2010.07.31

■けいおん!! 第17話「部室がない!」

 部室が無いと困るのは、お茶が飲めなくなっちゃうから。
 そうとしか思えませんです。
 紬がすぐにお茶を煎れたり、お茶菓子を出したりするのが、問題なのかもしれません(笑)。
 折角スタジオを借りたのに、全く演奏をしないのは、さすがにお金が勿体無かったかなあ。
 少なくとも、演奏している描写は無かったもの。
 ちなみに律は、やりくり上手なのですねん。

 部室が無いと、お茶は飲めないし、みんなであちこち移動して、演奏を試みたりとかします。
 定住の地を持たないジプシー集団は、大変だあ。
 軽い音楽部とは言っても、音はおっきいですもん、さすがに間借りは無理が有ったみたい。
 仕方無いかあ。

 てことで、今回は、部室に大きく感謝!、なお話だったのでした。
 プラス、憂。
 いつもいつも、何気無く思っている存在こそ、実はとっても大きな支えになっていたりするのですよねー。
 うんうん、確かに。
 そういう気持ちをストレートに表現した唯の歌詞が、新曲に採用だよっ。

 動物さんシリーズばかりだった澪も、調子を取り戻したみたい。
 自分の歌詞が採用されないのは、やっぱり悔しいんだなあ。
 単なる恥ずかしがり屋さんじゃあ有りませんもの(^^)。
 美紀ちゃんのポエムと違って、澪の歌詞はちゃあんと意味が分かるって思っていたけれど、調子が悪いと、いきなりカオスになっていたっけ。
 唯はご飯の歌詞だしい。

 頑張って工事を終わらせてくれた水道屋さんにも、感謝しないとね(^^)。
 真っ先にトンちゃんの心配をしていた梓は、やっぱりトンちゃんが大好きみたい。
 歌詞もトンちゃんにエサをあげるの巻、だったもん。
 最初の方の、ドキドキ感は台無しです(^^;。

 憂もみかんを食べて、ビタミンCの補給をね。
 あんなフラフラなのに、みんなにお茶を出してくれたりとか…。
 唯も、憂にあんまり心配をかけさせないで下さあい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

■ぬらりひょんの孫 第4話「闇の鼠は猫を喰らう」

 雪女には、歳を聞いちゃいけないの…?。
 見た目はフツーに女子高生なんだから、そんなの別に気にしなくってもいいのに。
 どーして泣いてるの(^^;。
 ちなみに、折角のあったかご飯も、雪女が運ぶとカチンコチン…。
 あれは、妖怪さん達が可哀想でしたよお。

 陰陽師としてのゆらは自信も実力も有るけれど、まだちょっと経験不足だったみたい。
 カナも巻き込んでしまって、かなりのピンチだったです。
 まあ、ゆらが居たから、カナは助かった訳なのですが。
 小細工して来る相手には、戦い方を考えなくっちゃなのですよー。
 女の子なんですし。
 普通なら、これでゆらとカナは疎遠になってしまう筈だけれど…。
 2人共、夜のリクオのことが気になって、それ所では無いご様子でした。

 リクオってば、カナとゆらがネズミに捕まってるのが分かったのに、そのまま帰って来ちゃうなんて、どんだけヘタレなんですかあ。
 何されるか分からないのに、そーいう心配はしないのかしら。
 呑気に書類を書いてる場合じゃないですよお。
 あれじゃあ、納豆小僧の方が遥かに頼りになりそうなのです。
 納豆小僧も、それ程の活躍はしませんでしたけど…。

 良太猫は、ネズミと比べたら、かなり弱っちいのですねー。
 あんな状態になる前に、奴良組を頼って来れば良かったような…。
 リクオのじーちゃんも、知っていたなら助けてあげればいいのに。
 冷たいよう。
 そういった意味では、リクオの言うことも一理は有るかな、って。

 夜のリクオ、そして百鬼夜行は、格好良かったです。
 圧倒的な強さっていうのは、見ていて安心感が有りますもん。
 ネズミはですね、その言動に小者感が漂いまくりで…。
 敵では有りませんでした(^^)。
 あれなら、百鬼夜行は必要無かったかも。
 みんなのガス抜きだったのか、ゆらへの挨拶だったのか…。
 さすがに、正体を明かしたりはしませんでしたね。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

■生徒会役員共 第4話「だから見えないところで着崩してる/おめでたー/だから私はここまででいい」

 タカトシとスズは、スズのお部屋であんなことになってたから…。
 それは、シノとアリアには絶対に秘密だよ。
 スズって、会話にエロを持ち込まないから、タカトシにとっては貴重な存在なのですし。
 まあ、牛乳を飲んでいるだけで、あらぬ誤解を招いたりとかはします。
 シノもアリアも、横島先生も、何だか嬉しそうだったなあ。
 …まずは止めましょうよう(^^;。
 スズ本人は、あんまり気にして無かったみたいだけれど。

 シノのお土産、あれは結構、キツイんじゃないでしょうか。
 タイトルとか、マニアック過ぎるもの。
 ちゃんと読んで感想を伝えるなんて、タカトシは真面目だね。
 何か、自然に素直な感想を語っていたけれど…。
 実際、面白かったのかにゃ。

 階段を前に、ぼけーっとしているアリアは楽しいよ。
 自家用のエスカレーターが有る家なんて、この世に存在するのでしょうか(^^;。
 お金持ちのお嬢様なのはともかく、それだけ人通りが有るってことなのー?。
 いかがわしい感じ?で、泣きながら生徒会から飛び出して来たアリアを見たシノのリアクションは、あれだけなんだ。
 タカトシに対して、呆れはするけれど、怒ったりはしませんでした(^^;。

 ちなみに、タカトシの音楽の趣味は、なかなか良いのですねえ。
 うん、あれなら痛い人じゃ有りませんよお(^^)。
 今回も、細かいネタが沢山有って、とても全部はフォロー出来ませんけど、楽しかったです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

