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2014年1月の77件の記事

2014.01.31

■GO!GO!575 第4話「コトノハにのせ、つたえたい。」

 あれれ、もうこれで最終回…?。
 575なのですもん、せめて5話まではやって欲しかった気がしたり。
 ネットにアップ出来るだけのダンスを完成させて、おしまいになりました。
 ちょっと意外。

 柚子はすっかり2人に溶け込んでいて、小豆と抹茶の仲良しモードを見るのが大好き。
 それって…(^^;。
 でも、一緒には踊らないのですね。
 機材とか人脈とか、柚子はとっても有能なのさ。
 柚子が居たから、かたちになったようなものですもの。

 「はああ…!?」なんて問い詰め台詞(?)が似合い過ぎな抹茶も、ダンスとかちゃあんと考えてくれて。
 真面目に取り組んでましたよね。
 小豆は、またトンビですかあ。
 そればっか(笑)。
 パソコンが壊れなくって、良かった良かった。

 ついでに、Enterキー、押しちゃいました。
 そこはまあ、お約束なのでっ。
 お風呂での撮影はさすがに無理が有りますけど、意外なシチュエーションてのも、楽しそうですよね。
 何気に、喫茶店での打ち合わせシーンとか、みんなが頼んだメニューを見るのが好きでした。
 そんな感じ(^^)。

■桜Trick 第4話「すっぱい大作戦?/もしかして肝試し!?」

 春香と優、いつでもどこでも、ちゅっちゅしまくりなのです。
 取り敢えずキスして、全てキスで解決!、みたいな。
 さすがに、し過ぎのような気がしますよお。
 これから先、シチュエーションはそんなにいっぱい有るのかしら。
 舌まで絡めちゃってる姿を見ていると、何だかいたたまれない気持ちに…。
 ひとつひとつのキスシーン、妙に長く感じるしい(^^;。

 優はですね、春香と立場が逆、って思っただけで、スイッチが入ってしまったり。
 意外と雰囲気に弱いのです。
 凄くやる気を出してました(笑)。
 そんな優に、春香は結構冷静だったよ。
 波長が合っているのかいないのか、だからそんなにエスカレートはしないのかも。
 まあ、今でも十分、してるんですけど。

 美月には、疑惑を持たれまくりだね。
 シソジュースの味を思い出したりとかしている春香、どうしてそんなに呑気なの。
 こっそり監視されているのに。
 しずくはそれに気が付いたけれど、それ以上特にどうこうってことは有りませんでした。
 こら。
 まあ、楓とゆずの監視、決定的な場面を見逃していたりするわけですけど。

 優は意外と、春香からは自由だったりするみたい。
 何故かコトネのお膝に乗っていたり。
 アイス買いに行かせたの、優なのにい。
 肝試しに見せかけた花火大会のくじ引きも、拘りは無かったよ。
 春香の全力ぶりと比べると、あれれ?って思う。
 でも、キスはしまくりなのです。
 ツンデレか!。

 美月まで、何故か春香に好意を持ちまくりなのですが、さすがに自制は働くみたい。
 根っこは優と一緒なのかなあ。
 いざとなったら、春香に全てを委ねちゃうとゆー。
 言い方が悪いか。
 避けられると余裕が無くなっちゃう春香、抱き付かれている間はとっても冷静なので、そういう仕様なのでしょう。

 でもでも、いつかは周囲に気付かれてしまう、どきどきの2人の関係。
 …気付かれても、別に問題は無いような気がして来ました。
 むしろ、伝染したりとかしそう。
 私としては、普通に男女交際して欲しいって思いますけどねー。
 男子は全く出て来ないからなあ。

2014.01.30

■未確認で進行形 第4話「あれはただのへんたいです」

 紅緒は、本当にラブコメが嫌いなのですねえ。
 リアルに吐き気がするとか…(^^;。
 それってやっぱり、小紅限定なのかなあ。
 それでも、白夜が許婚なことを許してあげてるのって、何気に凄いのです。
 白夜なら、危害は無さそうでは有りますけど。

 その白夜、小紅に嫌われちゃうのは堪えるみたい。
 風のように逃げて行きましたもん。
 白夜なら、それ位はさくっとやりそう。
 って、さすがに紅緒も疑問を持ったらしく。
 白夜と真白、ちゃんと人間なのでしょうか。
 1時間目を自習にしたりも出来ちゃうですし。
 山奥の田舎からは、ちゃんと電車とバスを乗り継いで出て来て欲しいのですけど!(笑)。

 お風邪の小紅、水はちゃんと飲ませて貰えたのかなあ。
 その描写が無かったのは気になりました(^^;。
 でも、体を拭くのは、真白がとってもお役に立って。
 随分と手馴れていたですし。
 良かった良かった。
 そのお役目、他の人達では絶対に出来ませんし。
 小紅のお胸が、仰向けに寝ていてもすっごいボリュームなのは、私も気になりましたあ。
 実際、重くて苦しそう(^^;。

 ご飯の支度、ここで紅緒が活躍するのかと思いきや、そんなことは全然無くって。
 ちょっとは期待したのにな。
 白夜と真白も、戦闘力は0らしく。
 なら、あれを食べるしか有りませんよね。
 真っ黒なトーストも、ちゃんと食べてた。
 超絶体調が悪いのに、それでもご飯の支度をしようとしていた小紅が、健気だったよ。

 ずっと寝ている間、小紅は色々なことを考えていました。
 そこに、白夜が来てくれれば良かったのにね。
 白夜は、自分からは小紅に関わろうとはしないのでした。
 心配して、学校行かずに残るって、言ってくれてましたけど。
 紅緒に却下された。
 キャベツ畑とか、そういう理由じゃ仕方無いのです。

 この作品、ラブコメの部分は、結構どーでもいいような気がしていたり。
 なんせ、白夜があんなですもの。
 どう見ても、ラブコメ仕様じゃあ無いです(^^;。
 まるで、ご主人様とペットみたい。
 ハートとバックの模様を切り替えていたのは、可笑しかったです。

■お姉ちゃんが来た 第4話「硬派な孝喜がキター!」

 隠れシスコンなんていう称号は、とっても恥ずかしいのです。
 硬派な孝喜も、実際にはお姉ちゃんが大好きらしくって。
 まあ、普段はフツーに素っ気無い弟してますから、あれはあれでいいんじゃないかしら。
 でも、ルリには絶対に逆らえないの。
 ん、それは正しい姉弟関係なのです。

 朋也ってば、いきなり孝喜に突っかかられてましたよねー。
 姉って部分に敏感に反応したご様子で。
 まあ、元々は携帯で電話していてぶつかった朋也が悪いのですし。
 孝喜は勉強も出来てモテるみたいだから、朋也との差は大きいよ。

 電話口の様子を心配して、駆け付けてくれた一香、優しいの。
 でも、過保護。
 そして、重い(^^;。
 まあ、今回は良かったと思いますけど。
 一緒にルリを連れて来てくれましたし。

 朋也もそろそろ、お姉ちゃんの良さを認めてあげてもいいんじゃないかな。
 あんまり優しくし過ぎるのもどうかと思うので、適度な距離感を保ちつつ。
 それって、結構難易度高いのかなあ。
 頑張って!。

■いなり、こんこん、恋いろは。 第3話「兄じゃ、五月蠅い、過剰愛。」

 今回は、電車が出て来ませんでした。
 京阪成分が足りないです!(^^;。
 なんてことはともかく、燈日は別に、うか様に具体的な恨みとかが有る訳じゃ無かったのでした。
 単純に、お化けっぽくて良く分からない存在だから、避けていただけ。
 あ、成る程…。

 突然現れて、いなりに化けていたアレも、同業者とかでは無く、大年神だったわけで。
 なら、女子更衣室とかに入っても良いですよね。
 …良くないけど。
 あ、しょんぼりして出て来た…(^^;。
 しかも、うか様のお兄さんなのですって。
 なら、いなりは妹の敵で確定だあ。
 しょーがないです。

 うか様は、兄にも周囲の人達にも恵まれず、神社に引きこもっていたのですね。
 それで、ゲームと出会って。
 特に、乙女ゲーには癒されまくっていたご様子で。
 その境遇、お気の毒のような、楽しそうで羨ましいような、複雑な感情が込み上げて来ます(笑)。
 だから、天照に結婚を迫られたりしてたんだねえ。

 まあ、ちょっと寂しい気持ちはあるみたいで、燈日と一緒にまたゲームをしたいって。
 何気に可愛いのです。
 燈日は容赦無いけれど、妹の為にも、身近に居てあげた方が良さそうな感じですし。
 外堀から埋められちゃうパターンですね、これって(笑)。

 お互い知らない間に、神様の事情に巻き込まれまくっている伏見兄妹、楽し過ぎなのですよー。
 いなりの存在は、うか様の置かれた状況を変えるきっかけにもなりそうですし。

■中二病でも恋がしたい!戀 第4話「無垢なる…生徒会長選挙(クイーンメーカー)」

 凸守は、とってもピュアな感性を持った、優しいコです。
 イラストにもそれが現れていたりして。
 ん、最初から知ってましたよお。
 えっへん。
 だから私は、凸守が一番好きなのです。
 どっちの髪型でも、私は100%のちからで戦えます(^^)。

 にしても、教卓の下に潜んでまで、演説を妨害するとか…。
 酷いー。
 そこまでしなくっても、いいのに。
 丹生谷も、あれ、もうちょっと対処の仕方が有ったと思うのですけど。
 つまみ出しちゃうとか(^^;。

 やっと丹生谷をマスターを認めて、子犬みたいに懐いていた凸守、可愛かったな。
 丹生谷も、満更では無い様子で。
 なかなかいいコンビが誕生したよ。
 と思ったのに、それはあっさりと解消。
 丹生谷をまた拒絶した凸守の感性、ちょっと謎では有りますねん。

 六花は、さすがに寂しそうでしたけどねー。
 勇太が居るんだから、別にいいじゃん。
 六花が寂しそうにしていたら、ちゃんと構ってくれるのですし。
 勇太、彼氏として、ちゃんとしています。
 何気に、丹生谷から頼られたりとかもしていて。

 まあ、凸守をコントロールするのは、大変なのですけど。
 思い通りには動いてくれないもん。
 六花じゃないと無理。
 その六花も、何だかんだで思い通りにはなりません。

 丹生谷が生徒会長になろうとした理由も、謎では有りますけど。
 演劇部の活動も、感性がイマイチ合わないとか…。
 やっぱり、中二病の残滓は健在とゆーか。
 封印されたモリサマーのセット、あんな手近な場所に隠して有ったりとかもして。
 いつでも復活出来る体勢なんだ。

 にしても、全校生徒の前で、あれはきっついのです。
 丹生谷ってば、壇上をごろごろ転げ回って、悶絶してました…。
 まあ、選挙に落選したのは、良かったのではないでしょうか。
 落ちちゃうと、一色と同じ立場っていうのは辛いけれど、丹生谷は他に目標を見付けて下さいねん。

 そうそう、丹生谷は七宮とも知り合いだったのですって。
 立場的には、丹生谷の方が上位のポジションらしく。
 中二病って、呼び寄せ合って、伝染して行くみたいなのです。

2014.01.29

台湾の⑧さくっと完結、編

 こちらから続いてます。

02/28
 優先搭乗で機内へ進むと、ビジネスクラスは空席が目立ち、私のお隣りには誰も来られませんでした。
 チェックインのとき「窓側の予約ですが宜しいですか?」って聞かれたっけ。
 国際線では、通路側の方が、何かと人気が有るのでしょうねー。
 私はお酒とか拘らないですし、トイレも近くないですし(^^;。

 はい、機内食です。
Img_1243
------
和食
前菜 数の子、海老姿煮、蛸梅肉和え、黒豆松葉、枝豆
煮物 大根の煮物そぼろ餡掛け
小鉢[2月]鶏酒蒸しの和風ドレッシング和え
台の物[2月]豚ヒレのおろし煮御
味噌汁
香の物
デザート
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 ドリンクは大吟醸酒をオーダー。
 わざわざ2種類も持って来てくれて「どちらが宜しいですか?」って。
 銘柄とかは全然分からないので、テキトーに選択したよ。
 その後、「お口に合いましたか?」って確認が有ったりします。
 はい、大丈夫です。
 …良く分かってませんから(^^;。
Img_1247
 デザートのプリンは、行きのエコノミーと一緒です。
 私はむしろ、デザートに凝って欲しいかなあ。
 ちょっと寂しい。

 ビジネスクラスにはちゃんとしたモニタが付いていますが、帰りはもう「けいおん!」の映画を見ることも無く、景色を眺めて過ごしていました。
Img_1245
 いつもお天気、空の上。
 そりゃあ、雲よりも上なんですもの。
 真下に、火山島が見えたりもして、あれは何島だったのかなあ。
 台湾から離陸したら、すぐにもう日本ですよね。

 機内で配られた、税関の「携帯品・別送品申告書」に記入するのをすっかり忘れていたので、荷物をピックアップしてから記入したです。
 わたわた。
 入国審査とか、がらがらでしたよー。
 この時間、関西空港は到着便が無いのかなあ。

 空港内の銀行窓口で、台湾のお札を日本円に交換。
 空いているお店と混んでいるお店の差が激しいのは、レートが違うのでしょうねー。
 私は、本当に小額の両替なので、レートを気にする必要も無く。
 案の定、出国前に預けたコートの受け取りを忘れてしまい、また到着ロビーへ戻ったりして。

 JALの国内線カウンターへ行って、荷物を預けます。
 当然ながら、プライオリティタグは外されてしまい(^^;。
 わざわざ羽田への乗り継ぎなので、「お友達と一緒だったのですか?」と不思議がられます。
 確かに、お友達とは一緒でしたけど、それはあんまり関係無いです…。

 関西空港の国内線エリアは、とっても寂しい雰囲気。
 お店も殆ど無く、人も居なくって、がらーんとしています。
 私は、周囲に誰も居ないエリアにぽつんと座って、アニメを見たりしてました。

 程無く、ジェットスターが着陸して来ましたよー。
Img_1255
 羽田では、マーシャラーさんも見れなくなってしまいから。
 じーっと眺めちゃいました。

 待ちくたびれた頃、ようやく搭乗時刻です。
 この便にはオーバーブッキングが有り、2時間後のANAに振り替え可能な人を3名募集するそうです。
 振り替えになると、協力金10,000円か7500マイルが貰えるそう。
 すかさず応募しようと思いましたが、なんせ私は遠く離れた場所に居たので、出遅れてしまいました。
 結果的には、皆さん搭乗出来たみたい。
 その場合、当然何も貰えません(^^;。

 機内で席に座っていたら、そこは私の席ですう、なんておねーさんが来たりしつつ、満席の飛行機で羽田まで運ばれて、私の旅は終わったのでした。
 …次は絶対に、成田空港を利用しよう。
 羽田じゃなくって、成田。
 千葉県民にとっては、成田空港が最強ですから。
 関西空港は、空いてて良かったですけどねん。

 あ、そだ。
 台湾に行って気が付いたのは、駅のきっぷ売り場で、皆さん必ず「謝謝」って言いながら切符を受け取っていたこと。
 駅員さんじゃ無くって、お客さんの方が。
 そういうのって、いいかも。
 真似しなくっちゃ、ですね。

 それと、台湾にもメイドカフェはいっぱい有るそうです。
 ちょっと気にはなったものの、日本のメイドカフェすら行ったことが無いのに、いきなりの台湾デビューは敷居が高いですよね。
 そもそも、メイドカフェが開店している時間に、私は台北には居なかったのでした。

 もう1年が経ってしまったけれど、台湾編はこれでようやく完結なのです。
 実は今週、もう一度台湾へ行くべく、飛行機の予約はして有ったのですけど…。
 やる気が出なくって、とうとう決済をしなかったのでした。
 近いうちに、また、ね。
 創まる旅立ち(^^)。

■うーさーのその日暮らし 覚醒編 第4話「進化 ~儚き夢の欠片、きらめく星の導き、我が道を行くうーさー~」

 大田原牛なんてのが有るのですねー。
 初めて聞きました。
 うーさーと違って、私は何でも食べられるので、牛肉への拘りは全く有りませんし…。
 歌なんか作って無いで、冷めないうちに食べちゃえばいいのに、とは思いました(^^;。

 収賄で捕まっちゃうなんて、うーさーは公務員だったのでしょうか。
 接待とか、面倒臭そう。
 煩わしいし。
 途中まで言いかけた、「じょしこう…」は女子高生ですかあ?。
 多分、女子更衣室では無いと思われ(^^;。

 昔の作文とかを発掘されるのは、確かに嫌だ。
 好きな声優さんとかなら、別にいいかなあ。
 ちなみに私は、好きな声優さんとか、ここにも書いたことが無い気がしてます。
 …居ないのー?(^^;。

 スイカに塩は、決して必須ではないので…。
 美味しければ、確かに別にいいのでした。

2014.01.28

■ディーふらぐ! 第4話「あれは魔の十四楽団!!」

 ゲーム製作部(仮)の皆さん、何気に戦闘力高いのです。
 土と水は勿論、闇の人なんて、実はラスボスだったりとかします。
 最強の闇、ですかあ。
 風間大ショック(^^;。

 高尾部長にも、高尾斬なんて必殺技が有って。
 でも、高尾部長で真に恐ろしいのは、その胸とツンデレなのは言うまでも有りません。
 これは最強。
 無敵。
 本人に全く自覚が無いのが、また強いのだあ。

 芦花も頑張ってはいますけど、その萌え属性は、わざとらしく見えちゃったりもするので、イマイチ破壊力が有りません。
 魔の十四楽団にも、駄目出しされちゃった…。
 芦花ピンチ!。
 本人は、意外と本気みたいなのですけど。

 風間は全く普通。
 さすがに、14人を相手にするのは辛かったみたい。
 あ、2人は私用でお休みだから、12人か。
 それでも、3人は倒したのですね。
 考えた部の名前とかも、完全にフツー。
 高尾部長には、可愛いとも格好いいとも言って貰えなかったけれど、受け入れては貰えていたよ。
 無意識に、高尾部長の喜ぶことをしている風間だったり。
 芦花はですね、それを見て悔しそう。

 風間達とペアを組んでしまった小田原には、物凄い執念を感じたです。
 4人も仲間を集めるの、大変なんだなあ。
 そんなことを思ったり。
 ゲーム製作部(仮)だって、部員集めには苦労していたもん。
 魔の十四楽団にあれだけの人数が居るのは、同じ価値観の人間がそれだけ居るっていうことなので。
 敵とは言え、仲直り出来て良かったね。

 河原は、1人でも嗜好を満たすことが出来る、どんな状況も応用出来ちゃう、凄いヤツでした。
 あんまり関わりたくないけれど(^^;。

 ゲーム製作部(仮)っていう名前には、無限の可能性が秘められているよ。
 (仮)って付くと、ちょっと興味を引きますもん。
 私は、高尾部長よりも船堀さんよりも、芦花を応援したいって思います。
 だから、何かお宝写真を見せて下さいよう(^^)。

■そにアニ -SUPER SONICO THE ANIMATION- 第4話「デイドリーム」

 デイドリームは、先輩から託されたギターの名前。
 先輩は、更にその先輩からギターを託されていたんだそう。
 そういうのって、いいですね。
 ラストも、折角だから声を掛けてくれればいいのに、なあんて思いつつも、いい雰囲気で終わるのでした。
 そに子の「おりゃあぁー!」の起源も分かったよ。

 そに子の全てが、おばあちゃんの影響って訳じゃあ無いのですよね。
 そに子にはそに子なりの歴史が有って、頑張った結果の積み重ねが今のそに子。
 テストにギリ合格っていうのも、演奏技術だけじゃあ無くって、そに子がお友達と一緒に、自分の居場所をちゃあんと作っていたってことでも有って。
 今のそに子に、誰も文句は言えません(^^)。

 まあ、そに子はああいう性格なので、初期にはちょっと強引に引っ張ってくれる人が絶対に必要。
 そういう人達と巡り合うべくして巡り合えたのは、とっても素晴らしいことなのです。
 これからも、そういう出会いが続くといいな。
 そんなことを思いつつ。

 オウカへの沖縄のお土産、全てちゃんと買って来たんだあ。
 何故か、うみぶどうだけは、イカさんに取られてしまった、と(^^;。
 水族館も、しっかり楽しめたみたい。
 良かった良かった。
 次は、美鈴やフウリと一緒に行けるかな…?。

 傘を忘れた雨降りの放課後も、決して悪いことばかりじゃ無いっていう、そんなお話なのでした。

2014.01.27

■となりの関くん 第4話「囲碁」

 今回は、シンプルに囲碁です。
 でも、結構な音が出ますよね。
 音を出すのが、囲碁の一部みたいなところは有りますし。
 …多分(^^;。

 関くんは、普通にパチンパチンと打っていたっけ。
 遠慮するとか、こそこそするとか、そういう素振りは全く無くって。
 堂々としています。
 そして何故か、るみの方が見付かって、怒られてしまうの。
 授業を真面目に受けようとしていたのにね。
 お約束とはいえ、お気の毒に…。

