2016.05.30

秋田内陸縦貫鉄道の旅

03/25
 明日はいよいよ、北海道新幹線の開業日。
 長期のお休みを貰っていたのに、突然の転勤で、今日と明日の2日間だけしか休めなくなってしまって…。
 それでも、新青森始発の一番列車には乗れるから、良かったです。
 少しだけ、幸せ。
 頑張らねば、ねばねばぎぶあぷ。

 プランは組み直して、前日に秋田空港へ飛んで青森泊まり、開業日の夜に青森空港から帰ることにしました。
 …えっ?。
 東北新幹線から、通しで乗る気は全く無いんだあ。
 だって、JALのダイナミックパッケージの方がお安いんですもん。
 時間もかかりますし。
 鉄道大好きな私でも、こんな状況。
 今後も、東京から新幹線で北海道へ行く予定は有りません…(^^;。
 函館空港から帰らないのは、こちらもお値段の関係だったり。

 早朝の羽田空港から辿り着いた秋田空港は、雪でした。
 結構がっつり積もってますよー。
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 千葉はもう、暑いくらいだったのにな。
 ギャップがもお。
 飛行機から降りた皆さんも、珍しそうに雪景色を写真に撮っていました。

 私はバスに乗って、秋田駅まで出ちゃいます。
 取り敢えず、ね。
 先の行程は、おいおい考えましょうかあ。
 なんて思いつつ、秋田駅に着いても、特に決め手は無くって。
 久しぶりの五能線に乗りたいところですが、「リゾートしらかみ5」号の発車まで、5時間以上も有るのですよね。
 そんなに待ってらんない…。

 てことで、秋田内陸縦貫鉄道に乗ることにして、「こまち」の特急券をモバイルSuicaで購入です。
 ついでに駅弁も買おー。
 あ、何か萌え絵の駅弁が有る!。
 うご牛焼肉弁当ですって。
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 羽後ではお馴染み、西又葵さんのイラストだあ。
 買ってみたかったけれど、定番の鶏めしを買いました。
 だって、牛はあんまり…。
 大館の駅弁を秋田で売っているのもびっくりですけど。
 「こまち」の車内では食べ損ねてしまって、そのまま持ち歩くことになりました。

 角館の古ぼけたホームに、「こまち」のE6系の赤い車体は凄いインパクトです。
 存在感有ります。
 ホームを離れて行く「こまち」を見送って。
 ここで、1時間の待ち合わせ。
 駅前の洋菓子屋さんで、お菓子を買ったりしたよ。
 本当は、ケーキが食べたかったけれど…。
 移動中に生菓子は、さすがにちょっと、ね。

 まだ時間が有るので、駅前、JR東日本のホテル1階に有るレストランでカレーを食べましょう。
 神代カレー、っていうのですって。
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 ギョニソの入った昔カレーは、ソースで味を調節しながら食べるそう。
 カレー好きとしては、なかなか楽しかったです。
 お漬物がいぶりがっこなのも、秋田らしー。
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 それでは、急行「もりよし」に乗りましょう。
 お客さんは3人だけ。
 1人は地元のおじーちゃん。
 ガイドさんが乗っていて、色々と案内をしてくれるのですが、気動車の走行音がかなり賑やかなので、あまり良く聞き取れないのが残念です。
 「秋田内陸線駅からアクセス」っていうパンフを頂いて。
 なかなか出来の良いパンフで、今度は泊まりに来たくなっちゃいました。
 あ、秋田空港から角館へ、乗り合いタクシーとか有るのですね。
 情報収集は重要なのです。
 情報戦は、勝ちに行かないと…。
 車内販売も行われて、バター餅とかりんごっこジュースとかを買いました。
 阿仁合辺りでは、外は一面の雪景色です。
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 そうやって辿り着いた鷹ノ巣は、凄い雹!。
 たっくさん降ってる。
 うっひょう!、とか言いたくもなります(^^;。
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 窓口で自由席特急券を買おうとしたら、あのオープンカウンター、出札窓口では無いのですね。
 券売機をご利用下さい、と。
 またまた、JR東日本旅行券、使い損ねます。

 特急「つがる」の自由席はがらがらだあ。
 大館に着くのを待って、ここ花善の鶏めしを食べたのでした。
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 いえ、何となく…。
 場の雰囲気を大切にしたくなって…。

 青森に着くと、新青森行きの臨時普通が停まっていて。
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 485系だね。
 新幹線への切り替え工事で、今日は特急「白鳥」の全列車が運休しているので、その代走です。
 485系も、これが最後のお仕事でしょうか。
 既に室内のシートカバーは全て外され、特急としての役割は終えていたのでした。
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 私は、駅からちょっと離れたホテルにチェックインします。
 まだ夕方なのですけどねー。
 もう、眠いのなんの。
 限界。
 さくっと寝てしまうのでした。
 いよいよ明日は、新函館北斗の開業日。
 早起きですよー。

 こちらに続きます。

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2016.05.29

駿豆線サンシャイン!!

