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2011年8月の22件の記事

2011.08.20

■ロウきゅーぶ! 第7話「君の蕾に恋してる」

 やっぱりこの作品、見ていて凄く楽しいのです。
 昴は決してロリでは無いのに、その行動は、結果的にはそうとしか思えなくって。
 智花達のことも、ちゃあんと子供扱いしているけれど、みんなは決してそうは思って居なかったり。
 実は智花に負けない位、昴のことが大好きな愛莉なのですよ。
 いつもクールな紗季だって、実は(笑)。

 今回のお当番は断然愛莉で、智花の初デートが霞んでしまう位だったり(^^)。
 愛莉、頑張ったよ。
 大人しくって、とっても気弱な愛莉だけれど、いつかは智花と正面からぶつかったり出来るようになるかもしれないです。
 正々堂々と。
 そんな期待を抱かせてくれちゃいます。

 だって、昴や仲間達、温かく愛莉を見守ってくれてますもの。
 いいないいな。
 そういう繋がりって。
 だから葵は、みんなの平穏を壊したりしないで下さい(^^;。

 葵が心配するのも、当然なのですけどねー。
 すっかり忘れていたけれど、昴の置かれた現状って、とってもヤバかったりするよ。
 だって、バスケ部が活動停止になった理由って…。
 小学生は最高だとか、そんなことを言ったりするのさえ許されないのです。
 本来は(^^;。

 単純に、赤点はまずいっすよー。
 お勉強は、葵に教えて貰うしか無いかな。
 葵との繋がりを保ちつつ、智花達のコーチも続ける。
 そんな奇跡が起きるの期待して…。
 愛莉のあの性格を何とかするには、そこまで追い込まなくっちゃ駄目なのですよね。

 今回は、そういう基本線を抑えつつ、みんなの出番はいっぱい有るし、昴へのもの凄い愛情とか、昴からの平等な優しさとか、そういうのがぎっしり詰まった、とても密度の濃いお話しだったです(^^)。

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2011.08.09

■快盗天使ツインエンジェル キュンキュン☆ときめきパラダイス!! 第6話「情熱熱風!エンジェルハリケーン」

 ムツゴロウを釣ってるの、ご飯のおかずにするのかと思ったら、目的はあくまでセブンアミュレットだったです。
 地道な作業だなあ。
 ムツゴロウは、ツインエンジェルへ投げ付けて…。
 とほほ(^^;。

 ブラックキャリア、頑張って実績を積んでいるみたい。
 その働きに対しての、ブラックトレーダーのリアクションは、あくまで淡白だったけれど…。
 すっかりお仕事が板に付いた西条先生なのです。

 遥とクルミは、どうにも息が合わずに、攻撃もちぐはぐで。
 困ったね。
 悪口を言い合ってるときの2人の呼吸はぴったりだし、決してコンビネーションは悪くない筈なのに。
 単にワガママなだけ…?。
 山脈マツゲって…。
 普段からそんなことを考えていたですかあ(^^;。

 葵は自力では仲直りさせることが出来なくって、如月先輩が助けてくれました。
 何故かクマさんの着ぐるみ。
 バイトで生活費を稼いでるなんて、大変そうだなあ…。
 学費じゃ無くって、生活費ですかあ。
 色々なバイトを掛け持ちしている姿が、如月先輩の現実なの。

 外見がクマさんだったからこそ、遥とクルミは頑張れたのかもしれないですし、結果的には良かったです。
 痒かった耳も、解消してあげられたし。
 必殺技のお披露目は、空気を読まない葵によって、その気配を奪われてしまったね。
 残念でした。
 でもまあ、葵のエンジェルアローが有効で、良かった良かった。

 ブラックキャリアは、「ばーかばーか」って叫びながら逃げて行って。
 可笑しいの。
 葵としても、メカさえ破壊してしまえば満足らしく、追跡はしませんでした。

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■快盗天使ツインエンジェル キュンキュン☆ときめきパラダイス!! 第5話「熱愛警報!西条先生のアルバイト」

 西条先生、もっといい加減な人なのかと思ったけれど、実は結構真面目な人なのでした。
 フツーに大人だったもん。
 バイトのきっかけは、サロメと同じくお金だったけれど…。
 組織としては、そういう人の方が使いやすかったりするのかも。

 ブラックトレーダーは、また別のアプローチだったけれど。
 意図的にそうしていたのか、あれが素なのかは分かりませんけどね。
 結婚願望とか、色々な部分を刺激してくれちゃいます。
 西条先生本人も、充実している感じだったし。
 やよいにまで気を使われてしまったよ。
 切実な問題みたいなのです。
 だから、トゲトゲするのは駄目なのですよー(^^;。

 折角のお見合い、とってもいい条件なのに、会場から立ち去ってしまったこと、後から絶対に後悔すると思う。
 って、あれれ、そうでもないのかな?。
 平之丞がうまくフォローしてくれて、関係者の顔は潰さずに済んだけれど、お見合いは何だか妙な方向へと…。
 本物の西条先生とは、縁が無かったということで。

