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2011年5月の48件の記事

2011.05.31

■神のみぞ知るセカイII 第8話「はじめての☆おつかい/3人でお茶を。」

 ギャルゲーに限らず、マニアックなお買い物って、素人さんには敷居が高いって思うのですよ。
 その世界独特のお約束が、全く分かりませんしねー。
 限定版があんなに有ったら、私だって分かりません…。
 今回のエルシィの判断は、決して間違いでは無かったかと。
 かなり頑張っていたと思いますよっ(^^)。

 ちなみに、桂馬はギャルゲーのアニメ化を、あんまり好ましくは思っていないみたい。
 アニメ化して成功したケースって、あんまり無かったかなあ。
 確かに、大好きな作品を、ぐちゃぐちゃにされてしまったら悲しいですし。
 そのまんま再現したとしても、それじゃあアニメ化する意味が全然無いわけで。
 難しいね。

 判子絵は、別に全然平気みたい。
 桂馬ってば、絵に対しての好みとか、そーいうのは無いのだなあ。
 取り敢えず、クリアすることが大切なのです。
 私も別に、判子とかは全くきにならないです(^^;。

 エルシィが桂馬の世界に足を踏み込んでくれるなら、それはお互いの為にもなりそう。
 きっといいことだよっ。
 エルシィまでゲームにはまったらどうしようかとも思ったけれど、さすがにそれは無いみたい。
 ギャルゲーの歴史の解説って、あんなんでいいのかなあ。
 2Dにドリームが加わり3Dを越えたって、何かいい話っぽく終わったですけど(^^;。

 そして、3人でお茶会。
 もう1人は、ハクア以外には有り得ませんよね♪。
 いや、実際には、お茶自体を飲んでなかったような…。
 ハクアも、一々桂馬に突っ掛かって行くのですもん。
 この前は、あんなに素直だったのにね。
 とか言っていたら、エルシィまで怪しいモードに入っちゃった…。
 うわわあ(^^;。

 人間の女の子の攻略なら暖かく見守ってくれるエルシィも、相手が自分と同じ悪魔となれば、また話は違うんだあ。
 厳正な始末書の中で、桂馬とハクアの人形が18禁モザイクに…(^^;。
 親友で優等生のハクアで有っても、エルシィはやっぱり面白く無いみたい。
 鍵かけて締め出しちゃうなんて、また随分とストレートに怒りを表現していたよ。
 桂馬、これから大変そう。

 なんてことを思いつつ、最後に桂馬のお母さんに、みんな持っていかれてしまったり。
 お父さんは、一体どんな人なのでしょうね…(^^;。

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■電波女と青春男 第7話「誰かさんの思い出になる日」

 山本から依頼のバイトって、怪し過ぎるのですよー。
 だって、報酬が高過ぎですもん。
 そんなバイトが有るのなら、前川さんよりもエリオにやらせてあげれば…。
 無理かあ。
 あの工作能力じゃあ、それは絶対に無理なのですよ。
 学んだです(^^;。

 前川さんは、乗り気だよ。
 ジュース貰った縁も有って。
 山本の耳のタグが、私はとっても気になるのですけど、登場人物の皆さんは誰も突っ込まないので、突っ込んだら負けなのかもしれません。
 にしても、空から聞こえる飛行音といい、本当に宇宙人が居るのかも、っていう雰囲気が楽しいのです♪。

 実は、真との関係はそんなに強くなかった前川さん。
 そんな前川さんが、みんなを結び付けましたあ。
 真とエリオと流子の3人、何か妙な緊張感が漂っていたりして。
 流子はですね、友人とエリオが揉めたら、エリオの味方はしてくれないそうで。
 結構ショック。
 そういうのは、真の役割なのだなあ。
 でも、今そんな話をしなくってもいいのにね。

 みんなでお泊りは、真に高得点をもたらしました。
 もっともっと喜んでもいいと思うのに、真は贅沢だ。
 着替えを提供して、流子を引き止めたエリオの姿は、何だか嬉しかったりしましたよん。
 お友達への自己主張って、今まで全くしなかったですもん。

 そして、海岸へと向かう自転車、エリオはやっぱりカゴの中。
 そういう所は、これからもずっと変わらないのでしょうね(^^)。

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2011.05.30

■まりあ†ほりっく あらいぶ 第8話「汚された純真」

 鞠也と静珠の力関係って、対等なのかと思ったら、鞠也の方が若干優位みたいなのです。
 まあ、鞠也は性格が悪いですからねー(^^;。
 静珠は結構、素直なの。
 それは、かなこへの接し方にも、はっきりと現れていたり。
 なぞなぞ対決の、2人のあの閉塞感は、さすがに兄妹だったっけ。
 似た者同士。
 茉莉花は、助ける気ゼロ…(^^;。
 オチまで付けたり。

 なあんてことはともかく。
 サチのバースデー、みんなそれぞれにプレゼントを持ち寄って、大盛況だったよ。
 人柄がいいですものね。
 だから、みんなの人気者。
 決して、便利な道具屋さんってだけでは無いのだ(^^)。
 転入して来たばかりのかなこを救ったのも、サチなんですもん。

 ここで、ようやくかなこが我に返ったです。
 ちゃあんとサチのことを考えて、サチが喜ぶプレゼントをあげなくっちゃ。
 ね。
 あのアルバムをプレゼントにしたのは、なかなかいいアイデアだったよ。
 鞠也、ナイス!。
 その正体は、盗撮写真集、なのですけど。
 黙っていれば分かりません。

 ちなみに、鞠也は一体何をプレゼントしたんだろ。
 にしても、サチってば、温泉掘ったり、原油を掘り当てたり、凄い才能なのですよ。
 便利な道具屋さんってだけじゃあ無いのですねん。
 本当、凄いコなのですよ。

 そしてそして、かなこの補習三昧な日々と、発言権停止の次回は、一体どうなってしまうのでしょう(^^;。
 かなこ以外のみんなは、夢とか目標とか、しっかりしているのだなあ。
 さすがの天の妃なのです。
 かなこは、決してみんなと対等では無いってゆーか(^^;。

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■そふてにっ 第8話「てっぺんっ」

 秘密の訓練場での試練とか、燃えますよねっ。
 例え、琴音以外の全員が死んでしまっても…。
 琴音は結構、酷いんだ。
 自分だけが生き残れればいいんかい!(^^;。

 実際の試練は、なかなか楽しかったですよお。
 みんな、次々とクリアしていって。
 かなりズルって気はしなくも無いのですけど、力を合わせれば、結構何とかなってしまうみたい。
 それが、白玉中ソフトテニス部の強さと怖さなのですねん。
 ちなみに、赤玉中の真の怖さは、勿論玲緒の存在です(笑)。
 黒玉中は、まだ良く分かりませんけど、由良、でしょうか。
 ネコミミとか持って来てくれて、ナイスなアシストだったですよお。
 って、岬に興味が有りまくりなのですねん。

 白玉中、基礎体力がしっかり備わっているのは、明日菜と琴音と来栖かあ。
 順当です。
 来栖はもっと活躍するかと思ったけれど、あんまり出過ぎたことはしなかったみたい。
 明日菜の妄想爆発なのは、楽しかったよ。
 たたいうタイプ、今まであんまり見たこと無かったのですもん。
 特定の誰かに入れ込むのではなく、深く広く(笑)。
 もう、面白くって!。
 妄想で鼻血吹いて修学旅行欠席とか、凄い逸材なのですよ。
 リアルモードの明日菜は、何だか凄いことになってますしっ。

 なんだかんだで、赤も白も黒も、みんな仲良くお泊りです。
 中学生の合宿らしく、大騒ぎ。
 いいですねん。
 そんな中、三島木先生とエリザベスの決定的なシーンを目撃して、琴音が失踪。
 罪なハクビシンなのですよー(^^;。
 琴音って、意外と弱気なんだなあ。
 だから、明日菜がしっかり応援してあげなくっちゃ、ね。

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■アスタロッテのおもちゃ! 第8話「強気のカンマ」

 シグルドってば、幼稚園児なアスタロッテが好きなのかと思ったけれど、別にそういうわけじゃあ無かったみたい。
 確かに、酒場では、おっぱいの大きなおねーさん達と、楽しそうにしてましたもん。
 シグルドの趣味って、かなり謎。
 実は結構、女の子を見る目は有るのかもっ。
 あの行動力とか、凄いですもん。

 幼稚園児なアスタロッテが好きなのは、むしろ直哉の方…?。
 スモックマニアですかあ。
 にしても、アスタロッテは似合い過ぎみたい。
 幼稚園児で十分通用しますよお。
 あの服、結局は買って帰ったみたいですし、直哉を喜ばせる為に、いつかまた着てくれたりしそうなのです(笑)。

 メルチェリーダは、相変わらず公務で忙しそうですね。
 アスタロッテとも直哉とも接触が無いのは、ちょっと寂しかったりしますけど…。
 そういうお話は、今後も無かったりするのかしら。
 まあ、直哉とアスタロッテですら、一緒にはあんまり居られてませんものね。

 士官学校帰りのシグルド、最初はかなり鬱陶しかったけれど、あれでなかなか骨の有るヤツみたいで、結構気に入ってしまいました。
 ラストで、人生が変わってしまわないことをお祈りしつつ…。
 ちなみに、明日葉とドーラは、シグルド避けにはかなりの能力を発揮するみたい。
 可笑しいの。
 ちなみにシグルドは、いつかドーラとくっ付くとしか思えませんですわ(笑)。

 海岸でのアスタロッテとシグルド、なかなか大人っぽい雰囲気でしたあ。
 どきどき。
 ほえほえと直哉が介入したけれど、直哉の本心は、あんまり良く分からなかったです(^^;。

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■神のみぞ知るセカイII 第7話「Singing in the Rain」

 降り続く雨と、その中に居るちひろの描写が、凄く心地良かったですよー。
 ぽつぽつ降る雨と、降りしきる雨音、その違い、桂馬には何か分かりますかあ?。
 今回は、さすがの桂馬も反省して、自分からちひろへと飛び込んで行ったです。
 そういうのが、桂馬の凄い所だったりします。
 リアルを馬鹿にしてはいるけれど、実は誰よりもリアルのことを分かっていたりとかするんだもん。
 桂馬らしく、リアルに対しての結論は変わらなかったりするのですけどね。

 自分が自分で有る為に、自分に絶望してはいけなくって。
 自分ってものを、もっと信じてあげてもいいんじゃない?。
 それをはっきりとちひろに伝えることが出来て、ちひろも分かってくれて、良かった良かった。
 私って平凡?、ていうのは、かのんですら気にしていましたものねー。
 それを言い出したらきりがないのかもしれませんよお。

 そしてまた、ちひろは桂馬とのことを忘れてしまうわけなのですが…。
 歩美のときみたいに、周囲に桂馬の悪口を言われて、むっとしてしまうようなシーン、いつか見れるのを楽しみにしています(^^)。
 そのときには、歩美も一緒に居て、ちひろの変化にびっくりして下さい(笑)。

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■星空へ架かる橋 第8話「ツッコミは○○で!」

 裏拳って、実際に大吾がやられているところを見るに、目茶苦茶痛そうなんですけど…(^^;。
 ツッコミされるのも、命懸けだよー。

 前回の展望台、どうして初は来てくれなかったのかな?、なんて、ちょっと不思議だったりもしたのですけど。
 ちゃあんと来てくれました。
 親友なんですものね。
 単純に、男の子の一馬の方が、足が速かったってことで。

 そして一馬は、伊吹を名前で呼ぶようになりましたっ。
 これって、単純に伊吹からのリクエストなので、一馬の心境が変化したとか、別にそういうことでは有いけれど。
 そもそも、伊吹のその後の行動には、全く変化が無いんだもん。
 それでも、周囲へのアピールにはなっていたり。
 初は結構、気にしていたよ。
 伊吹本人にも、ちゃあんと確認していたもん。
 伊吹はですね、ちょっとだけ怪しいモードだったみたい…。

 素直に泳ぎ方を教えて貰ったりして、伊吹としては、実は結構、一馬のことを気に入ってくれてるのかしら。
 スイカ割りの棒で、追い掛け回したりとかもしていたっけ(^^;。
 初、かなりピンチじゃ無いですかあ。
 カキ氷食べてる場合じゃ無いです(笑)。

 そしてもう2人、一馬のことを気にしている女の子が。
 円佳と陽菜。
 円佳の方は、一馬と初の関係をはっきりさせたいみたいだけれど、一馬では無くって初の方から聞き出そうとしていたよ。
 駄目でしたけどねー。

