いよいよ、北へ。も最終回です。
本編でも、OPみたいに全員が集合するのかしらん。
わくわく(^^)。
まず最初は温子から。
何だか扱いがいいので、とりあえずボスキャラみたいに見えるです(笑)。
「子供じゃない」って本人言ってましたけど、確かに二十歳過ぎてるんですよねー。
同じ台詞を果鈴も言ってましたけれど、果鈴はまだお子様なの。
大人だけど、温子はお財布忘れたりして…(^^;。
でも、おかーさんや源さんと、うまくやってるみたいです。
倉田とも、手紙のやりとりをちゃんとしていて。
ムニエルも、ちゃんと一緒にニューヨークへ行ったんだあ。
でも、函館駅ってはっきり駅名が出てましたけど、あれは札幌駅でしょー?。
ホームから下りる階段なんて、函館駅には無いもの(^^;。
予告で見たとき、温子がどうして札幌駅に居るのか不思議だったんですけど、これで謎は解けました。
そして、キハ283の、スーパー北斗に飛び乗るの(^^)。
そのスーパー北斗が走っていたの、大沼辺りかな?(^^)。
なんて思って見ていたら、その前の雪原をスオミがてくてく歩いてるから、びっくりしちゃった(^^;。
一体、何処から来て、何処へ行くつもりなんでしょう…。
日本地図なんか持って(^^;。
でも、あの口調で言われると、何とかなりそうな気になってしまうから不思議です。
実はあそこ、千歳とかその辺りだったのかなあ。
果鈴とおにーちゃんも、車で迷子になってて。
そこに、坂道で止まれなくなって、突っ込んで来るスオミ…。
なんだそりゃー!(^^;。
スオミってば、超絶凄い顔なんですけど!。
いつものんびりしてるから、かなり新鮮です(笑)。
でも、雪の女王とか、銀盤の妖精とか、あの姿はそんなに優雅なものじゃありません。
とにかく、凄い顔なの…(^^;。
車のフロントに激突なんかして、また怪我したら、もうスケートが出来無くなるよー(^^;。
それにしても、ふにふに殺人事件って、何…?。
2人、結構気が合いそうなの。
付き合わされてるおにーちゃんが、お気の毒です(笑)。
果鈴、お伽話好きでお子様な感じが、今回も良く出ていましたねー。
でも、顔がちょっとふくれ過ぎとゆーか(笑)。
笙子は元気にラジオやってます。
すっかり前向きになって、迷いも無くなったみたいなの。
レディオボーイさんも元気そう。
唐黍十郎太(…とうきびじゅうろうた、って読むんだ(^^;)も、いよいよメインストーリーに登場です!。
しかも、お相手は、あのまふゆですよー。
ちなみに、ゲームをやり込んだ人じゃないと、その正体は分かりません(^^;。
私はゲーム自体まだやってないので、分かりません。
なんて、その正体と、言えなかった秘密のこと、知っちゃったんですけどね…。
京子も、基本的には変わって無いみたいですね。
とりあえず、余裕が出来たみたいですけど。
で、何となく温子と接触。
って、本当に接触しただけだよー(^^;。
あ、ユウがちゃんと帰って来たみたい。
いいないいな(^^)。
それにしても、温子ってば、どうして千歳空港に居るんでしょう。
倉田を待つにしては、千歳にニューヨークからの直行便は無いですし。
JOSの301便って、やっぱり国内線ですよねえ。
函館にはフライトが無くって、千歳にはある、国内の都市からですかあ。
なんて思っていたら、待ってたの、倉田じゃ無かったんだ!。
びっくり。
ちゃんとしたお相手、見付けたんですね。
そして、空港の回りをてくてく歩いて、不思議なデートを(^^)。
明理は、やっぱりドジっ娘でした。
確かにあの性格だと、使い物にはならないかも…(こら)。
周りでフォローしてくれたり、笑ったりしてくれる人が居ないと、厳しいです。
本店から研修で千歳に来てるのも、他所で揉まれて来いってことなのかなあ(^^;。
それにしても、今回、明理だけはあんまり恵まれてないよー。
何かいいこと無いのかなあ。
他の人達は、みんな幸せそうだから、尚更です(^^;。
最終話だけあって、アイキャッチのコールは、5人全員で(^^)。
函館駅。
そして、札幌駅でした。
スケートの大会って、晴人だったんですね。
最初はハンナかと思いましたけど、晴人の方が自然ですし。
それにしても、雪だるまになったスオミと果鈴ってば!。
あれが、銀盤の妖精の姿ですかあ…(^^;。
でも、金メダルの台詞、以前と変わらないですよね。
一緒に金メダルが取れますように…!。
そして、函館から札幌から帯広から、広範囲にダイヤモンドダストが降りました。
みんなの願い、幸せ、色々な気持ち、ちゃんと届くといいですね。
暖かい所では、見えないものがあるから。
ダイヤモンドダストの魔法で…(^^)。
というわけで、本当に、みんなみんな登場です。
1話の銀行員さんまで出て来たよ。
神宮司も、お相手を見付けたみたい。
北見の先生と看護士さんも、仲良く元気そう。
柳庵のお2人も。
みんなみんな。
北の大地で、元気に暮らしています…。
温子は、明理と京子と出会って。
スオミは果鈴と出会って。
笙子はまふゆと間接的に出会って。
さすがに、全員が一堂に会したりはしませんでした(^^;。
スオミと果鈴は手術繋がり。
温子と明理は、お父さんが居ない繋がり(^^;。
それにしても、明理の幸せ度がかなり不足気味だあって、私はやっぱり思うのですけど…。
顔も変ですし(^^;。
制作発表の時には、この後にもう1話あるっていう話だったのですが、DVDとかで、決定してるのかなあ?。
それって、やっぱりまふゆのエピソードなんでしょうね。
追記。
北へ。のDVD、発売が決まったみたいですね。
こちらからのトラックバックで知りました。
ちなみに私の気持ちも、そちらに書かれているのと全く同じだったりします…。
こーゆー形態って、ひどいー。
それにしても、13話の正式情報は無いのかなー?。
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