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2009年11月の80件の記事

2009.11.30

■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第51話「暴走!?クイズでDEクッキング」

 ADこばやしさんが、突然のお休み。
 風邪かインフルエンザなのかと思ったら、またまたお腹の空き過ぎだったんですって。
 テレビ局まで来れば、まいんの作ったご飯を食べられるのにね。
 それすら出来ない位に、空腹だったみたい。
 這ってようやく出勤したです。
 壮絶だなあ。

 しかも、おおばやしさんの言ってることを理解出来るのは、ADこばやしさんだけなんだそうで。
 それはまあ、確かに…。
 だからか、おおばやしさん、凄く寂しそうなのでした。
 ADこばやしさんを、あちこち探し回って。
 夕焼けの中、何だか雰囲気出しまくりだったよ。

 まいんは番組の心配までしなくちゃいけなくって、大変そう。
 同じく、夕焼けの中、真剣な顔をしてたっけ。
 シリアスだあ。
 ミサンガも、パートナー同士の連携の大切を、噛みしめていたみたいなのです。

 クイズ形式で、おおばやしさんの意図は大体分かったけれど、ADこばやしさんが持って来たお好み焼きソースで、準備は完璧になりましたっ。
 ソースを発射するイメージは、一体何処の波動砲なんだと…(^^;。

 うどんを茹でるのは、もうお手のものなまいんなのです。
 包丁の使い方も、危なげなかったですねん。
 お歌は、「ウキウキゆでルンバ」でした。
 ダンスも頑張っていましたよお。
 出来上がりは、お好み風焼きうどん。
 楽しそうに、ソースとマヨネーズをかけるのでした☆。

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■アスラクライン2 第22話「隣り合わせの死と平和」

 智春には、やっぱり操緒が必要みたい。
 そりゃあ、ずっと一緒に居たんですものね。
 今更、離れられる訳が有りません。
 こんなに長い時間離れ離れなのは、本当に久しぶりの筈ですもん。

 でも、何故か智春は、奏に告白してたりするよ。
 …気持ちは分かりますけど(^^;。
 あのとき、好きって言ってたんだあ。
 これでもう、ヘタレは卒業かしら。
 操緒と奏、どちらを応援するかは、判断が難しい所なのですけど。

 ニアも、しっかり成長してましたあ。
 性格は昔のまんまみたいで、クルスティナみたいにはならなかったけれど…。
 とりあえず、胸は鷲掴み出来るようになって。
 あわわ。
 その後のニアと奏、一体何を話していたのでしょうね。

 奏も、智春に対しては、特に目立ったリアクションは無く。
 つまんないの(^^;。
 まあ、あんまり深入りすると、お互いの気持ちに良く無いことが起きるのは、確実では有りますから…。
 辛いところなのですよー。

 それにしても、もう亡くなってしまった人達の元気な姿が見れたのは、ちょっと嬉しかったです。
 哀音とか。
 朱浬とか。
 冷凍マグロに乗って、坂道を滑り降りて来た哀音、操緒が普通の女の子だったら、やっぱりあんな感じなのでしょうか…(^^;。
 1巡目の世界も、決して悪いことばかりじゃ無さそうで。
 智春、みんなに優しくして貰っていたし。
 それでもあそこは、決して智春の世界では有りません。

 そして、智春は悪魔化しちゃいました。
 自分で自分の身を護れるようになるなら、それも有りかなって思う。
 後のことは、ゆっくり考えればいいんだもん。
 …無責任かしら(^^;。

 ニアは、5年の間に、本当に色々と有ったのですねー。
 1巡目と2巡目の間で、苦労してたんだ。
 1巡目の智春は、今の智春と全く同じ性格だったのかしら。
 そして、操緒じゃない操緒って…?。
 気になるよー。

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■聖剣の刀鍛冶 第9話「面影 -Lisa-」

 リサとリーザ、やっぱり何か関係が有るのでしょうね。
 リサは、リーザのお墓には行かないって、決めてるそうですし。
 もしかして、リサにリサっていう名前を付けたのも、ルークなの?。
 二人がどういう出会い方をしたのか、気になる所なのです。
 お互い、凄い信頼関係で結ばれているみたいだもん。
 それに、ルークはリサが居ないと生活していけません。
 リサの常識的な所も、今のルークには必要だって思うもん。

 リーザとお父さんがあんな死に方をしたんじゃ、ルークがあんなひねくれた性格になってしまうのも、仕方の無い所なのです。
 元々ひねくれていたのが、更に強化されたってゆーか。
 頑なですものね。
 今でもルークは、当時の悪夢に魘されてしまうような所も有りますし。
 それを癒してあげられるのは、リサなのかセシリーなのか…。

 セシリーも、現状では別に剣の腕が上がったりとかはしていません。
 鍛錬はしていますが、基礎体力の無さは、ドリスにも指摘されてしまって。
 まあ、あの賑やかで真っ直ぐな性格は、ルークの気を紛らわすことは出来そうで。
 あと、胸(^^;。
 ルークも、お墓参りにセシリーを連れて行く位には、気にかけているみたい。
 セシリーはリーザに似てるって言ってたっけ。
 他の女に似てるって言われても、困る所では有りますが(^^;。

 エリザとおっちゃんには、もっと困ります。
 ヴァルバニルを倒したいのはこっちの方なのに、逆に仇として襲われてしまうんじゃ…。
 狙いはリサの方なのですかあ。

 折角、アリアが選んでくれた服も、真価を発揮すること無く終わってしまったみたい。
 それはちょっと残念でした。

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■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第9話「男たちのミラクル☆トレイン」

 色々な悪条件が重なると、男でもミラクル☆トレインには乗車出来てしまうそうなのです。
 そんないい加減な…。
 車掌さんも、責任感の有る言動に見えて、実は相当にいい加減な対応をしていたよ。
 あのタイミングで居なくなっちゃうとか、ずるいと思います(笑)。
 可愛い可愛いとくがわは、お話を動かすのに、結構お役に立ってたりして(^^)。
 ちなみに、とくがわのご飯は、あかりが用意しているですかあ。

 巻き込まれてしまった桜庭、納得はしかねるものの、状況を理解するのは早かったです。
 やっぱり、お仕事の出来る男は違うなあ。
 仕事のことは、その後、全く気にしていなかったけれど…。
 まあ、ああいう趣味の人ですから(笑)。

 男同士っていうのも、なかなか見ていて楽しかったです。
 都庁なんて、いきなりタメ口だもの。
 相手は一応、お客様なのにい(笑)。
 他のみんなも、遠慮の無いことをずけずけ言ってたっけ。

 いきなりのキャラチェンジは、普段の自分がどう思われているのかを知る、いいきっかけになりました。
 キャラの立ってる人達ばかりだから、見ていて面白かったよ。
 何げに、殆ど違和感無かったですもん。
 字幕が無いと、誰だか分かんない。
 凄いよね。

 六本木は、素で違和感が有ったけれど…。
 豊島園に言われたこと、結構気にしていたんだあ。
 なんて、自分を変える努力をするのは、いいことだよね。
 でも、自分の根底に有るものは、ちゃんと守り通さなくっちゃ。

 桜庭は、まさにそれなのです。
 あの部屋は、さすがにどうかとも思うのですが…。
 あそこまでだとなあ(^^;。
 まあ、ああなるに至った理由を聞けば、受け入れてあげてもいいかなって。
 そんな気持ちにはなります。
 別に危ない人じゃ無いっていうのが分かれば、ね。
 桜庭の彼女さんはですね、そういうプロセスは一切省略して、単に同じ可愛い物好きだったということで、あっさり片付けられちゃいました。
 そこはちょっと残念だけれど…。
 でもでも、凄く楽しいお話でした(^^)。

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■そらのおとしもの 第9話「嘘から始まる妄想劇場(ストーリー)」

 今まで、何を考えているのかさっぱり分からなかったイカロスなのですが、とりあえず、考えていることは分かるようになりました。
 気持ちを、ちゃあんと口に出して言うようになりましたものね。
 それって、結構大きな変化なのです。
 まだ、誰も気付いてないみたいですけど…。

 実際、行動自体は変わってませんし。
 ヘンなこけしを好んだりするのにも、何か理由が有るのかなあ。
 マトリョーシカをいじっていたのは、単なる暇潰し…?(^^;。
 感情を殆ど表に出さないのも、一緒だよ。
 その点、マスターには恵まれていないようなニンフの方が、良く笑ってたりするもん。

 ニンフのマスターがあんなのじゃ、気の毒になってしまいます。
 それでも、マスターを喜ばせることが、エンジェロイドの喜びみたいなので…。
 逆らえません。
 智樹にもいきなり危害が及びそうだったけれど、それは智樹自身が、実力で回避しちゃいました。
 偶然とは言え、何げに凄いと思ったりして(^^)。

 ニンフも何故か、智樹の言動には興味が有ったりするみたい。
 そういうのって、本人の性格なのでしょうか(^^;。
 それに、褒められたり、感謝されたりするのは、やっぱり嬉しいことみたいだもん。
 そこは、見ていて嬉しいポイントだったりするよ。
 照れ照れなニンフは、なかなか可愛かったりしました(^^)。

 イカロスはですね、人間らしく振る舞う為に、ウソをついて回ります。
 あれ、結構な破壊力が有りますよお。
 智樹もそはらも、ジュースを自棄飲みして、クダ巻いてたもん(笑)。
 当然、美香子のレベルには達していませんでしたけど、やっぱ困りますよねえ。
 冷静な英四郎のおかげで、ちゃあんと誤解は解けて、良かった良かった。
 ちょっと太ってるらしいそはらだけは、微妙な感じだったけれど…。

 智樹のお店のお手伝いは、何故かニンフがしてくれました。
 お役に立ちます。
 エンジェロイドは機能別に特化しているのかと思ったら、イカロスもお弁当とかちゃんと作れるのですねー。
 意外です。
 モテジャミングも、あれは凄く便利そう。

 智樹が平和好きで、誰かが居なくなってしまうことを嫌がる理由も、ここでまた語られたです。
 それとは別に、子供の頃からの冒険好きも有って、今の智樹が居るわけなのです。
 今はヘンな冒険をし過ぎだよー。
 あんなタワーを作ったりして…(^^;。

 イカロスってば、いきなり智樹にキスしちゃいましたねん。
 あそこは、きゅっと抱き付くのかと思ったけれど…。
 キスなのでした。
 あんな光景、そはらやニンフには見せられませんよお。
 色々な意味で、羨ましがられちゃうと思いますもん(^^;。

 んで、あのおっぱいDVDを、しっかり確保していた智樹。
 流石です!(^^;。
 イカロスとニンフ、普通に見ていたのが可笑しかったなあ。

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2009.11.29

■極上!!めちゃモテ委員長 第35話「開設!委員長のめちゃモテ相談室ですわっ」

 悩めるお客さんの相談に乗ってくれるのはいいけれど、その悩みが解決するまで、お客さんは絶対に逃げられません。
 …何だか、ミラクル☆トレインみたい。
 相談する方にも、それなりの覚悟が必要なのです。

 美樹が連れて来た咲が、第一号のお客さん。
 今回の未海は、最初からちゃあんと作戦が有ったので、とりあえずは安心なのです。
 後は、持ち前の押しで、咲を強引に引っ張って行っちゃうよ。
 篠宮の存在も大きかった、かな。
 王道なのです(^^)。

 あの顔面体操は、ちょっと他人には見せられませんよね。
 一人でこっそりやらないと…(^^;。
 基礎をしっかり押さえる、未海らしい手ほどきだったなあ。
 さりげなく、「う・し・お」とか言ってたし。
 未海だけ、楽しそうじゃないですかあ(笑)。
 小顔に見せるポイント、なかなか参考になります。

 篠宮はですね、ミラクルチェンジした咲よりも、むしろ咲が書いた大胆な書道に引かれていたみたいなので、今回の二人を近付けたのは、全て未海のお手柄って訳では無かったけれど…。
 ちょっとだけでもお手伝いが出来たし、きっと未海は嬉しいんだと思うな。
 相談室の看板まで、二人からプレゼントされちゃいました☆。
 いよいよ、本格的に相談室が始動だよ。
 とりあえず、マネージャーは必要なんじゃない?。
 似ている相談とかはある程度整理しないと、捌き切れない勢いだったもの。

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■夢色パティシエール 第9話「運命のプリン対決!!」

 今朝は、放送時間に丁度電車の中だったので、ワンセグで観ようとしたら…。
 操作を間違えてしまって、「いちご、こうなったら練習あるのみよー!」っていうバニラのセリフが、車内に響き渡ってしまったのでした。
 ひゃあ。
 これは恥ずかしいです(^^;。

 なんてことはともかく、確かに練習するしか有りませんよね。
 樫野を救う為にも!。
 って、いちごには、そんな意識は全く無いです(笑)。
 いつも通りに頑張るよ。
 頑張り過ぎて、また学校の床で寝ちゃってました。
 あのガッツは凄いのです。
 体を壊さないか、心配になっちゃう位だもん。
 材料は、ちょっと勿体無かったかなあ。

 今回、キャラメルがお役に立っている所、初めて見ましたあ。
 ショコラは、パートナーと全く同じ性格をしているみたい。
 全くもお(笑)。
 バニラは本当にスパルタで。
 キャラ、全く違うじゃ無いですかあ(^^;。

 お嬢の方も、樫野と対等な立場でお付き合い出来るよう、頑張ったのですね。
 その努力は、認めてあげなくちゃ。
 いきなりいちごに喧嘩を売って来たのは、性格とかがですね、ごにょごにょ。

 勝負の結果は、オーブンの癖が明暗を分けて、いちごの勝ちになりました。
 やったね!。
 これで、樫野をお嬢に取られずに済むよ。
 そういう話じゃ無いか。

 てことで、ここで時間切れになっちゃいました。
 続きは明日、家でゆっくり観ますねー。
 感想も書き足さなくっちゃ。

 それでは、追記っ☆。
 樫野のあの怯えようを見ていると、少しの間だけでも、その身柄を美夜に預けてしまうのも楽しそう、なんて思ってしまいます。
 あそこまで樫野を追い詰めるなんて、美夜、やるじゃん(^^;。
 それに、美夜の目が覚めたのは、樫野のおかげでも有るのですし。
 決して、お嬢ってだけの美夜では無いって思います。

 勝負の結果は、たまたまいちごの勝利になったけれど、次はまだ分かりません。
 にしても、みんな厳しいですよね。
 ここは、一気に次のステップへ向けて盛り上がるのかと思ったのに。
 バニラまでいちごから離れてしまったりして。
 そのときのバニラ、激しく逆光だったりもしたよ。
 どこぞの温泉回みたい…(^^;。

 そして、麻里にも精霊が憑いていました。
 バニラはハニー様って呼んでたっけ。
 何かもう、激しくキラキラってゆーか、その姿はバリバリ輝いていて。
 このコと比べちゃうと、バニラ達は何だか貧乏臭く見えるっていうか…。
 うそうそ(^^;。

 次回は、いちご、里帰りの巻。
 そんな呑気なお話しでは無く、いちご、逃げ出しちゃったんだあ。
 いじめには耐えても、今回のことはさすがに辛かったみたいです…。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第9話「どうして!?りま先輩!」

 ランのツボって、壺のことじゃあ無かったのですね(^^;。
 いっつも元気なラン、みんなを元気にしてくれるけど、静かに本を読んでいるとき、一人であのテンションなのは…。
 うざっ。
 って、こら(^^;。

 関節が外れてしまったのか、肉離れなのか、腕が固まっちゃいましたよお。
 しゅごキャラにはお医者さんも居ませんし、ああなっちゃうと大変なのです。
 そんなときは、何でも出来ちゃうダイヤが治療を…(^^;。
 ランには、色々なツボが有るのですねえ。
 何げに面白いのです。
 ついには、宇宙にまで飛び出しちゃいました。
 おーい、帰ってこーい(笑)。

 しゅごキャラ図鑑は、前回から人間に移行したです。
 今回のやや、ちょっと甘えん坊って言うより、かなり甘えん坊さんなんじゃないかと…。
 りまは、とってもいいキャラに成長しました。
 初登場の頃からは、とても想像出来ませんもん。
 昔は、つんけんとした、お嬢様キャラでしたものね。
 今では、男子との関わりも、全く無くなっちゃって。
 それって、本人的にはどーなのでしょうか(笑)。

 どっきどきでは、そのりまが頑張って、あんなに沢山の植木鉢を用意したです。
 幼い頃の私も、間引きって、その理由が分からなかったりしました。
 全部育ててあげればいいのにって、凄く不思議だったっけ。
 だから、りっかみたいに悩むのは、きっと誰もが通る道なのかもしれないよ。
 りまは、誤解されたままでもいいって言ってたけれど。
 その誤解は、行動で解くことが出来ました。
 良かった良かった。

 あむはですね、ハートロッドをバットの代わりにして戦ってたりとかして。
 …まあ、基本的には棒ですから、そういう使い方も正しいのかなあ。
 さすがに、フォークを打つのは無理だったみたい。
 あむも、そこで諦めちゃ、駄目。
 練習するのだっ(笑)。
 りっかが居るおかげで、持ち主不明な×たまさんの気持ちが分かって、あむも説得しやすくなりましたねん。

 今回の見所は、りまのどアップかにゃ(^^)。
 照れ照れだった、りまなのでした。

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2009.11.28

■ささめきこと 第8話「Ripple」

 ここの所、純夏が色々とトラブル(?)に巻き込まれがちなので、構って貰え無い汐、寂しそうですよ?。
 …そうでもないのかにゃ。
 汐が泣いたのは、純夏が乱暴な男子みたいに見えたから。
 そういう自己分析だったですね(笑)。
 とりあえず汐は、新たな女の子に片想いするのも、中断中。

 そして、実は歳上だった朋絵のこととか。
 確かに呼び名は、重要な問題かもしんない。
 にしたって、ババアとか黒板に書いてちゃ駄目っ(^^;。
 うちのクラスにも、二つ歳上のクラスメイトが居たけれど、みんなと同じように、普通に呼んでいたっけ。

 織野真紗香のファンなあずさ、今まで表に出て来なかったのが不思議な位に、危ないコなのです(^^;。
 階段に倒れて悶えていた姿を見ちゃうと…。
 見付けた男子も危険を感じたのか、ホウキで突いているだけだったりして。
 同じ趣味を持つ者同士っていう勘違いから、これからも純夏には関わりまくって来そう。
 早速、家にも来ちゃった。

 汐のお兄ちゃんの正体を知ったら、きっとアイデンティティの崩壊が…(^^;。
 純夏と汐の立場も危うかったりします。
 まあ、作品と名前からのイメージって、一人歩きしちゃいますものね。
 あのペンネームは、さすがにインチキって思いますけど…。
 少女小説の作者さんなら、仕方無いのかしら。

 そんなお兄ちゃんに、汐は結構キビシイの(^^;。
 ただ、汐はお兄ちゃんと話しているときは、本当に自然に笑うっていうか。
 自然体で居られるみたいなのです。
 仲いいんだなあ。

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■11eyes 第8話「逢魔が時 ~félhomály öv~」

 美鈴ってば、脱ぎ女じゃ無いのですから…。
 もう少しだけ、気を付けてくれなくちゃ。
 女の子は、エレガントに。
 今回は、ゆかも事情はちゃんと分かっていたみたいなのですけど。
 美鈴の血、舐めちゃいました。
 あれって、やっぱり何か副作用とかが有るのかなあ。
 ゆかは、駆は護ることが出来れば、それで全てが満たされるの…?。

 菊理は、スケッチブックを一生懸命にめくっている姿が、凄くイタイケだったりしたよ。
 それを待たずに、駆は出て行ってしまったけれど。
 菊理には、記憶が無いのですかあ。
 なら、仕方有りませんよね。
 って、何が。
 あの、はいって返事の代わりの笑顔、結構好きなんだけどな。

 彩子には、死亡フラグの匂いが漂っていたりしたから、冷や冷やしちゃいました。
 無事にEDまで辿り着いたから、安心していたのに。
 …やられちゃいました。
 あれは酷いっ。
 それに、黒騎士がとうとうこっちの世界にも出て来ちゃって。
 対抗手段は有るのかしら。

 栞も、味方って訳では無かったみたいですし。
 一体どうなっちゃうの?。
 それでも私は、ゆかを信じてあげたいよー。

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■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第8話「学園七不思議を暴け!?」

 リムは、たった一人で新聞を作っているみたい。
 凄いなあ。
 なら、タマオも新聞部に入っちゃえばいいのに。
 そしたら、いつも、一緒だよ。
 まあ、今でもいつも一緒なんですけど(^^)。
 とか言ってると、今回のペアはリコになっちゃいました(笑)。

 夜、家をこっそり抜けだそうとした二人、それに気付いたのに外に出してくれたお母さんは、ちょっとしたものだと思います(^^)。
 信用されているのですねー。
 しっかり、ナギサを送り込んでくれたりもして。
 ナギサ、一人で夜の学校に入って、怖くなかったのかしら。
 てゆーか、どうやって侵入したんだろ…。

