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2004年4月の63件の記事

2004.04.30

■せんせいのお時間 第4話のお時間「みか先生の夏物語の巻」

 みか先生が夏休みを返上したのは、補習の為。
 クラブ活動とか諸々の事務処理とか、そういうのは無いんだー。
 羽根延ばせていいな、って思う私なのでした(^^;。
 それに、赤点取ったのは実質二人で、それはそれで優秀なクラスですよねー。
 授業なんか聞かなくたって、工藤と北川はいい点取るもん。
 やったー!(^^)。
 まあ確かに、先生って、別にいらないかも(おい)。
 私も、誰かに教えて貰うよりも、教科書見て勝手にやる方が好きー。

 家でごろごろ、いいですよね!。
 最近、そういうのって嬉しいです。
 後で振り返ると、ちょっと虚しかったりもしますけどねー。
 それと、太ります。
 寝過ぎで背中が痛くなったり(^^;。
 駄目駄目。
 ビール好きなら、それもいいよね。
 みか先生は、ずぼらなコ☆。

 でも、長期休暇中に街中で生徒に会うっていうのは、新鮮なの。
 みんな生き生きしてて(^^)。
 それぞれが個性的だから、おとーさんもびっくりだよー。
 墨汁ひっくり返すのは悲しいけれど…。
 やり直しは不可能です。
 やる気メーターが…(^^;。
 おやじのサイエンスフィクションは、別に全然普通なのにね。
 関を正しい方向へ導くのは、もはや不可能だし。
 入稿明けって、そんなにすっきりしてるもんなんだあ。
 おやじの現場って、言葉通りの現場ですかあ。
 何か、おっかしいの。
 現場はいいぞ(^^)。
 バイトは禁止じゃ無いんだあ。
 南の島でのバカンスって言っても、どうせごろごろしてるんだったら、家でごろごろしてるのと一緒みたい。
 でも、みんなすっごく楽しそう。
 夏休みはいいな☆。

 花火は二次元じゃ無くって、三次元、ですよね。
 おお!。
 その発想は大切に(^^)。
 花火は見ている人を幸せにします。
 それが、ラストのみか先生のセリフに、とっても良く出ていたのでした。

■クロノクルセイド Chapter 28「Mary Magdalene マグダレーナ」

 以前、マグダレーナを護れなかったんだ。
 本人は、志願して悪魔の所に行っちゃったみたいですし。
 教会も無力です。
 誰も助けてあげられないの。
 役割としては、何かとっても虚しいものを感じちゃいます。
 でも、ずっとにっこり笑っていた彼女の姿は、ロゼットと重なるのですけど…。
 ロゼットを助けてあげて欲しいよー。
 何か、真っ黒に染まっちゃってたし…。
 でも、アイオ-ンが何をしているのか、何をするつもりなのか、私にはさっぱり分かりません…(^^;。

 みんな、一番大切なものを護れればいいのにね。
 フィオレもヨシュアも、今となっては抜け殻同然ですー。
 とりあえず、危害が無くなっただけでも、いい方向に行ってるってことなんでしょうか…。

 アズマリアは、能力は無くなっちゃったけど、何故か無傷で。
 他の地上代行者は殺されてしまったのに…。
 今から何が出来るかな?。
 ロゼットみたいになっていたら、なんて思うと、まだ救いはあるのですけど。

 で、デュフォーも死んでしまいました。
 彼にすら人間は見放されてしまったみたいで。
 レミントンももうアテには出来無いみたいで、全ての期待はクロノにかかってます!。
 そして、みんな、自分が人間である以上、人間てやつを信じるしか無いですよね。
 だからこそ、みんな悪魔と戦うのです。

毎日更新しなくっちゃ!っていう気持ちはあっても

 ここが毎日更新じゃ無いのは、時間が無いとか、眠いとかいう以前に、私のやる気が中々出て来ないからだったりします。
 これにも色々レベルがあるんですよー。
 アニメは見たけれど感想書くのがかったるいよう、っていう通常状態から(←それが通常かい!)、見るのすらかったるいという末期状態まで、色々。
 更には、書くには書いたけれど、アップロードするのがかったるいっていう、完全投げやり状態まであったりして…(^^;。
 なので、元気な日に、1週間分を一気に!なんてパターンになりがちなのでした。
 …それって、全然日記じゃ無いですよねー(笑)。
 でも、実は楽しいことは楽しいので、とりあえず、今までずっと続いてます。

■わがまま☆フェアリーミルモでポン!わんだほう 第4話「ぼくたちの宝物」

 ムルモの性格って、結構ウザイ気はするので、松竹の気持ちも分からなくは…。
 ごにょごにょ(^^;。
 でも、松竹も性格は結構似てるから…。
 いいコンビですよねっ。
 楓が居なくなっちゃえばいいとか、そういうお話にはなりませんでしたし。
 被害に遭ったのは写真だけ、なの。

 で、お馴染みの登校風景です。
 ラブコメとしては、パンくわえて走って来て、曲がり角でどーん!みたいなのが定番だと思うんですけど、この作品ではいきなり飛び蹴り喰らって、楓は体ごと顔面から塀にめり込んじゃうという…。
 どーいうヒロインなんだ、それって!(笑)。
 しっかし、日高も逆光の中からパラソル使って飛び蹴り喰らわすなんて、高等テクニックですよね。
 芸術です、芸術(^^)。

 たまには、喧嘩があってもいいかな。
 ミルモだってリルムだってヤシチだって、それぞれみんなパートナーと喧嘩はしてますし。
 でも、みんなちゃんと仲直りするっていう安心感があるの。
 結木だって、ミルモのことをそういう目で見てたんでしょうけど…。
 ミルモはそんなことは考えていないのでした(笑)。
 今回はお菓子が絡んでいるので、仲直りを考えてたって方が、自然だと思いますけどねー。
 それに今回、途中がちょっと退屈だった気はします。

 そして、突然出現するクリスタル。
 びっくりしたよー。
 ちゃんと向こうから出向いて来て(←?)くれるなら、わざわざ探さなくてもいいですもんね。
 良心的(^^)。
 ていうか、みんなちっとも探さないから…。
 楓の携帯が、突然反応したのにはびっくりしたです。
 しかも、あんなにでっかいし。
 クリスタル1個で、1000人分位は取れそうなの。
 そういう問題じゃ無いか(^^;。

■爆裂天使 第4話「兄弟 暁に死す」

 EPGでこの作品の予約をかけると、タイトルが「爆裂天使バーストエンジェル」になるんですけど、本編では何処にもバーストエンジェルなんて出て来ないような…。
 謎ですー。

 あの機関車、どうしてあんなにでっかいの…?。
 一体何を運ぶのかなあ。
 まあ、サイボットを積んでたりするので、ああなんでしょうけど。
 で、構内機関車と本務機関車を連結…?。
 ていうか、合体。
 一人じゃ運転出来無かったりしそう。
 しかも、たかが連結に大袈裟だよー。
 自動解結装置で一発なのにね(^^;。
 側面に書かれた「R360」は、何を意味するのでしょうか。
 レールが4本あるのは、粘着と重量バランスの関係かなあ。
 台車は結構普通みたいだったデス。
 エイミーが言うには「東京ターミナルの地下で、コンテナ繋いで走ってる」って。
 確かに、東京貨物ターミナルは、品川区八潮にあるですね(^^)。

 バーレーンっていう組織のことも分からないまま、RAPTの他に新たなゲリラ組織まで現れて、乱戦になっちゃった。
 でも、肝心のメグは全然活躍しないという。
 ジョウも焦ってばかりで。
 この二人って、どういう関係なんだろー?。
 でも、リャンもあっさりとウォンに殺されてしまって、何かドラマが薄い気がするのでした…。
 でも、珍しい電車が見れたし、いいかなー。

 しっかし、メグもあんな後にチャーハンとギョウザなんて、良く食べられるなあ。
 一応、双子の兄弟のこと、気にはしていたみたいですけど。
 描き方としては、やっぱり物足りないです。

■ぷぎゅる 第3話「チェコちゃんとミゾレ」

 実は単一電池一本で駆動していたチェコちゃん。
 今まで、ずっと無理無く動いていたから、エネルギー効率は結構いいのかなあ。
 まあ、メロンパンとかも食べてましたもんね。
 でも、何の前触れも無く停まってしまうのはいけません。
 ノーパワー♪。

 それを、雪女のミゾレに指摘されるっていうのは(笑)。
 雪女が雪とは何の関係も無く現れて、シロップかけられて食べられてしまうというのも凄いです!。
 ま○○○も一緒に食べれば良かったのに。
 ブルーハワイ☆。
 あたりくじを引いてる場合じゃ無いよー。
 当たったから、何かくれ(^^)。

 EDでの、銭湯との戦い、ああいう結末は新鮮ですよね。
 でも、二人共、妙に胴体が長いよーって思う私なのでした。

■この醜くも美しい世界 第四話「これからの人生」

 前回が、ツッコミの無い、ボケとボケどうしの漫才っていうのは、確かにそうですー。
 ジュニファーってば、いいこと言うな(^^)。
 でもさすがに、一生あのままやらせておくわけにもいきません…。
 見ている方だって、大変だもんね。

 リョウが妹と二人暮らしなら、女の子が一人増えても、問題は無い…?。
 あるぞあるぞ。
 とりあえず、現実的なツッコミ役が出来て、良かった良かった。
 リョウがあんな性格だから、紀美はああいう性格になりますよね。
 それは、凄い納得なのでした。
 頑張ってる小学生は、素敵です!。
 いい娘だよー。
 一人で色々と考えすぎちゃうところとか、可愛いの。
 でも、現実的だから、朝ご飯食べたら、アカリは追い出されちゃった…(笑)。
 実際、二ノ宮家の家計って、どうなんでしょうね。

 アカリもクオンも、さすがにぱんつは盗んで来なかったみたい…。
 アカリのそういうところ、天然っぽくていいですよねっ。
 紀美のツッコミも冴えます(笑)。
 あ、でも、本格的に体を拭くなら、いっそお風呂に入れた方が良かったのに。

 家族って、いいですよね。
 だから、リョウや紀美の境遇って、可哀想としか言いようが無いのも事実ではあったりします。
 アカリが、もっと可哀想っていうのもそうで…。
 でも、当事者はそんなことばかりも言ってられないので、今を精一杯前向きに生きるの。
 だから、そのうち3人で一緒に寝たり、お風呂入ったりしてもいいよね。
 …良く無いか。

 ヒカリとアカリ、二人が接触しても、何も起こりませんでした。
 とりあえず、意気投合はしたみたいですけど(笑)。
 私も、森に女の子を探しに行こうかしらん。
 仮説では、二人は元々一つ。
 でも、別れいても、とりあえず支障は無いみたい。
 わざわざ元に戻る必要も無いのかな…?。
 まあ、地球で暮らすには、精神体だけじゃ不便ですもんね。
 家族が居れば、尚便利ですし…。

 何だかんだで、みんな、しっかり保護者してます。
 ヒカリは静かになっちゃった。
 アカリはフツーに会話出来るようになったみたい。
 リョウの記憶は、共有してないみたいなんですけど。
 アカリと一緒に居れば、紀美にも何か変化が起きるのかしら。
 でも、既に人格は完成されてるみたいです…。

■美鳥の日々 DAYS 4「秘密 no 発覚!?」

 美鳥も、ちゃんとご飯は食べるんですねー。
 アイスアイスー。
 でも、二人で一つの方が、親密感はアップしたりして。
 実は結構食いしん坊さんだった美鳥なのでした☆。

 小さい美鳥のお洋服を買うのに、フィギュア用とドール用、どっちがいいのかなあ。
 お値段とか世間体とかを考えると、どっちが買いやすいんだろー?。
 まあ、美鳥のサイズにもよりますけど…。
 1/10のちよみちゃんサイズなら、1/12のリカちゃん人形のサイズで合うよ。
 そういえば、ドラマの南くんの恋人では、協力タカラってクレジットされてたっけ…。
 まあ、フツーの月曜8時のドラマで、マニアショップは出せませんよね(笑)。
 「南くんの恋人」と見比べてみると、全体的に描き方が薄くなっちゃってるみたい。
 勿論、アニメなりのアプローチはあると思うのですが、まだちょっと物足りない気はします。
 あ、美鳥を分離するのに腕を切り落とすっていうのは、いい作戦かも!(笑)。

 美鳥って、お嬢様なのに、家事全般がばっちりなの、私も不思議でした。
 謎が解けたよ♪。
 元々、筋は良かったんだあ。
 ちゃんと説明が入ったのは、偉いなあって思います。

 しかし、綾瀬も可愛いことしてます。
 分かりやすいの。
 お弁当作って来てくれるなんて!。
 おめめ、うるうる☆。
 でも、その妄想癖は止めなくっちゃね。
 何か、報われそうも無いですー(^^;。
 でも、ああいうのを見ちゃうと、幸せいっぱいの美鳥よりも綾瀬に情が移ったりするのでした…。

 高見沢は、マリンちゃんと仲良しで。
 いいコンビだよー。
 悪いヤツじゃ無いよね。
 愛があるし。
 思い込みが強過ぎるのは、マニアの欠点ではあるのですけど。
 今回であっさり退場しちゃうみたいな描き方だったので、今後も二人の脅威にはならないのかなー?。

 というわけで、美鳥の正治が好きっていう気持ちを再確認するお話でした。
 でも、命はやめようね、命は。
 ゾッコンも却下です。
 恥ずかしいもん(^^;。

 毎回毎回、モノレールが出て来て、楽しいです。
 でも今回、どう見たって、進行方向が逆なシーンがあったのでした(笑)。

2004.04.29

 「メールドラマ 北へ。」が終わったよ

 これは、
>>ドリームキャスト用ゲーム「北へ。White Illumination」の少し前の物語
 をiモードのメールで楽しめちゃうというものです。
 01日31日に春野琴梨ちゃんとメール交換を始めて、04月27日にEDを迎えるまで、毎日1通から4通のメールが届いて、私の携帯のメールボックスを完全にパンクさせたという…(^^;。
 琴梨ちゃんは結構手間のかかるコで、何か私の知り合いと同じテイストのメールを送って来るので、二人の印象がごっちゃになったりしましたし(笑)。
 ゲームと違って、直接会うようなイベントは設定出来無いので、どうなるかなって思ったのですが、結構ハラハラドキドキのドラマでしたあ。
 選択肢で迷いまくったりして…(^^;。
 ちなみに私は、待ち受け画面が配信されてるなんて、今の今まで気付いて無かったです。
 はわわ。
 他に、まだ7人の女の子が居ますけど、次にやるとするなら、メールで琴梨ちゃんに紹介して貰った、川原鮎ちゃんかなー。
 いずれにしても、ゲームをやっていないと、キャラクターを把握するのに時間がかかっちゃうのが難点みたい。
 詳細は、こちらからどうぞ☆。

2004.04.27

女の子の人名辞書

 使って無かったパソコンを、知り合いに譲り渡す為、せっせと個人情報の消去をします。
 面倒だなあ。
 適当な所に怪しい画像データを保管してたりするので、気が抜けません(笑)。
 そもそも、ログイン名がいきなりtakaseyukaだったりしますし。
 いっそ、再インストールしちゃった方が楽なんですけどね…。
 よし、これで完璧!と思って渡したけれど、考えてみたらIMEのユーザー辞書を消すの忘れてたあ。
 別に、見られて困るものでもありませけど、登録してあるのって、アニメの登場人物の名前ばっかりなんですよね…。
 樺恋とか深衣奈とか波音とか(笑)。
 女の子だらけ。
 そういえば、アッカとコスモ石油のユーザー情報流出って、私も引っ掛かってるみたいな…。

