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2006.06.22

■ひぐらしのなく頃に 第12話「祟殺し編其の四失しモノ」

 鷹野のあの問い掛け、二回も聞かされたので、死体の上手な埋め方講座でもやってくれるのかと思っちゃった。
 とりあえず、浅いのは駄目ってことで。
 死体を埋める機会があったら、私も気を付けなくっちゃ。
 誰かに見られたら、山芋でも掘ってたことに…。

 圭一はびしょ濡れで家に戻ったのに、家族の誰にも気付かれません。
 しかも、あの状況で良く眠れるなあ。
 鷹野に見られてたかもしれないのに。
 遅刻はしたけど、学校にも行きます。
 担任の先生、圭一に何も言わないし。
 まさか、午前中の学校にも、圭一は居たことになってるの…?(^^;。

 綿流しのお祭りに圭一が居たっていうの、面白いですね。
 叔父も健在だそうですし。
 沙都子が泣き顔見せたので、私なんかは逆に安心したのですけど、圭一はそうじゃないみたい。
 そりゃそうか。

 監督へ真実を告白した圭一、さて、精神異常なのは圭一なのでしょうか、監督なのでしょうか。
 こうなると、大石が唯一マトモみたいでした。
 大石の嫌味に、いちいち返事を返していた圭一、律義というか…。
 いっそ留置場へ入った方が、何も出来ないし何もされないし、本人の為にはいいことなのかもしれません。
 常に中心に居るのが圭一なら、放っておいては貰え無いと思いますけど。

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コメント

シン・サーベルさん☆

 昨晩やっと、この編の結末を見ることが出来ました。
 状況の設定は分かる気がしますけど、その過程を随分と省略していたみたいな…。
 もう一度見たりするのは、明日以降になっちゃうかなあ。
 忙しいですう。

 推理の方法を一つだけ。(視聴の時間がある時の話)
 
 例えば鷹野三四は確かにつかみ所の無い人ですが、鬼隠しからここまでの彼女の登場シーンを振り返って、その中で彼女がいちばん興奮して関心が強そうな発言をしたのはどのシーンか?

 それがこの人の行動原理を占ってますから。

 

 >の心の闇を描こうとすると、恐怖や怒りっていうのは必ず出て来る部分だとは思うので、ある程度は怖さも必要かなあ。

 いや、それは無理に怖くしようとしなくても、フツーに描いていれば怖くなる筈なので。
 ネタがネタですから。

 では、お忙しそうなので、この辺で。

シン・サーベルさん☆

 推理、頑張ります(^^;。
 この作品、私としては珍しく、1話から全て残してあるので、いつでも検証したり推理したり出来るようになっているのですが…。
 ちっともやってませんね。

 人の心の闇を描こうとすると、恐怖や怒りっていうのは必ず出て来る部分だとは思うので、ある程度は怖さも必要かなあ。
 その極限状態への持って行き方が、ちょっと物足りない気はします。
 日常生活の中の何げ無い部分、それを少しだけずらしたときに出て来る怖さ、そういう描き方を期待していた部分はありました。

 祟り殺し編の最終回、圭一が家の中で暴れている部分までは見ました。
 現在、そこで視聴が止ってます(^^;。

 推理しましょう。
 もともとそういう作品だし。
 アニメは原作に比べて推理の余地は少ないでしょうが、基本的には原作のコンセプトに則っているようだし。
 怖いの怖くないのをテーマにするのはやめましょう。スタッフも。

 スタッフは、ホラーという観念が抜けきれずに、作品の主軸がぼやけて来ている観があります。
 今更、真相がオヤシロ様の祟りだと信じているユーザーなどいないし、それを真相にしたら暴動が起きます。
 文学的に、オヤシロサマが意味するテーマが「人の心の闇」であるだろう事はだいたい察しがつきます。幼少期にオヤシロサマ信仰をいつも聞かされて育った人は、本来誰にでもある心の闇が噴出するとき、それがオヤシロサマによって引き起こされているという強い暗示効果となって現れてくるのでしょう。 
 しかし、そういうテーマを意味付ける方法論として、ホラーでなければならない必然性は、鬼隠し編はともかく今は在りません。恐怖演出が陳腐になるばかりです。

 ただ、こういう批判は実の所、評価以前の問題で、そういう部分に引っかかって作品の実相を把握できないまま評価に至ってしまうのも寂しいので、推理が必要になります。

 謎解きに興味がなければキャラクターを推理してみて下さい。
 この作品は、そうやってキャラクターを把握するように書かれているのです。
 でないと何も分かり得ません。