04/21
 山手線を走っていた、スクフェスのラッピング車を東京駅で捕まえました。
 修学旅行らしい中学生の団体さんが、歓声を上げているのを嬉しく聞きつつ…。
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 μ'sのラッピングは、きっとこれが最後。
 新シリーズへと、世代交代なのです。

04/29
 てことで、伊豆箱根鉄道駿豆線に、ラブライブ!サンシャイン!!のラッピング車が、早くも登場しました。
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 Aqoursのラッピングだよ。
 私も早速、見に行くことにしたです。

 ほぼ徹夜明けで、へろへろになりつつ、小田急の新宿駅へ。
 既にGWへ突入しているので、ロマンスカーは1時間後まで満席だね。
 まあ、急行で全然構いません。
 とにかくもお、眠くって。
 先頭車まで歩いて行くと、空席が有りました。
 途中、代々木上原までは覚えているのですが、次に気付いたときは新松田で。
 あ、もう着くね、なあんて思っていたら、既に小田原に到着していたとゆー。
 体感時間、はやっ。
 ワープしたのかと思ったもん。

 JRに乗り換えると、かなり元気になりました。
 無理に座席には座らず、扉に寄りかかって、景色を眺めます。
 根府川では、特急列車の通過待ちで、暫く停車したよ。
 ここも、ラブライブ!に縁の有る駅なのですよね。
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 小雨のホームを散歩して、方向幕に「特急踊り子」だけを表示した、臨時の185系を見送ったのでした。

 熱海が近付くと、下り列車の接続時間は短く、編成も短いので、乗り換えにはご注意下さい、との放送が流れます。
 編成の中央へと移動して行かれた方も多かったのですが…。
 熱海が近付くとのろのろ運転が続いて。
 ホームに到着すると同時に、反対側のホームから列車が発車して行ったのでした。
 勿論、誰も乗り換え出来ません(^^;。
 JR東日本の遅れを、JR東海に持ち越したくないのでしょうね。
 分割民営化っていうのは、そういうことなのです。

 私は全然急がないので、次の列車で全く問題は有りません。
 丹名トンネルを潜ると、雨も上がって、いいお天気。
 三島に着いても、目指すラッピング車の時間まで、まだまだ時間が有って。
 とてとて、駅前を歩くのでした。
 そのまま、三島田町まで行っちゃおう。
 GWだけ有って、駅前の商店街も、観光客で賑やかでした。
 以前寄ったことのある、有名な鰻屋さんを眺めつつ。

 三島田町でお目当てのラッピング車を待ちますが、あれれ、ラッピング車じゃ無いよー?。
 取り敢えず乗ったものの、運用が代わっちゃったのかしら…。
 もう一度確認したら、この1本後だったことが発覚。
 何やってるですか(^^;。
 そんなことをしていたので、伊豆・三津シーパラダイス、通称みとしーに行く時間は無くなってしまって。
 ん、ここはまた、別の機会にゆっくりと。

 はい、Aqoursのラッピング車ですよー。
 わ、かなり可愛い♪。
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 三島は、反対側のホームから撮影出来るから、いいですね。
 既に凄い注目度で、μ's同様、老若男女沢山の人達が写真を撮っていて。
 ラブライブ!のキャラデって、ちょっと素朴なところが有るから、意外と一般受けするのかしら。
 なあんてことを考えてみたりして。
 地元では、結構推されていたりするのですよね。
 2ndシングルのPVにも登場する伊豆・三津シーパラダイスは、売店でシングルCD売ってたりしましたし。
 話題のゆるキャラ、うちっちーも描かれてますよん。
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 駅では、鉄道むすめ「修善寺まきの」記念乗車券を売っていましたが、いずれはAqoursのも売って欲しいな。
 絶対、売れますもん。
 小さな鉄道会社には、貴重な売上になる筈なのです。
 みんなが夢見る沢山の未来、ひとつひとつ叶えて行くこと。
 いち、にの、サンシャイン!!(^^)。

 私は、三島広小路まで乗って行って、ラッピング車を見送って。
 車内も、Aqoursの中釣り広告で埋められていました。
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 駅前のミスドでドーナツとコーヒー。
 時間調整だよー。
 さあて、折り返し、今日はこのまま帰りましょう。
 なかなか楽しかったのです。

 熱海まで戻って、快速「アクティー」に乗り換え。
 丹名トンネルを潜ると、やっぱり雨。
 ちょっとメランコリックな気持ち。
 車内、モバイルSuicaから船橋までのグリーン券を買ったのでした。
 今日は休日料金だね。
 すやすや…。
 大船で、横須賀線に乗り換えましょう。
 エキナカで、とんこつラーメンとか食べてみたり。
 味は、まあ、フツー…?。
 始発の津田沼行きを捕まえて、船橋まで帰ったのでした。

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2016.05.28

「フェリーしまんと」の旅

05/27
 手持ちのJALマイルが、160,000超有ります。
 いずれデンマークへ行くのに、ビジネスクラスで往復したいよね、と思って溜めておいたのですけど…。
 何これ、ファーストクラスで往復してもお釣りが来るじゃん。
 1年おきに転勤を繰り返していたら、長期のお休みなんか取れませんよお。
 そのマイルが、今月末から続々と期限を迎えます。
 熊本地震に寄付したとしても、とても追い付かないです。
 取り敢えず、10,000マイルをeJALポイントに交換しましたけど、それでも7月までの一時しのぎに過ぎなくって。
 …何とかしなきゃ!。
 ついでに、今月期限の株主優待券まで抱えてます…(^^;。

 特に行きたいところも無いのですよねー。
 あ、そだ。
 オーシャン東九フェリーの新造船、「フェリーしまんと」に乗ればいいんだ。
 徳島から大阪南港に移動すれば、名門大洋フェリーの「フェリーきたきゅうしゅう2」にも乗れちゃいます。
 帰りは、九州か中国、どっかの空港から帰る!。
 これで完璧。
 絶対船旅宣言!。

 行程は決まったけれど、果たして出航に間に合うかが分からないので、予約は一切しませんでした。
 西船橋で走って武蔵野線に乗り換え、ぎりぎりセーフ。
 間に合うよ。
 新木場のC&Cでカレーを食べて、りんかい線で国際展示場まで行ったよ。
 いつものコース、だね。

