだけ興味が有ったのやら。
 瞳に、緑のパワーが走るの(^^;。
 足須さんもみはりも、別に愛徒の彼女じゃ有りません!(笑)。

 出会ったその日におっぱい揉まれて、それでもアシを続けている足須さん、根性有ります。
 みはりも、編集長を連れて来たってことは、そろそろ足須さんの漫画のレベル、上がって来たってことなのかしら。
 もう、1年も経つのですねー。

 変態さんな愛徒に対応出来るって意味では、足須さんもみはりも凄いとは思います。
 特殊な才能だよ。
 りんなは馴染み過ぎ!。
 ってゆーか、同じタイプの人間なんじゃないかと…。
 困ったものです。
 私も、愛徒の下着姿(女性物着用)とか、見たく有りませんでした…。
 せなは酷い目に遭っちゃいましたね…。
 しょっぱい(^^;。

 愛徒の弱点は、ガチムチ。
 そんなに嫌なんだ。
 みはりと離れたくない!って理由とは、表裏一体みたいな感じなのー?。
 何かもう、1年分の仕事を終わらせてしまったみたいで、あれならゲームをやってもいいんじゃないかしら。
 その集中力、流石でしたもん。

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■僕らはみんな河合荘 第8話「うれしぬ」

 書生喫茶でのバイトは、初日からトラブル発生!、なのですよ。
 まあ、先輩の山本や西園寺でも手に負えなかったので、姉小路が悪いわけでは有りませんし…。
 そっち系のお姉様ならともかく、ああいう冷やかしの客って、困りますよね。
 ついには、律の悪口まで言われてしまって。
 さすがの宇佐も、スイッチが入りかけたです。
 当然だよー。

 律は堂々としていました。
 格好良かったですもん。
 まさに、はいからさん(^^)。
 内心は、そうでも無かったみたいですけど…。
 あの律にあそこまでさせちゃう宇佐は、ちょっと凄いと思ったり。
 まあ、そこまでナサケナイってことでも有ります(^^;。

 でもここは、手練の麻弓と彩花にお任せ、なのですよ。
 そういうの、お手の物ですから…。
 サークルクラッシャーの特技が、こんなところで役に立つなんて!。
 嫌な役も、みんな引き受けてくれました。
 頼りになります(^^)。
 河合荘の住人を、馬鹿にするのは許されませんもの。

 林はあんまりだと思うけれど、まあ本人が悪い訳では無いですし、宇佐も嫌いでは無いとのことなので…。
 結局、バイトはまだ続けるのー?。
 書生姿への律の熱い視線、もう見れなくなっちゃうのかなあ。

 チーズハンバーグを作ってくれた住子、優しいね。
 本の話で歩み寄ってくれた律も、いつもよりちょっとだけ優しいのでした。

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■selector infected WIXOSS 第8話「あの契は虚事」

 夢限少女になるってことは、ルリグになっちゃうってことなのかしら。
 中身が入れ替わってしまったら、願い、叶ったことにはならないんじゃ…。
 そんな単純な入れ替わりじゃないのかなあ。
 記憶とか性格とかを保持しているのなら…。
 ルリグになってしまったら、願いは人間に戻りたい、で統一されちゃうのでしょうし。
 いずれにしても、詐欺(^^;。

 それだけでは無く、ウィクロス全体で、もっと何か明かされていないルールが有りそうなのですよ。
 伊緒奈なんかは、全体を把握してそうな雰囲気が。
 タマは、意図的に記憶喪失にされてそう。
 叶えたい願いが無いるう子は、ウィクロスのルールを破綻させる要素…?。

 ともあれ、ルリグを信用しちゃ駄目なのです。
 緑子も、事情までは教えてくれなかったですし…。
 それが出来ないよう、制限がかけられてたりしそうですよね。
 知らせたらセレクターにも危害が有るとか。
 どんだけ陰険な世界なのでしょう。
 セレクターになった時点で、詰みじゃないですかあ。

 晶は元気だったなあ。
 今まで以上にアクティブになってましたよ。
 でも、刃物は駄目でしょー。
 警官から逃げようとして、車に轢かれて死亡、みたいな未来が見えたけれど、生きているみたい(^^;。
 一衣もまだ健在ですし、「その次」がまだ有ったりするのかなあ。

 香月は愛憎劇に巻き込まれていますが、香月本人にその気は有るのかしらん。

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2014.05.26

■彼女がフラグをおられたら 第8話「後から必ず追いつく。俺が約束を破ったことがあったか?」

 ダダ甘なおねーちゃんの菊乃、いいですね!。
 私も甘えたくなっちゃいます。
 そうしたら、夏の暑さもきっと吹っ飛んじゃうよ。
 アイスもさくっと出て来るですし(^^;。
 勿論、スイカも。
 あれ、凛には真似が出来ません。
 まあ、甘やかし過ぎるのもどーかと思うので、潮時だったかしら。

 凛には、茜の家のお風呂場で助けて貰ったよ。
 あの状況で、何事も無く女湯から脱出出来たっていうのは、実は凄いかもしれません。
 この手のシチュだと、それなりに酷い目に遭うのがお約束。
 何故か逆に、プロポーズまでしちゃいました。

 プロポーズ、茜にもそれっぽいことしてましたよねー。
 もお、次から次へと(笑)。
 それでも、全員とのバランスを完璧に保っている颯太は凄いのです。
 ハーレムに破綻の気配は全く無いですもの。
 みんなの前から居なくなると、とにかく心配されちゃいます。

 菜波は今回も仲間外れなのかと思ったら、さすがに我慢出来なかったみたい。
 みんなを招待してくれました。
 空港から列車で移動なのがいいですね。
 楽しそう。
 旅はいいな♪。

 それ以外の部分では、瑠璃が大活躍して。
 ちび瑠璃、あっさりと暗殺者カスタマイズを倒すのかと思ったら、全然でした…。
 こらー!(^^;。
 期待したのにい。
 にしても、あのモデル、量産型のカスタマイズとゆーには、超絶高性能な特化型じゃ無いですかあ。
 メイドさん部隊、3人を逃がすのがやっとでしたもの。
 逆に、メイドさんには致命傷を与えないような感じ。
 良かった良かった。

 白亜は、菜波の下のお姫様。
 可愛いよ。
 ちょっと変わっているけれど、性格も良くって。
 見事にみんな、性格の良い子ばかりなのですよね。
 これだけの女の子、良く集まったものです。
 颯太凄い。

 フラグの新たな使い方もマスターしたですし。
 私は鉄ですが、車内からの連結器の外し方なんて知りません…。
 そもそも、車内にあんなスイッチが有るのでしょうか(^^;。
 非常ブレーキはともかく。
 まあ、列車分離の時点で、自動的に非常が作動するでしょう。

 そして、みんなの所へは、3人、歩いて向かうのでした。
 それもまた旅なのですよ。
 刺客が来なければいいですよね(^^;。
 あちこち移動して、夏休みの、怒涛の展開なのでした。

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■ラブライブ! School idol project(第2期) 第8話「私の望み」

 ラブライブ!の「みんなで叶える物語」って、「望み」を実現させるってことですものね。
 最初はバラバラだけれど、ちょっとしたきっかけで、みんなは一つにまとまります。
 そうなったとき、μ'sはとっても強いのですよ♪。
 びっくりする位のパワー、案外隠してたりするから…。
 そんな1人1人を結び付けたのが、実は希だったのですよね。

 そんな希も、小学生の頃は1人ぼっちだったのですかあ。
 ちょっと意外なのです。
 そして、最初の犠牲者が絵里。
 昔の絵里はツンケンしていて、人を寄せ付けない雰囲気で、あれは怖いです。
 希と友達になってからも、1期の絵里は、やっぱり怖かったですもん。
 絶対に敵に回しちゃいけないタイプ。
 絵里がA-RISEの4人目とかだったりしたら、泣いちゃいますよう。
 色々な意味で…(^^;。

 希がラブソングに拘っていたこと、実は許婚が居たりするのかと思ったけれど、そんなことは全然有りませんでした。
 そもそも、実はラブソングで無くても良くって。
 希の願い、本心が言われるまで分からなかった私は、まだまだ修行が足りないのです。
 やっぱり、希はμ'sのお母さんみたい。
 名付け親でも有るのですし(^^)。

 なお、作詞担当の海未は恋愛初心者なので、ラブソングの作詞はかなり無理が有った模様です。
 憧れだけで何とかなるかと思ったら、映画でのあの拒絶っぷりだと、もう絶対に無理そう。
 みんなの食い付きも凄かったですけど、メンバーには誰も経験者が居ないらしくって。
 それはそれで、寂しいね。
 穂乃果と凛はずっと寝てるし。
 アルプスの少女ハイジとか言われちゃうのも納得だよ。

 なのに、穂乃果は堂々と絶対優勝宣言とかしちゃいます。
 攻撃的なのですよ。
 あれ、他のスクールアイドルや観客に、反感買ったりしないのかしら。
 心配。

 真姫のツンデレ演技も、あそこまで似合う人って、なかなか居ません。
 私も漫画とかで見た!(笑)。
 にこはやり過ぎとゆーか。
 ちゃんと自分の世界を持っているのは偉いけれど、普段のイメージと違い過ぎますよね。
 バッテリーが切れてしまったのは、自主規制…?。

 絵里と希のあまりにも不審な言動、真姫のセンサーに激しく引っ掛かって、ようやく真相が明らかに…。
 あんな話を聞かされたら、とても放ってはおけないです。
 希、可愛いね。
 みんな、何かしてあげたくなっちゃいます。
 ラブライブ本戦よりも燃えちゃいます。

 そして、雪の中、キーワードは自然に紡がれて。
 ん、私も、浮かんで来た言葉が有るよ。
 微熱。
 勇気。
 って、あれ?、あれれ?。
 これってまさか…。
 ひたすら降り続ける雪の次回予告と、サブタイ。
 ここまで一致するのって、確実に「Snow halation」じゃないですかあ。
 そう思うと、雪を見ただけで泣けちゃう私が居ます。
 凄い演出なのですよ。
 次回が待ち切れませんもの。

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2014.05.25

■魔法科高校の劣等生 第8話「九校戦編I」

 お兄様って、凄い!。
 常に、深雪の期待に応えてくれてますものね。
 ふよふよと空中を漂っていたりもするよ。
 確かに凄いのでしょうけど…。
 何、この光景…(^^;。

 エリカと行動を共に出来るレオンも、別の意味でかなり凄いみたいです。
 幼馴染みだっていう幹比古、かなり恐れていたもん。
 まあ、誰にも知られていないブルマを穿いていたりするから…。
 スコート無しのアンスコ姿だったら、それもある意味凄い(^^;。
 その辺りは、エリカも常識的なのですよ。
 そんな騒ぎのおかげで、幹比古とはただ挨拶をしただけ、みたいになっちゃいました。

 達也は、技術関係でも、学園に貢献しちゃうぞ(^^)。
 お弁当を食べながらの会話では、ちらちらと視線が泳いで、構ってちゃんオーラを醸し出していたような(^^;。
 そして、きっかけはいつも深雪なのです。
 達也って、深雪には甘いですものねえ。
 ガーディアンなら、ずっと傍に居なくちゃですし。

 今回の深雪は、かなり大人しかったみたい。
 やたらとエラーを出してはいたけれど、本人のコメントは無くって。
 シルバー・ホーンの作者って、お知り合いなんですかあ?(^^;。
 あ、メイド服っぽい衣装で、コーヒーを持って来たっけ。
 午前零時なのに、この兄妹ってば!。
 空中浮遊の魔法も、まるで深雪の為の、2人きりの晴れ舞台だったよ。
 もお、この兄妹ってば!。

 達也は、軍人さんだったりもします。
 だから、お前は一体何者なのかと…。
 むしろ、そっちが本業なのかしら。
 九校戦も、単純な競技会では終わらない感じなのです。
 またテロリストさんが…?。

 そんな達也なのですが、着々と学園で人脈を作ってます。
 実力を背景に、どんどん味方が増えて。
 そういうのは、見ていてとっても楽しいのです。

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東京→新青森

05/21
 それでは、新造船「ブルーマーメイド」と「はやぶさ」を乗りに行くですよー。
 本当は、就航直後に乗っておきたかったけれど。
 就航したこと自体を忘れちゃってました…。
 あほー!(^^;。

 今回も、お仕事が終わった後の出発になります。
 東京18:20発の新幹線。
 青森までなら空路でもいいのですが、かなり前から、羽田~青森は当日の全便が満席で。
 何かイベントでも有ったのかな?。

 それなら、新幹線にしよう。
 E6系にも乗ってみたいですし、JR東日本旅行券の消化もしたいですし。
 てことで、東京から盛岡までは「こまち」、盛岡から新青森までは「はやぶさ」と、乗継の指定券をえきねっとから予約しましょう。
 特に何も考えず、窓側の席をチョイスしましたが、後で号車を確認したら、盛岡でほぼ1編成分歩かされることに気が付きました…。
 そもそも、寝過ごしたりすると、秋田まで行かざるを得ません。
 雫石とかで降りたら、確実にはまります(^^;。

 私が、始発の東京から東の新幹線に乗るのは珍しいです。
 ほぼ上野ですもん。
 たまに大宮。
 上野からなら、特急料金が200円お安いので…。
 せこい(^^;。
 今日は、中野から中央快速の利用ですし、時間もあまり無いので東京を採用。

 東京駅では、在来線側の大きな売店でお弁当を選びます。
 あれれ、チキン弁当が無いよー。
 新幹線ホームの売店で探すと、ちゃんと有りました。
 久しぶりなので、チキン弁当って決めてたんだもん。

 連絡改札口を通るとき、乗車券と特急券2枚、計3枚を挿入したら、特急券無しのエラーではじかれてしまい、係のおねーさんが飛んで来たです。
 あ、総括券も含めて、計4枚の挿入が必要なのですね。
 シビアなのですよ。

 「こまち」と「はやぶさ」の連結部は、記念撮影で大人気。
 順番待ちですもん。
 インパクト有りますよね。
Img_2849
 E6系の赤いボディは、私も凄く好きでっ。
 新しい「こまち」に乗るのは初めてですし、実は「はやぶさ」も初めてなんだ。
 いつも「はやて」だったので…。
 グランクラスの利用もちらっと考えましたが、差額分の価値を見出せないので、利用はパスなのです。
 1度乗ったら、もう十分かなあ。
 グリーン車には、いずれ乗ってみようと思ってます。

 発車5分前に扉が開いた「こまち」は、満席で発車です。
 つい2時間前、1/4は空席だったのに。
 直前でぱたぱた埋まったのですねー。
 窓側で小さくなりつつチキン弁当を食べて、小山までは何とか明るかったので、景色を眺めて過ごします。
 宇都宮通過までは覚えているのですが、その先は寝込んでしまい、気付いたときには仙台でした(^^;。

 盛岡までは、コンセントで充電をしつつ、あっという間。
 下手に寝込んでしまうと、秋田送りになるよー(^^;。
 盛岡での4分乗り継ぎは、楽々。
 ホームを延々と歩いて。
 問題有りません。
 「こまち」から「はやぶさ」へなら、難易度は低いかな。

 「はやぶさ」に乗ると、すぐに車内販売が来たので、スイーツセット400円を購入したよ。
Img_2857
 コーヒーはグァテマラ、ケーキはイギリス海岸。
 優雅なのです。
 車内は空いてますし、座席自体にもゆとりが有って、「こまち」とは全然違ってます。
 やっぱりフル規格は広いなあ。

 たちまち新青森が近付いて来ました。
 21:37、定刻です。
 雨も降ってますし、歩いている時間も無いので、タクシーでフェリーターミナルを目指しましょう。
 それでは、津軽海峡フェリー「ブルーマーメイド」青森-函館、乗船記に続きます(^^)。

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■健全ロボ ダイミダラー 第8話「便利!電動歯ブラシ」

 最後、ダイミダラーを転送して来たのかと思ったですよ…。
 さすがにそんなことは、ペンギンのプライドが許さないでしょうし。
 無機物なら何でも飛ばせるのって、凄く便利そう。
 有機物も、一応は可能なんだって。
 何が無くなるか分からないのは怖いけれど、体自体や記憶が無くなったりはしません。
 徒歩2ヶ月の旅を続けていたリッツ達も、無事に帰還したよ。
 ちなみにペンギン帝王は、あちこちを管轄下に置いているのですねえ。

 今回、霧子とリッツは、やたらとハダカになるです。
 あ、それはいつもなんですけど(^^;。
 身体測定ってだけで、かなりの大事になりましたあ。
 いつの間にか、2人の意地の戦いになっていたりとかして。
 数字だけなら、単純に決着が付くから、いっか。

 将馬と霧子、相変わらず司令をイラつかせる天才だったり。
 じゃんけんして罰ゲームでキスとか、あれは確かに、見ていてこう、何か変な感情が湧き上がって来るですよ。
 勝手にしやがれなのです。
 でも、人目に付かないところでやれなのです。
 この関係、これからもずっと続くのかしら(笑)。

 ロボでの戦闘はお預けでしたねん。
 丸腰のペンギン相手にカムヒアするのはさすがに…。
 そもそも、将馬がしっかりしてくれないと、霧子がHi-ERo粒子を発動出来ません。
 今回は何とかなったけれど、その問題は解決してませんよねえ。

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■星刻の竜騎士 第8話「月下の咆哮(ほうこう)」

 ルッカに出されたお茶を飲んで、ほっこりしていたアッシュとエーコが、何かいいです(笑)。
 ほのぼの。
 エーコも、お茶を気に入ってくれてるみたい。
 逆に、合宿場所へと向けて、陸川空に分散して突撃していく竜の団体さんは…。
 可笑しくって仕方無いです(^^;。