■祝福のカンパネラ 第5話「Oasisの休日」

 ミネットのクエスト(おつかい)は、結果的に100パーセント成功ってことで♪。
 良かった良かった。
 パパで有るレスターとの繋がりもしっかり描かれていて、大満足なのです。
 その辺りを、サルサとリトスに丸投げしたりしないのが、偉いなあって思うのでした。
 ガーネットは、チェルシーに貸し出されたけれど、お役には立たなかったみたい。
 悪いのは、一体どっちなのでしょう(笑)。
 会議はともかく、晩ご飯までにOasisへ帰って来れたのは、奇跡みたいな感じだよ。

 クエストはお休みでも、みんなそれぞれにお仕事が有って、ミネットとは遊んでくれません。
 んと、皆さん、クエストは副業みたいな感じなのかな?。
 しっかり稼いでいるのですねん。
 ニックは、時間に融通が利きそうな用事だったけれど、朝の時点で既に居ないし(^^;。

 ミネットは、すっかり街の人気者さんだあ。
 「ですぅ」の言葉遣いも、全く嫌味に感じられませんもの。
 それは結構凄いことなのですよ(^^)。
 ガーネットには誰も声を掛けて無かったけれど、見えていないのかしら(^^;。
 ゴーレムのFC会員番号100番は、ちょっと羨ましいかもっ。

 カレーの材料を買うだけなら、結構簡単かと思ったのに、ジャガイモがまさかの売り切れなのです。
 地図まで貰ったけれど、ミネットって、地図の読めない女だったのですね(笑)。
 うろうろしている間に、Oasisのみんなと出会ったりとかして。
 あれれ、ニックは?(^^;。
 チェルシーなんて、お船に乗って、外洋に出てしまいそうな迷いっぷりだったけれど、とりあえずは無事だったみたい。
 ミネットよりも、そっちが心配なのですよ。

 ミリアムは、病弱さん。
 歩くのが辛いみたいだけれど、回想シーンよりは、しっかり歩けていた感じかなあ。
 リンゴで頭を冷やすっていうミネットの発想は、なかなか斬新でしたよお。
 てゆーか、あのリンゴ、そんなに冷えてたですかあ?。
 ミリアムってば、レスターのことをお兄さんに似ているだなんて…。
 それって、カリーナ的に、宜しくない前兆なのでは(笑)。

 買えなかったお肉は、サルサとリトスが持って来てくれました。
 あれって、二人が気を利かせて買って来てくれたのかと思っちゃいました。
 成る程、にゃんこの飼い主さんからのお礼でしたかあ(^^)。
 あのおじさん、そう言えば、お肉屋さんみたいな顔をしてましたよね。
 これで美味しいカレーが作れます♪。
 ダイエット中のアニエスは、お肉抜きってことで。
 ひど(^^;。

 ミネットのほのぼのストーリーは、色々な人達との出会いでいっぱいでしたねん。

| | コメント (0) | トラックバック (6)
|

2010.07.30

■オオカミさんと七人の仲間たち 第4話「おおかみさんとおつう先輩の恩返し」

 それ、何てエロゲーですの?。
 エロゲゆーな!(^^;。
 家に帰ったら、玄関でメイドさんがお出迎えしてくれちゃいます!、なんていうシチュエーションは、エロゲ以外では有り得ないのでしょうか…。
 無いか。
 でもそれって、寂しいね。
 しっかし、林檎も容赦無いのです。

 おつうってば、本当に献身的に恩返しをしてくれちゃうから、そういうのに慣れてない亮士は、睡眠不足。
 まあ、そうなりますよね。
 一番の困り事は、全く眠れないことですかあ。
 もっと他に、何か無いのー?(^^;。

 おつう方式だと、恩返しの連鎖って、永遠に続いて行くような…。
 お友達同士なら、そんなのは別にいいと思うのですよね。
 貸し借りとかって、常時意識するものじゃあ無いって思う。
 恩を受けたことだけ、忘れないようにしていればいいんだよ。
 それなら、困ったとき、自然に助け合ったり出来る筈だもん。

 幼い頃のおつうの体験も、なかなかヘビーでは有りました。
 そこから開放してあげるのが、みんなの役割なのですねん。
 さすがの太郎も真面目モード。
 だから、全員が亮士のお部屋に集まったよ。
 あの全員が入れるなら、亮士の部屋、実は凄く広いんじゃ…(^^;。
 ねえ。

 生徒会長さんと書記さんの兄妹も、同じ寮住まい。
 全く会話が無かったけれど、いずれ何か関わりが出来るのでしょうか(^^)。
 お隣りのおねーさんは、豪快だけれど、優しかったね。
 作家らしく、読みも鋭くって。
 亮士は、女で変わる男なんだって。
 それは、将来有望そうだよっ。

 涼子の乙女チックな趣味が発覚したりもしましたが、書いてる文章と本人のキャラが一致しないっていうのは、良く有ることなのですよー(笑)。
 にしても、わざわざ遠くの本屋さんまでお出かけして、しかも変装までして、思い入れたっぷりに新刊を抱き締めていた涼子、もお可愛いってば!。
 可愛い過ぎなのですよー♪。
 サイン本貰えて、良かったね。

| | コメント (0) | トラックバック (1)
|

2010.07.29

リスに注意!