 るみの集中力に問題が有るのか、溢れ出すイマジネーションが抑えられないのか、きっと両方なのでしょう。
 でも、関くんの様子を窺うとき、眉間にぴくぴくと皺を寄せてしまうのは、止めた方がいいかも。
 可愛くありませんよお?(笑)。

 ノートに描いた熊さんの落書きは、証拠としては認められず。
 そりゃそうです。
 すっかり、関くんワールドに引き込まれちゃいましたねん。

■ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル 第3話「ラブ・アンド・ヘイト Love and Hate」

 もよの、あの壊れた味覚を見てしまうと、ウドは人間じゃ無いっていうのも、あながち間違いじゃ無いような気が…。
 個性と呼ぶには、重過ぎるのです。
 なんてことはともかく、ウドの能力って、台所に置いてある包丁と一緒で、普通は人殺しに使おうなんて思わないんじゃないかしら。
 実際、どーなのかなあ。
 検察は、死刑ばっか求刑して、ウドを根絶やしにしてしまうつもりみたい。

 今回の裁判は、みんな荒れまくりでしたねえ。
 防御装置は作動しないですし。
 前回の教訓は活かされなかったんだあ。
 蜂谷も、拘束を解くつもりだったなら、セシルや他の人達の安全は確保すべきだったかと…。
 にしても、重い過去を背負ってます。
 脱童貞と同時にウドとして目覚めたっていうの、実は本当だったりして。

 夏菜は、セシルのライバルとしてのポジション、完全に消滅しちゃっているよ。
 お気の毒に…。
 引き抜きにあったら、すぐに応じてしまいそう。
 あ、それは他の皆さんも同様でしたかあ。
 意外にも、セシルはお給料に不満は無いのですって。
 まあ、交通違反の罰金位なら、何とか(^^;。

 ナナジーニィのお弁当は、凄かったです(笑)。
 なかなかお茶目な性格をしているね。
 使い魔には使い魔のコミュニティーも有るらしくって。
 護るべき場所が有るなら、ナナジーニィも頑張って働いてくれそうなのです。

 セシルは新しい能力に目覚めちゃったりして、さすが主人公って感じだよ。
 取り敢えず、お役所にその届け出を出すっていうのが、可笑しかったにゃあ。

■ノラガミ 第4話「しあわせの在処」

 何、このお話。
 超面白かったんですけど!(笑)。
 この世の中、色々と理不尽なことは有るけれど、実はそれなりに辻褄が合っているとゆーか、プラマイはゼロになっているとゆーか。
 さりげなく、ひよりと雪音の今後の生き方が、示されたりもします。
 夜トに何か有った場合には、小福の所へ行くような指示も出されました。
 近いうち、何か有るってことなのかしら…。

 ひよりの手作りお弁当、雪音に食べさせてあげられて、良かった良かった。
 ひより、優しいなあ。
 何かと苦労をさせられているのに。
 回想では、小福の変わりに、顔担当だったり(笑)。
 ずっとスカートを押さえて落下し続ける姿とか、楽しかったよ。
 「体を取って来い」とか、そんな面白状態な指示を出されたり。
 尻尾付きの状態で居るのが、すっかり板に付いちゃいました。

 小福はですね、本当に夜トの彼女みたい…。
 ものすごーくお馬鹿っぽい喋り方だったですし(^^;。
 資金源ですかあ。
 何だこれ。
 実は貧乏神って、さげまんどころじゃ無いですよね。
 厄災しか起こさないなら、人と関わっては駄目なのですけど。
 本人は、そーいうの全然気にして無さそう。
 マジで死人が出そうになりましたよう。

 ビルの屋上からひたすら落っこち続けて、呑気に名刺交換やら回想やらが続くの、お約束では有りますけど、凄く楽しかったです。
 ひよりと雪音の慌てぶりが、また(^^)。

 ラストでは、野良が登場。
 剣呑な雰囲気を漂わせつつ、実は夜トって、一部では凄く人気が有るんじゃないかって、勘違いをしそうになる私なのでした…。

2014.01.26

■ウィッチクラフトワークス 第4話「多華宮君といじわるな妹」

 火々里さんは、多華宮君の近くに居ないと、魔力の供給を受けられません。
 じゃーん!。
 って、塔の魔女サイドも、知っていたなら最初からたんぽぽ達に教えてあげればいいのに(^^;。
 いやまあ、それでも火々里さんは無敵みたいなので、結局同じことでしたけど。
 まさにチート。
 心配して損した…。

 妹の霞は、特に魔力の供給は受けていないみたいです。
 代わりに、お兄ちゃん力の供給を受けて、プライベートな多華宮君を護っていたよ。
 そういう役割分担だったのですね。
 言われてみれば確かに、そういうのは絶対に必要。
 今までの霞は、可愛い妹を演じていたみたいだけれど…。
 色々と危機を感じて、正体を現した感じ?。

 したら、発想の転換をして、火々里さんが多華宮君と一緒に暮らすとか言い出した…(^^;。
 あ、成る程。
 火々里さんが多華宮君の彼女なら、それは有りかも。
 なんて、やっぱまずいよねえ。
 霞の役割が無くなってしまうし。
 一応、魔法の師匠と弟子では有りますけど。

 工房の魔女って、人数は少ないけれど、精鋭が集まっている感じが凄く。
 霞とたんぽぽ、互角なのかと思いつつ、実は相当に能力差が有ったですし。
 だから、最初から超巨大化しなさいってば(^^;。
 お兄ちゃんに直接の危害が及ばないと、本気を出さないタイプなのかしら。
 火々里さんとのデートの件、ちくちくいじめていましたねえ。
 てことでやっぱり、多華宮君って何者?、みたいな感じ。

 脱走したメデューサは、どう動くのやら。
 メデューサ怖い。
 だって、メデューサですよ!?(^^;。
 たんぽぽ達は負け続きだけれど、呑気にカラオケで反省会とかしています。
 反省会に名を借りた、ただの宴会じゃん。
 凄く打たれ強くって、ある意味、模範的な雑魚キャラ…(^^;。
 メデューサには甘やかされてるって、一体どういうことなんですかあ(笑)。

■ノブナガン 第4話「ハリケーン」

 しお、ようやく本領発揮なのです。
 元が信長なのですもんね。
 こーゆー逆境とかでは、とても頼もしくって。
 周囲がちゃんとついて行けるなら、無敵。
 ちなみに、鼓で舞う信長は格好良かったけれど、しおは何だか良く分からない踊りだったにゃあ(^^;。

 しお自身、ハリケーンハンター全滅のダメージは克服しているみたいで、良かった良かった。
 泣いている余裕なんて、有りませんもの。
 仇をとるのだ。
 「風を捕まえるんです」なんて気障な台詞が、まさかここで活きて来るなんて…。
 本当に、いい人達だったなあ。

 それに対して、ホルダーはヘンな人達ばっか。
 まあ、元が偉人さんなので、そんなものでしょう。
 しおはですね、それなりに普通っぽいかも。
 場面によって、妙に可愛かったり、凄く不敵だったり、色々な表情を見せてくれます。
 基本は女子高生してるかな。
 放っておくと、勝手にラブコメ始めそうな波動を感じます(笑)。

 進化侵略体も、決して単純な下等生物では無さそうで、これからの戦いは苦戦が予想されますよー。
 しお、大丈夫なのかしら。
 みんなで力を合わせるのとか、慣れてなさそうですもの。
 むしろ、1人で力を発揮するタイプなのかと思ったりもして。
 いきなり寝落ちしちゃうんじゃ、バックアップは必須だけれど。
 ジャック、君はその担当みたいですよ(笑)。

 インキャットのお船が登場したのは、何気に嬉しかったりとかして。
 ウェーブピアサー型の艦首で、ハリケーンでも安定。
 …してますよね(^^;。
 しおのリアクションが見れなかったのは、残念なのです。

ディーふらぐ!と芦花公園駅

01/25
 芦花公園駅に寄り道したよ。
 京王電鉄で「ディーふらぐ!」アニメ化記念モバイルラリー、という企画をやっているそうなので、ちょっと寄り道。
Img_2610
 そんなのやってるなんて、今まで全然気が付きませんでした…。
 勤務先から、バス1本で行けてしまう芦花公園駅なのですが、京王線を使う機会は滅多に無く、年に3回位しか行かないのです。
 今日は、01/03のお墓参りに続いて、早くも今年2回目の利用になります。

 「ディーふらぐ!」では、京王線の駅舎の書き込みとか、詳細でしたよね。
 ちゃんとコラボしてましたかあ。
 キャラの名前にちなんで、高尾山口、高尾、千歳烏山、芦花公園、桜上水、南大沢、渋谷、船堀の各駅で、バーコードを読み取ると、キャラの音声を獲得出来ます。
 京王線なら、1日かけずに全て回れますし、お手軽にピクニック気分で参加出来ちゃいます。

 駅構内でポスターを探すと、改札内に有りました。
 本来の位置とは場所を移動したみたい。
Img_2609
 写真を撮っていたら、私の他にも同業の方が居らっしゃいましたよん。
 仲間仲間(^^)。
 芦花公園なら利用者さんも少なく、写真は比較的撮りやすいですけど、渋谷とか、ちょっと難易度高いんじゃ…。
 それって、自意識過剰…?。

 それでは、柴崎芦花ちゃんです。
Img_2611
 高尾部長は2駅フォローされているのに、芦花は芦花公園だけで、柴崎は対象外なのです。
 不公平(^^;。
 ともあれ、花澤香菜さん演じる柴崎芦花の音声をゲット。
 18秒と短いですけど、「蘆花恒春園」なんて地元ネタが含まれていて、楽しかったよ。

 これで、一仕事終えた気持ちになって、私は家に帰ります。
 って、こら。
 だって、全駅巡るのは大変ですし、高尾とか遠過ぎじゃ無いですかあ。
 …さっきと言っていることが全然違うぞ(^^;。
 お隣の千歳烏山位、フォローしてもいいのにね。
Img_2612
 ちなみに、ホームでこの写真を撮っていて、丁度来た電車に警笛鳴らされちゃいました。
 すいません…(^^;。

 残りは、日を改めて巡って来ようかな。
 イベント実施は、02/11までです。

2014.01.25

■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。 第4話「ハートキャッチ日和ちゃん」

 夕哉お兄ちゃん、格好いいよ(^^)。
 最近、妹の様子がちょっとおかしいことを気にかけてあげて、ストレスを心配して、そのまんまの美月で居ることを受け入れてくれて。
 凄いなあ。
 決して、安直な方向に流されたりしないのです。
 それが、言葉ではっきりと美月に伝わって、良かった良かった。

 妹として頑張っていた日和は、ちょっと可哀想でしたけど…。
 存在を否定されてしまったような感じだもん。
 ちょっと違うか。
 ちっぱいのせいにしている辺り、日和も簡単にはくじけません(^^;。
 そのおかげで、美月は元の体に戻れたよ。
 自分が居ない方がいいだなんて、そんなことは考えちゃ駄目なのです。

 でもまあ、美月の態度が可愛くないのは事実ですから。
 返事くらいはしなさいよって、私もそう思いますし。
 日和の言うことは全面的に正しいかな、って。
 ご飯を作って貰ってばかりなのは、妹なんだから、いっか。
 甘いなあ。
 私は、べたべたして来る妹キャラ、大好きです(笑)。
 今後も、定期的に入れ替わる方向で…。

 夕哉としては、家族として仲良く出来れば幸せで、甘えて来る妹とか、そういうのはあんまり望んでいないみたい。
 そして、美月に必要なのは、ちゃんとした居場所。
 日和の入り込む余地って、殆ど無いような気が。
 普通に暮らしているうちに、ゲージがいっぱいになってくれたらいいけれど、それだと時間がかかり過ぎなのかなあ。

 生前の日和のことも、ちょっとだけ分かりましたねん。
 それ、あんまり重要では無さそうな気がしますけど…(^^;。
 まあ、美月と日和が一緒に居続けると、他にも色々と問題が発生する可能性は有ります。
 そのとき、周囲の人達も巻き込むことになるのかしら。

■生徒会役員共* 第4話「強調部位ブイブイブイ/萌えテイル/画期的ズルむけ」

 困っていた(筈の)魚見を助けてあげられるシノは、やっぱり凄いよ。
 貸してあげたジャージが、洗いたてだったのは残念。
 …何が。
 「キャラ作りました」って言われても、元々の魚見のキャラが、どうも良く分からなかったり(^^;。
 「ドキ!」ってあのポーズは、何か好き。
 「ドキ!ドキ!」。
 あ、もう一回やってくれた(笑)。

 今の生徒会室にはパソコンが有るので、何でも出来ちゃいますね。
 便利そう。
 でも、スズは会計を暗算で…。
 さすが計算の出来る女なのです。
 セーターのサイズ、ぴったり合う位に成長したらいいね。
 何を食べればいいのかなあ。
 取り敢えず、あのスルメなんかはどうでしょう…。

 アリアは、お尻の強化週間みたいに、お尻がいっぱい。
 パンパンと叩いてみたり。
 ブルマだったり。
 ウォータースライダーは、是非試して欲しいなあ。
 タカトシに。
 あ、胸も叩いてたっけ…。
 結局、何でも有りなのですよね(^^;。
 今更ながら、この作品、凄い。

 にしても、タカトシとコトミ、兄妹揃って補習っていうのは情けないので。
 頑張って。
 周囲にあれだけのブレーンが居るのですもん、ちゃんとお勉強を教えて貰えれば、無敵なのにな。
 必ず明後日の方向に脱線するから、その辺りはツッコミ省略のスルーで…。
 それはなかなか難しいのですけど。
 ランコが期待するような方向へは、絶対に行かないと思うぞ。
 そういうお約束なの(^^)。

 コトミが目覚めた新たな娯楽は、抜け出せなくなると大変そうなので、もうやっちゃ駄目ですよー。
 兄が全力で阻止しなくっちゃ!、です。

船橋→小倉

01/21
 今回の旅は、1泊2日で九州方面へ。
 目的は、「フェリーはやとも2」に乗ること、旅名人の九州満喫きっぷを使い切ること、熊本城へ行くこと。
 10日前に行程を確定させることは不可能だったので、マイル特典の利用も考えましたが、サファイアの防衛をしたくなるかもしれないので、往復には特便割引1を利用します。
 お安い北九州空港行き、06:10発のJL371便の利用だよ。
 これに乗るには、03:30には起きないと間に合いません。
 辛いのです。
 しかも、前日はお仕事が超絶忙しかった上、夜には新年会まで…。
 もうへろへろの寝不足。
 本当、良く起きられたなあ。

 いつも通りに、総武緩行線の始発から、秋葉原経由の東京モノレール区間快速で、羽田空港へと。
 浜松町の駅からは、ライトアップされた東京タワーが綺麗に見えていたよ。
 こんな時間なのにな。
 総武緩行線では居眠りしていましたが、東京モノレールでは、せっせとアニメの感想を書いて、サクララウンジから更新します。
 ミルクを1杯貰って、慌しく7番搭乗口へと向かったのでした。

 日曜日放送の、アニメの録画のストックが沢山溜まっているので、機内でも視聴と感想書きの続きを…。
 居眠りしている暇なんてないもんっ。
 でも今回、うっかり1Aなんて席が取れてしまったので、CAさんとか、人通りが気になります…。

 E170はちっこい機材ですが、さすがにがらがら。
 芦ノ湖、瀬戸大橋の上空を通過して、北九州空港に到着なのです。
 次の予定まで、時間はたっぶり有るので、空港内のレストランにでも居残ってようかなあ。
 あ、でも、ここにはちっさなカフェしか無くって。
 バスも、次は1時間30分後とかになってしまうので、そのまま小倉駅まで出ちゃいます。

 小倉では、約4時間の待ち合わせ。
 ネカフェに閉じこもってるのもつまらないですし、渡船にでも乗ろうかしら。
Img_2532
 北九州アイススケートセンターの萌えポスターを眺めつつ、市営渡船の乗り場へ行ってみると、丁度、藍島と馬島へ行く渡船が出ます。
 ただ…。
 これに乗ってしまうと、14:05まで帰って来られません。
Img_2528
 1日に3便しか無いのですもの。
 これは困った。

 ならば、とのことで、もお献血して時間を潰しましょう。
 献血ルームを検索して、最寄りの献血ルームへ。
 193回目の成分献血をしたよ。
 お土産に、歯磨き粉とかお米600gとかを頂いてしまい、嬉しいけれど、旅先で荷物が増えるのは、ちょっとだけ困った状態なのでした。

 それでは、松山・小倉フェリー「フェリーはやとも2」小倉-松山観光港、乗船記に続きます。
 ドックダイヤなので、13:20発の昼便だよー。
 雪が舞う中、関門橋を潜ります。

■のうりん 第3話「スーパー姑大戦 実習篇」

 あ、うる星やつら。
 耕作と農でそんなの見れるなんて、思いもしませんでした。
 あれ、文章じゃあ再現出来ませんものね。
 アニメ化して良かった…。
 EDも、いきなり色々なパターンが有るのだなあ。
 相変わらず、農は肉々しかったり(笑)。
 そうそう、CDは買って来ました(^^)。

 農ってば、ゆかたんグッズを全て処分とか、いくらなんでもあんまりです。
 酷いのです。
 耕作の心の支えが無くなってしまいます。
 林檎に見せられないっていうのは、確かに有るかもですが…。
 それ、絶対に自分の為にやってるでしょ。
 最近の耕作は、ゆかたんゆかたん言わなくなって、ちょっと寂しい。

 とうとう、農は林檎に敵意剥き出しになっちゃいました。
 自分のフィールドで戦おうだなんて、さすがにちょっとセコいかも。
 正面から立ち向かった林檎は偉いのです。
 自分の居場所は、そうやって作るしか無いのですねえ。
 信念を感じたよ。

 暑かったり臭かったり、農業はとっても大変で。
 更に、朝早かったりもしますし。
 田植えだって、あんな体勢で田植えをするの、腰に悪そう。
 ガーデニングなんかとは違う、過酷な環境なのですよ。
 それを知っておくのは、林檎にとっても大切なこと。
 だから、継も協力してくれたのかなあ。
 農は、完全に嫌がらせだったと思いますけど(^^;。

 しっかし、毛虫や芋虫はともかく、Gだけはキツい。
 私には絶対に無理です!。
 耕作と継だって、ビビってたじゃないですかあ。
 なのに、林檎は全然平気。
 一体何者なんだ…。
 何気に、農も平気なのかなあ。
 これだから女って…(^^;。

 見物人全員を巻き込んだ泥レスの結果、農と林檎は仲直り。
 めでたしめでたし。
 トラブルは全て農業で解決!、なのですよ。
 …泥レスは農業じゃないぞ。
 翌日に、耕作が真面目に田植え機で田植え。
 本当、何だこれ(^^;。

 にしても、若旦那は可愛いのです。
 耕作と、ちゃんとコミュニケーションが成立していますし。
 ウェディングドレス姿のベッキーも、ちょっと可愛かった。
 素材は悪くないのに、中身が残念過ぎなのですよー。
 あれだけ貪欲なのに結婚出来ないの、若い頃はナニやってたのかしら…。
 農には、同じ道を歩んで欲しくはないかなあ。

2014.01.24

■GO!GO!575 第3話「きゃっきゃうふふで、いただきます。」

 柚子は、まんまのコだったです。
 小豆と抹茶をいきなりお風呂に誘うとゆー、大胆さと強引さも持っていて。
 行き先がお風呂なら、この作品にぴったりだよ。
 本当に、毎回銭湯に入るんだあ。

 洗いっこはともかく、着替えっことか、一体何処から出て来た発想なのでしょう(^^;。
 2人には、引かれる前に、理解して貰えませんでした。
 取り敢えず、お風呂には付き合ってくれたから、ちゃんと仲間には入れて貰えた感じかな。
 「抹茶ちゃん」って呼び方は、微妙に不自然ですけど。
 言われ慣れている筈の本人が、戸惑っていたのが可笑しいの。

 電車を待っていたのは、北鎌倉のホームかなあ。
 江ノ電じゃ無く、横須賀線なのが新鮮です。
 北鎌倉だって、いい雰囲気ですし、勿体無いですよね。

■桜Trick 第3話「会長はお姉ちゃん/プール掃除でお約束」

 春香の狙いは、あくまで優本人なのでっ。
 おねーちゃんの美月には、特に興味を示しませんでした。
 アピールとかもしなかったね。
 ちょっとがっかり。
 春香と優の秘密の関係、いきなりばれちゃいましたけどねー。
 美月は何処まで気付いたのかしらん。

