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2005.04.19

■エルフェンリート(地上波版) 第3話「胸裡 IM INNERSTEN」

 AT-X版の感想は、こちらです。

 ディクロニウスって、人間以外の動物に危害を加えることは無いみたい。
 だからワンタは無事でした。
 あのときのルーシー、本当は殺そうとしたのかもしれませんけど…。
 にゅうがコウタの所に居たのは偶然だったけれど、ルーシーがちゃんとコウタのことに気が付いて、良かったです。
 だからコウタの体を切断せず、関係者にも手を出さなかったんだもんね。

 今回は、幼馴染みとしてのユカの描き方に大満足の回なの。
 それに対してのコウタの行動は、もうやたらと歯痒かったりするんですけど…。
 記憶を閉ざしてしまっていること、それだけの理由じゃ納得出来ない位(^^;。
 コウタの回りに女の子が増えるのは、ユカに対してはあまりいいことじゃないみたい。
 それは、ユカを描く上でも実は障害になってるんだもん。

 ちなみに、坂東はまだまだ出番があるのでした…。
 両手両足やら目玉やら無くなってしまっても、みんな本当に元気だよー。
 いえ、本当に(^^;。
 さすがに去勢は嫌ですかあ?。

 今回は、AT-Xと比べても、そんなにカットされてる部分は無い感じ。
 さすがに、次回予告のアレは出ませんでしたけど。
 あれは、凄い絵だもん(^^;。
 でも、スプラッタな場面って、テレビの画面で見るよりもパソコンでキャプチャされた静止画を見た方が、衝撃は大きいかな、なんて私は思うのでした。

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