 あ、取り敢えず、円佳が一馬を投げ飛ばす心配は無くなったみたい。
 凄い接触っていうのは、ちょっと見てみたい気がします。
 後ろに居る、かさねの表情がまた…(^^;。
 私はですね、この円佳が好きだったりするので、図書館のボランティアのこととかを聞けて、嬉しかったりしたよ。

 陽菜は、未だに初対面のときのことを気にしています。
 引っ張るなあ(^^;。
 陽菜はですね、何故か一馬よりも歩のことを優先してしまうみたいなので、今回もまた言えませんでした。
 正確には、伝わりませんでした。
 だから、陽菜はもじもじキャラのままなのですよ。

 ここまで、みんなで揃って賑やかにお話は進んで来たけれど、それぞれの思い出と今の一馬、そろそろ結び付いて来るかしら。

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2011.05.23

■GOSICK -ゴシック- 第18話「漆黒の列車はいくつかの嘘を運ぶ」

 一弥に褒められると、途端にとっちらかっちゃうヴィクトリカが可愛いのです。
 服が似合うって言われただけなのにね。
 突然そういうことを言われるのに、まだまだ慣れていないヴィクトリカだったり。
 んで、殊更に冷たく当たったり。

 汽車に乗ったらもう安全なのかと思いつつ、またまた事件に巻き込まれてしまう2人。
 箱の回収が出来たから、むしろ幸いでしたけどねー。
 にしても、ヴィクトリカってば、殺人が行なわれるのを予想しながら、それを阻止することが出来ません。
 前回に続いて、今回も。
 何気にちょっと酷い様な…(^^;。

 そんなヴィクトリカ、体力勝負の場面ではあんまりお役に立ちそうも無いのに、今回は結構頑張っていたよ。
 機関車の最前面から、拳銃で爆弾の発火装置を撃ち抜くのは、さすがに無理が有るって思いますけど…(^^;。
 それより、機関車を止める方法を考えた方が良さそうな。
 そもそもあの爆弾、わざわざ機関車が通るタイミングで起爆させなくっても、事前に爆破しておけば、機関車は勝手に川底へ転落して行きますよお…。

 コンパートメントの同室の人達は、かなり軽い命だったとゆーか。
 助かったのは、訳有りの1人だけ。
 そういう、大変な世界なのですねえ。

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2011.05.22

■アスタロッテのおもちゃ! 第6話「戸惑いのカレット」

 みんなから便利に使われてしまう直哉は、アスタロッテのおもちゃにはなり得なかったみたいで…。
 それは納得なのですよ。
 だからアスタロッテは、ご機嫌ナナメ。
 直哉がちゃあんとフォローしてあげられれば良かったけれど、アスタロッテ、怒って逃げちゃいました。

 1人だけで直哉の家に飛ばされてしまうっていう、まさかの事態。
 幸い、家付き妖精さん達が面倒を見てくれているので、生活に困ったりはしてないみたい。
 外出しても、ピンチになるようなことも無くって。
 まずは一安心なのですよ。
 途中で途切れてしまっている、直哉のアルバムを見たりしていたよ。

 戻って来れなくなったら、メルチェリーダに頼むしか無さそうですけど、公務が忙しいってだけなら、別に問題は有りませんよね…?。
 きっと、すぐに呼び戻してあげられる筈だもん。
 …直哉がちゃあんと説得出来れば(^^;。

 大賢者であるイングリッドの問い掛け、私はすぐに答えが分かってしまいました。
 だって、ポストもぱんつの形をしていたし…。
 って、別にぱんつが唯一の答えって訳じゃあ無かったのですねー。
 それには逆にびっくりしたよ。
 そもそも、ぱんつの実物を投入する必要は、全然無かったのではないかと…。
 困ったものですねん。

 いよいよ次は、弱っているアスタロッテの救出ですねん。

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■30歳の保健体育 第7話「はじめてのピンクローター」

 前回のラスト、なつが叫んでいた台詞は、結局何だったのでしょう。
 ぴぃちゃんまで驚いていたから、そんな衝撃発言だったのかなあ。
 気になる気になる。

 正式にお付き合いすることになった駿となつ、メールの内容が中学生みたいって言われていたっけ。
 別に、それでいーじゃないですかあ。
 2人共、初めてなんですもん。
 そんなに慌てなくっても。
 まあ、なつの性格からして、そこで安住してしまう可能性も無くは無いか…。

 童貞だって、極めれば神様にもなれそうだけれど、実際には、童貞をこじらせて魔王になってしまった管理人さん。
 あれも一つの見識なのでしょうか。
 あの姿は、さすがにちょっと怖いですけど。

 そんなこんなで、彼女の部屋でバースデーパーティー。
 シチュエーションには、神様も気を遣ってくれるのですねん。
 今回は、大五郎とぴぃちゃん、どちらも同じ作戦でしたっ☆。

 次は、なつのコンディションを整えれば、もう完璧かしらん。
 駿が妄想していたなつ、台詞が妙にえっちぃ感じだったにゃあ。
 面白いの。
 何気に私は、ぴぃちゃんのあのストレートな言動が大好きだったりしますよん。

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■俺たちに翼はない 第7話「栄えある王の凱旋だ!」

 世界が平和で有りますようにって、ああいう意味のおまじないだったですか。
 実は小鳩って、結構な重要人物だったりもして。
 鳥さんシリーズとぎくしゃくしていたのは、誰もが本当のお兄ちゃんでは無いから。
 あ、成る程…。
 あと、日和子がサービス要員だったのは、知らなかったです。
 ちっとも気が付かなかったもん。
 何気に、今回は小鳩がそんな感じになっていたりとかして…。

 それでも伽楼羅は、小鳩をとっても大切にしているらしく、再び奈落の底へと戻って行きました。
 引きこもりのお兄ちゃんを探してくれるのですって。
 一体、どんな人なのでしょうねえ。
 何となく、鷹志みたいなタイプを想像しているのですけど。
 まあ、鳴のお兄ちゃんはあんなですし、妹からの連想は、あんまりアテにはなりません。

 にしても、伽楼羅はいかにもな王様キャラで。
 もう、けたたましいったら!(^^;。
 今の日本では、なかなか受け入れないタイプなのですよ。
 路上での奇行の数々には、見ていて困ってしまいました(笑)。
 仲間が一緒に居たけれど、やっぱり1人で目立ってましたものねー。

 登場人物が交錯しているこの作品、今回は結構、色々な人達がクロスしていた感じかな。
 目的地が何処なのかは、まださっぱり分かりませんけど(^^;。

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■戦国乙女~桃色パラドックス~ 第7話「演劇乙女」

 結局、ヒデヨシのオリジナルの脚本は、どんな結末だったのでしょうねー。
 それなりに真面目に取り組んではいたみたいなのですけど。
 さすがアイデア不足になってしまったらしく。
 それでも、買収には応じません。
 ノリノリで応えちゃったら、どうしようかと…。
 大量の信玄餅は、かなり魅力的だったもん。
 あの後で、わざわざ別途作って貰っていたっけ。

 ここに来て、シロもかなりの暴走をしているよ。
 そんなだから、犬になっているのかなあ。
 そもそも、女性しか居ない世界なのですけど。
 空の彼方に消えてしまうのかと思ったら、飛距離不足で、湖に落ちたです(^^;。

 だからみんな、百合になってしまいます。
 と言うか、百合っていう概念も存在しないのかしら。
 謎なのですよ。
 取り敢えず、ヒデヨシだけは普通で居て下さいね(^^;。
 何だかんだで、観客の皆さんもノブナガが大好きで、そーいう展開なら大喜びしてくれちゃいます。

 イエヤスの腹黒さも、いよいよヒデヨシの知るところに…?。
 って、イエヤス自身、全く隠して無いとゆー。
 ストレートなのですよ。
 ただ、腹黒イエヤスの画策は、全く実を結ばなくって。
 これなら暫くは安心かしら。

 マサムネの方が、むしろやり手みたい。
 この人の狙いは、何なのでしょう?。
 別に、元の世界に帰ることでは無いと思うのですけどねー。

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■星空へ架かる橋 第6話「桶が落ちるとき」

 いえ、大吾の桶は、別に落ちなくってもいいですー。
 あの妄想攻撃は、さすがにちょっとくどいとゆーか(^^;。

 今回は、みんな一緒にお勉強♪。
 勉強はとにかくやる気が大切なので、勉強会にはちゃあんと意味が有ったりします。
 教え合ったり出来るのも、いいですよね。
 スタートと同時に、いきなりお菓子の封を切っていた初が、凄く可笑しかったりしたよ。
 しかも、2回。
 らしいなあ。

 そんな初も、お兄ちゃんとの思い出には、ちょっぴり切ない出来事が有ったみたい。
 あ、何となくだけど、初の気持ち、分かっちゃいました。
 それ以来、仲直り出来ていなかったりするのかな…?。

 それとは別に、円佳もちょっとだけ怪しいモードに突入しそう。
 正面から初と競争したりとか、そういうタイプでは無さそうなのですけど…。
 一馬との思い出なら、実は結構、負けてなかったりしそうなのですよね。
 胸の大きさでも、負けてませんですう。
 私としては、初よりも円佳を応援したい気持ちなのですよ♪。

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■緋弾のアリア 第6話「星伽の巫女」

 籠の中の鳥だった白雪を、外に連れ出してあげた、幼いキンジは偉いって思いますけど…。
 それって単に、自分が一緒に遊びたかっただけなんじゃ…(^^;。
 それが2人の出会いのきっかけ、だったみたい。

 成長した白雪は、立派なヤンデレになりました。
 いえ、キンジには危害を加えないから、決してヤンデレでは無く。
 アリアには危害を加えまくりです。
 怒りの矛先が、キンジでは無くアリアに向かう辺り、男の人にはなかなか理解出来ない感情かも。

 それでもアリアは、物騒な白雪のこと、ちっとも怖がっていませんでした。
 陰湿な嫌がらせをされても、アリアは別に怒ったりとかはしなくって。
 …そうされるだけのことをしたっていう、自覚が有るのかしら。
 うそうそ。
 キンジもキンジで、アリアのご飯だけが用意されていなくっても、特別なリアクションは無し。
 あ、そこは別にどーでもいいんだ(^^;。

 アリアからの苦情で、すかさずご飯とお箸は提供してましたけどねん。
 いや、それって仏様へのお供え仕様ですよお。
 巫女さんの白雪がそれをやると、かなり怖いってゆーか。
 確かに、泥棒ネコにご飯をあげる理由は有りませんけど。
 アリアの立ち位置は、キンジがこっそり飼ってる猫みたいなもの…?。

 今回だけで、白雪はかなり頑張ったです。
 アリアに取られてしまいそうだったポジションを、しっかり取り戻したよ。
 キンジに関しては、とにかく積極的かつ攻撃的な白雪なのですよ。
 この同居、ちゃあんと落ち着くべきところに落ち着くのかしら(^^;。

 にしてもあの電話、絶対に嫌がらせですよねえ。
 今回は単なる嫌がらせで済んだけれど、次はちょっと怖いかも。

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■緋弾のアリア 第5話「武偵憲章1条」

 理子ってば、性格悪いっ。
 殆ど悪役じゃ無いですかあ。
 いえ、実際に悪役なのですけど…。
 それでも一応、キンジに何かをさせようって目的も有ったりはするみたい。
 武偵で居てくれないと困るって、確かにそう言ってましたし。
 お兄さんのことも、理子は知っているらしく。
 何だか怪しげな組織に所属しているのですよ。

 制服がパラシュートに変形したのはびっくりしたよ。
 元々そういう仕様なのかしら。
 理子はですね、高所仕様に特化していたりする…?。
 どーでもいいのですが、今回も金色の下着を身に付けていたっけ。

 キンジは、アリアにキスをして落ち着かせるっていう暴挙に出たです。
 あの場ではいい判断だったと思うけれど、それがいずれ命取りに…(^^;。
 なんて、そうすることで、理子とも互角に戦えるようになった訳ですから。
 アリアとの息もぴったりなのです。

 飛行機の操縦の描写は、かなり細かく描かれていて、嬉しかったです。
 格好いいよ。
 専門外なので、具体的に何の操作をしていのか、全く分かりませんけど。
 学校のみんなのパックアップで、全員が無事に帰って来ることが出来て。
 着陸まで、なかなか感動的だったです。
 やっぱり仲間って、いいものですね(^^)。

 アリアとも、ちゃあんとパートナーになれましたし。
 キンジ、決心するのが遅いのですよ。
 アリアは本当にぎりぎりまで待っていてくれたのに。
 とか言ってたら、白雪帰って来た…。
 メールの確認すら忘れていた所から察するに、別に白雪のことが気になってパートナーになるのを躊躇していたわけでは無さそうです。
 白雪、お気の毒に…。