 それでは、オーシャン東九フェリー「フェリーしまんと」東京-徳島、乗船記に続きます。
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 船内では、本当に、ずっとひたすら寝てました…。
 すぐ寝ちゃうとこ直んない。

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2016.04.11

素敵だった未来に…

 前回までのあらすじ、ですの。

 個人的に、3月は色々なイベントが目白押しでした。
 なので、お休みをいっぱい貰って、あちこちお出かけしちゃうぞ!(^^)。
 そんな予定だったのにな。
 3月早々、いきなり転勤になってしまい。
 それも、超絶忙しい職場に…。
 お休みがみんな吹っ飛びました。
 同僚が突如退職して、その退職理由があまりにもあんまりなので、おいおいと思っていたら、私がそこに補充され。
 それも、すぐに行け!って話なんですもん。
 まあ、○○の資格を持っているのが私だけって時点で、既に私は詰んでいました…。
 ここには、1年3ヶ月しか居なかったな。
 職場がどんどん遠くなるー。
 定期券の区間が、ついに23区から飛び出しましたもん(^^;。

 でもでも、03/26は休ませて下さい。
 03/31と04/01も!。
 ここだけは何とか死守、なのですよ。

 03/26は、北海道新幹線の開業日。
 前日もお休みが取れて、日帰りだけは何とか回避したよ。
 でも、当日は相変わらずのバタバタぶりで、乗車券を買う時間も無く、新青森の改札を無札で通して貰って、車内で精算です。
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 開業一番列車の「はやて91」号に車内補充券で乗ってる人なんて、私の他に居たのでしょうか…(^^;。
 現地で頂いた沢山のお土産品、まだ全て未開封だったりもしています。

 03/31と04/01は、ラブライブ!μ's Final LoveLive!~μ'sic Forever♪♪♪♪♪♪♪♪♪~なのです。
 東京ドームのチケットは入手出来なかったので、両日共、地元のLVでしたが、凄い盛り上がりで楽しかったよ。
 LVなのに、最後はみんなで3本締め。
 今のお若い方も、3本締めとかするんですね(^^;。
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 最終日には、一応、東京ドームまでは行ってみたりとかして。
 せめて雰囲気を味わいに。

 旅は暫くお預けですが、ここの更新とか、そろそろ再開しなくちゃ、ですね。
 連日の疲れと花粉症の薬の副作用で、もお、毎日眠くって。
 なんて、実は本人、ピンピンしています(笑)。
 明日は追いかけてくモノじゃなく、今へと変えてくモノ、なのですよ。
 きっとそう。

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2016.03.02

■ラクエンロジック 第8話「有罪か 無罪か Guilt or Innocence」

 カードバトルで、実際に爆発とかしたら、楽しいでしょうね。
 ああいう効果、実際に欲しいですもん。
 4DX的な…。
 そんな環境での対戦とか、憧れちゃいます。

 局長の行動、何だか良く分からないのですけど…。
 公務のような、そうでもないような…。
 辞表を出しても、盟約者との関係は変わらないのかしら。
 そもそも、函館支局の行動がイマイチ不明。
 まあ、隠蔽工作だったみたいですし。

 縁も、本格的に実戦に参加です。
 ケツァルコアトルのコントロールは、なかなか大変みたい。
 うん、あれは縁じゃないと出来ません。
 マリモを食べたがってたから、食べさせてあげたかったな。
 私の家には、マリモ、常備して有りますよー。
 観賞用ですけど(^^;。

 何だかんだで、チームの結束は段々と良くなって行ってるみたい。
 懺悔大会とか、開催しちゃう位なのですよ(笑)。

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2016.03.01

■最弱無敗の神装機竜 第8話「幻神獣の目覚め」

 遺跡の調査、やっぱりちっとも調査をしていないような気が…(^^;。
 アイリが一生懸命、ナビしてましたけど…。
 取り敢えず、歩き回っているだけみたい。
 ラ・クルシェから情報は取れそうでしたが、それどころじゃ無くなっちゃったですし。
 遺跡のコントロールが、あのコの管轄下に無いのは痛いのです。

 ルクスは、アイリのルームメイトにまで手を出そうと…。
 していません(^^;。
 そんな人じゃ有りませんもの。
 でも、イメージって怖いですよね。
 アイリもヘンなことを言うから。

 セリスティアを喜ばせたり、クルルシファーと統括者を調べたり、ルクスはしっかり働きました。
 フィルフィのこと、ちゃんと保護してましたし。
 偉いのです。
 フィルフィとの幼馴染みエピソード、いいですね。
 フィルフィの方が、お姉さんポジらしくって。
 そういう関係はね大切にして欲しいなあ。

 幼い頃から、あそこまでしっかり結び付いているなら、2人の関係、そう簡単には変わったりしないのでしょうね。
 ある意味、安心なのです。
 フィルフィは、ずっとフィルフィだよっ。
 でも、リーシャが変なフラグ立ててたからなあ…。
 やっぱり、心配。
 フィルフィのこと、ちゃんと助けてあげて下さあい。

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2016.02.29

■大家さんは思春期! 第8話「大家さんは銭湯通い!」

 白井さんも、実は人気が有るのですね。
 チエと2人、おじーちゃん達のアイドルみたいになってます。
 チエとか、おばーちゃんに凄い可愛がられてそう。
 人気者なのは分かりますよー。
 そしてそして、お若いので力も有りますし、マッサージには打ってつけ。

