2017年11月
      1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30    

« 2014年3月 | トップページ | 2014年5月 »

2014年4月の65件の記事

2014.04.30

■ノーゲーム・ノーライフ 第4話「国王《グランドマスター》」

 内政の問題もさくっと片付けて、空白は正式に国王に就任したです。
 ニートとは思えない、長台詞の演説でした。
 なかなかに感動的で。
 クラミーとのゲームの決着は、もう殆どおまけみたいな感じ。
 見事なものですね。
 これが、空の言う可能性ってやつなのだなあ。
 人類なら、誰だって追い求めている筈のもの。
 この世に存在するのは、決して目に見えるちからという事実だけじゃあ有りません。
 弱者ならではの生き残り方を。

 ついでに、宣戦布告までしちゃいましたけど。
 駆け引きもハッタリも権謀術数も、お手の物なのです。
 ステフは全然ついて来れません。
 その、取り乱しっぷりが可愛いよ。
 白にはキモいって言われてしまったけれど。
 その後、何故かノーパンだし!(^^;。

 あの2人は、唯一神のテトにも宣戦布告してますからねー。
 今更、なのです。
 勝負がゲームで有る以上、負けることは許されず。
 その自信は揺るぎません。
 負けたらもう、何もかもが終わりになっちゃうのかしら。
 負けが許されるのは、兄妹間だけ…?。

 実はクラミーも、国のことはちゃんと考えてくれていたみたいで、完全にエルフの傀儡って訳でも無いのかな…?。
 そのまま手下になるのかと思ったです(^^;。
 まあ、エルフの、フィールの意図もまだ不明だったりしますから。
 もっと単純な、個人間の契約なのかしら。
 面倒臭かったって、泣きが入ったもん。
 知らんがな(^^;。

 今回もまた勢いで押し切って、私はこういうお話、大好きです(^^)。

2014.04.29

■彼女がフラグをおられたら 第4話「あともう少しでゴールだ。これで無事体育祭も終わるぞ」

 体育祭は、長い長いお祭りです。
 慰問とか、あれって競技…?(^^;。
 菜波の特性に特化した、マイナーでニッチな競技が有ったりとかするよ。
 勝てる!、あれなら勝てますっ。

 みんなを騙して、フラグを立てて、その気にさせちゃったりもして。
 勢いって、凄く影響有りますものね。
 騙すって言うと語弊が有るけれど、みんな、騙されてるなんて全く全然思っていないと思うのです。
 やる気を貰っているだけ。
 だから、颯太は罪の意識を感じたり、卑屈になったりしなくてもいいと思うな。

 それより、サッカーのPKはインチキのような気が…(^^;。
 まあ、あれも、観察力とか読みとかがずば抜けているってことで、一種の才能、と言えなくも有りません。
 要は、勝てばいいんです、勝てば。
 誰にもネタバレされなければ、ね。

 颯太の死亡フラグは消えず、菜波には何のフラグも立たなくって、更には関わって来る人達がどんどん増えて来ました。
 世界の裏側に思いを馳せたりする余裕は、全然無さそうな感じですが…。
 そんなに遠くない未来、颯太は死んでしまうらしいのです。
 何処かに心を置いて来てしまったみたいな、普段の颯太は、これが原因なのかあ。
 賑やかになった上で、回避方法が見付かるといいですね。
 事態は深刻なのに、それを感じさせないこの作品の雰囲気、凄くいいと思いますし(^^)。

 菜波をお姫様抱っこして走ったり、颯太は頑張ったよ。
 菜波は本物のプリンセスだけに!。
 絵的にも楽しかったですし。
 あんなでっかい氷を運ぶのも、大変そう。
 颯太、手錠連結の男子よりも走るのが速いだなんて、面白い対決でした。

 協力者としての瑠璃も、いい感じだったですよ。
 神秘的な雰囲気で。
 やっぱりフラグは立つのですねん。
 そんな、沢山のフラグの中で、颯太は生きています。
 それをどう扱うかは本人次第なの。
 そんなお話。

2014.04.28

小さな旅の中止と、美濃太田

04/23
 仕事の後、羽田19:50発のJL1211で、青森へと向かいます。
 青森からは、津軽海峡フェリーと青函フェリーの新造船で往復するっていうプランです。
 楽しみだね。
 定時に会社を出て、中央快速の車内から、念の為に発着情報を確認すると、この便、出発が大幅に遅れています。
 オバマ大統領来日に、丁度ぶつかってしまったのですよね。
 これはヤバい。
 青森での手持ち時間、あんまり無いのですもん。
 余裕は約30分てところ。
 …でも既に、30分遅れる見込みになっていて。
 当初予定したプランの実行は不可能と判断します。
 すぐにスマホで予約をキャンセルして、神田から家へと戻ったのでした。
 新造船の乗船は、暫くお預けだね。
 完。

04/28
 日を改めて、今度は日帰りの小さな旅を実行します。
 特便割引1で予約を入れたの、前日の0:00ぎりぎりでした…。
 私の旅って、予約を入れるのが遅過ぎなのですよ(^^;。
 にむさんとbuschanさんに頂いたコメントを参考に、目的地は岐阜県です(^^)。

 出発は、羽田08:00のセントレア行き。
 結構早く空港に着いてしまったよ。
 セントレア行き、北ウイングなのか南ウイングなのか迷ったのは内緒です。
 1日2便体制になって、クラスJの設定が無くなってしまいましたが、機材は以前と一緒でした。
 勿論、私のステイタスでは、国際線ビジネスクラスの席の指定とかは出来ません。

 セントレアでは、パソコンコーナーに座って、今日の行程を検討します。
 今更かいっ(^^;。
 手持ちは約12時間てとこなのですが、意外とカツカツなことが発覚。
 当初の予定では、空港内のお風呂に入って、ご飯を食べて、10:30頃に改めて出発の予定だったのですけど…。
 とてもそんな余裕は有りません。
Img_2768
 09:37発新鵜沼行きのμチケットを購入して、すぐに出発したのでした。
 睡魔と戦いながら、名鉄の景色を眺めます。
 城北線と交差する小田井の周辺の景色とか、凄く懐かしかったですよー。
 この辺り、私の記憶は遠い昔で止まっていて。
 犬山遊園からモノレールが出ていたり、犬山橋は鉄道道路併用橋だったり。
 …いつの時代なんですかあ(^^;。

 なので、新鵜沼から鵜沼の乗り換えルートなんて、全く全然覚えていません。
 地下道から高架駅に上がる感じなのですねー。
 まだ出来たばっか…?。
 JRはすぐの接続ですが、行き違いの列車、私の方向感覚がおかしくなってしまって、美濃太田行きと岐阜行き、乗り間違えたのかと思ったです(^^;。
 妙に長いキハ11だったなあ。

 美濃太田は、ぎりぎりICカードが使えるエリアだね。
 途中の景色がすっかり田舎になってしまって、びっくりなのですよー。
 いよいよ、「のうりん」の舞台を訪ねちゃいます。
Img_2778
 写真は、愛生駅のモデルになった、相生駅の待合室です。

 こちらに続きます。

2014.04.27

■ラブライブ! School idol project(第2期)  第4話「宇宙No.1アイドル」

 にこちゃんは、第一宇宙速度まで加速しちゃって下さい!。
 えと、実はもう既にしているのかも…。
 今回、シリーズ最多の「にっこにこにー」が観測されましたしっ。
 EDは勿論にこのソロで、実は2話からずっと、にこはフルで登場して歌っていたりもします。
 EDラストのカットも、順番だとことりのお当番なのですが、それをすっ飛ばしてのにこだったよ。

 今回のにこ、いつものちょっと小憎らしい部分(小悪魔だしっ)と、優しいお姉ちゃんな部分が、しっかり並列していたのでした。
 μ'sの残り全員がバックダンサーだとか、ポスターを切り貼りしていたりとか、アイドル研究会の部長さんらしさも感じさせてくれて。
 まあ、もっと他の方向で感じたかったですけど(^^;。
 事情が事情なのですものね。
 みんな、あんなに怒らなくってもいいのに。
 その怒り方にも、それぞれ性格が出ていた感じ。
 真面目なコ程、怒ります(笑)。

 にこには、しっかり者の妹と、やんちゃな妹と、ちっさい弟が居て、アイドルとして尊敬されていたよ。
 寂しくさせないように、にこも頑張ってます。
 あれだけ幼いと、練習との両立を考慮するまでも有りませんよねー。
 これは大変。
 室内の様子から察するに、お料理もお掃除も、家事は得意みたいです。
 意外(^^;。
 まあ、衣装とか作れるのですし…。

 みんな、すかさずにこを尾行していたのですねー。
 練習はどーした!(^^;。
 プライベートとか、やっぱ気になるんだあ。
 アイドルの矜持として、恋愛は禁止ってことで…。
 先を越されてしまったら、悲しいですものね。

 全員での尾行はさくっと巻かれてしまって、さすがの逃走スキルだったり。
 結構追い詰めていたのにな。
 身軽さでは敵いません。
 あの機動力とかっ。
 希じゃ絶対に無理だあ(^^;。
 凛なら全然OK。
 格差とゆーか、人材が豊富とゆーか。
 何気に、穂乃果は結構有るんだなあ。

 しっかし、穂乃果の見ていた夢は酷いのです。
 前向きさが感じられませんよお。
 私もてっきり、急遽合格枠が増やされたりするのかな、って。
 夢かよ!。
 その後も、石鹸とか言ってましたよねえ(^^;。

 にこの夢は、μ'sの夢として、これからも継続します。
 たった1人で頑張っていたにこも、今は8人の仲間(元バックダンサー)が居るよ。
 μ'sって、そうなんですよね。
 元々、1人1人の能力は高いけれど、1人では何も出来なくって。
 そんなへっぽこな皆さんが集まって、力を合わせて、遂にはトップグループと同じステージにまで駆け上がって来る。
 それがスクールアイドルの醍醐味。
 わくわくしますな。

 今回も、とっても楽しいお話でした。
 このシリーズは、何回も何回も見直しちゃいます。
 主題歌のCDも買いましたしっ。
 メイドさんから、絵葉書貰ったよ。
 Blu-rayも買わなくっちゃ!、です。

■魔法科高校の劣等生 第4話「入学編IV」

 壬生先輩から達也へのお礼は、助けて貰ってありがとう、では無く、大事にしないでくれてありがとう、なのでした。
 何ですかそれは。
 お互いに怪我は承知の上って、プロレスみたいなものなのでしょうか(^^;。
 桐原も、今回の件には納得済みらしく、もう出番も有りませんでした…。
 達也も、末端の部員の魔法使用には寛容だったり。
 貸しを作るつもりなのかと思ってしまいます。

 達也の行動、イマイチ良く分からないのですよね。
 深雪と2人、魔法科高校で一体何をしたいのか。
 目立つことばっかしてますし。
 そうやって、ブランシュに関係する生徒を炙り出すとか…?。
 早速、壬生先輩が絡んで来たですし。
 魔法科高校での壬生先輩みたいな主張は、ちょっと無理が有る気が凄く。

 他、いきなり魔法で襲われたりもします。
 相手は、分かり易い目印を見せ付けて去って行ったなあ(^^;。
 保険医の先生も、胡散臭さ全開なのです。
 あのドレスコードは、やっぱりわざと…?。

 そんな達也も、クラスメートと生徒会メンバーには、色々と解説をしてあげたりして。
 親切なのです。
 実は、語りたがりなのでしょうか…。
 そういうのは、深雪の役割にしちゃえばいいのに。
 全て、達也本人が語ります(^^;。
 ちなみに、この人達は、味方っていう判断なのかしら。

 深雪はですね、相変わらず達也に引っ付いています。
 本気と見せ掛けて、実は冗談で、そう思わせてやっぱり本気という…。
 喫茶店では、そんな高等テクニックを使います。
 引っ付き過ぎ!。
 そうしてないと、深雪は魔法を維持出来ないとか…。

 まあ、魔法の制御が出来なくなるのは、本当みたい。
 ちょっとした嫉妬で、いきなり冷気を放出して、お茶とお弁当を台無しにしちゃう。
 校内での魔法使用は厳禁の筈なのに。
 あれだけで、あんなに怒らなくってもいいのにい。
 達也が深雪に激甘だから、そんなことになるのだ。
 見ていて面白いので、深雪はそれでいいんですけどね(笑)。
 達也が無視されても、人気になっても、どちらにしても怒っている深雪さん。
 それがこの作品の肝とゆーか。
 …実は、ラスボスだったりとかしませんよねー。

■健全ロボ ダイミダラー 第4話「Sixの挑戦」

 恭子のお父さんのこと、今回で解決するのかと思ったけれど、そんなことは有りませんでした…。
 あの踊り、やっぱり馬鹿にしていたのかしら(^^;。
 その辺りは、曖昧なままなのです。
 なので、恭子が戦う理由は、継続中。

 立場や価値観の違いは有っても、大切なのは、家族とその為の平和。
 何かいい話だったし。
 孝一が居ない方が、むしろ良いような気がして来ました…。
 それだと、作品的には駄目なのですけどねー。
 ちなみに孝一は、特に背負っているもの、戦う為の理由、みたいなものは無さそうです(^^;。

 コードネームの由来、第六感的なものなのかと思ったけれど、そんなことは無くって。
 フツーにセックスと間違えられていたよ。
 シックスなのにい(^^;。
 結局、これは最後まで訂正されることなく、セックスと認識されたままなのでした。

 ペンギンの迷惑行為も、それなりに自制はしているらしく。
 いや、かなり配慮してくれてるみたい。
 迷惑なのは、むしろダイミダラーの方。
 酷い話なのですよ。
 射出するだけでも、街をかなり破壊しますものね…。

 「ただいまー」とかお店に帰って来る恭子が、生活感有って、私は好きです。
 ちょっといい感じ。
 恭子、1人でシックスと出会って、1人で自己解決しちゃいましたねん。

 ヘンリーも無事で、何だかちょっと安心しました。
 情が移ったですもん。
 ラスト、あれは出るに出れないよね。
 まめに連絡して来るヤツ、なんて評価だったのが、可笑しかったです。
 …私もそう思われたいなあ(^^;。

2014.04.26

■星刻の竜騎士 第4話「鉄血戦乙女(アイアンブラッドヴァルキリー)」

 アッシュは、エーコの飼い主だったり、シルヴィアの思い出の男の子だったり、ジェシカのエサだったりするわけですかあ。
 エーコだけでも大変なので、シルヴィアとジェシカには、正体がバレないようにしないと…。
 絶対に面倒臭いことになりますもん。

 幼いシルヴィアが持っていたぬいぐるみ、今でもアッシュの手元に有ったりするので、いずれは発覚しちゃうのでしょうけど…。
 シルヴィアとは、既にもう仲良しさんなので、今更身バレさせる必要は有りません。
 アッシュの側から見たら、そんな感じ。
 ちなみにパルって、誰でも自動的に授かるものでは無いのですね。
 自分から貰いに行かなきゃ駄目なんだ。

 あのシルヴィアが、ヴェロニカの名前を聞いただけで怯える姿は新鮮だったよ。
 でも別に、ヴェロニカはシルヴィアが嫌いな訳じゃあ無いみたい。
 むしろ愛されているような。
 迷惑なお姉ちゃん属性を、ひしひしと感じるです(^^;。
 わざわざ訪ねて来て、どんなことになるのやら。
 非情な騎士って一面も、間違いの無い事実なのですし。

 ジェシカは関わらない方がいいタイプです。
 絶対にそう。
 またストレートな言動だったなあ。
 エーコは、中々便利な機能を持っていて、知識の補充はばっちりなのです。
 オーバーヒートしちゃいましたけど。
 あの検索、年齢制限には引っ掛からなかった模様。
 子種って意味だけなら、そうですよね…。
 その先のことは、ちゃんと知っていたらしく(^^;。

 アーニャとナヴィーの描写は、なかなかに印象的で、気になる存在なのです。
 今回、実はそこが一番好きだったりしましたよー。

■デート・ア・ライブII 第3話「ふたつの願い」

 そういえばこれ、修学旅行だったのですよね。
 ずっと士道の行動を追い掛けていると、とてもそうは見えませんでした。
 フリーダム過ぎるー(^^;。
 そして、相変わらずのナレーションが楽しいです。
 今でもちゃんと、修学旅行の旅のしおりとかは有るのかしら。

 八舞姉妹、いつの間にか、弟子になったり眷属になったりしてました。
 そのまま、十香と鳶一の代理戦争みたいな感じになりつつも、あの2人、何だかんだでやってることは同じですからねー。
 ぎりぎりの密着攻撃になるのでした。
 さすがに士道が耐えられなくなってます。
 羨ましい話ですけど、どちらかを選べと言われても、困るよね。
 オイル塗りの達人スキル、今後、何かのお役に立ったりするのでしょうか…。
 そーいうことは、是非、鳶一にやってあげて下さい。

 まあ、たまには攻略されてみるのもいいかもしれない。
 実際、攻略済みの精霊からは、逆に攻略されているみたいなものなんですし。
 精霊のお世話はとっても大変。
 愛情を持って接していないと、すぐに暴走を始めちゃいます(^^;。