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■神のみぞ知るセカイII 第6話「10%の雨予報」

 私も、「雨もいいもんだよね。たまにはさ」って言える人になりたいかも…。
 傘をくるくる回してみたり。
 なあんてことはともかく。
 桂馬とちひろ、結構仲良くなりました。
 2人で一緒に居る所を目撃されないよう、誰かが通ると傘で顔を隠しちゃうのが楽しかったよ。

 桂馬には、ちひろみたいに1人でずっと話し掛けてくれるような女の子がお似合いかもって、私はそう思うのでした。
 実はエルシィもそんなタイプなのですが、ちょっと押しが弱いので。
 今回のエルシィは、桂馬とちひろのこと、嬉しそうに見守っていたっけ。
 それから、歩美のことも。

 歩美はすっかり元気になりましたっ。
 笑顔全開ですものね。
 桂馬との会話の中で、一々顔を赤くしていたのが、すっごく可愛かったりもして。
 うっかり「歩美」って名前で呼んでしまった桂馬には、すかさず蹴りをお見舞いです。
 …顔面は止めてあげてぇ(^^;。
 いえ、その後、もう一度お見舞いしてましたけど。

 歩美も、心の奥の方では、桂馬とのこと、覚えていてくれたみたい。
 それは、何かもやもやするっていう、形の無いイメージなのでしょうけど。
 見ている方としては、凄く嬉しいのです。
 へそくりカロリーまで提供してくれて♪。
 桂馬としては、当時の歩美と恋愛をしていた筈なのに、それを殆ど引きずっていないのですよね。
 リアルに興味が無いっていう、桂馬らしいのですよ。

 だからこそ、桂馬には駆け魂の回収が出来るとも言えます。
 いずれはリアルに戻って欲しいっていうのは確かに有るのですが、もう暫くは、悩める女の子達の為にも、リアルにはきょーみの無い桂馬で居て欲しいかも。
 ちなみにですね、歩美の心の隙間は、桂馬の存在で埋めたってことなのでしょうか(^^)。
 それはかなり凄いのですよ。

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2011.05.21

近況、みたいなもの

 「Made in 神戸キャンペーン」の無償点検&クリーニングサービスの為、メーカーに送っていたノートパソコンが戻って来たです。
 検査/完了報告書によると、この1年間で、HDDの強制シャットダウン回数は6回、不良セクタは0、積算通電時間は1,491時間、積算電源ON回数は1,839回とのことで。
 多いのか少ないのかは、良く分かりません(^^;。
 バッテリーの充電指数は103で、劣化は殆ど無いみたい。
 トップケースとキーボードは、新品に交換して貰えたよ。
 元々大切に使っていたので、見た目は全く変わりませんけどねー。
 液晶まで綺麗にクリーニングして貰えたのは嬉しいな。

 現在、家にはパソコンがこの1台しか無いので、その間はお友達にノートを借りていたのですけど…。
 このノートが、全くネットに繋がらなくって。
 何もやっても駄目。
 仕方無く、PHSを無線LAN経由で接続して、調べ物とかはそっちで対応。
 PHS端末だけでFTP転送も出来ますけど、やる気がしなくって、サイトの更新とかは放置です(^^;。
 その後、Firefoxを使っての接続に成功。
 ノートが使えるようになりました。
 でもでも、他人のパソコンはやっぱり使いにくいのです。

 職場で病欠が出てしまい、そのフォローでお休みが吹っ飛んだり、連日の接待で終電帰りが続いたり、何だかすっごく忙しい10日間でした。
 お休みが無いのは悲しいね。
 すっかりやる気を無くして、ここの更新も放置。
 やる気が有るときは、携帯からでもさくっと更新するのですけど(^^;。
 それでも、アニメはちゃあんと見れていたよ(笑)。

 俺妹の記念切符の様子見も、朝からはとても行けなくって、11:15頃のモノレール千葉到着となりました。
 コンコースは、それらしい人達でいっぱい。
 丁度、整理券番号1050番までの呼び出しがかかったところ。
 整理券なんて配っていたのですね。
 かなりの人が来たんだあ。
 既にもう、新たな整理券を配っている様子は無く、それだけ売れてることに感心しつつ、私は滞在5分で現場を立ち去ったのでした。

 千葉駅構内の万葉軒で期間限定の駅弁を買って、帰りは京葉線経由にしてみたです。
 船橋までは、3回の乗り換えだね。
 家に帰ってから確認したら、俺妹の記念切符、受注生産での増刷が決まったそうでっ。
 良かったね。
 沢山売れれば、千葉モノレールの増収になりますもん。
 人件費を考えると、そんなには儲からないのかもしれませんが、経営が厳しい中、収入が増えるっていうのは、大切なことなのですよ♪。

 商船三井フェリーの大洗~苫小牧航路は、06/15以降の予約受け付けが始まりました。
 いよいよ運航を再開するのですねー。
 気になるのは、06/11で期限切れになってしまう、私の乗船券引換券。
 「如何なる理由がございましても有効期限が過ぎた場合は無効となります」との記載入り(^^;。
Img_2005
 予約センターへ電話して聞いてみると、今回は事情が事情なので、1年間の延長を特認するとのことで。
 一安心だよー。
 本来の有効期限と所有点数、名前を聞かれて、担当者さんの名前を記入しておいて下さいとの指示が有ったです。
 来月辺り、使えたらいいな。

 暫くは忙しそうなので、長旅は封印中なのですよ。
 近場にはちょこちょこ出かけていたりするので、そのうち記事にするっすー。
 いつかはあなたの住む街へ、行くかもしれません(^^)。

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2011.05.11

■Steins;Gate 第6話「蝶翼のダイバージェンス」

 何処のラボも、資金繰りには苦労するものなのですね。
 倫太郎も、やっぱりそれは同じ。
 至のお菓子の削減だってしなくちゃいけないの。
 取り敢えず、自分が食べた牛皿位は、ちゃんと払いましょうよう。
 あと、まゆりのバナナ。
 それは、優しい紅莉栖が買って来てくれるそうなのですけど。
 家賃1万円アップの件は、何とか許して貰えたのかなあ。
 お昼のラーメンまで被害に遭って、きっとマスターは大激怒だよー。
 タイムマシンが有れば、過去に戻って、紅莉栖に文句を言えるのにね(^^;。

 いよいよ紅莉栖も、自然にタイムマシンって言うようになったですねー。
 ついこの間まで、絶対に認めないような雰囲気だったのに。
 さすがに、現実を受け入れたみたいなのですよ。
 Dメールの調査も、随分と進んだよ。
 電子レンジのサイズのせいなのか、メールでさえ分割されちゃうなんて、やっぱり穴は小さいらしくって。
 36文字が限度ですかあ。
 そのメールを送ることで、何かが変わったりとかしているのかな…?。

 同じくIBN5100を探していた萌郁、いきなり本体を借りて行こうとしたりとか(^^;。
 あれだけしつこかったのも、倫太郎が見付けるって、分かっていたせいなのかしら。
 謎なのですよ。
 FBって、何のことなのでしょうね。
 倫太郎なら、素敵な正式名を付けてくれそうな…。
 鈴羽と違って、随分と積極的に絡んで来るのですねー。

 ゼリーマンの映像は、メロンゼリーと共に蘇って…。
 まゆりまで巻き込んでしまったこと、いずれ後悔することになるのでしょうか。
 現状、まゆりは円卓会議の参加のみ。
 ネーミングの件では、常識的な判断をしてましたです。
 長くて分かりにくいのは駄目(^^)。

 ハダカで空間を漂っていた倫太郎は、紅莉栖の声を聞くよ。
 時間と空間のこととか…。
 あの言葉はいずれ、倫太郎を救ったりするのかも。 それとは別に、至のエロトーク(笑)に一々ツッコミを入れる紅莉栖が可笑しいのでした。

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2011.05.10

■戦国乙女~桃色パラドックス~ 第6話「想出乙女」

 ミツヒデも、ノブナガといい勝負が出来ちゃう位、戦闘力は高かったのですねん。
 そりゃそうです。
 何だか、いつも文化系な雰囲気を漂わせているので…。
 ヒデヨシが来てから、あんまりお役に立っていないような所は有るけれど、それは誤解なのですよ。
 ヒデヨシ、何も出来ませんもの(^^;。
 ミツヒデにはちゃんとお役目が有るのですよー。

 まあ、ノブナガがヒデヨシを可愛がっているのは確かなのです。
 ヒデヨシ、面白いですものね(笑)。
 ミツヒデはちょっと真面目過ぎるの。
 でもでも、そこがミツヒデの面白い部分だったりもするのですよー。
 ノブナガが大好きだったりもしますし。

 そこを、イエヤスに付け込まれたりもしちゃいます。
 大変だあ。
 マサムネもそんな感じなのかと思ったら、そんなことは無くって。
 マサムネはマサムネで、また違った目的が有るみたい。
 てゆーか、伊達先生とはイコールらしく。

 何気にすっかり溶け込んでいるヒデヨシのこと、どう思っているのでしょうね。
 元の世界に帰してくれたりするのかしら。
 ただ、ヒデヨシにもその正体は明かしていないから、真意はちょっと分かりません。
 言えない事情は、ヒデヨシにとってはいいことなのか、悪いことなのか。
 回想シーンを見るに、亡くなった未来人さんの端末から、何か情報を得たのでしょうか。

 そんな中、雨で退屈なヒデヨシは、ノブナガとアスレチックに取り組みます。
 命懸け。
 狭い通路で、転がって来た石から必死に逃げて、最後は水で流されるっていうお約束。
 これは楽しいです(^^)。
 可笑しいの。
 石っていうか、転がって来たの、やたらとキョーアクなやつだったですけどっ。
 ことごとくの罠を引き当てるのも、立派な才能だよ。

 ノブナガが持っているお守り、それなりのお役に立っているのかなあ。
 一応、心掛けてはいるってことで。
 ヒデヨシの瓢箪は、そのうちきっとお役に立ちます!。
 壊れちゃった携帯を、今でも持ち歩いていたりする、健気なヒデヨシなのでした。

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■神のみぞ知るセカイII 第5話「たどりついたらいつも雨ふり」

 桂馬は、神ニート様になりました。
 あの落ち込みっぷりを見るに、駆け魂に取り憑かれるのは、むしろ桂馬なんじゃないかなあ。
 ちひろよりも桂馬の方が、駆け魂には居心地が良さそうで、そうやって駆け魂を自分に移してしまう、捨て身の高等戦略なのかと…。
 いやいや。

 桂馬ってば、本気で落ち込んでいましたねえ。
 リアルに興味は無いって言っても、知り合いからストレートに罵倒されるのは、かなり堪えたご様子で。
 あ、つまり、桂馬の中では、ちひろはもうモブキャラじゃあ無いってことですかあ。
 不特定多数のモブキャラからは、オタメガネとか気持ち悪いとか言われるの、慣れてるのにね。
 ちひろへの説教をそのまま返されて、自分の存在を否定されたような気持ちに…(^^;。

 エルシィでは、桂馬を元に戻してあげることは出来ないみたい。
 まあ、なんてお役に立たないパートナーなのでしょう(^^;。
 口さえきいてくれなくって、会話は全てメモ書きで。
 そういうのって、寂しいね。
 エルシィは怒ったりもしませんでしたけど…。
 ひたすらに、おろおろしてた(^^;。

 ハクアでも出て来てくれるのかと思ったけれど、そんなことは無くって。
 2次の世界に閉じ篭ろうとしても、リアルでご飯を食べなくっちゃ存在し続けることは出来ない桂馬、校内で行き倒れになってしまったよ。
 誰も助けてくれないしい。
 6万匹も居るらしい、駆け魂すら近付かないらしく(^^;。
 そんなとき、声を掛けてくれたのは、何と歩美だったのでした。

 うわあ(^^)。
 一番最初の女の子じゃないですかあ。
 記憶は無くなっている筈だけれど、桂馬のことを気にかけてくれたのは嬉しいよ。
 ここで桂馬が、また余計なことを言ったりしないか心配だけれど、もうそんな元気は無い筈なので…(^^;。
 取り敢えず、桂馬のこと、元に戻してあげて下さあい。
 歩美、何を話すのかしら。
 きらきらの、凄くいい笑顔だったですー。

 で、肝心のちひろなのですが。
 モブキャラ仕様と思わせて、いきなりの告白失敗シーンとか、さすがの桂馬も攻略が難しそう。
 だって、ギャルゲ仕様じゃ無いのですもの(^^;。
 ちひろには、本社を燃やされたりする心配は有りませんものねー。
 それで、一晩泣いたら、すぐに復活していたり。
 軽そうに見えつつ、実は常に全力で生きていたり。
 それでも、駆け魂が憑いてるのは間違い無いので、お悩みだって、ちゃんと有る筈なのですよ。
 それを、しっかり見付けてあげて下さいね。