 ずっとお悩みモードだったルッカなのですが、原因はやっぱり自分自身で。
 それさえ分かれば、後は何とかなるのかな…?。
 アッシュはずっと頑張っていたけれど、とうとう自力では原因を突き止めることが出来ませんでした。
 ナヴィーに助けて貰っちゃったもん。
 残念。

 でもまあ、アッシュがガウェインに騎乗しようとしたことで、ガウェインが歩み寄ってくれたのですし、アッシュの頑張りは無駄では無かったですよね。
 本当に死にかけたのですもん。
 エーコも凄く心配してくれたよ。
 ルッカは暖めてくれましたし(^^;。

 幼竜のガウェインは、凄く可愛かったのですよー。
 ルッカが愛情を注いでいるのも分かったですし。
 そういうのって、いいですね。
 アッシュとエーコも、早くそうなるといいな。
 ナヴィーならずとも、待ち遠しくって仕方有りません。
 今のエーコは、アークをコピーするだけしか出来ないのですもん。

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■デート・ア・ライブII 第7話「破軍歌姫」

 突然出て来た狂三にもびっくりなのですが、その狂三に頼み事をしてしまう士道にも、またびっくりなのですよ。
 確かに、もう頼れるのは狂三だけ。
 発想の柔軟さは凄いのです。
 狂三、引き受けてくれてるし!。
 一体、どんな交換条件を出したのでしょう…。
 怖いのです。

 2人、仲良く美九の家を家探し中。
 ブラがでっかくって、まるで帽子みたい。
 戦闘力高そうです(^^;。
 そして狂三は、怪我をした士道の頬の傷をぺろぺろ。
 …何やってんだか(^^;。

 そう言えば、何気に真那も登場していましたねー。
 鳶一を救って、さくっと琴里を倒したですよ(笑)。
 妹対決に決着が付いたって訳では有りませんが、これで琴里は真那に借りが出来ちゃいました。
 こっちも、後が怖いかも。
 そして、神無月は駄目過ぎです。
 欲望に忠実なのは、ある意味偉いのですが(^^;。

 士道は引き続き士織を継続中なのですが、とうとう美九にはばれちゃいました。
 その確認方法も、実に確実で完璧な方法。
 あれじゃあ、絶対に間違えようが有りません。
 ひい(^^;。
 それとは別に、士織と真那が並んでいるところ、見てみたいのです。

 美九が男嫌いで女を侍らせている理由も、いよいよ明らかになりそうです。
 まあ、過去に何か有ったのでしょう。
 そんなに大した理由じゃ無い気はしますけど(^^;。
 狂三は容赦無いからなあ。
 状況によっては、美九が気の毒なことになっちゃいそう。

 実は凄く強かったエレン。
 十香を圧倒するなんて、意外です。
 士道は美九で手一杯なので、十香の方は取り敢えず後回しにされちゃうのかしら(^^;。

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■ニセコイ 第20話「ホンバン」

 21世紀のジュリエットは、自らの手でロミオを勝ち取らないと駄目なのです。
 運命なんて、弱気が決めた幻なの。
 舞子のテキトーなアドリブが作り上げたあの舞台、本音と建前が入り混じった、本気の愛憎劇になっちゃいました。
 でも、これ、伝えたい気持ちが有るのなら、絶好の機会だったと思うのですよ。
 形上は、あくまでお芝居なのですし♪。

 そういった意味では、小咲が乱入出来なかったのは、ちょっと残念かも。
 るりが動けば、どうにでもなりましたものね。
 楽本人はともかく、周囲には、はっきりと小咲が本気だって認識させないとっ。
 そういう展開にはならないので、この作品、小咲には分が悪いってゆーか。
 やっぱり、千棘メインなのかなあ。
 まあ、ラストでは、ちゃんと小咲のイベントも用意されていました。
 だから、楽は衣装を着替えていなかったのですねー。

 クロードが乱入して来るのはお約束なのですが、万里花にはびっくりしたよ。
 高熱で倒れていた筈なのに…。
 凄い根性。
 やっぱり、あそこまでやらないと、楽を取られちゃいますものね。
 一時はかなり楽を追い込んだのに、妹設定を持ち出されて、ちょっと逆転。
 それでもいい!って、万里花は強いのです。
 いっそ、病弱設定も取り込んでしまえば、完璧だったかも。

 誠士郎だけは、さすがにちょっとお気の毒だったみたい。
 あれに参加するには、まだかなり気持ちの整理が…(^^;。

 ずっとツンツントゲトゲしていた陰気な千棘も、ここでようやく元通り。
 自分の気持ちも、ようやく理解した様子で。
 でも、それをストレートに楽に伝えたりはしませんでしたねん。
 仲直りイベントって、私は大好きなのです。
 今までの険悪な雰囲気からのラブラブ展開は、萌えます。
 いえ、2人、別にラブラブはしてませんでしたけど(^^;。
 今後の関係の、微妙な変化を見るのが楽しみってゆーか。
 アニメはここで終わりなのですけどねー。

 両想いなのに、カップリングする気配の感じられない小咲はですね、何だか楽の日常の光景の中に、溶け込みつつあるような…。
 それはそれでいいのですけど、最終的な目標を見失っちゃ駄目なのですよー。
 るりが怒るのも納得なのです。
 私も同じ気持ちだもん。
 小咲が好きな人っていうのは、きっとみんなるりのポジションなんだと思います。
 意外と、小さな幸せに喜びを見出せるタイプってゆーか。
 そんな感じ。

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2014.05.23

博多→羽田空港

 こちらから続いてます。

05/14
 昨晩は早くに寝てしまったので、今朝は早起きです。
 シャワーを浴びて、朝ご飯を食べに行くよ。
 3種類の定食の中から、福岡らしく、めんたい定食。
 ボリュームはそんなに無いけれど…。
 フロント横でセルフサービスのコーヒーを貰って、お部屋でうだうだします。

 ホテルをチェックアウトして、中州の街を歩き始めると、雨が降って来たよお。
 小雨ならいいのですが、結構本降り。
 諦めて、傘を出します。
 取り敢えず、バスで博多駅まで出ちゃいましょう。
 西鉄の100円バスは、Suicaが使えるので便利だね。

 久しぶりに、ハイパーサルーンに乗りたいな。
 でもでも、今後の行程を考えると…。
 ちょっと迷ったけれど、真っ直ぐ熊本へ向かうことに決めっ。
 駅前の交通センターへと向かったのでした。

 熊本への高速バス「ひのくに」号は、10分おきに発車しています。
 凄い頻度。
 新幹線が開通してからも、棲み分けは出来ている感じでしょうか。
 がらがらでしたけどねー。
 すぐに到着したバスは、スーパーノンストップ便で、西鉄バスの担当。
 各席にコンセント装備です。
Img_2813
 携帯電話の充電オンリーと書かれていますが、試しにパソコンのコンセントを挿してみたら、なかなかに低品質の電源でした(^^;。
 パソコン本体のスピーカーに、ノイズが乗って来ますし。
 正しく、携帯の充電に使いましょう。

 雨の中、バスは高速をひた走り、私はずっとアニメを見ていました。
 最初の降車停留所、西合志で下車します。
 他に、ビジネスのお客さんが3人程降りられたよ。
 皆さん、待合室に入られて、階段へと向かったのは私だけ。
 一般道に降りると、タクシーが1台停まっていて、程無くもう1台がやって来ました。
 あ、タクシーに乗換えなのですねー。

 熊本電鉄の三ツ石駅に向かったのは、勿論私だけなのです。
 道すがら、何軒かお店が見えて、お昼ご飯を食べたいけれど、まずは駅に行ってしまいましょう。
 時刻表を確認すると、程無く御代志行きが、その4分後に藤崎宮行きが到着します。
 わ、アキラッキー。
 くまモン電車の時刻は、前日に北熊本駅へ問い合わせるしか知る方法が無く、私がそんな面倒なことをする筈も有りません。
 現場で確認だあ。

 にしても、三ツ石駅の周囲って、本当に何にも有りません。
Img_2817
 空き地が広がっていて、歯医者さんの建物が見えて。
 反対側は、住宅街。
 駅名の由来になった、須屋の三ツ石についての説明板が有るのですが、フェンスでとっても見にくいのです。
 源為朝と、うさぎさんのエピソード。
 川べりに、それらしい石っころがみっつ。

 御代志行きは、はずれ。
 藤崎宮行きも、はずれ。
 ふわわ、これは駄目だあ。
 諦めて、今回は家に帰りましょう。
 早っ、諦めるの早っ(^^;。
 だって、仕方無いですもん。

 藤崎宮行きに乗って、北熊本を目指します。
 そうしたら、北熊本で交換した列車が、まさにくまモン電車だったり。
 そのまま乗り換えようかとも思ったのですが、整理券の処理が面倒になるので、見送り。
 上熊本行きはケロロ電車だったので、そちらに乗ってみます。
Img_2825
 2エンド側に、「ありがとう!青ガエル」って書かれていますね。
 キャラクターの声の車内放送って、生で聞くのは初めてだあ。
 新鮮だよ。
 他のお客さんは慣れているのか、特にリアクションは有りませんでした。

 上熊本では、そのまま折返し。
 くまモン電車を迎えに堀川まで行ったのでした。
 待ち合わせは、10分ちょっと。
Img_2827
 雨の中、駅付近をうろうろして、歩道橋を渡ってみて。
 駅の中に、不定期営業のフィギュアショップが有ったり、唐揚げ屋さんが有ったり。
 反対側は空き店舗で、テナント募集中。
 トイレは有りません。

 到着したくまモン電車、誰も居ない2両目で乗り心地を確認しましょう。
 ボディにはefWingのロゴと川重の社名が入っています。
 なかなか格好良くって。
 スタイリッシュ(^^)。
 車内には、台車の写真まで掲出されています。
Img_2830
 最初、バイクなのかと思ったもん。
 「わさもんばい」の文字、「業物だよ」って意味なのかと思ったら、「新し物好き」って意味なのですね。

 乗り心地は、言葉では説明しにくいのです。
 かちっと始まるまったり感とゆーか…。
 意味不明ですね(^^;。
 efWingのefは、イーエフって読むのも分かったです。
 単にエフじゃ無いんだあ。
Img_2832
 私の世界では、efと言えば「a tale of memories」なのです。
 音羽の駅には千尋が居るよ。
 ともあれ、くまモン電車に乗れて好かったです。
 いつかまた、会いましょう(^^)。
 ただ、いい加減、熊本に来るのも飽きが…。

 藤崎宮前まで乗り通して、駅近くのファミレスでご飯、同じく駅近くの銭湯でお風呂と、のんびり過ごします。
 雨はすっかり本降りで、びしょびしょになっちゃいました。
 踏切で、くまモン電車の発車を待っていたのですが、雨が酷過ぎるので撤退します。
 さすがにげんなりして、バスで交通センターまで行き、さくっとリムジンバスに乗り換え。
 地元の千葉では真夏並みの気温だったそうですが、ここ熊本は肌寒いね。
 私が旅立った、この季節。

 さあ、帰りますよー。
 まだかなり早いのですが、さくっとセキュリティチェックを受けて、ラウンジで過ごしてみます。
 そうしたら、羽田空港滑走路閉鎖による折り返しの遅れで、当便の出発は1時間15分遅れになるそうで…。
 あらら。
 私のラウンジ滞在時間の最長記録になっちゃいました。

 ここのラウンジ、前回は日本酒が置かれていて、他のお客さんが「どうして芋焼酎じゃ無いのですか?」と尋ねていたっけ。
 東北応援キャンペーンの一環なのですって。
 確かに、東北の日本酒でした。
 青森の林檎のお菓子も有って。
 今日は、どちらも置かれていません。

JAL1818 出発20:35→21:43/到着22:10→23:23

 ネットで確認すると、エバー航空に燃料漏れが有ったそうで…。
 機内の案内では、単に滑走路閉鎖との案内でした。
 丁度23:45発の船橋行きリムジンバスが有るので、私は無理無く家に帰れたです。
 深夜帯の遅れって、焦りますよね。
 調べてみたら、国際線ターミナルまで行けば、24:35に深夜高速バスが有りますから、何とか家には帰れそう。

 この旅の後、JALから株主優待券が届けられました。
 以前とはデザインが変わり、スクラッチ式になっていたよ。
 旧JAL株では、私も凄い損害を被りましたが、また買っていたりするわけで…。
 特別にJALが好きって訳でも無く、これは義務みたいなものなのです(^^;。
 今度は潰れたりしないで、配当もちゃんと出して下さいね。
 ずっと、大きな強い翼で飛ぶこと。

 次の旅は、1週間後、津軽海峡でフェリーに乗るです。
 来週も、まうまう!。
 海です(^^)。

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2014.05.22

■棺姫のチャイカ 第7話「還らずの谷」

 チャイカ、可愛い過ぎだしっ。
 寝顔にイタズラしたくなっちゃいます。
 毛布を直してあげたりして、トールは優しいね。
 もっとガサツそうなのにな(笑)。
 チャイカには、放っておけない雰囲気が有りますからっ。

 逆に、アカリには、放っておいた方がいい雰囲気が…(^^;。
 何か希望が有るのなら、アカリ、自分から行くしか無いと思うのですけど。
 そこまではしないみたい。
 他の女にちょっかい出そうとしたら、全力で排除はします。
 いきなりナイフは止めましょう。
 トールが見ていた幻覚に対しては、特にコメントも問い詰めも無しですかあ。
 あの後、無茶苦茶殴っていたけれど…。

 トールとチャイカ、ラブラブのバカップルだったよ。
 似合わないの。
 ここは、チャイカだけを見るようにしましょう(笑)。
 それで、最後には手酷く振られてしまうとゆー。
 あれは、裏切られた訳では無くって、単に振られただけ。
 チャイカ怖い。
 まあ、玉の輿ですし、遺体は手に入りますし、いいことづくめなのか…。
 ひい。

 フレドリカは、いいように使われちゃってます。
 本気で戦う可能性なんて、殆ど無さそうなのに。
 殺し合いも、肝心なときにフレドリカ居ないから…。
 ジレットとも、なかなか戦闘には突入しません。
 小競り合いに留まってます。

 七英雄、みんな全然らしくないなあ。
 崖の下の白骨死体は、誰だったんだろ。
 遺体持って行かれて、魔力の供給とか、どーするの…?。
 不思議なおっちゃんでしたあ。
 どうやって生活しているのやら。
 あの変な木の実(?)、チャイカ齧ってたし。

 運転中のチャイカには、話しかけてはいけません。
 そーなんだ!。
 むくれてたりして、きょーあくに可愛いよ。
 ああいう感情も有るんだなあ。
 意外。
 勝てる!。
 これなら、紅いのにも勝てます!(^^)。

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■ノーゲーム・ノーライフ 第7話「死に手《サクリファイス》」

 本当に、ステフは気苦労が絶えません。
 軽蔑したり絶望したり、感謝したり感動したり。
 これでもう、何巡したんだろ…?(^^;。
 異能や異才の者を周囲が理解出来ないこと、身近なお祖父さんが証明してくれていたのですけどねー。
 それが一般人の限界。
 空と白が来てくれて、良かった良かった。
 きついことを言うけれど、空は自分の役割をちゃんと分かっていますもん。

 ジブリールも、そんな空とステフのこと、しっかりフォローしてくれて。
 空がステフの言葉をちゃんと受け止めて、前王の意図と意志をはっきり汲み取るきっかけになりましたもん。
 ステフ(ドラちゃん)を図書館に呼んだのは、ナイスなアシストだったよ。
 偉い偉い。
 さすがの空も、ステフの本気の涙には勝てませんでしたかあ。
 ステフは優しいですものね。

 ジブリールも、退屈する暇も無い感じ。
 空が、ずっと新しい世界を見せてくれてますものね。
 エルキアに来て、幸せだと思いますよー。
 でもでも、昔は壮絶な戦闘民族だった訳で、その片鱗はしっかりと残っているのでした。
 首狩を、良くもまあ知識欲なんぞで埋められたものです。

 クラミーとフィールも、最初は利害関係だけで結び付いているのかと思ったけれど、実はちゃんと仲良しさんで。
 真面目に未来のことを考えてくれていたみたい。
 ステフにも謝る気は有るらしくって。
 クラミーのそういうところは、みんなフィールに筒抜け。
 こういう2人って、凄く手強い感じがするよ。
 まあ既に、攻略済みフラグは立っているのですけど。

 先王の隠し部屋は、さくさくと仕掛けが解読されてしまって、むしろ拍子抜け。
 謎解きをじっくりやるだけの時間は無いのですね。
 ジブリールもびっくりなのです。
 それで、あの、別に存在する筈の、エロ本の隠し場所は…?(^^;。
 貴重なおかずー!。

 人類が選別に生き残った謎ですが、実は人類って、その時点で最強だったからなのではないかと…。
 何らかの理由で、最弱のポジションに落とされているだけ、そんな気がしたりもするのでした。
 可能性っていう言葉は、未来へと向いているので、過去はそんなに良いものでは無かったのかなあ。

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2014.05.21

■ブラック・ブレット 第7話「静寂の月夜、夜明けの空」

 「男臭いわ」と言われて、ちゃんと銭湯に行っている蓮太郎が可愛いのです。
 木更ってば、あれ、どういう意味で言ったのでしょう。
 単なる感想…?(^^;。

 睡眠薬の大量投与で、大怪我の延珠はずっと眠っていました。
 殆ど出番の無かった延珠、ラストでは普通に戻って来ていて。
 元気なのです。
 同じく、ティナも。
 余りの自然さに、あれ、蓮太郎ならずとも水を吹き出すでしょお(^^;。

