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2009.07.31

■宙のまにまに 第4話「夜明けまで」

 あ、東北色の455系だ!。
 本当にみんな、東北地方の湖畔へ行ったのですねー。
 星が綺麗に見えるのって、どの辺りなのでしょう。
 私は、何となく猪苗代湖の辺りかと思っちゃいました。

 にしても、学校の施設を使うにしたって、文芸部との差が有り過ぎ…。
 美星に、あんなお掃除のスキルが有ったのは意外でしたよお。
 星の為に発揮するパワーは、凄まじいものが有ります。
 そして、まず最初にみんなですることは…。
 お昼寝!(笑)。

 確かに、天文部の活動は夜なんですものね。
 その辺りのペースが分からないから、それも姫には障害になっているとゆーか。
 姫のこと、すっごく気の毒になってしまいます。
 美星に引っかき回されて、朔には相手にして貰え無くって。
 いえ、二人共、そんなつもりは全然無いのでしょうけど…。

 はっきり告白すれば、ちゃあんとお付き合い出来そうなのにな。
 告白するなら、早い方がいいですよー。
 後になればなるほど、色々としがらみがあ。
 でも、姫にそれが出来れば苦労は無いのでした。

 歳上の先輩は、やっぱり手強いもん。
 幼馴染みの二人には、色々と思い出が有って、そこに踏み込めない姫は辛い所なのですよー。
 ただ、姫のポジションって、現状では姫が一人で騒いでいるだけだし、見ていて結構、落ち着かないです。
 せめて、小夜が味方になってくれればいいのですけど。

 実際の星空を前にした美星は、普段とは全然違っていましたねん。
 本当、その瞬間の為に生きている!、みたいな感じ。
 生き生きしていて。
 まるで、星からパワーを貰っているみたい。
 その情熱と愛情は、確実に朔と姫にも伝わったよ☆。

 ちなみに私も、高校のときの合宿は、男女で雑魚寝みたいになってたような…。
 今思うと、さすがにあれはまずかったと思うのですけど。
 当時はあんまり気にしていませんでした(^^;。

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コメント

猪名川こなたさん☆

 私も、快速ばんだいを連想しましたよー(^^)。
 455系、今では鉄道博物館に入ってしまいましたが、原作はいつ頃を舞台にしていたのでしょうね。

東北色の455系、出てきましたねーw

結構編成長いように見えましたが、『快速ばんだい』を連想しちゃいましたw

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