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2011.05.01

■緋弾のアリア 第3話「ファースト・ミッション」

 アリアの声、どうも未だに慣れなかったりしています。
 もっと落ち着いた声の方がいいって気がするのですけど、どうなのでしょう(^^;。
 それはともかく、今回のお話で、キンジとアリア、ちょっとは距離が近付くのかなって思ったのに、何だか逆になってしまいました。
 まあ、お互いがそれぞれの事情を素直に話せるようになるのが大前提ですから…。
 まだ仲良しになれる余地は有るってことで(^^)。

 学校でのキンジは、結構人気者だったよ。
 入学試験との、実力の落差が人気の秘訣…?。
 いやいや。
 逆にアリアは、実力が有り過ぎるのですって。
 そんなアリアがパートナー候補に選んだキンジ、一体どんな事情が有るのやら。

 理子は何気にお役に立ったり。
 情報収集だけでは無く、アリアを手懐ける為のエサまでくれたりするもん。
 いえ、現状、キンジは別にアリアを手懐けなくってもいいのですけど(^^;。
 金色の下着、私には黄色にしか見えなかったなあ…。
 どうしてあんなところに、引換券をしまっていたのやら。
 どきどき。

 アリアは何気に、可愛い物が好きらしく。
 でも、クレーンゲームは苦手。
 あれには特殊な能力が必要ですものねー。
 キンジはさくっと成功したよ。
 むむ、やり慣れてるな。
 流石です。
 しかも、2匹ですもん。

 キンジの家の時計が狂っていたのは不思議だなあ。
 偶然ってことは無いですよね。
 あれじゃあ、バスに乗れなくなっちゃう。
 武偵殺しの狙いは、キンジに何かをさせようってことなのかしら。
 にしても、武偵殺しさん、姿を見せず、遠隔操作だけであれだけのことが出来ちゃうなんて、ある意味最強なのでは無いかと…。

 武偵高校の皆さんも、大変だ。
 通学のバスでも気が抜けないなんて。
 爆弾はですね、フツーは車内にはセットしないのではないかと…。
 プロがプロにちょっかいを出しているのですもの。
 アリアは、床下の爆弾を解除しようとしていたけれど、わざわざ手が届く所にセットしているなんて、良心的だよ。
 …届いてませんでしたけど。
 ちなみに、バスの扉を開いてしまうと、インターロックがかかって、アクセルを踏み込めなくなります。
 気を付けて下さいねえ。

 こういう場合の処置は、外部からの狙撃が有効ですかあ。
 ヘリまで使えちゃうなんて、びっくりなのですよ。
 キンジのモードが切り替わっていたら、一体どんな対応をしたのでしょうね。
 気になるよ。

 そしてアリアは、おでこに傷の有る女の子だったり。
 ラストのやり取りは、キンジの言うことにも一理有るかなって、私は思うのでした。
 でも、名前がアリアだから1人が基本とか、そーいうのは駄目ですよね。
 ここはやっぱり、キンジが折れるしか…(^^;。

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