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2009年10月の84件の記事

2009.10.31

いよいよ最終日、ですっ

10/06
 こちらから続いてまーす☆。

 いよいよ今日は、北海道の最終日。
 3泊4日の行程は、凄く短く感じたよ。
 単にふらふらしていただけなので、あんまり密度が濃くなかったせいも有るのでしょうけど…(^^;。
 ここの所、道内の移動はレンタカーばかりだったし、次の旅は電車に決めっ。
 自分で運転していると、夜はもう、眠くって仕方無いんですもん。

 最終日の今日は、お天気。
 十津川のホテルでは、朝ご飯をセットしていなかったので、滝川のマックを検索します。
 ご飯より、無線LANに飢えているのだ(^^;。
 でも、寄り道するのが面倒になって、結局スルーしてしまうのでした。
 代わりに、セルフのスタンドへ寄って、車にご飯。
 ここで流れていた曲、何処かで聞いたことあるなあ、なんてずっと考えていて、給油が終わる頃になって、やっと気が付きました。
 あ、かなめものOPなんだ♪。

 まずは芦別へと抜けます。
 北の京芦別の大観音を見ると、宗教法人の施設なのかなって、ついついそう思ってしまうのですが…。
 そんなことは有りません(^^;。
 私は、わざわざ芦別温泉へと抜けて、また元の場所へ戻って来たりしつつ。
 だって、あの赤い橋を渡ってみたかったんだもん!(^^;。

 芦別で迷子になってしまったお話

 この後、とーとつに美瑛に寄りたくなって、道道70号線へと回ります。
 フェリーの時間が気になるけれど、何とかなりそうな感じだったもん。
 でも…。
 この道道70号線、途中区間はダートの峠道なので、思いっ切り時間がかかってしまいました。
 しかも、雨上がりなので、水溜まりがいっぱい有って、車はすっかり泥だらけ。
 ひゃあ(^^;。
 ようやっと峠を越えたら、懐かしいものを見付けたりしたです。

 美瑛では、以前泊まったことの有る、ホテルラヴニールのレストランでご飯を食べることにしました。
 その前に、ホテルのフロント横に置いて有るパソコンを借ります。
 このパソコン、妙に回線速度が遅いなあ。
 しかも、何故か英語版のWindowsがインストールされていたりとかして。
 なして…?(^^;。

 美瑛から富良野へと走って行くと、お花畑が綺麗に見えますねー。
 ていうか、どうせなら寄って行けばいいのに。
 今日の私は、そのまんまスルーしちゃう。
 右手の小高い山の中腹に見えるホテルは、富良野リゾートオリカです。
 あそこも、来週に友人が泊まるって言ってたっけ。
 私も以前、泊まったことが有りますよん。

 後はもう、苫小牧を目指すのみ!。
 237号線経由でね。
 苫小牧が起終点だと、やたらと樹海ロード日高に寄る機会が多くって、ここはそういうジャンクションなのでした。
 移り行く季節の中で、同じ道を進んで行くよ。

 道の駅でテレビを覗いたら、大型の台風18号が、着々と本州に接近しつつあるみたいで…。
 心配。
 今日のフェリーはともかく、明後日のお仕事があ。
 まあ、相手が台風じゃあ、心配したって仕方有りませんものね。

 苫小牧には、レンタカー返却時間の、丁度1時間前に到着なのです。
 北海道とはこれでお別れなのですが、まだ帰りのフェリーっていう、楽しいことが有りますから。
 寂しくないよ(^^)。

 それでは、商船三井フェリー「さんふらわあふらの」苫小牧-大洗、乗船記へと続きます。
 プラクティス!☆。

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■とある科学の超電磁砲 第5話「とある二人の新人研修」

 ちっちゃい頃の黒子と飾利、可愛いね。
 二人は結構昔からの、黒子にとっては、美琴よりも古い付き合いだったんだ。
 ちなみに、その時点で美琴は既に中学生なのです。
 何故か表情を見せて貰え無かったのが残念な所。
 まあ、今回の美琴は、謎の正義の味方、だったんですものね。
 仕方無いかも。

 てゆーか、ジャッジメントには小学生でもなれるんだあ。
 いきなりあんな厳しい現場に放り込まれたりするなんて、怖くて仕方無いと思うのに。
 黒子の怪我は、生々しく痛そうだったよー。
 それでも、黒子と飾利は、自分が信じたその信念は変えなかったのでした。
 凄いなあ。
 何もかも別世界みたいな、壮絶な世界に触れたのに。

 経験不足とか、能力を過信してしまう所とかは、やっぱり初心者さんな黒子だったり。
 相手が場数を踏んでいたら、対応が後手に回ってしまうのも、当然ですものね。
 なので、先輩のジャッジメントの育成方針も、あくまで能力重視、では決して有りませんでした。

 そんな中での飾利との約束、黒子はすっかり忘れてたりとかして。
 こら(^^;。
 本人にとっては、何気無い会話だったからか、約束として認識していなかったのですねん。
 黒子、美琴との会話だったら、やたらと食い付いて行くのになー。
 ベッドの上で、にゃんこみたいにうーうー唸ってる場合じゃ無いです(笑)。

 飾利が現場へ出て行くのは、やっぱりどうかと思いますけど…。
 体力面で、特に(^^;。
 それでも、あのコンビ、なかなかお似合いって思えるのでした。
 ジャッジメントのお仕事は厳しいけれど、ほんわか楽しい気持ちになれたよ(^^)。

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2009.10.30

■にゃんこい! 第5話「四角関係の刻(タイムズ・スクウェア)」

 潤平の目標はあくまで楓なので、他の二人は考慮の対象には成り得ません。
 シンプルで分かりやすくって、いいですね。
 なら、今回はチャンスだらけだったのに、いざとなると行動に移せない、弱気な潤平だったりします。
 まあ、心の準備ってやつは、確かに必要なのかも。
 一気に告白とか、潤平には無理そうですもん。

 凪はあっさり振られてしまったけれど、そうすると、今度は全力で潤平をサポートしてくれたりして。
 お、男らしい!。
 …女ですけど。
 可愛い楓の為なら、むしろ加奈子をプッシュするかと思ったのにな。
 楓の方にも脈有りって、そういう判断だったのかしら。

 気の毒にも、加奈子は凪によって、潤平から隔離されます(笑)。
 それが出来るのは、確かに凪だけかなって思う。
 良くもまあ、あれだけ見事に加奈子を押さえ付けたものです。
 ちなみに、その加奈子も、楓の気持ちは尊重してくれるみたいなの。
 楓、みんなから愛されてますよねえ。
 そういうコとのお付き合いを目指す潤平は、それだけの覚悟が必要なのです。

 まあ、呪いを解くまで恋愛禁止とか、そーいうお約束は無かった筈だよね。
 両方が中途半端になってしまったら、問題大有りだとは思いますけど。
 ニャムサスにも、そこを指摘されちゃいました…。

 今まではマイペースな女の子だと思っていた楓だけれど、潤平の気持ちを知らされてから、何だか怪しいモードに入ったりとかして。
 いきなり赤面しまくりなのは、凄く可愛かったですよー♪。
 あらぬことを口走ってしまったりとか(笑)。
 一度意識し始めちゃうと、もう止まりません。
 当然ながら、千鶴のことも気になります…。

 そして潤平は、猫地蔵の呪いを認識出来るツインテールと、衝撃の出会いをしちゃったり。
 あのコも、何だか面白そう。
 その後方には、憑いてるモノとは別に、他ならぬ楓が隠れていたりしますし。
 潤平、何げにピンチなのです。
 あと、凪が沢山撮っていた写真、あれは一体、どうするつもりなのでしょうね…(^^;。

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■けんぷファー 第5話「Komödie~ファーストキス~」

 ナツルは、相変わらず振り回されてばかりなのです。
 そろそろ、男の子らしい所を見せて欲しいって思うんだけどな。
 無理かあ。
 女子部では、クラスメイトからして、あんな人達なんですもの。
 結果、ナツルは紅音と一緒の更衣室で着替えることになっても、平常心で居られるようになりました。
 …何か違う(^^;。
 雫と一緒のときは、さっさと出て行っちゃうし。
 つまんないヤツ(笑)。

 楓は、どんどんと嫌なコになってるみたい。
 女のナツルへの気持ちが強過ぎて、男のナツルのこと、全く見てくれなくなっちゃいましたもん。
 紅音とは、顔を合わせただけで喧嘩になったりとかして。
 只一人だけ、けんぷファー関係の事情を知らされていなくって、気の毒なポジションではありますけど。
 実は、楓だけが女の子同士でのカップリングを目指していたりするわけですが、そこは全く表に出て来ないとゆー(^^;。

 やっぱり、一番面白いのは、雫でしょうか。
 高い塀の上に座ってたりするし。
 行動が全く読めませんですわ(笑)。
 紅音と楓を放っておくと、延々と小競り合いを続けそうだし、この人が間に入ってくれなくっちゃ。
 とか言ってる間に、いきなりナツルにキスしたりとかしてますよお!。
 やっぱり行動が面白いのです。
 またまた、ナツルの弱みを握ってしまったとゆーか。
 紅音にばれたらナツルが殺されるって分かっているし、そのカードをどう使って来るのか、かなり楽しみだったりしますねん。

 更に更に、突然水琴が帰国しました。
 いきなり臓物アニマル持ってましたけど、幼馴染みちゃん、これからちゃんとお話に絡んで来れるのかしら。
 女の子が増えると、ナツルのヘタレ、更に拍車がかかりそうなのですよー(笑)。
 水琴は元気娘みたいですけど、ナツルにとっては、どーいう幼馴染みなのでしょう。

 ちなみに、女子部がアレな人達ばかりっていうのは、ご近所の皆さんにも、しっかり認知されてるみたい。
 なのに、暖かく見守ってくれてるなんて、一体どーいう環境なんだか。
 けんぷファーも、あの地域だからこそ、存在出来たりするのかも(^^;。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第48話「ドキドキ!パジャマパーティー」

 北国直送のきなこは、軽トラックに乗せられて、さくっとまた帰ってしまったのでした。
 お笑いへの道は、どーなっちゃうの?(^^;。
 地方からデビューっていうのも面白そうな気がするけれど、ゆりあ社長、さすがにそこまでは手が回りそうに有りません。

 みちかも交えてのパジャマパーティ、気の毒にも、ミサンガはつまみ出されてしまうのでした。
 今夜は、女子限定なんですって。
 そんな、今更…(^^;。
 嘆き疲れて、そのまま扉にもたれて眠ってしまったミサンガの姿が、涙を誘ったり、誘わなかったり…。
 ミサンガってば、普段は何処で寝てるのかしら。

 まいんは凄く楽しそうでしたねー。
 きなこがイメージしていたクッキンアイドルのまいん、随分と美化されていたような…。
 あんなにきらきらで、落ち着き有る様子のまいん、現実には、まだそこまで達していませんよお(笑)。

 みちかは、一生懸命に、やすのしんとの関係を聞き出そうとして。
 やすのしんときなこは、生まれる前からの許婚だったりしています。
 家がお隣りさんで、両親の仲がいいと、そういうことは結構有ったりするのかにゃ。
 でも、実際に結婚まで行くケースはあんまり無いと思うので、きなこには頑張って貰わなくっちゃ。
 やすのしんも、今はお仕事一筋で、きなこのことを考える余裕は無さそうですから…。

 きなこ、ママみえこの少女漫画のモデルになったりもして、次の登場が楽しみなのです。
 ママみえこ、まいんのお友達を、みんな漫画に登場させちゃいそうですよね(笑)。

 「さあ出かけよう」から「さあ炒めよう」に戻って、かぼちゃのクラムチャウダー、デッキデキ☆。
 ハロウィンも近いですし、かぼちゃプリンとかかぼちゃのクラムチャウダーとか、かぼちゃが大人気だね。
 暖まるし、お腹も膨れるし、クラムチャウダーは、私もお勧めしちゃいます(^^)。

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2009.10.29

■ささめきこと 第4話「4+1」

 朋絵のことを馬鹿だって言っていた純夏も、実は結構馬鹿だったりするのでした(^^;。
 カマかけに弱かったりするのも、やましいことが有る証拠なのですよー。
 なんて、秘密にしておきたいことは、誰にだって有るんですもん。
 汐の為に頑張っちゃうのは、悪いことじゃ有りませんし。

 その結果として、女子部に賛同したり、正樹を利用したり、色々有って、サブタイみたいな状況になったです。
 当然ながら、女子部の企画、先生から却下されちゃいましたけど。
 そんな怪しい部活、成立しませんよねえ(^^;。

 朋絵とみやこ、純夏と汐のことは無関心に放っておいてくれるのかと思ったら、全然そんなことは無くって。
 夕焼けの教室でのこと、写真にまで撮られてたんだ。
 朋絵もみやこも、いい性格しています。
 そーゆーコンビなんだあ(笑)。

 汐は、純夏が忙しそうにしていて、ちょっと寂しそうなのでした。
 純夏のことを探してくれてたのにね。
 この二人って、微妙に波長が合ってなかったりするの。
 これからも、勘違いとか誤解とか、何だか色々と発生しちゃいそう。

 一番気の毒なのは、勿論、正樹だったりするわけで…。
 にしても、あんな告白は無いでしょー。
 あれじゃあ、誰だって悲鳴を上げちゃうです。
 そういうこと、全く向いてないのに無理矢理やらされて(^^;。
 汐とは接触しちゃうし。
 せめて、他の4人には正体を明かした方がいいんじゃないかなあ。
 それが出来ない辛さ、純夏一人でフォロー出来るのかしらん。

 あ、でも、女子部が成立して、実際に活動を始めたら、それって何だか凄く楽しそうな気がするのも、また事実だったりしますよん(笑)。

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2009.10.28

■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第47話「北国直送!!きなこちゃん」

 きなこ、スリースターズにやって来ました☆。
 北国から、新幹線で。
 私はてっきり、あのでっかい宅配便の箱の中に入っているのかと…。
 或いは、牛さんに乗って来るのかと…。
 そんなことは全然無くって、普通に新幹線で来ましたです。

 やすのしんは怯えて、みちかは身構えてましたけど、きなこが訪ねて来た理由は、あくまでまいんに会いに、なんだって。
 二人共、力が抜けたご様子で(^^;。
 やすのしんなんて、きなこに全然お相手して貰え無くって、会話すら交わしていなかったような…。
 あらら。

 きなこは全力でまいんを応援してくれて、無理難題を言って来るおおばやしのこと、その勢いで圧倒しちゃった。
 凄いなあ。
 そういうのに慣れてないのか弱いのか、さすがのおおばやしも平身低頭なんだもん。
 可笑しいの。

 そして、きなこの言葉から、ひらめき発見なまいんなのです。
 お好みクレープを作りまあす。
 今回も、お歌は「彼とフライパン」だね(^^)。
 生地をひっくり返すの、かなり頼りなかったけれど…。
 美味しいクレープ、出来ました。

 きなこもスリースターズに所属することになって、これから、ますますみちかのライバルになりそう。
 同じお笑いを目指す者同士、仲良く成長して行けたらいいなあ。
 って、二人共、アイドル志望みたい。
 みちかは今でも、アイドルでした(笑)。

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■11eyes 第4話「仮面の微笑」

 ゆかは、別に幼児体型じゃ無いと思いますけど…。
 駆の隣りを歩いていても、全く違和感は感じませんし。
 バランスは取れてるって思うのです。
 胸がでっかいから、そう見えるだけなの…?(^^;。
 駆自身も、それは分かっているような。
 ゆかが雪子にあんなことされちゃってたんだもん、もっとリアクションして下さあい(笑)。

 駆とゆかは、本当に一体感の有る幼馴染みさんなので、駆が戦うのはゆかを護る為っていう決心を聞いても、ゆかは自然にそれを受け入れられちゃうみたいなのです。
 殊更に感動したり、心配したり、応援したりはしなくって。
 あんまり無理はしないでねって、ふわりと微笑んでいられるよ。
 で、ぎゅっとしがみついちゃうのだ(^^)。

 駆が一緒に居てくれるから、ゆかにはまだまだ余裕が有る感じかな。
 駆は頑張っているけれど、剣も特殊能力も、なかなか身に付かないのが、お気の毒とゆーか。
 その右目には、やっぱり何か秘密が有るのでしょうけど、それを発動させるのって、いいことばかりじゃないのかなあ。

 何げに、覚醒した雪子は魅力的だったです。
 つり上がった瞳とか、眼鏡っ子のときより、断然私の好みだもん。
 あの動きも格好良かったよ。
 それも、訓練の賜物なのでしょうか…。
 心配して駆け寄った美鈴のことすら攻撃していたけれど、ああなると、近付くものはみんな敵って認識しちゃうのかなあ。
 つまりは、優先順位の問題で、美鈴は後回しにされたってこと…?。

 それだと、確かに危険だね。
 体を貫かれた上、地面に蹴り落とされた姿は、更に衝撃的だったりもして。
 びっくりしたです。
 でもでも、生きててくれて、良かったよお。
 それであんなこと言われたら、ゆかで無くても抱き締めてしまいたくなります。
 駆がそれをやってもいいような気がしましたけど、対ゆか的に、駄目ですよね(^^;。

 田島も、口は悪いけれど、なかなか優しいヤツだったよ。
 さすが、今まで生き残って来ただけの実力が有りますし。
 仲間になってくれれば大助かりだけれど、そうすると、駆の出番がなー(^^;。
 栞だって、まだ絡んで来ていないのですから…。

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2009.10.27

■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第4話「裕人さんのにおい…」

 綾瀬家と乃木坂家の、合同クリスマスパーティ♪。
 綾瀬家からの参加は裕人だけだったけれど、何故か綾瀬家での開催なのです。
 ルコと由香里は、飲み倒しイベントへ。
 そんなの、わざわざクリスマスにやるのかなあ。
 裕人と春香を二人っ切りにさせる為の作戦なのかとも思ったけれど、そんなことは無さそうなのです。
 他の参加者さんは見えなかったけれど、とりあえず、服を脱ぐのは止めて下さあい(^^;。
 椎菜も、別件のイベントで、裕人には関わって来ませんでした。
 今回の、初めてのクリスマスは、裕人と春香の為に♪。

 玄冬と秋穂も参加していたけれど、乃木坂家の娘さん二人、裕人にべったりだったよ。
 美夏は、ここぞとばかり、裕人に甘えまくって。
 だだ甘だあ(笑)。
 春香も、裕人のお世話は、とにかく自分一人がしたがります。
 裕人は幸せ者ですねん。
 二人の歌も、凄く可愛くって、良かったです(^^)。

 玄冬は、お気の毒に…。
 ちびっちゃい春香と美夏、本当に可愛かったですものね。
 でも、もう親離れしちゃってますから…。
 とりあえず、秋穂に慰めて貰っていたから、ケアは安心なのですよー。
 秋穂も、何だか気になる一言を残してましたけど(^^;。

 冬華のお屋敷でのバイトが大失敗してしまったから、裕人、またバイトをしていたですかあ。
 冬華の所で貰った五円玉は、お守りにしかなりませんものね(笑)。
 工事現場だけなのかと思ったら、他にも色々やってたみたい。
 あれじゃあ、過労にもなるってものなのです。
 家事だって、人並み以上にこなしていたのでしょうし。

 だから、倒れちゃいました。
 さすがに春香は、裕人の側から離れようとはしなくって。
 献身的な看病なのです。
 美夏作成のガイドラインに沿っての看病は、逆に熱が上がってしまいそう。
 元々、熱なんて有りませんけど…。
 おでこで熱を計るだなんて、したこともして貰ったことも私は無いです(^^;。
 ちぇー。

 春香へのプレゼント、お誕生日のときには、苦労して選んで、更に苦労して渡していたけれど、今回はさくっと決まったみたい。
 裕人も成長したね。
 指輪は、ちょっと意味が重過ぎるって思う位なのです。
 しかも、躊躇い無く、左手の薬指にはめてましたよお(^^;。

 美夏からのお電話、タイミングバッチリにかかって来たけれど、みんな揃って屋根の上に居たんじゃ、あれって偶然じゃ無かったのかにゃ(笑)。
 まあ、性格的に、わざわざ邪魔はしないでしょうけど…。
 クリスマスソングが流れまくって、今回は本当に雰囲気出しまくりだったですね。
 サブタイ通りの内容でした(^^)。

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■極上!!めちゃモテ委員長 第30話「Ohロミオさま!テモテモの恋ですわっ」

 未海とテモテモ、気持ちはしっかりリンクしていたみたいなのです。
 特に言葉は交わさなくっても(交わせないけど)、問題にぶつかって、それを解決して行く過程は、全く同じだったりするよ。
 でも…。
 テモテモは、ちゃあんと自分から誘うことが出来たけれど、未海にはとうとうそれが出来なかったのでした。
 パーティーで声をかけてくれた潮にも、最初は何だか可愛くないリアクションだったりもして。
 駄目じゃん(^^;。