 ツインエンジェルとブラックキャリア、お互いにその正体には気付かなかったので、一安心。
 そういうお約束は、大切ですもの。
 自己紹介を聞くに、西条先生はお金では無く、愛に生きるみたいなのです。
 ブラックトレーダーにとっては、サロメの代用でしか無いけれど。

 ツインエンジェルは、温泉のボーリングまでしてくれて、地域に密着したヒロインなのですよお。

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■ゆるゆり 第6話「あーと☆あーたー☆あーちすと」

 ちなつの内面、紙芝居の絵によーく現れていました。
 本人は、あれで普通みたいだったのが本気で怖い…。
 あかり、白目になって気絶してたじゃ無いですかあ。
 さすがの京子も、ツッコミようが無かったらしく。
 更に悪ノリするかと思ったけれど、普通のリアクションなのが可笑しかったよ。
 ちなつのイメージ、どんどんミラクるんから離れてしまってます。

 それは、まりも実感したご様子で。
 人生って、本当にしょっぱいね。
 お子様は、そこで大人を気付くの。
 外見はあんなちなつも、打算と利益だけで動いていますから…。
 いつだって、ふざけたりはせず、本気だよ。
 とほほ(^^;。

 そういった意味では、京子は可愛いものなのです。
 面白いことに興味が有って、遊びに夢中で。
 ちなつのねんどに、M字開脚とかさせちゃいますかあ。
 あれ、ちょっと欲しいかも…(^^;。
 紙芝居も、あんな心理描写が出来るなら、意外と繊細なのかもしれません。

 ちなつのは、とにかくストレートだし。
 あかりのは、始まった途端に終わっちゃう。
 それに、とっても漂う今更感がまた(笑)。
 顔面乙女モードにも、失敗しちゃったね。
 あの表情、結構良かったと思いますけど。
 リアルなあかりは、存在感が有るって思ったもの。

 でもまあ、あかりは普通が一番なのです。
 本人にも、それが褒め言葉になっていたですし。
 作ったねんどもそんな感じ。
 ずっと普通の女の子で居て下さいねん。
 京子やちなつが特別過ぎなのですから。

 どうなったら絵が上手になるのかっていう1年生からの問い掛け、京子は何処まで本気で答えていたのかなあ。
 結衣のリアクションを見るに、ずっとふざけていたのかしら(^^;。

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2011.08.08

■異国迷路のクロワーゼ The Animation 第06話「鳥籠」

 湯音はいつも一生懸命にお仕事をしているけれど、見ているとやっぱり危なっかしかったりします。
 主に、その小さな体のせいで。
 背伸びするのも、イスを移動するのも、結構大変そう。
 それでも、真面目な湯音は、せっせとお掃除をします。
 自分のお仕事は、自分でするの。
 アリスに、楽しそうって言わせちゃう位なのですよ。

 クロードも、怪我させないように、気を遣ってくれてますけど、頑張り屋さんの湯音には通用しないよ。
 これはもう、一緒にお仕事するしか無いですねー。
 クロードが折れて、諦めるしかないのですよ。
 その辺りの呼吸は、アリスの方が先に理解しそうだけれど。
 実際に実行するのは難しいかも。

 そんなアリスの大好きは、湯音とカミーユに凄く向けられて(^^)。
 クロ-ドには、全く向けられません(^^;。
 信念を持っている点では、全く対等な筈なのですが、みんな違うそれぞれなのです。
 自由に生きているように見えるアリスも、大きな縛りの中からは逃れられなくって。
 カミーユには、それこそ何か有りそうなのです。
 クロードとの関係は、現時点では不明。
 そもそも、どうしてアリスやカミーユと面識が有るのでしょうね。

 ドレスの鳥籠は、重くて動きにくくて行動も制限されて、本当に大変そう。
 それを幼い頃から着こなしていたカミーユ、きっとそうせざるを得なかったのでしょう。
 自分を殺すような状態だったのかなあ。
 なあんてことを考えてみたり。
 それでも、アリスを見守る眼差しは、とっても優しげでした(^^)。

 猫を追いかけていた湯音は、心配で迎えに来たクロードと出会って、今回の写真イベントは終了。
 クロードは、湯音のドレスを褒めたりはしません。
 つまんないの(^^;。
 難産だった写真は、何気無い一瞬を切り取った、貴重なものになりました。
 あの写真、欲しいなあ(笑)。

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2011.08.07

■R-15 第5話「イカセ愛のムコウに」

 丈途の才能、能力が、分かりやすくお役に立ちました。
 いえ、決して分かりやすくは無いのですけど…(^^;。
 出来れば、牡丹だけじゃ無く、蘭に対してもそれがきっかけになれば良かったのですけど。
 朗読を聞いて貰うのは、なかなか大変なのです。
 耳を塞いでも直接脳内に流れ込んで行く位じゃ無いと、駄目なのかも。

 吹音は何だか災難続き。
 今回は、クラリネットを全く吹けなかったですし。
 うわ言で何回もクラリネットって言っていたよ。
 にしても、素性の分からない委員会の、場所も極秘のアトリエに、吹音はどうやって辿り着いたのでしょう。
 蘭も、すぐに追い掛けていれば!(笑)。