 土曜に家を出て、ずっと北海道を旅しているのですが、何処へ行っても曇りか雨なのですよねえ。
 こっちへ来てから、太陽を全く見ていません。
 なあんて、夏はその方が有り難いのですけど。
 さすがに降り過ぎみたいで、今日は高速道路から道道まで、あちこち通行止めになってるみたい。
 はわわ、明日、函館まで戻れるかなあ…。
Img_1285
 芽室のとんかつ屋さん、あかずきんのコーン炒飯です。
 何年か前に、町興しの一環として開発されたメニューなのですが、コーン好きには嬉しいメニューなのです♪。
 美味しいよ。
 また次回、食べに来ようっと。
Img_1287
 お店の近くの公園に立っていた標識。
 リスは本当にちょこまかと道路に出て来るので、びっくりしちゃいます。
 注意していても、避け切れないかも…。
 まあ、こういう道では、ゆっくり走っていればいいのですよね。
 ちなみに、早来の国道には、「車の飛び出しに注意!」っていう標識が有ったです。
 それは…。
 注意していても、どーにもならないような(^^;。
Img_1290
 広尾から三石へ向かうとき、襟裳に用事は無いので、野塚トンネル経由でショートカットしたです。
 ながあいトンネルを抜けて出て来たら、景色はいきなりこんな。
 真っ暗だったのが、いきなりホワイトアウトしちゃってました。
 霧で真っ白け。
 センターラインを頼りに、何とかクリアしたけれど…。
 つ、疲れたよお!(^^;。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010.07.28

■あそびにいくヨ! 第3話「とまりきにました」

 以前、ヨのことを調べていたとき、検索をかけたら、この作品の公式サイトがかなり上位にヒットして…。
 それが、この作品を知ったきっかけだったりします。
 あ、ちなみに、ヨって言うのは、鉄の世界では緩急車のことなのですよん。
 …そんなこと、別にどーでもいいのですけど(^^;。

 エリスは、何だかやたらと、騎央のベッドの下に有る資料を参考にしているね。
 それって、後で色々知ったら、恥ずかしくなりそうだけれど…。
 エリスはそんなの平気かなあ(^^;。
 にしても騎央ってば、巨乳に続いて、スク水ですかあ。
 まだ若いのに、どーしてそんな、枯れた趣味をしているですか(笑)。
 折角、色々と夢が叶った(?)のに、全然嬉しそうじゃ無かったりもします。
 もっと喜んでもいいって思うよ。

 真奈美は、騎央のそういう所、みんな知っているのかな?。
 好きになりかけたって言ってたよね。
 本気にならなかった理由は、さすがに教えてくれませんでした。
 アオイはですね、振られたの?って、容赦の無い問い掛けをしていたっけ。
 やっぱり、何か有ったのでしょうね。
 朝ご飯のとき、ジャック絡みで、何だか微妙な空気が漂っていたもん。
 それに気付いたのは、アオイだけですかあ。

 アオイは、一直線に騎央が好きです。
 もお、バレバレなのです。
 聞かれたら、別に隠したりもしませんし。
 今まであまりストレートな行動を取らなかったのは、自分の過去と、住んでいる世界のことを気にしていたから。
 それはそうですよね。
 でもでも、真奈美はその壁をあっさり壊してしまったよ。
 女の過去は、話さなければ無かったのと同じだって。
 いいこと言うなあ(^^)。
 それって、かなりずるいような気もしますけど(^^;。

 真奈美としては、エリスとは友好的にはなれないみたい。
 まあ、ネコミミの宇宙人ですから…。
 傍若無人って言うのは、確かにその通りなのですよ。
 地球の事情は、あんまり考慮してくれません。
 ちなみに、日本政府に要求していた「2」って、結局はおいくらなのでしょう(^^;。

 真奈美もアオイもプロフェッショナルなので、侵入者に対しては、途端に戦闘モードに切り替わって。
 頼もしいのです(^^)。
 その銃口を、騎央に向けちゃ駄目。
 ハダカのままだったのは、確かに恥ずかしいけれど…。
 全弾発射の上、ヘルメットまで投げ付けてたっけ。
 そんなことしている間に、取り敢えず隠しましょうよう。
 アオイはしっかり隠れてましたね(笑)。

 騎央は6番に慰めて貰っていたよ。
 可愛いなあ。
 でしって語尾で会話するキャラ、夢パティに続いて、またまた登場なのです。
 文字でのたどたどしい会話なのが、また可愛くって。
 17番が2体居るなら、片方は貰いたくなってしまいますよねー。
 今回は救出出来て、良かった良かった。
 あれ、わんこの手先かと思ったけれど、何だか違っているみたいです。
 甲板に樹が植わってるなんて、まあ贅沢なお船だったですねん。

| | コメント (0) | トラックバック (4)
|

2010.07.27

■夢色パティシエール 第42話「幸せのジェラート」

 チームいちごの、ジュラート作り☆。
 いちご自身も、カキ氷を作ったことが有るそうなので、それならもおバッチリなのです。
 …こら。
 今回も、いちごはジェラートを作ることは無かったのでした。
 まあ、コーンを焼いたり、桜のアイデアを出したりしたから、いいのかな。
 支えあってこそのチームなのですし(^^)。

 ジェラート作りは、意外とあっさり進んでしまった印象でしょうか。
 試行錯誤はしていたけれど、作りたいものは決まっていましたものね。
 専門家に、試食もして貰えたし。
 それよりも、ポイントになったのは、当日の天候なのでした。
 わ、確かに、寒いと大変だよー。
 チーム小城も、そこで苦戦しちゃってました。
 いちごと美也、それぞれに対応策を考えて、厳しい条件もクリア。
 美也のは、かなりインチキだけれど…。

 お店と衣装のメイクアップは、バニラ達にお任せ。
 そんなことも出来るんだあ。
 他のチームもみんなそうしていたので、それが役割って決まっているみたい。
 なら、大家さんのジェラートのお店のお掃除とか、一気に出来そうなのに。
 ショコラは逃げ出そうとしてたっけ。
 それはキャラメルが許しません。
 本気を出したキャラメルは、とても強かったのでした(笑)。

 樫野の女装姿は、もっと本気でやれば、意外と可愛いのではないでしょうか。
 実はいちごより可愛かったりとかして。
 そういうことを考えるのは、楽しいよ。
 バニラ達も、なかなかいいセンスをしています。
 樫野に欠けているのは、そういう遊び心って言うか…。
 真面目過ぎるのですよねー。