 ロミオに振られてしまったジュエルは、ダミアンの餌食に…?。
 一度振られてしまうと、ベクトルは下向き一直線なのですね…。
 厳しいなあ(^^;。
 ちなみに、飼い主な姫香の出番は、一瞬だけ。
 ところで、ロミオは一体、誰のペットだったのでしょう。

 セインと華恋、もうすっかり仲良しさんなのかと思ったら、決してそうでも無くって。
 二人、幼馴染みなのに、ちゃんとうまくお話出来ないなんてこと、有るのかしら。
 手のかかる二人なのです。
 そんなセインと華恋に、未海はすっかり感情移入しちゃって。
 ん、気持ちは分かります。

 にしても、劇のクライマックスがアドリブだなんて、未海もまた凄いことしますよね。
 それって、大失敗しちゃう可能性が、物凄ーく高かったんじゃないかと…。
 そんな試練を乗り越えた二人には、最大限の祝福を(^^)。
 私はですね、華恋がいつカボチャを取るのか、それがすっごく気になって気になって。
 セインがカボチャを外してくれたときには、胸につかえていたモヤモヤが、全て消え去ったような気持ちになったのでした(笑)。

 伝えたい言葉は、ストレートに、シンプルに。
 それは本当にそうだよね、なんて、私も思うのでした。
 この作品、周囲のカップルがそれぞれに試練を乗り越えて成長して行って、見ている私もシンクロしまくりなので、肝心の未海と潮のことが、何だかどーでも良くなって来てしまうのが、困ったところなのですよー(^^;。

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■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第4話「誰でも変身、できないの!?」

 いよいよ、ミサの口から、アニマリアン達の使命が明らかになりました。
 その美貌を武器に、女性に恋心を抱かせる!。
 …何ですかそれは(^^;。
 あの人達、ミサの指令よりもフルーツに意識が行ってしまうレベルだから、そんな精鋭でも無さそうですけど…。

 カノンも、タマオに接近するよう言われたけれど、カノンてば、タマオには全く興味の無いご様子で…。
 むしろ、ネズミなケンを目覚めさせるって言う、使命感に目覚めてしまったみたいなのです。
 まあ、元に恋心が有るなら、理由は後付けでも、結果は全く変わりません(笑)。
 コウモリとネズミなら、ちょっと見、似てたりしますものね。

 そんな事情は知らず、ケンとタマオは、御子神家に潜入するよ。
 単なる好奇心とかじゃ無くって、宇宙人に捕らわれたリコ達を救出するっていう、しっかりとした目的が有ったりします。
 そういう所は、ちゃあんと男の子しているのでした。
 更に、好奇心たっぷりなので、あっさりとキルミンフォーゼしちゃいます。
 話が早いね。

 タマオが変身出来ないのは、やっぱり才能が無いせい…?。
 或いは、元々アニマリアンなのか、実は地球侵略に来た宇宙人の血筋なのか(^^;。
 そんな感じ?。
 にしても、パソコンをしっかり使いこなすタマオは、何かとお役に立ちそうなのです。
 大人しいリムとも、仲良しさんみたいですし。

 リコはですね、突然ネコさんの本能に目覚めちゃったみたいなの。
 それって、普段の私怨とか、微妙に混ざって無いですかあ?。
 食べる気満々だったもん。
 つまみ食いも生食いも、絶対にしちゃ駄目ですよお(笑)。
 今回は何とかなったけれど、ケンも油断は大敵なのです。

 人知れず頑張っていたカノンも、あんなに小さい体じゃあ、カラスのお相手は結構大変だったみたい。
 くるくる飛び回っていた姿を見ちゃうと、応援してあげたくなっちゃいます。

 そしてそして、ケンはみんなの前で、堂々とヌグミンしちゃって…。
 あれは恥ずかしいですよねー。
 リコも、ちゃんと止めてあげれば良かったのに(^^;。

 ともあれ、ケン達とも秘密を共有することになって、お話はますます楽しくなって来ましたねん(^^)。

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2009.10.26

■夢色パティシエール 第4話「ケーキなんか大嫌いだ!」

 サロンのお手伝い、もし店員さんだったとしても、いちごには無理って思いますよお。
 さすがに敷居が高そうで。
 いつかはいちごも、天王寺麻里と同じレベルに達することが出来るのかしら。

 あ、でも、和菓子屋さんのお手伝い、そんなに大きな失敗も無く、しっかり戦力になっていました。
 意外だあ。
 こら。
 オーダー忘れちゃったのは、バニラがフォローしてくれましたし。

 和菓子屋さんは千乃介の家で、しかも大家族なの。
 お祖父ちゃんお祖母ちゃんに、弟、そして妹が3人。
 下の妹は、双子ちゃんなのですねー。
 二人していちごによじ登って、遊んでってせがみます(^^;。
 こんな大家族、スイーツ王国でも見たことないって、バニラも言ってましたあ。

 そんな中、家族の和を乱している、いけないコが一人…。
 うそうそ。
 あれは仕方無いですよね。
 千乃介のことが好きだったから、ちょっとだけひねくれてしまった訳ですし。
 いちごをケーキ豚呼ばわりするのも、許しちゃいます。
 って、本人は過敏に反応していたよ。
 いちごは別に太ってませんし、豚って呼ばれちゃうこと自体に違和感有るから、別にいいのにね。
 それは、大食いクイーンとしてのプライドだったのかしら。

 千乃介はしっかりとした夢を持っていて、それを実現する為の努力もしているし、立派だと思いますよお。
 いちごも、もっと結果を出せるよう、努力しなくっちゃ。
 やる気は認めますけど…。

 一太の為とは言え、いちごは突っ走って一太にケーキを出して、状況を更に悪化させてしまうし…。
 バニラが必死に×を作っていたのにね(^^;。
 自分はケーキ大好きだし、そんなケーキの魔法は信じたいですし、仕方無かったかもしれません。
 でも実は、一太の問題って、ケーキそのものには無かったわけで。

 ちなみに私は、抹茶があんまり得意では無いので、ロールケーキより、むしろ豆大福が食べたくなってしまいました(笑)。
 和菓子もいいですよね。
 甘いお菓子は、本当に幸せの味がしますもの。

 てことで、一太からいちごへ、正式な宣戦布告なのです。
 小学生だからって油断していると…。
 負けちゃいますよお?(^^;。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第46話「おじいちゃんのハピハピバースデイ♪」

 みちかのお家、一体どんな家族なのかと思ったら、二世帯同居の、思いっ切り和風な一家だったのでした。
 お父さんとお祖父ちゃん、とっても元気なのです(笑)。
 みちかとのギャップは、なかなか楽しかったりしました(^^)。
 みちかも、あそこまでセレブなイメージに拘らなくってもいいのに。

 まいんは、そんなこと全然気にしません。
 むしろ、最初から最後まで、笑顔全開だったみたい。
 賑やかな家族は、まいんのことも、暖かく迎えてくれました。
 パレットナイフならぬ、スプーンを器用に扱うみちかには、ハートを出しちゃってたりとかして。
 やっぱり、大工さんのお嬢さんなみちかには、そういう才能が有るのかしら。

 今回作ったのは、デコレーションクッキー。
 食品用ポリ袋、なんていうのも有るんだあ。
 普通のビニール袋だと、やっぱり衛生面とか匂いとか、色々駄目なのかしら。
 そういえば、クッキングシート、なんてのも有るんですよね。
 それは、別の番組に出ていたよ。

 まいんが歌っていた「ときめきデコレーション」は、衣装は勿論、しゃぼん玉の演出が、凄くアイドルらしかったね。
 可愛い可愛い。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第4話「ひかるVSウサギ?初仕事は大変!」

 一応仮にも、キセキが王様に見えるのは、単に王冠を被っていたから。
 そういうハッタリって、とても大切なのですね(笑)。
 ここぞとばかり、みんなにいじられちゃってたキセキ、お気の毒に…。
 スゥが作った王冠、重過ぎるのは致命的ですけど、背中を掻ける孫の手は、ちょっとだけ便利そうなのでした。

 しゅごボンバーは、ランとミキの抵抗と苦情を物ともせず、ちゃあんと始まりました。
 更に続きも有るんですって。
 凄いなあ。
 スゥを泣かせるのも気が引けるし、ダイヤはやる気満々だし、何となくずるずると…(^^;。
 ボンジャーは、しっかり定着するのでしょうか。

 たまごをお箸で運ぶのは、エッグの皆さん、苦労していたみたい。
 ここで、ハートは左利きなのが判明したよ。
 何げに重要な設定なのです。
 いえ、設定とゆーか…(^^;。

 そして、どっきどき。
 動物のお世話をするのは、私も面倒だなあって思ってしまうタイプなので…(^^;。
 ひかると一緒かも。
 でもでも、ひかるはちゃあんと責任感と興味が有ったので、うさぎとのお付き合いが出来そうなのです。
 これをきっかけに、他人との関わり方とか、色々と学び取って行けたらいいね。
 てきぱきと仕事を割り振っていた姿は、さすがイースターの最高幹部とゆーか(^^;。

 あむは、逃げ出したうさぎをしっかり捕まえて戻って来ました。
 一体、どうやって身柄を確保したのでしょうね。
 その光景を想像すると、ちょっと可笑しくなってしまいます。

 りっかからは、生き物への物凄い愛情を感じたよ。
 本当に、うさぎのお母さんみたいだったもん。
 だから、×たまとも仲良しになれるのですね。
 あむより凄かったりするかも。
 将来が楽しみなのです(^^)。

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三日目の十津川だよ

 こちらから続いてまーす☆。

10/05(の続き)
 初山別では、郵便局にも寄って、振込みをして押印を受けたり、風景印で葉書を送ったりしたよ。
 風景印の絵柄は、天文台だね。
 初山別は、私にとって、天文台と海岸の街でした。
 星で出来てる思い出と、海より深い旅心♪。

 ここで、ちょっとだけ分岐が有ります。
 沿岸バスの萌えっ子フリーきっぷ
 羽幌沿海フェリー
 現地からの過去記事ですので、宜しければどぞ(^^)。

 羽幌の道の駅では、下校途中の小学生と一緒になりました。
 そのコ達、みんなみんな、防寒着にマフラーをした、完全装備なんですよね。
 私は何故か、真夏と同じ半袖姿だったりとかして。
 浮きまくってます(^^;。
 確かにちょっと肌寒い感じはしますけど、我慢出来ない程では無いし、上着を出すのも面倒なので、結局そのまんま。
 道北へ来ても、私の中は、ずっと千葉時間なまんまなの。

 去年泊まった風Wとままえ(←ふわっと苫前、と読んで下さいね)を通過して、全く同じルートで内陸へと入ります。
 この後は、ひたすら十津川を目指すのみ。
 前後に他の車も居ないので、私だけが、怠惰に国道を走って行くです。

 幌加内の道の駅で一休みして、と。
 この辺りはおそばで有名ですが、レストランは5分前に閉店していて、利用は出来ませんでした。
 閉店時間、早っ(^^;。
 まだそんなにお腹は空いていないので、むしろ良かったけれど…。
 せいわ温泉ルオントの方へ行けば、開いているレストランは有ったみたいなのですが、お風呂も入ったばかりだし、ここはそのままスルーなのです。
Uryu
 ちょっとだけ先へ進むと、左手に深名線の遺構が残っていました。
 第三雨竜川橋梁とのことで、案内板が立っていましたよん。
 そろそろ夕方の雰囲気の中、私も何回か通った筈の鉄橋を眺めていたのでした。

 てことで、十津川に到着っ。
 その前に、滝川市内へ抜けて、晩ご飯を食べるです。
 滝川には大盛りで有名なお店が有って、実際そのお店の前までは行ったのですが…。
 あんまり食欲が無かったので、別のお店に行きました。
 大盛りへの挑戦は、また別の機会にね。

 予定よりかなり早く宿に到着したので、フロントでは随分早かったですね、なんて言われちゃったりして(^^;。
 ここのホテルにも大浴場が有るのですが、お隣りに有る新十津川温泉の利用券が貰えるので、早速そこへ入りに行きます。
 んと、確かにお隣りでは有るのですけど…。
Sarai
 右が、私が泊まっているホテル。
 左が、温泉の有るホテル。
 と、遠い(^^;。
 最短距離を行こうとすると、照明も無い公園の中を歩いて行くことになったりします。
 車で行った方が良かったかな…。
 車だとかなり遠回りになりますけど、湯冷めしちゃいそうなのです。
 それでも私は、とっとことっとこ、歩いて往復したのでした。

 なんてことはともかく、ここのホテルはデザインも凝っていて、楽しい雰囲気の内装でした。
 お部屋自体は、何故か和室なのですが…。
 デザインと運用が、微妙に調和して無いかも(^^;。

 それでは、旅の写真のコーナー。
Roka1
 これは、歌登のホテルの廊下です。
 古い病院みたいな雰囲気が漂っていて。
 お化けとか憑いてそう…。
 でもまあ、これはこれで、悪く無いのですよー(笑)。
Roka2
 これが、十津川のホテルです。
 このデザインは、結構気に入ってたりします。
Roka3
 そしてこれが、いよいよ明日乗船の、「さんふらわあふらの」スタンダードルームの廊下だよ。
 以上、北海道のホテルの廊下のお写真、でした。
 …何ですかこれは(^^;。
 この旅行記って、大切な所はみんな省略して、どーでもいいことばっかり書いてるみたいな…。

 こちらに続きまあす。

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■聖剣の刀鍛冶 第4話「誓約 -Promise-」

 セシリーが最初に斬った相手は、悪魔化した大物なのでした。
 きちんと自分の名前を名乗って、相手の名前も確認したよ。
 これをきっかけに、この先も騎士としてやって行けるようになったみたい。
 良かった良かった。
 アリアとの信頼関係も、より強固なものになって。
 でもでも、アリアはお宝なので、セシリーが貰っちゃう訳にはいかないでしょうし、目標はあくまでルークの剣なのです。
 頑張って、お金を貯めなくっちゃ。

 と、その前に、セシリーってば、ルークに全てを捧げる、みたいなことを言っちゃいましたよお(^^;。
 この先、ずっとルークに尽くさなくっちゃいけないのです(笑)。
 なんて、ルークはそれを真に受けたりはしないでしょうけど、弱みを握られちゃったのは確かなのです。
 セシリーとルークの力関係とか性格とかを考えたら、ルークの方がちょっとだけ上のポジションに居た方が、二人の関係としてはベストなのかもしれないし、それはそれでいっか(^^;。

 何だかんだで、ルークは優しいですものね。
 セシリーのことを助けに来てくれたし、一度は断ったセシリーのお願いも、ちゃんと聞いてくれました。
 実は、リサに弱いだけなのかにゃ(笑)。
 リサの必死のお願いは、無下には出来なかったみたい。

 ルークってば、魔剣精製の直後にもあれだけ戦えるなんて、物凄い体力と精神力の持ち主なのかもしれないですね。
 とてもそうは見えませんけど…。
 セシリーは、会う人みんなから、胸をネタにされちゃいます。
 もうルークには見せたとか、そんなこと、自分から言わなくってもいいのにい(^^;。
 あと、アリアの正体も、わざわざ公開しなくっても良かったような気がするよ。

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■アスラクライン2 第17話「生け贄の名を喚ぶ代償」

 操緒のことも心配だけれど、奏のことだって、私は凄く心配なのです。
 智春を護る為なら、奏は何だってしちゃいそうですし…。
 なのに、事情は全く話してくれません。
 その辺りの事情は、クルスティナがようやく説明してくれました。

 クルスティナと加賀篝の関係って、そういうことだったですかあ。
 外から見ただけでは分からないことって、色々有るのですね…。
 加賀篝は、クルスティナを利用しているだけでは決して無くって。
 クルスティナがいっぱいお話してくれたので、事情もかなり分かったです。
 クルスティナはいい人だったよ。
 智春にカレー作ってくれたし…。

 実は、里見もいい人だったりするのかなあ。
 見た感じ、というかあの言動は、最悪って思うのですけど(^^;。
 その結果、智春が現状を受け入れて、そこに立ち向かう決心をすることになりました。
 最強のアスラクラインだった加賀篝は、二人を失って、戦う理由も無くしてしまって、退場なのです。
 それは、アニアにとっても辛いことになったのですが…。
 智春、今のままじゃあ八方塞がりですよね。
 みんなを救う方法、現状を打開する方法、何とか見付けないと。

 智春の周囲の女の子はみんな献身的なだけに、それは逆に智春を苦しめちゃうことになりそうで。
 操緒は、自分の魂を削られていること、ちゃんと知っていたわけですし。
 ベリアル・ドールは、みんな似た性格なんだそうですし。
 これから、大変だよー。
 智春と直貴がダブルキャストなのも、気になりますね。

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■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第4話「未来発 過去行き」

 悩みが解決しないと、ミラクルトレインから降りることは出来ません。
 なので、お客さんとのお別れをするシーンは、電車からホームに降りるっていうシチュエーションがいいな。
 その方が、雰囲気だって出ると思いますし。
 この作品らしさって思いますもん。

 今回の舞台は、両国。
 時代劇オタクと未来を占う占い師さん、その組み合わせは楽しかったです。
 両国は、かなり自分の世界を持ってますものね。
 占いの弱点、結果に縛られて身動き出来なくなっちゃう、そういう部分を、容易くクリアしちゃいます。

 アンラッキーなアイテムや場所、方向が有ったとして、そこに近寄らないのでは無く、十分に注意しながら進む、そういうのだって選択肢の一つなんですもん。
 占いの結果を心に留めておくことで、そういう心構えが出来ますし。
 私は、そういう風に生きる人で有りたいよ。
 両国が言っていたように、過去と現在、そして未来は、線路のように繋がっているのですから(^^)。
 未来が見えなくなっても、自分だけを責めないでね。

 最初、未来はヘンなコなのかと思ったけれど、決してそうでは有りませんでした。
 両国駅での奇行は、一体何だったのでしょう(^^;。
 明日香とも、喧嘩別れ寸前なのかと思ったら、そんなことは無くって。
 あれれー?。
 結局、本を出す話は、どうなったのかしら。
 明日香とのお店も、そのまま続けて行くのかな?。

 未来がミラクルトレインに乗車したとき、今回は全員がすぐに登場したので、未来が誰も乗っていない車内に驚くっていう描写は無くって。
 ちょっと残念。
 私は、小田急で回送電車に乗ってしまい、そのまま新宿から経堂まで連れて行かれたことが有ります。
 あれはミラクルトレインだったのかも…(^^;。

 車内でみんなが服を脱ぎ出したのは、一体何事なのかと…。
 とくがわが言うように、あかりへのセクハラとしか思えませんわ(笑)。
 みんな、集まっただけで、すぐに戻ってしまったし。
 それだけかい!(^^;。
 とくがわはとくがわで、ラッキーカラーのブラック&ホワイトを纏っていたので、両国に抱き締められちゃいました。

 皆さんのお誕生日が大きく2つに分かれるのは、確かにそうなのです。
 盲点でした(^^;。
 汐留は、付近の再開発の遅れで、開業が遅くなったんですよね。
 ゆりかもめの汐留駅も、そうでした。
 両国駅の住所、横綱と横網って、本当に紙一重とゆーか。
 紛らわしいなあ(^^;。
 地引き網と地引き綱でツッコミを入れてた両国が可笑しいの。
 大江戸線の両国駅、JRとの乗り換えに延々と歩かされるので、出来れば使いたくない駅の一つです(笑)。

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■そらのおとしもの 第4話「愛と三角地帯(トライアングル)ふたたび」

 今では私も、大空を翔て行くぱんつを見たって、全く不思議に思わなくなっちゃいました。
 慣れって怖い。
 いえ、そーいう問題じゃ無いのですけど(^^;。
 この作品も、ある意味凄いのです。

 前々回のぱんつ達、智樹の所へ還って来ました。
 どうせ還るなら、本来の持ち主の所へ行け!、なんて思うのですけど…。
 ぱんつの気持ちなんて、私には分かりません。
 そはらは、自分のわんこぱんつすら、容赦無く殺人チョップで破壊していたり。
 折角戻って来たのにい(^^;。

 智樹がぱんつを見たら、そのぱんつが爆発するとか、そはらの発想も凄いのです。
 自宅内に限定したのは、いい判断だったと思いますけど…。
 そはら自身のぱんつも、爆発しちゃいました。
 しかも、2回。
 あれで平気なそはらは凄い。
 だって、まさに穿いてるぱんつが爆発するんですよー!?(^^;。
 スカートも原型を留めていたし、見た目程には、激しい爆発じゃないのかなあ。
 そんなことは、別にどーでもいっか(笑)。