 制服のボディペイントは、もっと良く見てみたいと思ったよ。
 そこは重要だよー。
 普通に興味が有るもん。
 いえ、普通ってゆーか(^^;。
 白い光は我慢します!。

 蘭は、パソコン以外にも、別の特技が有ったですかあ。
 同級生にまでお姉さまって呼ばせてしまうのは、かなり凄いと思ったり。
 出来ないんじゃ無くってやらない、っていうのもポリシーかなあ。
 それをする前に倒されてしまったら、全く意味が無いのですけど。
 今回は、ぎりぎり間に合ったよ。

 丈途の存在意義は微妙だったりしますけど、これで蘭から才能は認められたということでっ。
 何となく、吹音の近くに居てもいいって許可も出たみたいなのですよ。
 鼻血も100パーセントでしたしっ。

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2011.08.06

■猫神やおよろず 第5話「颶風神オーバーラン」

 タイ風の食べ方、が何気にツボでした(笑)。
 イワシと塩で、ナンプラーを作ることから始めなくっちゃいけないなんて…。
 大変なんです。
 水着とポロリの為に、ゴン太も必死です。
 雪那の没ネーム、すっかりゴン太が信じてしまって。
 人間も神様も、縋るものには縋ってしまうのですよね。
 でもでも、神様だったら、自分自身で何とかしなくっちゃ!。

 ゴン太が当てたペアチケット、結局みんなで行くことになってしまったけれど、旅費は結局、どーしたのでしょう。
 ゴン太、お金を持っているの?。
 繭は絶対に持っていないでしょ。
 そもそも、柚子だって怪しいのです。
 新しい水着を買う位には、心にも懐にも余裕は有るってことなのかなあ。

 しゃもは、ペアチケットなのに、わざわざ1人で来たみたい。
 誰かを誘ってみればいいのに。
 その後は、ずっと合流してましたけどね。
 既にもう、貧乏神としてのアイデンティティが…(^^;。

 にしても、ゴン太は不幸だよ。
 ご飯もパスしちゃったし、小細工したから、折角の旅行を全然楽しめて無いのですもん。
 お風呂のトークを聞けた位…?。
 あ、私はですね、芳乃の浴衣の着崩し方が好きでした(^^)。
 何かいいぞ!(笑)。

 海水浴に来て大雨っていうのは、凄く悲しいと思うし、そういう不幸パターン、アニメではあんまり無いって思うのですが。
 みんな、室内なりの楽しみ方を見付けていたっけ。
 そう、それも旅なのです(^^)。
 日焼けの問題も有りますしねー。
 ちなみに柚子は、卓球が得意っ。

 ゴン太、颶風神にアクセス出来るなら、最初からそうすればいいのに。
 ただ、実力行使の前に、話し合いは必要だったかと。
 繭は平和的に解決しました。
 ゲーム仲間だったなんて…!。
 台風って、それぞれに専任の神様が居るのですかあ。
 あ、成る程。

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■神様のメモ帳 第5話「あいつは俺を知っている」

 鳴海って、色々なお仕事をするのですね。
 そして、普通以上に結果を出してしまうという、ソツの無い所も有って。
 凄いのです。
 本業が何なのか、分からなくなってしまいそう。
 園芸部、なんですよね?(笑)。

 アリスのお世話も、重大な任務だったりするよ。
 シーツとぬいぐるみのお洗濯。
 ミンさんも、言うことがかなり酷い…。
 まあ、あそこまで追い詰めないと、嫌がって抵抗するアリスに立ち向かうような任務、わざわざやりませんもの。
 アリス、滅茶苦茶に文句を言うからなー。

 さすがにお風呂は管轄外みたいだけれど、素肌の匂いとか、アリスは今まで意識していなかったのですって。
 そういう普通の感覚には、意外と乏しかったりもします。
 指摘されると真っ赤になっていたよ。
 やたらと赤くなります。
 足の裏まで。
 可愛いヤツ(笑)。
 実は鳴海のこと、凄く気に入っているみたい。
 鳴海の方は…。
 普通?(^^;。
 気には留めてくれてるから、今はそれでいいのかなあ。

 そんな鳴海は、彩夏と一緒に、プロモーションのお仕事で山手線を一回り。
 かなり本格的だから、感心しちゃいました。
 そして、1人のときに限って、色々なイベントやトラブルに巻き込まれるの。
 四代目の秘密にも触れてしまいましたかあ。
 手芸に関して、四代目が随分と本格的な会話をしていたのが、凄く印象的。
 アリスの為にも、クマは直してあげなくっちゃ!。

 錬次に対しては、人と人との繋がりのこと、鳴海は随分と強調していたっけ。
 まだ2例しか無いのに、かなり強く主張していたけれど。
 それだけ、鳴海にとっては重大な体験だったということで…。
 可能ならば、そういう事例、どんどん積み重ねて行ければいいですね。
 本当にそう思うのでした。

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■いつか天魔の黒ウサギ 第5話「そして天魔が、歌われる」