 2人の会話に名前が出て来たら、嬉しいですよね。
 同じアパートで暮らす前田さん、やっぱり名前はいっぱい出て来て。
 きっと、色々有るのでしょうね。
 日常生活の色々が。

 にしても、3人揃って銭湯へ行く姿は、殆ど家族みたいなのです。
 同居している訳でも無いのにい(笑)。
 しれっと混じっている前田さん、自然と一緒に行くっていうのは、ある意味凄い。
 ちゃんと認められているのですねん。

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2016.02.28

また、札幌にて

 こちらから続いてます。

01/28
 昨日は疲れてしまって、夕方早くにはチェックインしてしまったのですよね。
 晩ご飯は、近くのセイコマへ行って、ホットシェフのカツ丼とか買って来たよ。
 人気のカツ丼、実は食べるの初めてでした。

 今朝は早起き。
 朝ご飯はホテルで軽食を取ります。
 チェックアウトが12:00のプランで泊まっていたので、シャワーを浴びて、ずっとお部屋でごそごそしてました。
 夜も雪は降らなかったみたいで、本当に今年は雪が少ないですね。
 雪かきの手間も省けそう。
 それだけでも重労働ですが、雪を捨てに行くのがまた大変だって、地元の方が言っていました(^^;。

 すすきのまで歩きますが、雪ミク電車の時間までは、まだ結構有ります。
 お茶など飲みつつ、時間を潰したのでした。
 すすきのの交差点を曲がって来る雪ミク電車、皆さんかなり写真を撮られていました。
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 私は、狸小路まで追い掛けて、と。
 信号待ちでゆっくり走るので、楽々追い付きます。
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 さあて、もう帰りますよー。
 帰りのJALは株主優待券の利用なので、余裕をかましていたら、何か一気に満席になってしまって。
 16:00の便をぎりぎり確保。
 その後は、21:00とかになっちゃいます。
 ファーストクラスは空いていましたが、帰りは特に拘りません。

 14:10の快速「エアポート」のuシートに乗って、さくっと空港に移動です。
 空港での手持ちは、約1時間。
 また、ラウンジ代替の1,000円分のクーポンを貰いましたが、当日だけ有効から、08/31まで有効に変わったのですね。
 なので、今回は使いませんでした。
 これ、そのまま使うの忘れちゃうパターンだな…(^^;。

 久しぶりに、お土産を大量に購入して。
 JALカードの5%割引を活用したよ。
 わかさいも本舗の新製品なんかを購入。
 それはいいのですが、飛行機、かつかつの満席なのですよね。
 端末からは、真ん中席しか指定出来ませんでした。
 荷物は預けちゃわないと、きっと収納出来なくなります。
 優先搭乗の時間には、とても間に合いそうに無いですし。
 カウンターへ行くと、おねーさんが16:00の東京行き、荷物を預ける方は居らっしゃいますかあ?って走り回ってます。
 声を掛けて、ぎりぎりで受け付けて貰ったのでした。
 優先タグもちゃんと付けてくれたみたい。

 機内は本当に満席です。
 私は、ひたすらに小さくなって、ずっと目を閉じていました(^^;。
 何にも出来ないよー。
 機内のドリンクサービスも受けずで。
 混んだ飛行機って、本当に疲れます。
 LCCとか、シートピッチが更に狭いと、どんな感じなんだろ。
 一度は乗ってみたい、かな?。

 てことで、羽田に帰って来ました。
 荷物をピックアップして、バスで帰ります。
 千葉は雨降りで、傘をさして家を目指したのでした。
 おしまい。

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2016.02.27

■紅殻のパンドラ 第8話「大火災 -インフェルノ-」

 百貨店の火災、怖いです。
 出火の原因は、結局何だったのでしょうね。
 どうして着ぐるみなんぞから火が…。
 ブリーーーーーの役割、ポジションが微妙。
 まあ、これで注目されて、良かったのかしら。
 本当のことがバレたら、致命傷になりますけど(^^;。

 福音とクラリオンは、こっそりと逃走。
 さすがに今回は、ヤバかったみたい。
 クラリオンは、いつも冷静な判断をするけれど、福音は必ずしもそれには従いません。
 自分の信じることを貫き通そうとします。
 クラリオンも承諾はしないけれど、福音のことは助けてくれますから…。
 最初から一緒の行動が出来ないのって、実はクラリオンの弱点?。

 脚を痛めたなら、拓美に救援を求めた方が早い筈なのに。
 実は結構、頑固なのさ。
 通信障害、まだ回復していなかったのかしら。
 拓美も、もっと早く来て下さいよう。
 その辺りは、やっぱり自己責任なのかしら。
 厳しいね。

 議長は、まあ、普通の感覚を持った人でした。
 貸しが出来たの、いつか有効活用出来るでしょうか。
 福音にはそんな気は無いと思うので、議長の自主性に期待です。
 にしても、議長は議長で緊急事態でした。
 あれは、何気に見ていて冷や冷やしたですよ。
 止めてー(^^;。
 福音はのんびりしてましたけどっ。
 パンドーラ・デバイスが殆どお役に立たなかった、初めてのケース。

 身近な危険はいっぱい有るけれど、世界平和のお役にはちゃんと立っている、そんな福音なのでした。
 自分から積極的に動くのはいいけれど、見ているのはちょっとだけ心配なのです。

