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2004年1月の76件の記事

2004.01.31

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第44話「雪夜の奇蹟」

 突然使命に目覚めて、一生懸命ガイト城を探し出するちあの姿に、びっくりしちゃいました。
 カレとの間に、何かあったのかなあ、って。
 あの姿、かれんに見せてあげたかったな(^^;。
 海斗から誘われたスキー教室も断っちゃったみたいですし。
 びっくりだよー。
 とりあえず、理由はにこらやヒッポのことがあったから、みたい。
 それにしても、あの格好で寒いとか言われてましても…。
 実感がわかないよー(^^;。

 海斗も落ち込み気味。
 この辺は、普通のカップルみたいですー(^^)。
 いつもは何か冷たいのにね。
 「気のせいか、今日お前元気なくないか?」。
 なくない!。
 なくなくない!。
 なくなくなくない!。
 …なんて展開にはなりませんでしたけど(^^;。
 ちょっとは期待したのですが、男同士ですもんねー(笑)。

 ガイト城にも図書館はあるのでした。
 「今年こそは」なんて、マリアも頑張ってます(^^;。
 その意気や良し、です(笑)。

 るちあもお弁当作って、頑張ってるよ。
 お料理、結構得意ですもんね。
 元気元気(^^)。
 あのワンピも可愛いの。
 さすがに、コート着ないと寒そうですけどねー。
 太郎ちゃんも、スキーなのにスーツにネクタイです。
 引率のお仕事は大変だあ。
 あ、るちあがスキーに行かなかったのは、パールピアリのお手伝いがあるからで、他意は無かったんですね。
 でも、昔のるちあなら、何が何でも一緒に行きそうだったのに。

 よいしょよいしょ言いながら、大雪の中を進んで行くるちあ、何かのどかですー(^^;。
 でも、るちあらしくて可愛いの。
 …今回は、そればっかり言ってるなあ(笑)。
 街の中でも、遭難の可能性はあるですよー。
 あんなに風が強いと、耳と手足がとても冷えて冷えて…。
 私も、根室の花咲で遭難しそうになったことがあるです(^^;。

 ヒッポに蹴りを入れる波音も、かなりらしかったりして。
 さすがに、トナカイ役はちょっと可哀想な気が…。
 マリアも、加減を知らないし。
 あんなに降らせちゃ、後から探すのだって大変だよ?(笑)。

 さりげなく、るちあは今回、歌を歌って無かったりします。
 ずっと雪の中に埋まってたもんね。
 さすがにあれはやばかったかと…。
 暖めるには、裸にならないと厳しいですー。
 いつ裸になるのか、ちょっと期待したのですけど…(^^;。
 最初に、耳とか手足とかが凍傷になっちゃいそう。
 真珠が光っていた理由は、特に説明はありませんでしたねー。

 今回は、ラストも爽やかに終わって。
 楽しかったよー(^^)。

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■カレイドスター新たなる翼 第43話「ポリスの すごい プロポーズ」

 争いのないステージ。
 そらの決意は固くって、レイラもそれを認めつつあるのですけど、具体的にはまだ全く動き出して無いんですよね。
 まだ道具係のままですし。
 どうなるのかな?。
 以前ユーリが目指していた、怪我のない安全なステージも、途中で挫折した形になってしまったし…。
 優しいレオンていうのも、実際どうなんでしょうね(^^;。

 ケンは、そらとのことをみんなから応援して貰えて、いいですよねー。
 とりあえず公認候補なんですもん(^^)。
 それにしても、あれだけ女の子が居れば、彼女をうっとりさせるデートマニュアルなんか必要無いんじゃないかと…。
 みんな、そういうのには疎いのかしらん(^^;。
 そもそも、なんでケンまで着ぐるみなんだあ!。
 そらとは、恋愛系のイベントって、相当無理があるみたい…。

 海の見えるベンチでのんびり(^^)。
 それもいいですよね。
 ホットドックも美味しそうだよ♪。
 でも、何故かデートには全く見えないとゆー…。
 ケンには気の毒ですが、とても気の毒ですが、それが現実なのでした…。

 銀行強盗を演技で説得っていうのも、強引でしたよねー。
 そららしいと、ゆうか(笑)。
 今回の事件、ステージでシナリオとして活かせないかしらん。
 …無理だよね(^^;。
 でも、これが楽しいステージに繋がって行くのかもっ。
 ポリスさんが、何の役にも立たなかったのは意外でした。
 まあ、ケイトには直接の危害が無かったですし。

 とりあえず、ポリスさんは幻の大技を決めてくれました。
 次はケンの番ですよね!。
 あ、メイの番なのかな…?。

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■みさきクロニクル ~ダイバージェンス・イヴ~ 第4話「1594 異形の影」

 時間の流れがずれている説明、その原因、何だか随分と分かりやすかったみたい。
 妙に親切なのが、意外です(^^;。

 コトコは本当に暇そうだなあ。
 前髪をふーふーしてる姿に、思わず共感しちゃったり。
 ライアーがあんなことやってればなあ。
 さすがについていけなくなってるみたいな…。
 コトコも大変ですよねー(^^;。
 頭を抱えちゃう仕種もカワイイです♪。

 ライアーと五右衛門のお別れの台詞が、前回と逆だったの、洒落てるかもっ。
 みさきがあの姿なのは、ちょっとずるいと思いますけどね…(^^;。

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■北へ。 Diamond Dust Drops 第2話「-函館- 茜木温子 後篇」

 冒頭のカットを見て、温子と倉田、どうにかなっちゃうのかと思ったです。
 だから二十歳ってことを強調してたんだあ、なんて。
 本当は、お酒と煙草のことがあるから、みたいでしたけど。
 あーもう、紛らわしいったら!(^^;。

 レコードの演奏が終わったのに、針をそのままにしてるなんて、倉田は何を思っていたんでしょうね…。
 あんなにびしょびしょな女の子にしがみつかれたら、ちょっと困ってしまいそうですー。
 とりあえず、お風呂に入れて(^^)。
 あ、でも、上に男物のワイシャツだけ着てる女の子って、いいですよねー。
 可愛いの。
 D.C.には、それをパジャマにしているお嬢さんも居ましたっけ…(^^;。

 男の人だって、結婚は大変でしょう?。
 他人の為の人生になっちゃう、みたいなことを麻衣子ちゃん(…誰?(^^;)は言ってましたし。
 一生養って行かなくちゃいけないっていう、プレッシャーとかも…。
 倉田だって色々あるんですから!。
 今は離婚したとは言え、妻子が居た男にそんなこと言っちゃいけませんね(^^;。
 家族の写真を飾ってるなんて、優しいのにな。
 でも、ジャズばっかりで、愛想を尽かされちゃったんだ…。
 温子への態度とか、余裕がありそうだったのですが、内面は、上の↑レコード針をそのまま…、の部分に繋がっていくみたいです。

 どーでもいいのですが、北海道限定ビール、私の友人が大好物で、旅行行く度に購入を頼まれてます。
 持ち帰るの、重いってばあ(^^;。
 それと、ムニエルの描き方が、あんまり可愛くないのは残念でした。
 仕種とか。
 顔とか(^^;。
 あ、ムニエルに温子の引き留めを頼んじゃう倉田は可愛かったですー。

 神宮司も、実は結構根性があるみたい。
 あんなに可愛くない態度を取り続けている温子のこと、本気で心配してくれて。
 何だか気の毒になって来ました(^^;。
 状況からして、温子の行動の方が悪いですもんねー。
 家に電話もしてないし。

 かなりの悪人と思われたおかーさんも、実はああいう過去があったってことで、行動に一貫性が出て来ましたし。
 かなり意外だったりしてます(^^;。
 おばーちゃんの登場が、取り巻く状況をみんな変えちゃった。
 しかも、借金まで。

 今回のアイキャッチは、外人墓地と旧函館区公会堂でしたあ。
 あ、どっちも行ったことが無いよー(^^;。
 函館市内は、いつも決まった所しか回らなくって。
 函館山にも、2回しか登ってなかったりしますし。
 でもでも、夜景はやっぱり綺麗なのです(^^)。
 函館の百貨店と言えば、棒に森屋でしょうか。
 温子のお洋服を買いに♪。

 コンビニのマグロが冷凍なのは、仕方ないのではないかと…。
 ドリップって、何?(^^;。
 調べると、「マグロの細胞の中の「うまみ成分」が流れ出たもの」だそうです(^^;。
 魚屋さんの温子のチェックは厳しいな。
 おとーさんは優しい人だったんですね。
 でも、同じお面をまた買って貰おうなんて、幼い温子は何を考えてたんだろー?。
 買ってくれるっていっても、あんまり嬉しそうなリアクションは見せてくれなかったみたいですし。
 むー、本当に何を考えてたのかなあ?(^^;。

 ラスト、倉田はアメリカに行くことになって、お別れ。
 神宮司との婚約も解消しちゃった。
 温子ってば、全てをリセットして、クリアしちゃったみたい。
 神宮司は諦めてないみたいですけど、もう駄目でしょー(^^;。
 温子は、これからもひたすらずっとお魚屋さんで働き続ける、みたいなラストだなあ。
 まあ、この後にゲームへ繋がっていくわけだから、これでいいんでしょうね。
 とりあえず、茜木温子ちゃんのストーリーは、これでおしまい(^^)。

 次回予告は、あーいう芸風なんだあ。
 まあ、別にいいんですけど(笑)。
 次は北見でーす。

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■瓶詰妖精 第8話「11月 ~November~」

 秋に咲くお花の話。
 レインコートのくるるの姿が、何か可愛いの♪。
 今回のストーリーは、オーソドックスに、ストレートに進んで行きました。
 お花が種を飛ばすシーンは、たんぽぽの種みたいにふわふわと飛んで行った方が雰囲気あったのにな、なんて、ちょっとだけ思ってみたり。
 あのお花、何ていう名前のお花だったんだろー?。

 魔法は、4人の力を合わせないと使えません。
 魔法を解いた途端、お花は一気に枯れちゃうなんて、やっぱり外見だけを無理やり保っていただけなのかなあ。
 なんてことを考えてみたりもしたのでした。

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■瓶詰妖精 第7話「10月 ~October~」

 最近、ゲームを全然やってないなあ。
 恋愛シミュレーションとか、やりたいって思うのですけど。
 男心を捕らえたゲームなら、尚いいですね!(笑)。
 そういえば、選択肢のどれを選ぶのも嫌だあ、なんて気持ちになるゲームもありましたっけ。
 「ずっといっしょ」とか(懐かしいな♪。サントラと設定資料とデスクトップアクセを買ったっけ…)。
 しかも、回答には時間制限があって、じっくり考える暇も無いとゆー(笑)。
 なんてことはともかく、たまちゃんて何者なんでしょう(^^;。
 秋に縁側でゲームなんて…。
 今回はゲームの話かと思ったら、別にそういうわけでも無かったですし(笑)。
 ちなみに、10月は1年で最も季語が少ない月、らしいですね。

 紅葉は、天麩羅にして食べたり出来るです。
 箕面とかに、屋台が出てるです。
 凄いヤツなんです(^^)。
 台風も、大変ですよねえ。
 どうせ来るなら、私が会社をお休みの時に来て欲しいなあ(^^;。

 被り物が好きなんて、ちりりの頭には角でも生えてるのかしらん。
 角隠し(^^)。
 あの姿、妙に似合ってましたです。

 食っちゃ寝、食っちゃ寝。
 そういうのって、いいですよねー。
 でもそれと朧と、一体何の関係があ(^^;。
 おぼろちゃんは、ふわふわと何を思っているのでしょう…。

 妖精さんは、ほんにょこにょ。
 フェアリーテールとゆーか、アメージングストーリーとゆーか。
 ほんにょこにょ。

 こういうなりきりはたのしいです。
 みんなちゃんとじぶんのせかいをもっているのがとてもすごいおもいました。
 わたしもうらやましいきもちでいっぱい。
 まいにちをあんなふうにすごせたらな。
 なんて、ひらがなでかいてもなりきれるものじゃないですけど(^^;。

 確かに「最強の敵は自分自身だ」、です。
 東京オリンピックのマラソンで、世界新のタイムを出して優勝した、アベベの台詞は重いのです(^^;。

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雑用諸々

 自動車保険の満期が近付いたので、サイトから更新の手続きをして、っと。
 もう通勤には使わなくなってしまったので、年間で2000kmしか走りませんでした(^^;。
 維持費が勿体ないよう…。
 そもそも、私は車に全く興味が無いんですもん。
 近所のスーパーへ行くのに、無理やり使ったりして(^^;。
 なんてことはともかく、家に戻ったら、色々と録りこぼしをしていることが発覚。
 誰かに借りて来なくっちゃ…。
 なので、クロノと北へ。はまだ見れてません(^^;。
 それにしても、今日はウィルスメールがやたらと来るです…。

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2004.01.30

■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第93話「恋する妖精」

 あんな雨の中で修行なんて、ヤシチ達は熱心ですよね!。
 努力はいつも報われて欲しいって思うのですが…。
 アップするのはお掃除の能力ばかりだから(笑)。
 日高ってば、掃除ばかりやらせてるんですもん。
 他に家事は無いのか、日高がそんなに部屋を汚すのか、それは謎です。
 それにしても、あの看板?のミルモ、いかにも悪そうな顔してたなあ。
 実際にあの顔で「けっけっ」言われたら、かなり腹が立ちそうで(笑)。
 一体何処が恋の妖精なんでしょうー?。
 ムルモの触角ビームで、おケツがぽっかぽっかになってる場合じゃないです(^^;。

 桃も頑張ってはいますけど、松竹は決して振り向いてくれません。
 思いが届くか届かないかはともかくとして、みんな本当に一途なんです。
 それがシンプルな人間関係を生んで、お約束なパターンが構築されているのは、こういう作品の場合、好結果に繋がりますよね。
 美学です(^^)。
 だから、結木にはどんな攻撃も通用しないの。
 それこそ、惚れ薬とか惚れ魔法とかでないと、攻略は不可です。
 実際、どんな女の子が好みなんでしょうね(^^;。

 古本祭りにあの結木が気が付いてなかったなんて、意外でしたし。
 結木、チェックが甘いぞ(^^)。
 日高も、ああいう所はそれなりに可愛いのです。
 すぐに機嫌が良くなっちゃったり、とか。

 でも、好きでもない相手とデートするのは困り物。
 無下には断れないし、ヤマネも大変でした。
 ラスト、あのサイズの妖精さん同士なら、ジェットコースターは二人で一緒のシートに座らないと、ね!(^^)。

 校門でやたらと後を振り向いていた桃は、変で楽しかったです。
 気配に敏感なんだあ。
 背中に眼があるのかしらん。
 デューク東郷かゴルゴ13みたい!(…どっちも変わらない(^^;)。
 後は、年齢以外にも強みを見付けなくっちゃ(^^)。

 そういえば、どっちがサスケでどっちがハンゾーなのか、実は私は分からなかったりします(^^;。

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2004.01.29

■まぶらほ 第14話「はまっちゃった……」

 和樹がずっと落ち込んでるのって、まあ同情は出来るんですけど、原因があれですからねー。
 何か、夕菜を助けたのを後悔してるようにも思えちゃうです。
 それは嫌だなあ(^^;。
 まあ、肝心の夕菜は、そんなこと考えて無いみたいなんですけど…。
 和樹は、もっとお気楽に、楽しく過ごしてた方が良かったかも。
 心配するのって、本来は夕菜の役目だと思うのにな。
 人間に戻る価値のことなんて、考えない方がいいと思うです。
 ていうか、和樹も最初から結論が出ていたのなら、ちゃんとそう言ってよー(^^;。

 幽霊さんは、綿アメが好物なんですかあ。
 し、知らなかった(^^;。
 夕菜ってば、最後まで綿アメ綿アメ言ってましたし、和樹もそれ位は食べてあげればいいのにね。
 凜の不味いお弁当は食べたんですし!(笑)。
 だから、紫乃の綿アメを手に持ってたのは、絶対にまずいですー。
 誤解にしろ、あれを見たら夕菜は怒りますよね。
 ここで、攻撃魔法。
 許しちゃいます!(^^;。
 あ、魔法を出した後って、ああいう風に、指でポーズ取ってるんだなあ。