 私はてっきり、ティナは蓮太郎が預かるものとばかり…。
 責任、取らなきゃいけないですし。
 言質取られちゃってるもん。
 まあ、2人は無理ですよね。
 生活出来ない。
 幸い、後輩の出来た延珠は嬉しそう。

 延珠も木更も、その適当さが素敵です。
 プロモーターとイニシエーターの関係って、本人の意思で自由に乗り換えられるのかしら…。
 手続きとかは、必要なのかなあ。
 ティナは凄い戦力になりそうです。

 何しろ、1人で銃を何機も扱えて、偵察用のポッドまで。
 無敵なのです。
 序列2桁は、確かに化け物みたい。
 ティナは冷静な判断が出来ますし。

 今回、蓮太郎は1人で頑張ったよ。
 菫のバックアップは有ったけれど。
 戦闘中、普通に電話が着信するから、何だか可笑しかったです。
 便利と言うか、呑気と言うか。
 ずっと1人だったから、じっくり自分とも向き合えたみたい。
 そういうの、日常の中では、忘れそうになりますものね。

 聖天子のガードにも、ゲスいのは居るってことで…。
 躊躇い無くティナを撃てるのが、私の感覚では理解出来ません。
 ちなみに、聖天子も修羅場を潜って来てるので、あっさりと立場を逆転させちゃいましたね。
 いきなり序列を上げたりもして。
 まさかの展開なのですよ。

 次は、延珠にも頑張って欲しいにゃあ。

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2014.05.20

■マンガ家さんとアシスタントさんと 第7話「妹襲来/二人の夜/スーパーアシスタントをおんぶ」

 足須さんの妹ちゃん、登場です。
 急に遊びに来ちゃいましたけど、早速のお兄ちゃん攻撃で、締め切りとかの事情は全てクリア。
 足須さんもすぐに諦めて、晩ご飯を作り始めちゃいました(^^;。
 愛徒のところには、女の子がいっぱい集まって来る法則。
 今回は特に、次から次へとフラグを立てていたような…。

 沙穂乃は、結構本気でお姉ちゃんのことを心配していたみたい。
 結果を出せない足須さん、辛いのです。
 でも、愛徒は足須さんの頑張りを知っていて、漫画家としての可能性を信じていたよ。
 見るところはちゃんと見ているのですね。

 なので、沙穂乃から、お姉ちゃんを押し倒す許可が出て。
 最初、沙穂乃は愛徒を排除する為に来たのかと思ったけれど、そんなことは無かったです。
 一緒にお風呂まで…。
 水着着用って、よくもまあ足須さんは許可したなあ。
 実は妹に甘いのかしら。
 折角のアルバム、その場で燃やしてしまうなんて、徹底してます(^^;。

 そして、みはりはお泊り。
 実は、お母さんから応援されていたりとかもして。
 公認公認(^^)。
 私から見ても、対みはり的に、愛徒は全く危害は無さそうですけど…(^^;。
 ブラニャーも居ますしね。

 そんな雰囲気とは裏腹に、普通に自然にドキドキしていたみはりが、凄く可愛かったのでした。
 お風呂上りは、いつもと雰囲気も違って。
 確かに色っぽいです(^^)。
 あのパジャマ、何処から持って来たんだろう…。
 愛徒の資料?(笑)。
 にしても、ワンルームは狭いですよねえ。

 せなはお怪我です。
 プロのアシスタントっていうジャンルも有るですかあ。
 みんな、漫画家としてデビューを目指すものなのかと…。
 うやむやになってしまったけれど、あの可愛い服、是非着て欲しかったです!。
 ぷにぷに脚の堪能も、大切では有るのですけど(笑)。

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■となりの関くん 第20話「パラパラ漫画」

 パラパラ漫画なら授業中の暇潰しの定番ですが、関くんはアフレコまでやっちゃいます。
 その徹底振りが、殊更にるみの興味を引くわけで…。
 今まで、るみに全く相手にされない遊びって、皆無なのですよね。
 凄い。

 ついにはるみ、1人で教室に戻って、関くんの教科書とプレーヤーをこっそり拝借しちゃいます。
 関くんの机の陰で、がさがさと鞄を漁り、イスに座ってヘッドホンを着用して…。
 こらー!(^^;。
 これ、ほのぼのとした話なのか、スパイ的な情報収集なのか、判断に迷います(^^;。

 るみってば、関くんに対して、普通にお話とかお説教とかはしませんものね。
 いくら気になっても、本人に直接頼んで借りられるだけの関係では無いらしく。
 困ったものなのです。

 内容は、効果音まで関くんの自演でしたけど、さすがにお歌は違っていたよ。
 るみ、一安心。
 これを聞かれているの、関くん的にも恥ずかしいですよねー。
 内容は、なかなか感動的でっ。
 産毛の小鳥も飛行機も、いつか空に羽ばたいて、大きな強い翼で飛びます。
 ヘッドホンをしたるみの姿が、スーパーそに子さんにも見えたのでした。

 しかもこれ、トヤマ模型店のCMになっているとゆー。
 そういうの、関くん好きそうですものね。
 これはなかなか楽しい仕掛け。
 やっぱり関くんは凄いのでした。
 常にるみの上を行くです(^^)。

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2014.05.19

■彼女がフラグをおられたら 第7話「とんでもないことを知ってしまった。消される前に俺は身を隠す」

 展開、早いですっ。
 恵の女装から桜の降臨まで、一気に駆け抜けちゃいました。
 フラグが見えることの意味まで踏み込んでいましたけど、颯太がすべきこと、世界の真実のことまではまだ分かりません。
 颯太の強烈な死亡フラグ、鳴が何とか出来てしまったのはびっくり。
 直接の干渉が出来るのですね。
 取り敢えず、その場しのぎとのことでしたが…。
 記憶を消されてしまったので、同じ手はもう使えません。

 クエスト寮での騒動に気を取られて、すっかり忘れてましたけど、颯太の死亡フラグはあそこまで強烈なのかあ。
 フラグが見えるってこと自体も、いいことは何も無いらしく。
 でも、茜やくるみ子の命を救ったのは確かなのですし、颯太は誇ってもいいと思うな。
 今はまだ、そういう気持ちにはなれないかもしれないけれど、いつか、きっと。
 フラグが見えたおかげで、みんなとは仲良くなれたのですし。

 美森とも、ちゃんと仲直り(?)出来て、一気に攻略済みフラグまで立っちゃいました。
 美森は頑張ったのに、くるみ子の転入はままならなくって。
 それは鳴が何とかしてくれて、良かった良かった。
 美森は正攻法で、鳴は裏ルートからのアプローチでしたねん。
 まあ、美森もやれば出来たみたいなんですけど(^^;。

 くるみ子と菊乃の確執も、あっさり解消したよ。
 姉と妹の問題って、大変ですものね。
 その辺りは、菊乃のお姉ちゃんパワーで。
 すっかり仲良し姉妹なのですよ。
 別荘に遊びに来ていたらしい、恵のおねーちゃんも気になります。
 女装推奨なのですねー。
 出来る姉だあ(笑)。

 「プレミアム・アンブリアル」号の事故で、深雪先生が主人公、かつ颯太のひ孫だったのにはびっくりしたよ。
 位相の異なる空間って、凄い。
 主人公フラグとか、見ただけじゃ、言われないと分からないです(^^;。
 人が死にまくるのは、厳しいです。
 クエスト寮のみんなと力を合わせて、何とか出来るのかしら。
 一人ぼっちで戦うのは、大変ですもの。
 それとは別に、菊乃に怖がられている颯太っていうのは、新鮮でした。

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2014.05.18

■ラブライブ! School idol project(第2期) 第7話「なんとかしなきゃ!」

 体重なのかい!(^^;。
 あれ、健康診断の結果通知だったのですね。
 これは予想外。
 ダイエットをみんなに報告したときの、悲しげなBGMがまた…。
 哀愁が漂ってました。
 ファーストライブの衣装が着れなかったら、それは確かにショック。

 ことりはお菓子持ってたし、海未とことりも一緒に道連れなのかと思ったら、まさかの花陽で。
 2人共、太りやすい体質なのかなあ。
 それと、食生活。
 見た目はあんまり変わらないのに、中身はかなりヤバいレベルなのですって。
 それよりむしろ、希は…?。
 あわわ。
 海未も、ライブシーンだと、以前よりもちょっと太目に見えるかも(^^;。

 ダイエットはちゃんと科学的にやらなくっちゃ駄目ですけど、その辺りは海未が管理してくれてます。
 厳し過ぎるのが難点だけれど。
 うまく、雨と鞭を使い分けるの、苦手ですものね。
 とにかくストレートな性格をしているから…。
 でも、情に流されず、穂乃果をコントロール出来るのは、海未しか居ないのも確かなのです。
 しっかり役割分担しているよ。

 美術部関連のゴタゴタは、先輩に頼るのも有りだとは思うのですよね。
 解決方法としては、問題無いって思いますもん。
 でも、穂乃果は自分達で頑張りたいって。
 責任感強いのです。
 絵里は心配そうだったけれど、希が任せてくれました。
 ちなみに、ダイエット話なのに、2回もパフェを食べに行く2人ってば!(笑)。

 しっかし、間違って予算を承認したとして、どうしてそれが美術部に伝わっていたんだろ…?。
 音ノ木坂はちっさな学院だし、生徒会のメンバーが伝えなければ、分かりようが無い筈なのに。
 まるで大企業みたいです。

 音ノ木坂は、全校で6クラス。
 今の3年生が卒業したら、残りはたったの3クラス。
 それ以上の新入生は入って来るのかしら。
 活動出来なくなる部活も出て来そうな感じが…。
 アイドル研究部は、取り敢えずは大丈夫そうです。

 穂乃果は、おだんご食べたりケーキを食べたり。
 パンを食べたり。
 沢山食べるのですねー。
 あんこ飽きたあ、の台詞が聞けなかったのは残念かも。
 あんこダイエットとか、いかがでしょうか(笑)。
 生徒会のお仕事で頭を使えば、それだけでカロリーの消費は多くなりそう。

 μ'sのメインメンバーの3人、しっかり繋がりを感じさせてくれて、良かった良かった。
 甘いだけじゃ駄目!、なのですよ(^^)。

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■魔法科高校の劣等生 第7話「入学編VII」

 長かった入学編も、いよいよ完結。
 俺達の入学はまだ始まったばかりだ!、みたいな感じに…(^^;。
 ちなみに、魔法科高校って、各地に何校か存在しているみたい。
 全部で9校なのかな?。
 金沢の他には、何処に有るんだろ。
 気になりますね。
 それとは別に、今回わざわざ日付を表示していたのは、一体どんな意味が…。

 アニメに出て来るテロリストって、大抵がへっぽこさんなのですが、ブランシュもその呪縛からは逃れられなかったのでした。
 司一、小物過ぎるでしょー。
 魔法の一形態として、催眠術は有りかと思いますけど…。
 眼鏡を投げて気を逸らすとか、殆ど手品の領域なのです。
 せこっ。
 呼び方が「君」から「貴様」に変わったことまで指摘されちゃって。
 それで無様に逃走だもの。

 今回、わざわざ達也が出向いて行くまでも無かったみたい。
 ブランシュの存在理由とかは明かされませんでしたが、それは別にどーでもいっか。
 壬生だけで無く、剣道部の首相も、実は催眠術で操られていたとゆー。
 便利では有りますよね。
 なら、最初から全員を操ってしまえばいいのに。
 そこまでは出来ないのかしら。

 司一へのお仕置きは、桐原が担当します。
 当然ですよね。
 その為に、一緒に来たのですから…。
 手首から先を切り落としちゃいました。
 結構えげつないのです。
 まあ、それ位の報いは受けて貰わないと。
 今後、魔法を使おうとしたら、そのときの記憶がフラッシュバックしそうです。
 いわゆる、トラウマ(^^;。

 この後、達也が後ろを振り返ってCADを使っていたのは、てっきり他に黒幕でも居るのかと…。
 あれ、深雪の魔法をキャンセルしていたのでしょうか。
 深雪との会話だと、そんな感じ。
 気にしているなら、深雪本人がやればいいのに。
 普通の感覚なら、無用な人殺しはしたく有りませんものね。

 その深雪、前回も今回も、ちょっと大人し目なのです。
 壬生にもとっても寛容で、達也に被害が行くことは有りませんでした。
 まあ、今では壬生も彼氏持ちだし、何の心配も有りませんから…。
 良かったね。
 これで深雪も、安心してガードして貰えるってものなのです。
 ただ、達也が深雪のガーディアンと言われましても、今まで、特に何もしていない感じでは有ります。
 今回みたいなことが、達也のお仕事なのかしら。
 裏切る心配は無いとか言われてましたけど…。

 エリカとレオンは今回も呑気で、そういう描写が有るのは、私は嬉しいのでした。

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中野→中洲川端

05/13
 今回の旅は、九州なのです。
 連休が取れないので、夜、お仕事が終わった後に出発して、翌日にはもう帰って来ちゃいます。
 フライトは、羽田19:55発の、福岡行き最終便。
 この時間なら余裕かと思ったのですが、全然そんなことは有りませんでした。
 もう、ぎっりぎり。
 走ったりとかはしなくて済んだのですけど…。

 事前に話を通しておけば、会社をちょっとだけ早退したり、いっそ休暇を取ったりとかは勿論可能です。
 でも、自分のシフトを崩してまで、旅に出たりするのは好きじゃ無くって。
 旅に仕事を合わせるのでは無く、仕事に旅を合わせてます。

 前回と同じく、中野から新宿までは中央快速、新宿から品川までは山手線内回り、品川からはエアポート急行っていうルートが最速。
 もう腹ペコなので、品川の12分待ち合わせで、何か食べられないかな、って。
 あはは、無理無理!(^^;。
 京急ホームのセブンイレブンで、パンを2つ買いました。

 車内からは、ファーストクラスの空席をチェックしていましたが、残席1は、30分前に埋まってしまって。
 ですよねー。
 第1ターミナルに辿り着いたときは、出発の18分前。
 勿論、ラウンジに寄る時間なんて無く、待ち時間0のJGC専用レーンを通過して、搭乗口へと急いだのでした。
 最近、こんなのばっかりにゃー!(^^;。

 機内は殆ど満席で、窓側は取れず、中央席の通路側に座ります。
 隣りには誰も来られなかったので、パソコンをいじってごそごそ。
 周囲の人達は、見事に皆さん眠られてます…。
 元気なのは、赤ちゃんだけみたい。

 機内誌でプログラムをチェックすると、懐かしい曲が有ったので、CHを移動しながら聞いていました。
 「青いスタスィオン」と「おしえて」。
 うわー、懐かしいよう。
 思い出だけをそっと着替えて。

 ここのところ、私の九州への出入り口は、北九州空港と熊本空港オンリーなので、福岡空港は凄く新鮮です。
 以前は、福岡空港ばかりだったのにな。
 地下鉄への出入り口が、ターミナルの外に有るっていう、不思議な構造のこと。
 もう、みんな忘れたよー。

 中洲川端の駅からは、ナビを頼りにホテルを目指したのでした。
 お腹空いたあ。
 屋台とかには特にきょーみが無いので、適当にご飯を食べて、ホテルに入ったのでした。
 面白い造りのホテル。
 入り口横に冷蔵庫が有るので、最初はその存在に気が付きませんでした。
 禁煙ルームなのに、灰皿が置いて有ったり。
 廊下の棚には、貸し出し用のレンジが並んでいます。

 こちらに続きます。
 写真とか、全然撮って無いのですよねえ(^^;。

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2014.05.17

■星刻の竜騎士 第7話「ルッカ・サーリネン」

 エーコは、確実に狙われているみたい。
 過去からの因縁の相手らしくって。
 それで、夢の中に出て来るなんて、セコいとゆーか。
 やってることは、触手でわさわさ、ですし(^^;。
 事前に警告してくれてる分、良心的なのかも…。
 竜輝華晶とかおねしょとか、エーコにとっては、いずれにしても恥ずかしいみたいです。

 今回のエーコ、それなりに弱っていたけれど、そんな大事にはならずに復活したよ。
 困ったドラゴンだなあ。
 眠るのが怖いなら、アッシュに甘えてもいいのにね。
 甘え方が分からないのかしら。
 問題の解決には程遠い状況のまま、アッシュとエーコの関係は、取り敢えず保留になりました。

 それより、ルッカなのですよ。
 エルフって、お花を敷き詰めた棺桶で眠る習慣が有るです?(^^;。
 ヴァンパイアじゃ有るまいし…。
 そのお花と衣装が、エルフらしさを醸し出してはいましたけど。
 死んだらそのまま燃やせるって、確かに効率はいいかもです(笑)。
 意外と呑気。

 ガウェインとの関係は、ガウェインよりもむしろ、ルッカの方がガウェインを拒絶しているみたい。
 アッシュなら、取り敢えず原因は分かるかな…?。
 それはいいのですが、何かもっとさくさくお話を進めて欲しい気が凄く(^^;。

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■健全ロボ ダイミダラー 第7話「万歳!南極11号登場」

 天久将馬、頭の中には天使とビッチだけしか居ない。
 面倒臭いヤツ。
 パンチはキック、キックはパンチ。
 決め技はガリバー・ティンポ。
 父さんの直伝。
 何ですかこれ(^^;。

 まあ、霧子はちゃんと反応してくれましたし。
 結果的には良かったのでした。
 将馬は、霧子のことをちゃんと考えてあげてるってことだもの。
 長官の思惑通りに動くっていうのも、男としてはどうなのかと。
 だから、あれでいいんじゃないかしら。
 私は、2人を見ていても、そんなにイラつくことは無いですよお。
 普通です、普通。
 生徒とかの評判はとっても悪いですけどねえ。