 智樹のおじーちゃんは、結構な修羅場を潜って来た人みたい。
 命と引き換えにした言葉には、重みが有ります。
 一体、何をやらかしたのやら…。

 そはらはですね、智樹のおかげで、幼い頃から寂しい思いをしなくて済んだんですって。
 今でも、そのことをしっかり覚えています(^^)。
 智樹の優しさを知っているから、色々と世話を焼いたりするの。
 智樹の方は、口うるさい殺人チョップ女、みたいな認識だけみたい。
 有る意味、正しい幼馴染み関係って言えるかもっ。

 今回のイカロスは、特に何もしませんでした。
 おとなしく、智樹やそはらの言う通りにしていたよ。
 まあ、いつもそうなんですけどねー。

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2009.10.25

■キディ・ガーランド 第2話「甘い、罠」

 アスクールは、かぼちゃプリンの販促っていう、ちゃんとした結果を残したのでした。
 まあ、あれだけ何度も、かぼちゃプリンかぼちゃプリンって言ってれば…。
 私まで食べたくなって来ちゃいましたもん。
 GTOの喫茶室は何処ですかあ?(笑)。

 冷蔵庫を53回も開け閉めしていたらしいアスクール、かぼちゃプリンへの本物の愛情を感じてしまいます(^^)。
 なのに、あんなピタゴラスイッチみたいな状況で、かぼちゃプリンは床へ転落。
 トドメとばかりに、缶がその上を転がって行くし…。

 責任を感じたク・フィーユは、女子寮を抜け出して本部に潜入、喫茶室のかぼちゃプリンを盗み出して来るとか…。
 こら(^^;。
 確かに、泣いてるアスクールには勝てませんけどねー。
 わざわざ勝負服で突入なんて、やる気満々なのです。

 トゥイードゥルディが仕掛けたトラップは、一体何処が凄いのか、さっぱり意味が分かりませんでした(^^;。
 もっとえげつない罠なのかと思っていたら…。
 あれって、侵入した相手が、馬鹿馬鹿しくなってやる気を無くしてしまうような、そんな仕掛けなのかしら。
 自分があれに引っ掛かるのは、確かにかなり嫌だもん(^^;。

 前作から引き続き登場のトゥイードゥルディ、性格とかはもう全く覚えていません。
 こら。
 いたずら好きなのですねん。
 トゥイードゥルダムは覚えているよ。
 「姉さん」しか台詞が無いってゆー(^^;。

 結局、侵入した二人は目的地に辿り着けないまま、本部を彷徨い続けるのでした。
 お気の毒に…。
 そして目にしたものは、かぼちゃプリンの抜け殻達。
 本当に、お気の毒に。
 ク・フィーユも、真面目な所が裏目に出たっていうか、やっぱりヘンなコだったみたいなのです。

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■ひだまりスケッチ×365 特別編 後編「6月6日 赤い糸/6月7日 イミシン」

 ゆのは、宮子の命の恩人になりました☆。
 更に、血で染めた糸で、赤い制服の補修とか…。
 凄いです(^^;。
 確かに、普通は赤い糸なんて持ち歩いてませんものね。
 ソーイングセットを持ち歩いてるコが居て、良かったね。
 肩の部分だけ取れてしまった制服は、ちょっと情け無いもの。
 ホチキスは…。
 実に宮子らしいってゆーか(^^;。

 こーゆー場合、吉野屋先生は頼りになります。
 お裁縫は、お手のものですからねー。
 制服そのものまで、自分で作っちゃえる筈ですもん。
 だからか、生徒からはちょっとだけ危険人物っていう認識だったりとか(^^;。
 校長先生も、吉野屋先生を正しい方向へ導くのは大変そお。
 準備室を一緒に使ってる先生も、お気の毒に…。
 あんな部屋じゃ、落ち着けません。

 夏目は、沙英との距離、少しずつ近付いているみたい。
 もっともっと仲良くなるには、夏目の方が変わらなくっちゃ。
 頑張って。
 沙英にはヒロがぴったり引っ付いているので、そのガードを崩すのは、並大抵じゃ有りませんよお(^^;。

 そして、行方不明になってしまった、ゆののスケッチブック。
 みんなに所在を訪ねて歩くのって、結構迷惑なんじゃ…(^^;。
 でもでも、それぞれ役に立つアドバイスをくれました。
 そういうのって、みんな経験が有りますものね。
 見付からないときは、本当に見付からないもの。

 そして、制服のリボンもなくしてしまったゆの。
 これなら、所在は分かりそうなのになあ(^^;。

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■まほろまてぃっく特別編 ただいま◆おかえり 後編「おかえりの空」

 今回一番の見所は、式条先生の晴れ姿、なのです。
 あんなの、滅多に見れませんよお(笑)。
 本当は、心の優しいいい人、なのかもしれません。
 えっちい成分が多過ぎなので、普段にどーにも手が付けられませんけど。
 にしても、お店で寝ていたと思ったら、いつの間に…。

 フェルドランスの嫌がらせみたいな戦闘は、さくっと終了。
 みなわは優が保護しましたし、衣装を気にしなければ、もっと早く片付いたのでしょうねー。
 ついでに、フェルドランスの乗っていた飛行機も撃墜してたし(^^;。

 フェルドランスとしては、みなわのことを気にしてのことだったみたいなのです。
 実際には、既にもう、みなわはみんなから受け入れられています。
 誰も不審になんて思いませんもん。
 そういうのは、みんなまほろのおかげだよ。

 破壊されてしまった校舎は、リューガがきっちり補習してくれるんだって。
 良かった良かった。
 スラッシュは全く活躍出来ず…。
 よせばいいのに、ぱんつのことを指摘して、げんこつ貰っちゃいました。
 本人が言うには、お説教が無いだけマシとか…。
 確かに(^^;。

 みんなのお店は、もうやたらと本格的で、常設してもいいような感じなのです。
 びっくりしたよ。
 更なる集客の為に、優とコンビで、女の子一人ずつ、お祭りの会場を回ったり。
 それはいい企画、というか口実かもっ(笑)。
 短い時間でも、優を独り占め出来ちゃいます。

 勿論、最後は優とまほろなのです。
 その後、ケーキを持って踊っていたら、衣装が全部ほつれちゃいましたあ。
 見事に全部脱げちゃったね。
 仕付け同然な縫い方だったのでしょうか(^^;。
 でも、戦闘の後に、補修はしたのですよねー?。
 みなわの衣装も、激しく動いたら、同じ運命を辿るのかしら(^^;。

 少しだけみなわ視点のみんなのお話、楽しかったです。

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2009.10.24

■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 特集3「その5」

 いよいよお料理でーす。
 「彼とフライパン」にのせて、素材をカタチにしちゃいます☆。

 卵は2個プラス、黄身だけを1個。
 ほうとうはぬめりを取る。
 そういうポイントは、しっかり押さえておかなくっちゃ、ね。

 出来上がったのは、ほうとうカルボナーラ~富士山スペシャル~、だよ。
 見た目は、普通にカルボナーラしています。
 食感とか、どんな感じなのでしょうね。
 投入された大根さんの役割も、気になる所なのです。

 そんな感じの、富士山特集。
 富士山は、実際に登るよりも、遠くから眺めていた方が、その雄大さが実感出来るのかもしれないです(^^)。

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■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第4話「創作する生徒会」

 生徒会には色々なカタチが有って、色々な人達が、ふれあっていたり、いなかったり…(^^;。
 冒頭のエレガントな生徒会とか、あのメンバーじゃ、絶対に有り得ないでしょお。
 それに、そういうのは、他にちゃんとやっている方々が居ますから…。
 直後に出て来た、でっかく口を開けておせんべ食べてるくりむの姿を見て、思わず吹き出しちゃいました(笑)。
 それが現実なんですよねー。
 でも、妙な安心感が有ったりするよ。

 さすがに今回は、杉崎に同情しまくりなのです。
 次々と繰り出される趣味的な世界には、さすがについて行けてなかったご様子で。
 特に、BL。
 何だあれ(^^;。
 本当にベッドインまで描かなくってもいいのに。
 しかも、一人増えてるし!(^^;。

 知弦が持っている世界も、剣呑でしたよお。
 精神をぶっ壊してしまう勢いだったもん。
 あんなの、一体誰が望むんですかあ(^^;。

 そういった意味では、杉崎のエロゲー趣味も、周囲からはそう見られているわけで。
 私なんかは、あの世界、心地好く感じてしまいましたけど。
 こら。
 それを別にすれば、くりむの言う通りの小説にすればいいんじゃない?。
 ダメージは一番少ないです。
 てゆーか、杉崎、出て来ないし(^^;。

 いっそ、新聞部とタイアップしちゃえばいいのにね。
 無理かあ。
 リリシアとはお友達になるのは難しそうなのです。

 実は、杉崎が一番常識的なヤツだってことが分かったお話でした。
 次々と繰り出されるネタ攻撃は、やたらと密度が濃かったよ。
 そこにしっかりツッコミを入れていた杉崎が、とってもとっても面白かったもん。
 真冬も、意外と困ったコなんだなあ。
 BLになると押しが強かったり、ゲーム無しでは溶けてしまったり(^^;。

 出来上がったPVは、なかなか感動的でしたねん。
 ちょっとだけ、ゲームのOP風味で。
 線路や駅との組み合わせも、雰囲気出ていて(^^)。
 杉崎専用の裏バージョンが有るなら、凄く見てみたくなりました。
 …くりむはぱんつなのー?。

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■とある科学の超電磁砲 第4話「都市伝説」

 脱ぎ女って、都市伝説にしては、確かにあんまり怖くないかも…。
 でも、自分が関わった人間が突然抜き出したら、それは確かに迷惑なのです。
 どーすればいいのやら。
 当麻はですね、美琴に後のことを託して、逃げちゃいました。
 ずるい(^^;。

 飾利の話の中に出て来た彼氏さんは、彼女から目茶苦茶怒られたのではないかと…。
 それはそれで、怖いなあ(^^;。
 飾利ってば、あんなオカルトサイトもチェックしてたりするんですね。
 情報源のアンテナは、やっぱり高いんだなあ。

 そしてそして、脱ぎ女の真の怖さは、関わった人間も脱ぎ女になってしまうこと。
 とほほ。
 それより、黒子の方がずっと怖いのです。
 ベッドの下に潜んでいるし、頭にぱんつ被っているし。
 自分の部屋に戻ったら、そりゃ制服は脱ぐでしょ普通(^^;。

 なんてことはともかく、当麻に関わりまくりな美琴なのです。
 二人、結ばれちゃってたりするの…?(^^;。
 美琴と当麻の出会いって、そう言えばあんなでしたねえ。
 久しぶりに当麻の語りが聞けて、私は嬉しい。

 レベル5の能力者である美琴は、戦闘もやっぱり激しかったなあ。
 単にビリビリなだけじゃ無いから、お相手をする当麻も大変なのです。
 防ぎ切れるかどうか、分かりませんもの。
 更に美琴は、最終兵器で有るツンデレを発動するから…。
 あれは破壊力あるでしょ(笑)。

 美琴って、別に腕力が強い訳じゃあ有りませんものね。
 能力を封じられてしまったら、フツーの女の子だったり。
 にしても、あんなに可愛い反応をするなんて、びっくりなのです。
 涙目になってたりとかして。
 その前にも、一瞬で真っ赤に赤面したりもしてたっけ…。
 普段は絶対に見れない、美琴の一面を見てしまった当麻なのでした。

 だから、もっとちゃんとしたリアクションをしてあげれば良かったのに。
 必要以上に子供扱いするから、ああいう目に遭っちゃうんだから。
 今後、美琴の攻撃は、ますますエスカレートするのでしょうねん(笑)。
 そんな美琴のお相手を出来るのは、やっぱり当麻だけなのでした。

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2009.10.23

二日目は、歌登に泊まります

 こちらから続いてまーす☆。

10/04(の続き)
 ノースプレインファームで食べ過ぎてしまったので、お腹が苦しいよお(^^;。
 予定では、ホテル日の出岬でご飯を食べて、温泉に入ろうと思っていたのですが…。
 無理無理、絶対無理っ。
 岬の先端まで行くのも面倒になって、ホテルの前で折り返してしまうのでした。
 やる気なーい。
 ここのホテルには、来週、友人が泊まるそうなので、詳しいことはその友人に聞けばいいや。
 岬自体は、去年、私も来てますものね。

 そのまま、今夜のホテルが有る、歌登を目指したのでした。
 ホテルは、うたのぼり健康回復村の中に有って、ちょっとした一軒宿の雰囲気で。
 施設の入口には、小型のディーゼルが展示して有ったよ。
Utashinai1
 解説の「軌道小史」によると、「次第に収支は逆転し、着々と工事を進めつつ有った美幸線にその将来を託して、昭和45年11月、40年に渡る軌道の歴史に終止符を打ったのである」とのことでした。
 その美幸線も、早くに廃止になってしまいましたが…。
 寂しいね。
 ちなみに、運転席はこんな感じで。
Utashinai2
 シンプルなのです。
 周囲は、雨上がりの夕方ということも有って、幽玄な雰囲気すら漂っていました。
 …熊さん出そう(^^;。

 てことで、16:30頃には着いちゃいました。
 さくっとチェックインするよ。
 朝ご飯のみの予約にしておいて、良かった良かった。
 今日はもう、何にも食べたく有りませんもん(^^;。
 2階のお部屋に荷物を置いて、とりあえず温泉に入って、またまた早寝なのです。

10/05
 早朝からおっきなお風呂に入れるから、温泉付きのホテルは嬉しいね。
 昨晩は、ホテル内を歩いても、他のどなたにもお会いしなかったのですが、朝になって初めて他の宿泊者さんと出会って、朝の挨拶をしたよ。
 1泊3,000円と格安のホテルなので、室内にはバストイレは勿論、洗面台すら有りませんけど、特に困ったりとかは有りませんでした。
 レストランへ移動して、朝ご飯を食べよー。
 チェックインのときに洋食を選んでいたので、洋食です。
 ようやくお腹も空いて来たし、美味しかったよ。

 出発前、ロビーの片隅に有ったパソコンで、TBをお返ししたりしつつ。
 北海道内に居ると、実はこれが結構大変なので、有り難かったりします。
 なので、いつまで経っても出発出来ず(^^;。

 今日は稚内の方へ行きたかったけれど、時間がちょっと厳しい感じ。
 とりあえず、音威子府へ向かいましょう。
 行動は、きっと問題を解決してくれるよね。
 頭の中にある今日の予定を、リアルへと変えていくのは、私だよ。
 全てを握っているのです(^^)。

 辿り着いた音威子府の道の駅は、まだ開いていませんでした。
 そのまま駅へ寄って、名物の黒い駅そばを食べるです。
 ご近所さんらしい、おじさんと一緒に。
 ここって、来るのは2回目なのですが、実はあんまり美味しいとは思えなくって(^^;。
 今回も同じ結論に達したのでした…。

 またまた雨が降って来た中、中川へ向けて移動を開始っ。
 予定していた道が、土砂崩れで通行止めになっていたりしたので、遠別へと抜けたのでした。

 基本的に、私は写真を撮る習慣が無かったので、この旅行記も文字ばっかりなのですけど、それじゃあ全く華が無いので、景色の写真を載せておきますねー。
Densen1
 道内では、ずっとこんなお天気だったよ。
 雨雲と青空が、仲良く同居しているみたいな感じで。
 とりあえず、降っていたのは移動中ばかりだったので、傘を使わないで済んだのは、なによりでした。
Densen2
 オロロンラインから見た、日本海です。
 海の色が面白かったので、写真を撮ろうとしたのですが…。
 国道は、車がびゅんびゅん飛ばして来るので、怖くて反対側へ渡ることが出来ませんでした(^^;。
 渡ったとしても、路肩に立つしかないので、やっぱり怖いですもん。

 以上、電線越しに見た北海道の空の写真、でした。
 どうせ撮るなら、電線を入れないようにすればいいのに(^^;。

 こちらに続きまあす。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 特集3「その4」

 今回は、「さあでかけよう」オンリーで、頑張っちゃいます☆。
 まいんのバックに見えている富士山は、殆どいつも雲を冠っていて…。
 綺麗にすっと見通せる日っていうのは、なかなか無いのでしょうか。
 勿論、そこに住んでいる人なら、出会う機会は無限大なのです(^^)。

 メインとなる食材は、ほうとう。
 山梨県の名物なのです。
 おばあちゃんは、家で粉から手作りしちゃうのですねー。
 手順は簡単でも、結構な重労働みたい。
 まいんも苦労していたよ。

 包丁でとんとんと切っていたまいんの後ろから、子供たち二人が覗き込んでいたのが、何だか凄く印象に残ったりして(^^)。
 出来上がったほうとうは、野菜もたっぷりで、栄養も満点なのです。
 私も、山梨の専門店で、ほうとうを食べたことが有ります。
 本当に野菜がたっくさん入っていて、お腹がいっぱいになりました。
 かぼちゃとかね。
 あのボリュームには、ちょっとびっくりしちゃったもん。

 てことで、ノーアイデアだったまいんも、明日作るお料理のヒントを、しっかり見付けたみたいなのです。
 牛乳が活躍しそうな感じかな。
 美味しいのが出来るといいですね(^^)。
 楽しみっ。

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■にゃんこい! 第4話「美しい人」

 楓は、潤平を色々な人と結び付けます。
 潤平の人間関係は、楓を中心に拡がって行くのですねん(^^;。

 加奈子は、もうすっかり可愛くなったよ。
 あの下僕願望さえ無ければ、応援してあげたいって思うのですけど…。
 現状では、一緒に居ると、潤平が不幸になっちゃいそう。
 いいタイミングで、くしゃみをしたりとか(笑)。
 でもまあ、事情をみんな知っているのは、結構頼りになったりするのかも。

 楓は、あんな性格ですものね。
 ストレートに行っても、遠回しに行っても、真意はなかなか伝わらなそうなのです。
 極道の屋敷にご招待されちゃっても、好奇心の方が勝ってしまう程の天然なんですもん。
 気持ちを伝えるには、かなりの工夫が必要ってゆーか。
 あ、そこで猫を投入なのですね!(笑)。

 凪は、どー見たって女の子だよ。
 潤平はびっくりしていたけれど、それまで気付いて無かったことの方に、私はびっくりしたですよ。
 果たし状の封筒と便箋で、既に分かっていたのかと…。
 潤平ってば、最初はラブレターと間違えていたのにい。
 いくら細かく千切っても、トイレに流しちゃうのは、私も推奨しませんよー。

 三日も江ノ島で待っていた凪は、律義な人なのです。
 それで風邪をひいたのなら、潤平にはでっかい責任が!。
 可愛いものが好きだったり、雷が怖かったり、なかなかいいものを持っている凪なのですが、基本はどうにもヘンな人みたいで…。
 教室では見事に溶け込んでいたけれど、やっぱりお勧め物件とは言いかねるのでした。

 ジョセフィーヌにも、心配されちゃってましたものね。
 彼はいいネコだったなあ。
 妙に丁寧な受け答えをしていた潤平が、何だからしかったってゆーか(笑)。

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■けんぷファー 第4話「Kriegserklärung~戦う乙女たち~」

 ナツル、モテ期に大突入したです(^^;。
 男の姿のときにモテていたなら、嬉しかったのでしょうけど…。
 今は頭痛の種にしかなりません。
 あ、でも、3人のうちの2人まではナツルの正体を知っているわけですし、実際の所、喜んでもいいんじゃない?。
 楓のことは、もう諦めるとして…。
 男の姿のとき、宣戦布告されちゃいましたし。
 楓とは、どうにも趣味が合わないみたいですし(笑)。

 生徒会長で有る雫の真意は、何だか良く分かりません。
 ナツルのこと、男扱いしたり、女扱いしたり。
 かなりからかってるのは確かですけど、案外本気で、文化祭を盛り上げようとしているのかしら。
 かつては噺家志望だったそうですし。
 ただ、それだとけんぷファーとしての使命は何処に…。
 ああすることで、楓が目覚めちゃったりとかするのかしら。

 ナツルの保護者は紅音の筈なのに、今回はその役割を、かなり雫が担っていたよ。
 とりあえず、服は脱がなくってもいいんじゃないかと…。
 結局、あのブラを選んだのかなあ。
 ひたすら振り回されていたナツルが、妙に可笑しかったのでした。
 もっと嬉しそうにしたっていいのにい(笑)。

 そんなナツルも、一応は男子部に顔を出しているのですね。
 既にもう、女の姿で居る時間の方が、ずっと長かったりするわけですけど。
 相変わらず、自力では変身出来ず、綱渡りが続いていたり。
 それはきっと、覚悟が足りないからなのです。
 カラオケだって、結局誰も選べず、自分は歌いませんでしたもん。
 呑気に水琴のことを考えている場合じゃ…。
 紅音や楓が知ったら、泣きますよお(^^;。

 実際の所、ミスコンって、何をすればいいのでしょうね。
 4人揃って出場、しかも、そのうちの3人は、妙に気合いが入っていたりとかします。
 1人は全くやる気が無いけれど、放っておいたら、その1人が優勝しかねないですから。
 本人は、男の姿に戻ったりしないか、ひたすらに怯えてたりとかして。

