■陰陽大戦記 第19話 「秘湯の死闘」
微妙ね。
微妙かな。
微妙だよね…。
や、リクが乗ってた電車のこと。
モデルはキハ110辺りかしらん?。
いいんだか悪いんだか、良く分かんない(^^;。
北国温泉郷駅は、駅レンタカーがあったりして、ちょっと楽しかったです。
ちなみに、駅舎は「北国温泉郷」なのにホームには「北国温泉」って書いてあるぞコラ。
お隣りの駅が「なんごくおんせん」なのは、舐めているとしか思えません(^^;。
「秘湯の死闘」っていうサブタイトル、わざわざ韻を踏んでる割には、語感が妙だったりします。
韻を踏むなら印を切れ!、とか考えてみたり…。
鬼門が開かなくたって、全然動じてないナズナが素敵です。
別に大した問題じゃ無いのかなあ。
ソーマのこと、全然相手にしてないし。
コンビ組むには、背格好が丁度いいのにね(そういう問題じゃ無い)。
是非二人で一緒に、前回のネギ踊りを…(笑)。
旅の途中からの便りって、いいですよね!。
差出人がテルじゃ、誰だってお金に困ってると思うのが難点ですけど。
とゆーか、置いてあった全てのお膳を食べ尽くすなんて、あの自制心の無さはあまりにも危険です。
危険過ぎます!(笑)。
しっかし、リクのアパートには、郵便ポストも無いのか…。
モモちゃんは、京都に続いて、北国温泉郷にもリクを追いかけて行っちゃいます。
幼馴染みのあたしに断りも無く一人で温泉に行っちゃうなんて!。
これは浮気ね。
きっとそうよ!。
てなもんですか…。
でも、「あたしたち」なんて言ってる辺り、まだまだ、ですよねー。
さすがに、ナズナは追いかけて来なかったんだあ。
入浴シーンが無いんじゃ、誰が来たって一緒ですけど…(なげやり)。
リュージも、温泉で特訓なんて、そんなわけないのに。
こっちは、山菜目当てとしか思えませんな。
何げにみんな、闘神士としてのリクに理解があったりしましたよ(笑)。
そうそう、地流と天流にはそれぞれ得意分野があったんですって。
妖怪退治、イソロクには苦手な相手って言ってましたけど、あれじゃあ確かにそうですよね。
ちっこい相手は大変そうだし。
やっぱり、世の中、質より量だもん。
コゲンタ曰く「俺は犬じゃねえ!」。
にゃんこ(笑)。
或いは、トラさん…。
妖怪だったら、式神よりも闘神士の方を襲って来たりしそうで、これから厳しい戦いが予想されるです。
一般人を巻き込むとなると、戦い方も考えなくっちゃ。
ちょっとした転換ポイントでした。
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