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2004年2月の82件の記事

2004.02.29

■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第97話「ドキッ!沙織だらけのデート大会」

 桐生って、昔から変わって無いんですね。
 まさか、ダアクの本体ってことは無いんでしょうけど…(^^;。
 ちっこい沙織も可愛いの。
 あちこちで赤くなってた沙織も可愛かったですー。
 あくまで自然に振る舞って、積極的な行動に出ない所も…。
 それを見てやきもきしている楓も良かったりして(^^)。
 松竹は相変わらず相手にして貰え無いし。
 日高と結木は、あくまで自分のペースです(笑)。

 楓ってば、日高の動きを見切って、無駄のない動きを…。
 って、冷静に観察している結木がおかしいの。
 沙織のへなちょこサーブも必殺技として機能してますし、この作品の女の子って、みんな強いぞ(^^)。

 さすがに、桐生が楓を好きだって言うのは無理があるみたい。
 ふたりっきりにさせようとしてたなんて、そんなことに桐生が気付くとも思えませんし…。
 でも、次回はかなり辛いことになるみたいですね。
 みんながバラバラになっちゃうなんて、結構意外な展開です!。
 人間メインの話は楽しいな(^^)。

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2004.02.28

■MEZZO 第8話「想の殻」

 あさみがメインに出て来ると、あの喋り方がとてもとても鬱陶しく感じられちゃったりして…。
 あわわ(^^;。
 あさみって、大人との付き合い方を見る限りでは、そんなにいじめらそうには見えないのにな。
 まあ、同級生との関係は、そう簡単には変わりませんよね…。

 海空来って、被験者としてはどの辺りが適任だったんだろー?。
 あの夢からは、良く分かりませんでした。
 そもそも、海空来は何を考えていたんだろ。
 夢に意味はあったのかなあ。
 あさみが海空来を助けたっていうのも、あの行動は自分自身に対してですから、海空来に対してはどうなんでしょう。
 黒川も、お守りとか言って、本物の銃を渡していたんですかあ…。

 むー、何か良く分からない話でした(^^;。

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■北へ。 Diamond Dust Drops 第6話「-札幌- 朝比奈京子 後篇」

 フィルム、装填ミスじゃあ無くって、意図的に最初から入れてなかったみたいです。
 映研での京子と他の部員との溝って、そう簡単には埋められない位におっきくなってたんだ…。
 それにしても、やめてしまうのはいいとして、機材まで引き上げるっていうのは…。
 京子の身勝手な部分、爆発してます(^^;。
 映画は1人で撮れるものじゃないのに。
 それとも、映画って、全ては監督の物なのかなあ…。

 付き合わされてるユウがお気の毒。
 いつもぽけぽけっとしていたユウが、何かを語ってくれることを期待したのですが、それは最後まで無かったの。
 結局、ユウがどんな対象を撮っていて、「悪魔の得々モンスター」に何を見ていたのか、それも分からなかったですし。
 出て行ってしまった後は、とうとう帰って来なかったですし。
 ちょっと意外でした。

 京子は以前の自分をちゃんと思い出すわけですけど、京子って、昔は全然トゲトゲしてないし、笑顔もあって、優しかったんですね。
 いつからあんなことに…(^^;。
 賞が人を惑わせるっていうのは確かにあるんでしょうけど、それだけでも無いと思うんだけどな。
 だから、今回も賞を取ってるのは余計なことのような気が…。
 あ、同じ入選だから、そこに意味があるのかな?。
 それと、昔の京子の姿は、前篇の最初でちゃんと見せて貰っていた方が、キャラクターを理解する上では良かった気がします。
 ユウとの出会いのこともありますし、ね。

 京子はちゃんと映研に戻ったのかなー?。
 まさか、自分で新たなサークルを立ち上げたわけではないと思うのですが。
 どうやってみんなと仲直りしたのか、とても気になります(^^;。

 前回に続いて、札幌市営地下鉄の車輌と何処かの駅が出て来ます。
 ちなみに、札幌の地下鉄は地上にも出て来るのですが、シェルターに覆われていて、外の景色は見えません。

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■クロノクルセイド Chapter 13「Marionette train 姉」

 また、随分と寒そうな車内の列車でした。
 ちょっと羨ましかったりして。
 冬の列車は、もう暑くて暑くて…(^^;。
 みんな、あんな座席でもしっかり眠れていたみたいですね。
 日本だと、50時間も列車に乗り続けることは出来ませんから、羨ましいな。
 一両を借りきるのも…。
 カシオペアスイートで、1両に4室。
 でも、中々指定は取れないし。
 列車によっては、一両増結しちゃった方が早いかも。
 うっとり(^^;。
 あ、客車だと、列車分離が発生しても、非常ブレーキはかからなかったんだったっけ…?。
 分かりません(^^;。

 閑話休題。
 リゼールが人質を全部喰った、っていう部分が嫌らしくて良かったです。
 それと、悪魔でも、相手が同じ悪魔なら、愛とか恋とかあるのかなあ…、なんて。
 アズマリアを連れて来たこと、どうかなって思ってましたけど、ああいう理由なら納得です。
 本人がちゃんとそう言ってるんですもんね(^^)。
 って、作品の感想はこれだけですかあ…(^^;。

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2004.02.27

■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-7「撃墜!!悪夢のエアポート2023」

 お忍びの王女様をガードするのはいいのですが、どうしてわざわざ民間の旅客機で移動してるのでしょう…。
 いくら極秘って言っても、もっと方法はありますよね。
 リリカの返事、答えになってないよう(^^;。
 しかも、どうして本人まで客室乗務員に化けてるの…。
 そもそも、これってウォーリアーズの仕事なのかっていう疑問も…。
 ゲロを浴びちゃった利緒がお気の毒です。
 お酒飲みたくなる気持ちも分かるよー。
 許しちゃう!(^^;。
 それに、実はさりげなく、くまさんぱんつがキーになってたりする辺り、侮れません(笑)。

 ドジっ子のリリカを本部に残して、遠隔でバックアップして貰うっていう作戦も、結構いいかも。
 超能力の正しい使い方とゆーか(^^)。
 タコさんマークの箱、最初は爆発物かと思ったのですが、犯人もさすがに飛行機の中で爆弾を爆発させるような無茶はしません。
 ていうか、ウォーリアーズの方が無茶ばっかりやってて。
 悪夢です…(^^;。

 犯人、人質をそんなに効果的には使って無かったですし、実は結構良心的なのでしょうか(笑)。
 でも、飛行中の飛行機から飛行機に乗り移るなんて、そんな馬鹿なあ!。
 最初の爆発の時は気圧の違いも考慮されていたみたいですけど、その後はやりたい放題だし。
 何でもありの展開になってました(笑)。
 真弥も、投げナイフよりも拳銃の方が絶対に早いと思うんですけどねー。
 転がってた手榴弾とか、放置したままだったプレゼントとか、そういう小物がきちんと再利用されたりして、繊細なんだか豪快なんだか、どうにも謎の展開でもあったり。
 まあ、らしいと言えばらしいですよね(^^)。

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■ふたりはプリキュア 第4話「ミラクル!?生きている美術館」

 2人、ちゃんと委員の仕事してます(^^)。
 みんなを引率するだけじゃなくって、しおり作ったり、作品の解説までしなくちゃいけないんじゃ、確かになぎさ1人じゃ荷が重いかも…。
 でも、あのイラスト、愛嬌あったですよね。
 乙女ちっくかどうかはともかく、役割分担もきちんとしてて(^^)。。
 ほのかが蘊蓄女王だなんて設定、私は既に忘れちゃってましたあ(^^;。
 それと、意外に男の子は絡んで来ないみたい。

 ピーサードも、何か大変そうだよー…。
 ああいう会話を聞いてしまうと、ちょっと同情したりして。
 さすがに、教生に化けてるのは前回限りだったみたいですけど(笑)。
 バスに乗ってた全員を石にしちゃうのは、なりふり構わない、って感じが出ていていいかも。
 そこにプリキュアの2人が居なくって、舌打ちしてる姿も素敵です(^^)。
 やってることは邪悪そのものなのですが、何か情が移ったみたい…。

 ピッカリーニと真由が、一緒に絵の中に居たりしたの、ちょっと繋がりが悪いような気はします。
 それに、ピッカリーニとメップルの関係って一体…(^^;。
 メップルは、100年前の昔から携帯電話の形だったんだ。
 当時の人はびっくりだあ。

 今回の戦いも厳しかったですけど、激しい攻撃に避けるのが精一杯で変身する余裕が無いなんて、いきなり弱点を口にしていたような…(^^;。
 ザケンナーの攻撃、こういうのは面白いかも。
 ピーサードも自ら積極的に戦ってましたし。
 ただ、あんまり人質を楯にしてるようには見えなかったり。
 プリキュアの必殺技は、そんなのお構いなしでしたけどね。
 敵のピーサードの方がびっくりです(^^;。
 石像を避けて通る必殺技?、石像は擦り抜ける必殺技?。
 謎ですー。

 彫刻だって、腕はくっつくけれど、取れてしまった指は元に戻りませんよ?(笑)。
 その辺は最後にちゃんとフォローされてましたね。
 それって、優しいです(^^)。

 KANKOU BUSだなんて、えらくストレートなバスでした。
 KANTOU BUSなら実在しますけど…。
 あ、似てるかも(笑)。
 実際の表記はKANTOだったかな…。
 ちゃんと非常口の扉まで作画されてましたけど、乗車定員30人以上のバスには左側に非常口を設置することが義務付けられています。
 …なんて、そんなことは別にどーでもいいですよね(^^;。

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2004.02.26

■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第21話「守り神を連れ戻せ!」

 今回のお話って、予告で見たときから、すっごく楽しげな雰囲気でしたよねっ。
 実際、凄く楽しかったですー♪。
 肝心要のミッションの進め方が自然で、最後までどっちが勝つのか分からなかったの。
 どきどきわくわく(^^)。

 オレンジとブルーが混ざり、そして深い青へと、色を変えて行く空が綺麗(^^)。
 夕焼けは、波長の長い光に過ぎない、ですかあ。
 ちゃんとユリーカ情報を覚えてるトモルは偉いです!。
 ミオとの喧嘩も、長引かなくて良かった良かった。
 しかも、ちゃんとラストに繋がってるとゆー(^^)。

 スズカも頑張ってました。
 段々と、ミッション体質になって来たみたい。
 ユリーカと馬が合いそうです(^^;。
 椅子から身を乗り出してモニター覗いてる姿が可愛かったりして(^^)。
 呆れてるミオも可愛かったですっ。

 あんなちびっこの巫女様にも、ちゃんと敬語を使ってるトモルが可笑しかったりして(^^;。
 目に見えるものだけが真実じゃ無いなんて、本来の姿は別にあったりするのかなあ…。
 とにかく、みんなちゃんと色々考えて、個性を発揮してるです(^^)。

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■まぶらほ 第18話「しかけちゃった…どすえ」

 修学旅行☆。
 となると、当然あのイベントが発生しますよねっ(←?)。
 班行動と言いつつ、商売第一のB組のクラスメートとは別行動になって、和樹と夕菜はしっかり2人きりになってます(^^)。
 2体の像から、ずっとふたりきりっていう発想をする夕菜は凄かったし。
 凜も玖里子も居ないし、そのまましっぽり行くのかなって期待したのに、あの2人のこと、殆ど描かれませんでした…。
 つまんないの。
 今回の話って、色々なエピソードが詰め込んであるわけですが、一体全体、何が描きたかったのかさっぱり分かりません(^^;。
 少なくとも、それは私が期待していたことじゃないんだろうな…。
 わざわざ凜と玖里子を呼ばなくても良かったと思うし。
 神城家と杜崎家の確執も、あんまりあっさり描いてしまうと、凜のキャラが変わっちゃうよー。
 杜崎も、千早絡みでの登場かと思ったのにな。
 千早も、もっと自然に再会させてあげればいいのに、あれじゃもの凄く馬鹿っぽいと思うんですけど!(^^;。
 あ、あれはもしかして、千早の皮を被った偽千早…!?。
 「どすえ」だって、そう何回も引っ張られると、さすがに鬱陶しいし…。
 今回は、さすがに見ていて困っちゃいました。

 新幹線と言えば、やっぱり0系ですよね。
 あれはイメージとして心に刻み込まれているので、絵心の無い私でも、実物見なくてもそれっぽい絵が描けたりします。
 というわけで、微妙に0系と100系が混ざっていたみたい。
 もぐらみたいで愛嬌あるかも(^^)。
 にしても、幽霊からも運賃と料金取るなんて、JR東海恐るべし(^^;。

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02/25の行程は

 下りのまりも、随分と増結してたです。
 シートカバーのかかってない車輌まであるけれど、あれは回送扱いみたい。
 利尻はフツー。
 まりもも利尻もがらがらなので、どっちに乗るかすんごく迷ったけれど、結局まりもに決め。
 まりもの自由席に乗って、車内改札が終わったら、新札幌に着く前から減光されて。
 しっかし、本も読めない位の真っ暗にされたのは、初めてです(笑)。
 いえ、嬉しいですけど(^^)。
 うつらうつらしつつ、釧路へ。
 時間があったので、幣舞橋とかをお散歩。
 のんびり出来て、やっと旅に出た!っていう気分になれました。
 雪も降ってなくて、別に寒くは無いですねー。
 ていうか、千葉の方が絶対に寒い気が…(^^;。
 で、スーパーおおぞらとスーパー北斗を乗り継いで、函館に。
 もうすぐ廃止になる楓駅を窓からでも確認したかったのですが、居眠りしている間に通りすぎちゃいました。
 駄目駄目だあ(^^;。
 しかも、函館からスーパー白鳥に乗って、青森からはあけぼののソロに乗って、予定より2日も早く、私は家に帰ってしまうのでした。
 昨日まりもに乗ったのも、あけぼのに間に合わせる為で…。
 いつもの例で行くと、あけぼのは何処かで絶対に遅れる筈だったのですが、何故か定刻通り上野に着いて、私は通勤ラッシュとは逆の電車に乗って、家に帰って来たのでした。
 まあ、北海道なんていつでも行けますし、こんな感じでいいですよね(^^;。

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02/24の行程は

 函館に着いたら、とりあえず海峡通りをお散歩。
 空がすっごく澄んでます♪。
 行程はすっかり白紙になってしまったけれど、今後の運行状況が不明なので、とりあえず北から東へ戻るようにした方が無難だよね。
 1時間半後のスーパー北斗で、札幌まで出ようっと。
 それにしても、車内が異様に暑くて、死にそうになっちゃった(^^;。
 約20分遅れで札幌に着くと、オホーツク4号は3時間遅れ、スーパー宗谷4号は2時間遅れですって。
 私も、その場その場でプランを修正しながら、先に進みます。
 30分位は、平気で遅れるんだもん…。
 列車の遅れはいいのですが、みどりの窓口が大混雑で、指定取るのが大変なのには参っちゃった…。
 で、オホーツク5号で上川まで行った私は、結局札幌に戻ってしまったのでした。
 何やってるんだか(^^;。
 今日は、利尻かまりもに泊まろうっと。