 チームレモンとは、本当に1票差での決着になって。
 そういうぎりぎりなのが好きですよね、この作品。
 実力的には、紙一重ってことかあ。
 決勝では、大差で勝負が付いたりとかもするのかな?。
 ちょっと期待なのです。
 フランスのチーム、あのお姉さま方は、なかなか気になる存在かも。

| | コメント (0) | トラックバック (3)
|

2010.07.26

水戸→秋葉原、最後の帰り道

 商船三井フェリー「さんふらわあしれとこ」苫小牧-大洗、乗船記から続いてまあす。

07/02
 水戸からは、21:27発の「スーパーひたち66」号で帰りましょう。
 20:53の「フレッシュひたち64」号にも間に合いますし、実際、前回はフレッシュを利用して、柏まで帰ったんだったけ。
 今日は、気分を変えて、スーパーだよ。
 トクだ値20で、3,200円です。
 旅は焦らず、急いじゃ駄目駄目(^^)。
 まだかなり時間が有るので、改札口前のマクドナルドに寄って、一休みしましょうかあ。

 スーパーひたちでは、お隣には誰も来られなかったので、パソコンで乗船記を書いたりしつつ…。
 船内でたっぷり寝たから、元気一杯なのですよー。
 家には大量の録画ストックが待っているけれど、今日は何本位まで見れるかなあ。
 帰宅したら、日付が変わっちゃうよね。
 明日は朝からお仕事だしなあ。
 ちょっと憂鬱。

 スーパーひたちはとっても速くて、土浦のみ停車で、22:36には終点の上野に着いちゃいます。
 途中のデッドセクションでは、案内放送が流れて、車内が暗くなりました。
 これを体験出来る車両も、随分と減ってしまいました。

 てことで。
 秋葉原では山手線内着の切符で一旦出場して、すぐに回れ右してSuica定期券で入場し直します。
 何気に、これがかなり面倒だったりするのでした(^^;。
 おしまい。

| | コメント (0) | トラックバック (0)
|

2010.07.25

■祝福のカンパネラ 第4話「闇の中」

 前回に続いて、汽車でのお出かけでーす。
 一応、クエストでは有りますけど、ピクニックみたいな感じかな。
 ミネットは凄く喜んでましたしっ。
 凄くはしゃいでいたもん。
 温泉での混浴は有りませんでしたけどねー。
 サルサとリトスのイメージ映像は、しっかり有りましたけど。
 どきどき。
 サルサってば、何気にお色気担当…?。
 レスターは後姿だけですかあ(笑)。

 今回、山間に響き渡る汽車の汽笛が、とっても雰囲気を出していたっけ。
 奥行きの有る澄んだ響きには、感心しちゃいましたもん。
 上空からのカットと合わせて、鉄には嬉しい光景でした(^^)。
 ちなみに、アニエスとタンゴが二人だけで汽車に乗っていたシーンは、時系列と状況が良く分からなかったのですが…。
 最初は、オアシスの人達と知り合う前なのかな、なんて思ったけれど。

 温泉晶石って、何だか便利そうでしたねー。
 健康にも良さそうです。
 石を沢山持ち帰るには、人数が沢山居た方がいいので、みんなで行くのは正解みたい。
 こういうクエストなら、ミネットもしっかりお手伝い出来ます(^^)。
 にしても、あんな真っ暗な廃坑で、お弁当食べるっていうのは、やっぱり落ち着かない気がするよ。
 みんな豪快さんだあ。
 ちなみに、鉄な私は、トロッコのレールがとてもとても気になりましたです(笑)。

 モンテッキアは、地震の発生を感知したりも出来ちゃうんだ。
 予知では無く感知なのが、魔法の杖らしからぬ所では有ります。
 でもでも、それって便利そう。
 どう使うかは、カリーナ次第なのですよー。
 今回のカリーナは、魔法を全く使いませんでした。
 カリーナって、何処まで魔法を使えるのかしら。

 レスターとアニエスの組み合わせは初めてですけど、さすがレスターは察しがいいのです。
 しっかり支えになっていたみたいだもん。
 その後、お風呂ではハダカで鉢合わせとかしちゃって。
 てゆーか、アニエスは無駄に引っ付き過ぎでしょー(^^;。
 あんな姿を見られたら、色々とやばいのです。
 ミネットの教育にだって、宜しくないもん。
 レスターって、素直だから、騙されやすいんだなあ。
 この先、悪い女の子に騙されないよう、気を付けて下さいね。

| | コメント (0) | トラックバック (5)
|

2010.07.24

シティライナーに乗ってみましたっ

 旧スカイライナー新スカイライナーに続いて、今度はシティライナーなのです☆。
 ここ最近、すっかり京成スキーさんみたい。
 地元ですものね。
 応援しなきゃ!。
Img_1191
 事前に時刻表は調べず、始発の上野へ行ってみると、丁度10:50発の「シティライナー83」号が有りました。
 今日は船橋で降りないで、成田まで行っちゃうつもり。
 折角なので、携帯から予約を入れようとしたけれど、締め切り時間を過ぎてしまったらしく、買うことが出来なくって。
 はわわ。

 仕方が無いので、券売機に並んで、画面をタッチしてみるのですが、どうやってもシティライナーの口座が出て来ません。
 ふと掲示を見ると、シティライナーは窓口のみでの販売なのですねー。
 誤乗防止の為とは言え、不便だよお。
 改めて窓口に並んで、シティライナーをリクエストします。
 単に成田って告げると、成田空港と混同しますし、言い方が難しいですよね。
 駅員さんからは「成田駅ですね?」って確認されたので、「シティライナーで成田駅まで」って言えば完璧かと(^^)。
 出て来たライナー券は、発着の駅名と列車名が白黒反転になっていて、スカイライナーとは容易に区別が付くようになっていたよ。

 もう発車の5分前なので、スカイライナーの専用ホームに下りると、そこには当然、スカイライナーが停車中で…。
 あ、そっか、シティライナーはホーム違うんだあ。
 慌てて階段を上がって、お隣りのホームに移ったのでした。
Img_1192
 日暮里ではそこそこの乗車が有ったけれど、お客さんは各車両に数人って所でしょうか。
 時間帯の関係も有るのか、極めて空いてます…。
 いかにも空港へ行きそうな外人さんの一家が乗って来たけれど、駅員さんに声を掛けられて、ホームに戻って行きました。
 あ、やっぱり、スカイライナーの利用者さんだったんだあ。
 それはそうですよね。
 後から出たスカイライナーの方が、先に成田空港に着きますもの。