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2011.05.09

■俺たちに翼はない 第6話「ひいッ!らめえ、声出しゃう~!」

 そう言えば、鷲介って、頭を怪我していたのですよねー。
 さすがに、その傷はまだ癒えていなかったみたい。
 日和子に消毒からやり直して貰いますけど…。
 何だこれ(^^;。
 これはこれで有りかなあ、なんて。

 日和子が書いた本の紹介は、なかなか手強そうなのですよ。
 1冊目と2冊目、傾向が全く違っている上、評価は最悪。
 実は、深い意味が有ったりするのかもしれませんけど、自分が書きたい本と、読者が読みたい本って、得てして大きく違っていたりとかしますものね。
 その辺り、日和子自身はどう考えているのでしょうか。

 そして、鷲介はまた隼人と会っていたよ。
 何気に、隼人よりも鷲介の方が歳上っぽい感じがしたり。
 行動には注意するよう、引継ぎがなされていたっけ。
 実は、他にももう1人居るみたい。
 なかなかに濃い性格みたいで、うっかり出て来てしまうと、大変なことになっちゃう感じ。
 って、出て来てますけど…!。

 感情が負の方向へと高まると、ああなっちゃう感じみたい。
 「世界が平和で有りますように」って、本当に言葉通りの意味みたい。
 心を平穏に保とうとしても、なかなか難しいところなのですよ。
 鳴は撃たれちゃいましたし。
 相手、拳銃とか持っているのですもの。
 幸い、怪我は無かったけれど。

 鳴ってば、不用意にうろうろしているからなー。
 今回は、小鳩もうろうろしてたっけ。
 にしても、鳴はどんだけ作業着好きなんだか。
 隼人の制服好きに負けない位のマニアって考えると、何だか妙に納得出来たりもするのが悲しいところです。
 作業着って、いいですよねー。
 楽ですもん(^^;。

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■星空へ架かる橋 第5話「しることウナギとウエディングドレス」

 歩のチアガール姿、似合い過ぎ…。
 兄の心の琴線にも、激しく触れたみたいで。
 こらあ。
 大吾が何を狙ってあんな格好をさせたのかは、微妙に謎だったりしますけど。
 ただ、1人でチアガールっていうのは、ちょっとだけ寂しいかもしれません。
 以降、歩はずっとあの格好だったにゃあ(^^;。

 てことで、今回は体育祭。
 選手宣誓から始まって、競技、お弁当と、体育祭のイベントをしっかり押さえて有ったりします。
 みんな、ちゃあんと競技をしていたのが、何だか意外な気もしたり。
 話が大きく横道に逸れたりもしなくって。
 自分の特性を、如何無く発揮していたよ。
 怪しいアングルが有ったりとかするのは、仕様なのです(笑)。

 初はやっぱり大食い。
 パン食い競争に特製のお弁当、そしてお汁粉50杯。
 優勝のご褒美は、ジャンボパフェの特盛。
 これって何か、初の為の体育祭みたい。
 ちなみに初には兄か弟が居て、一馬は雰囲気がそっくりなのですって。
 実はブラコンだったですかあ。

 伊吹はですね、一馬に心を迷わされているらしく。
 まあ、なんて分かりやすいのでしょう。
 その原因を作った一馬のこと、打ち砕いてしまいましたよお。
 円佳は、一馬を地面に叩き付けました。
 今回の一馬は、何気に酷い目に遭っていたりとかして。

 最後には、一馬とこよりで、ウェディングしちゃいます。
 お姫様抱っこで文字通りのゴールインって、絵的にはなかなか良かったのではないかと(^^)。
 上手いことも言ってますしっ。
 追いかけっこしている初と陽菜の追撃を振り切って、こよりは元気をあげられました。
 本当に、ストレートな体育祭イベントだったですねん。
 現地実況のかさねも、いい役でした♪。

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■アスタロッテのおもちゃ! 第5話「交差のクォーテーション」

 メルチェリーダと再会したときの直哉のリアクション、至って普通だと思いますけど…(^^;。
 メルチェリーダってば、拗ねてそのまま帰っちゃいました。
 アスタロッテの件は、取り敢えず放置。
 その後の落ち込み方を見るに、メルチェリーダとアスタロッテ、やっぱりそっくりなのですよ。
 すぐに我に返った直哉は凄いって思う。
 やっぱり優しいね。

 かつての状況を見るに、姉2人を亡くして落ち込んでいたメルチェリーダを、直哉が慰めてあげていたら、押し倒されてしまったと…。
 どきどき。
 それで明日葉が生まれたんだあ。
 当時のメルチェリーダって、やんちゃっぽかったですものね。
 アスタロッテも、あんな感じに育ったりして(笑)。
 序列はともかく、明日葉にも王位継承権は有るみたい。
 ちなみに、明日葉の方が歳上なのですねん。

 以前の直哉が、世界樹をくぐり抜けて来られた理由は、まだ不明だね。
 何かと忙しい人なのです。
 今回は、女装させられちゃったりもして。
 あの女装、殆ど意味が無かった気がしますけど(^^;。

 明日葉、今まで顔も分からなかったお母さんと再会出来て、嬉しそうでした。
 それでも、思いっ切り甘えたりはしなくって、意外と淡々としていたよ。
 それはやっぱり、直哉と一緒に過ごして来た時間の長さのせいなのかしら。
 家族と一緒居られるのは、大きいですものね。
 アスタロッテは、ひとりぼっちだったから…。

 直哉としては、アスタロッテのことも何とかしなくっちゃいけなくって。
 それが授業参観になりました。
 ただ、時間さえ取れるなら、メルチェリーダが普通に会いに行ってあげれば良かったような。
 簡単なことって思うのにな。
 勿論、今回みたいな形でも、全然OKですけどねん。
 クラスメイト全体と仲良くなるっていう状況は、好ましいですから。
 変に同情されることも無くなりましたしっ。

 あれれ、朝帰りの直哉との仲直りは…?。
 それはまた改めて、でしょうか(^^;。

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2011.05.08

■DOG DAYS 第6話「星詠みの姫」

 星詠みで出て来る映像って、もっと不確かで曖昧なものなのかと思ったら、ミルヒオーレが見ていたシンクは、テレビみたいに、クリアな解像度なのでした。
 あれって、殆ど覗きみたい。
 まあ実際、テレビカメラの中継も入っていたそうなので、見ていたこと自体に問題は無いって。
 シンク本人の了承が取れたです。

 レオンミシェリが見ていたのなんて、とっても親切な字幕入り。
 そんな馬鹿なあ!(^^;。
 本人、星詠みは苦手って言ってたし、魔物なんて話も出ていたから、あれは魔物が意図的に見せている罠なんじゃないかと…。
 レオンミシェリが誰かに相談すれば、的確な対応とか検証とかが出来る筈って思います。
 でもきっと、1人で突っ走ってしまうのでしょうね。
 それが大事にならなければいいけれど。

 ミルヒオーレは、シンクをピンポイントで召還していたのですねー。
 最初から、ミルヒオーレの好みが反映されていて。
 だから、2位なのに召還されたんだあ。
 大会の1位は女の子だったので、召還の対象にはならなかったというのが真相でした(笑)。
 何故か、ナナミとシンクの両親の顔は見せて貰えませんでしたけど、こっちの世界の誰かと似ていたりするのかにゃ。

 エクレールは、姫様に褒められて、とっても嬉しそうだったね。
 皆さん、嬉しいときは、尻尾がものすごーく自己主張するから。
 可愛いの。
 シンクとの関係においては、罵倒とか剣とか拳とか、そーいうことでしか感情表現出来ないエクレールだったり。
 まあ、悪いのはシンクなのですけどねー。
 嫁とか婿とか、そういう話には成り得ません(^^;。

 そして、元の世界に戻ることをすっかり忘れてしまっていた、呑気なシンクなのですよー。
 レベッカのことも放置。
 レベッカ、すっかりやさぐれちゃって…。
 大会のときは、シンクを応援しながら一緒に泣いてしまってたレベッカ、もっと大切にしてあげて下さあい(^^;。
 取り敢えずメールだけでも送ろうとか、そういう素振りは無かったですもん。

 まあ、ミルヒオーレのあの嬉しそうな表情を見ていると、レベッカどころじゃないですものね。
 …おい。
 本当、ミルヒオーレにはやられてしまうとゆーか、可愛過ぎるとゆーか、本当にそんな感じなのです。
 癒されちゃいますねん。

 それにしても、エクレールやレベッカまで不吉な予感を感じ取っていたりして、急激にお話を悪い方向へと持って行ってしまうのでしょうか。
 随分と激しいの。
 実は、そんなに大したことでは無かったりする方が、私としては嬉しいのですよー。

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2011.05.07

■GOSICK -ゴシック- 第16話「落下させるマリアは蠅の頭をもつ」

 ヴィクトリカ、連れて行かれちゃいました。
 なかなか会えなかったらどうしようって、それが凄く心配だったのですけど、最後でしっかり再会出来て、良かった良かった。
 そうですよね、一弥だけでもヴィクトリカだけでも、お話は全く進みませんもの。
 2人、いつも一緒に居なくっちゃ!。

 ばか、っていうお手紙に、ヴィクトリカを探すヒントが有るのかなって思ったけれど、そんなことは無かったです(^^;。
 迎えに行く段取りは、グレヴィールが整えてくれました。
 確かに、ヴィクトリカが死んでしまっては困ります。
 何だかんだで、一弥とヴィクトリカには優しくなったグレヴィールなのですよ。
 妹と一緒で、そんな素振りは表には出しませんけどね。

 一弥は学校での成績も良く、国のお父さんも一安心みたい。
 ヴィクトリカのせいで、成績が落ちたり、出席日数が足りなくなったりはしていません。
 それなら安心だね(^^;。
 ただ、それだけ成績が良くっても、学校ではやっぱり浮いているみたい。
 授業の様子を見るに…。
 アブリルとだって、仲良くなれたのにな。

 アブリルは、いつも一弥と一緒に居るよ。
 なのに一弥は、ヴィクトリカのことばっか。
 もおっ。
 素でそんな感じなので、アブリルとしては困ってしまいます。
 この状況、どうすれば打開出来るのでしょうね…(^^;。
 嫁として、日本に連れて帰りますかあ?。

 ヴィクトリカの所へ向かった一弥は、列車の車内でちょっとした出会いが有ったり。
 また、トラブルに巻き込まれる匂いがぷんぷんと…。
 ブライアン・ロスコーも居るよ。
 あのチェスの機械は、一体なあに…?。
 いかにもあやしげ。

 それより、コルデリアが出て来たのには、びっくりなのです。
 元気そうでしたねー。
 てゆーか、ヴィクトリカと全く見分けが付きません…。
 身長とかも一緒なのかしら。
 服の趣味も、同じフリル野郎なの…?(^^;。
 これもちょっとしたオカルトなのですよお。

 一弥とヴィクトリカの再会シーンは、2人共、凄くらしかったです。
 泣きべそかきながら、一弥にしがみつくヴィクトリカ。
 口調はずっと強気なまんまで。
 そんなヴィクトリカをふわりと抱き留める一弥。
 その自然な感じが、いいですね(^^)。

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2011.05.06

■そふてにっ 第5話「さいらいっ」

 今日はみんな、ずーっとテニスコートに居たね。
 だからと言って、真面目に練習していたかってゆーと、あんまり確信は持てず。
 ただ、赤玉中みたいにぴりぴりしているのも、ちょっとどうかと思うのですよ。
 あの余裕の無さは、強豪校らしくないみたい。
 白玉中に本気を出させる為には、あそこまでしなくっちゃ伝わらないのかもしれないけれど…。
 それは確かに有りそうで困ります(^^;。
 最初は、歓迎のマジックショーとかを企画していた位だもの。

 それでも、部長らしく、千歳はみんなをしっかり見ていたのですねー。
 そういうの、顧問は全くアドバイスしてくれないから…。
 三島木先生、ちゃんといつも練習に立ち会っているし、熱心では有るのですけど、いつも何を考えているのでしょう。
 取り敢えず、エリザベスに迫られて、琴音をやきもきさせてます。

 千歳が言っていた重点ポイント、みんなしっかり意識しましょうね(^^)。
 意識し過ぎた明日菜は、自爆。
 確かにあれは、見逃せないポイントでは有ったり。
 にしても、どんだけ視力が良いのか…。
 シースルーっていうのも気付いていたよ。
 あの一瞬で、年頃の女の子の、複雑心理描写までやらかしてましたけど(^^;。

 まあ、琴音も似たような感じ。
 三島木先生に接近するエリザベスが、気になって仕方の無いご様子で。
 でも琴音は、ただ見ているだけなのですよ。
 ぶつかったらいいのに。
 ちょっと不思議な感じ。