2004.04.26

ぴちぴちピッチは楽しいです♪

 泊りの仕事が多いので、土曜の放送分は日曜の夜にならないと見れないのが、凄く残念なの。
 ああいうノリって、楽しいよ。
 るちあも、すっごくいいキャラクターなのです。
 それは、放送開始当初から、もう全然変わって無いところとか。
 好き好き(^^)。
 みんなで歌を歌うシーンとか、繰り返し見ちゃいますよね。
 …そんなこと、ないですか?(^^;。
 お友達にそこのシーンだけ見せたら、何これ、とか言われちゃって、凄いショックなんですけど(^^;。
 私は、「KODOU」を歌っているシーンを見るだけで、幸せな気分になっちゃいますもん。
 曲もすっごい好みなの。
 歌が上手いか下手かなんて、私は特に気にならないので、別に下手じゃないよー!って思うのでしたっ☆。

2004.04.25

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ ピュア 第4話「幸せの予感」

 冒頭のリナは、明るく元気だったのにな。
 懐かしい北大西洋の国からの手紙が来たら、一気に暗くなっちゃった。
 その後は泣いてばっかりで…。
 やっぱり、マーメイドプリンセスの制度って、若い本人達には、重荷にしかなってない気がするの。
 沙羅みたいなことが、絶対にまた起こりそうだもの。
 るちあや波音だって、国で暮らすのは窮屈そうに思えちゃう。
 それにしても、国の立て直しって、具体的には一体何をしているのか、それは謎だったりしますよね(^^;。
 お別れするのは寂しいし。
 それは、マーメイドプリンセスの使命に忠実であろうとすればする程…。

 隣りのエリート高校の通学路が工事中で、みんな迂回中。
 …るちあってば、またえらく説明的なセリフみたい!(笑)。
 でもまあ、リナにお相手の男の子が出現して、盛り上がっちゃうるちあと波音が、凄くらしかったのです。
 四つ葉のクローバーを探してみたり。
 四つん這いになって(笑)。
 お花屋さんで売ってるとこ、見たことあるよ。
 波音のこの台詞、というか、喋り方も、いいな(^^)。
 そういう何気無いシーンが楽しかったりします。
 それにしても、波音はでこピンとか、何処で覚えて来るんだろ…。
 ジャコは一緒に踊ってて(^^)。
 何か、小技が効いてますよねっ。

 ブラックビューティーシスタ-ズは、わざわざ作戦をミケルに説明して、マメだなあ。
 でも、大した作戦じゃないの。
 昔から、あの二人は作戦を考えるのって、苦手みたい…(^^;。

 リナの回想では、忘れてしまってるシーンが結構多くて、ちょっと焦っちゃった…。
 ちなみに、リナの描き方って、気になる部分も結構あったりするんですよね。
 そもそも、その性格とかキャラそのものが、きちんと確立してないような…。
 何か、基本的な描写が決定的に不足しているみたいな気がするよー。
 とりあえず、リナは雅弘に任せちゃって大丈夫、なのかな?。
 優しそうだし、ちゃんとリナの気持ちを分かってあげてるみたいなんですけど…。
 リナはってば、自分でも四つ葉のクローバー持ってたのに、また貰ったりして(^^;。

 海斗も苦労が耐えないみたい。
 でも、こういう風に、色々な情報を細切れで見せる展開は、私はあんまり好きじゃ無いかも…。

 鉄橋を渡る6連の電車、黒くて良く見えないよー。
 随分と頑丈そうな鉄橋でしたけど、あの構造は有り得ないかも(^^;。
 その後、銀座線の01系にパンタを付けたみたいな雰囲気の電車が、でっかく登場したよ(^^)。
 ワイパーが真ん中にしか付いてないのは、運転席が真ん中にあるってことなんでしょうけど、つまりあれは貫通路じゃないんだあ。
 でも、電車自体はともかく、何か変な絵でしたよねー。
 線路にカントが付いてるのに、車輌は平行のままで。
 架線は空中の何も無い所で曲がってるし。
 架線柱の上部に、妙な配線が見えるし。
 3灯式信号の配列は正しいけれど、何故か全部点灯してるし。
 信号機自体、取り付け方が変なの。
 そういうのって、凄く気になりませんか?。
 …気になりませんよね(^^;。

2004.04.24

■が~でぃあんHearts

 そういえば、が~でぃあんHeartsって、前回のAT-Xの放送で録画したのに、半分だけ見て忘れてたっけ…(こら)。
 時間があったので、残りを見ちゃいました。
 あ、やっぱり何か楽しい(^^)。
 ぼーっと見るには良いかも、です。
 ぱたぱた走り回る女の子と、ちらつくぱんつと…。
 あ、駄目駄目なのは、見ている私の方、みたいなー(^^;。
 特に一本筋の通ったストーリーがあるわけじゃ無いんですよね。
 そもそも、が~でぃあんHeartsって何だっけ?。
 実感が…(^^;。
 みんなの事情とか境遇とかは、最後まで良く分からないままなの。
 でも、こういうのって、私は好きです(笑)。
 AT-Xでは、今日の17時から、また放送してましたねー。

■恋風4話「夕立」、天上天下4話「疑念」

・ぽぽたん1話「ひみつのいえ」。
 ラストが妙に気に入ってたりします。
 あの写真、いいですよねー(^^;。
 それと、EDがお気に入りで、何回も繰り返し見ちゃった…。
・恋風4話「夕立」。
 耕四郎と七夏、それぞれが普通に過ごして、それぞれが普通に接しようとしてるんでしょうけど、差が凄くあるです。
 七夏は、耕四郎が何処で何をしてるのか、そういうことを全く何も知らずに居るので、何か不公平な気がするな…。
 耕四郎は、七夏が何処で何をしてても、そういうことは関係無いのかなあ。
 ちなみに、耕四郎はヒゲ剃ってた方がいいです。
 その方が、取っ付きやすいもん。
 それにしても、恥ずかしい話ー(^^;。
・天上天下4話「疑念」
 高柳がいい味を出してるの。
 凪に、眼からビームでやられてみたり、その技にぶったまげてみたり。
 真夜とは、部長と部員ってだけの関係なのかなー?。
 あ、真夜と凪とが引かれ合うっていうのは、ちょっと強引な描き方だった気はしますけどね。
 ちなみに、この作品、実は凄く好きだったりしてます。
 気の流れの見せ方とか、台詞回しとか、それだけでも見れちゃいますもん(^^)。

■この醜くも美しい世界 第三話「二人の木陰」

 今回は、ヒカリの出番はあんまり無くって。
 ヒカリのこと、私はもっと色々知りたいって思うのにな。
 アカリも早く登場させないといけませんけど、それはちょっと残念なのでした。

 それに、タケルは真面目だから、ヒカリ一直線じゃないんですねー。
 まあ、学校やバイトは大切ですもん。
 それに、いきなりヒカリを学校に連れて行ったりする展開にならなくって、良かった良かった。

 マリは奥さんみたいに世話を焼いてるし。
 別にヒカリに対抗してるわけじゃ無くって、いつもそうなんだあ(笑)。
 そういうのって、私は凄く好きです♪。

 ヒカリはちょっと寂しそうなの。
 タケルはそんなに寂しそうじゃないみたいな…(^^;。
 特にすることはないけれど、ヒカリ、スイカを美味しく食べたりして、結構元気に頑張ってるみたい。
 …スイカはクオンが持って行っちゃったから、結局食べて無いんだっけ…?。

 何かお悩み中のリョウですけど、タケルに相談したりはしなかったですよね。
 折角、親友なのにな。
 でも、二人の会話から、ちゃんと気を遣ってる様子が感じられたので、そこは安心して見ていられましたあ。
 出来れば、今回のうちに。アカリを紹介してあげて欲しかったですけどね。
 そうしたら、きっと完璧(^^)。

 それと、雨の中、森をゆっくりと歩いて行くリョウの姿が、何か良かったです。
 初夏の森、緑色の景色、傘、静かな雨の音、そんな雰囲気がすごく感じられて!。
 ああいう雰囲気って、いいですよね。

 アカリは、何か面倒そうな娘でした(笑)。
 私の勝手なイメージとは、全然違っていて。
 でも、ちゃんと色々なことを考えていて、それをちゃんと昇華出来る女の子なんだなあ、って思えました。
 リョウには、本当にお似合いみたい。

 さすがに、すぐに家に連れて来るわけには行かなかったみたいですけど。
 きっかけは、クオンだったりして(^^;。
 この辺り、ゆったり静かに進む会話が気持ち良かったです。
 アカリ、うまくみんなに馴染めるかな…?。

 ふと思い出したのですが、私も夏になると、スイカの皮を家の前のクヌギの木の根元に埋めてたっけ。
 朝になると、カブトムシやクワガタやカナブンが沢山取れて…。
 そんなことを懐かしく思いだしちゃいました。
 でも、ゴミを散らかすのは、止めましょうね(^^;。

2004.04.23

このサイトについて…

 作者の本体の方のサイト、作ってからもうすぐ丸3年になります。
 元々は、ニフ(@nifty)の会議室に書いていた感想をそのまま張り付けているだけだったのですが、今ではニフの会議室がほぼ無くなってしまったので、ここだけになりました。
 ちなみに、1日のアクセス数は、今ではココログの方がずっと多くなっちゃった…。
 アクセスログを見ると、自サイト内の移動、お気に入り、検索エンジンから、でそれぞれ25%位、「杉の木アンテナ」さんからが10%位。
 個別のサイトさんでは、「杉の木工房」さんと「萌え萌えアニメ日記」さんが同じ位で、次に「甘噛みさんが通る」さん、という感じになっていて。
 ありがとうございます(^^)。
 こちらからのリンクは、あまりお役には立ってないと思いますけど(^^;。
 検索語は、それほど真面目にはチェックしてませんけど、「アズマリア 無理」とか「キシャー まぶらほ」なんて検索語で来られた方って、一体何を調べようとしたんだろ…?。
 なんてことを考えてみるのも楽しいです☆。
 ぴちぴちピッチ41話で、波音のセリフに「この、エ○ペンギン!」ていうのがあったのですが、うっかりその台詞を書き写したら、「色々な作品名+○ロ」でここがヒットするようになってしまって、慌てて該当語を伏せ字にしたりしたっけ…(^^;。

■爆裂天使 第3話「野獣の吠える街」

 時代背景としては、目には目を、ってことで昔に逆戻りした世界みたい。
 荷物をひったくられたおばちゃんが、拳銃で反撃してたの、すっごく印象に残ってます。
 あれで、弾がちゃんと当たってる様子が描かれていれば、最高だったんですけど(^^;。
 金網に手をかけてた瀕死の人は、ちゃんと刀でトドメを刺して貰ってたのにね。
 いや、でもあそこは、死んだフリをしてるのがベストだったのではないかと…。
 RAPTが出来て、とりあえず治安はそこそこ良くなったのかしらん。
 銃の携帯は、相変わらず認められてるみたいですけど…。
 恭平の周囲、料理学校の人達は、みんなのんびり暮らしてるみたいですもんね。

 で、恭平もやっぱり縁が切れたわけじゃ無いんだ。
 にっこり笑うセイに迎えに来られたら、おとなしくついていくしかありませんけど(笑)。
 今後も、トレーラーで料理をするだけなのかしらん。
 まあ、その方が本人は幸せだよね…(^^;。
 実習でクッキー焼いたの、一瞬エイミーなのかな、って思ったけれど、違ってました。
 当たり前ですね。
 で、最後のひとつを食べてしまうエイミーが、何か可愛かったりして!。
 メグはお気の毒でした。
 ジョウは特に、好きな食べ物って無いのかなあ。
 何かあれば、恭平ときっとお友達になれるのに…(^^;。

 メグが「ぐちゃっ」で踏ん付けてたの、一体何…?。
 で、また、「ぐちゃっ」て!(笑)。
 あ、でも、ネズミなんだ…。
 私はてっきり、人間の死体なんだろうと思ってました(^^;。

 今回、妙に父娘関係とか兄弟関係とか、そういうのが描かれていたみたい。
 やっぱり、大切なのは人情なのかしらん…。
 次回、ウォンの体に隠された秘密とは!?。
 って、それは全然気にならなくって、別にどうでもいいような気持ちだったりしてます。
 何か、描き方が…(^^;。
 それよりも、メグの青いぱんつが気になるの(こら)。

 メグが辿り着いた地下には、ホームがあって、秘密の列車が…。
 秘密の列車!。
 なんて素敵な響きなんでしょう。
 それって、電車好きの夢です、浪漫です。
 いいないいな、秘密の列車!(^^;。
 でも、デザインがあまりにも列車離れしているので、素直には萌えられないのが残念な所なのでした…。
 ばか(^^;。
 あ、薬の配送で、秘密の列車はいらないと思うな。
 全国各地へ行くのなら、尚更だよね。

■爆裂天使 第2話「情け無用のガン・ファイター」

 恭平が居た意味って、あるのかなあ。
 単なる荷物持ち。
 ていうか、嫌がらせ?(^^;。
 地雷持ってたし、何かの役に立つかと思ったけれど…。
 別に何もしていませんでした(^^;。
 本当に、メグが連れ去られた原因を作ったケジメ、っていうことだけみたい。

 ジョウって、仲間を大切にしてるみたいですもんね。
 メグにとっても、ジョーは特別みたいな…。
 にしても、ジョーのあの性格、もっと何とかならないのかなあ(^^;。
 とりあえず、みんなの役割は分かったです。

 不思議なのは、あの現場から良く逃げて来れたなあ、ってことで(笑)。
 あれじゃ、恭平も重要参考人になっちゃったよね。
 で、成果は、ゴミだけ。
 あんなの、絶対にお役に立たないよー(笑)。

 というわけで、また実入りの少ないお仕事でした。
 前回の報酬も、情報料で消えちゃったし、ミッション遂行のコストはかなりかかってそうなので、今後が心配な私なのでした(^^;。

■せんせいのお時間 第3話のお時間「水着で試験 ポロリもあるよの巻」

 ここのところ、暑いですよねー。
 千葉はもう夏ですっ。
 でも、現実世界の衣替えは、まだ2ヶ月も先なの。
 なんて言ってたら、また寒くなっちゃった…(^^;。

 「萌え」は、最初っから日本語だよー。
 専門的な意味(←?)は知らなくっても、ちゃんと雰囲気は伝わりますし、ね。
 まあ、その上でのお約束なんですけど。
 何か、逆接的なギャグだったのでした(笑)。

 水着で授業って、楽しそうですよね☆。
 そうでもない?(^^;。
 でも、ネタとしてみんなで盛り上がるには楽しいよ。
 富永の「グー!」っていうの、ちょっと私の癖になりそー。
 何か、思わずやっちゃいます(笑)。
 渡部のスケッチ技は、実用になりそうなので、私もマスターしたいなあ、なんて(^^)。
 ああいうのって、いいですよね!(笑)。

 全く同じ格好の水着だと、簡単に比較出来ちゃって困るっていうのは、確かにそうなの。
 男の子は、そういうの関係無いですもんね。
 女の子って大変です。
 それにしても、泳いだ後って、本当にけだるいから…。
 仕事したくなーい。
 …しないけど(^^;。
 そして、みか先生は、前回に続いて筋肉痛なのでした。