 警備のおじさんは、色々と災難でしたねえ。
 のんびり出来る筈だったのに。
 ケンは、職員室に忍び込んでテスト問題を調べようだなんて…。
 せこいですよお(^^;。
 それに、キルミンを悪いことに使っちゃ、だーめ。
 だから、暫くはコロッケ生活ですねん。

 ナギサには、着々とパルスとのフラグが立って行きますよお。
 もう既に、決定的なのかもっ(^^)。
 パルス、格好いいですものね。
 仕事だって出来ますし。
 ゴリラとオオカミじゃ、やっぱり格が違うわけで。
 あ、カノンも、何げに強いんだなあ。

 にしても、ミサ達の他に、敵らしき組織が有ることが発覚したよ。
 学校の時計塔に隠れて、一体何をしていたのかしら。
 目的はー?。
 それとも、あのゴリラさん、組織から逃げて来たのかなあ。
 謎なのです。

 リムのジャーナリスト魂は物凄くって、ゴリラにまでインタビューを試みてたっけ。
 そんなリムには、びっくりしちゃいました。

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■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第8話「小さなお客様」

 都庁前に、隠し子発覚!。
 さすがの車掌さんも、びっくりした顔をしてました。
 可笑しいの。
 愛梨ってば、本当に都庁に懐いていたし。
 いやいや、そんなことより、飯田橋は本当に結婚していて、しかも子持ちだとか…。
 衝撃が走ったですよお。
 お相手は、一体何処のお嬢さんなのでしょう。
 やっぱり、駅なのかしら。

 愛梨はなかなかチェックの厳しいコで、汐留に彼女が居ないこと、あっさりと見抜いてしまいました。
 まだ若いあかりが働いているのは、生活が苦しいせいなんだとか(笑)。
 あんまり喋らない六本木は、つまらない男ってバッサリ…。
 ひええ(^^;。
 でもまあ、みんながみんな、新宿みたいなタイプが好きってことは有りませんし、六本木はそのままでいいって思いますよお。
 無理はしないで、自然にね。

 豊島園には、もっとお話したほうがいいって言われちゃいましたけどね。
 その豊島園、開業が早かっただけに、他の駅とはやっぱり格が違うみたいで。
 メインキャラ全員が整列して、ご挨拶。
 あ、何かいい光景を見ちゃった。
 そういうの、私は結構好きだったりします。

 としまえんの雑学は、なかなか為になりましたあ。
 私はまだ、としまえんに行ったことが無いのですよね。
 フライングパイレーツに乗りたいな。
 都庁は、絶叫系苦手なのに、本当に本当にお疲れ様でした。
 いいパパしてましたあ。

 ちなみに、大江戸線に乗っていた時間、今までで愛梨が一番短いかもっ。
 でもでも、誰かに懐いているちっちゃいコは、やっぱり可愛いです♪。
 飯田橋には、遺失物と同じ扱いをされてましたけど…。
 忘れ物の携帯電話と家出少女、共通点は一体なあに?(^^;。

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■聖剣の刀鍛冶 第8話「出立 -Resolution-」

 王族の名前を捨てたときに、拓かれる道、ですかあ。
 確かに、生きてさえいれば、またお茶だって出来ますものね。
 絶対に護らなくっちゃいけないものは、名前なんかじゃ無いのですもの。
 自分一人だけじゃないから…。

 にしても、みんな結構本気で戦ってましたよね。
 斬ったり突いたりして、血もいっぱい出て。
 あそこまでしなくちゃいけなかったのかしら。
 シャーロットは強情だからなあ…。
 自分が拘り続けたものの結果は、ちゃんと見せなくちゃ駄目だったということで。

 さすが、ルークはああなることが分かっていました。
 セシリーじゃあ、予測は出来なかったと思う。
 …馬鹿だから。
 本人、談。
 とほほ(^^;。
 あんなに何度も、馬鹿馬鹿って。

 お別れのときも、セシリーは胸の立派な人っていう認識のされ方でしたけど、いつかまた会うことが有ったなら、騎士として成長した姿を見せられたらいいですね。
 体力もしっかり付けて。
 ルークの剣も手に入れて。
 それは、遠い遠い未来のお話なのでしょうか(笑)。

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■そらのおとしもの 第8話「血斗(マツリ)は誰がために」

 ニンフってば、悪役が似合い過ぎですっ(^^;。
 イカロスを追い込んでの高笑いとか…。
 あの性格って、マスターの趣味だったりするですか…?。
 イカロスは、プロテクトが全て解除されて、自己修復が完了しても、やっぱり智樹の所へ帰りたいって思ってくれてたみたい。
 良かったね。
 その気持ちが有り続けるなら、愛玩用エンジェロイドでいいって思いますよお。

 智樹の所に戻って来たイカロスは、元のまんまのイカロスだったもの。
 良かった良かった。
 銃弾を受けて倒れたから心配したけれど、名前を呼ばれたらすぐに起き上がるし。
 相変わらず、トボけたイカロスなのです。
 おでこに絆創膏貼って貰ってる破壊兵器なんて、この世には存在しませんからねっ(^^)。
 これからも、そうで有って欲しいなあ。

 ちなみに今回、そはらと美香子も悪役だったとゆーか。
 美香子はいつも悪役みたいなのですけど(^^;。
 大金が絡むと、みんなああなっちゃうのかしら。
 そはらの手から銃を取り上げた英四郎の仕種が、何か妙にリアルだったなあ…。

 イカロスには、やっぱり何か変化が出て来るのかしら。
 …家事をしてくれるようになるとかっ。
 おい。
 ニンフはもう、完全に敵になってしまうのでしょうか。

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■アスラクライン2 第21話「思い出の消えた未来」

 ぬ。
 ぬぬ。
 ぬぬぬ。
 奏って、可愛いなあ。
 何か、目茶苦茶好みなんですけど!(笑)。

 悪魔の能力も使えなくなってしまい、智春もいつも以上に奏が小さく見えたみたい。
 逆に、可憐さが倍増したらしく、きゅって抱き締めてましたよん。
 その後、何を言うつもりだったのでしょう。
 もお、操緒が居ないと思って!(^^;。

 ニアは一人で5年前に飛ばされて、結構苦労したのかなあ。
 何だか逞しくなったみたい。
 とゆーか、生意気そうなお姉さんに…(^^;。
 ニアが智春の彼女だなんて噂、一体誰が流したのでしょう。
 まさか、本人だったりはしませんよねー。

 とりあえず3人が無事に再会出来たけれど、この世界、勿論いいことばかりじゃ無いのですよね…?。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第8話「魅惑のキャラチェンジ!」

 ペペのおしゃぶりは、本人がとっても気に入っているので、金のおしゃぶりじゃあ、代わりにならないみたいなのです。
 そうですよね。
 私なんかは、とりあえず金のおしゃぶりを貰って、それを売り払って、別のおしゃぶりを買えばいいのに、なんて考えてしまう訳なのですが…。
 ひでえ(^^;。

 てまりとリズムは、双子では無かったけれど、完璧に息の合った動きを見せてくれました。
 なかなかやるね。
 飽きっぽいラン達には、徒労に近い努力だったみたいなのがお気の毒。
 ちなみに、なでしことなぎひこは、同時に出現したりすることは有り得ないので、あんな苦労はしなくて済みそうなのです。
 その代わり、早着替えとかやらされてたっけ。

 エッグ達のゲーム、ハートはキューブが本当に得意みたい。
 楽勝だったもん。
 スペードとクローバーは、見るからに無理そうってゆーか(^^;。

 どっきどきでは、あむがキャラチェンジしまくります。
 これまた、お気の毒に…。
 ランはリアクションが過剰なんだもん。
 スゥも必要以上にブリブリだったよ。
 ミキはあんな感じでOK。
 不評だったダイヤだけれど、おしとやかでいいじゃないですかあ。
 一番危害が無いって思いますし。

 唯世の大好き攻撃、そういえば、そんな約束が有ったような…(^^;。
 ああストレートに言われてしまうと、あむだってリアクションに困りますよね。
 そこはランに任せちゃった方がいいっていうか。
 イクトは、彼の地で元気に眠っているみたいです(←?)。

 一番迷惑なのは、勿論、唯世のキャラチェンジ!。
 見習いのりっか、こき使われちゃって…。
 まあ、たまには、ああいうのも有りかもしれないですね。
 二人、何かお似合いだったもん。
 と、無責任に私は思うのでした(^^;。

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■極上!!めちゃモテ委員長 第34話「延長戦!花嫁のティアラは誰の手にですわっ」

 未海ってば、延長戦はそっちのけで、修二と沙和を仲直りさせる為に走り回っちゃいます。
 らしいですよね。
 ちなみに今回、みんな走り回っていましたよー。
 潮と修二は、1on1対決。
 沙和なんて、ドレス姿のまま、あんな岸壁まで行っちゃいましたもん。
 ルイと礼太は、せっせとティアラを探していたけれど…。
 何も見付からなかったみたい。
 せめて、10円玉でも落ちていれば(^^;。

 修二の回想に出て来た沙和は、元気に飛び跳ねて、修二のことを応援してくれていたよ。
 今の未海と潮が、修二にそのことを思い出させてくれたみたい。
 そういうのって、いいないいな♪。
 修二だって、今よりも昔の方が、ずっと楽しかったのかもしれません。
 こら。
 ちなみに沙和は、当時から髪はロングだったじゃないですかあ(^^;。
 ようやく修二も覚悟を決めて、素直になってくれました。

 潮はどうなのかしら。
 潮はですね、別に意地を張ってるとかじゃ無くって、単に鈍いだけなのではないかと。
 いい雰囲気には、なかなかなりませんもん。
 未海も大変だあ。
 言い淀んでいるうちに、大波を頭から被ったりとかして…。
 しかも、未海だけピンポイントに(笑)。

 ティアラの隠し場所は、修二と沙和が仲直りしたときに、秘密の扉が開いたりとかするわけでは無く…(^^;。
 一応、隠し場所は知ってたみたいですけどね。
 テモテモがもう一つ見付けたよ。

 折角のご褒美のウェディング写真は、みんなの乱入でツーショットにはなりませんでした。
 でも、センターだけハサミで切り取れば、それっぽくは見えますし、何しろ抱っこされてたりもしますから(^^)。
 未海的には、全然OKだと思うのでした。

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■キディ・ガーランド 第7話「憧れの2人」

 アンオウとエイオウ、相変わらずですねー。
 元気そうなのです。
 懐かしいな。
 って、あんまり良く覚えてませんけど…。
 こら。
 ク・フィーユは、この二人の所で研修してたんだって。
 アスクールは、トゥイードゥルディの所。
 さすがに、お姉ちゃん命なドゥルダムには呆れたみたい。
 男女ペアのESメンバーって、実はあんまり居ないのですけど。
 どっちが気楽かは、相手によります(笑)。

 襲われると教わるって、確かにかなり、似てたりするかも。
 要塞と妖精も似てるなあ…。
 ばか。
 今回突入したのは、要塞の方。
 口では厳しいことを言っていたけれど、ク・フィーユも結構わくわくしてたっけ。
 可愛いね(笑)。

 GTOとして、一応正式な手順を踏んでの捜査なんですけど、トリクシーとトロワジェイン、最初からあの要塞を壊す気満々だったような…。
 人命第一なのは、好ましいのですけどねー。
 Gソサエティのお二人も、侵入されてからじゃ無く、迎え撃つ所から参加していれば、要塞壊滅までには至らなかったかもしれないのにね。
 現場の責任者が怒るのも、ある意味当然とゆーか(^^;。

 まあ、トリクシーに忘れられちゃう程度ですからねえ。
 あのアイキャッチは面白かったよ。
 持ち味が、本当に良く出てるんですもん(^^)。

 かつてのGOTTと同じく、しっかり承認申請を通すシーン、ようやく出て来ましたあ。
 随分と待たせてくれちゃいます。
 組織名が1文字減ってしまったのは寂しいけれど、これがあるからこそ、ESメンバーらしさが感じられるっていうのは確かなの。
 アスクールとク・フィーユが、後10年も見習いをやってるんじゃ、また暫くお預けかしら(^^;。

 今回、結構ピンチになったりもしたけれど、メカの扱いとか、やっぱり上手かったですね。
 アスクールは、随分と地味に活躍してましたあ。
 ク・フィーユは予知をして、その後は一体、どーしたのでしょう。
 ディアは物事に全く動じません…(^^;。
 ともあれ、それぞれにいい経験にはなったみたいなのですよー。

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■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第9話「私の生徒会」

 全ての鍵を握っているのは、やっぱり杉崎なのでしょうか。
 でもそれって、一体何のキーなのかしら。
 生徒会のみんなを結び付けているもの?。
 そして杉崎は、死を覚悟したとき、妹ちゃん宛てに遺書を書きます(^^;。

 知弦の過去話、中学時代の知弦のイメージって、今と全然違っていたのですねー。
 でもでも、過去の無い人間なんて、居ないのですもん。
 そしてそれは、楽しいことだけじゃ無いのも事実で。
 奏からの手紙を見せた知弦の気持ちって、どんなだったのでしょうね。
 だからといって、みんなとの関係が変わることは無く。
 それが分かっていて、知弦は秘密を一つ、明らかにしたのかしら。
 あと、くりむをあかちゃんって呼んでいる気持ちとか。

 握手占いは、みんなのビミョ-な雰囲気が面白かったです。
 真冬の表情とかね。
 くりむが耐えられなくなって、机の上をダイビングして来たよ。
 何だかんだで、愛されている杉崎だったり。
 そのバランスを崩しちゃ、やっぱり駄目みたいなのです。

 それとは別に、真冬のBLへの情熱は、物凄いものが有りますよねー。
 杉崎のギャルゲー以上かなあって。
 そもそも、中目黒って、一体何者!?。
 ダニエル以上に謎じゃないですかあ(^^;。

 あ、みんな一斉に机の下に退避したり、確かに結構素直だったりする皆さん。
 もお、可笑しいったら。
 知弦を前に、揃ってあらぬことを口走っていたのも、その微妙な雰囲気が、もう堪りませんでした(^^)。

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■とある科学の超電磁砲 第9話「マジョリティ・リポート」

 レベル0な涙子、実は結構、追い詰められていたみたい。
 学園都市では、能力が全て、みたいな所は有りますものね。
 いざというときに何も出来ない、っていうのは、かなり辛い所なのです。
 そんな中で手に入れたレベルアッパー、確かに使ってしまいたくなるかも…。
 しかも、お友達も一緒にだなんて、涙子、最悪の方向へと進みかけてしまってますよお。

 元々のレベルが0だと、レベルアップのしようが無いような気もしますし。
 それって、涙子だけは平気で、お友達だけに副作用が出ちゃったりとか…。
 もしそんな結果になったら、涙子は耐えられるのかしら。
 心配なのです。

 この事件には、一体どんな背景が有るのでしょうねー。
 どこかの機関が、手っ取り早く実験をする為の手段、なのかしら。
 その辺りの調査は、黒子や飾利のお仕事だよね。

 黒子、今回は結構苦戦していたよ。
 大ダメージだったもん。
 あれは痛そう…。
 なのに、弱気になったり、諦めちゃったりしないのが、黒子の強さなのでした。
 凄いなあ。
 涙子は世界が違うって言ってたっけ。
 その涙子、ずっと隠れていて、下手に出て来たりしなかったのは、いい判断だったと思います。
 てゆーか、ついこの間まで小学生だったとか、私も忘れてましたよお(^^;。

 黒子はしっかり、敵の能力のこと、気付いていたよ。
 窮地の中、考えて考えて対策を取るのは、当麻も一緒だったっけ。
 やるときはとことんやりますよー。
 力対力で格の違いを見せ付けられて、相手はすっかり戦意を喪失しちゃうのでした。
 流石です。

 まあ、さすがに暫くは安静にして無くっちゃ駄目だよね。
 ここで美琴の出番かなあ。
 美琴、涙子のこと、助けてあげて下さいね。
 必死の努力でレベル5まで登り詰めた美琴なら、それが出来る筈って思いますもん。

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2009.11.27

札幌滞在8時間

 こちらから、続いてまあす。
 数日前に旅したばかりの北海道に、また戻って来ちゃいました。
 何ですか、この行程…。
 こんなのを誰かに知られたら、人は私を畏怖と憐憫と侮蔑と嘲笑を込めて見るんだろうなあ(^^;。
 屍なのだ。

 ともあれ、「トワイライトエクスプレス」で09:52に着いて、17:12発の「北斗星」で折り返す間、北海道で何が出来るかな?(^^)。
 今回はレール&レンタカーで乗車券を手配していたので、札幌駅からはレンタカーを利用します。
 返却は苫小牧駅だよ。
 この時期の苫小牧は17:00で営業終了なので、ちょっと早めに戻ることになりますねん。
 さあて、何処に行きましょうか。

 パセオの地下1階に有る水の広場では無線LANが使えるので、ここのベンチで色々と調べ物をしたり、メールのお返事を書いたり。
 快適なのです。
 とは言え、ずっとここに居る訳にもいかないので、レンタカー貸し出しの手続きをして、とりあえず出発しよー。
 そしたら、携帯にお友達から着信が有ったので、路肩に車を停めて、暫くお喋り。
 って、さっさと出発せんかいっ!(^^;。

 何となく、定山渓温泉にナビをセットして、今度こそスタートっ。
 ナビの変てこりんな指示のせいで、碁盤目に区画された札幌の道をやたらとあちこち曲がったりしつつ、定山渓温泉へと向かって。
 じょうてつバスが走り回っていますねー。

 定山渓温泉には着いたものの、そのままUターンして、今度は支笏湖温泉を目指します。
 ヘンなの。
 支笏湖温泉の休暇村支笏湖は、1巡目の旅で宿泊候補にしていた所だったりするよ。
 ちょっと気にかかっていたので、今回訪ねることにしました♪。
Img_0220
 ホテルに着くと、丁度お昼時だったので、レストランへ直行して、北海道のごちそうグリルランチ1,000円をオーダーします。
 1日限定15食、なんですって。
 何だか、色々と珍しいお味だったです(←?)。

 お昼を過ぎると、さすがに時間が気になって来ました。
 そのまま千歳市内へと抜けて、ニシムラファミリーでユカたんを購入。
 その後、こぶしの湯あつまでお風呂に入って。
 いつもの定番コースになりましたあ。
 てゆーか、数日前にも、同じ道を通ったような(^^;。

 厚真まで来たら、新日本海フェリーのターミナルへ寄り道します。
 車を停めたら、警備のおじさんに声を掛けられたけれど、売店で買い物でーす、ってお返事をして、駐車を許して貰っちゃいました。
 ターミナルでは、オイルタンクの設置工事をしていたね。
 私は2階に上がって、売店と掲示を眺めたりしつつ。
P1000001
 十勝牛ステーキセットは食べたことが有るので、すずらん御膳を食べてみたいなあ。
 それは、次の楽しみってことで(^^)。

 てことで、日高道を通って、苫小牧へと戻ったのでした。
 まだ16:00過ぎだけれど、車は返してしまいましょう。
 撤退が決まったヨーカドーで、ちょっとしたお買物。
 次は北斗星だよっ。
 苫小牧から乗るつもりだったけれど、やっぱ伊達紋別に変更しようっと。
 …どーして伊達紋別?(^^;。

 こちらに続きまあす。

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■にゃんこい! 第9話「ガールズ・イン・ザ・ウォーター」

 かもめーるには、そんな意味まで…。
 知らなかった!。
 本編には、全然関係有りませんけど(^^;。

 鷲掴みの件は、とりあえず不問になったみたい。
 ちょっと残念のような…。
 潤平も、どさくさ紛れにい(^^;。
 うまくごまかしたような結果になって。
 朱莉の件も、いつも通りに決着したよ(笑)。
 琴音と朱莉は、メインのお話とは直接の関係が無いのに、しっかり絡んで来ますよねー。
 なかなか有望なのですよん。

 今回の主役は、楓と見せかけて、実は加奈子だったりします。
 加奈子って、献身的だし、周囲のこともちゃんと考えているし、いいコじゃないですかあ。
 とにかく突っ走しるタイプなのに、潤平の本心を考えて、一歩引いちゃうような所も有って。
 なんて健気なのでしょう。
 ちゃあんと報われて欲しいなあって、本当にそう思ってしまいました。

 潤平のお部屋で、あの思い出の人形を探している姿には、共感しまくりなのですよー。
 加奈子は勿論、勝手に机の中を調べたりとかはしませんでしたし。
 本当、いいコです。

 プールの後、いきなり熱を出してしまったらしい潤平、弱っていたなら、もっと加奈子に甘えれば良かったのに。
 やっぱり、そういう方向へは進まないのでしょうか。
 幼馴染みは負け組になりやすいっていう、その法則が発動しちゃうの…?。

 今回の依頼は、比較的簡単なものだったけれど、どちらも体に障ります。
 そういった意味では、結構大変だったのかもしれないね。
 依頼するにゃんこの方も、ヘンなシチュエーションを設定したりして、声をかけるのも大変なんだ(笑)。
 猫の気持ちが分かるって思われてしまうのも、潤平的にはどーなのでしょうか。
 まあ、呪いのことは、絶対ぜーったいに秘密なんですもん。
 その辺り、琴音と朱莉がフォローしてくれたらいいですね。