 凜は、いつの間にか情報屋さんになっちゃって。
 変な役割なの(^^;。
 ゾンビ引き連れて、みんなを助けに来るし。
 変な役割なの(^^;。
 まあ、悪霊退治なら、専門ですもんね。

 屋敷からの脱出がどうしてトロッコなのー。
 輪止めがはずれて、トロッコ、スタート!(^^;。
 妙に安っちいトロッコなのが、涙を誘うです。
 みんな、真っ白になってるし…。

 というわけで、暫くは紫乃に振り回されちゃいそうです。
 魔力じゃ誰も勝てないのかなあ。
 和樹の特大な魔力に期待するしかないのでしょうか…。
 早く、人間に戻って欲しいです。

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週間わたしのおにいちゃん2

 そういえば、わたおにの2巻目、買えませんでした。
 土日と動けなかったので、月曜のお昼に秋葉に寄ったら、もう何処も売り切れで。
 まあ、あったら買おうかな?、みたいな感じだったので、無いなら別にいーんですけどね…。
 これって、勝ってるのか負けてるのか、微妙な所です(笑)。
 まあ、3巻目も、同じスタンスで望むとゆーことで…。

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2004.01.28

冬も 沖縄で ま・ん・き・つ

 昨日今日と、沖縄です。
 沖縄っていうと、冬でもみんな半袖で歩いていて、女の子が波打ち際でばしゃばしゃやってる、みたいなイメージがあるのですけど、来てみたら普通に冬な雰囲気でした(^^;。
 千葉と比べたら全然寒く無いのですけど、マフラーして歩いてる人もいるです。
 まあ目的はリゾートじゃ無いので、瓶詰の娘達みたいに、満喫ー!してたりします。
 同じく、瓶詰でマングースになって大蛇と戦う、みたいなエピソードがありましたけど、ハブは恐いです…。
 ハブは恐いよう(^^;。
 昨日のホテルは、疲れて20時頃から寝てしまったので、アニメ見るなんて気には全くなりませんでしたあ(^^;。
 とりあえず、家に帰ってビデオ見なくちゃ…。
 さあて、次の旅行は今度こそ北海道だよー。
 多分、1ヶ月後には!。

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■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-3「ウォーリアーズ爆死五秒前!!」

 んー、タイトル程には、緊迫感が無かったかな…。
 肝心の爆弾処理の部分が、あんまり面白く無かったですし。
 実はお隣りのビルに爆弾が!っていうのは、いいアイデアだったのにな。
 いっそ、パターン通りに体張って殉職した方が良かったのかも!(笑)。

 ともかく、3人目のウォーリアーズ、リリカ登場です。
 やっぱり、ウォーリアーズは全国に36人居たりするのかなあ…。
 リリカ、両手両足に手錠って、さすがにあれは可哀想なのではないかと。
 あれはやっぱり、警察内部の余計な情報を知られない為、なのかなあ?。
 緑の騎士団とか、黒幕は組織の内部に居たりしそうですもんねえ。

 隊長も、頑張れっていうだけで、何も具体的な指示は無かったです。
 信頼されているとゆーか、無責任とゆーか。
 単に、あの3人を試しただけなんじゃないかっていう邪推があ!(^^;。
 あ、本部長は、本当にただの雑魚キャラでした…。

 リリカが以前所属していた某国の秘密機関って、彼女をちゃんと使いこなせていたのかしらん。
 まあ、おばちゃんが居なければ…(^^;。
 でも、ずっと同じパターンの繰り返しなのは、何とかならなかったのかなあ。
 見苦しいですよー(笑)。
 それと、リリカだけ服が以前と一緒なのは寂しいです。

 ダウジングは結構いい作戦でしたけど、成功しても、そこから絞り込むのは大変だあ。
 テレパシーは流石に無理があると思うです。
 全員に当たりを付けるなんて、それこそ時間が足り無いと思うし…。
 Googleなら「緑の騎士団、正午、爆弾」で検索かければ、目的の情報が見付かるかもしれませんけど(笑)。
 それに、あの場に工作員が居るとも思えません。
 …居たみたいですけど(^^;。

 濃ゆい思念にあてられて寝込むことはあっては、能力の使い過ぎでダウンしたり暴走したりはしないのかな?。
 ちなみに、リリカのキャラって、どうも落ち着かないとゆーか、都合がいいとゆーか、もうちょっとだけはっきりした部分を見せてくれたら楽しかったのにな。
 ちょっと残念かも。
 それは、利緒と真弥にも言えるので、平等と言えば平等だったり(^^;。
 まあ、3人が馴染んで来れば、いいパターンを見せてくれるかも!っていう期待はあるです(^^)。

 それと、今回特筆すべき点は、幼い頃の利緒が全然可愛く無かったこと!でしょうか。
 これはとてもショックです(^^;。

 座席の狭いスペースに、無理矢理座ろうとするおばちゃんの図。
 そーいう嫌な場面で電車が出て来るなんて!(笑)。
 でも、車内のほんの一部分しか描かれてません…。
 ぱっと見、車体の壁が異様に厚いです。
 まるで飛行機みたい!。

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■MEZZO 第4話「嘘の殻 EPISODE POSI」

 海空来、家出るときはすっごく楽しそうだったのにね。
 昔の仲間って、昔は一体ナニやってたんでしょうね…。
 次回、海空来がどうニアミスして来るのか、楽しみです。
 今回はっきりと描かれていた部分以外にも、色々あるんだろうな(^^)。

 チョキチョキマッチョは、お仕事の斡旋もしてるですかあ。
 そーいう関係なんだあ(^^;。
 お金になるなら、探偵の仕事もしないと!。
 浮気の素行調査も大切だぞ。
 さすがに、いつも危険任務の依頼ばかりがあるわけじゃないとゆーことで(笑)。

 黒田は麺が好きだったんだあ。
 確かに、いつもラーメン食べてました。
 OPでも、パスタ茹でてるです。
 でも、言われるまで気が付かなかった私ってば(^^;。
 他に、麺類の好きなキャラとゆーと、さくらさんとか…(笑)。
 ちなみに私は麺類って嫌いです。

 あさみはやっぱり、ちょろちょろしてるだけ。
 でも、子供の目線だからか、重大な場面を目撃することが多いの。
 実際それだけなんですけど、この先何か役割はあるのかな…?。
 そーいう視点で話を作るならともかく(^^;。

 タクシーの運転手さんは、死んでるし。
 それはかなり意外。
 ラブロイドって、本来の用途はどうなんでしょー?。
 金持ちの奥さん相手にホストロボ売り付けてしこたま儲けるのって、バイヤーとしては正しい方向のような気が…。
 原田だって似たようなことやってるみたいですし。
 ロイド安藤が妙に怒っていたのが不思議なのでした(^^;。

 自動改札を通ってホームまで降りていったのに、電車は出て来ませんでした。
 ちぇっ(^^;。
 発車ベルとか接近放送も聞こえてたのにな。
 あれは実際の音源を使ってるみたい。
 何処だろー?。
 東京と同じく、改札からホームまでも遠いです。
 しっかし、あの自動改札機ってば、ICカード対応なのはいいけれど、本体の大きさが3倍もあるですよ。
 場所がもったいなーい。
 ピピっと2回鳴ったので、使ったのはSuicaですねー。

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■ウルトラマニアック 第18話「R&B」

 あの校長先生、いつもにこにこしてるのが恐いんですけど!。
 何か悪人チックで(^^;。
 今までも仁菜を助けてくれてたし、今回の描写でもいい人っぽいのがますます怪しくって。
 マヤにもチャンスをあげてたこと、その方が面白いから、っていう理由だったら、まだ納得出来たのにな…。
 って私もひねくれてるよー(^^;。

 魔法本なんてのがあるんですね。
 仁菜のパソコン、壊れちゃったんだあ。
 その辺りのエピソードは、まだ見れてないです(^^;。
 あんなに真剣な表情の仁菜、初めて見ましたあ。
 亜由が男になったエピソードは見たよ。
 本人、何かトラウマになってるみたい。
 本当に男だったら、結構いいシチュエーションだったのにね(笑)。

 今回は、本人の6年後の姿。
 あ、大人だよ(^^)。
 しっかし、6年経ってもまだハタチなんだあ。
 わ、若い(^^;。
 仁菜はそんなに変わってないけれど、亜由はちょっと見、誰だか分からないや。
 クールビューティーは止めちゃってるような雰囲気だったり。
 マヤはあんまり品が良くなさそう。
 それと、胸、胸(^^;。
 ちなみにマヤには、ちゃんと変身用のキャンディーも同封されていたから、あの魔法はマヤには使えないのかなあ。
 ユタまで来てるし。
 でも、そのこと自体は、特にトラブルにはなりませんでしたあ。

 今回手に入ったのは、慈しみの心。
 仁菜もどんどん成長してますよね。
 それは確かに実感出来ますから、描き方として正しいと思います(^^)。
 亜由とマヤはあんまり成長してないだけに…(^^;。

 空飛ぶ魔女っ娘は、映画の宣伝にされちゃった。
 みんな、不感症の生活です。
 魔女っ娘には、住みやすいんだか住みにくいんだか(^^;。
 でも、マジックキングダムの住人、結構沢山居て、みんな溶け込んで生活しているみたいです。

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2004.01.27

ちょっとだけ私事

 ふたつのスピカの1話で、アスミが骨壺を持ってあちこち出歩いているシーンがあって、そこはとても印象的なのですが…。
 実はあれって、とてもとても重いのです!。
 車から降りて、ちょっと階段を登っただけで、私の腕は痺れちゃったもの。
 小学生の女の子には、無理ですねー。
 しかも、お骨って凄く沢山あって、入り切らないのはどうするのかと思ったら、棒でガシガシ砕いて無理矢理入れるという…。
 私は「ひゃっ」なんて悲鳴を上げそうになったのですが、あれってそういうものなのかなあ…。
 とりあえず、遺産相続の手続きやら遺品の整理やらも、ようやく片付いて来ました。
 人が1人居なくなるっていうのは、とても大変なことなんだって、今更ながらに思う私なのでした。

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2004.01.26

■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第17話「サビの秘密!」

 食器のお手入れ(^^)。
 サビで穴の開いたフライパンは、ミッションのお役に立ったし。
 ユリーカ情報だけで無くって、実生活の経験も大切ですよね。
 トモルのご飯を奪うミオも、元気でいい感じだったし♪。
 パーツ見付けるの、トモルのチームはユキオのチームにすっかり便乗していたみたいですが(^^;。

 私は、鉄にはちょっとうるさいですよ(^^)。
 その昔、嫌という程関わっていたので…(とほほ)。
 自動車用には高品質のコールドコイルが求められているので、まさにサビ防止の為、とにかく塗油の量が半端じゃないです。
 コイルを持ち上げると、油が滝のように吹き出して、それはもう嫌な感じに(^^;。
 あ、最近の電車は、軽量化の為、アルミが主になってます。
 レールは別に錆びてても問題ないの。
 レールというとすぐに電車を思い浮かべますけど、実は門扉とかガントリーとかにも使われてます。
 食缶にはブリキシートが使われますけど、これこそサビは大敵です!。
 口を付けるものですから、油も使えませんし。
 あれには散々泣かされたよー。
 もう2度と、未来永劫関わりたくない分野です(^^;。

 なんて。
 エネルギープラントよりも、あのロボットの方が効率的にエネルギーを作り出していそうな…(^^;。
 まあ、あの煙幕見ると、環境への配慮は無さそうですよね。
 みんな、最後にちゃんとお掃除してたのは偉いなあ。
 ミッションエンドになったにしても、折角だからパーツ付けて、プラント動かしちゃえば良かったのにな(笑)。

 ダイは何かに気付いたみたいですけど、まだ核心には迫って無いですー。

 ユリーカ情報で、電車のパーツって言ってましたあ(^^)。
 出ていた車輌のイメージは、千代田線の6000系って感じかな。
 細部の描写は、実物とは根本的に違ってましたけど(^^;。
 あの貧相なレールも、さすがにあんまりですよねー。

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コマンダーゼロ

 「コマンダーゼロ」で検索かけると、ここのBURN-UP SCRAMBLE感想ページとアーケードゲーマーひびき感想ページ(←?)がトップにヒットするようになってしまいました…。
 さすがにそれは困るよう。
 Googleの馬鹿(^^;。
 でも、コマンダーゼロは面白いんですよ!。
 私も連載当時のことは知りませんが、週刊少年ジャンプで連載されていた、燃える男のコミックです(^^)。
 全2巻で、初版の発行は1983年ですって。

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2004.01.25

■カレイドスター新たなる翼 第42話「屈辱の すごい 共演」

 レイラといいレオンといい、そらのパートナーは、みんな怪我をしてしまいます。
 ライバルは打ちひしがれて…。
 だから、そらは死神って呼ばれるのでした。
 …違う違う(^^;。

 そら、突然の舞台復帰です。
 レオン、がしがしとロープ登ってるし…
 あの姿は、ちょっと笑えたりしました(^^;。
 さすがに、レオンがメイのときと同じ「見せ場」を作ろうとしたときは焦っちゃましたけど。
 そらもタダじゃ済まないって思ったもの。
 でも、ここで天使の技につなげて来たのには、びっくりして…。
 そして、大感動でした。
 いいないいな(^^)。
 この流れだと、メイが怪我をしたのは、やっぱりアドリブに付いていけて無かったせいなのかなあ…。

 レオンがどうしてそらとソフィーを重ね合わせてるのか、その理由はまだ不明です。
 いつになったら教えてくれるかな?。
 メイも、レイラの所で笑顔の練習してる場合じゃ無いと思いますけど(笑)。
 どーしても無理なら、もうくすぐってみるしか無いのでは…。

 あ、レイラが考えが変えるなんて、予想外でした。
 そらの信念が勝ったというか(^^)。
 そうでないと、そらじゃ無いですもんね。

 みんなのキッズステージも、本当に楽しそう。
 ケンの芸も初めて見れて(^^)。
 アンナとも、ちょっとコンビ組んでましたあ。
 いいですよね。
 ロゼッタは、まだまだ舞台デビューは遠そうなので、暫くはディアボロ専属かなあ(笑)。

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2004.01.24

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第43話「妖かしの歌」

 そっかあ、マーメイドプリンセスは恋愛体質だったんですね!。
 でも、恋愛体質なのはるちあと波音だけなのではないかと。
 更に言うと、イケメンに反応するのは波音だけで…。
 作戦(思い付き)としては、どうなんでしょう。
 波音の好みまでは反映されて無かったみたいですし(笑)。
 まあ、正体が分かっていれば、もっと効率的な作戦が組めるんでしょうけどねー。
 海斗や太郎ちゃんやプラズマテレビ(←?)の偽物を送り込むとか…。

 「波音のくせに…」「珍しいこともあるもんだわ、雨でも降るのかな?」「私にだって分別ってものがあるわよ」「えー!、そうだったの?、知らなかった!」「波音、分別って言葉の意味知ってるのか?」。
 これって、失礼どころの話じゃ無いんですけど!(笑)。
 目茶苦茶酷いこと言ってます。
 そりゃ、嘘じゃ無いけれど…(^^;。
 実はあれって、波音の皮を被ったニセ波音なんじゃ…!。
 って、別にそういう話じゃ無かったです(^^;。
 でも、友達って、いいですよねー。

 太刀魚「三兄弟」って言ってたのに、あんなに仲間がわらわら居るし。
 続々と集まって来たの、何か笑えるですー。
 ワルモ団か君達は!。
 実際には、ワルモ団以下でしたけど(^^;。
 この作品に出て来るイケメンって、みんな顔がヘンですよ?。