 今回は、見事に雫が主役でしたねん。
 私の興味の対象も、完全に雫になりました。
 雫から、目が離せなくなっちゃって。
 紅音と楓は、嫉妬にかられたその他大勢、みたいな感じに…(^^;。

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2009.10.22

■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 特集3「その3」

 水源はわき水だけの、白糸の滝。
 なのにあれだけの水量だなんて、富士山はやっぱり凄いのです。
 富士五湖も、水源は全てわき水なんですって。
 富士五湖の字幕、文字がみんなひらがなだったのは、ちょっと可愛かったりしましたあ。

 てことで、美味しい水を確保です。
 前回の鶏さんも、美味しい水を飲んでるだけで、卵は美味しくなるって言ってましたものね。
 水は大切なのです。
 大根の土を洗うのも、やっぱり富士山の水だよ。

 富士山の大根、そんなのが有ったなんて、全然知りませんでした。
 火山灰の土で、柔らかいのがポイントってことで(^^)。
 「さあでかけよう」に続けてのお歌は、「野菜・さい・さい」。
 真っ直ぐ伸びてて、真っ白な大根さん。
 今までに見付けた材料と組み合わせると、一体どんなお料理が出来るのでしょうか。

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■ささめきこと 第3話「ファーストキス」

 純夏も汐も、英語の授業のときに限って独り言を言っちゃうのは、二人共英語が苦手ってことなのでしょうか(^^;。
 英語を言葉として認識していなければ、心地好いメロディーに聞こえちゃったりするのかもっ。
 正樹は、2回も当てられてしまい、お気の毒でした。
 これからも、何かとそういう役回りなのかにゃ。

 放課後の教室、夕焼け。
 ラスト、そこに来るのは汐じゃ無くって、正樹なのかとも思ったけれど…。
 汐と正樹は、特に仲が良かったりとかはしないみたいです。
 どちらかと言うと、正樹のお相手は、純夏よりも汐の方がいいと思うのですよね。
 男の子なら、普通の関係なんですし。
 女装でも楽しめますし(何を)。
 でもまあ、そううまくは行かないのが現実なのです。

 朋絵とみやこは、先客有りとか一緒だとか言ってたけれど…。
 えとえと、あなた方とあの二人には、大きな違いが有ると思うな(^^;。
 決して超えられない壁って言うか、一線って言うか。
 汐ははっきりとそうですもん。
 だから、リップクリームは普通に貸してくれたりとかします。

 きよりはともかく、骸骨さんにも負けちゃうなんて、さすがに純夏が不憫になったりもするのですけど。
 これは仕方が無いのですよね。
 汐の好みのタイプじゃ無いんですもん。
 武道で色々と発散させるのは、正解かも…。
 純夏や汐が思っている可愛さからは、どんどん離れて行ってますけど。

 描いている内容自体はそれなりな危険地帯なのに、あのトボけた雰囲気と絵柄のせいで、そんなことはあまり意識しないで見れちゃいますね(^^;。
 モードがすっかりキスになっていた二人、汐なんて、見ていてかなり恥ずかしかったけれど、汐や純夏の心の動きは、共感出来ちゃったりもするのでした。
 後で思い返すと小さなことでも、そのときは心の中の大部分を占めていたこと、みたいな感じに。

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2009.10.21

初日は夕張にお泊まりです

10/03
 10月は、4連休を取って北海道へ行っちゃおう。
 てことで、スケジュールの調整を始めたのが、7月の下旬頃。
 これ位前から動いていないと、連休は取れそうに無いんですもん。
 日程も、そこにしか設定のしようが無かったので、自動的に決まってしまいました。
 行きの飛行機と、帰りのフェリーの予約も、二ヶ月前にはさくっと終了したよ。
 でも、それですっかり安心してしまって、現地での具体的な行程は全く決めず、宿なんて出発の前日に、最終日の宿は、現地のホテルから予約していたりとかします。
 もー、本当に無計画なんだから!。
 最近、ずっとこんな感じなのですよね。
 たまにはるるぶでも買って、全部ちゃんとすればいいのにい(^^;。

 それじゃあ、昼下がりのJALで出発するよ。
 千葉では雨が降っていたので、濡れた傘を持ったまま、飛行機に乗ることになりました。
 それって、実は初体験だったりします。
 セキュリティチェックの金属探知機、傘は手に持ったままでいいのかと思ったら、カバンと一緒にして通すのが正式みたいです。

 資金繰りが悪化して、10/16には株価が100円とかになってしまったJALなのですが、しっかり再生して欲しいなあ。
 私は今でも、他にどんなお安い航空会社が有っても、JALにしか乗りません。
 実は結構、義理堅いのですよー(^^;。
Jal
 折角なので、思い出の品の写真なんかを。
 上は、JALの株券。
 今では勿論電子化されているので、これは記念に残しておいたものです。
 下のは、ちょっと昔のEF航空券だよ。
 EF航空券なんて、関係者か航空ファンにしか分からないと思いますが…。
 搭乗区間は手書きするようになっています。
 私も、やたらとあちこち、行ったり来たりしてたっけ。
 そんなだから、業績が傾いてしまったのかしら…。

 なんてことはともかく、最後尾の席を指定して有るので、ゆっくりと搭乗して。
 新千歳空港への着陸寸前、新日本海フェリーの、苫小牧東港の上空を通過したよ。
 この時間だと、フェリーは居ませんけど…。
 更に高度が下がると、緩やかなカーブを駆けて行く721系が見えました。
 北海道に来たことを実感する瞬間なのです(^^)。

 空港のターミナルは、涼しげな空気が嬉しいな。
 かなりの距離を歩いて、レンタカー屋さんのカウンターへ行き、南千歳駅近くの営業所まで、マイクロバスで送って貰ったのでした。
 いよいよ旅が始まるね。

 今日は夕張まで行って、ホテルに泊まります。
 既にもう17:00近いので、そんなに遠くへは行きたく有りませんもん。
 旭川辺りまで行っても良かったのですが、泊まりたいようなホテルが無くって。
 そうなると、千歳か苫小牧が、一番使い勝手が良かったのですけど。
 さすがに近過ぎなのです。
 それなら、太平洋フェリーで来るべきって思いますし(^^;。

 いつも寄るレストランでご飯を食べて、紅葉山経由で夕張市内へと。
 途中に有った紅葉山のセブンイレブンは、かなり前、リカヴィネを買ったお店だあ。
 どーでもいいことは、いつまでも覚えているのですよね(^^;。
 リカヴィネっていうのは、こんなやつ(^^;。
 今度はセイコーマートでお菓子を買ったりしつつ、夕張に到着したよ。
 途中で、単行のキハ40系と並んだけれど、お客さんは二人しか乗っていませんでした…。

 とにかく眠かったので、この日は21:00過ぎには寝てしまいましょう。
 家では考えられない位に、早寝だね。

10/04
 ホテルでは、朝と夜、温泉に入って、と。
 脱衣場を床暖房していますが、さすがに暖房は早いような気が…。
 でも、薄着なのは私だけで、皆さん、もう冬の格好をしているのですよね(^^;。

 レストランでバイキングのご飯を食べて、09:00に出発です。
 その前に、最終日のホテルの予約を済ませて、と。
 ネットが使えるホテルは、ここだけになりそうだもん。
 十津川にするか歌志内にするか、かなり迷いつつ、今回は十津川に決めました。

 途中、万字炭山駅跡で休憩したよ。
 国鉄万字線にも、乗る機会は無いままで…。
 既にもう、当時の風景を思い出すのは難しいみたい。
 この辺りも、紅葉が結構進んでいました。
 朝の日射しと空気が、気持ちいいね。

 三笠からは、高速道路で士別剣淵まで行きます。
 高速道路を走るのは、退屈です。
 距離が129.3kmなので、走ったのは100分程ですが、死ぬ程長く感じちゃった。
 疲れたあ(^^;。

 名寄の道の駅では、茹でたてのとうもろこしを食べます。
 私はとうもろこしが大好きなのだっ(笑)。
 ただ、ゴミ箱が無いので、とうもろこしの芯を捨てるのに困ってしまうのですが、買った所に引き取って貰うしかありませんよねー(^^;。
 お店では生のとうもろこしも売っていたので、お土産に買って帰りたかったなあ。

 雨は降ったり、上がったり。
 標高が上がると、降り出すみたいな感じかな。
 雨足自体は、結構強かったりしています。
 でも、すぐに日射しが届いて来るので、雨上がりのミント色が眩しくって。

 こちらに続きまあす。

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■11eyes 第3話「孤独な誇り~egyedülálló büszkeség~」

 駆とゆか、教室の席もお隣り同士なのです♪。
 本当に仲いいなあ。
 しかも、机は二人で一つだよ。
 まあ、それは香央里と匡も一緒なんですけど…。
 匡は、この作品で唯一、場を明るくしてくれます(笑)。
 なのに、いっつも香央里に怒られて、栞にまで意地悪されちゃってたっけ…(^^;。

 駆は、ゆかを護ろうと頑張っているのでしょうけど、それよりむしろ、ずっと一緒に居てあげた方が、ゆかは安心すると思うのにな。
 沢山のサンドイッチを抱えてベンチに座っていたゆか、寂しそうでしたよ…?。
 サンドイッチ、雪子に食べられちゃうし。
 一口でも一つでも、食べられちゃうなら一緒なのですけど、律義にそのことを指摘していたゆかだったりして。
 食べられちゃったこと、実は結構、気にしているのかしら(^^;。

 気にしているといれば、雪子にも美鈴にも、色々と質問しちゃうゆかだったりもして。
 詮索好きって言うか、思ったことがすぐに口から出て来ちゃうタイプみたい。
 素直なんですよねー。
 駆に対しても、勝てるわけが無いって、随分とストレートな言い方でしたもん。
 あれは、駆にとっても辛いかも(^^;。

 そんなゆかは、常に駆の近くに居るみたいなので、駆が一緒に居ようとしなくっても、ゆかの方はしっかり引っ付いているのでした。
 あれなら安心かな。
 そして、ゆかの方が先に、秘めた力なんかを発動しちゃったりとかして(^^;。
 あ、駆が寝かされていたのは、ゆかのベッドなのかしら(^^)。

 美鈴程に強くは無くっても、何らかの対抗手段は持っていたいですよね。
 二人の周囲、またまた謎な人達が登場して、肝心の駆の印象が薄くなりつつ有るような気が…。
 頑張れー。
 私自身は、駆とゆかだけでも十分なのですけど(^^;。
 ばか。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 特集3「その2」

 富士山の風穴、私も行ったことが有りますよん。
 確かに、中はとっても涼しかったです。
 ヘルメットを借りて潜りましたけど、何だか妙に狭くて低い所へ入ってしまって、腰が痛くなりました(^^;。
 ヘルメットが有っても、たんこぶが出来ちゃいそうだったし。

 てことで、「さあでかけよう」(^^)。
 鶏さんも、あれだけ沢山居たら、ちょっと怖いかもしれません。
 それに、とっても賑やかなのです(笑)。
 卵を自動的に洗う機械が、何だか楽しかったなあ。
 出て来た卵は、自動的に選別されて。
 あれをケースに並べるお手伝い、私もやってみたいです!。

 2曲目は、「タマゴはアイドル」だよ。
 卵かけご飯を食べるのも、ミルクセーキを作るのも、何故か野外だったりします。
 駐車場というか、ちょっと変わった、中途半端な場所だったですねん(^^;。

 次回はいよいよ、富士山の美味しいお水だよー。

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2009.10.20

■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第3話「あっ、痛……」

 春香の出番、少なっ(^^;。
 どうせバイトするなら、フツーにファーストフードとかでもいいのに。
 まあ、春香にとっての普通は、メイド喫茶なのかもしれません。
 クリスマスのプレゼント、一体何をくれるのかしら。
 裕人、楽しみですよねー♪。

 今回は、裕人のスペックの高さにもびっくりしたよ。
 冬華の、理不尽で過剰な要求にも、しっかり応えてましたもん。
 実は、結構な執事体質かもっ(笑)。
 そういうのは慣れてるって…(^^;。
 その張本人の中に、ルコや由香里だけで無く、美夏も居たのが笑えたです。
 裕人にとっては、美夏もあの二人と同じ扱いなのですかあ。

 さすがの裕人も、学校ではへとへとだったよー。
 そこでしっかり慰めてあげられれば、椎菜にもまだチャンスは有ったかもしれないのにい。
 何か、戦う前から負けていたみたい。
 7割の冗談に負けちゃったよお。
 仕方無いのですけどね。

 冬華は、本当にワガママなお嬢様だし、お子ちゃまだし、裕人としては、放っておけない所なのです。
 バイト代の5円は、お守りに…。
 いつか、冬華に助けて貰うことだって、有るかもしれませんし。
 一瞬、実は冬華って貧乏なのかとも思いましたが、そんなことは有りませんでした。
 ルコも由香里も、飢えた野獣だったから…。
 葉月や那波みたいに、穏便に入って来れないのかしら。
 この人達にしても、全員が裕人の所に来ちゃって、春香の護衛は大丈夫なのかにゃ。

 てことで、冬華の他人を見る目を、ちょっとだけ変えたかもしれない、裕人のお話。
 裕人の持ち味は、関わって来る女の子によって決まります。
 冬華は、ちょっと物足りなかったかもしれません(^^;。

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■夢色パティシエール 第3話「バラのスイーツ王子」

 スイーツ王子と言うか、いきなりナルシス認定されちゃってましたけど…。
 五月っていう名前には、両親の出会いの思い出が込められているのですねん。
 それって、女の子ならともかく、男の子にはちょっと微妙だったりしませんか…?(^^;。
 本人は特に気にしてないみたいだから、いっか。
 いちごのホームシックも解消することが出来たし。
 それとは別に、原種バラって、私は初めて知りましたよー。
 園芸の世界は、奥が深いのですね。

 あ、勿論、お菓子作りも。
 いちごは、シュークリーム作りのこと、知らな過ぎみたい。
 夜の間に予習が出来なかったのが、敗因かしら。
 にしたって、基本的なことなら、簡単に覚えられるでしょー(^^;。
 まあ、チームに一人はドジっ子が居ないと、面白く有りません。
 みんなでどれだけフォロー出来るかが、勝負所なのです。

 華道の授業で作ったお花のケーキは、本当に美味しそうだったよ。
 発想は勿論、あそこまでカタチにしたのは、ちょっとした才能かもって思うのでした。
 いちご、センス有ります(^^)。

 そーいう感覚的な部分はいいとして、数学とフランス語は、日々の地道な努力が大切だから…。
 頑張ってね。
 ちなみに私もフランス語を履修してましたけど、ちっともモノにならなくって、他の人達より1年長くお勉強する羽目になったりとかして。
 今では、もうすっかり忘れてしまいましたよお(^^;。

 バニラが、もうちょっといちごの面倒を見てあげてもいいと思うけれど…。
 人目に触れちゃうから、なかなか難しいみたい。
 とにかく、いちごは元気なのが一番です(^^)。

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2009.10.19

■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第3話「ノラネコに恋されて!?」

 リコってば、勝手に惚れられて、勝手に振られちゃいました…。
 別にショックだったりとかはしないけれど、何だか負けたような気がして、割り切れない乙女心なリコなのでした。
 その若さで負け犬、じゃなくって、負け猫になっちゃったとゆーか(^^;。

 まあ、振られたのは、子供だったから、っていう理由なんですし。
 それなら大丈夫だよ。
 放っておいても、勝手に大人にはなりますから(笑)。
 さすが、本人にはちゃんと理由が分かっていたのですねん。

 にしても、あのにゃんこ、情熱的だったです。
 ケンにだって、立ち向かって行ったよ。
 ナギサのことも、別に怖がって無かったもん。
 相手は一応犬なので、敬意を払ってあの場は引いた、みたいな。
 リコのお姉ちゃんでもありますものね。

 それとは別に、みんなでキルミン化して走る練習とか、結構真面目なのです。
 お母さんも、事情はちゃんと知っててくれたし。
 ちょっと安心、かな。
 でもそれは、お父さんには内緒なんだって。
 お父さん、お気の毒に…。

 リコってば、木に引っ掛かったシャトルを取るのに、すかさず変身しようとしたけれど…。
 さすが、リムに止められちゃった。
 そもそも、変身しなくっても、普通に木登り出来ちゃうリコなら、全然必要無いですよお。

 今回、ヌグミンのシーンは有りませんでしたねー。
 そう簡単には、見せてくれないんだ。
 安売りはしないってことで(笑)。
 ナギサに注目が集まっちゃいますものね。

 カノンが転入してきた目的は、婿探しなんだそうです。
 わざわざ学校に通わなくっても、見付けられそうな気はしますけど…。
 一目見れば、分かるのかにゃあ。
 ケンとはですね、何か特殊な超音波で、結ばれちゃってたりするのでしょうか。
 でもでも、ケンは普通の人間なんですよねー?。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 特集3「その1」

 今週は、「日本一の山富士山でおいしいものを探す大冒険スペシャル!」です(^^)。
 富士山での美味しい物探しって、ちょっと変わってて楽しそう。
 何が出て来るのかな…?。
 わくわく。

 まいんさんの衣装がレインコートだったのは、お天気が悪かったせいなのか、牧場での作業に備えてなのか、ちょっと謎だったりして(笑)。
 牧場なら、私もつい先日、北海道で巡って来たので、何だか懐かしかったです。
 子牛にも会って来たよ。
 ちなみに、私の家の近所にも、牛を飼っている農家さんが有りますよん。
 千葉県は、北海道に次ぐ酪農県だったりするのだ☆。

 乳搾りって、小学6年生のとき、やらせて貰ったことが有ったっけ。
 あの牧場では、85頭の牛さんから、1日に1,000リットルも取れるのですね。
 新鮮だあ。
 バターがあんな風に作れちゃうだなんて、全然知りませんでした。
 塩を混ぜるだけなら簡単そうだけれど、15分は振り続けなくっちゃいけません。
 きっついね。
 とうとう走り出しながら、一生懸命振っていたまいんさん、気持ちは分かりますよー(^^;。

 「さあでかけよう」で、ウィンクしていたまいんさん、可愛いかったです(^^)。
 富士山の麓は景色も良くって、空気も水も澄んでそうで、あれなら確かに美味しい物が沢山有りそうなのです。
 そしてそして、まいんさんはナレーションがとっても上手なんですよね。
 安心して聞いていられるっていうか、凄く心地好かったりしますよん♪。

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■極上!!めちゃモテ委員長 第29話「アースカラーで明日から爽やかですわっ」

 潮は、未海の未来の旦那様。
 いつの間にそんなことになったのでしょう。
 みんな、ずっこけてましたけど…(^^;。
 その気持ちが潮本人にちゃあんと伝わるのは、一体いつになることやら。
 潮とルイが二人でお茶していたことは、とりあえず、未海が予想した通りだったみたいです。
 特に、その後のフォローも無かったですし。

 鈴木先生、やっとやる気を出してくれたのはいいけれど、未海の制御が効かなくなって、あらぬ方向へと一直線に進んでしまうのでした。
 サワデーとか…(^^;。
 未海も、もっと早く手を打つべきだったと思うのに、何故かほったらかしだったりとかして。

 ルイのコーデも、何だか激しくなってましたけど、佐藤先生はノリノリだったし、あれは意外と本人のキャラに合っていたみたいで、特に問題は発生しませんでした。
 担任があんまりセクシーだと、困っちゃいますけど…。

 保健の早乙女先生は、さすがについて行けなくなって、怒っちゃいました。
 その後、結構凹んでたりして、早乙女先生、いい人だなあ。
 ちゃあんと脈有りで、良かった良かった。
 未海とルイの勝負の結果も、なかなかいい落とし所だったよ。
 直前になって、シャツをいきなりバラの花で染めちゃう未海は、かなり大胆っていうか。
 凄いなあ。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第3話「ココロ輝け!歌パワー!」

 空は広いし、しゅごキャラはあんなにちっちゃいのに、空中で正面衝突しちゃったりもします。
 ごっつんこ。
 あれは痛そうなのですよー。
 ついでに、墜落しちゃったりとかして。

 更に、体と中身が入れ替わってしまったり。
 ぷっちぷち!の登場人物はしゅごキャラだけなので、みんなで騒いでるだけで終わってしまうのですけど(^^;。
 痛いから、またぶつかるのは嫌だとか…。
 確かに、自分が最初に戻れれば、痛いのは1回で済んじゃいます。
 話、まとまらないね。
 ミキがにゃんこと入れ替わったのは、いつのまにぶつかっていたのでしょう(^^;。

 更に、スゥを長官に戴いて、戦隊物がスタート!。
 つづくって…(^^;。
 ダイヤが、一番大変な役回りかも。
 イエローっていうのは、太っててカレー好きでクイズ好きだったりしなくちゃいけないのでしょお?。
 …良く知りませんけど。