 もっとイチャつけば、リッツのやる気を完全に殺げるかも…。
 今回、リッツはやたらと振り回されてました。
 お気の毒に。
 素人さん相手には、データとか全然お役に立ちません。
 まあ、かなり怒りを買ったので、後がとっても怖そうなのです。

 私の体を好きにして下さい!。
 私のことを目茶目茶にしていいですよ。
 いやいや、いきなりそんなこと言われてましても…。
 これ、初心者さんは逆にやりにくいですよねー。
 将馬のリアクションも、要は逃げたってことなのですよ(^^;。
 霧子、ストレート過ぎっ。
 感覚が麻痺してしまっているみたい。

 その辺りは、恭子の方がナチュラルだったにゃあ。
 孝一は、遠慮も何も無いですし…。
 でもでも私は、あの2人より、今の2人の方がいいです。
 ダイミダラー自体もパワーアップしてますし。
 ラブホ風のコックピットって、何ですかそれは。
 見かけ上、良く分かりませんでしたけど…(^^;。

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■デート・ア・ライブII 第6話「ガールズ・ミュージック」

 あ、双子達も合流した(^^)。
 耶倶矢と夕弦、前回は全く出て来なかったから、心配していたです。
 ちゃんと楽器も演奏出来るんだって。
 さすが勝負の鬼だあ。
 美九の歌の凄さに気後れしていた士道達を、励ましてもくれたよ。
 結構重要な役回りだったのです。

 四糸乃が参加していなかったのは残念だけれど…。
 鳶一の歌声が聴けなかったのも。
 本番では、歌ってくれるかと思ったのにな。
 十香に取られちゃいました。
 状況が状況なので、これは仕方が無いですね。

 鳶一は、またホワイト・リコリスを持ち出して、1人で戦っていたよ。
 連絡が取れないのも納得なのです。
 今回の件、黙認して貰えるのかしら。
 心配。
 それより先に、活動限界が来たらしく。
 このピンチには、真那が駆け付けてくれるのかしら。

 士織と美九の文化祭デートは、アプローチされまくりの状態なのです。
 いつもとは全く逆。
 でも、士織へのフラグは全く立たないご様子で。
 きょーみ無い相手と一緒に居てもねー。
 まあ、ドキドキはしていたみたい。
 美九の言動があんなじゃなければ…。

 人間を舐めるなって士道は言ったけれど、それをちゃんと証明出来るといいな。
 根本的には、美九がああなった元々の事情、原因を調べなくっちゃいけません。
 まだ、それどころじゃ無いけれど。
 ステージ対決の結果は…?。
 私としては、どちらがいいかは決められません(^^;。

 メイド長としての士織とか、なかなか楽しかったので、士道はもう、ずっと士織のままでいいんじゃないかなあ。
 鳶一からも、大好評なんですもん(^^;。

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■selector infected WIXOSS 第7話「その少女は切望」

 一衣も晶も、負けたらフェードアウトして、そのまま退場なのかと思ったけれど…。
 まだまだ出番が有るのでした。
 意外。
 実はセレクターって、負けた方にこそ、何らかの意義が有ったりとかするのでしょうか。
 執着や精神力から生まれる何か。
 少なくとも、るう子や遊月にとっては、敗者との関わりの中で、自分の願いを見詰め直すことになりそうなのです。

 その晶はですね、どうしてあんなことになっているの(^^;。
 抜け殻なのかと思ったら、殆ど元通り。
 何か、更にアレな方向でパワーアップしていたですよ。
 「アキラッキー」って言葉そのものに、物凄く強い力を感じるよ。
 悪くないです。

 るう子とタマは、バトルを満喫してましたあ。
 「グロー」とかそういう台詞を省略しての、無音のバトルは、なかなか雰囲気が有って。
 精神的な部分のやり取りが、強調されている感じ。
 るう子はですね、伊緒奈の作戦、しっかりと見抜いてましたし。
 いえ、見ていた私には、何のことかさっぱりでしたけど(^^;。
 伊緒奈とのバトル、今回で決着が付くのかと思っちゃいました。
 さすがに永遠は付き合い切れないですし(笑)。

 るう子と遊月、それぞれ別々にバトルをして、勝ったり中断したり。
 2人、これからどうなっちゃうのでしょうねー。

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2014.05.16

■ご注文はうさぎですか? 第6話「お話をするお話」

 リゼもティッピーも、イメチェン月間中なのです♪。
 髪型を変えると、途端に誰だか分からなくなってしまうリゼなのですが、どちらも似合ってますよねー。
 さすがお嬢様。
 でも私は、いつものツインテがいいな。
 ツインテなのに子供っぽく見えないのって、凄いと思いますし。
 アクティブなリゼの動きに合わせて、ぴょんぴょん跳ねるツインテが、私は大好きなのです。

 チノはボトルシップを造るなんて、渋い趣味が有ったですかあ。
 本当に、渋い。
 けど、インドアだ(笑)。
 おじいちゃんの影響なのかなあ。
 ココアはですね、自転車に乗れません。
 いやそれ、イメージと合わないのですけど!。
 パンは焼けるけれど、お料理は全然駄目だったり、ちょっとステイタスが異常ですよ…?(^^;。

 シャロは苦労しているです。
 その事情はともかく、チノが憧れているだけのことは!。
 今回、何かとお気の毒だったので、後で何かご褒美をあげて下さいねー。
 クレープを食べさせてあげたいな。
 あ、千夜はレトロモダン月間ですかあ。
 何故かいかがわしい方向へと…。

 小説家の青山ブルーマウンテンさん、おじいちゃんの言葉をヒントに、小説を書いたのですって。
 どんな経緯で、おじーちゃんがお客の前であんなことを言ったのかはともかく、まあ何となく、おじいちゃんの気持ちは分かります(^^;。
 今は夢が叶った状態なのかあ。
 うさぎパラダイスだよー。
 この人の言葉の意味は、ラストで分かるのでした(^^)。

 誰とでも仲良く話せるのって、確かに羨ましいのです。
 性格とかだけの問題じゃ無くって、自分の外見とか雰囲気とか、更には内面まで絡んで来るので、なかなかままならないことでは有って。
 チノもいっぱい悩んで、みんなと乗り越えて行けるといいですね。
 夜、寂しくなって、ココアのお部屋にやって来たの、可愛過ぎなのです。
 ココアは、チノのこと、あんまり分かってあげて無かったですけど(^^;。

 マヤとメグも、ラビットハウスの制服姿が似合っていました。
 私は嬉しいぞ。
 それぞれ、お店でのおねーちゃんを見付けたみたい。
 にしても、リゼは本物のコンバットナイフを持っていたなんて…!。
 危ないですってばあ。
 あれを持って戦うような状況になったら、ラビットハウスはお終いですよう(^^;。

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■エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ 第6話「おいしいデザートど~れだ?」

 あんな大食いコンテストでも、お店は凄く盛り上がっていたよ。
 ウソみたい(^^;。
 そんなに娯楽が少ないのかしら…。
 ロジーはあっさりと脱落してしまったですし。
 平行してデザートコンテストも実施されていたので、エスカに応援されることもなく。
 お気の毒に。

 このコンテスト、摘果されたリンゴをうまく活用するのがポイントなのかと思ったけれど、特にそんなことは無かったです。
 あれれ…?(^^;。
 誰がどんなデザートを作ったのかも、全く明らかにされません。
 それはちょっと寂しいかも。
 コンテストを通じて、エスカが個性と向き合って、その個性を活かす方向で。
 ん、これはこれで有りなのです。

 優勝がウィルベルだったのは意外です。
 だって、爆発とかしてたんですよお。
 量産出来ないのは、残念でした。
 まあ、爆発とかしますしね…(^^;。
 相変わらず、ロジーは打ち上げのデザートにも有り付けません。
 そういうところは、2人、しっかり別行動なのでした。
 お仕事とプライベート、きっちりしてます(笑)。

 こうやって美味しいデザートを作れば、未踏遺跡に住むフラメウと、接触出来たりするのかしら。
 今のところ、接点は全くゼロなのです。
 お互いがお互いを認識するきっかけとか、まだ気配も有りません。
 気になりますね。

 リンゴ園の収穫量を増やす方法、結果が出るのはずっとずっと先ですが、頑張るエスカは頼もしかったのです。
 行動も仕草も、とってもとっても可愛いエスカ。
 尻尾も、相変わらず頑張ってます(^^)。

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■僕らはみんな河合荘 第7話「おすすめの」

 律って本当に、制服フェチだったのかしら。
 なら、私と気が合う!(笑)。
 民族衣装とかは好きって言っていたけれど…。
 カエルのレインコートもねー。
 小道具の本を持った、書生姿の宇佐を見つめる視線が、とってもお熱い感じで。
 瞳きらきら、お目目うるうる。
 世界に入り込んじゃってます。
 読書以外でも、律はあんな表情をするのですね。

 なら、宇佐は和カフェでバイトするしか有りません。
 律の視線の為に。
 最高の喝采を浴びる為に!。
 変ショリとしても、そのお役目を果たせそうですもん。
 このあだ名、律の受けも良かったご様子で…。
 良かったね。
 でもまあ、今では律も、変人の一部に組み込まれているような気が凄く。
 あわわ。

 どうせ夏休みは暇なのですもん、宇佐はバイトをすればいいのに。
 意外と頑なに、宇佐は断り続けてました。
 まあ、これ以上に変人が増えるのは、見ている私も辛いのです(^^;。
 折角の小学生チームは、さくっとフェードアウトしてしまったですし。
 今回、ちょっとだけ出ていたっけ。

 痴漢が2人も出没していたなんて、河合荘の近辺には危険がいっぱいだよー。
 読書に集中してしまう律なんて、特に。
 周囲のこと、あんまり気にしないみたいですし…。
 本屋さんでは、ちゃんと周囲に気を配りましょうね。
 心配になっちゃいます。

 麻弓と彩花なら、全然心配は無さそうな感じ。
 痴漢の手口って、セコいのです。
 それとは別に、胸の8割が偽装って、相当なものだと思うのですが…。
 彩花が隠している色々なことは、絶対に護らなくっちゃいけないのですね。

 律をガードするのは、宇佐の役割。
 校門で待ち合わせとかしたら、クラスで噂になったりしそう。
 公認ってことでっ。
 更に、律を自転車の後ろに乗せて帰るのかと思ったら、そんなことは全然無かったです…(^^;。

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中島公園→船橋

 こちらから続いてます。

05/01
 夜になると、さすがにお腹が空いて来たので、ホテルから脱出します。
 すすきの方面に向かって、のんびり歩くよ。
 たまには、何か北海道らしいものを食べなくっちゃ、ね。

 結果。
 ファミレスでオムライス。
 デザートには、この時期のお勧めとのことで、マンゴーパルフェをオーダーしてみましたあ。
 …あなた、北海道を舐めてませんか?(^^;。
 そんなことないもんっ。
 私はですね、好きな場所を好きで居る為に、その場所からはずっと自由で居たいのです。
 なんて、それっぽいことを言ってみました。

05/02
 朝ご飯は、昨日と同じく和定食。
 今日の焼き魚は、カレイを選んでみたよ。
 チェックアウトは、やっぱり12:00になりました。
 のんびり札幌駅まで歩きます。
 西6丁目では昨日から運用に入ったばかりの新型車A1203が、大通り公園では満開の桜が、楽しませてくれました。
 見える景色は、同じには出来ないのです。

 エスタのおそば屋さん、ごまそば八雲で遅いお昼を食べたりしていると、そろそろ手持ち時間が無くなります。
 直近のuシートは、通路側が数席しか残っていなかったので、その次、14:25発の快速「エアポート142」号を採用です。
 新千歳空港には、搭乗便の丁度1時間前に到着するね。
 今回の旅は、GWの連休が絡んでいるので、帰りが早めになっています。
 強い西日の中、785系はひたすら走って。

 ネットから確認すると、ファーストクラスにはまだ2席の空席が有ります。
 ただ、端末からの変更は出来なかったので、お隣のJGCカウンターで手続き。
 予約の確認には携帯電話を渡して、決済にはJALカードSuicaを渡します。
 JALカードSuicaなら、両方を兼用出来るのですが。
 搭乗には携帯を使いたいのですもん(^^;。

 ファーストクラスでは、往路と同じような過ごし方。
 中間時間帯の搭乗だと、お菓子がちょっと凝っているので楽しみなのです。
 往路と復路では、お菓子の種類も違うよ。
 でもですね。
 全く同じケーキが出て来たです。
 …あれれー?。
 これは、行きは4月で帰りは5月と、月を跨いだので、提供するお菓子が往復で引っくり返ったのが原因。
 あらら(^^;。
------
皐月の前菜:鯖翁焼、五色ぜんまい胡桃和え、クコの実、烏賊雲丹和え
小鉢:鶏あけぼの
小鉢:おきゅうと
俵御飯
味噌汁
帝国ホテルフルーツケーキ&ペカンナッツケーキ
(588kcal ※JAL厳選菓子を除く)
------
 ケーキ自体はですね、コーヒーで美味しく頂きました(^^)。

 まだ全然明るいうちに、羽田に到着です。
 外の景色が見えるのは、新鮮な気持ち。
 到着予定のスポットがまだ空いていないとのことで、誘導路の途中の妙な場所で暫く待機になりました。
 手持ち無沙汰(^^;。
 席は最前列の1Cだったので、降機はとっても早い2番目。

 さあ、さくっと帰りますよー。
 まだ時間も早いので、リムジンバスには乗らず、京急から都営浅草線、浅草橋乗り換えの総武緩行線で帰宅です。
 今回も、全く何にもしませんでした。
 次の旅は、九州ですよー。
 おしまい。

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2014.05.15

■棺姫のチャイカ 第6話「紅と白と」

 紅いの、トールに惚れたです?。
 まあ、サバターとしての能力に魅かれたっていうのが、大きいのでしょうけど。
 本気で遺体を集めてますものね。
 その後、ガズ帝国の再興まで視野に入れていて。
 それが、白いのとは違うところ。
 まあ別に、白い方の志が低いとか、そういうことは無いのですけど。

 トールも、主を裏切ることは有り得ないって、即答で断ったです。
 さすが。
 格好いいよ(^^)。
 でも紅いのほくじけなくって、再度の依頼。
 したら、考えさせてくれ、って。
 こらー!(^^;。
 何か台無しなのですよー。

 まあ、白いのは頼り無いですし、機杖の発動には時間がかかるし、すぐ変なことに興味を持つですし、手間がかかるのは事実で。
 それ程、戦闘も好まなくって。
 トールを満足させてはくれないのかもしれません。
 でも…。
 単純に、白いのは放っておけない雰囲気を醸し出してますから。
 それだけで、見捨てる理由にはならないのです。
 トールにとってのチャイカは、白いので決まりだよ。
 私もそう。

 でも、あっちは本気です。
 人質になっていたチャイカの扱いは丁重だったけれど、その後は容赦無く殲滅に来ました。
 障害は排除するってことですかあ。
 厳しいね。
 トールとアカリも、それはちゃんと予測していて。
 決して油断はしません。

 チャイカが、トールから自分への評価を気にしていたのは意外でしたあ。
 そういうの、気にしないのかな、って。
 まあ、自分が偽物なのかもしれないって思ったら、気になりますよね。
 二人、フレドリカにからかわれてましたあ(笑)。
 フレドリカ、結構鋭いですし、お役に立ちます。

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■ノーゲーム・ノーライフ 第6話「一手《インタレスティング》」

 これは、酷いしりとりだあ。
 勝負に運なんて無い以上、全ては計算の上だし、しりとりだってそれは一緒。
 しっかし、これ、物凄い知識と計算が無いと、対処出来ないじゃないですかあ。
 それで、いきなり水爆ですもん。
 ジブリールも凄い。
 それが何かも分からないのに、ちゃんとしりとりで対処しましたもの。
 ステフは、本当にいい迷惑ですよね…。
 本当に死んでるんですから。

 良くも悪くも、フリューゲルの知識欲は凄かったです。
 ヨダレヨダレ(^^;。
 折角の美人さんがあ!。
 んで、人類のこと、とことん馬鹿にしてました。
 元からあの世界の住人で有るステフは、それを当然って受け入れてしまうのでしょう。
 空と白は、あくまで別格。
 それに、エサが有るから、仲間に出来そうって思ったんだあ。

 結果、ジブリールはゲームに負けてしまったけれど、全く損はしていないのですよね。
 図書館の蔵書はそのまま自由に使えて、異世界の40万冊分の知識が手に入って、ずっと求めていたらしいマスターに巡り合って、しかもそのマスターはいずれテトと勝負する。
 こんなわくわくすること、他には絶対に有りません。
 そこに間違い無く連れて行ってくれるであろう空と白は、まさに神。

 ちなみに今回、白は特に何もしていなかった気がするのですけど…。
 空の支え…?。
 あと、放送禁止用語すらしりとりに登場させてしまうのは、なかなかチャレンジャーだと思う私なのでした。

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■ご注文はうさぎですか? 第5話「ココアと悪意なき殺意」

 お休みを希望して、それがあっさり通ってしまうと、全く頼りにされていないみたいで、ちょっと寂しいココアなのです。
 気持ち、分かるかも。
 でも、いいじゃないですかあ(^^;。

 ココアと千夜のバレーの練習は、なかなかに芸術的な自爆プレイだったです。
 あれじゃあ、再現映像が無いと、真相は全然分かりません。
 千夜はとんでもない殺人サーブを繰り出します。
 リゼよりむしろ、軍人さん向きなのではないかと…。
 敵の弾(ボール)には絶対に当たらないですし。
 ひらりひらり。
 居ますよね、そういう特技(?)を持っている人(^^;。