 そもそも、何だったんだろ、この話って(笑)。
 沙羅のエピソードだけじゃ、時間が余るのかしらん…。
 あ、ガイトがすっかり弱気で、子供扱いされてたのは、印象的でしたあ。
 太郎ちゃんもね。
 でも、復讐の為なら、最初から直接太郎ちゃんの所へ行けばいいのに(笑)。

 ブラックビューティシスターズも、やる気が無いの。
 とりあえず、2対3になれば、単純に数の勝負で勝てるんだあ。
 それもKIZUNAとゆーことで(^^)。

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■瓶詰妖精 第6話「9月 ~September~」

 せんせいさん、学校行くのすっごく楽しそう。
 鼻歌歌ってまあす。
 でも、さすがに妖精軍団を学校には連れては行けないの(笑)。
 みんな、言いつけを守って、ちゃんとお留守番してたのは偉いなあ。

 で、学園物でーす。
 学園物にしても、キャラ的には過不足無く揃ってる、みたいな。
 教室に先輩が沢山居るのが、何か恐いんですけど(^^;。
 あのサイズだと、鶏さんの血抜きには相当無理が…。
 解剖とかも無理そうです(^^;。
 今でも解剖ってやるのかなあ。
 私はやったことありませんけど…。

 健康診断、どこがすくすく大きくなのか、良く分かんない(^^;。
 テストでは、ほろろの実力と要領の良さがいかんなく発揮されて…。
 行事でのボケぶりといい、私はほろろがちょっと好きかな(^^)。

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■瓶詰妖精 第5話「8月 ~August~」

 夏を水着でま・ん・き・つ。
 ある意味、一番最初の8月1日が一番満喫していたみたい、な(^^)。
 楽しそうだったもん。
 あ、本格的にバレーを満喫するには、ブルマじゃないといけないんだあ。
 でも、水着の上から着るなんて、想像も出来無いことをしてるー(^^;。
 にんげんさんへの道は遠いですー。
 何故かバレーボールはおっきいし。
 さららが健気に持ち上げようとしてたけれど…。
 あああ、腰やっちゃってる!。
 大丈夫なのー?(^^;。

 学校のプールは、結局飛び込んだのかなあ。
 ずっと震えてたの?。
 ここはあんまり楽しそうじゃ無かったみたい(^^;。
 でも、ホテルのプールは楽しそうだった。
 充分満喫してるよー。
 せんせいさんは優しいな。

 ちなみに私は、キャンプって大嫌い!。
 色々と嫌な思い出ががあるので、絶対に行きたくないし、満喫も出来そうに無いです(^^;。
 それにしても、みんな効率的に満喫してるなあ。
 絵日記のネタにも困りません(^^)。
 お祭りも、妖精さんなりの満喫の仕方があるみたい。

 最後は、ちゃんと水着で満喫出来て。
 本当に、せんせいさんは優しいの(^^)。

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■みさきクロニクル ~ダイバージェンス・イヴ~ 第3話「1594 太閤暗殺」

 ちなみに、太閤は暗殺されていません。
 逆に返り討ちに合っているので…(^^;。
 グールも、ああいう使い方があるんですねえ。
 ていうか、グールが太閤を操ってるんでしょうか…。
 良く分かりません(^^;。

 ライアーも、何だかのどかなに任務を遂行してます。
 わざわざ歩いて行かなくても、ランパートアーマーで行けば良さそうなのに。
 雰囲気としては、機密保持とかそういう理由なのかなあ?。
 その割には、服装はそのまんまでしたし(^^;。
 最初に20里って言われたんだから、進んだのが5里なら1/4って分かりそうなのに。
 わざわざ端末操作して確認するなんて、察しが悪いよー。
 さすが、士官学校時代の野戦訓練が20年も前だとー(^^;。

 あの兵法者さん、ライアーを利用する悪人だと思ったのにな。
 みさきと名字が同じみたいですけど…。
 特に目的があって近付いたわけじゃないのかなあ。
 良く分かりません(^^;。
 ライアーは、やっぱり悪い薬でも飲まされたんじゃ…(^^;。
 しっかし、体で暖めるのはすごーく恥ずかしいですよう。

 みさきの役割は、かなり謎で。
 やっぱり、どうも未だに分かりません。
 前作の嫌なシーンのカケラ、また見せられたあ(^^;。

 コトコも、あくまでバックアップに回すって感じですよね。
 ちょっと残念なのでした。

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ゆかねせーかつ

 午前3時半に叩き起こされたあ(^^;。
 今更寝直すと2度と起きられそうにないので、もう起きてようっと…。
 あーもう、こんなことなら、何かビデオでも持って来れば良かったな。
 木曜のその夜は床寝してしまって、正気に戻ったのは翌朝の午前5時…。
 慌てて起きて、お風呂に入って、そのまま出勤したのでした。
 何やってんでしょー?(^^;。

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心もJUMPして!夏のイントロ

 福永恵規さんもベスト版が出てるんだあ。
 買お(^^)。
 彼女は「ハートのIgnition」が有名ですけど、私は「心もJUMPして!夏のイントロ」がすっごく好きで。
 歌詞とメロディの爽やかときたらもう♪
 この曲がどうして「プロジェクトA子2」の主題歌だったのか、すっごく謎だったりしますけど(^^;。
 ビデオの特典として、彼女のプロモーション映像が収録されてたっけ…。
 「プロジェクトA子」のDVDボックスは当時の構成を再現しているみたいなので、きっとこれも収録されてるんだろうなあ。
 見たいよー(^^;。

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2004.01.23

伊藤智恵理さんと伊藤美紀さんのCD

 買って来た伊藤智恵理さんのCDを聴きます。
 曲は勿論なのですが、やっぱり音もいいな。
 それに、ご本人が書かれている各曲のコメントに、すっごく愛があるです。
 それを読んだだけで、幸せな気分になれちゃうの。
 ぽっかぽかです(^^)。
 ここまで幸せ気分のCDは初めてだよ♪。
 あ、個人的には「STEP YOUR LIFE」も収録して欲しかったかな?。
 「フレンドシップ」は今回初めて聴くので、まだ楽しみにとってあったりして。
 伊藤美紀さんのCDは、私にとって初めての曲が3曲もあって、嬉しいな。
 「小娘ハートブレイク」はシングルバージョンでの収録でしたしっ。
 何回も何回も聴いた懐かしい曲も、まとめて聴くとまた新たな感動があるです。
 消費税3%導入のポスターが彼女で、あれ、凄く欲しかったなあ…。
 なんて、アニメとは全然関係無いお話でした(^^;。
 お二人共、アニメの主題歌は歌っていない筈、です…。
 検索かけると、この頃のアイドルCDが結構リマスタリングで発売されてるんですねー。
 あ、この際欲しいのは全部買うです!(^^)。

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2004.01.22

天使のトランプ

 昨日、北へ。のCDを買って、ついでに売り場をてくてく歩いていたら…。
 あー!、こんなCDが出てたんだあ!ってことで、色々と買って来ちゃいました。
 特に嬉しかったのが、伊藤美紀さんと伊藤智恵理さんと小沢なつきさんのCDが出ていたことで!(^^)。
 あああ、好きなんです好きなんです(^^;。
 その昔、中古ショップをあちこち探し歩いてCDを買って、それでも全部は揃わなかったのに、それが今になって入手出来ちゃうなんて!。
 わーい。
 あ、伊藤美紀さんて声優の伊藤美紀さんとは別人、だと思います。
 良く知りませんけど…(^^;。

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さよならソリティア

 北へ。と一緒に、「さよならソリティア」のCDも買って来ましたあ。
 透明な曲で、心地好く聴いていられるです。
 カップリングの「here we stand in the morning dew」も同じテイストで聴くことが出来ちゃういい曲ですよー。
 あ、買って来て良かったな(^^)。
 曲のボリュームも結構あるので、じっくり聴けますし。
 千葉紗子さんのCDを買うのは、「トゥインクル☆スター」以来でした。
 どーでもいいのですが、このCDはやけくそに出し入れがしにくいの!。
 ジャケットと一体になってるのかと思ったです(^^;。
 追記。
 指紋がべたべた付いてしまうのも、本当に困り物ですよねー。

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2004.01.21

■クロノクルセイド Chapter 08「傀儡」

 今回は録画に失敗してしまったので、殆ど見れませんでした。
 以前は、前後にどっさりと余裕時間を取ってたんですけど、レコーダーの残量が心細くなって、前を詰めてしまってたのが敗因です。
 仕方ないですー。

 公式サイトのあらすじを読むと、駅が舞台になってるみたいで、もしかしたら電車とか出て来たのかしらん?。
 むー(^^;。

 で、何かいきなりピンチになってるです(^^;。
 悪魔らしく、一般ピープルを操っての攻撃だあ。
 いいないいな。
 でも、本体が怪奇蜘蛛女だったので、ちょっと萎えたり(^^;。
 あんたの手口には虫酸が走るよ、なんてクロノに言われてるし。
 しっかし、アズマリアは美味しいの(^^)。
 でも、いつの間にかターゲットはロゼットに変わったのかしらん。
 あ、ヨシュア絡みなんですね。
 納得。

 って、もうここで終わってるし。
 はやっ(^^;。
 予告が楽しかったので、まあ、いいかな…。

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■まぶらほ 第13話「もどっちゃった……」

 幽霊になっちゃうと、何かと不便ですよねー。
 まあ、どうせ殆ど何も掴めないなら、わざわざカバンを持ち歩かなくてもいいような気がするです。
 他には、実生活に支障は無いのかなあ…。
 夕菜は妙に楽しそうなんですけど(^^;。
 和樹っていう存在があれば、夕菜は別にいいんだあ。
 夕菜だけじゃなく、玖理子も凜もそうみたい。
 でも、2人、まだまだ直接的な行動には出てないですよね。
 玖理子だって、本気では仕掛けてないから(笑)。

 何も出来無いのはともかく、何もしてあげられないのは辛いですよねー。
 あ、確かに存在価値が無いや…(こら)。
 和樹もすっかりひねくれちゃって(^^;。
 折角、夕菜はいい感じになって来たのに、和樹のテンションが低いのー(^^;。
 前回のラストから考えると、どうも繋がりが悪いみたい。
 和樹が元気にしてないと、夕菜が責任を感じて落ち込んじゃいそうですし。

 さすが、夕菜は嫉妬に狂ってるです。
 まあ、結界張って和樹を閉じ込めたのは、いい判断かもっ。
 攻撃魔法も全開で(^^)。
 でも、後からちゃんとフォロー入れてるから、それは原作よりもいいと思うのでした。
 和樹も、夕菜にちゃんと事情を説明して、分かって貰えばいいのに。
 コミュニケーションが…(^^;。

 紫乃、単なる幽霊マニアにされちゃいましたねー(笑)。
 それでも、怪しさ全開なのは凄いとゆーか。
 冷暖房完備でも、ちょっと痛いのは嫌だなあ。

 同じ幽霊ということで、エリザベートもこき使われちゃって…。
 それじゃ、威厳が無いですよー?(笑)。

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■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第92話「リルム・アクミの30分クッキング」

 私もチーズケーキ、食べたいな。
 お菓子が大好きな妖精なのに、ケーキがまともに作れないっていうのは、寂しいですよねー。
 だから、クモモのお料理教室は繁盛するのでした。
 リルムが作ったケーキ(自称)は、既に別の物体ですもん。
 みんな、かばってる場合じゃ無いよー(^^;。
 あれはミルモが可哀想なのだ。

 アクミも材料が勿体ないよー。
 きちんとマニュアル通りにやれば、それなりのが出来るのにな…。
 …マニュアルとか言うと、ちゃんとレシピって呼んで、って怒られます(^^;。
 あ、妖精の女の子達、「恋する女の子のお菓子作りの教室」にみんな参加してるー♪。
 意中の相手がみんな違うから、その点は平和ですよねっ。

 それにしても、卵割りひとつにしても、厳しいんだなあ。
 彼氏のハートをゲットするのも大変なの。
 それぞれ、得意分野があるし。
 リルムとアクミ、作業を分担すれば最強なのに…。
 アクミってば、あんなに暴れちゃって。
 まあ、後で後悔する位なら、戻った方がいいですよね。

 審査員が男の子限定っていうのは、目標を考えると、納得ですよね。
 食中毒の被害も、最小限に押さえられますし…(^^;。
 あ、こんぺいとうの砂時計が可愛かったの。
 でもでも、結木に他の女の子の手作りケーキなんか食べさせて、いいのかな?。
 これをきっかけに、楓と日高がお菓子作りを!、なんて展開にはなりませんでした。
 ちょっと残念。
 ていうか、結木まで空の彼方に消えてしまったのでした。
 きらーん…。
 え、いいのいいの?(^^;。

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2004.01.20

「北へ行くと いいよね」

 「北へ。~Diamond Dust~ Memorial Songs」のCD、1日早く引き取って来ましたあ。
 秋葉の何処にも無くって、ミッションをロストしたかと焦っちゃった…。
 今思うと、単に品出しが遅かっただけみたい(^^;。
 わい、ゲームの主題歌「なんとなく北へ」のフルバージョン♪。
 盛り上がった所で、「カニと イクラ 跳ねるよ」なんて落とす所も流石だなあ(^^;。
 …カニとイクラは、跳ねたりしないでしょうー?(笑)。
 「吹雪舞い散る 温泉」っていうのも、そんなに燃えるシチュエーションに巡り合ったことは無いですー。
 どなたかは分かりませんけど、高音を担当されてる方が、曲全体にいい効果を与えてるみたい。
 あ、みんなのラップみたいなモノローグも入ってるの。
 Four Seasons(前作のヒロインたち)の新曲もあって、「わー、久しぶりだよね」みたいな会話も入ってて、楽しいです。
 春野琴梨ちゃんは、相変わらず「お兄ちゃん」て呼んでるみたい(笑)。
 その代わり、ソロの曲はあんまり好きじゃ無かったりして…。
 果鈴の「厚底ブーツ」位なら、何とか耐えられるのですけど、他のはどうにも聴き難い曲ばっかりなの(^^;。
 それに、そもそもアレンジが古臭い気がするよー。
 これって、わざとやってるのかなあ?。
 何回も聴きたいって思える曲じゃないです(^^;。

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■MEZZO 第3話「恐の殻」

 あさみが全然喋らないので、さすがの黒川も全然間が持たないとゆー…(^^;。
 子供の相手は大変だなあ。
 突っ込む人が居ないのは辛いですよね。

 今回の細菌は、あんまり恐さが伝わって来なかったみたい。
 BROP、でしたっけ?。
 ワーゲンのヒーターが壊れてたのは、トランクの冷却装置の効果が切れても細菌の繁殖を結果的に防止する為、かと思ったんですけど…。
 全然関係無かったです(^^;。
 電話の連絡が付かないようにする為だったんですねー。
 でも、連絡が付かなくても、大勢に影響は無かったみたいで…(^^;。

 まあ、ずっと海空来を張っていた、あさみのお手柄ってことで(^^)。

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■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第16話「人工衛星の激突を防げ!」

 星を見上げるのは、心に余裕がある証拠だと思うのです。
 地面ばっかり見てちゃ、駄目ですもんね。

 負けたチームの食事は、相変わらず寂しいの。
 なんか、食後のお茶も出ないみたいですし。
 き、厳しい(^^;。

 宇宙のミッションも厳しいですー。
 ペガサスが宇宙対応だったのにはびっくり。
 さすがに、大気圏突入は出来無いのかな?。
 あ、でも、音のない宇宙空間に浮かんでる様子って、雰囲気がすっごく良く出ていたです。
 本当に何の音も無くって。
 思わず息を飲んじゃいました(^^)。

 今回のミッションは、人工衛星の衝突を回避しろってことなので、スペースデブリのことまで心配する必要はあったのかなあ。
 私は単純にそう思っちゃった。
 現実世界じゃ無いんですし(^^;。
 ミサイルはいいアイデアだと思ったりして…(^^;。
 でも、衝突を回避しただけではミッションクリアにはならなかったので、みんなが正解だったみたい…。