 どっきどきは、歌唄のコンサートシーンが豪華なのです♪。
 イースターの妨害とか、その苦労を知ってるイルとエルが、感極まって泣き出しちゃうのも、当然ですよね。
 歌唄はやっぱり、ファンと共に有りました。
 優しいね。
 りっかも、歌唄の大ファンなんですって。
 あのりっかが、またえらく緊張している様子なのが、新鮮だよ。

 ひかるは良く分かりませんけど…。
 りっかの様子の方に、興味津々だったみたいなのです。
 まあ、確かに。
 面白いですもん。

 イクトは消息不明寸前になりつつも、ヨルのおかげで、元気にやっているのは伝わっていました。
 良かった良かった。
 意外と、本当に消息不明なお父さんも、そんなタイプだったりするのでしょうか。
 困った人達ですね(^^;。

 りっかの所に居る×たまは、まだそんなに重症化していない×たまちゃんなのかなあ。
 だから、すぐに危害は無いとか。
 オーディションに落ちてしまったの、1回とは限らないと思うのですが、あむは1回って決め付けていましたねん(^^;。
 そんなコは、歌唄の苦労を知って、頑張って下さい(^^)。

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■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第3話「十三万人の旅立ち」

 「止めてよ!。あたし、電車なんか大っ嫌いなんだから!」。
 みちさんみちさん、そんなに何回も言わないで下さいよう。
 凹むー(^^;。
 まあ、あの境遇じゃ、仕方無いような気もしますけど…。
 両親が乗り鉄だなんて設定、アニメで初めて見ましたよー。
 というか、乗り鉄なんて言葉、アニメで初めて聞きました(^^;。
 子供に名前を付けるのに、鉄道の「鉄」は止められて、だから「道」を付けたって言うのも、その発想は無かったです。
 ひらがなで「みち」なら、結構可愛いとか思ったりする私も、乗り鉄だからなのでしょうか(^^;。

 にしても、14歳で婚活だなんて、さすがに早過ぎるのではないかと…。
 みち、14歳にはとても見えませんけど(^^;。
 服の選び方と、お化粧が上手なせい…?。
 でも、だからあんなにヒールで転びまくっていたんだあ。
 駅を歩いていて他の人とぶつかりまくってしまうのも、ラッシュの歩き方を知らない証拠なのです(^^;。

 ミラクルトレインに乗せられてしまったみちの反応は、至って正常だったと思います。
 普通の人だったら、あんな感じになりますよね。
 車掌さんに、食ってかかったりとかして。
 そういう話は、全く聞いてくれませんけど。
 同じく、あかりも。
 酷いガイドさんなのですよー。
 ていうか、ちっともガイドになってないような…。

 婚活しようって割りには、大江戸線の美形達には全く反応しないみちだったり。
 やっぱり、外観よりも年収とかが…?(^^;。
 その辺りは、謎だったりしますけど。
 なかなか手強そうなみちだったけれど、両親への不信感が消えたら、お悩みも解決したみたいなのです。
 乗り鉄だっていう両親、みちにもそれを強制したりはしていなかったみたいだし、ちゃあんと娘のことは考えていてくれたのですねん。
 良かった良かった。

 計画を立てるのは大切ですけど、その計画通りに行かなくなったときにこそ、本人の力量が試されます。
 乗り鉄だって、電車が運休になったり、乗り遅れたり、そういう異常時にこそ、どうやって修正していくか、そこが腕の見せ所だったりするのですよん。
 ね。

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■聖剣の刀鍛冶 第3話「魔剣 -Sword-」

 アリアの正体は、まさに魔剣だったのでした。
 人の姿から剣の姿に戻るには、結構手間がかかっていたみたい。
 変身シーンとしては、それなりの手順が必要なのでしょうけど…。
 ルークが言うように、剣が人の姿をしているのなら、むしろ剣から人の姿になるときにこそ、手間がかかったりしそうなのにな。
 そっちは、あっさりと一瞬だったりしています(^^;。

 そんなアリアを、ルークの所へと連れて来たセシリー。
 ルークだったら、一目でアリアの正体を見抜くかとも思ったけれど、そんなことは全然有りません。
 …あれれ?。
 最初は、魔剣ってことも信じてくれませんでしたものね。
 ルークって、実は大したこと無いのかしら(^^;。

 セシリーも、リサに一体何の用が有るのかと思ったら、食べ歩きの相談だったりとかして。
 こらあ!。
 セシリーは、騎士として半人前なだけじゃ無く、食べ歩きも満足に出来ないヘタレだったのでした(^^;。
 困ったものです。
 当然ながら、ルークは食べ歩きには誘われませんでしたねん。
 本人も、行く気は無かったのでしょうけど。
 一人、家でシリアスしてましたあ。
 とりあえず、お茶は自分で煎れて下さいねん。

 リサは、食べるのに夢中だったよ。
 何だか、やたらとお肉ばっかり食べてたような。
 実は、肉食系なの…?。
 あんまり夢中で、さらっとルークの秘密を喋ってしまったりとかもして。
 その辺りは、まだ結構子供っぽいみたい。
 リサって、いくつなのでしょうね。
 ちなみにアリアは、40歳から50歳とか…。
 とほほ(^^;。

 セシリーってば、やる気はちゃんと有るけれど、人を斬れないっていうのは、騎士としては致命的なのです。
 アリアからの好感度は上がりましたけど、それだけじゃあ、誰かを護ることは出来ません。
 この先、どうやって折り合いを付けるのでしょう。
 相手が悪魔だったら、何の躊躇いも無く斬れちゃったりとかするのかなあ。
 そういう問題でも無いですけど…。

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■そらのおとしもの 第3話「エンジェロイド初体験(0シレイ)」

 あ、今回は普通のお話だ…(^^;。
 というか、何だか色々といいお話だったです。
 前回あれだけ沢山のぱんつを出したせいか、今回はぱんつの出番は全く無しだよ。
 そはらのガードも固くって。
 全身に水を被ったから、ちょっとだけ透けてたけれど…。

 依然、イカロスは感情を余り表に出しません。
 英四郎は、感情に制限がかかってるって言ってたっけ。
 だけど、その言動は妙に可笑しさを誘うし、周囲の人達の行動も普通じゃ無いから、イカロスらしさが勝手に昇華されちゃうってゆーか。
 イカロス本人は、別にそんなこと、意識していないのでしょうけど。
 そして、英四郎との真面目な会話には、見ていてびっくりしちゃいました。
 イカロスの真実を真っ先に知るのは、やっぱりこの人なのかしら。
 イカロスの言うこと、ちゃんと信じてくれたし、結論を急がないのは流石だよ。

 イカロスのおつかいは、やっぱり赤点だったです。
 みんな、ついて来て正解だったかも。
 ただ、不足する食材を買い足したりはしなかったんだ。
 お醤油だの糸コンニャクだの、あれは最初から肉じゃがを作るつもりだったとしか思えません。
 ヒヨコはともかく、スイカには相当な拘りが有ったみたいですねん。
 冒頭のシーンと、何か関係が有るのかにゃ(^^;。

 智樹とイカロスは鎖で繋がれているので、智樹がイカロスが見失うことは、絶対に無くって。
 鎖を引っ張れば、すぐに戻って来れるよ。
 今回は、それを有効活用☆。
 地べたに落っこちるイカロスが、もお可笑しくって。
 にしても、アフリカまでも鎖は届くのですねん。

 美香子は、EDで魚を捌く姿が怖過ぎです。
 血塗れの包丁を振りかざして…。
 その手のキャラに見えてしまって、困っちゃいます(^^;。
 河原でのキャンプにもしっかり参加して、付き合いはいい人みたい。
 その前に、智樹とそはらをからかうのも忘れません。
 ノーパンで手錠とか、言わないで下さあい(^^;。
 あの攻撃は、二人には結構、効果的だったとゆーか。

 そはらは、お泊まりのときの家への連絡は忘れません。
 そういうコなのです。
 家に帰って、智樹の写真を見て嬉しそうだったのも…。
 必要以上に、眼がうるうるしていたよ(^^;。
 そういう描写、幼馴染み好きとしては、嬉しい所なのです(^^)。

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■アスラクライン2 第16話「自由で不自由な選択肢」

 墜落事故以来、智春が何かを隠していること、操緒は敏感に感じ取っていたのでした。
 二人、ずっと一緒に居ますものね。
 他人から見たら些細なことでも、しっかり伝わってしまいます。
 何も無いとは言っても、現実に哀音は消えてしまってるわけですし…。

 智春が戦えなくなってしまったら、奏が頑張るしか無いのですけど、さすがに奏も限界が近くって。
 智春としては、辛い所なのです。
 今回は相当なピンチだったけれど、それでも黑鐵は呼び出せませんでした。
 操緒の魂と引き換えだなんて、それだけの覚悟、まだ智春には有りませんもの。

 だから、16年間、彼女が出来なかったのかしら(^^;。
 それって、ヘタレだから…?。
 おい。
 まあ、同い歳の女の子が幽霊みたいに憑いてるんじゃ、普通の女の子は彼女になんてなってくれませんよねー。

 その点、奏ならダイジョウブ。
 夏目君のことは私が護ってあげなくっちゃ、みたいな気持ちが強くなったせいか、殊更に智春の世話を焼いてくれちゃいます。
 奏のそういう所、可愛過ぎなんですけど!(^^;。
 なのに恥ずかしがり屋さんっていう所が、またきょーれつに。
 操緒は厳しいから、智春だって、ついついくらっとしちゃいますよねー。

 この作品のそーいう所、私は大好きなのですけど、本筋の方は、どうも見ていて気合いが入らなかったりとかして(^^;。
 何か回りくどいとゆーか…。

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2009.10.18

■ひだまりスケッチ×365 特別編 前編「2月10日 どこでも自転車/2月11日 うさぎとかめ」

 自転車の乗り方って、感覚で覚えちゃうものだから、一度乗れるようになったら、別に意識しなくっても乗れちゃうって思うけれど…。
 ゆのらしいですね。
 ヒロが乗ったら、途端にタイヤの空気が抜けてしまったのも…。
 さもありなん。
 いやいやいや(^^;。
 必死に否定していたヒロが、もう可笑しくって。
 宮子は、専務なんて名前を付けたし。
 その後、専務は社長に昇格っ。
 自転車で福岡まで帰省するのはさすがに無理って思うけれど、関門人道トンネルは、自転車もOKですよん。
 ただ、乗ったままでは不可なので、押して歩かなくちゃいけません。
 まあ、安全の為ですから…。
 乗ったまま走っていると、マイクで注意されちゃいます(^^;。
 沙英は二人乗りですかあ。
 智花は勿論、夏目とも二人乗り。
 しっかり者は、色々とお世話を焼いちゃうものなのですねん。

 てことで、自転車との関わりだけでも、みんなそれぞれにらしかったりするのでした。
 大家さんも、社長のこと、有効活用しそうですよねー。

 初めて出て来た河川敷きは、一級河川の桃花川☆。
 アザラシの名前は、せめてモモちゃんにしてあげて下さい(^^;。
 宮子は野外に出ると、本当に伸び伸びと動き回っていました。
 土手でごろごろだけじゃ、物足りないみたいなのです。
 でも、あれ、凄く気持ち良さそうだった♪。
 大変な手順を踏んで、ゆのも自転車、乗れるようになりましたっ。

 その後の、カレーうどんも美味しそう。
 私はうどんよりもそば派なので、カレーそばを食べます(^^)。
 夏だって美味しいよ。
 にしても、ヒロがお菓子の買い置きをしてないだなんて!。
 今度のダイエットは、本気の本気なのかも。
 私も、買い置きしておくと、ついつい全部食べてしまう方なので、それは負けてられないです(^^;。

 そろそろ、ひだまり荘にも新しい住人が加わりそうな雰囲気ですけど、次に入ってくるのは、どんなコなのでしょうね。
 みんなでコタツに入っての会話とかは、不可になっちゃうのかな…?。
 東堂の取材、狙いはいいと思うのですが、あんなインタビューで、新入生に学校生活の楽しさを伝えられるのかしら。
 ちょっと心配かも(^^;。
 変わり者が多いのは確かですけど、ひだまり荘の生活は、楽しいものなのですよー。
 タイクツしないし、ぽっかぽかなのです(^^)。

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■生徒会の一存 碧陽学園生徒会議事録 第3話「取材される生徒会」

 リリシアのインタビューは強引で、あらかじめ自分で決めたストーリー通りに話をまとめようとしちゃってます。
 でもまあ、実際のマスコミのインタビューだって、実はあんな感じなんじゃないかと…。
 そんな邪推をしたくなってしまう私なのでした。
 それでも、しっかり自分の世界を持っている人は、リリシアすら寄せ付けません。
 深夏とか…(^^;。
 ゲームが半分、BLが半分って、趣味としては杉崎とあんまり変わらない筈なのですが、そこにははっきりとした壁が有ったりとかして。
 不公平だあ(笑)。

 その杉崎が、実はこの作品の主役だったりとかします。
 そのことは、1話ではっきり指摘されているのですけど…。
 どうも未だに信じられません(^^;。
 くりむが主役じゃないのかなあ。
 お話の中心には、いつもくりむが居ますもん。
 まあ、それが生徒会長ってことなのかもしれませんね。
 最初はちょっと鬱陶しく感じたくりむのこと、3話まで見たら、何だか凄く可愛く思えて来たです(笑)。

 壁新聞の色々な記事って、実は決して間違いでは無い気がして来ましたよー。
 リリシアは、憶測だけで書いたのかもしれませんけど、実際には全部事実だったりしそうだもん。
 くりむと真冬は否定してましたけど、あながちそうとも言い切れません…。
 演劇部のウェディングドレスを着ていたって、一体どーいう状況なのでしょう(笑)。
 その姿は、是非見て見たかったです。

 中学時代の杉崎の二股疑惑、こちらも詳しい事情は不明です。
 みんな、それを真実だと知って、すかさず反応してました…。
 何だかえらく思わせぶりで、「過去の有る男」設定が作られたみたいですけど(^^;。
 そして、「理解有る女」の設定も。
 実際には、そんな大袈裟なものでも無いのかにゃ。
 ゲームのことだったりとか。
 まあ、何だかんだで、杉崎はいいヤツなのです。
 ラスト、リリシアの問い掛けが本気って気付いたら、ちゃんと本気で答えましたもの。
 まあ、ハーレムっていうのを、単に言い方を変えただけなのかもしれませんけどねー。

 EDには、既に滅んでしまった、0系が登場するよ。
 どーして0系なんだろ(^^;。
 何故か、ウエストひかり色だったりもして。
 スカートが随分と強調された作画で、これは凄く強そうなのです(^^)。

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■まほろまてぃっく特別編 ただいま◆おかえり 前編「ただいまの風」

 えっちな本の隠し場所、見付からないようにするのは大変だと思いますけど、窓とブラインドの隙間っていうのは、盲点でした(^^;。
 でも、あんな所じゃ、隠したことにならないような。
 それに、まほろは勘がいいから、いつかは気付かれてしまいますよー。
 それにも懲りず、あれだけ溜め込んでいた優は結構凄いのです。

 まあ、みなわに責任は有りませんよね(笑)。
 みなわってば、何も無いところで、盛大に転びまくっていたよ。
 完璧なまほろとは対極に居ますけど、妹キャラだから、別にいいのです(^^)。
 みんなだって、そう思ってるでしょ♪。

 スラッシュは、すっかりぐりの遊び道具になってるみたい。
 それは、前からでしたけど(^^;。
 一応、何かの気配を感じてはいたようですが、後編で活躍する場面は有るのかな…?。
 みなわのおかげで、退屈せずに過ごせているようなのは、何よりでした(笑)。

 ご奉仕カフェは、何もかも手作りです。
 クッキーやケーキは、勿論、メイドさんの衣装も。
 それは凄く大変そうだったけれど、ちゃあんとカタチになりました。
 まほろが一緒に居れば、何でも出来ちゃいますものね。
 それぞれの趣味が反映された、メイド服っ☆。
 にしても、ご奉仕カフェをメイド喫茶って呼んじゃいけないのは、特別な理由が有ったりするのでしょうか(^^;。

 ともあれ、みんなみんな、全然変わって無いですねん。
 さりげなくキャラクター紹介をしつつ、お話を進めて行ってますから、作品自体を知らずにこのお話だけを見ても、全然問題無いと思います。
 えっちとダークがあんまりエスカレートしなければ、私はこの作品、好きなのですけどねー。
 あ、とりおまてぃっくのお歌は、「まほろDEまんぼー」が、やっぱり一番好きです(^^)。

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2009.10.17

■とある科学の超電磁砲 第3話「ねらわれた常磐台」

 初春と佐天、学舎の園にご招待♪。
 二人、何げに待遇が良かったりします。
 美琴と知り合いになれて、良かったですよね。
 黒子だけじゃあ、決してこうはなりませんもの。
 まあ、今回の佐天は、眉毛を落書きされる為に呼ばれたようなものなのですけど。
 楽しみにしていたチーズケーキにも有りつけなくって。
 水溜まりでこけちゃったのが、不幸の始まりなのです。
 この後も、きっと重福のお手紙攻撃が始まるのですよー(^^;。

 今回は、初春がもうすっごく格好良かったです。
 あれだけのコンピュータを操って、それでもまだ楽勝みたいでしたもの。
 しれっと凄いことをやっちゃうのって、本当に格好いいよ。
 何だかすっごく魅力的に見えました(^^)。

 今回は、黒子も真面目にジャッジメントのお仕事してましたし。
 黒子だって、それなりの覚悟をもって、ジャッジメントになったのですねん。
 重福の仕打ちを受けた人達のことからも、決して目を放しません。
 それとは別に、光学操作系能力者全員にアリバイが有ったっていうのも、実は結構凄いです。
 監視カメラがあれだけ有れば、本人が意識しなくっても、所在は確認出来ちゃいそうですものね。
 それも良し悪しだなあ。

 重福の復讐も、気持ちは分からなくは有りません。
 憎しみの対象が、自分を振った元彼じゃ無く、常磐台の生徒に行ってしまうのも、重福らしさの一部分なのかな、って。
 スタンガンは物騒だけれど、まあ美琴に対しては、そんなの全然効きませんから。
 そもそも、自分の能力が使えなくなった時点で、もう勝ち目は有りません。

 にしても、一週間は消えない特殊インクだなんて、重福は相当に執念深いのですねー(^^;。
 レベル0の佐天、常磐台の制服を着れたってだけでは、全然割に合いませんでした。

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■キディ・ガーランド 第1話「ラッキーアイテム」

 アスクール、ちゃんとお仕事しましょうよお(^^;。
 ク・フィーユのフォローが無いと、何も出来ないじゃないですかあ。
 いくら、ウェイトレスさんは本業じゃないって言っても…。
 あのエクレールだって、もっとしっかりしていたよーな。
 そんなんじゃ、リュミエールに怒られちゃいます。
 女の子はエレガントに、って。

 あ、段々と思い出して来たかもっ。
 じゃじゃーん、みたいな。
 GOTTの、ESメンバーの権限において、あなたを星間犯罪者として告発します、みたいな。
 懐かしいね。
 トゥイードゥルディとトゥイードゥルダムも、元気そうでなによりです。

 今回も、主人公のお二人は、ケーキみたいな名前で美味しそうってゆーか(笑)。
 アスクールは、もうやたらと元気さんです。
 後悔しちゃったりとか、悩んじゃったりとか、全然しなさそうですもの。
 そういう所は、見ていて安心出来たりします。
 穿いてなくっても、実はそれ位で丁度いいテンションみたい。
 麻酔針だからって、手当たり次第に撃っちゃうようなコなんですもん。
 それなら確かに手っ取り早いし、そういう所は、私と性格似てるかも…(^^;。

 喫茶室のお仕事では大活躍だったク・フィーユ、戦闘になったらすっかり影が薄くなってしまって、あれでアスクールのパートナーとして務まるのか、心配になってしまう位なのですが…。
 ク・フィーユのことは、改めて描かれるのでしょうね。
 単にアスクールに振り回されてばかりってことは無いのでしょうし。
 その辺りは、期待です。
 やっぱり、ESメンバーはコンビでなくっちゃ(^^)。

 本編からの使い回しで、見ていると腰が砕けそうになってしまうOPとか、絵と曲が見事にマッチングしているEDとか、このちくはぐさがたまりませんです(笑)。
 ドラゴンちゃんに乗って飛び回っているシーンは、見ていて結構、タイクツだったりしましたけど…(^^;。
 ボケとツッコミには、なかなかいいものが有りました(^^)。
 ともあれ、ブルマはやっぱりお役に立たないっていう、今回はそういうお話だったのでした。