 更に、試験監督をしながら居眠り。
 うきゃうきゃうきゃ、とか寝言言って(笑)。
 こういう描き方は、コミックやアニメじゃないと出来無いですよね。
 楽しいな。
 でも、夏休み出勤は悲しいの。
 そして、みか先生は、Aパートに続いて筋肉痛なのでした(^^;。

 どーでもいいのですが、OPの最後でみんながお辞儀してますけど、いくらなんでも体の傾きが足り無いよーな気がするのです。
 もっと腰を低くしなくちゃ駄目だぞ(^^)。

■美鳥の日々 DAYS 3「発見 no 日々」

 正治って、ちゃんと計画的に家計を管理してるのー?。
 とりあえず、居間とかはきれいにお掃除してあったみたい。
 イメージが違っても、やることはやらなくちゃ(^^;。
 あれって、美鳥がやったのかなあ。
 でも、右手に本体がくっ付いている以上、本人も一緒に居ないといけないの。
 お料理の準備とか下ごしらえのときって、正治は台所で手持ち無沙汰だと思うんですけどね(笑)。
 あんなに小さいのに、フツーに料理とかお裁縫とかしちゃうのも凄いよね。
 それにしても、ハンバーグにハート型の人参なんて、芸が細かいの。
 そんなに凝ってるの、初めて見ちゃった。
 愛です、愛(^^)。
 それで、家事のお礼にお食事なんて、正治も優しいですよね。
 それって、デートだよ、デート(^^)。

 で、正治の家族、登場。
 あんなに小さな女の子の匂いを感知しちゃうなんて、凛おねーちゃん、恐るべし。
 仕送りも取られちゃって…。
 更に、美鳥のこともいきなりばれちった(^^;。
 どさくさで仕送りは取り戻したから、ちょっと安心したけれど…。
 その後、全て使われてしまったのでした。
 酷い(^^;。

 凛ってば、いくらなんでも乱暴者過ぎるみたい。
 すぐに手が出るんだもん。
 出過ぎだってばあ(^^;。
 正治と、どっちが狂犬なのか分かりません。
 子供の頃は、まだおねーちゃんしてたのにな。
 どうにも、今の状況だと、フォローしきれて無いよー(^^;。
 でも、美鳥には優しかったんですよね。
 この先きっと、美鳥の協力者になってくれて、彼女に何かあったら助けてくれるよね。
 ね!(^^)。

2004.04.22

■ぷぎゅる 第2話「チェコちゃんと怖い人たち」

 本物のメイドさんが、公園をお散歩中。
 でも、メイド服着てないのに、よくメイドさんって分かりますよねー。
 カタチは大切だぞ(^^)。
 もしかしたら、心のきれいな人には、メイド服が見えるのでしょうか…?。
 でも、恐い人達だし(笑)。

 お仕事中だったら失礼っていうのは、確かにそうです。
 そういう心配りも大切だ(^^)。
 でも、何か美味しくなさそうなパンを食べてました。
 めろんぱん…?。
 水鉄砲で、遊ぶっていうのは、いいかも!。
 みんな、楽しそう。
 メイドさんは、回りの人達を幸せにします(笑)。

 チェコちゃんが動物図鑑に載ってるのは、分からなくも…。
 だって、あの体型とか手足とか、タコの仲間に見えなくもないよね。
 でも、タコは魔女のホウキと帽子で空は飛ばないのでした(^^;。

■クロノクルセイド Chapter 20「Temptation 毒」

 サブタイトル、英語の最初の大文字がどうもよく読めなくって…。
 今までのも、間違ってるかもしれないです(^^;。

 ヨシュア、大暴れの巻。
 そういえば、初登場のときも、素手で大群を殲滅してましたよね…。
 とりあえず、クロノも街の被害まで気にしてる余裕は無さそう。
 ヨシュア、どうすれば、正気に戻せるんでしょう…。
 もう無理だあ(^^;。

 戦っているうちに、何かが起きるのかと思ったけれど…。
 ロゼットの声は届かないの。
 何も出来無いロゼットは、悲しいね。
 折角姉弟が再会したのに、今度はロゼットが連れて行かれちゃうし。
 アズマリアは何故か元気そう…(こら)。
 デュフォーは、妙に美味しい役です(^^;。

 クロノは、ホーンを狙っていて…。
 そうすれば、ヨシュアは救われるのかなあ…。
 でも、クロノは石になっちゃった。
 その他の悪魔も、あっさりやられちゃったし。
 何か、雑魚みたいなの。
 私は名前も覚えてないよー。
 でも、天使のレミントンは、ちょっといい役かも。
 デュフォー程ではないにしても(^^;。

 贖罪とか、抑止力とか、あああ、もう、ますます面倒なことに!(^^;。
 アズマリアの因果律のことも、すっかり忘れてましたし。
 とりあえず、人間たち、頑張って元気に生きてるみたい。
 生き残った、一部の人は…。

 しっかし、アイオ-ンは嫌らしい言い方するなあ。
 何が愛の証なんだか…。
 まあ、いかにも悪魔らしい悪魔です。
 表面上は、何も起こらなかったように見えますけど、この先、何が起きるというのでしょうね。

■美鳥の日々 DAYS 2「二人 no 想い」

 美鳥が目を覚まさない原因って、何なんでしょう?。
 やっぱり、交通事故とかなのかなあ。
 右手の本人は、至って明るく元気なのにな。
 正治と2人っきりで朝を迎えて、おはようの挨拶をして、夢が叶っちゃったり…。
 こーゆー場合、ああいう性格だと助かりますよねー。
 正治は、学校だって、ちゃんと行かなくっちゃ。
 いざとなると、男って頼りにならないし(^^;。

 しっかし、右手だけなのに、寝ている正治の本体を引っ張るだけのパワーがあるのは、何かと問題があるです。
 いっそ、本体を自由に動かせたらいいのにね。
 練習すれば、何とかなるかも!(笑)。

 栞も、女の勘で美鳥に気付いたのかと思っちゃった。
 んー、もう開き直って正体明かしてしまうか、ひたすら隠し続けるかで、色々と対応は変わってきますよね。
 やっぱり、隠す方なんだ。
 まあ、正治の性格から言っても、その方が納得出来るみたい。
 美鳥の気持ちもありますし。
 でも、協力者は絶対に必要ですよねー。

 しっかし、教室で席を離されてるのは酷いなあ。
 正治が何をしたっていうんの…。
 まあ、色々してますけど(^^;。

 美鳥がカレーパンの袋を開けてるのって、自然な感じで良かったですー。
 何であんなに馴染んでるの(^^;。
 美鳥はパンを食べないのかなあ。
 腕で繋がってるから、栄養は供給されてるのかしらん…。

 綾瀬は、何か凄いピンチなんですけど!。
 彼女もまた孤立してるよー。
 出過ぎたことをすると、正治と一緒になっちゃうのかなあ。
 あそこって、何か凄い緊迫感あるシーンだったの。
 追い込み方が凄いです(^^;。
 でも、綾瀬ってば、こっそり正治を見に来るなんて。
 色々と理由付けたりして、あの性格は可愛いですよねー。
 美鳥にライバル出現だあ。
 ずっと側に居る方が有利か、フツーの人間の方が有利か、正々堂々とした勝負を要求されたりすると、美鳥、ぴーんち!。

 右手になった自分が、眠り続ける自分の本体を見るっていうのは、どんな気持ちなのかなあ。
 あ、そのまま小さくなったんじゃなくって、サイズに合わせて人形ちっくになってるみたい。
 裸なのは、何かと問題ありますけど(^^;。
 でも、いつか、本人が元に戻りたいって、目を覚ましたいっていう気持ちになる時が、きっと来るから…。

 美鳥が日記を付けてるのって、もし美鳥がどうにかなっちゃった時に、正治のアリバイにはなりますよね。
 そんなことを考えてちゃ、いけないんでしょうけど…。

■せんせいのお時間 第2話のお時間「測って投げて打っての巻」

 身体検査のお約束(^^)。
 共学校なのに、何か女子高みたいなノリだったりして。
 男の子も居ますけど、そんなにえっちじゃないから、影薄いですー。
 そもそも、もっと別の拘りがあるからなあ(笑)。
 女の子なのに女の子好きが居たり、男の子なのに男の子好きが居たりすると、どうなるのかっていう…。

 それにしても、うら若いお嬢さんが、あんなにお腹のお肉があるのは問題だよー。
 本当なの?(^^;。
 小林、恐るべし。

 毎回背が同じだと、確かに測定の意味は無かったりします。
 でも、縮んでる場合もあるなら、それはやっぱり大切だあ。
 ずばり、歳かと!。
 骨の間隔が狭まったなんて、松本先生、さすが的確な解説だったの。
 更に、お肉が重力に耐えられなくなって、下へ下へと…(^^;。
 みか先生って、そんなに若くも無いですもんね。
 顔は童顔でも、体はきっちりと年月を重ねてるの(笑)。
 悲しいけれど、とても悲しいけれど、それが現実なのです…(おいおい)。
 とりあえず、体のスペックは正確に測りましょうね。
 「胸囲とバストは似て非なるもの」っていうのは、確かにそうだよね、なんて思っちゃった…。

 関はいつも頑張ってるの。
 あのパワーには、見習うべき点が多い、かも。
 趣味はやっぱり堂々と…(^^;。
 工藤の妄想癖も、とても他人とは思えません。
 ちゃんと末武を使いこなしてますし、実は結構、秘書には向いてそうなの。
 でも、決して報われることはないでしょう(^^;。

 バスケの審判って、走り回るから大変そー。
 でも、みか先生ってば「予備だから、勉強しても意味無いもん」なんて。
 道理ですけど、先生らしくなーい(^^;。
 まあ、私もバレーの審判とか野球の塁審とかテニスの副審とか、本当にテキトーにやってたっけ…。
 でも、一夜漬けどころか、当日漬けでもOKなのは流石です!。
 お父さんもね(^^)。

 そして、富永にはスコートを着て欲しかったよー、って思う私なのでした…。

 EDには、小林達が吊革につかまってメールを打ってるカットがありましたけど、ちょっとバスか電車か分かりません。
 窓がでっかいから、電車?。
 別のカットでは線路みたいなものが見えましたけど、あれはきっと梯子なんだろうな…。

2004.04.21

「愛の温度℃」買って来たよー

 ぴちぴちピッチピュアのED「愛の温度℃」のCDを買って来ました。
 正確には、友人に頼んで、買って来て貰いました。
 忙しかったの(^^;。
 でも、悪いことしちゃったな。
 このジャケット、かなりはじけてるんですもん。
 ピンクをバックに、るちあも波音も、スカートとブラウスが不自然にめくれてて(^^;。
 さすがにリナはフツーですけど、顔、赤いし。
 何だか不味そうなたい焼きを食べてます。
 開封してみると、いつもより押しの強そうなるちあが描かれてたりして(笑)。
 今まで、OPとEDは一緒に収録されていたのですが、今回から別々になっちゃったのは残念なところ。
 OPの「Before the Moment」の方は、まだ買って無いですー。
 ぴちぴちピッチの曲って、私はもうみんな大好きで、出たCDは全部買ってたりします。
 「愛の温度℃」、これって、正式には何て読めばいいんだろ…。
 最後の「ドシー」は読まなくていいの…?(^^;。
 テレビバージョンを聴いたときには、少し印象が薄い曲かな、って思いましたけど、CDで聴いたらそうでも無かったみたい。
 ただ、盛り上がる所では、ボーカルはもっとくっきりと立てた方が、好みかも。
 で、今回重要なのが、「KODOU~パーフェクト・ハーモニー~」なの。
 この曲は特にお気に入りで、凄く聴きたかったよ(^^)。
 3人のバージョンですが、みんな元気いっぱいに歌ってます☆。
 ちょっと力強さが出過ぎてる位…。
 テレビ放送時みたいに、画面に合わせてパートをくるくる変えるような遊びは無いので、それはちょっと寂しかったりします(笑)。
 「Legend of Mermaid~7 Mermaid Version~」。
 いよいよ、7人全員で歌ってるバージョンです。
 アニメでも、最初に7人で歌ったのがこの曲でした。
 やっぱり、ソロよりもみんなで歌ってる方が、私は好きです。
 ぴちぴちピッチらしさも出ますし、ね。

■わがまま☆フェアリーミルモでポン!わんだほう 第3話「Pマンだ~いすき♥」

 ピーマンが苦手だなんて、結木も結構可愛いの。
 怒濤のピーマン攻撃で、すっかり弱っちゃって…(^^;。
 でも、好き嫌いっていうのは、重大な問題だぞ。
 楓と結木の新婚生活にも、色々と問題が…(笑)。
 私も好き嫌いが多いので、あんまり結木のことは言えませんけどー。
 小学生の頃は、給食とか全然食べれなかったっけ…。
 でも、ピーマンは平気だったよ。
 どっちかというと、好きな方に入ったりして(^^)。

 匂いが苦手なのはともかく、中に閉じ込められたら怖いなんて、結木のイマジネーションは素晴らしいです。
 でも、これって根が深いよー。
 妖精が居る位なんですから、そういうことも十分有り得ますし。
 アクミと戦ってる頃だったら、嫌がらせに絶対やられたろうな…。
 結木が壊れちゃわなくて、良かったよう(^^;。

 日高も、日々の精進は欠かしません。
 でこピン攻撃…。
 進化する戦闘せーぶつ…。
 ボロ切れのように舞う楓。
 でも、楓は丈夫だから、全然大丈夫だよ(^^;。
 ピーマンでパワーアップするの!。
 血液もきっと、さらさらに…(^^;。

 お料理を頑張る楓の姿は、健気でしたよね。
 料理のことは、おかーさんにアドバイスを受けて(^^)。
 楓の愛で、結木の心を解きほぐさないと!。
 でも、あそこまでピーマンに拘らなくても良かった気はしますけど(笑)。

 あ、Pマンは結構いいキャラだったみたい!。
 折角ヤシチが買ったカメレオン笛は、結局何だったんだー(^^;。

■この醜くも美しい世界 第二話「あなたが初めて」

 廊下で寝てたら、露骨に怪しいですよねー。
 同じ部屋でもいいのに。
 元々、全裸だったんだから!。
 …そーいう問題じゃ無いかな。
 タケルの、その誠実な倫理観に敬意を表しますです(^^;。
 確かに、マリが予告で言ってたけれど、犬や猫を拾ったのは違うもんね。
 言葉と感情を持ってますし。
 体もあるし(^^;。
 記憶は無いけれど…。

 とりあえず、タケルの記憶は、全部引き継いだんだ。
 それって、自分の記憶が無い中では、ちょっと寂しいことではあります。
 それに、記憶を貰ったタケルから自分のことを拒絶されてしまったら、もう何も残らなくなっちゃうし。
 今回の話は、きっとそういうことだったんだろうな…。

 ヒカリの不安そうな様子とか、表情とか、良く出てましたよね。
 地球人かどうかって、外見だけじゃ分からないし。
 問題は、内面でもあるから。
 自分が分からないと、他人のことも分からない、かあ。
 本当は、自分のことだって良く分からないし、人の気持ちって大変です。
 マリがそうですもんね。
 ヒカリとマリって、そーいう対比になってるみたい。
 自分の気持ちを、素直に言えたり、どうしても言い出せなかったり。
 そんなところが、2人共、可愛い可愛い(^^)。

 でも、始めて見たものを彼氏と思うとか、そーいう擦り込みじゃあ無いですよね。
 ね(^^;。
 きっと、何か必然があったんだよー。
 変身の秘密もあるし、そう思いたかったりして(^^;。