 八舞姉妹、何だかんだで、やっぱり凄く似ているのです。
 考えていることが、全く一緒なんですもの。
 あれなら、例え1人に戻ったとしても、共存も融合も、自由自在に出来ちゃいそう。
 問題はその方法と、姉妹を納得させるだけの理由、なのです。
 それを何とかするのが、士道の役割。
 本気を出した士道は、きっと凄いよ(^^)。

 今回、琴里が居ないのは痛いなあ。
 フラクシナスの皆さん、能力はとっても高いけれど、統率するのが大変そうなんだもん。
 ちゃんと指示を出してくれるのかなあ(^^;。
 エレンとか、殆ど空気なのですが、DEM社との対戦も発生しそうで。
 鳶一の前に出て来たメカとか、凄そうだったよ。
 でもでも、あの人達が負ける気なんて、全くしません…(笑)。

 耶倶矢と夕弦、水着姿はとっても良く映えましたねえ。
 体のラインとか、凄く綺麗で、ドッキドキなのですよ。

本当に何にもしない北海道旅行

04/10
 今回も、前回と全く同じフライト、ホテルの利用で、2泊3日の旅をしますよお。
 JALの「すご得」を利用。
 今月から、7日前までの予約が可能になって、便利になりました。
 往路が羽田14:30発、復路が新千歳21:00発。
 中島公園の札幌エクセルホテル東急に2泊して2朝食付き。
 更に、新千歳空港~札幌のJRの往復券が付いていて。
 これで22,800円はお得だと思うのです。
 すっかりリピーターになっちゃいました。
 ただ、私には旅っていう感覚が無くなって、ホテルではずっと引きこもり。
 JALの搭乗回数を稼ぐ為だけの、日常の延長になりました。

 出発の当日、私は午前中だけ会社に居たのですが…。
 はまりました(^^;。
 中野13:20発の中央快速に乗らないと、絶対にアウト。
 本当にぎりぎりだったなあ…。
 その先は、特に走ることも無く、新宿から山手線、品川から京急で、搭乗20分前には北ウイング出発口に辿り着いたよ。
 モノレール経由だとアウト。
 やれやれ…。

 端末から、1席だけ残っていたファーストクラスに変更をかけて、すぐにセキュリティチェックを受けます。
 専用レーンへ行くまでも無く、通常レーンの待ち時間は0でした。
 誰も居ません…。
 係の人も手持ち無沙汰。

 ラウンジへ寄っている時間なんて無く、真っ直ぐ搭乗口へ。
 丁度、優先搭乗が始まったところでした。
 お腹空いたよー(^^;。
 腹ペコさんなのです。
 だから、ファーストクラスにしたのですけど。

 席に座ると、すぐにCAさんが挨拶に来られましたが、このときは名前を呼ばれません。
 そりゃあ、私が変更かけたの、数分前ですものね(^^;。
 離陸後、わざわざ改めて挨拶が有りました。
 空席は他にも2席有りましたけど、そこは当日にブロックしたのかな…?。
 そこの席、端末からの指定は出来ませんでしたから。

 はい、お昼ご飯です。
 てゆーか、昨晩から何も食べていません…。
 ご飯ー!(^^;。
Img_2764
 あまりにも飢えていたので、写真を撮る前に、サンドイッチを半分食べてしまいました(^^;。
------
2種類のホットサンドイッチ、軽い前菜の盛り合わせ
トーストサンド(レッドチェダーチーズ、ビーフパストラミ)
トーストサンド(フィッシュカツ、タルタルソース)
ジャーマンポテト
フレッシュサラダ、フレンチドレッシング
帝国ホテルフルーツケーキ&ペカンナッツケーキ
(607kcal ※JAL厳選菓子を除く)
------
 芋焼酎の森伊蔵をロックで貰って、3杯飲みます。
 「お強いですね」なんてCAさんに言われてしまったけれど、すいません、ただお腹が空いてるだけなんです…(^^;。
 さすがに、更にスナック(軽食)を貰うまでも無く、お腹がいっぱいになりました。
 コーヒーを貰って、ケーキを食べましょう。
 ケーキはたっぷりで嬉しいな。

 お隣の席の男性は、ずっとパソコンを開いていて、食事は断って、ドリンクにも手を付けず。
 お仕事での搭乗って、大変ですよね…。
 私も、機内やラウンジでパソコンを使ったりしますけど、やってることはここの更新位なので…。
 そもそも私は、スーツで飛行機に乗ったことが有りません(^^;。

 操縦室からの挨拶は、「機長に代わりまして」とのことで、副操縦士さんからの放送だったよ。
 このパターンは初めてでした。

 たちまち、新千歳空港に到着です。
 ATMを探して、空港内を歩いていたら、会社から着信が…。
 この後、札幌駅でも着信が有って。
 ちょっとした問題が発生していて、結構な長電話になっちゃいました。
 その後、乗車票の引き換えをして。
Img_0005
 快速「エアポート」も空いていました。
 すっかり見慣れた景色を見つつ、札幌まで出て。
 通勤ラッシュの小樽行きに一駅だけ乗って、桑園へと。
 何か、短距離はJR北海道に乗るようになりました(^^;。
 イオンでお買い物をしたり、スーパー銭湯に入ったりしていたら、結構遅い時間になってしまい。
 また札幌へ戻り、地下鉄でホテル最寄りの中島公園へと移動したのでした。

 ホテルのエレベーターは、中国からの団体さんの順番待ちで混雑していたよ。
 なので、ロビーのパンフとか眺めて回っていたら、ホテルの方がわざわざ呼びに来て、別のエレベーターを案内してくれました。
 お部屋は、前回の2つお隣のシングルルームです。
 もう、寝ちゃいましょう。

04/11
 本日は滞在日。
 早寝したので、早起きです。
 窓から外を覗いてみると、ちらちらと雪が舞っていました。
 かなり本格的に降っています。

 出発前、地元の千葉では25℃近く有った気温も、ここ札幌では只今4℃。
 差が有り過ぎだよー。
 今だけの、特別な季節の色なのです。
 札幌の春はまだ遠いね。
 面倒なので、私はとっても薄着で来ています。
 別に平気だもんっ。
 音も無く気配も無く、静かに季節と運命は変わります。

 ホテルのお部屋のドアに「起こさないで下さい」のプレートを掲げて、と。
 まずはご飯を食べに行きます。
 和食のセットメニューだよー。
 バイキングと違って空いているので、ゆったりのんびりご飯が食べられます。

 後は、全力でごろごろします。
 持ち出して来たアニメを見たり。
 この日はとうとう、感想を書くことも無く、ずっとごろごろしていたのでした。
 酷いー。

 お昼は近くのお店でラーメンを食べて、夜はセイコマへ買出し。
 大通の銀行ATMまで歩いて、帰りは地下鉄で戻って来ました。
 ただそれだけの1日なのです。

04/12
 もう最終日。
 良く寝た(^^;。
 昨日と殆ど一緒のご飯を食べて、チェックアウトぎりぎりの12:00までお部屋に留まっていました…。

 今日は土曜日。
 一日散歩きっぷもドニチカキップも使えます。
 何処に行こうかな♪。
 なんて、私は急に使命感に駆られて、ネカフェへ直行するのでした。
 ?。
 溜まっていた感想を書いたり、乗船記を書いたり。
 結果、6時間も閉じこもってました(^^;。

 折角札幌まで来て、何処にも行かないのは勿体無いとは思うのですが…。
 面倒臭いよお(^^;。
 見たいアニメは山積みですもん。
 それに、年に一度だけの北海道なら、私も朝から夜まで頑張りますけど、月に3回も来ていたら、別にどーでも良くなります(^^;。
 今度また、頑張るよ。
 今の自分から進化する未来が、リアル。

 19:25発の快速「エアポート」のuシートを押さえて、改札内のおそば屋さんでご飯。
 もりそばを食べましょう。
 山葵が一番美味しかったです(^^;。
 コンセント付きの、空いた785系を満喫して、新千歳空港へ。
 前回同様、空港内はがらがらです。
 空いてます。

 例によって、サクララウンジでミルクを飲んで、機内へと。
 随分と明るく綺麗に見えたので、新型機?なんて思ったけれど、肘掛には灰皿が付いていました(^^;。
 この非常口座席、足元が広過ぎだあ。
 凄いスペース。

 それでは次回、また同じツアーで、札幌へ来ることになると思います(^^;。

2014.04.25

■僕らはみんな河合荘 第4話「とりあえず」

 「…聞こえてるじゃない…」。
 最後の最後で、宇佐が反撃しましたねん。
 いえ、別に反撃とか、必要無いのですけど。
 宇佐本人も、そんなつもりは全く無かったのでしょうし。
 それでも、律の心の中に、ちょっとだけ入り込めた感じがするのでした。
 2人、意外と同じ価値観を共有出来るのかもしれないです(^^)。

 そうなんですよねー。
 結局、現状維持が一番相応しい付き合い方なんですもん。
 余計なことはしなくていいの。
 一緒に暮らしていれば、いずれ、進むべき方向は自然と分かって来そうな感じがするよ。
 まずは、律の交通誘導から。
 てゆーか、本の好きな人が読書を邪魔されると、普通に怒ります(^^;。
 空気は読みましょうね。

 やっぱり、彩花は関わっちゃいけない人でした。
 酷いー。
 むしろ、麻弓の方がマシですもん。
 ちゃんと事情を説明してくれたよ。
 宇佐は、そんな麻弓を実家へと誘うハムスターなのかあ(^^;。

 城崎も、実はいい話をしてくれましたし。
 あれは、そうやって大人になるって意味の話かとっ。
 その場がつまり、宇佐や律にとっての河合荘、なのですよね。
 しっかし、2人共、分かりやすく落ち込みます。
 ちゃんと声を掛けてくれる人が居てくれて、良かったね。

 それとは別に、この作品の舞台になっている街、雰囲気良いのです。
 虹も映えるってものなのですよ。
 ロープウェイが有るだけでも、私はとっても羨ましいのでした。

■ご注文はうさぎですか? 第3話「初めて酔った日の事憶えてる?自分の家でキャンプファイヤーしようとしたわよね」

 今回、ココアがチノの中学の制服を着てましたあ♪。
 意外にも、リゼまで着せ替えしていたよ。
 2人共、結構似合ってた(^^)。
 シャロならずとも、制服者には楽しいイベントなのでした。
 シャロのバイト先はウサミミですし、学校や喫茶店の色々な制服が見れて、私は嬉しい。

 コーヒーカップを選ぶの、みんな楽しそうです。
 うさぎのカップ、可愛かったのに、あれは買わなかったのですねー。
 うさぎなら無条件で採用なのかと思ったのに、意外でした。
 ティッピーがご飯にしか見えないのは、確かに…。
 ちなみにココアは、ちゃんと自分のお茶碗を持って来ているそうです。
 日本人なのです。

 はしゃぎ過ぎなココアは、店内でのお約束をしっかり守って。
 いや、守っちゃいけませんけど。
 厳戒態勢だった周囲がしっかりフォローして、被害は無し。
 素晴らしいコンビネーションです(笑)。

 シャロはカップの専門家で、ハーブにも凄く詳しいよ。
 みんなのハーブティー、すぐにお勧めを選んでくれて。
 むむむ、職人さんの匂いが!。
 リゼの前だと、落ち着き無いのが玉に瑕。
 ココア達と知り合って、リゼとの接点が増えたのはラッキーです。
 お泊りまで付いて来たのですもの。

 しかも、千夜の幼馴染みなのですって。
 いかがわしいお店でバイトするって勘違いされてたけれど、やっぱりウサミミのシルエットはそーいうイメージなのですかあ(^^;。
 駄目じゃん。
 しかもあれ、実際の制服と違うし!。
 制服、色々な種類が有るのかなあ。
 ココア達まで店員さんに間違われていたのが可笑しかったです。

 カフェインで酔っ払うのは、ちょっとお気の毒では有りますね。
 ラビットハウス、他にドリンクは無いのー?。
 次からは、別なものを出してあげて下さい。
 ココアとか。
 ココアの香りの入浴剤、私も試してみたいです。
 いい匂いがしそうだもん。

 千夜とシャロ、お店が違うと、本来ならあんまり接点は無さそうなのですが、これからも、ラビットハウスに集まって来るのかにゃ?。

2014.04.24

■エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ 第3話「私だって戦います!」

 ロジーには、古傷が有ったり、ちょっとした過去が有るみたいなのです。
 でも、ウィルベルに名前を覚えて貰えて無かったり、扱いがお気の毒。
 今回の戦闘では、唯一の怪我人になってしまったですし。
 実はまだ、何にも練成していません…。
 遺跡調査への備えが、不十分だったです。
 ちょっと剣に頼り過ぎ…?。

 その点、エスカはちゃんと考えていたよ。
 前回、最後に練成したのが、あのダイナマイト(?)ですかあ。
 しれっと強力なアイテムを出しました(^^;。
 カボチャよりも、見た目派手な風の魔法よりも強力だったり。
 詠唱の時間も必要無いですし。
 いや、詠唱に10秒必要と言いつつ、それ位の時間、それまでに十分有ったような…。
 リンカも、時間を稼いでいるようにはとても見えませんでしたし(^^;。

 壁をぶち破って乱入して来た人達に気を取られるなんて、あのでっかいの、意外とお茶目さんなのですね。
 不死身感は凄かったけれど。
 後々のことを考えると、あれ、壊さない方が良かったのでは…。
 遺跡荒らし対策で。
 貴重な水源を守ってくれそうな感じがするもん。

 綺麗な水の確保は、村の死活問題なので、元々の原因を探るのは、とっても重要なのです。
 エスカ、正しいよ。
 その原因が、単に堰き止められていただけなのは、ちょっとがっかり。
 しかも、水の供給自体が減っているなんて事実も発覚して。
 もやもやするー。
 まあ、必要なら気球で運ぶっていう解決法(?)も示されて、みんな結構逞しいのかもしれません。
 生活力有るです。

 みんなの平穏な生活の為に、その対処に正面から向き合うエスカは、あのお仕事に向いています(^^)。
 そんなことを実感しつつ。

■棺姫のチャイカ 第3話「英雄の棲む森」

 チャイカはやっぱり呑気なのです。
 道中を楽しんでいる様子が、ひしひしと伝わって来ましたしっ。
 観光とか、凄い好きそう。
 今まで、1人でも全く不都合が無かったのも、多分、本当だと思います。
 そういうの、平気なコなんだなあ。
 旅って部分に関してだけは、私と凄く似ています(笑)。
 荷物が多い(棺持参)だけは、勘弁ですが(^^;。

 その過去も、情報源も、資金源も、全く不明なチャイカ。
 フツーに考えたら、凄く胡散臭いのですけどねー。
 依頼主としては、不適格。
 でも、チャイカは放っておけない雰囲気を持っていますし。
 カタコトが可愛過ぎですし。
 一緒に旅をしたら、色々な意味で楽しそうですし。
 だから、トールも命を賭けられるっていう。
 アカリは余計な詮索はしないですし。

 トール、真面目にお仕事しています。
 ちゃんと仕切ってますもん。
 まるでリーダーみたいっ。
 支払いとかは、みんなチャイカなのですけど(^^;。
 小銭(?)を揃えてお会計しているチャイカの姿に、妙な生活感があ!(^^;。

 チャイカ自身、特に旅を急ぐ気は無いみたい。
 焦ったりもしませんし。
 いや、これ、実に理想的な展開なのです。
 領主様はともかく、用事が有る人達は、勝手に向こうから出向いて来てくれますし。
 用事の無い人達とは、接触しない仕様になっています(笑)。
 ジレットの部下とか、お気の毒。

 前回の予告で言っていた通り、あの車はチャイカしか運転出来ないのでした…。
 魔法でしか動かないそうですもん。
 運転自体はとっても楽しそうで、疲労困憊とかは無かったよ。
 自分で整備までしちゃう。
 チャイカ、何者なんですか(^^;。
 魔法とかより、そっちの方が、私、とても、驚愕。
 ウサギ焼くのに、わざわざ魔法使うし。
 調理用の術式でも有るのかと思ったら、そんなことは有りませんでした。

 トールは、いきなりピンチです。
 電気でびりびり。
 いくら数が多いとはいえ、犬に食べられちゃうのは、情けないけれど…。
 助けてくれたの、あれが領主様なのでしょうか…。
 ドラグーンは何処に…?。

■ノーゲーム・ノーライフ 第3話「熟練者《エキスパート》」

 物凄い勢いを感じたです。
 空の畳み込むような言葉と行動。
 こういう勢いって、凄く大事なのですね。
 実情は、相当に追い込まれていたりもするのですけど(^^;。
 でもそれは、クラミーも全く一緒。
 それを悟られないように隠しつつ、弱みを握られないよう、あくまで強気な素振りで主導権を握る。
 そういう駆け引きが、凄く面白くって。
 これは、ステフには絶対に無理。
 私も無理だ(^^;。

 想定外の状況に陥ると、白はああなっちゃうのですね。
 まあ、まだちっこいのですし。
 イタイケなのですし。
 ちなみに、空も同じような感じになります。
 でも、別に可愛くは有りません(笑)。
 こういう場合、空白が2人で1人なのって、凄く納得なのです。
 最強の理由のひとつなのですものね。

