■げんしけん 第3話「地域文化振興の問題点とその功績」
今回は、同人誌と少しだけコスプレでーす。
ごめんなさい、分かんない(^^;。
何故か私は、そっち方面がさっぱりなんですー。
コミケにも、特に思い入れは…。
ネットで知り合った方のブースを訪ねて行ったりはしたんですけど。
それから、企業ブースへ行って「ファーストKiss☆物語」や「続初恋物語」のグッズを買ったり。
えらく昔の話だあ(^^;。
今の私は、国際展示場の駅で降りても、東京フェリーターミナルへ行く位、かな。
でも、咲みたいに一般人ってわけでもないので、あの行列に並んでも完全に溶け込んじゃうし、行列酔いすることもないでしょう(笑)。
そういった意味では、私もげんしけん向きの人材なのかも。
知識はかなり不足してるから、もっともっとお勉強しなくっちゃ。
アニメが好きって言うと、もう凄く詳しいと思われちゃって、時々困ったことになります。
一般人とオタクの丁度中間位のポジション、なんて自分では思っているのですが、そういう存在って、なかなか認めて貰え無いんですよね。
不思議不思議。
好きと嫌いだけで普通が無いの、みたいな感じで(笑)。
それはともかく。
さりげなく、原口がげんしけんメンバーのこと、紹介してくれてましたあ。
高坂は、やっぱり謎の存在として認識されてるんだ。
彼みたいなタイプが新世代のオタクだったりしたら、楽しいかも。
完士も、詳しいのか詳しくないのか、結構謎だったりします。
いつの間にか、すっかり溶け込んでましたけど(笑)。
にしても、原口、困ったヤツです全く(^^;。
アニメとかコミックとかゲームとかっていうのは、色々と特殊なフィールドがあるから、他の趣味人とは異質な見方をされたりもしますけど、実は特別な趣味ってわけじゃないですよね。
敷居の高さとか、別に無いと思うもん。
この作品を観ながら、そんなことを考える私なのでした。
まあ、フツーの人の代表である、咲の驚きぶりを見ちゃうと、そんなことも言ってられないんですけど(笑)。
その経済効果の高さを見せ付けるのだ(^^)。
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