 ヒカリは、記憶喪失の電波な部分とみんなの顔と名前をちゃんと分かっているバランスが、丁度いいみたい。
 お料理のデータが入ってなかったのは、タケルりせいだもん。
 ちなみに、私も宇宙人は虎縞ビキニの鬼娘だと思うです(笑)。

 ジェニファーは、キャラがすっごく分かりやすいの。
 相変わらずとゆーか(笑)。

 ヒカリが出て行ってしまって、もっと問題とか戦闘とかが起こるかと思ったけれど、そんなことは無く、ちゃんと落ち着いたみたい。
 マリも、奥さんみたいに世話を焼くです。
 怒りながら(笑)。
 んー、やっぱり可愛いです(^^)。

 そしてそして。
 タケルもリョウも、すっごくいいヤツみたいなのが嬉しいです♪。

あにめせーかつ

 アニメを見る本数って、増やしても減らしても、別に普段の生活が変わるってわけでも無いんですよね。
 不思議不思議(^^;。
 私の見ている本数だと、大勢に影響が無いってことなのかな…。
 ストックが溜まってくると、心理的に追い詰められたりしますけど(笑)。
 というわけで、今日も相変わらず、だらだらとした生活なのでした。

2004.04.20

■ふたりはプリキュア 第12話「悪の華・ポイズニー参上!って誰?」

 派手に壊してしまった水族館、全てが復旧したってわけじゃ無みたい。
 プールは直ってたみたいだけど、水槽が壊れたのはそのままなんだ。
 ちゃんと痕跡は消さないと駄目だぞ(^^)。
 まあ、それはプリキュアのせいじゃ無いんですけど、そういうのを直す技は無いのかしらん。

 とりあえず、プリズムストーンは2つ取り返したよー(^^)。
 でもまあ、今後も襲って来るのは確実ですよね。
 ちょっと後ろ向きだけれど、そういう思考のなぎさが好きです。
 そんなことはすぐに忘れて、チョコレートで騙されちゃうなぎさも好き(笑)。
 ちなみに、ゲキドラーゴは、名前も覚えて貰って無かったんだあ。
 しくしく。

 メップル、すっごく簡単に奪われちゃった。
 ザケンナーって、ああいう使い方もあるんだあ。
 カードコミューンは、単なるアイテムじゃ無くって生き物なんですから、それなりに気を遣わないと駄目だよー(^^;。
 それにしても、メップルはずっと寝てたから、尋問も出来ません。
 学校ではずっと眠らせてるもんね。
 それは、メップルだけのせいじゃないし(笑)。
 しっかし、なぎさはバカとか言われちゃって。
 酷いの。
 ザケンナーって、ああいう使い方もあるんだあ(^^;。

 ポイズニーも、さすがにほのか相手には、随分とじっくり攻めていたみたい。
 あんな回りくどい作戦、私には無理だなあ(^^;。
 力で押すだけじゃ無いので、今までの敵と違って手強いの。
 引き際も鮮やかでしたしね。
 手強い!。

 で、今回はほのかのおばーちゃんが大活躍です!。
 「おやめなさい!」っていうの、普通はヒロインが言う台詞なのにね(笑)。
 本当にミップルが力を分けてくれたのか、元々持っていた力なのか、それははっきりとは描かれなかったけれど…。
 ミステリアス(^^)。
 ポイズニーが「貴様…、何者だ!?」なんて言わないで、あっさり流していたのが不思議と言えば不思議です(^^;。

 それにしても、本当に何もかもおばーちゃんにばれちゃったら、きっと心配するよね。
 どーなるんだろ?。
 そして、信じる心はとてもとても大切なのでした(^^)。

2004.04.17

■スクラップド・プリンセス 第3話「赦されざる物の騒動歌」

 キッズステーションの放送で、やっと見ることが出来ました。
 本放送って、もう1年も前なんだあ。

 検問突破は厳しいですよねー。
 あのパシフィカの似顔絵、何回見ても、良く似てますし…。
 本物と見分けが付かない位です!(笑)。
 それにしても、密かにお役に立っているレオが素敵なの。

 そして、ウィニア初登場。
 この話を見る限りだと、単に暗い女の子、みたいにしか見えなかったりもするんですけどね。
 パシフィカの明るさや人見知りしない様子は、それだけでもう廃棄王女とは思えません(^^)。

 スーピー君の着ぐるみは、こーゆー起源だったんですね。
 最初はパシフィカが入ってたんだ。
 でも、どうして今はレオが…。
 それにしても、ラクウェルのあれは反則だあ。
 それと、緑色したスーピー君ケーキ、あれも結構凄いです!。

 シーツのシワにもお風呂掃除にも手を抜かず、家事にマメなシャノンが可愛いの。
 惚れそうになっちゃう(^^;。
 そして、クリスはすっかり悪人なのでした。
 関係無いウィニアを人質に取っちゃ駄目だい。

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ ピュア 第3話「水色の旋律(メロディー)」

 リナも、いよいよパールピアリで暮らすことになったみたい。
 これで、みんな一緒♪。
 でも、次回予告を見ると、なんかお別れみたいな雰囲気なの…。

 ガレオスって、小判鮫でげすかあ。
 どーして小判鮫なんかを…(^^;。
 密かに人間界の隠れ家を探すっていう任務に、何か適性があったのかしらん。
 それにしても、おでこの吸盤から、頭の中の記憶を読むってあなた(^^;。
 波音を追いかけ回してたので、てっきり波音の記憶でも読んじゃうのかと思って、どきどきでした。
 それって、嫌だもん。
 太郎ちゃんのことしか頭に無かったりしたら、逆にガレオスには大ダメージかもしれませんけどね(^^;。

 太郎ちゃんが作っていた曲、すっごくいい曲でしたねー。
 ラストでフルサイズが聴けるのかなって、楽しみにしてたのにな。
 ちょっと残念でした。
 いずれ、波音があのメロディーを口ずさむか、ピアノを弾いてくれることを楽しみにしちゃいます!(^^)。

 波音、沙羅の代わりだなんて、そんな寂しいことを言っちゃ駄目だよー。
 とりあえず、波音の気持ちはちゃんと伝わったみたいなので、太郎ちゃんの心の整理が付いたら、ね。
 いつか、きっと。

 波音のガレオスの追いかけっこ、随分と長くやってたみたい。
 実際、夜明けまでずっと、ですもんね(^^;。
 波音の歌は通用しないし。
 耳を塞ぐと通用しないっていうのは、2話でエリルがやってましたけど(笑)。
 むーっ、てふくれてる波音が可愛いのでした。

 でもでも、同じ手を使ったブラックビューティーシスターズには、3人の歌でヘッドホンを破壊しちゃいました(^^)。
 そうですよね。
 歌だってe-pitchだってパワ-アップしてるんですもん!。
 こういうの、ずっと待ってました(^^)。

 ブラックビューティーシスターズの歌に対しては、ヒポカンポスが突入して隙を作って助ける、っていうパターンも定着したみたい。
 これなら、両者の歌を無理なく入れられちゃいますし(^^)。
 今回、泳ぎ疲れてくたくたになっていた筈の波音が、そういう素振りも無く元気に歌っていたのは、ちょっと残念だったかも。
 こんなの早く終わらせて、太郎ちゃんのお見送りに行くんだから!、っていう気持ち(気合い)がはっきりと描かれたら、もっと良かったのにな。

 水色は、波音の色。
 その曲は、太郎ちゃんから波音へのプレゼントでした。
 おでこにちゅ☆。
 波音がもっともっと素敵な女の子になるの、私も楽しみにしつつ(^^)。

 「ご搭乗のお客様、24番ゲートでご搭乗のお手続きをしております。まだのお客様は、24番ゲートまでお急ぎ下さい」。
 空港で流れていたこのアナウンス、変ですー。
 丁寧さが足り無いのはともかく、ゲートは搭乗そのものをする場所なので、搭乗手続きはカウンターでやらなくっちゃ(^^;。

2004.04.16

■クロノクルセイド Chapter 19「Atonement 首」

 次回予告のロゼットじゃありませんけど、何が起きていて、ストーリーが何処へ向かっているのか、さっぱり分かりません(^^;。
 ヨシュアは言うこと聞かないし。
 彼が待っている姉さんって、どういうイメージなんだろ…?。
 フィオレがサテラの姉だとして、どうしてヨシュアの保護者代わりになってるの。
 それは結構ショックだったり。
 シュタイナーが血塗れで倒れてたのは、もっとショックだあ…。

 ロゼットが聖痕から血を流すのが、どうして警告になるのかなー。
 意味が分からないよう(^^;。
 そもそも、一体誰からの警告なのやら…。
 警告はしても、別に助けてはくれないみたいなので、後はもうクロノに期待するしか無いのでした。

2004.04.15

新番組の感想、その4です

■コゼットの肖像 Vol.1
 美鳥と時間が被っていたので、とりあえず前半の30分だけを録画しておいたら、殆どメイキングみたいなのでした(^^;。
 本編は、25日に録ろうっと。
 牡丹灯籠は良く知らないんですけど、その取っ付きにくさは最上級みたいな…(笑)。

■MONSTER 第1話「ヘルDr.テンマ」
 とりあえず天馬は、普通に、人として最良の選択をしたって思います。
 でも、社会的にそれはどうなのかな、って。
 人生は厳しいなあ…。
 2話では、案の定(^^;。
 医師として、ドイツでの仕事も未来も干されてしまったのなら、日本に帰ればいいのにな、ってちょっと思ったり。
 嫌らしい展開にわくわくしてたりするのですが、嫌なヤツは気持ち良く殺されてしまって、次回がとてもとても気になります。

■この醜くも美しい世界 第1話「暁は光と闇のわかれめ」
 キャラクターがみんな分かりやすいので、作品にも入り込みやすいみたい。
 それに、可愛い可愛い。
 ストーリーとしては、ちょっとどうかな、っていう部分はありましたけど。
 私は何故か、あの怪物さんに、ちょっと感情移入しちゃいました…(^^;。

■愛してるぜベイベ★★
 アニマックスの契約を切ってしまったので、現状では見れなくって。
 でも、結構評判がいいみたいなので、友人に頼んで、録って貰ってます。
 最初の何話か見て、楽しかったらアニマックスの契約を復活させようっと。
 ちょっと弱気なの…(^^;。

プロテクトは悲しいね

 DVD-RAMに逃がしてあった「この醜くも美しい世界」の2話をHDに戻そうとしたら、エラーではじかれちゃいました。
 そっか、プロテクトがかかるようになったんでしたっけ…。
 まあ、私の場合、見れればそれでいいので、別に問題は無いんですけどね。
 しっかし、いい加減、新番組もちゃんとフォローしないとー。
 とりあえず今日、12本位を一気に見ました!(^^;。
 でも、今期は見るのも感想書くのも極力減らして、ウルマニとスピカとゆめりあを見ちゃわないと…(^^;。

2004.04.14

新番組の感想、その3です

■忘却の旋律 第1話「メロスの戦士」
 また、えらく不条理な学校というか、世界です(^^;。
 正しいことって、何なのかなあ。
 みんな、正しいことを言ってるみたいだけど、成り行き任せの無気力と言えなくもありません。
 それでも、ボッカは自分を保ってて。
 だから、戦士なのでしょうけど…。
 まあ、巨乳の彼女も居るし、いいのではないかと…(^^;。

 バスとくっ付いたみたいなモンスター、やっぱり子供を食べちゃうんだあ。
 戦いに勝ったモンスターが、どんな形で人間の中に潜り込んでいるのか、日常の中でどう描かれるか楽しみです。
 いかにも、何か居そうな雰囲気が気持ちいいです。

■絢爛舞踏祭ザ・マーズ・デイブレイク 第1話「襲撃!夜明けの船」
 あれが、士魂号と希望号だなんて、言われるまで分からなかったりして。
 ガンパレとか、アニメや小説は見たけれど、ゲームやってないし(^^;。
 そんなことは関係無く、普通に面白いって思いますよー。
 やる気の無い軍と、海賊の対比も面白いの。
 海賊は、えらく爽やかな男の世界なのでした(笑)。

■まっすぐにいこう。 第1話「さよなら、はなこちゃん」
 時間変更がかかっていたので、5分しか見れなかったです(^^;。
 何処かで借りて来なくっちゃ。
 OPは、以前の放送と変わって無かったですし、全く同じ雰囲気みたい。
 はなこがメロンパン好きなのは、相変わらず。
 最初に見たときは、マメの視点で話が進むのに、びっくりしたっけ。
 でも、いきなりさよならなんですかあ(^^;。

■ぷぎゅる 第1話「チェコちゃんと新生活」
 これだけ短ければ、根性の無い私でも、最後までちゃんと見れるです!(^^)。
 いきなり両親は海外へ行ってしまって、メイドの国のボランティアさんが…。
 でも、1話にしては、ちょっと変さが足り無かったかな?。
 グゥとか、あの強烈なイメージが強いせいもあって。
 それと、キャラの線とか動きとか、もっとうまく整理して、特徴が出てくるといいな。

新番組の感想、その2です

■花右京メイド隊 La Verite 第1話「初めまして御主人様」
 今回は、最初からみんな居るんだあ。
 八島も居るよ。
 ただ、前シリーズと殆ど同じ話を見るのは、かなり辛いです(^^;。
 特に変わった仕掛けもないみたいで…。
 なので、殆ど早送りしちゃってました(^^;。
 そして、それは2話も同じみたいで…。
 うわん(^^;。

■せんせいのお時間 第1話「興津高校2A登場の巻」
 レコーダーの残量不足から、最初の5分しか録れて無かったりします。
 「もう少し、黒板の上の方も使って下さい」、で切れてて。
 随分長く間を取るなあ、なんて思ったら、単に再生が終わっていただけという…。
 ひゃあ(^^;。
 でもまあ、原作も知ってるし、のんびり見れそうな雰囲気でしたねー。
 アニメとしての作りでは、ももいろシスターズ(勿論、アニメ版の)みたいな描き方の方が、作品には似合って
たかな?、って気もしますが、これはこれでいい感じなの。
 2話を見ると、突っ込み重視じゃなくって、ほのぼの重視の展開みたいだし。
 うん、それはそれで楽しいです。

■爆裂天使 第1話「地獄が静かにやって来る」
 料理学校に通ってる恭平が、どーしてあんな剣呑なおねーさん達と縁が出来るのか、とても不思議です(笑)。
 この先も、接点は無さそうなんですけどねー。
 何か能力があったりするのかしらん(^^;。
 とりあえず、一度位はコックとしての仕事もして欲しー。
 何かいいメンバーになりそうな気もするので、ちょっと期待。
 個人的に、メグがなんか好みです(^^)。
 エイミーもちょっといいかも!。
 節操無し。

新番組の感想、その1です

■恋風 第1話「初花」
 江ノ電ちっくな電車が、OPから沢山出てるの(^^)。
 踏切で、電車の床下越しに、七夏の脚が見えて。
 ああいうシチュエーションって、いいですよね。
 マニアックで…(こら)。
 でもでも、電車の中って、ぼーっと色々なことを考えるには、結構いいんだよー。
 移ろい行く景色を眺めつつ…。
 有効活用しなっくちゃ!。
 例え、それが、失恋のことでも。

 耕四郎はかなりむさっ苦しいし、モノローグもそんな感じなのですが、こーゆーの、私は結構平気だったりして(笑)。
 男同士の生活の中に、突然妹が入り込んで来たら、どーなるのかな、って。
 妙にリアルだったりします(^^;。
 ただ、七夏と比べると、耕四郎の行動は、見ていて辛いものがありますけど(^^;。