 今の状況、あんまり良く把握出来ないのですが、取り敢えず大兎とヒメアが仲良くしてさえいれば、ヒメアはヒメアのままで、世界は安泰ってことでいいのかしら。
 ヒメアが不安になったのは、囚われていた9年間では無く、大兎と再会してからなの…?。
 遥の名前が出ていたけれど、ヒメアは遥のことなんて全く気にして無かったし、そもそも会話すらしていないような。
 遥のことでヒメアが追い詰められるっていうのは、実感出来ないよお。

 それって、むしろ逆なのではないかと…。
 可愛い転校生のヒメアが登場して、大兎はヒメアにべったりだもん。
 遥が作ってくれたお弁当だって、食べてくれたのかの確認も取れません。
 ヒメアの前で、お弁当を隠していた大兎の仕種を見て、切なくなってしまったよ。
 不安って言う資格が有るのは、絶対に遥だもん。

 それに、大兎って頼りないのですよね。
 なかなか死なないっていうだけで、特別な能力が有る訳でも無くって。
 それでヒメアを護れるのかなあ。
 パワーの供給源として、ヒメアと一緒に居ればヒメアが無敵になるっていうならともかく(^^;。
 月光との差は、開く一方みたい。

 何だか、月光と美雷の方が、主役とヒロインみたい。
 天魔に呼ばれて、堂々と渡り合って。
 ヒメアに対しても、正面から正論でぶつかっていたよ。
 しかも、ヒメアよりも能力は上みたいな…。
 いつもぞんざいに扱っている美雷のことだって、本気で心配していた感じ。
 なんとゆーツンデレ(笑)。
 状況の把握と解説は、これからも月光に期待するしか無いのかなあ。

 そして遥は、不幸担当、みたいな。
 この作品に出て来る女の子って、何気にみんな不幸だったりするのでしょうか。
 幸せなんて欲しく無いわ、みたいな感じに…(^^;。
 大兎がヒメアを大切にしていれば、世界は安泰っていうルートなのかにゃ?。

 今回のサブタイも、このお話の内容で、天魔が歌われる、って意味になるのかあ。
 どうも良く分かりません。
 次回予告の日向の台詞と、お着替えしていたヒメアも、やっぱり良く分かりません。
 いえ、ヒメア、可愛かったのですけど。
 どうも全然分かりません(^^;。

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■アイドルマスター 第5話「みんなとすごす夏休み」

 慰安といやーん。
 亜美と真美、流石のぴったりな呼吸だね。
 可笑しいの。
 みんなに迫られて、プロデューサーも根負けしちゃった。
 福利厚生と健康増進、それだって確かに大切ですしねー。

 で、結局全員が参加っ。
 スケジュールが真っ白なのは、プロデューサーが一番良く分かっている筈なのに。
 そんなメンバーが海に来ていて、誰もアイドルの存在に気が付かないのは、さすがにかなり寂しいのです。
 まだまだ知名度は低くって。
 でも、来年は…?。
 またみんなで来たくっても、来れないかもしれないのですよね。
 なあんて、伊織が言う通り、それはその時にまた考えればいっか(^^)。

 ちなみに、今回の旅行は、電車で行くよ。
 私の地元、千葉県へ来てくれたみたい。
 スカ色の113系だったもん。
 進行方向左側が海だったから、外房だあ。
 それはいいのですけど、この電車、あちこち不思議な作画になっていたり。
 前面の塗装も、カットによって違うもん。
 窓配置はかなり正確なので、資料を見て描いているとは思うのですが…。
 一番気になったのは、架線をどうやって支持しているのかっていう(^^;。

 海での過ごし方は、みんなそれぞれに性格が出ていましたねん(^^)。
 はしゃぎまくっていたり、スタイルを気にしてみたり、あくまで歌に拘っていたり、月とお話していたり(^^;。
 プロデューサーは、当然のように砂浜に埋められてしまったよ。
 自分から進んで、砂浜に穴を掘って潜っていたコもいたけれど。

 プロデューサーは、1人の夜を過ごしつつ、お部屋にもお風呂にも、来客が有ったり。
 寂しくないよ(^^)。
 ちなみに、二十歳を過ぎているのは、あずさだけ?。
 律子の方が年上なのかと思ってましたあ(^^;。

 怪談はですね、なかなか効果的な使い方だったみたい。
 伊織は話がお上手なの。
 だって、怖いもんっ。
 事務所に帰って来たら、クーラーの修理も終わって、新しいユニットの企画が動き出していたよ。
 あの3人から何が生まれるか、楽しみなのです。

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■ロウきゅーぶ! 第6話「鉄板マスター」

 鉄板マスターっていうのは、一切の妥協を許さない、紗季のことなのでした。
 お好み焼き屋さんだよー。
 真帆も夏陽も、全く逆らえなかったもん。
 この3人、実は幼馴染みだったんだって。
 間に紗季が入ってくれて、真帆も夏陽も、仲直り出来た感じ。
 ちなみに昴は、お好み焼きのお手伝いを何もしなかったので、怒られたりはしませんでした(^^;。

 今回、出番は殆ど無かったけれど、智花の可愛さに、私はメロメロです。
 パジャマも表情も可愛いよ。
 昴への愛情が溢れちゃってる様子がまた♪。
 寝てたらいきなり乱入して来た(?)昴のこと、理由も分からずに匿ってくれて。
 昴も、またどーして智花のお布団に潜り込んだの(^^;。
 智花も、さすがにその理由は気になったみたいだけれど。