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旅の終わりに

 北海道から家に帰って来ちゃいましたあ。
 予定より、2日も早いです!(^^;。
 悪天候のせいで、色々と大変だったよー。
 何か、プリキュアの主題歌みたいな状態に…(^^;。
 それにしても、友人は悪天候の影響が全然無かったのに、私ばっかり、一難去ってまた一難。
 憎い!ナカジマが憎い…!。
 ↑ネガティブになってるってば(^^;。
 DATTE やってらんないじゃん。
 観光してる余裕が本当に無かったよー。
 でも、普段は体験出来無いことが体験出来て、それはそれで貴重ですよね。
 また次の旅へのやる気も出て来るってものです(^^)。
 だから、今日もこうして!、電車乗りまくる、くる、くる(笑)。
 なんて、溜まってるビデオでも見ようっと。

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2004.02.25

頑張れ!私のやる気

 北海道で北へ。を見よう!プロジェクトはいきなり挫折しました(^^;。
 まあ、悪天候のせいですもん、仕方ないですよね。
 充電出来る環境に居ないので、ノートのバッテリーも心細くなって来たよー。
 あわわ。
 ちなみに、ゆめりあとウルマニの感想は、下書き状態だったのを加筆修正しただけなので、電車の中で1から書いたわけではないですー(^^;。

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■ウルトラマニアック 第21話「Untangle」

 何か、みんながとぼけた顔してるよー。
 そういうのって、私は好きかもっ(^^;。

 亜由は優しいなあ。
 恋敵(になったと思っている)の仁菜のこと、気遣ったりして。
 仲間外れになってしまった架地は、寂しそうです。
 って、凄い目で睨んでるし(^^;。
 正体ばれたら、いきなりキャラが変わっちゃった。
 あれじゃ、誰かに感付かれちゃいそー。

 授業中にせっせと内職してる仁菜の姿を見て、あー私もあんなことしてたっけ、なんて(^^)。
 勿論、魔法の勉強じゃあありませんでしたけどね。

 それでは変身行きまーす。
 って、仁菜は本当に軽いノリだし!(笑)。
 予告で見たとき、あれは注射器なのかなって思ったけれど、体温計でした。
 でも、辻合もあんなに焦っちゃって、可愛いの。
 何かやましいことがあるんだな、きっと(^^)。

 そしてそして、仁菜と架地は、お互いに両想いだったのでした!。
 じゃーん(^^)。
 本性に少し問題はあるけれど、それはお互い様だから、別にいいんだよね(^^;。
 仁菜のあの喜びようったら!(^^)。
 ここって、DVDのCMで見たときも、凄く楽しかったです。
 架地も意外とストレートに、告白したよ。
 男だ(^^)。
 それにしても、亜由も余計なことを考えるです(^^;。

 どうせなら、仁菜の好きな人のこと、ちゃんと追求すれば良かったのに。
 好きな人が居たなんて、仁菜がそういうことを言うのは、結構新鮮(^^)。
 それでも、架地に対して、ちょっとだけ温度は上がるんだあ。

 亜由と架地、ごめんなさいの後に、ちゃんとうまく行ったんですね。
 意外だあ(^^;。
 恥ずかしくて一緒に帰れないなんて、可愛いの。

 で、仁菜の好きな人のこと、ちゃんと追求して。
 仁菜にとって、架地は憧れの人だったんだ。
 その気持ちを固く拒むのは、いずれマジックキングダムへ帰らなくちゃいけないから、なのかなあ。
 お別れ、辛いですもんね…。
 2人の揺れる心の行方が、とても楽しみになりました(^^)。
 それと、あのアイテム、シナリオの中でうまく使ってましたよね。

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2004.02.24

青森の朝はお天気です

 あんまり無事で無く旅行中です(^^;。
 青森に泊まってましたあ。
 青函トンネルを通って北海道入りするなんて、かなり久しぶりの気がするよー。
 まあ、飛行機が駄目なら鉄道がありますし、フェリーだってあるんですもん、何とかなるものです(^^)。
 それにしても、友人は何事も無かったかのように北海道を旅してるのに、どーして私だけがこんなことに…(^^;。
 何故か、私が北海道へ行こうとすると、悪天候に阻まれるんですよねー。
 今回、1日遅れでツアーを実行することは可能でしたけど、全日空の対応が良くなかったので、キャンセルしちゃいました。
 まあ、個札でないと、異常時の動きが制約されちゃいますし。
 そういうトラブルも、込みで旅行を楽しんじゃわないと(^^)。
 それが、マニアですよね♪。

 今朝はいつもと同じく5時半に起きて。
 青森はいいお天気です(^^)。
 夜に、ちょっとだけ雪が降ったみたい。
 0730の白鳥、かなりの混雑を予想したのですが、がらがらでした(^^;。
 あれれ、上野行の北斗星が来た。
 わ、こんな時間に!?。
 少なくとも、7時間は遅れているのでは…(^^;。
 昨日の下りの北斗星も、強風の影響で上野から仙台まで運休になったみたいですし、北海道方面は受難だったですね。

 というわけで、今朝は青森からお届けしています。
 ここまでの電車の中で、のんびりとゆめりあとウルマニの感想を書いてましたあ(笑)。
 あ、何かほのぼの。

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■ゆめりあ 第5話「夢ビーチでウォッチ」

 どれが1話か分からなくなってしまったので、見た順番、ばらばらです…。
 でも、そんなに違和感無く見れちゃいました。
 特に大きな事件は起きて無いですもんね。
 そういうのって、私は好きです。
 一番最初にこの5話を見て、これを書いている時点で5話まで見ていますが、みんなと仲良くなる為に戦ってる、みたいな印象なの(^^)。

 OPも、みんなにこにこ顔で妙な挙動で、凄く楽しいですー。
 出来れば智和も、あの手の動き、やって欲しかったな。
 基本的には、積極的に打って出るタイプは無さそうですけどね(笑)。

 それにしても、部屋の中で水着は…。
 えっちなの(^^;。
 でも、水着のままで寝るのは、別にどーでもいいような気がするな…(^^;。
 あ、みづきと水着って、語感が似てますよね。
 それもどーでもいいですけど(^^;。

 そっかあ、智和は自由人だったんだあ。
 でも、自由人てなあにー?。
 そこが魅力なら、いいんですけど(笑)。
 みづきも九葉も可愛いの(^^)。
 智和ってば、いい娘達に囲まれてますよねー。
 お約束とツボを押さえてますもん♪。
 ロリ属性的には、モネとねねこは元気が良過ぎる気はしますけど(笑)。
 モネとは会話が成立してないし…(^^;。
 ちなみに、設定だと本当の兄妹じゃ無いのかな…?。

 みづきはもっと元気のいいコなのかと思ったのですが、実は結構控えめみたい。
 そういう幼馴染みって、いいな(^^)。
 だから、しっぽりしててもいいのに。
 あそこは、もうちょっと様子を見てるべきだったのでは…。
 あ、でも、智和本人にその気は無かったんだ。
 もう、恥ずかしいったら!(^^)。

 だだこねてるモネとねねこも可愛いよ。
 結構一緒に遊んでるし。
 いい役だなあ、2人共。
 何だかんだ言って、智和は優しいです。
 大切なデート、駄目になっちゃったのにね。
 ちなみに、チャージっていうのはもっととんでもないことをするのかと…(←?)。
 思いの力は、大切だぞ(^^)。

 で、みづきとは随分あっさりとお別れしたなあって思ったら、同居ですー。
 わ、何かどんどんといい方向へ行ってるみたい。
 こういうのって、私は本当に大好きです(^^)。

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2004.02.23

青森に待避しましたあ

はやてとつがるを乗り継いで、青森まで来たよっ。途中、強風による鉄道防風林からの落葉で滑りやすい、とのことで速度規制が入って、13分遅れになりました。いつものホテルにしたら、ツインルームを使わせてくれたので、お部屋、広いですー♪。さあて、明日はいよいよ北海道です。混雑とか運休とか色々ありそうですが、それはまた後で考えればいいんだもん(^^)。

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2月23日のソフィア

とりあえず、水道橋から船橋に戻りながら、身の振り方を考えます(笑)。でも、体がすっかり北海道になってしまっているので、今更四国とかに行くのもなー。電車内からホテルや列車の空席を照会して、北海道方面の様子を伺う私。パソコンって、便利です(^^;。うん!、とりあえず、東京1656のはやてで、北へ向かおう!。船橋から、そのまま都内へバックです。あー、もう(^^;。

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前向き100パーセント

空港から、そのままびゅうプラザ水道橋に寄って、処理を頼みました。別便への振り替えが可能か聞いて貰ったら、全日空の回答は今日また空港へ来れば明日の15時以降の便に振り替え可能かも、という話で…。え、面倒臭いよう!。しかも、あんな超絶混んだカウンターに(^^;。もう嫌になったので、このプランは中止して、無手数料払い戻しを受けたのでした。さあて、折角のお休みですから、何処か別の場所へ行くよー!(^^)。

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北への道は、遠くて厳しいの。

京急経由で船橋に帰ることにしたのですが、気付かずに浦賀行に乗っていました…。さすがに動揺が隠せません(^^;。なんて、プランの修正を試みるのですが、どうもやる気が出なくって。…やめちゃおうかしらん(^^;。とりあえず、発券エージェントに寄らなくっちゃね。

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戦う前に、負けていた。

この調子だと、今日の北海道行は、全便欠航ですねー。ネットで調べると、北斗星も発売保留になってるっぽいの。さあて、これはもう家に帰るしか無いですねー。プリキュアでも見ようっと(^^;。

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北海道、行くです。

でも、大雪警報、暴風雪警報が出てるんですよね…。1200の便は欠航、1205は天候調査、私の1300もチェックイン出来ないよー。

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光と水のダフネを見つつ…

 というわけで、日曜のお仕事は無事に終わりました。
 後は、明日の朝、私が帰るまでに何事も起こらなければ…(^^;。
 それにしても、この先、アニメを見ている隙が全然無い感じなの。
 暫く旅先に居て、帰って来たら会社にお泊まりして、また旅先に出て、またまた会社にお泊まりしてお泊まりして、またまた旅先に出て…。
 家に居る時間が殆どなーい!(^^;。
 とりあえず、土曜までのストックをせっせと見ましたけど、みさきクロニクルあたりで、頭がくらくらになりました(^^;。
 でも、へへん!っていうコトコは可愛いかったです♪。
 それでは、たまには光と水のダフネの感想でも…。

 マイアってば、カフェ位で、どうしてあんなに遠慮してたんだろ…?。
 何か負い目があるのかな、なんて思っちゃったりして(^^;。
 海洋庁のこと、一応はまだ諦めて無いんだ。
 今回は、バタバタした中で忘れていた色々なことを、思い出させてくれたかな。
 それにしても、ネレイスはガラ悪いから。
 友達と一緒で、あんな出会いは最悪です(笑)。
 相変わらず、マイアは振り回されちゃって…。
 でも、レンタカーの色を変えただけっていうトリックは、何かあんまりとゆーか。
 マイアも、自力で水中の車から脱出するとみせかけて、やっぱり駄目だったし…。
 ちょっと残念だったかも。
 この作品、毎回楽しく見ているのですが、私に感想を書くだけの余力がありません…(^^;。

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アニメの感想書くのと旅の両立はとても大変なんですよー

 今日(土曜)はやっとお休みだよー(^^)。
 日曜は泊まり込みでお仕事して、そのまま何事も起きなければ、月曜から電車乗る旅に出ちゃうです。
 でもでも、旅行の準備がちっとも終わりません。
 って、旅行の準備というのは、いつからビデオの消化と感想書きを意味する言葉になったのでしょう…(^^;。
 旅先でも、現地でのアニメの放送予定に合わせて、スケジュールを変えたりして…。
 何だか、本末転倒みたい(笑)。
 まあ、何だかんだで、そういうのも楽しいんですけどねー♪。
 とりあえず、レコーダーの空きを増やしておいて、っと。
 これで準備はOK!、かな?。

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2004.02.22

港へ抜ける路地から…

 本日21日、「岡本舞子コレクション」がデジタル・リマスターで発売になったので、早速買って来ちゃいました。
 ペルシャの主題歌だった「見知らぬ国のトリッパー」が私はすっごく好きで!。
 透明感のあるボーカルと綺麗な歌詞が、もんのすごく好みなのです。
 それに、テーマが「旅」だったりしますし、ね。
 タイトルの歌い出しの部分から、もうくらくらです(^^)。
 たまたまアニマックスでペルシャを放送してますが、放送では音質と編曲がちょっと悪くて、透明感が薄れちゃってるのは残念でした。
 あ、EDの「ラブリードリーム」も好きな曲です。
 「ペルッコラブリン クルクルリンクル」の歌詞がなつかしー。
 ちなみに私は、魔法の妖精ペルシャを見たことが無かったりするんですけど…(こら)。

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旅立ち前のばたばた

 お友達が、木曜から北海道に行ってます。
 いいなあ。羨ましい。
 なんて、私も月曜に追っかけますけど、果たしてそれまでに仕事が終わるのか、とても心配だったりして…。あわわ(^^;。
 出発前に、献血とか区役所とか歯医者とか荷造りとか、やることもいっぱいあるよー。
 逆に、天候状況によっては、現地から帰って来れなくなる可能性もありますけど、それはもう私の責任じゃありませんよね(笑)。
 で…。
 とりあえず、仕事と区役所以外は片付きました。
 現地のお友達は、色々とトラブルに遭遇してるみたいですけど、その程度のことは乗り越えられる筈なので、全然心配して無かったりしまあす(笑)。

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2004.02.21

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第47話「黒い招待状(インビテーション)」

 「NTT東京」の画面なんて、初めて見たです。
 実は貴重だったりするのかも…(^^;。
 いきなりブラックアウトするのも、結構な重大事故ですよねー。
 スポンサーコールやCMにまで影響ありましたし。
 大変大変(^^;。
 とりあえず、本編への影響はあんまり無かったかな?。

 寂しさを紛らわせる為に、山のようなお洗濯をしちゃうるちあってば、可愛いの。
 でっかいたんこぶ作って泣いてる姿も、可愛かったりして。
 エアメールの回収にすっ飛んで来る所も可愛いよ。
 手紙読みながら、いちいち返事したり頷いたりするのも可愛いし。
 …そればっか(^^;。
 でもでも、本当に可愛かったんですよー(^^)。

 海斗は、お別れのシーンも無いまま、ハワイへ行っちゃったんですね。
 寂しいな。
 でも、ちゃんと手紙を送って来るなんて、偉いです!。
 そんなに素っ気ない手紙でも無かったし。
 るちあはちょっとご不満みたいですけど、男の子は簡単に好きだとかは書けないですもんねー(^^;。
 るちあはどんな手紙を送ってるんだろー?。
 じっと見つめていた指輪、あれは2人のKIZUNAですしっ。
 クラスの、海斗の机で泣いていた姿は、ちょっと可哀想でした…。

 それにしても、海斗ってば、何の為にハワイへ行ったのか、良く分かりません…。
 ずっとサーフィンしてるみたいですし。
 ガイトも、直接海斗に手を出すことは出来無いのかなあ。

 沙羅と太郎ちゃんも、何だか描き方があっさりしてるみたい。
 インド洋の国は、彼女の気持ちが爆発して、壊しちゃったんだ。
 そんなことになるなんて、マーメイドプリンセスの掟の方がおかしい気もしちゃうです。
 太郎ちゃん、悲しみが髪を黒く染めたなんて、良く気が付いたですよね。

