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2006.04.30

■シュガシュガルーン ルーン43「ヴァルプルギスの夜への招待」

 あの場にバニラが来たのって、凄い違和感があったりするよ。
 もうオグルなんだもんね。
 誰もクイーンの娘だってことには触れてませんでしたけど、ああいうのって、バニラ本人にも辛いと思うな。
 自分自身の存在を示す方法が、オグルになることだったんですものね。
 誹謗中傷の視線を一身に浴びちゃって、ナチュラルにノワールハートが取れそうな感じでしたけど…(^^;。
 バニラって、ショコラの他にはお友達が居ないのかしら。

 そして、いよいよデュークの正体が…!。
 登場の仕方が、凄く格好良かったりします。
 以前も能力の高さを発揮する場面がありましたけど、別に呪いでカエルの姿にされてたわけじゃ無かったんだあ。
 それは、この作品で一番気になる部分なのです。
 あの人、シナモンの関係者なのかしらん。
 ロビンと似た匂いがするのもポイント高いよ♪。
 それじゃあ、最後に出て来た仮面の魔女はブランカなのー?。
 なんて期待しつつ、ショコラの言動だと、そういうわけでも無さそうですね。

 ワッフルは、一体何だったんだろ。
 ジルウェットが結界を破る為に利用したわけでも無さそうで…。
 本当に、ただ通りかかっただけー?(^^;。

 見ていると、全体的に、ロワイヨームよりオグルの方が能力高そうな気がしたり…。
 でも意外と、本気になったらロワイヨームの方が圧倒的に強かったりするのかもしれませんね。

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