 今回のミッション、さすがのガリレオ博士も参ってましたねー。
 そりゃ、宇宙遊泳までさせることになっちゃったんですもん。
 大変だあ(^^;。
 でも、みんな、凄い体験が出来たって、あくまで前向きなのでした(^^)。
 負けたご飯も、宇宙食として楽しんじゃって。
 前向きっ。
 スペースデブリを回収する掃除機衛星っていうのも、いいアイデアで感心したのでした♪。

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■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-2「倒せ!!強奪車両マッドガンダー!!」

クレイジー80S…。
狂った80年代。
社会の進歩、発展に伴い、犯罪も多様化、凶悪化の一途をたどる。
80年代後半、既に日本警察は、強大化した悪に立ち向かう為、秘密裏にJAP(Japan Armed Police:日本武装警察)を設立していた。
彼ら無敵の戦士は「コマンダー」と呼ばれ、その存在を知る者達に、地獄の使者として恐れられた。
クレイジー80S…。
狂った時代が、彼らを生んだ!。

 以上、コマンダーゼロ(富沢順、著)のプロローグでした。
 この作品って、基本的な部分が本当にコマンダーゼロなんですよね(^^)。
 2話を見ても、その思いは変わらなかったりしてます。
 でも、主人公も犯罪者もドラマとして弱いのが、とても辛い所なのです(^^;。

 普段は通常業務に就いて、目立たないようにお仕事してるのはお約束かな(^^)。
 でも、お金に困ってる警官とゆーのは、買収されたり犯罪に走ったりしそうで、好ましく無いですよ?(笑)。
 2023年になっても、とりあえず1万円にそれなりの価値はあるみたいで、極端なインフレやデフレにはなってないみたい。
 ちょっと安心しました(笑)。

 利緒は猫ちゃんの救出だあ。
 古井戸の底にはガスが溜まっていたりするので、気を付けましょうね。
 真弥は課が違うみたいで、交通安全の指導。
 それにしても、着ぐるみのまま移動して、着ぐるみのまま狙撃をするのは、緊張感が無いとゆーか(^^;。
 あれじゃ動きにくいし、逆に襲われるようなパターンは想定して無いのかしらん。
 絵的には面白いんですけどねー。
 この作品の場合、緊張感があんまり無いのは、今の所はマイナスみたいなので…(^^;。
 あ、今回の相手は単独犯でした…。
 実は最初からそれが分かってたのかもっ。
 逆に、あれ位は、警察の通常の業務内だよー。
 警察が情け無いので、ウォーリアーズの凄さが全く全然分かりません(^^;。
 利緒が渋滞を気にしていたので、強奪車両っていうタイトルと何か関係があるのかなって思ったら、別にそういうことはありませんでした。
 …あれ?。
 ふええ(^^;。
 それに、タイトルのマッドガンダーって、何だろ?(^^;。

 んーと、嫌いなタイプの作品では無いのですけど、何かと中途半端な部分が多いのは、残念かな…。
 本部長も、もっと頑張って!(^^;。

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週間わたしのおにいちゃん1

 忙しくって疲れてしまったので、アニメ見るのもお休みしてました。
 わ、もうレコーダーの残量が5時間切ってるよー。
 今日はお休みなので、どんどん見なくっちゃ。
 外は冷たい雨がしとしと降っていて、こんな日に会社に行かなくて済んで、超ウルトラマンモスラッキー(^^;。
 ご飯を食べて、ゴミを出して、っと。
 昨日買って来た「週間わたしのおにいちゃん」をぱらぱらめくって。
 冊子の方に、もうちょっとボリュームがあると良かったな。
 ばらばらに入ってるフィギュアにびっくりしたり(笑)。
 2巻以降は、買うかどうか微妙です(^^;。
 あ、後ろのコラムに書いてあった「献血フィギュア」のアイデアは、結構いいかも、です。
 以前、何処かの献血ルームで、血液型別のキーホルダーを作って成分献血者にプレゼントしたら、成分希望者が増加したってニュースがあったような…。
 ちなみに、船橋の献血ルームには、ごとP氏のポートレートが飾ってあったりするんですよー。
 北口からフェイスビルに移っても、それはちゃんと健在でしたあ(笑)。

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■北へ。 Diamond Dust Drops 第1話「-函館- 茜木温子 前篇」

 というわけで、始まりました、北へ。。
 相変わらずな超絶お気楽OPとキャラ、妙にアダルトな展開(えっちということでは無く)がアンバランスとゆーか(笑)。
 でも、あのジャンプのシーンって最高ですよね!。
 いいないいな(^^)。
 OPで見たときは、キャラのイメージが違うかなー?とも思ったのですが、本編見たら、特に違和感は無かったです。
 うん、良かったあ。

 PS2のゲームも買ってあるのですが、未だに本体買ってないので、プレーすることが出来ません(^^;。
 あ、ちなみに「北へ。~Diamond Dust~ Memorial Songs」のCDは明日21日発売です。
 「なんとなく北へ」のフルコーラスバージョンが収録されているので、ゲームのあのOPにやられたって人は、絶対に買った方がいいですよお!(^^)。

 というわけで、茜木温子ちゃんです。
 函館です。
 私も、函館って好きだな。
 真冬に、函館駅から海峡通りを歩いていると、あ、北海道に来たなあって気分が盛り上がるんだもん(^^)。
 路面電車も走ってますし。
 あ、この作品では、レトロタイプの車輌が出て来てましたあ。

 温子ってば、ちっちゃくてハタチには見えないよー(^^;。
 でも、考え方とかはしっかりしてるから…。
 その行動とか、全然不安感無く見ていられます。
 それって大切だぞ(^^)。
 イカの箱をみっつ抱えて、にこにこしながら走ってる姿なんて、もう!。
 むしろ、おかーさんの方が心配だったりしてます。
 考え方とか、ちくはぐな気がするんですよねー。
 何か、都合のいいキャラにされてる気がするです(^^;。
 温子と神宮司が許婚だっていうのも、この流れだと違和感がありますし。
 それは気になるかな…。

 倉田さん、ホタテとアラ、ちゃんとお料理するのかな?。
 結構マメなのかしらん(^^;。
 彼、子供っぽいところがあるのが、また魅力的です(笑)。
 ちゃんと牛乳プリン食べてたし。
 若い娘さんに付き合うのも、大変だ。

 というわけで、私の予想とはかなり違った展開でしたけど、こういうのもいいなって。
 静かなEDを見て、そう思う私なのでした。
 次回がどんな展開なのか、とても楽しみです。
 北の大地には、一体何があって、何が待っているのでしょうね…。

 ちなみに、次回予告のナレーションって、フィクションじゃないんですよねー?(笑)。

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2004.01.19

■カレイドスター 新たなる翼 第41話「再出発の すごい 決意」

 ノーギャラで雑用っていうのも、厳しいです。
 住む場所も無くって。
 またバイトしなくちゃ駄目なのかなー?。
 友達はちゃんと居ますけど、やっぱりそらを待ってくれてるファンは居ないみたい。
 本当にトップスターだったのかしらん。
 影が薄いよう(^^;。

 それにしても、ケンへのお土産が、どうして地球儀なの…?。
 無意味なだけでなく、持って来るのが大変だったと思うのに。
 …それって、愛?(違うって)。
 やっぱり、アンナとコンビを組んだ方がいいと思うです(^^)。
 さすが、メイにお土産は無しなんだ。
 メイはフェスティバルで優勝したのに、嬉しくなさそう。
 ライバルが争いを放棄してるんじゃ、勝負にはなりませんよね。
 永久に勝てないってことでもあるし…。

 そらは拘り無く裏方に撤してます。
 最高の喝采を浴びることを止めてしまったら、悲しいね。
 いくら争いたくないって言っても、どう折り合いを付ければいいのでしょう。
 カレイドステージに入るときも、正式なオーディションを受けたわけではないし、そういった意味では、争いの経験はあんまり無いって言えるのですけど。
 見損なったわ、の次は卑怯者、です。
 それが相手を傷付ける、と言われましても…。

 で、カレイドステージにキャシーが来たよー。
 ステージへのてこ入れ(^^)。
 早速ミアに厳しい意見を…(^^;。
 うなだれてるミアがちょっと可哀想。
 肩ひもがずれてるのも寂しげで(笑)。
 ミアがディレクターで無かったら、そらがディレクターが目指す、なんて展開も有り得たのかなあ。
 演出面の弱さは、前も指摘されてましたっけ。

 レオンとメイにも厳しい指導が…。
 あ、あそこのキャシーは、確かに格好良かったです。
 当たってるだけに、2人共反論はしませんでしたし、ね。

 でも、メイが壊れちゃうよー。
 ステージを降りたそらは、全然回りを明るくして無いの。
 レオンも壊れちゃうし。
 今回のレオン、前半には全然台詞は無いし、正直何を考えているのか分かりませんでしたけど…。
 その辺りの事情の解説は、ユーリがしてくれるのでしょうか?。

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■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第42話「涙の行方」

 前回、予告で見たカットって、ベストショットをうまく集めてありましたよね。
 予告見ているだけで、わくわくしたもん。
 で、繰り返し予告を見たりして(^^)。

 今回、海斗の出番は全然無かったなー。
 るちあと波音に喧嘩を売っただけでした(笑)。
 幽霊さんの泣き声もそら耳って決めつけて、帰っちゃうし。
 何か凄く嫌なヤツみたいな…(^^;。

 でも、お化けは怖いと思います。
 泣いてるってことは、何か恨みがあるんだよー。
 きっとそうだ!(^^;。
 写真なんか撮ってないで、逃げた方が…。
 まあ、みんながこういう性格だから、水妖も罠を仕掛けやすいという話があるです(笑)。

 寒くなってくると、たい焼き、美味しいよ。
 リナが折角買ってきてくれたのに、踏み台にされちゃうという。
 か、可哀想(^^;。
 しかも、2人一緒だもん。
 さすがに靴は脱いで乗ってましたけど(笑)。
 マーメイドプリンセスも、カニさんとはお友達じゃあ無いんだー。
 でも、るちあと波音がチョキ出してるカット、面白かったの。
 あれがジャンケンだったなんて!。

 今回のヒッポのこと、さすがにこらとタキさんは厳しかったです。
 水妖とは、戦闘状態にあるんですもんね。
 無条件に受け入れるしか無いんだ…。
 かれんは、更に厳しいことを言ってたし。
 でも、るちあは躊躇うことなくヒッポとユーリの応援を選んでました。
 少しも迷ったりしないの。
 そういう所が、凄くるちあらしいなあって。
 2人を護って、更にマーメイド達の幸せも護ってしまうのが、るちあなんですもん。
 最後まで、絶対に護ってくれそうですし。
 そんな姿が、愛しいの(^^)。

 あ、かれんって、前より若くなって無いですかあ?。
 何か丸くなったみたい。
 …実はちょっと太ったのでしょうか(^^;。
 4人での歌は、まだ2回目だったかなー?。
 Legend of Mermaidも久しぶりなのです(^^)。

 ダークラヴァーズは、最後までユーリのことを全く分かって無かったんですね(^^;。
 相変わらず、単純な性格だあ。
 でも、そのおかげでユーリにはちゃんと帰る場所があって。
 それはいい結果を生んだと言っていいのかな…。

 ラストは、とてもとてもせつなくって。
 もう2度と、あなたの前には現れません。
 そういうのって、悲しいな。
 るちあと海斗が同じ結果にならないことを祈りつつ…。
 いつかヒッポとユーリが正式に仲直り出来ることを祈りつつ…。

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■瓶詰妖精 第4話「7月 ~July~」

 夏に冒険なんかしてたら、暑くて仕方無いと思うんですけど!(笑)。
 みんな、暑そうじゃ無かったです。
 私が弱っちいのかなー?(^^;。

 おしゃれ密林。
 足跡に名前が入ってるなんて、分かりやすくていいですね。
 あれなら絶対に間違えないもん(笑)。
 ヘリが着陸したときの、スカートおさえたくるるの姿、曲といい下からパンしたアングルといい、一体何事かと思ったですー。
 アイキャッチ風にみんなのがあったので、納得。
 面白いですよね(^^)。

 それにしても、大きなへびさんは怖いです。
 みんな、怖くないのかなあ。
 食べられちゃいそう。
 マングースなら、絶対にヘビには負けないんでしょうけど…(^^;。

 すてき氷壁。
 素手に半袖、ミニスカートで吹雪の中を登って行く3人が気丈です。
 転落しそうになっても、何事も無かったかのように復活してるし。
 私もああいう人(妖精)になりたいな(^^)。
 ビバークになっても、きちんとお布団敷いて寝てますし。
 私もああいう人(妖精)になりたいな(^^)。
 あ、ビーバーは別にいいです(笑)。

 ラスト、部屋の中でサッカーボールの下敷きになってるなんて、ちょっと不思議。
 ときめきピラミッドも、実はみんな家の中だったのでしょうか。
 不思議ワールドだあ(^^)。
 それと、さららのプロモーションショットが無かったみたいなー?。

 車と飛行機と船が出て来たのに、電車は音だけ。
 寂しいの。
 お別れのシーンには、電車が一番だと思うのに。
 船は速度が遅いから、別れの名残を惜しむにはいいんでしょうけど…。
 って、スピード速っ(^^;。
 しっかし、今どきプロペラ機でハワイから成田に乗りつけるなんて、それも結構凄いです!(笑)。

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■瓶詰妖精 第3話「6月 ~June~」

 雨が止まないのは、梅雨だから(^^)。
 あ、てるてる坊主さんの着ぐるみだあ。
 こういうシーンが自然に描けるので、ちっこい妖精さんって、いいですよね。

 せんせいさんにラブレター送ったのって、どんな女の子だったのかな?。
 どうして断っちゃったんだろ?。
 すっごく気になるよー(^^;。
 にんげんさんて、難しいです…。
 一言で片付けられてしまったけれど、確かにそういうものなのかも!(笑)。

 でも、人の手紙を勝手に読んではいけませんね。
 駄目なのです(^^)。

 今回は、先輩が大活躍。
 先輩って、口が動きそうな感じだったので、てっきり喋れるのかと…。
 でも、リンゴを食べただけでした(^^;。
 あ、みんなで魔法使う時は、あの瓶が必要なんだあ。
 でも、魔法を使う必要って、あったのかしらん。
 決して、恋の病ってわけでは…(^^;。

 な、成田離婚!。
 更に、新妻のテンションが高くて疲れると(^^;。
 しっかし、一体これはどーいう話なんだあ!!(笑)。
 なんて思いながら見ていたのですが、最後にきっちりまとめて来るし。
 侮れないです(^^;。

 そして、雨はやっぱり止まないの。
 だって、梅雨ですもん。
 カエルさんがケロケロ鳴いてる(^^)。

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2004.01.15

■みさきクロニクル ~ダイバージェンス・イヴ~ 第2話「2316 野戦訓練」

 役割は変わっても、登場人物の基本的な部分は変わって無い、のかな?。
 それにしても、落ちこぼれなみさきが、いきなりルクサンドラ達と同じチームになってたのはどうしてなんだろ…?。
 単なるくじ引きなのかしらん(こら)。
 士官学校への志願動機も前回と違うみたいですし、別の時間軸の世界なのかなあ。

 ルブランも本人の目の前で若造とか言われてたましけど、階級の厳しい軍隊でも、ああいうことって、あるのかな?。
 まあ、現場と管理部門は対立することが多いのも事実で(^^;。
 私自身も、出来ればずっと現場の人間で居続けたいって思うのですが…。

 んー、これだけじゃさすがに寂しいので、後でまた何か書き足すです(^^;。
 …と、言いつつ、書くことが何も思い付かなかったりしてます。

 みさきが、卵を1個しか取らなかったの、優しいなあ。
 それにしても、うどんなんて、一体何処に隠してたんだろー?(^^;。

 あ、グールが出た…。
 相変わらず、良く分からない接触の仕方をするです。
 グールが何を考えてるのか、分からないから…。
 まあ、ちびみさも、何を考えてるのか分かりませんけどね(^^;。