 波音も大ショック。
 そういう相手が居ると、心が強くなったり、弱くなったりするの。
 リナはノエルが居るし。
 かれんもそうですよね。

 ブラックビューティーシスターズも久々なので、KIZUNAも久しぶりっ。
 でも、一緒に居たかれんが参加してないのは寂しいよー(^^;。
 どうしてあそこでヒッポだけが動けたのか不思議でしたけど、封印の鍵にはそんな秘密が!。
 アイテムとしては、ガイト城へ導いていたこともあって、その機能は良く分かりませんけど(^^;。
 それにしても、ヒッポには変身パターンがみっつもあって、豪勢です。
 最初は珍獣って聞こえたけれど、あれはやっぱり神獣って言ってるんだろうな…(^^;。

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■BPS Episode 1「登場のBPS! イ-mode VS スーパーコンピューター アメリカ王も登場!」

 世界的運輸会社って、本気で凄いんですよー。
 システムもすっごく進んでて。
 ハードだって、自社で飛行機を所有して、バリバリやってますもん。
 日本にはそーいう会社が無いので、ちょっと羨ましかったりします(^^;。
 でも、さすがに送り状は紙を使ってるので、端末上での書き換えだけじゃ、荷物を乗っ取るのは無理かも。

 あれが美紗緒ちゃんだって、言われてても分かりませんでした(^^;。
 でも、懐かしくって、思わずプリサミのデスクトップアクセサリを起動しちゃったりして(^^)。
 ひょっとして…、ばか?。
 なんていう、音声メッセージが入ってたりします(笑)。
 今回、ぱたぱた動き回ってる美紗緒ちゃん、とてもとても可愛いのでした。
 しっかり者だし。
 おかーさんとの関係は、良く分からない部分がありましたけど(^^;。
 仲いいのか悪いのか…。
 それは、白瀬も同じかな。

 それにしても、秋月は鬱陶しかったです(^^;。
 白瀬の喋り方にはすぐ慣れたけれど、秋月には最後まで慣れませんでした…。
 アメリカ王も、全然平気だったんですけど。
 白瀬ってば、相手の正体やマシンの所在までは追求しないのがお洒落です。
 私も、可能ならばああいう生活をしたいなあ…(美紗緒ちゃん付き)。

 鍵持ってて、白瀬の部屋に自由に出入り出来るのはポイント高いですもん。
 何か可愛いの。
 入っちゃうもんね、なんて独り言がまた(^^)。
 ここのBGMって、YMOに似た曲があったような気が…。
 あ、秋月は、ちゃんとベルを鳴らして入りましょう(^^;。

 それと、幕張東京支社って、何だその名前は!。
 私達千葉県民に、喧嘩を売ってるとしか思えません(^^;。

 というわけで、楽しい作品でした。
 美紗緒ちゃんがその大部分を担っていたりするわけですが、白瀬の描き方ももう少し頑張れば、結構いけてそうな気がするです(^^)。

 E231系みたいだけれど、帯のラインが淡い色の電車が登場してます。
 車間は棒連結器でした。
 台車とか、床下機器とかしっかり作画してあって。
 窓だけはちょっと古かったかな…。
 それと、高架線ではスピードが遅くって、走行音と一致してませんです(^^;。

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■カレイドスター 新たなる翼 第44話「笑顔の すごい 発進!」

 メイのアドバイスって、参考になるですよね。
 そっかあ、オーナーの弱みを握って…(^^;。
 弱みがあるとすれば、やっぱりサラ絡みのことかな?。
 試しに周囲を探ってみるのも一興です(^^)。

 ユーリが復活して、そらも復活。
 メイも謙虚に(←?)参加して。
 ユーリとレオンの対決も、言葉のやりとりだけで、緊迫感たっぷりなの。
 実は、ユーリと気質が似てたんだなあ。
 今まで、レオンに対抗出来る人材は居なかったですもん。
 これで、事情も全て分かりましたよね…。

 天使の技には、更に完成形があって。
 厳しい訓練の割りに、派手さも無い、ですかあ。
 それは結構辛いかも…。
 でも逆に、それこそそらが挑戦すべき技!っていう気がしたりして(^^)。
 天使を育てられるのは悪魔だけ。
 ここは、言葉だけが一人歩きしちゃってる気はしますけどね。

 ソフィーを殺したのが、ユーリだったなんて!。
 そらじゃ無くてもびっくりです。
 まあ、呼び出しただけとは言え…。
 実はあそこで車を差し向けてソフィーをはねたのも、ユーリの手配だったりしたら…。
 それじゃあ本当に悪魔になっちゃうので、さすがにそんなことは無いです(^^;。
 ユーリに対して、あまり強い態度に出れないレオンは、ちょっと不思議だったりしますけど。
 それにしても、ソフィーは凄く気の毒なのです。

 あの対決のステージ、そらの登場シーンは格好良かったですよね。
 でも、ちょっと役者を集め過ぎかな…。
 あのメンバーが、今後キーとなるプレイヤーなのかしらん。
 何故かロゼッタも居るです(^^)。

 そら、ちゃんと元の部屋に戻れたんだあ。
 それって、カロスがちゃんとそのままにしておいてくれたのではないかと(^^;。

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琴梨ちゃんは体育が得意っ

 北へ。のメールドラマ、1日2通のペースで、琴梨ちゃんとほのぼの進んでます。
 特別大きな事件は起きなくって、晩ご飯に何を作るかとか、お部屋の掃除は何処から始めようかとか、炊き込みご飯を作り過ぎたとか、そんな展開で。
 私がゲームの琴梨ちゃんの性格を知らないせいかもしれませんけど、琴梨ちゃんから来るメールって、あんまり女の子って感じじゃ無いかも(笑)。
 こちらからの返事は、毎回4択位なので、とりあえず無難な選択をしています。
 以前懲りたので、あんまり馴れ馴れしい選択はしてませんけどねー(^^;。

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2004.02.20

■ウルトラマニアック 第20話「Tangle」

 辻合とリオって、いい関係を築いてるわけでも無かったのかな…。
 リオ、いじめられちゃってます(^^;。
 まあ、相手は猫ですもんね。
 辻合もそれなりの付き合い方をしてるんだな…(笑)。

 1年の女の子は、さすがに顔が幼いみたい。
 というか、何か手抜きチックなの(笑)。
 亜由も下級生の女の子に人気があるけれど、架地にはかないませんでした。
 良かったね(^^;。

 仁菜は、架地には本当に興味が無さそー。
 だから、亜由との対決も無しです(笑)。
 亜由ってば、架地のことは結構普通に見ていて、それで恋をしてたんですね。
 架地みたいなタイプって、女の子の理想、なんですかあ(^^)。
 私はてっきり、何か特別なエピソードがあるのかと…。
 まあ、それはそれでいいかな。

 今回の本音を喋っちゃう魔法、仁菜がそれを使うのも、もう楽勝だって♪。
 チョコレートには嫌な思い出があるけれど、今度は絶対に大丈夫!、の筈ですよー。
 亜由と仁菜のこういう会話って、凄く楽しいです。
 架地と辻合も、2人でこんな話をしてるのかなあ…、なんて(^^;。

 で、実は悪人だった架地。
 極悪人じゃん!。
 ひどい(^^;。
 仁菜と同じく、私もそう思ったけれど、実は本音をちゃんと話せるヤツで、結構普通の人なのでした。
 そんなに悪意は無いのが、また微妙な…(^^;。
 いつの間にか、好青年っていうキャラになってたんですって。
 その程度なら、クールビューティーのふりをしてる亜由と一緒かな…。
 許しちゃう!(^^;。

 そして、みんなの関係、こじれちゃった…。
 でも、結構早くに回復したです(^^;。
 もっと引っ張るかなって思ったけれど…。
 まあ、辛い部分は、なるべく少ない方がいいですよね。
 その方が絶対に楽しいもん!(^^)。

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マルチタスクな旅の準備

 北海道もそうなのですが、九州2往復分の旅の手配もしないと…。
 慌ただしいの(^^;。
 船橋駅近辺で用事を片付けつつ、びゅうプラザのカウンターが空いてるのを見計らって、JR九州のツアーの申し込みをします。
 完璧な申し込み用紙を提出して、飛行機もホテルも私のリクエストは全て空いていたのですが、やっぱりそれなりの時間がかかっちゃいました。
 この程度のことは、ネット上から全て片付けたいなあ…(^^;。
 私は平日に動けるので、少しはマシな筈なんですけどねー。
 しかも、このツアー、申し込みは通っても、ここでの発券が出来無いみたいで、また後でチケットを取りに来なくちゃ駄目なのでした。
 とほほ。
 そんなことをしつつ、月曜からは北海道へ…(^^;。

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寂しいプレゼントのカレンダー

 ソニーミュージックからメール便が届いて、開けてみたらプレゼントのカレンダーが入っていました。
 あ、この前応募したやつ、当たったんだあ(^^)。
 凄い凄い。
 締め切りを1日過ぎて送ったのに…(^^;。
 でも、CDサイズなのはいいとして、紙が4枚しか入ってない、かなり貧相なカレンダーなのでした…。
 全然、アイドルバイブルなカレンダーじゃないですー(^^;。
 絵柄も、ただジャケットを集めただけみたいで…。

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中学校の修学旅行って

 知り合いの中学校の修学旅行、奈良・京都に行くそうです。
 5人で班を作って、1日の自由行動があるのはお約束ですけど、その日の移動は全てタクシーの貸し切りなんですって。
 ちょっとびっくり。
 わざわざタクシーを使わなくても、市バスの1日乗車券を渡しておけば、それでいいような気がするんですけどねー。
 点から点の移動じゃ、体験が面にならなくって、旅の面白みも半減すると思うです。
 中学生だって、そういう体験をした方が絶対にいいのに。
 私は、中1の頃から1人で全国回ってたのだ(^^)。
 どーでもいいのですが、私が通っていた船橋の中学校、修学旅行は会津若松だったので、単純に距離で負けてるのが悔しかったりします(^^;。

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2004.02.19

うぉーたんと私

 時々、「アニメ うぉーたん」という検索語でサイトに来られる方がいらっしゃるのですが、本来のうぉーたんは着ぐるみさんなので、アニメ化はされていませんです(^^;。
 滋賀県の湖国21世紀記念事業のイベント等で上映されたフィルムの中では、ちょっとしたアニメもあったんですけど…。
 びわ湖放送では、現在「うぉーたんのこどもプラスワン」という番組が放送されていますが、これはうぉーたんの人気が高かったので、キャラクターとして採用されたみたい。
 うぉーたんの声は、イベントの時とは変わって、窪田涼子さんが担当されています。
 イベントの時は、松岡由貴さんでした。
 協会の方とお話したときに聞いた話では、関西在住の声優さんということで松岡さんにお願いしたそうなのですが、その間にすっかり松岡さんの人気が上がって、拠点も東京に移されたので、スケジュールの調整とかが大変だったとか…(^^;。
 私も、松岡さんご本人と、ちょっとだけお会い出来たんですよー♪。

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■ウルトラマニアック 第19話「Stand by me」

 あ、いつの間にかマヤもひとつストーンをゲットしてたんだ。
 行方不明になって見れなかった、間の4話、早く探して見ないと!(^^;。
 校長先生も、何の為にマジックキングダムから通勤してるのかな…。
 別に、仁菜の味方というわけでも無かったんですねえ(^^;。

 あんなに寝起きがいいなんて、仁菜が羨ましいな。
 …そうでもないけど(^^;。
 予知能力もアップしてたりするのかなあ。

 マヤと火花を散らしてるおじーちゃんも、いかにもらしいとゆーか。
 しかも、2回も。
 何か笑えるです(^^;。
 それにしても、イタズラが過ぎました。
 仁菜と亜由が喧嘩したらどーするんだあ。
 2人、もっとこじれるのかなって心配しちゃった…。
 「信じて」って、うるうるしてる仁菜がいい感じだったよー(^^)。
 必死です。
 亜由はちゃんと信じてくれましたあ。
 まあ、あの仁菜がそんなに器用に魔法使えるわけないし(^^;。

 それにしても、ボールぶつけるのも酷いけど、カレーぶつけるのはもっと酷いです。
 制服のシミ、落ちなくなっちゃうよー。
 まあ、架地と辻合が、いい感じでフォローしてました(^^)。
 それなりに事情を知ってる辻合と仁菜もいい感じ。
 ひとりでモップをかける、辻合の姿が涙を誘います。
 魔法で片付けて欲しいっていうのは、確かにね(笑)。

 亜由のおかげで、仁菜は今までやってこれたのにね。
 決して邪魔では無いもの。
 おじーちゃん、何を根拠にそんなこと言うのかなあ、ってその時は思いました…。

 あ、私服の亜由だあ(^^)。
 あの架地って、最初偽物なのかと思ったです。
 亜由を遠ざけるなら、架地を利用した方がいいですもんね。
 って、本当に偽物じゃん!(^^;。
 友達はいいよね。
 約束守るコっていいよね(^^)。

 べーグルのお店、とうとう仁菜は行けなかったの。
 残った時間は2ヶ月ですかあ。
 辻合とのこととか、ちょっと気になる私なのでした♪。

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2004.02.18

■まぶらほ 第17話「きめちゃった……」

 さすがに、和樹のテンションは低すぎなのでは無いかと…。
 見ていて結構辛い物があるよー(^^;。
 全然相手にして貰ってない夕菜が可哀想です。
 ペンダントでちゃんと繋がりを感じている夕菜に対して、和樹はそうじゃないみたいですし。
 むー、困っちゃうです(^^;。
 和樹も、灰になった方が良かったなんて、それは確かにそうかもしれませんけど、後に残された夕菜のことを、何も考えてないみたいで。
 そういうのって、優しくない!(^^;。

 あれじゃ、攻撃魔法でも喰らわせて、気合いを入れた方がいいんじゃないかと…。
 あれが本来の和樹の性格なんだとしたら、小説みたいに押しが強くてすぐに泣いたり笑ったり怒ったりする夕菜でないと、お付き合いは難しいのかなあ、なんて思ったりもしました。
 今の幽霊状態の和樹には、凜も玖理子も手出し出来てないですしねー(^^;。
 折角、夕菜の怒りモードのスイッチが入ったのに、中々期待通りの展開にはなってくれないです(^^;。

 紅尉晴明も、紫乃よりずっといい人みたいに見えちゃうので、どうにも困ったものです。
 管理人さんも謎ですよねー。
 原作にも出て来ないので、本当に謎。
 尋崎なんて名前だったんだあ。

 凜と玖里子ははっきりとは言わなかったけれど、乗り替える素振りはありませんでした。
 さすがに、もう遺伝子がどうこうって話じゃ無いですもんね。
 ちょっとあっさりめの描き方でしたけど、肝心の夕菜があまり構って貰えてないので、これは仕方ないかな。
 本家の命令で2人が和樹に近付いた当時のこと、それを思い出してみるのも、また一興です(^^)。

 それにしても、何か描き方が淡白とゆーか、見終わった後に満足感が得られないとゆーか…(^^;。
 どうしてかなあ。
 ラストの、まだ綿菓子に拘ってるらしい夕菜は、いい感じだったんですけど。

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北海道で北へ。を見よう!