 日常が大きく変わると、自分を保つのは大変だもんね。
 それでも日常は過ぎて行って。
 七夏って、幼く見えますけど、芯は強いみたい。
 耕四郎は、逆かな。
 あ、泣きそう。どうしよう。
 泣きそう…、どうしよう。
 あんなに近くで人の涙見たの、初めて?。
 昨日が今日になって、今日が明日になって…。
 やっぱり、上手に生きて行くのって難しい。
 …なんて、ホタルなことを考えてしまった私なのでした(^^;。

 で、2話でもいきなり厳しい展開に…。
 タイトル通りに、風と桜の花で仲直りして、家族しての生活、始まるかな?(^^)。

■天上天下 第1話「聖域」
 真夜って、どっちの姿が本当なんだろー?。
 どうしてあんな格好をしてるの。
 私的には、ちっびこい方が受けがいいんですけど、生徒には逆みたい(^^;。
 この作品の設定って、私には厳しいかと思ったのですが、意外にも面白かったです。
 みんな、筋の通ったキャラクターだから、かな。
 亜夜も、そんなに嫌な感じじゃありませんでした。
 それにしても、主役は高柳じゃ無いんだ…。
 あーもう、紛らわしい(^^;。

 それから、2話連続で出て来た、中村橋行の関東バスにくらくらなのです(^^)。
 系統番号は読めなかったけれど…。
 放送時間変更に対応出来無かったので、2話は胸揉む所で終わってました(^^;。
 続きは、後で友人に借りて来なくっちゃ…。

■美鳥の日々 第1話「右手no恋人」
 アニメの日常生活に、モノレールが出て来るのって、新鮮です。
 うんうん。
 3両編成の跨座式モノレール、もう出まくってましたあ(^^)。

 正治って、栞にあれだけ懐かれてるんだから、悪い人じゃないよね。
 …私の判断基準って…(^^;。
 みんな、ああいう所を見て無いんだ。
 まあ、正治も、モテたいなら、もっと気を遣わないと!。

 美鳥ってば、あれだけ押しが強くて積極的なのに、今まで声もかけられなかったなん
て、凄く不思議なんですけど(^^;。
 しっかし、ミギーにしてもDの左手にしても、普段はちゃんと手の形をしてたのにね。
 ずっと女の子のままじゃ、なにかと問題が…。
 状況としては、南くんの恋人、かな。
 この先に発生すると思われる問題も、多分一緒の気がしたりして(^^)。
 あれ、凄い好きだったので、この作品ではどうなるのか、すっごい楽しみです(^^)。

 正体はレディースの女の子、そんな悪人には見えなかったけれど(^^;。
 怖い怖い。
 さすがに、木刀喰らって、頭から出血は厳しいです。
 正治ってば、美鳥に薬塗ったりする優しさは無いのかな。
 あ、薬とかって、正治が飲めば、それでいいの?。
 ちゃんと繋がってるんだもんね(笑)。

 更に、2話で、また女の子が増えたよー。
 とりあえずこの作品、私が見た範囲では、一番楽しくって、好みかもっ。

■わがまま☆フェアリーミルモでポン!わんだほう 第2話「やっぱりカールでしょ」

 楓の髪型って、いっつも同じですけど、ちゃんとお手入れしてたんですね(^^;。
 楓の、ああいう生活感のある光景は楽しいな。
 でも、人の名前を覚えるのが苦手なのは、相変わらずで。
 どーでもいい相手のこととなると、楓ってば、本当に冷たいんだから!。
 タコスもとうとう根負けしちゃったの。
 まあ、見えない天井裏のリフォーム位は、大目に見てあげなくっちゃ。
 タコスもクリスタル探しも、今回の話を見る限りでは、そんなに前面には出て来ないみたいで、一安心。
 いきなり雰囲気が変わっちゃったらどうしよう、って思いますもんね。

 というわけで、今回は髪型がテーマです。
 崩れた髪型の楓も、べりきゅーと♪。
 私もそう思いますけど、松竹はもう全然相手にされてないの。
 そういうのって、寂しいね(^^;。

 デートを前に楽しげなリルムの姿を見て、結木も楓や日高の気持ち、分かってくれるようになったりして(^^)。
 お互いに影響や刺激を与え合うのが、パートナーなんですもん。
 だからこそ、ドクロマークの注意書きを知ったら、ちゃんと止めるべきでした(^^;。
 まあ、魔法の成功率が上がってる、なんて言われちゃったらね。

 それにしても、リルムの髪って、あんなにボリュームがあったんだあ。
 ちゃっかり結木の家に上がり込んでる楓も素敵なの。
 そりゃ、日高も怒るよね。

 ラブリは、本当にお役に立ってましたあ。
 それって、実は結構珍しいかも。
 楓の髪型も、大人っぽくって、凄くいい感じだったし。
 可愛いの(^^)。
 でも、結木のコメントが何も無かったのはお気の毒です。
 表情も変えないんだもん。
 彼は、そーいう外面的なことには興味が無いのかしらん(^^;。

 ミルモも、興味無さそー。
 それでこそミルモです!。
 でも、最後にはちゃんと協力してくれて。
 それでこそミルモです!。
 いつもみたいに、みんなで変な歌を歌って、パーマ液作りのお手伝いだよ(^^)。

 というわけで、新シリーズになっても、みんなは以前と同じく、元気で楽しそうなのでした。

旅とビデオは反比例

 名古屋の地下鉄名城線と、臨海高速鉄道あおなみ線の開業日が、今年の10月06日で確定したみたいです!。
 また乗りに行かなくっちゃ(^^)。
 なんて、そんな先のことよりも、とりあえず目の前のアニメを見てしまわないと…。
 電車乗りに行くとアニメが見れなくって、アニメを見始めると電車に乗れないの(笑)。
 でも、電車乗りながらアニメ見るのは、却下ですしねー。
 そんなの、絶対に嫌だい(^^;。
 そうそう、AT-Xでカレイドスターの最終話を見たら、最後にちゃんと「1年間 すごい ありがとう」の画面が出てました。
 わい。
 見れて良かったです(^^)。

2004.04.13

■ふたりはプリキュア 第11話「亮太を救え!ゲキドラーゴ・パニック」

 実は結構マメだったなぎさ。
 アイテム、有効活用してます。
 プリキュアとしての活動は、ちゃんと記録しておいた方がいいですよね。
 いつかきっと、役に立つから!。

 んー、でもお小遣いが無いのは、やっぱり寂しいな。
 「たまにはおねーさんらしいこと、したらどうなの?」なんて、お母さんに言われちゃってるし(^^;。
 さすが、娘の抵抗なんて一切受け付けません(笑)。
 お父さんは、娘にコブラツイストの技の伝授を…。
 って、この父娘はどーいう?(^^;。
 なぎさには、あんまり女の子らしいことを求めてはいないのかしら?。
 それと、あの苺って、うちのテレビで見るとプチトマトみたいに見えるの(^^;。

 水族館には、ほのかも同伴です(^^)。
 いつも荒々しい姉ばかり見ていると、楚々としたほのかに憧れる気持ちも分かりますよねー。
 亮太で無くても、「ほのかさん」って呼びたくもなります。
 お魚にもくわしー(^^)。
 なぎさは食べ物にくわしー。
 それはそれで可愛いと思うな、私は(^^)。
 で、常に動き続けるなぎさは、マグロと同じですかあ。
 うまいなあ(^^;。

 ゲキドラーゴも、今回は水槽に隠れつつプリキュアに近付いて、良く我慢したですね。
 偉い偉い(^^)。
 何をやってるのか、その意図は良く分かりませんでしたけど(笑)。

 それにしても、サメが水槽を破った時の、3人の驚きようってば!。
 凄い顔なの。
 これは一体何の番組なのかと思っちゃう位です(笑)。
 確かにサメは恐いよー。
 ウツボも恐い。
 毒はともかく、その口の歯が…。

 で、ゲキドラーゴの最終形態って、あれがですか…。
 気持ち悪い(^^;。
 関わりたくないよー。
 第一印象はともかく、ブラックとホワイトは案外平気みたいだったのが不思議です(^^;。
 折角色々な生き物がくっ付いていたのに、その特徴を活かした攻撃は仕掛けて来なかったのは残念かな…。

 逆に、なぎさの力業が炸裂してっ。
 2人揃って、もしほのかも本気の本気で怒ったら、とんでもないパワーが出るってことなんだろうな…。
 精神力の強さを、ちゃんと見える形で表現していたのは分かりやすくて良かったです。
 姉としてのなぎさの描き方は、微妙ではあるのですけど。
 ああいう関係も、ちょっと羨ましいかな、っていう気分になるので、それはまあいいのかなあ、って。

 今回はお土産無しで去って行ってしまった石の番人さん。
 いかします男前です。
 でも、次はきっと何か持って来てくれるよね(^^)。

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ ピュア 第2話「水平線の彼方」

 OPの画面、いつか全面的に新作になるといいな。
 曲の暗さにはまだ慣れないですけど、初代OPの「太陽の楽園」と同じく、旅って言葉が入っているのがポイントでしょうか。
 私は負けない!、っていう気持ちも良く出てますけど、今回はそんなに逆境が続くのかなってちょっと心配になったりして(^^;。

 あの海斗が、高波でさらわれた位で死んじゃうなんてことは、絶対に無いと思うよ!。
 それはリナの言う通り(^^)。
 信じてあげようね。
 でも、ミケルは明らかに敵なのではないかと(^^;。
 危害を加えようとしたいたもの。
 そういう相手は早く排除しなくっちゃ!。
 でも、悲しいけれど、対抗手段が無いんですよね…。

 そして、BBS、謎の復活です。
 やっぱり、アンコウ鍋にして食べてしまった方が良かったみたい…(こら)。
 ミケルも、あれだけの力を持っていて、どうしてわざわざBBSを使うのかなあ。
 単なる嫌がらせ?(^^;。
 まあ、ガイトのことを裏切っているので、再登場にも違和感が無いですよねー。
 復讐っていっても、別にマーメイドプリンセスが悪いわけじゃ無いのにな。
 あ、新曲は前より好きです。
 格好いいよ(^^)。
 振りが殆ど一緒で、あんまり動かないですけど…。
 まあ、主役じゃ無いから、あんまり目立たなくてもいいの(笑)。

 るちあってば、本当に泳いでハワイまで行ったんだ!。
 それは、えらく時間がかかるのではないかと(^^;。
 愛の力ですー。
 火山活動で生き埋めというのも、気の毒な話です。
 主役がそんなことで死んじゃったら、大変。
 そして、沙羅みたいに幽霊になって登場したり…(^^;。

 星羅は、無事だったんですね。
 前回があんなだったので、ミケルにでも捕まってしまったのかと…。
 結構丈夫なの?(^^;。
 それにしても、るちあったら星羅が来てから嫌なことばかり起こるって、いい掛かり付けてましたけど(^^;。
 彼女は、インド洋の新しいマーメイドプリンセス。
 どうやって生まれてくるのかな(^^)。

 あーもう、「恋人」とか言われて、照れてる場合じゃ…。
 もじもじ(^^;。
 沙羅はお化けになって健在(←?)でした。
 ガイトは一緒に居ないのかなあ…。
 あ、もしかしたら、海斗の方に行ってるのかな?。

 ラスト、るちあがちゃんとみんなに事情を説明しているシーンがあったので、ちょっと嬉しくなっちゃいました。
 本当に色々な出来事が起こってますけど、それぞれがどんな風に繋がっているのか、まだ分からないですねー。

■クロノクルセイド Chapter 18「Photograph 四人」

 今回のサブタイトルは、四人と死人をかけてるとか…。
 って、そんな余計なことは考えなくてもいいよね(^^;。

 ロゼットに聖痕が出ても、ただ痛いだけで、特に何かがパワーアップしてるってわけじゃ無いんですよね。
 今の所は。
 クロノとペアで考えると、一体何が起きるのでしょうね…。

 ぱたぱた元気なアズマリアのおかげで、みんなの心がひとつになって、元気になれちゃいました!。
 みんな、お祭りを楽しめる精神状態じゃ無かったのも事実なので、本当に紙一重でしたけどねー(^^;。
 下手したら、もっとばらばらになってたもの。
 アズマリアの必死な気持ち、ちゃんと伝わって良かったです。
 みんなの踊りも楽しくって(^^)。
 サテラのジュエルが復活して、具体的な効果もありましたし。

 そしてそして、とうとうヨシュアにも会えたです!。
 ロゼットも私も散々待たされたので、何が起きるのか、期待しちゃうのでした。

 坂道を走るケーブルカー、うんせうんせ坂を登って来ましたけど、肝心のケーブルが描かれて無かったりして(^^;。

2004.04.12

■わがまま☆フェアリーミルモでポン!わんだほう 第1話「それは、タコからはじまった」

 OPの画面、ちょっと初代の雰囲気になったみたい!。
 楓がぽけぽけで(笑)。
 新しく加わるキャラは、タコだけ、かな。
 何か悪の黒幕みたいなシルエットが見えるのが気になりますけど。
 それと、脚があんなにあって、よくもまあ絡まって転んだりしないものです。

 今日はすっごくいいお天気の日曜日。
 そんな日にミルモと一緒にお散歩っていうのは、女子中学生として、どうなんでしょうか?。
 楓も、妙な所で年寄り臭いとゆーか(笑)。
 早く、結木とデートするような関係になって欲しいなあ。
 私の親心ですー(余計なお世話)。

 しっかし、いきなりタコですよ!。
 サブタイトルの通りです(^^;。
 何か嫌なタコなの。
 いきなりケツアタックを喰らわすミルモがまた…。
 正しいよ、きっとそれは正しいです!(笑)。
 なんて、最後には私も慣れちゃいました。
 てっきり宇宙人かと思ったら、ロボットだったりして。
 あんちょこ持ってるから、名前はちょこちゃん?(^^;。
 それにしても、口からあんちょこから工具箱まで取り出すのは、ちょっと気色いい気がするです。

 「略してタコスって呼んでくれたらいいわ」。
 「やっぱりタコじゃねえか」。
 「タコやない、タコスや!」。
 「だからもっと略してタコでいいだろ!」。
 「スくらい略さんと言えや!」。

 可笑しい…。
 ここのかけあいって、すっごく可笑しいです!(笑)。
 あはは。
 にしても、スッテケテートットコピーの864号ってことは、あんなのが他に少なくとも800番台まで居るわけですか(^^;。

 それにしても、クリスタル探しって、胡散臭いなあ。
 絶対に騙されてる!。
 大丈夫なのー?(^^;。
 まあ、楓とミルモはいつも通りのマイペースみたいなので、大丈夫かなあ。
 何かのついでにクリスタルを探す、っていう発想は無いみたいですけど…。
 まあ、トラブルは向こうから出向いて来てくれると思うので、今まで通りの雰囲気でお話が進むといいな。
 クリスタルって、ご町内にあるのかなあ。
 まさか、旅に出たりはしないよね。

 タコスの、メカニック的な物サーチと改造能力は、何か面白かったよー。
 楓のコールフェアリーは、やっぱり大袈裟で変ですし(笑)。
 結木も日高も、みんな相変わらずでしたけど、フツーの人にもタコスが見えるのは新鮮でした。
 松竹は相変わらず不幸です…。