 新たに停車駅となった青砥での乗車が有ったのかは分かりません。
 前回より、随分とゆっくり走っているような印象なのですが、時刻表を見比べてみると、船橋で5分、成田で10分、所要時間が延びているのですよね。
 停車駅が増えたにしても、それは何だか残念なのです。

 津田沼を出ると、私はうとうとしてしまって、ふと気付くと、もう臼井だったりしたよ。
 あ、しまったあ。
 ちゃんと景色を見たかったのにな(^^;。
 宗吾参道では、スカイライナーが丁度出庫しようとしているところでした。
Img_1194
 てことで、成田着っ。
 殆ど全員が下車されて、車内は本当にすっからかんになってしまって…。
 何かてこ入れが無いと、先行きが厳しい感じのシティライナーなのでした。
 単純に、ライナー券920円は痛いと思うのですよね(^^;。
 今回限りの私だって、そう思いますもの。

 さあて、船橋へ帰りましょう。
 佐倉方面への列車は、18分後ですって(^^;。
 勝田台からは、東葉高速経由にしてみようかな。
 私は、自販機でジュースを買って、ホームのベンチで休憩です。
 今日も暑いね。
 3分程停まっていたシティライナーが発車して、東成田行きの電車がホームに入って来るのを眺めていたのでした。

| | コメント (4) | トラックバック (0)
|

2010.07.23

■会長はメイド様! 第17話「碓氷、敵に回る」

 美咲と葵、本気で碓氷に勝負を挑みます!。
 ものすごーく気合が入ってたっけ。
 アドレナリンが100リットルで、五体の全てがフル稼働ってゆーか(^^;。
 掛け声とか、殆ど原始人じみていたのが、美咲と葵の状態を、とっても良く現していたよ。
 対戦相手にしてみれば、あれは怖いです。
 二人、当初の目的を忘れて、何か別のものと戦ってましたものねー。

 碓氷はいっつも不真面目で、人を小馬鹿にしているのですもん。
 実際にはそうでも無いのですけど、美咲のイメージでは、きっとそんな感じ。
 男の子な葵は、碓氷の本心が分かっているのかもしれませんけど…。
 余計なことは何も言いません。

 碓氷が気に入らなかったのは、優勝が決まった後、クイーンになった美咲の行動なんだって。
 あ、葵とペアになったのが気に入らなかった訳じゃ無かったんだ。
 それも少しは有ったのかなあ?。
 碓氷って、まだ中学生の葵には、殆ど関わって来ないです。

 ともあれ、闘志に火が付いた美咲と葵は、頑張りました。
 やっぱり男の子ですよね。
 必死にボールに食らい付いていたよ。
 …美咲は女の子だけれど、そこは別にどーでもいいや(^^;。
 なぎさも、ちょっとは見直してくれたでしょ。
 自分自身のプライドとアイデンティティーは、自分自身で護らなくっちゃ、だもんね。

 まあ、女装はどーかと思うのですけど。
 さつきとなぎさのお兄さん(葵パパ)も、頭を抱えちゃうよねー。
 男らしさって、一体何なのかなって、私も分からなくなっちゃいそう。
 男の葵も女の葵も、どっちも凄く可愛いから、困るのですよん(笑)。
 今回はそれが両方見れて、葵が大好きな私としては、嬉しかったりしたのでした。

 美咲×碓氷は、放っておいても、大丈夫そうだもん。
 バカップルへの道を、一直線に進んじゃって下さい!。
 今回はキス寸前だったけれど、またそこに葵が出くわしたりするのかなって、ちょっと期待してしまった私なのです。
 その後、2人で何をしていたのか、しっかり指摘されてたっけ。

 てことで、今夜は旅の最後の夜なのでした。
 みんなで一緒に、記念撮影☆。
 さつきも、どうせ撮るなら、明るい昼間に撮ればいいのに。
 どうしてわざわざ夜間に撮るの…?(^^;。

| | コメント (0) | トラックバック (8)
|

■アマガミSS 第4話「森島はるか編 最終章 レンアイ」

 最終章って言うと、何だか全ての終わり、みたいなイメージだったりするけれど。
 本当は、ここからが始まり、だったのですね。
 純一とはるかの10年後は、とっても幸せそうでした。
 あの調子だと、次の10年も、更にその先の10年も、仲良しさんなままって言うか(^^)。
 響には、変わり者同士、なんて言われてたっけ。
 …確かにそんな感じなの。
 二人、結婚した直後なのかな。
 高校の頃は、まだまだ波長が合ってないような感じもしたけれど、すっかり息も合っていたみたい。
 不安や心配は、全て解消しましたものねー。
 純一は、刑事さんになったですかあ。
 高所恐怖症な刑事さん…(笑)。

 純一とはるかが一番最初に出会った公園、海の向こうのおっきな山は、普段は滅多に見えないのかしら?。
 はるかが話し掛けてくれたのは、純一が飼い犬のジョンに似ていたから。
 犬に似てるって言われても、リアクションには困っちゃいそう。
 実際のところ、純一は捨てられちゃった犬みたいに、寂しそうだった訳ですし。
 お相手の女の子は、どうして来てくれなかったのかしら。
 それには、ちゃあんと理由が有りそうなのですけどねー。

 ちなみに、はるかがクォーターっていう設定は、結構重要かと思うのですけど。
 はるかのことなら、何でも興味をもって知っておくべきだよね。
 純一ってば!。
 ミドルネームがラブリーって言うのは、どうかとも思いますけど…。
 イニシャルなら、名前と苗字をひっくり返せばいいのに。
 30%でご不満だったのは、負けず嫌いなせいじゃ無かったみたい。
 本気の本気だったんだ。
 そういうこと、はるかも気にするようになりましたかあ。