 クラミーは、色々と考えているようで、空白に対しての観察力はかなり不足していた感じ。
 エルフの能力に頼り切り過ぎているので、そういう部分は重視して来なかったのでしょうか。
 一応、他勢力との衝突も、考慮には入れていたそうですけど。
 耳当たりの良い懐柔策も、空白には全く通じません。
 うーわ、とか口に出してましたからねえ(^^;。
 さすがにあれは、私でも拒否します。
 疲れ果てたステフになら、通用したかもしれないけれど。
 「だが、断る」。
 まさにそれ(^^;。

 空が言っていましたよー。
 人類舐め過ぎだって。
 それを、空白が証明してくれることを期待しつつ。
 ん、絶対に証明してくれる筈。
 本気を出した童貞は強い。
 可愛いは正義。
 また、えらく人間臭いチェスでしたものねえ。
 空本人が、ゲーム盤に出張って来たのにはびっくり(^^;。

 今回も、あっと言う間の30分でした。
 これは面白いです。

2014.04.23

■ブラック・ブレット 第3話「運命の子供たち」

 延珠は、家では無く、小学校に戻って来ました。
 前回、蓮太郎の気持ちはちゃんと伝わって、また日常生活に戻ろうとしたけれど、それは無理だったみたい。
 友達もみんな失ってしまって。
 延珠、凄く頑張っていたけれど。
 もうどうにもならないことは、蓮太郎も分かっていた感じ。
 イニシエーターがガストレア化する危険が有るなら、それは仕方無いことなのかもって、そうも思えて来ました…。

 そして、蓮太郎は不死身ですか…!?。
 あれだけ銃弾を打ち込まれて、刃物で刺されて。
 トドメとばかり、崖から川に落とされたのに。
 病室の木更も、そんなには心配してなかったみたい。
 木更の口ぶりだと、肉体的なダメージよりも、精神的な部分、生きようっていう意志の強さが、生死を左右するみたいな…。
 隣りで引っ付いて寝ていた延珠が可愛いよ(^^)。

 延珠を先に逃がして、救援を要請出来たのは、いい判断でした。
 蛭子は強過ぎですし。
 既に化け物。
 何か凄く、不公平。
 小比奈は何とかなりそうですけど…。
 他のイニシエーターと違って、儚さが無いとゆーか、可愛げが無いとゆーか(^^;。

 夏世は冷静だけれど、可愛げが有ります。
 ちゃんと、心とか感情とかを感じますから。
 人殺しは駄目なのですよー。
 蓮太郎、正論。
 夏世を押し倒したところ、延珠に見られなくって、良かったね。
 しっかし、他のプロモーターとイニシエーターって、どんな感じで、どんな付き合い方をしているのでしょうね。
 みんな素っ気無いのかなあ。
 伊熊とか、人として駄目駄目そうですし。

 結局、木更の学費は何とかなるのかなあ。
 蓮太郎は大天使との繋がりが有ったりもして。
 何気に大物みたい。
 ただ、ガストレアにも蛭子にも、とても勝てる気がしません…。

2014.04.22

■マンガ家さんとアシスタントさんと 第3話「エッチ本パニック/看病できるかな?/黒い彗星現る」

 足須さん、エッチ本にはとっても厳しいのです。
 余りにも愛徒がナサケナイから、許してくれるのかと思ったけれど…。
 ビリビリに破かれてしまったよ。
 全部。
 ひい。
 容赦無いです(^^;。
 モデルが足須さんやりんなに似ているなら、持っておきたかったですよね。
 予行演習とか言ってしまう、愛徒も愛徒なんですけど…。
 それは確かに気持ち悪いかも、です。

 そんな足須さんも、体調不良には勝てません。
 倒れちゃいました。
 原稿上がるまでは頑張ってくれたのですもの、アシスタントの鑑なのですよー。
 責任感有ります。
 それでも、別に愛徒に惚れている訳では無く(笑)。

 服は脱がされてしまったけれど、愛徒にそれ以上の危害は無さそうで。
 足須さんも安心はしていたみたい。
 一体、どーいう関係なんだか(^^;。
 タイトル通りに、マンガ家さんとアシスタントさん、なのですねえ。
 信頼関係はちゃんと有るのだ(^^)。
 ここでまた、増殖したエッチ本がバレた…。

 せなは、ちっちゃくって可愛い、スーパーアシスタントさん。
 見掛け相応の可愛さが有りますよねー。
 愛徒はみんな、お見通し。
 てゆーか、可愛いものは見逃しませんし。
 可愛がり方も、ちゃんと良く分かっているのでした。
 あ、せな、意外と愛徒のこと、気に入ったみたい…。
 なかなかいいコンビになりそうな予感がするのでした(^^)。

■となりの関くん 第16話「将棋VSチェス」

 関くんて、基本的に大殺戮を好みます。
 あんな一方的な破壊、やってて楽しいのかしら…(^^;。
 不思議なのです。
 てゆーか、音、音!。
 みんなにばれちゃいますよう。

 DVD上映中は真っ暗闇だし、るみは関くんが遊べないような状況に期待したけれど…。
 ぷぷぷ、って(笑)。
 あれなら別に、暗くても問題は有りません。
 チェスは闇に溶け込んで、将棋に襲い掛かります。
 いやいや、もっと真面目に遊んで下さあい(^^;。
 チェスと将棋の対決、楽しみだったのに。

 消しゴムを使ったるみの援軍も、今回は動きの激しさに対応出来ず。
 結局、るみ本人が亡霊と化して、将棋の援護に回ったのでした。
 こ、怖い…。
 あ、一応は、関くんも世界観は把握していたご様子で。
 ちゃんと感情移入はしていたのでした。

 しっかし、スカートを踏まれてしまって、背後で身動き出来ないるみ、関くんとはとっても仲良さそうに見えますよお(笑)。
 いかにもって感じで、ほのぼのとした光景なのでした。
 本人達は、それどころじゃ無さそうでしたけどねん。
 面白いのです(^^)。

2014.04.21

■彼女がフラグをおられたら 第3話「任せておけ、この体育祭は99.9%の確率で俺たちの勝ちだ」

 女の子、2人追加。
 どんどん増えて行くですよー。
 みんな、それぞれに個性的だし、過去にドラマを持っていたりもする訳ですけど…。
 あっさりしてます。
 そして、菜波の存在感がどんどん低下して行くみたい。
 ツッコミ役としても、立ち位置が弱いとゆーか。
 頑張って!。

 意外にも、菊乃がハーレム推奨だから、何かと賑やかなことになっているのは確かです。
 パジャマの女の子が、朝起こしに来てくれるイベントは、確かに羨ましいかも。
 いいなあ(^^;。
 颯太が、ちゃんと鍵をかけて寝ていたのは意外でしたけど…。
 あの寮では、殆ど意味が無さそう。
 お気の毒に。

 凛のヤンデレフラグは、確かに関わりたくないです。
 もっとドロドロなことになるかと思ったら、実にあっさりとフラグは折れて…。
 いや、さすがに簡単過ぎるんじゃないかと。
 だって、フツーに会話していただけですよ!?(^^;。
 しかも、茜に続いての、攻略完了フラグが立って。

 チョロい…。
 チョロ過ぎる!(笑)。
 颯太本人が、一番びっくりしてるじゃないですかあ。
 フラグなんて見えなくても、全然問題無さそうな。
 これも、誰かに仕組まれているとしか…。

 美森会長は、勝手にイベントを立ち上げて、勝手に颯太の処遇を決めちゃいました。
 廃寮はともかく、退学まで!。
 どちらもイコールでは有りますけど、無駄に背水の陣ですよねえ。
 どうしてそこまで追い込むの。
 勢いだけとしか思えませんわ。
 まあ、颯太が苦労するのは、悪いことでは無さそうで。
 悩んでいる暇も無いけれど、自分で解決しなくちゃいけない問題、それは何処までも追い掛けて来るのでした。

2014.04.20

■ラブライブ! School idol project(第2期) 第3話「ユメノトビラ」

 前回完成した新曲、お披露目は暫くお預けかと思ったら、惜しげも無く見せてくれましたあ。
 凄いです!(^^)。
 うっとり見とれちゃいましたもん。
 A-RISEの皆さんも、本格的に登場するのは初めて。
 こちらも、新曲で魅せてくれました。
 ある意味、μ'sよりも格上っていうのを見せ付けなくちゃいけないけれど、十分にその要求を満たしていたかと。
 本当に凄い回なのでした(^^)。

 ネット配信するステージ、私も最初は学園なのかと思ったです。
 或いは、神田明神とかっ。
 でも、にこと花陽に駄目出しされちゃいました。
 この2人、ずっと前からアイドルオタクですものね。
 チェックは厳しいのですよ。
 秋葉では、すぐツバサに気付いたですし。
 さすが。
 にこなんて、A-RISEにずっとお花をあげてたんだって。
 あ、みんなにバレた…。
 そこは、アイドル研究部の部長さんてことで、許してあげて下さい。
 小悪魔だもんっ。
 そうやって、ひたすら言い訳をしているにこを、ずっとジト目で見ている真姫が可愛い…(笑)。

 取り敢えず、正式に挨拶と宣戦布告は完了して。
 正々堂々とステージの完成度で勝負することが出来そうです。
 いいですね、これ。
 ヘンな小細工とかトラブルとか、足の引っ張り合いとか、そういうのはうんざりですもん。
 あくまで直球の、ガチンコ勝負を希望です(^^)。

 A-RISEがしっかりμ'sをチェックしていたのは、1期の最終回でも描かれていましたけど、あそこまでμ'sのメンバーのことを把握していたなんて。
 凄過ぎなのです。
 スクールアイドルのトップなんですものね。
 しっかり分析されていました。
 敵に回すと、これは怖い。
 穂乃果に、リーダーとしての、スクールアイドルとしてのオーラが有るかどうかは、また微妙な部分では有りますけど(^^;。
 穂乃果の魅力と怖さは、実は今も、まだまだ成長過程ってことなのでっ。

 まあ、μ'sの皆さん、自信を無くしたり、弱気になったり、それは確かに有るのです。
 経験不足だもの。
 その辺りは、穂乃果がしっかりしていれば、ちゃんと乗り越えて行けると思う。
 穂乃果がネガティブになったら、μ'sはお終いなんですからねっ(笑)。
 そんな展開、もう嫌だあ(^^;。

 海未とか、まるで昔に逆戻りでしたし。
 元々、スクールアイドルとか、本気で嫌がってましたものねえ。
 むしろ、今まで頑張って来れたのが不思議な位。
 1期で可愛く見える笑顔の練習とかをこっそりしていたの、懐かしく思い出しちゃいました。
 ことりは、そんな海未の扱いに、慣れている感じが凄く(^^;。
 まあ、セクシー衣装は、無理に着なくってもいいかと。
 可愛い系がいいなあ。
 昔みたいに、あの帽子、復活してくれないかしら。

 雪穂と亜里沙も、応援してくれてますよー。
 雪穂はさすがに落ち着いてました。
 亜里沙はかなり心配そう。
 性格が出てますよね。
 正座していた亜里沙が、可愛いのです。
 お姉ちゃん達、完璧なステージだったでしょ♪。
 私も嬉しいな。

 次回、退部届けって、何…?。

■selector infected WIXOSS 第3話「この平穏は戯言」

 3回勝っても、無限少女になって、願いが叶う訳じゃあないのかあ…。
 まだ知らされていないルール、他にも色々有りそうなのです。
 ルリグとしても、勝ち続ければ何かいいことは有ると思うのですが。
 事情、簡単には教えてくれないみたい。

 にしても、晶とピルルクって、決して仲良しじゃあ無いのですね。
 意外でした。
 晶も、単に嫌なヤツなのかと思ったら、沸点の低いヒステリーなヤツでした…。
 何、この完璧な悪役っぷり(^^;。
 伊緒奈と比べると、完全な噛ませ、ですよねえ。
 既にもう、お気の毒な未来しか見えません…。

 一衣はですね、とっても正直なコで。
 確かにるう子は弱そうなのです(^^;。
 それでも、わざと負けるなんてことは認めてくれなくって。
 緑子と共に、前向きな感じになりました。
 るう子からのお友達申請を保留して、去って行ったよ。
 …その場で即決じゃ無いのかよ!(^^;。
 自分の願い、完全に忘れてます。

 るう子も、バトルの楽しさに目覚めた感じ…?。
 元々、適性は有りそうですもの。
 早く強くなってくれないと困ります。
 タマも進化を始めたですし。
 ちゃんと喋れるようになったら、どんな性格してるんだろう。
 やっぱり、「バトル!」とか言わないとか(笑)。

 遊月は、秘密の願いを晶に知られてしまって。
 本人、近親相姦とかストレートに言われると、さすがにダメージおっきいみたい。
 花代から釘を刺されていたけれど、やっぱり…。
 今でも、香月は遊月にとても優しいけれど、遊月にとってはそれじゃあ駄目なのでしょうね。
 遊月の願いは、とってもワガママ。
 でも、その為のバトルでは有ります。

 今回もはっきり敗者が出ましたけど、ちゃんとフォローが有ったので、特に酷いことにはなりませんでした。
 とゆーか、この作品、キャラにあんまり感情移入が出来ないので、何が起きても、あんまりダメージは受けないような気がして来ました(^^;。
 まずは、晶の負けっぷりに期待です!。

■魔法科高校の劣等生 第3話「入学編III」

 達也の魔法は、各種の計算と予測、更には忍術まで組み合わせ、高度な道具も駆使して、最大限の効力を発揮させているらしく。
 説明を要約すると、そんな感じ…?。
 魔法と忍術が両立しているのは、何だか不思議な感じがするよ。
 でも実際、西城は瞬殺でしたし。
 船酔い怖い(^^;。

 あれだけの実力を持っていても、テストには全く反映されず、劣等生扱いなのですかあ。
 テストだけでは、必ずしも客観的な判断は出来ないってことで。
 達也本人は諦めているみたいですけど、だから深雪は納得出来ず、認めて貰おうと頑張ります。
 あんまり頑張らないで下さいね(^^;。
 風紀委員所属になってからは、トラブルが日常になるのでしょうけど。

 その風紀委員、委員長の方針も有って実力主義みたいですし、確かに達也にとっては居心地がいいのかもしれません。
 ちゃんと認めて貰えそう。
 深雪の管轄下からも離れて。
 委員は男ばかりなので、安心ですよね。

 深雪はブラコンが過ぎますよー。
 達也が全くお相手してあげないから、深雪の行動がエスカレートするのではないかと…。
 あれ、妹の行動とは思えません。
 表情も(^^;。
 達也が全く無表情なのは、素なのか意識しないようにしているか、イマイチ判断が…。

 何か、強烈に嫉妬されていたのは間違い無いみたいです。
 だから、今日は殆どハダカでぴったり引っ付かれて、更にはおしおきまで!。
 達也、逆に剥かれてしまったのかと思ったですよ。
 自己修復が必要とか、深雪は一体何をしたのでしょう。
 何だこの兄妹(^^;。
 達也はとことん、深雪に甘いですし。
 まあ、私はそういうの、大好きですけどっ(笑)。

 剣道部のトラブルでは、また色々なところに目を付けられそうですねー。
 風紀委員としては、校内への自己紹介代わりになりそうです。
 達也はやっぱり強いから、安心して見ていられるのは嬉しいな。

2014.04.19

■星刻の竜騎士 第3話「市街動乱」

 アッシュとエーコ、フツーに学校生活や日常生活を過ごす暇は無いみたい。
 いきなり凄いのが出て来ましたよお。
 ネクロマンシアですって。
 ここで、エーコがアークを作って、ピンチを脱出。
 あの場合、ピンチだったのは触手に捕まっていたエーコの筈なのですけど…。
 脱がされ損とゆーか(^^;。

 竜族がアークを作るには、全てを主人に捧げなくちゃいけない、なんて話だったのですが、エーコは特に、覚悟とか躊躇いとか、そーいうのは無くって。
 一直線なのです。
 ナヴィーに対しての勢いみたいだったのは、ちょっと残念。
 見せ場が一つ減ってしまった感じだもん。
 お約束のツンデレ台詞が、妙に可愛かったから、いっか。
 事前にナヴィーがアッシュの体を測定していたのは、この為だったですかあ。

 エーコに案内役が居るのは、確かにいいかもです。
 今の主従関係だと、話が何も進まなそうですもの。
 取り敢えず、エーコは戦闘には参加しないみたいで…。
 ネクロマンシアとも、特に会話は成立しませんでした。
 むしろ、アークを装備したアッシュの方がその役目を担っていたよ。

 色々と、やる気が空回りしていたシルヴィアも、アッシュの平手打ちで目を覚ましたみたいです。
 自分の弱い部分を認識したなら、これから成長出来ますよね。
 アッシュと共に、生徒会所属となって。
 生徒会ですかあ。
 これから、何かと面倒臭そうなのです(^^;。

■健全ロボ ダイミダラー 第3話「脅威!灼熱のジェイクあらわる!」

 ペンギン大好きなリッツがダイミダラーと戦うのは、ペンギンをいじめるヤツは許さない!、ってことなのかしら(^^;。
 ペンギン好きをこじらせると、ペンギンのことなら何でも受け入れちゃうとか…。
 謎です。
 まあ、孝一といいリッツといい、思想とか理想とか、堅苦しい理屈で動いているわけじゃあ無いので、その辺りは好感持てます。
 趣味とゆーか、マニアな拘りどうしのぶつかり合いなの。