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2009.10.16

■にゃんこい! 第3話「キミの名は」

 潤平ってば、猫助けだけじゃ無く、人助けまで…。
 ていうか、登場人物全員と、人助けで結び付いていたりするみたい。
 いい人だあ。

 郵便屋さんの千鶴、方向音痴以前に、郵便屋さんには見えませんけど…(^^;。
 女子大生のお姉さんらしく、潤平への行動には余裕が有ったりするよ。
 色々と相談に乗って貰えるなら、潤平としては有り難いでしょ。
 楓への手紙を書けば、千鶴が届けてくれるそうですし。
 確かに、楓を他の誰かに取られてしまう可能性は高いですよお。

 今回みたいに、片手間みたいに猫助けが出来れば、潤平としては助かるかもしれないね。
 猫をきっかけに、人脈も確実に拡がっているみたいですし。
 いずれ、それが潤平の助けになったりとかするかも(笑)。

 加奈子とは、何だか一気に距離が縮まったみたい。
 ただ、潤平の意識と加奈子の意識には、大きな隔たりが有ったりとかして。
 楓にも、すっごい誤解をされちゃってて。
 あれ、早く何とかしないと…(^^;。
 更には、千鶴のことも有りますし。
 ちなみに千鶴は、猫被ったりとかも出来るですか?(笑)。

 潤平と楓の出会いのエピソードは、それぞれ二人共にらしくって、いいお話だったよ。
 ああいうのって、いいですよね。
 それぞれ、しっかり記憶に残る出会いですもん。
 入学式の朝にあんないいことが有ったら、それからの3年間も、ずっと楽しく過ごせることが約束されたようなものなのです。
 いいないいな。
 ここにも、しっかり猫が絡んでいます(笑)。

 にしても、潤平ってば、モテモテなのです。
 妹の鈴には、唐揚げ取られちゃいましたけど。

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■けんぷファー 第3話「Lilie〜秘密の花園〜」

 ナツル、女子部に潜入なのです。
 って、元々共学校だそうですけど…。
 男女一緒なのは、図書室だけなの?。

 ずっと女の子の姿のままってことは、ずっとけんぷファーで居るってことなのですが、それが特に体への負担になったりとか、男の子に戻れなくなったりとか、そういうことは特に無いみたいです。
 敵も現れませんし。
 生徒会長も、特にちょっかいを出して来ることも無く。
 雫、一体何を考えているのでしょう。

 トンネルとか掘らなくっても、堂々と女子部に入れてしまうナツルなのですが、特に嬉しかったりはしないみたい…。
 ちょっと意外かも。
 まあ、女子部の皆さん、凄い勢いでしたから。
 圧倒されっ放しだったよ。
 お色気パートが入り込む余地が無い位に(笑)。
 むしろナツルの貞操の危機だったりとか。

 紅音は、一生懸命にナツルと一緒に居ようとしていたけれど、全く手が届きません。
 家にまで来てくれたけれど、全く報われないのですよねー。
 さすがに気の毒になっちゃいます。
 けんぷファーとしても、ナツルへの貢献度は高いのにな。

 楓は、ナツル(女)への愛でいっぱいだったり。
 そんな状況は、決して悪いことでは無さそうですけど…。
 なのに、ナツル(男)は、思いっ切り嫌われちゃったです。
 とゆーか、敵として認識されちゃいました。
 本来の敵で有る筈のけんぷファーよりも先に、正式な宣戦布告が!。
 そこまでナツル(女)が好きなんだ。
 雫の狙いも、そこに有ったりするのでしょうか。
 楓の行動、エスカレートしそうですよねー。

 能天気な絵葉書をくれてる水琴は、そのうち帰って来るのかにゃ。
 今のナツルの状況を知ったら、喜んでくれるかしら。
 まあ、面白いことになってるのは、確かなのです。
 作品としての面白さは、かなり微妙ですけれど(^^;。

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2009.10.15

■ささめきこと 第2話「かわいいひとたち」

 今のところ、唯一の男の子キャラな正樹、みんなを正しい方向へ引き戻してくれる役割なのかと思っていたのですけど…。
 そんなことは有りませんでした(^^;。
 まあ、今の時点でのみんなの生活、決して間違いでは無いと思うので、これはこれで有りかなあって。

 コンビニでグロスを選んでいた汐、あんなに楽しそうにしていると、見ている方としても幸せなのですよー♪。
 そして、ファッション誌の表紙に可愛い読者モデルさんを見付けたときには…。
 壊れました(^^;。
 あの一直線な所は、そのままだと確実に短所になってしまうので、やっぱり誰かが手綱を引いててあげないと、ね。
 その点、純夏は打って付けみたい。

 純夏、暴刀なんて呼ばれちゃってたんだ。
 確かに、力で敵わない男の子からしてみれば、そう呼びたくはなるかも…。
 でもでも、純夏は格好いいよ。
 女子校では無かったのが幸いして、お姉様として同性からめちゃモテしてたりはしないみたいですけど(^^;。

 そんな純夏も、汐のことが気になって仕方無くって。
 汐との会話の中では、その一言一言に、喜んだり悲しんだり。
 そういう所って、凄く可愛いと思います。
 正樹だって、そうなんでしょ(^^)。
 無理はしないで、自分らしくしているのが、一番だと思いますよー。
 純夏は純夏なんですもの。

 正樹にとっては、それが女装だった訳で。
 こら。
 家でもすっかり女装じゃないですかあ(^^;。
 確かに純夏は気持ち悪いって言わなかったけれど、お母さんと妹も、それは一緒みたいなのです。
 あれは、どーみても楽しんでますよ(笑)。
 今回は声だけだった妹さん、どんなコなのかなあ。
 他の読者モデルさん達は、正樹の正体、知っているの?。

 あと、きよりはそのことを知っているのかな…。
 何か言いかけていたけれど、汐達には伝わっていません(^^;。
 いっつもカレーパンを食べているのが、何だか凄く気になります(笑)。
 3人の中では、別にツッコミ役でも有りませんし、ちょっとだけ距離が有るような気もしますし、その位置付けはまだ良く分からないですねん。

 腕を組んで歩いていた汐と純夏は、結構お似合いだったです。
 楽しそうにお話する汐からは、純夏に対しての、凄い信頼感を感じちゃいました。
 でもでも、汐の好みは、小さくって、柔らかそうで、ふわふわした服が似合って…。
 ちなみにそれって、自分自身がクリアしているような気がしますけど(^^;。

 今回、みんなの会話のテンポ、そして表情がとっても楽しかったです。
 どろどろしてたり、うじうじしてたり、そんな雰囲気は全く無いのが、嬉しいな。

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2009.10.14

■11eyes 第2話「水晶の少女」

 雪子の傷はすぐに治ったのに、ゆかの破れたスカートは、元の世界に戻って来ても、そのまんま…。
 赤い夜は、不公平なのです。
 てゆーか、どうしてゆかだけ、あんな盛大にぱんつを見せてるんだろ…(^^;。
 駆は、まだ向こうでの対抗手段を持たないので、ゆかを護ってあげることも出来ません。
 早く何とかなったらいいね。

 ゆかも、何らかのちからを持っているのかしら。
 それぞれが単独で飛ばされちゃう可能性を考えたら、常に二人一緒に居ないと、心配で仕方無いと思うのですけど、駆は決してそうでは有りません(^^;。
 勝手に消えて図書室に行ってしまい、ゆかに心配をかけちゃいました。
 こらあ。
 二人一緒のときに限って飛ばされるなら、むしろ離れて居た方がいいのでしょうけど…。
 赤い夜のことは、まだ何も分かりません。

 にしても、本を抜いたら書棚の奥に誰かの顔が見えたりとか、もうやたらと怖いんですけど!。
 そして菊理は、最初からずっと、良く無い存在みたいな描かれ方で。
 お姉ちゃんなのにね。
 現在の駆は、菊理に対してどういう感情が有るのか、その辺りはまだあまり描かれていませんね。

 美鈴は、赤い夜の先輩として、駆とゆかを護ってくれたよ。
 同じ虹陵館の3年生なんですって。
 もう、随分と頼もしいのです(^^)。
 雑魚程度には、びくともしませんもの。
 それでも、持っている情報は限られているみたい。
 駆の右目に反応して、お腹を押さえていたのが気になりますねん。

 リゼットと雪子は、まだ出て来ただけで、その役割は不明です。
 栞は猫好き…?(^^;。
 とりあえず、リゼットを助けて事情を聞く!、みたいな方向性は出て来たでしょうか。
 そうしないと、永遠に赤い夜へと招かれ続けそうな雰囲気ですし。
 駆は特別みたいだもん。

 香央里達が登場した、その一瞬だけ雰囲気が明るくなりましたけど、とにかく暗くて静かな雰囲気の作品ですねー(^^;。

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■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第2話「わたしがイヌって……ホント!?」

 OPとEDがタイ語って分かると、確かにタイっぽく聞こえて来るから不思議なのです(笑)。
 そのうち、歌詞をマスター出来たりするかもっ。

 今回から、ナギサがキルミン・フォーゼに加わりました。
 中学生だからと言って、使用に制限がかかったりとかはしないみたい。
 小学生オンリーじゃ無いのですねん。
 これで、余ってるキルミンは残り二つ…?。

 ナギサって、人間のときはちゃあんとおねーちゃんしてますけど、変身後には、妹達とあんまり変わらない行動を取ったりとかして。
 面白いの。
 まあ、元々からして、ぽけぽけな所は有りましたけど(^^;。
 犬として、鼻が効くっていうのは、何度も発揮されてましたねん。

 意外にも、カノンはソツの無い対応で、クラスにちゃあんと溶け込んでいたよ。
 使命の為?なら、自分を殺すことが出来ちゃうタイプみたいなのです。
 早速、ケンが目を付けられていたけれど…。
 ケンのあの運動能力の高さは、単に食い意地が張っているだけという可能性も…(^^;。

 変身のことは、リコにあっさりと否定されちゃって、ケンもお気の毒に。
 リコってば、ケンを仲間にするつもりは無いのですねー。
 そんなに親しいって訳じゃ無いのかしら。
 説明するのが面倒臭いってのも有るのかな。

 リコ、まずはキルミンのマニュアルを探そうとしたり、意外としっかり者なのかしら。
 池に落ちた二人のことも、助けてあげられたし。
 手順を踏んで物事を進めることが出来るのって、素晴らしいです(^^)。
 3人の今後に期待です。
 あと、勿論カノンもね(^^)。

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2009.10.13

■極上!!めちゃモテ委員長 第28話「ライバルはセクシー委員長ですわっ」

 OPとED、新しくなりました♪。
 二十九先生、とうとうOPにまで登場なのです。
 でも、例によってこれが決定版なのか、未だ作りかけなのか、その辺りは良く分かりません(^^;。
 実写パートも復活して、踊りはなかなか楽しそうだよ。
 残念なのは、曲のPVにはなっていても、作品のPVにはなっていないことで…。
 その辺り、本編を使ってもっとうまく処理出来たとも思うのですけど、文化祭でも、あくまで本筋に徹していたのでした。

 セクシー委員長こと、城ヶ崎ルイ。
 あの短い制服は、何だかヘンだと思うのですけど(^^;。
 それは別にしても、相談相手として大人気。
 男の子と仲良くなるきっかけとしては、自分のことを意識して貰わなくっちゃいけませんから、ルイみたいな方法だって、決して間違いでは無いと思います。
 そもそも、未海とルイのやり方は、適度に組み合わせて使い分ければいいのであって、極端にどちらが正しくってどちらが上か、なんてことは有りませんよね。

 まあ、作品的に、最初からそれだとお話が進みませんから…(^^;。
 勝負すること自体は、楽しそうなのです。
 潮も、自分から賞品になってくれましたし。

 鈴木先生と佐藤先生、どちらも結構地味なので、いじりがいは有りそうですね(笑)。
 未海は、普段から委員長として、色々とお手伝いしてくれてるんですもの、鈴木先生だって、もっと協力的なのかと思ったのにな。
 鈴木先生、お固いのです。
 拾った10円を、わざわざ交番に届けたりとか…(^^;。
 私だったら、そのままスルーしてしまいますよお(笑)。

 弱みを握ることにかけては、プロフェッショナルな姫香が居てくれたおかげで、その辺りは何とかクリア。
 ヘンな写真を撮られてしまった未海も、それはそんな問題にはなりませんでした。
 私だったら、あの写真、バックにネオン街でも合成しちゃいますけど…。
 こら。

 何故か学園長はこの企画に大乗り気で、学園の公式行事になりそうな勢いなのです。
 鈴木先生と佐藤先生のこと、以前から気にしていたのかしら(^^;。
 そして、どうしてあの場に潮が居たのか、結構謎では有ります。

 ミラクルチェンジ大作戦のターゲットが男なのは、初めてです。
 視聴者さん向けのメッセージでは、お父さんに、なんて言ってるのが可笑しかったよ。
 先生二人、設定では何歳位なのでしょうね。

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■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第2話「入れてください……」

 あれが誤解なのって、勿論すぐ分かりましたけど、裕人と春香が何をしていたのかは、映像が来るまで分かりませんでした。
 いえ、映像が来ても、あんまり良くは分かりません(^^;。
 …ペン先?。
 美夏達ってば、玄冬が来ているのに、お構いなしで盗聴を再開しちゃうし。
 そんなに興味有るんだ(^^;。
 確かに、ずっと見守っていたい二人では有りますけど…。

 そんな状況、さすが玄冬には耐えられなかったよ。
 まあ、当然なのです。
 実際の所、本当に娘のそーゆー現場に突入することになっていたら、一体どうなってたんだろ。
 ちょっと興味有りますけど、それはこの作品で描くことでは有りませんから(笑)。
 勘違いってことが分かり、場はしっかり秋穂が収めてくれて(^^;。
 当然ながら、美夏達は既に逃走済み…。
 ひでえ。

 裕人と春香は、相変わらず可愛いことをやってるの。
 二人で一緒に同人誌作りっ♪。
 春香のイラスト、相変わらず個性的では有りますけど、まずは最初の一歩ってことで(^^)。
 愛情とマニアックさでは、決して劣ることは無いみたいだし。
 私は結構、ああいう絵柄、好きですよ。
 100円ですし、見かけたら買っちゃいそう。

 色々と苦労もして、同人誌を作ること売ることの大変さ、そして売れたときの嬉しさ、そういうのを知ってしまった春香なのです。
 しかもそれが、みんな裕人と一緒なんですもの。
 会場内に、ラブラブ空間を出現させてるしい(^^;。
 羨ましいなあ。

 そう言えば、春香と美夏の幼い頃のアルバムは、今と殆ど変わって無くって、それ程の新鮮さは有りませんでした。
 こら(^^;。
 今の時点でも、キャラデはかなり幼いですものねー。
 それに、いつもにこにこ笑っているので、幼少時との違いはあんまり分かりません。
 むしろ、泣き顔とかを見せて欲しかったかも。
 水着写真のセットは、当然ゲットしておくべきです!。
 ね、裕人。

 ちょっとした決心をして、綾瀬家を訪ねて来た椎菜は、とことん酷い目に…。
 はわわわ…。
 早く帰って来て!、なんてSOSを発してましたが、その頃の裕人は春香と一緒だし(^^;。
 そもそも、あんな姿、裕人には見せられないでしょお。
 本当、お気の毒なのでした。

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2009.10.12

■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第2話「パスポートをあなたに」

 都庁前の駅には、パスポートか免許の申請でも無ければ、来ることが無いんですって。
 あ、成る程…。
 運転免許証の更新も都庁で出来るのかなあ。
 知らないや。
 私はもう都民じゃ無いので、都庁そのものに用事が有りません(^^;。

 リーダーも、何げに苦労していますね。
 お客様の到着は遅れるし。
 真面目だから、いいようにいじられちゃったりとかして。
 大変そうだなあ。

 みんなみんな、やりたい放題だし。
 車内でもんじゃ焼くのは止めてー(^^;。
 その鉄板のサイズはともかく、天然ガス使用の本格派だったり…。
 地下鉄で一番怖いのは、なによりも火災ですのでひとつ(^^;。

 汐留が一番の歳下キャラなのは、開業が一番新しいからだそうです。
 前回に引き続き、六本木は真面目だったなあ。
 きっちり報告書も上げて。
 お客さんのこと、感情移入し過ぎて、引きずったりとかしなければいいのですけど。
 まあ、それはみんなの傾向として有るみたい。
 勿論、都庁だって。

 麻衣のこと、あちこち引っ張り回してしまったけれど、言いたいことはきちんと伝わったみたいで、いい結果になって良かったです。
 思いっ切り、振られちゃいましたけどね。
 次に来るのは10年後って…(^^;。
 あれは、ちょっとした冗談なのかしら。
 それとも、本気?(笑)。

 アメリカに行っても、何かに疲れたときとか、大江戸線と都庁のこと、思い出して頑張って下さいね。
 都庁が支えになるよ。
 アメリカの地下鉄は、危ないですから気を付けて。
 時間と路線によっては、本気で命が無くなるそうですもん。
 こーゆー作品が成立するのも、日本ならではなんだなあ。

 とくがわのツッコミは、今回も冴えてました。
 私も、駅に恋するのはちょっと…(^^;。
 あかりの出番も多かったけれど、月島にもんじゃをたらふく食べさせられて、お気の毒。
 その量がねえ。
 大江戸線の雑学は、またまた知らないことばかりでした。
 冬でも暖房は入れないのかあ。

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羽幌沿海フェリーは欠航でした

 フェリーターミナルへ行ってみたら、羽幌と天売島・焼尻島を結んでいる、羽幌沿海フェリーは欠航でした。
Enkai2
 まあ、あの風と波を見てしまうと、例え運航していたとしても、私は遠慮したい所なのです。
 確実にげんげろになっちゃうよお。
 絶対!船酔い宣言、しちゃいます(^^;。
Enkai1
 ターミナルには、殆ど車も停まっていなくって、ひっそりとしていて。
 あのでっかい鳥さんは、オロロン鳥(ウミガラス)なんですって。
 私は最初、ペンギンかと思って、次にはエトピリカかと思ったけれど。
 ペンギンはともかく、エトピリカって…。
 全然違うよ!(^^;。

 誰も居ないターミナルに入ってみると、島宛ての荷物が、段ボールに宛名が書かれて、積み上げられていました。
 欠航が続くと、物資も届かず、島の暮らしは大変そうなのです。

 ターミナルの掲示を眺めていたら、沿岸ハイヤーからのお知らせが貼ってあり、「上羽幌炭鉱と幻の鉄道名羽線」のツアーなんかをやってくれるそう。
 名羽線は国鉄の未成線で、今は私有地になっている橋梁とトンネルを、日曜日のみ、タクシーで通ることが出来るそう。
 それは、乗ってみたくなっちゃいますね。

 またまた、次の旅の宿題が出来ちゃいました(^^)。

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■アスラクライン2 第15話「悪魔に喰われた副葬処女」

 部長の本体はコアラでは無く、ちゃあんと人間だったのでした。
 そーだったんだ(^^;。
 なら、もっと可愛いデザインにすればいいのに。
 あ、アニアはお気に入りみたい。
 にしても、五感全てがリンクしているのって、諸刃の剣とゆーか(^^;。
 塔貴也本人は、うまくリンクを入れたり切ったりして、有効活用しているみたいですけど。

 ベリアルドールを失ったとき、そのショックは果てしなく大きいですよね…。
 それはそうです。
 普通の人間の感覚だったら、絶対にそう。
 とりあえず、今の玲士郎は、比較的落ち着いていたけれど…。
 それだけの覚悟と信念は有ったってことなのでしょうね。
 操緒を完全に無視しているのは、まさか見えていないとか?。

 さすが、智春にはちょっと無理みたい。
 操緒を失うことに、耐えられそうに有りません。
 いつも明るく元気な操緒が、段々と感情や魂を削られて行くなんて、恐怖以外の何物でも有りませんもん。
 そして、操緒は勿論、奏だって助けてあげなくっちゃ駄目なのですし。
 智春、どうするの…?。
 今回、奏は随分と大人しかったよ。
 もしかして、一言も喋って無い…?(^^;。

 とりあえず、智春がすべきことは、直貴に会うこと。
 実の兄なのに、自分から連絡も取れないだなんて、困ったものだけれど。
 目標が有るのは、いいことかなって。
 受け身の戦いばかりでは無く、自分から動くのって、大切ですもん。

 黑鐵には、先代のハンドラーが居たですかあ。
 それが、塔貴也。
 やっぱり不幸な結末になっていました…。
 塔貴也のことになると、あの冬琉も、何だか可愛かったっけ。

 七夕のお願い、叶うといいね。
 みんな、それぞれに何をお願いしたのでしょうか(^^)。

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■聖剣の刀鍛冶 第2話「悪魔契約 -Valbanill-」

 前回に続いて、リサがいい味を出しまくってます(^^)。
 画面の片隅に居るだけで、雰囲気が丸くなりますもん。
 あの表情を追っているだけでも、楽しいよ。
 それで、しっかり解説をしてくれたり、お話を動かしてくれたりもして。
 ルークとの関係は、気になりますねん。