 告白は普通、1回限りだと思うので、何回も告白はしません。
 純一は、何回でも言うって言ったから、約束は守らないといけませんよね。
 忘れちゃ駄目。
 結婚後は、忘れて無さそうな感じかな。
 覗きはですね、しなくて正解かと思いますよお。
 だって、危険度が高過ぎますもん(^^;。
 はるかの方から、出て来ちゃいましたけど…。
 はるかはずっと余裕有る態度だったし、そんなに不安だったなんて、言われないと分からないかも。
 見ていた私は、全く分かりませんでした(^^;。

 純一とはるかの間を邪魔する要素は何も無く、落ち着くべきところに落ち着いて、良かった良かった。

| | コメント (0) | トラックバック (17)
|

2010.07.22

■あそびにいくヨ! 第2話「あそびきにました」

 ネコミミと尻尾が付いていても、エリスはしっかり者なのでした。
 パワードスーツとアシストロイドの性能も抜群で、エリスは難なく基地から脱出してしまったよ。
 地球人にとっては、宇宙人の外観はアテにならないっていう、いい教訓が出来たかと…。
 アメリカは犬の人達?と密貿易をしていたみたいですけど、そういう情報は貰えて無かったのかしら。
 あんなピコピコハンマーみたいな武器まで無敵なんですもん、これは真面目に相手にしちゃいけない気が…(^^;。
 みんな、見なかったことに(^^)。

 と思ったら、母船が正式に下りて来ちゃいました。
 焼肉が気に入ったから、なのですって。
 こらあ。
 まあ、エリスもあれだけ上手にお箸を使っていたし、キャーティアは日本に馴染みやすいのかもしれませんね。
 アメリカはどーなんだか知りません(^^;。
 てことで、ここからが、この作品の始まりってことみたいです。
 遊びに来たなら、一緒に遊びましょ☆。

 真奈美とアオイも、エリスの側に付きました。
 エリスって言うか、騎央に。
 騎央はそこまで好かれていたのですねー。
 自分達のお仕事優先で、騎央を切り捨てちゃいそうな雰囲気も有ったけれど、実はそんなことが出来る人達では無かったみたい。
 それなら安心だよ。
 エリスに対しては、どーなのでしょう(^^;。
 本来の組織からは疎んじられることになりそうで、暫くは大人しくしてるとは思うのですが。

 騎央の叔父さんも、結構な大物さんみたい。
 てきぱきてきぱき、危ない仕事をこなしてしまって。
 軍の基地を相手に喧嘩しようだなんて、普通は考えませんよお。
 考えるだけじゃ無く、本当にそれを実行しちゃうなんて!。
 騎央とエリスの関係においては、ちょっとした恩人なのでした。
 頼りになります。

 ちなみにエリスは、報酬を体で払ってくれようとしていたよ。
 好意は受け取っておけば良かったのに(^^;。
 蔵書から察するに、騎央は巨乳志向だし。
 ただ、発情期でも無いのにそんな行為をするのって、どうなのでしょう。
 てゆーか、発情期とか有るんだあ。
 エリス、一体、どんな状態になるんだろ?。
 興味深々だったりして。
 騎央からのお返事は、別の騒動でうやむやになってしまったよ。
 あれ、真奈美とアオイがわざとそうしたのかと思ったけれど、そういう訳では無かったみたい。

 今でも、騎央は真奈美に24時間監視されているのかなあ。
 見てても、腹の立つことばかりだと思ういますよお。
 騎央とエリス、仲良しさんだし(^^;。
 時計の傷は、何か思い出が有るのかにゃ。
 アオイは、何だか凄く可憐な感じで、可愛いです(^^)。
 理想的な眼鏡っコさんなのだっ。
 その戦闘能力の高さとのギャップも素敵。

 でもまあ、同居のエリスが、やっぱり一番有利だと思いますよお。
 性格的にも、ポジション的にも。
 私も、何だかんだで、エリスに情が移ってしまったもん。

| | コメント (0) | トラックバック (1)
|

2010.07.21

■けいおん!! 第16話「先輩!」

 今回は梓が頑張って、台詞もたっくさん有りました☆。
 最初から最後まで、ずっと喋ってましたもんね。
 自分らしさとか、本当の自分とか、そういうものを取り戻す為に!(笑)。
 音楽と真剣に向き合っていると、自然にそういう感じになって行くのでしょうけど、軽音部は、そもそも殆ど音楽をやらないからなー。
 梓も大変なのです。
 先輩達は、みんな独自の世界を持っているから、すぐにそのペースに巻き込まれちゃいます。

 それでも、何だかんだで、梓は凄く大切にされてるって思いますよお。
 先輩後輩っていう枠を超えて、凄く仲間って感じですもの。
 梓が本当に嫌だって思うことはしないですし。
 実は梓にも、個性的な先輩達を受け入れちゃうだけの柔軟性が有ったから…。
 それが命取りになったみたい。
 最初はあれだけ抵抗していたネコミミだって、今ではもう普通?。
 あ、顧問もそんなでしたっけ(^^;。

 梓って、可愛いね。
 気合を入れて音楽室に来たけれど、その時点で、既に先輩達に影響されまくりなのです。
 憂や純にも、変わったねって言われちゃってた。
 それが、梓にとっては好ましくないことなのかもしれませんけど…。
 ふわりと柔らかい感じになったのは、いいことなんじゃないかしら。
 余裕だって出て来た感じじゃない?。

 紬は紬で、可愛かったです。
 梓に可愛いって思われちゃう位なんですもん、相当なのですよー。
 紬は、何にでも全力で、一生懸命ですからっ。
 それに、色々なことに興味津々だもんね。
 お嬢様なのに世話好きっていうのは、確かにポイント高いのです。
 しっかり新曲も上げてくれたよ(^^)。

 澪は、今でも梓の理想みたい。
 ちゃあんと練習してくれますし。
 …して無かったけれど。
 弦の張り替えも、部活の一環ですよね。
 それに、梓が手伝わなくっても、澪はちゃあんと一人で張り替えが出来ます。
 当たり前なんですけど(^^;。
 他の人達は、とっても手間がかかるのだ(笑)。