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ ピュア 第1話「別れの朝」

 今回から、ピュアに変わりましたあ。
 タイトルには、羽根がいっぱい飛んでて。
 人魚さんに、羽根ですかあ…。
 何か似合わなーい(笑)。
 もしかして今度は、空を飛んだり、宇宙に行ったりするのかなあ?(^^;。
 宇宙人魚。
 どーいうアニメなんだろ、それ(笑)。

 さてさて、OP、曲自体はいいのですが、さすがにちょっと暗いよね。
 画面のるちあ達は明るく元気に頑張ってますけど、暗さはカバーしきれてないみたい。
 この作品に深刻な部分は似合わないと思うので、それは心配だよー。
 変身のバンクでは、ココだけ顔が殆ど見えませんね(^^;。
 あ、投げキッスをするココはいい感じに…(^^)。
 なのですが、表情が少しだけ残念かもっ。

 EDは、みんなのとぼけた表情が素敵でした。
 曲の感想は、まだ保留ということで(^^)。

 折角7匹がみんな揃ったのに、沙羅がいなくなってしまって、マーメイドも六匹に減ってしまいました。
 で、3匹とも、いきなりお別れなの。
 勿体なーい。
 リナとノエルなんて、お別れがあんなだったから、色々と話すこともあったと思うのにな。

 るちあ達も、やっぱり海に帰るんだあ。
 海斗も連れて行っちゃえば、別に全然問題ないですよね。
 ハワイじゃなくても、自分を見つめ直すことは出来るよ(^^)。
 そりゃ、サーフィンは出来無いですけど。
 わざわざ離れなくてもいいのにー。
 ちなみに、8年前に2人が出会った夜は、海斗のご両親の命日でもあるので、その話題は微妙です。
 でもでも、水面から尻尾出してるちびるちあ、何か可愛いかった…。

 ほっぺへのキスなら、別にエッチでも無いと思います(^^)。
 海斗、ぴんく真珠を入れてたペンダント、今でもちゃんと持っててくれたんですね。
 もう空なのに。
 優しいの(^^)。
 私はてっきり、るちあがまたぴんく真珠を渡すのかと思ったですー。
 それはまずいのかな?。
 あ!、丁度今、使わないオレンジ真珠を預かってるの!。
 私の代わりに、このオレンジ真珠を持って行って!。
 …なんて展開にもなりませんでした。
 さすがにそれは、まずいよね。
 困るよね(^^;。
 リナの海斗への気持ちも、そういえば、以前描かれてましたよねー。
 最近はすっかり忘れてましたけど(^^;。

 それにしても、マエストロにぶつかった時のるちあの悲鳴、凄かったです(^^;。
 あれは別に、縁でも何でも無いと思う私なのでした。
 で、チケット2枚をゲット…。

 波音も、帰る場所は無いんでしたっけ。
 でも、芽流は待っててくれると思いますし、ね。
 しっかし、太郎ちゃん藁人形って、何に使うんだろー?。
 太郎ちゃんは、ドイツに留学ですかあ。
 それで諦めちゃうなんて、波音らしくないの。
 あの辺りは、北極海のマーメイドプリンセスの管轄かなあ。
 太郎ちゃん、ノエルに取られちゃったりして(^^;。
 ちなみに、幸か不幸か、みんなその他の人間との関わりは薄かったですね。
 クラスメートとか。

 正体不明のエネルギーの正体は、ミケル。
 お前は一体何者だ!って感じなんですけど(^^;。
 ふふん、ていう表情が、何か妙に腹立つとゆーか(笑)。
 しかも、必殺の「KODOU」の歌のパワーが効かないの。
 実はあの歌って、水妖にしか通用しないのかな?。
 それとも、邪悪な心を持つ者全てに通用するの?。
 なんて、基本的なことに疑問を持ったりもして…(^^;。。

 でもでも、歌のシーンは、バックが賑やかになりました(^^)。
 e-pitchの変化も、分かりやすくって。
 アングルも結構変わって楽しいです。
 難点は、顔がはっきり見えないこと、かな。
 それにしても「アンコールはいかが?」、までやったのに、それがミケルに全く通用していないのは、かなり情け無くって、いたたまれないような恥ずかしさがあったりしますです…(^^;。

 で、海斗が海で行方不明。
 初回からいきなりそれかよ!、なんて思っちゃった(^^;。
 予告も暗くって、やっぱりこの先が心配ですー。

 OPで、踏切を待つリナの前を電車が(^^)。
 新しいのか古いのか、良く分からないデザインです(^^;。
 でもまあ、違和感はあんまり無いよ。
 合格っ。

つたえたいもの

 レコーダーのHDがいっぱいになってしまったので、せっせと番組を消去します。
 必要なもの(←?)は、Rに逃がして、っと。
 でも、こーゆー状況だと、わざわざ焼いても見直してる暇なんか絶対に無いよね、なんていう思いが…(^^;。
 面倒になったので、CMカットとかチャプターの入力とかは、一切省略しちゃった。
 辛うじて、話数とサプタイトルだけは入力して…。
 他の方々は、こーゆーのってマメにやっているのでしょうか?(^^;。
 でも、10年経っても20年経っても楽しめるアニメだったら、10年経っても20年経っても自分自身がアニメを楽しめるなら、嬉しいな。

2004.04.09

■まぶらほ 第24話「おわっちゃった……」

 千早、頑張ってたよー。
 和樹が高校に入学して、夕菜達と出会うまで、魔法を1回しか使って無かったのは事実で。
 でも、それって、使わなかったんじゃないんだ…。
 千早が使わせなかったの。
 必死に頑張ったの。
 和樹の性格だと、誰かの為、すぐに使っちゃうもんね。
 そう言われると、凄く納得です。

 まあ、和樹本人は全然後悔してないんですけど…。
 この為に、千早を幼馴染みの設定にしたんだなあ。
 みんなと対決させる為に。
 和樹と千早の思い出って、ほのぼのしてて、一生懸命で、可愛かったですよねー。
 いいないいな。
 なにしろ、夕菜との思い出は殺伐としてるから…(^^;。
 しかも、最後の魔法を使わせたのは、夕菜ですもんね。
 それじゃあ、夕菜に勝ち目はありません…。

 夕菜や玖里子や凜と出会ったこと、それが和樹にとってどういう意味があったのかなあって思うと、今までにそういうアプローチは無かったみたいで、今回のこのラストを考えると、それはとても残念に思えます。
 そもそも、和樹が動かな過ぎでした…。

 かつて降らせた雪のことも、それがどうして2人との約束になるのか、私には状況が良く分からないよー(^^;。
 どうして、2人居たの?。
 うー。
 あ、千早初登場のときに言っていた、和樹が逃げ回っていたことの理由は、やっと分かったですけど…。

 でも、和樹について、知っていること、知らないこと。
 沢山あるよね。
 みんな、それぞれの和樹との思い出を持ってるんですもん。
 夕菜だつて、ようやく奥さんらしいとこが見れたです。
 朝起きてから朝ご飯食べるまでで、あれだけ語れればたいしたもんだ(^^)。
 あそこが、夕菜のクライマックスみたい。
 私も、初めて夕菜を可愛いって思いました(^^;。
 でも、和樹があれを聴いたら、逃げ出しそうなの…。

 和樹はずっと、倒れたままでしたねー。
 ここは、本人が決めて欲しかった気がするんですけどね。
 和樹の止めろって声、みんなには届かなかったし。
 本当に何も出来無いのかなー(^^;。
 もうちょっと何とかしてあげて欲しかった気がするなあ。
 それに、夕菜には特別に優しくしてあげるとか。
 そーいうの、全然無かったんですもん。

 和樹が紫乃の恋人の血を引いてるなんてことは、それはやっぱり余計なことのような気がするです。
 そのことで、和樹を気にかけたりするのは、もっと。
 それって、外見も性格も記憶も変わっても、構わないってことでしょう?。
 言ってたことと違っちゃう(^^;。
 記憶が無くなったら、それはもう別人だよー。
 性格だって、きっと変わっちゃうと思うし。
 判断基準は、自分が逆の立場だったら、ってことでいいと思うから。

 それにしても、和樹にはしっかり記憶を無くして貰った方が良かったみたい。
 そこまで行かなくても、少しだけでもそれっぽい描写があった方が、きっといい効果を…(^^;。
 沢山に増えてるなんて、それこそ余計なことだよー。
 一体、何人居るんだあ!(^^;。
 まあ、強引にまとめてしまっても、それはそれでらしいのかな。

 でも、舞穂の頭が見えたから、びっくりしたです。
 本人が出て来て、台詞があったから、またびっくり。
 あ、でも外見も声も、ちょっとイメージと違う気が…。
 何か微妙なラインですー(^^;。
 でも、ま、いっか(^^)。

 というわけで、これで最終回。
 何だか、妙にまとまってるようにも見えるのでした。

2004.04.08

■北へ。 Diamond Dust Drops 第12話「ダイヤモンド ダスト ドロップス」

 いよいよ、北へ。も最終回です。
 本編でも、OPみたいに全員が集合するのかしらん。
 わくわく(^^)。

 まず最初は温子から。
 何だか扱いがいいので、とりあえずボスキャラみたいに見えるです(笑)。
 「子供じゃない」って本人言ってましたけど、確かに二十歳過ぎてるんですよねー。
 同じ台詞を果鈴も言ってましたけれど、果鈴はまだお子様なの。
 大人だけど、温子はお財布忘れたりして…(^^;。
 でも、おかーさんや源さんと、うまくやってるみたいです。
 倉田とも、手紙のやりとりをちゃんとしていて。
 ムニエルも、ちゃんと一緒にニューヨークへ行ったんだあ。

 でも、函館駅ってはっきり駅名が出てましたけど、あれは札幌駅でしょー?。
 ホームから下りる階段なんて、函館駅には無いもの(^^;。
 予告で見たとき、温子がどうして札幌駅に居るのか不思議だったんですけど、これで謎は解けました。
 そして、キハ283の、スーパー北斗に飛び乗るの(^^)。

 そのスーパー北斗が走っていたの、大沼辺りかな?(^^)。
 なんて思って見ていたら、その前の雪原をスオミがてくてく歩いてるから、びっくりしちゃった(^^;。
 一体、何処から来て、何処へ行くつもりなんでしょう…。
 日本地図なんか持って(^^;。
 でも、あの口調で言われると、何とかなりそうな気になってしまうから不思議です。
 実はあそこ、千歳とかその辺りだったのかなあ。

 果鈴とおにーちゃんも、車で迷子になってて。
 そこに、坂道で止まれなくなって、突っ込んで来るスオミ…。
 なんだそりゃー!(^^;。
 スオミってば、超絶凄い顔なんですけど!。
 いつものんびりしてるから、かなり新鮮です(笑)。
 でも、雪の女王とか、銀盤の妖精とか、あの姿はそんなに優雅なものじゃありません。
 とにかく、凄い顔なの…(^^;。
 車のフロントに激突なんかして、また怪我したら、もうスケートが出来無くなるよー(^^;。

 それにしても、ふにふに殺人事件って、何…?。
 2人、結構気が合いそうなの。
 付き合わされてるおにーちゃんが、お気の毒です(笑)。
 果鈴、お伽話好きでお子様な感じが、今回も良く出ていましたねー。
 でも、顔がちょっとふくれ過ぎとゆーか(笑)。

 笙子は元気にラジオやってます。
 すっかり前向きになって、迷いも無くなったみたいなの。
 レディオボーイさんも元気そう。
 唐黍十郎太(…とうきびじゅうろうた、って読むんだ(^^;)も、いよいよメインストーリーに登場です!。
 しかも、お相手は、あのまふゆですよー。
 ちなみに、ゲームをやり込んだ人じゃないと、その正体は分かりません(^^;。
 私はゲーム自体まだやってないので、分かりません。
 なんて、その正体と、言えなかった秘密のこと、知っちゃったんですけどね…。

 京子も、基本的には変わって無いみたいですね。
 とりあえず、余裕が出来たみたいですけど。
 で、何となく温子と接触。
 って、本当に接触しただけだよー(^^;。
 あ、ユウがちゃんと帰って来たみたい。
 いいないいな(^^)。

 それにしても、温子ってば、どうして千歳空港に居るんでしょう。
 倉田を待つにしては、千歳にニューヨークからの直行便は無いですし。
 JOSの301便って、やっぱり国内線ですよねえ。
 函館にはフライトが無くって、千歳にはある、国内の都市からですかあ。
 なんて思っていたら、待ってたの、倉田じゃ無かったんだ!。
 びっくり。
 ちゃんとしたお相手、見付けたんですね。
 そして、空港の回りをてくてく歩いて、不思議なデートを(^^)。

 明理は、やっぱりドジっ娘でした。
 確かにあの性格だと、使い物にはならないかも…(こら)。
 周りでフォローしてくれたり、笑ったりしてくれる人が居ないと、厳しいです。
 本店から研修で千歳に来てるのも、他所で揉まれて来いってことなのかなあ(^^;。
 それにしても、今回、明理だけはあんまり恵まれてないよー。
 何かいいこと無いのかなあ。
 他の人達は、みんな幸せそうだから、尚更です(^^;。

 最終話だけあって、アイキャッチのコールは、5人全員で(^^)。
 函館駅。
 そして、札幌駅でした。

 スケートの大会って、晴人だったんですね。
 最初はハンナかと思いましたけど、晴人の方が自然ですし。
 それにしても、雪だるまになったスオミと果鈴ってば!。
 あれが、銀盤の妖精の姿ですかあ…(^^;。
 でも、金メダルの台詞、以前と変わらないですよね。
 一緒に金メダルが取れますように…!。

 そして、函館から札幌から帯広から、広範囲にダイヤモンドダストが降りました。
 みんなの願い、幸せ、色々な気持ち、ちゃんと届くといいですね。
 暖かい所では、見えないものがあるから。
 ダイヤモンドダストの魔法で…(^^)。

 というわけで、本当に、みんなみんな登場です。
 1話の銀行員さんまで出て来たよ。
 神宮司も、お相手を見付けたみたい。
 北見の先生と看護士さんも、仲良く元気そう。
 柳庵のお2人も。
 みんなみんな。
 北の大地で、元気に暮らしています…。

 温子は、明理と京子と出会って。
 スオミは果鈴と出会って。
 笙子はまふゆと間接的に出会って。
 さすがに、全員が一堂に会したりはしませんでした(^^;。
 スオミと果鈴は手術繋がり。
 温子と明理は、お父さんが居ない繋がり(^^;。
 それにしても、明理の幸せ度がかなり不足気味だあって、私はやっぱり思うのですけど…。
 顔も変ですし(^^;。

 制作発表の時には、この後にもう1話あるっていう話だったのですが、DVDとかで、決定してるのかなあ?。
 それって、やっぱりまふゆのエピソードなんでしょうね。

 追記。
 北へ。のDVD、発売が決まったみたいですね。
 こちらからのトラックバックで知りました。
 ちなみに私の気持ちも、そちらに書かれているのと全く同じだったりします…。
 こーゆー形態って、ひどいー。
 それにしても、13話の正式情報は無いのかなー?。

■ふたりはプリキュア 第10話「ほのか炸裂!素敵な誕生日」

 祝!、ほのかと家族、千葉県に進出です(^^)。
 なんて、ただ成田空港に行ったってだけなんですけど、千葉県民の私としてはちょっと嬉しいな(笑)。
 結局、都内にはどうやって戻ったのかも、気になって。
 電車?、電車?ヾ(^^;。
 それと、電話がかかって来たとき、足をもじもじさせてたほのか、ちょっと可愛いかも。