 ココアは災難でした。
 本当に、本当にお疲れ様。
 シャロを犠牲者に加えようだなんて、そんなこと考えてちゃ駄目。
 そう簡単には行かないよー。
 可笑しいの。

 チマメ隊は、チノのラストサーブが不発だったので、負けちゃいました。
 ネーミングからして、絶対ネットに突き刺さると思ったもん。
 何故か、打った本人も、反動で気絶。
 あ、力尽きた訳じゃあ無いんだ…。
 しっかり練習していた勝利のポーズは、ちゃんとお披露目。

 リゼがバイトを増やしたのは、ココアやチノとのお仕事に、そろそろ飽きが…。
 いやいや。
 それとも、ラビットハウスはお給料が安いとか…。
 暇そうですものねえ。
 他のお店は、アルバイトを増やす余裕が有るらしくって。
 元々の人数が違うのかなあ。

 可愛い制服にうさみみ、それであのポーズは反則でしょー。
 きょーれつに可愛いもん。
 全てのお店で同じ仕草になっていたのも、凄く良かったなあ。
 さすがに、ビンテージのワインは買えなかったけれど…。
 グラスでもOKだと思う。
 食器マニアなシャロが見立てを手伝ってくれましたし。
 最強だよ。

 気の毒なのは、ティッピー、というか、おじーちゃん。
 まあ、うさぎの姿じゃあワインだって飲めないのでしょうし。
 父の日のプレゼントも貰えないね。

 うさぎ柄のネクタイは、私もちょっと欲しいかも。
 手作りのネクタイなんですものね(^^)。

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2014.05.14

■エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ 第5話「私、先輩になりました!」

 中央からコルセイトへ来る人達って、大なり小なり、何か事情を抱えているのですね。
 最初から辺境に居るエスカとは、ちょっと違う部分が有って。
 ルシルはちゃんと結果を出せたけれど、ロジーは…?。
 もう間に合わない、手遅れ、みたいなことを言ってましたけど…。
 それこそ、エスカに相談したら、意外とあっさり解決するかもしれないのです。
 悩みなんて、実は結構、つまんないことだったりしますし、ね。

 でっかいケーキは、一体どんな目的で練成したのでしょうね。
 …歓迎会?。
 エスカってば、ひたすらクリームをぺろぺろしてて、全部食べちゃうのかと心配になった位だったり。
 ちなみに、ルシルのおめでとう会は、若手だけの女子会だったみたい。
 ロジーやマリオンは、別行動なのでした。

 凄く仕事の出来るルシルも、流行病の予防薬の開発は荷が重くって。
 ずっと頑張っていたのにな。
 古代語が苦手なのは、結構致命的。
 でも、エスカとロジーも同じなのでしょう?(^^;。
 誰かに頼むのだ(^^)。
 ホムンクルスに人気が有るのは、やっぱり若いから…?。
 ソールのお菓子よりもずっとねえ。
 うんうん、分かりますよお(^^;。

 エスカの、先輩としてのポジションが脅かされてしまう展開なのかと思ったけれど、そんなことは全然有りませんでした。
 ちゃんと先輩していたよ。
 しょんぼり尻尾も、一瞬だけ。
 ルシルがああなる前に、止めてあげられれば、尚良かったですけどねん。
 ルシル自身、嫌味なところが全く無い、いいコなのです。

 医術担当のルシルが来て、開発チーム、ますます充実なのですよ。
 お仕事、どんどん回して貰わなくっちゃ。
 ロジーは材料の調達にも活躍します(^^)。
 ついでに、レアアイテムなんぞも…(笑)。

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■健全ロボ ダイミダラー 第6話「登場!ショウマとキリコ」

 これは…。
 確かに健全かもっ。
 でも、実際には単なるバカップルだからなー。
 汚れ切った私は、リッツと全く同じ気持ちだったりするのでした。
 お前ら、いい加減にしろー!(^^;。
 でもでも、完全に一方的だった、孝一と恭子よりずっといいとは思います。
 Hi-Ero粒子って、本来こう有るべきなのではないかと…。
 あの2人の、尊い犠牲は忘れません。

 Hi-Ero粒子発動の障害になるのは、やっぱりマンネリ化ですよね。
 いつまでも新鮮な気持ちでは居られませんもの。
 誰もが通る道と思われ。
 それが色々とネックになりそう。
 取り敢えず、将馬と霧子はまだそんな段階じゃ無いでしょー。
 もっと頑張って。

 リッツはですね、そんな心配は皆無みたい。
 ずっと、ペンギンさんラブで。
 深い愛情を注いでいるよ。
 霧子に八つ当たりもしちゃいます。
 そこはそれ、敵役なのでっ(笑)。
 そういうところも、凄くリッツらしかった。

 長官も、霧子のことはとっくに承知でしたかあ。
 かつての上司…?。
 にしても、将馬は扱いが軽いのです。
 その存在は、Hi-Ero粒子発動の絶対条件じゃないのかしら。
 まあ、傍目に美味しい思いはしているから…。
 別にいいよね。

 ラストでは、霧子がダイミダラーを召還する燃える展開になりましたが、この後、一体どーするの…?(^^;。

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■ラブライブ! School idol project(第2期) 第6話「ハッピーハロウィーン」

 A-RISEと勝負するなら、真新しさやインパクトは、とっても重要。
 でも、μ'sにとって一番大切なことは、ステージを見た人全てに、前向きな気持ちになって貰うことだと思うのです。
 元気や楽しさをあげること。
 後ろ向きの気持ち、当惑とかがっかりとかは、絶対にさせられない。
 それさえ分かっていれば、きっと全力で戦えるよ。

 随分と遠回りをしましたけど、みんなの意思統一が出来たから、あの時間は決して無駄では無かったと思うのです。
 部活少女とか、可愛かったですもん。
 着ていた衣装、可愛さには随分と差が有りましたけど…。
 さすがにパンクは駄目ですねえ。
 物凄いマイナスのオーラを感じるぞ(^^;。

 みんなの入れ替わりは、意外と違和感が無くって、びっくり。
 最初のとっかかり、恥ずかしさを捨てれば、海未は何でも出来ちゃいそう。
 花陽はさすがアイドルマニアだけ有って、にこのことを良く見ていました。
 にこのことりも、雰囲気有ったよ。
 ただ普通に喋っていただけなのに、ことりはぴくって反応してた。
 やっぱり、自分の真似されるのは、恥ずかしいんだ。
 尖がっている真姫も、ね。

 希の穂乃果は、あれ、ずるいんじゃ…。
 小道具まで使ってます。
 もきゅもきゅ。
 「今日もパンが美味い!」って、1期も2期も1話でそういうシーンが有ったけれど、あれ、穂乃果の決め台詞だったんだ(^^;。
 「ごめーん」も。
 衝撃を受けていた穂乃果本人、全く自覚が無かったですかあ。

 帰ったら、雪穂のお説教が待ってますよお。
 穂乃果ってば、一体何の書類を放っておいたのかなあ。
 UTXの転入許可通知とか…?(^^;。
 生徒会絡みのイベントかしら。
 生徒会とスクールアイドルの両立は、やっぱり大変そう。
 でもまあ、音ノ木坂って、今の3年生が抜けたら、全校で3クラスしか残らないのですもん、そんなに仕事は無いんじゃ…(^^;。

 μ'sの新曲は、早くも3曲目。
 次々と華やかなステージを見せてくれて、私は嬉しいのです♪。

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■彼女がフラグをおられたら 第6話「ふう……あまり驚かせるなよ、ただの妹じゃないか」

 死亡フラグが立っちゃうのは、怖いのです。
 しかも、2回。
 そんなの手に負えません。
 でも、颯太にフラグが見えるっていうのは、それを何とか出来るから、なのかもしれないですし。
 やらなくっちゃ!。

 死亡フラグは、茜に続いて、くるみ子で2人目。
 この2人は、これからも、特に注意してあげなきゃ駄目なのかも。
 まあ、既に攻略済みになっているなら、ある程度は放っておいてもいいのかな…?。
 近くに居るのは間違い無いのですし。

 くるみ子本人が言っていたように、茜とくるみ子って、境遇が全然違います。
 確かにこれは、不公平。
 でもですね、颯太と一緒にクエスト寮で暮らすなら、そんなの全然関係有りませんからっ。
 気にしなくって、いいのです。
 くるみ子は健気で、とってもいい妹ちゃんになりそう。

 ちなみに颯太は、海に入っただけで、ゲロを吐いちゃう体質だったよ。
 治すのは無理そう。
 船の事故が原因なら、仕方有りません。
 最初から山のチームなら良かったけれど。
 罰ゲームみたい。

 まあ、恵の水着姿が見れましたしっ。
 これは貴重です。
 なかなか見れないもん。
 ちゃんとセパレートされていて、トップレス(?)では有りませんでした(笑)。
 月麦は、昔と比べて、随分と変わりましたねー。
 確かに、歳を取ると子供に戻るって言いますから…(^^;。

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■星刻の竜騎士 第6話「青の聖騎銃(ブリューナク)」

 結局全て、ヴェロニカの仕込みだったのでした。
 あらら(^^;。
 教会に居た人達も、実は全員が関係者だったりとかは…。
 しないか。
 赤ちゃんが居たり、アーニャが居たりもしたもの。
 アーニャはですね、見ていて楽しい役回りだったです(笑)。

 シルヴィアは、やたらとハダカにされてしまって、お気の毒としか…。
 覚悟を示すには、脱がなきゃいけない決まりでも有るかのよう。
 ヴェロニカも、妹のことを分かった上でのことなのかしら。
 強情なんですもの。

 まあ、ジェシカの志の高さと覚悟と比べられたら、確実に劣っていましたものね。
 貴族って、大変だあ。
 それより、アッシュの素性がばれてしまったのは大問題で。
 この短時間で、2度も襲われちゃいました。
 ジェシカってば、既にぱんつを脱いでましたし。
 早っ(^^;。
 もおギリギリの大ピンチなのでした。

 エーコも頑張ってはいるけれど、素直じゃないその性格が、ちょっとした壁になっている模様。
 でも、一生懸命にアークを造ってくれたよ。
 ナヴィーのちょっかいにも動じません(^^;。
 ドラゴンの姿も、ちょっと見てみたい気がする私なのでした。

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■魔法科高校の劣等生 第6話「入学編VI」

 テロリストと戦うのは、全て深雪の為。
 達也ってば、はっきりと言い切りました。
 それが、テロリストのアジトへ襲撃をかける主な理由。
 深雪もお供するって。
 とんでもない兄妹なのです。

 実は、明確な差別とかって、元々存在しなかったのかもしれないね。
 他ならぬブランシュが、生徒を煽っていただけなのかも…。
 桐原もいいヤツでしたし。
 十文字との会話は、いかにも男らしくって、格好良かったよ。

 レオンはアナログな魔法を使うけれど強くって、エリカは摩利より上位の剣の使い手。
 やっぱりみんな、それぞれ一芸を持っているのでした。
 油断なりませんね。
 そういうの、私は大好きです。
 さすがに、達也は桁外れですけど。

 今回は、みんなそれぞれに役割を分担して、総合力で勝負した感じなので、見ていて楽しかったです。
 全てを達也が担っていたら、つまらないですものね。

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■デート・ア・ライブII 第5話「ディーヴァ」

 士道の女装、結構可愛いのです。
 完全に成り切れていないのが、またそそるってゆーか…。
 ばか。
 でも、あんな姿、真那が見たら泣きますよう。
 良く分かっていない十香は平気。
 勿論、鳶一には大好評だった模様。

 美九は今までの精霊とは違って、士道の管轄外だと思ったのにな。
 琴里、容赦無いのです。
 厳しいなあ。
 本職の百合相手にどーすれば…。
 まあ、美九は男に触れただけで蕁麻疹が出るとか、そこまでのレベルでは無かったのが幸いでした。
 もしかしたら、士道だけ平気なのかもしれませんけど…。

 精霊としての迷惑度では、美九もなかなかのレベル。
 狂三とそんなに変わらないです。
 確信犯なんですもの。
 そんな相手に勝負とか、士道もまた無謀なことを…。
 女装で何が出来るってゆーのでしょう。
 お手並み拝見なのですよ。

 十香以下、精霊を勢揃いさせれば、それなりのアピールにはなりそう。
 ASTも、何か面倒なことになっていますし、士道、これから大変そうなのですよ。

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■僕らはみんな河合荘 第6話「もしかして」

 ぼっち先輩、ちっすちっす(^^;。
 律みたいに自分の世界を持っていたら、ぼっちでも全然平気なのでしょうけど、千夏はまだ小学生ですものね。
 それに、1人が好きって訳でも無くって。

 麻弓の不用意な一言で、泣かせちゃいました。
 本人、凄く気にしていたっけ。
 そういう性格なのですよー。

 宇佐は、さすがのロリ観察力だった。
 それって、主人公には絶対に必要なスキルなのです。
 ただ今回、千夏が興味を持ったのは城崎で。
 そりゃあ、宇佐と一緒に居ても、面白くないでしょうしねー(^^;。
 ピタゴラ的の、何か凄いの出来た!。

 実はあれも、しっかり仲直りのアイテムだったよ。
 流し素麺(^^)。
 一度きりで壊してしまうのも、潔いのです。

 あの後も、千夏は河合荘に通って来るのかと思ったのにな。
 みんなと一緒に。
 プリン目当てで。
 ちょっと残念。

 宇佐も律も、他のみんなも、ちょっとだけピュアな気持ちに戻った感じでしたねん。
 麻弓はどうなのか知りません(^^;。
 千夏のお母さんが、とにかく早く帰りたがっていたのが、とっても印象的でした(笑)。

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■selector infected WIXOSS 第6話「この胸は純白」

 一衣のあの言動、家族から見たら、すぐに病院へ連れて行くべきレベルかと…。
 お母さんは冷静に、るう子に連絡を取っていたけれど。
 しっかりしたお母さんだなあって、ちょっと感心。

 遊月は、バトルの真相を知らされて、花代に不信感が募って、香月とは距離が出来て、大混乱中。
 そんな中、初心者相手に1勝したり。
 一衣と同じレベルで、辛い状況なのです。
 追い込みますねえ。

 るう子は、お母さんから拒絶され、伊緒奈には駄目出しされ、晶には罵倒され。
 ボロクソだあ。
 それでも、おばあちゃんやお兄ちゃん、タマは優しいですし。
 まだ恵まれているのかな…?。
 セレクター同士のバトルに、一石を投じるポジションに居ることは確か。

 晶に勝っちゃいましたし。
 もう、あっさりと。
 負けた晶は、すっかり小物さんな言動なのです。
 がっかりだよー。
 お仕事からも外され、居場所を無くしてしまった感じ。
 晶、その辺りはうまくやってそうだったのにね。
 そもそも、願いがとってもショボいのが、逆にびっくりなのでした。

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■マンガ家さんとアシスタントさんと 第6話「温泉に行こう」

 愛徒のコミックの印税って、おいくらまんえんなのでしょうね。
 みんなで温泉に行ったら、それで全て無くなってしまう感じ…?。
 男らしい使い方ですよねー。
 まあ、あれだけ可愛い編集さんとアシスタントさんが揃っているなら…。
 頑張らなくっちゃ!。

 海でも温泉でもお部屋でも、とことん愛徒は気持ち悪かったですけどねー。
 行動がストレートなので、話は早いのですけど。
 気持ちは分かりますよー。
 干してあった水着と一緒に寝たりとか。
 って、こら。

 足須さんと2人、海中でノーパンなのは、さすがにちょっとお気の毒。
 どうやって救出されたのでしょう。
 まあ、流された水着の所在が判明していたのは、幸いでした。
 そして、りんな以外には、負けられない戦いが有ったりとかもして。

 まあ、何だかんだで、みんな優しいのです。
 りんなには無限の愛が有るですし。
 足須さんも、ついつい同情しちゃうし。
 みはりとせなは、強気なのに流されやすくって。
 実は、りんなが一番のしっかり者で、その他の3人は駄目駄目なのでした(笑)。

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■となりの関くん 第19話「眼鏡」

 …これって、遊び?(^^;。
 関くん、眼鏡屋さんのごっこ遊びをしたかったのかなあ。
 何か可愛い。
 関くん自身にきょーみが有るなら、気になって仕方無いですよね。
 るみはどうなのかな…?。

 単純に、授業への集中力が無いのか、眼鏡が好きなのか(笑)。
 登校時点に遡って、関くんが眼鏡をしていたか、ちゃんと思い出せたのは凄いのです。
 記憶は曖昧だったけれど、記録はちゃんとされていた、みたいな。
 るみのその能力は、凄いと思う。

 関くんにお似合いの眼鏡、ちゃんと選んであげてましたし。
 いいコじゃないですかあ。
 まあ、肝心の関くんにそんな気は無いので、その後に全く反映されて無かったですけど。

 ともあれ、るみを怒らせてはいけません。
 何処でスイッチ踏むか分からないですし、関くん自身が事情を分かっていなかったりするので、こういうのは今後も続くのでしょうね。
 私も、こういうお約束は大好きなのです♪。

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■ブラック・ブレット 第6話「トラジック・アイロニー」

 蓮太郎が積極的にガンガン行ったら、それはなかなか面倒なことになりそうなのです。
 今のままでベストかなって思うよ。
 ヘタレ最強説。
 相手が幼女だと、とっても積極的に関わって行きますしっ(笑)。

 OP、実は今まで完成していなかったのですねー。
 びっくりしたです。
 みんな元気そうで、良かった良かった。
 延珠とティナを中心に、チームが結成されそうな勢いだあ。

 そのティナ、ターゲットをガードしていたのが蓮太郎なの、全く認識していなかったみたいです。
 その後も、全力で懐いてましたし。
 マスターの指示は電話だけなので、放し飼い状態なのですよ。
 フクロウさんなら、昼に弱いのも当然だあ。
 無理はしないで下さいね。