 美月はですね、優のこと、結構可愛がっているみたい。
 姉妹関係は良好で、仲良しさんなのです。
 2人の会話を聞いていると、結構楽しかったりして。
 何気に優がしっかり者だったり、美月がだらしなかったり。
 いいないいな。
 それでも、優にとって春香は別格だから!。
 人力ポット…(笑)。

 春香と美月は、お互いに巡り合えず、分かり合えないリレーションなのかと心配なったけれど、ちゃあんと気持ちは通じました。
 応援団のこと、掛け合ってくれるって。
 コトネのアドバイスのおかげだね。
 勿論、春香の熱意が一番(^^)。
 何かと、インパクトは有りました。
 この時点で、美月は春香の素性を知らないままでしたし。

 にしても、入学式では、みんな揃って寝ていたですかあ…。
 駄目だ、この人達(^^;。
 そもそも、いくら廃校になると言っても、お金をかけずに体育祭を開催することなんて、どーにでもなりそうなのに。
 良くも悪くも、高校生は何でも出来ちゃうのだ。

 プール掃除のお約束とは、果たして…?(^^;。
 水着にあんなの付けて、春香は恥ずかしくないのかしら。
 それに、わざわざ2人の関係を周囲にアピールする必要は無いですし。
 優の心配は当然だよー。
 春香、大丈夫なのかなあ。
 いきなり暴走を始めたもん。

 取り敢えず、2人きりになったら、キス。
 お熱いの。
 すっかりラブラブなのですよ。
 密室でするなら、別にいっか。
 …良くないけど。
 本当、周囲に気付かれないようにしてくれないと、見ている方が冷や冷やするです。
 ぎりぎりのバランスが肝だったりはしないみたいですし。

 あめんぼ見付けた優と、それに対しての春香のリアクションが、今回一番好きだったシーン。
 無邪気な優と、やきもきしている春香が、私は好きです。

2014.01.23

■未確認で進行形 第3話「ラブコメの波動を感じる」

 この作品、真白の可愛さに、悶えそうになるです。
 クッキーをかりかり食べていたり、テレビに合わせて踊っていたり。
 無表情なのが、また良いんです(^^)。
 あ、紅緒の気持ち、分かっちゃった…。
 どちらかと言えば、私は小紅の方が好きなのですけど。
 隣りに小紅が居たら、もお最強ですよねー。

 そんな風に紅緒にちょっかい出されて、真白は凄く大変そう。
 過剰に愛情を注がれまくってますもん。
 その点、小紅はもうすっかり慣れているので、紅緒の扱いも手慣れたものです。
 基本、スルーしてしまえばいいみたい。
 紅緒はしょげて、朝でも夜でも、撫子に愚痴の電話を…。
 駄目なおねーちゃんなのですよ。
 友人としても駄目だ(^^;。

 白夜はですね、私も良く分かりません。
 悪い人では無いですし、いい人なのでしょうけど…。
 小紅が赤くなっているの、イマイチ気持ちが伝わらないとゆーか(^^;。
 ラブコメの波動なんて、全然感じませんですよう。
 2人で黙って歩く姿に安らぎを感じられれば、理解出来たってことなのかしら。

 取り敢えず、白夜が小紅の命の恩人なのは分かったです。
 ただ、小紅がそのことを忘れていたこと、気に病む必要は無いと思うな。
 白夜だって、そう思っているからこそ、口止めしていたのでしょう。
 罪悪感からは、ラブコメに入れませんよお。
 優しいコだから、ちょっと心配。
 あ、紅緒が許嫁を了承した理由は、本人からちゃんと明かされましたねん。
 良かった良かった。

 家事スキルの高い小紅は、てきぱきと家事を片付けて、恰好いいのです。
 お買い物も、お洗濯も。
 二度手間防止に、紅緒をぴしゃりと断って。
 偉い!(笑)。
 約束通り、真白にスコーンも作ってくれたよ。
 生地を切るように混ぜる描写はしっかりしていたですし。
 ただ一つ、家族とその他で口調が変わるのは、どうもなかなか慣れません(^^;。

■お姉ちゃんが来た 第3話「お姉ちゃんズがキター!」

 朋也の日常生活の苦労、分かってくれる人はなかなか居なくって。
 それはそうですよねー。
 私だって、羨ましいですもの。
 優しくて、美人なお姉ちゃん。
 欲しかったよう(笑)。

 ルリとマリナは、色々と相談に乗ってくれそうですし、普通の人だから、朋也も仲良くしておいた方がいいかも。
 正しく可愛がって貰えそう。
 代わりに、ルリにはバックドロップをかけさせてあげるって約束で…。
 あはは。
 マリナは、胸が大きいですし。
 一香も、悔しいのは分かりますが、胸に平手打ちする人、初めて見ましたあ(^^;。

 実はむしろ、一香がこの2人のアドバイスを聞くべきかと。
 時には離れて、引いてみるのはいい作戦ですよね。
 女の子のところへ行くなら、全力で阻止!。
 それは正解。
 悪い虫が付かないように。
 一香は、嫉妬深いおねーちゃんなのです。

 でもま、たまには、朋也と一香、仲良くするのもいいかもです。
 見てみたいですもん。
 幸せそうな一香の顔。
 いつも、やきもきしてるから…(笑)。

■いなり、こんこん、恋いろは。 第2話「試練、ひめごと、天照。」

 天照様も、退屈しているなら、乙女ゲーとかすればいいのに。
 うか様なんて、凄い充実した毎日を送ってるみたいですよー。
 あ、でも、神様も結婚はしなくちゃ駄目なんだ…。
 無理矢理は良くないけれど、うか様はなかなか本気を出さないタイプの神様らしく(^^;。
 燈日には、どうしてあんなに嫌われているのでしょう。
 燈日がいなりのことを心配しているなら、既にもう手遅れかも(^^;。

 いなりの変身能力、そんな頻繁に使い道は無い気がしますけど、いきなり変身しちゃってましたあ。
 プリント届けるだけなのに。
 駄目駄目ないなりなのです。
 秘密や思い出の共有って意味では、色々と問題が発生しますよねえ、これって。
 丹波橋相手には、あんまり変身とかはしない方がいいと思うな。

 そっと差し出した封筒、お守りなのかと思ったら、中身は前回借りた天丼のお金。
 あ、そっかあ。
 あれはちゃんと返さなくっちゃ、です。
 お守りは自分の姿でちゃんと渡せたね。
 大切にしてくれてるみたいですし。
 良かった良かった。

 高天原への行き来は、銀河鉄道999的な電車でっ。
 さすがの京阪も、高天原への直通列車は有りません(^^;。
 神通力を宿してしまうと、試練とか鍛錬とか、まあそうなります。
 と思ったら、あっさり全てをクリア。
 いなり、凄いのです。
 今後は、特に制限無く、変身したりして良いのかな…?。

 うか様とはもっと仲良くなれて、墨染とも仲良くなれて、墨染から丹波橋への返事も別に告白とかではなくて、天照様の課題もクリア。
 いなり、頑張りました。
 その過程はともかく、結果は全て良い方向に進んだよ。
 次は、何が起きるのでしょうね(^^)。

■中二病でも恋がしたい!戀 第3話「追撃の…魔王魔法少女」

 中二病がまた増えた…。
 会話がとってもアレな感じで…。
 あー、もう!。
 鬱陶しいったら!(^^;。
 …これはそーゆー作品なので(笑)。
 さすがに、こうも中二病だらけだと、見ていて居た堪れない気持ちに。
 勇太が現実に引き戻してくれればいいのですが、なかなかそうはなりません。

 魔法少女の衣装とか、着せられてるもんなー。
 まさか、テストで六花に負けちゃうなんて。
 あれ、何の教科だったんだろ…。
 六花も頑張ったのかしら。
 それとも、たまたま?。

 あの衣装、わざわざ勇太のサイズで作ったのは凄いよ。
 金髪ツインテールまで用意して。
 勇太が可愛く仕上がるかと思ったけれど、別にそんなことは無く。
 にっこり笑って、無言で写メろうとする丹生谷が素敵。
 携帯、投げ捨てられちゃいましたけどねー。
 それは正解。
 対一色の対処は、抜群のコンビネーションだったよ。

 くみんは何気に厳しかったりします。
 結果が全て。
 賭けは成立。
 元カノとか言ってた丹生谷にも、冷静に釘を刺してたっけ。
 後で、自分も魔法少女になってましたけど(^^;。

 七宮が元カノって言うの、あながち間違いでは無いのかも。
 勇太との距離は凄く近くって。
 物理的な距離が殆ど無いのですよ。
 さすがの六花も心配になっちゃってた。
 彼女を置いて、別な女を送って先に帰っちゃう彼氏とか…(^^;。
 不安にさせちゃ駄目ですよお。

 一応、勇太もえっちい夢とかは見るのですねー。
 なら安心だ。
 何が。
 契約、次の段階へ進めなくっちゃ、ね。
 鼻をこっつんとか、何やってるの(^^;。

 取り敢えず、今の七宮は、昔の凸守以上に鬱陶しかったりします。
 中二病が今も継続しているのには、やっぱり何か事情が有るのでしょうか。

2014.01.22

■うーさーのその日暮らし 覚醒編 第3話「王国 ~色あせた記録、色褪せぬ記憶、世界一かわいいうーさー~」

 王国って、それは一体どんな王国なのか…。

 深海魚は、確かに引きこもりなのかもしれません。
 元々深海に潜んでいたのか、自分から進んで深海に潜ったのかで、意味は違って来るとは思いますけど。
 光の全く届かない世界は、自分の姿すら見えないですよね…。

 週一で30分だけ働くヒーローと、ガチで24時間戦うヒーロー、ヒーローのお仕事にも色々有って。
 さすがに24時間は厳しいです。
 それで、入院とかしたら、顰蹙を買うわけで…。
 割りに合わないですもん。
 私だったら、すぐに属性が悪に変わっちゃいそう。
 楽出来て、かつ儲かる方に流れます。
 薬飲んで、点滴打って、そんなのは嫌だあ(笑)。
 かなりの自虐ネタだったなあ。

 ひっそりと涙を流すような状況、ちょっと憧れたりはしますけど(^^;。
 ちゃんと迎えに来てくれる人が居るのなら、うーさーはまだまだ大丈夫だよ!。
 きっと。

断水とお仕事とアニメと旅行

01/16
 夜中、お隣の部屋の方が訪ねて来たので、びっくり。
 何事かと思いました(^^;。
 断水していませんか…?、って聞かれて。
 確認すると、わわ、してますしてます!。
 うちのマンションだけなのか、地域全体なのかはイマイチ不明。
 早朝には復旧したみたい。
 でもまあ、あの計画停電の後、1日位の断水なんて、もう全然へいちゃらなのです。

01/17
 最近、夜更かしが出来なくなってしまいました。
 ちょう眠い。
 体力が落ちまくりだもん。
 なので、「桜Trick」は朝の通勤の道すがら、お外で見たりしています。
 Aパートはバスの中で、Bパートはファミレスで。
 「桜Trick」をですか…!?(^^;。
 まあ、周囲に人が居ないのは確認しましたけど、誰かに見られたら、とっても恥ずかしいのです。
 ちなみに、私は深い考察とかが出来ない人なので、ここに載せてる感想とか、10分位で書けちゃいます。

 そして、お仕事。
 午後から、近所の中学校の生徒さんが来ます。
 男女5人のグループから、「総合」の授業の一環として、インタビューを受けました。
 なかなかに大変な質問だったりとかして。
 「この仕事のやりがいは何ですか…?」とか。
 事前に質問内容を聞いていなければ、絶句していたかも…(^^;。
 中学1年生を相手に、ヘンなことは答えられませんし。
 紫ちゃんだったら、「おためごかし」って言われちゃいそう。

 夜は、消防関係の賀詞交歓会に代理参加します。
 区長さんとか、地元在住の大臣さんとかも来られて、私、凄く場違いです(^^;。
 琴と尺八の演奏を聞いた後、立食パーティーになりますが、私は比企谷君ばりのぼっち耐性が有るので、意外と呑気に過ごしてました。
 最後は、万歳三唱で締め。
 私の生活の中で、万歳三唱をする機会なんか無いので、新鮮だったにゃあ。

01/18
 今日から、船橋駅のラチ内のショップがオープンするよ。
 パン屋さんとカフェとおそば屋さんと雑貨屋さん。
 全て、シャポー船橋の管轄になるのですねー。
 私も夕方から出かけて、カレーを食べたり、カフェオレを飲んだり。
 パン屋さんにはちょっとした行列が出来ていて、「最後尾」のプラカードまで登場していたっけ。
 賑やか。

 工事が始まる前の船橋駅では、ミルクスタンドを愛用していて、フルーツ牛乳とあんぱんを良く食べてたです。
 国鉄時代には、直営のおそば屋さんが好きだったなあ。
 色々とオマケして貰っちゃったりとかして。
 工事中の船橋駅は、構内が薄暗くって陰気臭いので、早く全て完成するといいな。

 そんなことをしつつ、週末です。
 来週の九州旅行の手配、まだ何にもしてないや…。
 日曜日は見るアニメの本数が多くって、溜めると大変なことになっちゃいそう。
 さすがに、バスやファミレスでは集中出来ないので、家で見たいところなのですけど。
 現在の視聴リストは、下のようになってます。
------
中二病でも恋がしたい!戀
GO!GO!575
生徒会役員共*
ウィッチクラフトワークス
うーさーのその日暮らし 覚醒編
いなり、こんこん、恋いろは。
ノブナガン
そにアニ -SUPER SONICO THE ANIMATION-
咲-Saki- 全国編
お姉ちゃんが来た
世界征服~謀略のズヴィズダー~
ニセコイ
とある飛空士への恋歌
最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。
未確認で進行形
ノラガミ
ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル
ディーふらぐ!
桜Trick
のうりん
マケン姫っ!通
pupa
みんな集まれ!ファルコム学園
------
 この視聴ペース、いつまで続けられるかしら。
 とっても頼りないです。
 1話切りは、今のところゼロ。
 みんな楽しいよ。

■ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル 第2話「ハード・ケース Hard Case」

 検事や裁判官を相手に、堂々と渡り合うセシルが、凄く格好良かったよ。
 声質でも、全然負けてなかったですし。
 凄いぞ(^^)。
 服装は、コスプレなんですけどねー。

 事務所の皆さんて、魔法の能力は勿論、色々なノウハウやコネを持っているから、頼りになります。
 何だかんだで、セシル、色々と助けて貰っちゃいました。
 …穂樽は除く。
 事情は有るのでしょうけど、穂樽はずっとツンツンしています。
 いずれはデレるのかしら(^^;。

 そしてセシルは、最高裁長官と何か因縁が有るらしく。
 セシル本人は、心当たりが無いみたいですけど、色々な人間関係が絡んで来そうなのですよ。
 本当に、色々な人達が、色々な事情の中で動いています。
 面白いなあ。

 被告はやっぱり強盗団との関係は無く、元同僚のおねーさんの証言は正しく、支店長は懲戒処分。
 強盗団の身柄も確保。
 魔禁法第10条も適用されて。
 全てが綺麗に片付きました(^^)。
 そして、セシルには一通逆走の反則金が請求されます。
 めでたしめでたし。

 いや、セシル、何気に生活費はかつかつなのですって。
 やりくりは大変です。
 ナナジーニィがご馳走作ってくれたりしていたけれど。
 てゆーか、ナナジーニィは家事万能?。
 実はセシルの嫁だったですかあ。

2014.01.21

■ノブナガン 第3話「キャパの島」

 しおの強化合宿、開始です!。
 待遇はVIPでも、決してお客様では無いので、特訓は厳しいよ。
 ミスをすれば人が死ぬっていう、厳しい環境なのは確かなのですし。
 進化侵略体が、訓練する猶予を与えてくれたのは、ラッキーと思わなくちゃ。
 携帯もネットも無い環境では有りますが、しおは決してフツーの女子高生では無いので…。
 装備とか見て、凄く楽しそうじゃないですかあ。
 ハート飛ばしちゃって(笑)。
 軍隊の規律も分かってるですしね。

 学校に居た頃のしおは、ミリタリー系の雑誌を見つつ、1人でお弁当。
 やっぱり、凄く楽しそうなんですけど!(^^;。
 羨ましくなっちゃう位。
 でも、箸で雑誌のページをめくるのは、オヤジ臭いから止めて下さい…。

 教官のキャパは、言葉通りに、給料分のお仕事はしてくれます。
 なあんて、実は意外とお茶目な人らしく。
 わざと仲間を馬鹿にしたり、しおのコピーを訓練相手に選んだり。
 ついには、しおのコピーでグラビア撮影まで!。
 その写真、しっかり配布されているのですもの。
 決め決めポーズとか、本人は凄く恥ずかしいですよねえ。
 水着で笑顔全開のしお、あの写真、ちょっと欲しいぞ(^^;。

 ノブナガンの名前の由来は、格好良さを追及した結果だそうです。
 私はてっきり、駄洒落なんだとばかり…(^^;。
 訓練でのしおは、ただやみくもに撃っているだけなので、まだ成長は見られません。
 WC130-Jの仲間を亡くして、自分を見失わなければいいのですが…。
 酷い話ですものね。

■ノラガミ 第3話「招かれた厄災」

 ひよりにご飯をたかる夜トってば…!。
 神様がそんなでいいのかなあ。
 お供え物ってことなら、それなりのご利益をひよりに与えなくっちゃ。
 ひより、すっかり魂が抜けた状態が板に付いちゃって。
 尻尾がお似合い♪。
 でも、本体を何処かに置き忘れていませんかあ?(^^;。

 雪音はいきなりの貧乏生活。
 着るものは乏しく、食べ物も乏しく、家は無し。
 にゃんことお魚を奪い合ったりする生活とか…。
 これは悲惨なのです。
 別に、悪いことをして死んだ訳じゃ無さそうなのにね。
 エロい思考は、全て夜トに伝わっちゃうし。
 まあ、具体的な内容までは伝わらないから、良かったですけど。

 元伴音、現真喩みたいに、逃げ出しちゃうのも分かるです。
 天神のところみたいなのが、フツーの待遇なのかしら。
 天神は、本当に神様らしくって。
 思わず平伏してしまう程。
 信仰心を沢山集めているからこそ、神様は神様なのですねえ。

 ただ、夜トと天神、神格が違うのかどうかは分かりませんが、会話を聞くに、対等な感じだったなあ。
 夜トは意外と強気だったもん。
 かなりの格差社会では有りますが…。
 天神がお仕事をわざわざ夜トに依頼したのは、ちゃんと意味が有りそうなのです。
 まさか、真喩がまた出て来るとは思いませんでした。

 ひよりはまた死に掛けたですよー。
 すぐに無茶をするのですもん。
 電車に限らず、私は交通事故が大嫌いなので、そういう死に方は嫌だな。
 アニメで描写されるのも嫌(^^;。
 でも、積極的な自殺で無いなら、助けてあげたいって思う。
 夜トとひよりと雪音で、しっかりお仕事が出来て、良かった良かった。
 雪音の使い方も、なかなか難しい感じですねー。

■ディーふらぐ! 第3話「府上学園フリーダム祭。通称フフ祭」

 芦花と高尾部長の確執も、ついに終止符が打たれたのでした。
 仲直り。
 って、早いなあ、もお(笑)。
 まあ、元々、些細なすれ違いが原因だったので、何かきっかけさえ有れば、一気に進むのですよね。
 そのきっかけが、風間だったわけで。
 今では2人共部長で、それぞれの部に居場所と責任が有るので、一緒になることは有りませんでしたけど…。
 ゲームのジャンルも違うし、今後はどーするのでしょう。
 接点になりそうなの、風間の存在位しか無いですよ…?。

 相変わらず、高尾部長の泣きそうな表情は、萌え属性なのです。
 あの顔、ずっと見ていたくなっちゃうです。
 それに加えて、無防備なお胸とか…!。
 最強過ぎますよう。
 風間の頭のツンツンぶりに、危険は回避したかと思ったけれど…。
 頭突きの芦花は、何がしたかったのやら。

 芦花のジト顔も、私は結構好きですよー。
 考えていることが、ストレートに伝わって来るようで。
 お子ちゃまみたいで可愛いの。
 風間とは、何気にいいコンビだったりとかして。
 色々な意味で、殆ど相手にされていない雰囲気が漂ってはいますけど。
 関係有りませんけど、IMEが「ろか」単品では「芦花」に変換してくれなくって、「ろかこうえん」って入力しないと駄目なんですけど…(^^;。

 ゲーム製作の苦労話の描写は無く、いきなり学園祭当日だったり、手っ取り早くお話は進むです。
 苦労は主に、河原が担っていたご様子。
 風間との友情に加えて、千歳からもご褒美貰えたから、本人的には幸せかなあ。
 なら、全然OK。
 名も無い生徒会の皆さんだけが、お気の毒。

