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2004.11.08

■To Heart~Remember my memories~ 第6話「思い出の街、思い出の人」

 智子の家、でっかいベッドがあるんだなあ。
 泊まってたホテルも豪華でしたし。
 わ、お嬢様だあ。
 アクの強さとか、全然無くなっちゃったみたい。
 でも、ホテルの部屋に浩之を呼んだりしたら、それこそ誤解されそうなんですけど…(^^;。
 あかりはきっと、悲しむよ。
 なんて、どうなのかなあ…?。
 今のあかりは、ずっと待ってるだけ、みたいな感じなんだもん。
 ちょっと悟り過ぎみたい。
 事の是非はともかく、幼馴染みとしての壁を乗り越えて行こう、っていう部分では、オリジナルのゲーム版が、一番良く出来ていたかもしれないよ。
 突然あかりの手を取る浩之もいいけれど、ただそれだけじゃ、やっぱり物足りない気がする私なのでした。
 細かい所を見て行くと、あかりだって、それなりの決意を持って行動している描写はあるのですけど…。

 あ、舞台が神戸っていうのは、逆にちょっとやり過ぎかも。
 未来や決意を表現する舞台としては、大袈裟な気がするなあ。
 だってそれはもう、智子だけの思い出の街じゃありませんものね。

 新幹線、独創的なデザインでしたあ。
 現車に合わせるような、面倒なことはしてません(^^;。
 運転席の前面ガラスがすっごく大きかったり(危ないよね)、先頭車が中間車よりも短かったり(普通は逆なの)、出入り扉に窓が無かったり(業務用じゃ無いんだから)。
 屋根の上に見えているでっぱりは、高圧引き回し線かなあ?。
 神戸近郊の路線図、ざっと見では正確そうな感じですけど、肝心要の神戸駅が載っていないのが不思議な所なのです(笑)。

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