 北海道では「北へ。」をAT-Xよりも1週早く放送しています。
 放送日に、私は丁度札幌に居るので、折角だからリアルタイムで見ちゃおう!なんて思ったのですが、放送は午前2時から、なんですねー。
 どうしてそんな時間に、わざわざ旅先のホテルで起きてなくちゃいけないんだ!。
 あわわ、いきなり挫折寸前だよー(^^;。
 無事に見れた場合、私の視聴順序は前後が入れ替わって、第5話「-札幌-朝比奈京子 前篇」→第7話「-旭川-北野スオミ」→第6話「-札幌-朝比奈京子 後篇」→第8話「-札幌-催馬楽笙子 前篇」になるですね。
 何故か、スオミちゃんだけは、1話で完結しちゃうんだ(^^;。
 とりあえず、後篇を先に見るなんて、マヌケな事態は回避されます…。

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2004.02.17

■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-6「ウェスタン札幌 ~知床地獄篇~」

 あ、本当にタイトル通りの内容なんだ…。
 それはすっごく意外です!(^^;。
 ウェスタンな部分は、リリカの妄想だったわけですが…。
 内容も、普通に過去の話していたみたい。
 ちょっとだけ、ちぐはぐな所はありましたけどね。
 利緒を仲間として意識する部分、とかで。

 しっかし、真弥って、一体何処の生まれなのー?。
 未来の世界では、日本国内でもあんな戦争やテロがあったりするのかな…。
 マヤの瞳が吸い込まれそうっていうのは納得です。
 銃の腕を身に付けた過程は、とりあえず予想の範囲内でしたけど、その前のこととか、その後のこととか、とても気になったりして(^^;。
 子供っぽい所とか妙に女の子してる所とか、その理由は何となく分かった気がしました…。

 しっかし、フリーの賞金稼ぎから警官になったんだあ。
 ウォーリアーズは、犯罪者出身ばっかりですかあ(^^;。
 未来の世界では、それも合法なのかもしれませんが…(そればっか)。
 組織内では、そのうち疎まれそうな経歴です。
 まあ、極一部の上層部だけの秘密なんでしょうけどね。

 コーヒー煎れるのが下手で、テーブルマナーも駄目駄目。
 ちょっとだけ、真弥のイメージが変わったりして(^^)。
 マスターが戦いに飢えていたっていうのも、本人の選択なんですから、悪くは無いと思いますけどねー。
 真弥と出会って、何が変わったのかな?。
 北の大地知床で、色々なことを考えていたのでしょうか…。
 何か、部屋の中に酒瓶が散乱してましたけど、それは見なかったことに(^^;。

 やっぱり、敵は徹底的に排除しないと駄目ですよね。
 生き残るためには、それって必要だと思います。
 とにかく殺せ!、みたいな(^^;。
 白いワンピに赤い血痕っていうのは、凶悪なシチュエーションでした。
 セーラー服にツインテールに銃二丁っていうのも、同じく(^^;。

 長万部から、遙か宗谷岬行のバスが…。
 ボンネットバスで、車内には網棚が…。
 新幹線O系に、茶色の有蓋貨車ワム80000が沢山繋がって、富士山(或いは、利尻富士とか蝦夷富士とか斜里富士とか知床富士とか)をバックに疾走して、森の中の単線を抜けて、石を手彫りしたトンネルへ…。
 ちょっと細長いけど、SLが旧型客車を引っ張って、車内にはいかにも北帰行の真弥が…。
 知床なんとかのバス停には、羅臼行きのバス。
 あ、ここだけは地名も車輌も違和感が無いです!(^^;。
 というわけで、ウェスタンな北海道気分満喫!、ですよ(^^)。

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■クロノクルセイド Chapter 12「Holy night 聖夜」

 演技がてんで下手なアズマリアですけど、それは単に緊張していただけみたい。
 そもそも、それは今回の話とは関係無かったですし(^^;。
 折角のクリスマスなのに、アズマリアの歌が無いなんて!。
 残念かも。
 まあ、季節がずれてますから(^^;。
 ちなみに、1人ロゼットに似た娘が居て、私はずっと勘違いしてました…。
 あれって、メアリーだったんですねー(^^;。

 アズマリアの過去って、辛いものだったんですよね。
 最近はずっと元気そうだったので、すっかり忘れていましたけど。
 クリスマスも知らなかったなんて…。
 か、可哀想だよう(;_;。
 それにしても、アズマリアはいい娘だなあ。
 ああいうコには、是非幸せになって欲しいです!。

 なんて、ずっとアズマリアがクローズアップされてましたけど、主役はしっかりロゼットとクロノでしたよね。
 そういう部分も、良かったなあ、って。
 募金を募る場面とか(笑)。
 とにかく、今回は普通にシスターらしく(?)振る舞っていたのが好感度大!、なのです。

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■北へ。 Diamond Dust Drops 第5話「-札幌- 朝比奈京子 前篇」

 今回も、心の中の痛い部分を付いて来るようなシナリオでした。
 ひゃあ!って思って、何回もストップボタン押しそうになったもん(^^;。
 どっきどきです。
 だからやっぱり、展開を知った上で、もう1回通しで見た方が、心安らかな気分になれたりして…(^^;。

 京子の性格って、サークルの中で見たときにも、ユウとの暮らしの中で見たときにも、ちょっと分からない部分が多いかな。
 何の為に映画を撮っているのか、それもまだ分からないですし。
 今の所、賞を取るのだけが目的、みたいに見えちゃうんですもん。
 ユウも、何を考えているのか、分からない部分が多くって。
 でも、京子と同じくフィルムを、8ミリで撮っているっていう所がポイントなんでしょうねー。
 景色がメインみたいでしたし。
 ラスト、河原での会話を聞いたときに、彼はフィルムに何を見てるんだろう?、なんてことを考えてみたりして…。
 でも、ホラー好き、なんですよね(^^;。

 あのサークルの人達は結構お気楽みたいでしたけど、京子だって「あなた達とは違うの」なんて言っちゃいけませんよね。
 映画はみんなで作るものですし。
 自分だけじゃ撮れないもん。
 あ、だからユウは1人で撮れる対象を選んだ、の、かな…?。

 ああいう役者をうまく乗せて映画を撮るのも大切だ、っていう部長の言葉には、すっごく共感してしまいました(^^;。
 今回、自分の態度を変えずに通した京子は立派でしたけど…。
 逆に言えば、自分では何一つ変えようとしてないんですよね(^^;。
 美希と部長に助けられてるもん。
 そういうことも、分からなくっちゃ。
 作品への拘りだけじゃなくって、じゃあ現実に今撮ってる作品をどうしよう、ってことをちゃんと考えていたのは、京子じゃ無くって美希と部長の方だったみたいですから…。

 ユウは、何か分かってるのかなあ…。
 って、京子があまりにも頑ななので、彼の方に期待しちゃったりするんですけど…(^^;。
 そして、京子を襲う更なる不幸!。
 何かもう、すっごく続きが楽しみです。
 それとは別に、次回予告の冷静な口調にも、くらくらなのです(^^)。

 札幌市営地下鉄の車輪は、ゴムタイヤなので、ジョイント音はしません(^^)。
 ここだけが大型車輌にゴムタイヤを履かせているのは、騒音や乗り心地を考えてのことだと思いますけど、国内で他に採用例が無いのは、やっぱりコストの問題なのではないかと(^^;。
 ちなみに、開業当初から自動改札を採用していますが、当時は切符の投入方向がとてもシビアだったような記憶があります。

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■MEZZO 第7話「哀の殻」

 こういう結末って、私は大好きです。
 ラストのミイラ化したお嬢さんと、そのミイラに語りかけてる両親の姿に、ちょっとくらくらしてみたり(^^)。
 まあ、あさみの絡ませ方とか、背景のはっきりしない幽霊さんの描き方とか、もやもやした不満はあったりしますけど…。
 それと、黒川の仕事の取り方も、ポリシーが無いなあ、なんて思ったりしたのでした(^^;。

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2004.02.16

九州新幹線「つばめ」試乗会当選のお知らせ

 JR九州から、タイトルのメールが届きました。
 わ、当選したんだあ。
 自分の誕生日に合わせて、申し込みしてたんです。
 今まですっかり忘れてました(^^;。
 折角だから、行かなくっちゃ。
 わざわざ千葉から!(笑)。
 前後のスケジュールと予算が、とてもとても厳しくなりますけど…。
 メールには整理番号が入っていて、これをプリントして持って行けばいいみたい。
 当日は、11時までに熊本駅前タクシープール付近で受け付けをするように、っていう指示です。
 調べてみると、他ならぬJR九州のツアーに、スカイネットアジア航空を使った1泊2日22,000円っていうツアーがあったので、それを使おうっと。
 試乗会は熊本から西鹿児島までの片道だけなので、帰りは「つばめ試乗会きっぷ」を使って…。
 わーい、楽しみ!♪。
 ちなみに、その翌週の開業当日も、また九州へ飛ぶです(^^;。

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■マーメイドメロディぴちぴちピッチ 第46話「さよなら」

 バレンタインデーでも、いつもみたいなドタバタ騒ぎにはならなかったですね。
 るちあのテンションが低過ぎるから…。
 ちょっと残念だったりします(^^;。
 波音の手作りチョコも、ひたすらヒッポが食べちゃうし。
 そんなことしちゃ、駄目!。
 女の子からチョコレートを沢山貰うリナとか、そういうイベントも発生しませんでした(^^;。
 ドタバタな部分はダークラヴァーズが担っていたわけですが、さすがにあれは、見ていて面白いものじゃ無かったかな(笑)。
 リナも、お笑いには一家言あるみたいなのに、自分自身の芸風は、あんまり笑えませんよねー。

 あ、るちあってば、クラスメートの男の子に、名前呼び捨てで呼ばれてるんだあ。
 フレンドリーかもっ(笑)。
 リナのせいで、ますますテンションが落ちて行く様子のるちあは、見ていて楽しかったです。
 それにしても、るちあが海斗の為に用意したチョコレートって、どうしてあんなに小さいの…?。
 まあ、大きければいいってものでもありませんけど。
 それは、波や胸と一緒で…(←?)。
 本当のるちあを教えてあげる!、みたいな(^^)。

 るちあ、今回も歌を歌いませんでした。
 変身も無しですー。
 でも、波音とリナの歌をバックに、優しい雰囲気のふたりなのでした。
 海斗ってば、突然ハワイに行こうとしてるし。
 ハワイは南太平洋の管轄だと思うので、イエロー真珠のマーメイドプリンセスと関わりが出来たりするのかなあ…。

 海斗の両親が残した手紙って、どういう意図で書かれんでしょうね。
 自分達に何かあったときの為に、託しておいたのかなあ。
 あの手紙を貰ったときのエピソード、もう忘れちゃいました…。

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■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第20話「幽霊船の秘宝を探せ!」

 食事中に呼び出しなんて、相変わらずミッション発動はお構いなしなの。
 せめて、勝ったチームには安寧を…(^^;。

 前回の蒸気機関車に続いて、今度は船だよ(^^)。
 鉄が浮かんだり空を飛んだりするの、理屈は分かっても、感覚的に理解するのは難しいですもんね。
 今回のユリーカ情報って、喫水線の話があったり、とても楽しかったな。
 本当に、心の底から「そーなんだ!」、って思えましたもん(^^)。

 それにしても、切ったばかりの木で船を作るのは、水分が多くて厳しいかも。
 手作りじゃ、喫水線も関係無いですしね。
 みんな、イカダじゃなくって、船を作ってしまうのが凄い所。
 でも、今回みたいなミッションなら、ペガサス使っても良かったんじゃ…。
 ユリーカの嫌がらせとしか思えません(^^;。

 幽霊船とは言うものの、火薬や導火線、しけって無かったですしね(笑)。
 宝箱のトラップも、妙に回りくどい仕掛けで。
 それと、幽霊船なら、今にも何か出そうっていう雰囲気がもっと欲しかったかな。
 でも、両チームの個性は良く出ていていたので、楽しかったです。

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■カレイドスター 新たなる翼 第45話「レオンの すごい 過去」

 観客の笑顔って、大切ですよね。
 顔をちゃんと見て演技すること。
 それを無意識に、自分も楽しみながら出来ちゃうのがそらの強さなの。
 勿論、それが全てでは無いと思いますし、みんながみんな、そらになる必要は無いですよね。
 メイだって、メイなりのステージを目指して欲しいって思います。
 エトワールサーカスみたいなジャンルもあるわけですし(笑)。
 あ、メイは確かにタクシーの運転手さんに「エトワール」って言ってたです。
 もー(^^;。
 更に、顔だけ笑顔のメイって、それはそれで怖いんですけど!(^^;。

 ロゼッタのディアブロって、曲に合わせてやると、結構楽しいのかも。
 今まで、あれだけを単体で見ても、ちっとも楽しそうには見えなかったのですが、今回は結構楽しかったです。
 それが、ロゼッタの意地、かな(^^)。

 いよいよ本人が登場したソフィー、何か可愛いなあ。
 ていうか、もうすっごく可愛いです!(^^)。
 本当に天使みたい…(こら)。
 それにしても、そらの天使の技って、まだ完全に完成したわけじゃ無かったんだあ。
 レオンがそらに課した特訓に、意味(というか、理由)があったのにもびっくりです。

 わざわざ舞台をフランスに持って来ただけに、ユーリも再登場だよ。
 期待期待(^^)。
 あ、今回ポイントになるのかと思ったルネは、全く出番無しでした…。

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北海道気分

 私は、間もなく北海道モードへ移行するです。
 今回の十兵衛ちゃん2は日本最北端の地が舞台でしたし、北へ。も再放送されるフィギュア17も舞台は北海道ですから、どんどん気持ちが盛り上がって来てたり(^^)。
 BURN-UPの次回のサブタイトルも北海道で、「ウェスタン札幌 ~知床地獄篇~」。
 …何のこっちゃ!(^^;。
 まあ、この作品の場合、サブタイと内容が全く一致しないので、何かネタ元があったりするのでしょうね…。
 じゃないと意味が分からないもの(^^;。
 とにかく、旅はいいな、ってことで。

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2004.02.15

■ふたりはプリキュア 第3話「イケてる実習生に気をつけろ!」

 ジャアクキング様って、鎖で縛り付けられてて、自由に動けないのかしらん…。
 実は本体が、ザケンナーみたいなちっこいお星様(?)の集合体だったら、情け無くっていいんですけど(笑)。
 ピーサードも、まだ3話なのにもう後が無くなって、見境の無い攻撃に出て来そうな雰囲気です。
 実は、結構小物なのでしょうか…(^^;。

 前回の藤ピー、なぎさの一目惚れってわけじゃ無くって、その前からチェックしてたんだあ。
 なぎさってば、もう(^^)。
 とりあえず、まだ顔見知りにもなってませんけど、接点が多そうだから、チャンスはあると思うな。
 ちゃんと、イケメンにも興味はあるみたいですし。
 その辺、ほのかはどーなんでしょうね。
 部屋の写真からして、研究者向きですけど…(笑)。
 ほのかの私生活って、結構謎です。
 さすがに、家では実験はしてないみたいですけど…。
 彼女の境遇とか、さりげなく匂わされていて、ちょっとどきどき。

