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2004.10.14

■スクールランブル 第1話「新学期でドキドキ!ラブレターでジタバタ!自転車でドキューン!」

 そっかあ、スクランてこーゆー設定の話だったんですね!(こら)。
 マガジンで時々読んではいても、そもそもの基本設定を知りませんでした…。
 でも、八雲とか色々なコが播磨に絡んで来た方が、天満オンリーの今よりも面白いかも…?。
 なんて思いつつ1話を見直してみたら、今でも十分面白いかったです(笑)。
 みんなの何気無い一言に、性格がちゃんと出てたりしますし。
 お笑い方面も、ああいうノリって大好きです。
 ちなみに私は、強烈に愛理属性があるみたい…。

 どーでもいいのですが、二年生はF組までの6クラスなんですね。
 私の高校は、J組まで10クラスあったっけ…。
 播磨は、いきなり留年です。
 烏丸は、いきなり転校かよ!。
 でも、それを何とかしてしまうパワーと行動力が、この作品の登場人物にはあったりするのでした(笑)。

 でも、恋愛方面はどうにもならなくって。
 そこがポイントになってるみたい。
 恋愛の哀しみを描き込んで行ったときに、その哀しみをキーにした笑いが描けるってことなんですもん。
 そういうのって、大好きです。
 まさに、EDの「オンナのコオトコのコ」っていうタイトル通りなの。
 この曲も、何か好き。
 今まで聴いた新番組のOP・ED曲の中では、一番気に入ってたりします。
 変、かなあ。

 それにしても、烏丸って面白いの。
 播磨よりも、見ていて楽しいかも…(笑)。
 天満にあのノリで積極的に迫られても、それを跳ね返すだけのパワーがありそうで。
 いえ、別に跳ね返さなくてもいいんですけどねー。

 あ、この作品も江ノ電なんだ…。
 江ノ電の営業運転上の最高速度は50キロ、だったかな。
 面倒になったので、調べるのは止めました。
 三人の自転車、それを遙かに越えるスピードを出していたことになります。
 速度違反でキップ切られちゃうってば(^^;。

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