 恭子は、それを忘れそうになってませんかあ…?。
 それって、いいことなのか悪いことなのか…。
 あそこに男女関係を持ち込むと、何かと面倒そうなのですよねー。
 自分は必要とされていない、なんて現実は、確かにきっついのですけど。
 その辺り、うまく折り合いを付けて、仲良くやって下さいね。
 なあんて、私は無責任に思ったり。

 孝一は恭子に甘えちゃうようなところが有りますし、何だかんだで、恭子はしっかりお姉さんしていますから、取り敢えずは安心みたい。
 だから、孝一が経験豊富になってしまうと困ります。
 長官の特訓も、さすがにそこは分かっていたみたいで。

 リッツは裸に剥かれちゃったりしたものの、その情熱で、しっかりペンギンに溶け込んでいたよ。
 前尻尾をぴかぴかに磨くスキルも有って。
 何故かHi-Ero粒子を放出することも出来ちゃいます。
 これは…。
 手強い!。

 その他の細かい部分、何だか色々有りましたけど、恥ずかしいのでここに書くのは控えさせて頂きます(^^;。
 色々考えますよねえ。
 恭子が服をたくし上げる仕草が、私は好きです。
 大好きです。

■僕らはみんな河合荘 第3話「どうして」

 律が読んでいる本は、ときには武器にもなります。
 ピンチの宇佐を助けてくれたよ。
 宇佐本人も言ってたけれど、律が本を投げたりするなんて、意外なのです。
 それだけの緊急事態って、認識していてくれたのかしら。
 ちょっと嬉しい。
 あんまり感情を表に出さない分、そういうのって、嬉しいですよね。

 自転車の2人乗りの件も、明確に拒絶したこと、気にしてくれて。
 いえ、嫌は嫌なんだそうですけど(笑)。
 別に宇佐の存在自体が嫌って訳では無いそうで。
 良かったね。
 それ以上の会話は、今の2人にはちょっと無理そう。
 そんな感じ。

 律って、いじればもっともっと楽しそうだし、違った表情を見せてくれそうなのにな。
 本人、凄く恥ずかしがるから…。
 寮だと、女子専用領域に逃げ込んじゃいます。
 彩花なら、律にも容赦無く攻め込めるけれど、お家賃値上げはマジ勘弁らしく(笑)。
 恐れている住子の監視もきっついのでした。

 彩花はですね、関わっちゃいけないタイプの人でした。
 特に、宇佐みたいなタイプは。
 危ないです。
 でも彩花、いずれ酷い目に遭っちゃいそうな感じなのですが、本人その辺りはうまくやっているのかしら。
 自宅バレしてしまったり、詰めの甘さがちょっと気になるのですよ。
 まあ、本人も反省してましたし…(^^;。

 麻弓も、無事にリアルへ戻って来ましたあ。
 三股の男のこと、みんなに駄目出しされてましたものねー。
 何か、もう最初からデートは成立していないのでした。
 律が読んでいた小説の結末は、どうなっていたのでしょうか(^^;。

■デート・ア・ライブII 第2話「颶風(ぐふう)の御子」

 双子達、仲良しさんなのかと思ったら、いきなり喧嘩なのですよ。
 まあ、あれは単なる勝負なので、実は仲良しなんだと思われ…。
 それに、本人達が言うほどには、耶倶矢と夕弦に違いは感じられなくって。
 それこそ、別にどっちでもいいとゆーか(^^;。

 あ、元々はひとつの人格だったですかあ。
 なら、どちらか1人を選ぶのでは無く、足して2で割ってしまえばいいような。
 本来の性格に戻すかたちで!。
 元に戻る為の条件が、勝敗をはっきりさせて1人の性格に決める、とかだと困りますけど。
 それに、空間震の心配も有るですよね。

 そーいう面倒なことは、全て士道にお任せ!、なのです。
 主人公って、大変だ。
 双子達の攻略とか…。
 女難の相は確実に出ています。
 周囲の女の子には、振り回されっ放しだもん。
 攻略対象ですら無い、鳶一にまで!。
 私は鳶一折紙が一押しなので、もっともっと絡んで欲しいのですけどねー。
 OPとEDの鳶一、凄く良かったです(^^)。

 機嫌を損ねると、鳶一と十香は面倒臭いのです。
 鳶一はエロ方向へと行動がエスカレートするし、十香は精霊化するし。
 そういった意味では、今回の2人はまだかなりマシな方。
 いきなり突っかかって来たりはしませんでしたし。

 その点、四糸乃はよしのんと1人で(?)お留守番出来る、いい子ちゃんなのです。
 現在、どフリーで放っておかれてます。
 いーのかそれで(^^;。
 人間に危害を加えることは無いから、狙われることも無いのかしら。
 ちょっとしたツッコミ役なので、遠く離れていても、テレビドラマを通して、士道の行動とシンクロ中。
 可笑しいの。
 出番は減ってしまいましたけどねー。

 そんなこんなで、双子達、ちゃんと制服を着て登場したよ。
 最後の勝負、結構楽しんでいるみたい。
 経験不足なのは如何ともしがたく、何をすればいいのか、全然分かってないみたいですけど。
 それでも行動はダイタンなので、士道を困らせるには十分。
 羨ましい話なのですよ。
 崖から海に落ちた(落とされた)士道、それでも腰のタオルは死守して、ホテルの令音の部屋へと。
 別に羨ましくは無いか(^^;。
 あれ位の生命力が無いと、ハーレムの主人公は務まりません(笑)。

大分→熊本

 フェリーさんふらわあ「さんふらわあぱーる」神戸六甲-大分、乗船記から続いてます。

03/11
 バスで、大分駅にやって来ました。
 まだ07:30前ですが、今日はもう帰るだけ、特にアテも有りません。
 前回同様、ロッテリアで朝ご飯を食べつつ、行程を検討します。
 帰りのフライトは熊本なのですよね。
 鹿児島中央経由がご無沙汰だから、そっちがいいかな。
 でも結局、無難に博多経由にしてしまうのでした。

 「ソニック」はグリーン車にしてみたよ。
 みどりの窓口で、グリーン券と乗車券を購入します。
 空いてるみたい。
Img_2720
 朝の日差しの中を、「ソニック」は快調に走って行って。
 西大分では、「さんふらわあぱーる」の船体は見通せず。
 別府の「さんふらわああいぼり」は、ちゃんと確認出来ましたあ。

 車内では、おねーさんからおしぼりとキャンディーを貰って、景色を眺めたり、広報誌Pleaseを読んだり。
 のんびり過ごしていたのでした。
 小倉のエンド交換では、運転室仕切りのガラスが、曇ったりクリアになったりするのを、興味津々で眺めて。
 あれ、一体どーいう仕組みなんだろ。

 博多では、例によって、キャナルシティへ行きます。
 ご飯も食べなくっちゃ。
 博多在住のお友達とメールしていたら、キャナルシティでグリーンカレー食べてみ、なんて言われたので、そこを採用。
 ちなみに、貰った情報は「映画館とか有る建物の無印の隣りの喫茶店」なんて曖昧な情報だけ。
 しかも、本人はチキンカレーを食べたとか…。
 何ですかそれは(^^;。

 まあ、お店は簡単に見付かりました。
 色がグリーンじゃないグリーンカレーだったけれど、美味しかったです。
 口当たりは柔らかいけれど、とっても辛くって。
 私好み。

 この後は、熊本へ移動しますよー。
 高速バスを採用です。
 キャナルシティ近くに金券ショップが有って、回数券をばら売りしていたけれど、通常運賃でもお安いです。
 西鉄バスなら、Suicaも使えますし。

 高速バス「ひのくに」号は、とっても沢山の本数が走っています。
 すぐに来た便は見送って、「スーパーノンストップ」に乗るよ。
 昼下がりの高速バスは、さらっとお客さんが乗って発車です。
 気だるい空気が漂います。

 私は、ネカフェの所在を検索して、通町筋で下車。
 ぶらぶらと商店街を歩きます。
 何か気持ちが良かったので、そのままお店を覗きながらお散歩。
 ナビで地図を確認したら、藤崎宮前駅の近くです。
 駅へ行ってみたら、すぐの電車が有ったので、熊本電鉄に乗ることにしましょう。
Img_2721
 行動が、本当にアトランダムだあ。
 ちなみに、最初から乗り継ぐつもりなら、西合志のバス停が三ツ石駅の至近です。
 「ひのくに号高速バス・電鉄電車乗り継ぎ乗車券」なんてのも発売していますよん。

 まずは藤崎宮前から北熊本まで行って、ホーム反対側の上熊本行きに乗り換え。
 上熊本行きは、懐かしい東急の電車でした。
Img_2724
 長い吊り革は、カーブの度に網棚にぶつかって、かちゃかちゃ音を立てます。
 うわ、懐かしー。
 広告の「東急食堂」とか「東急東横店」とかの文字もそのまんま。
 ワンマンの料金案内も、LEDでは無く、幕がぐるぐる回転して。
Img_2722
 バスでもあんまり見かけないよー。
 時間が止まってしまったみたいな、車内なのです。
Img_2725
 1両編成なので、前と後ろで顔付きも違ってます(^^)。

 上熊本からは、JRに乗り換え。
 キオスクでは、野菜とか売ってました。
 早めに入場したけれど、列車は10分以上遅れているそうで…。
 あ、なら、もっと駅前をお散歩していれば良かったな。

 熊本駅では、お隣のホームに「SL人吉」号が到着していました。
Img_2731
 私は、新幹線側の改札を抜けて、エキナカでご飯を食べられるお店探し。
 散々悩んで、太平燕と熊本牛ステーキ丼のセットを採用。
 太平燕、実は今まで避けていたのですが、しっかりしたスープで美味しかったです。
 どちらもミニサイズなので、ちょっと量が物足りない位。

 さあて、それじゃあ空港へ行きましょう。
 こんな遠回りになるなら、福岡空港発にしておけば良かったよお。
 かなり後悔(^^;。
 楽しかったですけどねん。
 リムジンバスの最後列席で、ごそごそパソコンをいじっていたのでした。
 おしまい。

2014.04.18

■ご注文はうさぎですか? 第2話「小麦を愛した少女と小豆に愛された少女」

 あれれ、ラビットハウスの皆さんて、みんなそれぞれ別々の学校だったのですね。
 ちょっと意外です。
 あ、チノはまだ中学生なのかあ。
 代わりに、千夜がココアと同じ高校。
 千夜は和風の喫茶店「甘兎庵」の娘なので、学校と喫茶店、和洋各種の制服が楽しめちゃいます。
 制服好きには、嬉しい仕様なのですよ♪。
 ココアってば、早速リゼに制服の交換を持ち掛けてましたしっ。
 期待。

 何気に千夜って、商売敵じゃ無いですかあ。
 いずれ、ココアとは戦う運命に…。
 いやいや。
 場所が全然違うなら、直接の影響は有りません。
 和洋、ジャンルも違いますしねえ。
 その昔は、お互いにライバル視していたんだそう。
 今では、娘達がコラボの話までしています。
 メニューでは無く、グッズの(笑)。

 千夜は和菓子作りの達人で、なかなかユニークなネーミングセンスをしているよ。
 そのメニュー、意味が全く分かりません。
 ココアはちゃんと分かるんだあ。
 やっぱり、感性が似ているのかしら。
 野良ウサギと遊んでたりしましたしっ。

 入学式の日取りを間違えるのは、さすがにどうかと思います。
 本人もそうだったらしく、顔を真っ赤にしてた。
 実は繊細なのかしら。
 道は盛大に間違えて、リゼを異次元空間に誘ってみたりもして。

 そして、ココアはパン作りの達人。
 実家がパン屋さんなので、殆ど完璧なパン職人みたい。
 凄いなあ。
 みんなを指導して、ちゃんと美味しいパンを完成させたよ。
 何か格好いいの。
 頼りになりますよね。
 ラビットハウス、看板娘は完璧なので、次は看板メニューです!。

 あ、そだ。
 ティッピー、実はメスなのですって。
 私に衝撃が走ったです。
 ガワはメスだけれど、中身は男。
 何気に凄い設定だあ。
 あんこは、本気でティッピーに惚れたです?(^^;。

■エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ 第2話「魔法使いってなんですか?」

 今朝届いたばかりで、なんて言ってたけれど、錬成器、あんなにでっかいのですね。
 お釜の方がシンプルでいいみたい。
 でも、武器の強化とかも出来るそうなので…。
 エスカとロジーで役割分担をして、うまく使い分ければ良さそうです。

 早速、ロジーが何か錬成するのかと思ったけれど、そんなことは無くって。
 ロジー、ちっとも錬金術士らしく有りません(^^;。
 今回の任務も、エスカの護衛がメインみたいでしたし。
 2人、結構な長旅なので、それこそ本職の護衛が必要そうだったのにな。
 予算、本当に厳しいんだ…。

 エスカが最後に追加で錬成したのは、何だったんだろ?。
 気になります。
 2人の術式は全く違うらしく、エスカの錬成をロジーが手伝ったりとかもしないみたい。
 ちょっと残念。
 素材を探したりは、勿論一緒なのですけどねー。
 すぐに二手に別れちゃいます(笑)。

 気球が使えないなら、水源の方を何とかするのかと思ったら、水を浄化する方向で…。
 あ、成る程。
 雑貨屋さん、お役に立ちます。
 錬金術士は、常に資料と素材を探し求めている訳ですかあ。
 必要そうなのは、好奇心。

 ロジーは、研究室に引きこもるタイプだったみたい。
 でも、洞窟の崖をよじ登るような、熱いところも有るですよ。
 男の子、ですねえ♪。
 焚き火の炎を見て、あんまり楽しく無さそうな記憶が蘇ったりもして。
 ちょっと影が有るのは、そのせいみたい。

 エスカはいつも、明るく元気です。
 でも、芯は強くって。
 野宿のテントでも、いきなり寝てしまうような、豪快なところが…(^^;。
 あんな入り口で寝てしまったら、ロジーは何処で寝たのでしょう。
 気になるよー。
 お店のご飯、何気にエスカの分も、かなりの大盛りだったような(笑)。

 盗賊とか魔物とか、遺跡では絶対に戦闘が有ると思ったのに、出て来たのは魔法使いさん。
 しかも、属性はevilでは有りませんでした。
 あと、謎の女の子。
 ともあれ、池の水も綺麗になって、めでたしめでたし。
 のんびり楽しめたですよー。

2014.04.17

■棺姫のチャイカ 第2話「怠け者の選択」

 アバルト伯爵の動揺ぶりは、単に殺した筈のチャイカが生きていたからで、別にチャイカ自身の能力が怖かったからじゃ無いみたい。
 ちょっと拍子抜け(^^;。
 敵が二手に別れたのに、トールだけを追い続けたアバルト伯爵、油断し過ぎなのです。
 そもそも、チャイカがウィザードなのも知らなかったんだあ。
 チャイカがどうして死ななかったのか、そり辺りの事情は、いずれちゃんと聞きたいところなのです。
 トールは気にしないのかもしれませんけど。

 トールの戦いぶり、力押しだけなのかと思ったら、トラップを仕掛けたり、なかなかのやり手みたいで。
 さっすが本職。
 お金を積まれても、依頼人を裏切ったりはしませんし。
 とことんチャイカに付き合ってくれそうなのです。
 アカリもね。
 トールへの信頼は凄くって、きっと死ぬときも一緒なんだろうな。
 だから、剥製は諦めて下さい…。

 侵入するにしても、逃げるにしても、チャイカのあの棺はとっても邪魔そう。
 見ていて、吹き出しそうになってしまいます(笑)。
 今回、そこに手首が加わりました。
 荷物多過ぎ!。
 手首はさすがに、どこかへ収納したみたいですけど…。
 あの手首で、チャイカの魔力も増幅したりするのでしょうか。

 ジレットの対応は、随分と紳士的だったですよね。
 事情をちゃんとトールに説明してくれて、機密事項まで語ってくれて。
 これ、正義はジレットの側に有りそう。
 間違い無い!(^^;。
 トールは、何だか酷いこと言ってました。
 まあ、トールは公務員でも何でも無いので、まずは自分のこと、なのですし。

 チャイカの願いを叶えることが、今のお仕事。
 私も、チャイカに情が移ってしまいましたし。
 チャイカ可愛い!。
 こら(^^;。
 結果的には、良くないことが起こってしまうのでしょうか…。
 何だかんだで、チャイカもいい加減でお気楽な性格みたいです。
 いいですね。

■ブラック・ブレット 第2話「狂気の仮面」

 イニシエーターって、酷い扱いを受けているのですね。
 理屈とかじゃあ無く、存在自体が許されていないみたい。
 違いは、あの赤い瞳だけなのに…。
 そもそも、イニシエーターが居ないと、ガストレアと戦うことも出来ません。
 もっと別の付き合い方を出来ないのかなあ。
 警察でさえ、全く一緒。
 あんな雑な対応をしたら、自分達の仕事が増えるだけなのに。