 それに対して、なぎさはかぼちゃ扱い。
 あれじゃ、怒られるよー。
 ミップルってば、カードコミューンに閉じ籠もって、貝みたいに蓋を閉ざして…(^^;。
 あれはわざとやってるみたいなので、メップルはなぎさのことが好きなんでしょうねー。
 なぎさの方は、どうか知りませんけど(こら)。

 アートディーラーってお仕事、何か胡散臭いの。
 それって、密輸とか盗掘とか…?ヾ(^^;。
 第一印象も、あんまり良く無かったもん。
 でも、娘には甘々なのでした。
 恐怖の、二人での抱き締め窒息攻撃!(笑)。
 ちゅっ。
 冷静に解説を入れてるおばーちゃんが、おっかしいの。
 それにしても、1年も帰って来ないなんて…。
 あの大量のプレゼントには、罪悪感もかなり含まれてそうです。
 ラストの台詞も、そんな感じだったみたい。
 だから、これからどうしよう、なんていう話にならなかったのはちょっと不思議です。
 娘がまた危険に遭ったらって、考えちゃいますよね。
 シナリオにそういう計算がされていないので、ご両親、何か薄っぺらい印象だったりもしてます…。
 あわわ(^^;。

 なぎさも、全財産18円って、駄目駄目だよー(^^;。
 お小遣い半年先まで前借りって、計画的じゃないんですもん。
 何に使ってるのー?。
 お金に困ってるプリキュアっていうのは、どうなんでしょう。
 そういうのって、今後、何かと問題が発生しそうです(笑)。
 あ、そういえば、意外にもなぎさって、パソコン持ってるみたいでした。

 宝石店にお子様って、かなり場違いですよねー。
 店員さん、ジュース位は出してあげればいいのに(^^;。
 ほのかは、宝石には全く興味無さそうなの。
 逆に、なぎさは興味あったみたいだよ。
 でも、あんな高い宝石、私にも買えません(^^;。
 ていうか、そもそも興味がありませんけど(^^;。

 ほのかの説教臭いあの性格、明らかになぎさとは合わないですよね。
 そのうち、ジャアクキングにも説教しそうで恐いですー(^^;。
 それが、いい結果を生めばいいのですけど。
 辛いことを乗り越えて行くのって、そんなに簡単じゃ無いんだよー?。
 でも、ピュアにああいうことを言えるのは、ほのかの特権でもあるから…。
 うんうん。

 それにしても、強盗さん達のこと、どう受け止めればいいのやら。
 電話線を切ったり、結構しっかりしてた(?)みたいでしたけど。
 最後、責任を全てゲキドラーゴに押し付けることも出来たと思うのですけど、そうしなかったのは潔いですよね。

 ほのか、なぎさの手作りのアクセ、大切にしてあげてね。
 きっと、何か呪いがかかってるから!。
 うそ(^^)。
 でも、ミップルのアドバイスって、結構的確でしたよね。
 ちょっと意外な私なのでした。

2004.04.07

もともと腰が重いから…(^^;

 今日は1日のんびり出来て、ちょっと幸せです。
 折角だから、録画してアニメ見て感想書けばいいのに、夜が更けないと中々その気にならないので、どうにも効率が悪かったりして。
 レコーダーのチェックをしてみたら、いきなりHDの残量がゼロで、悲しいことになっていたりもして…。
 まあ、それはそれで仕方ないですよね。
 って、そんなんでいいのー?(^^;。
 ちなみに、ここは日本一やる気の無いアニメ感想のサイトなので、新番組の話題は放送開始から半月以上経たないと、カケラも出て来ないのでした(^^;。

2004.04.06

■北へ。 Diamond Dust Drops 第10話「-帯広-原田明理 前篇」

 お久しぶりです(^^;。
 北へ。を見るの、忙しさにかまけて、さぼってましたあ。
 この作品て、何かすっごく取っ付きにくいんですもの。
 シナリオが、結構厳しいですから…。
 見ている途中で、思わずストップボタンや早送りボタンを押したくなるの(^^;。
 まあ、見終わってみれば、そんなことは無いんですけどね。
 というわけで、帯広娘のシナリオ、スタートです!。

 それにしても、私の思っていた明理と、やっぱりイメージ違うよー。
 何か太ってて、歳取ってるみたいで(^^;。
 で、すっごいドジっ娘ぶりなの。
 すいませんすいませんすいません、なんて。
 でも、あそこまでなのは、天然を通り越して、馬鹿っぽい気がするかも…(^^;。
 元気!元気!なのは、見ていて気持ちいいんですけどねー。
 でも、どっかで見たようなキャラクターかも(^^;。
 貧乏なのは、他とは違ってますけど(笑)。
 家の中で、学校のジャージ姿なのは、逆に可愛かったりします。
 あわわ(^^;。
 着替え(というか、服を整える)シーンが、何回も出て来たのが、凄く印象に残ってたり。
 お料理を作って、ぷーってふくれてみたり。
 大根の煮付けは、おだいのたいたんだよ(^^)。
 明理って、お父さんが大好きだから、全然暗く無いんですよね。
 いいなあ。
 お父さんも、そんなに無茶な人じゃ無かったですし。
 でも、飲んで暴れるのは駄目だぞー。

 黒川って、外見といい、典型的な駄目っぷりですー。
 と最初は思ったけれど、実はかなりいいヤツでした(^^;。
 でも、夢を否定されたら、明理は悲しいですよね。
 和菓子作り、どうして諦めちゃったのかなあ、って。
 壁にぶつかるのって、誰にでもあるのに。
 それは、理由がちょっと弱いかも。
 それにしても、お父さん、酔ってなくてもノリが怪しー。
 しかも病気みたいだし。

 明理、本当に健気だよー。
 もう、すっかり情が移ったです(^^;。
 あ、それと!。
 各話でちらちらと出て来る女の人、やっと誰だか分かりましたあ(^^;。

■北へ。 Diamond Dust Drops 第11話「-帯広-原田明理 後篇」

 ひゃあ、病院が舞台っていうのは、辛いです。
 しかも、もう手遅れだって…。
 明理、ひとりぼっちになっちゃうよう。
 黒川は、どうして病院に居るのか、ちょっと不思議だったりして。
 さりげなく一緒なの(^^;。

 って、明理、今回また顔が違うし!。
 どーなってるのかなあ(^^;。
 前回の顔に慣れてしまったので、またまた違和感があ!。

 転びそうになった明理を抱き抱えてた黒川ですけど、別に胸を触ってたわけじゃ無いんだあ(こら)。
 お母さんと同じ場所で転ぶなんて、母娘ですよね。
 そういうのって、いいな。
 ちなみに、お母さんも川に落ちたのかしらん(笑)。
 それにしても、お父さん、訳分からないし!(^^;。
 いつ病状が悪化するか、冷や冷やものだったんですけど…。
 とりあえず、無事に帰って来ました。
 良かったよー。
 でも、死期は確実に近付いていて…。

 ダイヤモンドダスト、シナリオの中でうまく使ってましたよね。
 美しくて、夢の中に居るみたいな、ダイヤモンドダスト…。
 見ることが出来たら、本当に明理に幸せを運んでくれるのでしょうか。
 きっとそうだって、私は信じています(^^)。

 前回の冒頭に出て来た贈り物、ああいうことだったんですね。
 お父さんは静かに亡くなって、明理の泣き顔は見ずに済みました…。
 さすがに、明理も黒川とカップリングはしなかったですけど…。
 ひとりぼっちになってしまった明理のことが、私はちょっと心配です。
 何かもう気になって仕方ないので、発売日に買ってはある、ゲームを始めてみようかな。

 そして、AT-Xでは最終回の次回、みんながまた登場です(^^)。
 1話だけだった、スオミも。
 函館娘も、スーパー北斗でやって来るよ(^^)。
 ていうか、あれは札幌駅みたいだから、実は帰る所なの…?(^^;。

 一両で走る、赤い気動車。
 キハ12 23の、ぽっぽや号かなー?。
 今となっては、他にオリジナルの塗装は見れません…。
 ぽっぽや号、私は石北本線でやたらと巡り会ったっけ。
 車内の座席、デッサンが狂ってます(^^;。
 ちなみに、前篇のアイキャッチは、愛国駅と幸福駅でした。

2004.04.05

■カレイドスター 新たなる翼 第51話「約束の すごい 場所へ」

 とうとう、3回連続で泣かされちゃいました…。
 こんな凄い作品に巡り会えて、私はとっても嬉しいです(^^)。
 すごく、幸せなの。

 みんな、夢を掴んだラストでしたもんね。
 ロゼッタも合格して。
 …ちょっと心配ですけど(^^;。
 アンナのクラウンチームも採用。
 これは、個人的にかなり嬉しかったりします。
 やっと笑いがとれたんですもん(^^)。
 やったー!。
 ケンの思いは、そらには届かなかったみたいですけど…(^^;。
 自惚れてるんだ、なんて言ってたそらは可愛かったです。
 素直なレイラも(^^)。
 ひとつひとつが、みんな嬉しいよー。
 ジョナサンも、やってみるって(^^)。
 メイドさんも含めれば、少なくとも3人と1匹の新人さんが生まれました。
 いつか、そらの最強の挑戦者になるのかもしれません。

 ユーリとレオンは、ほのぼのまったりしてます。
 実は、2人共、天使だったという…(^^;。
 悪魔はレイラだけですかあ。

 そしてそして。
 朝日をバックに空に浮かぶそらの姿に、天使の技に、息を飲んじゃった…。
 ソフィーだって、きっと見てくれてますよね!。

 最後に、パフォーマーがみんな舞台に飛び出して行ったときには、正直どうなるかと思ったのですが、みんな、無意識に調和しての演技をしてるっていうレイラの台詞で納得しちゃった。
 ミアもちゃんと居るよ(^^)。
 ミアの演技も、久しぶりなの。
 でも、レイラはステージには上がらなかったですよね。
 わざわざフールが挨拶に来たのも、役割は終わった、ということで。
 決して、ステージから見捨てられたわけでは無く、卒業したってことで、ちゃんとけじめを付けたのでした(^^)。

 というわけで、素直なそらのキャラクターのおかげで、辛い部分も含めて、すっごく楽しめる作品でした。
 もう、今でも余韻に浸っちゃってます。
 終わってしまったけれど、すっごい満足感があって、寂しいなんて気分には全然なりません。
 それって、凄いことだと思う私なのでした(^^)。

■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第26話「ファイナルミッション・後編」

 最後は、ちょっと理屈っぽかったかな…?。
 解説や蘊蓄が多かったので、最終回、ドラマとしては弱かったかもしれません。
 でも、それがこの作品のカラーなんですもんね。
 見ていて楽しかったですし。
 光ニューロコンピュータ、私が生きている間に実用化されるといいな(^^)。

 つまり、コンピュータ自身が、みんなを呼び寄せたんだあ。
 チームで対抗させるっていう作戦は、成功していたみたい。
 その為に、博士も分離していたんでしょうし。
 さすがに、バドバトとチワワンは合体しませんでしたけど(^^;。
 それにしても、食事のことは、ちょっと気の毒でした。
 やる気を出させる為とは言え、育ち盛りには、可哀想だったかも?(笑)。

 そして、いよいよウィルスとの決戦です!。
 タワーが伸びたのは、ウィルスのせいじゃなくって、ユリーカ自身の意志だったという、驚愕の事実が!。
 それにしても、マイナス思考をしないダイって、極限状態では結構頼りになりますねー。
 最後のミッションは、子供達だけでクリアして。
 本当、気持ち良く終わりました(^^)。

 全ての謎が解けて、ウィルスを撃退し、みんなは元の世界に戻りました。
 夕陽を見ながらの土手の会話も、良かったですよね。
 ユリーカ情報の知識、実生活に応用出来たら、いいな。
 みんなちゃんと覚えてるから、きっと大丈夫だよね(^^)。

 この作品が終わってしまって、ちょっと寂しい気持ちになる私なのでした。
 そーなんだ!(^^)。
 最後、ゲストキャラの女の子が総登場の画面も、楽しかったよ。

■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第102話「さよならミルモ…あっ!」

 クモッチョをあんなに沢山買ったら、楓のお小遣い、無くなっちゃうよ。
 ミルモが居なくなれば、財政状況はかなり改善するんじゃ!ヾ(^^;。

 人間の強い願いって、大切ですよねー。
 やっぱり、記憶とか気持ちとかって、そう簡単には他人の思い通りにはして欲しく無いですし。
 そんなことを考えながら見ていた私なのでした。

 妖精が居なくなって、楓も昔の楓に逆戻り…。
 そういえば、楓って、昔はそんな娘でしたよね。
 おとなしくって、自分からは行動出来無くって。
 本来は、日高に対抗出来るような性格じゃ無かったの。
 妖精が居なくなったことで、変わった部分がクリアされちゃうのは、成る程って思いました。
 妖精の記憶が消えたってことを、こういう視点で描くのは新鮮で。
 あ、さすがに楓と沙織は、親友を解消したりはしなかったですね。
 ちょっと心配しちゃった(^^;。

 そういえば、マイクを使った楓の像が、妖精界に立ってましたっけ。
 懐かしいよー。
 でも、人間は妖精のことを忘れても、妖精は人間のことを忘れてませんでした。
 もし、これが逆だったら、どうだったんだろー?。
 松竹グループの財力と機動力をもってしても、アプローチにはかなりの困難を伴いますよね。
 魔法、使えないから(^^;。

 結木だって、リルムのこと、ちゃんと大切にしていたみたい。
 日高は良く分かりません…。
 トイレに行ったらむかつくっていうのは、どうかと(^^;。

 でもでも、日高はいよいよ結木との関係に決着を!。
 こんな日が来るなんて、私もびっくりです。
 結木の気持ちは、果たして…!。
 なんて、盛り上がっちゃった。
 それにしても、結木はずるいよー。
 そりゃ、正直ではありますけど(^^;。

 ミルモが1人でせっせと調べ物をして、1人だけでメッセージを送ったの、みんなを危険に巻き込まない為だったんですね。
 いいヤツなの。
 でも、みんなちゃんと分かっていたみたい。
 本当、いい話だったよー。
 こういう設定は以前にもありましたけど、描き方がすっごく良くって(^^)。
 妖精が見えない沙織の描き方も、また良かったですし。

 そして、沙織、行っちゃったね。
 最後の最後で、アクミとパートナーとなって、妖精が見えるようになっていたのには、びっくりです(^^;。
 アクミも、やるなあ(^^)。
 涙を流してのお別れは、本当に感動的で。
 お別れは寂しいけれど、沙織、いつかまた登場してくれるよね。
 みんながピンチになったら、きっと助けに来てくれる筈。
 それを楽しみにしつつ…(^^)。

 EDで流れたプリティ・ケーキ・マジックを懐かしく聴きつつ、いい作品が見れた幸せにひたる私なのでした。

■まぶらほ 第23話「みられちゃった……」

 風椿バス、車輌もバス停も、結構リアルです(^^)。
 ちゃんと禁煙の表示もあって。
 でも、あの分度器みたいなの、あれは一体何だろ…?。

 連休はどこも混んでるとか言いつつ、他には誰も居ない街へ、千早、到着です!。
 荷物沢山持ってる姿が、可愛かったりして(^^)。
 服装も、かわいー。

 和樹は本当に苦しそうで、今回、台詞が殆どありません…。
 何も出来無いっていうのは、見ている方は辛いですよね。
 そんな、夕菜の姿が涙を誘うの。
 和樹さん和樹さん和樹さん和樹さん…!。
 でも、何もしないで泣いてるだけなんて、夕菜らしく無いかも。
 自分の魔法を全て使ってでも、何とかしようとする筈、ですもんね。
 それにしても、千早のあの取り乱しようは…。
 何か、和樹の本物の彼女みたいでした。