 昴ってば、行動が色々とヤバいのです。
 考えていたことはともかく、結果としてはそうなっちゃってるもの。
 最後には、覗きまで!。
 これはもう、言い訳出来ないよー。
 今までの信頼とか、そういうもののベクトルが、一気に反転してしまいそう。
 全員から嫌われてしまったら、これはキツイのです。

 試合自体は、描写も殆ど無く、さくっと勝って終わったですねー。
 コーチ代理な夏陽の姿は、見れませんでした。
 ちょっと残念。
 そう言えば夏陽、ボール回しを既にマスターしていましたです(^^;。
 最低限の、ひなたの活躍は見れたから、夏陽も満足してくれたかなあ。
 ひなたと夏陽での秘密特訓、夏陽の口調が普段とは全然違っていたっけ。
 分かりやすいヤツ(笑)。

 ひなたはひなたで、ぱんつを落としてしまったり。
 ハンカチと間違えたですかあ。
 みんなは、それをお化けと間違えた。
 ぱんつお化け…。
 怖がって昴に引っ付くみんなが、また可愛いの。
 最後にちょこんと掴まった智花が、やけくそに可愛いくって。
 …そればっか(^^;。

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2011.08.05

■バカとテストと召喚獣にっ! 第5話「僕とのぞきと強化合宿っ!」

 覗きなんかしたら、拷問されてしまうのも当然なのですけど、あの監視カメラを仕掛けたのは、果たして…?。
 別に、明久達が犯人でもいーとは思うのですけど。
 こら。
 だって、結局は同じことをやろうとしてるじゃないですかあ(^^;。
 更に、覗きと言いつつ、女湯への正面突破を…。
 まあ、なんて男らしいのでしょう!(笑)。
 それで、辿り着く前に全滅かあ。
 現実は厳しいね。

 瑞希達は、時と場所を選べば、覗きも許してくれるようなことを言ってたけれど。
 そんな条件、男子には分かりません。
 しかも、特定の誰かのオンリーイベントで無くちゃだめ。
 本当、厳しいね。

 明久のお宝写真、流失したら、そりゃ本人は恥ずかしいでしょうけど、瑞希と美波を喜ばせるだけのような気が…。
 他には需要が全く無いもの。
 あ、久保君が居た!。
 雄二と翔子の婚約、結婚は規定路線ですし。
 なんて、雄二だって、まだもう暫くは、特定の相手の縛りから自由で居たいですよね。
 只でさえ、翔子の縛りはきっついもん。

 康太と秀吉のサポートは、かなり頼もしかったです。
 康太の情報収集能力(^^)。
 秀吉は、女子からの情報収集には期待したのに。
 特に何もしませんでした。

 ローカルな電車に揺られて行くの、私なら何時間だって平気ですけど、フツーの人達はへとへとになって辿り着くって感じかな。
 やっぱり、みんなで乗ってもああなっちゃう?。
 1人だったら、更なる苦行になりそう。
 なので、青春18きっぷを使うときとか、まずは手近な区間で練習してみた方がいいかもです。
 マニアな友人が居れば、いい乗り方を教えてくれると思うよっ。

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■まよチキ! 第5話「アタシと付き合いなさい」

 出会いのきっかけも、最近は命懸けだったりします。
 あれ、近次郎じゃ無かったら、絶対に死んでましたよお。
 マサムネも。
 そっかあ、手芸部なんだ。
 手芸部の関係者は、みんな丈夫で何よりです(^^;。

 マサムネは紅羽のファンなのかと思ったら、違っていたよ。
 友達居ないって言ってたけれど、紅羽だったら、マサムネのこと、放っておかないって思うのに。
 ライバルなのかなあ。
 単純に、学年が違うせい…?。

 マサムネはS4の関係者でも有って、スバルに心酔している人でした。
 本人を目の前にすると、まともに会話も出来なかったりして、やっぱりスバルって特別なのですね。
 近次郎を通して見ると、とてもそうは見えないのに。
 まあ、以前の近次郎だって、遠くから見ているだけの存在だったから…。
 スバル本人も、ちょっとだけ寂しいのです。

 そんなスバルが、路上に放置されていた近次郎を回収してくれました。
 命令とは言え、保健室で付き添ってくれていたり。
 優しいね。
 ファーストキスのやり直しにも、やる気十分だったです。
 これ、近次郎との行き違いがバレたらどうしようって、冷や冷やしましたよお。
 今回は大丈夫だったけれど、近次郎が覚えていない以上、いずれは…。
 ひゃあ。

 奏だって、ノリノリですものね。
 これは大変だ。
 ただ、近次郎の前だと、スバルが隙だらけなのは確かで、もっと気を付けなくっちゃ。
 それは的確な忠告でした。
 既にもう、写真を撮られちゃったりもしているし。

 スバルを守る為なら、近次郎はもっとスバルに気を遣って下さいね。
 後から話をしたりする努力は、必要だと思うのですよ。
 あれじゃあ、スバルが可哀想。
 文化祭、楽しみにしていたのに。
 今回ばかりは、殴られるだけの理由は有るかな…。

