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2007.03.23

■護くんに女神の祝福を! 第23話「無敵な二人」

 原初への帰還、絢子を取り込んじゃいました。
 えーと、あれは食べられた訳じゃあ、無いんですよね…?。
 ヨダレヨダレ…。
 ヨハンには目もくれず、絢子だけということは、絢子はビアトリスそのものと強い関わりがあるみたい。
 それに、体内のイメージでは絢子も護もハダカになっちゃってたし、そこにヨハンが居たりすると、ややこしいことになります。

 幼い絢子のイメージでは、護のこと、拒絶しちゃってましたねえ。
 絢子の中では、今でもあれが根っ子にあるのかもしれません。
 そこに護が入って来たのは、一目惚れとかじゃ無かったような感じなのでした。
 そういうのって、いいですよね。
 でも、更にまた絢子が取り込まれちゃうイメージは、さすがにちょっと気持ち悪いというか、可哀想というか…。
 早く助けてあげて欲しいなあ。

 銀のマリアは、今までの印象とは違って、意外と是々非々ぶりを発揮するのでした。
 正樹よりも普通の感覚を持っているみたい。
 研究者である正樹は、時には研究に目が行き過ぎちゃうこともありますよね。
 責任の取り方も、ある意味独り善がりだったりもして。
 まあ、あそこはそうするしか無かったと思いますけど。

 それとは別に、ガートルード・マクヴリーズ、結構な歳は取ってるけれど外見は若いまま、っていうのは、本人どんな気持ちなのでしょうね(^^;。
 外見が若ければ、気持ちも若くなったりするのかなあ。
 運動能力とかは若いまま?。
 今回は、自分で歳のことを意識した台詞を言ってましたけど、ああいうのってちょっと格好いいかも!、なんて。
 関わっている人達は、たまったもんじゃありませんけどね。

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