2020年11月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30          

« ■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。 第5話「いけないボディ・スナッチャー」 | トップページ | ■ノブナガン 第5話「第二小隊」 »

2014.02.03

■ウィッチクラフトワークス 第5話「多華宮君と石眼石手の魔女」

 あれを妹の権利と言われてしまったら、もう何も言い返せません。
 妹を「霞ちゃん」って呼んでいるのも、権利の一つとして要求されているのかなあ。

 お兄ちゃんは大変だ。
 多華宮君は、女性関係で苦労するのが宿命みたい。
 ちなみに、妹が工房の魔女なら、母親も同じく工房の魔女のような気がしますけど、違うのかしら。
 力ずくで霞ちゃんを押さえ付けてましたけど(^^;。
 召集はかかっていなかった…?。
 三つ指付いてのご挨拶とか、ご飯をエサに兄妹を説得したりとか、なかなかお茶目なお母さんだったよ。
 可愛いの。

 火々里さんは、相変わらずの無表情なので、リアクションを楽しむのが困難です。
 折角、同棲の承認が下りましたのに。
 霞ちゃんと同じことをしてもいいんですよー。
 許婚としての当然の権利として!(笑)。
 まあ、キスとかしてましたけど。
 でも、ほっぺだなんて、多華宮君はヘタレ過ぎとゆーか。
 あそこは、ぶちゅっと唇に行くべき(笑)。
 多華宮君らしいのですけどねー。

 目玉2個の提供も、さくっと即決だったにゃあ。
 対価としては妥当なのかもしれませんけど、護ろうとする周囲にとっては、たまったもんじゃありません。
 案の定、火々里さんに怒られた。
 しかも、石化したのは多華宮君自身に責任が有ったみたいですし。

 エヴァーミリオンて、結局何だったんだろう。
 クロノワールも、そもそも何がしたかったのやら。
 まだ良く事情が分かりません。
 これで、あの街の塔の魔女は、一網打尽になってしまったような。
 かざねちゃんの怒りは、思いっ切り私憤だったですしねえ(^^;。
 メデューサのおかげで、被害は甚大。

 おかげで、火々里さんは多華宮君の家で暮らすことになって、霞ちゃんとの確執が見れそうなのは、凄く楽しみだったりするのでした。

« ■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。 第5話「いけないボディ・スナッチャー」 | トップページ | ■ノブナガン 第5話「第二小隊」 »

アニメ・コミック」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

» ウィッチクラフトワークス 5話「多華宮君と石眼石手の魔女」 [パンがなければイナゴを食べればいいじゃない]
評価 ★★★ 家族以外の呼び方は結局、多華宮君なんだな このこだわりはなんなんだろう?                          [続きを読む]

» ウィッチクラフトワークス TokyoMX(2/02)#05 [ぬる~くまったりと]
第5話 多華宮君と石眼石手の魔女 公式サイトから綾火は、霞の反対を押し切り一日中つきっきりで仄を護ることを宣言。その事情を仄の母である小町に説明に行くが、小町は綾火の母・かざねと旧知の仲であり、ふたりを許嫁としていたことが発覚する。その後、綾火の実家に向かったふたりの前に、巨大な蛇を巻き付けた『塔の魔女』、メデューサが姿を現す。たんぽぽたちの師匠である彼女との激戦の中で、仄は自身に隠された「白いアレ」の正体についに触れるのだった。 仄と一緒に住むことを報告する火々里に仰々しく 対応する母・小町。妹の... [続きを読む]

» ウィッチクラフトワークス 第5話「多華宮君と石眼石手の魔女」 [空 と 夏 の 間 ...]
メデューサ VS 綾火さん。 強敵メデューサとの戦いに、仄に隠された白いアレを使う時が(^^; 確かに白かったです(笑)   綾火は、霞の反対を押し切り一日中つきっきりで仄を護ることを宣言。 その事情を仄の母である小町に説明に行くが、小町は綾火の母・かざねと旧知の仲であり、 ふたりを許嫁としていたことが発覚する。 その後、綾火の実家に向かったふたりの前に、巨大な蛇を巻き...... [続きを読む]

» (;´Д`)言う事聞かない系主人公ほのかきゅん ~ウィッチクラフトワークス 第5話(多華宮君と石眼石手の魔女)~ [悠遊自適]
あらすじ(公式HPから抜粋) 綾火は、霞の反対を押し切り一日中つきっきりで仄を護ることを宣言。その事情を仄の母である小町に説明に行くが、小町は綾火の母・かざねと旧知の仲であり、ふたりを許嫁としていたことが発覚する。その後、綾火の実家に向かったふたりの前に、巨大な蛇を巻き付けた『塔の魔女』、メデューサが姿を現す。たんぽぽたちの師匠である彼女との激戦の中で、仄は自身に隠された「白いアレ」の...... [続きを読む]

« ■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。 第5話「いけないボディ・スナッチャー」 | トップページ | ■ノブナガン 第5話「第二小隊」 »

このブログについてっ

フェリー乗船記

無料ブログはココログ

カテゴリー