■アスラクライン 第12話「世界が枯れるまで」
しゅーがくりょこう!。
出発前、色々な武器をトッピングしていた朱浬ですが、普通にハワイを満喫してます☆。
玲士郎は、何だか引率者みたいだし。
智春達は、さすがに一緒じゃあ無いのですねー。
何だかんだで、双方が事件に巻き込まれちゃいましたが…。
アスラクラインな加賀篝は、もう何でも有りなんだ。
どーしてまた宴会芸の賞品に、プラグインが隠して有ったりしたんだろ。
スタビの次は、イグナイター。
何故か、奏の胸元がお好みみたい。
それで燃え上がった奏のせいでボヤが出て、智春は第三生徒会室に呼び出されて…。
何ですかこの流れは(^^;。
冬琉は生身なのに、剣一本でアスラクラインと対等なのかにゃ。
智春は、哀音のお母さんの所へ、事情を聞きに行ったりはしなかったですね。
まあ、オークションじゃあ(^^;。
それをしていたのは、加賀篝の方。
何やら良からぬ問い掛けをしてましたけど…。
そりゃあ、会えるものなら会いたいのでしょうけど、その後の加賀篝の行動を見るに、期待した答えは得られなかったのかしら。
哀音本人は、今もちゃあんと笑えていて、玲士郎の隣りに居るよ。
朱浬も優しかったね。
今回の、写真とその後のエピソードは、見ていた私も嬉しかった。
操緒は、いつも元気いっぱいだったりして。
随分と違いが有るです。
過剰な位に元気だもん。
そのおかげで、落ち込んだ智春も元気で居られるっていうのは、本当にそうかもしれませんね。
落ち込んでる暇は無いもの。
そんな中、悪魔な奏は、結構ピンチみたいなのです。
自分自身の体のこととか、魔力の使い過ぎとか、戦い続けている智春のこととか…。
大泣きしちゃってましたものね。
悪魔の涙はお安くないっていうアニアも、本当のことは教えてくれませんでした。
ホットミルクの甘さは、智春の甘さなの…?。
なら、智春が奏と契約してしまえばいいような気もしますけど、アスラクラインが絡むし、そんなに簡単なことじゃあ無いのかなあ。
そもそも、契約って、何をどうすればいいんだろ…?。
そして、ハワイからの帰途な筈の哀音が、玲士郎から離れられない筈の哀音が、智春の家に出現したです。
飛行機、もう落とされちゃってるのかと思いましたよお。
とりあえずは無事だったから、安心していていいのかな…。
ちなみに、東関東国際空港っていうネーミング、そのセンスの良さに脱帽です。
確かに、ロケーションはそんな感じですよね。
千葉県民な私としては、ちょっと複雑では有りますけど…。
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