 マサムネはですね、妙にひとりぼっちな点を強調する描き方なのが、ちょっとだけ鼻に付くかも。
 あと、唐突にあたしを信用して、って。
 なあんて、詳しい事情は、また後で描かれるのでしょうし。
 何だかんだで、可愛く描かれていましたです、マサムネ。
 歩いて帰るっていうのはリアルで、それに付き合ってあげる近次郎とか(^^)。
 暴力的なのは、手芸部仕様だから仕方有りませんね。

 荻窪の地名が色々と出て来たのは、会社の近所なので、なかなか楽しかったです。

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■森田さんは無口。 第5話「女子高生は甘いモノ好き」

 私も、甘いモノは大好きですよー♪。
 全く全然、女子高生じゃ無いですけど(^^;。
 カロリーとかあんまり気にせず、パフェとかも食べちゃう。
 さすがに、でっかいのとかは無理かなあ。
 真由達はしっかり食べていたけれど、若いから全然OKなのです(^^)。

 美樹は、表情から考えていることを認識するの、凄く得意みたい。
 喧嘩していたカップル、大体あれで合っていたような。
 まあ、分かりやすいですものね。
 真由は、もうすっごく分かりにくいから…。
 難易度高いよ。

 取り敢えず、常ににっこり笑っていてくれれば、周囲を当惑させることは無い筈。
 あはは、そんなの無理無理。
 だから、みんな大変なのです。
 そんな中、気持ちを共有出来るなら、とっても素晴らしいことかなあ、って。
 アイスは美味しいです♪。
 出来れば沢山の種類を食べたいですよね。

 てことで、みんな幸せそうで、微笑ましい光景なのでした。
 店員さん達の、そんな表情が良かったです(笑)。

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2011.08.03

■Steins;Gate 第18話「自己相似のアンドロギュノス」

 女の子に、お前は本当は男だ!、なんて言ってはいけません。
 そりゃあ、泣かれちゃいますよお。
 凄く好意を持たれていたわけですし。
 それでもるかは、自分で立ち直って、倫太郎のことを受け入れてくれて。
 強くて優しいルるかなのです。

 さすがの倫太郎も、大ダメージだった。
 カップ焼きそばを作っていて、お湯と一緒に麺まで流しに捨ててしまったみたいに…。
 それ、悲しいですよねっ。
 泣きたくもなります。
 るかは、本当に泣いていたわけですし。
 ポイントカードの期限切れよりも大変なこと。

 まゆりにも紅莉栖にも怒られてしまったけれど、それも当然なのですよ。
 紅莉栖は相談に乗ってくれたから、良かった良かった。
 倫太郎一人じゃあ、どうにもならなかった筈だもん。
 てっきり、まゆりがその役割なのかと思ったのに。
 まあ、まゆりは当事者ですから。
 紅莉栖がデートに付いて来たのは、やっぱり心配だったのでしょう。
 別の意味で(^^;。
 一人だけじゃ虚しいから、至を巻き込んだ(笑)。

 いつもの白衣じゃない倫太郎は、新鮮だったよ。
 髭と髪がそのままだったのは、ちょっと残念。
 なんて、そうすると、格好良くなり過ぎちゃう。
 それこそ、別人みたいに…(^^;。

 どんな服装でも、緊張していても、倫太郎は倫太郎だから、るかは喜んでくれたと思うのですよね。
 訳が分からないままに、自分から男に戻るって言ってくれて。
 いいコだよお。
 報われて欲しいなあ。

 デートの続きの特訓(?)が有って、凄く嬉しそうだったし。
 倫太郎との繋がりは、凄く大切にしているみたいで。
 せめてキスでもしてあげられれば、なんて思ったけれど、そういうわけには行きません…。
 るかは、男に戻っても、全く変わらない、いつものるかだったのが切ないです。
 思い出だけが消えてしまって。

 これで、まゆりを救うことが出来るでしょうか。
 Dメールを全て取り消す、それ以外にも条件が付いたら、さすがの倫太郎も限界ですよお。

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■神様ドォルズ 第5話「故郷へ…」

 匡平達3人って、結構似た者同士みたい。
 さすが兄弟なのですよ。
 すぐに熱くなって、周りが見えなくなってしまう所とか。
 能力自体は、とても高いと思うのですけどねん。
 遅咲きとゆーか、その発現には時間がかかる感じ?。
 吉兆は信じていいんじゃないかなあ、と私は無責任に思ったり(^^;。

 匡平は、詩緒にもっと優しくしてあげればいいのにな。
 結構、厳しいの。
 それでも、電話では、詩緒のこと、庇ってあげてたっけ。
 決して突き放したりしないから、優しいお兄ちゃんなのですよ。

 詩緒に優しくするのは、日々乃が担っていたです。
 そういう役割なのですね。
 詩緒も、匡平に甘えたりはしなかったですし、芯は強いコなのですよ。
 ちなみに玖吼理は、追い詰められると、ビームを吸収して、弾き返したりもします。
 詩緒は玖吼理のこと大好きみたいだから、それに反応したのかなあ。

