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2004.12.25

■下級生2~瞳の中の少女たち~ 第12章「…過ぎ去りし日の旅人…」

 今の所、ちゃんとカップリングしたのは、千穂と助清だけ。
 本筋とは別に、それって凄く寂しいんですけど!。
 千穂は、また偉く色々なシチュエーションに憧れてるし。
 なんかもう、小説とかそーいうのの読み過ぎみたい。
 見てて恥ずかしいよう(^^;。

 浪馬とたまきは、キックボクシング同好会の活動が無くなってしまうと、途端に接点が無くなっちゃうの。
 次の共通点は、岸田シュンとか…。
 そんな馬鹿なあ!(^^;。
 たまきの初恋相手が岸田シュンだとしても、今更それがどういう意味を持って来るんだろ?。
 過去に、何か重大なエピソードが隠れているとか。

 完成間近で放棄された巨大ダムと、水没に備えて廃校になってしまった小学校。
 誰も居なくなってしまっても、それでも変わらない季節の移ろい。
 そういう雰囲気から感じ取れるものっていうのは…。
 そんなことを、ぼんやり考えてみたりする私なのでした。
 幼い頃、鉄棒から落ちた浪馬を助けてくれたのはたまきで、そして今、審判台から落ちたたまきを助けてくれたのは浪馬で。
 そして、レースのサマードレスを纏った白い妖精は、もう何処にも居ないんだ。

 3両編成の電車が行くよ。
 警笛を随分と長く鳴らしてたのが格好いい。
 でも、車内の床や窓枠や座席、木製だし。
 わ、総括制御とか出来無さそー…(偏見)。
 車内は2+1のセミクロスシートで、通路とロングシートのスペースが妙に広いので、実は結構利用者さんが居たりするのかな…。

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