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ポストカードブック注文したです

 Dr.リンにきいてみて!が懐かしくって、DVDが欲しくなっちゃいました。
 一応、ビデオはかなり残してある筈なのですが、あちこちのテープに少しずつ散らばっているので、探して見るのが面倒で(^^;。
 どーしようかな(^^)。
 で、サイトを見て回っていたら、ポストカードブックを売っていたので、Amazonで注文しちゃいました。
 すっごく可愛いの。
 届くのが楽しみです(^^)。
 これを年賀状に使っちゃおうかしらん。
 ついでに、小学館のサイトから、明鈴ちゃんと天津のグリーティングメールを送って、みんなに嫌がられる私なのでした(笑)。

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2004.01.14

■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第91話「育て!ワルモキッズ」

 ワルモキッズの発音て、あれが正式なんだあ。
 ワールモキッズ。
 …文章じゃちっとも分かんないけど(^^;。

 あ、楓って、悦美以外にもお友達、居たんですね。
 …あれって、誰?(^^;。
 前もそんなこと書いたような…。
 妖精の見えないお友達は、出番が無いのは仕方無いの。
 妖精が見えても、桃ちゃんとか、出番無いんだし。
 松竹だって、気の毒にも最近影が薄いみたい…。

 でも、相変わらずワルモ団は間が悪くって、私を優しい気持ちにしてくれちゃいます(^^)。
 あ、ダメージがみんな一緒なのはおかしいよー。
 ゴローが一番大ケガしてないと…。
 凶暴女にやられたんですもの!(笑)。
 まあ、みんな揃って、もう一度やられちゃうんですけどね…。
 最近は楓だって打たれ強くなったし、あの程度なら、全然大丈夫かな(^^;。

 妖精にも不良が居たんだあ。
 何者なんだ一体(^^;。
 段々と、人間界の悪影響受けてないですかあ?。
 ミモモショップは謎の崩壊しちゃうし…。

 子供のお世話は大変なので、悪を養成するには、それなりの専門家に任せないと。
 そんな専門家が居るのかは不明(^^;。
 でも、子供はピュアだなあ。
 それだけに、始末に困ったりもするわけで…。

 あ、後頭部からおケツまで赤くなってるミルモが可愛いかったです。
 それって、ストーリーに何か影響があるのかと思ったけれど、特に何も無かったみたい。
 ちょっと残念かも。
 楓も、あれは結木を訪ねる口実ってわけじゃなく、本当に頼ってたんですね。
 まあ、自然なおつき合いになったってことで(^^)。

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■まぶらほ 第12話「きえちゃった……」

 あ、和樹と夕菜って、実はそれなりに夫婦っぽい生活をしてたんですね。
 いかにもお手製のネームプレートが可愛いの。
 朝から、豪華なご飯で(^^)。
 でも、夕菜の方が後から起きた筈なのに、一体いつ作ったんだろ?(笑)。
 和樹も、咳のことは、本人にちゃんと聞けばいいのにね。
 心配してあげなくっちゃ。
 めー!、なの。

 咳してるからって、原因が風邪とは限らないんだよー。
 怖いんだから!。
 単純に、体力だって消耗しますし。
 咳を1回すると、2キロカロリーのエネルギーを消費するそうです。
 16歳女子、体重50キログラム、生活活動強度指数3の場合の1日のエネルギー所要量は2,151キロカロリーらしいので、咳を1,076回したら1日分のエネルギーを使い果たしちゃうことになって、相当な負担になるです。
 魔力だって減るです(^^;。

 夕菜も、朝からヤキモチ焼いてみたり、それなのに玖理子と凜に和樹を任せてしまったり、本人は和樹の魔法回数増やすことに一生懸命だったりするのはどうかと…。
 行動に統一性が無い気がするんですよー。
 それに、自分が消えてしまうって分かっていて、あの行動は…。
 もっと和樹と一緒に居たいっていう気持ちがあるなら、ずっと和樹の側にくっついている方が自然な気がしますもん。
 夕菜っていう女の子の気持ちを考えた時に、それはとても残念なのでした。

 凜も、何かと他人に刀を向けるのはどうかと思うのだあ。
 紅尉にまでそうしてたのは、やり過ぎみたい。
 もっと繊細な部分を描いてあげて欲しいなあ。
 あれじゃあ、分からないもん!(^^;。

 自分はどうなってもいいから相手を助けたいっていう気持ち、その相手にとっては、迷惑な話ですよねー。
 まあ、本人にしてみればそうするしかないんだし、どうにも困ったもんです。
 それにしても、今回ってかなり重要な回だと思うのですが、えらくあっさりとした描き方だったみたい。
 もっと感動的なのを期待していたのですが…(^^;。

 まあ、和樹の魂は残ってるんだし、いいか。
 あれじゃあ、遺伝子取れませんけど。
 触れることも出来無いの。
 すかっ…、と空を切った夕菜の両腕が悲しいです。
 というか、楽しいです(^^;。
 夕菜にだけ見えたり触れたり出来るのなら、奥さんとして特別な存在であることをアピール出来たと思いますけど、あの和樹に限って、そんなことはないのでした…(笑)。

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咳は1回2キロカロリー

 ずっと、変な咳に悩まされてるです。
 わ、音夢ちゃんや夕菜ちゃんみたい!。
 でも、肺の再検査では異常が無かったので、ただの風邪なのかしらん(^^;。
 咳を1回すると、2キロカロリーのエネルギーを消費するそうです。
 例えば、16歳女子、体重50キログラム、生活活動強度指数3の場合の1日のエネルギー所要量は2,151キロカロリーらしいので、咳を1,076回したら1日分のエネルギーを使い果たしちゃうことになって、相当な負担になるです。
 魔力だって減るです(^^;。

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2004.01.13

■BURN-UP SCRAMBLE Scramble-1「ウォーリアーズ暁に出撃す!!」

 近未来になると、犯罪が拡大するって相場は決まってるみたい。
 でも、国際化はともかく、流通の拡大も原因の一つなんですかあ…(^^;。
 しっかし、このナレーションって、コマンダーゼロそのまんまなんですけど!(笑)。
 本編もそんな感じで。
 まあ、今でもコマンダーゼロを覚えてる人なんて、居ないでしょうね。
 私はあれが大好きで…。
 なんてことはともかく、OPの絵、何か妙に頼り無げに見えるですー。

 火器で武装している集団に対して、警察はあくまで暴走族としての対応をしていたみたいなのは結構不思議。
 それって、駄目っぽいです。
 まあ、悪徒乱狂も単なる集会の為に集まっていたみたいですけど。
 別に、原発を襲ってプルトニウムを奪取したりはしないんですね…(^^;。
 しかも、わざわざ利緒と真弥が出て行ったのに、火器での攻撃はありませんでした。
 なんかちぐはぐな気がするよー…。
 利緒と真弥の行動も、見ていて安直な気はしましたし。
 キャラクターとしては、あんまり練られていないとゆーか(^^;。

 でもまあ、私は真弥って結構好きかも!(こら)。
 折角だから、高速道路を下から銃でブチ抜いて攻撃して欲しかったです(笑)。
 利緒は、胸以外、特に印象が…(^^;。
 ともあれ、この作品の結末がどうなるか、お楽しみ(^^)。

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■クロノクルセイド Chapter 07「The Devil 悪魔」

 朝のお掃除って、大変ですよね。
 眠いし。寒そうだし。
 かったるい気持ち、分かるなあ。
 ああいう描き方って、大好きです。
 でもあの姿、最初はロゼットかと思っちゃった…(^^;。

 「もう護られてばかりなのは嫌なんです。私も戦います」。
 アズマリアの気持ちは立派ですけど、実際にそれだけの実力が無いと、単なる足手まといに…(^^;。
 でも今回、前と同じパターンと見せかけて、騙し討ちを仕掛けてました!。
 ロゼットの影響かしらん(^^)。

 しっかし、突然の緊急事態に、見ていた私もびっくりです。
 何か凄いことに…。

 アイオーンの言ってたことは、説得力あるですね。
 さすが、最近のキャッチセールスよりは出来るヤツと見ました!。
 でも、信用も信頼も無いから…(^^;。
 ロゼットはあんなことになっちゃったけど、ダメージは無いのかなあ。
 何か変な薬とか、飲まされてないよね(^^;。

 今回、かなりヤバかったですけど、みんな大丈夫なのかな?。
 世界はどうなっちゃうんだろ…。

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ありがとうございます

 んーと、私は現在、普通の人よりは沢山アニメを見ていると思います。
 (…フツーの人は、アニメって見ないのかしらん(^^;)。
 でも、実はアニメには全然詳しく無いので、時々見当違いなことを書いたり、基本的なことに疑問を持ったり、しちゃってます。
 そんなとき、メールで色々な情報を頂いたりして、本当に感謝してます。
 サイト持ってて良かった…(こらこら)。
 現在、間違いとかは順次修正していますので(^^)。
 更には、ゲームやCDの在庫のことまで教えて頂いたりしてます。
 すいません、自分でちゃんと調べないで…(^^;。
 おかげさまで、「君が望む永遠」も、ちゃんと買うことが出来ました(^^)。

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2004.01.12

■MEZZO 第2話「星の殻」

 長谷川愛子ちゃん、新人だけど、きっと根強いファンが!。
 天気予報に、愛がありますもん。
 言われてる程、下手じゃないと思いますし。
 逆にそこがイイ!って感じで(笑)。
 私だってファンになっちゃうです(^^)。
 宇宙人さんだって、きっと。
 でも、彼はいつ何処で天気予報を見てたんだろー?(笑)。
 更に、部屋で泣きながらシャケ弁を食べる姿なんて見ちゃうと、もう。
 何か、間の悪い不幸少女って感じでしたけど、宇宙人と出会ったことも、そのひとつになっちゃうのかなー?。
 でもそれは、本人の気持ち次第ですよね(^^)。

 海空来は、UFOを見てたんだから、宇宙人ってこと、信じてあげてもいいのに。
 真っ先に信じたのは、黒川だったの。
 彼はピュアです(^^)。
 しっかし、しし座流星群と雨を降らせる石、一体どんな関係があったのか、どうも良く分かりません。
 石をさっさと使って雨を止めちゃえばいいと思ったし。
 実はにーちゃんの方が侵略者なの?。
 でも、そんなことはどうでも良くなる位、楽しく見れちゃったのです♪。

 「ドリフやひょうきん族のコントじゃ無いでしょうが」。
 あ、黒川のこの台詞、ツボに来ました…(^^;。
 雨漏りするなんて、お年頃の乙女が住む部屋じゃないけれど、そもそもお年頃の乙女は狙撃なんかされる部屋には住んでないだろうし。
 狙撃されたら、そりゃ雨漏りもするだろうし…(^^;。
 にしても、どうしてリップできらきらしてたんだろー?。
 おデート?(^^)。

 で、またチョキチョキマッチョの所へ…。
 それはともかく、DSAとブラックシザーズって、一体どーいう関係なんだろう。
 単なる同業者ですかあ?。
 持ちつ持たれつってゆーか(^^;。

 あ、小学生のお嬢さん、また出て来たよー。
 通称、ランドセルチビ(^^;。
 雪を頂いてずっと待ってるなんて、根性あるです(^^)。
 でも、弟子になるのはなあ。
 小学生に何が出来るのかっていう、シビアな問題があ!。
 確かに、特定の、特殊な趣味を持つ相手には破壊力抜群だとは思うのですが。
 戦っている相手を考えるに、幽霊や宇宙人にそれが通じるとも思えません(^^;。
 せめて、あさみがエスパーかサイボーグでも無いと!。
 まあ、宇宙人でも、正面から飛んで来た銃の弾は防御出来ても、頭の直上から降って来た冷蔵庫の防御は出来無いみたいなので、付け入るスキは充分あるかも?(笑)。

 自分達だけに本当の姿を見せてくれるっていうのは、信頼されてる証ですよねー。
 それって、嬉しいです。
 多分(^^;。
 あそこって、お約束な描き方で、そういうのが大好きな私は嬉しくなっちゃったのでした。

 今回の結論。
 地球は女が一番強い。
 宇宙の真理だなあ…。
 愛子のお礼の言葉も、それを裏付けてましたよね。
 そんな、楽しいお話でした☆。

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■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第15話「砂漠の水を探せ!」

 あ、みんなでちゃんとレッドペガサスの洗車をしてるよー。
 そういう部分がきちんと描かれるようになって、最近とてもいい感じなのです(^^)。
 それにしても、男の子は、水遊びが好きですよね…。
 アキオのチームは、のんびりひなたぼっこ。
 スズカはちゃんとチェアに座ってるけど、男の子2人は地べたに…。
 差が付くなあ(^^;。
 やっぱり、ミッションの無いときの生活も大切にしたいですよねっ。

 というわけで、今回は徒歩で砂漠のミッションです。
 ゆかねカムパニー法則その1、砂漠でオアシスを見たら蜃気楼と思え!。
 でも、今回は蜃気楼じゃ無かったです(^^;。
 砂嵐には巻き込まれたけど、サソリに刺されたメンバーは居なかったし…(それはまずいってば)。

 トモルのあの性格は、いいんだか悪いんだか。
 何の下調べも装備も無しに、砂漠に出るのはね。
 ミオの制止も聞きません(^^;。
 容器を満たす前に、自分達が飲む水も必要だよー。
 暑いときには、お塩も必要かも。
 あ、飲料水はちゃんと持ってるんだ…。
 さすがに、インチキは通用しなかったです。
 ていうか、ロストしなかっただけ良しとしなくっちゃ(^^;。

 喧嘩するのも納得かも…。
 さすが、極限状態だと本性がモロに出るかな、なんて思ったけれど、実はみんな普段と何も変わらなかったという…。
 キャラ作ってるようなコは居ませんもん。
 素直でストレートな子供達なのです(^^)。
 スズカは、パラソルで飛んでっちゃうし。
 妖精さんみたい…。
 とか言ってる場合じゃ無いぞー。
 ミオは脱水症状になっちゃうし。
 今回は厳しいミッションなのだあ(^^;。

 さすが、ユキオは精神力強いなあ。
 でも、ユキオだって助けられることはあって。、
 助けたり助けられたり。
 チームの結び付きって、強いです。
 それが出来無るのは、仲間と自分自身をちゃんと信じられるから、ですよね(^^)。
 みんな、ミオとスズカのこと、ためらわずに助けたもん。
 そういうのがちゃんと描かれているのは、嬉しいです。

 にしても、ミッションはやっぱり偶然の要素が強かったかな。
 終わり良ければ全て良し、で強引に納得させられちゃったみたい(^^;。

 新しいED、最初は何か恥ずかしいなあって思ったけれど、もうすっかり慣れて、結構面白がってたりします(笑)。
 あ、みんなの動きがちょっと雑なのは、残念かな…。

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■カレイドスター 新たなる翼 第40話「絶望の すごい 帰国」

 ユーリの出番って、もうおしまいなのかなあ。
 そらの引き立て役(引き立ってないけど)だったみたいで、お気の毒です。
 ブランコって、1人でやるものじゃないのにな。
 そらの今後にも、アドバイスはくれなかったし…。
 レオンと何か因縁があるなら、もう一度出て来てくれるとは思うのですが。
 そらも、ちゃんとしたパートナーを見付けないと!。

 というわけで、今年の優秀はメイとレオン。
 メイがレオンのパートナーだってこと、世界に認められたんだよね。
 そして、あの2人には、自動的に来年のサーカスフェスティバルへの出場資格が与えられました。
 ↑重要。
 今回、レオンは一言も喋らなかったけど、何を思っていたのでしょう…。

 そらに帰って来て欲しいって思ってるのは、関係者だけなんだなあ。
 ファンは第1号と2号だけで、フツーの人は居ないのかしらん。
 そういうアプローチが無いのは、やっぱり寂しい気がするです。
 ロゼッタには憧れの対象になっているけど、既にカレイドステージに所属しちゃってるし。