 勾司朗も、桐生に対しては、結構優しかったりもして。
 保護者っぽいね。
 若手の人達は、以外と自由だったりするのかなあ。
 隻だからこそ、ですね。

 日々乃の慎重な怖い運転で辿り着いた村は、あんまりいい雰囲気では無さそうで。
 匡平には辛い場所ですし。
 玖吼理、ちゃんと直るかな?。
 あれの構造は、木製のカラクリだったんだあ。
 地下に有った恐ろしげなやつは、匡平に面倒見て貰うしか…。

 今回も、詩緒の表情は、楽しかったです。
 決して可愛いだけじゃ無いけれど、そこが逆にいいなあって。
 子供らしい無邪気さなのですよ♪。

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2011.08.02

■ゆるゆり 第5話「あかりとかミンミンゼミとかなく頃に」

 ラストまで見た後、改めてこのサブタイを見ると、とっても切ない気持ちになっちゃいます。
 あかり、可哀想…。
 冒頭では、出番を削られることも無く、いつもよりずっと長く映っていたのにね。
 いや、あかり、本当に泣いてるじゃないですかあ。
 今回の事件も、いつかは懐かしい思い出話になったりとかするのかなあ。
 ちなつは、またとんでもないことをしてくれちゃいました。

 しかも、それを京子と結衣に見られてしまったり。
 これは致命的。
 あかりにとっても、ちなつにとっても、今後の人生の転機になったんじゃないかと…。
 2人の関係、一体どうなってしまうのでしょう。
 もう割り切って、カップル成立してしまったりとか…。
 あわわ。

 京子は、みんなと東京に遠征ですかあ。
 この作品の舞台って、富山だったのですねー。
 知らなかったよ。
 来たときは夜行高速バスだったけれど、帰りはどうしたんだろ。
 往復バスだと大変だ。
 しかも、あの荷物だもん。

 訳が分からないまま連れて来られてしまった綾乃、流されやすいのです。
 同人誌に衣装に、そんなの作っていたから、京子はテストがボロボロだったですかあ。
 分かる分かる(^^;。
 でも、熱心なファンとの交流とか、微笑ましかったりしましたよん。
 千歳の妄想も、なかなかいいポイントを押さえていたかとっ(笑)。

 ミラクるんは、1話以来の登場ですね。
 もっともっと出て来るのかと思ったけれど、意外と出番は少ないの。
 歌まで有るのにな。
 ちなつのコスも無しでした。
 まあ、ちなつは、それ所じゃ無かったですけど。

 あかりは色々と便利にアイテムを渡してくれて、何気に便利キャラだったみたい。
 使えるコなのですよ。
 いいなあ。
 私はあかり、大好きだよ。
 ちなつの家で、焦りまくっていた表情とか、もお最高でしたもん。
 だから、ちなつの追撃、何とか回避出来ると思ったのにな。
 うー(^^;。

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キュウべぇと夏祭りと内航海運

 町内会の掲示板に、こんなポスターが貼ってあったです。
Qb
 可愛い小動物のイラスト付き。
 って、これ、キュウべぇじゃないですかあ。
 あちこちに貼って有ったので、魔除けになったりするかも…。
 右下と左下は何だろ?。
Img_0001a
 あと、フェリーの船内で、まんが内航海運、みたいな冊子を貰ったよ。
 主人公の船員さんが女の子なのは、時代を反映していたり…?。
 はい、私はその方が嬉しいです(^^;。
Img_0002a
 皆さんは、内航海運の何を知っていますか?。
 ↑偉そう(^^;。
 私も、かつてはその関係の部署に居たのですけど、今は何の縁も無くって。
 知らなかったことがいっぱい載っていました。

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■アイドルマスター 第4話「自分を変えるということ」

 ラスト、千早が歌を歌いながらお料理するのかと思ったのですが…。
 そんな無茶はしませんでした(^^;。
 歌に拘る千早には、こういう仕事って、かなり辛いのでしょうね。
 着ぐるみに何かを見出した、貴音とは違うタイプみたいですし。
 目標を設定してあげれば、頑張れるタイプって訳でも無さそうで。
 プロデューサーの人柄で、フォローしてあげるしか無いみたい。

 今回のお仕事、春香とペアだったことが、いい結果に繋がりました。
 指に四箇所も怪我をしちゃったし、ミニゲームだって全力でしたもん。
 お仕事を途中で投げ出しちゃうようなことにならなくって、良かった良かった。
 ローアングルからの撮影は、やり過ぎって思ったけれど。
 歌の仕事って、いきなり取って来るのは、やっぱり難しいのですね。

 ラスト、千早は1人だけ帰ってしまったけれど…。
 それはそれで、仕方無いって思うのでした。
 1人暮らしなのに、お料理は苦手な千早、何だか他人事とは思えません。
 自宅での千早は、何だか考え込んだような様子で、笑顔とかも有りませんでしたけど、本人は寂しかったりするのかなあ。
 あれはあれで、今の千早には必要なことって、私は思うよ。
 千早の今後には、期待しちゃいます!。