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■けんぷファー 第9話「Hochsommer〜恋の熱帯低気圧〜」

 楓、目が怖いですよ…?。
 あの3人と関わりが有ること、隠そうともしていなかったです。
 もう、そういう段階じゃ無いってことなのでしょうか。
 にしても、男のナツルには、容赦無くダメ出ししてたっけ。
 ナツル、可哀想に…。
 それも、何かの作戦のうちだったりするのかなあ。
 女のナツルをやたらと好きみたいな素振りなのは、変身させる必要が有るってことー?。

 紅音は、折角のナツルとのデートだったのに。
 てゆーか、お泊まり付きだったですかあ。
 二人、一緒の部屋だったりするし。
 それって、ナツルだからこそOKしてくれたってゆーか。
 セップククロウサギが言うように、何も考えて無いもん(^^;。

 ナツルはですね、楓以外、全然興味が無いみたい。
 身持ちはとっても堅いのです。
 雫の誘惑にも、決して流されません。
 何か勿体ないみたい。
 まあ、流されはしないけれど、いいように弄ばれちゃってます。
 羨ましい話なのです(笑)。
 カップを二つって、雫、一体何をするのかと思ったら…。
 周囲も最初は???でしたけど、あのストレートさには、みんなびっくりしてたっけ。
 そのリアクションが、見ていて楽しかったです。
 雫ってば、強引だなあ。

 紅音は何だか、お気の毒。
 それ以上に、水琴はツッコミを入れるだけみたいになってて、更にお気の毒なのです。
 自分では、一生懸命に幼馴染みを主張しているのが、涙を誘うっていうか(^^;。
 初めては、みんな雫に持って行かれてしまったよ。
 それでもナツルは、楓一筋。
 どーなるんでしょうか、これ。

 白のけんぷファーは、随分沢山居るんだなあ。
 パワーバランスが…。
 ナツルの正体も知っていたけれど。
 あの人達、実は男だったりとかしないよね。
 そっちの意味で、油断なりませんです(^^;。

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トワイライトエクスプレス、敦賀-札幌

 こちらから、続いてまあす。

 それでは、13:46発の寝台特急「トワイライトエクスプレス」に乗って、札幌を目指します。
 下りの「トワイライトエクスプレス」に乗車するのは初めて。
 しかも、今回はロイヤルの利用だったりするので、とっても豪華なのです。

 敦賀では、一旦改札を出て、駅構内に有るコンビニでお菓子を買って。
 本当は、何かご飯的なものを調達しておきたかったのですが…。
 まあ、車内でも何とかなるでしょう。
 むしろ、車内でお買物したいって思うもん。

 時間があんまり無いので、すぐにホームへと上がらなくっちゃ。
 敦賀からの乗車は、私一人だけみたい。
 早速、2号車のロイヤルへっ。
 個室は、まだ半分が空室になっていました。
 新津まではこまめに停まるので、少しずつ少しずつお客さんが増えて行くのでしょうね。
Img_0168
 室内の写真を撮っていたら、車掌さんが改札にやって来ました。
 ご利用は初めてですか?、って聞かれたので、はいって答えたら、室内の設備について、丁寧に説明してくれました。
 最後にカード型のルームキーを渡されて、アメニティは改めてお持ちします、とのことで。
Img_0175
 私は引き続き室内の写真を撮って、設備をチェックするよ。
 シャワーとトイレも室内に有るです。
 折り畳み式のトイレと洗面台は、どうにも変な感じで、使うのが躊躇われるとゆーか(笑)。
 トイレットペーパーも、勿論収納式なのです。
 コンセントは、ここと室内、2箇所に有ります。
Img_0171
 枕は2種類×2セットが用意して有って、うち1つはテンピュールなんですって。
 私は寝るときに枕を使わない人なので、特に必要の無い装備では有りますが(^^;。
 シートは、ボタンを押すことによって、自動的にベッドにチェンジするよ。
 電動式なのだっ。
 一体どんな動作をするのかと思って、興味津々に見守ってしまいました。
 あ、凄い…。
 ただ、事前にイスと荷物を片付けておかないと、ベッドへのチェンジは出来ません。
 ベッドがでっかいので、結構場所を取るんだあ。
Img_0181
 「トワイライトエクスプレス」の解説の冊子、雑誌「旅の手帖」も置いて有りますね。
 中には、絵葉書と便箋も入っていて。
 以前乗車したとき、同じアメニティやレターセットをお土産に購入したのですが、ロイヤルでは全て無料になっています。
 「トワイライトエクスプレス」のマーク入りスリッパも、勿論お持ち帰り可能ですよん。
Img_0170
 ドライヤーとインターホン、でっかい鏡も有るです。
 インターホンでレストランに電話をすると、氷を持って来てくれたりしますが、私は別にお酒を飲む人じゃ無いので…。
 テレビは特に使い途が無いので、スイッチは切ったまま。
Img_0186
 北陸トンネルを抜けた所で、ランチタイムのレストラン「ダイナープレヤデス」へ行きましょう。
 そんなにお腹は空いていないけれど…。
 なんて言いつつ、ビーフシチューセットを注文してしまうのでした。
 デザート各種も美味しそうだったけれど…。
 お腹に入らないや。
 ちなみに、ディナータイムはさすがに高過ぎるので、予約はしていません。
 一人ぼっちであのフルコースを食べるのは、ちょっとした罰ゲームみたいですし…(^^;。
Img_0187
 カードは、翌朝の朝食予約券です。
 これも、記念にお持ち帰り出来ます。
Img_0188
 スープ。
 まあ、見れば分かりますけど(^^;。
Img_0189
 ロイヤルの利用だと、号車毎に担当の方が付くので、おねーさんがお名前を名乗って、挨拶をしてくれました。
 ウェルカムドリンクをまだ届けていないこと、謝られてしまったり。
 いえ、別にいいんですよー。
 ちなみに、「トワイライトエクスプレス」では、レストランを境にA寝台区画とB寝台区画がはっきり分かれているので、どちら側の入口から入って来たかで、利用ランクが厳然と分かってしまうのですよね(^^;。

 今日の晩ご飯と明日の朝ご飯、準備されていますか?、って聞かれたので、手配は全てお任せしました。
 これは手っ取り早いのです(^^)。
 晩ご飯は、後でお弁当を届けてくれるそうです。
 朝ご飯は、まだ空きの有った06:45のシフトを洋食で予約。
 モーニングコーヒーは、その30分前に届けて貰うってことで。
 …結構、早起きしなくちゃ駄目なのですね(^^;。
Img_0179
 ビーフシチューを美味しく食べて、高架になってからは初めての福井駅を観察するよ。
 鯖江では、後続の「サンダーバード」を先に通します。
 車掌さんが、かなりの頻度で街や車窓のガイドを放送してくれるので、なかなか楽しいのです。
Img_0190
 部屋に戻ると、早速ウェルカムドリンクが届けられました。
 ワインのラベルも「トワイライトエクスプレス」だね。
 お土産に持って帰ろうっと。
 窓からは西日がさんさんと降り注いで、昨晩は殆ど徹夜だったし、うとうと寝てしまいそうになるけれど…。
 明るいうちは景色を見なくちゃって、頑張って起きている私なのです。
Img_0192
 富山を出た所でドアがノックされて、お弁当とお茶が届けられました。
 はやっ。
 まだ16:31ですよー(^^;。
 なんて、ディナータイムが始まると忙しいのでしょうし、仕方有りませんね。
 さっきビーフシチューを食べたばかりだし、さすがに今はちょっと食べられません。
 後でゆっくり食べようっと。
 車内で作った、1,500円のお弁当です(^^)。
Img_0193
 親不知を過ぎた辺りで、日本海に夕陽が沈んで行ったよ。
 私はですね、父方の田舎である柏崎までは頑張って起きてましたけど、その後は記憶が飛んでしまいました(^^;。
 今晩の、車掌さんの最後の放送で目が覚めたりして。
 この先、蟹田でJR北海道の車掌に引き継ぎます、と締めくくられて。
 お世話になりました(^^)。
Img_0194
 それじゃあ、お弁当を食べようっと。
 寝台特急ののんびりした時間の流れは、やっぱりいいなあって思います。
 ジョイントを踏む車輪の音が、とっても心地好く響いて。
 これって、天使が鳴らしてる、大好きの合図だよね。
 電車、特に在来線のスピードって、飛行機みたいに速くも無く、船みたいに遅くも無く、景色を眺めるには最高かなって、私は思います。
 明るいときは勿論、暗くなってからも、流れる景色をぼーっと見るのが、私は大好きです。
 そんなこと、他の乗り物では全くしませんもん。

 それじゃあ、そろそろベッドをセットして、寝てしまいましょう。
 どの辺りで寝て、どの辺りで起きたのか、今となってはもう全然覚えていません…。
 こらあ(^^;。
 青函トンネルも、全然分からなかったもん。
 起きたのは、05:30頃だったかな?。
 とりあえず、シャワーを浴びて、と。
 寝ている間に、冷房が暖房に切り替わっていて、喉がちょっと痛いかも…。
 スイッチを探して、暖房はオフにしました。
Img_0196
 程無く届けられたコーヒーを飲んで、北海道の景色を眺めます。
 北海道は、何度来ても楽しいよ。
 そりゃあ、もっと間隔を開けて来たかった、というのは有りますけど…。
 ロビーカーを覗いてみたら、朝の日射しが差し込んで、柔らかな雰囲気でした。
 目覚め始めた朝の気配と。
Img_0205
 指定された時間に、レストランへ。
 予約カードを見せるよりも先に、席へと案内してくれました(^^)。
 1,600円の朝ご飯を美味しく食べます。
 優雅なのです。
 朝のレストランも予約制なのは、慌てずに済んでいいですね。
 利用者さんは沢山居て、札幌までの間に何回転もしている様子が、呼び出しの放送から伝わって来たよ。
Img_0202
 そろそろ、「トワイライトエクスプレス」の旅も、終わりが近付いて来ました。
 JR北海道の車掌さんの、雰囲気たっぷりな放送が流れて、いい日旅立ちのメロディが流れて…。
 定刻だね。
 札幌到着寸前には、「スーパーカムイ」が追い抜いて行きました。
 名残惜しく札幌のホームに降りて、エンブレムの写真を撮りましょう。
 クルーのおねーさんが、お撮りしましょうか?、なんて声をかけてくれたけれど、私は自分の写真を残す習慣は無いですし、それは遠慮しちゃいました(^^;。
 私は先頭の機関車まで歩いて行って、「トワイライトエクスプレス」にお別れの挨拶をするよ。
 やっぱり「トワイライトエクスプレス」は特別な列車で、その雰囲気作りは、沢山のクルーによって支えられているのですね。
 また乗ってみたい、って思わせるだけのハードとソフトが、しっかりと有りました。
 他の乗り物では、なかなかそこには届かないって思う位に。
 それが私の実感。
Img_0215
 それでは、こちらに続きます。
 帰りの「北斗星」まで、約8時間、どうやって過ごそうかな(^^)。

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2009.11.24

■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第8話「してあげる……」

 むーんらいと・すとろべりー…?。
 私も裕人と同じことを考えちゃいましたけど(^^;。
 だって、普段の美夏は、イタズラ好きな妹キャラだから…。
 学校での美夏には、美夏なりの世界と秘密が有ったりします。
 美夏も乃木坂家の娘なんだってこと、再確認しちゃいました☆。

 裕人を女子校にご招待しちゃうだなんて、美夏も思い切ったことをしますねん。
 しかも、本人は校門まで迎えに来てくれないとゆー。
 裕人、通報されなくって、良かった良かった。
 クラスでは、何か大人気だったよお。
 あの美夏の、おにーさんってことで。
 なら、確実に危害は有りませんから(笑)。

 前期のデートのときもそうでしたけど、美夏、学校のお友達には色々と喋ってしまっているのですねん。
 お姉ちゃんの彼氏(?)ってことも、ちゃんと話しているのかしら。
 まあ、美夏としては、とにかく甘えたいみたいですから、別にそれでもいいのでしょうけど…。

 一線を超えそうになると、さりげなく那波が止めに入ります(^^;。
 あれ、美夏がピンチだから来てくれたのか、裕人がピンチだから来てくれたのか、その辺りは定かでは有りません。
 あんまりやり過ぎちゃうと、困りますものね。
 お姫様抱っこ位なら、春香も怒らないかな…?。
 あんなことの後だと、分かりませんけどねー。
 今回の春香は、お風呂に入っているだけしか、出番が有りませんでした(^^;。

 美夏のポジションは、今回のお話に全てが集約されていたみたい。
 にしても、美夏の女子校って、可愛い子ばかりなんですねー。
 春香の学校よりもいいみたい。
 こら。
 裕人が敵意を向けられることも有りませんでしたし…(^^;。

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■フレッシュプリキュア! 第41話「祈里と健人の船上パーティ!」

 私なんかは、船上パーティって聞いただけで、わ、面倒臭そう…、なんて思ってしまいます。
 こら。
 荷物は多くなっちゃうし、堅苦しそうだし。
 確かにいい経験にはなるのでしょうけど…。
 他の3人、自分が行かないからって、呑気なことを言っていたよ(^^;。

 主催者サイドの健人は、それは十分に分かっていたみたいで、ドレスを手配して送ってくれました。
 流石なのです。
 祈里、もう逃げられません(笑)。
 他にも意味は有ったみたいですけど。

 「プリンセス」号は、凄く立派な船でした。
 なかなか雰囲気が出ていました♪。
 内装は随分と質素だったけれど、描くの面倒ですから…。
 仕方の無い所なのです(^^;。
 機関室にはメカやパイプが一切無く、随分と未来的な雰囲気だったっけ。
 船長を始め、クルーは全く登場しない中、健人はオーナーとして、十分に責任を果たしたって思いますよお。
 船内の構造を完璧に覚えているなんて、なかなか出来ることでは有りません。

 あ、でも、祈里からは目を離さないようにしなくっちゃ。
 他に知り合いは誰も居ないし、心細いって思いますもん。
 動物サーカスのおかげで元気になれて、良かった良かった。

 船が最高速度で岸壁に突っ込むなんて、それは相当に怖いのです。
 どうやって止めるのかと思ったら、3人、凄いことをしてましたあ。
 良い子は絶対に真似しちゃ駄目(^^;。
 ただ、ああするしか止めようは有りませんものね…。

 意外と、押しも芯も強かった健人。
 もっともっと頑張って、「プリンセス」号もちゃんと修理しなくっちゃ、ですね。
 船名も、「プリンセス・パイン」に変えた方がいいと思うな(^^)。

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2009.11.23

■夢色パティシエール 第8話「天才と天敵と天然?」

 寮にお化けは出なかったけれど、夢の中にデビル樫野が出ました(笑)。
 バニラが一緒なんですもん、いちごは決してひとりぼっちじゃ有りませんよねー。
 ちなみにバニラも、寝るときにはちゃんと着替えるみたいなのです。

 会長のスフレ、そう簡単には食べさせて貰え無いみたいなのです。
 そのスフレにどんな意味が有るのかは、誰も説明してくれませんでしたけど。
 わざわざいちごに作ってくれたのは、単なる気まぐれだったのかなあ…。
 ハチミツに含まれるミカンの香りって、実際どれだけ分かるのか、試してみたくなっちゃいますね。
 いちごは食いしん坊さんなので、そういうのはしっかり分かるんだあ。
 そんな何気無い凄さが、いちごの持ち味なのかも。

 にしても、Bグループの人達、クルミ拾いで誘い出して、いちごを森の中に放置とか…。
 酷いなあ。
 わざわざ携帯で写真を撮っていたけれど、あれ、どうするつもりなの。
 それでも気付かないいちごは、本当に天然なのです。
 さすが、バニラはちゃんと気付いていたけれど、帰り道は覚えていません(^^;。
 上空から見てくれれば、あんなに迷わなくっても済んだのに。

 お腹を空かせたいちごは、クルミを食べちゃおうとかして。
 いやいや、さすがにそれは無理でしょう。
 岩で砕こうだなんて、結構凄いことをしちゃういちごだったり。
 もしかして、バニラにはくるみ割り人形の機能が搭載されているのかも、なんて思ったけれど、そんなことは有りませんでした(^^;。

 美夜はですね、樫野から怖れられています。
 あの樫野がタジタジになっちゃう位の押しの強さ、いちごも見習わなくっちゃ、なのです。
 お料理の腕は最悪だったのに、今ではあれだけ出来るんですもの、いちごも頑張れば大丈夫、なんていう妙な安心感を与えてくれたりもします。
 うそうそ。

 ともあれ、大切なものを馬鹿にされたら、全力で立ち向かわなくっちゃ!。
 プリン作りって、そんなに大きな失敗はしないと思うのですけど、次回予告のあの惨状は一体…。
 いちご、大丈夫なのー?(^^;。

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2009.11.21

■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第8話「嫉妬する生徒会」

 リリシアの妹、エリスが生徒会室に来ましたっ☆。
 可愛い可愛い。
 やっぱりお姉ちゃんに似ているし。
 いきなり杉崎に懐いていたけれど、それって別に、作戦とか演技とかじゃあ無かったみたい。
 杉崎もエリスも、ちゃあんと全部分かっていて、それでああいう対応だったのですかあ。
 大人だね。
 っていうか、やっぱりロリコンだよお(^^;。

 生徒会って、実は危ういバランスの上に成り立っていて、それってつまり、杉崎をみんなが嫌うことによって、それで何とかうまくやって行けるっていう…。
 杉崎にはっきりとした好意を持つコが現れると、そのバランスが崩壊してしまうみたいなのです。
 …本当かしら。

 くりむとエリス、実は結構いいコンビになれたかもしれないのに、ちょっと残念な気がするよー。
 くりむ、完全に負けちゃってましたもん。
 やっぱり、素直が一番!。
 …お勉強もね。

 そうそう、今時カセットテープのレコーダーが出て来たりとか…。
 あんなでっかいの、エリスは何処に隠し持っていたのでしょうね(笑)。
 新聞は、一体どんな記事になったのかなあ。

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■とある科学の超電磁砲 第8話「幻想御手(レベルアッパー)」

 美琴も、どうすれば可愛く見られるか、イタイケに見られるか、男受けするのか、ちゃあんと分かってはいたのですねー。
 あそこまで演技出来るなんて、今まで知りませんでしたよお。
 見ていた黒子は、とても耐えられなかったみたい。
 本性を知っている私も、背中が痒くなるってゆーか(^^;。
 当麻相手の「ごめん、待ったあ?」は棒だったのにね(笑)。
 今回の美琴は本気の本気で、ノリノリだったにゃあ。
 相手の男は、そうやって騙される訳なのですね…。

 まあ、金目の物は、みんな貰ってしまおうとか、そういう悪人だったですし。
 ビリビリになって、しっかり反省して下さあい。
 自分達もレベルアッパーを使っていたみたいですし、レベルアップすると、自分が大きくなったような錯覚をしがちなのです。
 知らなかったとは言え、レールガンに喧嘩を売っても、勝ち目なんて無いのにね。

 向こうのリーダーさんは、それなりに筋の通った人だったけれど。
 話し合いでは終わりませんでした。
 それなら、美琴向きのお相手だあ。
 電気には色々な使い方が有って、それを知り尽くした美琴の攻撃は、やっぱり危なげなかったですねん。

 飾利は今回、風邪でお休み。
 レベルアッパーとは関係無く、お熱です。
 頭にお花の載っていない飾利は、何だか新鮮だったよ。
 病人なので、涙子へのツッコミも、いつもの切れが無かったみたい(笑)。
 早く元気になるといいですね。

 それより、涙子がちょっとした危険状態とゆーか。
 危ないことをしなければいいのですけど。
 当麻のレベル0と違って、正真正銘な一般人だとするなら、下手に手を出すと、昏睡状態程度じゃ済まなくなりそうで…。

 今回は、可愛い美琴が見られて、嬉しかったりしたよ。
 スカートからちらちら見えてた短パンが、色気を完全に削いでいたのもね(笑)。

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■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第7話「神浜峠でゾウを見た!?」

 リコとリム、その喧嘩の理由が、何だか凄くらしいってゆうか。
 本当に、そういうのって有りそうですものね。
 ナギサは、さすがにお姉ちゃんらしい対応でした。
 あの二人と比べると、随分と大人っぽく見えたよ。
 制服を着ていたせいなのかしら(^^)。

 にしても、アルバムで爪を研いだり、鉛筆を齧ったりしちゃうんだ。
 あんまりキルミンフォーゼし過ぎると、動物になったまま戻れなくなったりしそうだなあ。
 カメのお祖父ちゃんが、その犠牲者っていう可能性も…(^^;。

 二人の喧嘩は、ケンとタマオを巻き込んでの、ゾウさんとチーターさん探しに発展したよ。
 あれがアフリカゾウって、みんなちゃんと分かるのですね。
 私はてっきり、インドゾウなのかと…。
 うそ。
 チーターは、TPOをわきまえて、高速道路を走っていたみたい。

 二匹とも、アスファルトを全力で走ったりしたら、足を痛めてしまいそう。
 大丈夫なのー?。
 アニマリアンにストレスを与えまくりな生活を強いるのって、ちょっと可哀想な気がして来ちゃいました。