 小学校でも、いきなり拒絶されちゃうんだ…。
 延珠はみんなと仲良しさんだったのにな。
 誰も庇ってはくれないのですね。
 そういう世界が、この作品の現実ってことで。
 延珠、一度は帰宅したらしいものの、出て行ってしまいました。
 蓮太郎のところなら、ずっとそのまま居てもいい筈ですが…。

 蓮太郎、探しに来てくれたよ。
 廃墟のマンホールに合図をすると、幼女が顔を出すとか、なんてファンタジー…(^^;。
 それだけ見ると天国にも思えますが、世界はそんなに優しく無くって。
 イニシエーターは、みんな無表情。
 或いは、敵意を剥き出し。
 延珠だけが特別なのです。

 初期状態の延珠を見るに、最初は敵意剥き出しでしたよね。
 延珠が特別とゆーか、蓮太郎との生活の中で、歳相応に戻った感じ。
 本来はそれが普通なのですよ。
 もやしの力は偉大です!。
 こら。
 蓮太郎を見送ってしまった延珠、パートナーって言ってくれているのですもん、早く戻らなくっちゃなのですよ。

 それもこれも、蛭子が余計なことをしてくれたせい。
 蛭子の誘いは、結構魅力的にも思えたけれど、やり方が犯罪者そのものですからねえ。
 一緒にはなれません。
 元自衛官っていう蛭子にも、それなりの事情は有るのでしょうけど…。
 この先、きっと大変ですよお。
 延珠と小比奈は対等だけれど、蓮太郎と蛭子は決してそうでは有りませんし。
 蓮太郎のランキング、とっても下だったので、心配になっちゃいます。

 普通に生活している延珠は、やっぱりとってもとっても可愛いです!。
 この先も、戦いと日常のバランス、ちゃんと取れていて欲しいと思うのですが、そういう訳には行きませんよね…。

■彼女がフラグをおられたら 第2話「この寮に姉たちがいる。だが、今はまだ言えない。明日まで待ってくれ」

 立ったフラグは全て折らないと颯太は死んでしまうとか、そーいう設定は特に無いみたい。
 でも、桜との関わりの中で、颯太はとっても大切な使命を担っているみたいなのです。
 誰も存在を覚えていない、颯太のおねーちゃんのこととか。
 そんな状況だと、颯太はひねくれちゃいそうなのですが、菜波との出会い以降、そんなことで悩んでいる暇は無い位に、バタバタしているのでした。

 普通なら、フラグを立てるのって大変だと思うのです。
 好かれるにしても嫌われるにしても、自分から何か行動しなくちゃ駄目ですもん。
 颯太の場合は、誰かがちょっかい出して来て、勝手にフラグが立っちゃいます。
 それは凄いって思う。
 羨ましい話なのです。

 茜は、相変わらず懐いてますし。
 攻略済みフラグは、折ることが出来ないのですって。
 何ですかそれは。
 つまり茜は、これからずっと、颯太にラブラブのまんまなのですかあ。
 茜ってば、颯太に理解が有るってゆーか、みんないいように解釈してしまいます。
 颯太もタジタジ。

 今回は、更に1人女の子が増えました。
 お姉ちゃん…?。
 いや、さすがにあれは甘やかし過ぎみたいな…。
 颯太と離れていた今まで、菊乃はどう過ごしていたのでしょう。
 不安になっちゃうレベルなのです。
 常に持っているおたまとか、私はあれが気になって仕方無いけれど、あのおたま、持っているだけで、特に何にも使いませんでした。
 こらー!(^^;。

 床に穴が開いて転落してしまうクエスト寮は、さすがにちょっと危ないですよね。
 実に土木研究会向けの物件だあ。
 まあ、土木研は、壊すよりも作る方なのでっ。
 壊すのは、みんな大活躍。
 何という破壊活動。
 んで、入寮者は最低5人必要って、元々颯太は1人で住んでたじゃ無いですかあ。
 そんな、今更…。
 美森が、みんなの同居フラグを立てたとしか…(^^;。

 恵は女の子にしか見えません…。
 だが男だ(笑)。
 2人っきりで居たら、イケナイ気持ちになっちゃいます。
 颯太にフラグを立てるつもりなの…?。
 実は、颯太自身にフラグが立つのはNG設定だとか!。
 そんな設定も全く無いらしく、女子の入浴を覗きに行こうと誘うのでした。
 あのなー!(^^;。
 そんなフラグ、簡単に折っちゃって下さいよう。
 実は、颯太にもそういう願望が有ったとしか…。
 気持ちは分かりますけどっ(笑)。

 菜波には殴られたけれど、それで絶交フラグが立ったりはしない、お得な颯太なのでした。
 同居時のお約束イベントって、一応は菜波も納得しているのかしら。
 そんな馬鹿な!(^^;。
 寮での生活、颯太だけが一方的に気苦労が多そうなのですよ。
 他の全員が、構って系の人達なんですもの。
 フラグがどうとかいうレベルじゃ無いです。
 そんなドタバタに期待しつつ…。

■ノーゲーム・ノーライフ 第2話「挑戦者《チャレンジャー》」

 じゃんけんゲームのルール、最初聞いたときは、意味が全く分かりませんでした…。
 どうにも私は駄目だ(^^;。
 あんなシンプルなルールなのに。
 そもそも、駆け引きが苦手なのですもん。
 空だって、ずっと引きこもりだったのに、どうしてあんな強気になれるの。
 あ、白が一緒に居ないと駄目なんだ…。
 2人共、お互いが認識出来る距離に居ないと、自分を保つことも出来ません。
 なんとゆー弱点(^^;。
 これ、敵側には絶対に知られちゃいけませんね。

 最初に知り合ったのがステフだったのは、双方にとって良かったみたい。
 拠点となる、住む場所を確保したです。
 図書館代わりの書斎も有って。
 言語の壁も、容易くクリア。
 …この兄妹、レベルが違い過ぎるのです。
 ゲームとか、そういう次元じゃ無いですもの。
 抜群の安定感なのですよ。
 異世界に引き込まれた人達特有の苦労が、全く全然有りません(^^;。

 強制的に惚れさせられたステフ、最初はちょっと行動に乱れが有りましたけど…。
 すぐに慣れたみたい。
 頭を壁にぶつけ過ぎて、おかしくなった訳でも無さそう(^^;。
 まあ、空にはそれだけの魅力、というか可能性を感じるですし。
 所有物設定と、どっちが幸せだったかしら。
 折角の願望が叶ったのに、空はそんなに浮かれてないのです。
 常に白が一緒なので、R18のレートを超えられないとはいえ。
 盗撮とか、セコい…。
 果たして、どこまで行けるのでしょうか(^^;。

 ステフは可愛いよ。
 色々考えてはいるけれど、結果の行動が、みんな裏目に出ちゃって。
 ちゃんとした衣装を着ないのも不思議。
 妙に似合っているのが、何とも…。
 王女なのにい。
 お茶も自分でいれてくれたけれど、クッキーを褒められて嬉しそうだった。
 あのクッキー、ステフの手作りとかそういう描写は無かったですけど…。

 取り敢えず、次のゲームの相手はクラミーです。
 ああいう、自信満々で、相手を見下している相手は、こてんぱんにやっつけて欲しいのです。
 しかも、イカサマしているのでしょう…?(^^;。
 ばれなければイカサマ上等な勝負、強い者同士のゲームは、とっても見応えが有りそうなのです。
 無敵の空は、とにかく頼りになりそうだもん。
 ステフならずとも、期待して応援しちゃうのですよー。
 この3人、とってもいい仲間だと思うのでした。
 ステフはあくまで衣食住と現地の知識の後方支援で、ゲームのお役には立たないでしょうけど(笑)。

2014.04.15

■マンガ家さんとアシスタントさんと 第2話「新アシスタント登場/それが大事/はじめての二人」

 りんなは、普通の人とはちょっと違った感覚を持っているみたい。
 愛徒とは、凄く波長が合って。
 足須さんは全くついて行けません…。
 でも、あの環境でお仕事をするなら、りんなみたいなタイプの方が、気苦労も無くっていいんじゃないかなあ。
 捨て犬を放っておけない足須さん、損な性格なのですよ。
 でも、無限の愛情を感じるです♪。

 りんなは全くの素人さんなので、さすがの愛徒も、慌ててみはりに確認の電話。
 あ、何だか普通っぽい!。
 でも、結局そのまま採用されるのでした。
 可愛いは正義ですかあ…。
 ベタがべたぁなのは、確かに可愛いかったけれど(^^;。
 締め切りぎりぎりな環境だと、足須さんの頭痛の種にしかなりません。

 足須さんが初めてやって来たときも、愛徒はあんなにぎりぎりだったんだ。
 いきなり平手打ちまでされたりして。
 それでもアシスタントを続けてくれた足須さん、マジ天使、だよ。
 足須さんとしても、アシスタントとしてのお仕事と実績作りは必要でしたし、技術的にも愛徒はちゃんとプロなので、得るものは多かったから…。
 いつまで居てくれるのかなあ。

 みはりといい、愛徒の元には女の子が集まります。
 それもある種の才能かな、って。
 ぱんつが大好きでギャルゲーも大好きな愛徒、りんなが来たら、普通人のバランスが崩れちゃいそう。
 りんなって、そんなに自己主張はしない感じですけどねー。

 そして愛徒は、萌美ちゃんのことも、大好き。
 完璧超人なイケメンは、登場しない方が、私も嬉しいです(^^;。
 マンネリにならないよう、頑張って萌えシチュエーションを考え続けなくっちゃ!。
 愛徒には無限の愛情が有るのですもん、本気になれば、アンケート上位も狙えたりするかもしれないです。

 りんなは凄く可愛いけれど、やっぱり足須さんが私の一番、かな(^^)。

■となりの関くん 第15話「紙ずもう」

 るみは、風邪でお休みです。
 当然ながら、お見舞いイベントなんぞは発生しませんし、関くんも別に心配したりはしなくって。
 そりゃそうなのです(^^;。
 相変わらず、遊んでいるよ。
 あんなに音を出しちゃって…。

 るみの近くに座れなくなってしまった後藤さんは、今回代わりに関くんの観察役。
 るみの彼氏さんなのですものねー。
 …違いますけど(^^;。
 そういうフィルタをかけて関くんを見ると、紙ずもうをしている姿にもそれなりに辻褄が合ってしまうので…。
 都合のいいストーリーが出来上がります。

 関くんはドSなので、お相撲さんをとことんいじめちゃうの。
 何、あの無理ゲー(^^;。
 そういうところが、るみの怒りを買うのですよね。
 るみは優しいからなあ。
 すぐに助けてあげてあげようとするよ。

 実は、関くんもるみの気性は分かっていたらしく。
 そこには居ない筈のるみの気配を感じ取って、いたずらに怯えているのでした。
 今回は、るみ本人に、そんなつもりは全く無いのにね。
 ひたすらに怖がっていた関くんが可笑しいよ。
 きっと、バチが当たったんですよ(^^;。

 るみ以外の視点っていうのも、面白いです。
 今回は、勘違いな後藤さんが頑張りました!。
 そう見られても仕方無い、関くんとるみなのですよ。
 そして、関くんは全然懲りないし、るみも相変わらずなのです。
 席替えするまで、これはずっと続くのでしょうねー。

2014.04.14

■ラブライブ! School idol project(第2期) 第2話「優勝をめざして」

 前回の1話、繰り返し繰り返し見直しちゃいました。
 やっぱりいいな。
 凄くいいよ。
 今回は、9人全員が仲良しの状態からスタートしますものね。
 抜群の安心感なのです。
 参加したラブライブでは、μ's無双が見れたりするかも…。
 ラノベ原作以上の、俺TUEEEに期待しちゃいます!(^^)。

 OPも、やっぱり凄く楽しくって。
 1話のときと違って、クレジットが少なくなり、じっくりダンスに集中出来るようにもなりました(^^)。
 EDも、1期の雰囲気を残しつつ。
 仲良しな感じがいいですね。
 みんなで作った新曲のお披露目、凄く楽しみ。

 てことで、今回は合宿なのです。
 絵里がリーダーシップを発揮して、真姫が別荘を提供して。
 作詞と作曲と衣装は、それぞれ海未と真姫とことりの担当。
 あ、穂乃果が何もしてない…。

 いや実際、穂乃果は電車で寝過ごした後、ひたすらずっと寝ていて、本当に何にもしていませんでした…。
 何のヒントとかも出さなくって。
 実際、生徒会長としてのお仕事は忙しいのでしょうし、穂乃果の役割はメンバーみんなを繋ぐことなので、これはこれでいいのかもしれません。
 お風呂では、ちゃんと自分の考えを言ってましたし。
 でも、ちょっと寂しい感じはするかなあ。

 にこはですね、ふざけつつも、真姫を初めとした下級生達のことを気にかけてくれて、とっても部長さんらしいのです。
 いいないいな。
 リストバンドをリスさんに盗られて、凛と一緒に崖から川に落ちたりとかもして。
 こら。
 あのリストバンドは、オチ担当だったりもするのでした。
 らしいのです(笑)。

 相変わらず、海未は凄く厳しくって。
 一緒に希が居てくれなかったら、きっと大変なことに…。
 山登りに気合を入れ過ぎなのです。
 そして、プレッシャーに弱くて逃げ出しちゃうのは、1期のときと一緒。
 今回は、真姫とことりも一緒でしたあ。
 その辺りのフォローは、みんなで何とかしちゃいます。
 3人が、導かれるように別荘に戻って来たのは、何か神がかっていたんですけど!。

 そう言えば、ことりはちゃんと枕を持って来ていましたねー。
 穂乃果は何処でも寝られます。
 電車でも、崖でも。
 花陽は、穂乃果と一緒で、眠り姫になってましたあ。
 摘んで来たお花は、ことりのイメージの参考になりましたよね。
 可愛いのです。

 ちなみに、今回一番可愛かったのは、文句無く真姫だと思うのでした(^^)。

2014.04.13

■魔法科高校の劣等生 第2話「入学編II」

 達也は目立たず高校生活を送ろうとしているけれど、深雪がみんなぶっ壊しているような…(^^;。
 深雪としては、自分よりも兄様の能力を認めて欲しいのですよね。
 気持ちは分かるのですけど、とんだトラブルメーカーになってます。
 何だかんだで、達也も妹に甘くって。
 強く怒ったりとかはしないのです。

 達也ってば、恋人として、本気で深雪と付き合いたいと思っていたりもするそうですよ。
 …冗談でしたけど。
 瞬間、周囲の空気が凍ったよー。
 さすがに、ヤバいですもの。
 冗談に見えんし(^^;。
 一人、深雪だけが凄く嬉しそうで幸せそう。
 駄目ですからねえ。
 これはヤバいと、生徒会メンバー全員が思った筈。
 肝心の達也はどーなのでしょう。

 達也って、能力的には、バランスが悪いってことなのでしょうか。
 一芸に秀でていても、優遇はされないのですね。
 一芸とゆーか、苦手な部分が何か有るらしく。
 それでも風紀委員に勧誘されたのは、ちゃんとした理由が有ったです。
 あ、納得だよ。

 下校時のトラブルは何とかなったけれど、副会長とはきっちり勝負になりました。
 結構な接戦になるのかと思ったら、瞬殺。
 副会長、惨め過ぎだあ。
 みんなびっくりなのですよ。
 私だって、次回まで引っ張るのかと思ったら、あっさり終わってしまってびっくり。
 達也はやっぱり、凄いんだなあ。

 これでみんなに認められれば、深雪は大喜びでしょうね。
 今回も、しっかり達也といちゃいちゃしてましたし。
 兄妹なのをいいことに、校内でもずっと一緒なのですよ。
 達也はそれで、いーのかにゃ。

■星刻の竜騎士 第2話「二人の絆・星精路(アストラル・フロウ)」

 エーコの中途半端なボディを見ていると、何だかいけない気持ちになって来るです。
 そんないたたまれなさが…(^^;。
 寝るときはハダカなのですねえ。
 それで、ハダカ見られるより、寝顔見られる方がNGらしく。
 てゆーか、ナヴィーがせっせとアッシュの体を計測していたの、何かに反映されているのでしょうか。
 まだ良く分かりません。
 幼竜に甘噛みされるのはいいけれど、うっかりすると食べられちゃいそう。
 あ、でも、エーコはお肉よりもクレープが主食らしく。
 ヘンなドラゴン(^^;。

 エーコはどうして女の子の姿なのかしらん。
 とてもドラゴンには見えないし。
 記憶の共有もアク禁されてて、パルらしさのカケラも無し。
 その能力も未知数。
 そもそも、自分が主人とか言ってますぜ(^^;。
 あれは、お世話をするの、面倒臭そう…。
 アッシュがそこに喜びを見出せるなら、良いのですけど。
 まあ、待望のパルなので、多少のことは我慢出来ちゃうのかな…?。

 対外的には、何かと問題が多そうですけどねー。
 エーコの姿があんなだと。
 折角、シルヴィアとも仲良くなれて、わだかまりも無くなったのに。
 何か別の問題が発生しそう。
 今回は、エーコの探索に協力してくれたので、大助かりなのです(^^)。

 エーコ、いきなり解剖されそうになってるし。
 この先、何かと苦労が多そうですよねー。
 フツーの学園生活は送れるのでしょうか。
 懐いてくれれば、とっても可愛いと思うのですけど。