 あ、事務所のアイドル達の詳細なデータを把握していないって点では、プロデューサーに感情移入しやすかったりしています。
 みんなの魅力を、少しずつ実感して行けそうなのですよ。

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2011.08.01

■バカとテストと召喚獣にっ! 第4話「僕と本音と男の尊厳っ!」

 どうして瑞希と翔子は、やたらと女装をさせたがるの…?。
 それを阻止出来ない明久と雄二が歯痒いです(^^;。
 まあ、やっぱりレベルが違うのでしょうね。
 勝負に対する姿勢とか…。
 単純に、性格とか癖とか、みんな見抜かれちゃっているみたい。
 好かれ過ぎるのも大変だ。

 召喚獣が、隠していることをみんな曝け出してしまうのは、楽しかったです♪。
 そうでもしないと伝わらないことだって有りますし。
 たまには素直になってみるのもいいかな。
 ただ、自分だけが無傷って言うのは、ずるいと思うので。
 愛子が該当するですよー(^^;。

 康太はですね、いつもとの違い、あんまり分からなかったよ。
 台詞は少ないけれど、考えていることは、ちゃあんと伝わって来ますもの(^^;。
 美波も、本来はああいうキャラって気がしなくも有りません。
 もっと積極的なのかなあって思うのに。
 雄二はですね、翔子とのこと、普通に喜んでいたから、微笑ましかったです。
 いつもはクールなのに、格好付けだあ(笑)。
 翔子のリアクションはもっと見たかったな。

 明久も、結構そのまんま。
 羨ましいっていう気持ちは、普通だと思うのにな。
 そして、肝心なことには、心にガードを…。
 って、何も分かっていないことが発覚。
 それなら、攻め方をもっとストレートにしなくちゃ駄目って、教訓になった筈なのに。
 もお、押し倒しちゃうしか無いと思うのですよ。

 美波はともかく、瑞希なら出来ちゃいそうなのにな(笑)。

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■神様のメモ帳 第4話「はなまるスープ顛末記」

 これって、別に探偵のお仕事でも何でも無いような…(^^;。
 犯人が別々に2人居たのは意外だったけれど、それ自体、別に大した意味は無くって。
 あれれー?。

 ミンさんのお父さんが、やたらと隠密行動を取っていたのが、そもそもミスリードだったりします。
 監視カメラをかいくぐっちゃうとか…。
 なのに、いつもスープを1口だけ食べて帰ってしまうという、やたらと目立つ行動を取っていたり。
 娘に、気付いて欲しかったのかしら。
 それとも、スープ作りのやる気を出させる為なのかなあ。

 確かに、ミンさんは頑張りました。
 お店自体が流行っているなら、別に昔の味を取り戻さなくっても、いいのにね。
 アイスだって、食べていいのですもん。
 今すぐにそれが出来ない理由の方が、私は気になったです。
 ミンさんがお父さんを認識出来なかったことも(^^;。
 やっぱり、超能力なのかなあ。

 何回か、鍵を開けてお店に入っていたのも謎だったり。
 教えるつもりが有るなら、もっと最初から…。
 だから、部長さんの侵入を許す結果になったです。
 あの部長さんも、ストレートに、本人に直接話してみれば、また違う結果になったかもしれないのに。
 どうしてサラシを盗むかなあ…。

 ちゃんとサイズの合った下着をプレゼントするのは、いいことだって思いますけどね。
 アリスとか、そういうのちゃんとやっているのか、心配になりますもん。
 まあ、彩夏を通して話を進めた方が、良かったのでしょうけどねー。
 鳴海、逆鱗に触れたよお。
 こういうラストが好きな作品なのですねん(笑)。

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■異国迷路のクロワーゼ The Animation 第5話「迷子」

 パリの街は、湯音には暮らしにくいみたいなのです。
 なあんて、まだまだ慣れていないだけで、街や人と、どうやって付き合っていけばいいのかが分かれば、そんなことは全く無くって。
 湯音ならきっと、大丈夫だよ。
 辛くて泣いたりとか、帰りたいって弱音を吐いたりとか、そういうことは全く有りませんもの。

 価値観の違いとか、自分が役に立たないって思い込みとかには、さすがにショックを受けてましたけどねー。
 その辺りは、クロードがしっかりフォローしてくれたよ。
 クロードも、湯音の扱いが分かって来たみたいなのです。
 ちゃんとしっかりお話することが、何より大切ってことで。

 アンセーニュ・ド・ロアでの生活にも、まだまだ湯音は馴染んでいないみたい。
 決まった生活パターンとか、クロードとの距離感とか。
 もうちょっと時間が必要かな?。
 そのうち、オスカーがいきなり旅に出てしまうのにも、対応出来るようになる筈。
 女性関係とかは、湯音には絶対に理解出来ないでしょうけど…。
 その辺りは、触れない方向で(^^;。

 湯音にはまだ広過ぎるギャルリでの迷子、不安な様子が良く出ていたと思います。
 みんな悪い人に見えたりして。
 でもでも、クロードの言い付けを、ちゃんと守っていた湯音は、偉いと思うのです。
 湯音を見付けてくれたのがクロードで、良かった良かった。

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