 千歳はイノシシ狩りですかあ。
 北海道にも、イノシシって居るのー?。
 てゆーか、どうして全裸なのでしょう。
 千歳の描写を見ていると、何をしでかすか、心配で仕方有りません。
 心配って言うより、不安になります。
 とっても不安な気持ちに…(^^;。
 花子は、食べられちゃったりしてませんよね。
 逃げ足は早そうだから、大丈夫なのかな。

 赤玉中との試合、もうその日のうちに開催されるのかと思ったりもしたけれど、さすがに翌日なのでした。
 あんまり先にすると、みんなへんてこな特訓を始めちゃいますものね。
 それで正解。
 今の自分達の位置付け、実力をはっきり分からせる為の試合なのかなあ。
 申し込んで来たのは、先方から、なのですけど。

 果たして、試合の行方は…?。
 みんな、そう簡単には勝てませんよねえ。
 私は、来栖に期待してみたりします。

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■電波女と青春男 第4話「右腕骨折全治一箇月」

 そっか、自転車で海に飛び込んだら、自殺って可能性も有るのですよね。
 正確には、心中…?。
 それだけでもう、青春ポイントはマックスになっちゃいそう。
 幸い、怪我は右腕の骨折だけで済みました。
 エリオは無傷。
 見た目は儚いけれど、エリオってかなり頑丈みたい。
 何だかんだで、宇宙人に護られているのかもっ。
 本当にそう思えたよ。

 病院へのお見舞いの第一号は、当然ながら、女々でした。
 布団の中に隠れていたの、本当に誰だか予想出来なかったのは内緒です。
 娘と一緒で、布団とは友達なのですねん。
 冷蔵庫の中に隠れていたりもしたし。
 そーいう血筋なのでしょうか(笑)。
 帰宅したときの沢山のメモ、あれには何が書いて有ったのかなあ。
 気になる気になる。

 女々はですね、今回のことを詮索したり、怒ったりとかはしなくって。
 特に心配もしていなかったみたいですけど(^^;。
 何気に信頼されているのかなあ。
 安心している、ってゆーか。
 娘のエリオから、事情を聞いたりはしたのかしら。
 それとも、実はみんなお見通し?。

 真と女々の会話、毎回凄く楽しいのですよねー。
 女々はすぐにえっちい方向へ持って行こうとするけれど、それに真は全く乗って来なくって。
 段々と、耐性が出来つつ有ります。
 まるでその為のトレーニングみたい(笑)。
 お礼(お詫び)に、ギャルのぱんつをさくっと用意していたりする辺り、エリオはやっぱり女々の娘なんだなあ、なんて。
 手強い相手なのですよ。

 あの家で、真が正気を保っていられるのは、ちょっとした奇跡ってゆーか。
 そのことも、宇宙人は全部お見通し?。
 私がその宇宙人だったら、笑い転げてしまいそうな状況だもの。
 一緒に学校に通えたら楽しそうって、エリオもなかなか破壊力の有ることを言ってたっけ。

 自転車の3人乗りは、さすがにちょっと危ないよー。
 腕、骨折してるわけですし。
 お巡りさんに見付かったりすると…。
 そういうのは、宇宙人さんが近付けさせないのかも。
 勿論、もし宇宙人が居れば、なのですけど。

 流子はノートを用意してくれたり、しっかりお助けキャラしてくれました。
 頼りになります。
 前川さんの乱入で、色々と微妙な雰囲気になったりもしたけれど。
 逆に、前川さんのおかげで、気持ちに整理が付いたりもしそう。
 前川さん、あれで結構、お助けキャラみたい。
 真とエリオと同居って聞いたときのリアクションとか、流子との息もぴったりでした。

 今回は、エリオを含めて、皆さんそんなに電波では無かったみたい。
 やっぱり、怪我人は大事に扱わなくっちゃ、ですものね。
 優しくなるのです(^^)。

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■まりあ†ほりっく あらいぶ 第5話「穢された姉妹/悪戯な指先」

 正式版のOP、デッキデキ☆。
 イントロがすっごく可愛くって、楽しげです。
 途中で力強くなったりするのが、凄く鞠也らしいってゆーか。
 いい曲だなあ。
 これはいいです。
 天使の姿は、マジ天使だったりもして。
 これが、かなこや鞠也がいつも見ている、天の妃の世界なのですねん(^^)。

 追試になったかなこ、取り敢えずお勉強をしましょうよう。
 鞠也に手伝って貰おうだなんて、そんなの絶対に有り得ないのですし。
 そもそも、お勉強は1人でやるものでしょお(^^;。
 必要なのは、やる気だけ。
 寮長先生に隔離されて、1年間みっちりやれば、さすがに身に付いたのではないかと。
 本人は1週間だと思っているのが、ポイントです。
 1年間も禁欲生活だと、他の生徒を襲ったりとかしそうだから…。

 にしても、かなこの血筋って、凄いのですね。
 そういえば、姉妹が居たんだっけ。
 鞠也には、勿論兄が居ます(笑)。
 かなこ、どうしてお姉ちゃんをあんなに嫌っているのかなあ。
 かなこが唯一嫌っている同性なのでは…。
 男の話ばっかりするから?。
 私なんかは、頭がいいのに男好きって、ちょっと格好いいかもって思ったり(^^;。
 一体、どんな容姿なのでしょう。
 妹ちゃんは、これまた天使らしくって。
 この2人の登場には期待!、なのですよ。

 弓弦の名前の由来は、本人からは明らかにされなかったですねー。
 気になる気になる。
 弓道で結果を残せば、でも実は、みたいな意外性が有るから、本人としてもそれを狙っていたりとかして。
 弓弦がイタズラ好きなら、絶対にそうだよ!。
 私だったら、そうします(笑)。

 かなこはまだまだ身長が伸びて、その背の高さ、何かのスポーツに活かせないのかしら。
 まあ、背が高いってだけで運動部に勧誘されても、本人は困るでしょうけどねー。
 ついでに髪も伸びたので、盛って貰っちゃいました。
 机はデコられていたし。
 これって殆どイジメみたい。
 デコるのは、天の妃には似合わないのになー。
 隆顕は、夜のお仕事に出勤とか言われてたっけ。
 何気に酷い(^^;。

 カードバトルは、ルールとか練習とか、絶対に必要ですよね。
 私にはさっぱり分かりません。
 それこそ、誰かに手伝って貰わなくっちゃ。
 非情にも、購買は閉まっていて…。
 瞬き禁止でDVD連続視聴は、どんなに好きな作品だって、さすがに辛いよお。
 命懸けで見るっていうのは、そういうことなのでしょうか(^^;。

 今回も、かなこには辛いお話でした。
 でも、あんまり調子に乗せると大変だから、これ位のバランスが丁度いいかなあ。

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■緋弾のアリア 第4話「武偵殺し」

 武偵殺しの犯人は、身近な所に居ましたです。
 さすがにこれは気付きません(^^;。
 理子って、ああいうコだったのですねー。
 自分の名前には誇りが有るけれど、その能力は認められず、認めさせる為に死に物狂いだったと。

 キンジのお兄ちゃんの事件も、犯人は自分だって、さらっと言ってしまいます。
 さすがにそれはヤバいのですよ。
 しかも、今は理子の彼氏だとか。
 一体どういうことなのでしょう。
 お兄ちゃん、まだ生きてるのかしら。
 或いは、ヒステリアモードのキンジのこととか…?。

 まあでも、理子の狙いがアリアだったのなら、色々と納得なのですよ。
 ゲーセンのコイン引換券をくれたのも、時間稼ぎの為だったですかあ。
 もしかして、金色の下着も、何かの伏線なのかにゃあ。
 個室であんなに引っ付いていたのも、納得なのです。
 キンジ、なかなかモードが切り替わらないですものね。

 理子が色々と説明してくれたおかげで、アリアの事情も分かったです。
 そして、アリアのお母さん、かなえの言葉で。
 刑期はさすがに長過ぎでしょお。
 そもそも、そんな悪いことをする人には見えません。
 娘のこと、凄く心配してましたし。

 にしても、キンジもアリアも理子も、血筋とか身内とか、そういう事情に引っ掻き回されまくってます。
 キンジが武偵を辞めたいって言うのも、納得だなあ。
 続けていたって、自己満足にしかならなそうですもの。
 世間の評価は、事件を完璧に解決して当然、みたいな感じっぽいですし。
 そういや、学生で有っても、武偵って物凄い権限が有るのですねー。
 出国手続きもフリーパス。
 そういった特権が、世間の反感を招いちゃってたりもするのかしら。

 アリアと理子の事情を知って、これで、キンジも自分のことだけって訳には行かなくなりましたよねえ。
 雷が怖いっていう弱点も露呈しましたしっ。
 キンジ、やたらとぱんつに拘っていたけれど、漏らすって前提はどうなのさ(^^;。
 あと、いくら制服が防弾でも、無防備な顔面は狙わないのがお約束みたい。
 それは、確かに私もそう思うのですよー。

 あ、そだ。
 白雪の存在を、もうすっかり忘れちゃってました…。
 キンジからメールの返信が無くっても、白雪は平気なのかしらん(^^;。

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2011.05.05

■30歳の保健体育 第5話「はじめての個室ビデオ」

 個室ビデオって、何だか良く分からないお店(?)ですけど…。
 戦闘中止は、悲しいね。
 大五郎もマカロンも、駿にはとことん冷たかったりして。
 誰も癒してくれません(^^;。
 駿の本気度を見ていたのでしょうか…。
 と、好意的な解釈をしてみたり。
 大五郎、ぴぃちゃんと接触していましたものね。

 ちなみに、天界にも小学校は有るらしくって。
 みんな、フツーに小学生していたよ。
 神様3人は同級生ですかあ。
 くぅちゃんは喋らないし、当時からリアクションに乏しかったみたい。
 と思ったら、大五郎とポーズ決めてるし。
 あ、そういう人なんだ…(笑)。

 取り敢えず、ぴぃちゃんだけが普通の感覚を持っていて。
 なつへのアドバイスも、的確だって思うのです。
 だから、なつも言うことは聞いた方がいいと思うんだけどな。
 なつには、高い高い心の壁が有ったりするので…。
 苦労してます。
 私は、そんなぴぃちゃんが好き好き♪。

 なつ本人は、満更でも無さそうだから、段階を踏んでゆっくりお付き合いしていれば、何とかなったりするかも。
 何気無く、さり気無い関係に持ち込む必要が有るかと…。

 駿はですね、三ヶ月待つ覚悟を決めたよ。
 結構頑張ります。
 駿もなつも、アドバイス通りに行動していれば、ハッピーな結果に辿り着けたりするかな…?。

 それにしても、大五郎のスカートめくりは高度過ぎるってゆーか…。
 ぴぃちゃん、本当に苦労してたんだあ。

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2011.05.04

■Steins;Gate 第5話「電荷衝突のランデヴー」

 前回から、もおゼリーマンズレポートの詳細が気になって仕方無くって。
 色々と事情が分かって来ましたねん。
 さすがの倫太郎も大ショック。
 至と紅莉栖は、かなり冷静だったのが意外です。
 でもまあ、その後の屋上では、倫太郎も普通に戻っていたっけ。
 セレンを出し抜くって簡単に言うけれど、それだけの覚悟は有るのでしょうか…。
 倫太郎って、実は結構ラボメンを大切にしているみたいだし、そんな仲間に危害が及ぶ恐れだって有りそうなのにな。
 まゆりとか、心配になってしまいますよお。
 そもそも、つい最近まで、電話レンジ(仮)の機能すら分かっていなかったのですもの。

 紅莉栖がやって来て、IBN5100を発見して、鈴羽に警告をされて。
 やっぱり、一番大切なのは人と人との繋がりで、そうすることで情報も集まるわけなのですねん。
 何気に、倫太郎はメル友が多いのですよ。
 携帯のメール画面とか、かなり印象的に使われている感じ。

 にしても、ゼリーマンは11人も居るですかあ。
 紅莉栖の解説によると、人間がそんなに狭い隙間を通るのは、絶対に無理ってゆーか。
 そこまで把握している紅莉栖は凄いの。
 バナナでさえあんなになってしまうのですもの、もっと考えて実験をすればいいのに。
 プログラムの第3段階は動物実験だったそうですけど、それは成功したってことなのかしら。
 成功しているなら、動物と人間の違いって…?。
 謎なのです。

 ちなみに、過去に飛ばされて新聞記事にもなっているなら、過去の記録を調べて、実験の成否が分かったりもしそうだけれど…。
 その時点では実験は行なわれておらず、過去にもそういう事実は存在しないってことなのかなあ。
 時間とタイムマシンの概念は、あんまり良く理解出来ていません(^^;。