 結果的に、レイラの期待を裏切ったのは厳しいですよね。
 見損なった、とまで言われちゃって。
 更には、カレイドステージから逃げ出して。
 さすがのカロスも、何も言わなかったです。
 フールが見え続けていても、お守りの代わりにはならないですし。

 家族はいいな。
 お父さんの喜びようが嬉しいのです。
 そらにはちゃんと帰る場所があって、心配してくれる家族や友人が居て。
 原点に戻るのも大切だぞ(^^)。
 目指すべき方向はちゃんと決まったみたい。
 後は、どうやって折り合いつけるか。

 日本のお風呂は、アメリカとは違うよー。
 露天風呂とか、色々なバリエーションもあるので、フールにはそういったものも見て欲しいです!(笑)。
 まあ、絶対に覗きは出来無いんでしょうけど。
 ゲイシャとコギャルで我慢して貰うしか!(笑)。

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2004.01.11

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第41話「オトナの恋」

 この作品、いつも楽しく見ているのですが、ここのところは更にすっごく楽しくって、嬉しいよう。
 みんな、ぱたぱた元気に動いてて!。
 表情もころころ変わるの♪。

 るちあの「恋はなんだろう」久しぶりに聞いたよー。
 でも、歩きながら歌うには、ちょっと声が大きいかも。
 波音なんか、お風呂で「Ever Blue」を熱唱してましたけど(笑)。
 しっかし、あの尻尾のヒレは邪魔そうだよー。
 ○ロペンギンなんて、あんまりだし…。
 まあ、本人に悪意があるので、やっぱりエ○ペンギンなのですが(^^;。
 あ、それと、にこらに本当のことを聞きたくて、でも言い出しかねて、ヒッポを足で押しちゃうるちあの仕種が楽しかったです。

 るちあって、お小遣いいくら貰ってるんだろー?。
 さすがに、あのお店は中学生には敷居が高かったみたい。
 そういえば、るちあはにこらのこと、便宜上おねーちゃんて呼んでましたよね。
 で、パールピアリは赤字なんですかあ。
 とほほ。
 にこら、るちあに何か冷たいの。
 でも、考えてみると、最近のにこらはるちあの恋に寛容だったかなって。
 そういうことなんだあ。

 あのプレゼントのお洋服、何か意味があるのかなって思ったけれど、ストーリー上は特に関係無かったみたい。
 あ、別にプレゼントじゃないのかも。
 で、本当に婚約指輪渡されちゃうし。
 真木はストレートで男らしかったです。
 好感度大(^^)。
 今回は、別に勘違いの話じゃ無かったです(^^;。
 恋する乙女は熱に浮かされて何を言い出すか分からない。
 ヒッポは乙女心に詳しいなあ。
 やっぱり、面食いで惚れっぽいマーメイドが、人間に恋をして、更に泡になっちゃうのを防ぐ為に遣わされた使者なんだ(笑)。
 でも、小細工がばれて、引き回しの刑になってしまうという(^^;。

 あ、本当にBGMは鱒でしたあ。
 ちょっとオトナ(^^)。
 シューベルトとぴちぴちボイスは、両極端ですもんね(^^;。

 ヨットの上で、ランチ。
 ああいうのって、いいな。
 でも、船酔い船酔い(^^;。
 マーメイドプリンセスと水妖は、水面から頭だけ出して様子を伺ってるし。
 まるで、海坊主か船幽霊のようです(^^;。
 作戦も脈絡無く戦いを挑んで来る水妖と、随時応戦するマーメイドプリンセスは、こーゆーシナリオにはうってつけなのでした(笑)。
 だよね、なんて、波音はシスターシェシェみたいだし。
 それにしても、マーメイドの歌は戦いの為にあって、2人のムードを盛り上げる為に歌うことは無いのでした。
 それはちょっと寂しいな。

 でもまあ、にこらと真木の関係は続いてるから、良かった良かった。
 別れちゃったら後味悪いし。
 あの2人の姿は、そのままるちあと海斗の未来でもありますもんね。
 オトナの恋のスタンス(^^)。

 ラスト、きれいにまとまったですー。
 あ、次回の予告も、とても楽しげなのでした。

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マリみて

 ちょっと風邪気味です…。
 土曜早朝の電車とバスはがらがらで、暖房があまり効かないから、もう寒くて寒くて。
 下手に居眠りも出来無いの。
 寝たら風邪が悪化するー(^^;。
 今日は、「マリア様がみてる」を見てから家を出て来たの。
 私の勝手なイメージで、もっととんでもない作品なのかと思っていたので、実はきちんとした内容の作品だったので、びっくり。
 ごめんなさい、凄く途方もないものを想像してましたー(^^;。
 センスいいですよねー。
 ああいう世界観があるなら、登場人物が女の子ばっかりでも、退屈しないで見てられそうだよ(^^)。

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2004.01.10

■十兵衛ちゃん2~シベリア柳生の逆襲~ 第一話「地球のどこかが溶けていた」

 北柳生と言うだけあって、さすがに氷を自在に操っての剣でした。
 派手派手。
 でも、決闘の場に家族を連れて来てはいけませんよね。
 みんな、あれからどうなっちゃったんだろ?。
 フリーシャだって、ずっと氷漬けじゃシモヤケになるぞー(^^;。
 にしても、シベリア柳生に名前を変えて、300年も頑張ってたなんて、皆さんかなりしぶといですよねー(笑)。

 あれから、2年。
 自由のまんまるおめめは健在です(^^)。
 明るく元気に暮らしてるみたいなので、安心しちゃった。
 鯉之助と鮎之介、やって来たタイミングがずれてるのは、どうしてなんだろ。
 前作のラスト、ラブリー眼帯がどうなったのか、全然思い出せません(^^;。
 まあ、当時も全話の半分位しか見れてない筈なんですけどね…。

 EDは、前作みたいに本編のラストから次回予告へと、流れるような構成では無くなっちゃいましたけど、私好みのいい曲でしたあ。
 それに、構成は一緒ですし、ね。

 相変わらず、十兵衛する気のない自由と、やる気まんまんのフリーシャ。
 進路のことも考えないといけないし、彩は相変わらずみたいだし、自由の悩みは尽きそうにありません。
 これから、そういう展開になるのかなー?(^^)。

 あ、特急「つがる」だ!。
 かつての「むつ」みたいな、リンゴのヘッドマークがださださです(^^;。
 オリジナルの485系が、未だ健在みたい。
 でも、下のはヘッドライトじゃ無いよ、こら。
 シベリアから、わざわざJRで東京に来るってことは、日本海の適当な所まで小舟漕いで来たのかしらん。
 ふ、不審船…(^^;。
 それとも、流氷にタダ乗りして、オホーツク海に漂着したとか!(笑)。

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今日の出来事

 ココログのシステムが付けるURLって、妙なの。
 「chapter_6jewels.html」とか。
 なーが。
 確かに、そーいうサブタイトルでしたけどね(^^;。
 ちゃんと、タイトルを活かそうとするんだあ。
 ニフティのお知らせを見ていたら、来月からホームページサービスの容量が倍の20メガになるみたい。
 あ、良かった良かった。
 もういっぱいなんだもん。
 ここってテキストばっかりのサイトなのですが、HTMLの記述に無駄が多いので、ファイルサイズも比例してでっかくなってます(^^;。
 作品別では、ミルモでポン!(無印)>Dr.リンにきいてみて!>ぴちぴちピッチの順かな。
 思い入れのある作品ほど、ファイルサイズも大きめです。
 それと、文章自体に無駄が多いので、ファイルサイズも比例してでっかくなってます(^^;。

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2004.01.09

■ウルトラマニアック 第17話「Quest」

 本当に久しぶりに、この作品の感想書くです(^^;。
 そしたら、間の4話がごっそり行方不明になっていることが発覚しちゃって!。
 ふええ。
 もうレンタルになってるみたいだから、借りて来なくっちゃ…。

 とうとう、魔女っ娘のこと、本格的にばれちゃった…。
 ていうか、ばらしちゃった…。
 まあ、ごまかそうと思えばごまかせたとは思うのですが、仁菜の判断は間違ってなかったみたい。
 辻合はいいヤツだなあ。
 秘密を分かってくれる仲間、1人追加です。
 それは確かに楽しいですよね。
 でも、不思議なことは大好きな筈なのに、どうして我慢出来るんだろ?(^^;。
 にしても、亜由は驚き過ぎだよー。
 表情も崩れ過ぎなのです(^^;。

 というわけで、辻合の家にご招待。
 女の子2人じゃ危険なので、ペット同伴ていうのは、安心感がありますよねっ(笑)。
 まあ、恋愛感情が全く無いと、呼ぶ方も呼ばれる方も気楽です(^^;。
 あ、そういえば、仁菜にも得意な魔法があったっていう、衝撃の事実が!。
 これは、ホーリーストーンの力じゃないよね。

 タマって、可愛いですよねー。
 いい娘みたいっ。
 信之介は本当にでっかいなあ。
 性格も悪いし。
 ご主人様の辻合にはちゃんと懐いてましたけど。
 ていうか、懐かれても困るー(^^;。
 確かにあれは直視出来無い光景でした。
 タマも戻りたくないって言うかと思ったけれど、そんなことは無くって。
 気持ちはちゃんと分かってたし、やっぱりいい娘なの。
 犬だったのには、本当にびっくりしたよー。
 確かに、木登りが苦手で鼻が効いてましたけど(^^;。

 架地にも一応出番はあったけれど、単なる通りすがりの端役でしたあ。
 2人、いい思いが出来た筈なのですが…。
 何かあんまり感動が無いの(^^;。

 それにしても、信之介が魔法かけて貰えることは、もう無いような気がするなあ。
 魔法が人を不幸にすることもあるのです。
 猫と犬だって、不幸になることはあるのです。
 住む世界が違うですよね、確かに(^^;。

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■瓶詰妖精 第2話「5月~May~」

 一挙2話の放送なので、引き続き。

 みんなの連想ゲームが続きます(^^)。
 今回は、文字がいっぱい出て!(笑)。
 あ、とりあえず踊ってみるっていうの、重要だぞ(^^)。
 最終的に、怖い想像になっちゃうみんなが楽しいし。
 黄金週間って、楽しいことばかりじゃ無いですものね。
 そういう問題じゃ無いけれど(^^;。

 こどもの日。
 こどもの人格を重んじ、こどもの幸福をはかるとともに、母に感謝する日。
 「国民の祝日に関する法律」第2条、より。
 別に男の子の日とは何処にも書いてないんですけど、そんなことはどうでもいいや(^^;。

 さららは一体何と戦って来たんだろ(^^;。
 あのぼろぼろな姿を見るに、きっと辛く厳しい戦いだったんでしょう。
 恐るべし、黄金週間(^^;。

 ゴールデンウィークの後に来る大変なことって、中間テストかと思ったです。
 まあ、タマちゃんは小学生ですもんね。
 シンクロ率がちょっと低下。
 あわわ(^^;。
 私は忙しすぎて、五月病にはかかる暇が無かったんです(^^;。

 なんて。
 とりあえず、ドーナツとお茶で、元気になろうね!。

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■瓶詰妖精 第1話「4月~April~」

 関東のUHF局の中で、千葉テレビだけ放送が無くって、今まで全く見れませんでした。
 お隣りの埼玉や神奈川の受信も出来無くはないですけど、そこまでするのは面倒で…。
 あ、あんまりやる気がないぞー(^^;。
 でも今回、キッズステーションの放送が始まって、見ることが出来ました。
 可愛い可愛い。
 3頭身の素直なデザインで、すっごく好みなの。
 OP見てると、センスの良さが楽しくって、うきうきして来ちゃいますよね♪。

 「ほんにゃか~」って、「コンニャク」に似てる!。
 そうそう、実は私も、同じことを考えちゃいました…(シンクロ率120%)。
 コンニャク煮てる~(笑)。
 コンニャクって、子供にはそんなに美味しいものではないと思うのですが、妖精さんって食いしん坊なんですね。
 ヨダレヨダレ(^^;。
 サンドイッチにたかってる姿は、虫みたいでしたけど(笑)。

 人間界の色々なことを学んで行く上での言葉遊びって、楽しいな。
 みんなのノリって、私と思考パターンが似てるみたい。
 とても他人とは思えないんです(笑)。
 私も、儀式したり、お花見の場所取りしたり、酔っ払いでぐるぐるしたり、してみたい!。

 あ、倒れた時のちりりって、何か等身が伸びてるみたいな?(笑)。
 でも、実は、誰が誰だか全然見分けが付いていなかったりします(^^;。
 親切に名前が文字で出ているので、すぐに覚えるとは思うですー。

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北の楓駅、3月で廃止です

 やっとお休みになったら、だらだらと1日を過ごしちゃいました。
 何か勿体なーい(^^;。
 それより、JR北海道の楓駅、噂通り3月13日のダイヤ改正で廃止になっちゃうんですね。
 楓好きな方(←?)は、今のうちに訪ねておいた方がいいですよー。
 でも、この時期に電車で行くのは…。
 眠くて暗くて寒いと思うです(^^;。
 参考までに…。
 新夕張06:45→楓06:54(2541D)。
 楓07:02→新夕張07:08(2692D)。
 共に、日曜運休。停車する列車は、この1往復だけ。
 本線上にもホームはありますが、全列車が通過します。

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2004.01.08

■みさきクロニクル~ダイバージェンス・イブ~ 第1話「2315 連合軍士官学校」

 今回は、OPも明るく元気な感じになりました。
 EDも、しっとりしてて。
 うん、私もその方がいいな(^^)。
 本編もそうだと尚いいんですけど。
 でも、グールはしっかりと出て来るみたいですし、どうなることやら(^^;。
 幼い頃のみさきも沢山出て来るよー。
 私としては、胸の無い方がデザイン的にもバランスが取れていて、良いと思うんですけどねー。
 コトコだってそうだぞ(^^)。
 あ、センス悪かったみさきのお洋服、少しはマシになったみたい(笑)。

 栄誉ある連合軍士官学校のみさきは、何をやっても全然駄目みたい。
 あそこまで強調して駄目っぷりを見せ付けられると、さすがに気の毒になって来ます(^^;。
 でも、食欲はちゃんとあって、お友達とも仲良くやってるから、それはちょっと安心かな。
 課題もちゃんとやってるし。
 それにしても、ルクサンドラ達、みんな揃って怖い顔でご飯食べてたなあ。
 あれは確かに、住む世界が違うですね(^^;。
 現時点では、みさきとの接点が無さそうだよー。

 あ、みさきとうどんとのつながりはあったよ。
 うどん屋さんでバイトしてたんだあ(^^)。
 お盆をひっくり返すのはお約束ですが、注文を間違えて無かったのはさすがでした。
 全部ちゃんと暗記していたみたい。
 むー、侮れないです。

 士官学校は、辛くて苦しいことばっかり、かあ。
 確かに、見ていてそんな感じですよね。
 みさきがお父さんの気持ちを分からないのも納得です。
 そういうのって、ちゃんと分かる描き方になってるみたい。
 宇宙、そっちには何があるのかな…?。
 みさきが思うことはなあに?。

 みさきはお父さん子だったんだなあ。
 娘が顔を忘れちゃうっていうのは、あるかも。
 会社に泊まってばかりの同僚は、家を出るとき、娘に「おとうさん、また来てね」って言われるとか…(^^;。
 あ、お母さんも優しそうだったけれど、印象薄いです。
 実際の所、お父さんもお母さんも、何を考えてるのか分からないよー。

 なんて、1話見ても基本設定が良く分からなかったので、公式サイトで確認しちゃいました。
 うんうん。
 あ、なあるほど…。
 それにしても、この公式サイトって、ハートがいっぱい飛んでて、ラブリーな雰囲気なんですよー。
 コトコの抱き枕も売ってます
 「男子の永遠の憧れ、「スクール水着」と全く同じ布地で、「コトコの肌」を意識した弾力性に富むポリエステル綿を優しく包んだ逸品です!!。」
 このマニア的名文には、私も感激のあまり、思わず注文しそうになったです(^^;。
 でも、ぱんつ姿だし…。
 私は寝るときに枕は使わないし…。