■健全ロボ ダイミダラー 第2話「危機!奪われた太陽」

 「乳揉んで褒められるとはすげーいいところだな」。
 確かに…。
 そりゃあそうでしょうとも(^^;。
 一応、孝一の専用は恭子なんだ…。
 ちゃんと副座式のダイミダラーが用意されていたですし。
 「何でパイロットでも無い私が」っていう台詞を聞いて、安直なオヤジギャグを思い付いたけれど、馬鹿馬鹿しいので書きません。
 いえ、その後、せわし子がもっと強烈なのをかましていたけれど…(^^;。

 今回のペンギンロボは、カキ氷器…?。
 真っ二つに分かれてからの、あの動き。
 何気に凄い能力なんじゃ…。
 攻撃もなかなからしかったです。
 叫び声も印象的で。
 エロ本回収のどさくさで、撤退を余儀なくされたけれど。
 あのエロ本、孝一の為なのかと思ったのにな。

 今回の敗因は、勿論ジェネレーターの不具合とかでは無くって。
 明らかに、孝一に問題が有りましたよねー。
 早くも恭子に飽きたとか、乳揉みが単なる作業になってしまったとか、そんな理由。
 それはまあ、現実にその通り、なのでした。
 長官も、直々に解説してくれたよ。
 乳への愛が欠けていた孝一は大ショック。

 ん、言ってることは分かるのですけど、書いてて何だか馬鹿馬鹿しくなって来ましたよ。
 他に何か方法は無いんかい!、っていう。
 絵的にも音的にも、何か凄い見所がいっぱいでは有るのですけど。

 前尻尾のダンス、あれは別に悪くないんじゃって思った私は、ペンギン側の人間なのかしら(^^;。
 最上級の歓迎っていうのも、あながち嘘では無さそうな…。
 恭子とお父さんには、ちょっと気の毒だったなあ。
 恭子の怒りとその使命感は、これが原因なのですね。

 Hi-Ero粒子の究極の収集方法は、子作り。
 あ、成る程…。
 日陰を作るっていう嫌がらせは、地味に困りますしねえ。
 作戦自体は、結構凄いかも。

 ダイミダラーのシュートアウトは、なかなか迷惑。
 それより何より。
 あ、やっぱり、恭子に飽きたのかあ。
 うん、まあ、そうですよね…。
 恭子大ショック。
 恭子には、本当に迷惑な話なのでした。
 今は何とかなったけれど、この先はどーするんだろう。
 特訓でどうにかなるのかなあ。

■ノーゲーム・ノーライフ 第1話「素人《ビギナー》」

 空白って呼び名、実は実際の兄妹の名前だったりするのでした。
 面白いね。
 2人揃ってニートだなんて、駄目駄目だあ。
 なんて、あそこまでゲームを極めてしまうと、むしろ凄いのです。
 両手どころか、両足まで使ってしまうとゆー(^^;。
 それ、もうお仕事に出来るんじゃ…。
 この地球、この日本じゃ、舞台としては狭過ぎるみたい。

 それに、兄弟仲はとっても良くって。
 宿屋さんでのベッドのリクエストが1つだったのは、料金の節約とゆーより、白は一緒でないと寝れないとか…?。
 ぴったり引っ付いていて、可愛いのです。
 ぱんつ見えても気にしないし。
 仲が良い兄妹は、見ているだけで私は幸せ。
 それとは別に、空はコミュ障では無いらしく、さすがの交渉力でした。
 相手のイカサマが分読めてしまうなら、強気で押せますよねえ。

 ポーカーなんて、楽勝みたい。
 チェスはさすがに手強かったけれど。
 ゲームの勝負は、ハッタリ重視な感じがして、凄く好み。
 いいですよね。
 強い主人公なら、安心して見ていられますし。
 日常生活で弱っている、今の私に必要なのは、安定した強さなのだ(^^;。

 ラスト、お部屋に転がり込んで来たのは、殆どハダカのおねーさん。
 勝負に負けて、身ぐるみ剥がされてしまったのかしら…。
 とほほなのですよー。

2014.04.12

■selector infected WIXOSS 第2話「その出逢いは劇薬」

 「アキラッキー!」って、何か腹立つけれど、癖になりそうなのです。
 遊月も晶も、弱い者相手に、容赦無いなあ。
 まあ、晶は相手が弱いかどうかは特に考えず、見境無しに勝負を挑んでいるから、遊月よりはマシかもしんない(^^;。
 性格はえげつないけれど…。
 しかも、行動力が有るです。

 一衣の願いって、るう子がウィクロスを始めることになったきっかけと、全く同じじゃ無いですかあ。
 まあ、るう子自身は、それが願いってことは無いのですけど。
 相手が晶じゃあ、一衣との間に友情が芽生えることは無さそう。
 てゆーか、遊月とるう子がお友達って言うのも、実は危ういのです。
 それは、間に入っている香月のおかげかな。

 にしても、ウィクロスのカードのバランス調整とか言っても、結局はカードを買うしか無いのですね。
 お金かかるよー。
 これは大変だ。
 るう子は、さり気なくカードを貰ったりとかして。
 やり手です(笑)。

 肝心のウィクロスのバトル、今回も、見ていて何が起きているのか、さっぱり分かりませんでした。
 どーなってるの(^^;。
 一衣は願いを覗かれちゃったりとかして。
 精神的な部分も、結構大きいのかしら。
 とっても好戦的なタマなのに、今回は大人しかったり。

 一衣は何故か、るう子にバトルを申し込んで来たよ。
 もう復活した、なんてことは無いですよねー。
 性格の良さそうだった緑子は、大丈夫なのかしら。

 そして相変わらず、この作品の雰囲気はとっても暗くって。
 何だか、常にざわざわしているの。
 まるで、悪魔の掌の上で踊らされているみたい。
 壮絶なラストを最初から明示してくれているのなら、むしろ親切なのですが…。

■僕らはみんな河合荘 第2話「これって」

 律って実は、好奇心がかなり旺盛みたい。
 そりゃあ、あれだけの本好きなのですものね。
 でも、素直じゃ無いから、なかなか仲間に入れなくって。
 諦め切れずに、もじもじ。
 可愛いなあ。
 それで、ホラーは苦手。
 あ、成る程…。

 城崎と麻弓は、何気に結構いいコンビだったりしてます。
 面白いことには、すぐに乗りそうですものね。
 宇佐も早速、参加していたよ。
 でっかいシャボン玉。
 何だか夢が有ります。

 酔っ払いのおねーさんな麻弓、ざっくばらんで話し易そうですし、ああいう人って、私は好きです。
 酔って無ければ、ですけど。
 さすがに、24時間365日、ずっと酔っ払いってことは無いと思われ。
 結構、真面目な話も出来たりするのかも。

 彩花はですね、ウザいのです。
 見てると面白いんだけどなー。
 サークル潰すのは、一体どうやって…?。
 まあ、大体想像は付きますけど(^^;。
 あの切り替え、見事だったなあ。
 宇佐の前では、ずっと本性を出さないままなのかしら。
 その辺りは、彩花が損得を計算して、ちゃんと対処するのでしょう。
 怖い怖い。

 そして、律は無愛想。
 知ってました。
 律本人は、そんな自分を引け目に思ったりとかはして無さそうなので、これからもずっと無愛想なままなのでしょうね(^^;。
 本心を引き出したりするのは、宇佐が自分で頑張らなくっちゃ!。

■ご注文はうさぎですか? 第1話「ひと目で尋常でないもふもふだと見抜いたよ」

 あ、うさぎ、本当に居るんだ…。
 ラビットハウスは、本当にラビットハウスだったのでした。
 うさぎのティッピー。
 最初は、ちょっと変わった生き物なのかと思ったけれど。
 しかもティッピー、喋るし。
 そもそも、チノのおじーちゃんみたいだし!。
 何気に凄い設定なのです。

 引っ越して来たココア、確かにあの街は、可愛い雰囲気だったですね。
 ああいう街で迷子になってみるのって、いいかも。
 憧れちゃいます。
 そして、ふらっと可愛い喫茶店に立ち寄るの。
 いいないいな。

 しっかし、ココアも豪快な注文をするです。
 チノも、豪快に注文を受けたよ。
 3杯いっぺんに出すのかよ!(^^;。
 でも実は、3杯はそれぞれ別のブレンドだったという、芸の細かさ。
 それ、ココアはブラックで飲んだのかなあ?。
 ちょっと格好いいかも。
 味の違いはちゃんと分かっていたみたいですし。
 それが銘柄と全く一致しなかったというだけで…(^^;。

 もふもふの願いも叶って、実はラビットハウスこそが目的地だったりもして、色々と運命なのですよお。
 家事のお手伝いは頑なに断られてしまったけれど、そりゃまたどーして?。
 お店のお手伝いは、制服も似合うし、なかなか良さそう。
 実はチノの方が年上なのかと思ったけれど、そんなことは無かったです。

 リゼは、何だか変な人でした…。
 いきなり、下着姿でロッカーに隠れていたし。
 銃持ってるし。
 凄くヘン!(^^;。
 あ、でも、ラテアート作ってるときは、スタイリッシュで、凄く格好良かった。
 あの髪型もいいですね。
 コーヒー豆の袋も、楽々担げる力持ちさん。
 ああいうコ、お店には絶対必要かも。

 ラビットハウスは夜にはバーになって、チノのお父さんとティッピーの時間。
 夜のお手伝いは必要無いみたい。
 そういう分業、面白いね。
 昼と夜、どっちの売り上げがいいのかしら。
 気になる気になる。

 これからの、ココアの生活に期待です!。

続、何にもしない北海道旅行

03/25
 JALのツアー利用で行く、札幌の往復。
 今回の旅(?)も、現地では特に何にもしていません…。
 今年はJALの修行をするのか、まだ決めかねていたりするのですが、一応は搭乗実績を稼いでおこうかな、なんて。

 連日、消費税関係の夜間作業が続いていて、へろへろ。
 前々日は咳が酷くて、前日は体がだるくて、今日は頭が痛い…。
 これってまさか、インフルエンザ…?。
 熱は無いので、予定通りの出発を強行しちゃいます。

 14:30発の便で、羽田から新千歳に向かいますよー。
 空港の端末で調べてみると、ファーストクラスはキャンセル待ち、クラスJは空席有り。
 機内では寝ることにして、クラスJを選択します。
 クーポンを利用して、と。
 このクーポン、今月末期限が残り1枚なので、これは帰りに使おうかな…?。
 今日の羽田は、セキュリティチェックもがらがらでした。

 毎月25日は日航の日とのことで、搭乗口前では、整備の人達も含めたスタッフが整列して、横断幕を掲げてお見送りをしてくれていました。
 機内ではぐーぐー寝て、現地には10分少々遅れての到着となって。
 駅へ直行して、JR北海道のツアー窓口で、乗車票を引き換えます。
Img_0002
 快速「エアポート」は、前回よりも1本遅い列車になりました。
 体調があまり良くないので、札幌駅からホテル最寄りの中島公園駅まで、地下鉄で直行だね。
 途中のセイコーマートで、夜食を調達したよ。

 今日のホテルは、前回とは同じグループの、別のホテル。
 ツアーでの利用ですが、会員証の提示で、名前だけの記入でチェックインが出来ます。
 ミネラルウォーターと新聞のサービスも有って。
 新聞は読売をリクエストしたけれど、2日分、結局読まないままなのでした…。
 ニュースとか、ネットで見れちゃいますものね。

 この日はもう、そのまま寝てしまいましょう。
 早寝。
 体力を温存しなくっちゃ。

03/26
 今日は中日の、滞在日。
 1日ホテルです。
 本当に、1日中ホテルに居たですよ。
 朝はバイキングのご飯を食べて。
 シャワーを浴びて。
 その後は、ずっと持ち出して来たアニメを見て、感想を書いていました。
 お昼と夜に、コンビニへ買出しには出たけれど。
 特に、北海道の味覚を満喫したりもしていません。
 ひでえ(^^;。
 ドアに「起こさないで下さい」のプレートを掲げておいたら、タオルや寝具、アメニティの入った紙袋がドアの前に置かれていたよ。
 特に交換の必要は無いので、そのままにしておいたら、夜には撤去されていました。
 そういうシステムなのですねん。
 ちなみにゴミは、外出のときにコンビニのゴミ箱に捨てるので…。
 清掃も必要無いのです。

03/27
 昨日の朝のバイキングがしょぼかったので、今朝は和食のセットメニューを選択したよ。
 ん、こっちの方がいいや。
 ご飯をお替りして、デザートを食べて、コーヒーを飲みます。
 その後はお部屋に戻って、12:00のチェックアウト時間ぎりぎりまで、お部屋にこもっていたのでした。

 さあて、帰りのフライトは21:00なので、時間はまだたっぷり有ります。
 ゆったりと札幌駅まで歩いてみたよ。
 お天気。
 積雪はさらっと残る位で、盛大に融け始めています。
 そろそろ、レンタカーの利用も可能になりそう。

 札幌駅まで来たものの、特にすることが有りません…。
 取り敢えず、1日散歩きっぷを購入してみる!。
Img_0003
 今は春休み期間なので、毎日発売しています。
 完全にノープランなので、北海道医療大学行きの列車に乗って。
 乗って、ぐーぐー寝ます。
 終点に着いたら、着発ですぐ折り返し。
Img_2753
 これが、今回の旅で撮影した、ただ1枚の写真になったです(^^;。

 またぐーぐー寝て、桑園下車。
 小樽行きの普通列車に乗り換えて、ぐーぐー寝ます。
 小樽では、改札を出ずに、快速「エアポート」に乗り換えて、またぐーぐー…。
 そのまま新千歳空港まで行ってしまうのでした。
 何やってんだか(^^;。
 1日散歩きっぷを使ったので、帰りのJALの乗車票は使いませんでした。

 フライトまでは、まだ4時間も有りますねえ。
 取り敢えず、端末でファーストクラスに変更をかけて、差額の8,000円をカードで決済します。
 これで、クラスJクーポン1枚は失効が確定なのです。

 時間が有り過ぎなので、また万葉の湯に入って、仮眠室で漫画を読んでいたのでした。
 これが私の、北海道スタイルなのです。
 じゃーん。
 って、こら。
 そんな誇るようなスタイルじゃあ…。
 みんな、JR北海道が悪いのですよお(^^;。
 春になったら、レンタカーであちこち回ることにしましょうかあ。

 サクララウンジで時間を過ごして、BLUE SKYでじゃがポックルを買い、優先搭乗することも無く、空いた機内に進みます。
 今回の夜食は、こんな感じで。
0330d
------
前菜:十勝産ホエー豚と黒豆のパテ、十勝産大豆の豆腐の薫製「とうふくん」、清水町旭山学園産南瓜のムース
主菜:道産ポテトのピザ カレー風味、十勝産若鶏のバロティーヌ 帯広産マッシュルームソース、清水町旭山学園産にじ鱒のチーズ風味ピカタ、帯広川西産長芋のロースト添え
セミハードロール、バター
御菓子「マドレーヌ」
(446kcal ※和菓子を除く)
【提携店:北海道ホテル】
------
 写真撮るのも忘れたので、JALの公式サイトから勝手に持って来ました…。
 ワガママ言って、マドレーヌをもう一つ貰ったり。
 甘いもの、好き。
Img_0001
 搭乗控えは、ファーストクラスの表示がとっても目立ちます。
 ちなみに私のJMBお得意様番号は、5から始まっていて。
 ネットで調べると、この番号には規則性が有って、「5はじまり JAL推薦(重要顧客?) 」とのことなのです。
 私は、推薦の重要顧客。
 えっへん。
 なあんて、元々私のJALカードは、JAL社員だった親の家族カードとしてスタートしているので、単に関係者枠ってだけなのでした。

 羽田からは、リムジンバスで船橋へと向かいます。
 さすがにコートは、あっついね。
 日常の延長みたいな旅は、これで終わり。
 それでは、10日後、また同じツアー利用で札幌です。
 今回以上に、何にもしませんからねえ(笑)。

■エスカ&ロジーのアトリエ ~黄昏の空の錬金術士~ 第1話「ようこそアトリエへ!」

 自慢じゃ有りませんが、私はシリーズ1作目の「マリーのアトリエ」を、発売日に買ったです。
 そして、未だに未開封のまま持っていたりします。
 …そりゃあ確かに、自慢にもなりませんな(^^;。
 アトリエシリーズ、凄い長く続いてますよね。

 今回のエスカはほんわかした女の子で、ちょっと頼り無さそうだけれど、芯はとっても強い感じ。
 わざわざ辺境にやって来たロジー、最初は馴染めるのか心配だったけれど、エスカとはいいコンビになりそうなのです。
 公務員としての地味な仕事を、文句を言わずにこなしてくれそう。
 いや、文句は言うかもしれませんけど…(^^;。
 その錬金術の実力は、まだちょっと分かりません。
 …機材の関係で(笑)。

 錬金術は、材料を集めて、あのでっかいお釜に放り込むのが基本です。
 それがエスカの錬金術。
 アップルパイが焼けたのは可笑しかったなあ。
 本来の手順でアップルパイを焼くのと、どっちが手間なのかはビミョーです(^^;。
 まあ、オーブンとかも要らないわけですし。
 味は凄く良かったみたい(^^)。