 しかもティナって、実は小比奈よりも強いらしく。
 どうして遠隔射撃に特化していたのでしょうね。
 人殺しは嫌って、木更には読まれていたけれど…。

 まあ、蓮太郎と延珠も、何気に別行動が多いのです。
 常に一緒に居た方が、何かと便利だし、安全安心な筈なのにな。
 自転車から落っことして、そのまんまだったりとかもします(笑)。

 木更も聖天子も菫も、面倒臭そうな性格や境遇なのですよねー。
 そんなこと言っちゃいけませんけど…。
 未織が一番まともそうな気が凄く。
 全員が、蓮太郎と延珠のバックアップをしてくれているから、恵まれた境遇では有ります。
 延珠の為にも、蓮太郎にはしっかりして欲しいなあ。

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2014.05.10

岐阜→セントレア

 こちらから続いてます。

04/28
 献血を終えて、献血ルームから出て来たら、雨が降り出しちゃいました。
 走って横断歩道を渡り、名鉄岐阜駅へ。
 高架下、道路の脇に時刻表が掲出されているのが珍しいね。
 そういや、MEITETSU μ's Cardのポスターが貼って有ったです。
 え…?、μ'sですってえ!?。
Img_2796
 「ねがいを叶える一枚。」とのことでっ。
 よし、加入しよう!。
 いやいや、ここはまずは落ち着いて…。
 名鉄のハウスカードがμ'sだなんて、今まで全然気付きませんでした。

 なんてことはともかく。
 成分献血の予定が400ml全血献血になったので、ちょっとだけ時間に余裕が出来ました。
 さすがに、金華山ロープウェイまで行くのは無理そう。
 なら、名鉄のフリー切符の有効活用をしましょうかあ。

 程無く、新羽島行きの急行が発車するので、採用。
 ホームで快速特急の連結作業を見物して、クロスシートに座ります。
 しとしとと雨が降る中、景色を眺めつつ。
 笠松からは各駅停車。
 路線図を眺めていて気付いたのですが、新羽島付近、昔は分岐線が有ったような…。

 調べてみると、江吉良から大須までは、随分前に廃止してしまったのですね。
 江吉良では、左手に直進して行く廃線跡が見えました。
 私が名鉄の各線を回ったときは真冬で、一気にほぼ全線を乗ったので、とにかく寒かったことしか覚えていません(^^;。

 羽島市役所前で大須行きのバスを見掛けましたが、市営のコミュニティバスでした。
 この後戻った笠松も、駅前ロータリーを覗いたら、走っているのはコミュニティバスだけ。
 特急停車駅だし、岐阜や名古屋も近いし、人口も多そうなのに、一般乗合の路線バスが成立しない程、利用者さんが少ないのでしょうか…。
 厳しいのです。

 新幹線の岐阜羽島と同じ場所だけれど、駅名が異なる新羽島に到着っ。
Img_2797
 ホームに降りたら、後ろの方には屋根が無く、雨の中を走って階段へと。
 一応は改札を通って、折り返しの電車に乗ったのでした。

 これでもう、手持ち時間は無くなりました。
 笠松の券売機で中部国際空港までのμチケットを購入して、と。
 発車までは、約20分。
 フリー切符なので、改札を出たり入ったり、西口と東口を行ったり来たり、行き交う電車を眺めたり。
 …暇だあ(^^;。
 時間を持て余しちゃいます。

 笠松17:36発の特急で、中部国際空港までは約1時間。
 名古屋からは、ちょっとした通勤ラッシュになりました。
 ミュースカイと違って、停車駅の多いのが新鮮だね。
 終点まで、十分明るかったので、景色をしっかり眺めます。

 セントレアでは、ご飯だよ。
 今回使用した「セントレア選べるグルメきっぷ」は、名鉄電車1DAYフリーきっぷ、セントレアの10店舗から選べる食事券 、展望風呂「風(フー)の湯」割引券のセットで、3,100円です。
 お得なのです。
 中部国際空港の駅でもちゃんと買えるよ。
 一応、窓口で確認。
 支払いにはSuicaが使えました。
 今回、あんまり名鉄を乗り回れなかったけれど、乗車区間の累計で購入額を超えたので、私としては嬉しいのです。

 レストランのチョイスは、みそかつ矢場とんにしてみました。
 食事券を提示すると、専用メニューが提供されます(^^)。
 展望風呂には、時間切れで入れませんでした。
 これは、次回のお楽しみ。
 後は、ラウンジで搭乗開始を待ちましょう。

 名古屋から羽田への便って、空席照会をかけてみると、時々不思議な結果が返って来ます。
Ngo
 普通運賃が満席(キャンセル待ち)で申し込み不可なのに、株主割引が空席多数になっていたり。
 これ、一体どーすれば…(^^;。
 この前日は、特便割引1が空席多数、普通運賃が満席でした。
 まあ、この路線は乗り継ぎのお客さんがメインの筈なので、発売に何らかの制限をかけているのでしょうね。
 電話で申し込めば、予約を受けて貰えるのではないかと…。

 羽田空港が混雑しているとのことで、約20分の離陸待機を経て、名古屋ともお別れです。
 余裕はあんまり無かったけれど、密度の濃い日帰りの旅でした。
 気分が晴れて、大空へ舞い上がるよ。
 おしまい。

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2014.05.08

■棺姫のチャイカ 第5話「追う者追われる者」

 チャイカ、一体何人居るのでしょう…。
 1人見掛けたら、5人は潜んでいると思った方が良さそうな(^^;。
 遺体を集めるより先に、チャイカを集めてみるとか!。
 八英雄の情報とか、結構集まりそうだもん。
 紅いの、既に遺体を回収しているみたいですし。
 協力してるくれるのかは、分かりませんけど。

 一応、名前のフルネームは違うのですね。
 属性も違いますし。
 遺体を集めた先のことも違うし。
 キャラも違う。
 食いしん坊なのだけは一緒ですかあ。
 あと、カタコト口調。
 その2つが、チャイカの証。

 比べてみると、性格は白い方が面白くって、胸は紅い方がでっかい。
 どっちがいいかは、好みによります(笑)。
 元は1人で、分裂したとかじゃあ無さそう。
 本物なのか偽物なのか、本人に記憶が無いんじゃ、証明のしようが有りません。

 取り敢えず、今の組み合わせで良いのではないでしょうか。
 それぞれに、遺体を探すってことで(^^;。
 戦力も拮抗してますしねー。
 パーティーのバランスも、そのままじゃないと具合が悪そう。

 フレドリカは、何処かへ行ってしまったみたい。
 一緒に居た方が、殺し合い出来たのにね。
 何故か、追っ手のジレットの方が、トール達に理解が有って悩んでいたりとかします。
 大変そうなのです。
 ちなみにこっちにも、ラブラブを阻もうとする輩は存在しました。
 意識の有る無しは問いませんが、困ったものなのですよ。

 結局、雇い主のチャイカ本人が、今回のことをどう考えるかなのですよね。
 取り敢えず、判断は保留ってことになるのかなあ。

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■ノーゲーム・ノーライフ 第5話「駒並べ《ウィークスクエア》」

 ステフ、怒ったり失望したり感動したり、また一周して、怒ったり失望したり感動したり、忙しいのです。
 まあ、イマニティ300万人の運命を背負っているのですものね。
 空と白には、その自覚が無さそうに見えますし、仕方が無いのです。
 2人、ちゃんと考えてくれてましたけど。
 天才の考えることは、なかなか理解出来なくって。

 実はステフも、結構な秀才だったりするのですけど。
 ちゃんと内政を回してくれていました。
 頭いいんだなあ。
 確かに、意外。
 ただ、性格がゲーム向きじゃあ無いってことで。
 ゲームの駆け引きがとことん苦手。
 すぐに突っ込んで行っちゃいますもん。

 でも、あの空に勝負を挑み続けるっていうのは、結構凄いと思うのです。
 絶対に諦めない。
 それで、こてんぱんにやられちゃっても。
 おじーちゃんからの血は、そういう部分なのかしら…?。
 それをちゃんと次に活かせればいいのですけどねー。
 なかなかうまく行きません。

 空のリア充計画は、白によって、あっさり却下。
 折角の、なりたい自分になれるチャンスなのに。
 ちょっと勿体無いのです。
 盟約をうまく利用すれば、色々出来ちゃいますね。

 取り敢えずは、獣耳っ娘パラダイス。
 男やお年寄りは、考慮の対象外ですかあ。
 素晴らしい(^^;。
 犬扱いのステフのことは、気の毒なので、早く解放してあげて下さい…。

 情報の不足は、フリューゲルと接触することで補えそう。
 でも、あんなのに勝てるのでしょうか。
 いきなり「存在そのもの」で負けてるような。
 テトよりむしろ、神様っぽい感じがするよ。
 何だか間違った知識を仕入れているみたいでは有りますけど。

 今回も、テンポ良く、楽しく見れました。
 空と白から、ステフへの感謝の気持ちとか、嬉しかったよ。
 お砂糖が無くっても、ステフは頑張ってクッキーを焼いてくれたのですもん。
 それにちゃんと応えなくっちゃ、ね。

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「のうりん」長鉄から献血へ

 こちらから続いてます。

04/28
 長良川鉄道の美濃太田駅、出札窓口で買って来た「のうりん」の原作小説。
 サイン本なのですよ♪。
Img_2800
 「ながてつやもな」ってスタンプが押されてますね。
 意味は分かりませんけど…(^^;。

 駅構内に、発売中のお知らせは貼って有ったものの、現物はもう品切れしてるだろうと思ったのですが…。
 ちゃんと有りました(^^)。
 全巻揃ってますって、あっさり言われてしまって。
 逆にびっくり。
 思わず、全8巻、全て買ってしまうのでした。
 5,200円。
 在庫はダンボール1箱みたいで、随時補充はしているみたいですが、何巻が残っているかは、殆ど運なのではないかと…。
 折り返し列車の発車間際、忙しいときにお邪魔してしまい、すいませんでした(^^;。

 時系列をちょっと戻して…。
 JRで辿り着いた美濃太田では、30分ちょっとの待ち合わせです。
 もう11:00を過ぎて、お腹がぺこぺこ。
 駅前から、大通りの信号まで歩いてみましたが、食べ物屋さんって全然無いのですね。
 ホテル1階に有る喫茶店へと逆戻りなのです。

 店員さんもお客さんも、見事に年齢層が高い喫茶店で、カレーとアイスコーヒーを。
Img_2771
 アイスコーヒーには、あられが付いて来ます。
 わ、名古屋って感じだあ。
 そうやって時間を潰して、駅へと戻りましょう。

 エスカレーターで上ると、見たことのある方が…。
 え、にむさん!?。
 そう言えば、この近くにお住まいなんですよね。
 平日のこんな時間にお会い出来るなんて、思ってもみませんでした。
 慌しくご挨拶をして、慌しく行程の説明をして、慌しく近況などを話して、すぐに発車時間、お別れなのです。
 本当にバタバタでした(^^;。
 その間に、相生まで1,410円の切符を券売機で買ったりして。

 美濃太田から相生まで、約70分の長鉄の旅、始まり始まり。
 運転席横のロングシートに座って、ずっと前を眺めて過ごします。
Img_2772
 痩せた路盤と線路が頼り無いですけど、頑張って走ります。
 お客さんは、席が2/3埋まる位かなあ。
 途中の関では、廃止になった名鉄の線路跡がはっきり確認出来ました。
 折角、新線を造ったのにね。
 私も以前、この区間だけ追加で乗りに来たっけ。

 はい、相生に到着です。
 私の他に、おばあちゃんが1人降りました。
Img_2787
 待合室の中には、「のうりん」の農のボードが有って。
 その裏には、思い出ノートと原作本が置いて有ったよ。
Img_2785
 私も一言、メッセージを残しておきました。
Img_2779
 入り口のガラスには、ゆかたんのポスターと、この駅が作中の愛生駅のモデルになったとの説明が貼って有ったよ。

 駅前に出てみると、なかなかいい雰囲気なのです。
Img_2783
 駅前すぐのところには郵便局。
 ちょっと歩くと、酒屋さんとかが有りました。
 遠くには山が見えるよ。
 折り返しの電車までは、約10分。
 のんびり過ごしていたのでした。
 やっぱり、来て良かったね。
Img_2791
 ここ相生駅から、帰りの電車に乗ったのは私1人だけ。
 空いた電車で、美濃太田に戻ったのでした。
 長鉄では、色々な電車グッズや企画切符を販売していて、途中には温泉駅も有るですし、また改めて訪れることになりそうです。

 美濃太田に戻ると、何とにむさんが待っていて下さいました。
 またまた時間が10分位しか無く、慌しくお話して、ボードの写真を撮って。
Img_2792
 あんまりやる気の無さそうな林檎ちゃん…。
 にむさんに、一緒に撮りましょうか?、なんて言われたらどうしようかと、ドキドキしていたのは内緒です(^^;。
 私は、自分の写真を撮る趣味は無いので…。
 あ、逆に、お撮りすれば良かったかしら。

 駅前の観光案内所にも「のうりん」の幟が有るとのことで、案内して頂いて。
Img_2793
 あ、宇宙一可愛いゆかたんの幟ですねー。
 室内に置いて有ったので、かなり見にくいですけど。

 お土産にういろうまで頂いてしまいました。
 すいません。
 軽く食事とお酒でも、なんて誘って頂いたのですが、なにしろ私がカツカツのスケジュールで動いているので、どうにもなりませんでした。
 本当に、すいません(^^;。

 JRで岐阜まで移動しますよー。
 名鉄のフリー切符を持っているので、鵜沼で乗り換えたいところなのですが、そうすると岐阜への到着が1時間も遅くなってしまうので…。
 見習い運転士さんのきびきびした呼称確認を聞きながら、一気に岐阜へと行っちゃいます。

 献血ルームは名鉄の岐阜駅前なので、とことこ歩いて。
 そうしたら、連接バスが走って来たので、びっくり。
Img_2795
 岐阜にも連接バスが走っていたのですねー。
 知りませんでした。

 献血ルームでは、成分では無く、400mlの献血をお願いされたので、了承します。
 次の献血まで、間隔が開いてしまいますが宜しいですか?、と。
 あ、確かに、またここへ来たりするのは不可能になってしまいますけど…。
 今日はむしろ、時間短縮が助かるです。
 それより、私の住所が千葉県なので、受付から問診から採血から、それぞれの担当の方にずっとネタにされてしまって(^^;。
 「のうりん」のキャンペーンだからですか?、って、バレバレ。

 最近、県外の方もかなり来られているみたいです。
 原作者の方のツイッターでも紹介されたりして、職員の方もフォローしているそうですし。
 そういう良好な関係なの、いいですね。
 献血の後、キャンペーン適用のお願いをして、アンケートに記入します。
 次にコラボして欲しい作品、ていう項目が有ったので、「のうりん」第二弾って記入しておきました。
Img_0015
 超絶可愛いゆかたんの、ポスターと栞を貰ったです。

 こちらに、続きます。

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2014.05.07

■ラブライブ! School idol project(第2期) 第5話「新しいわたし」

 修学旅行。
 沖縄。
 いいですね!(^^)。
 水族館のジンベエザメとか、野生のちんすこうとか。
 お土産として、絵里と希に渡していたのが、野生のちんすこう…?。
 いや、あれ、シーサーでしょお(^^;。
 希は凄く気に入ってくれたみたい。
 スピリチュアル的なパワーを感じていたのかもしれませんね。

 私もそろそろ、沖縄に行ってみようかな。
 ただ、「帰って来れない」とか「飛行機が欠航になる」とかは、ご勘弁なのですよー。

 リーダーとかセンターとかって、やっぱり凄く大変なのです。
 責任は重大だもん。
 1年生の中では、私も凛が適任だと思うな。
 でも、あんなコンプレックスが有るなんて、思いもしなかったのですよ。
 いっつも元気でしたものね。

 自分に自信が無くって、どうしても一歩を踏み出せない。
 それって、かつての花陽と全く一緒で。
 そのとき凛に背中を押された花陽が、今度は凛の背中を押したよ。
 両手で、とんっ、って。
 あのときと全く同じ。
 これは感動的でしたあ。

 凛だって、可愛いですものね。
 あれだけのベリーショートで可愛さを保っているのは、逆に凄いのです。
 冗談ぽく「可愛い私達」って言えるようになったのなんて、物凄い進歩。
 3年生も1年生も、いい選択をしたって思いますよー。
 2年生抜きでの珍しい新曲も、凄くいい雰囲気で。
 CDも、そのままのメンバーで発売になるのかしら。
 そうすると、名義はμ'sじゃ無くなってしまいますけどねん。

 ずっと沖縄に居た穂乃果も、凄くリーダーっぽかったです。
 色々なことをちゃんと考えていて。
 でも、メンバーを信用して、任せていました。
 海未やことりに相談することも無く。
 海未とことりも、敢えて事情を聞いたりはしませんでした。
 流石です。
 凄いのです。
 ただ、穂乃果って、生徒会長らしくは無いですけどねー(^^;。
 1話に続いて、雨雲を蹴散らす能力を発揮してましたあ(笑)。

 海での海未は、すっかりお笑い担当みたいな感じでしたあ。
 以前だと、ことりなんかも結構、お笑いを担当していたのですけど。
 海未が一手に引き受けてます。
 海未はゲームには向かないタイプ。
 頭はいいのに、ステフと全く同じ匂いを感じるぞ(^^;。

 お話をそんなに深刻にしないバランスは、見ていて凄く安心出来ましたよー。
 これなら、何度でも見直しちゃえます(^^)。

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■健全ロボ ダイミダラー 第5話「乱舞!恐怖のペンギンビラ!」

 取り敢えず、恭子を逃がさないと!。
 見ていてずっと、冷や冷やしたです。
 孝一もさすがにそこは分かっていて、ちゃんとするべきことをしたです。
 主人公なんですものね。