 セシリーは、もっと頑張りましょうね。
 いい刀を頼んだらお金がかかるのなんて、当たり前じゃ無いですかあ(^^;。
 ルークだって、霞を食べて生きてる訳じゃ有りませんし。
 本人が言ってたように、材料費だってかかるんですもん。
 そこに関しては、リサもフォローは出来なかったみたい。

 鍛冶のお仕事って、本当に大変そうだったよ。
 包丁一本作るのにも、あれだけ手間がかかるんですもの。
 前回作った刀、一気に作り上げてしまったけれど、あれだって、簡単そうに見えて、実は凄く大変な作業だったのでしょうし。
 その上、本職は鍛冶の筈なのに、自分で刀を使って、悪魔を倒してしまいました。
 ルークって、一体何者…?。

 そんなルークも、実は結構、ウブだったりとか…。
 リサの冷静なツッコミがあ(^^;。
 あれはお互いに恥ずかしいですけど、さすがにセシリーは殴り過ぎでしょお。
 貴重な刀鍛冶、しかも命の恩人に、なんてことを!。
 あんな顔になる前に、リサは止めてくれなかったのかしら…。

 そんな中、悪魔との契約とか、44年前の戦争とか、自分で歩いて出向いてくれる剣とか、何だか色々有って。
 面白いね。
 結局、セシリーは刀の依頼、諦めちゃったのかしら…。

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■そらのおとしもの 第2話「天翔ける虹色下着(ロマン)」

 何なのですか、このお話は(^^;。
 あのぱんつ達は、一体何処へ帰って行くんだろ…?。
 なんて思いながら見ていたら、EDでそれがしっかり再現されて、更にCパートなんだか次回予告なんだかでも、良く分からないフォローが有って。
 岬を巡る鳥達も、きっとびっくりしちゃいます。
 だから、何なのですか、このお話は(笑)。

 一応、智樹の好みに、理由は有ったのですねん。
 智樹ってば、最初にプリント柄は駄目って言ってたのに。
 じゃあ、それ以外なら別に問題無いんじゃないのー?。
 口でそうは言ってても、そはらにはプリント柄っていう擦り込みが有って、わんこ柄以外を求めていたってことなのかしら。
 カードさん、深読みし過ぎでしょお。
 更には、両手を拘束して、チョップを封印しちゃうとか。

 普段、そはらから乱暴されていると、ここぞとばかりにいじめたくなっちゃうのかなあ。
 なんて、智樹には、あんまりそういう部分は無かったみたい。
 そはらのこと、しっかり護ってあげてましたもん。
 頑張っていたよ。
 さすがにあれは、見えちゃったりすると、作品的にもヤバいですから…。

 でもでも、照れてもじもじしているそはらって、可愛いね。
 あああ、何だか私の方が、怪しいモードに突入してしまいそう。
 そはらの存在感が、圧倒的に高まったとゆーか。
 ばか。
 夜、お互いのお部屋の窓越しにお話するっていうの、そこは幼馴染みの基本ですから、そういう細かい部分が描かれていたのは、嬉しいな。

 対して、イカロスは放っておかれます。
 とりあえず、ぱんつを買って来て、穿かせる要員。
 本当にそんな役割だけで(^^;。
 一応、新大陸がどーのなんて話も有りましたけど、それ所じゃ有りませんでした。
 同居しつつ様子を見るって、そんなんでいーんですか?(^^;。
 あんなカードを出した張本人だってことも、みんな別にどうでも良かったみたい。
 英四郎は智樹を見捨てようとするし、美香子は冷静に智樹の性癖を観察…?。
 困った人達なのですよ。

 2話にして、作品の傾向とか、実に良く分かっちゃいましたあ。
 所々に、いいお話っぽい雰囲気は有るのですけど、それ、わざとやってるでしょ(^^;。
 そはら本人が気にしていた、大きな胸のことは、全然関係有りませんでした…。

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2009.10.11

■しゅごキャラ!パーティー! 第2話「誕生!ガーディアン見習い!?」

 どっきどきに出て来る、顔の有る雲さん、何げに新キャラですよね(笑)。
 いっつも、驚いたような、呆れたような、そんな表情で、ラン達しゅごキャラを見守ってくれてます☆。

 ミキが見ていた夢って、確かに現実にも有りそうな悪夢なのです。
 スゥって、ちょっと怪しげな所も有りますから、ああいう役どころは見事にハマったりとかして。
 どんどん無限に増えちゃう、スゥの分身…。
 怖いなあ。

 りっかは、×たま、あっちこちから拾って来ていたのですねー。
 野良の×たまを放っておけなくって、保護していた訳ですかあ。
 まあ、持ち主と一緒に居る×たまなんて、普通は居ませんし…。
 りっかならコミュニケーションも取れるし、×たまとしては居心地がいいのかも。

 まあ、いざ浄化となったら、あむはいつでもどこでもオープンハート出来ちゃう訳ですし、×たまの気持ちをりっかが代弁してくれても、そんなに意味は無いのかな、なんて思う訳で。
 それぞれの事情に踏み込んで、本人のお悩み解決のお手伝いをするような必要も有りませんし。
 その辺りは、今後どーなのでしょう。

 りっかがガーディアン見習いになるのは、いいことだって思います。
 ひかるよりもおねーさんだってこと、すかさず主張してましたし、あれなら小生意気なひかるのことだって、制御出来ちゃいそう(笑)。
 そのひかる、お勉強は十分過ぎる位に出来るから、今後はスポーツとか、みんなとの共同生活とか、そういうことを学んで行くのでしょうね。

 全ては、ややが頼りないからこそ、なので。
 ややも頑張りましょうねん。
 みんなみんな、同じ気持ちみたいでしたよ?(笑)。

 あ、前回のダイジェストがOPに入るのは、親切なのかもしれないです(^^;。

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■とある科学の超電磁砲 第2話「炎天下の作業には水分補給が必須ですのよ」

 当麻、せこせこと逃げ回っていましたよお(^^;。
 飾利や涙子、それに水泳部員にはあれだけ優しい美琴なのに、当麻には当たりがキツイのです。
 黒子は、ルームメイトになって一ヶ月の記念日、なんて言ってましたけど、美琴と当麻の関わりって、実はそれ以上に前からだったりするのかな…?。
 飾利や涙子は、出会って一週間で美琴のお部屋にお呼ばれですが、実は当麻も、美琴の知らない所であの部屋に招かれて、ベッドの下に隠れたりとかしています…(^^;。

 あ、今回も寮監のおねーさんが登場したね。
 あの美琴と黒子が、真っ青になってました。
 美琴も直立不動の姿勢で、首を傾げて、にっこりとお愛想笑いを…。
 もお可笑しいったら!(^^;。
 あの寮監さん、それだけおっかないんだなあ。
 それでも懲りない二人だったり。

 お部屋のガサ入れはともかく、美琴のアルバムは可愛かったですね。
 みんな、無邪気な笑顔全開で。
 シスタ-ズのこととか有りますし、色々と複雑な過去が有ったりするのかとも思いましたが、一安心なのです。
 むしろ、黒子の過去の方が、事情が有ったりとかするのかも…。
 それって、余計な心配なのかしら。

 にしても、黒子は暴走し過ぎみたい。
 何故に媚薬なんぞまで注文しているのでしょう。
 一体、何処を目指しているのやら(^^;。
 あれじゃあ、美琴だって油断は出来ませんよねえ。
 宅配便屋さんにも、荷物のことを詳しく聞きたくなるってものなのです。

 黒子のテレポートの能力、美琴に対して、全力で有効活用されてます。
 こっそり後ろに回って、下着を脱がせちゃうとか…。
 更には、鍵のかかったロッカーにまで侵入してるんですって。
 そんな狭い所に、良くもまあ(^^;。

 最後には、自分で媚薬を飲んで暴発しちゃいましたけど、普段とそんなに違いは感じられませんですわ(笑)。
 美琴の周囲の人達が、みんな引いてしまうのは、見ていて気の毒になっちゃう位なのでした…。

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2009.10.10

札幌に戻って来ました☆

 はい、札幌に戻って来ましたっ。
 一度、船橋の自宅へと帰って、二日間お仕事をして、再び札幌へと…。
 何ですかそれは(^^;。
 1巡目の世界が終わって、2巡目の世界がスタートなのです。
 それって、時間とお金を、激しく無駄遣いしているような…。
Kippu
 「さんふらわあふらの」で大洗に着いた後、「スーパーひたち」で自宅に帰った訳なのですが、乗車券は札幌までになってます。
 おっきな台風18号が接近していましたから、このプランの実行は危ぶまれたし、お仕事への影響も必至だったのですが…。
 どういう訳か、全てが無難にクリア出来てしまって。
 私が乗船した次の日のフェリーは欠航、私が乗車する前の日の寝台特急は運休。
 丁度隙間に潜り込んだ感じなのです。

 実際の所、家に戻ったら、また出かけるのが面倒になってしまい(こら)、台風を口実に、切符はキャンセルしようかなって…。
 旅行中止の慫慂ってことで(^^)。
 でも、同行する人達が、寝台特急に乗る気満々だったので、もうブレーキはかけられませんでした。
 悩んだ末の私の覚悟は、揺れる海に揉まれるかのように…(^^;。

 てことで、また北海道なのです。
 お天気もいいし、またのんびり過ごしましょう♪。

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2009.10.09

初山別・イン・ワンダー

 こちらから続いてまーす☆。

 旅の途中、たまたま立ち寄った初山別では、あちこち行ったり来たりしながら、写真を撮ったり、ご飯を食べたり、お風呂に入ったり。
 のんびり過ごしてしまいました。
 まずは、道の駅に寄って、ポスターの写真を撮ったりしつつ、お風呂なのです。
 露天風呂からの景色が本当に開放的で、びっくりしちゃう位。
 地形をうまく活かした作りなの。
 今回、ずっと半袖で通していた私ですが、ハダカで外気に触れると、さすがに寒かったよお。

 丁度お昼になったので、そのまま道の駅のレストランで、ご飯にしよー。
 ご当地グルメの初山別天然真ふぐ照り焼き丼を食べたです。
Shosanbetsu1
 980円。
 解説の冊子には、この丼への意気込みとかが色々と書かれていて、面白かったよ。
 レストランは、結構な賑わいでした。

 次は、すぐ近くに見えた天文台と灯台へと行ってみます。
Shosanbetsu3
 表札には、「日本海オロロンライン しょさんべつ天文台」って書かれていたよ。
 入場料200円を払うと、天体観測とかさせて貰えるみたい。
 敷居が高そうなので、私は入りませんでしたけど(^^;。
 天文台と海岸、ムードが有るのは、どっち?(^^)。
 教えてねサンタマリア。
Shosanbetsu2
 今日の海はかなり不機嫌で、海の色も、灰色だったり緑色だったり。
 青じゃなくって、色々な緑色が見えました。

 勿論、牧場も有りますよー。
 牧場というか、牧草地、なのかな。
 シートのかけられた牧草のロールが、ころころ転がっています。
Shosanbetsu5
 北海道らしい光景の一つですよねー。
 これを見ると、私は「フィギュア17」を思い出しちゃいます。
 あの作品に描かれていた北海道は、ずっと私の心の中に残っていて。
 特に冬の描写が(^^)。
 そして、「Innocent Fields!」のメロディと共に。

 国鉄羽幌線の廃線跡なんかも。
Shosanbetsu4
 ここにも、鉄道が走っていたのですよね。
 海のすぐ近くを走っていて、車窓からの景色も良かった筈だけれど…。
 今はもう、大人の古い昔話からも消えて行こうとしています。
 たとえ残しておいても、大赤字になってしまうのが現実ですから、それも仕方の無いことなわけで…。
 でもやっぱり、勿体無い気持ち。

 以上、初山別からお届けしましたあ。
 こちらに続きまあす。

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■にゃんこい! 第2話「その男 下僕?」

 いくら呪いを解く為とはいえ、猫達からは昼間の学校でも依頼が来て…。
 潤平、大変なのです。
 そうすることで、少しずつでも、何かいいことが有れば励みになるのにね。
 現状では、ただ数をこなすだけ(^^;。

 今回は、ありがとうの気持ちを伝えるだけだし、簡単そうだったのにな。
 あ、実は、それが一番難しいのかも。
 その前のミッション、犬から靴を取り戻すのは、何も考えずに突っ込んで行けばいいわけなのですし。

 加奈子は、怖いですよー。
 あのメイクに、あの性格。
 ちゃあんとモテ子しなくちゃ駄目なのです。
 めー、なのです。

 潤平とは折角の幼馴染みなのに、すれ違いのまんま、小学校を卒業して、中学を過ごしていたわけですかあ。
 それは、あまりにも悲しいね。
 しなくてもいいすれ違いをしてしまったんだもん。
 まあ、そういったことが、加奈子がマンバになった理由では無さそうですけど。
 あれは怖いから、止めて下さいっ(^^;。

 猫達のおかげで、潤平と加奈子、誤解が解けたみたいだし、良かったじゃ無いですかあ。
 なんて、下僕設定は、しっかり残っているみたいなのが…。
 楓からは誤解を受けてしまいそうなシチュエーションでは有ります。
 猫達にまで、そのことを心配されていたりとか(笑)。

 あと、潤平と妹ちゃんの関係は、良好なのでしょうか。
 見た感じ、潤平は普通に興味が無さそうでした(^^;。

 ラスト、提供クレジットのバックに出ていた、おどろおどろしい物体の絵は、一体何だったのでしょう…(^^;。

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■けんぷファー 第2話「Gluhen~死闘の開幕~」

 ナツルと紅音が急接近!、しているような、溝が深まっているような…。
 素の紅音は、あくまで受け身だけれど、凄く積極的だったりするよ。
 あ、そういうのに、興味有るんだ。
 てゆーか、ナツルに興味が有るのですねー。

 けんぷファーになった後は、楓も雫も排除対象だし。
 まあ、最初はナツルにも仕掛けて来ましたものね。
 普通です。
 …普通なのか(^^;。
 あの性格のギャップを、特技にまで昇華出来れば、紅音の芸域、もっと拡がるのにね。
 激しい姿も、おどおどした姿も、どっちも捨て難い部分が有るだけに。
 ばか。

 にしても、雫は随分と偉そうでした。
 生徒会長のしての権力も、けんぷファーとしての能力も、どちらも兼ね備えているみたい。
 ずるいのです。
 あれはちょっと強過ぎでしょー。
 やっぱり、トドメを刺しておいた方が…。
 楓には危害は及ばないような気がするもの。
 雫が戦っている理由っていうのも、聞きようによっては傲慢ちっくとゆーか。

 ナツルはもっと、頑張りましょうね。
 現状では、男としても女としても中途半端ですもの。
 告白の返事で迷っちゃう位に。
 アホアホダンスだって、ちゃんと踊れないよ。
 女子部に移って、そっちを極めてみるのも、本人の為にはいいことなのかもしれないですね。

 そんなことを思いつつ。
 ナツルには期待していますよー。
 何だかんだで、紅音とも対等なパートナーになりつつあるんだもの。
 とりあえず、楓のことは諦める、と(^^;。

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2009.10.08

■ささめきこと 第1話「ささめきこと」

 作品全体に、繊細な雰囲気が漂っているよ。
 それって、結構心地好かったりしましたよん。
 ゆったり静かな感じもね(^^)。

 女の子同士で好きになるっていう気持ちは、私にはあまり分かりませんけれど…。
 そうなったとして、その関係はずっと続いたりするのかしら。
 もし相手が、他の人を好きになってしまったりしたら、どうなるんだろう。
 それが、また女の子だったらいいけれど(良く無いって)、男の子だったりしたら、もう友達にも戻れなくなったりしそうで。

 それが、図書委員会の先輩みたいなことなのかなあ。
 そういった部分が、これからどんな描かれ方をするのか、楽しみです。
 確かに、辛い部分も多そうだけれど、それを乗り越えて行く過程っていうのは、大切そうですものね。

 それでご飯が楽しく食べられなくなってしまったら、困りますけど。
 あ、苦情…(^^;。
 アドバイスはしてくれたけれど、仲直りのお手伝いはしてくれないのですね。
 だから、お弁当で仕返しされちゃうんだよー。
 まあ、アスパラ貰えたから、いっか(笑)。

 お友達って、やっぱりいいな。
 凹んでいるときに、声をかけてくれたりするのって。
 あ、ちょっとだけ出て来た男の子、どっちが委員長でどっちが副委員長か分かりませんけど、その役割にも期待です。
 凄い蹴りで、落下物から助けて貰っていたね(^^;。

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沿岸バスに乗りましょう

 乗りましょう、とは言うものの、私もまだ2回しか乗ったことが無くって、これからも再び乗る機会が有るかどうか…。
 こらあ。
 何しろ、そのロケーションが、もお難易度高くって。
 メインルートが、増毛から豊富まで、なんですもん。
 人によっては、そこが何処だか分からなかったりするかも…。
 それはそんなに難しくって、呆れる位に遠くなのです。

 その沿岸バスが、萌え萌えなキャラクターを設定して、フリー切符を発売したっていうニュースが有ったこと、現地に来てみて、改めて思い出しました。
 ずばり、「萌えっ子フリーきっぷ」☆。
 ポスターが、初山別の道の駅に貼って有ったよ。
 こんな感じ。
Moekko1
 キャラは二人居るので、もう一種類は、羽幌のフェリーターミナルの玄関の扉で確認したです。
 何と、豪華に4枚貼りでした☆。
Moekko2
 こちらの方が、バス会社のポスターとしては、違和感無いかな。
 私はですね、交通機関の制服には全く萌えない人だったりとかして。
 近い所に居過ぎると、やっぱりそうなります。
 ファンタジーとして、成立しなくなっちゃうもの(^^;。

 二人、ちゃんと名前が有る筈なのですが、旅先に居て公式サイトを見に行けないので、未確認です。
 こーゆーポスターを、街中でさくっと見られるの、私としては嬉しいな。
 バスも鉄道も飛行機も船も、もっともっと可愛くなっちゃえ!(笑)。
 その夢は、昔の私なの。

 ちなみに、ここ留萌は、日本で唯一、「萌」の字が含まれる市町村なんだそう。
 ん、確かに他では聞きません。
 その留萌には、地名をひっくり返した萌留(もえる)、なんていうミニFM局が有ったりもしたっけ。

 そうそう、私は今回、こんな名前の橋を見付けたです。
Moekko3
 「萌葉橋」。
 萌える千葉の船橋、の略みたい(←強引)。
 場所は、苫前のちょっと先だよ。
 一旦通り過ぎてしまったけれど、わざわざ転回して戻って来て、写真に撮りました。
 だって、気になったんだもん!(^^;。

 てことで、旅先にも、ちゃんと萌えは有りますよ、みたいなお話。
 そこから始まる旅のミラクルだって、あるよね(あるよね)。

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■そらのおとしもの 第1話「全裸王(ユウシャ)世界に起つ!」

 この時代、あれだけ自分の欲望を忠実に実行しちゃう主人公って、逆に新鮮だったりとかします。
 本当に、全裸で世界と戦っていた訳ですし…。
 凄いなあ。
 そはらが居てくれるだけで、満足してなきゃ駄目でしょ(^^;。

 イカロスは、命令には忠実だけれど、取り消しは絶対に出来ないとか…。
 なら、取り消しじゃ無くって、別の命令で上書きしちゃえばいいんですよー。
 わざわざ夢ってことにしなくても、それでいいのにね。
 智樹とイカロス、二人はずっと鎖で繋がっているけれど、果たして繋いでいるのはどっちで、繋がれているのはどっちなのでしょう(^^;。

 英四郎は、結局桜の樹には来てくれなかったのかしら。
 そもそも、英四郎とか美香子とかって、お話にどう絡んで来るんだろ。
 色々と謎が多いのです。

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■あにゃまる探偵 キルミンずぅ 第1話「キルミン・フォーゼ、しちゃった!?」

 大型客船で日本にやって来たカノン、乗って来たお船のファンネルは、日本郵船みたいです(^^;。

 変身しても、フツーに顔バレしちゃうのが、新しいと言うか、至って当然と言うか(笑)。
 折角猫の姿に変身したのに、本物の猫を相手に、心を通わせたりとかは出来ないみたい。
 その辺りの設定は、また後から説明が有るのでしょうけど。
 実際、どーなのかにゃ。
 あと、体が小さくなったと言われましても、微妙過ぎて、あんまり良く分かりませんよお。
 被り物の都合が有って、その分身長が縮むのかなあ…?。

 なんてことはともかく、リコとリムの日常生活は、見ていて楽しかったりとかして。
 この先は、カノンとの騒動が発生しちゃうのでしょうねー。

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2009.10.07

■11eyes 第1話「赤い夜~Pirose'jszaka」

 幼馴染みの女の子が居て、しかも名前はゆか!。
 むむむ、ゆかってどんな漢字を書くんだろ?、なんて私は盛り上がっていたのですけど、EDで見たら、そのまま平仮名でゆかでした(^^;。
 でもでも、その設定だけでも、もう凄く好感度か高いのですよー。
 何のこっちゃ。