 芦花のゲーム製作部が、ちゃんと展示を完成させていたのはびっくりしたよ。
 いきなり大人気ですし。
 ちゃんと企画力は有る人達みたい。
 権力も使えるそうですしねー。

 芦花のアトラクション(?)とか、モブ大活躍じゃ無いですかあ。
 何気に、フォークダンスのシーンが、私は好きだったりしましたよん。

■となりの関くん 第3話「机みがき」

 得体の知れないカスを飛ばしまくったり、静電気を撒き散らしたり、なかなかに迷惑な関くんなのです。
 るみにも大顰蹙だったよ。
 もう、優しくしてくれないって。
 あらら…。
 まあ、先生にはばれてないから、いっか。
 …良くないけど。

 机を磨くだけでなく、500円玉や下敷きまで磨いちゃって、今日は磨きたい気分だったのかなあ。
 凄い情熱と集中力だったもん。
 実際、あの技と資材は、どうやって手に入れて来るのでしょう。
 実用的では有りますけど、あくまで遊びの一環なのがポイントなのです。
 粋と言えば粋なのですけど。
 暇なら、授業聞け(^^;。

 必死になって、るみにお願いをする関くん、可笑しかったよ。
 鏡みたいにぴかぴかな机、ちょっといいかも!って思うけれど。
 るみのお気には召さなかったご様子。
 下敷きのオチは、意外で可笑しかったです。
 2人揃って、静電気の犠牲になってるんですもん。

 どーでもいいのですが、るみって、私の中学生の同級生にそっくりなので。
 勝手に親近感を感じちゃってます。

■そにアニ -SUPER SONICO THE ANIMATION- 第3話「そに子、沖縄に行く」

 そに子は、日本一おとなしくて礼儀正しいグラビアアイドルさんなのです。
 どんな事情と決意が有って、そに子はこのお仕事を始めたのでしょうね。
 くるくる笑顔とナチュラルさが魅力的なそに子には、際どい水着とかの小細工は全く必要無い感じ。
 北村マネージャーは勿論、今回のカメラマンさんも、それはちゃんと分かってくれていたみたい。
 なので、美鈴とフウリも安心して送り出してくれました。
 フウリがリクエストしていた、お土産の大量リクエスト、あれ全部買うつもりなのかしら…。

 そんなそに子は、パソコンのメールが苦手だそう。
 頑張ってマスターしましょうよう。
 北村マネージャーに会いに来るのも、まあ有りですけどっ(笑)。
 オウカと接触したら、私も嬉しい。
 しっかし、さすがの北村マネージャーも、泡盛で酔っ払うと、訳が分からなくなってしまうご様子で。
 それが沖縄の恐ろしいところ。

 そに子は早めの集合で頑張っていましたよー。
 さすがに、30分前にスタンバイはどーかとも思いますけど(^^;。
 最終日の午後の観光、美ら島水族館には行けたのかなあ。
 バンドウイルカさんは勿論ですが、ジンベイザメさんも見てあげて下さいね。

 ご当地戦隊ヒーローものの撮影、そこまで酷い状況では無かったですけど、そに子が怖がっていた時点で、アウトなのです。
 その辺りは、北村マネージャーが責任を取ったよ。
 般若仮面、いいです!(^^)。
 再度のオファー、受けてもいいんじゃないかしら。
 何気に人気が出そうですし。
 また沖縄へ行くなら、そに子も連れて行ってあげられますし。

 今回、大きな事件が起きたりしないか、見ていてちょっと冷や冷や。
 そに子はいいコなんですからねえ。
 大切に護られていなくっちゃ。

2014.01.20

■ウィッチクラフトワークス 第3話「多華宮君とクロノワールの罠」

 火々里さんの心は、多華宮君への愛でいっぱいなので、ナイフでお腹を刺されても全然平気。
 …そんな訳は有りません。
 平気なのは多華宮君の方で、火々里さんは普通に出血もしますし、意識も失います。
 火々里さん無敵の背景には、そういう代償が有ったのでした。
 多華宮君って、何なのでしょうね。
 そして、火々里さんって…?。
 こんな状況になっても、火々里さんは無表情を崩さないのですもん。

 塔の魔女チームは、更にメンバーが増強されたよ。
 でも、あれ、全く意味が無さそうで。
 今回も、たんぽぽ達は瞬殺だあ。
 みんなの攻撃、何か意味は有ったのかしら。
 火々里さんの使える魔法の回数が、限られているとかなら別ですが…。

 クロノワール相手には、いきなり動きを拘束されちゃいました。
 かなりのピンチだったけれど、今回はむしろ、多華宮君に状況を教える為に出て来てくれた、みたいな。
 色々なことが分かったですし。
 親切なヤツなのです。
 それで、キャンディーくれた…。
 あれ、火々里さんに相談しなくていいのかにゃ。

 修行では、火々里さんはスパルタで、過保護で。
 愛情が溢れまくっているのですよー。
 多華宮君は、確実に生徒の敵を増やしつつ有ったりとかして。
 あれ、塔の魔女なんぞより、よっぽど脅威なのではないかと…。
 不幸の手紙も、律儀に全て回収している多華宮君なのです。

 一緒に修行が出来て、火々里さんは嬉しそう。
 多分、きっと、そう。
 表情変わらないからなー。
 お姫様抱っこもしてましたし、お尻とか、色々密着してましたし(^^;。
 凄く仲良し。
 結局、何が起きても、どんな状況になっても、慌てるのは多華宮君だけで、火々里さんは火々里さんなわけで。
 そーいうのもいいかもです(笑)。

2014.01.19

■生徒会役員共* 第3話「三日副会長/ちんだら かぬしゃまよ」

 綺麗な景色を綺麗って思えるタカトシは、感受性豊かなヤツなのです。
 偉いぞ(^^)。
 綺麗なコ達に囲まれても平気だから、そういうの、鈍っちゃってるのか心配でしたもの。
 あ、もしかしたら、女の子よりも景色の方が好きだったりとか…?。
 なら夢精の心配も無しだあ。
 お散歩も1人で行って、スズは誘わなかったですし。
 スズ、ちょっと寂しそうだったり。
 でも、自分からついて行ったりはしないスズなのです。

 迷子になったスズは、その頭の良さを活かして、みんなとの合流に成功したよ。
 たったひとつの冴えたやりかた。
 あんなお菓子、出てたんだ…。
 横島先生も大興奮。
 取り敢えず、携帯を持ってないことをはっきりさせないといけないから、最近はお話を作るのも大変だあ。
 そんなことを考えたりもする私なのです。

 星の砂を差し出すシーンとか、ちょっといい雰囲気でしたよねえ。
 夕陽の中で電話を取った、タカトシとシノも。
 1日悩んで、シノは電話をかけて来ました。
 絶好のタイミングで。
 まあ、内容はいつも通りのシノなので、電話を切られそうになってたけれど(^^;。
 アリアは、水着でポーズを取っていたシーンが好きです。

 コトミは、頑張って副会長してました。
 早起きとか、大変なのにな。
 兄の言い付けを守る、真面目な妹ちゃん。
 生徒会のお仕事はともかく、さすがにツッコミの代役にはならなかったみたい。
 カエデにも無理。
 ツッコミ不在は、寂しいのです。

 去年の今頃、私も沖縄に行っていたこと、懐かしく思い出しちゃいました。
 思い返すと、沖縄らしいところ、全然見なかったなあ。
 この作品も大概ですけど、ある意味、それより酷いかも(^^;。
 ランコが京都でやらかしたこととか、本能寺が工事中だったこととか、もうみんな忘れちゃいました…。

 空港の金属探知機とか赤外線映像とか、あの発想は有りませんでした。
 凄いなあ。
 素直に感動しましたです。

2014.01.18

■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。 第3話「たわわな果実」

 指をちゅぱっと舐めるの、日和もやってましたよね。
 あれ、そんなに破壊力有るかしら。
 雪那に霊が見えてる?のは、雪那にも誰かが憑いているから…?。
 そういうわけでも無いのかにゃ。
 成仏条件が一緒だと、面倒なことになりますしねー。
 てゆーか、美月、雪那に惚れたりしないように、ね(^^;。

 巨乳とちっぱい、あそこまで差が有るなら、わざわざ同じ土俵で勝負しなくってもいい気が凄く。
 別の方法を考えましょうよう。
 ただ、ケーキをぶつけたりとかの姑息な作戦は、絶対に裏目に出ます。
 案の定。
 それとは別に、あっさりケーキに釣られちゃう美月が、ちょっと可愛かったのです。

 美月、普段の態度は、本当に可愛くないですもの。
 つんつんしてる。
 あれが素だって言われましても…。
 夕哉も困るでしょう。
 まあ、美月の家庭の事情を聞いて、夕哉のお兄ちゃん魂、更に燃え上がったみたいでっ。
 頼もしいなあ。

 色々と見てしまったものは、ちゃんと忘れましょうね。
 兄が妹と向き合うのって、本当に大変。
 妹が兄と向き合うには、日和みたいに馬鹿っぽい方が楽なのでしょうけど…。
 馬鹿ゆーな!(^^;。
 あのゲージが上がる基準、イマイチ良く分かりません。
 全て、日和の好感度とは言うものの。

 いきなり死んじゃう可能性とか、さすがにちょっと怖いかも。
 いよいよの緊急事態が起きれば、美月も割り切るしか有りません。
 日和の為って言い訳も出来るですし。
 もうちょっとだけ、夕哉と美月が一緒に居る時間が長くなれば…。
 またお風呂に閉じ込められるのも有りです(笑)。

 雪那の登場は、吉と出るか凶と出るか。
 最近の幼馴染みのトレンドは、日和が言っていたのとは逆なのですけどねー。
 本命さんの引き立て役で、負け犬フラグ全開。
 これで雪那に負けてしまったら、美月はちょっとアレかもです。
 お漏らしは無かったけれど、今回は水をかけられて、更に一日ノーパン…。
 本当、風邪引かないで下さいねえ。

■のうりん 第2話「キング・オブ・ファーマーズ」

 この作品、凄く面白いのですよー。
 自己紹介抜きで、お話はどんどん進んで行きます。
 …別に、進んでませんけど(^^;。
 パロは全く全然、気になりません。
 お話の中で、違和感無いですもん。

 王様ゲームでは、それぞれの性格がはっきり出ていましたねえ。
 継はソツ無く。
 農はやること全てが裏目に出ます。
 今回はですね、農にとってはいい方向だったけれど。
 可笑しいの。
 耕作の言葉へのリアクションが、いちいち面白過ぎなのでした。
 あと、麦は踏まれる程大きく育つ、とか。
 ヘンなところで農業してます(^^;。

 林檎は、真っ黒な邪念が出まくりだよ。
 それを別に隠そうともしなくって。
 目的は一つっていう、強い意思が有ったのですもん。
 名前で呼んで。
 そんなこと、フツーに伝えれば良かったのにね。
 王様ゲームっていう、状況を利用しなくちゃ言えないようなことじゃ無いと思うけれど。

 そして、ぱんつに関しての結論は、男子なら誰もが納得出来るもので。
 あそこまで語られたら、私も全く異論は無いです。
 ただ、業界ではとっくの昔に結論が出ていたことでは有って。
 …何処の業界だよそれ。
 林檎がたったの一言でまとめた感想も、また真理なのです。
 それでいいのですよー。

 二層式の洗濯機とか、私の実家でも現役だあ。
 結局、林檎はお洗濯を誰に教えて貰うのでしょう。
 まあ、農しか居ませんよね。
 2人、ちょっとだけ険悪になりかけたけれど…。
 寮生活、大丈夫なのでしょうか。
 林檎はもっと、羞恥心を…。

 農はですね、世話好きで、ちょっとだけ鬱陶しい感じの幼馴染みっぽさが、凄く良く出ていると思います。
 耕作と農のそういう距離感、私は大好きです。
 油断していると、農に主導権を全て取られてしまうでしょうし、さすがに耕作は良く分かっていると思うな。
 農のぱんつをゴミ箱に捨てちゃう位じゃないと駄目なのだなあ。
 すぐに脱いじゃう時点で、農もお察しですから…(^^;。

 EDの曲は、凄い好きです♪。
 農がちょっと、リアルに肉々しい気はしますけど(^^;。
 CDには、「コードレス☆照れ☆PHONE」のゆかたんコンサートバージョンも収録されるそうなので、絶対に買わなくっちゃ!。

2014.01.17

■GO!GO!575 第2話「制服もまた、ずぶ濡れで。」

 猫を追い掛けて、池に落ちちゃう理由が分かりません…(^^;。
 小豆も、水辺は危ないって、分かっていた筈なのに。
 抹茶は、トンビが怖くて転落。
 あのトンビ、本当は実在しなくって、抹茶が生み出した幻想だったりとか…。
 しないか。
 池はやっぱり鬼門なのでしょうか。

 2話続けて、まさかの2人揃ってびしょ濡れです。
 それは575の呪いか、銭湯の陰謀か…。
 ゆっくりお湯に浸かり、575を考えるのって、かなり良い環境だとは思います。
 浴衣も貸して貰えたしい。
 明日はクレープだよ!(^^)。

 そんな2人に、忍び寄る怪しい影。
 あれが柚子なのかなあ。
 実は、水辺よりもトンビよりも怖かったりとか…?(笑)。
 その狙いは、小豆と抹茶のどちらなのでしょうね。

■桜Trick 第2話「もうひとつの桜色/放課後はハリーちゃんと♡」

 コトネとしずくは同居なのですねー。
 学校でも家でも、ずっと一緒なんだ。
 あの2人なら、適度な距離感で居られるかな…?、とも思うのですけど。
 意外としずくは、コトネに一直線で。
 喧嘩して機嫌が悪くなると、笑顔全開になっちゃうそう。
 むむむ、成る程…。

 春香と優で、お悩みを聞いてあげられたのは、良かったです。
 しずくの事情や気持ち、ちゃんと分かりましたもん。
 2人、解決には、何の役にも立たなかったけれど…(^^;。
 逆に、自分達の境遇を再確認することになったりとかして。
 キスで全てが解決するわけじゃ有りませんものね。
 あ、いや、解決してる…?(^^;。

 春香はキスのことばっか。
 てゆーか、お勉強なのに、キスしまくりだよー。
 もお、春香ってば、一体何を考えているの。
 思考が、殆ど男子じゃん。
 いいんですかあ、そんなんで(^^;。
 優が一歩引いているなら、いい押さえになるかと思ったけれど、実は優もそういうの、好きだったみたいで。
 とうとう、自分からおねだりしちゃう。
 こらー!(^^;。
 テスト中に思い出して、赤面とかしてるしい。

 まあ、周囲には、ばれないようにしましょうね。
 徹底的に責められて、否定されたりとかしたら、もう駆け落ちするしか有りませんもん。
 退学とかは、だーめ。
 秘密は秘密のままで、ねっ。

 にしても、優は寝過ぎです。
 お勉強、頑張らなくっちゃ!。
 春香は妄想し過ぎ。
 その願いが、全部叶っちゃったりとかしそうなのが怖いですし。
 駄目なんですからねえ。

 可愛いハリーちゃんは、ハリネズミさん。
 言われてみれば、確かに…。
 分からないよ!。
 春香のイラストも、何が何だか、もおさっぱり分かりませんです。

2014.01.16

■未確認で進行形 第2話「ロリ小姑ってのも悪くないわ」

 真白は、ぱたぱたと良く動きます。
 紅緒とか、テレビ番組とかへのリアクションも大きくって。
 そして、洋食に憧れてる。
 小紅が妹を欲しかったなら、結構幸せなのかもしれません。
 スーコンだって、作ってくれるそうですし。
 レシピを読んで、スコーン作りの手順と材料を確認していた小紅の様子が、何か好き。

 白夜は、模型(?)を作っては壊され、作っては壊され。
 賽の河原状態なのです。
 本人は呆然としていたけれど、別に文句とかは言わないので…。
 作っていたことさえ、気付いて貰えて無い感じ。
 紅緒には、「姉様」呼びを、事実上断られてしまったよ。
 扱いが気の毒過ぎるー。

 小紅との関わりも、白夜本人が積極的ではないので…。
 昔のこと、怪我のこととかにも触れないんだ
 いつか、小紅が思い出してくれないと、白夜の出番は無しなのかしら。

 まあ、今は3人を見ているだけでも楽しいのでっ。
 家事が大好きで、出来た嫁の小紅と。
 言葉遣いが丁寧な、ロリ小姑の真白と。
 生徒会長としてやたら人気な紅緒と。
 実際のところ、真白が動けばお話も動きます(^^;。

 EDの、ちまちました3人も可愛かった。
 とにかく可愛いのだあ。

■いなり、こんこん、恋いろは。 第1話「いなり、初恋、初変化。」

 地域協力、京阪電気鉄道。
 京阪は、この作品のヘッドマークを掲げた電車まで運行しているのですよね。
 「中二病でも恋がしたい!戀」も、EDに京阪の社名がクレジットされていました。
 京都と言えば、京阪で決まりか。
 私的には、丹波橋と言えば、近鉄なのですけどねー。
 …そんなこと、別にどーでもいいや(^^;。

 いなりは頑張り屋さんだけれど、それが全て裏目に出てしまうタイプ。
 見ていて、切なくなってしまう位なのです。
 幼い頃は、名前だけで、既にいじめられていたそうですし。
 絶対に何か呪いがかかってる!、と思ったけれど…。
 そういう訳では有りませんでした。

 神様も、いなりの願い事の根底に有るものを忖度してくれるのかと思ったら、そんなことは全く無くって。
 ストレートに、そのまんまのキセキを起こしてくれました。
 また迷惑な…。
 あれじゃあ、家にも帰れません。
 んで、お腹を空かせて行き倒れるとか、ヒロインらしからぬ状況に置かれるいなりなのです。
 やっぱり、これ、呪いなんじゃ…(^^;。

 でもまあ、そのおかげで、丹波橋の本心を知ることが出来ました。
 そんなことだろうとは思いましたよー。
 可愛いヤツ。
 幼馴染みの京子に問い詰められたのとか、相当堪えたのでしょうね。
 ちゃんと仲直り出来るのかと思ったら、まさかの欠席で次回へ。
 気になります。
 墨染の席が、隔離されていたのも…。

 神様もですね、随分と時代に適合しているご様子で。
 楽しそう。
 う、羨ましくなんかないやいっ(^^;。
 変身の呪文とかバンクとか、ノリノリで考えてましたっけ。
 音楽、ぷっぶくぷー♪、じゃないって。
 キツネは大変そうだあ。

 神通力を貰う代わりに、何らかの使命がくっ付いて来るのかと思ったけれど。
 そういうお話は、全く無し。
 …あれれ?。
 この作品、何かと予想を外してくれちゃいます(笑)。
 まあ、事件は勝手に起きるのでしょうね。
 目付きの悪いお兄ちゃんにも、期待なのです。

■お姉ちゃんが来た 第2話「学校にキター!」

 女子高生が相手だと、女子中学生には分が悪いのです。
 憧れの存在だったりしますものねー。
 男子も女子も。
 窓からお弁当を届けに来たりする、フリーダムなところも。
 …それは一香だけか(^^;。
 ちなみに、お帰りはフツーに廊下から。

 一香って、朋也へのちょっと過剰な愛情を除けば、お姉ちゃんとしてのスペックを十分満たしているので、朋也が一香を拒絶し続けるのは、かなり無理が有りそう。
 朋也も、ちゃんと反省の出来るヤツなのですし。
 2人、どんな関係へと向かうのでしょうね。

 美奈はとっても真っ黒だけれど、さすがの一香も、その内面を一瞬で見抜いたりは出来ませんでした。
 まあ、それでも特に支障は無さそう。
 何だか美奈って、勝手に自爆しそうなタイプなんですもん。
 お互い、正面からぶつかることって、有るのかな…?。

 焦って、心にも無いことを言ってしまった朋也が、いかにも男子中学生!って感じで、私は好きです。
 しょぼんとしていたけれど、朋也への接近を諦めない一香も好き。
 くじけない一香を、ずっと自慢にして欲しいなあって(^^)。

 今回は、2人揃っての反省エンドなのでした。
 しょんぼり系ねっ(笑)。

■中二病でも恋がしたい!戀 第2話「海豚の…恋人契約(ドルフィンリング・ストライカー)」

 同棲している勇太と六花のプライベートライフ、私も気になります!。
 実は、凄く恋人っぽいことしてるんじゃないかと。
 キス位はしてますよねー(してないけど)。
 想像すると、森夏じゃなくともわくわくします。
 早苗みたいに、どきどきもするね。
 そうやって盛り上がってる2人の様子も見るのは楽しくって。

 実際に覗いてみると、あんまりそーいう雰囲気は無かったり。
 いつもと変わらない、そのまんまの2人だったよ。
 殆ど親子。
 てゆーか、おじいちゃんと孫。
 本当にその通りなのでした。
 拍子抜け。