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等身大スタンディングとトラック

02/24
 今日は、秋葉原に寄り道します。
 週末のイベントに併せて、μ'sの等身大パネルが登場しているそうなのでっ。
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スクフェス体験イベント「大きな画面でスクフェスしよ♪~ぺたぺたフェスティバル~」開催!2月27日(土)、28日(日)の2日間、JR秋葉原駅構内イベントスペースにて
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 何と、改札内のスペースなのですよね。
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 行ってみると、スクフェスの筐体と一緒に展示されていたよ。
 人前でスクフェスをシャンシャンするのは、恥ずかしいかも。
 下手っぴだもん(^^;。

 等身大パネルは、人気です。
 老若男女、沢山の人達が足を止めて、写真を撮っていて。
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 平日の昼間なのに、本当に大勢の人が居たよ。
 注目度は抜群なのです。
 なので、必死に写真を撮っていても、全然目立ちません。
 え、あなたもラブライバーなんですか!?、みたいな感じ。
 友達が好きだから見せてあげよ♪、みたいな方も多いのでしょうね。
 一般の通行人の方々は、フレームに入らないよう、私達を避けて通ってくれます。
 何か、すいません(^^;。

02/25
 翌日は、出勤前に中野駅でお買い物。
 そうしたら、ラブライブ!のトラックが走って来たから、びっくりなのです。
Img_5749
 凄い偶然!。
 後で知ったのですが、公式ツイッターで、現在地の情報を流しているのですねー。
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ラブライブ!公式 ‏@LoveLive_staff
【ラブライブ!ありがとうトラック】トラック2号は昨年5月にファンミーティングで訪れた、東京都の中野サンプラザホール付近を走行中です。このあと秋葉原付近を回遊予定です。 #lovelive
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 こちらも、さすがの注目度でした。
 ツイッターの写真は、運転手さんが撮っているみたい。
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 運転席には、噂のアルパカのぬいぐるみが見えます(^^)。

 ファイナルシングルの発売と、東京ドームのファイナルライブも、いよいよ来月です。
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 ちょっと寂しくなっちゃうね。

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2016.02.26

■少女たちは荒野を目指す 第8話「閉じ込められて、夏」

 缶詰。
 文太郎の受難は続きます。
 基本、ライターって言うのは、締め切りを遅らせて、逃げ出すものなのでしょうか…(^^;。
 このゲーム作りでも、スケジュールをずっこけさせているのは、現状、文太郎だけ。
 そういうものなの…?。
 他のみんなは、基本、監視だけでしたし。

 メイドさんは、意外でしたけどねー。
 そこにレンタル料がしっかり発生していたのも。
 亜登夢は、女装でも全く違和感無かったんですけど…。
 テルハが創作意欲を掻き立てられちゃいそう。
 シャコを提供してくれたのも、当然、テルハの実家ですかあ。
 シャコって実際、美味しいのかな…?(^^;。

 まあ、結局は本人のやる気次第なのでっ。
 美味しいご飯とかお風呂とか、気分転換も必要なのです。
 そこに逃げ込まなければ、ね。
 夕夏のおかげで、その辺りは何とかなった感じ。
 夕夏は頑張りました。

 てゆーか、みんなして同じ行動を取っていたのが、不思議とゆーか。
 勿体無いとゆーか。
 イラスト、コーディング、男同士、演劇部、それぞれの立場からのアドバイスなりお手伝いなり、やりようが有ったのでは無いかと…。
 完全に分業制なのですね。
 何だか、不可侵領域みたいになっちゃってます。

 とにかくゲームの完成を目指す砂雪には、他の人達とは違った思いは有るみたい。
 でも、いきなり寝顔にキスはどーかと思うのですよ。
 もう少しだけ、それ以前から、気にかけててくれなくっちゃ。
 ともあれ、脚本を巡るグダグダには、もうお腹いっぱいなので、早く次のステップに進んで欲しいと思うのでした(^^;。

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■ハルチカ~ハルタとチカは青春する~ 第8話「初恋ソムリエ」

 確かに、初恋って、後になって振り返ってみて気付く、みたいなところは有りますよね。
 そして、一番重要な部分って言うのは、初恋は数をこなせない、ってことで。
 ソムリエに初恋の内容を認定して貰うのは、実は結構、意味が有るような気がしてます。
 本人は一生懸命でも、傍目にはヘンな行動をしていたりもしますし。
 分かる、分かるぞ朝霧!。
 いえ、私は変人じゃあ有りませんけど…。

 直子の叔母さんも、朝霧に真面目な相談をする気になった、その腰の軽さ(?)は凄いのです。
 凄く胡散臭そうなのにね。
 変人ですし。
 女子部員も、やっぱり変人でしたよお。
 普通にしてれば普通なのですが、やっぱり、誰かの初恋と向き合ったときの感性とか、そういったものが、変人。
 変人だらけ。

 直子も、あの行動力は凄いと思うのです。
 始発からの日帰りで、花巻まで行っちゃうし。
 電車賃とか、大変なのに。
 朝霧まで引っ張り出して来ちゃってますよ。
 そんな直子には、さすがの千夏も警戒していたのが可笑しいよ。

 まあ、一応、フルートの稽古は付けてくれてますし。
 メリットは有るかな。
 天才に教われば、きっといいこと有る筈。
 暗譜のことと言い、他の部員とははっきりとレベルに差が有るのですもん。
 花巻駅前での演奏(練習)も、ちゃんと意味は有ったのが凄いです。
 てゆーか、楽器を持って行ってたんだ!。

 今回の春太は、千夏に振り回されっぱなし。
 問答無用。
 それだけ、頼りにされているのですよね。
 春太も、千夏には全く遠慮が無いですし。
 お弁当貰っても、ありがとうは無し。
 お布団敷かせようとするしい(^^;。
 お互い、貸し借りの無い関係なので、それが自然なことみたい。
 ちゃんと理由が有れば、素直に言うことを聞くよ。
 そういうのって、いいですね。
 深夜に2人っきりでも、現状、特に問題も心配も無くって。
 美代子とマレンがどう思ったのかは、定かでは有りません(^^;。