 風車の歯車を直したりするのには、いいですね。
 簡単には作れませんもの。
 あれの出来って、歯車の機能や構造をちゃんと分かっているかどうかで決まるのかなあ。
 それには、ロジーの協力が必要だったですよね。
 実際の取り付けとかにも。
 勿論、アウィンの的確なアドバイスのおかげもあって。

 コルセイトの街のことは、エスカが丁寧に説明してくれたので、ロジーもすっかり街への理解を深めたみたい。
 街のポジションやポテンシャルって、とっても大切そうな感じがします。
 その辺りの事情は、クローネがみんな知っているのかなあ。
 ちょっとミステリアスなの。
 核心めいた昔話は、話してくれなさそうですし。

 そして何故か、EDでは遺跡がクローズアップされていて、そこには妖精みたいな女の子。
 あ、そういうお話になるのでしょうか…?(笑)。

■棺姫のチャイカ 第1話「棺かつぐ少女」

 チャイカの片言の喋り方、すっごく可愛いのです。
 あれは可愛過ぎ!。
 無表情キャラかと思ったら、くるくる笑顔の元気さんでしたしっ。
 反則な位のスピードで、私はすっかりメロメロなのです。
 ばか(^^;。

 あんなにでっかい棺桶を背負っているのは、どーかとも思いましたけど…。
 棺桶自体より、中身が重要って分かったので、取り敢えずは納得だよ。
 さすがに、死体は入っていませんでした。
 術式、とゆーか、機杖の組み立てはなかなか格好良かったです。
 いずれは、報償として分割された、体のパーツが収納されるのかしら…。
 屋敷に忍び込むときは、あの棺桶、凄く邪魔そうでしたよねえ。
 手間は倍以上とゆーか(^^;。

 トールも、やる気を出したり、無気力だったり、色々と忙しいのです。
 妹に稼がせてニートしてるんじゃ、そりゃあ駄目兄貴でしょー。
 その妹をほったらかして、他の女と一緒に朝ご飯を食べていたり。
 うん、アカリは怒る資格が有るよ。
 お店を壊すのはどーかと思うけれど…。

 兄妹揃って雇われて、3人、いい仲間になれそうです。
 ともあれ、今回のミッションを成功させなくっちゃ!、ですよね。
 実はチャイカ、結構な大物だったみたいですし。
 うー、続きが気になるよう。

 そういや、あんな凶暴なユニコーン、初めて見ました…。
 絶対に逃げられないのですって。
 それは怖い。
 何か、使役されてたみたいですけど、あれは滅多に出くわさないのでしょー?(^^;。
 チャイカの機杖で真っ二つに切り裂かれたユニコーン、実は食べると美味しいとか、角が高値で売れるとか、そういうのに期待したのですが、特にフォローは無かったです。
 まあ、人を食べるユニコーンの肉なんて、食べたくはなりませんよね(^^;。

■デート・ア・ライブII 第1話「デイリー・ライフ」

 病み上がりなのに、士道を女子トイレに連れ込んで、いきなりぱんつを脱ぎだす折紙ってば…!。
 まあ、士道からは何も見えて無かった感じですけど…。
 折紙さんのあれ、冗談とかでは無く、本気でやってますよねえ。
 恐ろしいコ…(^^;。

 前回のラストであれだけのことが有ったけれど、士道と折紙の関係、全く変わらないことをお互いに確認したよ。
 良かったあ。
 私は、折紙が大好きなのでっ。
 次が琴里ね♪。
 謹慎2か月なら、暫くは普通に学校に通って、士道と一緒に居られそう。

 にしても、士道が例え精霊だったとしても、士道を好きっていう、折紙の気持ちは変わらないみたい。
 物凄い愛なのです。
 妹と自分を殺されかかった士道も、折紙の事情をちゃんと分かってくれていて。
 いいですね。
 折紙は、もっともっと士道を振り回してあげて下さい(笑)。
 にしても、鳶一折紙は鳶一槙奈とは全然似ていないのです。
 同じ一族じゃ無いのかしら…。

 十香はですね、すっかり面倒臭い女になってます。
 地雷地雷(^^;。
 いやいや。
 実は単に子供っぽくて、勘違いなだけなのですが、その能力が桁違いで、ご機嫌を損ねて暴走すると、大変なことになります。
 士道も、言葉が足りないからなあ。
 スーツケースを修理に出すって、ちゃんと言っておけば良かったのに。
 まあ、他の女と一緒だと、なかなか言い出しにくいかなあ…。

 四糸乃も同じく面倒ですが、対処は比較的簡単みたい。
 …めーわくでは有りますけど。
 士道も大変だ。
 色々と、振り回されまくってます。
 何だかんだで、ラタトスクの監視下から外れて、自由に動いていたりして。
 十香の居場所を自力で見付けたのは、偉いぞお。
 まあ、十香は実際チョロイのでっ(笑)。

 すっかりそういうポジションだった十香、そういえばプリンセスと呼ばれていた精霊で、公式には行方不明ってことになっているのですよね。
 もうすっかり忘れてました。
 私のリアルなお友達に、とっても好評な双子ちゃんと狂三も動き出したみたいです。
 狂三は、相変わらず何を言って何をやっているのか、さっぱり分かりませんけど…(^^;。

 前回のラストは、「お兄ちゃん大好き!」で終わったこの作品、今度は何が起きるのでしょうか(^^)。

2014.04.10

きんきょーほうこく

 3月から4月にかけては、消費税率アップの関係で、諸々の切り替え作業が発生して、大忙しでした。
 只でさえ期末なのにい。
 それ以上に、アニメの番組改変期ってゆー、とっても大切な時期なのです。
 お仕事でがしがし時間を削られて、私の精神状態はけっこうぎりぎり。
 ちゃんと録画出来ているのかも心配でしたしねー。

 会社で1円切手を買って来て貰ったら、新人さんが「これ誰ですか…?」と悩みまくっていたっけ。
Img_0010
 ひそかちゃんを知らんのか!(^^;。
 風景印集めたり、旅行貯金したり、郵便系の趣味を持っていれば、絶対に知ってますよねえ。
 ひそかちゃんのこと。
 1円切手なのが、奥ゆかしいじゃないですかあ。

 消耗品とか、買い溜めをしたかったのですが、そんな余裕は有りませんでした。
 通販で、ルートビアだけ買ったです。
Img_2762
 2ダース。
 アマゾンでフツーに売っているのですね。
 沖縄行き、一応予定は有りますけど、現地のA&W(通称エンダー)を訪ねるのは、暫く先になりそうです。
 いくつかは会社に持って行って、サロンパスの風味を体験して貰ったよ。
 ルートビアを知っていたのは、1人だけでした。
 好みは完全に分かれます。

 それから、献血。
 岐阜県内の献血ルームで、「のうりん」とのコラボ企画が有るそうなので、スケジュールを調整しましょう。
 ポスターとしおりが貰えるそう。
 詳細はこちらをどうぞ。
 しっかし、このポスターの絵柄、酷いなあ。
 悪い意味で(^^;。
 意図がイマイチ分かりません。

 私の献血カードには、九州から北海道の地名が並びました。
Img_0002
 以前の献血手帳なら、地名のスタンプがそのまま残って、記念になったのですけどねー。
 今の献血カードは、消して上書きされちゃいます。
 ちょっと残念。

 ピザハットでピザを注文したりもしたよ。
 3月末で終わってしまったけれど、「ラブライブ!」との企画をやっていたのでっ。
Piza
 このパッケージ、予想以上にいい出来なのです。
 捨てられないよお。
 でも、ピザのチーズとかが付いていて、さすがに保存するのは無理が有ります。
 なので、せっせとスキャナで読み取りました。
 可愛いよ。
 キャラがリアルの会社の制服着てるのって、凄くいいです。
 裏はμ'sのサインだね。
Sign
 どうも、箱は未だに捨てられません。

 さあて、この週末は、またまた札幌の予定です。
 きっと、また何もしないと思います…(^^;。
Piza2jpg
 そうだ…ススメ!。
 後悔したくない目の前に僕らの道がある。

2014.04.09

■ブラック・ブレット 第1話「最後の希望」

 あ、延珠に情が移った…。
 大事にしてあげて下さあい。
 一応、普通の小学生ライフは送れているのですねー。
 あのへんてこな口調、周囲と浮いたりしないのかしら。
 精神年齢は、そこそこ高そうなのです。
 蓮太郎の前では、頭痛の種を増やしてばかりいるけれど。
 あれって、実はわざとなんじゃないかと…(^^;。

 蓮太郎、落ち着いているようで、結構余裕が無いのですよね。
 境遇がそうさせるのかしら。
 報酬の回収は、プロとして当然のお仕事だと思うのに。
 もやし買うの、そんなに重要なんだ。
 まあ、延珠を養っていかなくちゃいけませんものね。
 お洋服だって破けちゃったですし。

 いきなりキスされたり、蓮太郎は延珠に振り回されているよ。
 蓮太郎も、自転車から落ちた延珠のこと、そのまま放っておいたり。
 いや、大事な戦力なんじゃ…。
 そもそもパートナーの筈なのにい(^^;。
 取り敢えず、同居なんだねえ。

 警察では、あんな化け物(ガストレア)の相手は荷が重いと思われ。
 通常の武装が通用しないんじゃ、どうしようも無いです。
 バラニウムを装備したりは出来ないのかしら。
 肝心のバラニウムも、蓮太郎の稼ぎが少ないと、調達出来なくなってしまいそう。
 頑張って稼ぐのじゃ。

 木更を押し倒すのは、私も賛成。
 でも、木更の方が強いから、無理なのですって。
 蓮太郎ってば、なかなかにしょんぼりなポジションです。
 私としては、延珠を養うのに、全力で居て欲しいので、それでも全然OKですよお(笑)。

 ラストの道路標識に、地元の千葉県が、何と西船橋の地名が有ったので、視聴確定なのです。
 西船橋は、モノリスの外側なのかしら…。

2014.04.08

■魔法科高校の劣等生 第1話「入学編I」

 落ち着き払った達也の口調と行動、しっかり妹ちゃんしている深雪の仕草、それだけで私は満足なのです。
 達也の状況判断力って、実に的確なのですよね。
 それでいて、殊更に深雪を遠ざけたりとかはしなくって。
 2人の世界を作ったりもします。
 いいなあ、それ。
 いきなり焦って照れだす深雪が、とってもとっても可愛いのですよー。

 あの学校、魔法のレベルでクラス分けされているから、格差とか差別とかはかなりはっきり有るみたい。
 2科生の達也の側には、いかにもなクラスメートが集まっていて、これはなかなか楽しませてくれそうなのです。
 いいですね。

 ブルームとウィードに分けられて、達也と深雪が一緒に居るのは、なかなか大変そうなのですけど。
 お構い無しです。
 …深雪の方が。
 結果、苦労するのは達也ってことに(^^;。

 まあ、達也は能力高そうですし、忍術まで使えたりするので、心配は何も有りません。
 いかに波風を立てずに学校生活を送るか、深雪がラブラブするか、お手並み拝見なのですよー。

■健全ロボ ダイミダラー 第1話「揉め!ダイミダラー出撃!」

 AT-Xで見ていると、何か色々と恥ずかしいのです(^^;。
 地上波で見た方が、むしろ風情が有っていいのかも…。
 いやいや。

 エロいことすると能力が発揮されるのって、男ならみんなそうなのかもしれないですよお。
 孝一は、それが特に顕著ってことで。
 おっぱい揉めるなら、そりゃ頑張っちゃいますよね。
 羨ましい話なのです。
 恭子はお気の毒だけれど…。
 一応、本人の承諾は得ているのが(^^;。

 Hi-Ero粒子の供給、これからはどうするのでしょう。
 あのロボって、単座ですよね。
 コックピットに、ちょこんと寄り添って座っている恭子は可愛かったけれど、まさかいつも一緒に乗るわけには行かないですし。
 どーするの。
 何かエロい解決策が有るのかなあ(^^;。

 しっかし、どーしてペンギンさんなんぞに攻め込まれなくっちゃいかんのだ。
 やってることは、侵略ならぬ、迷惑行為。
 ペンギンさんのあの姿、着ぐるみ風戦闘服とかじゃあ無くって、そもそもあれが本来の姿なの…?。
 あの前尻尾、蹴り上げてみたくなるデザインしてますよねえ。
 前尻尾なら、そんなにダメージ無いでしょ(^^;。

 ノリと勢いとおっぱいで、どこまで行くのか、成り行きを見守るですよー。

■彼女がフラグをおられたら 第1話「俺、この転校が終わったら、あの娘と結婚するんだ」

 他人のフラグが分かっちゃう颯太はずるいと思うけれど、それに気付いた菜波の、察しの良さにもびっくりなのです。
 その鋭さは、颯太の助けになるかもしれないね。
 どうすればフラグを折れるのか、分からないケースも有るみたいですから。
 今回は、ぎりぎり何とかなったけれど。

 茜って、誰にでもあんな感じでフレンドリーなのかと思ったら、決してそうでは無いみたい。
 意外です。
 てゆーか、ヘンなコなのです。
 友情フラグを折られても折られてもくじけなくって。
 それは一体、どーいう仕組みになっているの(^^;。
 颯太にとっては、対応に困るタイプみたい。
 前向きと言えば、前向きですよね…。
 妙に馬鹿っぽく見えるけれど(^^;。

 でも実は、茜も普通のコだったです。
 むしろ、凄くいいコ。
 犬猫以下の可哀想さを漂わせている颯太を放っておけなかったと…。
 幼い頃の事情とか、微妙に颯太とは関係無い気はしますけど。
 あの王子様とお姫様フラグ、一体どーするです?(^^;。

 1話で死亡フラグを2件も処理とか、颯太も大変だあ。
 遭難したお船の生き残りだったり。
 あんなボロい寮で暮らしていたり。
 ちょっと卑屈になってます。

 菜波はすっかり解説役で抑え役で、颯太のパートナーポジションを獲得です。
 もう、その役割を果たすしか有りませんよね(笑)。

■一週間フレンズ。 第1話「友達のはじまり。」

 昨日の私から明日の私へ、引き継ぎは一切無いのかしら…?。
 キーは、家族のことなら忘れない、ってことで。
 何処で家族って判定をするのかどうか。
 ここは、祐樹の頑張りにかかっているけれど。
 祐樹も香織も辛いですよねー。

 辛いってことさえ忘れてしまう香織を相手にするのは、とっても大変そう。
 今回の2人が、いい感じにお友達になった(なりかけた)だけに、尚更だよ。
 香織は結構、無邪気に笑っていたもの。
 それが、週明けにあんな表情見せられたら…。
 泣きたくなるです。

 祐樹としては、同じことを繰り返し繰り返し伝えて、行動して、潜在意識にまで植え付けるレベルで思い出作りをするしかないのかしら。
 それはそれで、きっついなあ。
 結果が出ないと、いつかは破綻してしまいそう。
 どーすればいいのでしょうね。
 香織次第で、実は何とかなったりしないかなあ(^^;。

 一緒に屋上でお弁当を食べるっていう、ささやかな幸せが壊れてしまうの、悲しいね。
 絵柄も雰囲気も、ほんわかしていたのにな。
 次の2人は、一体どんな2人になっているのでしょうか。

■星刻の竜騎士 第1話「少年と竜」

 マッチングの為には、体の隅々まで計測されちゃうですかあ…。
 切断されて復活した左腕もその対象なのか、どーでもいいことが気になったりする私なのです。
 なかなか出て来ないパルのせいで、アッシュも苦労していて、性格がちょっと卑屈になりました。
 ここはやっぱ、すんごい竜が出て来て、周囲をぎゃふんと言わせて欲しいのですが、ようやっと出て来たパルは、ハダカの女の子の姿をしていたよ…。
 ぎゃふん(^^;。

 竜の訓練とかレースとか、あの状況は何だか色々と無茶が有るような…。
 対戦している竜以外と接触するのは、厳禁なのですって。
 あんなに密集しているのにい(^^;。
 それはレースでも一緒なの?。
 ブロックしていたグループを、弾き飛ばしていたけれど。
 そもそも、空を飛べるのにブロックされちゃうとか…。
 まあ、洞窟の地の利を活かしているのかなあ。

 そして、成り行きで殺されかけてしまうアッシュ、不幸体質なのです。
 いつもパルを貸してくれちゃうレイモンだけが、味方みたい。
 レイモンはとってもいいヤツなのです。

 どんなパルにでも乗れちゃうなら、アッシュは王様体質と思われるので、今後の活躍に期待だね。
 今回は、パルを乗り換えたりとかしませんでしたけど。
 ちょっと残念かな。
 竜はいかにも竜っていう、いかついデザインばかりなので、アーニャとの差が際立ち過ぎなのです(^^;。

■マンガ家さんとアシスタントさんと 第1話「おっぱいを究めろ!/夢みるお仕事/パンツウォーズ/音砂みはりの休日」

 放送時間、結構短いのですねー。
 でも何か中身が濃いので、この作品には丁度いい感じだと思ったり(笑)。

 マンガ家さんとアシスタントさんと編集さん、みんな仲良さそうなのです。
 沙穂都もみはりも可愛いよ。
 愛徒はある意味、真っ直ぐな性格をしているので、安心して見ていられます。
 お仕事、凄く楽しそう。
 そんな生活、私もしてみたいです。
 それが私の夢…。