 ほのかってば、前回に続いて、またクラスの仕事が増えてるし。
 なぎさは、微妙によし美先生からの信用がありません(^^;。
 クラスのみんなだって、そんなことやりたくないですよねー。
 息を止めて目を伏せて指名されなかったらほっと一息、なんて光景、私の学校でも良くあったっけ…(笑)。

 実際の所、ほのかとなぎさ、まだ別に仲がいいってわけじゃ無いですよね。
 同じ境遇をシェアしているというだけなの(^^;。
 そのうち、得意分野に応じた役割分担とかが出来て来るんだろうな。
 楽しみだよ(^^)。

 教生として学校に潜り込んだピーサードですが、それっぽく振る舞うとか、そういう姿勢は皆無でしたね。
 つまんないヤツ(^^;。
 あれじゃあ、わざわざ教生に化けた意味が無いとゆーか。
 いくらなんでも、行動がストレート過ぎでした(^^;。
 まあ、そういう性格なんでしょうね…。
 もっと頭を使えば、楽に仕事が出来そうだったのにな。
 それにしても、プリキュアの2人、敵にいきなり学校と正体がばれちゃってますけど(笑)。
 折角、変身後は本名じゃなくってホワイトとブラックで呼び合ってるのにな…。

 今回の戦いも、やっぱり痛そうで(^^;。
 体育館の備品をうまく使って攻撃していたピーサードと比べて、プリキュアの方はちょっと物足りないかも。
 行動も、ちょっとだけ回りくどかったかな…?。
 この先、もっと気持ち良く動くことに期待しちゃいます!(^^)。

 ラストもちょっと気の毒でした。
 もっとうまくごまかさなくっちゃね!。
 それにしても、よし美先生は密かに凄いパワーを秘めてるんじゃないかと…(^^;。

 なぎさは電車で通学です。
 1話と同じく、西急電鉄の若葉台駅が登場したよ。
 今回の電車、東武からの乗り入れ車みたいに見えましたけど、良く分かりません(笑)。
 デザイン的に、違和感があまり感じられないのは好感度高いかもっ(^^)。

 追記。
 駅名板は東急に仕様で、車両のモデルは京王7000系か東急9000系らしいです。
 若葉台駅のモデルは、京王井の頭線の新代田駅なんですって。
 花見友紀さんにメールでご指摘を頂きました。
 ありがとうございます(^^)。

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春の旅行は北へ。南へ。

 というわけで、来週は北海道、再来週は九州です(^^)。
 さすがに、北海道と九州の旅行プランを同時進行で考えるのは面倒だあ。
 でも、割引航空券の申込期限がぎりぎりになってしまったので、慌てて手配。
 九州の方は、ネットからバースデー割引の宮崎線を押さえました。
 200円割引になるので、チケットレスで決済して、座席も非常口前の窓側を確保です。
 それ以降の行程は、また後で考えようっと(←悪い癖(^^;)。
 今になって気付きましたけど、チケットレスだと、周遊きっぷへの片道組み込みが出来無いじゃないかあ!(^^;。
 北海道は、びゅうプラザで個人ツアーの申し込み。
 おねーさんの手際が良くって、これなら素早く発券して貰えそう、なんて思っていたら、何と2月と3月を間違えて入力されてしまって…。
 こらこら(^^;。
 とりあえず、希望通りの便とホテルが取れました♪。
 現地での詳しい行程は、また後で考えるということで…(またかい)。

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正しい名前の覚え方

 人の顔と名前を覚えるのって、凄く苦手です。
 1年経っても、顔と名前が一致しない人が居たりして…。
 そんなだから、アニメの登場人物の名前も全然覚えられません。
 声優さんとの関連付けが全く出来無いっていうのも致命的で。
 「瓶詰妖精」でさえ、4人の名前、結局最後まで覚えられませんでした(^^;。
 いちいち、データベース(笑)と照合してたりします。
 なので、「マリア様がみてる」のカタカナなんて、絶対に覚えられないよー。
 長い名前とゆーと、「電脳天使」にエインデベル・デネボーラ・レグルスとかリアムローダ・アルキオネ・ヒアデスなんて、長い名前のお嬢さんが居ましたけど、こちらは何故かちゃんと覚えていたりして…。
 まあ、ベルとリアっていう略称があったのが、救いになったんですけどね(笑)。

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2004.02.14

■ふたりはプリキュア 第2話「カンベンして!闇に狙われた街」

 ほのかがクラス委員になったこと、今回のストーリーとは関係無かったんだあ。
 人望があるってことで(^^)。
 なぎさだって、あの性格だと結構人気ありそうだし、それはこれから描かれるんでしょうね。
 弟くんとの関係を見ていれば、どんな性格なのかはすぐに分かっちゃいます。
 居ますよね、ああいうお姉ちゃんっ(笑)。
 ちょっと親近感を感じたりして。
 そういえば、今日のなぎさは、ラクロスやらなかったの。
 部活はお休み、なのかな。
 そして、OPとEDは、やっぱり楽しいです♪。
 OPの、思い切って走り出す、なぎさの表情が凄く好きでっ。
 後ろを歩いてるほのかの表情もいい感じです(^^)。

 メップルのこと、お腹が空いたらお世話しなきゃいけないなんて、大変だ。
 でも、カードをスラッシュするだけなら、楽ですよね。
 都合が悪くなったら、おねむのカードで眠らせてしまえばいいし…。
 それって、酷いかにゃ?(^^;。
 って、ご飯は結局誰かに作らせるのかあ。
 メップルが日本人って、一体何処がじゃあ!。
 と、私も突っ込んでおくです(笑)。

 街行く人達、みんな無表情で歩いていたけれど、ちゃんとエネルギーは溢れてるんですねー。
 まあ、みんな好き好んで会社に行くわけじゃないですし(笑)。
 エネルギーの吸収も、人間からじゃなくって、電力から。
 その方がてっとり早いし、良心的かも、です。
 人間に化けて電気屋さんに行ってるピーサードを見てたら、何となくフィギュア17のDDを思い出しちゃった…。
 とぼけた雰囲気が、ぷんぷんと(笑)。
 いいなあ。
 彼、お笑いもいけるのかしらん(^^;。
 出来れば、いつか味方になって欲しい位です。

 あ、サッカーボールを渡して、てくてく歩いて来るなぎさも可愛かったりしました。
 冷静なコメントを入れるほのかが、また(^^)。
 なぎさって、実は結構、是々非々ぶりを発揮するのね。
 でも、ほのかがかなり積極的なので、話は早かったりしてます。

 今回の戦いは、いきなり厳しかったよー。
 ピンチピンチ!。
 ホワイトは、壁に激突してましたし…。
 かなり痛そうに見えましたけど、ダメージは無かったみたいなので、一安心です。
 ひゃあ、エレベーターと一緒に落下も厳しいよー。
 でも、電気を吸い込んだ相手にサンダーで対抗するなんて、2人、最後まで力で押し切ったみたいなの。
 戦い方には、まだそんなに個性は出てないけれど、作戦考えるのは、ほのかの役割っぽいかも(^^)。
 ジャアクキングが持っているプリズムストーン5個も、いずれは取り返しに行かないといけないんだろうな…。

 掃除機に付いてた、あの足跡も、可愛いですよねー。
 プリキュア限定モデルということで(^^)。
 というわけで、バランスの取れた、楽しい展開だったと思うです♪。
 私でさえ(←?)、すんなり話に入って行けましたもん(^^)。

 電車、結構いいですー。
 何げにインテグレーテッド架線みたいで。
 宙に浮いてるみたいな高架線も、萌え(^^;。
 それと、電車の走行音だけ聞こえていたのが、2回ありました。
 なぎさの家って、線路の側みたいですね。

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■瓶詰妖精 第12話「3月 ~March~」

 妖精界からのお手紙、別に帰って来いっていう話じゃ無いんだあ。
 にんげんさんになる為の、大切な経験。
 話だけじゃ無くって、実際、みんなの生活は波乱万丈だったと思うよー。
 普通じゃ絶対に体験出来無いもん(^^;。

 お別れがあっても、たまちゃんは前向きだあ。
 いいないいな。
 くるるが、一生懸命になって星を瓶に戻そうとしていたのも、気持ちは分かりますよね。
 一歩を踏み出すのって、大変ですもん。
 何かが犠牲になるのかな、って考えたら、もう…。

 でもでも、ちゃんとみんながにんげんさんになりました。
 合体ー(^^)。
 4人の個性って、どれだけ反映されてるんだろー?。
 外見からは良く分からなかったです(笑)。
 変身に時間制限が無いなら、せんせいさんとの同居生活が始まったりするのでしょうか…?。
 もう1年、最初からやり直し、みたいな感じになっちゃいそう(笑)。

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■瓶詰妖精 第11話「2月 ~February~」

 実は結構イベントのあった2月。
 確かに、雪が降ったりスケートしたり豆まきしたりおこたでぬくぬくしたり、色々あるですよね。
 お受験ていうのもありました。
 私は、そんな昔のこと、もう忘れたです(^^;。
 なんて、私も今は遊び過ぎかも…(笑)。

 で、バレンタインデーです(^^)。
 さすがに、魔法でチョコレートを出すのは、たまちゃんに却下されてました。
 やっぱり、ちゃんとテンパリングして、手作りしないと(^^)。
 みんな、白いお洋服に白いエプロンが妙に似合ってたりして。
 作ってる時の一途な気持ちも、大切ですよね。
 可愛いの。
 意外にも、ほろろも普通じゃ居られなかったみたいですし。
 整列してたのも可愛いし(^^;。
 でも、せんせいさんも早く気が付いてあげなくっちゃね(笑)。
 恋って、ふわふわです~。

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2004.02.13

■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第96話「必見!妖精が行く温泉の旅」

 先制攻撃は、いい考えかもっ。
 やられる前にやれ、ってことで。
 楓にしては珍しい積極策だぞ(^^)。
 でも、余計な怪我人が出ちゃいました(笑)。
 楓が日高をギャフンと言わせるのは、難しいみたいです…。

 妖精も温泉に行くですかあ(^^;。
 ずるいずるいー。
 ああいう温泉なら、入ってみたいなあ。
 人間界よりも、ずっとずっとエンターテイメントしてるんですもん。
 あれって、ヒントになると思うな。
 いえ、本気で(^^;。

 結木が話しかけてくれるなんて、いいないいな。
 学校の結木と楓、仲良さげでいい雰囲気なの。
 日高が弱ってる今がチャンスです!。
 結木を追いかけて、階段をみっつも飛び降りて走って来る姿も可愛いし。
 カウンターも決まってたよ(^^)。
 楓って、結木以外、本当に視界に写ってないのですねえ。

 妖精が居ないみんなの生活、そういう描かれ方って、私は好きです。
 1日だけなら、そんなに寂しくないですもんね。
 なんて、みんな結構寂しいの。
 結木でさえ集中出来無いし。
 もう日常になっちゃってますもん。
 いつも肩に乗ってないとね!。
 うんうん。
 ある日突然やって来て、願い事を叶えたら、突然居なくなっちゃう。
 お別れのことが話題に上がったのって、もしかしたら初めてだったかもしれませんね。

 あ、今回の温泉お菓子は、とっても美味しそうでしたっ。

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■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第95話「大物妖精M、電撃婚約!?」

 今回は、2連発スペシャルでしゅ(^^)。
 でも、来週がお休みだと、何か損をした気分になったりして…。
 微妙です。

 手編みのマフラーのプレゼントなんて、パピィも可愛いの。
 でも、肝心の本人の前での態度が可愛くないから、それは致命傷になったりするのでした。
 雑巾とか言われちゃうし(^^;。

 あ、グレートデザート鍋は不味そうでした…。
 妖精って、本当にお菓子の味が分かっているのか、疑惑が出て来たりして…(笑)。
 ていうか、気持ち悪いよー。
 せめて、お汁粉とか甘酒とかにね!。
 前回のミモモの腕時計携帯は、しっかり活用されてます。
 あれのにんげんさんバージョン、楓も持ってたりするのかな?(^^)。
 サリアのボディーガードオーディションなんて、怪しいイベントもあって…(笑)。
 妖精界って、本当に楽しそう。
 それにしても、あの履歴書(?)の写真って、どーみても女装した男に見えるです。

 そよ風のような癒し系の女の子が、ムルモの婚約相手。
 アロマって名前も、また癒し系で。
 今回は、本当にそんな感じなのでした。
 意外にも、裏は無しです(^^;。
 ムルモの性格を考えると、パピィの方がお似合いだとは思いますけどね。

 でもなあ。
 ムルモの気持ちも分かるです(^^;。
 お勧めは絶対にアロマの方だよ!。
 でも、デート中にずっとパピィのこと考えてるなんて、いっけないの。
 ミルモといいムルモといい、婚約相手には恵まれないよー。

 婚約の直前破棄は、どうなんでしょう。
 アロマだって、世間体が…(^^;。
 それはちょっと可哀想。
 アロマが気になってるカレって、どんな男の子なのかなあ。
 雨の中で大泣きしてたパピィだって、妙に儚げで可哀想…。
 って、結局悪いのは男の方、ってことになっちゃうのかなあ。
 まあ、泣くコには勝てません(^^;。

 婚約式って、つまり結納のことなのかしらん。
 冠婚葬祭と潮干狩りは、人間もOKで(^^)。
 それにしても、沙織は美味しいです。

 というわけで、前半はキーワードのコーナーが3回と、歌のコーナーが1回。
 EDと次回予告は無しでした。

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■クロノクルセイド Chapter 11「Gabriel Hound けだもの」

 青い眼の悪魔。
 というか、相手は獣でした…。
 実は、今まで一番手強かったような気もしてます。
 それは、召喚した女性の思い(恨み)がこもっていたからなのでしょうか…。

 そういった背景を考えると、サテラみたいな割り切りは必要なのかも。
 でも、他人の為に泣けるロゼットは羨ましいです。
 相手はマフィアなのに…。
 そういう性格なんでしょうねー。
 でも、あれを召喚した女性の気持ちも分かってあげないと。
 そこまでは考えていなかったみたいな…(^^;。
 マフィアが減ったのはいいけれど、今度は別のマフィアがニューヨークに乗り込んで来るんだろうし、抗争が激化して、ニューヨークは逆に戦場になっちゃうのかな、なんて。

 それにしても、シスターとバイクの組み合わせって、何か変(^^;。
 ロゼットとの組み合わせで、じゃじゃ馬の出来上がりっ。
 ロケットブースター搭載ですかあ。
 でも、折角のバイクで地下鉄の線路なんか走って…。
 爽快感が無いです(^^;。
 あれは結構いいメカみたいだったのにな。
 ロゼットの胸じゃ、お安いかもっ。
 うそうそ。

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■まぶらほ 第16話「のぞいちゃった……」

 夕菜ってば、まだ綿菓子に拘ってるんだ。
 他のお料理でも、別にいいと思うのにな。
 和樹も、何を言おうとしてたんだろ…?。
 「相変わらずはっきりしない男だな」、っていう凜の台詞には、激しく同意です。
 エリザベートも、イマイチ何を考えているのか分からないですし。
 凜は、玖理子の代わりにはならないですよ?(笑)。

