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2012.11.14

■さくら荘のペットな彼女 第6話「雨あがりの青」

 七海、本当に行かせちゃって良かったのかなあ。
 養成所のメンバーにも迷惑かけてしまったし。
 無事に戻って来れたのが、不思議な位だったもの。
 勿論、これで空太と七海の距離が縮まったのなら、とても素晴らしいことでは有るのですけど。
 それは無さそう。
 前回の仲直りは、冒頭でいきなり終わってましたし。
 空太は特に何も考えて無さそうだし。
 七海的には嬉しいことも有ったけれど、それを次に繋げることは出来なさそう。
 1人芝居とか、決定的な場面も見られちゃったのにね。

 ましろは、そんな七海の気持ち、何処まで分かってあげていたのかな?。
 確かに、責任は感じていたけれど。
 七海のやりたいようにやらせてあげただけ?。
 自分のことを名前で呼んで貰うってことは、空太と同じ待遇ってことなのでしょうけど。
 空太のときとの共通性が、まだ良く分からないや。

 今回のお話を見る限り、ましろよりも七海に情が移るのですよねー。
 見ていて分かる、一生懸命さが有りますもの。
 一般人としての。
 フツーに可愛いですしっ。
 あわあわしている姿が、愛しいのだ(^^)。
 ましろは、色々な意味で別の次元に居るからなあ。
 それでも今回、何気に空太とましろの関係は良くなっていたみたい。
 とても分かりやすく。

 仁は、美咲に対して臆病過ぎるみたい。
 結果的に、凄く酷いことをしているし。
 見ていて悲しくなってしまいます。
 何も知らない美咲は、痛々しいですしねー。

 これで、住人の増えたさくら荘も、リスタート。
 空太のましろ係としてのお仕事が、世間の常識から逸脱しないよう、監視してくれる人も出来ましたし。
 ゲームの企画書がどんな評価を受けるか、ちょっと楽しみなのです。

 あ、サムゲタンって、タイかなんかのお料理なのかと思ったけれど。
 病人に、鍋って…。
 しかも、鍋ですら無いとゆー(^^;。

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Δ ナナミ:シイナさん?やっぱりここにいた、起きてダメじゃない!)空太はどこ?・・・空太:青山 こんなところで寝てるなんて青山は寝れたのか? 神田君こそベッドで寝な... [続きを読む]

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