 六花は、素が子供っぽいから…。
 小学6年生でも、本当に通用しちゃいそう。
 恋人同士っぽい雰囲気は、あまり出せそうに有りません。
 それに、無駄遣いが多いの。
 ここはやっぱり、勇太が頑張るしかないですよね。

 だから、デートに連れ出せたのは、上出来だあ。
 メール送って貰えて、良かったね。
 六花ってば、シンプルだけれど、速攻で了解の返事を送って来ました(^^)。
 何だかんだで、六花は六花なりに、色々考えてくれてはいたみたい。
 まだ答えは出せなかったけれど。
 六花に恋が何か分かるまで、勇太は待ってあげられそうなのです。

 水族館で手を繋いだときの2人、可愛いったら!。
 すぐに対応出来ちゃうあたり、やっぱり恋人らしいところは凄く有って。
 以前とは違うっていうのを、実感。
 少しずつ少しずつの前進、だね。
 私としては、繋いだ手を離すときの、2人のリアクションも見たかったですけど…。
 勇太と六花、一緒に同じ家へ帰るのですもん、それは必要無いのでした。

 心配なのは、何か別の問題が発生すること。
 …あっ!。
 やっぱり、他の誰かとの関わりの中で、六花は成長して行くのかもしれませんね。

2014.01.15

■うーさーのその日暮らし 覚醒編 第2話「正義 ~孤独なる戦い、母に誓う勝利、引き分け狙いのうーさー~」

 いっそ、寝ている間に地球が滅んでしまった方が、良かったのかもしれません。
 自分も死んでしまえば、寝起きで嫌な思いをすることは無く(^^;。
 戦いに疲れて寝落ちするヒーローとかも、そりゃあ居るのでしょうねえ。

 バイクの免許が無いと、電車で移動したりもするよ。
 終電が終わってると、タクシー。
 始発前も、タクシー。
 それは大変だ。
 必要経費は、実費を貰う方向で…。
 地球平和守備隊とかから。

 遠隔地だと、新幹線なんですかあ。
 そうなると、駅弁だって、当然買うです。
 居眠りで会社をクビになったりとか、悲しいね。
 敵に苦情を入れたくもなりますが、敵には敵の事情と正義が有るのかもしれず。
 ままなりません。

 翌々日、実家のお母さんから届いた小包。
 何かいい話っぽくなりましたが、決してそういうわけじゃないよね…。
 根本的な解決には遠くって。

 そんな思いをする位なら、パンダがちらっと覗いてる画像の為に、クリックを続けた方がましかもしんない。
 今回は、そんなお話。

 アルペジオは、見てなかったなあ。
 あの時期は、とっても大変だったから…。

2014.01.14

■ディーふらぐ! 第2話「おのれニセゲーム製作部め!!」

 芦花も高尾部長も、半泣き顔が可愛過ぎなのですよ。
 超ラブリー♪。
 それが、ゲーム製作部の部長の条件とかっ。
 なんて、ゲーム製作部同士の面白対決はもういいから、さっさと事情を説明せんかいっ!、とは思いました(^^;。

 結局、名前も一緒のゲーム製作部が、2つ平行して存在してるってことなのかしら。
 紛らわしい。
 高尾部長のゲーム製作部は、パソコンゲームがメインみたい。
 芦花のゲーム製作部は…。
 ゲームを完成させられる気が全くしません(^^;。

 層の厚さでも、高尾部長のゲーム製作部の方が勝っていると思われ。
 みんな、いいキャラしてるじゃないですかあ。
 危害も無さそうですし。
 …1人を除いて。
 それも、高尾部長の人柄のおかげかなあ。
 女装をしていて、パトカーで連れて行かれてしまった山田、めいっぱい単純な名前なので忘れてましたが、しっかり京王線の駅名なのです。

 芦花のゲーム製作部では、風間のこと、全くアテにしていません。
 信じているのは、芦花だけ。
 風間の停学、理由が理由ですものねー。
 あれは恥ずかしいのです。
 いつの間にか、足フェチってことにされていたりとか。
 マニアック。
 って、本人は、普通に胸好きだったことが判明。
 なら、高尾部長の勝ちなのです。

 些細なことが原因で、溝が出来てしまっている2人、風間が間に入って、何とかしてあげて下さいね。
 きっかけさえ有れば、どうにでもなるのですもん。
 何気に風間は、2人のフォーマルじゃ無い姿が見えていたりもしますし。
 振り回されまくっている風間を見るのも、楽しいです。

■ウィザード・バリスターズ~弁魔士セシル 第1話「レディ・ジャスティス Sword and Scales」

 冒頭から、凄い描き込みだったですよー。
 山手線の!。
 …やっぱりそっちなんですね(^^;。
 鉄としては、目が離せません。
 にしても、山手線、壊し過ぎなんじゃないかと…。
 派手にやってくれちゃいます。

 ラストでは、SLも溶かされて、ロボを作る材料にされちゃいました。
 この作品、電車に恨みでも有るですかあ(^^;。
 あ、OPでは、飛行機も真っ二つにされてたっけ…。
 魔術が絡むと派手になるのは、間違い無いかと。
 でも、手当たり次第に金属を溶かして材料にするなんて、戦時中の物資不足状態なのですよ。
 ちゃんと材料が足りているか、完成するまで分からないのも痛いです。

 山手線を滅茶苦茶にした犯罪者は、当然ながら死刑で、即時執行されました。
 これは手っ取り早くていいですね。
 死刑囚を収容している施設は別に有ったので、魔術犯罪と通常犯罪では、扱いが違うと思われます。

 にしても、セシルは見ていて凄く危なっかしいとゆーか。
 新人さんだから仕方無いのでしょうが、何だか隙が多そうで。
 酷い目に遭わなければいいのですが。
 初めてのお仕事、冤罪とか、そんなに単純なものでは無さそうですし。
 嫌な気配が、ぷんぶんと。

 それとは別に、寝坊で遅刻はともかく、一方通行逆走で青切符切られちゃう主人公とゆーのも、情け無いのです(^^;。
 そそっかしさは、命取りになりますよー。
 ナナジーニィはいい使い魔だと思うので、あのコンビは楽しく見れそう。
 実戦でも、お役に立つといいな。

2014.01.13

■そにアニ -SUPER SONICO THE ANIMATION- 第2話「第一宇宙速度」

 そに子ってば、あれだけみんなに愛されているのに、何故かすぐ、おどおど挙動不審になっちゃうの。
 元々、他人との関わりに慣れていなかったのかしら。
 気を遣い過ぎちゃう、ってのも有るかもです。
 でもでも、おばあちゃんからの遺伝は、しっかり受け継いでいるみたい。
 おばあちゃん、いい理解者ですよね。
 昔は、そに子とは違った積極性で、イケイケだったらしく(笑)。

 そに子がバンドを始めたきっかけは、そのまま美鈴との出会いのエピソードで。
 確かに、胸大きいからなー。
 目が離せなくなるのも分かります。
 …冗談ですからね。
 オウカを連れ去ろうとしてたヤバいのは、実家のボディガードとかだったんじゃ…。
 いえ、何となくそんな気が(^^;。

 バンド名の由来も分かって、結果的には、かなり丁寧にバンドを通しての3人の繋がりが描かれていたよ。
 これって、結構凄いかも。
 メイド服の撮影のときは、そに子の表情を取り戻す為として、バンドが会話の中心になっていたですし。
 メンバーが遅刻して、場繋ぎのMCとしても語られましたっけ。
 それとは別に、物憂げなメイドさんっていうのも…。
 有り!。

 曲とか詞は勿論、チケットやポスター、衣装までみんなで分担してるのかあ。
 そういうの、当たり前なのかもしれませんが、適材適所っていうのはいいですね。
 さすがに、汗で溶けちゃう衣装はどーかと思いますけど…。
 本番で、そうと気付かないで着ていたなら、可哀想ですよう。

 突然のバイトも、そに子なら絶対に断らないと思いました。
 断れないってゆーか。
 優しいですもん。
 あ、でも、軽音部のお誘いは断っていたし、芯はしっかり強いコなんだと思います。
 北村マネージャーも優しい感じだったなあ。
 このバイトを入れたことが、悪い方向へと向かなくって、良かった良かった。

 基本、お話は優しく展開して行くみたい。
 ピンチになったそに子は、周囲のみんなに助けて貰って、何とか乗り越えて行って。
 そういうささやかで爽やかなお話、私は大好きです。
 いたずら好きな美鈴も好き。
 フウリも、言うべきことは言うしっかり者みたいですけど、どうも大食いのイメージが強過ぎです(^^;。

 EDの巨大そに子は、何だったのでしょう。
 あれ、PVとしてはいいですけど、実際には凄い迷惑そうなことしてましたあ(笑)。
 街中で巨大生物は、暮らしにくいですよね。
 あ、冒頭のPVは、とっても良く出来ていたと思います。
 みんなの衣装も可愛いですし☆。

今年最初の船旅へ

01/10
 結局、今日になって、ようやく年賀はがきを買って来たです。
 これから作成するですよー。
 …今更ですか。
 最近は、来た人に返事を出すだけという、堕落した状態が続いているから…。
 郵便局でまだ年賀はがきを売っているのか、どきどきものでした(^^;。

 明日はもう鏡開き。
 私はお汁粉、大好きです。
 そういう行事は、大切にしなくちゃ駄目ですよね。
 …お前がゆーな。
 そう言えば、01/03の朝、中野駅前のロッテリアに行ったら、カウンターの店員さんが、一人一人に「明けましておめでとうございます」と声を掛けていて。
 思わず、私も「明けましておめでとうございます」って返事をしたです。
 ネームプレートのお名前から察するに、外国の方みたいなのに。
 凄いです。

 それはさておき。
 1月と2月はお仕事も暇な筈なのですが、何故かトラブル続きで、どんどんお休みが潰されていて…。
 私の安らぎは…?(^^;。
 わわ、行けるときには、早めに何処かへ行っておいた方が良さそう。

 「さんふらわあぱーる」と、「フェリーはやとも2」の配船はどうかなあ。
 旅名人の九州満喫きっぷも、最後の1枚を使い切ってしまわないと、そろそろ期限。
 ん、来週のお休みは、九州の旅で決定だね。
 今、ろくでもないプランを思い付きました(^^;。
 パーフェクトなプラン、そんなのアリマセン。

 「さんふらわあぱーる」と言えば、サイトにこんな↓記事が…。
 以下、フェリーさんふらわあ公式サイトのお知らせより。
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 1月9日(木) 18:33頃、神戸港に停泊中であった “さんふらわあぱーる” (19:00神戸発 大分行き、乗組員25名、乗客数171名、車両台数155台)が、他社運航船舶  に接触されました。
 この接触により、船体の一部に損傷を受けましたが、旗国検査官(JG)による安全性の確認を得た後、同日21:40、通常より約2時間30分遅れで神戸港を出港いたしました。
 大分到着は翌09:00を予定しておりましたが、本日1月10日(金)08:15、通常より約1時間55分遅れで無事に大分港に入港いたしました。
 本日からは通常運航予定です。
 尚、本事故による人身ならびに油濁などの影響はありません。
 お客様にはご迷惑をお掛けしましたことをお詫び申し上げます。
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 朝日新聞の記事によると、貨物船はオランダ船籍で、停船前に北風で流され、お互いの左舷が接触したらしく。
 旅客定員748名に対して、随分と空いていたのですね。
 旗国検査官だなんて、私は初めて聞きました…。
 すぐにネットで調べてみたり。

 やっぱり、いつ何が起きるかなんて分からないので、乗れるときに乗っておかないと駄目なんですよね。
 後から後悔することになっちゃう。

 つづくっ。
 明日げんきになあれ。

 あ、そだ。
 「きそ」セミスイートの乗船記、明日の夜までには公開出来るかと思います(^^;。

■ノラガミ 第2話「雪のような」

 引き続き、ひよりは霊体分離体質です。
 あれって、髪の毛洗ったりは出来るんだ…。
 自分から元に戻れたりは出来ないけれど。
 中途半端なの(^^;。
 尻尾にネコ耳を合わせてみたり、電線の上をお散歩したり、なんだかんだで、ひよりはとっても楽しそう。
 適応力有るなあ。

 見えない何かが見えたりするのって、怖くないのかしら。
 それに危害が有るかどうか、分からないのですし。
 一番危険なのは、自分の体の本体が、その辺に放置されていることで…。
 お友達に下着の心配をされてましたけど、その辺り、本人がもっと気を付けてくれなくっちゃ。

 夜トには放置されてますしねー。
 まあ、電話一本で即参上!、状態なので、そんなに心配はしなくてもいいのかな…?。
 ひよりが無自覚にヘンな行動をしなければ。
 実は本体と有線で繋がっていることに、ショックを受けていたひよりが可愛いのです。

 実際のところ、神器を持たない夜トには、ひよりをどうこうすることは出来ないらしくって。
 便利屋さんをしつつ、神器を探してます。
 依頼外の、カビ取りまでしてくれるのですねー。
 良心的。
 お駄賃のビールを飲んでいた表情が、とっても幸せそうだった。
 うん、夜トはそれでいーんだよ。
 そんな気持ちになったりとかして。

 ただ、ひよりがそれを許しません(^^;。
 わざわざトラブルを呼び寄せるの。
 まあ、おかげで神器が見付かりました。
 雪音。
 ナマイキで複雑なお年頃なのは、承知の上です。
 伴音には手汗がどーとか言われ、雪音には汗臭いジャージと言われ…。
 あーあ(^^;。
 ひよりを神器にしたりとか、そういう展開にはならないのですねん。

■となりの関くん 第2話「将棋」

 るみのリアクション、やっぱり面白いのです。
 お隣りで繰り広げられている戦国絵巻に、すっかり感情移入しちゃってましたもん。
 関くんが考えていることは、全てそのままるみに伝わっていたらしく。
 ある意味凄い。
 繋がっちゃってます。
 関くんの表現力は勿論、るみのイマジネーションにも脱帽なのです。

 てことで、今回は将棋だよー。
 将棋なら1人静かに出来ると思いきや、普通の将棋では有りませんでした。
 るみがあんなだと、関くんも気が散って仕方無いのではないかと…。
 ガン見されてましたもん(^^;。

 実は、机に落とし穴まで作って有ったという、凝りよう。
 すげー。
 盤面の落書きが消せるかどうかなんて、既にもう別次元のお話なのです。

 最終的に、満身創痍の王将は、るみが発射した消しゴムによって救われました。
 …いやあれ、トドメを刺されたの?(^^;。
 関くんの中では、あの物語、一体どんな結末を迎える予定だったんだろ。
 さすがに怒ってましたよー。
 すっ呆けていたるみが、可愛かったのでした。

■ノブナガン 第2話「進化侵略体」

 織田信長が表に出て来ると、しおの意識は完全に消えちゃうんじゃないかと心配だったけれど、そんなことは有りませんでした。
 ちゃんとかおるを助けられたし。
 良かった良かった。
 戦闘中に笑っていたのは、色々と理由が考えられます(^^;。
 元々、兵器とかのマニアなんですもん。
 反動を考慮に入れた射撃が出来なかったのは、あれ、自分じゃどうしようも無かったからなのですねー。
 知識はちゃんと有ったから、ニュートンをうまく利用したよ。

 にしても、ガンジーとニュートン、援軍には全然なってないような…。
 ジャックが戦闘不能な時点で、もう詰んでましたよお。
 ジャックが独断先行するのって、凄く危険。
 あんた馬鹿…?(^^;。
 進化侵略体の進化が予想以上だった、というのも確かでは有ります。
 あれ、いずれは哺乳類みたいになるですか。
 嫌過ぎるー。

 これからも戦いに参加するのか、一応はしおの判断に任せるって形ですけど、実際には殆ど強制。
 周囲がそうなっちゃってます。
 かおるが支えになってくれて、良かったけれど…。
 かおるが変わっちゃったりしないか、私はそれが凄く心配なのですよ。
 ダメージおっきいですもん。
 しおは、1話みたく、1人でも元気なしおで居て欲しいなあ。
 完全信長モードは嫌だもん(^^;。

 そして。
 OPは格好いいのに、EDでへなへなと力が抜けました…。
 あの歌、好きですけどねー。
 画も頑張って欲しいぞ。
 もしかして、間に合ってないのかしら(^^;。

■ウィッチクラフトワークス 第2話「多華宮君と魔女達の思惑」

 一気に5人も魔女が転校して来て、こりゃ多華宮仄も大変だ。
 なんて心配してたのに、いきなりみんな雑魚扱い。
 全員あっさりやられて、戦略的撤退。
 心配して損した…。
 てゆーか、火々里綾火が強過ぎるのですよね。
 やっぱり、何かカラクリは有るのでしょう。
 多華宮仄の防御に特化した、何かが。

 取り敢えず、狙われているのは、多華宮仄の体と、白いアレ。
 白いアレって、アレのことじゃあないみたい。
 つまんないの。
 こら。
 前回、生死は問わずって言ってましたが、体はやっぱり必要…?。

 多華宮仄、意外と察しは良くって、火々里綾火のマフラーの意味には、ちゃんと気付いているみたい。
 偉いぞ。
 あ、作中では、6月だそうで…。
 じゃあ誰でも気付くか(^^;。
 火々里綾火の弟子になるっていう、その気概は良しです。
 ちゃんと魔法を覚えて、自分の身は自分で護らなくっちゃ、ね。

 それを火々里綾火が喜んでいるのかは、全く全然、分かりません。
 だって、表情が全く変わらないのですもん。
 その辺り、魔法使いの呪いか何かなのか、単に性格なのか…。
 謎です。
 魔女はヘンな人ばかりなの、それは多華宮仄も実感していたっけ。
 そもそも、男にも魔法は使えるのかなあ。

 お茶したり買い物したり、火々里綾火は単純にデートがしたかったのかとも思ったけれど、服はいつもと同じ制服でしたねえ。
 やっぱり、本心がとっても読みにくいのです。
 何で判断すればいいんだろ。
 怒ると、口の中に拳を突っ込んだりとかするらしく。
 容赦無いし(^^;。

 火々里綾火が望んでいるのは、グラマーの予習をして、小テストでいい点を取るような、ありふれた日常。
 多華宮仄がフツーの学校生活を送ること、それを護るのが使命なのです。
 そういうのって、いいなあ。
 多華宮仄も、それをちゃんと分かってくれたよ。

 どーでもいいのですが、壊れた建物とかって、魔法じゃ直せないのでしょうか。
 直せるけど、面倒臭いとか…。
 魔法でも、出来ることと出来ないことは有るのかなあ。
 あと、多華宮仄の妹ちゃん、どうして声と後姿だけなのさ(^^;。

 主人公2人の性格と行動が直球ストレートで、見ていてとっても安心出来ます。
 火々里綾火が真面目過ぎることが、逆にお笑いの素質に見えたりもしますしっ(笑)。

2014.01.12

■生徒会役員共* 第2話「萩村スズを見守っていました/桜才・英稜学園交流会おかわり!/症状チェック常備はポケティッシュ」

 スズの体調が悪いと、ツッコミは全てタカトシの役割になります。
 さすがのタカトシも、ツッコミのバリエーションが尽きてしまいそう。
 私としては、テンション低めに、冷静に淡々とツッコミを入れて欲しいかなあ(笑)。
 その方が、らしいって思うもん。
 相手はああいう人達なのですしっ。

 弱ってるスズは、可愛いよ。
 見かけ通りに、小さな子供みたいな可愛らしさがすっごく。
 お姫様抱っこも、似合い過ぎ。
 軽いって言われて、あんなに怒らなくってもいいのに。
 でも、見詰められると、照れちゃうのです。
 うう、可愛い…。

 カエデと魚見の自己紹介、一瞬、本当に魚見が女装趣味の男なのかと勘違いしそうになったり。
 設定とか、もう全然忘れてますよー。
 カエデが風紀委員なのも忘れてました…。
 魚見はですね、外見も声も、とっても生徒会長らしくって。
 でも、中身はシノと殆ど変わらず。
 あ、駄目な人じゃん(^^;。
 学校内の紹介、息が合い過ぎ。
 ナニ考えてるですかあ。

 「津田さんは電車ですか?」。
 私だったら、こう↓答えます。
 「この駅に、気に入っている電車が来るので。良く立ち寄るんです」。
 …質問の意味、ちげーよ。
 あ、フラグクラッシャー(^^;。
 てゆーか、単なる鉄道マニア。

 男子は、常にティッシュを大量に持ち歩いているもの。
 そーいうイメージも有るですかあ。
 まあ、使い道が有るのなら、そういうことも有り得ます。
 全く持っていないタカトシも、どうかと思いますけどねん。