 玖理子も大変ですよねー。
 あの程度の男のおとり捜査に、わざわざ玖理子が出て行かなくても、って思ってしまいますもん。
 もっと、大物で無いと!。
 それに、人前で現金の受け渡しなんかしてるのは、どう考えても変ですし(^^;。

 原作の小説でストーリーを知った上で見ていると、ちょっと物足りない気持ちになってしまう回でした。
 見せ場が、みんな無くなってしまってるんですもん(^^;。
 それなりにまとまっていましたから、そういった意味でははずれではないかな…。

 この電車のデザインって、何か好きかも(^^)。
 205系みたいな窓と、高くてちっこい戸袋窓。
 絶妙な、帯の太さ。
 走行音もいいですし♪。
 …何のこっちゃ(^^;。
 でも、どうしてあんなに架線柱の間隔が短いんだろ?。
 作画さん、パンタグラフを描くのも好きみたいですし。
 各車輌にはいらないと思うし。
 1両にみっつもいらないし(^^;。

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■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-5「愛と哀しみの粉塵爆破!!」

 粉塵爆発の仕組みって、どうも未だに分かりません。
 凄く興味はあるんですけど…。
 って、今回もちっともそーいう話じゃ無いし(^^;。

 非番に開発試験のお仕事なんて、2人共真面目なんだなあ。
 ちゃんと手当ては出てるのかしらん(^^;。
 ちゃんとそれを賭けの対照にして楽しんじゃってるのには、好感度上がったり。

 リリカの能力って、あれ以上増幅させてどーするんでしょう。
 むしろ、抑え込んだ方がいいんじゃないかと…(^^;。
 真弥の心も読んでみればいいのにね。
 2人共、そのまんまの性格だとは思いますけど。
 ちなみに、今の所、真弥はあんまり魅力的には見えなかったりしてます。

 あんな暗いビルの谷間で勧誘ですかあ。
 でも、リリカのあの芸風は面白いですー(^^)。
 食玩のシークレットも発見可(笑)。
 でも、真弥がよくリリカを自宅に入れたなあ。
 女の子とは言っても、持ち物に(しかも銃だし)オトコの名前を付けるのはどーかと。
 そんな娘、未だかつてみたことが無いよー。

 今回、コンビニ強盗をさっさと逮捕しちゃえば、騒ぎにも始末書にもならなかったのにね。
 警官としての自覚が…(^^;。
 リリカが裸エプロンで外に出ても、そんな大事にはならなかったのが不思議と言えば不思議です(笑)。
 それなのに、しっかり上司にはばれてて。

 あの3人、チームとしてはどうなんでしょうね。
 個性がバラバラで、どうも見ていて落ち着かないの(^^;。

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■MEZZO 第6話「憶の殻」

 麻否て、本当に原田の昔の彼女かと思ったです。
 あんなことがあったのに、よくもまあそんなことを平気で言えるもんだなあって感心しちゃった…(^^;。
 海空来のときといい、回想の中の黒川は脇役してますし(笑)。
 で、ソフトの技術が10年も遅れたのは、原田のせいなんですかあ。
 あの出来事が今の原田にどんな影響を与えたのか、それは良く分からなかったりしますけど…。
 現に、今でもアンドロイドを作ってるんですもんね。

 さすがにANONのメモリーは、海空来達には見せなかったなあ。
 覗き見は、悪趣味だから…。

 お嬢様っていう設定なら、外出時間に制限があるのも、外食禁止なのも納得です。
 アンドロイドでも確かに情は移るけれど、それを造った制作者の顔が見えてしまってはいけないと思います。
 私なら、そうなった時点で、廃棄決定かもしれないです…。

 あさみは、何となく出て来て、何となくストーリーに絡んでます。
 現場で直接的には関わらず。
 そういう役割なのって、いいかも。
 結構、重宝しそうなキャラなのでした。

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■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第19話「蒸気機関車の秘密!」

 ご飯を楽しく食べるのって、大切ですよね。
 前向きな気持ちも大切。
 でも、トモル達のチーム、みんな揃って気が触れたのかと思っちゃいました(^^;。

 しっかし、あれは駅とは言わないような…。
 静態保存の機関車展示場みたい(^^;。
 電車が好きでも、蒸気機関車の仕組みなんて、私は知らないし…。
 SLで山登りなんて、私はご勘弁です(^^;。
 粘着が、致命的に悪いですから…。
 蒸気を使っている以上、各動輪に均等に力を伝えるのは難しいの。

 トモル達が登っていた線路は論外としても、ユキオ達が登っていた線路だって、SLには荷が重いです。
 25パーミルが限界らしいよー。
 あれじゃ、粘着運転の限界を越えてるー(^^;。
 電車でも無理だと思うな…。
 ちなみに、実際のSLには砂撒き装置がちゃんと付いてますけど、基本的には起動時の空転防止なのではないかと…。

 両チームに与えられたのは、青と赤のきれいなSLでした。
 すぐに煤で真っ黒になっちゃうとは思いますけど(笑)。
 石炭だって、ただ焼べればいいってものじゃ無いんですよー。
 焼べすぎても駄目。
 燃費も考えないと!。
 あ、過熱器があるのと無いのとでは、燃費が2割も違うそうです…。

 ちなみに、トンネルに入ったら、凄いことになるんですよー。
 夏なんて、窓はその都度開け閉めしないと、とても耐えられないです。
 窓側に座った見知らぬ乗客同士、協力してやるのがお約束です(^^)。
 なんて、最近のお若い方は、そんなこと知らないですよね(^^;。

 鉄橋に落石も大変だ。
 でも、位置的に、もっと線路は回り込んで無くっちゃおかしいです(^^;。
 急カーブ過ぎるー。
 道路と違うんだから!。

 給水と石炭の補充は大切だぞ(^^)。
 実際の所、機関車もそうですが、人間の方が先に参ってしまいそうなミッションでした。

 C56ですー(^^)。
 この蒸気機関車は、大井川鐡道と梅小路蒸気機関車館に、動ける状態で健在です。
 作画のモデルも、その辺りなのかな?。

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■カレイドスター 新たなる翼 第44話「笑顔の すごい 発進!」

 ケンもステージデビューだよ。
 役に立つところを見せ付けたし(^^)。
 心臓が弱くてキャストを諦めたケンのこと、そらとの対比としては深刻に描かれてはいませんけど、そらが目指す「楽しいステージ」に上がることも出来無なかったケンのこと、そらはどう見てるんでしょうね。
 今回ステージに(例え正式じゃ無くても)立ったことで、それが答えだったりするのかしらん…。

 争いの無い楽しいカレイドステージっていうのは、結果的に観客が見ているステージの上で出て来れば、それでいいような気がするんですよね。
 サーカスフェスティバルみたいに途中で棄権して、観客に違和感を与えてしまったら、それはいけないんじゃないかな、って。
 うまく騙すことだって大切だぞ(^^)。
 最後まで騙し切ってくれるなら、私はそれでも納得出来るもの。
 結果としての楽しいステージ、それは笑顔の重みってことだけでいいのかなあ、なんて思ってみたりもするのでした。

 でもまあ、今回のそらとメイの演技が、見ていてとても楽しかったのは事実で(^^)。
 お顔がにこにこになっちゃうよ。
 レイラとレオンも、何か怪しいモード(笑)に入りそうですし、楽しいステージがどんな形で結実するか、私もとても期待しちゃうのでした。

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■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第45話「二つの想い」

 海斗の方から、一緒に帰ろうなんて言い出すのは珍しいですー。
 しかも、手なんか繋いじゃって。
 て、本当に帰るだけなんだ…。
 一応、デートの約束はしてましたけど、別にカップリングしたわけでも無くって。
 それでキスしようなんて、海斗も色々と順番を飛ばしてる気がするよー(^^;。

 それにしても、パールピアリは本当にお客が少なそう…。
 マーメイドとしての単なる隠れ蓑ならいいんですけど、本気で生活費を稼ごうとしてるのに、厳しいなあ(^^;。
 でも、いつかまた海の世界に戻るから…。
 海の底って、そんなに楽しい世界じゃ無いのかなー(^^;。
 少なくとも、男の子は居ないみたい…。

 海斗とのこと、るちあはそんなに悩まない方がいいと思うな。
 その方がるちあらしいと思いますもん。
 海斗はきっと、マーメイドとるちあが同一人物だってこと、そんなに深刻には考えないって思いますし。
 それにしても、海斗は水族館にるちあを連れ出して、何をしたかったんだろう…。
 柏木も、事情はさっぱり分かりませんでした。
 彼は別に、マーメイドに魂を抜かれた訳じゃ無さそうですし(^^;。
 美晴もフツーに人間でした…。

 水妖が芸能プロダクションからスカウト。
 そのネタはマーメイドプリンセスが既にやってますからねー(笑)。
 でも実は、水妖の方が持ち芸が多いという(^^;。
 ちなみに、ユーリの瞬きの音って、何か重そうで可愛くないのです(^^;。

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■瓶詰妖精 第10話「1月 ~January~」

 私は今年は喪中なので、年賀状は無しでしたあ。
 それでも届いた分は、お返事しなくちゃね。
 …って、忘れてたあ!(^^;。

 ああいう双六はいいですよね。
 楽しそうだもん。
 やってみたいなあ(^^)。
 サイコロがチョコレートとかお菓子の名前になってるのも、らしくって。
 振り出しに戻るのもお約束ですー(^^)。
 ちなみに私は、独楽をコマって読めませんでした…。

 寝正月は、いいよね。
 大人だよね(^^;。
 みんな、楽しいことばっかりでにんげんさんになれたらいいな、って思う私なのでした。
 そういえば、刑事さんが出してくれたおせち料理って、ちゃんとごまめとだてまきとくりきんとんと田作りになってるし。
 芸が細かいよ(^^)。

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■瓶詰妖精 第9話「12月 ~December~」

 クリスマスごっこは、4人で4回。
 じゃなくって、もっともっと、沢山してたみたい。
 バリエーションがかなり変化してますもん(笑)。
 吹雪とか、見えているビジョンも、みんなの妄想なのかしらん。
 妖精さんのイマジネーションは凄いです!。
 大晦日から大掃除を始めて、それで年越しに間に合うのも、結構凄いですし。
 で、どーしてそれがよろめきドラマになるんだあ(笑)。
 コンシェルジェって、なあに?(^^;。
 あ、ちりりの髪型が、ちょっと良かったりしました(^^)。
 くるるは妙に役柄に似合ってたりして。
 それにしても、弁護士がたんぼなんか持ってるのは謎なのです(^^;。
 12月のEDが秋唄なのは、違和感あるよー。
 他も、ちょっと季節とずれてるみたい。

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2004.02.12

ゲームやってる場合じゃ…

 やっとパソコンを箱から出して、机の上に設置。
 買って来たまま置いてあった「君が望む永遠」を何気無くインストールして、何気無くゲームスタートしたら、そのままはまってしまって、延々とプレーし続けてたりします(^^;。
 遙は、可愛いなあ。
 水月もとっても可愛いよ。
 孝之はお笑いもオッケーだったんだあ。
 茜は結構印象が薄かったりします(^^;。
 アニメでは高校時代の描き方が足り無いと思いましたけど、ゲームだとその辺りはしっかりしていて、嬉しいです。
 というわけで、1週間分の録画がたまってしまったのでした…。

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2004.02.11

■北へ。 Diamond Dust Drops 第4話「-北見- 白石果鈴 後篇」

 それでは、後篇でーす。
 OP前に、大体のストーリー展開が分かってしまうとゆーのは、どうなんでしょう。
 重苦しい展開になりそうだと、見るのにちょっと勇気がいるというか、覚悟がいるというか…。
 今回も、そんな感じでしたし(^^;。
 でも、見終わってみると、澄んだ爽やかなストーリーなのでした(^^)。

 果鈴が色々な夢を見るのは、閉じた世界に居て、不安とか外の世界への憧れとかがあるから、なんでしょうね。
 そして、果鈴を縛り付けている病気のこととか。
 そういうことが、しっかりと描かれていましたねー(^^)。

 私も、怪我で何回か手術を受けたことがあります。
 恐いから嫌、という以前に、痛くて仕方ないから早く手術して治してよー、みたいな感じでしたけど(笑)。
 早く殺して!、みたいな。
 …それは違うか(^^;。
 勿論、手術室に入る時には、やっぱり恐かったな。

 牛乳貰おうとして、手をばたばたさせてる果鈴姫が可愛かったりします(^^)。
 ずっと入院してたら、ガリガリになっちゃいますしねー。
 全ては、病気が治ってから、だよね(^^)。
 1人で車椅子を押して、外まで出て行ったのも偉いと思います。
 そういうのって、大切だぞ(^^)。
 でも、病院の人には怒られます(^^;。

 メールの差出人名が「あなたのファン」だと、ちょっと作為的に見えちゃうかも。
 果鈴が開かなかった最後のメールには、何て書いてあったんだろー?。
 結城は優しかったけれど、それが果鈴にうまく伝わっていない部分があったのかなあ。
 身近な理解者として、側に居てあげてたのにね。
 まあ、手術をするのは、看護師さんじゃありませんけど…。
 信用なんて出来無い、もう誰も信じられない、なんてはっきり言われてしまって、甘粕も辛いところでした。

 出番はあまり無かったけれど、かなりの存在感を見せ付けた、果鈴姫のお兄ちゃん。
 満お兄ちゃん、優しいね。
 入院費の足しにバイトしてるなんて、そんな素振りは全然見せなかったもん。
 病院に担ぎ込まれた時には、交通事故とかで重症なのかと思って、焦りまくっちゃった…。
 実際、入院費って大変ですよね。
 果鈴姫、個室に入ってるみたいですし。
 でも、甘ったれなのは、ある程度仕方ないことで…。
 それをちゃんと気付かせてくれたこと、自分でちゃんと気付いたこと、果鈴の描き方で素晴らしいのは、そういう部分なんだなあって思います(^^)。
 今まで果鈴を説得出来無かった根本先生の立場は、なんて、余計なことを考えるのは止めなくっちゃ、です(^^;。

 今回のアイキャッチは、開陽台と知床五湖…。
 前回より、更に遠いなあ。
 そりゃ、函館や札幌に比べれば、とても近いと言えますけど(笑)。

 あの車、そんなにぼろぼろには見えなかったですよー?(笑)。
 とりあえず、シートベルトはしましょうね。
 車であちこち回るのも楽しそう。
 登別の熊牧場は遠過ぎるので、留辺蕊の北キツネ牧場とか、いかがでしょうか。
 こういう旅立ちのラストって、いいな。
 まだ退院したわけでは無くって、外出許可なのが気になる所ではありますけど(^^;。
 未来が拓かれる、って感じで(^^)。

 私も、再来週は北海道です♪。

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ちょっと忙しいとこれなんだから

 わたおにの2巻以降が、未開封のまま積み上がってます(^^;。
 新しいパソコンも届いたのですが、忙しくて(眠くて)開封している暇がありません。
 DOAだと困るので、早く起動しないとまずいんですけどね。
 眠いよー(^^;。

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2004.02.08

■みさきクロニクル ~ダイバージェンス・イヴ~ 第5話「1936 二二六事件」

 ライアーが倒れたの、単なる風邪なのではないかと…。
 前回、ハダカだったですもん(^^;。
 スサーナは元気に頑張ってます…。
 それで幸せなら、別にいいのかもしれません。
 将校を目指していた理由、それは語られませんでしたし…。
 新しい幸せを作る方が、どちらかといえば健全に思えますから。
 例え、夢が、ずっと夢のままでも…。

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2004.02.07

琴梨ちゃんに嫌われたあ!