 律と唯は、殆ど音楽とは関係無かったですものねー。
 いつものことでは有りますけど。
 唯はシール貼りに夢中で、律は家庭科のスカート縫いが出来ず…。
 唯はいつも通りの唯なのです。
 それでも、トンちゃんの水槽の汚れに気付いたりするのが、唯らしいかなって。
 律は家事系は何でも得意そうなのに、機械は駄目なんですって。
 だから、ミシンは駄目。
 面白いなあ。
 ちなみに、澪はミシンも得意だぞ(^^)。

 そうやって、みんなそれぞれに凄い所が有るから、先輩達はやっぱり先輩なのでした。
 梓に出来ないことが出来ちゃったりしますものね。

| | コメント (0) | トラックバック (26)
|

■ぬらりひょんの孫 第3話「花開院ゆらと清十字怪奇探偵団」

 怪奇探偵団だけでもリクオには迷惑な話なのに、陰陽師だなんて、完璧に敵じゃ無いですかあ。
 ゆらとの付き合い方は、ちゃんと考えた方が…。
 それに合わせて、タイミング良くネズミの妖怪が出て来たし、そっちの対処も必要ですよね。
 カナとゆら、大丈夫かしら。
 式神は強そうだったし、ゆらは落ち着き払っていたけれど、ネズミのリーダーの余裕有る態度が不気味なのです。
 本当、大丈夫…?。

 この事件への対処で、リクオとゆらの関係も決まるのでしょうか。
 それなりに利害が一致して、休戦協定でも結べればいいのですけど。
 この先ずっと、ゆらにびくびくしながら過ごすのも、大変でしょお?。
 変に首を突っ込んで来るのは、探偵団にお任せ!、だもん。

 何だかんだで、ぬら組の妖怪さん達、真面目ですよねー。
 ちゃあんとみんな隠れてくれたし。
 結構必死だったみたい。
 かくれんぼみたいに遊んじゃって、リクオを困らせるのかと思ったのにな。
 にしても、良くもまあ、ばれなかったものです。
 別に危害の有る妖怪達じゃ無いから、ゆらも気合を入れて無かったとか…。

 ちなみに、カナはリクオにお姉ちゃんが居ないの、知ってたんだ。
 良くご存知で…。
 なのに、屋敷の中に入ったのは初めてなんですって。
 ネズミが巣食う怖い家だし、あんまり来ない方がいいかもしれませんよお。
 氷麗と接触しても、面倒です(^^;。

 次回は、サブタイからしてピンチな感じ。
 変化したリクオの出番ってことになるのでしょうか。
 普段のリクオだけじゃ、お話が何も進みませんから…。
 いっつもあたふたしているだけ(笑)。
 ゆらの妖怪の分類と危険度の話は結構参考になったけれど、リクオはそういう説明とか、一切してくれませんものね。
 ちょっと物足りないよ。

| | コメント (0) | トラックバック (8)
|

2010.07.20

■あにゃまる探偵 キルミンずぅ  第41話「海だ!氷だ!あにゃまる探偵史!?」

 サブタイの通り、夏の総集編なのですよー。
 今回は、ナギサがどうしてあんなに忙しそうなのか、ちゃあんと説明が有りました。
 バナナボートを借りに行ってくれてただなんて、優しいお姉ちゃんなのです。
 ナスとキュウリだったら、私はナスがいいなあ…。

 夏の着ぐるみはとってもとっても暑そうなので、水分補給は必須だよ。
 リコとリムは、結構平気そうでしたけどね。
 軟弱な人に、キルミンズは務まらないのだっ。
 私には無理かなあ。
 カノンは、昼間からコウモリなんぞに変身していたので、ダウンだよ。
 あらら…。
 シロップ付きのカキ氷をおでこに載せられてしまったら、溶けた後にベタベタになってしまいそう。
 いいのかしら(^^;。

 ルミコ先生は、こうやっと見てみると、しっかり先生していました。
 あのクラスを仕切っているのですもん、元ヤン位じゃないと(^^)。
 リコのことを「御子柴さん」なんて呼んでいたシーンが、私のお気に入りなのです。

 恋バナはですね、ナギサとカスミにお任せっ。
 カスミはすっごく積極的だったもんね。
 ナギサも、それなりに頑張ってます。
 それよりむしろ、素の行動でパルスを引き付けちゃったりしそうな感じ。
 部活の弓道で、隣りの的ばっかり当てていたのは、もう忘れちゃってましたあ。
 リコとカノンの恋バナも、ちょっとだけ触れられていましたけど、リムは全く無しなのが、寂しいところなのですよー(^^;。

| | コメント (0) | トラックバック (2)
|

2010.07.19

■オオカミさんと七人の仲間たち 第3話「おおかみさんうさぎとかめの醜い争いに巻き込まれる」

 ナレーション、容赦無いです(^^;。
 確かに、小学生の頃の乙姫は太ってましたけど…。
 そして、林檎もまた容赦無いのでした。
 ロリ属性って、普通はあんまり被りませんものねー。
 アニメだって、そういうのは避けますもん。
 それが、2人も居ます。
 黒いロリが2人も!(^^;。
 乙姫も林檎も美々も、みんなみんな、敵意剥き出しなのでした。
 この作品は、そういう女の子ばっかりみたい気がするよお。

 太郎は、優しかったですよね。
 女の子みんなに優しいとは言え、乙姫は特別だったりするのかなあ。
 その割には、いつも逃げ回っているけれど。
 1人に縛られるのは嫌だとか、そういう感じなのかしら。
 良く分かりません(^^;。
 にしても、乙姫は性格も変わりましたよねー。
 あんなに押しが強くなって。
 美々は全く変わってないのにな。

 頭取の作戦は、見事にはまったです。
 ただ依頼を成し遂げるだけじゃ無くって、その奥に有る、本当の気持ちまで汲んでくれちゃうだなんて、サービスいいのです。
 さっすがあ。
 女装にはびっくりしたけれど…。
 ちなみに、コンテストで1位になれなくっても、貸し借りは成立しちゃうのでしょうか。
 貸し借りの清算は、こういうときに使うのですねー。