 段々、この作品の昔の雰囲気を思い出して来ました。
 今以上に、もっともっとテンポ良く進んでくれたら嬉しいぞ(^^)。

■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。 第2話「嵐の中で輝いて」

 美月はこれからずっと、おしっこを我慢してなくちゃいけないの…?。
 さすがにそれは可哀想なので、何とかしてあげて下さあい。
 慣れるしかないのかなあ。
 1時間のうち3分しか外せないのは、仕様にも問題有りって思う。
 夕哉と仲良くなれば、もうちょっとだけでも、外せる時間が長くなったりすればいいのにね。

 まあ、現在の美月だと、夕哉と仲良くすることも大変そう。
 夕哉は普通に接してくれてるから、普通にすればいいだけ。
 美月は頑なだよ。
 心にすっごいバリアが有るの。
 仕方無いのですけどねー。

 日和が介入しても、一気に夕哉と親密になれたりはしませんし。
 きっとそれも仕様なのでしょう。
 理由とか事情とか、そういうのは、いずれ明らかに…?。
 日和にしても、歩道橋真下の路上で轢かれちゃうとか、不自然ですもの。
 死因には、美月自身も関係している筈。
 だから日和の記憶が無いのかな、って。
 日和があんなに明るく居られるのも、記憶が無いからだと思われ。

 あの階段、夕哉と美月が、どれだけラブラブすれば、門の入り口まで届くのかしら。
 まだまだ、先は長いのです。
 今のところ、美月は積極的じゃあ無いですし。
 覚悟を決めるのは、いつになるやら(^^;。
 でも、折角同居してるのですもん、少しずつ少しずつ仲良くなって行くのを見守りたい気持ちが凄く(笑)。

 悩んでいるのは、夕哉も一緒だったり。
 むしろ、夕哉の方が大混乱になりそう。
 あんまり心配はかけさせないで下さいね。

 美月に余裕が有れば、日和とうまく役割分担をして、色々出来ちゃいそうなのに。
 単純に、100m走とかだって。
 日和はすぐにえっちいモードに入っちゃうけれど、美月とラブラブしてても、成仏は出来ませんよねえ(^^;。
 美月を開発しておけば、結果的に夕哉の攻略に活かせるって計算なのかしら。
 2人だけの世界、きょーれつ過ぎです。
 恥ずかしくって、とても直視出来ません(笑)。

2014.01.11

■のうりん 第1話「厨脳ラブストーリー」

 ゆかたんのコンサートシーン、すっごく楽しいです!。
 「コードレス☆照れ☆PHONE」の曲も好き好き。
 私も混ざりたいなあ。
 それで、ゆかコールをするのだ(^^)。
 抱き枕カバーまでは、要らないですけど…。
 ちょっと覚悟が足りないかしら(^^;。

 耕作は、全力でゆかたん推しなのですもん。
 わざわざ、ナスとかキュウリまで送ってあげてたし。
 凄い行動力。
 結果的に、完全な嫌がらせになってるわけなのですが。
 トレンディな農業って言うのも、農業の未来の為には有りかなあ、なんて。

 取り敢えず、目の前に有るリアルな現実も、なかなかに特殊だったりします。
 農業高校って、みんなあんな感じなの…?。
 牛さんとの触れ合いとか。
 実習とか。
 畜産との確執とか。
 脱柵はともかく、教室に牛さん同伴は迷惑だと思います(笑)。
 若旦那なら、特に危害は無さそうですけど。

 おっぱいさんとの触れ合いは、むしろ有り。
 変態な担任との触れ合いは、ドン引きです。
 でも皆さん、とっくに訓練された生徒さんみたいで、抜群のスルースキルだったですよ。
 ツッコミすら入らなくって。
 凄い。
 そして、違和感を全く感じなかった私も、大概なのです。

 寮でご飯を食べていた耕作と農と継は、もうすっかり家族って感じでしたねー。
 暖かい雰囲気を出しまくりなのです。
 ぽっかぽかだもん。
 いいなあ。
 あれなら、農の進路希望がお嫁さんでも、全然OKだよー。
 地元の同年齢同士で、くっ付くのだ(^^)。

 この作品がラブストーリーってこと、サブタイがしっかり主張しているので、楽しみなのです。
 農も胡蝶も、分かりやすく全力なのですが、耕作と継はどーしようも無いからなあ。
 まあ、耕作の気持ちは、分からなくも無いのですが。

 新幹線と電車とタクシーを乗り継いで、東京から転入して来た林檎、どんな騒ぎを巻き起こしてくれちゃうのでしょう。
 耕作が送ったゴーヤやとうもろこし、ちゃんと使うか食べるかしたのかしらん。

 全体的に、いい感じで進行していたと思うです。
 電車好きとしても、嬉しかったよ。

2014.01.10

■GO!GO!575 第1話「この街全部、抱きしめて。」

 575って、そういうことですかあ。
 あ、成る程。
 ホットケーキとパンケーキの違いは、私も凄く気になって、ちゃんと調べたことが有るです。
 誰もが疑問に思うことを、それを575にしちゃうのは、センス有ると思うな。
 凄く伝わって来ます(^^)。

 この作品、舞台は鎌倉なのですね。
 今までとは違った、もっと日常的な視点で鎌倉が描かれているみたいで、凄く新鮮だったよ。
 楽しい♪。
 トンビ怖い。
 あれ、どーして狙われるんだろ…。

 雨に降られて、お風呂で温まるのはいいなあ。
 その後の着替え、生乾きどころじゃ無い筈ですけど。
 臭わないなら、いっか。
 本当なのかにゃあ(^^;。

 小豆と抹茶、いいコンビなのですよお。

■桜Trick 第1話「桜色のはじまり/やきそばとベランダと女の子」

 キス!キス!。
 春香と優、本当にキスしちゃいましたあ。
 さくっと。
 意外とあっさりな感じ。
 その後は、すっかりキスにはまってしまったご様子で…。
 いーのかそれで(^^;。
 あの学校、女子高なのかと思ったら、共学なのですねー。
 ちょっと男子、何やってんの!。

 春香は少しだけ独占欲が強かったりするけれど、優とは普通に仲良しさん。
 キスに至る過程で、特別な精神攻撃は無かったです(^^;。
 見ていて逆にびっくりしたよ。
 あ、しちゃった、って…。
 この後も、2人の関係は別に変ったりはしないのです。
 いつ、どんなパターンでキスするのかが、ちょっと楽しみかもっ。
 ちなみに、胸を掴まれるのは、怒ると(^^;。

 まさか、ベランダを飛び越えて、お隣りの教室に移ろうとするなんて、予想外でした。
 本当に飛んじゃうし!。
 抜群のバランスで、無事だったのは奇跡だよー。
 危ない危ない。
 頼まれていた焼きそばも、無事でした。
 …お菓子の焼きそばが(^^;

 個人的には、何故か美少女のハードルを上げられた、南しずくちゃんが気になります!(^^)。
 カップ焼きそば、お昼に食べようとしていたのでしょうね。
 頑張れ!(笑)。
 基本、対になるお友達が居て、みんなキスしちゃうらしく。
 …OPで既にしてるし。
 まあ、なんて乱れた学校なのでしょう(^^;。
 キスする理由は、みんなそれぞれ違っているといいな。

 OPと言えば、みんなの踊り、格好いいのか悪いのか、良く分かりません…(^^;。
 でも癖になるのですよね。

■未確認で進行形 第1話「何事も最初が肝心です」

 EDを見るに、3人共しっかりヒロインしてました☆。
 家族にだけ丁寧な言葉で喋る小紅。
 妹好きで幼女好きな紅緒。
 ロリ小姑な真白。
 実は、それぞれにバランスが取れているのかもっ。

 白夜は影が薄過ぎるー。
 あれ、生まれながらの仕様なんですって。
 仕様なら仕方無いか…。
 って、こら。
 喜怒哀楽が全然表に出て来ないですよ。
 たまに喋るのは、小紅を気遣う言葉。
 いや、それってどうなんでしょう。
 頭をぽんぽん撫でるのも、微妙。
 ただ、小紅は意外と、そういうのに弱いらしく…(^^;。

 小紅、事故で昔の記憶が無いのですって。
 最初に見ていた夢は、決して悪いものでは無さそうな感じでしたけど…。
 妹ラブな紅緒が、白夜を許婚ってすぐに認めたのは意外だなあ。
 じーちゃん、どんだけ権力を持ってるんだ。
 目玉焼きにまで介入していたそうですし(笑)。

 真白は、随分と白夜のことを気にかけていたよ。
 しっかり者な妹なのです。
 ただ、べったりってわけでも無いのですよね。
 いい距離感とゆーか。
 紅緒とは、良くない距離感ですけどねん。

 小紅、新しい生活に、すぐに適応出来るのかしら。
 一週間の献立と買出しは、まとめて済ませてしまう、しっかり者の小紅が私は好きです。
 訳の分からない白夜のことも、気遣ってくれたりもして。
 その新生活、何が起きるのやら起きないやら。
 雰囲気は良さそうなのですよー。
 EDでは、おっぱいさんでした(笑)。

2014.01.09

■お姉ちゃんが来た 第1話「キター!キター!」

 一香は、頑張るお姉ちゃんなのです。
 でも、それはあくまで、自分の為に頑張っているわけで、別に朋也に何かをしてくれる訳では有りません。
 駄目じゃん(^^;。
 ボタン位は、付けてあげてー。
 目標が、朋也のお部屋で暮らすこととか、志は低いのです。

 でもまあ、他は別に危害は無いし、あれ位ならいいかなあ、とか。
 むしろほんわか可愛いじゃん、とか。
 さりげない感じ、とか。
 そんなことを考えてしまう私が居ます。
 現状、特別なお姉ちゃんっていう認識は無いかも。
 あのお部屋を見るに、朋也への物凄い愛を感じますけどっ(笑)。

 ちなみに、貼り紙とかの言い付けは守ってくれます。
 2階までよじ登って来るガッツも有って。
 なかなか、放っておけない雰囲気を持っているとゆーか。
 朋也、時間の問題かも…。

 パンツなんか漁ってる場合じゃ無いですよお。
 やっぱり、困ったお姉ちゃんなのでした。

■中二病でも恋がしたい!戀 第1話「復活の…邪王真眼」

 勇太と六花、中二病はともかく、今度はちゃあんと恋が出来たらいいな。
 心の距離とかそういうのも、全部縮めて下さいねえ。
 あくまで、分かりやすく。
 って、あんたらいきなり同棲してるんかい!。
 お寝坊な六花を起こして、朝ご飯を作って。
 さくっと、とんでもない状況になってやがりますですよ(^^;。

 そういうのって、色々な覚悟とかが足りない状況だと、あんまりいいことは無いかも。
 お付き合いが進まない原因なのかもしれないですよー。
 2人共、このままじゃいけないっていう認識は有ったけれど。
 六花にとっては、居心地の良い空間では有るらしくって。
 一緒に居られなくなるのは嫌とか、可愛いのです。
 そんな六花に、勇太は優しかったなあ。

 この状況で、どうして何も起こらないんだろう…。
 森夏やくみん、早苗の期待には応えられそうに有りません。
 あの様子だと、六花にろくでもないことを吹き込みそうで、何だか心配。
 というか、楽しみです(^^;。
 エーゲ海で休憩するのも、別にいいとは思うのですよ。
 お互いが納得しているなら。

 森夏もくみんも、進級をきっかけに、自分を変えようと頑張っている感じ。
 その方向性はともかく。
 そういうのって、大切ですよね。
 早苗は、外面の大切さをちゃあんと分かっていて。
 これは手強そう。
 内面も、全く全然隠していないのが凄い。
 私は、そんな早苗が大好きです(^^)。

 一色は全然変わって無いや。
 勇太も、有る意味、変わって無いかな。
 六花の見守り役として。
 六花はお友達が出来て、とっても嬉しそうだった。
 意外とみんな、中二病に対応出来るものなのです(笑)。

 樟葉が戻ってくれたおかげで、今の同棲生活、続けられることになりました。
 十花としても、そういう理由付けは必要だった筈なので。
 間違いは起きないと思っても、簡単には認められないですものね。

 勇太と六花、物理的に距離が縮まっただけで赤くなったりして、可愛いったらもう。
 あ、ちゃんとした恋人になるには、単純にそれでいいのかもっ。
 そういうの、どんどん見たいです!。
 期待なのです。

2014.01.08

■ディーふらぐ! 第1話「風間一派だ!」

 あ、京王線の千歳烏山駅!。
 ここも会社の近くだあ。
 なんて思って喜んでいたら、まんまの名前のキャラが居たです。
 てゆーか、女の子はみんな、京王グループなのですねん(笑)。
 芦花って名前は、可愛いかもっ。

 メンバーが濃過ぎて、リーダーの印象が薄くなってしまうのは、困ったものなのです。
 風間も、一応はリーダーとしての自覚は有るみたい。
 そのまま埋もれてしまうのかと思ったら、ちゃんと主人公していました。
 一安心。
 河原も同じく印象が薄いけれど、2人揃って停学に…。
 あの掲示、期限が書いてなかったけれど…。
 千歳、別に庇ってはくれなかったのですね(^^;。

 女子更衣室に突撃かけるなんて、ポジショニングの時点で、明らかに死亡フラグだったですよ。
 本人達、それを完全に忘れてましたけど…。
 力では勝っても、勝負での負けは最初から約束されていて。
 つまり、完全に負け(^^;。

 部室でボヤを出したのも、相当にヤバいのです。
 学校にばれたら大変だ。
 あれは、風間一派の頑張りに感謝だよ。
 芦花も、そこはちゃんと分かってくれていて。
 ゲーム製作部って、本当にゲームを作っているのかなあ。
 資料は充実していたけれど。

 風間も、芦花のことをあんまり覚えていないのかと思ったら、実はしっかり観察して、記憶に留めていたとゆー。
 もお、風間ってば!(笑)。
 落ちてしまったチラシを集めていた芦花の姿とか、凄くイタイケで…。
 あ、萌え属性。

 意図的な萌え攻撃よりも、そっちの方が破壊力有るです。
 通常攻撃は、風間には全く効果が無いですし。
 萌えをスルーされてしまうと、悲しいね。
 すかさず闇属性に転じるのは、自己防衛みたいなものなのかしら。

 なかなか楽しかったですよー。
 風間と芦花、全力で頑張っている様子は好感度高くって。
 ゲーム製作部が、本当にゲームを作るのかも、興味津々なのです。

■うーさーのその日暮らし 覚醒編 第1話「始動 ~とある日の風景、少女たちの日常、帰ってきたうーさー~」

 真面目にテニスをしている作品、何だか凄く久しぶりに見た気がします…。
 いえ、私が見ている作品が、偏っていたせいなんですけど(^^;。
 ちなみに、テニスは本筋とは特に関係無かった模様。
 少女たちの日常、少女たちの可愛い日常の一つ、ということで。

 雨に濡れちゃうのも、お買い物も、その一環、かな。
 傘は常に持ち歩くべき!、って私も思った。
 うーさーとは気が合いそう。
 服が透けちゃうのも♪。
 ヤツが何を考えているのかは、まだ良く分かりませんけど…。
 自分と同じ匂いは感じます(笑)。

 ミス・モノクロームは、何をしてるんでしょう。
 お仕事…?。
 うーさーも、ただ2人をストーカーしているだけなのかと思ったら、ちゃんと声を掛けて貰って、一緒に帰っていたよ。
 あ、そうなんだ。
 蛍の光のメロディが流れる、閉店前のスーパーの雰囲気って、確かに独特ですが、こんなシチュエーションは独特過ぎるー(^^;。

 OPみたいな雰囲気も、EDみたいな雰囲気も、私はとっても気に入りました。
 たまたま気付いて、たまたま見て、何だか得をした気持ち。
 こんなのやってたんですねえ。

台湾の⑦最終日の朝、編

 こちらから続いてます。

02/28
 同行者4人のうち、1人は昨日のうちに帰国してしまったので、昨晩は残った3人で最後のミーティング。
 情報交換をします。
 私は今日、1人は翌日、もう1人は翌々日の帰国です。
 勿論、利用空港も航空会社も別々だよ。
 これって、同行者と言えるのでしょうか…(^^;。

 今朝も、1人はとっても早く、1人は普通に早く、ホテルをチェックアウトしたみたい。
 私だけがゆったりなのです。
 のんびりと、セットになった朝ご飯を食べに行くよ。
Img_1224
 ここのホテルでは、引換券を貰うと、周辺に有るいくつかのカフェを利用出来ます。
 何と、セブンイレブンまで!。
 とっても早くチェックアウトした1人がセブンイレブンの利用で、パンと飲み物と煮物を1品ずつ選べたそう。
 八角が駄目なので、煮物は全力で断ったそうですけど…。
 あの煮汁、タッパーに詰めて持って帰ってやろうかしらん(^^;。

 カフェには日本人がいっぱい居たです。
 電車では、全然見掛けませんでしたけど…。
 見掛けても、分からないか(^^;。
 ホテルではLANが使えるので、不都合は全然有りません。
 高雄も台北も、お部屋にはミネラルウォーターが2本、サービスで置いて有りましたが、私は水分をあまり取らない人なので、全く手をつけず。
 どーでもいいのですが、台湾の人達、マスクを使っている方が結構居たよ。

 台北駅まで歩いて、昨日のうちに座席指定を取っておいた高鉄に乗ります。
Thsr
 がらがらだあ。
 たったの2駅なので、わざわざ座席指定しなくってもいいのですけど、お安いですからねー。
 160圓だもん。
 日本円で、480円だよ。
 なので、ホテル前からバスで桃園空港へ行くっていう選択肢は、最初から無くって。

 車内誌をめくると、お弁当の案内が有りました。
Img_1229
 「日式」の文字も見えますね。
 グッズも売っているみたい。
 そういうところで稼がなくっちゃ!です。

 車内は日本の新幹線と全く同じですが、緊急脱出用のハンマーが有るのが大きな違い。
Img_1226
 そういう法令が有るのでしょうか。
 あんなハンマーで、本当に破れるのかなあ。
Img_1228
 そんな事態になったら、大変だ。

 縦書きの駅名表示は、格好いいって思います。
 これは日本にも導入して欲しいぞ。
 ただ、日本だと、スペースが勿体無いっていうのは有るかもです。

 台鉄桃園駅からは、また緑のバスで空港へ。
Img_1237
 行き先のLEDもでっかくて派手なので、とっても良く目立つの。
 こちら側では、窓口では無く、立ち売りのおじさんから切符を買います。
Ubus
 律儀に改札のスタンプが押されて、半券が回収されたよ。

 いよいよ、私の旅も終わりが近付いて来ました。
 ターミナル内のセブンイレブンで、チョコレートを買いましょう。
 これで、台湾の小銭は、過不足無く綺麗に使い切ったです。
 札の2,000圓は、日本に帰ったら両替だね。
------
TWD2,000 RATE2.63 JPY5,260
------
 入国時に10,000円両替したので、半分の5,000円を使ったことになります。

 JALのカウンターへ行くと、待ち時間はゼロ。
 荷物を預けて、と。
 JALなので、必ず日本人のスタッフが常駐しているのかと思ったら、そういう訳では無いみたい。
 あ、私、関空から羽田へ乗り継ぎです。
 はい、本日にです。
 そうしたら、スタッフが集まって、端末を前に、なにやら相談が始まったです。
 私の予約、運賃種別が違うからか、乗り継ぎの登録が出来ないみたい。
 …JALのシステムってば!。

 結局、「日本国内線乗り継ぎ JAPAN DOME CONX」「TO HND VIA KIX」のタグは付けられたものの「関西空港で一度荷物をピックアップして下さい」とのことで。
 それじゃあ、あんまり意味が無いですう(^^;。
 …JALのシステムってば!。

 最初から国内線乗継で申し込んでおけば、運賃もお安かったのですけどねー。
 当時は、そんな知識も余裕も有りませんでした。
 ちなみに、関西空港への復路は10,000マイルを使って、ビジネスクラスにアップグレードしてみたです。
 桃園空港の、サクララウンジが使えるよ(^^)。
Img_1238
 利用のカードを貰うと、現地語表記は「貴賓室」でした。
 何か豪華な雰囲気。

 お土産とかは全く買わないまま、サクララウンジへ直行です。
 荷物が増えるの、嫌なんですもん。
 お土産は、関西空港か羽田空港で買えばいーや。
 酷い。

 サクララウンジの入り口でカードを渡したら、更に搭乗券の提示が必要だそうで。
 慌てて取り出します。
 殆どの席が埋まっていましたが、空席を見付けて座ります。
 無線LANのパスワードは、雑誌コーナーに紙が置いて有るのを発見。

 食べ物は、肉まんとかシュウマイとか。
 シュウマイが美味しかったよ。
 デザートには、チョコレートケーキとか杏仁豆腐とか。
 ビールサーバー、現地のものは洗浄中だったので、日本オンリーでしたねん。
 私は、ここでごそごそしつつ、搭乗開始を待ったのでした。
 優先搭乗出来るので、折角だから使ってみようっと。