 ゆかは献身的な幼馴染みちゃんで、暗い過去を持っているみたいな駆とは、いつも一緒に居てあげてるみたい。
 いいなあ。
 ただ、作品全体には、何だかもやもやとした影が漂っていて、この先酷いことになっちゃったりするのか、とてもとても心配になったりもします。
 私がそれに耐えられるのかっていう…(^^;。

 駆は、ゆかを護るって言ってましたけどね。
 戦う相手は、おねーちゃんとなの…?。
 駆って、自分で言う程には心を閉ざしてはいないって思うけれど、それは周囲の人達の明るさのおかげだったりもして。
 うんうん。
 そういうのは、大切に護らなくっちゃ。

 ゆかってば、必要以上にぱんつを見せていたりとかして(^^;。
 あと、どーしていきなり膝枕になるんだろう。
 弱っているのは、駆より、むしろゆかだと思うのに。
 優しいね。
 そういう優しさが、溢れ出しちゃっているのです(^^)。

 あ、綾女ヶ丘の駅から二人が乗ったのは、209系タイプの電車みたい。
 かなり丁寧に作画されていましたよん(^^)。

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■ミラクル☆トレイン~大江戸線へようこそ~ 第1話「ラビリンス42.3」

 舞台は、本当に大江戸線なのです。
 というか、大江戸線の敷地内から外には出ませんでした。
 だから、電車も出まくりなの(^^)。
 鉄な私としては、嬉しいよ。
 電車関係、ツッコミ所が満載なのかと思ったけれど、逆に作中の豆知識に教えて貰ってばかりだったり。
 おいっ(^^;。
 だって、大江戸線、今までに2回しか乗ったことが無いんですもん。
 一応、全線くまなくは乗ってますけど…。
 OPに出て来た電気機関車も、そういえばあんなのが有ったっけ、みたいな。
 珍しいよお。

 さてさて。
 リーダーの都庁前だけ、名前が駅名のまんまです。
 さすがに、読みは違ってますけど。
 この人達、駅員さんなのかと思ったら、駅そのものだったのですね。
 六本木は、お客さんを大切にしている様子が、好感度高かったよ。
 誠実そうだし。
 千夏にも安心感を与えて、悩みもちゃん聞き出しましたあ。
 千夏、やたらと赤くなっていたりして。

 それに比べて、とくがわはともかく、ガイドのあかりは、別に何にもしていなかったような…。
 あかり、要らないコなんじゃ(^^;。
 自己紹介を促していただけだもの。
 車掌さんは、何か淑女の人選に関わっているんですって。
 大江戸線には、本来、車掌さんは居ませんけどね。

 ペットのゲージのこととか、気になった所は、ちゃあんと登場人物がツッコミを入れてくれたので、私としては満足なのです。
 お話自体、単純では有りますけど、結構面白かったりしました。
 そういうのって、大切かも。
 千夏と駅の皆さんのキャラクターも、結構好みだったりして。
 あ、吊り革に掴まる位なら、座席に座って話せばいいのにって、そこだけは突っ込ませて下さいな(笑)。

 んんん、この作品、結構お勧めだと思いますよお☆。

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■乃木坂春香の秘密 ぴゅあれっつぁ♪ 第1話「一緒に、いきたいです……」

 アキちゃんの他に、ラクロス部なんてのがあるんですね☆。
 午前02:29にリアルタイムで新番を見ていたり、みんな気合い入ってたです(笑)。

 前期から結構時間が経って、春香が何とかエトワールって呼ばれていたこととか、裕人と椎菜の因縁とか、設定をかなり忘れていることが発覚したり。
 ちなみに私は、美夏が凄く好き♪。
 アリスの登場で、美夏の出番、減っちゃったりしないか心配かも。
 まあ、役割が違いますから、大丈夫でしょうね(^^)。

 今回、美夏も車販のおねーさんしていたの…?。
 葉月はしっかり制服着ていたし、車輌は貸し切りみたいだったし、私はてっきり、新幹線すら乃木坂家の所有なのかと思っちゃいましたよお。
 新幹線、スピード感の有る描写が、鉄な私には嬉しかったです♪。
 みんなが乗っていた電車、単線なのか、左右逆に走っているのか、そこは定かでは有りません(^^;。
 冷凍みかんを買って電車に乗るのは、裕人、正しいです!(^^)。

 温泉旅行、みんなで賑やかだったね。
 んで、ワサビは生に限ると…。
 あれは一体、どーいう台本だったんだろ。
 春香に食べさせて、泣かせるとかそーいう感じ?。
 …意味が分からん(^^;。

 椎菜は凄く頑張っていたので、何だか春香よりも椎菜の方がヒロインみたい。
 裕人が女湯から無事に脱出出来たのは、椎菜のおかげだよ。
 そもそも、温泉に来れたのも椎菜のおかげ。
 色々と貸しが出来ちゃいました。
 いつか、ちゃんと返してあげて下さいね。

 信長は、相変わらず凄いヤツでした。
 何げに格好いいし。
 新番のOPの最中にメールを送って来るのは、止めて欲しい気はするけれど…(^^;。

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■しゅごキャラ!パーティー! 第1話「元気いっぱい転校生!」

 しゅごキャラ!がリニューアルして、色々なコーナーが出来ました。
 本当に、パーティって感じなのです。
 こうやってわいわいやるのも、楽しいですよねー。
 みんな生き生きとしています。

 自己紹介では、それぞれに自分の押しが強くって、可笑しかったな。
 4人の中で、誰がリーダーってことは無いのですけど、ランの出番が一番多いし、ラン中心になってしまうのは、仕方無いかと…。
 ミキなんて、その反動が出たのか、ランとスゥはずっとたまごのまんま。
 あれはヒドイ(^^;。

 ダイヤもしっかりメンバーに加わって、お話に参加だよ。
 あのお花のこと、みんなしっかり気付いていたのですね。
 なのに、組体操に夢中でスルーしちゃうとか…。
 こらこら(^^;。

 アニメパートでは、OPも別に有ったりします。
 EDは共通なんですけど。
 Buono!も頑張ってますよん。

 今回から、新キャラのりっかが加わりました。
 りっか、ややよりも歳下なんだ。
 ていうか、みんなが卒業した後、ややだけが残るっていう状況は…。
 あんまり考えたく有りません(^^;。
 ややは、ずっと赤ちゃんキャラのままで行くのかしらん。

 そういえば、×たまの持ち主さんは、誰だか分からないケースの方が多かったっけ。
 何とりっかは、家で沢山の×たまを飼っていたりとかします。
 …単にお友達なだけ?。
 別に、りっかが黒キャラって訳では無さそうですけど。
 今後は、×たまの存在理由とか、×たまとの付き合い方とか、そういう方向へと切り込んで行くお話になるのかな?(^^;。

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■極上!!めちゃモテ委員長 第27話「北神未海、うたいます!とどけ恋の応援歌ですわっ」

 みっきーが復活しても、歌うのはそのまま未海なのですね。
 …どーして?(^^;。
 さすがの未海も緊張しちゃってましたけど、潮のおかげで、何とかなりましたあ。
 頭、撫でて貰っちゃったりとかして。

 みっきーも、内木のこととか、人前で緊張しちゃうこととか、何とか吹っ切って立ち直ろうとしていたけれど…。
 内木の彼女だと思っていたコは、実は妹ちゃん。
 その事実を知り、赤くなってそそくさと立ち去ろうとしたみっきー、可愛いね。
 あの場の微妙な雰囲気が、可笑しかったです(^^;。

 その後、合唱ファッションショーのイントロが、何故か公開告白になったりとかして。
 凄いなあ。
 でも、あれはちょっと恥ずかしいかも。
 いえ、かなり恥ずかしいよね(^^;。
 内木の方は、その場ですぐに返事が出来ないですし。
 男の子の方は、どうしていいか分からなくなって、困ってしまいそう。

 あ、でも、みんなみんな、カップルでラブアーチを潜っていたよ。
 未海も、しっかり潮と二人で。
 結論は先送りにしつつも(笑)。
 良かったね♪。

 前回に続いて、未海と二十九先生、燃焼しまくってました。
 お芋だって焼けちゃう。
 二十九って名前の由来は、お誕生日なの…?。
 未海は別に、3月3日生まれじゃ有りませんけど(笑)。

 MM3のバンドと未海のボーカルは、初めてのお披露目ですね。
 これがOPとEDになるのかあ。
 次回が楽しみです!。

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2009.10.06

芦別で迷子になってしまったお話

 どうして、そんな所で迷子になっているのでしょう。
 なるときはなるんだもん(^^;。
 でもでも、無事に脱出出来ました。
 道の駅に寄って、芦別市のカントリーサインのマグネットと、アンの手作りクッキーを買ったよ。
 お土産ねっ。
Ashibetsu_2
 可愛いでしょ♪。
 どうして芦別が赤毛のアンなのかっていうと…。
 ググれ!(^^;。
 ↑説明するのが、面倒臭いらしく。
 私には、ちょっとだけ寂しい思い出が有ったりする芦別なのです。
 この後は、美瑛へと抜けて、ご飯を食べようっと。
 あ、大きな台風が本州に接近しつつあるそうですが、大丈夫かなあ。

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2009.10.05

クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第45話

 尺取り虫の動きをヒントに、リンゴの皮剥きのイメージトレーニングをしているまいんが可愛いです。
 あれは、反則な位の可愛さだったですよー♪。
 リンゴへの応用は、難しそうですけど(^^;。

 今週は、お手軽に作れちゃうスイーツ特集で、やっぱりお菓子作りは、見ていて凄く楽しかった。
 スイーツの甘さは、幸せの甘さなんですもん。

 そして、実らなかった、とくまるとゆりあ社長の恋のこととか…(^^;。
 サツマイモなら、秋になればちゃんと実るのにね。 私も、サツマイモは大好きっ。
 お花で見ると、朝顔さんとお友達なのが、本当に良く分かります。
 実は根っこだよ(^^)。

 お歌は、何とOPの「キッチンはマイステージ」!。
 結構長く流れたです(^^)。
 フリは、アニメパートと違ってましたね。
 …アニメのは、フリじゃ無いか(^^;。
 CDの宣伝を出来ないのが、ちょっと辛い所かなあ。
 あ、私も、まだ買ってないや。

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2009.10.04

ノースプレインファーム感謝祭

 興部に有るノースプレインファームに寄り道したら、丁度、感謝祭を開催中でした(^^)。
 ここは、生キャラメルで有名ですよね。
 今日は、20周年記念の感謝祭なんですって。
 2,000円を払うと、ジャズコンサートが聴けて、屋台とレストランが食べ放題飲み放題になるそう。
Northplainfarm
 私も早速、参加したです。
 車なので、ワインやビールは飲めませんけど。
 お肉をたっぷり食べましたよー。
 ラクレットは、まだチーズが溶けていなかったので、ジャガイモだけになってしまいましたが(笑)。
 てゆーか、食べ過ぎなのです。
 今日はもう、晩ご飯を食べられそうにありません…(^^;。
 プリンの全種類制覇を断念したのが、ちょっとだけ心残り、かな。

 ファームを歩くと、秋桜が沢山咲いていたりして、とってもいい雰囲気で。
 羊さんと子牛さんも居るよ(お触りOK)。
 牛さんは、時々モーモー鳴いたりして、結構動いていたけれど、羊さんは黙々と草を食べていて、ちっとも顔を上げてくれません。
 写真撮りたいのになあ。
 遠くから、顔を上げてるのが見えたから近付いて行くと、すぐに俯いて、ご飯を再開しちゃう。
 それ、わざとやってるんじゃ…。
ノースプレインファーム感謝祭
 命名、ゆうた。
 …何故にゆうた?(^^;。

 ともあれ、スタッフの皆さんは親切で、子供達は元気に走り回っていて、楽しいひとときでした。
 帰りに、生キャラメルとキャンディーをお土産に貰ったよ。
 売店は15%引きとのことなので、私はクッキーを買って、と。
 以上、風の強かった、興部からお届けしましたっ。
 現在地は、歌登のホテルです。
 当然ながら、ネットは繋がらないので、携帯にて。

 こちらに続きまあす。

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2009.10.03

■とある科学の超電磁砲 第1話「電撃使い(エレクトロマスター)」

 美琴も黒子も、激しいのです。
 その激しさが魅力だったりもするのですけど、黒子は美琴ラブな部分が、溢れまくってたりとかして。
 どうして最終的なゴールがホテルだったりするのでしょう。
 一体、何をどーするつもりなの…?(^^;。
 もしかしたら、あそこまでひっかき回さないと、レベル5の能力者で有る美琴の心が壊れてしまうとか、そーいう理由なのかもしれませんけど。
 自分の趣味が占めている割合は、きっと半分を超えてます(笑)。

 美琴も、何だかんだで黒子に付き合ってあげてるし、仲はとってもいいのでした。
 どーせなら、一緒にジャッジメントをやればいいのに。
 出来ない理由でも有るのかなあ。
 …本人の性格?。
 自販機壊して、ジュース盗んだりとかするし(^^;。

 そんな美琴の日常は、立ち読みとゲーセン…。
 全く全然、お嬢様らしくないです。
 何故か、カエル好きだったりもするよ。
 最初は、別に興味の無いフリをして取り繕っていたけれど、目指すカエルを目前にしたら、それ所では無くなっちゃったみたい。
 可愛いね。
 上から目線、どころじゃ無いです(笑)。

 そんな美琴に、初春も涙子も、圧倒されっ放しなのです。
 可笑しいの。
 涙子だって、人前でいきなり初春のスカートをめくったりするから、普通じゃあ有りませんけどねー。
 初春、お気の毒に…。
 ちなみに、私の中では、レベル0の無能力者って、とっても強くて出来るコ、っていうイメージが有ったりとかしています(^^)。

 今回の涙子も、頑張っていました。
 ちゃあんと、するべきことをしていましたもん。
 それに対して、美琴は持っている能力を有効活用するのでした。
 あれは凄い!。
 あの凄まじい破壊力は、電撃姫っていう呼び名に相応しいものが有って。
 怒るべき所ではちゃあんと怒る美琴、やっぱり格好いいなあって思います。

 そうそう、学園都市では、電車はみんなモノレールなのですね。
 むしろLRTを採用した方がいいと思うのですけど、一般的な発想だと、やっぱりモノレールになってしまうのでしょうか。

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2009.10.02

■にゃんこい! 第1話「ブサイクな猫と呪われし高校生」

 猫地蔵って、落合南長崎駅の近くに有る、あそこのことかしらん。
 いえ、良くは知りませんけど(^^;。
 猫好きな楓は猫に嫌われて、猫アレルギーな潤平は、猫に絡まれまくってしまうという…。
 人生って、ままならないね。

 単に猫嫌いっていうならともかく、猫アレルギーじゃあ、猫との距離を縮めるわけにはいかないですよね。
 それ自体が、既にもう呪いって気がしなくも有りません。
 猫の言葉が分かっても、頭痛の種にしかなりませんかあ。
 猫達も、人間と同じく、普通にどーでもいい会話を交わしていました(笑)。

 潤平がこれから、ニャムサスにこき使われてしまうのかと思うと、とってもとっても気の毒になってしまいます(^^;。
 頑張って下さいねー。
 猫地蔵さんも、首が取れてしまっただけで、そこまで辛い試練を与えなくってもいいのにい。
 ていうか、あれ、元々取れていたんじゃないかと…。
 実は、100のクエストをクリアしたら、何か凄いご褒美が貰えたりするのかも!。
 きっとそうなのですよー(笑)。

 猫好きと犬好きの生態の違いとか、対象に対してのその認識には、とても深い隔たりが有ったりもして、それはなかなか面白かったよ。
 潤平、楓からの好感度は、確実にアップしたみたいですし。
 今まで知らなかった楓のことも、色々と知ることが出来ました。
 そうやって、猫を通しての人間関係が何処まで拡がっていくのか、楽しみなのです。
 猫の言葉が分かってしまう潤平だと、家族との付き合い方だって、変わったりするのでしょうね。

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■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第44話「りんごケーキはセレブの香り?」

 本物のプリンセスって、やっぱり優雅ですよね。
 本当は大変なことを、周囲には大変って思わせないのが、プリンセスとしての条件なのかも。
 そういった意味では、みちかはまだちょっとプリンセスでは有りません(^^;。

 でもでも、イメージ通りのプリンセスとして、ママみえこにスカウトされちゃいました。
 まいんが家に帰って来て、そこにみちかが居たら、そりゃびっくりしますよね。
 ママみえこは、締め切り前でハイになってますし(^^;。

 漫画の中のみちかは、世界中の人達のアイドルとして、やすのしんを受け入れることは出来ないそうで…。
 何か格好いいです。
 あの漫画、結構面白そうでしたよねー。
 まいんのひらめきの中では、王子様なまいんも、何だか凄く格好良くって。
 とくまるは、魔女役が似合い過ぎです(^^;。

 「マジカルオーブン」では、まいんが魔法使いだったですね♪。
 こっちも凄く似合っていたよ(^^)。
 今までとは違った衣装と演出で、楽しかったです。
 りんごのふっくらケーキ、ちゃあんとセレブな香りがするのでしょうか(^^)。

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■けんぷファー 第1話「Schicksal~選ばれし者~」

 お話とかキャラクターとかの前に、変てこりんなネタ会話が、何だか凄く、気になります。
 悪い意味で(^^;。
 そこは別にどーでもいいような気がしますけど、そういうわけでもないのかにゃ。

 男の子がいきなり女の子になると、何かと大変そうなのです。
 そういうときは、とりあえず、二度寝(^^;。
 まあ、服も下着もみんなセットで変わっているみたいなので、きっと誰も気が付きません。
 その点は、結構良心的みたい(笑)。

 ナツルの運動能力は凄くって、最初からあれだけ自由に動けるなら、そう簡単にやられちゃったりもしないでしょうし。
 戦闘時には、もうちょっとだけ女の子らしい動き方をしてもいいと思うけれど、それは今後の課題なのです。
 戦っている理由とか、負けたらどうなるのか、そういうことは追い追い明らかになるのでしょうね。

 けんぷファーは女子限定だそうなので、戦っている相手の正体、男だったり女だったり、色々なパターンが有りそうだよ。
 しかも、性格まで変わっちゃうそうですし。
 紅音は仲間だったので、ちゃあんと正体を教えてくれました。
 いきなり戦いを挑んで来たりとか、困った性格みたいですけど。
 共倒れとかしちゃったら、どーするつもりだったのでしょう。
 仲間なのにい(^^;。

 私としては、女の子になってしまって狼狽えているナツルを、もっとじっくり見てみたい気がしたり。
 もっと困れ困れー(笑)。
 紅音に頼る場面も多くなると思いますけど、紅音はあんな性格ですものね。
 大変そお。

 楓はですね、普通に可愛いです。
 なのに、けんぷファーなナツルに興味津々、というか、惚れてしまったみたい。
 ナツル、お気の毒に…。
 そうやって、今よりも仲良くなれたとして、仲良くなればなる程、問題が発生すると思いますよお。

 そんなこんなの、基本設定はなかなか楽しそうかも。
 作品としては、そういった人間関係よりも、戦闘の方がメインになるのかなあ。
 それだとちょっと、辛いかも。

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2009.10.01

■クッキンアイドル アイ!マイ!まいん! 第43話「咲かせてみせます・恋の花」

 お花や観葉植物も、あれだけ沢山配置されると、本当にジャングルみたいなのです。
 事務所内が、何だか大変なことになりました。
 どうせなら、食べられる植物の方が良かったかも…。
 うそうそ。

 ゆりあ社長の恋って、また何かの勘違いなのかと思ったら、本当だったのですね。
 本気の本気だったみたい。
 みんなの優しい心遣いも有って、なし崩し的に一緒にお茶は飲めたけれど…(^^;。

 やすのしんやとくまるの執事姿、衣装も仕種も、なかなか決まっていたよ。
 勿論、まいんとみちかも(^^)。。
 みちかは、もうちょっとだけ笑顔を出せれば、更に良くなるのにね。
 それでも、最近は意地悪をしなくなったみたい。
 今回は、花びらをたっくさん飛ばした、豪華なみちかが見れました☆。

 あ、ひらめきの場面、両手を組んで、くるくる回っていたまいんは、とってもとっても可愛かったです。
 凄く印象的だったもの。
 陰からこっそり様子を伺っていたのも、表情がとっても良かったよ。

 冷蔵庫で冷やして出来上がりな、ぶどうのクリームチーズタルト。
 曲は勿論、「待ち遠しいの」です。
 結果的には振られてしまったゆりあ社長、思いっ切りやけ食いしていたのは、やっぱりこのタルトなのでしょうか(笑)。

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