■お兄ちゃんのことなんかぜんぜん好きじゃないんだからねっ!! 第4話「妹が水着に着替えたら」
奈緒ってば、殆ど修輔のことをコントロール出来てるじゃないですかあ。
自由自在に動かせちゃう。
彩葉とのデートのことも、それとなく匂わせて、取引材料にしちゃうとゆー。
修輔も大変だ。
可憐さ+弱みを握る、っていう作戦は、彩葉と全く一緒なのですよね。
何気に似た者同士だったりしています。
貧乳傾向なのも、同じだよ。
尋乃や春華と比べると、かなり残念な感じで…。
隣りに立つのは、ちょっと避けた方がいいかも、なんてて思ったり。
あわわ。
そんな尋乃や春華は、彩葉のダシに使われてしまったのですねえ。
最初はかなり怯えていたけれど、その後はかなり、興味津々?(^^;。
部外者としては、見てると結構、面白いのかも。
見事なツッコミを入れたりしてました。
いい死に方が出来るといいですよねっ(笑)。
彩葉もいよいよツインテを装備して、奈緒と直接対決なのですよ。
修輔との関係は、奈緒よりも先に進んでいる筈なのですが、そんな余裕は感じられなかったりとかして。
同じレベルで争っていたっけ。
2人共、表面上は仲良しを装っているのが、とっても怖かったりします。
動物が、実体化しちゃってますよ(^^;。
そんなことには全く気が付かない、鈍い修輔だったりしますけど。
修輔は、妄想の静留に逃げ込んでしまったよ。
静留は毒が無くって、可愛いですものね。
理想的なリアクションを返してくれて。
いいですね、静留って!。
しかも、属性的に、凄くえっちいことも判明。
あれは反則なんじゃないかと…。
今回のお話、あそこに意識がみんな行っちゃうもん。
ちなみに、スカートが溶けていたのは、一体どーしてなんだろ(^^;。
でもまあ、何だかんだで、修輔はしっかりお兄ちゃんらしかったり。
帰りの電車の中では、仲良く兄妹2人、並んでいたっけ。
わざわざ奈緒を、寄りかからせたりして。
奈緒が言うように、来て良かったですよね。
やっぱり、一番可愛く思っているのは、奈緒なんだ(^^)。
視覚的なバランスはともかくとして…。
あ、そだ。
修輔にキスするの、委員長なのかと思ったけれど…。
そんなことは有りませんでした。
EDでも、奈緒と彩葉が水着になっていたけれど、委員長は当然変化無くって。
あと、自転車で帰って行くAGE探検隊の皆さん、雰囲気出し過ぎですよお(笑)。
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