■銀盤カレイドスコープ 第4話「驚愕のフリープログラム」
ヨーコにまで気を遣わせつつ、タズサのテンションは上がったり下がったり…。
プレッシャーって、大変ですもんね。
ちょっとしたきっかけで、克服出来たり駄目だったり。
今までのタズサの不調って、プレッシャーだけだったのかなあ?。
高島コーチは、相変わらず何も言わないし(^^;。
むしろ、ヨーコとミカの方が、スケートのこと、色々と解説してくれるみたい。
ピートは相変わらず災難です。
変な人と思われちゃうタズサだって災難ですけど。
そっか、重なってても、体の柔らかさは違うんですね。
可笑しいの(^^;。
あれは痛そー。
ピートがフィギュアの激しいジャンプに耐えられるのは不思議なんですけど、飛行機乗りだったから、それは別に平気なのかな…。
OPにも出て来る和服テイストのコスチューム、もう早速登場したので、ちょっとびっくりしちゃった。
そして、またまた転んじゃうタズサにもびっくり。
もう駄目かと思ったよー。
結果的には、大丈夫だったみたい。
何故か、具体的な得点とかは全く見せてくれないの。
至藤とタズサじゃ、完璧に大人と子供なんですけど、その分、何をするか分からない怖さっていうのは確かにあるです。
独り言ばかり言ってるし、あれは凄く怖いですわ。
今回は、フィギュアのシーンが沢山あったね♪。
でもでも…。
正直、あの描き方だと、技の違いが良く分かりません(^^;。
サーペンタインでさえ、あんまり分からないのには困っちゃうです。
この作品、見せ方でかなり損をしてると思うんですよね。
フィギュアの演技だけじゃ無くって、表情とかの見せ方の部分でも。
いっそ、止め絵にしちゃった方が…(^^;。
なんて、やっと実力を発揮したタズサは凄く気持ち良かったし、何回も見直しちゃいました。
三代監督もいい人だったし。
ピートの英語は、何だか鬱陶しかったですけど!(^^;。
ちゅことで、やっと結果を出したタズサ、次のステップへ進みます。
1万分の1の確率って、何か根拠のある数字なのかなって思ったけれど…。
違うみたい。
マントヒヒの愛想笑いも、どうもマントヒヒの表情のイメージが湧いて来ないですう(笑)。
ともあれ、ピートが謎のマネジメント能力を発揮すれば、ちゃんとパートナーって認めて貰えそうな雰囲気なのです。
「あんた一体何者なの!?」。
…寄生虫でしょー(^^;。
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