 OPに電車(^^)。
 ごつくてオレンジの塗装で、既存の電車のイメージとはかなり違った、大胆なデザインだよ。
 どうせなら、これ位やってくれなくっちゃ(^^)。
 …あんまり格好良く無いですけど(^^;。
 台車にあたる部分に変なでっぱりがあるので、もしかしたら浮上式なのかなあ。
 2階建て部分の窓は屋根上まで回っていて、展望車タイプになってます。
 出入り口の扉に窓が無いのは、気圧保持の為かな?。
 なんて思ったら、みさき、窓開けてるし!(^^;。
 車内は何かフツーで、むしろ貧乏臭い気が…。

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■クロノクルセイド Chapter 06「Jewelsummoner 宝石の魔女」

 アズマリアが加わって、ロゼットのチームはますます妙な雰囲気を出してます。
 だって、アズマリアってば、ほえほえなんですもん(笑)。
 あの長い髪とスカートと帽子って、絶対に戦闘向きじゃあ無いって思いますし。
 髪とスカートをひらひらさせて、帽子を手で押さえて走るあの姿は…。
 可愛いけれど、可愛いけれど…、絶対にマグダラのミリティアには見えないです!。
 せっせと結界張ってる姿も、何か、お使いしてる女の子!って感じで(^^;。
 聖水撒いて、クロノの手を火傷させちゃうし。
 あれは凄い熱そうでした…。
 アズマリアとコンビだと、クロノもお笑い担当になっちゃうの(笑)。
 それで、やってることは果てしない破壊工作。
 ケイトじゃ無くても、頭痛の種ってものです。
 でも、短気を起こすと紅茶が勿体ないので、止めましょうね(^^;。

 サテラが言っていた、悪魔は悪魔っていう気持ちだって、分かりますよね。
 何か過去がある人の言葉は重いです。
 ロゼットも、それ位は気付いてあげなくっちゃ。
 まあ、クロノのことを悪く言われて、頭に血が上ってたんでしょうねー。
 それもロゼットらしいかな。
 いー、だ!(笑)。

 それにしても、ロゼットはシスターよりも賞金稼ぎの方が向いてるよーな…。
 まあ、あの性格と仕事ぶりじゃ、すぐにスポンサーに見放されそうですけど。
 そういった意味では、そう簡単にクビにはならない(筈の)シスターって、いい選択なのかもしれませんね(^^;。

 アズマリアは、さりげなく大活躍していたみたい。
 血だまり見て気を失ってみたり。
 目を伏せつつ、怯えながらケイトを尾行してみたり。
 ずっと震えてるし。
 何か見てて楽しかったです。
 でも、アズマリアがロゼットの領域に達するには、かなり時間がかかりそうですね。
 別に達しなくていいですけど(^^;。
 歌を歌って、それが必殺技になるとか、そういうのは必要かなー?。

 それにしても、ホットドッグ屋さんを見付けた時の、みんなの嬉しそうな顔ってば!(^^)。
 私もすっごく嬉しい気分になっちゃいました。
 みんな、ホットドッグが好物なのかなー?。
 それとも、そんなにお腹が空いてたのか(^^;。
 サテラの分には、嫌がらせにマスタードが大量に入ってるのかと思ったけれど、そんなことは無かったです。
 ロゼットのあの性格って、いいですよねー。
 友達100人作れちゃうかも(^^)。
 はしたないのは、確かに。
 大口開けてるし、脚もがばっと開いてるし(^^;。

 ドイツ人のサテラは、ヴルスト(腸詰)には拘りがあるみたいですねー。
 ドイツには「腸詰野郎」とか「腸詰には腸詰」なんて言葉があって、カントは「判断力批判」を書いたとき金の他にゲッチンゲンの腸詰16本を本屋から貰い、「くるみ割り人形の王様」は、自分の誕生日に出た腸詰の脂身が少ないと言ってオイオイ泣き出し、(以下略)。
 北杜夫氏の著作によると、そんな感じみたいです。

 なんてことはともかく、今回、相手の悪魔はともかく、キャラ紹介の回として楽しめたです。

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今日の出来事

 何かやたらと会社に泊まってばかりの気もしますが、またです(^^;。
 火曜日を丸1日留守にしてしまうと、ビデオのことがとても気になるの。
 さあて、帰りに新宿と秋葉に寄って、病院でレントゲンの再検査受けて(←重要)、おうちに帰ろうっと。
 帰ったら、とりあえず…。
 夜まで寝るです(^^;。

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2004.01.07

■わがまま☆フェアリー ミルモでポン! ごおるでん 第90話「カエデレラ姫物語」

 夢オチなのもそうですが、あれがクモモの見ていた夢っていうのは斬新かもっ。
 どうしてクモモなのー?(^^;。
 それにしても、楓はあの貧乏臭い格好がとても良く似合うです。
 見るからに貧相で!(^^;。
 ダアクも結構はまり役だったみたい。
 ミルモがやかんの妖精っていうのは、どういうことだろ?。
 ネタが分からなかったりします。
 カエデレラは、ドレスにやかんですかあ…(笑)。
 それにしても、お城まで徒歩で行くのは寂しいものがあります。
 雲の上から落とされたときも、ナンダカワカンナイノがクッションになるのかなって思ったのに、2人共そのまま地面に激突してしまうのが、この作品のいい所です(^^;。

 結木は、相変わらず何も考えてない役。
 松竹は、相変わらずどーでもいい役。
 いつもいつも、この2人ってばあ(^^;。
 男の子は影が薄いよー。
 ムルモはキスが出来ず。
 結木には、乙女の涙さえ通用しなかったです(笑)。

 豆の木でいばらのお城に侵入するのは、いいですね。
 確かに、片側の葉っぱにみんなで乗れば、バランス崩して倒れるもん。
 あ、成る程(^^)。
 おっかしいの。
 最終的には、げんこつ姫(リルム)の力業でカタが付いてしまうという(^^)。

 沙織も、久しぶりに不思議少女ぶりを発揮していたみたい。
 そして、ラストでは、ちゃんとそれぞれのキャラクターの個性に回帰して行くのでした(^^)。

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■まぶらほ 第11話「あけちゃった……」

 溜め息付いてるだけなんて、夕菜らしくない気がするよー。
 和樹と一緒に居ても、楽しくなさそうなんですもん。
 もっと単純な娘だと思っていたので、ちょっと意外だったりします(^^;。
 1人で保健室行っちゃうし。
 ちゃんとお弁当は置いていってくれたけど、和樹1人で食べさせるのはどうかと。
 とにかく、2人一緒の時間を沢山作ろうとするタイプの筈なんですけどねー。
 それに、奥さん(自称)なんですから(笑)。
 ちょっと淡白過ぎるみたい。
 玖理子と凜も、一体何しに来たんだろー?。
 和樹と一緒にご飯食べに、かな。
 でも、別にお弁当は持っていませんでした…。
 あ、あの2人って、学食なのかな。

 そういった意味では、偽物(レトロマジックウィルス)の方がキャラ的には筋が通っていて、いいような。
 外見も表情も性格も、本物より私好み(^^)。
 露出の多い服が逆にキュートで良く似合ってて、きつめの目つきもはっきりした物言いも、凄く可愛いと思うのです。
 あれを和樹が手懐けたりしたら、尊敬しちゃいますですー。
 でも、和樹や本物の夕菜との対決は、案外つまらなかったです(^^;。
 何か残念だな。
 もっと色々出来そうなのに。
 夕菜も、屋上に上がってみんなのピンチを見たら、すぐに飛び出して行かなくっちゃ。
 どうしてそれが出来無いんだろ。
 ちょっと描き方が歯がゆいなあ、って(^^;。

 あ、和樹の方は、随分と夕菜を信頼していたみたい。
 そういう部分は、ちゃんと描かれていました。
 密かに凜も頑張ってるし(^^)。
 というわけで、和樹の残りの魔法回数は、たったの2回、です。

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今日の出来事

 何かやたらと会社に泊まってばかりの気もしますが、またです(^^;。
 火曜日を丸1日留守にしてしまうと、ビデオのことがとても気になるの。
 さあて、帰りに新宿と秋葉に寄って、病院でレントゲンの再検査受けて(←重要)、おうちに帰ろうっと。
 帰ったら、とりあえず…。
 夜まで寝るです(^^;。

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2004.01.06

■円盤皇女ワるきゅーレ 特別編「七転八倒 花嫁修行」

 「十二月の夜想曲」は、あんまり気合いを入れて見ていませんでした…。
 何故か、キャラの描き方とかストーリー進行とかに馴染めなくって。

 あ、この特別編はOPも1期と同じなんだあ。
 今見直して見ると、コーラスもちゃんと居るですね。
 コーラスも、見ていて凄く苦手なコだったな…(^^;。

 花嫁修業と聞いて、乱入してくる秋菜が可愛いです。
 結婚式も可愛いよ。
 …花婿役のハイドラはともかく(^^;。
 和人の為に頑張ってる秋菜の姿が、涙を誘うです。

 秋菜とハイドラって、本当にいいコンビなの。
 このコンビネーションの良さが、後のアキドラに繋がってるんでしょう。
 いや、本当に。
 海辺のシーンでは、確かに一蓮托生で呉越同舟な負のパワーが感じられましたもん
(^^;。

 秋菜はそんなんばっか。
 リカは不幸属性があるですかあ。
 お勉強、頑張って下さいね…。
 何か教訓あるです(^^;。
 シロは、ソツ無くメニューをこなしていたなあ(^^;。

 花嫁修業の、対戦トレーニングゲーム。
 本気同士の組み合わせなら、結構燃えそうです。
 次にプレイするときは、花婿役を和人1人で固定しちゃうとか!。
 まあ、そんなことは無いでしょうけど(笑)。
 そしたら、ライネもセコンドじゃなくって、花嫁でエントリーですよね。

 あ、肝心のワるきゅーレのこと、全然書いてないー(^^;。

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わたしだけのソリティア

 クロノクルセイドのED「さよならソリティア」が凄く気に入ってます。
 曲も絵も大好きです♪。
 友人宛てのメールタイトルに、やたらと「何とかのソリティア」とか付けて送って
たら、「ソリティアってどういう意味?」って質問が殺到してしまった…。
 みんな、別にアニメ好きじゃ無いもんね。
 私だって、ゲームの名前だとばかり思ってたし(^^;。
 「Solitaire」で辞典引けば載ってるのかなって思ったけれど、手持ちのライトハ
ウスには載っていませんでした。
 私自身は、千葉紗子さんへのインタビューページで知りましたあ。

 うー、今日はすっごく寒いです。
 こんな日に、私は4時起きでお仕事なのだあ!。

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2004.01.05

■MEZZO 第1話「恋の殻」

 あ、メゾって何か可愛いタイトル。
 きっと、ほえほえなアニメなんだあ(^^)。
 なんて思って見ていたら、全然違ってました。
 さすがに30秒で気付いたですよ(^^;。
 新番組の下調べとか、全然しないからなー。

 でも、面白かったよ。
 何か分からないけれど、この作品、独自の世界とノリを持ってるです。
 細かい部分を気にしだすと夜も眠れなくなりそうですが、そんなことは気にさせずに一気に行っちゃうストーリー。
 かっ飛んでるです。
 むー、言葉で説明するのは難しいかも。
 とにかく、見るしかないですー。
 登場人物にも、妙な親近感を感じたりして。
 ああでもなきゃ、あんなお仕事、やってられないんでしょうしねー。
 みんな、デザインは好みなので、とっつきやすさはあるです。
 海空来は格闘もガンアクションもOKで。
 何者ですか(^^;。
 まだ、お若いのに。

 若いと言えば、最初に出て来た、あの小学生は何だったんだろー?。
 OPにもちゃんと出てるから、まだ出番はあるんでしょうけど。
 ちょっと期待しておくです(^^;。

 浅野と滝沢と美咲は、えらく回りくどい設定になっていたみたい。
 本当、みんな揃って、えらく回りくどいことしてますよねー。
 辻褄はちゃんと合っているけれど(^^;。
 最初から美咲が浅野を説得していれば、誰も傷付かずに済んだのだ(笑)。
 最後の結末は、妙に単純だったし(^^;。
 そこで、すかさず海空来に人生訓を語る、おじさん2人がステキでした。

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■君が望む永遠 最終話

 基本的に、カップリングっていうのは先着順だと思うし、先に仲のいい所を見せ付けられてしまうと、私はすぐにその2人に情が移ってしまうので、最終的に後から出て来た女の子と結ばれちゃったりなんかすると、最初の女の子が可哀想で可哀想で呆然自失になったりなんかするわけです。
 あ、何か凄くくどい文章…。
 Kanonの最終回でもそんな気持ちになったのを、思い出しちゃいました。

 というわけで、君が望む永遠も最終回です。
 今回、孝之が遥じゃ無くって水月を選ぶであろうことは覚悟していましたけど、現実に遥とさよならするのを見るのは、とてもとても辛いのでした…。
 ずっと内容が気になっていた「マヤウルのおくりもの」とシンクロさせていたのが、また悲しみを誘って。
 茜じゃないけれど、あそこはやっぱり泣くですよ。
 現実を一度には受け止め切れないって言っていた遥は、あの後もリハビリを続けたわけで、それは一体どんな気持ちだったのかなあって、そんなことも考えてしまうと…。

 水月の気持ちは、どうだったんでしょうね。
 孝之の元から離れて、会社も辞めてしまって。
 それで、あの丘のあの樹の所に来るなんて…。
 全てをリセットしてやり直そうってわけでは無くって、全てのことから逃げ出してしまったみたいにも思えますけど。
 実際、そうなのかな…。
 遥との関係も壊れてしまって、本当にもう何も残って無いんだもの。
 だから、孝之がついてなくっちゃいけないっていうのはあるかも。
 遥は、絵本作家になりたいって夢があるから、まだ縋るものはあったんですし。
 まあそれは、過去のことを一切考えない上での話なんですけどね。

 遥がきちんと目を覚ましたこと。
 遥自身が、3年間何も出来無かった自分を分かっていたこと。
 それより先に、茜も自分の気持ちを整理していたこと。
 水月も自分の立場を分かっていたこと。
 後から振り返ってみると、きれいにまとまり過ぎているような印象すらあるのですが、実際に誰もが納得出来るように物語を積み上げていくと、それは当然のことですよね。

 あ、慎二の役割は、やっぱり中途半端だった気がするかな。
 それは、石井が居たせいもあるんでしょうけど。
 慎二をずっと本筋に絡ませてしまうと、見ていて更に辛いものになっていた筈なので、それはそれでいいや。
 最後にちゃんとフォローが入って、孝之と水月のことを本気で考えてるっていうのが、ちゃんと伝わりましたし。
 ただ、慎二と、そして水月の描き方としては、もう1回位は高校時代を描いた回があっても良かった気はするかな。

 すかいてんぷるの店長さんも、以前、亡くなってしまった娘さんともっと一緒に居てあげるべきだったって、言ってましたよね。
 そういったひとつひとつの台詞も、ちゃんとリンクしているのでした…。

 ラスト、もう遥の出番は無いのかなって思ったけれど、遥と茜の今を見せることで、孝之と水月の今も暗示したものになっていたのは良かったです。
 あの2人がラブラブで幸せな生活を送っている姿を出されても困っちゃいますし、それは各自の想像にお任せした方が、絶対にいいですもん。
 今の幸せな姿は、やっぱり遥と茜にこそ相応しいです。
 そして、ゲームと同じ曲で締めくくられて…。

