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2012年5月の10件の記事

2012.05.06

■モーレツ宇宙海賊 第18話「打ち上げはジュース」

 ヨット部2回目のお仕事も、大成功。
 新人さん2人も、しっかりジェニーに名前を覚えて貰ったよ。
 良かった良かった。
 怪我人も出なかったですし、本当に大成功ですよねー。
 弁天丸の名前が大きく報道されて、営業上も好ましいことに(^^)。

 みんな経験を積んだのに、もう弁天丸から下りちゃうのって、ちょっと勿体無いみたい。
 元のクルーは、もう暫くバックアップに回るということで…。
 駄目ですかあ。
 ジェニーとリンは、また怪しい雰囲気を出しまくり。
 これって、ばれたらスキャンダルにならないのかしら(笑)。
 女は何かと怖いのです…。

 でも、ジェニーってば、ロバートのことをあんなストレートに糾弾してしまったら、実家のお仕事にも影響有りますよねー。
 大丈夫なのかしら。
 まあ、ロバートは比較的すぐに実務に復帰出来るみたいですし。
 …出来るんかい!(^^;。
 そんなに影響は無いのかにゃ。

 色々と溜まっていたらしいチアキは、大活躍してました。
 大暴れ。
 あそこまでやらなくってもいいのに。
 グリューエルに気の毒がられてたっけ…。
 グリューエルとグリュンヒルデの言動が、何げに凄く楽しかったりします。
 2人共、さらっと凄いことを言うのですもん。
 グリュンヒルデの無表情とか、ポイント高いと思うのですよね。

 茉莉香はちくわぶラブですかあ。
 そして、マミのことも忘れていない、優しい茉莉香なのでした。
 帰って来たら、ちゃあんと一緒のシーンが有るのって、いいですね。
 気持ちのいい展開が続いて、見ていて凄く嬉しいのです(^^)。

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■アクセル・ワールド 第5話「Aviation;飛翔」

 高円寺駅南口の商店街を歩いていたら、掲示板にこの作品の番宣ポスターが貼られていたです。
 あ、やっぱり、杉並区推しなんだ。
 地元での認知度って、どれ位有るのかなあ。

 拓武も、根から悪いヤツでは無かったみたい。
 でも、今更仲良くしたり出来るのかしら。
 色々と屈折してますもん。
 千百合のプライベートを覗き見していたし。
 後は、千百合次第では有ります。
 その辺り、どんな話し合いになるのか、凄く気になるよー。

 重要なのは、拓武が戦力になるのかって言う…。
 妙に小物チックな言動でしたものね。
 まあ、味方は多い方がいいに決まってますから。

 このタイミングで、黒雪姫が正体を明かしたのは、どうしてなのでしょうね。
 本人、まだ入院中だよー。
 春雪が飛行能力を身に付けたことで、時期が来たってことなのかもっ。
 そして、黒雪姫の生徒手帳には、何が書いて有ったのかしら。
 ポエムとかあ?(笑)。
 あと、本名。
 次回から、EDが本名に変わっていたりして。

 春雪って、千百合からも黒雪姫からも全力で好かれていて、それだけでもずっとずっと拓武より上みたい。
 イジメとかにあって、あれだけひねくれていたのに、お友達との接し方はしっかりしているから、それだけでも安心感は有りますねん。

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2012.05.05

■さんかれあ 第5話「ゾンビって…コトは…」

 吸血忍者と一緒で、礼弥の瞳が赤く光っているのは、格好いいし可愛いって思うのですけど。
 今回のラストみたいに、意識が全く無くなっている瞳って、怖い怖い。
 天井に張り付いていたり、怪力だったりするのも。
 心臓に悪いですよー。
 血液は、まだ固まっていないのかあ。
 血が滴るのとか、びっくりさせられます。

 それでも千紘は、やっぱりゾンビな彼女に萌えなのかしら。
 元が可愛かっただけに、あんまり色が変わったり干乾びちゃったりすると、私は嫌だなあ。
 腐った臭いとか、殺戮衝動とかも…。
 結局、礼弥の行動は何だったのでしょうね。
 蘭子の胸の谷間を舐めたり。
 あれじゃあ、妖怪垢嘗ですっ(^^;。
 千紘にはキスしていたし、謎が多いのだあ。

 千紘としては、色々と対策を考えているのでしょうけど、呑気にお寺の掃除とかしている場合じゃ…。
 礼弥の実家も、メイドさんがぱたぱた動いてはいるようですけど、あの剣呑なお父さんは全く登場しなくって。
 ストレートな描き方はしないのが、ホラー的なのかも(^^;。

