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2012.09.08

■カンピオーネ!~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~ 第10話「荒ぶる魔王、太陽の勇者」

 ペルセウス、ノリいいなあ(^^;。
 すっごく楽しそうなのですよ。
 それに対して、護堂の戦い方は、柱やら床やらを投げるだけ。
 何ですかそれは。

 まあ、教授を受けていないと、あんな感じになっちゃうみたい。
 とは言え、リリアナのあの狼狽えぶりを見ちゃうと、キスなんて出来ませんよねえ。
 罪悪感があ。
 無理矢理とかだと、その後、一生言われ続けそうな…。
 危険な匂いがするですよ(^^;。

 ただし、本人が納得してしまえば、後はもう一直線、一途なリリアナなのです。
 乙女だなあ。
 リリアナ、可愛過ぎ。
 エリカと祐理が居ない間に、2人はそんなことに!。
 何だか、見ていて恥ずかしくなっちゃう位だったもん。
 何度も何度も…(^^;。
 護堂のことは、もうリリアナにお任せ!、みたいな。

 戦い方としては、護堂の長台詞、流れを止めているような気がしなくもありませんけど、そこは仕方有りませんねー。
 その後、他ならぬリリアナに、結構痛み付けられてしまったり。
 まあ、しっかりリリアナを活用していた護堂なのです。

 キスするのにも、教授だったり救護だったり、何かと言い訳をしちゃうリリアナ、やっぱり可愛いのですよー。
 そこで、さくっと現れるアテナ、空気を全く読みません。
 そりゃそうですけど。
 弱々しい「来ないで下さい…」っていう、リリアナの台詞が泣かせるよお。

 最後には、エリカと祐理に護堂がおしおきされて、めでたしめでたし。
 リリアナのポジションも、ちゃんと明らかになったのでした。
 騎士の顔をしていないのは、どうにも仕方有りませんね…。

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第10話 荒ぶる魔王、太陽の勇者 公式サイトから護堂とリリアナの元に、ペルセウスからの決闘状が到着する。リリアナは、アテナより授かった天啓を護堂に授けようと思いつつも、口移しによる『教授』の術 になかなか踏み出せないでいた。そして進展のないまま、護堂とペルセウスは再び対峙することに! 対抗手段を持たない護堂を、終始圧倒するペルセウス。倒 れた護堂に駆け寄るリリアナは、護堂への想いを自覚し、騎士としての忠誠とともに『教授』の術を施す! 重ねた唇から流れ込む天啓…そこで護堂が知るペルセウスの正体とは!?... [続きを読む]

» カンピオーネ! ~まつろわぬ神々と神殺しの魔王~ 第10話「荒ぶる魔王、太陽の勇者」 [ボヘミアンな京都住まい]
vsペルセウス戦終了。よくよく考えたらアニメを見ただけだと、この戦いでのリリアナって護堂の足を引っぱってばかりだったような(苦笑)。だから最後にアテナに美味しいところを持っていかれたんですね?(爆) (・・・というかペルセウスにトドメを刺すところとかアテナ=小倉唯を優遇する悪改変はカンベンしてほしかったなぁ・・・これとアクセル・ワールドのアニメ版のおかげでワーナーとスタイルキューブに対する私の怒りは増大しっぱなしなんですが・怒) そして、 「しかたのない人ねぇ〜、愛人は1人までと言ってあったのに (... [続きを読む]

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