 ふええ…。
 あ、メールドラマの「北へ。」のお話です(^^;。
 まあ、そんなに深刻な状況じゃあ無いんですけど、メールに「ごめんなさい」なんて書かれちゃうと、結構ショック。
 こっちこそ、ごめんね、琴梨ちゃん。
 これからは、ちゃんとお相手するよー。
 なんて(^^;。
 このメールドラマ、同じ形式のシスプリと比べると、ペースがゆったりしてるみたい。
 それにしても、琴梨ちゃんて結構突拍子も無いことを書いてくるの。
 ほのぼのしてるといえば、ほのぼのしてるかな(^^)。

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2004.02.06

一ヶ月のご挨拶

 @niftyの、一昨日の「日刊ココログ・ガイド」に、ここが紹介されていましたあ。
 冷静な紹介文を付けて頂いてます(^^)。
 「ゆかねカムパニー 2」なんて、やる気の全く感じられないタイトルで、ココログの機能も殆ど使って無いので、ちょっと恥ずかしかったりしますけど…。
 ココログと@hopepage、どういう使い分けをしているのか、作者の私ですら分からなくなってますし。
 内容も、必ずしもイコールでは無くなってしまっているので、大混乱してます(^^;。
 困ったもんです。
 それなのに、Googleでは妙に上位にヒットするという謎が…(^^;。
 とりあえず、ココログを使い始めて、丁度一ヶ月経ちました。
 今後は、電車のこととかも、書き込んで行くようにしたいです(^^)。

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2004.02.05

■北へ。 Diamond Dust Drops 第3話「-北見- 白石果鈴 前篇」

 つい先日、家族が入院して、手術して、それでも亡くなってしまった、なんて体験をした私としては、病院の話は辛いかも…。
 もう、他人事とは思えませんもん。
 医療ミスじゃあ無いんですけど。
 私自身も、骨髄移植のドナー候補になったときには、そういうことをリアルに考えましたし、ね。
 果鈴とのシンクロ率、上がりまくってます(^^;。

 病室でのパソコンは、そもそも持ち込みさえ認めてくれないんじゃないかな?。
 まあ、入院してると閉じた世界になっちゃいますから…。
 果鈴、あまえんぼさんな様子が良く出てましたよね。
 お兄ちゃんに、一生懸命になって色々なことを話して。
 ナースの皆さんも言ってましたけど、この娘も15歳には見えないですが(^^;。
 それにしても、皆さん、「手術」の発音が苦しそうでした(笑)。
 果鈴の名前の発音も、後ろが上がるんじゃ無くて、下がるんだあ。
 果鈴姫っていう呼び名は、ちょっと恥ずかしいけれど…(^^;。

 ホームページの更新て、大変なんですよー。
 自分で言うのも、あれですけど(^^;。
 やる気のないときは、何も出来無いもん。
 開設したばかりの頃のやる気を維持するのは、とっても大変なのだ(^^;。
 ちょっとしたことで、テンション上がったり下がったり。
 だから、メールって嬉しいです。
 メールと言えば、琴梨とのメールも、4日で9通になりました(^^)。
 趣味のお料理やテニスのこととか、ニックネームのこととか、話してまあす。

 北見って、ハッカが有名なんですか。
 し、知らなかったよう…。
 本当に私は、国内旅行主任の資格を持っているのでしょうか(^^;。
 アイキャッチは、サロマ湖と日の出岬朝日で。
 どっちも、北見からは遠いなあ(^^;。
 日の出岬には、地元手作りのイメージソングがあるんですよー。
 小学校の先生方が作詞作曲されて、城之内早苗さんが歌っています。

 勝手に、他人のパソコンを見ちゃ駄目ですよね。
 プライベートだもん。
 研修医で、自分では患者さんを治してあげられないのに、果鈴にちょっかい出すのも駄目(^^;。
 側に付いててあげることしか出来無いんだもん。
 でも、それって大切ですよね!。
 パソコンのことも、ちゃんと謝ってましたし。
 でも、果鈴のことを知りたいなら、本人に直接聞けばいいんだよ(^^)。

 前回に続いて、ストーリーのキーがちゃんとDiamond Dust、になってます。
 EDのラストでホットミルクのカップを持っている女の子も、前回の温子から、ちゃんと果鈴に変わっていました(^^)。
 景色は函館の夜景のままでしたけど、これは仕方ないかな…。

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■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第94話「超危うし!ミモモショップ」

 カモンカモン言ってるあの歌、どっかで聴いた歌に似てますよ(笑)。
 後ろで踊っている妖精のお嬢さん達、私の眼には全然写ってなくって、ミルモ達が萌えていたのを見て、慌てて巻き戻して確認したとゆー。
 みんな眼がいいの(笑)。
 それにしても、ミモモならともかく、クモモじゃとても頼りないです。
 松竹グループのショップのノウハウを移植するとかしないと!。
 妖精のショップも24時間営業なんですかあ。
 それは便利そう…(^^;。

 で、みんな何を買ってたんだろう。
 タワシ…?(^^;。
 って、本当にタワシじゃないかあ!。
 タワシでポイント3倍って、本当に商売が上手いですよね。
 そうやって、カモられるのですねえ(^^;。
 さすが結木は冷静です。
 楓も、結構冷静で。
 まあ、お店の熱気にはあてられますから…。
 それで、余計なグッズを買ったりするです(^^;。

 ワルモ団、バイトしてるし(^^;。
 しかも、ちゃんと使いこなしてるの。
 ネギ頭、恐るべし!。
 それにても、ダアクからは給料が出てたんですか!。
 びっくりだあ(^^;。

 で、ミモモ、新シリーズ初登場です!。
 さすが頼れるよー(^^)。
 こんなに見せ場が用意されてるなんて(^^)。
 カモモまで取り込んで、なんて商売上手なんでしょう。
 って、子供が出来たですか(^^;。
 あの子も、大した商売人になりそう…。

 というわけで、悪が栄えた試し無し…。
 しっかし、今回のこのネタは、一応仕事を持ってる私としては、ちょっと恐いのでしたあ(^^;。

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■まぶらほ 第15話「のぼっちゃった……」

 体に残るような傷は可哀想です。
 凜が見ていた夢も、凄く強烈でしたし…。
 そのことと、保健室で寝ていたこと、何か関係があったのかな?。
 で、仲直りはいいけれど、あんなことの後に、会話が成立するのかしらん(^^;。

 和樹が幽霊になったから、凜は本家に帰って来いっていうの、流れとして自然ですよね。
 さっき学校で婚約したとか、ほのぼのしてる場合じゃ!(笑)。
 察しの悪い和樹が、ちゃんと話を合わせてたのは偉いなあ。
 刀で脅されてるわけじゃないのに。
 実際、実家のお豆腐屋さんを継ぐのも、いいと思いますよー。
 2人、顔見合わせてにっこりしてましたけど、あの夕菜が、よくあのまま引き下がったものです(^^;。

 駿司おにーちゃん、語ってましたね。
 まあ、凜が自分で境遇を語るとも思えませんから、それで正解だと思います。
 それにしても、幼い頃から、彼女にはヘビー過ぎる体験だったの。
 そういう体験が、今の彼女にどんな影響を与えているのか、それがはっきりと分からないのは、ちょっと残念で。
 自分の気持ちを伝えるのが苦手、ってことはちゃんと分かるので、別にいいのかもしれませんけど…。
 それと、亜人間の人狼である駿司が死んで月に帰る、っていう意味では、あの場に幽霊になった和樹が居るっていうのは、どうかな、とも思います。

 あの塗装、何処かで確かに見たんですけど、どうしても思い出せません…。
 このアニメでは、両開きで、かつ電車として描かれてましたけど、うーん。
 凜が上京したのって、九州からですよね。
 九州では無いと思うのですが…。
 もう!、私の知識も、大したこと無いから(^^;。
 あ、当然ですが、刀を持って電車には乗れないです(笑)。

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2004.02.04

■クロノクルセイド Chapter 10「Horn 尖角」

 さすが、アイオーンは悪魔だな、って。
 やり方が悪魔らしいの。
 人間の弱さに付け込むです。
 あれじゃ、誰も抗えないですよねー。
 そういう手順って、必要だと思うな。

 ホーンって、受け取っただけで悪魔になっちゃうのかなあ…。
 まあ、本人がオカルト好きなら、問題は無いのかも。
 …あるぞあるぞ(^^;。
 本気で痛そうなんですけど!(;_;。
 それに、本人の意識がどれだけ残ってるのかが問題になって。
 ヨシュアにとって、強くなりたいっていう気持ち、あんなに強かったんですね…。

 でも、やっぱりロゼットだけは特別で。
 同情されるのが嫌だって分かってあげられたのも、ロゼットだけです。
 最終的には、ロゼットが1人で何とかしなくちゃいけないんだろうな…。
 勿論、アイオーンとの決着は、クロノが付けて…。

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■クロノクルセイド Chapter 09「Yoshua ヨシュア」

 来たよ来たよ、くすくすくす。
 アイオーンが来たよ…。
 って、こらこら(^^;。

 何か、アズマリアが1人でほえほえとした雰囲気を出してるみたい。
 あの性格って、いいですねー(^^)。
 突拍子の無い声も、とりあえず、いい効果を生んでるみたいで(笑)。

 セブンスベルの人達って、もう助けてあげられないのかしらん…。
 ロゼットは、昔(と言っても、まだ3年前…?)から全然変わって無いよ。
 弟思いの、いいおねーちゃんなの。
 お医者さんになりたい、って言ってたし。
 ヨシュアも優しいいいコだし。
 眼がきらきらしてるです。
 で、当時から人参が嫌いなわけですね(^^;。

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■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-4「激走!!大東京七万km!!」

 空き巣っていうのは、住人の留守中にコソコソ入るものなのではないかと…。
 相手をランダムに決めてるわけじゃ無さそうだったから、ストーカーかと思ったのにな。
 利緒の所に来たのは、一体何だったんだろー?(^^;。
 何も盗らなかったし。
 わざわざ警察を呼ぶ必要も無かったのにな。
 まあ、彼等は明らかにやり過ぎたわけで、それが彼等の致命傷になりました。
 あ、彼等っていうのは、犯人と本部長のことです(笑)。

 信号の故障で出動してる、精鋭2人。
 誘導するなら、ちゃんと正式な手信号出しなよー(^^;。
 何かいい加減なの。
 それに、交差点の真ん中に立たないと駄目ですよねー。

 リリカだけじゃなく、真弥もしっかりやられ役になってるんですね。
 利緒は恥ずかしい過去があり過ぎなの。
 あ、立石近辺って、私が生まれた病院のあたりだあ。
 ちなみに、あそこは江戸川区じゃ無くって葛飾区です。
 2023年の未来はどうか知りませんけど(^^;。

 というわけで、最高議会からの出動依頼がかかりました。
 国家公安委員会じゃ無いんだあ。
 それにしても、実際に出動するまでに、えらく時間がかかったなあ。
 余談の部分が長いー。
 まあ、それもまた良しです(笑)。

 わざわざ服を1枚ずつはいで行くなんて、趣味悪いですけど。
 さっさと捕まえればいいのに。
 銭湯壊したし(^^;。
 結局、犯人の正体は何だったんだあ?(^^;。
 全然深刻そうな犯人じゃ無いのがとほほな感じ。

 黄色がハッピーカラーなのに、反対色の青い下着を付けていたから利緒は幸せになれなかったとか、そういうオチじゃ無かったんですね。
 その日の気分で色を変えるのって、それはそれでいいかも、です。
 とりあえず、こういう傾向の作品なのかしらん。
 まあ、それもまた良しです(笑)。

 遠くを走る4両編成の電車。
 あ、すっごくリアル(^^)。
 2023年に103系が現存していたら、楽しいのにな。
 その後に出て来たのは。209系以降のシリーズですね。
 転落防止の幌まで作画してありました。
 これは現存してそう(^^;。
 江戸川区だけあって、ちゃんと総武緩行線の黄色でしたあ。

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■MEZZO 第5話「嘘の殻 EPISODE NEGA」

 黒川や原田とクロスした部分とか、予想よりも素直な描き方でした。
 今回だけでも、充分面白いって思いますよー。
 桜田のキャラクターは、もうちょっと練り込んで欲しかったかも…?。
 あ、海空来がいなくちゃ駄目、っていう部分は良く出ていたと思います。
 焼きトウモロコシも、最初からちゃんとお金を出して買おうって姿勢でしたし(笑)。

 海空来を殺すのに、線路に突き落とすっていうのは、さすがに単純過ぎますよね(^^;。
 現実ならともかく、ヒロイン相手にはドラマチックじゃ無いもの(^^;。
 この時点では、まだあまり警戒はしていなかった筈なので、もしかしたら、成功してたのかもしれませんけど。
 知らずに、原田に助けられちゃいました。
 でも、後ろ姿と髪型を見ても、原田本人とは気付いて貰え無くって。
 良かったのか悪かったのか(^^;。

 さりげなく、海空来と黒田の出会いも描かれていて。
 あんなだったんだ。
 その後、3年も桜田と会っていないってことは、海空来は逮捕されちゃったのかしらん。
 黒川が警察辞めた理由とか、ドラマが色々ありそうです。

 今回、謎なのは、桜田のあのライターで。
 どういう仕組みになってたんだろ…。
 それから、海空来は最初500円玉を持って焼きトウモロコシを買いに行ったのに、払うときには100円玉を使っていたことです…(^^;。

 「間もなく1番線に、当駅始発の電車が」。
 前回は、3番線とか4番線とか言ってた筈ですが…(笑)。
 そもそも、始発なのにどうして車内に人が乗ってるの(^^;。
 台車を下から見ても、車軸はあんなにはっきりとは見えないですよねー。
 前回は登場しなかった電車、今回はちゃんと登場してます(^^)。
 車輌自体は、結構普通に見えました。
 扉の窓が小さめです。

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まぶらほ、小説の感想

 冒頭で、いきなりの追記☆。
 買ってはあったけれど、そのまますっかり忘れていた「まぶらほ~もっとメイドの巻~」を読みましたあ。
 私にはメイドさん属性が全くありませんけど、前作よりもメイドさん成分はむしろ減っちゃったみたいな感じがするよ。
 和樹と夕菜の置かれた状況も、どうにも理解出来無くって。
 かなり無理があるとゆーか、閉塞感が漂っているとゆーか…(^^;。
 もう一度読み直そうっていう気にはなれないのが、とても残念なのでした。

 それから、本屋さんでコミック版のまぶらほ2巻を買おうとしたら、何故か限定版しか無くって、通常版がありませんでした。
 えーん。
 さすがに、あのフィギュアはいらないよー。
 宮下未樹バージョンだそうですが、実際にはどれにも似てないみたい…。
 後日、やっと通常版を購入。
 発売日がずれてたのかしらん。
 実は結構、コミックのまぶらほって好きなんです。
 それでは、追記終わりまーす。