 って、次回からは、いきなりの主人公交代なのですかあ。
 潔いなあ(^^;。
 確かに、良く有ることでは有りますし。
 OPとEDに出て来るあの2人、一体いつになったら出て来るのかと思っていたですし。
 気にしません。
 いやいや。
 シックスの逆パターンで、記憶を無くした孝一、ペンギン帝国に行ったりとか…?(^^;。

 しっかし、孝一はどんだけ恭子のおっぱいが好きなのさ。
 ある意味、凄い執着力なのです。
 他の人でも、Hi-ERo粒子の供給には問題無いみたいなのに。
 新鮮な分、むしろ刺激が…。
 通っている高校、留年どころか退学になるかと思ったけれど、そこは恭子のおかげで、何とかなったみたい。

 やっぱり、高校は卒業しなくちゃ!ですよねー。
 学園物の要素は必要。
 その辺りも、次の主人公2人の担当になってしまうのかしら。

 バスタオル祭りは、ちょっと楽しかったです。
 いいですよねー。
 バスタオル祭り。
 リッツを本気を怒らせたり、なかなかに怒涛の展開だったです。

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■ブラック・ブレット 第5話「紅黒の暗殺者」

 西船橋とか博多とか、この作品、駅名を連想させる地名が出て来るのですよ。
 面白いね。
 なんてことはともかく。
 人間の敵は人間で、幼女の敵は幼女。
 そんな感じが凄くするのでした。
 みんな、ガストレアより面倒じゃ無いですかあ。

 ティナが夜型なのは、暗殺に徹しているせいなのかなあ。
 お子様なのに、カフェインを直に摂取していたり。
 単なる暗殺がお仕事なら、別にティナでなくてもいいような。
 夜、1人ででっかい荷物を持って歩いていたら、そりゃあ目立ちます。
 あ、イニシエーターが護衛に付くことを、あらかじめ計算していたから…?。

 公園で蓮太郎の前に出て来たのも、謎なのです。
 単なる偶然なのでしょうか。
 真昼間から出歩いていた理由は、下見位しか思い付かないですし。
 襲撃に失敗したときの報告だと、蓮太郎のことを確認していないって。
 それも本当なんだか分かりません。

 延珠は相変わらず可愛いよ。
 ぱんつが嬉しいかはともかく…。
 学校には、やっぱり行かせた方がいいのかなあ。
 ちょっと微妙。
 ばれたら、また大ショックですもの。

 折角の晩ご飯は、台無しになってしまったですし。
 一応、いつもモヤシじゃないんだなあ。
 すき焼き(^^)。
 鍋は死守したみたいなので、良かったね。
 蓮太郎も延珠も、さすがの対応力なのです。
 あれ、いつものことなのですかあ?(^^;。

 聖天子のガードは、色々な意味で大変そう。
 てゆーか、会談の様子を見るに、聖天子よりも蓮太郎の方が重要人物に見えたりもするのでした。

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■マンガ家さんとアシスタントさんと 第5話「公園ショック/いつかは/身近な人を参考に」

 ポケットにチョコレートなんて入れてたら、溶けちゃうでしょー?。
 そこが凄く気になったり(^^;。
 あと、まとめがお菓子を好きなの、本当だと嬉しいな。
 目敏くチョコを見付けたし、その方が楽しいですもん。

 服装といい、まとめはなかなか良いロリなのです。
 って、あれ、編集長だったですかあ。
 合法ロリだったですよ。
 愛徒的には、どーなのでしょう(^^;。

 本人、それどころじゃ無かったですけどねん。
 ぱんつへの愛と共に、萌美ちゃんへの愛は、とっても重要。
 そもそも、ぱんつ単体じゃ、魅力も何も無いのですもん。
 当然ですよね。
 作品の特性上、アンケート上位は無理かもしれないけれど、頑張って欲しいのですよ。

 足須さんも、持ち込みは苦労しているご様子で。
 みはりは厳しいのです。
 小さく纏まってるのって、なかなか脱出出来ないですよねー。
 作画は愛徒から学べているけれど、お話の構成は学ぶところが無い、とか…?。
 いやいや。
 「はじカフェ」の見掛けに惑わされちゃっているのかも。

 でも、ナチュラルに足須さんを縛るつもりの愛徒、気持ち悪いです。
 一緒には居られませんよ…?。
 足須さん、捨て犬に弱いから、そのままずるずる行ってしまいそうではありますけど。
 心配だあ。

 愛徒のことは、みはりにお任せっ。
 ちっぱいでも大丈夫って、言ってくれてるじゃないですかあ。
 ただ、狭い隙間を通れるのって、別に全然メリットじゃ無いぞー。
 猫じゃあるまいし(^^;。
 殊更に、みはりの気に触ったみたいなのでした。

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■となりの関くん 第18話「手品」

 関くんと机を連結すると…。
 るみには不幸な未来しか見えません(^^;。
 でもまあ、今回は関くんも想定外の事態だったらしく、かなり焦っていたですねん。
 何気にるみは性格悪くって。
 今までの被害、結構根に持っているのです。

 関くんは関くんで、意地が有るみたい。
 すかさず緊急脱出用(?)の遊びを始めたよ。
 トランプの手品は、あんまりるみの気を引くまでには至らなかったけれど。
 珍しく、関くんがるみに積極的に絡んで来て…。
 あらら(笑)。
 お隣りすぐなら、るみも対処しやすい気はします。
 無視したって、結果はあんまり変わりませんものね。

 明鏡止水の心境だったるみ、結局は関くんのペースに巻き込まれてしまいました。
 関くんワールドは、るみの心の奥深くまで侵攻して来るのです。
 逃れるのは、一体どうしたらいいのかな…?。
 さすがに、成績が大丈夫なのか、心配になって来ちゃいました。

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■彼女がフラグをおられたら 第5話「信じて待っていてくれ。みんなとのデートに遅刻なんてするものか」

 初デートの初々しいカップルって、一度見てみたいのですけど、なかなか巡り合わないのですよ。
 男らしい、デカ盛りのお店に行けば見られるのかなあ。
 ちょっと行ってみたくなりました(^^;。
 何だかんだで、颯太、あのパフェを1.5人分食べたのですよね。
 凄い。
 男らしいのです。

 まあ、周囲の期待には応えられませんでしたけど。
 恵は可愛いからなー。
 私も、期待フラグ立っちゃいます。
 颯太も頑張れー。
 ゲーセンのプライズのフラグなんて、どーでもいいから。
 あれはあれで便利ですけど、一応、恵に関連するフラグって扱いなのかなあ。

 茜はですね、普通に可愛いのです。
 性格も普通だしっ。
 何故か押しがとっても強いけれど。
 颯太との関係、みんなの中では、かなりリードしているって思いますし。
 ちゃんとお話が進んでいる感じが凄くするよ。
 ボートで立ち上がったら、絶対に池に落ちちゃう!、って冷や冷やしたです。

 凛は恥ずかし過ぎです!。
 本人も気の毒なので、これは触れない方が良さそうな感じが凄く。
 いくらチョロくても、さすがにこれは…。
 攻略済みで無かったら、ここで相当危険なヤンデレフラグが立っていた筈。

 デートが出来なかった菊乃は、お気の毒だあ。
 それでも、お姉ちゃんらしく、正しい時間の使い方を教えてくれたよ。
 いいですね。
 優しいお姉ちゃんは最強って思わせてくれちゃいます。

 菜波はですね、何だかわりとどーでもいいポジションに居るので…。
 こら。
 ケーキはちゃんと買って来てくれたから、何かフラグが立つのは間違い無いと思われ。
 意外とチョロかったりとかします…?(^^;。

 そして、地下通路の奥、1人で入って行ってしまう颯太。
 ちょっと無用心な感じがするのです。
 ちゃんとパーティ組まなくっちゃ、ですよお。

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■魔法科高校の劣等生 第5話「入学編V」

 達也が壬生先輩のプライベートナンバーを保存していた件、深雪の追求とお仕置きは、どうなってしまったのでしょう…?。
 気になります(^^;。
 深雪のことだから、携帯のメモリーとかもチェックしてそうなんですけどねー。
 束縛キツいですもん。
 美月と仲良く話していたこととかも、知られたら絶対にアウト。
 過剰な代償を要求されそう。

 達也の立場や考えていることは、周囲との関わり、会話の中で明らかになって来ていますが、妙に解説役っぽいのが難点なのです。
 単純に、喋り過ぎだよー。
 自分の世界に入っていた美月と、あんまり変わりは有りません(笑)。

 今回は、生徒会のメンバーが活躍して、達也や深雪が魔法を使うことは無かったですねん。
 皆さん、さすがの活躍なのです。
 そして、しっかり解説を入れてくれる達也。
 流石です(^^;。
 真由美も堂々とした演説で、格好良かったにゃあ。

 通常装備で魔法科高校に侵入して来たテロリストさん、一体何を考えているのか分かりませんけど…。
 これも何かの作戦だったりするのかしら。
 達也と深雪への対策に特化しているとか。
 私も、この長い入学編で、達也の全てにアクセス!(^^;。

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■星刻の竜騎士 第5話「蒼氷姫君(アイスブループリンセス)」

 ヴェロニカ、厳し過ぎるのです。
 あれはさすがにシルヴィアがお気の毒。
 エーコでさえ、反応していたよ。
 妹のことなんて、別にどーでもいいのかしら…。
 まあ、騎士なんか目指さず、普通の女の子として暮らせ、と言ってる訳ですから、姉としては、あながち間違ってる訳でも無いのかにゃ。
 自分の体験からも、とにかく騎士を辞めさせたい、と。

 シルヴィアとしては、全く承諾する気は無いみたい。
 その割りに、コゼットを替え玉にしたりして…。
 セコい(^^;。
 婚約相手にも冷たくされて、シルヴィア、ボロボロじゃないですかあ。

 コゼットとプリムローズは、とっても仲がいいのにね。
 ちゃんと「お姉ちゃん」って呼んでいるのが、凄くいいです!。
 出来た妹と、ドジっ子の姉ですかあ。
 いきなり服を脱いでたりとかして。
 アッシュの経験値は上がりそう。
 不測の事態への対応的な…。

 エーコはですね、アンサルでひたすら酔っ払っていたような。
 いーのかそれで(^^;。
 その方が、面倒が無いってことのなのでしょうか…。
 なかなか活躍出来ないね。

 教会を襲撃するのって、何か妙な気がするけれど、人質でも取るつもりなのかしら。
 シルヴィアとジェシカ、ちゃんと活躍出来るかな…?。

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2014.05.04

羽田空港→札幌

04/30
 それでは、またまた札幌なのです。
 JALのすご得を利用します。
 もうすっかりお馴染みになった、羽田14:30発の新千歳空港行きの便。
 友人から、ラブライブ!のクリアファイルを受け取った後、大雨の中を駅まで歩いて。
 JALのモノレールキャンペーンも終了したですし、今日は京急の気分だったのに、信号トラブルでダイヤが乱れているとの情報が有ったので、モノレールの空港快速を採用です。
 一応、GWの期間では有りますけど、空港はがらがら。
 暦の配列の関係で、後半に利用が集中しているのかしら。
 端末から、ファーストクラスに変更をかけて、と。
 濡れた傘を持って手荷物検査を受けるの、数年ぶりかも…。

 今日は出発の40分前に到着しているので、ダイヤモンド・プレミアラウンジの利用が出来ますねん。
 おにぎりと、試供品?の和菓子を貰って。
 ヱビスビールを飲んでみます。
 あと、ミルク。
 別にミルク好きとかでは無いのですが、何となく飲んでしまいます。
 たまにトマトジュース。
 のんびり。

 ラウンジの出口では、ちょっとした接触が…。
 私の死角に居たらしくって、気付いたら、脚に延珠みたいなちっこいのが引っ付いてました(^^;。
 はわわ。
 びっくりした。
 子供って、予想外の動きをします…。
Img_2803
 機内では、サンドイッチを食べて。
Img_2804
 ケーキとコーヒーを美味しく頂いて。
 あっという間に北海道なのです。

 新千歳空港からは、乗車票を引き換えた快速「エアポート」、地下鉄と乗り継いで、今シーズン3回目のホテルへ。
 お部屋はいつものフロア、いつもの区画なのですが、コンセントの配置とか、微妙に違っているのですね。
 今日のお部屋は、妙にコンセントの数が少なかったです(^^;。

 さくっと早寝して、翌朝は、届けられていた新聞で道内の記事をチェックしましょう。
 道内、小売業の売り上げは大幅減で、大変みたい。
 定山渓温泉も、このGWは空室が目立って活気が無い、と。
 私も、せいぜいお金を使いたいと思うのですが、たかがしれてます…。

 GWと言えば、「北斗」はかなりの混雑が予想され、可能ならば利用は避けて欲しいと、JR北海道からのお願いが…。
 減便状態ですものねえ。
 旅行中止の慫慂をするなんて、鉄道会社として悔しいでしょうけど、仕方が有りません。

 登別では、暴れ牛が逃走中で、厳戒態勢とか。
 それは大変。
 しかも、逃げたの04/19なのですって。
 追跡甘いですよお。
 何やってんの。
 まあ、山に逃げ込まれたら、広いですものね…。

 羅臼漁港では、今も流氷が居座っていて、漁業に打撃を与えているそう。
 こんな時期に流氷が健在だなんて、20年ぶりなんだとか。
 丁度、私の同僚が今日から知床だそうなので、様子を見に行って貰ってます。
 ついでに、ローソンでラブライ…。
 いえ、何でも有りません(^^;。

 こちらへ続きます。

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2014.05.03

■デート・ア・ライブII 第4話「顕現」

 エレンが落ちた落とし穴、私はてっきり、鳶一が掘ったのかと…。
 そんなことは有りませんでした。
 鳶一、かなり苦戦していたみたい。
 考えてみたら、生身の丸腰だったのですものね…。
 頑張ったご褒美に、怪我のお見舞い&甘えちゃうぞ!イベント、発生してくれないかしら。

 鳶一も士道も、誰かを護る為の力を欲したりするわけですが、ふの2人は思い込みが激しいので、本当に何か手に入れてしまいそうなのです。
 現に、士道はそうなったよ。
 天使を顕現させた、って。
 いざとなったら、琴里が士道を殺すことになると。
 ひい。
 まあ、そんなことになったら、琴里も一緒に死んでしまうのでしょうけど…。

 双子達の説得は、さすがに苦戦。
 相手にしてくれないし(^^;。
 さすがに言葉だけじゃ届かないので、力を見せ付けた上で、本人に三択を突き付け、究極の選択をさせるって作戦に出たよ。
 流石なのです。
 琴里のアドバイス無しで、士道は頑張りました。
 やっぱり、主人公はそうでなくっちゃ(^^)。

 良かったね。
 私はそれですっかり安心してしまい、デレさせてキスして封印する、なんて本来の目的をすっかり忘れちゃってました…。
 何でいきなり服が消えてハダカになったのか、分からなかったですもん(^^;。

 ちなみに、十香はちょっと弱くなった…?。
 エレンが強過ぎるのでしょうか。
 とてもそうは見えないけれど。

 あと、神無月も。
 普段の言動のせいで、クルーからの信頼が全く無い(^^;。
 直接、琴里に助けを求めたりされちゃって。
 でも、皆さんスペシャリストなので、いざというときは頼りになるのでした。
 よしよし。

 実は四糸乃、ちゃんと保護されていたのですねー。
 ドラマのクライマックスが見れなくって、機嫌が悪くなってしまうと、困るんじゃ。
 まあ、出番はちょっとだけなので…。
 双子達、耶倶矢と夕弦も、出番はそんな感じになってしまうのかしら。
 みんなで学校に通うなら、お話に絡む機会は有ると思うのですけど。

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■selector infected WIXOSS 第5話「あの誓いは無効」

 紅林姉弟が、弟離れ、姉離れするのはいいことだと思いますが…。
 遊月、自分を保てるのでしょうか。
 香月には、早速悪い虫が付きそうなんですもの。
 心配。
 まあ、フツーのクラスメートなのでしょうから、遊月も反対は出来ない筈。
 晶クラスの悪人だったら、さすがに考えちゃいますけど(^^;。

 しかも、それどころでは無い事実が発覚したよ。
 緑子も花代も黙っていたこと。
 いよいよ、セレクターとしての負の部分が明らかになって来ました。
 3回負けたら、願いが叶わないどころか、マイナスになるっていう。
 バトルの結果は、例え夢限少女になっても覆せない、と。

 願いがマイナスって、凄い破壊力じゃないですかあ。
 友達が出来ないどころか、仲良くなれそうな人が触れただけで、体に電撃が走ったり。
 病気の場合は、もっと悲惨。
 更に悪化してしまうという。
 そんなの、普通の神経じゃ戦えません。
 叶えたい願いが無いのなら、確かに参戦の資格は無いかもです。
 それは伊緒奈の言う通り。

 そういうこと、誰も教えてくれませんでしたものね。
 タマは都合良く記憶喪失ですし(^^;。
 緑子も、自分を廃棄しろとは言うものの、理由は教えてくれないから、警告の意味が全く無かったよ。
 とほほです。
 みんな、悪いとは思っていたみたいですけど…。
 ショック大きいですよね。
 あれじゃあ、晶とピルルクみたいな関係が、ベストなのかも。

 晶は思いっ切り挑発しますし。
 あれじゃあ、るう子も戦うしか有りません。
 遊月もるう子も、遊び気分は捨て去って、完全にバトルモードに移行することになるのかしら。
 更に殺伐としそうですけど、実はかなり楽しみだったりしています。
 大会で男子をやっつけるどころじゃないですもの。

