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2004.10.29

■スクールランブル 第4話「ブタはブーブー!ネコはニャー!カエルもカッパもガーガーガー!」

 結局、遠足は何処に行ったんだろー?。
 バスの車内オンリーっていう、その潔い描き方が私は好きです。

 でも、折角の遠足なんだもん、頑張って好きなコの隣りに座らなくっちゃ!。
 私だって、ちゃんと座ったよー。
 勿論、ちゃんと席割りはあったのですが、そのコの隣り、運良く空いてたんだあ。
 ちなみに、初期設定で、私の隣席は校長先生でした…。
 って、それなら最初から、そのコの隣りにしてくれよう(^^;。

 …なんて昔話はともかく、意識しちゃうと中々移動出来無いし、天満の気持ちも分かりますけどねー。
 それで、座席をゆさゆさ…。
 こらー!(^^;。
 あ、私は車酔いをしない人なので、愛理や天満の状態はイマイチ不明…。
 それにしても、このバス旅、凄く面白かったですー。
 播磨はやっぱり男だし。
 SAの休憩で、自分のバスが分からなくなるっていうの、都市間高速バスでも良くあるですよー。
 気を付けて下さいね。

 次。
 私は八雲にはそれ程の魅力を感じませんけど、天満とセットで見ると、八雲も凄く楽しいです。
 生き生きしてるし。
 妹を優しく見守る姉の図、いいですよねー。
 対、烏丸のときと違って、天満も地に足が付いてるんだもん。
 そして、猫はやっぱりニャーっていう落ち、これがまた良かったあ♪。

 最後。
 二人で一緒の傘…。
 それには特に思い出が無いなあ。
 何か悔しいぞ。
 でも、天満の一人芝居、楽しい楽しい。
 あそこまで大袈裟に描いてあっても、健気な女の子とそれを超越した男の子のラブコメになってるから、凄いのです。

 播磨が落っこちたあの列車、また偉く簡略なデザインだなあ…。
 客車なのか貨物なのかも、イマイチ良く分かりませんもん。
 線路の幅も広いし、なにあれ、日本なのー?(笑)。
 あ、バスの描き方には、特に違和感は無かったです。

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