 沙穂都がおっぱい揉んでるシーンは、えっちぃ感じが凄く(笑)。
 もにょもにょ。
 自分で揉むのって、ちょっと新鮮。
 服の上からなのもいいですね。
 ばか。
 でも、愛徒が触っちゃうのは駄目でしょー。
 自然な動きをしてましたけど…。
 当然、殴られちゃいました。

 ぱんつはですね、私はチラの方がいいです。
 さすがに、見えないぱんつを想像する程のイマジネーションは有りませんけど…。
 それは無理。
 チラを極めて欲しいなあ。
 それも私の夢、かな。

 てゆーか、すぐにぱんつを見せたりとか、胸を揉んだりとか、そーいう作品て実はいっぱい有るので、私も感覚が麻痺してますよー。
 そんな作品ばっか、私が見てるってのも有りますけど…。
 別にいいんです。
 マンガの中なら、そんなファンタジー満載でも。
 それは愛徒が正しいよ。
 沙穂都とみはりが言ってることも正しいですけど(^^;。

 取り敢えず、下着をあんなに沢山買い込むのは止めましょうよう。
 さすがに多過ぎ。
 少しなら、資料って言えなくも無いけれど…。
 気持ち悪いです(笑)。
 いくら堂々としていても、そこは私も引いちゃいますよお。
 みはりのサイズを把握しているのも…。

 そんな愛徒と周囲の人間関係を楽しみにしつつ。
 作中で描いてるマンガは、ちゃんと人気有るのかしら…。

■となりの関くん 第14話「お弁当」

 中学の頃って、班毎に机を移動して、お昼のお弁当を食べてたっけ。
 懐かしいな。
 どうして班毎で食べるのか、今となっては結構謎かも…(^^;。

 関くんとるみは、男女で別のグループだね。
 でも、るみのチェックはとても厳しいのです。
 関くんの動向が、気になって仕方無いみたい。
 友達にも見せない表情を見せたり、挙動不審だったり。
 それ、誤解されても仕方無いですよー(^^;。

 私が見ているるみは、いっつもそんな感じなので、特に違和感は感じないのですが、周囲にとっては決してフォーマルな姿では無いらしく。
 関くんは、るみの心を確実に侵食しています。
 逆に、関くんはるみの影響は全く受けずにマイペース。
 可笑しいの。

 タコさんウインナーとか、うさぎさんのリンゴとか、そういうキャラ物への感情移入は、るみのお家芸みたいになりました。
 愛情を注いでます(^^)。
 関くんにはですね、別にそーいうのは無いので、結末は必ず悲劇に…。
 わざとやってるわけじゃあ無いとは思うのですけど。
 基本、上げて落としますものね。
 あれじゃあ、るみの精神力が持ちません(^^;。

 お弁当のおかずが全部タコさんウインナーでも、別に飽きたりはしないと思うのですけどねー。
 実は関くん、かなり飽きっぽくって。
 それが分かっちゃうるみも、結構凄いと思うのでした。

2014.04.06

■ラブライブ! School idol project(第2期) 第1話「もう一度ラブライブ!」

 もう一度、とゆーか、前回はラブライブには出てないですよう。
 本当は、これからが本番の筈なのですけど(^^;。
 穂乃果は別に出なくってもいいって。
 渋い湯飲みでお茶を飲んで、まったりしてます。
 みんなのお約束なリアクションといい、可笑しいったら。
 相変わらず、度肝を抜いてくれちゃう穂乃果なのです。

 そんな穂乃果は、本当に生徒会長さんなのですねー。
 何の冗談かと思っちゃいました。
 海未の方がらしいって思うのに、海未は副会長さんに回ってます。
 ことりは書記かな…?。
 穂乃果にあんまり負荷をかけるの、私は賛成しかねるのですけどねー。
 μ'sやお勉強との両立とか、そんなに器用じゃ有りませんもの。

 それでも、やる気を出して頑張っちゃうのが穂乃果なのでっ。
 みんなで支えてあげればいいのですものね。
 冷たい雨を追い払って、明るい太陽を連れて来たりもします。
 何か神がかってました(^^;。
 希のタロットを超えた歴史的瞬間。
 下級生は、いつまでも下級生じゃ無いのですよお(笑)。

 3年生チームは、あと半年で卒業。
 確実なお別れの期限が設定されてしまったのは、かなり寂しい気持ちになります。
 今のμ'sは自動的に解散なんですもの。
 既にもう、密度の濃い気持ちでいっぱいな私だったり。
 お別れは嫌って、ワガママ言いたくなります。
 ちなみに穂乃果、雪穂に言われなくっても、卒業のことは分かってたんですよね…?(^^;。

 それはともかく、みんなそれぞれに元気いっぱいで、楽しくなりそうですね。
 お話の中心にはやっぱり穂乃果が居て、引っ掻き回してくれそう。
 いきなり所在不明だったりするのですもん。
 にこ達は、校内中走らされたみたい…。
 新曲もお馴染みの曲も、作中で聞くのが楽しみです。

2014.04.05

■selector infected WIXOSS 第1話「この奇跡は兢々」

 雰囲気、暗いです。
 キャラはみんな呑気そうなのに、取り巻く世界は暗黒に飲み込まれる寸前、みたいな。
 それには誰も気付いていない感じ…?。
 カードバトルで、そっちも何とかしなくちゃ駄目なのかしら。

 セレクターに選ばれるのは、叶いにくい願いを持っている人、なのかなあ。
 遊月はそんな感じだもん。
 双子じゃあ、普通に告白とかは無理そうですし。
 いや、絶対に無理(^^;。
 るう子は特に、そういうのは無さそうだけれど。
 バイクに乗ってるお兄ちゃんの、事故とかが心配になります…。
 こら。

 肝心のカードバトル、遊月の最初の一手では何も起きなかったのに、るう子はいきなり全力。
 一体どういう仕組みなのか、さっぱり分かりません(^^;。
 タマがやる気全開なのは分かりましたけどねん。
 花代は見せ場が全然無かったよ。
 今回はノーゲームになったけれど、そんなんでいいのかしらん。

 遊月の秘密、るう子はちゃんと押さえておくべきだったような気がするよ。
 弱みは握っておかないと…。
 微妙に卑怯な遊月、お友達にしてしまっていいのかしら。
 香月はいいヤツみたいだったけれど。

 バイクに乗ってるお兄ちゃんのお見送りをしたりとか、るう子の行動、ちょっと謎だったりしますけど、仲の良い兄妹っていうのはいいことです(^^)。
 遊月もねー。
 この後、一体何が起きるのか、冷や冷やしながら見守りましょう。

■僕らはみんな河合荘 第1話「たとえば」

 中学時代の宇佐、一体どんな学校生活だったのでしょうね。
 そんなに幸薄そうには見えないけれど…。
 高校生になって、日常生活で苦労しそうな雰囲気が物凄く。
 新住居の河合荘では、事前に住人みんなと顔を会わせてしまうという、とっても運命的な宇佐なのですよ。

 城崎との同居とか、何か凄く嫌なんですけど!(^^;。
 逃げ出したくなる気持ちも分かります。
 まあでも、管理人さんの住子はしっかりしてそうですし、城崎にも分別は有るみたいなので…。
 何とかなるかな?。

 ともあれ、憧れの律と一つ屋根の下っていうのは、美味しいのです。
 ただ、男女のスペースは厳しく分離されていて、河合荘で接触する機会はそんなに無さそうな…。
 ご飯は、みんなで一緒に食べるのかなあ。
 登校とか、一緒に出来るといいですね。

 ただ、律は何を考えているのか分からないですし。
 本が好きなのは分かりますが(笑)。
 本の世界に没頭して、他人を受け付けない感じが凄く。
 一応、麻弓のこととか、世話を焼いてはくれるみたいですけど。
 宇佐のことは眼中に無さそう。

 果たして、宇佐は律と仲良くなれるのでしょうか。
 笑いかけてくれたら、私もきっと嬉しいと思うのです。
 頑張れ宇佐!(^^)。

2014.04.04

■とある飛空士への恋歌 第13話「きみのいる空へ」

 カルエルが周囲に身分を明かして、アリエルと共に家族と再会して、クレアの救出に向かう。
 この流れを、綺麗に見せてくれました。
 カルエルもすっかり一人前になったって、実感させてくれたもん。
 クレアは後姿しか出て来なかったけれど、イグナシオがちゃんと付き添ってくれてるし、きっと元気なのでしょうね。
 再会は近い筈(^^)。

 気持ちを押さえ込んでしまったアリエルは、ちょっと可哀想だったけれど…。
 立場的に、仕方無いのですよねー。
 今回は、ちょっとだけアリエルのターンなのでした。
 いつも生意気言ってる妹が「お兄ちゃん」って呼ぶのは、それだけで破壊力有ります。
 そう呼ぶのは、これで2回目ですよね。

 ミツオだけは帰って来れなかったのが、悔やまれます。
 みんな一気に死んでしまったと思ったけれど、最終的にはミツオだけが欠けてしまったよ。
 それでも、勲章を届けるところまでフォローされていたのは、優しいなあって。
 みんなそれぞれに、未来に向かって歩き出しています。

 カール・ラ・イールとニナ・ヴィエントの確執は、意外とあっさりと片付きました。
 お互い、好きになってしまったのなら、仕方有りませんよね(^^;。
 風が語りかけます。
 ちょろい、ちょろ過ぎる。
 いやでも、私はそんな2人が、凄く好きでした。
 不器用そうだけれど、しっかりラブラブなんですもん(笑)。

 家族の繋がりとか、そういうのをしっかり見せてくれて、いい雰囲気の最終回だったです。

■ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル 第12話「ジャッジメント Fact or Fiction」

 麻楠と検事の憎たらしさと来たらもう!。
 さすがの夏菜も、感情的になってましたし。
 そこに一撃を加えてくれただけで、私は満足なのですよ。
 麻楠を切り崩すきっかけは、思いっ切り単純でしたけどねー。
 結構、勢いで押し切ってしまったみたい。

 もよは特に何もしなくって、このままだと夏菜にセシルを取られてしまいそう。
 一応、セシルももよが何者なのか、気にはしているみたい。
 取り敢えず危害は無かったです。
 シャークナイトのお2人も、既に役割は終わったみたいで、ちょっとしたヒントだけをくれました。

 ラスト、魔禁法の適用はしないとか宣言されて、明らかに正当防衛なのに、魔術の使用は本当に縛りがきついのです。
 セシルはかなり自由な感じはしますけど(^^;。
 ウドが抑圧されているって描写自体は、あんまり無かったような。
 公職に就けないっていうのは、強調されてましたけどねん。

 法廷で悪魔ルシフェルの召還がどうとか言っているのは、何だか現実感が無くって、セシルが変な人に見えてしまったり。
 あわわ。
 戦闘服を認めて貰えたのは、良かったですけどねん。
 何気ないフォローが有るのが侮れません。
 この作品、本筋はともかく、何だかんだで楽しかったのでした。

■となりの関くん 第13話「プール」

 関くんはあのロボット家族が大切なのかそうでないのか、何だか良く分かりません(^^;。
 まあ、実際には大切なのでしょうけど、教室の外ではフツーに遊べちゃいますから、ロボット家族の重要性は低下しちゃうのでしょうね。
 仕方無いです。

 るみには、それがとっても気掛かりらしく。
 感情移入が半端無いのですもん。
 思いっ切り、プールに飛び込んだりもしちゃうよ。
 ラストでは、必死にロボット家族を探してました。
 半ベソかいてるのが可愛いのです。
 お友達には、プールではしゃいでるって思われつつ。
 関くんも罪作りとゆーか。

 あ、今回のOPは、貴重なアフレコOK回でした。
 いっつもNGだったけれど、結局、OKは何回有ったのかしら。

■ノブナガン 第13話「ノブナガン」

 ジャック、だからお前は何者なんだ(^^;。
 モードナイチンゲールは、司令にも秘密なのですって。
 まあ、確かにあれは恥ずかしいですけど…。

 しおのミリオタ知識もお役に立ったですし、みんなそれぞれに能力を最大限に活かして、進化侵略体の殲滅に成功したよ。
 良かった良かった。
 かおるも支えになってくれましたし。

 ハンターは大活躍だったのに、報われないね。
 本人の性格にも問題は有りそうですけど…。
 お気の毒としか言いようが有りません。
 ウィドックも、実はガリレオが好きだとか…?(^^;。

 しおは肝心なところで鼻血を流しちゃったり。
 女子として、それはどーなのさ(^^;。
 イマイチ雰囲気に欠ける部分は有りますけど、頑張ったご褒美は有ったから、良かったのではないかと(笑)。

 何だかんだで楽しかったです。
 しおのキャラには、見ていた私も、とっても救われましたもん。

■みんな集まれ!ファルコム学園 第13話「伝説の男登場!」

 最終回で、ようやく宝箱のBGMが聞けました。
 これを聞きたくて、私はずっと見ていたのですよお(笑)。
 あれにはそれだけの価値が有ります。

 ドラスレはさすがに古いけれど、私にとってファルコムと言えば、イースとソーサリアンなので!。
 ソーサリアンからは誰も出て来なかったですね。
 ジョセフィーヌとか希望なのに(笑)。

 アドルはその設定からしてアレなので、実際あんな感じのキャラだと思われ。
 みんなそう思ってますよお。
 違和感はあんまり無いもん。
 酷い主人公なのさあ。

 半身ずらして体当たりとか、そんなネタが懐かし過ぎでしたあ。
 内容は殆ど無かったですけどねん。
 ちなみに、イースで真にうざいのは、初代イースで街を歩き回っている、2人くっ付いた姉弟だと思われ…(^^;。

■生徒会役員共* 第13話「正しい恋バナ/遠距離アタック/毛のラインナリ/桜の空」

 夜の花電車って、一体何だ?。
 鉄の私も知らなかったので、調べてみました。
 あ、成る程…。
 その手の用語も、色々と奥が深いのですね。
 参考になります(^^;。

 魚見はですね、お姉ちゃんポジションを確立する為、頑張ってます。
 その作戦は成功かな。
 津田家にしっかり溶け込んでますもん。
 通い妻のシノも、負けてられません。
 主従関係からの脱却は、なかなか大変そうですけど…。
 シノと魚見、芸風が似ているから、タカトシも選択に困りそう。
 苦労も倍になります。

 スズは出遅れたあ。
 アリアに4Pとか言われちゃいましたし。
 4人目のポジションは、スズじゃ無くってコトミに取られた…。
 こら。
 可笑しいの。
 さすがのタカトシも、ここはちゃんとツッコミ入れてました(笑)。

 カエデの変化とか、ラブコメ成分もしっかりフォローしつつ、相変わらず息の合った下ネタ攻撃、とても全部はフォローし切れないですねん。
 感想書くの大変だあ。
 ラストは、ぶっといのり巻きをみんなで食べるとゆー、凄い光景で終わるのでした。
 卒業証書を貰ったのかと思ったのにい。
 最後まで騙されたです(^^;。

■のうりん 第12話「みんなののうりん」

 継と胡蝶が帰国したときの飛行機、JALの旧塗装「The Arc of the Sun」がモデルですよねー。
 どうして今更…(^^;。

 今更と言えば、耕作が農を選ぶなんて有り得ない!と思うのですが、幼い頃の耕作を支えてくれたのは農なのですし、家族ぐるみのお付き合いだったりもするから、あんまり冷たくも出来ないみたい…。
 農はすっかりその気なのですし。
 でも実際、耕作にとっての農は、お母さんみたいな感じですから…。
 きつい。

 宇宙一可愛い林檎に好かれているなら、そっちを選ぶのが吉なのです。
 2人は俺の翼だ!、とか言ってる場合じゃ…(^^;。
 林檎が耕作に抱いている好意は、結構曖昧だったりしますけど。
 農と林檎の女の戦い、見ていると結構楽しいのです。
 なかなかえげつなくって。

 今回は、工と商の性格の違い、はっきりと出ていましたねー。
 それで、農の妊娠の嘘、ばれちゃいました。
 本当に若旦那をお腹に仕込んでいたですかあ。
 イベントが崩壊寸前の、そんな極限状態で語られた耕作の本音。
 農業の、そして田舎の現実なのです。

 趣味とは違う、生活の糧としての農業は、やっぱり厳しくって。
 向かう先について語られるのは、まだまだこれから。
 確かに、戦いは始まったばかりなのですよ。

 原作を読んだ私は、マネー金上が好き過ぎなのですが、さすがに出番はそんなに有りませんでした。
 でも、四天農としてのインパクトはちゃんと有ったかと(^^)。
 それと「コードレス☆照れ☆PHONE」のゆかたんコンサートバージョンが良過ぎで、CDを買って、毎日毎日聞いているのでした。
 舞台の岐阜では、タイアップで献血キャンペーンとか始めるみたいですし、現地にも行ってみようかなあ。

« 2014年3月 | トップページ | 2014年5月 »

このブログについてっ


  • イラスト:ちゃんりりさん
     楽しいねこんな夢。
     移行作業がすっかり滞ってますが…。ゆかねカムパニー仮メニューはこちらです。
無料ブログはココログ