 ドコモの携帯に表示されていた「Chunghwa」って何処の地名?と思って検索したら、中華っていう意味なのでした。
 知らなかったです。
 中華電信のことなのかにゃ。
 携帯と言えば、台湾に居る友人からかけて貰ったら、「通知不可能」の文字が表示されたよ。
 逆にこちらからかけると、呼び出し音が違うのですねん。
 台湾の人達は、皆さんスマホを使われていて、ガラケーを使っている方は数人しか見掛けませんでした。

 さあて、さくっと搭乗して、日本に帰りますよー。
 関空経由なのが、面倒では有りますけど(^^;。

 こちらに続きます☆。

2014.01.07

■そにアニ -SUPER SONICO THE ANIMATION- 第1話「がんばりまうsよ~♪」

 そに子さん、あちこちで名前はお見かけするのですけど、その素性がずっと謎だったりしたんです。
 …自分から、調べればいーのに(^^;。
 アニメになったので、これでそに子のこと、ちゃんと分かりそう。
 素直で優しい、いいコでしたよー。
 声もとっても綺麗だし。
 それに、元気。
 朝起きるのは、全く全然駄目みたいですけど…。

 5匹のにゃんこも、幼稚園児も、学校のお友達も、マネージャーさんも、おばあちゃんも、お店に来ていた野球のおっちゃんも、バンドのメンバーも、みんなみんな、そに子のことが大好きみたい。
 そういうのは、とってもとっても伝わって来たです。
 お話自体は、特別なこと、何も起こりませんでしたけどねー。
 際どい衣装を着るハメにはなってしまったけれど…。
 あれ、さすがに雑誌には載りませんよね。

 朝に弱い低血圧って言うのは、殊更に強調されてましたけど、それがお話のキーになったりするのかしら。
 バイトもいっぱいかけもちしてるの…?。
 モデルさんは、あくまでその一つみたい。
 バンドはですね、かなり力を入れている感じ。
 それがメインでお話は進んで行くのか、まだ全然分かりませんけど(^^;。
 そに子の1日の生活の流れは、何となく分かった気になりました。

 舞台は、荻窪とか吉祥寺とか、その辺りなのですねん。
 私の会社の近くだあ。
 あ、そに子はマカロンが好物みたいで、いきなりモードが切り替わってました(笑)。
 美味しいマカロンが食べ放題なら、私もそのケーキバイキング、行きたいです!。
 マカロンて、お高いですもん(^^;。

2014.01.06

■ノラガミ 第1話「家猫と野良神と尻尾」

 ひよりはとってもいいコなのです。
 バスに轢かれそうになった夜トを助けてくれたし。
 格闘技好きなのも、何かと好都合。
 ただ、夜トに必要なのは神器なので…。
 出来れば関わらない方がいいと思われ。
 魂が簡単に抜けちゃうの、一発芸ならいいけれど、その間放置されている体の本体が心配なのですよ。

 5円で依頼を引き受けてくれる夜トは、とっても良心的だあ。
 別に、お金儲けが目的では無いから、信仰心とか、そういうものを集めれば、神格は上がるのかしら。
 実際、5円の受け渡しって、具体的にどうやってたんだろ。
 弱点は、手汗…?。
 神器に逃げられちゃうとか、そんなんでいいんかい(^^;。

 学校とか病院とか、そういうところに常駐していれば、手っ取り早そうな感じはしますけど、本人はそこに長居はしたく無さそう。
 依頼は色々有りますものね。
 ウエサマの捜索とか、あの男の子から直接電話を受けたのかしら。

 にしても、バスの事故は怖いですよう。
 あんな急停車をしたら、車内に乗っていた人達にも、怪我人が出てるんじゃ…。
 ひより、一度は死んでしまったのかと思ったし。
 無茶します。
 尻尾は、魂になってる状態だと出現するのかあ。
 …引っ張ってみたい。
 あれ、凄く引っ張ってみたいです!(^^;。

 夜トの性格が楽しくって、あれなら貧乏を極めたりも出来そうです。
 あんまり重い展開にならなければいいな。

■となりの関くん 第1話「ドミノ」

 あ、神保さんだ!。
 意外なところでお名前を見かけて、びっくりしちゃいました。
 嬉しいな。

 関くんは、本当に全力で遊んでますよー。
 窓側最後列っていう地の利は有るものの…。
 あまりにも堂々としているので、先生には全く見付かりません。
 それってもう、特殊能力みたい。

 対して、横井さんはリアクションがおっきくって。
 可笑しいの。
 まあ、それが普通の反応なのですけど。
 2人揃って見付かっちゃいそうなのに、何故か、見付かって怒られるのは横井さんだけ。
 お気の毒に…。

 横井さんは、関くんを放っておけないタイプみたい。
 ある意味、世話好きなのかにゃ?。
 意外と、遊び自体にも興味が有ったりとかしそう。

 ドミノ倒しとか、物凄い集中力が必要ですよね。
 授業中にそこまで出来ちゃう、関くんってば!。
 消しゴムを使って、有る物を活かしているのも流石だよ。
 しかも、想像力でのカバーまで!。

 先生に見付からないよう、ちゃんとすぐに撤収したりもするんだあ。
 ん、完璧。
 これから、どんな遊びをするのでしょう。
 肝である横井さんのリアクション、そんなに沢山のバリエーションは有るのかな?って、心配しつつも、期待です。

■ノブナガン 第1話「織田信長」

 折角、台湾まで行ったのに、観光ばかり。
 電車に乗りなさいよ、電車に!。
 …無茶を言ってはいけません(^^;。

 しおは1人ぼっちなのですねー。
 出発前の点呼では先生に忘れられて、飛行機内の席も最後列にぽつんと1人。
 でもでも、しおは決してしょぼくれてはいなくって、台湾の旅を満喫しているご様子。
 そういうのって、いいですね。
 私の憧れだったりしますよん。
 団体行動が苦手って言うのも、親近感。

 かおるのお誘いを断ったのも、ちゃあんと空気を読んでのことですし。
 流石だなあ。
 それに、かおるを拒絶したりとかする気は全然無くって。
 いいお友達になれそう。

 ミリタリー関係の知識が、さくさく出て来るのも、惚れ惚れしてしまいます。
 私とはジャンルが違いますけど、マニアとして、それは凄く共感。
 あ、私、しおのこと、すっごく好きかも!。
 あんな状況でも、かおるを置いて逃げ出したりはしませんでしたし。

 ジャックも、意外といいヤツでした。
 民間人のことなんてお構い無しなのかと思いきや、自分が重傷なのに、ちゃんとしおの心配をしてくれて。
 不死身なのかと思ったけれど、そういうわけでは無さそう。

 しおが死ぬことで、中の人である織田信長が覚醒するのかなって思ったけれど、さすがに死んだらまずいですよねー。
 元々の織田信長の死はあくまで運命で、そこですかさず魂を回収されたのかな…?。
 魂の回収の為に殺されたようにも見えますけど…(^^;。
 銃が大好きなのは、知りませんでした。
 しお覚醒時の年代のカウントが、何か楽しかったよ。

 この先、しおが悩み無く能力を発揮出来るといいのですけどねー。
 まずは、かおると共に、生き残らなくっちゃ!です。
 あの組織自体、信用出来るのかな…?。

 高雄にでっかいおじさんが居るのは知りませんでした。
 私も高雄には行きましたけど、駅の外は管轄外なのですよ。

お墓参りと初詣と京王れーるランド

 お正月&午年らしく、「迎光」と「陣馬」のヘッドマークだよー!。
Img_2522
 京王の多摩動物公園駅前の、京王れーるランドで撮影したの。
Img_2521
 「陣馬」のデザイン、よくよく見ると、馬と言うより、UMAって感じなのです。

01/03
 この日は私の仕事始めでした。
 ちなみに、会社自体は24時間356日稼動しています…。
 三が日ですし、だらだらとルーチンワークだけこなして、のんびり過ごそうと思っていたら、超忙しくって…。
 そんなに甘くは無いみたい。
 夜中に同僚とラーメンを食べに行って、会社泊まり。
 寝る前にこってりラーメン…。
 絶対、体に悪いよう…。

01/04
 04:20起床。
 その後、09:00にはお仕事が終わったので、仮眠室で2時間30分程寝ます。
 お昼からは友人達と高幡不動へ行って、お墓参り&初詣。
 20:00に会社に戻って、仮眠室で1時間30分程寝ます。
 障害対応の為に出動して、04:00に帰社。

01/05
 会社内のお風呂に入って、お湯のぬるさに風邪を引きそうになりつつ、駅まで歩いて、04:58発の電車で帰宅したです。
 自宅でアニメとか見て、08:00に寝ます。
 14:00には正気に戻ったので、雑用を片付けよー!。
 冷凍庫に入れていたコーンコロッケ、アクリフーズの回収対象商品でした…。
 送り返すのが面倒だあ。

 なあんて、私の日常はこんな感じです。
 公私共に充実って感じ(うそつけ)。
 少しだけ、皆さんとは生活時間がズレているかも…(^^;。

 なんてことはともかく。
 高幡不動には、21歳で亡くなった友人のお墓が有ります。
 命日の今日、当時のバイト仲間が集まって、お墓参りをするのが毎年の習慣。
 ついでに初詣もしちゃいましょう。
Img_2510
 特別な願い事や悩み事は無いので、交通安全をお願いしたです。
 私の願いは、交通安全、それだけだもん。
 門前の元祖高幡まんじゅう本店では、モノレールもなかを売っていたよ。

 京王れーるランドは、入場料250円です。
 券売機ではSuicaが使えるよ。
Img_0004
 直接タッチして入場する改札で無いのは、250円で1日有効だからかな…?。
 展示物は直接触れて体験出来るものが多くって、子供達で大賑わいでした。
 勿論、大人も楽しめますよー。
 鉄道むすめの橋本わかばのグッズなんかも売ってますし。
 私はですね、交通系の制服には全く萌えない人なので、鉄道むすめは管轄外です(^^;。

2014.01.05

■生徒会役員共* 第1話「また桜の樹の下で/ねむねむの季節ポロッ/ねこをかぶったオオカミ」

 以前と変わらず、変わり様の無い、生徒会役員の皆さんです(^^)。
 なのですが、前みたいな楽しさは、ちょっと減少した感じ…?。
 自然な会話の中に、さらっとえっちいネタを入れて来るのが、この作品の楽しさだと思うのですが…。
 慣れちゃったのかなあ。

 見ていると、そっち方面へのお話の持って行き方が露骨過ぎて、何だか興醒めしてしまう感じが凄く。
 カウントダウンとかも、全く余計だと思うのですよねー。
 スズのヘッドとかも、別にフォント(表示)に凝る必要は無いですし、方向性が違うような気が…(^^;。

 なあんて、まだ1話ですし、レギュラー全員を登場させた、顔見せみたいな感じなのですもん。
 次に期待です!。
 タカトシ視点からの、生徒会の活動(暴走)、もっともっと見たいですしっ。

■最近、妹のようすがちょっとおかしいんだが。第1話「美月SOS」

 美月の様子、確かにおかしいです。
 それは、夕哉が思っている以上におかしかったりするのですけど、それは全て日和に原因が有るので、美月自体は至ってフツー。
 新しい家族と同居することになった美月としては、夕哉にああいうリアクションを取っちゃうの、分かる気がしますし。
 相手が夕哉で無かったら、そのまま疎遠な兄妹になってしまいそう。

 でもでも、夕哉は出来たヤツなので、打ち解けるのは時間の問題かと…。
 兄としてちゃんとしてるもん。
 初めての妹なのに、感心しちゃう位。
 ご飯関係を夕哉が仕切るなら、美月だって逆らえない筈。
 あ、美月は、親の再婚で出来た、義理の妹なのですって。
 妹物として、その情報はとっても重要だぞ。

 日和は、一体何がしたいんだ(^^;。
 久しぶりに実体化して、最初にすることがあんなとか…。
 お前は男かってゆー。
 そこに、男女差は無いのかにゃ。
 夕哉が好きって言ってたのに、いきなり美月を攻めてみたり。
 こらあ。
 そもそも、TSTって何の略…?。
 いえ、いーです、危険な香りがするので、知りたく有りませんですわ(^^;。

 同居している夕哉としては、様子がちょっとおかしい、位の認識で済むのかしら。
 トイレを我慢するのは、とっても大変だとは思いますけどねー。
 色々と目撃されちゃったら、美月は困るでしょう。
 その上で、夕哉とちゃんとした兄妹になれるのか、楽しみかもっ。
 まずはそこから。
 日和が過剰なことをしなければいいのですが。
 幽霊なら幽霊らしく、さくっと未練を晴らして、成仏出来ないのかなあ(^^;。

 後半は特に、他の誰かとは一緒に見られない、怪しいシーンが満載でしたあ。
 行方不明なぱんつの回収なんて、別にどーでも良くなってしまう位ですもの(笑)。

台湾の⑥一緒だったり別だったり、編

 こちらから続いてます。

02/27
 昨晩は、ホテルのお部屋に備え付けのコーヒーを入れて、買って来たパンを夜食に食べたよ。
 美味しかった(^^)。
 その後は、早めに寝てしまい。
 事前に調べたとき、台湾のトイレはペーパーをそのまま流せない、とのことでしたが、ホテルではそんなこと無くって。
 良かった良かった。
 マレーシアでも、そうだったっけ。

 朝ご飯は、ホテルのバイキングで。
 窓の下の高雄駅を覗いてみると、人の動きはあまり無い感じ。
 その先の跨線橋を、とんでもない台数のバイクが走って行くのが見えます。
 凄いなあ。

 友人3人も無事に到着して、うち2人はかなり早く出発したみたい。
 元気有るですね。
Img_1170
 本日帰国する1人とは、高雄駅の構内で一緒になりました。
 あ、同じ列車なんだあ。
 窓口で、席を隣り同士に出来ないか尋ねてみましたけど、満席みたい。
 さすがに当日の発車前は無理ですよね。

 プッシュプルの列車は、かなりの混雑。
 私の席には、お母さんが幼児を座らせていたので、声を掛けて空けて貰います。
 そのコを膝の上に座らせているので、かなり窮屈そう。
 友人の席の隣りが空いていたので、私は主にそっちに移動していました(^^;。

 車内には、紙コップが設置されていたよ。
Img_1172
 「普悠瑪」のTEMU2000形のデザインです。
 このコは日本車輌製で、私達の旅の後、名古屋港から続々と発送されていました。
 電車関係のニュースで見たよ。
 私は、「太魯閣」のTEMU1000形を見る機会も無くって。
 友人が撮った写真でご紹介。
 日立製作所製。
 このエンブレムが好きです(^^)。
R9184857
 Photo By JTY(Urban Park Line).

 田中で友人と別れて、二水に戻りますよー。
 窓から見えたSLを確認する為、時間を気にしながら、線路沿いの道を歩きます。
Img_1180
 C57じゃないですかあ。
 1953年の川崎重工製っていう説明文が有って。
 小型の方のSLは、素性が良く分かりませんでした。

 集集線に乗り換えて、車埕に向かいましょう。
 乗車したDRC1000型は、半分が旧塗装で、半分が新塗装。
Img_1192
 途中には、やたらと戦車が置いて有ったなあ。
 モニュメントになってます。
 専用線みたいな線路が分岐したりも。

 濁水駅は、観光地っぽい雰囲気で、観光バスの団体さんが乗って来て、そのまま終点まで一緒だったです。
 平行して、ナローゲージの線路が続いていますが、トロッコの営業をしているのか、既に休止になっているのか、ちょっと判断が付きませんでした。

 終点の車埕には、線路がいっばい有って、貨車が置いて有ってりして、散歩し甲斐が有るの。
Img_1187
 駅自体が、ちょっとしたテーマパークみたい。
Img_1189
 ナローゲージの線路まで有りましたよお。
 こういうのを見るのは楽しいです。

 折り返した二水で、また駅前をお散歩。
 郵便局です。
Img_1195
 赤いポストと緑のポストが有るのは、宛先によって分かれている模様。

 さあて、今晩は台北のホテル泊まりなので、移動を開始しましょう。
 折角なので、本数の少ない海線経由にしてみたです。

 電車の車内なのですが、携帯電話のマナーは、特に存在しないみたい。
 皆さん、好き勝手に通話してました。
 ワンセグか録画か、テレビを見ている人も居ましたもん(^^;。
 別に、車内が騒がしいってことは無いのですけど。
 そうしたら、私の携帯に着信が…。
 会社だし!。
 そんな急用なのかと思って出たら、どーでもいい内容なので、へなへなと力が抜けたです。
 この着信だけで、私も500円近く料金がかかっているのかと思うと、やり切れなさが…(^^;。

 電話で話していたので、海線と山線の分岐を見逃しちゃうところでした。
 そしたら、怒ります、さすがに(^^;。
 かなり手前で分岐して、並んで鉄橋を渡ったりしたので、見応え有りました。
 程無く、短絡線の高架が接近して来たよ。

 竹南が近付くと、帰宅の大学生で、ちょっとした混雑になって。
 続々と階段を走って来るので、なかなか発車出来ず。
 少しずつ少しずつ遅れてます。
Img_1199
 竹南で乗り換えた列車も、かなりの混雑だったです。

 私は、終点の基隆まで乗り通してみたよ。
 雨が多い土地って聞いていましたが、本当に雨なのでした。
 歩道橋を渡って、すぐ目の前に見えている、海辺までは行ってみました。
 雨に濡れるのもお構いなし。
Img_1201
 この港の何処かに、「ナッチャンRera」が居るのかなあ。
 INCATのサイトによると、J&T Shippingという会社が、蘇澳鎮と花蓮を結ぶ航路に投入する(した?)ようなのですが、詳細が良く分かりません。
 目を凝らしてみると、遠くにはガントリークレーンがいくつも見えました。

 さあて、台北のホテルへ向かいましょう。
 基隆はささやかな帰宅ラッシュが始まっていたよ。
 スネオ号とか、実際に乗る機会は有りませんでしたが、座席配置は独特なセミクロスシート。
Img_1208
 ちなみに、トイレのドアも自動でした。

 指定された座席にはおねーさんが座っていたので、声を掛けたら、窓側と変わってくれとのことで、もう暗くなってますから了承して、通路側に座ります。
 おねーさんの事情、理由は良く分かりません(^^;。

 旧正月の飾り付けがして有る改札口を眺めて、券売機で明日の高鉄の指定券を購入しておこうっと。
Img_1216
 高鉄桃園まで。
 明日はもう、帰国するだけ。
 一旦ホテルにチェックインして、後から来る友人を迎えに行って、ホテルの地下に有るココ壱でカレーを食べます。
 210圓。
 海外でも、やっぱりお高いなあ(^^;。
 カツカレーのカツには、当然のように八角が入っていて、友人は大ショック。
 きっと、バチが当たったんですよ。
 肉類には、必ず八角が入っていると思って間違い無さそう。

 その後私は、友人の心無い仕打ちに泣きそうになりながら、台北の夜を過ごすのでした。
 …ちょっと大袈裟(^^;。
 でも、くじけない君を、私は自慢にしているよ。
Img_1221
 そうして、台北駅の夜は更けて行くのでした。

 こちらに続きます☆。
 微妙に、こちらにも続きます☆。

2014.01.04

■ウィッチクラフトワークス 第1話「多華宮君と炎の魔女」

 倉石たんぽぽってば、押し潰されてぐちゃぐちゃになってる心配をしてましたけど、火々里綾火は、沢山の剣に貫かれた状態で。
 あれだけの物量攻撃、一体どうやって防いだのでしょう。
 多華宮仄の安全を最優先にした結果があれなら、いい判断だったとは言えます。
 なかなか、衝撃的な光景でしたけどねー。
 助けられた多華宮仄としては、普通じゃ居られません。
 でもこれで、2人の関係、決定的になったです。
 取り敢えず、火々里綾火の言うことは聞かなくちゃ駄目って言う。
 これからは、お昼のお弁当も一緒だよ。

 火々里綾火が炎で出来てるって言うのは、例えでは無く、そのまんまの意味なのかしら。
 EDを見ると、魔女狩りとゆーか、魔女を火炙りにする為の炎みたいな感じ…?。
 ただ、火々里綾火本人も魔女なんだそうですし。
 見た感じ、とっても古風な、クラシックな魔女さんでした。
 お姫様とご主人様の共通点って…?(^^;。

 多華宮仄は、いいヤツでした。
 現状に流されまくってますけど、それを火々里綾火のせいにはせず、自分から回避しようとしてますもん。
 親衛隊に殴られても、逆恨みとかもしなくって。
 いや、むしろ軽く流し過ぎなんじゃ…。
 火々里綾火と関わると、学校の全てを敵に回すってゆーのに。
 なんて理不尽(^^;。