 紫乃の過去は、この際どーでもいいとして(^^;。
 最後の1人分の灰、もしかしたら紫乃が持ってるのかな、とも思ったのですが。
 さすがにそれは無かったです。
 とりあえず、どうすれば和樹を救えるか、ですよね。
 記憶を残したまま幽霊になるか、全てを忘れて人間に戻るか。
 その選択って、相当に厳しいよー。
 本人に、それを決めるだけの意識があれば、まだ良かったのでしょうけど…。
 私だったら、幽霊を選んじゃいそう。
 でも、みんなに触れることも出来無いんじゃ、記憶が残っていても、意味は無いよね。
 やっぱり、人間かな。
 自分が忘れても、みんなが覚えていてくれるなら…。
 それって、ずるいかなあ。

 にしても、和樹の記憶って、女の子ばっかりだったような…。
 こらこら。
 傷を治してあげてる凜、いい雰囲気でしたあ。
 何かすっごく!。
 夕菜もそりゃ怒りますよね。
 油断も隙もありません(笑)。

 素直な玖里子も可愛いよ。
 で、夕菜はお色気担当ですかあ…。
 あ、凜も玖里子もみんなだ(^^;。
 何を考えているんだ、あの男はー!。
 凜も、そんなこと言っちゃ駄目。
 さすがに千早は無かったけれど、あんなの見せられたら、対抗しようとするんじゃ…。
 千早は、何かと理解がありますもん(^^;。

 でもでも、和樹の視線があんなだなんて、絶対にうそだあ。
 そんなに普通の男の子してるんだったら、とっくに誰かの毒牙にかかっていた筈だもん(笑)。
 すぐに視線を外してしまうのが和樹だよー。

 とりあえず、みんなのことは、ちゃんと覚えていてくれました。
 千早のことも。
 小学中学時代の2人も、すっごくいい雰囲気でしたねー。
 これが全部消えてしまうのは、悲しいの。

 それにしても、千早がすっかりキーになっちゃったみたい。
 思い出も2人でシェアされて、夕菜の特別って、後は何が残ってるんだろう…。
 元々彼女にも妻にも見えなかったけれど、ヒロインとはとても思えない扱いなの(^^;。

 今回、ストーリーとしては、とても楽しかったです。
 ずっとこんな雰囲気だったら、良かったのにな。

■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第101話「世界を救うメロディー」

 ガイヤ族も、ダアクには手出し出来無いという。
 元々、人間界のことには直接には関われないみたい。
 ミルモのケツアタックも通用しないし、大ピンチです!。

 でもでも、さりげなく楓達は、悪の心には支配されてなかったですよね。
 それって、結構凄いです!(^^)。
 そして、今までありそうで無かった、4人のセッション魔法。
 実は、トプルも元々設定して無かったなんて、びっくりしちゃった(^^;。
 沙織の凄い美少女っぷりも、感動ものでしたし(^^)。
 沙織って、本当にいいコです。
 今度は、ちゃんとしたお相手を見付けて欲しいな。
 妖精が見えなくなっちゃったのは寂しいけれど、逆に、それを活かしたボケや突っ込みが出来ますよね。

 そしてそして。
 今回が最終回だと思っていたので、まだまだピンチが続くのには、びっくりしちゃった…。

■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-12「行け、ウォーリアーズ!!永遠の果てに!!」

 …人間って、何処から来て、何処に行くんでしょうね…。

 現時刻をもってウォーリアーズは解散、通常業務に復帰せよ。
 なんて、前回の戦いは、引きも無く、もう完全に終わっていました。
 潔いなあ(^^;。
 でも、本人達が今までどんな気持ちで戦っていたのか、そこが全然描かれていなかったので、どうにも軽くなっちゃってるみたい。
 そんなことは、この作品では関係無いのかもしれませんけど…(^^;。

自分の命に価値を持たせられるのは、自分自身でしかありません。
彼女達にとって、それがウォーリアーズとしての任務であるなら、最後の最後まで戦い抜いて欲しかったなあ。
 結局、自覚も無いまま、組織の掌の上でもがいているのが悲しいです(^^;。
 まあ、現場は一生懸命頑張ってるってことで…。

 にしても、ウォーリアーズが表に出てしまうと、行動は逆に制約されちゃいますよね。
ずっと、影の存在であって欲しかったな。
生きようが死のうが、それは社会における名誉や栄光とは無縁な物として。

 で、小道具は、タロットじゃ無くってルーレットでした…(謎)。
 そもそも、ミサイルの誤射への対応なんて、軍隊の仕事でしょー?。
 何なんでしょうねー、この軽いラストは…(^^;。

 何だか、古いのか新しいのか、微妙なデザインの電車でした(^^;。
 運転席の計器も、また微妙な…。
 走行音は、相変わらずですかあ。
 架線が無くて、第3軌条も無いので、あれはディーゼルカー?。
 リニアにしては、フツーのバラスト軌道でしたし…。
 まあ、架線があったら、ミニパトで屋根には乗れません(^^;。
 それに、外から扉を開けるのって、そんなに簡単じゃ無いですよ?(笑)。
 元々ロックはされてなかったのかなあ。
 ちなみに、運転席のコントローラーはロックされてました。
 あれが動いたとしても、利緒達で停められたのかどうか…。
 パソコンで制御をコントロールしていたのが分かっても、それを解除出来る技はあるのかなあ。
 ウォーリアーズなら、そういう訓練を受けているのかもしれませんが、今までそういう描写は無かったですよね。
 そもそも、ああいうセットが出来るのは、車輌メーカーか鉄道会社の技術者だけです。
 容疑者はかなり絞られそー(^^;。
 13号線の雑司ヶ谷駅も、いつか実現したらいいですよね。
 って、もうこれ以上地下鉄はいらないよー(^^;。
 小竹司間駅って、何処なんだろー?。

■ふたりはプリキュア 第9話「取り返せ!メポメポ大作戦」

 彼のこと、必死に隠すなぎさが可愛いの。
 気持ちは分かるけれど、ミップルにはちゃんと話して、協力して貰った方がいいのかも…?。
 なんて、弱みを握られるのは駄目かな(^^)。
 それにしても、独り言が爆発して、家族に変に思われるっていうのは、お約束とは言え、お気の毒ですー。

 なぎさとほのか、ちゃんとお友達になって、その関係が校内で様々な波紋を…。
 巻き起こしたりは、しない…?(^^;。
 でも、なぎさのお友達って、1話以降は全然出て来ないですよねー。
 テストにも全然余裕なほのかが、見ていて楽しかったです。
 その後の、人体模型を見たときの驚きようと対象させてみたり(^^)。

 カードコミューン、没収されちゃったよー。
 正攻法で帰して貰おうなんて、なぎさは相変わらず男らしいです。
 しかも、ほのかは何もアイデア出して無かったし(^^;。
 2人して、準備室で寝ちゃうし。
 いいな、そういうのって(^^)。

 それにしても、歩き回る人体標本は恐かったよー。
 巨大化したら、もっと恐かったです。
 きゃー!(^^;。
 ばたばた逃げ回るなぎさとほのかの姿に、激しく同情しちゃった(^^;。
 なぎさ、目が飛び出てるー(^^;。
 プチっと潰されてたゲキドラーゴにもちょっと同情。
 うん、彼は結構いいヤツなのかも!。
 それに、なぎさとは、何か性格似てないですかあ…?ヾ(^^;。

 とりあえず、変身前にミップル治してあげた方が…(^^;。
 でも、ミップルの病気も、普段の行いが悪いから、仕方無いよね。
 絶対に、気が付かないってばあ。

■MEZZO 第13話「壊の殻」

 あさみ、良く隠れ切ったですよね。
 もっと他の、ちゃんとした隠し部屋に隠れてたならともかく…。
 甘い警察らしいですー。
 それにしても、冗談で自爆装置付けてたなんて、楽しいの(^^;。
 まあ、普通はヤサが敵に取り囲まれる、なんて状況は想定しませんよね…。

 海空来と和外の関係は、何となくうやむやのままに終わってしまいました。
 今までも、やたらとちらちら接触していたのに、最期はあっけなかったです…。
 実際、人の人生なんて、そんなものかもしれないですよね…(遠い目)。

 原田も、死んじゃったのかと思ったよー。
 あさみの取り乱しようを見たら…。
 でも、さすが、真っ先に原田を探してたんだんですね。
 ベッドで寝てる原田に、お粥をふーふーして食べさせてあげてるあさみの表情が、また何か幸せそうで…(^^;。
 もう、あさみってば!。

 黒川も、小瀬はあっさり殺しちゃったのに、悪堂を撃たなかったのは、どうしてなんでしょうね。
 最後、わざわざ観覧車に乗ったりするのは、何かまだるっこしかったみたい…(^^;。

 所長と綾の映像は、何か見ていて楽しかったですーヾ(^^;。
 切り札をイベント会場で上映しちゃうなんて、黒川、いいセンスしてます(^^)。
 麦ちゃんも、ちゃんと仕返しして。
 そういうのって、大切ですよね!。

 というわけで、みんな元通り。
 建物は壊れたままでも、またいつもの生活に戻ったのでした。
 DSAは、とっても素敵なお仕事で(笑)。

 そして、あさみは元気です(^^)。
 でも、この先、フツーの生活は送れるのかしらん…。

■クロノクルセイド Chapter 17「Accomplices 共犯者たち」

 腕に十字架が刻み込まれて、そこから血が沢山出て来たロゼットの姿、かなりショッキングでしたけど、更に傷はあちこちに刻まれて…。
 聖痕、ってクロノは言ってたっけ。
 ヨシュアもそうですけど、姉弟揃って、痛い思いをしてるのが可哀想。
 ロゼットにもノイズが聞こえたりしたら、どうしようかと…(^^;。
 でも、そんなものが出て来た理由は特に明かされないまま、とりあえず話は進みます。
 何だか、ほったらかしチックなの(^^;。

 それにしても、アイオ-ンの取り巻きの悪魔、強過ぎるよー。
 パワーバランスが…。
 マグダラもデュフォーも、全然歯が立たないんですもん。
 道連れで自爆するのがやっとなんて、後味が悪いですよね。
 しかも、手負いのまま逃がしてしまって、危険度はアップ。
 すっごく虚しさが残るラストでした…。

■MEZZO 第12話「因の殻」

 魚眼って、そういう意味なんですね!。
 死んだ目をしてる、ってことなの。
 …ちょっと違うかも(^^;。
 しっかし、海空来に惚れてしまうというのは、良く分かりません。
 殺されたおかーさんに似てたりとか、したのかなあ。
 境遇とか性格とか、最後まで分からない和外でした…。
 ちなみに、麦ちゃんも、何を考えるのか読めない人で。
 何処まで本気なんだろー?(^^;。

 あ、あさみはちゃんと体を鍛え始めたみたい。
 偉い偉い。
 気持ちも体も、強くなりつつありますよねっ。
 でも、海空来みたいな性格には、ならないで欲しいなあ(^^;。
 可愛いあさみで居て欲しー。

 それにしても署長さん、妙に小物に見えますよねー。
 あんなのが相手なんて…(^^;。
 まあ、小物と権力が結び付いた場合の見本、みたいな感じで。
 綾も何処が良かったのやら…。
 それにしても、署内でやりたい放題ですー(^^;。

2004.04.04

素敵な時間の過ごし方

 さてさて、2月下旬から続いていたイレギュラーな出勤シフトも、ようやく今日で解消されました♪。
 そもそもの原因が、旅行ばっかりしていた私にあるので、何も言えないんですけどね(^^;。
 仕事と旅行で、家に居る時間が異様に少なくなってしまって、雑用が溜まりまくって…。
 とりあえず、録画してあるアニメを見ようっと(^^;。

2004.04.03

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第52話「最後のキス」

 何か、地上の被害、甚大なんですけど…!。
 推定で、その1/3は消滅したかと。
 いいのかなあ。
 るちあ達も、そこまでは手が回らなかったということで(^^;。

 海斗も、パンタラッサとしての使命や恨みなんかとは、無関係で居られたみたいです。
 良かった良かった(^^)。
 るちあと戦ったりしたら、嫌な気持ちになっちゃいますもんね。
 そんなことをしなくても、ちやんと思い出のマーメイドだって、気付いてくれたよ(^^)。
 「るちあ」って名前を呼んだときには、私も「あ!」って思っちゃった…。
 長かったもん。
 まあ、あれで気が付かなかったら、蹴りを入れてる所ですけど(^^;。
 しっかりと抱き合う2人を、嬉しく見守る私なのでした。
 とりあえず、るちあと海斗がお付き合いするのは、今後も無問題、なのかな?。

 ああいう状況だと、ガイトもさすがに気の毒みたい。
 同情度がここまで高いボスキャラって、珍しいかも…。
 だからか、ダークラヴァーズの4人は、最後までガイトについてました。
 んー、責任としては、沙羅が一番あるような。
 でも、ここで誰が一番悪いか、なんてことを言っても、何も始まらないし何も生まれないよね。

 元々は、太郎ちゃんとの、ちょっとした行き違いなんですもん。
 るちあだって、海斗を巡っては結構危機的な状況がありましたし。
 そう考えると、マーメイドの世界とか掟とかって、実はみんなを縛り付けているだけで、いいことは何も無い、みたいな(^^;。

 最初にマーメイド7人で歌ったのが「Legend of Mermaid」だったのは、ちょっと意外でしたあ。
 ココとノエル、気持ち良さそうに歌ってました♪。
 さすがに海斗は歌わなかったけれど(^^;。
 あ、e-pitchがパワーアップしたよ!。
 デザインも変わったのかしらん…。
 ただ光ってるだけ、じゃないよね(^^;。

 アクアレジーナ様、みんなには特に何も指示はしませんでした。
 何かを語ることも無く、またひっそりと消えちゃった…。
 潔いです(^^;。
 でも、さすがにガイトは一緒には来なかったの。
 沙羅も、一緒に行っちゃった…。
 結末としては、凄く納得出来るものになっていたみたい。
 大人ですよね。

 そしてそして。
 「KODOU」の7マーメイドバージョンの歌と振りが凄く気に入って、毎日毎日繰り返し見ていたりします。
 ココがすっごく可愛いの(^^)。
 わい。
 7人全員が同じフレームに収まって歌うカットが無かったのは、ちょっと残念なんですけどね。
 しかも、予告見ると、次回でいきなりお別れみたいな…。
 折角全員揃ったと思ったのにー!。
 ココとノエルって、最初の頃から出てはいたものの、ガイトの城でフォルマリン漬け状態だったから、もっと活躍させてあげて欲しかったな(^^;。
 リナとノエルも、ちゃんとお話出来るかな…?。
 何か、特に説明は無いまま、タイトルはピュアに変わっているのでした。

 おまけ。
 マーメイド7匹の対応は、こんな感じで(^^)。

 るちあ 北太平洋 ピンク
 ココ 南太平洋 イエロー
 リナ 北大西洋 グリーン
 波音 南大西洋 水色
 ノエル 北極海 藍色
 かれん 南極海 パ-プル
 沙羅 インド洋 オレンジ

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  • イラスト:ちゃんりりさん
     楽しいねこんな夢。
     移行作業がすっかり滞ってますが…。ゆかねカムパニー仮メニューはこちらです。
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