 乙姫と美々、そして何故か林檎まで、みんな同じレベルでやり合っていたのが、何だか妙に可笑しかったです。
 それを笑えてしまうのが、アニメのいい所だよね。
 うんうん。
 現実だったら、超絶陰険なことになりそうだもん。
 ちなみに、ピー音までナレーションの担当なのですかあ(笑)。

 今回、亮士と涼子の出番は殆ど無し。
 3回回ってワンと鳴いたのに、涼子の卵焼きにも有り付けなくって。
 水着姿も見れなかったですし。
 お気の毒に。
 ちなみに、この2人の出番が無くっても、お話は十分楽しかったです。
 それって、亮士と涼子のキャラ設定が、私の好みじゃないってことなのかもしれません。

| | コメント (0) | トラックバック (5)
|

■夢色パティシエール 第41話「4人目のスイーツ王子?」

 リカルドが4人目っていうのは、違うと思うのですよね。
 いちごを彼女にしようだなんて思った時点で、スイーツ王子としての資格が有りませんもの。
 そのルールは、私が勝手に決めました(^^;。
 リカルドってば、どうしてあんなにいちごにご執心なんだろ。
 同じチームのレモンじゃ駄目なのー?。
 って、こら。

 にしても、イタリア人は最強なのです。
 樫野達、口では完全に負けてしまったみたいで、防戦一方でしたもん。
 これはちょっと、寂しいね。
 花房なんて、リカルドよりも格下ってことにされてしまって。
 もっと頑張って欲しいなあ。
 いちごの所有権は誰に有るのか、はっきりさせましょうよう。
 とりあえず、1回戦の勝敗で勝負を付けることになったけれど、そんなんでいいのかにゃ(それが本来の姿です)。

 いちごは、ちやほやされるのにあんまり慣れていないから、満更では無さそうでした。
 お父さんの心配が、現実のものになってしまいそう。
 お相手は、フランス人じゃ無くって、イタリア人でしたけど(^^;。

 にしても、いちごってば、お食事当番なのに、起きるのが一番遅いって、どーいうことなのでしょう。
 みんなちゃんと服を着てるのに、いちごだけパジャマだし。
 あ、バニラもだ…。
 こらあ!(^^;。
 そんなんじゃ、先輩失格なのですよお。

 何気に、ショコラも朝には弱いご様子で…。
 寝たまんまの状態で、樫野のバックに収納されていたよ。
 手乗りショコラ状態なの。
 何だかんだで、樫野もショコラには甘いのですよね。
 起こしても無駄だって、分かっているからかもしれませんけど…。

 アンリ先生は、本当に忙しいんだなあ。
 秘書さんまで付いているよ。
 日本校であちこち移動しまくっていたのは、やっぱり忙しいからなの?。
 イマイチ良く分かりませんけど(^^;。
 それとは別に、ウィンドーで髪を解いていた麻里の描写が印象的でしたあ。

 チームいちごは、ジェラートを作ることに決めっ。
 全員一致だぞ(^^)。
 特に悩むことは無かったけれど、計算とか戦略とか、そういうものも全く有りません。
 テーマは思い出、かな。
 大切にしたいものって、有りますものね。
 それが吉と出るか凶と出るか、とっても楽しみなのです。
 売り上げ勝負っていうのは、凄く楽しそうなのですよー。

| | コメント (0) | トラックバック (3)
|

■祝福のカンパネラ 第3話「絆の杖」

 そっかあ、レスターは劣情そそられていたんだあ。
 そう言われちゃうと、何だか凄く恥ずかしいのです。
 その前に、「マスターの狙い通り」とも言ってたっけ。
 カリーナってば、みんな計算づくだったのー?。
 本人のリアクションからするに、無意識だったみたいですけど(^^;。

 モンテッキアは、一体どんなキャラなのかと思ったら、かなり良く喋るコだったのですねー。
 しかも、見たまんまをそのまま喋ってしまいます。
 知られたくない内面まで、深読みされちゃうのが困ったものなのです。
 でもまあ、これでカリーナも寂しくないよね。
 ちなみに、幼い頃のカリーナは病弱だったのかしら。
 レスターは、お母さんが知り合いのコを連れて来た、って感じなのかな?。

 今回は、モンテッキアを使っての魔法も、たっぷり見せてくれましたっ。
 レスターと二人で、仲良く空を飛んだりして。
 魔法使いさんらしー♪。
 こうやってクエストをクリアしながら、晶石を集めるですかあ。
 黒虹花を何処かへ持っていくと、報酬が貰えたりするのかにゃ。
 ニナの口ぶりだと、クエストを完遂すること自体に意味が有るような感じだったけれど…。

 今回は、パーティで力を合わせる程の難易度は無かったみたい。
 チェルシーはずっと迷子でしたし。
 本人には、迷ってる自覚は無いのかにゃ。
 過程はともかく、ちゃあんと目的地には着いたわけですから。
 地図を読めない人は、単独行動をしちゃ駄目ですよお。

 ミネットは、特別な能力を発動することも無く。
 今回は、出番も少なかったね。
 初めて列車に乗って、大はしゃぎしていたのが可愛かったです(^^)。
 「列車の窓から、身を乗り出してはいけませんよ」。
 ん、私もそう思います。
 カリーナとの約束だよっ☆。
 今では、あんなに大きく窓の開く列車は、殆ど無くなってしまいましたけどねー。
 首都圏では、ちょっと無理みたい。

 前回はミネット、今回はアニエスと、カリーナの心配事は尽きることが有りません。
 独占欲はしっかり有るみたいなカリーナなのでした。
 レスターの方は、カリーナへの気持ちとか、あんまり良くは分かりませんです(^^;。

| | コメント (0) | トラックバック (4)
|

«■生徒会役員共 第3話「我ながら見事な包み具合だ/会長!もっと裾を広げちゃってください!/もう満腹なのか!?」