 変人だらけのサファリパーク、楽しそうでいいなあ。
 森の仲間達なんぞより、ずっとずっと自由で、真っ直ぐに生きていると思いますもん。
 何かを変えるには、まずは自分が変わらなくっちゃ、なのですよ。
 叔母さんは助けられました。
 それを無意識に感じていたから、ずっと独身だったのかしら。

 帰りの新幹線、みんなの座席の座り方が謎なのですが…(^^;。
 いつか、春太と千夏も、初恋ソムリエの鑑定を受けてみて下さいね。
 今回も、登場人物それぞれの関わり合いが絶妙で、楽しかったです。

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2016.02.25

■この素晴らしい世界に祝福を! 第7話「この凍えそうな季節に二度目の死を!」

 カズマ、本当に死んじゃってたんですね…。
 これで2回目。
 アクアの後任のエリスは、ちゃんとした女神様だったよ。
 今度こそ幸せに暮らせる筈だったのに。
 どーしてああなった…。
 ほんの一瞬だけ、異世界でのみんなとの暮らしも悪くないって、そう思ってしまったせい。
 男って、そういうところ有りますよね。
 本能みたいなものなのです。

 にしても、エリスは本当にいいコだったなあ。
 アクアを見ていると、何か絶対に裏が有る筈!って思ったけれど。
 そんなことは有りませんでした。
 上げ底ってことだけ。
 そこはむしろ可愛いぞ(^^;。
 エリスは何故か、アクアのことを恐れていた感じで。
 先輩と後輩の関係って、厳しいのかにゃ。
 女神様も体育会系なんですかあ。
 実は、潜在能力的には、かなり大きな、能力の違いが有るのかもしれません。
 強引にカズマを復活させてしまったですし。

 めぐみんとダクネスには、凄く心配されてたっけ。
 そういうところは、仲間って感じなのですよー。
 いいですね。
 めぐみんは結構可愛いのです。
 妹キャラで行ける!(何が)。
 ダクネスは美人だけれど、性癖が変態過ぎて…。
 最近は、全く隠さなくなっちゃいましたものね。
 ドン引きなのです。

 雪精は、そのうち何かのクエストのお役に立ちそう。
 にしても、アクアの思考は、完全に飲兵衛さんなのです。
 しっかし、借金を返す為だけにクエストをこなすってゆーの、悲しいね。
 まだ馬小屋暮らしだったですか…。
 睫毛が凍るのは、結構ヤバい。
 美味しいクエストには必ず代償も伴うのって、何か呪いがかかっているのでは…。
 あの3人と行動を共にするっていうのも、実は壮大なクエストの一環なのかもしれません。
 旅に終わりには、きっとプラマイゼロ位にはなっている筈なのです。

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■無彩限のファントム・ワールド 第8話「猿温泉を突破せよ!」

 何だこの話(^^;。
 校庭でお猿さんが温泉に浸かっていて。
 まあ、こーゆーお馬鹿な感じの方が、私は好きです。
 ツッコミどころがいっぱい有るのは、楽しいよ。
 ただ、みんなの特殊能力、破られる為に発動している感が凄かったので、その辺り、もうちょっと何とかならなかったのかしら。

 今回の一番の被害者は、確実に晴彦だったよね。
 舞を助ける為に、凄く頑張ったのに。
 ひでーラスト(^^;。
 あれは確かにヤバいのです。
 あと、冒頭の飲泉も何気に酷い。
 ルル、全力で止めないと…。
 人によってはご褒美なのかもしれませんが、お風呂の水を飲むなんて、推奨しません…。

 そんな晴彦のこと、みんなにっこり笑って送り出したのは、自分達はお猿に完敗したのが悔しかったからなのかなあ。
 舞なんて、2回もぺろぺろされた恨みが有りますしねー。
 寝込む位のダメージは、確かに受けちゃいそう。
 スク水のお尻をペンキで赤く塗られるなんて体験、今後の人生で二度と無いことだとは思うので、それはそれで貴重です。
 晴彦は、癖になったりしませんか…?。

 実は暑がりだった小糸、何だか色々と混乱していたっけ。
 お色気攻撃は、全く全然駄目でした。
 お猿のリアクションがフツーだったので、1人で空回りしていたよ。
 凄くヘン。
 でも、ああいうコなんだってことが分かって、誤解を生みやすい性格なのは分かりました。
 本人、素っ気無いだけで、別にいつも怒っている訳じゃあないみたい。

 玲奈は、単に趣味が合わなかったということで。
 お猿に気に入られたりしなくって、良かったじゃないですかあ。
 そこで久瑠美が無双するかと思ったけれど、それは無く。
 更に、ぬいぐるみは水に弱い!。
 当たり前ですね(^^;。
 そして、ペットはお風呂が嫌い。

 こーゆー場合、最後にはみんなで温泉に浸かるのがお約束だと思うのですが、そんなことは全然有りません。
 制服がびしょ濡れになっても、あんまりお色気は無いですし。
 勿体無いお化けのファントムが出て来そう。
 温泉要素、別に全然要らなかったんじゃ…(^^;。
 シチュエーションを最大限に利用しなくちゃ、ファントム退治も覚束ないよー。
 でもまあ、ずっとこの路線の方が、私はいいな。