 鈴羽は、紅莉栖のことを知って、物凄く激しい反応をしていたっけ。
 本気で殺しそうな勢いでしたもの。
 将来、紅莉栖が何かをしでかして、それは物凄く鈴羽にとって不利益なのでしょうねえ。
 ただそれは、今の紅莉栖を殺しても、何の解決にもならないみたいで。
 てゆーか、鈴羽は未来人確定…?(^^;。
 倫太郎とは普通に接しているから、倫太郎は特に危害は無いってことなのでしょうか。

 そんな鈴羽に対して、「え、あ、はい」なんてリアクションだった紅莉栖が可愛いよ。
 当然ながら、状況が分かっていなくって。
 全体的に、紅莉栖の仕種は強がりなようで弱々しくって、可愛過ぎなのですよ。
 涙目だったり。
 至との会話とか。
 カップ麺にフォークを要求したり。
 あ、何となく、紅莉栖は絶対に塩味を選ぶって分かってしまいました(^^;。
 その後の残骸を見るに、結局フォークは出して貰えず、お箸で食べたみたいですねん(笑)。

 まゆりもまた可愛いのです。
 「虎さんの敷物みたいだねえ」って、ごろごろしていた姿なんて、癒されてしまいますもん。
 あと、ラボのシャワーも時々使うのですって。
 それを知った紅莉栖が、当然のリアクションをしていたり。
 でもまあ、倫太郎と至に危害は無いので…。
 まゆりは大切にされているよ。
 人質で幼馴染みって、その事情は、今の所は謎なのです。
 これもかなり気になりますねー。

 何気に、至は紅莉栖に負けない位のハイスペックですよー。
 技術面の要だもん。
 倫太郎よりも凄そうだけれど、全体をまとめるのが倫太郎の役目ってことなのかしら。
 今回初めて気が付きましたけど、机に置かれていたX68KとTOWNSが、凄く懐かしかったにゃあ。

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2011.05.03

「俺の妹がこんなに可愛いわけがない」×「千葉モノレール」コラボ記念切符セット

 タイトルの記念切符を買いたいなあって。
 鉄で千葉県民な私としては、応援したいところですもん。
 詳細はこちら↓でご覧下さいね。
http://www.chiba-monorail.co.jp/kinenticket-110514.html
 発行枚数は、5,000枚とのことでっ。
 完売すれば500万円の現収になりますし、丁度いい枚数ではないでしょうか。
 通販でも、特に枚数制限は無いみたい(…いや、5枚って書いて有ります(^^;)。
 基本的には、作品のファンしか買わないのでしょうし、ね。
 ただ、当日に千葉駅で並ぶのは、恥ずかしいかも。
 なので私は、購入には通販を利用して、当日は様子だけ現地へ見に行きましょうかあ。
 ちょっと楽しみ。

 切符のデザインはですね、あんまり萌えません。
 …おいっ。
 だって、私は交通機関の制服には、全く興味が無い人なのですもん(^^;。
 私の好みを別にすれば、なかなかいいデザインだと思いますです(^^)。
 格好いいのです。
 桐乃も黒猫も、制服が凄く似合ってますよ。
 乗車券部分、京介の表情は、もっと何とかならなかったのかしら・・・。
 その場で使ってしまいたくなるよーな(笑)。

 デザインイメージの解説で、随分と「違和感」を気にしているみたいなのが、ちょっと可笑しかったりしたよ。
 聖地巡礼的なカットが7枚も紹介されていて、自社を売り込もうっていう姿勢が好ましかったり。
 是非、応援して下さいね♪。

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■戦国乙女~桃色パラドックス~ 第5話「怪談乙女」

 今回も、イエヤスの動きがお話の中心なのです。
 あんなに堂々と動いているのに、他の人達が誰も気が付かないのが不思議だったりもしますけど。
 何故か、ヒデヨシが真っ先に気が付いたりとかして。
 あの笑顔に、みんな騙されまくってます(^^;。
 まあ、ノブナガとかは、敢えて見逃しているのかもしれませんけど。
 その方が面白いとか、そんな理由で。
 ちなみに、ヨシモトは天下を取る気は無いのですねん。

 久しぶりのお肉が楽しみで仕方無いヒデヨシ、ちょっと可愛かったりしたよ。
 食生活は、確かに重大な問題ですものね。
 今までの描写を見るに、常にお腹が空いているような状態では無いので、恵まれてはいますけど。
 さすがに、ウサギさんの丸焼きは食べられませんかあ。
 無理矢理食べさせられていたけれど(^^;。
 あのウサギ、仕留めたのはミツヒデの手裏剣だそうで…。
 って、あれれ?(^^;。

 さくっと源氏の落ち武者に捕まっていたマサムネが、何だかトボけた味を出していたり。
 どうしてそんな所に居たですか。
 あのままじゃあ、永久に脱出出来なかった筈なのに、妙に落ち着いていたですねん。
 ノブナガとミツヒデは、関わる気が全く無かったり。
 実際、この2人は殆どお役に立たず…。
 ミツヒデは、あそこまで怖がりでしたかあ(笑)。

 ヒデヨシの観察力のおかげで、みんな揃って脱出に成功しましたよん。
 ちなみに、イエヤスの手下は、あんまり使えないらしく。
 これなら、別に放っておいても、何にも出来ないかも(^^;。

 シロは久しぶりに出番が有って。
 お肉も満喫っ。
 ヒデヨシに彼氏面とか言われたり、へんてこな会話を交わしていたっけ。

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■神のみぞ知るセカイII 第4話「地区長、誇りを取り戻す。」

 また、えらくストレートなお話だったみたい。
 一直線に淡々と進んで、あんまり盛り上がらなかったとゆーか。
 見ていて、ハクアみたいな状況、そういうことも有るよねって、それは確かに思いました。
 んーと、お話自体、それでいいとは思うのですけど。
 淡々としてるよお(^^;。

 ハクアも、駆け魂に意識を乗っ取られたりして、それってかなり致命的のような気がするけれど、本人は別に気にした様子は無くって。
 それよりも、エルシィに助けられたことの方が、本人にはショックだったらしく。
 いやいや。

 なんて、エルシィとのことは冗談にしても、ハクアの一番の悩みは、結果を出せないことだったみたいなのですよ。
 最終的には、駆け魂の回収をエルシィに譲ったりして、余裕と落ち着きを取り戻したみたい。
 それが、実は誇りよりも大切なことなのかも。

 桂馬の優しさにも、ちゃあんと気が付いてくれましたしっ。
 そういう所は、やっぱりエルシィよりもしっかり者って感じだよ。
 あの桂馬が、素直に握手に応じたっていうのも、結構凄い。
 実は結構、ハクアの実力を認めていたのかしらん。

 暫くは、桂馬とハクア、一緒にお仕事してみるのはどうでしょう。
 神様の所有権はエルシィに有るので、エルシィが嫌がるかしら。
 今までのエルシィ、そういう面は殆ど見せなかったから分かりませんけど。
 同じ悪魔が相手だと、同じ待遇を要求していたような雰囲気が(笑)。

 エルシィってば、拗ねてる暇が有ったら、もっとお勉強して欲しいのですよー。
 実戦の中で学ぶっていうのは、いくらなんでも桂馬に負担がかかり過ぎですもの。
 そろそろ、楽をさせてあげて下さあい(^^;。
 桂馬がそれを納得しているのなら、別にいいのですけどねん。
 その辺りは、本人にしか分かりません。

 駆け魂の本体が出て来たら、今まではさくっと回収出来ていたけれど、今回はかなり手間取りました。
 単純に、サイズが大きいから…?。
 確かに生徒達が邪魔していてけれど、あんまり障害になっているようには見えなかったりもして。
 レベル3と言われても、サイズ以外はそんなに強そうじゃ無かったよ。
 顔は嫌だったですけど(^^;。

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2011.05.02

■電波女と青春男 第3話「地を這う少女の不思議な刹那」

 真が好きなものは、深海の生き物なんですって。
 それはまた、宇宙とは随分と距離が有るって言うか、対極って言うか。
 確かに深海は同じ星の上では有りますけど、そこで暮らしている生き物達のことって、宇宙以上に分かっていないのではないかと…。
 私もちょっと興味が有ります。
 実際、可愛いのは居なくって、キモいのばっかりだとは思いますけど。

 前川さんの服は、アルバイトとは違って、コスプレなのですかあ。
 分からないよ!(^^;。
 何かのキャラになり切っているわけでは無く、お仕事系な、制服とかのコスプレなんだ。
 しかも、夜に。
 マニアックなのです。

 流子とは、ちょっとだけデートちっく。
 ファミレスのモデルはデニーズでしょうけど、店内がドリンクバーになっていたのが、結構ショック。
 おねーさんにお替りをお願いするのが、デニーズの楽しさだったのに!。
 うちの近所のデニーズも、ドリンクバーでないのは、馬込沢店だけになってしまったよ。
 …いえ、そんなこと、作品とは全く関係無いのですけど(^^;。
 そもそも、ドリンクバーでないと、ジュースのミックスが出来ませんものね(笑)。

 真は、ブルーに反応してエリオの髪を思い出したり、すっかりエリオに心を奪われているご様子で。
 前川さんにも流子にも、エリオ絡みの質問をしていたよ。
 そうやって、自分の考えを整理していたり。
 2人、意外といい返事を返してくれていたっけ。
 同世代のエリオも、きっとそんな感じなのかも。

 同世代じゃない女々は、大人としての立場から、真への助言をして…。
 そして、一緒に遊ぼうとするのでした。
 こらっ(^^;。
 実際のところ、真が好きなのは、エリオのブルーの髪なのかしら。
 女々のブルーの髪にも、しっかり反応していたし。
 あれって、女々自身に反応したわけじゃ有りませんよねー。
 女々の言葉がきっかけになって、外見はあまり気にしなくなったりもしそうですけど。

 取り敢えず、エリオは空を飛ぶことが出来ず。
 地球人と認定されました。
 本人も渋々納得したよ。
 まあ、空を飛べない宇宙人が居たって、別におかしくはないのですけど。
 エリオはショックだったみたい。
 にしたって、あれは相当に危険だったよー。
 絶対に真似は出来ません。
 車に轢かたりしなくって、良かった良かった。

 空の青さと水の青さ。
 どっちも近付き過ぎたら青には見えないけれど、エリオの髪はずっと青(^^)。

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■星空へ架かる橋 第4話「クマと出会って、話してた」

 クマって、一体誰のことなのかと思ったけれど…。
 クマさんと出会っていたのは、陽菜なのでした。
 一応、一馬もその現場にいましたねん。
 会話が聞こえていたのかは不明(^^;。
 陽菜はお気に入りのキャラと会話をするのが好きみたいでっ。
 そういうのって、分かりますよお。
 いつかは誰かに聞かれてしまうって思いますけど。
 その方が、むしろ親しみやすい感じになるかも。

 陽菜、かっこいい系と言うより、可愛い系だと思うんだけどな。
 そんなに背が高い感じはしなかったもん。
 他の女の子と並んで立っているシーンが無かったせいかしら。
 独り言っぽく喋る様子が、実は結構、私の好みだったり(^^)。
 可愛い可愛い。
 目ざとくストラップをチェックしていた、一馬も侮れないのですよ。

 んで、走りこみのときは、陽菜もやっぱり体操服です。
 別に変じゃ無いような…。
 私の時代も、そんな感じだったもん。
 ブルマとか、別に珍しく無かったからなー。
 今はさすがに目立ちますけど(^^;。

 あ、伊吹との間接キスをわざわざ指摘したのは、フラグを立てない為?(笑)。
 伊吹が分かった上でドリンクをくれたのかどうか、そこは伊吹本人にしか分かりません。
 こよりと同じく、ピンポイントで左足のスネを蹴りに来たり。
 あれは痛そう…。

 今回の初は、ひたすら食べてばっか。
 食べてるシーンにしか出番が無いって、どうなのさ(笑)。
 そのエネルギーは、一体何に使ってるんだろ。
 少しは歩に分けてあげられればいいのにね。
 或いは、蛍太に。

 こよりは、意外と重大な役割を担うことになりました。
 忍者だけじゃ無いのですねん。
 ちょっと意外。
 勝たなくちゃいけない理由、一番大きいのですもん。
 優勝は出来なくっても、必死に頑張る姿を見せられれば、蛍太にも勇気をあげられるかしら。
 面倒見がいいのは、やっぱりつむぎの妹なんだなあ。
 胸は、今後に期待ってことで。
 にしても、一馬とこよりがカップルとかって、あんまり想像出来ません…。