 さて、TVKでは今夜が祟り殺し編の最終回です。

シン・サーベルさん☆

 私が怖いと思ったことと、圭一が怖がっていることは、多分全く別の部分ですので、その点は大丈夫ですよー。
 私は「沙都子は鉄平が生きているような事を言い」とか「おそらくは魅音の音頭で」とか、そういう辺りにおいて、ですね。
 この作品、実はそんなに怖く無かったりします。
 怖そうな音楽はともかく、怖い顔とか、怖い声とか、そういった部分をストレートに出して来るので、最初はびっくりしたけれど、もう慣れちゃいました。
 そして、キャラクターの全てがそこで語られちゃうっていうのは、私にはかなり辛いです。
 以前、シン・サーベルさんに指摘されたように、私の視点は全てキャラクター寄りなわけなのですが、最終的に怖い顔と怖い声に持って行くだけでは、描き方が全然足り無いとも思うわけで。
 あのときにあのキャラクターがこういう行動を取っていたのは、こういう理由からなんだよ、っていう部分、それを後で知らされるのは、ストーリー上はありだと思いますけど、キャラクターの個性そのものに関わる部分としては、どうなんでしょう。
 魅音なんかは特にそうでした。
 「魅音は圭一が好き」っていう部分にしても、誰かにそう言われて、初めてああそうなんだって私は認識したわけで、この作品、全てのキャラクターに対して、そういうことが多過ぎます。
 だって、どこまでが本気なんだか分からないんですもん。
 物語の背景が凄過ぎて、キャラクターの描写が伴っていないというか。
 そういう描き方をしていないのは、私にはかなり不満かな。
 レナの「ごめんねごめんね」は面白いと思ったのですが、あのときは圭一のリアクションがつまらな過ぎて、何か台無しになっちゃいました。
 そして、圭一の居ない所では、魅音とレナがどんな会話をしているのか、それさえも分かりません。
 全ての視点が圭一である以上、私としては、圭一に付き合って、ある意味素直に作品を見ていた方が、楽しめるのかなって気はしています。
 その圭一も、分からない行動を取りまくるわけですが…。
 本当のことを知るには、原作のテキストを全て読むしか無いんでしょうねえ。

 また長くなりましたー。んで、また↓の場所に置きました~。(~_~;)

http://www17.plala.or.jp/tokano/higurasi2.html

 ちなみに、HNを変えました。(ほう?)

軟骨さん☆

 圭一の行動って、見ているとえらくちぐはぐで、完全犯罪には程遠いわけですが、翌日、みんなが揃って圭一と一緒に居たなんて言うのは、私にはかなり怖いものがあります。
 圭一の立場でも、それは変わらないみたい。
 肝心の梨花だって、あんなリアクションでしたし。
 結局、梨花はそうなる運命だとか…。
 そうやって圭一が壊れて行った先に何があるのか、まさか、綿流しの儀式を実行したりとかするのかなあ…。
 役割としては、悟史との対比も気になる所。
 鷹野は、何がしたいのか、どうもいまいち読めません。
 今回は、圭一が有名人の息子だということが殊更に強調されていましたが、そういった意味でもナチュラルに監視されているようなものなのですねえ。
 オヤシロ様の祟りに支配されているあの村は、何かのフィールドワークにはうってつけかも、なんてことを考えてみる私なのでした。
 大石はお仕事に忠実みたいですね。
 この作品では、誰が敵か味方か分からなくって、というかみんな敵にも見えるのですが、そんな中でも刑事っていうのは、最後にまとめの部分に立ち会うっていう、大切な使命があるみたいです(^^;。

 ますます圭一の精神破綻展開。
 圭一の記憶と矛盾する発言をする部活メンバー。…んなもの、圭一のアリバイを立証するための口裏合わせに決まってるだろうに。( 一一)
 言わば子供の隠し事。一所懸命隠したつもりでも大人にはバレバレ。綿流し編で祭具殿に侵入した時も翌日には村中で噂になっていたし、狭い村の中で、ちょっと変わった様子を見せればすぐに園崎家の耳に入るけど、園崎家云々を別にしても、顔にすぐ出るし教室でバラしそうになるし、隠し事が下手過ぎやで。

 だいたい、コトを起こす前に魅音に鉄平殺しを依頼してた事をもう忘れとんのか?ボケが。 前日には、自分は祭にはいかないから沙都子をたのむと魅音に電話して、「悟史と同じだ」って問い詰められてたろうに。魅音は察しがついてて当たり前やねん。

 「何も起こらなければ完全犯罪」って、鉄平の姿がみえなくなれば怪しまれるのは必至。だから沙都子も、他の3人も、鉄平は居るという前提で会話してるっちゅうに、調子を合わせるどころか、自分からバラしそうになってどないすんねん。 ワレ、鉄平殺しを自慢でもしたいんか?難儀な奴っちゃで、ホンマ。
 しまいには、イリーにバラしてもうし、医者は懺悔聴聞僧やないで?一服盛られて当然や。イリーがそうする前にワイ、そうしたってや思うたで。

       ――――――

 謎らしい謎では、死体が出なかった穴は、圭一が最初に掘って見失った穴であれば死体は無くて当然ですが、誰が土をかけたかが問題。死体が無いのに土を埋めたのなら、警察を欺く為か?それともやはり鉄平を埋めた2番目の穴から死体が無くなったのか?と、いった所ですか。
 
 鷹野はまた焼死。はっきり言って、本人だと明確に断定出来る死体が出てこない限り信用できませんね。
 ミステリーでは容疑者の一人が、早い段階で死んだことになったりした場合、大抵生きていて別の容疑者を陥れる工作を行ったりするのですが、この場合も焼死によって捜査線上の容疑から鷹野は消える訳で、その上で誰を陥れるかと考えると圭一が浮かびます。
 大石刑事があの現場に現れたのは、鷹野が匿名で通報したからかもしれませんし、大石が圭一をマークしていたなら、以前からそういう通報を受けていたからかもしれません。
 
 その場合大石刑事が考える事は、圭一をマークする事の他に、その通報者が何者でどんな理由で、…という事になるのですが、そうすると圭一に最初に会った時に 「こういう土地ではね、敵は作らない方がいいですよ」と言ったのと合うんですね。

 まあ、あくまで仮説なので、今回は圭一にツッコミを入れて遊ぶという事で。

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