 まあ、通学とかクラスの席とか日直とか、いつも2人が一緒になるのを、親衛隊が動いても阻止出来なかったのなら、遥かに強力なご縁が有ったって、考えなくっちゃ。
 恋とかっ。
 …無理ですよね。
 魔法とか、世界が違い過ぎですもの。

 いきなり5人も魔女が転校して来るなんて、またえらく手っ取り早い展開です(笑)。
 あの人達、みんな同じ組織のグループなのかしらん。
 母親が理事長なのに、全く阻止しなかったのは、必要が有ったってことなのかなあ。
 謎が謎を呼びますねん。

 にしても、火々里綾火の無表情ぶりと感情の無い話し方は、見ていて感心しちゃう位なのでした。
 あの人、これからもずっとあのまんま…?。
 それはそれで楽しそうなのですよー。
 凄く一途そうだし、任せて安心、なのかもしんない。

2014.01.03

■ソードアート・オンライン Extra Edition

 元旦の読売朝刊、SAOの全面広告見ましたよー。
 振袖姿の明日奈を抱っこしてる和人ってば!。
 でもあれ、明日奈にやらされてるわけじゃ無いですよね…?。
 なんてゆー、余計な心配をしてしまう私なのでした。
 閃光さん怖い(^^;。

 明日奈は完璧超人なので、今回みたく、他の3人と絡んでも、あんまりいじり甲斐は無さそうなのです。
 そんなことを思ったり。
 スタイルはいいし、お弁当は可愛いし、奥さんだし。
 泳げるし(笑)。
 みんなの前でも、隙が無いからなー。
 もっともっと、キリトにメロメロになって貰うしか!。

 和人なんて、隙だらけですもん。
 シリカと出合ったとき、「君が妹に似ているから」なんて言ったこと、ばらされちゃいました。
 これは恥ずかしいのです。
 和人だけじゃ無く、直葉も恥ずかしい…。
 見ている分には、微笑ましくって好きですけどっ(笑)。

 さすがに、キリトとアスナが倫理設定解除しちゃったこと、和人と直葉が実の兄妹じゃないこと、みんなには秘密にしたみたい。
 ですよねえ。
 そこまで伝える必要は無いもん。

 キリトとアスナは結婚していて、しかもユイっていう子供まで居て。
 ユイの存在が有るので、この2人の関係って、凄く強固に感じるのです。
 元々、命を預けあった2人では有るのですけど、それに負けない位に大切な命を護らなくっちゃいけないから…。

 まあ、あそこまでの猛アタックは、他の人には出来ないと思います。
 やっても、キリトは逃げちゃうでしょうし。
 直葉は辛い立場ですよねー。
 珪子や里香とは違って、単純な好きでは無いのですもん。
 ある意味、和人以上に、色々なものを背負ってしまっていて。

 今回のクエストの目的は、ユイの願いを叶える為。
 いいないいな。
 ついでに、直葉も泳げるようになったですし。
 幼い頃の記憶も思い出したよ。
 あめんぼ、最近は全然見てないなあ…。

 見えてる落とし穴にさくっと落ちるキリトとクラインは、可笑し過ぎでしたあ。
 隙だらけ。
 まあきっと、落とし穴位ならどーにでも出来るっていう自信が、根底に…。
 無いか(^^;。
 悩み事は、早めに解決しましょうね。
 当事者を巻き込んじゃえ!(笑)。

 今回のお話、総集編成分が多めでしたけど、久しぶりだったので、何だか凄く懐かしかったです。
 今となっては、茅場もいい人っぽく、キリトの理解者って感じですし。
 先生とか呼ばれてましたし。
 須郷は、やっぱ駄目だ。
 ゲスい…(^^;。

元日の小さな旅、with μ's

01/01
 1年の始まりな元日に、小さな旅をして来ました。
 旅立ちは、羽田13:30発のJL119だね。
 元々、午前中だけ会社でお仕事をしてから出発する予定で、午後便を購入していたわけなのですが、お仕事はキャンセルになってしまい…。
 ラッキー!(^^)。
 午前中には、別の用事を片付けることも出来ました。

 お昼前の総武緩行線、モハE231-70が今年最初に乗った電車になったよ。
 右の電車にご挨拶。
 左の電車にご挨拶。
 こんにちは。
 はじめまして…。

 秋葉原で、一旦改札の外に出てみると、いつもと変わらず、人でいっぱいだよー。
 中央改札口の前では、デニーズのおねーさんが呼び込み中。
 ファミレスの人がチラシを配りつつ呼び込みをしてるのなんて、初めて見ました…(^^;。

 浜松町まで移動して、モノレールに乗り換えだね。
 改札口の前まで行って、一応山手線の運用を調べてみると、ラブライブ!の2編成とマクロスFの1編成がこちらに接近中なのが分かったので、ちょっと待ってみようっと。
 希ちゃんと花陽ちゃんを写真に撮ります。
Img_2465
 去年、新幹線「のぞみ」には一度も乗らなかったなあ。
 飛行機ばかり乗っていたから…。
Img_2466
 花陽ちゃん可愛い。
 ふんわりほんわか。

 こんなに空いている山手線ホームは、元日ならではなのですよ。
 普段は人多過ぎだもん。
 のんびり写真なんか撮ってられません。
 反対側から来た編成では、海未ちゃんとことりちゃんを確保。
Img_2499
 海未ちゃん、格好良過ぎです。
 フェリーで海に出たくなります。
Img_2471
 そんなことをしていたら、時間が…。
 やんやん、遅れそうです。
 たいへんっ、電車よいそげ!。
 …止めなさいって。

 空港快速で辿り着いた羽田空港も、がらがらだよ。
 国内線ファーストクラスを予約して有るし、折角なので専用レーンを通って、北ウイングのダイヤモンド・プレミアラウンジへ。
 おにぎりを貰って、パソコンでここの記事を入力していたのでした。
 出発案内を見ると、私が搭乗するJL119は満席。
 しかも、出発は10分遅れになるそうです。

 搭乗口へ行ってみると、丁度優先搭乗が始まったところなので、私も先に搭乗してしまいます。
 トイレのバキュームが故障していて、地上で使えるトイレは2箇所のみだそう。
 飛び立つと全てのトイレが使えるようになるそうですが、どういう仕組みなのかしら。
 気圧の関係…?。

 朝刊の希望を聞かれたので、読売新聞をリクエスト。
 SAOの全面広告が出ているそうですから。
 ただそれだけの理由。
 キリトとアスナ、仲良さそうでなによりです。
 そう言えば、ラウンジの受付にも、振袖姿のおねーさんが居ましたよん。

 シートベルト着用サインが消えると、右側真下に富士山が綺麗に見えているとのアナウンスが有って。
 左側にお座りの方はドアの窓からご覧下さい、とのことで。
Img_2476
 私も席を立って、ドアから覗き込んで写真を撮ったです。

 ご飯は、こんな感じ。
Img_2478
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新年の前菜:鰆西京焼、つの字海老、錦玉子、数の子山葵漬、羽子板蒲鉾, 花豆、赤千代呂木(チョロギ)、味噌漬沢庵
小鉢:蕪の蟹庵掛け
小鉢:あまくさ晩柑紅白膾
俵御飯
味噌汁
(364kcal ※和菓子を除く)
【厳選茶菓:ぼうだい甘納豆】
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 正月らしく、1月のメニューはそれっぽくなってますね。
 飛行時間も短いので、シャンパンなんぞを飲んで。
Img_2480
 甘納豆をぱくぱく食べていたら、もうシートベルト着用サインが点灯なのです。
 席が後ろだと、食事が準備されるの、一番最後になりますものね(^^;。

 辿り着いた伊丹空港、バス乗り場を覗くと、丁度上本町行きのバスが発車するところ。
 急いでバスまで行ったものの、Suicaは使えないとのことで、すごすごと下車(^^;。
 モノレールでいっか。
 モノレール、阪急、環状線と乗り継いで、鶴橋に出たのでした。
 車内から、スマホで近鉄特急の予約をしたよ。

 今回の旅は日帰りで、後は名古屋から家に帰るだけとゆー…。
 何ですかそれは(^^;。
 元々の計画では、この後「さんふらわあぱーる」に乗船予定で、予約も入れて有ったのですが。
 お正月の混雑と運賃の高さに、すっかりやる気を無くしてしまって。
 明日は過去からの約束、とは言うものの…。

 16:26発の「アーバンライナー」DXシートです。
 さすがに座席の間隔も広くって。
Img_2486
 でも、窓の外、目の前は窓枠で視界が完全に遮られています…。
 景色が見にくーい!。
 自分自身でシートマップから選んだ座席とゆーのがトホホです(^^;。

 暗くもなって来たので、居眠りしていたら、車内改札で起こされて。
 わ、そんなの有るんだ。
 慌ててスマホの画面を出そうとしたら、乗車券の改札なんですって。
 今度は、ガラケーを出します。
 だって、モバイルSuicaなんですもん(^^;。

 名古屋には、18:33の到着。
 でも、まだです。
 まだ帰りません。
 券売機でミューチケットを購入して、18:50発の「ミュースカイ」に乗るです。
 実は、「ミュースカイ」に乗るの、初めてなんですよー。
 μ特別車自体、滅多に乗らないですし…。
Img_2490
 鶴橋の近鉄ホームもそうでしたが、名古屋の名鉄ホームも、電車がひっきりなしにやって来ます。
 飽きないね。

 ミュージックホーンも高らかに、「ミュースカイ」が入線。
 4両と短いのです。
 車内は空いてますが、乗客は2号車に集められている感じ。
 チケットホルダーに切符を差しておいて、と。
 お外は真っ暗で景色は見えないけれど、かなりスピード感が有って、特急らしかったな。
 空港到着前には、車掌さんから「この先は飛行機の旅をお楽しみ下さい」、みたいなアナウンスが有りましたし。
 到着前は、荷物棚に青いLEDが点灯する芸の細かさ。
Img_2494
 ただ、近鉄もそうなのですが、車内モニタで流している画面のデザインがださださなのは、何とかして欲しいかなあ(^^;。
 現在地の表示も、ざっくり過ぎるー。

 中部国際空港、セントレアから、20:40発の羽田行きJL146で帰ります。
 まだ1時間以上も余裕が有るので、ラウンジに引っ込んで過ごしましょう。
 国内線は、JALとANAが1便ずつで、今日の運航は終了。
 少ないなあ。
 国内線のラウンジも、JALとANAが共用で、コンセントの隣りにはLANでは無く、モジュラー端子が有るという懐かしい作りで。
Img_2496
 JALの無線LANも殆ど届かない、寂しいラウンジなのでした…。
 おつまみの柿の種とチョコレートで、ミルクを飲むヤツ(^^;。

 JL146の機材は国際線仕様で、MAGICⅣや機内誌が新鮮だったです。
 非常口座席なので、リクライニングは固定だよ。

 羽田空港からは、また空港快速で浜松町へ。
 さすがに、元日の夜なら都内の電車も空いている筈で、わざわざバスで帰ることも無いでしょうし。
 モノレールなら、25マイル貰えますし。

 ラブライブ!のラッピング車は、まだ元気に走っていて、10分後には2編成共に到着するみたいなので、お出迎え。
 残り全員の写真を撮っちゃいました(^^;。
Img_2497
 何これ、にこちゃん良過ぎです!☆。
Img_2498
Img_2500
 凛ちゃんだけ、撮影をちょっと失敗したにゃ。
Img_2502
 パートラッピングなのが、微妙に残念では有りますけど、その分2編成にしたのかな…?。
 扉が閉まっていないと見えない部分とかは有りませんしね。

 その後、東京駅の地下を延々と歩いて、京葉線ホームに向かいましょう。
 人が殆ど居ませんね。
 まったり帰れます。
 でも、でもでも。
 あれ、あれれ?。
 何か、人だらけだあ!。
 ディズニーランド帰りのお客さんで、京葉線ホームから凄い人数が流れて来るの。
 下りは勿論がらがらなのですけど、途中の舞浜からは大混雑。
 まさか、23:00近いこんな時間までディズニーランドの混雑が有るなんて、予想外でした。

 そんな感じで。
 元日の小さな旅、おしまい(^^)。
 今日は、1日がとっても長かったです。
 この旅で、後日6,318マイルが加算されたよ。
 初回搭乗ボーナスとか、色々有るのですねー。
 次の旅の予定は、現状、全く全然有りません(笑)。

 P.S.
 μ'sのメンバー、穂乃果ちゃんだけ仲間外れなのは可哀想なので、前日に撮影した写真を入れておきますねー。
Img_2461
 後から、自分で参照する用だもん。

2014.01.02

番外編、萌え萌え台湾

 一応、こちらから続いてます。

 台湾へ行くことが決まったとき、私が思い浮かべたのは、勿論、光ちゃんと莉洋ちゃんのことでっ。
 グッズとか有ったら、買いたいなあ。
 看板の写真とか撮りたい。
 むしろ、それを目的にしてもいいって位ですもん。

 藍澤光(あいざわひかる)ちゃんは、台湾MicrosoftのSilverlightの公式キャラクターです。
Ms
 何故か、日本人的な氏名になってます。
 今現在、公式サイトのトップページは「光の消失」になってますけど、まるでハルヒ…(^^;。
 Silverlightは、私もインストールして使ってますよー。
 画像を縮小するフリーソフトが、これ必須なので…。

 莉洋(リオン)ちゃんは、台北地下街の公式キャラクターです(でした)。
Tcm
 何故か、日本の声優さんが声を担当されています。

 やっぱり、萌え関係で日本は強いのですね。
 そんなことを実感したり。
 ネットで紹介されていた光ちゃんのティーセットとか、凄く欲しいぞ(^^)。
 ただ、光ちゃんのグッズって、イベント限定みたいで。
 入手は困難そう。

 じゃあ、莉洋ちゃんはどうだろ?。
 夜の台北地下街、管理事務所でマップを貰って、隅から隅まで歩いてみましたけど、もう痕跡は残っていませんでした。
 にゃんこのキャラに、代替わりしちゃったみたい。
Nek
 公式サイトで検索しても、全然出て来ないのですもん。
 …無かったことになってる?(^^;。
 あらら。
 ちょっと出遅れましたねー。
 まあ、あんなキャラデだと、一般向けには使いにくかったのかもしれません。

 台北地下街を歩くと、落書きボードみたいなのが有って、たっくさんのイラストが描き込まれていたよ。
Img_1219
 「初音ミク」とか、日本語も見えます。
 見ている目の前でも、中学生がイラストを描き込んでましたし。
 熱心なのです。

 台北地下街の一角には、コミックやフィギュアを扱うグッズショップも沢山有って。
 日本と全然変わりません。
 台湾オリジナルのものが有ったら何か買おうと思ったのですが、ざっと見た感じでは見付けられませんでした。
 まんま、日本のものを持って来てます。
 現地語に訳されたものとか。

 萌え関係の展開はきっぱり諦めて、旅先で見付けたキャラクターをご紹介。
 まずは、関西空港に置かれていた、中国国際航空のCAさんの看板ですよー。
Img_1043
 イマイチ萌えないCAさんでは有ります(^^;。
 中国だけ有って、カウンターのあちこちに、パンダのぬいぐるみが置かれていたっけ。

 これは、桃園空港に置かれていた自販機。
Img_1052_4
 テレホンカードかにゃ?。
 こんなキャラ、何処かで見た気がするのですけど。

 これは、知本の駅に掲げられていた警察署のポスター。
Img_1166
 援交禁止とか、そういう感じ…?。
 上の文字を訳してみると、「痴漢から身を守りましょう」みたいな、そんな文章なのでした。
 「小心色狼」って書いて、痴漢のことなのですね。
 何だか納得。
113
 でも、このコのこの表情を見ていると、何だか逆に、ムラムラした気持ちになって来るのですけど!(^^;。
 男の方は、完全に宇宙人だなあ。
 キャラデに差が有り過ぎてもう。

 そしてこれは、台北のビル入り口の看板。
Img_1222
 多分、クリエーター系の専門学校の案内だと思います。
 日本と一緒な感じですもの。

 何だかんだで、にゃんこ系は色々有った気がします。
Img_1136
 はっぴいにゅうにゃあ♪。

 最後に、私のお気に入りの、枋寮駅の落書き(?)を。
Img_1149
 Oh,Love&Peace!。
 ひたむきになれるのは素敵なこと。
 理屈じゃないひたむきな気持ち。
 てことで(^^)。

 一応、こちらに続きます☆。

2014.01.01

新年のごあいさつ

 あけましておめでとうございます。
 高瀬祐花ちゃん、中学生バージョン、東京駅幹線ホームにてっ。
Yuka_023
 先月でココログは生誕10年とのことで、ここ「ゆかねカムパニー2」も同時に10周年になりました。
 …10年も、よくやってますよねえ。
 理屈じゃ無い、ひたむきな気持ち(笑)。
 最近では、更新頻度も落ちまくりで、秋アニメの感想が全く全然無かったりとかする、危機的状況だったりもしますけど。
 今年は、ちゃんと更新出来るかな…?。
 作者にも全く分かりません。
 直近で、1日の訪問者さんは、ユニークで250人位かしら。
 ちょっとした暇潰しにでもなれば、幸いなのです。

 去年のアニメでは、「ラブライブ! School idol project」が凄く好きでっ。
 CDとか買いましたよー。
 いい曲ばかりで、嬉しいな。
 大晦日には、山手線を走っているラッピング電車を見に行きました。
 いつ来るのか分からないし、ホームでずっと待ってなくっちゃねえ。
 って、編成番号は分かっているのですもん、運用を調べる方法なんて、いくらでもある訳で…。
 自分が本当に鉄なのか、疑問を感じたりもする今日この頃…(^^;。
 2編成とも、こちらに接近中だあ。
 503と551がラブライブ!のラッピング編成で、内回りの18Gの運用に入っていた551を、秋葉原で捕まえました。
Img_2462
 穂乃果ちゃん♪。
 可愛い可愛い。

 他は、「あいうら」のお話が、何かすっごくツボに来たです。
 妙に共感とかしちゃったり。
 ああいう学校生活、送ってみたかったかも!(笑)。
 それと、「やはり俺の青春ラブコメはまちがっている。」の八幡が、好きな男キャラ。
 凄いことをやってるのに、周囲からあんまり優しくして貰えてなかったり、ひねくれた考え方をしていたり。
 でもいつか、破滅じゃ無い未来を見せて欲しいな。

 今年の冬アニメでは、「のうりん」が楽しみっ。
 この作品って、サバイバルRPGだと思うのですよ。
 自給自足的な寮生活とか、憧れちゃう。
 お馬鹿な部分をきちんと計算してコントロール出来れば、きっと凄い作品に!。
 勿論私は、ゆかたん推しで行くです。

 旅行関係。
 5月末に、JALのJGCサファイヤに到達しました。
 最終的には、こんな感じ。
------
FLY ON / 搭乗回数
37,322ポイント / 58回
------
 今年も修行をするかは、まだ未定だあ。
 新幹線に、全然乗らなくなったですし…。
 折角のサファイヤなので、海外に行きたいとは思ってます。
 問題は、お休みが取れるかどうかよりも、いつお休みが確定するかで…。
 旅行中止になった結果の、去年のキャンセル料の累計は、20,000円弱でした。
 思ったよりも被害は少なかったかも。
 でも、痛い(^^;。

 フェリーでは、「さんふらわあぱーる」と「フェリーはやとも2」に、まだ一度も乗船出来ていません。
 「さんふらわあぱーる」なんて、12月に3回も予約を入れたのに、結局全てキャンセルですもん。
 面倒臭くて放り出しちゃって、後で慌てて探しても、いっつも後悔ばかり。
 「フェリーはやとも2」は、松山・小倉フェリーに移管されてしまいました…。
 配船が分からないよう。
 狙い目は、ドック期間ですよね。
 この2船に乗るのが、今年の目標なのです。

 電車方面は、特に何も無いや。
 こら。
 JR九州の「ななつ星in九州」や、廃止になる「あけぼの」も、乗車予定は有りません。
 淡白なのですよー。
 JR北海道に乗らないっていう縛りは、引き続き継続中。
 なので、冬の北海道には、ちょっと行き辛いかもです。
 残念。

 あ、献血回数は、192回になりました。
 午後から献血ルームに行くと、400ml献血を勧められることが多くって、回数がそんなにこなせません(^^;。
 200回に到達するの、今年中には無理ですねー。

 そんな感じでっ。
 これから年賀状を書いて、元日は日帰りの小さな旅に出て来ます。
 そうやって、夢見る沢山の未来を、一つ一つ叶えて行くこと。
 とても自然で嬉しいよ。
 皆さんも、どうか、良いお正月を、良い一年をお過ごし下さい☆。

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  • 上のイラストは「ちゃんりり」さんに描いて頂きました♪。
    2004/01/02 ブログスタート!
    2017/01/23 更新終了
    2017/07/21 再スタート
    只今、半年分の旅行記を更新中。 記事の整理中につきリンクが一部乱れています…。
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