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2009.12.10

■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第10話「大江戸線にほえろ!」

 あかり、そっちの趣味が発覚!。
 都庁に関わると、隠していた秘密がみんなバレてしまいます。
 まあ、ガイドはイケメンに囲まれてのお仕事なので、それ位の方がいいのかも。
 都庁は、次のお客が真琴と知っていたから予習していたのでは無くって、真性のファンだったみたい。
 筋金さんだあ(笑)。

 生真面目な都庁も、サインを貰いたくって仕方無かったみたいだし。
 可愛いの(笑)。
 とくがわにまで、分かりやすいって言われていたよ。
 みんなから信頼されているのは事実なので、悩みを委ねてしまうのはいいかもしれません。
 最後に、汐留の台詞が背中を押したです(^^)。

 一度だけ連れて行って貰った、前作の撮影現場が真琴の原点。
 そういうのって、いいですね。
 子供らしく、興味津々で、どきどきわくわくしながら撮影を見ていた様子が、私にも伝わって来ましたもん。
 でも、大江戸刑事の魅力を、真琴は分かっていなかったんですって。
 さすが、マニアの都庁は分かってました。

 にしても、大門は…。
 そのまんまじゃん(^^;。
 皆さんのニックネームも、パソコンはともかく、もんじゃって…。
 パソコンも、昔ならマイコンって呼ぶ所なのです。
 ピッツァは、何からしかったです。
 って、殉職はやっ。

 道路をドリフトして走る大江戸線、あれは派手でしたねー。
 鉄ヲタだって、度胆を抜かれちゃいます。
 更には、隅田川の水面を…。
 船ヲタもついて来れません!(^^;。
 あれは、実写じゃとても再現出来ないでしょお。
 アニメ見ていて良かった(笑)。
 黒の駅(新宿)の言葉は、言ってることは正しいような気がしますけど、決められたレールの上を、ダイヤグラムの通りに走るのが電車ですからねえ。

 劇中劇とは言え、真琴のお悩み解決の為の劇なので、ちゃんと説得力が有りました。
 大切なことに、真琴はちゃんと気付いたよ。
 ていうか、思い出してくれました。
 真琴が乗車した駅は、やっぱり都庁前だったのですねー。

 私も先週、久しぶりに大江戸線に乗りました♪。
 全線の半分位を乗って、月島駅では周囲をお散歩。
 扉の開閉音を聞いていたら、何だか不思議な気分になっちゃいました。
 大江戸線の車内は、アニメで見る以上に狭く感じて、デザインもちょっと古臭い感じだったです(笑)。

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コメント

YF-19k(kyousuke)さん☆

 あ、その同人誌、私も見たことが有りますよー。
 複線を使ったドリフトには、度肝を抜かれたものです(^^;。
 ミラトレも、なかなか頑張っていると思います。
 意外な世界が楽しめました(^^)。

春日野うらら非公式FCさん☆

 大江戸線だって、たまには太陽の下を、思いっ切り走りたいのかもしれませんね。
 やり過ぎな位、のびのびと(?)道路や水面を走っていました(笑)。
 新宿は、やっぱり黒い役回りで。
 似合い過ぎでした。
 あれをピッツァがやったら、やっぱり死亡してしまうのでしょうか。
 体力無―い。

ι(´Д`υ)アセアセ 地下鉄車両がドリフト

イニDの某同人誌でも複線ドリフトってありますからねぇ……作家さんも驚いたかも(笑)

まず率直な感想としては
「ミラトレやっちまったなぁ~(≧ε≦)」ですね
(爆)
地下鉄が某頭文字なんとかばりのドリフトやったかと思えば、水の上を走ったりとやりたい放題でしたねf^_^;
あかりって百合属性だったとは(爆)
ってかピッツアは退場早すぎ!(笑)

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