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2012.11.21

■てーきゅう 第7話「先輩とロシアより愛をこめて」

 新入部員が入らないと打ち切り…。
 それは確かに有りそうなお話。
 時にはてこ入れしないと!。
 でもまあ、現状でも、4人でしっかりまとまっているから、そのままでもいいんじゃない?。

 苦労人に見えたユリも、実は結構楽しんでいたみたいですしっ。
 あんなに楽しい先輩達、フツーは居ませんものね。
 それでいて、後輩思い。
 ユリ、凄くいい笑顔だったよ。
 んで、どさくさ紛れにおっぱい揉まれたりとか…。

 対策会議の中で、さくっと「雇いましょう」って案が出て来るなすの、流石です!。
 それでみんな解決じゃん。
 手っ取り早くていいですね。
 黒板に書いて有った中では、「逆に減らす」がかなりツボだったです。
 そういうの、私は大好き。
 いいないいな。

 ビラ配りとかビラビラ配り、実際にやっていたけれど、さすがにライブはやらなかったのですねー。
 ネタ的には有りって思ったけれど。
 代わりに、おでんの屋台を開いていたよ。
 文化祭でもなんでも時期の屋台だったら、さすがにみんな引いちゃうかあ…。

 テニスの楽しさは、何だか良く分かりません。
 ボールの缶を開けるのは、確かにちょっとしたお楽しみ。
 かなえ、分かってます。
 そのエキスを飲むのは…。
 まりも、本当は一体何を飲んでいるですか。
 その姿、似合い過ぎの決まり過ぎじゃないですかあ!(笑)。

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