 まあ、そのことを知ったカノンとミサ、さすがに怒っていたっけ。
 思わずトマトを落としてしまうカノンだったり。
 可愛いの。

 刑事さん二人は、一応ちゃんと人間でしたけど、やっぱりアニマリアンの血を引いてるんじゃ無いかしら。
 もお、紛らわしいなあ。

 リコとケン、リムとタマオのコンビは、なかなかいい感じだったかも。
 性格だって似てますし。
 キルミンフォーゼ出来ないタマオは、ちょっと寂しそうだったっけ…。

 さあて、みんなのストレス解消、ちゃあんと考えてあげなくっちゃ、ですよね。
 パルスは真面目にお仕事していたけれど…。
 棺桶、ですかあ(^^;。

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2009.11.20

■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第7話「大江戸ミステリー☆トレイン」

 今までで、一番あかりの出番が多かった回です(笑)。
 何げに、とくがわも。
 とくがわは、あの車掌室にも、自由に出入り出来るですかあ。
 実は結構、大物だったりしそうだよ。

 車掌さんは、車内で本当にお風呂に入ってたりとかして。
 謎だあ(^^;。
 ちなみに、本物の車掌さんは「出発進行!」なんて言わないと思いますよー。
 位置的に、出発信号が見えませんもの(^^;。
 今回、皆さんの疑惑が噴出していたけれど、何だかうやむやに、強引に、あの場を収めてしまいましたね。
 流石です。

 六本木とあかりは、何か事情が有りそうなのですが…。
 あの作りかけの駅との関係、気になりますね。
 そういう所の見せ方が上手くって、ちょっと意外な展開でした。

 こーゆー異常事態になると、みんなそれぞれの性格がはっきり出たりもして。
 原因の予想も、なかなか楽しかったです。
 後部車輌が石化して次々と落下して行くのは、まるで999だったなあ。
 ちょっと懐かしかったのでした。
 汐留はもう駄目かも、なんて思ったのは、内緒です(^^;。

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■そらのおとしもの 第7話「電脳少女(トキメキ)の転校生」

 イカロスはですね、智樹の家で、そはらと一緒になって、少しずつ感情表現や色々なことを覚えて行って欲しいなあって思うのですけど…。
 それは許されないみたいなのです。
 ニンフが何か始めちゃいましたもん。
 まあ、智樹とイカロスが一緒に居ても、正しい方向には進みそうに有りませんから…。
 例え正しくなくたって、イカロスはイカロスなのですけどねー。
 智樹なら、それをちゃんと分かってくれるのにな。

 そんなイカロスも、学校には行きたかったみたい。
 ニンフと二人、あっさり一緒に来ちゃいました。
 みんなからも、しっかり受け入れられていたよ。
 先輩として頑張ろうとしていたそはらは、全く全然お役に立っていなかったのが、お気の毒としか…。
 家庭科も、全く駄目じゃ無いですかあ(^^;。
 それなのにやる気だけは有って、智樹が苦労するのも当然かなあ、なんて。

 ニンフには意外としっかりとした任務が有るみたいで、イカロスは一体どうなってしまうのでしょうね。
 イカロスのマスターが智樹で有り続けるのなら、そんな酷いことにはならないって思うのですけど。
 ぱんつとかは、ともかくとして…。

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■聖剣の刀鍛冶 第7話「家族 -Family-」

 キャラが増えて、一部、顔の見分けが付かなくなっちゃいました。
 セシリーとリサに似たコが居るよーな(^^;。

 セシリーは苦労が耐えませんけど、それって、騎士としての成長とは、全然関係の無い次元での苦労ってゆーか。
 お気の毒に。
 これじゃあ、ルークの剣だって、いつ入手出来るか分かりませんよお。
 いっそもう、アリアで我慢するとか…。
 こら。
 後は、何とかルークを騙くらかしてですね。
 あの胸を使わない手は有りませんもの(^^;。
 事前にリサから了解を取っておけば、それも有りかなあ、なんて。
 一人前の騎士になるには、それなりの代償が必要なのですよー。

 シャーロットとその護衛な皆さんは、キャンベル家で幸せそうだったけれど。
 帝国からの回答に、市長は一体どうするのかしら。
 そして、セシリーは?。
 ルークも、そろそろお話に絡んで来て下さいねん(^^;。

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■アスラクライン2 第20話「カイメツの刻 ショウメツの闇」

 状況が一気に動いたです。
 知った顔が次々と消えて行ってしまうのは、見ていてかなりショックなの。
 あの直貴が、一発撃たれて退場だなんて…。
 塔貴也と冬琉って、そういう関係だったのですねえ。

 1巡目の奏、あの時点でもう、かなり魂を削られている筈って思うのですが、2巡目の奏とは、それ程の違いは感じられなくって。
 やっぱり、奏って、そういうコなんですよね。

 操緒は、本当に智春思いだったです。
 あれなら、素で守護霊になれたりしそう。
 物凄い愛なのですよー。
 今回も、操緒がみんなを助けてくれたみたいですし。

 次は、智春が頑張る番って思うのですけど、みんなみんな、一体何処へ向かうのでしょうか。

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■11eyes 第7話「歪んだ覚醒 ~kanyargós ébredés~」

 前回に引き続き、ゆかが大ピンチ、しかも不吉なサブタイだったりするので、私は心配で仕方有りませんでしたよお。
 ゆかが壊れてしまったら、私だって大ダメージですもん。
 でも、とりあえずは何とかなった、のかしら。
 あれって、微妙な所なのです…。

 大ショックなゆか、その悲しみが向かう先は、やっぱり美鈴になりますよね。
 だから、美鈴とゆかが戦うことも覚悟していたのですけど…。
 今回、そこまでは行きませんでした。
 能力の上では、ゆかが美鈴よりも上に立つことになったみたいですが、それが今後、二人の関係にどう関わって来るのでしょう。
 味方にとっても、困った能力みたいですし。

 とりあえず、雪子の説得、身の上話は、ゆかの心に届いたみたい。
 あの説得は、雪子でないと出来なかったと思います。
 雪子、壮絶な過去が有ったのですねー。
 それでも、眼鏡を外した雪子は、格好いいと思ってしまう私だったりもして。
 ごめんなさい。

 駆はですね、恥ずかしげも無く、ゆかを護るって公言しています。
 そういう幼馴染み、男の子って、かなり貴重なんですよね。
 次からは、絶対に追い掛けて来てくれるでしょうし。
 ゆかも、絶対に離しちゃ駄目ですよ?(^^)。
 何だかんだで、駆と田島とも分かり合えて、結果的には良かったのかしら。

 敵味方、色々と動きも有って、さてさて、どーなることやら。
 覚醒と言えば、ゆかも駆も、瞳の動きがとっても怖いのです(^^;。
 あれは、一体何を見ようとしているのかしら…。

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■ささめきこと 第7話「少年少女」

 デートデート♪。
 この作品最初のデートが、純夏と正樹だったなんて、意外だよ。
 さすがの純夏も、駄目な兄を持つ妹繋がりってことで、ついついOKしちゃうのでした。
 って、正樹、女装じゃん!。
 それって本当にデートなのかしら…。
 まあ、相手に気を遣うっていうのは、大切ですよね。

 今回のデートでは、正樹のことが色々と分かって、私は楽しかったです。
 実は凄く妹思いなお兄ちゃんだったりして。
 そのうち、あの万奈歌からも、ウザイとかキモイとか言われてしまうのかしら…。
 そういうのって、確かに寂しいな。

 モデルさん仲間からは、しっかり男って認識されてるんだ。
 そこはさすがに隠せませんものね。
 着替えも一緒なんだとか…(^^;。
 マスコットと言うか、無害って思われているらしい正樹なのです。
 なんせ、咄嗟の悲鳴が「きゃあ!」なんだもの。
 どう見たって、純夏よりも女の子らしいのですよー。

 そして万奈歌は、お兄ちゃんが大好き!。
 …万奈歌の好きっていうベクトルは、一体何処を向いているのやら。
 何だか、やたらと鼻血を噴いていたもの。
 あのコが高校生になったら、汐を超える存在になりそう…(^^;。
 ちなみに、正樹からはいい匂いがするそうですよー。

 すっかり振り回されてしまった純夏は、汐からの電話にも全く気付かず。
 後で色々と聞かれそうですよねー。
 アケミちゃんと一緒だったことは、絶対に内緒だよ。
 何だかんだで、デート中は汐のことも思い出さず、ずっと正樹のことを考えていた訳ですから、このデート、正樹的には成功だったかも、なんて私は思うのでした。

 次回は、何だか怖そうな予告なのです。
 いよいよ、ガチで百合なのでしょうか(^^;。

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■にゃんこい! 第8話「炎の個人教授ランナー」

 こうして、終了のお知らせまで出てしまった高坂潤平最大の危機は、あっさりと誤解が解けたのでした。
 楓本人より、加奈子と凪の方が厄介そうだったけれど…。
 目撃者の証言は、信用に足る物だったみたい。
 それでも、商店街の真ん中で、下着とか持っていた事実は、消しようが有りません(^^;。

 楓は、何だか別の方面で悩んでいたみたい。
 潤平の真意が分からないってゆーか。
 そんな感じ。
 どうせなら、直接本人を問い詰めて欲しかったような気もします。
 そしたら、潤平は困るでしょお(笑)。

 にしても、楓は体力有るんだなあ。
 運動部殆ど全ての助っ人やってたりとか。
 大型犬を沢山飼っていると、飼い主はみんなああなっちゃうのー?。
 しっかりついて行ってた潤平も、何げに凄い。
 加奈子は筋肉痛になっちゃったけれど、それで正常だと思いますよお。

 ミッチーのお悩み、本当の理由は、スズメを狩ることじゃあ無かったのですねん。
 それは、あくまで過程に過ぎないのでした。
 それじゃあ、潤平に文句の一つも言いたくなるってものなのです。
 過酷な特訓の末、すっかり逞しくなったミッチー、実際にスズメを捕まえる所が見たかったなあ。
 まあ、恋路はうまく行ったみたいなので…。
 潤平、負けちゃってるじゃ無いですか。

 琴音と朱莉は、すっかり高坂家に馴染んじゃってます。
 この二人の会話って、面白いなあ。
 テンポのいい掛け合いを聞いていると、何だか気持ち良くなってしまいます。
 だから、盗聴も盗撮も、許してあげてもいいかな、なんて。
 …駄目ですってば。
 この二人には、すっかり懐かれてしまった潤平なのです。
 姉の方は、ちょっと困ったことになってますけどねん(笑)。

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■けんぷファー 第8話「Liebste~初めてのデート~」

 ウミウシなんだかアメフラシなんだか分からないけれど、ナツルが雫に買ってあげたキーホルダー、ちょっと欲しいかもっ。
 確かにつまらないものだったけれど、雫は大切にしてくれそうなのです。
 そんな、可愛い所もあるのですねー。

 えとえと、元々雫って、そういうコなのかしら。
 何か悪巧みをしているようにしか見えないってゆーか。
 全力でデートデート言ってたけれど、それはナツルには全く伝わっていなかったもん。
 ああいう性格ですものね。
 ナツルの方も、かなりの特殊仕様だったりもして。
 雫ってば、しきりと普通の男の子だったら私のことを…、なんて言ってたっけ。
 やっぱり、勝手が違いますよねえ。

 お弁当作りから独り言まで、雫のこと全部を見通せちゃう私だって、あの状況、何処までが本当なのかなあ、なんて考え込んじゃいますもん。
 うそうそ。
 デートの間、ナツルのことを見る雫は、すっごく柔らかく笑っていたと思うので、信じてあげてもいいって思うよ。
 肝心のナツルは、そういうの、全く見ていなかったけれど…。

 常に楓のことを意識しているんじゃ、雫も辛い所なのです。
 そういう素振りも、あんまり表には出さなかったね。
 逆に、自分から楓の名前を出したりとかして。
 ちょっとだけ、雫の過去が見えたりもしたよ。
 それなりに事情は有るんだなあ。
 モデレーターに対する楓の姿勢は、当然のことだって思いますし。

 楓も、男のナツルへの態度を見るに、実は結構、厳しい性格だったりするのでしょうか。
 更に、雫にあんなこと言われちゃうと、怖くなってしまいます。
 その目的と本性は、そろそろ明らかになったりするのでしょうか…。
 雫が傷付けられて、そこで初めて本当の気持ちを理解しそうなナツルだったり。

 その点、紅音と水琴は、ストレートな性格なので…。
 有る意味、安心なのです。
 二人共、正面からナツルにぶつかって来ました。
 …飛び蹴りは、痛そうだったなあ。
 もう一人は、拳銃を突き付けてのデートのお誘いとかっ。
 あ、これなら、雫が一番マトモみたいな(笑)。
 ナツルも、好きなコ以外には大人気だよー。
 とりあえず、楓の次点は、紅音だったですかあ。
 とんでもない大差が付いてはいるけれど。

 あ、高架線を走っていた電車は、なかなか格好良かったです。
 それ以上に、架線柱が格好良かったなあ(笑)。

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2009.11.17

■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第7話「入っちゃったかも……」

 裕人はやっぱり、優しいね。
 それに、凄くマメで、家事スキルも高くって。
 なのに、押し付けがましい所が全く無しに、素でそれが出来ちゃうんですもん。
 裕人のこと、手に入れたいって思っちゃいます。
 手放したくないって思っちゃう。
 私だって、本当にそう思いますもん。

 椎菜も振り袖、ちゃあんと着たのですね。
 裕人にも見て貰えて、良かった良かった。
 その後は、ずっとパジャマだったりしたけれど(笑)。
 ウグイスの髪飾りも、無事に回収して貰えたよ。
 おばあちゃんから貰ったウグイスさん、これで思い出は2倍になりました。
 …思い出、2乗かも(^^)。

 裕人が風邪をひいたりしなくって、良かった良かった。
 足とか手とか、シモヤケになっちゃいますよお。
 何故か、足を怪我していたのは、椎菜でしたけど。
 浮かれ過ぎー(笑)。
 いつもの3倍位、っていうか、今回はひたすら喋り続けていた椎菜なのです。
 気持ちは分かるよー。
 特に、今期はあんまり出番が無かった椎菜だけに。

 マッサージは、何だかやらしーの。
 ちょっとどきどき。
 リコで慣れてるっていうのは、裕人、本当にこき使われているのですねえ。
 お気の毒とゆーか。
 コタツで寝ちゃう位に、裕人の生活は過酷だったりするんだなあ。

 今回、春香の出番は無しなのかと思ったけれど、ラストにちゃあんと有りました。
 すかさず、椎菜が嫌がらせをしてたっけ。
 うそうそ(^^;。
 謝らせてっていうのは、裕人をちょっとだけ独占していたことに対してなのか、春香への宣戦布告だったりするのか、微妙な所では有りますけど…。
 やっぱり前者なのかしらん。
 頑張ってみるのは、いいと思うのでした(^^)。

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2009.11.15

■夢色パティシエール 第7話「仲良し誕生日(バースデー)ケーキ」

 おはようっ。
 ってことで、今朝はちゃあんと早起きして、リアルタイムで見ちゃいました。
 …これからお仕事、なんですけど。
 あらら。

 意地悪四人組は、やっぱり意地悪なままなのです。
 ケーキの盗作だけじゃ無く、幼稚園へ行くバスまで、発車させてしまったよ。
 酷いっ。
 うち一人は、そんなに積極的でも無かったですけどねー。
 別に止めたりもしませんでしたが…。
 パティシエとして恥ずかしくないの!?、っていう問い詰めには、さすがにみんな、ちょっと怯んでたっけ…。
 樫野にはマジギレされそうになってたし、そんなリスクを冒してまで、いちごのこと、嫌いなのですかあ。

 かなこにしてみれば、お友達が傷付くだけで無く、妹まで傷付けちゃうんですもん、そりゃあ怒りますよね。
 それが、車をヒッチハイクするだなんて、かなり強引な行動に走らせちゃいました。
 なかなか熱いのです。
 ケーキ作りそのものは、Aグループを信じて任せるしか有りませんものね。
 にしても、校門から職員室まで徒歩20分とか、聖マリー学園は広過ぎでしょー(^^;。

 何だかんだで、トラブルや土壇場に強かったりするいちご、凄いなあ。
 何とかしてあげたい!、っていう気持ちが、とても強いのですね。
 王子達にテキパキと指示を出す姿は、とても素人は思えませんでした。
 格好いいよ(^^)。
 精霊4人にも、しっかりお手伝いして貰って。
 それもみんな、りんごを喜ばせる為なのです☆。

 ケーキが届かなくって、一人ぽつんと寂しそうにしていたりんごの姿は、見ていて胸が痛んじゃいましたよお。
 ケーキが無事に届いて、壊れたりとかしていなくって、ほっと一安心。
 原型を、見事にアレンジして有りました♪。
 そのことをちゃんと見抜いて、更に味も確かだったらしい盗作ケーキ、やっぱり実力が全ての世界なので、いちごもそれをきっちり証明しなくちゃ、駄目ってことなのですよね。
 頑張らなくっちゃ。

 そしてそして、ひとりでぽつんと寂しそうだったあゆのこと、りんごから声をかけてあげていたよ。
 それはいちごがするのかと思ったのですけど、りんごなのでした。
 お友達のことは、自分達で解決しなくっちゃ、ね。
 偉いぞお。
 りんごがようやく笑ってくれて、これでかなこも一安心だね。

 いちごも、美味しいって言って貰えて、大感激なのです。
 EDの歌詞にも有りますけど、「美味しいは嬉しい」って、そういうことなんだ。
 食べてる人は勿論、作った人も嬉しいっていう(^^)。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第7話「おかえり!なでしこ!」

 クスクスのしゃっくり、変わってますよねー。
 聞いても全然分かりませんでしたもん。
 しゃっくりって、何げに体力を消耗するので、笑えなくなってしまうのも当然かなって。
 びっくりして止まったのは、何よりでした(^^)。

 しゅごボンバーは、敵が現れて、仲間になって、展開早っ(笑)。
 ランが全くついていけて無いのが可笑しいの。
 スゥとダイヤの「ボンジャー」は、しっかり決まってましたよん。
 ヨルは、お菓子を食べ散らかすの、止めましょうね。

 エッグバトルでは、スペードがめちゃ早かったなあ。
 お箸を使い慣れているのでしょうか。
 偉い偉い(^^)。
 なのに、問題そのものをわすれてしまうっていう、ドジっ子ぶりなのです。
 答えが分からないんじゃ無くって(笑)。
 あはは、でもそれって、こういう形式のクイズだと、結構有りそうかも。

 どっきどきでは、いよいよなでしこが帰って来ました!。
 さすが、ずっと居るのはなぎひこ的に辛いので、すぐにまた海外へ出国した、っていう設定に落ち着いたみたい。
 りまには正体を知られてしまっているから、なかなか微妙な雰囲気が漂っていたよ。
 焦りまくりななぎひこが、もお可笑しいったら!(^^)。
 あむとの感動の再会も、何だか微妙な感じに…。

 さすがのりまも、なでしこになったなぎひこの、完璧な美少女ぶりには、びっくりしていたみたいでした。
 着替えの早さも、ね。
 まあ、りまとしては、色々と気に食わないことも有るでしょうし(^^;。
 それでも、あむ大好きなりまが、正体をばらそうともせず、なぎひこのことを許してあげてるんですもん、それは結構凄いと思うな。
 信頼有るのですねん。

 ちなみに、クスクスとてまりは、公式には初対面だったのでした。
 なでしこも、キャラなりを見せたのは初めてだったんだあ。
 ガーディアンみんなが、揃ってキャラなりする前に、なでしこは海外へ出てしまったんでしたっけ。

 こんな状態じゃあ、今更正体を明かすことなんて出来る筈が無いと思うけれど、それでもなぎひこは、その可能性を否定しませんでした。
 いやいや、無理無理(^^;。
 とりあえず、りまにパフェを奢って、しっかりいじられちゃって下さいねん。

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2009.11.14

■極上!!めちゃモテ委員長 第33話「生まれ変われ女の子!レッツ・ビューティフルですわっ」

 スーパーマーケットのアイドル、まりんの企みは、結構効果的だったみたいなの。
 わざわざ、ルイの中学時代の同級生を連れて来ちゃうんですもん。
 しかも、野次の打ち合わせまでしてあったみたい。
 黒いなあ。
 彼等とは、一体何処でお知り合いになったのやら(^^;。
 そんなことばっかしてないで、もっと自分を磨く努力をすればいいのにね。
 とりあえず、まりんの出番はこれで終わりみたいです。

 ルイが中学の制服姿で出て来たときには、どうなることかと思ったけれど。
 逆に、イメチェンを最大限にアピール出来ちゃいました。
 あれはずるいのです。
 てゆーか、一体どうやって重ね着してたんだろ(^^;。
 同級生の皆さんも、すっかり改心したみたいだよ。
 最終審査のステージ進行を、全く無視していたような未海とルイ、揃って同点1位になれたのは奇跡かも…。