 まぶらほの原作って、コミックじゃなくて小説だったんですかあ。
 コミックのコーナーを一回りしたら…、無い。
 もう一回りしても…、??。
 もしやと思ったら、小説のコーナーに沢山あったのでした。
 で、今度はどれが1巻なのか分からない(またかい)。
 友人にメールで聞いたら、にんげんの巻から読め、との指示で、更に全巻持ってるから貸してくれる、とゆー話なので、全巻借りちゃいました(笑)。
 とりあえず、にんげんの巻とメイドの巻を読んで、後は千早関係を先に(笑)。
 夕菜は、やっぱり悪人でした(こら)。
 あーもう、別れてしまえ!、あんなイラチな女は!(^^;。
 本当に、攻撃魔法使いまくってますよねー。
 あれはヤキモチ焼きとか、そういうレベルの問題じゃ…。
 千早はやっぱりいい娘だったです。
 ショートのイラストも可愛いの。
 人気あるのも分かるなあ。
 ていうか、逆にヒロインである夕菜に関して、心情の描写があまりにも不足してるんじゃないかなって私は思っちゃいました。
 千早のエピソードにしても、誕生日に時計のプレゼントを買う話、あれはちょっと違うんじゃ無いのかなあ…。
 千早の立場や役割みたいなものが、すっかり決まっちゃってるみたいな描き方なんですもん。
 他の登場人物にしても、和樹に対しての行動が固定化してるみたいで、悪い意味でのパターン化みたいな…。
 登場人物は、いつも自由であって欲しいのにな。
 それは、和樹に対しても、未来に対しても…。
 なんて、まだ全部読み終わってないうちに、そんなこと考えてちゃ、めーですよね(^^;。
 私はまぶらほ、とても気に入りました。
 自分でも小説買おうっと(^^)。
 あ、それと、アニメも結構頑張ってる部分があるんだなあって、それも分かったみたい。

 本屋さんで、「とうなん」を買って来ましたあ。
 これでほぼ全部読んだことになります。
 まだ読んでない長編がもう1冊あるのですけど、どうも長編は苦手で…。
 あの、戦い主体の陰険な世界は、何か後味が悪いんですもん(^^;。
 ドラマガの読む順番が分からないのは、本当に困り物で…。
 夕菜は相変わらず大暴れ。
 アニメでお弁当作る話がありましたけど、ラストで夕菜がふくれてるだけなのは、今となっては逆に違和感があったりします…。
 夕菜っていうのは不思議な娘で、あれだけのヤキモチ焼きなのに、和樹とは一緒に登下校してるわけでも無く、お弁当作ってあげたことも無く、和樹が夕菜の部屋に入ったのも1回きりみたいですし、それじゃ全然彼女(奥さん)じゃ無いよー。
 まあ、和樹が逃げ回ってるせいもあるんでしょうけど。
 和樹って、実はかなり出来るヤツなのかも!(笑)。
 とりあえず、和樹に攻撃魔法を喰らわしてそこで終わりにするんじゃ無くって、その後に何かフォローを入れれば、夕菜の印象も随分違うと思うんですけどねー。
 まあ、長編では完全に悪人ですけど…(^^;。
 そういえば、夕菜のお父さんも、お気の毒ですよねえ。
 真に気の毒なのは、お父さんなんじゃ…。
 いつか夕菜のお母さんが登場して、和樹と接触するのがとても楽しみな私なのでした(笑)。
 相変わらず和樹は、何も分かっていないみたい。
 その鈍さが、ちょっと萌え(^^;。

 ベッドに入る夕菜のイラスト、可愛かったですよね。
 細かく見ていくと、パジャマのボタンの止まってる位置が本文とは逆になっていたり、すでにもうお尻が見えているのが緊急な感じだったり、色々と見所もあるです(笑)。
 ほどいた髪も、後ろにストレートに落ちてますから、普段は束ねてるだけみたいなんですよね。
 どーしてアニメはあんな歌舞伎に…(^^;。
 前髪は一緒なんですけど、アニメだと何か違和感ありますし。
 あ、それと、やりあってる夕菜と凜の、モノクロイラストも私は気に入ってるです。
 千早も、出番はまだあるかなあ。
 コミックも、ついでがあったので、Amazonで一緒に注文しちゃいました。
 長編は、「ノー・ガール・ノー・クライ」が借りた中には入っていなくて、自分でも買う気にはならなかったので、まだ読んで無いですねー。
 「アージ・オーヴァーキル」も所々飛ばしちゃってます。
 あれって、まぶらほでやるには、違和感があり過ぎるー。
 死人がごろごろ出ちゃうし…。
 やっぱり、あの土下座を迫る部分っていうのは、いくらなんでもあんまりです(;_;。
 しかもその後のフォローが殆ど無いから…。
 アニメの夕菜は、とにかく一緒に居る時間を増やそうとするタイプ、には全然見えないのが残念なのでした。
 あ、最近は、それなりにちゃんとヤキモチ焼いてる、かな?。
 原作はさすがにやり過ぎですけど、あれでぴんぴんしてる和樹も悪いのだ!。
 諸星あたるじゃあるまいし(笑)。
 でも、誤解やら陰謀やら幽霊のちょっかいやら、本来和樹は全然悪く無いのが涙を誘います(^^;。
 寮で夕菜と再会して、その後を追いかけてしまったから、もう負けは決まってるって、諦めるしかないんでしょうか。
 夕菜のおとーさんの言うことだって、一理あると思うのでした。
 ていうか、おとーさん、和樹の気持ちを分かり過ぎです。
 美人の妻と娘が居ても、全然幸せそうに見えないのは困り物なんですけど!(笑)。

 原作だと、おとーさんも夕菜の味方(笑)になってしまっているので、夕菜はもうやりたい放題で。
 父親公認で女の子にモノにされちゃうとゆーのも、何か居心地がとてもとても悪い話ですけど…。
 好きなら、それでもいいのかな。
 それでも何もしないっていうのは、きっと和樹は夕菜のことが嫌いなんだ!(こら)。 レトロマジックウィルスの夕菜は凄く良かったですよね!。
 あれを手懐けることが出来たなら、私は和樹を尊敬しちゃいます(^^)。
 夕菜の妄想では、和樹は凄いテクニシャンとゆーことになってますし。
 現に、そうやって凜はメロメロになってますもんね。
 可愛い可愛い。
 私も、凜はすっごい好きです。
 ていうか、一番好きです(^^)。
 ナチュラルな舞穂も好きなのですが、アニメに出番は無いのかなー?。
 千早はまた登場するみたいなので、今度は頑張って欲しいな(^^)。
 そういうささやかな雰囲気は、アニメでも是非再現して欲しいのです。
 コミックは、夕菜の性格のバランスが良くって、あれがベストかも!って思ったりもしています。
 小説と比べると、どっちが原作なのか分かりません(笑)。
 私は、番外編の遅刻の話が好きだったりしてます。
 そういえば、コミックだと凜のアップが多いような気がしたりして。
 2ページぶち抜きのアップがあったりして、夕菜より愛されてるみたい(笑)。
 とりあえず、土下座とブラウス抜きの裸ランドセルは禁止です!(←あやしげ)。

 小説の凜は手練なので、たまにちらっと可愛い所を見せて、読者を手玉に取るです。
 夕菜は怒りのパワーが強過ぎるので、読者が引いてしまいます。
 …どっちがヒロインか分からないじゃん!(笑)。
 コミックでは、あの凜が自分のことを「婚約者だ」なんて言ってるという、衝撃の事実が!。
 玖里子も、さりげなく「本当の自分」をアピールしたりして、侮れないです、コミックも(笑)。

~にんげんの巻~
 「一生懸命務めますから、追い出さないでください!。出て行けないんです、家に帰れないんです!」。
 最初の頃の夕菜は、こんな謙虚なことを言ってたんですよね(^^;。
 その後、夕菜のお父さんは登場してますけど、宮間家がそんなに厳しいようにも見えないのは不思議です(笑)。
 原作でエピソードを先に知ってしまうと、アニメの描き方はどうも物足りなく感じちゃいますね。

~メイドの巻~
 まぶらほの原作、私が読んだ順番としては2冊目です。
 これで、世界観やキャラクターに様々な誤解が生じました…(^^;。
 メイド達と水銀旅団の戦いって、どうも読んでいて実感がわかないとゆーか、相当に無理があるとゆーか…。
 ご主人とリーラの関係も、描き方に違和感があるです。
 私にはメイド属性もパジャマ属性もありませんが、突っ込み方が少し足り無い気もしたりしてます。

~アージ・オーヴァーキル~
 まぶらほそのものと関係無い部分は、読み飛ばしちゃってます(^^;。
 この陰険な展開には、さすがについていけませんでした。
 夕菜の描き方も、あんまりでしたし。
 折角の旅行は、ずっと楽しいままであって欲しいのにな。
 東京駅の伊藤さんとか、殺されてしまったのが可哀想で…。
 どうして拷問までされてたのかなあ。
 実は何処かの組織の工作員だったのでしょうか…。
 あ、作者の方は、奈千紗とか舞穂とか、呼ぶときに発音しにくいような、何か収まりが悪いような、そんな名前を付けるのが好きみたいですね(^^;。

~ゆうれいのまき・うえ~
 凜を妹キャラにするには、さすがに無理があったみたいです(笑)。
 でも、あの台詞をストレートに言われたら、みんな何でも言うことを聞いちゃいそうだよね。
 私も凜が一番好きです。
 素直じゃないところが可愛いの(^^)。
 あ、宮間家は、相場の裏取引と盗掘で財を成したんですかあ(^^;。
 夕菜はストレートな性格ですけど、力業が得意な辺りに、宮間家の娘としての血がきちんと流れているみたい。
 番外編では、千早が初登場して。
 アニメでも、他の娘達とは違う雰囲気を漂わせてましたけど、原作の方が描き方も外見もずっといいですよね(^^)。

~ゆうれいのまき・なか~
 修学旅行。
 千早が大活躍してます。
 この巻は、それに尽きるのでは無いかと(^^)。
 逆に、夕菜はずっと不機嫌なの(笑)。

~ゆうれいのまき・なか~
 可愛い玖理子が堪能出来たりします。
 アニメだと、あの胸のせいで、かなり損をしている気がするよー。
 和樹はやっと人間に戻れたのですが、記憶喪失の部分をあまり引っ張らなかったのは良かったと思います。
 あ、でも、そうしなければ「可愛い夕菜」がもっと見れたのかな。
 それはちょっと残念かもっ。
 おとなしい夕菜って、貴重ですから…(^^;。

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2004.02.03

正しい時間の過ごし方

 録画に失敗してしまった作品とか、最初から録画していなかった作品とかを、友人からDVD-RAMで貰って来ました。
 わい♪。
 でも、こんなに沢山見ている時間があるのかなあ…。
 私ってば、一度見てしまうと続きが気になって最後まで付き合ってしまうという単純な性格なので、時間がどんどん足り無くなるです(^^;。

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2004.02.02

■ふたりはプリキュア 第1話「私たちが変身!?ありえない!」

 ふたりはプリキュア、見ましたあ。
 OPとEDが楽しいの♪。
 画面は賑やかですし、実はメロディーがすっごく豪華なの。
 絶対にCD買わなくっちゃ!(3月24日発売、みたいです♪)。
 なぎさがほのかの手を引っ張ってるのって、お尻がつかえて動けなくなってる、みたいに見えちゃったり(^^;。
 ラクロスと言えば「じゃじゃ馬ならし」、見てましたあ。
 あれを持ち歩いてると、いざという武器になるです(笑)。
 勉強得意、スポーツ得意。
 男の子にもてる、女の子にもてる。
 ソツのない性格、乙女ちっくな性格。
 色々なことが、白と黒でうまく対称になってますから、これからお互いに補い合って行くんでしょうね(^^)。
 メップルとミップルのデザインは微妙だなあ。
 ちょっとサイズが大きいみたいですし。
 それに、あの設定だと、わざわざなぎさとほのかの所に別れて憑かなくてもいいような気が…(^^;。
 変身のシーンも、ちょっと単調かな。
 でも、こういう作品って、私は大好きです(^^)。

 OPに、ちらっと電車のカットが二つあるです。
 本当に、ちらっと。
 本編ではしっかり出て来ますね(^^)。
 西急電鉄の若葉台駅。
 ホームの滑り止めと白線と黄線がしっかり作画されています(^^)。
 電車も多分、東急に似せたみたい。
 ていうか、あれは京王だったみたいですね…。
 ちっとも分かりませんでした(^^;。
 でも、あの走行音は今更なので止めて欲しかったかも。
 音響さんて、電車に乗ったことが無いのかしらん(^^;。
 対向してきた電車は、微妙にライトの位置が違うですー。
 それと、台車の幅が広過ぎてバランスが悪いのと、黄色い尾灯は困るよね、みたいな(^^;。

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 「メールドラマ 北へ。」始めました

 「メールドラマ 北へ。」は、ドリームキャスト用ゲーム「北へ。White Illumination」の少し前の物語をiモードで体験できる、オリジナルストーリーのメールドラマです。
 なんですって。
 とりあえず、琴梨ちゃんを選んでスタート。
 終了までに3ヶ月もかかるみたい。
 実際の北海道情報なんかも紹介してくれるそうで、ちょっと楽しみなの。
 とりあえず、1日1通のペースで、何だかヘンな自己紹介のメールが届いてます(^^;。
 最初は事務上のやり取りなので、まだそんなには楽しくないかな…(笑)。

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2004.02.01

■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第18話「姫の笑顔を取り戻せ!」

 サッカーなら、外でやればいいのに。
 ユキオ達はゲームでやってるし(^^;。
 インドアだあ。
 来るべきミッションに備えて、待機してるって感じなのかなあ。

 氷に塩をかけると、吸熱反応でマイナス21度(正確には、マイナス21.2度、みたい)まで下がるんですね。
 し、知らなかった…。
 思わず原理を調べてしまいました。
 大人になると、分からないことをちゃんと調べるのって、大切ですもんね。
 そーなんだ!。
 氷の使い道は、私も彫刻でも掘るのかと思っていました(笑)。

 みんな、笑わせる芸を持ってるのは凄いなあ。
 逆効果だったけど、すぐに行動出来るのは羨ましいの。
 しっかし、ユキオは、何者ですかあ。
 憂いを帯びた瞳とか、そんなこと言ってましたけど!(^^;。

 今回は、チワワンがヒントを出してましたね。
 バドバドは岩塩を発見したし。
 2匹、お役に立ってます(^^)。

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今日のお買物メモ

 家のパソコンの調子が悪くってもう。
 なので、家でもずっとVAIO U3を使ってたりします。
 それでも特に問題は無いんですけど、USBマウスが無いので、指がつりそうになるです(^^;。
 さすがにそれも辛くなったので、お店に行って、マウスと17インチ液晶とDVDマルチドライブを購入。
 …しようと思ったのですが、結局パソコンそのものを買っちゃいました。
 何やってんだか(^^;。
 あ、今日はわたおにの3が出るですね。
 お友達に購入を頼んでおいたら、秋葉では2と3の両方を売ってるとのことで、両方買って貰っちゃいました。
 …何か負けてるっぽいの(^^;。
 自分では、わざわざ休みの日に出向いて行ったり、あらかじめ予約したり、という程の愛は無かったりするのですけど(^^;。

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