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2016.02.24

■蒼の彼方のフォーリズム 第7話「刺される前に刺せ!」

 みさき、落ち込みモードに突入なのです。
 あのテンションの低さは何処へ向かうのかと思ったら、誰とも接触せず、そのまま部活を辞める流れになっちゃいました。
 意外と、メンタルは弱かったみたいなのです。
 FCとの向き合い方、自分の能力のこと、明日香との感性の違い、そういったことを全て考えて決めたのなら良いのですが…。

 真藤と出会って話したことが直接のきっかけなので、真藤や明日香みたいなタイプじゃ無いと、FCの選手としてはやっていけないって、そう判断したのかしら。
 それも一つの見識では有りますけど、そういうことは、部員としっかり話した方がいいと思うのですよね。
 無理に参加していた晶也も、置き去りになっちゃいましたし。
 見ている方としては、落ち着きません。

 折角のバーベキューも、部長を誰にするかの相談だけになっちゃったですしねー。
 もう少しだけ、部員相互の繋がりを感じさせて欲しかったです。
 みんな、個々に独立しているみたいなんだもん。
 もっともっと、仲良くしてくれて、いいんですよ?(^^;。
 単に選手とコーチだけのお付き合いの晶也、持ち芸とかは無いのでしょうか(笑)。
 晶也の事情も、ずっと説明されないままですし。

 各務先生も、なかなか深い事情を抱えていたみたい。
 その辺り、FCそのものにも関わって来る問題らしくって。
 それを受け継いでいる沙希のスタイルを、明日香がぶっ壊してくれるのかな…?。

 今のところ、エピソードが個々に平行していて、なかなかクロスして行かないのが、見ていてちょっと寂しいのでした。
 FCのスポーツを見る楽しさは、ちゃんと伝わって来るのですけどね。

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2016.02.23

■最弱無敗の神装機竜 第7話「少女の真実」

 サブタイの少女って、何となく、フィルフィのことなのかな、って思ってました。
 当たらずとも遠からず…?。
 ちゃんとした台詞は無くっても、結構重要な鍵を握っている感じなのです。
 あの姉妹ってば!。
 フィルフィが、珍しくはしゃいでいた理由は不明です(^^;。

 そんなフィルフィが居なくなっていたこと、ちゃんと気付いたアイリ、偉いぞお。
 その後、特に何もしませんでしたけど…。
 アイリって、いつもそんな感じなのですよね。
 物事に動じません。
 ルクスの技のこととか、冷静に解説してくれて。
 すっかり解説役です。
 そんなアイリも、胸の格差については、さすがに冷静では居られなかったらしく。
 あらら…。

 みんな折角水着だったのに、結局、誰も泳がなかったにゃあ。
 勿体無い。
 フィルフィが波打ち際でバシャバシャしていただけ。
 てゆーか、ルクスは水着も知らないみたい。
 川とかで泳がなかったのかしらん。
 不思議だよ。

 セリスティアとしては、一気に色々な事実が発覚して、大混乱になっていそうなのですが…。
 取り敢えず、自分の師匠の問題が解決したので、そっちに気が行ってた感じ。
 意外と落ち着いてましたねん。
 それはルクスのおかげですが、リーシャとアイリの頭痛の種が、また一つ増えちゃいました。
 女装のこと、ばらしちゃったのはびっくりなのですが、隠してはおけないですものねー。
 まあ、それでセリスティアの思考がそっちに集中した面も有りますし。
 良かったみたい。

 その他のことは…。
 お話としては、なかなか重要なのでしょうけど、そこは割りとどーでもいいとゆーか…。
 フィルフィが無事で元気なら、それでいいです(^^;。

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■ナースウィッチ小麦ちゃんR 第7話「走れここな、愛と涙のマラソン大会」

 ここなの頑張り、ちゃんと報われて良かったです。
 明後日の方向を向いてましたものね。
 ファンは当惑しちゃうし。
 ゲストは怒らせちゃって。
 それでも、ここなを信頼して全て任せていた社長も、アイドルとして送り出したお父さんも、大したものなのです。
 これは、ここな、きっと一番になりますよお。

 可愛くて、歌とダンスが上手で、お勉強が出来ても、まだ足りないって自信が持てないのは、ちょっと弱気過ぎではありますけど。
 その点、ツカサは自分の売りをしっかり理解しています。
 地との、本当の自分とのギャップは、前回しっかり折り合いを付けて。
 いつか素に戻ることも、ちゃんと視野に入れてます。
 小麦は…。
 今のままでいいんじゃない?(^^;。
 とにかく明るい元気キャラで。
 悪い病気はお手当てしちゃうぞ!、みたいな。

 何気に、今回はおファンシー札を2枚も回収していたりします。
 本人達も言ってましたけど、シスターちゃんと協力して回収した方が、絶対に効率はいいですよね。
 うさPとねこP、いい加減にしなさいってば(^^;。

 その点、たぬPはここなのマラソンを途中で邪魔するようなことはしなくって。
 感心しちゃいました。
 良く我慢したねえ。
 ここなの周囲には、出来た人ばっか集まっているみたい。
 それも、ここなの人徳なのです。
 引退予定だった選手も、現役復帰させちゃう位。
 私も、走り続けていたここなの姿には、かなり情が移って、うるうるしちゃいましたもん。
 本当にいいコだよー。
 ここなは自信を取り戻したし、小麦とツカサは秘密を共有する仲良しになって、いい雰囲気なのでした。