 萌路よりも先に、蘭子に礼弥のことがばれちゃいましたけど、蘭子は千紘に協力してくれるのでしょうか。
 ばーぶの件も有りますし。
 むしろ、敵に回ってしまいそう。
 その方が、蘭子にとっては、絶対に安全ですものね。

 ラストがラストなので、続きがすっごく気になるよお。
 あ、屍姫の眞姫那が、もう死んでるから何も食べなくても平気だけれどお腹は空く、みたいなことを言ってたのを思い出しちゃいました。

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■夏色キセキ 第5話「夏風邪とクジラ」

 最初のCD屋さんのシーン、優香と凛子の子供の頃の思い出話なのかと思っちゃいました。
 だって、2人、妙に子供っぽいのですもん。
 分かりませんよお。
 なかなか作画が安定しなかったにゃあ(^^;。

 前回に引き続き、優香がお話を動かしている感じですねー。
 凛子のお話でも有るのですけど、2人、いつも一緒に居るから。
 夏海と紗季も、2人でペア。
 何げに、4人一緒って言うのは、あんまり無いみたい。

 なあんて、最後にはみんなが合流しましたっ。
 転校して来た凛子に声を掛けたのも、みんな一緒だったんだ。
 歌と振り付けを練習しているシーンとか、楽しかったです。
 可愛いね。

 熱で体調を崩すと、空中にクジラが見えてしまうっていう凛子、それって凄く凛子らしいなあって、私は思うのでした。
 それなりの理由が有ってクジラなのでしょうし、他のみんなには当然見えないけれど、そこは別に気にしなくってもいいかなあって。
 凛子らしさが出ていたよ。
 御石様へのお願いに、回数制限が有るかも、っていう発想も、ね。

 ちなみに、東京へ引っ越す凛子なのですが、東京の何処へ引っ越すかは教えてくれないのですって。
 …伊豆大島とかだったりします?。
 なら、下田の目の前じゃないですかあ(^^;。
 目の前でも、行き来は大変なんですけど。
 その辺りは、御石様にお願いして解決っ(笑)。

 誰かが体調不良のときに、そのお友達が何を考えて、どんな行動をするのかって、相手への気持ちがはっきり出ますよねー。
 優香と凛子は、私が思っていた通りのコだったです(^^)。
 優香との連絡が付かなくなったのは、何事なのかと思ったけれど…。
 フツーに、常識的な理由だったのでした。

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2012.05.04

■これはゾンビですか? オブ・ザ・デッド 第5話「はい、毎年流行ってます」

 今回は、妄想ユーの出番が沢山有ったよ。
 予告(?)でも、みんなで仲良くふーふーしてたし。
 私も、ああいうのが理想だったり。
 だって、可愛いじゃないですかあ(笑)。

 冥界人は、またとんでもない理由でお熱が出ちゃうのですねえ。
 みかんの白い部分って…。
 私は雑な性格なので、そんなの気にせず食べちゃってますよお。
 相川家の冷凍庫に、あんな大量のみかんが有るのも謎。
 冷凍みかんって、昔は電車の旅のお供だったですよね。
 お若い方は、知らないでしょうけど…(^^;。

 弱ってるユーは、素直に歩に甘えていたっけ。
 私は、どうしてユーと一緒に寝てあげないんだろ、歩の馬鹿馬鹿!、なあんて心配したけれど、今回ばかりはユーの方から来ちゃいました。
 良し良し(^^)。

 そして、ハルナも。
 ハルナも体調不良だったなんて、気付きませんでしたよお。
 それを気に病んじゃう歩、優しいね。
 そういう所が、みんなに好かれる理由なのかもっ。
 隙だらけなせいで、セラには嫌われちゃってますけどねー。

 今回、妙に息の合ったハルナと下村が可笑しかったです。
 何の冗談かと思ったら、民間療法、本当にお役に立つみたいで…。
 ひゃあ。
 そんなの有り…?。
 ぱんつで反復横跳びとかは、夢に見そうなんですけど…。
 あと、吸血忍者の身体測定とか、実は結構、重要な伏線だったりするのかにゃあ(^^;。