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2014.05.02

■僕らはみんな河合荘 第5話「やっぱり」

 本を読みながら歩く律を、宇佐は後ろで見守る役割。
 一緒に帰っているのに、会話とか全く無いけれど、これはこれで進歩ですよね。
 そのうち、律も意識してくれるようになるのかしら。
 本の話をしたくって、うずうずしている律、可愛かったですもん。
 機嫌もすっごく良くって、楽しそうで、嬉しそう。
 その表情、住人はみんな気付いていたのに、宇佐だけは全く気付かず。
 本当、勿体無いのです。

 同じ趣味の話をするのって、楽しいですものね。
 時間を忘れちゃう位に。
 感想が全然違うのも、また楽しくって。
 悪意だけの批判とかじゃ無ければ、全然OKだと思いますし。
 ずっと1人だった律も、その楽しさを知ってしまったよ。
 もう、後戻りは出来ません(笑)。
 宇佐の方は、律と話が出来て嬉しい、そっちの比重が大きい感じだったけれど。

 そんな律も、本を置き忘れちゃったりとかするのですねー。
 意外です。
 さすがに、わざとでは無いと思われ。
 律のお部屋って、どんな感じなのかなあ。
 きっと、本だらけ。
 でも、決して立ち入ることは出来ません。

 今回、なりゆきで腕にキスされちゃったりもしたよ。
 あれ、キスなのかなあ(^^;。
 麻弓と彩花ならずとも、2人のリアクション、鬱陶しいかもです。
 もうベロチューとかしちゃえ、とも言いたくなります。
 そんな環境の河合荘、宇佐にも律にも、決して悪くは無いんじゃないかと…。

 城崎は、小説書いてた人なんだあ。
 確かに、雰囲気有るです。
 本とか出していたのかな?。
 律がすぐ食い付きそうなのに、ノーリアクションだったなあ。
 まあ、作者本人を知った上だと、やっぱり…。

 モトカレやモトカノとの関わり方、男女では全然違うって良く聞きますが、麻弓と彩花は特殊過ぎるからなー。
 まあ、実はあれが平均的な女子大生や社会人だったりするのかもしれません。
 女子高生の律は、どんななのかな…?。

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■ご注文はうさぎですか? 第4話「ラッキーアイテムは野菜と罪と罰」

 クロワッサンをお上品に食べるのって、難しいのです。
 口の周りに付いちゃうし。
 指はべとべとになっちゃうし。
 バターたっぷりの、お高いクロワッサンだと特にそう。
 ココアは器用に食べていたなあ。
 あれって、自分で焼いたのかしら…。

 そんなことより、トマトジュースとセロリ。
 それは難易度高そう。
 私だって、好んで食べたりとかしませんよお。
 てゆーか、家でも外でも、あんまり食卓に出て来ないような…。
 別に、食べられなくっても、いいんじゃない?(^^;。
 セロリパンとか嫌過ぎるー。
 いじめかっ。

 おっきくなる為、っていう目標が有るなら、頑張らなくっちゃ!、ですけど。
 チノは確かにちっちゃいし。
 あ、でも、クラスメートと比べると、歳相応って感じなのかにゃ。
 スキップしながら帰る姿が、可愛い…。
 まるで小学生。
 街灯に頭をぶつけるところまで、チノちっくワールド、なのです。
 そうやって頑張っているけれど、ティッピーを頭に載せるの、止めちゃったりとかはしません(^^)。

 シャロのお嬢様設定、そろそろ解除してあげた方がいいんじゃ…。
 千夜的には、どうなのでしょう。
 その方が、みんなも協力してくれそうですし。
 すっぽんとか、買わなくても済みますし…。
 あれ、さすがに買わなかったのでしょうけど。
 やりくり上手なのは、ポイント高いよっ。

 占いの水玉は、恐るべし…。
 さすがに気の毒なので、画像は表示されませんでした(^^;。
 手作りのお弁当はあんこに蹴散らされ、一度はキャッチしたコロッケパンも転落して…。
 不幸です。
 ココアは結局、ご飯に有り付けたのかしら。
 結果、占い禁止になりました。
 コーヒー占い、全部飲み干すのも大変そうですしねー。

 今回のリゼは、教官らしかったです。
 声は大きいし。
 背も高いのです。
 嫌いな食べ物とかは、特に無いのかしら。
 リゼ、格好いいですよねえ♪。

 そしてそして、いきなり始まってしまう制服論争。
 セーラーかフレザーか。
 いや、それ、重要ですっ。
 セーラー!、絶対にセーラー!。
 ブレザーも格好良くっていいけれど、女子として、今しか着れないセーラーを選ぶべき。
 以上、せーふくものとしての、見解でした(^^;。

 最後、まさかココアが罪と罰を出して来るとは予想外。
 あれって、本気みたいだから怖いです(^^;。

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■エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ 第4話「たるです!しっぽです!」

 「たーる」。
 この台詞って、もしかして、シリーズでずっと受け継がれて来たりとかしてるのかしら(^^;。
 懐かしいな。
 わざわざサブタイにも登場しているけれど、樽、お話には殆ど絡んで来ませんでしたし。
 尻尾との関連も全く無さそう。
 そうそう、スターオーシャンEXには、樽マニアなヤツが居たっけ。

 エスカは、書類の作成がとっても苦手。
 職人さん気質ですものね。
 いかにも苦手そう(笑)。
 ロジーはソツ無いのにな。
 エスカ、事前に見せて欲しかったって、ちょっと甘えてみたり?(笑)。
 何だかんだで、ロジーが手伝ってあげるのかと思ったけれど。

 ロジーもいよいよ錬金を始めたみたいですが、あれ、普通の鍛冶屋さんにしか見えません…(^^;。
 エスカの錬金術のお手伝いをしたりも出来ないみたいですし。
 2人が協力するのは、もっと別な部分になる感じ。
 ちょっと残念かなあ。

 まあ、2人はいつも一緒に居るので、うまく補い合えそうなのです。
 家具を選びに行ったら、そりゃあ所帯を持つのかって言われちゃいますよね。
 なのに、ロジーは殆ど無反応。
 つまんないヤツ(^^;。

 尻尾の正体は、単なるアクセだったですかあ。
 お母さんの形見の。
 私はてっきり、エスカの本体から生えているのかと…。
 あれ、凄く激しく動くのですもの。
 わんこよりも激しいかも。
 しかも、感覚が有るのですって。
 えらい危険物な気配が!(^^;。

 ウィルベルの魔法では、やっぱり騒ぎになっちゃいました。
 ある意味、売れそうでは有りますけど。
 迷惑過ぎるー。
 立場有る人には、ダメージが…。
 あの幼女なら、喜びそうなんですけどね。

 エスカのお母さんは、とっても優しそうな人でした。
 もう少ししたら、エスカもあんな感じになるのかなあ。
 お母さんとの繋がりは、ちょっとしたキーなのです。
 書類を書くのが苦手なのとか、かなり遺伝らしく。
 そこは諦めるしか無さそうだあ。

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2014.05.01

■マンガ家さんとアシスタントさんと 第4話「SとM/マスコットキャラ/ブラニャー登場/セブンティーンみはり」

 愛徒を格好いいと思っていた時期が、みはりにも有りました。
 ほんの一瞬だけでしたけどねー。
 愛徒、自らフラグを叩き折ったです。
 そんなんで、ラブコメなんて良く描けるなあ(^^;。
 まあ実際、描いているのはぱんつなのですし…。
 自分のことになると、なかなかままならないものですし。

 それでも、商業誌レベルの実力はちゃんと有るので、編集さんになったみはりは、今も愛徒の近くに居ます。
 これって、細く長い縁になりそう。
 もしカップルになったら、何気にうまく行きそうな組み合わせなのに。
 高校生の頃のみはりは、一生懸命で可愛かったよ。
 高校生の頃の愛徒は、一生懸命で気持ち悪いです…。
 この差は何なのさ(^^;。

 せなは、やること全てが裏目に出ちゃいます。
 もう、強がるのは無理みたい。
 フツーにアシスタントするのがいいと思うな。
 じゅうまんえんは、さすがにちょっとお高いけれど。

 足須さんは、ブラニャーにお熱。
 微妙に趣味がずれてる…。
 しかも、厳しい(^^;。
 拾われたあのにゃんこ、特に性格が悪かったりはしないみたい。
 一安心なのです。
 オリジナルの作者が冷遇されちゃうのって、見ていて可哀想になってしまうけれど、これは仕方が無いですよね…。

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■となりの関くん 第17話「福笑い」

 関くん、授業中に目隠しとかして、また目立つことを…。
 でも、先生にも周囲にもばれません。
 あれれー?。
 これはやっぱり、るみが周囲の注目を一手に引き受ける、特殊なフィールドを発生させているとしか!。
 それなら、関くんとるみ、コンビ化決定なのです。

 なあんて。
 関くんはですね、誰かに見せることを意識した遊びなんか、絶対にしないもん。
 あくまで自分が楽しむ為の遊びなの。
 それを覗き見しているるみは、勝手に怒ったり笑ったり。
 ほわほわしたり。
 今回も、なかなかの入れ込みようなのでした。
 福笑いの家族を助けようとしちゃいます。

 失敗して、関くんの腕に息を吹きかけてしまったの、可笑しかったよ。
 あ、ご褒美!。
 こら。
 目隠しで状況が全く分からない関くん、大パニックなのです。
 いきなり、生暖かい風が吹き付けられたのですものねえ(笑)。

 おかげで、家族は救われました。
 るみも、最後まで幸せなままだったよ。
 ノートの取りこぼしも無かったみたいですし。
 るみ、良かったね。
 珍しく、最後までほんわか終わったのでした。

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■selector infected WIXOSS 第4話「その祈りは冒涜」

 晶ってば、しつこいのです。
 自分の人気を上手く利用して、周囲を巻き込んで追い込んで来たりもして。
 さすがの遊月も、るう子を守り切れませんでした。
 体育用具室に匿っていたのを発見されて…。
 あんな鬼ごっこ、怖いですよう。

 るう子はそうでも無かったみたいだけれど(^^;。
 意外とやる気なのです。
 ウィクロス、好きですものね。
 タマはずっとやる気だし。
 でも何故か、晶との対戦、また実現しなくって。
 必ず邪魔が入ってしまうとゆー。

 叶えたい願いが無いるう子は、バトルをする資格が無いとか、駄目出しまでされちゃいました。
 夢限少女への想いは皆無ですものねー。
 そりゃあ、周囲の気に触るかも…。
 家内安全、とかじゃ駄目なのかなあ。
 或いは、みんなで楽しくウィクロス!、みたいな願い(笑)。
 出来れば、普通じゃ絶対に叶わない、無茶なお願いがベストなのですけど。

 にしても、晶ってば、協力者の切り捨てっぷりが凄いのです。
 ばっさり。
 もう利用価値は無いって、即座に判断したのかあ。
 ある意味凄いし、羨ましいとも思う私が居るのでした。

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■ブラック・ブレット 第5話「紅黒の暗殺者」

 ステージ5のガストレアの触媒は、壊れた三輪車、なのでした。
 それって、嫌過ぎるのですけど!。
 ガストレアって何なんだ?、の答えとして思い浮かぶのは…。
 聖天子も、それを教えてはくれません。
 情報にアクセスしたいなら階級を上げて行けって、かなり厳しいアドバイス。

 この作品、イニシエーターにはとっても厳しい世界なのです。
 夏世は、にっこり笑って死んで行ったです。
 ちゃんと受け入れてくれたことを思い出にして。
 夏世、健気過ぎ。
 ちゃんと将監の心配もしていたですし。
 蓮太郎、バレバレの嘘だったけれど、気持ちは夏世に伝わったみたい。
 その為に頑張って戦った夏世を、自ら殺さなくちゃいけないなんて、厳しいよう。

 延珠の浸食率も、もう殆どギリギリ。
 その事実は延珠本人には知らされず、特に異常も感じていないみたいだけれど、超えたらいきなり発症するのかしら。
 そうなったら、蓮太郎が手を下すしか無いわけで。
 厳しい。
 蓮太郎の精神が持たないような…。

 延珠もまた、健気でしたもん。
 絶対に失敗出来ない局面で、手が震えてどうにもならない蓮太郎のこと、延珠は優しく励ましてくれたよ。
 一緒に居てくれたの。
 物凄い優しさを感じたです。
 延珠は、軽くて暖かそう。
 いいコンビなのですよ。

 そして、蓮太郎も木更も、実は結構な重要人物だったのですね。
 てゆーか、大物との関わりが強くって、色々な人達と簡単に会えてしまいます。
 思想や立場の違いが有って、完全には共闘出来ないみたいですけど…。
 蓮太郎の体、凄いことになってます。
 元、自衛隊の関係者だそうですし。
 蛭子の同僚って訳では無いのかにゃ…?。
 木更も、腎臓が機能してないってことは、透析が必要なんじゃ…。
 そんな状態になっても、蓮太郎と木更は生きていて。
 蓮太郎なんて、今回、20%の確率でガストレアになるところだったのに。
 延珠のこと、何とか助けてあげて下さい。

 蛭子も死んでしまったですし。
 とうとう、素顔は見せないままなのでした。
 小比奈は放っておかれてましたが、あの後はどうなっちゃうのかなあ。
 ロリに気を取られていましたが、今回の犠牲者、凄い数ですよね…。

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すすきのでの過ごし方(ラブライバー的な)

 こちらから続いてます。

05/01
 札幌にやって来たものの、特にすることが有りません。
 アニメでも見てようかな…。
 ただ、すすきの周辺って、ローソンがやたらと有るのですよね。
 交差点毎に有るもん。
 この狭い範囲に、10店舗も有るよ。
 丁度今、「ラブライブ!×ローソン」のキャンペーンをやってます。
Img_2799
 これは、04/29のキャンペーン初日、地元の千葉、柏市内で買って来て貰った戦果だよー。
 午後でも、結構残っていたみたい。
 何店か回って、コンプリート完了。
 お菓子は大好きです♪。
 ハイチュウだけは、ちょっとだけ困りもの。

 札幌ではどうかな?。
 さすがにミニライトは有りませんでしたけど、クリアファイルは今日もほぼ全店で残っていました。
 1店だけで全ては揃いませんが、巡回すれば何とかなります。
 これだけお店が有れば、効率いいです。
 折角なので、私もランチパックとお菓子を買って、穂乃果のクリアファイルを貰ってみました。
Img_2808
 会社で使おー!。
 このお店では、穂乃果の他、海未と凛と花陽が残っていたよ。
 お店毎に、傾向はバラバラ。
 ネットでは、希が不人気、みたいな記事も見かけましたけど、そんなことは全く無いです。
 千葉のお店でも、それは同じだったって。

 そんなことをしていたら、パラパラ降っていた雨が本降りになってしまい。
 慌ててホテルに戻ったのでした。
 この後は、どうしようかな…?。
 レンタカーでも借りるー?。
 残された時間を握り締めて。
 桜の開花宣言が出たそうですが、桜、何処に行けば見られるのかな…。

 一緒にローソンで買って来たカフェオレを飲みつつ、お菓子を食べて、ぼーっとしている私なのでした。
 チョコレートをひとつ、おまけに貰ったです♪。
 問題は、ホテルのお部屋があっついこと。
 空調は集中制御なので冷房には切り替え出来ず、窓は開きません…。
 北海道って!(^^;。
 暑いー。

 北海道と言えば、先月、札幌市電の路線延長が認可され、「北斗」と「サロベツ」は夏の運転再開を目指すって、そんな新聞記事が出ていたよ。
 市電の環状運転は楽しみです。

 にしても最近、長良川鉄道の出札窓口で、のうりんのサイン本を8冊まとめ買いしたり、かなり大人買い傾向が…。
 そもそも、交通費にお金を使い過ぎ!(^^;。
 こちらに続きます。

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■棺姫のチャイカ 第4話「ドラグーンの願い」

 アヤって一体、何処の誰なのさ。
 新しい女ですかあ(笑)。
 「胸が小さく、くびれも何も無い、寸胴が好きなのか」。
 アカリ、何気に酷いこと言ってませんか…?。
 だってそれ、チャイカのことですよね(^^;。
 チャイカ本人から、特にリアクションは無かったですけど。
 フレドリカがロリな姿で出て来たのも、トールの好み(?)を反映してのことなのかしら。

 や、私はそっちのが嬉しいですけどっ。
 そんな姿で、キバで噛み付いて傷を治すなんて、分かってますよね。
 ばか(^^;。
 普段は猫の姿で居るのかなあ。
 単なるナルシストさんなのかと思ったら、とってもご主人様思いのドラグーンなのでした。
 ご主人様思いとゆーか、主が必要って感じなのかな。

 戦いが終わって、平和な世界になると用済みなの、それはトールと一緒だね。
 フレドリカに主が必要なら、トールを主にしちゃえばいいのに。
 まあ、それを見極める為に一緒に居るのかもしれないね。
 簡単に殺されちゃったら、それまでってことで。
 …トールにとっては、また迷惑な話なのですよ。
 そんなのが一緒に旅をしているなんて。

 チャイカは凄く嬉しそう。
 今までずっと一人旅だったから、その反動なのかなあ。
 やっぱりチャイカは、旅を凄く楽しんでいると思うのです。
 目的を忘れちゃう位に。
 ヒロインとしては駄目駄目だけれど…。
 それはそれで有りかなって、旅好きな私としては思うのでした。

 お風呂好きみたいですしっ。
 もっとどんどん入っていいのですよー(笑)。
 ウサギを丸焼きにする魔法は無いけれど、お風呂のお湯をわかす魔法はちゃんと有るのが、何か可笑しかったです。
 温度の調整も完璧だったですよね。

 アカリはご飯作り担当。
 実に理想的なパーティーになりつつ有ります(^^)。

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