■オオカミさんと七人の仲間たち 第8話「おおかみさんとねずみの嫁探しとやっぱり豚はこういう扱い」
幼馴染みは、歳を取ってから欲しいと思っても、もうどうにもなりません。
初恋だって、回数をこなすことは出来ません。
つまりはそういうことなのですよー。
セバスチャンが言いたかったこと、私も全く同感なのです。
ん、趣味が合いそう。
その為に払った犠牲は、またとんでもなく大きかったけれど…。
女の子として駄目出しされて、みんな大ダメージなのですよ。
ケーキで納得してくれたのなら、まあ良かったんじゃないかしら。
費用は後で、根角家に請求ってことで!。
忠太郎の嫁探し、一番最初に出て来たおつうは対象になってなかったけれど、良かったのかな?。
欠点とか、無さそうだけれど。
思い込みの激しさも、決して欠点にはならないですものね。
えっちなのが駄目だから、候補から外れたのー?。
ちなみに、セバスチャンはお約束を守る人ってゆーか(^^;。
んで、アリスでいきなり決まりなのかと思ったのに。
目元のシワとか、ざます言葉とか…。
酷いっ(^^;。
まあ確かに、そんな雰囲気を漂わせてはいますけど…。
アリスだって、好きでそうなってるわけじゃ有りませんものね。
マジ切れされたあ。
セバスチャンてば、何気に弱点を突くのが上手いのです。
林檎とは、いい勝負みたい。
美々が腹黒だってことも、一瞬で見抜いたよ。
ロリな外見に騙されちゃあ駄目ってことですかあ。
そう言えば、林檎のこと、結構な年増とか言ってたよね。
実際、どうなんだろ。
本当だったら、それはかなり怖いのです。
ぺったんこな年増かあ…。
おい。
亜美が地雷女っていうのは、うんまあ、確かに、それは、有る、かも…?。
ごにょごにょ。
まさに地雷ですものねえ。
不法侵入までしちゃうレベルのストーカーさん。
重いのですよー。
手編みのセーターに、大層なショックを受けていたけれど、既にもう、心当たりが有るですかあ。
いきなり手編みのセーターはなあ…。
重っ(^^;。
まあ、可愛いから、見ている分にはいいのですけどね(フォローになってない)。
取り敢えず、迷彩は止めましょうよう。
後はまあ、家柄とか声とか胸とか、色々と。
亮士も大変でした。
涼子と林檎まで、鬼と化してしまいましたから…。
ちなみに亮士は、獲物を追い込む能力に関して、乙姫に一目置いているそうなんです。
何ですかそれは。
太郎も大変ですよね…。
惚れられ過ぎるのも考えもの。
そのメッセージは、忠太郎に届いたでしょうか。
今は大人しい初華も、いずれは、あんな女に…(^^;。
いやいや。
あ、やっと座敷童子が表に出て来た…。
折角だから、セバスチャンに呼ばれる前に、自分から出て来てくれれば良かったのにな。
そこまでの勇気は無かったみたいなのです。
まあ、幼馴染みは、大切にしなくっちゃいけません。
それは確かなことなのですよー。
豚田三兄弟は、悲惨な末路を遂げたです…。
敗因は、臭いを封じられたことと、王様ゲーム。
林檎の返し技を食らわなかっただけ、良かったのかもしれないね。
あのDVD、なかなか面白そうだったけれど、クライマックスが涼子と林檎のキスシーンって言うのは、何だかなあって気がするのでした(笑)。
ここを含めて、全体的に、ナレーションが見事に決まっていた回でした(^^)。
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