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2012.05.03

大谷地→新千歳空港

 太平洋フェリー「いしかり」名古屋-苫小牧、乗船記から続いてます。

01/25
 苫小牧フェリーターミナルからのバスに乗って、いつも通りに大谷地で下車したよ。
 ここから地下鉄に乗り換えて、すすきのへと向かうです。
 雪ミクラッピングの市電に乗るのが目的ね。
 事前に運用を調べておかなかったので、取り敢えず乗り場まで行くと、ちゃあんと「雪ミク発着時刻表」が掲示されていました。
 てゆーか、まさに雪ミクの電車が目の前に停まっていて。
 タイミング良いです(^^)。
Img_0338
 早速乗り込みます。
 車内には、ミク関係の掲示物がいっぱい。
 自動放送は藤田咲さんという徹底ぶりで。
 低く落ち着いた声質なので、事前に教えて貰っていなければ、私も気付かなかったと思います。
 さすがプロ。
 同業者と思われる方が、車内の写真を撮って、放送の録音をしていたよ。

 この雪ミク電車、注目度は抜群で、道行く車から指を差されたり、小学生が走って追い掛けて来たり。
 周辺の人達に話題を提供しているのは間違い無いかと(^^)。
 いいですね。
 てことで、私は終点の西4丁目まで乗って行ったのでした。

 後はもう、家に帰るだけ。
 地下鉄に乗るよりも歩いた方が早いので、小雪が舞う中、わざわざ地上を歩いて札幌駅へ。
 うー、寒いよう。
 地下道は、逆に暑いからなあ。
Img_0343
 途中の大通り公園では、雪祭りの準備の真っ最中!。
 雪像の足場と言うか、骨組みが組まれていたよ。
 設置作業の見学コーナーが有ったので、ちょっとだけ覗いてみます。
 自衛隊の皆さんが、せっせと作業をされていて。
Img_0341
 第十一高射特科中隊と第十一偵察隊と第十一旅団司令部付隊っていう旗が掲げられていたけれど、これって、みんな同じ隊のことなのかしら。
 謎です。
 ちなみに、まだ何を作っているのか、全体像は分からないですねん。

 札幌駅では、快速エアポートのuシートを押さえて、時間までスープカレーを食べます。
 ちょっと辛めをオーダーしたら、結構ダメージ有ったり(笑)。
 でもこれって、体調がまだ戻っていない証拠なのですよね。
 困ったなあ。

 新千歳空港では、1本早い便に予約を変更して貰い、早めの離脱とします。
 紙の搭乗券貰うのも久しぶり。
 窓側にまだ空席が有ったよ。
 機内に入った途端、花粉症を発症してしまい、鼻がぐずぐずです。
 これは…、辛いっ(^^;。
 そんな感じの、短い札幌滞在なのでした。

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■リコーダーとランドセル レ♪ 第18話「家族と温泉」

 あつみが小学生に間違えられてしまうお話って、久しぶり。
 何の問題も無く、男湯に溶け込んでしまえるという…。
 そういうのって、寂しいね。
 ただ、さすがにあつみは警察沙汰にはならなくって。
 あつしと比べて不公平だけれど、まあ妄想だけに留めておいた方がいいですよねー。
 何かと危険。
 男湯からの脱出には、あつしが利用されちゃいました。
 この場合、いい判断なのです。

 何だかんだで、あつみには結構なダメージだったよ。
 折角の温泉なのにね。
 まあ、家族風呂なんかは却下ですし。
 後で女湯に入り直して、お子ちゃまに間違われる位なら、別にどうってことはないです。
 平気だもんっ。
 と、ひねくれてしまうあつみが可笑しくって。

 あつしはですね、別に女湯に入ろうとしたりはしないから、男湯で全然問題は有りません。
 良かった良かった。
 ちなみにあの家族って、ちっこいのが特徴みたい。
 あつしは一体どーいう隔世遺伝なのでしょう(笑)。

 てことで。
 恥ずかしいことも有るわ。
 特別なことじゃないもの。

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2012.05.02

NBC対応訓練

 会社のご近所付き合いで、都営バスの車庫で行なわれた警察の訓練を見学して来ました。
Img_0404
 これは、区内三署合同NBC対応訓練ということで、今回はバスの車内に放射性物質が置かれた、という想定での訓練です。
 普段聞くことの無い、無線のやり取りとか、興味津々。
 NBC案件と認定、警部以上の幹部が出動し、現場で指揮を取ること、みたいな。
Img_0412
 警視庁の科学防護車なんて、初めて見ました。
 勿論、招待された人達は訓練には参加せず、イスに座っての見学となります。
 バスの乗客役のエキストラが募集されていましたけど、私は志願しなかったので…。
 きびきびと統率の取れた訓練は、なかなか見応えが有って、頼もしかったですよー。
 ただ、こんなことが現実に起きたら、自分が本当にマニュアル通りの行動が取れるのか、心配になってしまいます。
 パニックを起こさないよう、気を付けなくっちゃ、ね。
 不審物の扱いも、難しい物がありますし。
 取り敢えず、中身を確認しようとしちゃいますから。
Img_0406
 ちなみにこれは、有害物質が拡散していないか、モニタリングしているところです。
 写真撮影では有りません(^^;。
 訓練後の、専門家の方の解説もかなり為になるお話で、自然放射線のこととか、色々と考えさせられてしまいました。

