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2004.06.15

■ふたりはプリキュア 第20話「どっちが本物?ふたりのほのか」

 理科で香水作りっていうと、インドール酢酸のことを思い出しちゃいます。
 中学の授業で習ったんですけど、香水には必須のインドール酢酸が何の匂いかというと、ごにょごにょ(^^;。

 前回のあらすじとゆーか、プリキュアのことを色々と考えてるのは、いつもなぎさなんですよね。
 役割としては、ちょっと意外だったりもします。
 そしてそして、プリキュアもパワーアップしてるんだ。
 それは、石を2つ取り戻したから、なんていう単純な話じゃないですよね(笑)。

 気さくで、面倒見が良くって、ラクロスも上手いなぎさ。
 気さくって…。
 自分で言うなー(笑)。
 確かに、私の気さく像とは、結構一致してるかもっ。
 ほのかから見たなぎさ像っていうのは、あんまり分かりませんでしたけど…。
 もっと色々と期待したのにな。

 校門でキリヤが出て来たから、ほのかの足止めとか、なぎさが先に帰ったのを伝えるとか、そういう役目があるのかと思ったのに、単に話がしたかっただけみたい。
 そっか、ポイズニーとの共同作戦てわけじゃないんだあ。

 ちなみに私は、ミップルとメップルを良く言い間違えます。
 下手すると、なぎさとほのかを言い間違えたりもするです。
 酷い(^^;。
 あ、でも、結構早くから正体がばれちゃいましたねー。
 今回は、偽物の存在よりも、どっちが本物かを見分けるのがポイント、なんだ。
 それにしても、電車内っていう舞台は目立ちますよねー。

 運と度胸だけじゃ、世の中渡っていけない…。
 うん、それは確かにそうかも。
 他に必要なものって、何だろ…?。
 あ、知力、体力、経験なんだ。
 でも、若さ、っていうのは怖いんだよー。
 力だって生み出すもん。
 それにしても、ドツクゾーンって、一体…(^^;。
 力を伴わない正義は悪にも劣る、かあ。
 ドツクゾーンを支配するのは、力、っていう事実だけなんですもんね。
 それなら、プリキュアがより強い力を持っているって分かったら、それに屈伏するのかしらん。
 ポイズニーは、よっぽど若さが羨ましいのか、随分と話が長かったみたい。
 そんなに若くもない私には、ちょっと気持ちが分かったりもするのでした。
 なんか悔しいな(^^;。

 「のりかえは3番線へ」って、随分とあっさりした看板が立ってます。
 むー、何処行きに乗り替えるんだろ?(笑)。
 ホームの表記は、JRに準じてるみたい。
 登場する電車はいつも同じ形態なのですが、車内の床が四角模様になってるのが実物とは違う所です。
 それから、正面、右の床下に付いてるランプはなあに?。
 有り得なーい。

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