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2006.02.14

■よみがえる空 -RESCUE WINGS- 第6話「Bright Site Of Life 前編」

 一宏の実家は酒屋さん、めぐみの実家は獣医さん。
 二人共、お盆に合わせて帰省出来たんですね。
 名古屋から岡山まで、ずっと立ちですかあ…。
 それは嫌だなあ。

 で、早速デートするの。
 車の運転は、一宏がした方が良かったのにね。
 任意保険が家族限定とかだったりしたのかしら…?。
 めぐみの行動は、しっかり妹に読まれちゃって。
 一宏のことは、しっかりめぐみに読まれちゃってます。
 「腰の定まらんやつじゃなあ」って、長い付き合いの彼女らしいセリフなのでした(笑)。
 ん、確かにそうかも。
 でも、家でリラックスしているときに、彼氏のおかーさんから電話が来たら、そりゃびっくりしますよねえ。
 起き上がって正座しちゃうもん。
 ちなみに、一宏って、妹さんの受けはいいのかしら…?。
 そういう余計なことが凄く気になったりする私なのでした(^^;。

 それはそれとして、めぐみが読んでいた雑誌、私もちょっと欲しいかも。
 エフテンの表記がF転で、ああいう意味だったなんて、初めて知ったもん。
 業界の専門用語は分かりにくいですー。

 今回は、OPがひょっこりひょうたん島の主題歌だなんて、また凄いことになってましたが…。
 故人の遺志とは言え、それってどこまで本気だったのかしら。
 私が死んだら、何かアニソンでも流して貰おうかなあ。
 かなり恥ずかしいですけど。

 北海道での事故は、まだバードストライクによるものとしか分かりません。
 組織そのものへも影響があったみたいですし、一体何が起きたのでしょうね。
 エマージェンシーがかかった中、今度こそ一宏は変わって行けるのでしょうか。
 指示通りのポイントへ、確実にヘリを持って行けること。
 それが大前提なんですもん。

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