 そしてそして、二人の関心は、賞品の行方に向けられて。
 当然ですよね。
 まさか、二人一緒に潮とウェディングドレス、なんて訳にはいかないですもん。
 賞品の潮は、やっぱり心細かったのか、青と波人も一緒に連れて教会へ来たです。
 電車で(^^)。
 青は、いつも文句を言ってるみたい。
 まあ、潮一人だと、何をされるか分かりませんから…(笑)。

 宝探しのティアラは、果たして何処から見付かるのでしょう。
 来週挙式なお二人さん、式へ向けての波長が違い過ぎるような気がしますし、結婚式を控えたカップルのお手伝いとか、さすがの未海にも荷が重いって思うけれど。
 きっと、何とかしちゃうのでしょうね。
 修二にも困ったものなのです。
 沙和、折角の髪を切っちゃったじゃ無いですかあ。
 あれは、絶対に修二が悪いって思うぞお。
 伝えるべきことは、ちゃんと言葉にして伝えなくっちゃ。

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■キディ・ガーランド 第5話「GOTTの亡霊」

 GOTTの本局、懐かしいですね。
 受付とか、内部の構造はちゃんと覚えていますかあ?。
 …私は全く覚えていません(^^;。
 建物自体、既に記憶にないですもの。
 駄目駄目だあ。
 あそこには、エクリプスの姿が有って、懐かしかったけれど。
 アールヴとドヴェルグは、どうして死んじゃったんだっけ…。

 特殊能力を持ったGOTTのESメンバーは、ずっと生き続けます。
 それって、前作では決していいことばかりじゃ無かったけれど。
 アスクールは、好意的な見方をしてくれましたあ。
 ク・フィーユも、ちょっとだけ嬉しかったみたい。

 そんなク・フィーユは、お化けが苦手なご様子で…。
 局長室でも、真っ青になっていたよ。
 まあ、「何だか良く分からない物」が怖いっていうのは、有りますよね。
 ただ、アスクールとディアが全然平気なので、怖がりっぷりが際立つってゆーか。
 一人で置いて行かれて、パニックになってしまった…。
 あの表情と叫びは、なかなか見応えが有ったです(笑)。
 本当にパニックを起こすと、取り繕うことも出来ず、とんでもない顔や声になっちゃいますものね。
 そんなの、誰にも見せられません(^^;。

 ディアのキスには秘密が有って、能力をアップさせてくれるんですって。
 それは便利とゆーか、敵対する勢力には絶対に知られちゃいけないってゆーか。
 ディア本人の意志とかって、関係したりするのかしら。
 てことで、今回、ディアにもパートナーが出来ました。
 イヴェールにはバレているけれど、何故か黙認されたみたいで。

 チョコレート爆弾でアスクールを殺しかけたク・フィーユも、かぼちゃプリン3個で許して貰えたみたいで、何よりでしたあ。

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■とある科学の超電磁砲 第7話「能力とちから」

 当麻、格好良すぎでしょー(^^)。
 護るべきときに、しっかり全員を護ったんですもん、あれは誇っていいと思う。
 それでも、そんなことは全然気にしていない当麻なのです。
 ってゆーか、後日の当麻、鼻歌歌いながら歩いてたりして、どうしてあんなに機嫌が良かったのでしょう。
 何かいいこと有った?。

 美琴には、格好付け過ぎって言われちゃったけれど、当麻はあれが素ですものね。
 これからも、美琴がピンチになったら、絶対助けに来てくれると思うのです。
 偶然通りかかった当麻が。
 別に頼んでもいないのに。
 それで、さっさと何処かへ行ってしまうのだ(笑)。
 だから、美琴の怒りは、次回予告になっても続いてたっけ。

 さすがのジャッジメントにも限界は有って、今回は自力では真犯人に辿り着けず、仲間の被害者を9人も出してしまったとか。
 駆け付けるのが遅いとも言われてたっけ。
 確かにそれはそうなのです。
 だって、知り合いでも無い幼女を連れ回していた当麻のこと、身柄の確保もしないんじゃ…。
 手まで繋いでましたよお?。
 って、そっちかい(^^;。

 あ、黒子も飾利も、一生懸命、頑張ってはいましたよね。
 黒子なんて、今までに無い真剣さだったもの。
 事件が解決したら美琴からご褒美が貰えるとか、そういう不純な動機では無く、真剣にジャッジメントの任務を全うしていたよ。
 そして、同居の美琴からは、しっかりパワーを貰っていたみたいだったり(^^)。
 お部屋での会話は、良かったなあ。

 涙子は、本当に何も出来ないから、寂しいね。
 避難の誘導も、お手伝いはさせて貰えませんでした。
 かえって足手まといになること、本人にも分かっていたみたい。
 勿論、涙子には涙子なりの役割が有る筈なので…。
 能力とか、そういうのとは関係無くっても、きっとまた何かやってくれますよね(^^)。

 で、結局美琴は、子供っぽくて可愛いパジャマ、買えたのかしら。
 あのきらきら笑顔を見てしまうと、もう何も言えませんよお(笑)。
 二人にあれだけ馬鹿にされても、購入意欲は決して無くさなかった美琴なのです。
 それは偉いって思うよ。
 無用なトラブルを避ける為に、買うのはこそこそと…(笑)。
 当麻には、やたらと弱みを見られてしまう美琴、今回も無防備だったり。
 ちなみに当麻の方は、自分の存在を飾利や涙子には気付かれないっていう。
 黒子には、どのタイミングでバレるのでしょうねー。

 何だかんだで、一発殴っただけで犯人に真意を伝えた美琴、努力するのって、本当に大変なんだろうなあ。
 それが、必ずしもいい結果だけを生むとは限りませんしね。

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■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第7話「踏み出す生徒会」

 わ、本当に寝台特急が舞台なんだ。
 Aパートは、ずっと北斗星に乗ってます♪。
 旅はですね、移動している間も、楽しまなくっちゃ。
 なあんて、本当は二段寝台のコンパクトな空間が、この作品の舞台として、ぴったりはまったってことなのでしょうけど(笑)。
 駅でも車内でも東京でも、登場人物はいつもの5人だけ。
 通行人すら登場しませんでした。

 帽子を被ってお出かけスタイルなくりむ、可愛かったですよー。
 知弦と一緒だと、本当の母娘みたいに見えたりもして。
 くりむが迷子になったりしたら、大変ですものね。

 でもでも、切符の手配とかは、会長らしく、くりむがしたんだって。
 札幌駅で青春18きっぷを、しかも赤札を買ってたなんて、何てマニアックなのでしょう。
 買える駅が限られてしまうから、常備券を入手するのは、鉄だって結構大変なのですよー。
 札幌駅では、確かに売ってます(^^)。
 ただ、普通列車だけで札幌と上野を往復するのは、やっぱりかなり厳しいかと。
 せめて、北海道東日本パスを…(^^;。
 鉄な私だって、フェリーを選んじゃいますもん。

 くりむはですね、鉄の塊が空を飛ぶことに疑問が有って、飛行機が苦手なんですって。
 なら、鉄の塊が海に浮かんでしまうフェリーも、やっぱり苦手なんだろうな。
 どーでもいいのですが、北斗星の車内放送、それっぽく喋ってはいますけど、やっぱり微妙にヘンなのです。
 フツーの人は、そんなの別に気にならないのかしら。
 頑張ってチャイムまで入れていたのに、勿体無いね。

 杉崎は、自腹で北斗星の切符を買うハメになって。
 決してお安くは有りませんから、確かにあれは痛い出費なのです。
 今回ばかりは、本気で杉崎が気の毒になっちゃいました。
 さすがに可哀想ですよお。
 美少女3人+美幼女1人と一緒に旅が出来るのは、かなり幸せなことなのですけど。
 あ、杉崎が持っていた切符、作画もリアルでしたけど、札幌駅発行なのに(2-タ)だったのは、間違いです。
 JR東日本管内で買った切符をモデルにしたのですね(笑)。
 あと、乗車券は往復で買わなくっちゃ勿体ないよ。

 荷物は、旅慣れて来れば来るほど、軽量化していきます。
 私も、パソコンが無ければ、もっと軽く出来るのですけど。
 そういった意味では、深夏には好印象なの。
 最悪、足りないものは旅先で買えばいいのですし。
 って、お金はちゃんと持って行こうね(^^;。
 旅と修行は違うもん。
 燃えないもんっ。

 てことで、最後は早朝のゆりかもめ青海駅。
 真っ暗じゃん(^^;。
 みんなで少しずつ小銭を出して、ジュースを買ったよ。
 ちょっとずつ回し飲み。
 ジュースがちゃんと杉崎まで回るのか心配だったけれど、大丈夫だったみたい。
 良かった良かった。
 ここのエピソードは、何だか妙に心に残ったりしました。
 いつもは賑やかな生徒会が、日の出過ぎの暗さの中、ポーズを決めたね(^^)。

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2009.11.13

■にゃんこい! 第7話「暗くなるまで待って♡」

 京都への修学旅行♪。
 なのですが、1話でさくっと終わらせてしまうのでした。
 折角の修学旅行なのに、勿体ないの。
 それでも、メインキャラ全員の出番が有って、盛り沢山だったですねん。

 千鶴は、朝からお見送りしてくれたりして。
 夜逃げと間違われそうになった、テンション低い潤平ってば!(笑)。
 現地に着けば、猫同伴は解除されるし、別にいいじゃないですかあ。

 琴音と朱莉は、旅先からの相談にも乗ってくれます。
 携帯の番号、ちゃんと聞いてたんだ。
 琴音はですね、最初から潤平の番号、知っていたそう。
 …流石です(^^;。
 暴れるタマを抱えていた、朱莉が可愛いかったよ。

 楓と加奈子はですね、潤平のことを気にしてくれてたっけ。
 さすがに本当のことは言えないけれど、潤平にとっては、有り難い話なのです。
 楓との距離も、随分と近付いたみたい。
 でも、さすがに覗きはいけません。
 覗くなら、本人には絶対にばれちゃいけないのだ。
 こら。
 まあ、加奈子のおかげで、そんなに深刻な自体にはなりませんでした。

 今回は、何げに加奈子が頑張っていましたよー。
 N700系パンチって、何(^^;。
 加奈子は、普通の700系とN700系、ちゃんと見分けが付くのでしょうか。
 って、画面に出て来たのは、普通の700系じゃないですかあ(^^;。
 ぷんぷん。
 むしろ、バスの描写の方が、きっちりしていたみたい。

 追記。
 見直してみたら、ポイントは新幹線らしからぬ急角度でした。
 枕木も木製に見えます。
 まあ、なんて貧乏臭い新幹線なのでしょう(^^;。

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■けんぷファー 第7話「Einladen~招かれざる客たち~」

 楓の家にお泊まりっ。
 勿論、ナツルと楓を二人っ切りにすると、ナツルがあまりにも危険なので、保護者二人がついて来ます。
 水琴は何故か、後から合流したよ。
 カレー作ってたから、遅れたのかにゃ。
 水琴は、特にお話には関わって来なかったですねん。
 女ナツルにも、もうすっかり慣れたご様子で…(^^;。

 けんぷファーって、一体何色に分かれているのでしょうね。
 臓物アニマルがあれだけ居たら、フルカラー揃ってたりとかしそうだよ。
 そんなに各色戦わせて、何かいいことが有るのかしら。
 最近、あんまり戦ってませんけど。
 雫とも仲良しさんで(^^)。

 ちなみに、臓物アニマルって、楓が生産していた訳じゃ無いんだ。
 家中、グッズだらけだと思ったら、専用のコレクションルームまで有ったよ。
 ナツルは死体の部屋って言ってたけれど…。
 確かに(^^;。

 ナツルと今まで以上に親密になるべく、楓は色々と仕掛けて来るです。
 また、やたらとストレートなんですよね。
 その企みは、しっかり紅音に阻止されていたけれど。
 あと、運命には逆らえなかったみたい。
 クジの神様は、頑張りました(笑)。

 お布団の中で密着してたら、さすがにばれちゃいそうなのですが。
 ナツルの背中は広くって。
 あの時点で、男ですものね(^^;。
 ていうか、パジャマを脱がせないで下さあい。

 雫の調査は、それなりの結果を出せたのでしょうか。
 気になるよ。
 ヤキモチとか、あれって本心だったのかしらん。

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2009.11.12

■ささめきこと 第6話「二人の夜」

 みやこから、馬鹿乳なんて言われてしまっていた汐、さすがにそれは言い過ぎなんじゃ…(^^;。
 まあ、汐が考えてることって、可愛い女の子のことばかりだし、それがやたらとストレートに単純なので、傍目にはそう見えるのかもしれません。
 胸がでっかいのは、お風呂場のシーンで、良く分かりました。
 純夏が鼻血を吹いちゃうのも分かるです。
 でもでも、だからこそ、もっとじっくり楽しまなくっちゃ、駄目ですよお。
 折角の洗いっこのイベントが、見れなくなっちゃったじゃないですか(^^;。

 最近では、汐よりも純夏の方が、ずっとヘンな人になってしまってて。
 二人に関わる人間が増えたせいで、純夏はずっとやきもきされられてますものね。
 ドジっ子の練習まで、しちゃいます。
 バナナの皮とか、いきなり難易度高いなあ。
 しかも、ギャラリー付き。
 皆さん、純夏に何を期待していたの?(^^;。
 そこは、正樹が見事に決めてくれましたあ。
 ドジっ子っていうのは、持って生まれた才能で有って、練習してどうにかなるってものでは有りません。
 厳しい世界なのです。
 ちなみに、正樹は純夏に、何か用事が有ったのでしょうか。

 純夏の家は、相変わらず賑やかなのです。
 兄三人って、三つ子ちゃん…?(^^;。
 空手が強いのかと思ったら、別にそういう訳では無さそうで。
 男の人達、頼りになりませんよね。
 あれじゃあ、純夏がしっかりしなくっちゃ。
 それでも純夏は、普通に女の子してますよー。
 その趣味と、お料理の腕はともかくとして。

 今までの出来事って、汐にとっては、やっぱり辛いことだったのでしょうね。
 だから、家に一人で居るのが辛くなって、純夏の所に来たんだあ。
 純夏まで汐から離れちゃうんじゃないかっていう、そんな心配もしたみたいですし。
 純夏のおかげで元気を取り戻した汐は、純夏の気持ちには全く気付かず、またマイペースに歩き始めてしまうのでした。
 でもまあ、純夏にもご褒美は有りましたし。
 とりあえず、そういう幸せを感じられたら、いいですよね。

 ただ、朝まで徹夜で体を痛め付けて煩悩を振り払ったりとか、女の子らしく有りませんよお(^^;。
 汐とは波長が全く合わない様子なのが、見ていてもお、可笑しいったら。
 あのトボけた作画も、破壊力有りますです(^^)。

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2009.11.11

■11eyes 第6話「心乱れて」

 あ、やっぱり脱いじゃうんだ…。
 手間を省いて、駆は最初からハダカだったけれど、美鈴も脱がないとお話が進みませんものね。
 って、こら。
 アニメでの描写を見る限り、別に二人がハダカになる必要性は薄い感じなのですけど(^^;。

 お互いに名前で呼び合うとか、怪し過ぎるのですよー。
 美鈴は、ゆかに何にも説明してくれませんし…。
 その前に、ゆかは逃げ出しちゃいました。
 誤解…、ってことでは、あながち無さそうでも有ります。

 実際の所、ゆかはああいう反応じゃ無いと、困ってしまう訳なのです。
 今まで、ずっと一番近い所に居た二人なんですものね。
 駆がキスを拒んだのも、当然では有って。

 どうしてゆかが、学校の屋上へと向かったのか、そこは結構謎だったりするけれど。
 何か思い出があるのかしら。
 駆ってば、2回もゆかに逃げられちゃってもお…。
 まだ本調子じゃ無いし、仕方無いのかもしれませんが。
 歯痒いね。

 駆、能力を使いこなせるようになっても、あんまりいい結末には向かわないような雰囲気なのです。
 ゆかは、どうなっちゃうんだろ。
 私は、それがとても心配なのです。
 最終的に、落ち着くべき所に落ち着いてくれればいいんだけどな。

 にしても、菊理は強かったです。
 強過ぎでしょお。
 あの場に居た敵を、全て殲滅出来そうな勢いだったもの。
 幹部クラスを逃がしてしまったのは、残念でした。
 ていうか、別に追い掛ける素振りも無かったですよね。
 切り刻まれた側は、菊理の力を初めて知ったような雰囲気でしたけど、菊理、今までどうやって戦っていたのかな。

 ぐちゃぐちゃになっていたらしい保健室、ゆかには何が起きているのでしょうか。
 まずは、無事で居てくれないと…。
 そもそもの原因は単純なのですが、あれ、仲直りも難しいですよね。

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2009.11.10

■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第6話「恋のキューピッド作戦!?」

 御子神家の3人姉妹、キルミンの有る生活に、すっかり慣れて来たみたいなのです。
 何かもお、自然にキルミンフォーゼしちゃいます。
 便利なものは、やっぱり有効活用しなくっちゃ、ね。
 最大の難点は、元の姿に戻るとき、ハダカになっちゃうことなのですけど…。
 それがちっとも抑止力になっていないという(^^;。
 私は、ナギサのことが心配で仕方有りませんです。

 そして、パルスの存在は、ナギサにとって大きなものになっていたりして。
 ふわふわ気分なナギサ、可愛いの。
 パルスって、狼さんみたいですねー。
 わんこなナギサとは、相性も良かったりするのかしら。
 投げ輪では、しっかり犬のお人形を取ってたっけ。
 リコは、勿論猫さんでした(^^)。

 ナギサの気持ちに気付いたリコとリムは、見事なコンビネーションで、ナギサのフォローに回ったよ。
 そういうのって、いいですよね。
 お姉ちゃん思いなの。
 二人、まだ小さいから、多少のワガママだって許されちゃいますし。
 ナギサ一人じゃ、パルスを誘ったりとかって、絶対に出来ませんものね。

 でもでも、さすがのパルスも、銃を向けられた記憶っていうのは、すっごいトラウマになっているみたい。
 それでも、暴走したりしないのは、やっぱり凄いと思う。
 理性でしっかり抑え込んだよ。
 ハンカチを差し出したナギサと重ね合わせていた女の子のイメージは、探している本の著者にして、みんなのお祖母ちゃんの若い頃?。
 さすがのパルスも、そこまで長生きじゃ無いかなあ。

 羽鳥母娘とパルスはともかく、他のアニマリアンの男達って、みんな中途半端に本能が残ってますよねえ。
 基本は全てご飯に有るってゆーか。
 あんな誘い方は、さすがに失礼だと思うぞ。
 カノン達とは、根本的な部分が違っているみたい。
 人間社会に対応しきれてませんです。
 あれなら、無理矢理噛み付いてしまった方が、まだマシとゆーか。
 …そんなことされたら、困っちゃいますけど。

 カノンも、ケンのことになると、結構、見境無くなっちゃいます。
 その傾向が、はっきり出て来たってゆーか。
 今回のケンは、真面目にお店の手伝いをしていたよ。
 ちょっと見直したです。
 タマオは、牛さんの種類を、正確に教えてくれました(笑)。

 あんまり深刻にならず、説明的にならず、いい感じで本筋へと進み始めたみたいですねー♪。

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■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第6話「身体が、熱いんです……」

 裕人と春香、もうすっかりラブラブな感じなのですけど、まだ正式にお付き合いしている訳じゃ無いのですよねー。
 そんな状況だと、椎菜だって、文句の一つも言いたくなるってものなのです。
 でも、そういうのって、出来れば本編で言って貰った方が…(^^;。
 春香は後輩達に連れ去られてしまったし、裕人はその間フリーだったんですもん、椎菜にしてみれば、絶好のチャンスだったと思うのにな。
 全く出番が有りませんでした(^^;。
 椎菜のおみくじの結果とか、一体何だったのでしょう…。
 振袖姿の春香にだって、まだ対抗する気は有ったみたいなのにね。

 大晦日、春香は振袖姿で、玄冬と秋穂に挨拶をするよ。
 さすがに優雅で、違和感なんて全く有りません。
 ちなみに美夏は、メイド隊序列10位な祝のお手伝いで、神社で巫女さんをやってたりします。
 同じ乃木坂家の姉妹でも、長女と次女では、随分と差が付いちゃうね。
 美夏は勝手気ままに動けるんだ。
 まあ、本人達の性格だって有るのでしょうけど…。

 秋穂も、若い頃は、春香みたいな性格だったのかしら。
 あんまり箱入りっぽい感じはしないし、むしろ玄冬を騙くらかしたりしちゃう感じ…?(^^;。
 あ、美夏のルーツなのか(笑)。
 玄冬は殆ど変わってないですよね。
 昔から、頑丈そうなのです。
 黄瀬岬では、わざわざ秋穂のこと、抱き上げてたりとかして。

 あ、今回は、裕人も頑張りました。
 春香を抱き上げたまま、岬の先端まで登りきったんですもの。
 やるなあ。
 あれは、目茶苦茶疲れそうなのですよ(^^;。
 春香ってば、今回に限って、何故かやたらと転んだりとかして(笑)。
 別に、わざとやってる訳じゃ無いのでしょうけど。
 神様は、きっといたずら好きなのですよー。