 今回は全く出番の無かった歩、大吾と何かやらかしてくれるのでしょうか。
 ちょっと期待したり。
 千歌との特訓にもノリの悪い一馬は、もうちょっとお笑い方面を強化して下さいね(笑)。
 円佳からお祭りの話を聞いて、何か思う所は有ったりするのかなあ。
 今回の円佳は、巫女さんらしく、落ち着いた応対でしたあ。
 ちょっと神秘的だったりも(^^)。
 ここで、タイトルにも関係有りそうな、星に架かる橋が出て来たですね。
 今の所は、特にそれがキーになるような雰囲気は無いですー。

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■電波女と青春男 第2話「失踪する思春期のレヴェリー」

 エリオの宇宙人の話、実は結構シンプルで、分かりやすい気がして来ました。
 真も、余計なツッコミは入れず、素直に聞いていたっけ。
 正確には、聞き流していたわけなのですが(^^;。
 あれなら、いつかワトソン的なポジションに座れちゃったりするかも。
 冷静に、エリオのほっぺたのピザの痕跡を消してみたりもするし。
 人間の生態観察とか箱庭での実験とかって、やっている宇宙人が居るなら、きっと凄く楽しいんだろうな。
 人間としては、たまったものじゃ有りませんけど。

 流子の名付け親は、どうもエリオみたいです。
 この2人って、結構いいコンビだったような気がしたり。
 昔のエリオは、一体どんなコだったのでしょうね。
 流子って、青春なんだか電波なんだか悩んだけれど、ギャルゲで良く見かけるタイプって言うのが、一番しっくり来るような(^^;。
 転校生の真に話し掛けてくれたり、ちょっとしたお助けキャラなのですよ。
 血液がジューシィなのかは不明。

 前川さんは、サンドイッチマンのアルバイトでもしているのでしょうか。
 本屋さんはクビになったって言ってましたよねー。
 両腕を頭の上に挙げていると、貧血になるんだって。
 それって実は、宇宙人と交信する能力が有るのを封印された結果なんじゃ…。
 という設定を思い付きました(笑)。
 この人も、転校生に話し掛けてくれたし、いい人みたい。

 エリオは相変わらず、お布団でピザです。
 再び、ピザの痕跡を消しまくる真。
 すっかり保護者みたい。
 エリオがお布団の下に着ているのが制服なのは、やっぱり学校へ行きたかったりするのかなあ。
 なあんて思ってみたり。

 真は海に大興奮。
 熱いのです。
 でも、夜の海って、怖くないですかあ?。
 何だか引きずり込まれてしまいそうだもの。
 無限に広がっている宇宙とは、ちょっとした対比になっているとゆーか。
 そんな感じ。

 女々の話で、エリオの事情も分かったよ。
 あれじゃあ色々と仕方無いかも…。
 エリオ、結構辛い境遇なのですね。
 布団を被り出したのも、きっかけはちゃんと有ったですかあ。
 それを知って、真はこれからどうするのでしょうねえ。

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■俺の妹がこんなに可愛いわけがない 第14話「俺の後輩がこんなに可愛いわけがない」

 今回も、桐乃は本編に登場しないのですねー。
 桐乃が大好きな私としては、ちょっと寂しかったりします。
 桐乃、元気なのかな?。
 お友達には、メールとかしているのでしょうけど。
 京介から連絡を取ったりとかは、なかなか難しいみたい。
 色々有りますからね…(^^;。

 でもでも、桐乃の存在感は、黒猫がしっかり示してくれましたよー。
 黒猫にもしっかりと影響を与えてます。
 自分のしたいことをして、それが広く受け入れられて、桐乃ってやっぱり凄いのですもん。
 黒猫の言葉には、すっごく色々な感情が含まれていたっけ。
 そして同時に、京介と桐乃の日常生活も、黒猫にはみんな筒抜けらしく。
 あの家で、兄は妹の下僕です(^^;。

 桐乃が京介を好きな気持ちって、一体どの程度のレベルなのでしょうね。
 黒猫は、それを知ってるってことですかあ。
 兄としての存在感を認めてあげてもいいとか、そんな感じかとは思いますけど。
 京介にとって、それがいいことなのか悪いことなのか、まだ良く分かりません。
 2人きりのときだけ兄さんって呼ぶのは、桐乃への対抗策的な何か…?(笑)。

 にしても、京介のベッドに寝転んで、足をぶらぶらさせていた黒猫、何だか結構な破壊力が有りました。
 殆ど彼女さんみたい。
 足のマッサージには、京介も全く乗って来なかったですねえ。
 エロゲのイベント的に、あそこはそれで正解だったのでしょうか(^^;。
 にしても、黒猫はどうしてあんなに余裕たっぷりの態度が取れるのでしょう。
 ちょっと不思議なのですよ。

 そんな黒猫も、クラスで周囲と溶け込むのは、なかなか難しいみたい。
 間に入る誰かが居なくちゃ、何かと誤解されますものねー。
 ああいう性格だし。
 桐乃と仲良くなれたのは、ちょっとした奇跡。
 それでもまあ、時間をかければ何とかなったりするのかも。
 友達イベントは、いずれ発生するってことで。

 瀬菜とは仲良くなれたみたいですしっ。
 自分の作品への情熱が、そうさせました(^^)。
 お互いを認め合えるのって、いいですよね。
 なかなか手強い、1年生コンビなのですよ。
 ちなみに、瀬菜と浩平の関係も、何だか複雑そうだなあ。

 あと、部員をモデルにガチホモRPGを作るのは、絶対に止めましょう。
 京介なんて、早速掘られちゃってるじゃないですか。
 それは京介にとって、いやいや全ての部員にとって、真の恐怖なのでした…。
 あれ、確実にセクハラです!(^^;。

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■俺たちに翼はない 第5話「なんたるホーク卿の徳高きことよ!」

 食べたいならお勧め、天然だよ。
 いやいや(^^;。
 世界って、実はあんまり平和では無いらしく…。
 アリスを泣かしちゃ駄目ー!。
 今回は、登場人物がそんなに入れ替わらなかったけれど、ラストの2つは謎なのですよ。
 特に昌子が。
 名も無き付き人に付き纏われるのは、鷹志らしいような気がしますけど(^^;。

 鷹志は、確かに一番大変そう。
 召還は頻繁だし。
 小鳩とも、ぎくしゃくしてるのですかあ。
 久しぶりに会った従姉妹みたいっていうのは、言い得て妙だったりして。
 実際、小鳩の方は、鷹志のことをどう思っているのかしら。
 鷹志って、相手の本心なんかを、あまり分かっていない部分が有りそうで…。

 明日香には、はっきりそれを指摘されたよ。
 あれは確かに、逆切れでは無いって思う。
 ただ、余りにも素直な鷹志との付き合い方、明日香だって、もう少しだけ気を付けてあげなくっちゃ。
 そうも思ったりしますけど。

 スカート覗いていたのは事実なので、まあ指摘されるのは仕方無いです。
 鷹志ってば、別に誤解じゃ無いでしょお。
 にしても、あんな短いスカートじゃ、見えてしまうのは仕方無いわけで。
 殺すって言われましても…。
 彼氏ならオールOKな筈なのにい。

 ホーク卿は、とにかく人望が厚くって。
 勝手に色々と凄い人達が集まって来るらしく。
 本当に、色々な人達が(笑)。
 ハッタリじゃ無いんだあ。
 実際に戦っているシーンが無かったのが、気になる所では有りますね(^^;。

 いずれにしても、近いうち、鷹志は消えちゃうのですって。
 覚書のメモは、凄く簡単なことばかりに思えたけれど。
 実際にはそうでもないのかなあ…。
 生きて行くのは大変だよね。

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■アスタロッテのおもちゃ! 第4話「パーティーのアンパサンド」

 お仕事で忙しいお母さんを持つと、その娘も大変なんです。
 しかも、お母さんは国王だったりしますから。
 ワガママだって、言いにくいですよね。
 そもそも、アスタロッテはワガママなんて言える筈も無くって。
 そうしたら、アスタロッテの気持ちは、何処へ行ってしまうのでしょう。
 こんなとき、直哉が受け止めてあげられたら、って。
 その辺りのフォローは、大丈夫だったと思うのですよね。
 直哉は優しいですからっ。

 それに、メルチェリーダも普通にお母さんしてくれてて、良かった良かった。
 もっととんでもない人なのかと思っていたもん。
 アスタロッテがあんなになった原因を作った訳ですし。
 それは、単にサキュバスとしての素直な行動だったらしく。
 それはそれ、これはこれ、みたいな感じで。
 取り敢えず、私は納得したです(^^;。
 大急ぎで来たのに、会場は真っ暗でアスタロッテは居なくって、あれは凄く寂しいシーンでした…。

 今回に限っては、アスタロッテとメルチェリーダ、もっとマメに連絡を取っていれば良かったのにな。
 そうすれば、もっと何とかなったと思うのですよ。
 今までの経緯から、それは難しかったみたいですけど…。
 せめて、直哉が一緒に行っていれば、ね。
 私は、当然一緒に行くものだとばかり。
 さすがに、そこまでのことは出来ないんだなあ。

 直哉がもっと、アスタロッテに寄り添って居られればいいな。
 ハーレム要員っていう位置付け、何だか曖昧なのですもん。
 じゃなくって、おもちゃ、なんでしたっけ。
 それは、メルチェリーダに説明するのが面倒臭そう。
 まあ、アスタロッテの性格なんて、お見通しなのでしょうけど。

 そんなメルチェリーダは、こっそりアスタロッテの寝顔を見に来たです。
 その前に、ちょっと寄り道。
 いやいや、真っ直ぐに娘の所へ行きましょうよう。
 何だかややこしいことになりそうですもん。
 案の定(^^;。
 でもまあ、直哉と明日葉が一緒に居たから、アスタロッテに誤解されたりはしないかな。

 それより、明日葉はメルチェリーダをママって呼んだのですけど…。
 同じ匂いがするって。
 メルチェリーダも、匂いであの部屋に辿り着いたみたいですけど、アスハリートって名前は、明日葉と一体どんな関係が有るのやら。
 メルチェリーダは、妙に慌てていたりもして。
 怪しいなあ(^^;。

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2011.05.01

■俺たちに翼はない 第4話「ドラさん……私、今妊娠しちゃったかも……」

 何ですか、このサブタイは…。
 死亡フラグなのかと思ったですよ(^^;。
 それより、エンドカードの後藤邑子さんのイラストにはびっくりしたよ。
 上手過ぎるー。
 本職の人みたい!。
 色々な才能をお持ちなのですね。
 鳴の落ち着き無さげな声も、キャラにぴったりだと思いますしっ。

 鳴と亜衣は、知り合いだったですかあ。
 それで、隼人の取り合いになります。
 あの勝負、アリスの圧勝ってことにした方が、ベストなのではないかと…。
 そーいう危険な思考に達したりとかします。
 アリス、好きなんですよね(^^)。

 でもまあ、勿論そうはならなくって、鳴と亜衣の行動は次第にエスカレートして、隼人に摘み出されてしまうのでした。
 最終的には、ネットカフェからも叩き出された。
 あれじゃなあ(^^;。
 でも、そんな状況、何だか凄く羨ましいのですよ。

 今まで、危険任務は隼人が担っていたみたいだけれど、鷲介にも結構なピンチが迫ったり。
 ここで隼人にバトンタッチしたのは、いい判断でした。
 てゆーか、3人、同一人物だったですかあ。
 びっくりしたよ。
 同一人物とゆーか、時間をそれぞれシェアしているのですって。
 時分割すると、時間帯によって良し悪しが有るのも当然ですけど…。

 お互いのコミュニケーションは、あのお部屋に呼び出すことでしか出来ないみたい。
 何だか、分かったような、分からないような。
 事情は明らかになったけれど、お話は一体何処へ進むのかしら。
 他にも、同じ境遇の人達は居るのかな…?。
 たっくさんの女の子達とか、特に、ね。

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■アスタロッテのおもちゃ! 第3話「すれ違いのパーレン」

 アスタロッテ、直哉に続いて、明日葉とも喧嘩しちゃいました。
 明日葉を怒らせてしまったよ。
 明日葉は、直哉のことが大好きみたいですものね。
 それは、メルチェリーダが大好きな、アスタロッテと一緒。
 今では、ちょっと微妙な関係みたいだけれど…。
 あんな体験は、お子様にはちょっとキツイって思います(^^;。

 にしても、子持ちだとしても、ハーレムへの参加条件は満たしているみたいです。
 いーのかそれで。
 と言うか、明日葉って、本当に直哉の娘なのかしら。
 絶対に計算が合いませんよお。
 何か事情が有って、養子とかにしたのかしら。
 その辺りの事情は、明日葉も教えてくれなかったです。