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2012.05.01

■這いよれ!ニャル子さん 第4話「マザーズ・アタック!」

 40秒で帰るなんて言うから、一体どんな無茶な登場をするのかな、と思っていたのですけど。
 普通に玄関から帰って来ました(^^;。
 真尋のお母さん、取り敢えずフツーの人でした。
 まあ、今までアルバイトのことを隠し通せたのですし、それも当然ですよね。
 ニャル子のことは受け入れてくれたけれど、結婚相手としては却下。
 妥当な判断なのです。

 クー子とは、趣味が合うみたい。
 あ、あと、シャンタッ君のことも気に入ってくれたよ。
 良かった良かった。
 でも、実は狙われていたりするのでしょうか。
 邪神ハンターとしての実力は、まだはっきり分かりませんし。

 まあ、ニャル子やクー子に睨みは効くから、弱くは無いのかと。
 あのニャル子が先に登校しちゃう位なら、真尋にもメリットは有りますよねー。
 少しは落ち着いた生活が出来るようになるかしら。
 さすがの真尋も、お母さんにはあんまり強くは出れないらしくって。
 同居も了承されちゃいました。

 ハス太はすっごく可愛いよ。
 幼稚園児みたいで。
 ついつい構ってあげたくなるって言うか。
 そんな雰囲気が出まくっているのでした(^^)。
 だが男だ(笑)。
 ニャル子達とは同級生だったんですって。
 見えないなあ。
 卒業後も、フツーに仲良しさんみたい。
 年賀状のやり取りをしてるって。
 ほのぼの。

 ゲームにもマンガ雑誌にも興味を示さない真尋なのですが、ハス太には興味を持ってくれるかな…?。
 宇宙的な何かとの関わりも、少しは有ってもいいって思いますしっ。
 私は、ハス太が敵に回ったりはしないと信じています。
 あの瞳を見れば、分かりますよねえ。

 にしても、ニャル子の過激な発言にも全く動じなかった頼子、流石なのです。
 真尋はすっごく恥ずかしかったと思いますけど(^^;。

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■咲-Saki- 阿知賀編 episode of side-A 第4話「全国」

 みんな、豪華なホテルに泊まっているのですねえ。
 お部屋は広々としていて。
 いいなあ。
 ルームサービスとか、私は頼んだことが有りません。
 そもそも、頼もうっていう発想が出て来ないのですもん(^^;。

 んで、取り敢えずは東京見物をしなくっちゃ。
 お部屋に閉じこもってばかりいても、仕方無いのですし。
 暑いのはご勘弁だけれど。
 まあ、試合の録画位は見なくっちゃ駄目かもです。
 本当は、会場で見れればいいのですけどねー。

 阿知賀は、危なげ無く、一回戦を突破だよ。
 えーと、危なげは有ったかもしれませんけど(笑)。
 玄もなかなかにオカルトみたい。
 ドラゴンマスターさんですかあ。
 でも、穴が有るって、次の対戦相手には見抜かれてしまっているから…。
 辛い戦いになりそうなのです。

 にしても、玄以外の試合は見せて貰えず、本当にさくさくと進みます。
 敵にも味方にも、雑魚には冷たい展開なのですよー。
 いやいや(^^;。
 描くべき部分は、はっきりしているってことなのでしょうね。
 それが何なのか、まだ良く分からなかったりするのですけど。

 京太郎は、相変わらずの雑用係だなあ。
 気の毒過ぎなのです。
 咲は1人で、シリアスモード。
 楽しんでいるようには見えないから、困ったものなのです。
 和はまだ、奈良の誰とも接触していません。
 もう既に、全部忘れてしまっている可能性が大(笑)。
 再会、大丈夫なのでしょうか(^^;。

 その前に、千里山に勝たなくっちゃ、ね。
 みんなの会話を聞いていると、勝てる気がしないよう。
 阿知賀は、試合の本番で成長して行くタイプなのかしら。
 2回戦、期待と心配が半々位なのですよ。

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