 美夏が用意していたおみくじ、その効果はともかくとして、暖かい気持ちが感じられて、何だか嬉しくなっちゃいました。
 私も、ああいう貰ってみたいです(^^)。
 二人の今後を、 しっかり応援してくれてるんだなあって。
 裕人も春香も、みんなから愛されているね。
 まあ、応援と好奇心の比率って、五分五分位なのでしょうけど。

 振袖の乱れを直すのに、さすがにあれは脱ぎ過ぎのような気がするぞ(^^;。
 あそこなら、美夏達にも見付からないかも、なんて思いつつ、さすがにみんな、ついて来れてないみたいです。
 …いや、まだ分かりません。
 決定的瞬間とか、撮られちゃってるかも…。

 これで、裕人と春香の関係、変わったりとかするのかしら。
 裕人がちゃんとしてくれればいいんですけどねー(笑)。

 冒頭の踏み切りの所に出て来た電車、随分とまた、古臭いデザインだったよお。
 塗装は江ノ電みたいな感じ。
 側面は、2扉な特急仕様なのです。

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2009.11.09

■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第6話「レールウェイ フロム 月島」

 月島の街は、なかなかいい雰囲気で、訪ねてみたくなっちゃいました。
 ミラ☆トレの雑学も、新鮮だったですし。
 そっか、埋め立ては明治になってからなんだ。
 中央区唯一の畑が有ったりもするのですね。
 佃煮の起源まで有って、月島は、決してもんじゃだけの街では無かったです(^^)。

 駅の月島も、姫乃のことをちゃんと分かってあげてて、実に見事なエスコートでした。
 大資産家のお嬢さんなんですもの、それなりに丁寧な応対が必要なのです。
 汐留みたいな、直球ストレート勝負も、悪くは無いって思いますけど(^^;。
 そして、地下鉄すら知らない姫乃に、都庁も新宿も、揃って撃沈させられちゃって。
 夢もぐらって位ですから、大江戸線がもぐらでも、決して間違いでは無いのにな。

 さすがの月島も、姫乃の涙を見て、黙ってはいられなかったみたい。
 そういう熱い所も有ったのですね。
 ちょっと感動しましたよお。
 それを、姫乃が必死に引き止めて。
 二人共、行動の根底に有るのは優しさや愛情なんだって、実感させられた瞬間なのでした。
 それは、姫乃のお父さんだって、決して変わらないのですよね。

 ん、お話としては単純なのかもしれないですけど、見せ方はとっても上手かったと思います。
 気持ちがストレートに伝わって来ましたもの。

 今回は、車掌さんもあかりも、全くお仕事していませんでした(^^;。
 その代わり、六本木が大活躍だよ。
 あんな特技が有ったのかあ。
 何げに凄かったです
 そうそう、月島は隠れ家を持っていたりするのですねん。

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■聖剣の刀鍛冶 第6話「皇女 -Princess-」

 何かもお、魔剣のバーゲンセールとゆーか。
 有り難みが薄れます(^^;。
 あれだけの本数の魔剣を持っているなら、今更アリアまで集めなくってもいいのに。
 魔剣をフルコンプすると、何かおまけが貰えたりとかするのでしょうか(^^;。
 シャーロットがお城に復帰するには、どうしても必要なのかなあ。

 魔剣殺しの魔剣とか、ブラックスミスとか、重要そうなキーワードも出て来たけれど、そこは結構あっさりと流されちゃいましたねん。
 てゆーか、あの街において、ルークはブラックスミスで通っているのかと思ってました(^^;。

 セシリーは、それでもなかなか頑張ったと思います。
 剣だけで無く、体術でも。
 魔剣持ちの3人を相手に、あれだけ戦えたら、上出来だよ。
 勿論、アリアの力も有りますけど、決してそれだけでは無さそうなのです。

 シャーロット、事情を説明してからは、途端に物分かりが良くなりました。
 ハッタリをかます必要が無くなったせいなのかしら。
 決して世間知らずでは無いけれど、頭の思考はプリンセスモードなんですよね(^^;。

 で、全員揃って、セシリーの家に居候とか…。
 みんなで仲良くやれるのかしら。
 リサと違って、セシリーはちゃんと家事をこなしているのか、一体どういう生活をしているのか、気になる所では有ります。
 それに、他に家族も居るのですよね。

 ルークはシャーロットに勝って、セシリーのことも助けてくれたけれど…。
 嫌なリアクションしてましたよね(^^;。
 うわー、セシリーの不幸が嬉しそう。
 シャーロット以下、全員まとめて、ルークの家に送り込んじゃいたくなりますよお(笑)。

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■そらのおとしもの 第6話「水着軍団(ナミギワ)GO!GO!GO!」

 天使って、増えたりするですかあ。
 朝からスナック食べてるし。
 …いきなり布団に潜り込んでたりしないだけ、上出来かなあ(^^;。
 イカロスも、知ってか知らずか、全然無関心なんだもん。
 智樹に具体的な危害が及ばないと、普通にしているみたい。
 えと、イカロスの普通って…?(^^;。
 羽根が水分吸うと重いとか、妙に設定が細かいし。
 天ぷら食べると、軋みが解消したりもします。

 ニンフは、実際何をしに来たのでしょう。
 イカロスも、ニンフとは全く会話を交わして無いです。
 ニンフの鎖は、一体何処へ繋がっているの…?。
 とりあえず、人間はみんな虫呼ばわりするみたい。
 友好的じゃ無いのです。
 食べ物くれた相手には、懐いてくれたりするのかなあ。

 そはらはですね、智樹と二人っ切りで海に行きたかったんだって。
 可愛いの。
 前回、死ぬ程に二人っ切りで海だったのに…。
 まだ足りないですか(^^;。

 それでも、そはらはもう一人で何でも出来ちゃうから、智樹の心配はみんなイカロスに向けられてしまって。
 そはら、寂しそうなのでした。
 智樹って、そういう所には、あんまり気付いてくれませんものね。
 認識が殺人チョップ使いの幼馴染み、だったりするから、仕方無いのですけど。
 今回は、そはらがワガママ言って、1泊することに決まったよ。
 智樹との思い出が、みんなイカロスに上書きされてしまったら、たまりませんものねー。

 英四郎は、真実に近付けるのでしょうか。
 そっち方面の分析は、この人に任せてしまいましょう。
 頼りにしてますよお。
 決定的な瞬間は、全て見逃さないのが、流石です。
 提供クレジットの画面では、電車のデータを無駄無く使っていたっけ。
 車内はともかく、外観は格好良かったですよん(^^)。
 ボディが黄色いから、あれはキハ125型だあ!(笑)。
 …パンタ付いてるってば。

 にしても、EDとか、懐かし過ぎなのです。
 曲自体は、今でも全く違和感無かったよ。
 何か妙に可愛かったなあ(^^;。

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■アスラクライン2 第19話「君に捧ぐ真実」

 ようやく直貴が登場したよ。
 と思ったら、本物の直貴は既に死んでいて、あの直貴は、1巡目世界の智春なんだそう。
 1巡目の智春は、随分と大物っぽいのです。
 飛行機事故の時点では、2巡目の智春と、あまり変わらない感じだったけれど…。
 あのとき一緒に居たのは、1巡目の奏ですよね。
 その奏は、ベリアルドールみたいでした…。

 操緒ってば、即決で智春を助けようとしたけれど、それで自分が死んでしまったら、何にもならないじゃないですかあ。
 ベリアルドールなら、とりあえず側には居られますけど、そういう説明はちゃんと受けていたのかなあ。

 2巡目の智春は、操緒にも奏にも、そして朱浬にも助けられてばかりで、自分では本当に何も出来ないのが辛い所なのです。
 操の魂は削られてしまうし、奏も非在化が激化して。
 二人共、自分の命と引き換えにしてでも智春を護ろうとしますから、それって、智春にとっては重過ぎるみたい。

 それと似た状況の積み重ねで、1巡目の智春は、あんなになってしまったのかしら。
 全てを打開出来るような解決策って、何か有るのかなあ。
 とりあえず、奏とは契約するしか無いのでしょうか。
 とりあえずっていうのは、問題を先送りするってことで、解決にも何にもならないし、アスラクラインになってしまったら、また別の問題が発生してしまう訳ですが…。

 何だか、すっかり手詰まりなのですよー。
 謎の敵(ピカソ仮面)は出て来ましたし、はる奈には拘束されちゃうみたいですし。
 ついでに、警察にも追われてしまってたりとか。
 一体どうするのかなあ。

 そういえば、奏にも毛布を勧めていた智春、一緒に毛布に包まったりして、あれならヘタレなんて言われなくて済むと思うのですけど、それ所じゃ有りませんよね。
 操緒は気に入らなかったみたいですが、特に何も言いませんでした(^^;。

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2009.11.08

フェリーの次は、寝台特急だぞ♪

 商船三井フェリー「さんふらわあふらの」苫小牧-大洗、乗船記から続いてまあす。

 水戸からは、15:27発の「スーパーひたち42」号で一気に上野まで行くよ。
 本当は、「フレッシュひたち」で柏乗り換えの方が、船橋へ帰るには面倒が無いのですけど、次の「フレッシュひたち」を待っているより、先に進んでしまった方が早いから…。
 「スーパーひたち」は指定券を取っておきましたけど、増結車の方なら、自由席でも座れた感じかな。

 ちなみに、乗車券は水戸から米原・富山経由で、札幌市内までになっていて。
 …どーして?。
 たった今、北海道から帰って来たばかりじゃないですかあ。
 はい、実は明後日、またまた北海道へ逆戻りなのです。
 何ですか、この行程は…。

 話は、2週間程前に遡ります。
「トワイライトのロイヤルを取ったんだけど、その日は行けなくなっちゃって。代わりに乗らない?」。
「乗らない」。
「乗ってよ」。
「いつも、似たようなことやってるじゃない」。

 みたいな会話が、友人と有って。
 その友人にしてみれば、折角取ったトワイライトのロイヤル、キャンセルしてしまうのは勿体ないってことなのでしょうね。
 そりゃあ、気持ちは分かります。
 私だって、乗ってみたいもん。
 でもでも、お仕事だって有るし、アニメの録画が大量に溜まると、精神衛生上宜しくないし…。
 そんなに北海道ばかり行ってたら、変な人みたいだもん。

「私にだって、分別位はあるわよ!」。
「えー!。そうなんだ、知らなかった!」。
「…分別って言葉の意味、分かってるの?」。

 で、結局、私が負けました。
 ただ、始発の大阪から乗るのは、絶対に無理。
 直江津や長岡からなら余裕だけれど、暗くなってから乗ってもつまらないよね。
 てことで、狙いは敦賀なのです。
 幹線で米原まで出て…。
 その為には、東京を10:33に出る「ひかり509」号に、何としても乗る必要が有ります。
 厳しいなあ。
 それって、聴牌気配の無い安手の一向聴から、いきなり親の倍満を和了る位に難しいんじゃ…。
 普段なら、絶対に組まないような行程だもの。

 出発当日は、始発で出勤して、ぎりぎりまでお仕事をします。
 幹線のホームに上がったら、発車の7分前とかだったのでした(^^;。
 でも、まだ300系の扉は開いていなくって。
 安心して、ホームの売店で駅弁を買いました。
 勿論、今日の「トワイライトエクスプレス」がテンだってことは、確認済みなのですよー。

 「ひかり」は、ほぼ満席で発車です。
 私は勿論、窓側の席を指定して有ります(^^)。
 お隣りの方、岐阜羽島から駅弁を食べ始めてしまい、米原で降りる私は、結構冷や冷やだったりとかして。
 だって、テーブルとか、全部片付けて貰わないと、降りられないですもん。
 それって、結構大変でしょ?(^^;。

 米原からの「しらさぎ」も、わざわざ指定券を用意して有りました。
 座席の転回がうまくいかなくって、リクライニングのストップがかかりません…。
 まあ、いっか。
 どうせ敦賀までだもん。

 それでは、「トワイライトエクスプレス」ロイヤルの、乗車記録に続きまあす。
 現地では、件の友人達と合流して、「北斗星」のソロで帰るです。
 北海道での手持ちは、約8時間ってとこですかあ(^^;。

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■夢色パティシエール 第6話「ぴよぴよ幼稚園のお誕生会」

 今日はお仕事、お休みでした☆。
 なので、早起きして、リアルタイムで視聴しようって意気込みだったのですけど…。
 起きられません(^^;。
 あらら。
 スポンサーコールでは、折角いちごが「おはようっ」と言ってくれてるんですし、また次の機会に挑戦しますです。

 前回のラストで登場したショコラ、いよいよいちごと対面だね。
 胸ポケットから出ようとしていたショコラのこと、樫野が必死に頭を押さえ付けていたけれど、無理矢理出て来ちゃいました。
 樫野に褒められたいちごのこと、そんなに気に入らなかったのかしら…。
 いちごって、何げにみんなから嫌われてますよねえ。
 うそうそ。

 ともあれ、樫野といちごは同じ精霊憑きってことで(^^)。
 二人、これから秘密の共有をすることになるのかと思ったら、安堂と花房にも、しっかり精霊は憑いていたのでした。
 そのこと、バニラは最初から知ってたんじゃ?(^^;。
 ショコラとも、久しぶりに会ったって感じじゃ無かったですもん。
 精霊はフツーの人には見えないこととか、バニラは何も教えてくれなくって。

 ショコラとバニラ、いきなりフォークとスプーンで戦いを始めちゃいましたけど(^^;。
 一体、何の精霊なんだか(笑)。
 口喧嘩では、お互いに互角だったみたい。
 ショコラは、チョコレート以外は、あんまり得意じゃ無いとか。
 バニラがすぐに鼻血を吹いちゃうのは、仕様みたいです。

 キャラメルは、ボケ担当ですかあ。
 ショコラとバニラの喧嘩を中断させるだけの、ボケ力を持ってたりしてます(笑)。
 カフェは、フツーに常識的なコみたい。

 ぴよぴよ幼稚園って名前は、可愛いですね。
 行ってみたくなっちゃいます。
 …いちごみたいに、不審者として通報されちゃいそう(^^;。
 りんごも可愛かったよ。
 うさぎさんをいつも撫でてて(^^)。
 いっつも一人じゃ、お姉ちゃんも心配ですよねー。
 ケーキもクッキーも、食べて無かったですし。

 他の園児達は、元気一杯に、みんなを圧倒していたよ。
 さすがの樫野も、とてもクールでは居られません(^^;。
 いちごは、盛大にスカートを捲られてたっけ。
 やられると思いましたよお(笑)。
 とりあえず、後ろからで良かったです。

 優しいいちごは、りんごの為のケーキを作っちゃいます。
 王子達も、それぞれの得意分野でバックアップしてくれるって(^^)。
 ん、優しさとやる気の有るいちごのこと、みんな分かってくれているのですよね。
 ついつい、応援したくなっちゃうのです。

 ここで、例の四人組から、まさかの妨害が入っちゃいました…。
 出来上がったケーキは試作品だったので、壊されたりはしませんでしたけど、全く同じケーキを作るとか、プライドが無さ過ぎなのですよー。
 しかも、りんごを傷付けちゃうこと、ちゃんと分かった上でのことなんですもの。
 酷いっ。
 大体、いちごはともかく、スイーツ王子全員を敵に回すようなことをして、一体何の得が有るのやら…。

 勿論、いちごのことは、王子全員、しっかり信頼してくれているのでした。
 いちごってば、そんなこと心配しなくっても、全然平気だよ(^^)。
 あそこは、見ていて結構、感動的だったなあ。

 さあて、手持ち時間は1時間。
 いちごの頑張りに期待なのです!(^^)。

 追記っ。
 公式サイトを見に行ったら、先月、番組連動で実際のスイーツの販売とかをしていたのですねー。
 それは、買いたかったな。
 たまには公式サイトも見に行かなくっちゃ、ですね。
 ムービーが重かったりするのが嫌なので、サブタイとかゲストキャラの名前とか、そーいう確認は、しょぼいカレンダーとWikiで済ませてしまってました。
 ちょっと反省、かな。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第6話「たまごの帰る場所!」

 ミキが作った透明人間になる薬、効果は限定的だったけれど、あれはあれで結構凄いのです。
 体が消えて頭だけ残るっていうのは、傍目にはかなり情け無かったけれど。
 せめて逆なら、頭が消えて体の方が残るなら、まだ使い途は有るのにな。
 …覗きとか(^^;。
 うそうそ。

 みんな、ランの顔に落書きするだとか、ペペのおしゃぶりを持ち逃げするだとか、そんなことを考えてやがったですか。
 どうせ落書きするなら、キセキの方が…。
 どうせ持ち逃げするなら、クスクスのほっぺたの星と滴とか…。
 あれって、消したり出来るですか?(^^;。

 そして、いよいよ全身を消すことには成功したけれど、今度は自分の視界がみんな透明になっちゃうとか…。
 使えないよお(^^;。
 そっか、最初のときは頭が残っていたから、その欠点には気付かなかったのですね。
 バージョン3では、しっかり改善されるといいね。

 エッグがやっていたクイズとゲーム、今回は全員がクリア!です(^^)。
 リズムは選びやすいのかなあ。
 クローバーは一人だけ手袋をしているので、ちょっと不利かもって思うけれど。
 あと、×たまの真似をしていたのは、面白かったです。
 楽しそう。

 どっきどきでは、りっかが根本的な疑問をぶつけて来たです。
 それは、今まで誰も考えていなかったことかも。
 勿論、あむだって。
 ×たまとお話が出来る、りっからしい発想だったよ。
 気持ちを考えてあげてるのですねー。

 今回、オープンハートの後、たまごを追いかけて、りっかが走る走る。
 横断歩道でこけても、くじけません。
 ちゃあんと本人の所へ帰って、めでたしめでたし。
 もう新しいたまごが出来ていたとしても、浄化された×たまは、元々本人のものなんですもの、しっかり帰る筈って思いますよお。
 例え、そのたまごが消えてしまうとしても。

 りっかの所に居る、沢山の×たまは、帰る場所が無いのか、単に帰りづらいのか。
 特に騒ぎは起こしません。
 もう暫くは、りっかと一緒に居るみたい。

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2009.11.07

■極上!!めちゃモテ委員長 第32話「イメチェン対決!ミラクルVSセクシーですわっ」

 潮はやっぱり、優しいね。
 登下校は、ずっとルイと一緒に居てあげて。
 あれじゃあ、かつてルイをイジメてた相手も、手出しは出来ません。
 謎なのは、潮ですら気付かなかったルイのこと、あの3人組はどうして知ったのかっていう…。
 それに、ボディガードなら、いつも礼太が一緒に居るでしょお?(^^;。

 こんなことが有ったから、ルイは潮に正体(?)を明かしたのかなあ。
 その辺りの前後関係は、ちょっと気になります。
 今のルイなら、もっと早いタイミングで言ってる筈って思うけれど。
 なんて、生まれ変わったと思っていた自分が、実は全然変わらないままだった、というのは、結構ショック大きいのでしょうね…。
 セクシー委員長なんて止めちゃおう、って思う位に。

 そして、過去の有る女が、もう一人。
 未海は元ヤンなのでした(笑)。
 みんな、転校や卒業をきっかけに、自分を変えようって努力をしているの。
 全ては、モテ子になる為に!。

 未海の場合は、清純派のイメージだけで売っている訳では無いし、必死に隠してるってことも無いので、バラされても全然困りません。
 潮に知られたら、ちょっと恥ずかしいっていうだけで。
 まりんの悪巧みは、不発に終わったよ。
 まりんってば、当時の写真まで入手して準備万端なくせに、本人に直接脅しをかけに行ったりして、どんだけストレートなのでしょう。
 もっとこう、せこくじわじわと攻めればいいのに(^^;。
 未海からも、全く相手にされないのでした…。

 まりんには、ルイの過去まで知られてしまったけれど。
 弱っている今のルイには、ちょっと厳しいことになったりするかもしれません。
 とは言え、まりんなんて、居ても居なくっても、お話そのものには全く影響が無さそうだし、ビューティーガール検定の行方は、ルイ本人の問題なのです。
 未海か潮が、ちょっとだけ背中を押してあげれば、元のルイに戻れるでしょ(^^)。

 未海は、まりんに対しても、ルイの中学時代のクラスメートに対しても、毅然とした態度で格好良かったです。
 にしても、あの3人組ってば、女の子泣かせたりして、酷い話でした。
 そういうのって、嫌だなあ。

 ペアになって、お互いをイメチェンさせるっていうのは、面白そうだよ。
 ルイなんて、髪形までいじれば、相当に違って見える筈だもん。
 インパクト有ります(^^)。
 未海も、本性をストレートに表に出すような感じで…(笑)。
 お肌を見せたら、潮が動揺しちゃう位だったですものね。
 華恋と麗には、はっきりそれを指摘されてしまうのでした。
 今回は、華恋からアドバイスを貰っていた未海だったりもして。