 明日葉はああいう性格なので、学校でも凄く楽しそう。
 お友達だって、すぐに出来ちゃいました。
 アスタロッテが羨ましく思うのも、当然なのです。
 まあ、お姫様っていう立場上、周囲が一歩引いてしまうのも、当然ですよね。
 今回、名前で呼び合うことに成功したのは、明日葉のおかげ。
 良かったね。

 アスタロッテも、頑張りました。
 命懸けで、お友達を護ろうとしたですもの。
 お姫様としての責任感が、ちゃあんと有って。
 お互いがお互いを助けようとするのって、いいですよね。
 そういう繋がりは、ずっと残るって思うのです。

 あれれ?、でもでも、こういう展開だと、直哉は別に必要無いんじゃ…。
 お弁当を持って来てくれたけれど、直哉の存在理由を忘れそうになります。
 取り敢えず、ハーレムは絶対に必要なのでしょうけど。
 お友達が出来たアスタロッテは、そんなの別にどーでもいいんじゃないかと(笑)。

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■神のみぞ知るセカイII 第3話「地区長、来たる。」

 地区長のハクア、凄い人なのかと思ったら、全然凄く無くって。
 実戦では、エルシィ以下っていう…。
 とほほ。
 でも、別にエルシィが凄いってわけでは有りませんものね。
 凄いのは桂馬だもん。
 エルシィは、殆どお役に立っていません。

 そろそろエルシィにはお休みして貰って、桂馬は暫く、ハクアとコンビを組んだ方がいいんじゃ…。
 駆け魂だって、既に5匹も回収したし。
 もう十分。
 勲章を貰って、暫くは休養をですね。
 って、それは酷いかなあ(^^;。

 色々と情報を集める為にも、桂馬はハクアと一緒に居る必要が有りそう。
 今後、駆け魂も強大なのが出て来そうですから。
 ハクアの経験の為にも、ね。
 って、そういうのは、今回で全て片付けてしまうのでしょうか。
 ハクアって、元々の能力は高いから。
 何かきっかけが有れば、実戦でも、エルシィなんてすぐに越えちゃうのかも。

 桂馬は元々、ハイスペックです。
 ギャルゲの攻略に特化しているけれど、他人の本質とか、そーいうのには鋭くって。
 ハクアにも認めて貰えそう。
 凄いんだよ。
 実時間でプレイヤーを縛るソフトのプレイは、さすがに大変そうだったっけ。
 電波状態が回復して、良かったね(^^;。
 限定版は買わないけれど、通常版は買うのかあ…。

 ハクアが真相を告白して、それを聞いていた桂馬、そういうのって、今までに無かったシーンなので、なかなか新鮮でした。
 ちょっとしたシリアスも、たまにはいいかも、です。

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■戦国乙女~桃色パラドックス~ 第4話「対決乙女」

 あ、ヒデヨシの携帯、壊れちゃいました…。
 何かと便利に使えそうな、貴重なヒデヨシの装備だったのにな。
 ちょっと残念な気持ち。
 いずれは電池が切れてしまっていたとは思いますけど。
 取り敢えず、ノブナガがヒデヨシを見付ける為のツールにはなったです。
 わざわざ探しに来てくれるなんて、優しいね。
 ヒデヨシは頼りないからなあ(^^;。

 ミツヒデは、ノブナガへの忠誠心が空回り。
 結果だけでは無く、過程も大切だってこと、なかなか分からないみたい。
 ノブナガの性格とか、そういうのも考えなくっちゃ。
 その点、ヒデヨシはちゃあんと空気を読みます。
 シンゲンとケンシンの戦いも、おにぎり食べながら、高みの見物をしていただけじゃ無かったよ。
 そういう視点が、ノブナガに気に入られる理由なんだあ。

 あれだけ言われたのに、ミツヒデは先走ってしまうし。
 イエヤスはやっぱり悪人で。
 あの表情がまた…(^^;。
 ミツヒデのコントロールに失敗しても、別に悔しそうな素振りも無くって。
 あの余裕有る態度が不気味です。
 一番の美形さんなのにねえ(←私の主観)。

 ミツヒデは、眼鏡を取られて、マジック(は無いだろうから、墨?)で落書きされちゃいました。
 罰として、暫くはあのままなんですって。
 一つ持ち芸が出来たね(笑)。
 にしても、ミツヒデは悪事を隠しておくことが出来ない人みたい。
 可笑しいの。

 シンゲンとケンシンは、ちゃあんと決着が付くのでしょうか。
 あれ、絶対に終わらないと思うのですけど(^^;。

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■緋弾のアリア 第3話「ファースト・ミッション」

 アリアの声、どうも未だに慣れなかったりしています。
 もっと落ち着いた声の方がいいって気がするのですけど、どうなのでしょう(^^;。
 それはともかく、今回のお話で、キンジとアリア、ちょっとは距離が近付くのかなって思ったのに、何だか逆になってしまいました。
 まあ、お互いがそれぞれの事情を素直に話せるようになるのが大前提ですから…。
 まだ仲良しになれる余地は有るってことで(^^)。

 学校でのキンジは、結構人気者だったよ。
 入学試験との、実力の落差が人気の秘訣…?。
 いやいや。
 逆にアリアは、実力が有り過ぎるのですって。
 そんなアリアがパートナー候補に選んだキンジ、一体どんな事情が有るのやら。

 理子は何気にお役に立ったり。
 情報収集だけでは無く、アリアを手懐ける為のエサまでくれたりするもん。
 いえ、現状、キンジは別にアリアを手懐けなくってもいいのですけど(^^;。
 金色の下着、私には黄色にしか見えなかったなあ…。
 どうしてあんなところに、引換券をしまっていたのやら。
 どきどき。

 アリアは何気に、可愛い物が好きらしく。
 でも、クレーンゲームは苦手。
 あれには特殊な能力が必要ですものねー。
 キンジはさくっと成功したよ。
 むむ、やり慣れてるな。
 流石です。
 しかも、2匹ですもん。

 キンジの家の時計が狂っていたのは不思議だなあ。
 偶然ってことは無いですよね。
 あれじゃあ、バスに乗れなくなっちゃう。
 武偵殺しの狙いは、キンジに何かをさせようってことなのかしら。
 にしても、武偵殺しさん、姿を見せず、遠隔操作だけであれだけのことが出来ちゃうなんて、ある意味最強なのでは無いかと…。

 武偵高校の皆さんも、大変だ。
 通学のバスでも気が抜けないなんて。
 爆弾はですね、フツーは車内にはセットしないのではないかと…。
 プロがプロにちょっかいを出しているのですもの。
 アリアは、床下の爆弾を解除しようとしていたけれど、わざわざ手が届く所にセットしているなんて、良心的だよ。
 …届いてませんでしたけど。
 ちなみに、バスの扉を開いてしまうと、インターロックがかかって、アクセルを踏み込めなくなります。
 気を付けて下さいねえ。

 こういう場合の処置は、外部からの狙撃が有効ですかあ。
 ヘリまで使えちゃうなんて、びっくりなのですよ。
 キンジのモードが切り替わっていたら、一体どんな対応をしたのでしょうね。
 気になるよ。

 そしてアリアは、おでこに傷の有る女の子だったり。
 ラストのやり取りは、キンジの言うことにも一理有るかなって、私は思うのでした。
 でも、名前がアリアだから1人が基本とか、そーいうのは駄目ですよね。
 ここはやっぱり、キンジが折れるしか…(^^;。

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■30歳の保健体育 第4話「はじめてのミスブルガリア」

 …ブルガリアヨーグルト?(^^;。
 ミスブルガリアは、Mな人なんだそうです。

 映画の後、さくっと帰ってしまったなつなのですが、単に恥ずかしかっただけなのですって。
 駿が失敗したわけじゃ無かったのですね。
 良かった良かった。
 大五郎は、その辺りのフォローは全くしてくれないのですけど。

 そして、ぴぃちゃんとくぅちゃんが登場。
 ぴぃちゃんのキャラが、私は好きです♪。
 くぅちゃんの言葉は、一体何語…?。
 大五郎もそうだけれど、基本、対象の人間を罵倒しながら話を進めて行くらしく。
 三十路で処女ゆーな!(^^;。

 なつはですね、恥ずかしさが上に立っちゃうから、罵倒されてもあんまり堪えて無かったみたい。
 神様も大変だ。
 一応、自分から手を繋げ、みたいな指令は受けていたのかあ。
 そんな素振りは、全く見えなかったけれど。
 自動改札で、ICカードが反応しなくて、わたわた。
 面白いの。
 職場の図書館では、凄く落ち着いて見えるのに。

 ありがとうのメールは、え、あれじゃ駄目なのですかあ?。
 私はいつも、あんな感じなのですけど(^^;。
 社交辞令と言われれば、確かに…。
 とほほ。

 星銀河は、なかなかの手練でしたねえ。
 意外です。
 星マニアっていうのは、武器になるってことで。
 やっぱり、上を見上げるっていうのは大事なのです。
 下を向いてちゃ駄目。

 にしても、安藤なつ、なかなか面倒臭い女なのですよ(笑)。
 頑張って!。
 EDは幼稚園児に成長したよ。
 駿が、もおすっごく可愛いです(^^)。

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■DOG DAYS 第5話「激闘!ミオン砦!」

 コンサート、無事に間に合いました。
 良かった良かった。
 ミルヒオーレは、やっぱり凄く可愛くって。
 声も歌も性格も、全てが好ましいのですよ♪。
 多少そそっかしいのは、これからの経験で、何とかなったりしますでしょ。
 レオンミシェリは、それを待っている時間が無い、みたいな感じ。
 取り敢えず、この人が来てくれたおかげで、どう考えても余計な戦いは終了したのでした。

 シンクはすっかり、馴染んでます。
 気力の使い方も、かなりマスターしたよ。
 1日で物凄い成長ぶりなの。
 作品的には、アスレチックよりも格闘技で決着を付けるような感じなのかなあ。
 それだと、結構普通かも。
 私は、芋掘りや海水浴の方がいーです(笑)。
 あ、魅せる技を重視するっていうのは、確かに大切かな、って。

 ガウルの関係者は、基本、みんなお馬鹿さんなのですねえ。
 お馬鹿さんでも、強いのですよ。
 困った人達だ。
 エクレールのお相手、3人同時に攻撃すれば、あっさりと決着が付いたと思うのに。
 そうしないのは、やっぱり…(^^;。

 シンクも、出血したり気力を使い果たしたり、体を張って頑張りました。
 頭が割れて出血したのは、大丈夫なのでしょうか…。
 猫玉にならないのは、そういうところで影響有るのかあ。
 ダルキアンも猫玉にならなかったけれど、あれはわざと負けたからなのでしょうね。

 どーでもいいのですけど、ミルヒオーレの着替えとメイク、扉を開けたままでするのは、さすがにどーかと。
 関係者しか居ないから、別にいーのかしら。
 へとへとになってダウンしたシンクは、一晩寝れば復活するかな?。

 エクレールは、ロランへと状況の報告を。
 あ、ちゃあんと仕事をしているみたい。
 姫様がああなので、万全のバックアップ体制を敷いているのですねん(^^)。

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■まりあ†ほりっく あらいぶ 第4話「囚われの乙女」

 かなこってば、女子刑務所への進出まで視野に入れだしたですかあ。
 …やめなさいって。
 もお、見境無いんだから!(^^;。
 与那国さんのおケツにむしゃぶりつくのも、大概ですけどね。

 てことで、裁判です。
 みんな結構、本気そうに見えたけれど…。
 実は、寮長先生と鞠也の暇潰しの娯楽でしか無いとゆー。
 まあ、そうなりますよね。
 何だかんだで、授業の一環としては有意義そうな感じだったりもして。
 空気を読まないコは誰か、判定するツールになったりもします。

 鞠也はしっかり、弓弦からの高感度を上げたりとかして。
 そういう所、抜け目が無いのです。
 いいイメージで認識されると、やることなすこと、みんな好意的に見られたりするから…。
 ちょろいのですって。
 いいなあ。

 意義有り!、な茉莉花は、しっかりかなこの弁護をしてくれました。
 なので、かなこ本人は殆ど目立たず。
 主役って、私も鞠也なのかと思ってましたよお。
 作品タイトルは勿論、キャラ的なインパクトだって、百合よりも男の娘ですもの。

 最終的に、かなこは報いを受けることになります。
 器物損壊の動物虐待。
 鼎神父のお説教は、かなこには大ダメージなのですよ。
 これはキツイ。
 にしても、期末考査の前日だったら、もうちょっと考慮してくれてもいいのに。
 ある意味、鼎神父も罪を負ったとゆーか。

 番組のラスト、おまけのおまけでは、何処かで見たようなシーンが…。
 いえ、私はまどかを見ていなかったので、元ネタがどうなのかは、良く分からないのですけどねー(^^;。

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