 というわけで、アニメはこれでおしまい。
 みんなが不幸で残酷なラストにはならなくって、ほっとしちゃいました(…私的にはダメージおっきいんですけど)。
 DVDも、きっと買っちゃうんだろうな。
 PC版のゲームも買ってあるので、そろそろプレイしてみようと思ってます。
 遥と茜とあゆにどんなストーリーが用意されているのか、ちょっと楽しみで、ちょっと怖い私なのでした。

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2004.01.04

■おもいっきり科学アドベンチャー そーなんだ! 第14話「渡り鳥よ、北へ飛べ!」

 あ、みんなの普段の生活が出て来たよー。
 そういうのって、楽しいですよね。
 ああいうお部屋で寝てるんだあ。
 ご飯食べてミッションこなすだけじゃ、いけないと思いますもん。
 お掃除やお洗濯手伝ったり、ペガサス号のメンテナンス手伝ったり、博士に学校代わりの授業受けたりとかも、あったらいいな。

 しかも、寝てる時に呼び出しがかかるなんて、ミッションも厳しくなって来たみたいです。
 ユキオのチームは、寝起きが悪い。
 元々、夜行性なのかしらん(^^;。
 ちなみに、ミッションエリアへの到達に関しては、早く着いたからいいことがあるってわけじゃ無いんですよね。
 そんなに慌てて行かなくてもいいんだなー。

 今回は、鳥さんになって飛んで行くミッション。
 楽しそうだよ(^^)。
 さすがに、寝ている間に敵に襲われたりとか、そういうことはありません。
 私だったら、相手が寝ている間に、何かちょっかい出すと思うけれど…。
 ふふふ。
 ライバルをただ寝かせておくわけには!。
 せこいです(^^;。
 具体的には、顔に落書きしたりとか…(^^;。

 今回は、バドバドと博士、結構活躍してましたねー。
 珍しい(^^)。
 しっかし、鷹の相手はきつそうだあ。
 スズカは相変わらず文句が多いです(笑)。
 でも、疲れたわけじゃ無くって、見える景色が単調だって、文句を言ってたのが面白いの。

 上昇気流に乗ってのゴール争いも、見応えがあったよー。
 紙一重だったもん。
 ミッション自体は、苦労した方が負けてしまって。
 そういう傾向は、結構あるかな…。
 でも、ちゃんと最後にミッションからの教訓、みたいなものが語られてるです(^^)。
 それにしても、あんな味気ない食事なのに、トモルは美味しそうに食べてるなあ。
 体力も大切だけれど、単純さも大切なのかもしれないよ(^^;。

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■クロノクルセイド Chapter 01「Pilot シスターロゼット」

 どーして今頃になって1話の感想が…。
 忘れてたんですー(^^;。
 ちなみにこの作品って、前番組のフルメタの予約がそのままになっていて、偶然録画されていたのが、見始めたきっかけでした…。
 じゃないと、気が付かなかった筈(^^;。

 車の中で、ぐーぐー寝ていたロゼット。
 クロノからシスターケイトの名前が出た途端にがばっと起きたのは、今思うと納得ですよね。
 クロノのこと、大切にしてるんだ。
 ちなみに、「ついさっきの任務」って、被害を出すことも無く、無事に終わらせたのでしょうか?。
 気になる気になる(笑)。
 いきなり車を壊してるし…。
 一応、恥じらいがあるのは新鮮とゆーか!(^^;。

 内容的に、結構グログロな死体とかが飛び交うのかと思ったけれど、そうでも無かったかな?。
 銃のアクションも結構単調に見えたので、これがずっと続いたら厳しいかな、っていうのもありましたけど、その後は特に気になってません。。
 あ、今にも何か出そう、っていう緊迫感はもっと欲しかったかも。
 そういった意味では、お船のでっかい悪魔は、結構頑張ってたみたい。
 後から、ひたひたと…(^^;。

 クロノは、頑張って船を動かしてました。
 あれだけでっかい船の場合、1人じゃとても動かせませんもんね。
 私もフェリーのブリッジを見学させて貰った時、何人居ればこの船を動かせるのか、キャプテンに質問したっけ。
 いつか、戦う機会があるかもしれないですし(^^;。
 まあ、安全を一切考慮しなければ、1人でも何とかなるのかな…。

 さすがに、今回はクロノの封印は解かなかったです。
 ロゼットが首から下げてるのって、水筒じゃなくって時計なんだあ。
 じゃあ、お茶やジュースは入ってないんですね…(^^;。
 そして、ゴスペルの破壊力はもんの凄いのでした。
 「あたし悪く無いもん!」の叫びが、なんかもう凄く似合ってるロゼットが、私は大好きです!(^^)。
 しっかし、クロノに「このエロ悪魔!」は無いと思うぞロゼット(笑)。

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今日の出来事

 年が明けて、結構家に居る時間が長いので、諸々の雑用もかなり片付いちゃいました。
 溜まっていた録画も、心安らかに見れて。
 嬉しいな♪。
 でも、18時に出勤して翌日未明の03時に帰宅したりしてたので、冷静に考えるとお休みが全然無いとゆー。
 騙されてる…(^^;。
 そんな時間だと車で行かざるを得ないので、今年はまだ一度も電車に乗っていません…。
 電車乗せろー!(^^;。

 あ、今日からここにカウンターを付けました。
 同時にアクセスログも取っています。

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2004.01.03

■天罰エンジェルラヴィ☆

 最初に出て来た「謹賀新年 天使の会議室」って、一体何かと…(^^;。

 天罰天罰言ってる歌とメロディー、一度聞いたらもう忘れません。
 でも、何回も流れると、さすがにちょっとくどいかな。
 何がどう天罰なのか、実際の所良く分かりませんし…。

 時代的には、未来のお話みたい。
 それにしても、街行く人達が、あんまり幸せそうには見えないのが気になるです。
 流されて生きてるとゆーか。
 で、石にされちったり。
 防御側はフツーの戦車で応戦しようとしてたから、相手は地球人じゃ無いのかな…。
 なんてことを考えながら見ていたら、そういった部分は、今回全然関係無いのでした(^^;。

 ラスティ、犬みたいな鳴き声で走って来るし。
 その後は、あわわわ言ってるし。
 触れた物を全て壊しちゃうっていう才能がありそうですー。
 幸運と不運のバランスを、何かのエネルギーに使ってるのかしらん?(笑)。

 困っている人達は、結構簡単に見付かって。
 偽の教会に、貢ぎ続ける人達。
 人々は常に何かを求めるって言っても、実際に見返りはあったのかなあ。
 口だけで言いなりになっちゃうなんて、あの街の人達って、単純です(^^;。

 変身後のエンジェルラヴィ、初めて見たなんて言われてたけど、それってどういうことなんだろー?。
 それに、とても強かったの、前評判と違うです。
 みんなも驚いてたけど(^^;。
 こらこら。
 本番に強いタイプなのかなあ。
 うん、きっとそうだ!(^^;。

 それにしても、戦闘シーンが妙にシリアスなんですよね。
 敵メカ、デザイン怖いし。
 ゴーレムの反撃喰らって、凄く痛そうだったし…。
 石にされた子供達とか、ちゃんと元に戻ったのかしらん。
 そういうのって、凄く違和感があ(^^;。

 というわけですが、お別れも言わず、さりげなく消えてしまったのは粋でした…。
 ちゃんと自分で早起きして、お弁当作って来たのも。
 考えてみると、ラスティのキャラに関しての説明は、結構されてるんですよね。
 おかーさんに憧れていたりとか。
 そういう部分はしっかりしてるです(^^)。
 変身して、戦ってるシーンの壮快感も結構あるですー。

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■君が望む永遠 第十三話

 感想は、もう一度じっくり見直してから書きたいな。
 鳴海の周囲で起こっている色々なこと、結構きちんとまとめてくれていたので、びっくりしちゃいました。
 それぞれが持っている気持ちも、良く出てましたし。
 やっぱり、涼宮がきちんと目を覚まして、色々なことを知り、自分から未来に向かって歩き出したのは大きいと思います。
 過去を理解する為にも、未来へ進まないと行けないですもんね。
 必死にリハビリをしている涼宮の表情を見て、私はまたゾクゾクしたです。
 そんな中で、自分では何一つ決めることの出来無い鳴海を見ると、歯がゆいというか、ヘタレ虫というか…(^^;。

 というわけで、続きです。
 「時間は取り戻せるよ、大丈夫」。
 その為には、鳴海が最大限協力しなくちゃいけないと思うけれど、彼にその自覚はあるのでしょうか…。
 少なくとも、この時点では無かったような気がするぞ(^^;。
 誰にでも優しいっていうのは、確かに問題あるかも…。

 あ、茜の出番はまだあるんだ…。
 茜の表情を追っているだけで、何か問題が起きてるらしいのが、分かってしまうという。
 ポジション的には、全てを把握出来る立場に居るわけで。
 でも、どうしようも無いよね。
 それにしても、鳴海は本心を見せないなあ。

 さすがに、鳴海がすかいてんぷるの正社員になったら、配属は変わっちゃうんだ。
 大空寺も、それがむかつくなら、一緒のお店に行けばいいのにね。
 彼女にそういうことは許されてないのかしらん…。
 北海道の果てだって、別にいいのに。
 私はだったら、別に構わないですー。
 でも、すかいてんぷるの騒々しさも、鳴海の支えになってたんですね。
 周囲の人達、みんなに助けられてるです。
 そういった意味では、ずっと1人の速瀬は凄く可哀想というか…。
 慎二は気に留めてくれてたみたいだけど、実際には全然お役に立たなかったみたいなのがお気の毒。
 石井は、どうもポジションが中途半端だし。

 それでも、速瀬はちゃんと心を保ってるみたい。
 とりあえず、言うべきことは全て言ってしまったから…。
 後は本人次第ですよねー。
 自分のことを惨めじゃないって思えるまで、どれ位の時間がかかるんだろう?。

 涼宮も、水月が悪く無いのは分かってるなんて…。
 怪我のことを引け目に感じてる様子が、すっごく伝わって来る台詞でしたあ。
 それでも、はっきり嫌って言ってましたものね。
 それだけに、壮絶なリハビリのシーンも納得出来てしまいます。
 涼宮にあんなに激しい部分があるなんて、私もびっくりしちゃった…。

 鳴海も、全部話す気になったみたいで、いよいよ次が最後の話です。
 でも、まだ実際に伝えてはいないので、油断はなりませんが…。
 吹っ切れたような表情の鳴海と、決意をもってそれを聞こうとしている涼宮の姿が、とても印象に残るラストでした。

 誰だって、自分1人では生きてはいけません。
 回りの人達との関係の中で、どうやって過ごして行くか。
 誰にでも優しいのだって、本当は悪くないことだよねって、私は思うのでした。

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2004.01.02

■マーメイドメロディーぴちぴちピッチ 第40話「初夢大作戦」

 新年最初に見るアニメが、ぴちぴちピッチなのは、嬉しいな。
 現在、私の一番お気に入りのアニメなんですもの。
 放送の延長が決まったっていうの、本当なのかな?(^^)。
 というわけで、OPの「Rainbow Notes♪」も早送りしないで見て、嬉しい気持ちになっている私なのでした。

 リナって、いつもみんなと一緒に居るから、もうパールピアリに住んでるのかと思ってたよー。
 まだ1人でマンション暮らしなんだあ。
 今となっては、一緒の方がいいと思うんだけどな。
 波音はかなり早くから引っ越して来てますけど、1人の時は一体どーいう生活をしていたのか、ちょっと怖かったりします(^^;。
 どーでもいいんですけど、何でにこらさんとタキさんは、隣りであんなぽけぽけな顔をしてたんだろー?。

 今年の初夢…。
 私なんか、仕事の夢を見てうなされたんですけど!(^^;。
 なんだかんだで、いい夢見れた3人が羨ましいよー。
 海斗や太郎ちゃんは、どんな初夢を見たのかなあ。
 案外、みんなと同じ夢を見て、うなされてたりして…。
 仲間仲間(笑)。

 あれだけの強い思いがあれば、いい初夢も見れちゃいますよね。
 グッズなんて、無くても大丈夫だと思うよー。
 藁人形はどーかと思うし…。
 海斗に太郎ちゃんにプラズマテレビ。
 ちなみに、水妖の皆さんは初夢を見なかったみたいです。
 「毎度毎度、マーメイドプリンセスに1曲歌われて戻って来る方達」っていうのは、実に的確に水妖のキャラクターを表現していると思うです。
 でも、マリアってば、何か作戦があってみんなを呼び出したわけじゃなかったんだあ。
 こらこら。

 波音の初夢って、可愛いな。
 あの程度でいいのー?(笑)。
 でも、ヨダレヨダレ(^^;。
 リナの初夢も可愛いです。
 パジャマのままで玄関開けてるし。
 リナの性格、もうちょっとしっかり描き込んであると、尚いいんですけどね。
 るちあの初夢は、相変わらず。
 でも、表情が何かいいですー。
 子供の頃のるちあも可愛いよ。
 でも実は、るちあって子供の頃から全然変わって無いみたい。
 見てる最中から冷静に夢だって分かって、涙をはらはら流す姿もいいですよねー(^^)。
 でっかいベッドだし。

 3人がアイドルデビューっていうのも、自然な成り行き、かな。
 家業のプチホテル(原作だと銭湯だけど)を手伝うより、歌を歌ってる方がいいのかも。
 あ、珍しく「Splash Dream」が流れてるー(^^)。
 コーラスバージョンはCDとパートが違うので、楽しいです。
 着ぐるみ衣装も可愛いし。

 海斗は、何か妙な役回りだったみたい。
 宇宙生物とまで戦ってしまうという…。
 で、必殺技はやっぱりサーフィンですかあ(笑)。
 まあ、普段からふわふわとした現実感の無い役回りなので、そんなに違和感は無かったりしますけど。
 現実の海斗も、誰かが見ている夢なのかなあ、なんてことまで考えちゃいますもん(^^;。

 それにしても、ブラック・ビューティー・シスターズがパトカーに乗って出現したのには、大笑いしちゃいました。
 しっかり歌は歌ってるし。
 でも、夢なのでダメージは一切与えられないとゆー(笑)。
 せっせと逃げ回るるちあと海斗、見ていて楽しいです。
 るちあのリアクションがまた(^^)。
 飛び込むって言われた時の表情なんて、思わず巻き戻して見ちゃいました♪。
 イズールも、うまく場を読んでたみたいですし。

 というわけで、何か凄い展開でした。
 ちゃんと設定は活かしていて、いい感じなの。
 やっぱりぴちぴちピッチは楽しいです(^^)。

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日記をココログに移行しましたあ

 私のサイトの容量が10メガになって、確保スペースいっぱいになっちゃいました。
 とりあえず、不要ファイルを削除してっと。
 いつのまにか、そんなに増えてたんだあ。
 まあ、mp3の巨大ファイルが3つもあるので、それらを全く使って無いJRシステムのサーバーに逃がせば、まだ当分大丈夫なんですけどねー。
 ついでに、日記を@niftyのココログに移行させて、っと。
 homepage2の基本容量が10メガなのに、blogサービスのココログでは30メガもあるのが不思議です(^^;。
 でも、ココログって、便利。
 使い方がまだ良く分かってないので、基本の設定のまま使ってますけど。
 トラックバックも、まだ良く分からなかったりしてます(^^;。

 あ、ここのURLって、くどいですよね。
http://takaseyuka.moe-nifty.com/takaseyuka/
 「たかせゆか」の二段重ねなんですもの。
 まあ、自分で付けたんですけど(笑)。
 それに、ドメインの「moe」って何?。
 何か、ニフティもくだけて来たです(^^;。

 で、去年に引き続き、今年も元旦から仕事で、しかもお泊まりだったりします。
 さあて、さっさと出勤しようっと。
 とりあえず、まぶらほとガンパレの小説を持って、ついでにウルトラマニアックのビデオも持って…。
 それって、本当に仕事なのー?(^^;。
 実務は他の人達に任せて、私はのんびりするですよ。
 ひどい(^^;。
 それにしても、新年の区切りが付かなくって、お正月っていう実感が全然無いですー。

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