 あ、テモテモの被り物を頭に頂いた姿も、なかなか決まっていましたよお。

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■キディ・ガーランド 第4話「子守特務」

 あのお嬢ちゃん、実はESメンバーなのかと思ってしまいましたよお。
 アスクールとク・フィーユがディアを護ってるんじゃ無くって、ディアがアスクールとク・フィーユをガードする為に局長から呼ばれた、みたいな。
 さすがにそれは有りませんでしたけど、ESメンバー見習いの見習い、ってことだそう。
 もうすぐ7歳の6歳ってことは、ヴァイオラよりも、更に若いのですね(^^;。

 ディアは自分の名前に拘りが有るみたいで、「この子」呼ばわりされる度、律義に「ディアだよ」って訂正を求めてたっけ。
 ミ・ヌゥルーズ相手には、さすがに圧倒されたのか、特にリアクションは無かったです(笑)。
 みんなに可愛がって貰えて、良かったね。

 ク・フィーユは、何故かディアと同い歳だとか…。
 ク・フィーユって、人工生命体とかなのでしょうか(^^;。
 経験の無さを知識でカバーしているみたいな感じ?。
 アスクールより、ずっと大人の雰囲気なのに。
 アスクールはですね、頭の中が同い歳とか…。
 あのアイキャッチ、良く出来てたって思いますよお(笑)。

 ディアの素性は謎のまま、舞台は裏庭へと。
 でも、その裏庭には、お礼参りのお客さんが来ちゃいます。
 GTOの敷地から出ていないのに、警報が出て警備が駆け付けるまで、あんなに時間がかかるんじゃ、全然意味が無いのですよー(^^;。
 子供に手出しをしない相手だったのは、幸いでした。

 ディアは、起き抜けにはキスを欠かさないコだったりとかして。
 あれって、どーいう能力なのでしょうね。
 アスクールのパワーアップは、一時的なもの?。
 スキルを上げてくれるのか、ライフを回復してくれるのか…。
 それ、私も是非お願いしたいです!(^^;。

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■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第6話「差し伸べる生徒会」

 転校、お別れっていうのは、やっぱりもの悲しいものなのです。
 特にこの作品は、ずっと変わらず、5人みんなでお話が進んで行くのですもの。
 戦隊物以上に、メンバーが減ってしまうのは、大問題って思う。
 本当にそうなったら、それこそ打ち切りエンドじゃないですかあ。
 普通はですね、テコ入れにメンバーが増えるものじゃない?(^^;。

 こういうとき頼りになるのは、やっぱり杉崎でした。
 真面目な不真面目の杉崎、深夏の決心を変えさせるだけの存在だったのですねー。
 その前の回想に有った、深夏みたいになりたいっていうのは、どういうことなのでしょう。
 そのシチュエーションに、興味津々だったりもします。
 椎名姉妹は、何げに二人共、結構深刻な問題を抱えているような…。
 本人達は、へいちゃらみたいなのですけど。

 文化祭のテーマは、皆さんそれぞれに分かりやすい世界を持っているから、聞かなくても分かってしまいます(笑)。
 淫らはさすがに駄目でしょお。
 一体どーいう出し物するの。
 あ、親切にも解説が…(^^;。
 BL繋がりで、真冬とは一緒に戦えそうな感じもしたけれど。
 みんなの話を聞いてると、それはそれで面白いそう、なんて思ってしまう、駄目な私なのです。

 生徒会長のくりむ、あそこまでレッドに拘るとは思いませんでした。
 リーダーとしての自覚は有るってことですかあ(^^;。
 ブラックとピンクは、あっさり決定。
 確かに、他に脹らませようが有りません。
 キャラが立っているとゆーか。

 深夏と真冬、とりあえず生徒会に留まることにはなりましたけど、それも期限付きで、いずれは転校してしまうっていう事実は変わりません。
 その時、みんなはどうするのかしら。
 杉崎は…?。
 生徒会も代替わりして、それこそみんな、バラバラになってしまうのかしら。

 そしてそして、次回は一体どーいうお話なのでしょう。
 「金星」と「はくつる」…?(^^;。
 そういえば、「つるぎ」がリバイバルで復活しますよお。
 真冬的には、どんなカップリングになるのかなあ。
 あと、何度も内地って言葉が出て来ましたけど、碧陽学園は北海道に有ったりするのでしょうか…。
 だから、「北斗星」と「カシオペア」なのー?。

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■とある科学の超電磁砲 第6話「こういうことにはみんな積極的なんですよ」

 普段の黒子はアレなのですが、ジャッジメントとしての黒子は、真面目にお仕事しています。
 ジャッジメントって、本当に大変なのですねー。
 ゴミのお掃除までしなくちゃいけないんだ。
 それに、本当に危険な任務も有って。
 黒子が美琴にあれだけくどくどと念を押していたのも、分かる気はするです。
 ジャッジメントと一般人、その線引きは大切ですもの。

 常磐台の制服を着ていて、しかも名字が御坂って言ったら、該当は一人しか居ないのに、ジャッジメントの先輩、呑気なのです。
 それに、本来のお手伝い要員さんは、一体何処へ行ってしまったのかしら。
 それでも、地図が読めず、空気も読めず、とっても短気な美琴なのに、頑張ってジャッジメントしてましたよね。
 負けず嫌いなコですから(笑)。

 最後には、わんこと競争して、噴水に飛び込んじゃいましたあ。
 あのガッツは、流石だよ。
 カバンに爆弾が入って無くって、一安心なのです。
 今回に限っては、スカートの下が短パンで、むしろ良かった感じかな。
 子供たちも、スカートはめくってたけれど、さすがに短パンを下ろしたりはしませんでしたし…(おい)。

 黒子の大変さをようやく理解した美琴なのですが、任務から解放された黒子は、ハダカで迫って来たりとかして。
 あれは…、怖いです!(^^;。
 友情とか、愛情とか、もっと考え直した方がいいって思うのですよね。
 その点、美琴のお相手として、当麻はつくづくマトモって思います(笑)。

 Cパートは、結構衝撃的だったなあ。
 犯人、本気みたいなのですよ。

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2009.11.06

中野あずさ

 明日11/07の土曜日、またまた新宿駅で大規模な工事が有って、中央本線の特急列車が中野駅発着になります。
Nakanoazusa
 中野行き「スーパーあずさ」の幕が見たいので、乗りに行ってこようかなあ。
 「湘南かいじ」で出発して、「スーパーあずさ」で戻って来るようなプランを考えましたけど、わざわざ早朝に平塚まで出るのも面倒なので、実行するかは分かりません。
 あ、でも、南武線をちょっとだけ経由する特急「湘南かいじ」は、乗ってみたいです。
 中野駅で駅弁を買えるのも、滅多に無い機会って思いますし。
 白昼堂々、各駅停車の幕を出して走る201系だって、見れるのはこれが最後になるかもしれません。
 さてさて、どーしましょう。
 あずにゃんを好きな方は、絶対にチェックチェック!、なのです(^^)。

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■にゃんこい! 第6話「ミルク&ビター&シュガー&スパイス」

 猫地蔵の呪いには、女難の呪いも漏れなくセットで付いて来るみたいなのです。
 そして、猫地蔵の呪いの正体っていうのは、好きな相手との恋愛を成就させてくれる、恋のおまじないだったのでした!。
 …なんていう設定を、思い付いちゃいました(笑)。

 今度はツインテールの後輩に目を付けられた潤平、本物のラブレターを貰って告白されたり、直後にそれを回収された上で振られたり、何かと忙しいのです。
 そのせいで、楓にも千鶴にも、誤解されちゃったりとかして。
 潤平に関わる女の子が増えて、楓も落ち着きませんよねー。
 遊園地の後、意識しまくりですもん。
 それはいい傾向かな。

 あ、でも、楓を泣かせちゃうのは駄目ですよー。
 いきなり怒鳴り付けたりとかして。
 一緒に、ペットのわんこ軍団まで泣かせてしまった…。
 潤平、怖いのです(笑)。
 猫への怒りは、全てを越えちゃうみたいだからなあ。

 その後、誤解はしっかり解けたから、良かった良かった。
 加奈子のおかげだね。
 潤平一人だったら、自力であそこまでやれたかどうか。
 しっかり助けられちゃいました。

 琴音と朱莉、タマとノワール、それぞれの仲直りには、潤平が頑張ってお手伝いしましたよん。
 素でそれをやってしまったのは、結構凄いと思うのです。
 どちらも、かなり致命的な状況だったと思いますもん。
 あんまりやり過ぎると、余計なフラグが立ってしまうし、そこは程々にね。
 早速、お母さんと妹に余計な誤解をされてるしい(^^;。

 呪いの詳細を知っている人間が居るのは心強いと思うので、琴音と朱莉のこと、これからも大切に、そして仲良くしてあげて下さいね。
 退魔の術を使えるなんて、さっすが住職の娘さん。
 あの住職も、あれはあれで凄いのかもしれませんし(^^;。
 朱莉が呆れちゃうような、本当に呪いをかけられてしまってる潤平、今後の目標は1日1匹、なのですよん。

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■けんぷファー 第6話「Heimkehr~敵か味方か~」

 女ナツルの胸がやたらとでっかいの、それが男ナツルの趣味なんだとしたら、水琴が言っていたことは正しいのです。
 サイテー…(^^;。
 百合を目指してたりもしますもん。
 正確には、それをやってるのは楓なんですけど。
 でもでも、あの学校だと、そんなのは全然目立ちません。
 特別なことじゃないもの。
 なんて気持ちにもなるってものなのですよー。

 ようやく帰って来た水琴、普通にナツルと一緒に登校していたよ。
 並んでバス停に立っていたり。
 裸エプロンでカレーより、私はそっちにびっくりしたです。
 同じ学校だったですかあ…?(^^;。

 毎日カレーを作りに来てくれるって言ってたけれど、カレーは世界の何処でも通用するお料理だから、水琴もマスターしてるのかにゃ。
 てゆーか、どうして水琴は世界を回ってたんだっけ。
 変わった幼馴染みさんなの。
 何となく、私は水琴のこと、従妹なのかと思ってました。
 あと、パジャマを着るのに、いきなりエプロン脱がないで下さあい(^^;。

 雫は、相変わらずナツルをいじめてます。
 …そういうのが好きな人なのかも。
 中身は男のナツルが、メイド服で恥ずかしいことをさせられて、それに耐えてる姿を見るっていうのが(^^;。
 もし、ナツル自身に興味が有るなら、尚更なのです。

 水琴は、女ナツルの正体を知って、気絶しちゃいましたけどね。
 ナツルにちょっかいを出す、気に食わない女だと思っていたら、ナツル本人そのものだったりしたから…。
 ん、それで正常だよ。
 ナツルも、今回は自力で男に戻れて、それなりに頑張ってはいたのですけど。
 人間失格状態ですからねー(笑)。

 一連のけんぷファー絡みの騒動、その中心に楓が居るのは、間違いないみたいなのです。
 それが本人の意志なのか、無意識にやっているのか、何かに操られているのか、その辺りはまだ分かりません。
 次回のお泊まりで、真実に近付いたとかは、絶対に無いのでしょうけど。
 戦いも、雫のおかげでお預けになりましたし♪。

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2009.11.05

■ささめきこと 第5話「friends」

 あ、今回は汐が結構マトモだ…(^^;。
 みやこには、馬鹿って言われちゃってたけれど。
 それは、みんなお互い様なのです。
 冷静に考えれば、本人達だって分かってますものね。

 汐は、一応、お嫁に行く気は有るみたい。
 逃げ出した純夏には、厳しかったもん。
 そりゃあもう、瞳が赤く光っちゃう位に。
 せいっ!って、純夏に鍋とか投げ付けていたよ。
 ああいう一面も有るんだあ。
 とりあえず、飾ってあった二人の写真位はお掃除しましょ。
 カビ、生えますよ…?。

 汐とお兄ちゃんとの仲は、良好みたい。
 二人共、マイペースな所がそっくりって、朋絵が言ってたっけ。
 蔵書の半分は、汐のものだとか。
 それで、図書委員なのですねん。
 汐のお家、年季の入った団地とか言われていたけれど、うちの団地の方が、もっと年季が入ってそう。
 とほほ(^^;。

 純夏の家の家政婦さんは、どうしてあんなノリなのでしょう。
 捏造した写真とかアルバムとか…。
 謎なのです。
 一体、どこまで既成事実をでっちあげるつもりなんだろ(^^;。

 最後にはきよりもやって来て、お友達が全員集合です。
 事前に逃げていた正樹は、難を逃れました(笑)。
 何だかんだで、こういうのって、いいですね。
 それは、朋絵が言っていた通りかな。

 純夏の妄想は、本当に男の子みたい。
 それをみんな覗かれちゃってるのは、考えてることが、みんな顔に出ちゃってるから?。
 分かりやすいですものねー。

 ちなみに、今回出て来た駅は、Kaiseiの北梅枝駅ですって。
 モデルは何処なのでしょう。
 赤いラインの電車、二つの赤い尾灯が印象的でしたあ。
 そして、この作品のBGMも、凄く心に残るメロディなので。
 雰囲気にぴったりって思います(^^)。
 特にラストの曲は、それで締めると、何か安心感が有ったりするよ。

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■極上!!めちゃモテ委員長 第31話「恋のバトル!ビューティーガール検定ですわっ」

 潮が丸くなって雰囲気変わったのは、確かにその通りかなって思います。
 未海に振り回されているうちに、すっかり落ち着きが出て来て。
 何げに、保護者状態なんですもん(笑)。
 未海の近くに居るだけで、すっかり影響されちゃっているのです(^^)。

 検定会場でも、最後まで居てくれたみたい。
 落としたペンケースも、会場まで届けてくれました。
 既に問題用紙が配られた後みたいでしたし、本来なら、あれってNGの筈なのですけど、そこは機転でうまくクリアしましたねん。
 そんな潮の優しさに触れた未海は、何かもお、凄い燃え方だったです。

 でもでも、真の敵は、ルイじゃ無くってまりんだったりしています。
 ペーパーテストは3位(実質は2位)ですし、実力は有ると思うのですけど、何しろせこくって。
 衣装にコーヒーかけちゃおうだとか、弱みを握ろうだとか、完全に下っ端キャラだなあ(^^;。
 お客さんが全く居ないアイドルっていうのも、結構凄いと思うのですけど。
 まあさとは、随分と差が付いちゃってます。

 ちなみに、今回の未海、まりんにはバカって言われちゃうし、ルイにはアホって言われちゃうし、散々な扱いだったりとかして。
 それでも、未海は逆境だからこそ力を発揮するタイプの、見ている方としては、困った委員長ですから…。
 まりんの妨害をどうやってクリアしていくか、楽しみにしています。
 潮とルイも、中学時代からの知り合いだったみたいですし。

 あ、そだ。
 OPが変わって一ヶ月経ったけれど、アニメパートの使い回し、解消しないですねー。
 いつまでこのままなのでしょう。
 OPは番組の顔なので、しっかりしたのを作って欲しいんだけどなあ。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第50話

 ミサンガのお誕生日に、まいんからクッキーのプレゼント♪。
 今日って、ミサンガのお誕生日だったんだあ。
 …別に、そういう訳では有りませんでした(^^;。
 放送開始から1年ってことも無く。
 まだ半年ですものね。
 まいんも強引だなあ。
 あ、でも、ミサンガのクッキー、良く出来ていたよ。
 鳩サブレみたいで(笑)。

 日本でのお祝いごとには、やっぱりお赤飯。
 お赤飯が出て来ただけで、何かおめでたいことが有ったって、すぐに分かります(^^)。
 海外では、全く別なものでお祝いするのですねー。
 意外な食べ物ばかりなので、びっくりしちゃいました。

 フランスのクロカンブッシュは、シュークリームを積み上げるのが、確かに凄く大変そう。
 ぐしゃって、潰れてちゃいそうだもの。
 そしたら、縁起が悪いですし(^^;。
 ちなみに、シューはキャベツって意味なんですって。
 全然知りませんでした。

 そして、D.J.ソルトの素顔は、謎に包まれたまま。
 まいんにはこっそり見せてあげてたけれど…。
 ずるいですう(^^;。

 この作品の放送予定なのですが、EPGで見るとサブタイトルが「肉(1)」とかなので、新作なのか再々放送なのか、全く見分けが付かなくって。
 いつも、念の為に録画をかけて確認してます。
 本当は、食材をキーに、見たか見てないのか、ちゃんと気付かなくちゃいけないのですけど。
 覚えていません(^^;。
 となると、自分の感想の中に、食材名をデータとして入れておかなくっちゃ駄目みたい。
 前番組の美味香さんのときにもこれは度々有って、酷いときには本編が半分まで進んで、ようやく再々放送ってことに気が付いたりとか…。
 駄目駄目じゃん(^^;。

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2009.11.04

■アスラクライン2 第18話「愛と魔力のせつない関係」

 奏の炎を使えば、あの紐、あっさり解けるんじゃないかしら?。
 私は、真っ先にそう思ったけれど…。
 奏ってば、分かっていてやらなかったのですねー。
 そこに気付かなかった智春、天然入ってるとゆーか。
 智春も、わざと気が付かないフリをしていたのなら、操緒にヘタレとか言われずに済むのでしょうけど…。

 私は、こーゆーお話、大好きですよお。
 奏が健気で、可愛くって。
 操緒がぴったり引っ付いて、色々とツッコミを入れていたから、智春と奏、怪しいモードに入ったりはしなかったですね。
 それでも、二人、しっかり夜中に二人っ切りになっていたのでした。
 テラスで、ぴったり引っ付いていたよ。

 操緒も、あんまり二人が仲良くしてると面白くないみたいですけど、だからどうこうってことは無いのですよねー。
 随分とライトな幼馴染みさんなのです。
 有る意味、自分の立場をわきまえているってゆーか。

 智春も、奏の非在化のこと、何とかしてあげられたらいいんだけどな。
 解決方法は、全く無いのかしら。
 例え契約したとしても、奏が魔力を使う度に、智春は奏への愛情を失ってしまうわけですよね…。
 悪魔同士が結婚すると、更に、お互い大変なことになっちゃうみたい。
 切ないね。

 樋口も、有る意味、切なかったけれど…。
 何だあの状況(^^;。
 玲士郎と一緒に、サウナまで。
 シャワーを浴びてる奏の隣りで、鼻血を出しちゃってた智春とは、えらく差が付いちゃいました。

 そして奏は、亡くなったお母さんにそっくりなんですって。
 お父さんも、戦う奏の姿を見て、そのことを思い出してくれたよ。
 智春も、今後、奏をキレさせないよう、気を付けて下さいね。
 これは、お父さんからの、有り難いアドバイスなのです。
 にしても、戦っている奏の隣りで抱き締められていた智春、全く何の役にも立っていないのが、ちょっとナサケナイの。
 お父さんの瞳にも、智春の姿は写って無かったんじゃないかと…。
 立場無いよお(^^;。

 そして、いよいよ直貴のこと、何か分かって来そうなのです。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第5話「ややの張り切りガーデニング!!」

 朝起きて、突然ひたすら走り続けてしまうこと、有りますよね。
 …いや、無いって。
 朝からそんなハイテンションなのが、凄く羨ましいってゆーか。
 いくらお天気が良くっても、私には無理なのです。
 とりあえず、お布団干そうかな。
 何のこっちゃ(^^;。

 走り続けるランを止める方法、正攻法で駄目なら、逆転の発想が必要っていうの、見習うべき点が多いです。
 これって、日常の問題解決にも、応用出来たりしそうだもん。
 出来ないかもしれませんけど…。
 にしても、スゥがすっかりヘンなコになっているのが可笑しいよ。
 本編ではあんまり分からなかったけれど、実はああいうキャラだったのですねー。

 そして、南南西には、やっぱカニでしょ♪。
 あ、でも、生きてるカニを配置しても、勝手に何処かへ行ってしまいそう。
 そもそも、ミキはどうやってカニを捕獲して来たのかしら。
 謎が謎を呼びますねん。

 そして、どっきどき。
 今回は、ややが凄くお姉さんっぽくって、これなら、みんなが卒業した後、ガーディアンを任せても大丈夫かも。
 そういう立場に置かれたら、人って自然にそうなるのかもしれませんね。
 自分に役割に応じて、それを演じるっていうことが。

 実は花壇のお世話をずっとして来た、頑張り屋さんのやや。
 ×たまに荒らされた花壇と一緒に、リメイクハニーで赤ちゃんキャラに逆戻りとか、あんまりのよーな気が…。
 折角、りっかも感動してたのにい。
 りっかは元気だけれど、肥料を担いで、2回も自爆してましたあ。
 2回目には、あむまで巻き込んで(^^;。

 ひかるはですね、その冷静な言動が、妙に笑いを誘うってゆーか。
 本人は真面目にやっているのでしょうけど、ある時はボケだったり、ある時は容赦の無いツッコミだったりで、周囲のリアクションが、見ていて面白くって仕方有りませんです。
 お花は抜いちゃ、駄目ですよ。

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■夢色パティシエール 第5話「天使?悪魔?精霊(スピリッツ)??」

 いちご、今回は凄く頑張りました!。
 殆ど寝てなかったみたいだもん。
 凄いなあ。
 勿論、頑張っただけで無く、しっかり結果も出したよ。
 あの樫野に褒められたのなら、大成功なのです。
 色々と教えてくれた樫野には、感謝しなくっちゃ、ね。
 樫野のチョコレートへの情熱は、いちごにもしっかり伝わりました。