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2016.02.22

■ラクエンロジック 第7話「人か 神か Human or God」

 いやいや、デッキが組めないと、そもそもゲームが始められないんじゃないかと…。
 いーのかそれで(^^;。
 ちなみに私は、スクフェスだと性能よりも可愛さ優先でユニットを組んでますが、スコマのときだけは、さすがに性能優先にしています。

 さて、本編です。
 休暇って、支部の全員が一斉に休むのかしら。
 それは何気に凄い…。
 そんな中、わざわざ剣家に来てくれたなんて。
 みんな優しいね。

 しおりとお父さんは、美親のお誕生日なんてウソつくし。
 しおりと美親は、そろってごめんなさいしてるし。
 似た者家族なのです。
 美親なんて、土下座ですものねえ。
 まあ、あれじゃ…。
 バスタオルな玉姫には、それ程のダメージは無かったと思いますけど。

 アテナは、あんまり細かいことは気にしないのかしら。
 なら、美親との関係も、そんな深刻にならなくっても…。
 今は今のままで、それをずっと続けていいと思うよ。
 ルシフェルもそんな感じ。
 この人、いや人じゃ無いんですけど、彼は意外と話が分かったりするのかなあ。
 更には、オルガも。
 お前もかよ!(^^;。
 律儀に壁の落書きに書き足ししてたのが可笑しいの。

 皆さん、自分以外のことは、結構ちゃんと見えている感じなのです。
 それはそうですよね。
 そこをしっかり言ってあげるのが、仲間なんですもん。
 玉姫やオルガが居てくれて、一緒に泊まってくれて、良かったです。
 玉姫とアテナは、すっかり仲良し。
 オルガと美親には、まだ微妙な距離感が…(^^;。

 まあ、美親もちゃんと聞く耳を持っていて、ちゃんと謝れる人で、良かったです。
 こういうのって、長引かせると、こじれますもん。
 戦闘にも影響出まくりそう。
 後味悪くなっちゃいますし。
 あの2人、まだ意外と関係は脆かったのですねん。

 ともあれ、普通にしててくれれば、みんな可愛いのですよね。
 男連中だって、それは同じだよ。
 今回、しおりの出番が沢山有って、良かった良かった。
 アテナを連れて来たら怒るかと思ったけれど、逆にみんなを呼んでくれてて。
 でも、みんなが集まってからパーティーの準備を始めてたのには、びっくりなのです(笑)。
 事前に済ませておかないんだ(^^;。

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■大家さんは思春期! 第7話「大家さんは料理人!」

 にひゃくにじゅうにん!?。
 どうしてまた、そんな分量を…。
 貰った食材を、全部いっぺんに投入したってことですかあ。
 野菜とか、残しておけば良かったのにね。
 次に何か作るときに使えるもん。
 材料に困らないのは、さすがチエの人徳なのですよー。

 これ、初心者さんには敷居が高そうな感じでしたけど、ピーラーの威力と、他にも熟練者さんがちゃんと居たってことで、役割分担は出来ていた感じ。
 きちんと、消費のことまで考えてくれてるコも居ましたし。
 いいですね。

 修行中の職人みたいだったチエが可笑しかったよ。
 必死です。
 必ず死ぬと書いて、必死と読む…(^^;。
 何とゆーか、既に給食か炊き出しなのです。
 部活の範疇を越えてますよお。
 ここはやっぱり、個々のお料理スキルのアップを目指しましょう。
 チエだって、知らない料理はいっぱい有る筈ですもん。

 前田さんは、中学生よりも早く家に帰って来れるのですかあ。
 謎です(^^;。
 チエの中学校、一学年が220人なら、6クラス位有るのですね。
 最近では、結構でっかい中学校かと。

 苦労しちゃった感が漂うチエ、本当にお疲れ様でした。

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2016.02.21

■紅殻のパンドラ 第7話「人形師 -パペッティア-」

 福音、大ピンチ!。
 気絶させられて、誘拐されちゃいました。
 クラリオンと拓美が、本気を出して福音を護らないと!。
 って、意外にもクラリオンは結構苦戦してました。
 多人数相手だと、さすがに無双は出来ないみたい。
 ちょっと驚き。
 拓美は、索敵と事後処理に特化してましたねん。
 そして、肝心の福音は、全くけろっとしていたり。
 いーのかそれで(^^;。

 パンドーラ・デバイスの起動は、さすがに人前ではやりませんでした。
 ですよねー。
 あれ、恥ずかしいですもん。
 変身(着替え)も、見せるようなものでは有りませんし。
 順番に起動していくのは、ウザルの趣味らしくって。
 まあ、そこはお約束ですから。
 いいと思うな。

 泥棒なんぞに狙われてしまうのは、なかなか災難です。
 福音は人間なのに、最後までそうは認識して貰えなかったみたい。
 高級品てことで、扱いが丁寧だったのは幸いです。
 また怪我が増えたりしたら、大変なことになってましたよお。
 …泥棒さん達の方が。
 まあ、お人形さん達が一斉に襲い掛かってくるのは、何気に結構怖いのです。
 表情とか、嫌過ぎるー(^^;。

 物事に動じない福音は、なかなかの大物ぶり。
 自分のことはさておき、お人形さん達の心配をしてましたし。
 ニワトリは、ちゃんと持ち主の犯人に返してあげて。
 性格が出ています。

 クルツが何をしようとしているのか、そこはまださっぱり分かりません。
 通信障害、超迷惑なんですけど…。
 エイミーがお話に絡んで来るのかと思ったら、そんなことは全然無くって。
 あれれ…?。
 頑張るクラリオンはなかなかの見応えだったので、救出は最後までクラリオンに任せて良かったみたい。
 ブエルは全くお役に立ちませんね(^^;。

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