 チョコレートにあれだけ本気の樫野なら、天使にも悪魔にもなりますでしょ。
 まあ、元々の性格が悪いっていうのは、確かなのですけど。
 うそうそ。
 樫野って、感情表現に関しては不器用そうですものね。
 いちごと比べると、特にそれが際立ちます(笑)。

 いちごもバニラも、チョコレートには詳しくなくって、とにかく練習有るのみ!、ってことで突っ走ってしまいました。
 どうしてそんなに体育会系なのでしょう。
 ちゃんと調べないとお。
 材料を無駄にしないっていうのも、大切なことなのです。
 ミルクで溶かしてドリンクにしちゃうのは、いいアイデアだったと思うな。

 そして、何故かチョコ細工だけはとっても上手ないちごだったり。
 キャベツ、本物そっくりじゃん(^^)。
 どこをどう見れば、あれがバラの花になると…。
 スリッパも、ヒョウタンも、でっかいシメジも、パックに入った納豆も、凄く良く出来ていたのにな。
 ただ、ガラスの靴や、リボンや、お城や、宝石箱には全く全然見えません。
 ここのバニラといちごの会話、息がぴったりで、目茶苦茶可笑しかったです。
 笑い過ぎで、お腹痛い…(^^;。
 もう一つ残っていた三日月型の物体は、一体なあに?。
 ナス…?(^^;。

 新しい精霊は、最後になってようやく登場したよ。
 EDで、ダンスと見せかけて拳法をやっているショコラなのです(笑)。
 ショコラの名前を出した途端、バニラはがたがた震え出したから、一体何事なのかと思ったら…。
 盛大に鼻血を吹きました(^^;。
 って、チョコの食べ過ぎかいっ。
 鼻にティッシュを詰められて、ようやく鼻血の止まったバニラ、お付き合いするのも結構大変なのですね。

 今回のお話って、お笑い方面が色々と強化されていて、楽しかったよ。
 いちごとバニラ、本当にいいコンビなんだもん。
 次回は、残りの精霊達が、一気に出て来るみたいです。

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■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第5話「追跡!まろちゃんを探せ!?」

 いよいよ、キルミンフォーゼで事件を解決☆、みたいな展開になって来ました(^^)。
 でもまあ、まだあんまり慣れて無いので、目的を忘れて遊んじゃったりとか、回り道の激しいリコとリムなのです。
 リコってば、同じ猫とは何故かやたらと折り合いが悪いし。
 どーして…?。
 心を通わせたりとかは、全く出来ないみたいだもん(^^;。

 そういった意味では、ケンの方が手慣れていたよ。
 キルミンになったリコの首を掴んで運んでみたり。
 可笑しいの。
 ナギサに抱き締められてネズミになっちゃったのは、不思議だね。
 もっとこう、感触を楽しんでいた方が…。
 こら。
 羨ましい話なのです。

 ちなみに、ネズミになってしまうと、一番危険度が高いのがケンなので…。
 あのサイズですもん。
 カラスどころか、周囲は敵だらけだよー。
 絶対に、まろよりケンのが危険かなって。
 リコも、あんまり無茶なことは頼まないで下さあい。
 緊急脱出用に、何か必殺技が必要って思う。
 しかも、またまた3人にハダカ見られちゃう。
 もお、お気の毒としか言いようが…(^^;。

 ナギサは犬になってもやっぱりナギサで、おねーちゃんしてましたあ。
 頼りになります。
 ケンの憧れの対象だったりもするみたい。
 リコは、完全に猫の行動パターンになってしまうから…。
 この差は、一体何処から来るのかしら。

 カノンは、すっかりケンにお熱です。
 元々は勘違いに近いような感情も、ああなってしまうと、もう本気そのものなのですよー。
 今のところ、特に何も仕掛けてこないし、リコ達と対立するようなことも無さそうで。
 あれなら、普通の女の子と全然変わりません(^^)。

 ミサは着々とプロジェクトを進行中。
 にしても、川の水を実際に舐めての水質調査とかって、かなり嫌なのですけど(^^;。
 女性二人をメロメロにって、随分と遠回しな気がするけれど、どーなることやら。

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■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第5話「恋の0哩標識(マイル・マーカー・ゼロ)」

 今回は大江戸線の0哩標識が登場するのかなって思ったら、日本の鉄道の0哩標識だったのでした。
 壮大だよ(^^)。
 だから、汐留は鉄なんだあ。
 ちなみに、0哩標識の読み方は、「マイル・マーカー・ゼロ」より、「ゼロ・キロ・ポスト」の方が通りがいいです。
 突然「マイル・マーカー・ゼロ」って言われても、私には何のことだか分かりませんもん(^^;。

 そしてそして、鉄子はいよいよアニメにも進出なのです。
 まあ、倫子は真性では有りませんでしたけど。
 興味を持ってくれるのなら、私は嬉しい。
 駅は専門外ってばっさり切り捨てていたけれど、実際の鉄もそんな感じだし。
 新宿は、ちょっとお気の毒でした…。
 折角、月島が解説とかしてくれてたのにね。

 分類からいくと、私自身は乗り鉄に所属しています。
 だから、駅は勿論、守備範囲だよ(^^)。
 写真とかは撮りませんけどねー。
 どうせ撮るなら、私もあかりの方が…(^^;。
 とくがわでもいいけれど。
 倫子ってば、地下駅で接近して来る電車にストロボを使うのは、マナー違反ですよお。
 なんて、E5000型は珍しいので、気持ちは分かります。
 私も、さすがに形式までは覚えていませんでしたが、OPにもしっかり登場しているE5000型、一度見てみたいなあ。

 大江戸線には車掌さんが居ないことも、とうとう突っ込まれてしまいました。
 まあ、運転士さんが出て来るのもヘンなので、ミラクル☆トレインには車掌さんは必要なのです。
 ガイドのあかりは、殆ど何もしませんし。
 そういう影の存在なので、車掌さんには名前も無く、マスクで顔を隠しているのかもしれません(^^;。

 ミスター・トレインも、見かけはフツーの人だったので、ちょっと安心したよ。
 鉄道ネタだけでお話を続けられるのって、有る意味凄いと思ったり。
 とうとう、倫子から先に告白されちゃうし。
 しかも、大江戸線の車内とか(笑)。
 鉄のイメージアップの為にも、ミスター・トレインはもっと頑張って下さあい。
 って、ミスター・トレインなんて呼ばれ方するの、私だったら嫌だなあ(^^;。

 今回の雑学は、鉄なら誰でも知っている内容だったです。
 まあ、フツーの人は、特に興味は有りませんよね…。
 新宿線の車輌、10-000形と10-300形の両方が描かれていたのは面白かったよ。
 まあ、フツーの人は、別にどーでもいいですよね…(^^;。

 汐留駅は随分と豪華な作りで、行ってみたくなっちゃいました。
 作中の描写にも有ったように、ゆりかもめへの乗り換えは、新橋でも汐留でもOKなんだ。
 ちなみに私は、今回の放送日の朝、都庁前駅に寄って、色々と観察して来たのでした。
 大江戸線自体には、乗りませんでしたけど。
 こら。
 次は、是非、千早フラワー公園へ(^^)。
 てことで、今回は電車のことばかり書いてたりするのでした。

 汐留、ちゃあんと倫子のお悩みを解決出来たし、偉かったなあ。
 やっぱり、相手としっかり向き合ってお話するのは、大切なのですね。

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■聖剣の刀鍛冶 第5話「絆 -Together-」

 リサがルークにしてあげていることと、ルークがリサにしてあげていること、これってバランスが取れていないように見えるのですけど…。
 リサは、献身的にルークのお世話をしてますもん。
 朝の買い出しから始まっての、家事全般。
 ルークがお仕事に厳しいのは分かるのですけど、もうちょっと、リサに感謝の気持ちを持ってもいいんじゃない?(^^;。

 リサ自身は、ルークにすっごい恩義を感じているみたい。
 二人、過去にどんな出会いをしたのでしょうね。
 きっと、色々有ったんだろうな。
 ちなみに、あっちの趣味は無いって、ルークははっきり否定してました。
 ん、それは信じてあげてもいいかな(笑)。

 でもでも、今回のリサ、寂しそうでしたよー。
 折角のお洋服、ちゃあんと褒めてあげなくっちゃ。
 ルークってば、頼みますよお。
 それでも、ちゃあんと帽子を買ってあげてたりして。
 一体、どんな顔をして買ったのやら。
 どうせなら、もっとしっかり渡してあげればって思うけれど、あれがルークの精一杯。
 その辺りは、リサがしっかり察してくれたよ。
 全くもお、どっちが歳上なんだか分かりません(^^;。

 セシリーのお節介も、今回ばかりは正しかったのです。
 リサってば、同じ服を三着持っていて、それを着回ししてたとか。
 それはちょっと(^^;。
 まあ、セシリーとアリアも、いつも同じ格好ですけどねん。
 アリアは剣だから、別にいーのか。

 悪魔契約の手順は、なんて恐ろしいのでしょう。
 形の上では志願ってことになっているのが、また嫌らしいのです。
 そんなの絶対に嫌ですよお。
 あと、祈祷契約っていうのも有るみたい。
 井戸水を汲む前にやっていたのは、水質の浄化とか、そういうことなのかにゃ。

 ともあれ、いつも明るく元気なリサのおかげで、セシリーとアリアを交えてのお昼ご飯、話も弾むってものなのですよー。
 剣は作ってくれませんけどね(笑)。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第49話「魂込めて 演歌のパエリア」

 芸能界の大御所さんって、みんな厳しいのですね。
 海山田先生は、厳しい中にも優しさが有って、尊敬を集めているみたい。
 確かに、時間に追われてやっつけで作ったお料理じゃあ、心はこもって無いかもしれません。
 みんな、すっごくバタバタしてたもん。
 その後、苦悩するやすのしんとか、何だかキャラが変わっていたみたい(^^;。

 「ダンスはホットに」では、いつもバックでD.J.ソルトが踊っているから楽しいね(^^)。
 フライパン・パエリア、凄く美味しそうなのですが、エビの殻とかあさりの貝殻とかを剥くのが、食べるときにちょっと面倒そうかも。
 私は、食べるのに手間がかかるお料理って、あんまり好きでは有りません。
 そっち方面の集中力が無いんですもん(^^;。

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■11eyes 第5話「友と明日のために」

 ゆかが貧血で倒れて、保健室に収容されちゃいました。
 その原因は、夜、眠れないから。
 確かに、こんなことが続いていたら、とても眠れませんよね…。
 赤い夜も、寝ている間に出現したりはしないみたいですけど、確実に安眠妨害なのです。
 その対策として、駆がゆかに、子守歌を歌ってあげることになりました☆。
 あの駆が、子守歌を…?(^^;。
 まあ、ゆかにしてあげられること、今すぐにでも出来ることは、ちゃあんとしてあげなくっちゃね。
 ゆかも、すっかりその気だもん。

 彩子先生のアドバイス、お役に立つかなあ。
 で、実は彩子先生、田島のお母さんなんですって。
 …はいー?(^^;。
 実際、計算が合いませんよお。
 ゆかも不思議そうだったし、興味津々だったみたい。
 私も、てっきり弟なのかと思ってました。
 あの田島も、子供の頃は、眠れなかったりしたんだなあ。

 そんな田島を、雪子はお菓子で餌付けしているみたいなのです。
 田島って、雪子のピンチにはいつも駆け付けてくれますし、いいコンビみたい。
 駆とは、徹底的に馬が合わないのにね。
 駆が能力を発動させれば、とりあえず対等にはなれる筈。
 子守歌をネタに、脅してみるのはどうでしょう(^^;。

 栞は、何げに猫好きなのかしら。
 思わせぶりなことを言っていたけれど、駆達にはなかなか絡んで来ないのです。
 その代わり、菊理が新たに加わって。
 おねーちゃんとそっくりで、かつ同じ名前だなんて、普通は有り得ないと思うのですけど。
 駆もゆかも、不思議体験が続いているからか、意外とあっさりと受け入れてしまったみたい。
 問い質そうにも、菊理は喋れないので、込み入った会話は困難が予想されます。
 ずるいです(^^;。
 にしても、雪子は挨拶代わりに、いきなり胸を鷲掴みに行きましたよー。
 なんちゅーことを…。

 でもまあ、雪子の提案のおかげで、駆も未来を拓くきっかけを掴みましたし。
 田島との溝は、更に広がったけれど(^^;。
 美鈴のアドバイスも、ようやく実戦に活かすことが出来ました。
 これで駆も、ゆかを護れるようになったのかなあ。
 体への影響は、ちょっと心配。
 あと、駆との関わりの中で、ゆかの描き方がちょっと物足りない気がするのですが、元々ゆかって、ああいうコなのかしら。
 自己主張を殆どしないってゆーか…。
 今でも十分可愛いから、それでもいいのですけどねん。

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2009.11.03

■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第5話「…いい…」

 前期のボスキャラだったシュート・サザーランド、使用人からやり直しをさせられているけれど、相変わらず何も分かっていないみたいなのです。
 裕人にも、すっかり忘れられちゃって。
 徹底的な敗北の後、すこしはマシになったのかと思ったけれど。
 あの態度は酷い。
 良くあそこまで出来るよなあ…。

 裕人はちゃあんと筋を通して、偉かったよ。
 言うべきことは言いましたし。
 なので、人見知りなアリスが、自分からお話してくれたりもして。
 乃木坂家メイド隊の皆さんからの信頼も、思いっ切りアップなのです。
 そういう、立場とか身分とかじゃない繋がりって、嬉しいですよね(^^)。

 踏ん付けられてしまったゲロリアンXは、お洗濯すれば綺麗になるかな?。
 あれには、裕人の気持ちがいっぱい込められてますものね。
 アリスも、ずっと大切にしてくれると思うよっ(^^)。

 今回、春香の出番は無くって、夢以外では裕人との関わりも有りませんでした。
 美夏も退屈そお。
 二人で乱入して来るかとも思ったけれど、そんなことも無く。
 まあ、メイド隊がみんな居ないんじゃ、何も出来ません。
 序列2位が空席なのは、目茶苦茶気になるよー。
 名誉ある永久欠番、というわけでは無さそうで(^^;。

 序列4位の楠本水面は、随分ときっちりしっかりした人だったよ。
 葉月がすっかり丸く(?)なってしまったので、真面目なお仕事方面は、水面が担うことになるのかしら。

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2009.11.02

■そらのおとしもの 第5話「任侠(セレブ)と初夜(アツイヨル)」

 いよいよ、イカロスの秘密が明らかに!。
 …なりそうな感じもしたけれど、そこは案外あっさりとスルーされて、いつも通りの、マスターに従順なイカロスなのでした。
 あの場合、イカロスのことは、放っておいて良かったのかしら。
 あんまり刺激しない方がいいっていう、そういう判断なのかなあ。
 要、経過観察、みたいな感じ。

 美香子は、何か事情を知ってたりしそうですけど。
 英四郎も、影響力はちゃんと有って、しかも常識的な判断をする人なのでした。
 クマさんやヘビさんとの共存は、かなり無理が有ると思いますけど…。

 智樹の家は、前回のぱんつ爆弾で全壊したまんま。
 フツー、ギャグアニメだと、翌週には何事も無かったかのように、元通りになってる筈なのに(^^;。
 そういった意味では、そらのおとしものって、ギャグアニメでは無いのですねん。

 ちなみに、そはらから信用の無い智樹は、そはらの家に泊めて貰うことも出来ません。
 あ、でも、部屋に入っちゃ駄目とは言われて無かったですよね。
 部屋の中の下着を漁るのは駄目ってだけで。
 智樹も、前回あんな目に遭ったのに、まだ下着とか漁るですかあ。
 ある意味、凄いです。

 無人島で、そはらと二人、仲良く暮らしていた智樹の姿は、確かに幼馴染みっぽかったよ。
 子供の頃は、あんな感じで遊んでいたんでしょお?。
 今でもあんまり変わってはいないけれど、愛とか恋とか、そういう方面には、なかなか向かいませんものね。
 それに、素直じゃないから。
 今回のこと、いいきっかけになったかも。

 でも…。
 決定的な告白映像を録画されてて、しかもそれをお昼の校内放送で公開されちゃうとか、一体どんな罰ゲームなんですか!(^^;。
 あれは、酷い。
 酷過ぎるー。
 これじゃあ、智樹とそはら、二度と近付けなくなっちゃうのではないかと…。
 普通の幼馴染みだったら、確実に未来永劫なお別れコースなのです。
 あそこまでやりますかあ(^^;。

 二人、この試練を乗り越えて行けるのかしら。
 って、そういうお話じゃ無いのかなあ。
 何げに、途中から、イカロスの出番が無くなっちゃってましたし(^^;。

 そして、本当はとても強かったヤシガニさん。
 むー(^^;。
 EDは、作ってるスタッフの方々が、きっとそういう世代なのでしょうね(笑)。

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2009.11.01

■キディ・ガーランド 第3話「最悪の相性?」

 かぼちゃプリンが、一千万個。
 てことは、かぼちゃプリンのお値段は300って所ですかあ。
 アスクール、それ位は分かってよお(^^;。

 今回、ようやっと、お仕事らしいお仕事をしたアスクールとク・フィーユなのです。
 GOTが何をしている組織なのか、忘れそうになってましたもん。
 組織が大きくなり過ぎたみたいなGOT、横の繋がりはしっかりね。
 アスクールだから、移動はテレポートで自由自在とは言っても…。
 ク・フィーユの予知も、あのイメージは一体(^^;。

 棚から転落したさくらちゃんステッキを、身を挺して必死に護ったク・フィーユのこと、アスクールは呆れていたけれど、受け付けにやって来たおじさんが倒れそうになったら、二人、すかさずカウンターを飛び越えて、しっかり抱き抱えてましたねん。
 あの動きは、流石なのです。
 息もぴったりだったもの(^^)。

 コンビを長く続けていたら、喧嘩しちゃうことだって有るでしょ。
 他のパートナーが良く見えちゃうことだって有るもの。
 そういうのは、二人で場数を踏んで行くことで、乗り越えられたりするのかなあ。
 ラストでは、アスクールとク・フィーユ、立場が逆転してしまったりして。
 ん、それなら公平だよ(笑)。

 スミスはともかく、室長のミ・ヌゥルーズも、女には見えません。
 服装で分かる…?。
 いやいや、オカマさんっていう可能性が。

 CGさくらとか、どうしてこんな展開になっているのか、かなり謎な展開では有ります。
 二人、いつかは正式なESメンバーになれるかなあ。
 1話の冒頭のシーンの上で今が有ること、忘れないで下さいねえ(^^;。

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■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第5話「休憩する生徒会」

 冬服から夏服に変わると、確かにちょっとどきどきするかもっ。
 でもでも、わざわざそれを、理由付きで口に出さなくってもいいのにね。
 杉崎ってば…(^^;。
 いつもそんな言動だから、生徒会としては、目隠ししたり、ロッカーに閉じ込めたり、そうせざるを得なくなっちゃうんだよー。
 杉崎らしいと言えば、確かに杉崎らしいのですけど。
 何度も何度も電撃喰らったりして。
 でも懲りない(^^;。

 クーラーが故障したのなら、生徒会を中止して、帰っちゃ駄目なのかしら。
 それは、作品的にNGですけど。
 こんなことも有ろうかと、備品に水着が…?(^^;。
 水着になってもソックスはそのまんまなのは、上履きに素足だと辛いから?。
 ビーチサンダルの備品は無かったみたい。
 てゆーか、ソックスのままプールに入る描写が有って、びっくりしましたよお(^^;。

 水着となると、勿論、くりむの幼児体型ネタに突入します。
 くりむって、ウエストは細いし、そんなに幼児体型ってことは無いのにな。
 胸元を覗いて、凹んでいるくりむが可笑しいったら。
 胸のボリュームに関しては、もう諦めてもらうしか…(^^;。

 知弦は、ユーロ安の局面で、どう動くのでしょう?(笑)。
 コンサルティングとか、一体ナニやってるですかあ。
 自分でしっかり稼げているのは、実際、凄いと思う。

 真冬は、実は危ない人でした。
 洗脳とか、そーいうのにかかりやすいみたい。
 あんな危害が有るんじゃ、BLやネトゲに熱中して貰っていた方が、平和的とゆーか。
 クラスでも、色々と浮いてるのかあ…。
 でも、杉崎ネタのBLは、程々にね(^^;。

 そしてそして、髪を下ろした深夏は、最上級☆。
 何ですか、実は二人は心の中で繋がっていました、みたいな展開は(笑)。
 深夏の知らない一面に触れて、杉崎はどっきどき?。
 何だこれ(^^;。

 まあ、結局はロッカーに逆戻り。
 そらかけに出て来た箱人間みたい…。
 それでも、杉崎はずっとずっと自由なのでした(^^;。

 泳ぎ疲れて、すっかり眠り込んでしまったくりむ、可愛いね。
 眠くってもネトゲは欠かさないっていう真冬には、底知れないパワーを感じちゃいました。

 あ、番組の最初に出て来た「一部に規則的なパターン模様のシーンがあります」って注意、何…?(^^;。

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